サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/03(日) 07:15:27.47 _USER9
     
    ドイツ2部ウニオン・ベルリンの元日本代表DF内田篤人(29)が、古巣の鹿島アントラーズに復帰する可能性があることが2日、分かった

     鹿島クラブ幹部は「まだ何も話はしていない」と前置きした上で「今のチームでは(右サイドバックの)1番手ではないから」と状況は把握。昨季後も「篤人がその気なら、いつでも門戸は開いている。そのために(背番号)2番も空けてある」と獲得を示唆しており、来季に向けて今冬の獲得に動く可能性を否定しなかった。

     内田は15年6月に右膝を手術し、長期のリハビリを経て昨年12月に実戦復帰。日本代表復帰のためにも、国内復帰も視野に入れているという。ウニオン・ベルリンとの契約は来年6月まで残っているが、違約金などの交渉がまとまれば、10年以来となる「鹿島のウッチー」が実現する。 
      
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/04(月) 21:18:13.03 _USER9

    20170926-00000024-tospoweb-000-1-view[1]


     政府は4日、日本で8日から開催されるサッカーの東アジアE―1選手権に出場する北朝鮮代表の選手団に対し、北京の日本大使館で査証(ビザ)を発給した。選手団は5日、羽田空港に到着する。複数の日本政府関係者が明らかにした。

     日本政府は、北朝鮮への独自制裁措置として北朝鮮籍保有者の入国を原則禁止しているが、選手団の入国は特例として認めた。

     同選手権には日本や北朝鮮のほか中国、韓国の計4カ国が出場する。北朝鮮選手団は2日、空路で平壌から経由地の北京に到着した。

    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/12/04/kiji/20171204s00002000322000c.html

    続きを読む

    66: 名無し@サカサカ10 2017/12/04(月) 07:09:45.42

    20171204-00068747-nksports-000-5-view[2]


     <セリエA:インテルミラノ5-0キエーボ>◇3日◇ミラノ

     長友佑都の所属するインテルミラノがホームで快勝した。長友は出番がなかった。

     スパッレッティ監督は「サントン? 大きな質を持った選手だ。攻守に優れている。良い状況に置かれると自信を持ってプレイをする。上手くいかないときは、一人で解決するのは難しい。簡単そうに見えてもそうはいかない。長友は守備の部分では誰も通さない。リアクションもエアロビックな走りもできる。昨シーズンはサラーを相手に難なくプレイした。だが、相手陣にいる時、選択ができない。(どこにいて何をしたら良いのかがわからない。)ボールが動いていない時、(攻撃に入る前)サントンは違う。チームの攻撃のプレイ構成のベースとなることができる」と話し、相手陣にいて、攻撃のプレイ構成を作り出す能力が長友には欠けている。サントンはそれができると指摘した。(西村明美通信員)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171204-00068747-nksports-socc

    続きを読む

    90: 名無し@サカサカ10 2017/12/04(月) 23:05:01.57
     レアルにいたなぁな選手で一番思いつくのがエイバルのレオンだわ

    GettyImages-51630890[1]




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/04(月) 22:55:41.83
    ゼンデン


    12854_ext_04_0[1]



    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/04(月) 12:37:01.33 0
    一般人はわからんだろ

    8308[1]




    続きを読む

    11: 名無し@サカサカ10 2017/12/04(月) 15:43:58.58
    ザキオカさんプレミアでむっちゃ活躍してんのにホント評価低いよなぁ…


    GettyImages-609135468-1-800x600[1]



    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/04(月) 06:13:58.86 _USER9
     
    20171203-00068247-nksports-000-4-view[1]



    香川、H組「すごく厳しい」と警鐘…「油断が取り返しのつかないものになる。4年前に経験した」

    12/4(月) 6:05配信

    スポーツ報知

    ◆ドイツ1部ブンデスリーガ第14節 レーバークーゼン1―1ドルトムント(2日、レーバークーゼン)

     【レーバークーゼン(ドイツ)2日=本田千尋】ロシアW杯1次Lの組み合わせ抽選から一夜明けた2日、欧州リーグでプレーする選手が感想を語った。
    11月の欧州遠征で日本代表から落選したドルトムントのMF香川真司(28)は「すごく厳しい組」と指摘。
    優勝を目標にした14年ブラジルW杯は1分け2敗で1次L敗退した教訓から警鐘を鳴らした。

     欧州のトップリーグを主戦場とする香川は冷静に分析していた。
    「日本人目線でいったら、あんまり強いチームじゃないと。そういう捉え方をされがちですけど、すごい厳しい組です」。
    W杯王者が唯一入らなかったH組。FIFAランキングのトップはポーランドの7位。格上ばかりとはいえ恵まれたという考え方に対し、冷静に反論した。

     「その油断が取り返しのつかないものになる。決してなめていた訳ではないけど、4年前に経験した。W杯は常に厳しい組になる」。
    自分たちのサッカーで優勝を目指すと言い聞かせて臨んだブラジルW杯はコートジボワール、コロンビアに敗れ、ギリシャに引き分け、1次L敗退した。

     ロシアで教訓を生かすためには現状のままでは難しい。
    11月のブラジル戦、ベルギー戦は欧州で実施されたのにもかかわらず、代表メンバーから落選。スタンドから見た。
    「しっかりとこっち(ドルトムント)でやるだけです。W杯の日程を見据えながら準備するだけです」。
    欧州組にとって次の代表活動は3月。チーム内競争に勝ち、アピールしなければいけない。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171204-00000007-sph-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/04(月) 18:46:19.87 _USER9
    フィリップ・トルシエ元日本代表監督は、来年のワールドカップで日本のグループリーグ突破を非常に難しいと見ており、組み合わせ抽選の結果を“バッドニュース”と表現している。AFP通信のインタビューで語った。

    日韓共催となった2002年のワールドカップでブルーサムライをベスト16に導いたフランス人は、グループHで同居したコロンビアとセネガルは強敵すぎると警鐘を鳴らしている。「恐れることはない」と口にしつつ、日本にとって難しいグループとなってしまったと考えているようだ

    「とてもバランスがとれたグループで、4チーム全てに予選突破の望みがあるだろう。しかし日本については、私はあまり楽観的にはなれない。良い組み合わせではなかったね」

    「コロンビア、セネガルと最初の2試合を戦わなければならないことは良いニュースではない」

    日本が対戦する残りもう1カ国はポーランド代表。ロベルト・レヴァンドフスキという世界屈指のストライカーと相まみえることとなるが、トルシエは日本の運命が3戦目を迎える前にすでに決定していると予想する。

    「初戦がカギとなる。コロンビアを倒さなければならないが、簡単なことではない。コロンビアには4、5人、どんな時でも相手に脅威を与えることのできる選手がいる。それはセネガルも同じことだ」

    6大会連続のワールドカップ出場となる日本は、2014年の前回大会ではコロンビアに1-4と大敗を喫した。トルシエは予想することは難しいと話す上で、前回とは異なる戦いになるとも話す。

    「4年前のチームと比べることはできない。ヴァイッド(ハリルホジッチ)が本田(圭佑)や香川(真司)を使うのかどうかもわからない。ヴァイッドはヨーロッパ流の哲学を持ったヨーロッパスタイルの監督だ。彼は守備に重きをおく監督で、カウンターアタックを戦略として用いるはずだ。日本の強みは組織力だが、ワールドカップという舞台では、それを強みとすることは難しいだろう」

    ハリルホジッチは2014年のワールドカップでアルジェリアを決勝トーナメントまで導いたが、トルシエは創造性が欠如している日本は、ロシアでは失敗に終わるのではないかと思っているという。

    「違いを生み出せる選手というのが必要だが、日本にはそうしたクオリティを持った選手がいない」

    「(クリスティアーノ)ロナウドや(リオネル)メッシを見てみればいい。コロンビアにもセネガルにそういう選手が沢山いる。そうした選手に日本は本当に苦しめられることになるだろう」

    一方で、リヴァプールのサディオ・マネがけん引するセネガルが旋風を巻き起こすことになると評価している。

    「セネガルはマネだけではない。多くの選手がヨーロッパのトップクラブでプレーしている。7、8人は相手にダメージを与えることのできる選手がいる」

    12/4(月) 17:31配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171204-00000017-goal-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/04(月) 06:41:08.86 _USER9
    C大阪の日本代表FW杉本健勇(25)が、8日に開幕する東アジアE―1選手権の出場を見送る公算が高くなった。3日、大阪市内で11月15日のベルギー戦で痛めたとみられる左脇腹を検査したところ、ろっ骨骨折が判明。4日から東京都内で始まる日本代表合宿にはひとまず合流する方向だが、途中離脱する可能性も出てきた。

     国内組で臨むE―1でエース級の活躍が期待された杉本。ベルギー戦からの帰国後もJ1で3試合に出場するなど当初は軽症と考えていたが、11月末の練習中に患部をひねって以降、痛みが増したという。E―1については「やろうと思えばできるけど…」と苦渋の表情を浮かべ、「できれば天皇杯(23日の準決勝・神戸戦)に間に合わせたい」と、完治を優先したい意向だ。

     この日はまた、来季の契約についてもクラブ側と交渉。スペイン1部ヘタフェなどが獲得に動く中、海外クラブへの移籍について「W杯に出るだけじゃなく活躍したい。そのために移籍するのがいいのか、日本に残るのがいいのか、しっかり考えて決めたい」と、結論を保留した。

    12/4(月) 5:03配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171204-00000012-sph-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/03(日) 23:36:35.07 _USER9

    20171203-00033319-sdigestw-000-1-view[1]



    12/3(日) 21:53配信
    MVPとベストイレブンは12月5日のJリーグアウォーズで発表。

     Jリーグが3日、J1全18クラブの監督および選手による投票結果をもとに決定する「2017Jリーグ優秀選手賞」33 名を発表した。
     
     J1初優勝の川崎からは得点王に輝いた小林悠や前年度MVPの中村憲剛ら7名を選出。2位の鹿島からは金崎夢生や昌子源ら最多となる8名が選ばれた。
     
     なお、12月5日(火)に開催するJリーグアウォーズで表彰される最優秀選手賞(MVP)、ベストイレブンの受賞者は、優秀選手のなかから選ばれる。 優秀選手33名は以下のとおり。
     
    ●2017Jリーグ優秀選手
    【GK】
    曽ヶ端準(鹿島)
    中村航輔(柏)
    カミンスキー(磐田)
     
    【DF】
    エウシーニョ(川崎)
    車屋紳太郎(川崎)
    植田直通(鹿島)
    昌子 源(鹿島)
    西 大伍(鹿島)
    山本脩斗(鹿島)
    マテイ・ヨニッチ(C大阪)
    中澤佑二(横浜)
    大井健太郎(磐田)
    槙野智章(浦和)
     
    【MF】
    谷口彰悟(川崎)
    中村憲剛(川崎)
    阿部浩之(川崎)
    大島僚太(川崎)
    金崎夢生(鹿島)
    レアンドロ(鹿島)
    レオ・シルバ(鹿島)
    ソウザ(C大阪)
    山口 蛍(C大阪)
    中村俊輔(磐田)
    柏木陽介(浦和)
    井手口陽介(G大阪)
     
    【FW】
    小林 悠(川崎)
    杉本健勇(C大阪)
    伊東純也(柏)
    クリスティアーノ(柏)
    川又堅碁(磐田)
    興梠慎三(浦和)
    ラファエル・シルバ(浦和)
    ビクトル・イバルボ(鳥栖)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171203-00033319-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/04(月) 12:54:35.60 _USER9
    12/4(月) 12:02配信
    エイバル、エスパニョールに3発でリーグ3連勝 乾はフル出場で勝利に貢献

    エイバルはエスパニョールに3-0で勝利したと言ってもいいだろう。エスパニョールは開始9分でエイバルに先制ゴールを許すと立て直す事が出来ず、38分にはセルジ・ダルデルのミスもあり相手に2ゴール目を献上している。そして、レフェリーのウンディアーノ・マジェンコが疑惑のPKをエイバルに与えたところで勝負が決している。また、セルヒオ・ガルシアの負傷により、エスパニョールの監督キケはレオ・バチストンを早々に起用しなければならなくなっている。そして、その直後にキケ・ガルシアに先制ゴールを許している。

    エスパニョールはハーフタイム前に同点ゴールを奪おうとロングボールを多用し、エイバルの守備陣を驚かせる。そして、ジェラール・モレーノがエイバルのGKディミトロヴィッチと1対1になるが、このチャンスは阻止されている。また、31分にはセルジ・ダルデルが放ったフリーキックがクロスバーを直撃している。

    エスパニョールの同点ゴールは目前のところまで来ていたが、エイバルがこれを突き放す。エイバルは、前半を1-0のリードを守ろうと考えていたもののセルジ・ダルデのミスからボールを相手ペナルティエリア手前で奪うと、最後はイヴァン・アレホが追加点を決め、エイバルのリードを広げている。

    後半のプラン修正を迫られたエスパニョールの監督キケはグラネロとメレンドを投入し、試合の流れを変えようと試みる。しかし、運は再びエスパニョールを見放し、レフェリーのウンディアーノ・マジェンコはダビド・ロペスのセルジ・エンリクへのファウルを取り、疑惑のPKをエイバルに与えている。そしてこれを元エスパニョールのジョアン・ジョルダンが決めてエイバルの勝利を決定づけている。

    負けが決まった中でセルジ・エンリクのオウンゴールで試合終了10分前にエスパニョールが1点を奪うも、すでに試合を諦めていたエスパニョールが歓喜することはなかった。なお、この試合に勝利したエイバルはリーグ戦3連勝を飾っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171204-00010003-sportes-socc
    no title






    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/04(月) 13:22:47.44 _USER9
    日本代表はロシア・ワールドカップでグループHに入り、コロンビア、ポーランド、セネガルと同組になった。いずれも強敵相手となったが、フランスの名門モナコで“ハリルジャパン包囲網”が形成されている。

     モナコのポーランド代表DFカミル・グリクが、組み合わせ抽選の結果を受けて自身のツイッターを更新。「強いチームが揃った。でも、俺たちは間違いなく目的を達成するぜ」とポーランド語で綴るとともに、ポーランドとコロンビア、セネガルの国旗の絵文字も入れている。

     同時にロッカールームで満面の笑みを浮かべる3ショット写真を公開しているが、並んだのはグリク、その隣に“エル・ティグレ”(虎)の異名を持つコロンビア代表FWラダメル・ファルカオ、そしてセネガル代表FWケイタ・バルデ・ディアオだった。

     ケイタはバルセロナの下部組織出身で、今季ラツィオから鳴り物入りで加入した22歳の若き実力者。ファルカオは左膝前十字靭帯断裂の影響で、2014年ブラジル大会のメンバー入りを果たせなかったが、昨季は公式戦43試合で30ゴールと欧州屈指のストライカーと恐れられた本来の姿を取り戻しつつある。

     12月2日の第16節・アンジェ戦は3人揃って先発出場。ファルカオが今季14ゴール目となる決勝弾を記録し、1-0で勝利している。

     日本にとって、モナコのトリオは厄介極まりない存在になりそうだ。

    【画像】グリクが公式ツイッターで公開、ファルカオ、ケイタとの“ハリルジャパン包囲網”
    no title


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171204-00010007-soccermzw-socc

    続きを読む

    388: 名無し@サカサカ10 2017/12/03(日) 18:57:16.81
    セネガルには勝てるって言ってる奴らが解説者とかにも多いんだが、それはどういう根拠や自信なんだ

    ハリルがアフリカは詳しいって奴?
    ここ数年のアフリカにはアジアに来てたから詳しくはないんじゃないか

    セネガルも想像してたセネガルとは違うかもしれないぞ


    20171202-00000011-jijp-000-3-view[1]




    続きを読む

    821: 名無し@サカサカ10 2017/12/02(土) 08:33:56.73
    監督を岡ちゃんにして本田ワントップにおこう

    honda20okada20japan[1]




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/02(土) 07:43:10.41 _USER9

    recordchina_RC_223879_0-small[1]


    2017年11月29日、サッカーの元ブラジル代表MFで43歳のゼ・ロベルトが現役引退を発表したことに関連し、同じく1998年のフランスW杯に出場した日本代表メンバーのうち5人がまだ現役でプレーを続けていることが中国のネット上で話題となっている。

    中国のサッカー関連データサイト「搜達足球」は29日、ブラジルのパルメイラスに所属する1974年生まれのゼ・ロベルトが今週、現役引退を発表したとし、スペインの名門レアル・マドリードでチャンピオンズリーグ(CL)優勝を経験したのを皮切りに、レバークーゼン、バイエルン・ミュンヘン、ハンブルガーSVとドイツ・ブンデスリーガで通算336試合に出場。さらにブラジル代表として、1998年フランスW杯と2006年ドイツW杯でプレーするなど、輝かしいキャリアを歩んできたと紹介した。

    その上で、ゼ・ロベルトと同じ98年W杯出場組で現在も現役でプレーする選手は数えられるほど少なくなったとし、イタリアのGKブッフォン(39・ユベントス)、カメルーンのFWエトー(36・アンタルヤスポル)、韓国のFWイ・ドングク(38・全北現代)のほか、日本はMF小野伸二(38・コンサドーレ札幌)、GK川口能活(42・SC相模原)、GK楢崎正剛(41・名古屋グランパスエイト)、FW中山雅史(50・アスルクラロ沼津)、MF伊東輝悦(43・アスルクラロ沼津)の5人がいると驚きをもって伝えた。

    この記事のコメント欄には「日本選手は自己管理能力が高い」「これは認めざるを得ない」「あと10年プレーできる」「(98年W杯メンバーからは落選したが)50歳8カ月のカズも先週、出場したそうじゃないか」「日本選手のプロキャリアの長さが恐ろしい」などの声が寄せられている。(翻訳・編集/柳川)

    Record China2017年12月1日23時00分
    https://news.infoseek.co.jp/article/recordchina_RC_223879/

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/03(日) 18:55:20.99 _USER9

    24274908_1184590338342620_4856899170373468160_n[1]



    セードルフ、ドログバ、プジョルら錚々たるメンバーも食事会に同席

    2018年6月に開幕するロシア・ワールドカップ(W杯)の組み合わせ抽選会が現地時間1日にロシアの首都モスクワで行われ、6大会連続出場の日本はポーランド、セネガル、コロンビアと同じグループHに入った。FIFA(国際サッカー連盟)から招待状を受けていた横浜FCの元日本代表FW三浦知良は、抽選会と晩餐会に出席。元ブラジル代表FWロナウジーニョが自身のSNSに写真を投稿し、ともに食事する様子を公開している。

     “カズ”の実績と知名度は世界的にも認められた。FIFAから招待状を受けたカズは、抽選会の会場となるロシアのモスクワに赴き、日本の顔役として盛り上げに一役買った。抽選会では元アルゼンチン代表MFディエゴ・マラドーナ、元ブラジル代表DFカフー、元イングランド代表FWギャリー・リネカーら豪華メンバーが出席。晩餐会と抽選会に出席したカズは、世界的名手らと楽しい一時を楽しんだようだ。

     ロナウジーニョが公式インスタグラムに“レジェンド食事会”の写真を公開。1点の写真とともに、「Kazuyoshi Miura」の名前を記している。アップ主のロナウジーニョをはじめ、ACミランやレアル・マドリードで活躍した元オランダ代表MFクラレンス・セードルフ、14年ブラジルW杯で日本の前に立ちはだかった元コートジボワール代表FWディディエ・ドログバ(米2部フェニックス・ライジング)、バルセロナ一筋で活躍した元スペイン代表DFカルレス・プジョルなど錚々たるメンバーが出席した。

     黄色のニット帽をかぶったカズはロナウジーニョの正面に座り、世界のレジェンドらにも劣らぬ存在感を発揮。ブラジルやイタリアでもプレー経験があるカズにとって言葉の壁もなく、旧交を温めたようだ。

    12/3(日) 15:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171203-00010012-soccermzw-socc 
      

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/02(土) 21:17:16.64 _USER9

    20171201s000023CF200000p_view[1]


    日本サッカーがまるで韓国に歯が立たなかった時代がかつてはあった。チームとして、だけではない。ポジションごとを比較しても、日本の優位性を感じられるところはほとんどなかった。

     GK以外は。

     車範根(チャボングン)、崔淳鎬(チェスノ)、金鋳城(キムジュソン)。次々と欧州でプレーするアタッカーを輩出していった80年代から90年代にかけての韓国だったが、唯一、GKの質だけは明らかに日本より下だった印象がある。ひいき目があることは否定しないが、それでも、松井、森下、松永らの方が、GKとして洗練され、完成されていたように思う。

     そして、その流れを一気に加速させたのが、いまもJ3相模原でプレーする川口能活の出現だった。彼は、日本サッカー史上初めてフィールドプレーヤー以上に脚光を浴びたGKであり、彼の出現により、とかく野球で言うところの“ライパチ”的にみられがちだった守護神というポジションは、サッカー少年たちにとって人気のポジションとなった。

     志す人間が増えれば、淘汰(とうた)の質は高くなる。日本代表が得点力不足を嘆かれることはあっても、GKの実力不足が懸念されることはほとんどない時代が続いた。

     だが、これから先はわからない。

     本欄でも何度か書いてきたように、GKとはその国の育成の質や熱意が如実に表れるポジションである。スペインがW杯で勝てなかったころ、リーガエスパニョーラのGKは外国人ばかりだった。スペイン人GKがイングランドでプレーする?20年前なら荒唐無稽すぎてジョークにもならなかったはずだ。

     世界王者になったスペインが、いまや世界屈指のGK輸出国となったように、技術的に致命的な欠点のある選手が多かった韓国のGKは、Jのクラブにとって欠かせない存在となった。

     さらに心配なのは、日本のメディアやファンのGKに対する注目度、関心度がどんどんと下降線をたどっているように感じられることである。

     第32節、等々力に乗り込んだガンバは、実に25本ものシュートを浴び、自らはたった1本のシュートしか放つことができなかった。これは、無残だった日本対ブラジルよりも一方的なスタッツである。

     それでも試合が1―0で終わったのは、ガンバのGK東口が超人的なセーブを連発したからだった。わたしは彼の試合をすべて見たわけではもちろんないが、それでも、おそらくは生涯に一度あるかないかの出来だったことは断言できる。

     にもかかわらず、そのことを大きく取り上げたメディアはほぼ皆無だった。「好守」という一言があればいい方で、中にはまったく触れていない記事もあった。かつて、過剰なぐらい川口が「止めた」「取られた」ことにフォーカスしていた時代があったのがウソのように。

     関心の集まらないポジションは、やがて廃れる。近い将来、GKが日本の泣きどころとなる日が、おそらく、やってくる。(金子達仁氏=スポーツライター)

    2017年12月02日 08:00 スポニチ
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/kaneko/kiji/20171201s000023CF201000c.html

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/03(日) 07:57:19.83 _USER9
    F東京が、来季監督として正式オファーを出していたG大阪の長谷川健太監督(52)と、複数年契約で合意したことが2日までに分かった。一両日中にも正式に発表される。

     同監督は今季限りでG大阪を退任。2014年にはリーグ、ナビスコ杯、天皇杯の3冠を達成。日本代表MF井手口ら若手育成にも定評があり、クラブが求めていた条件と合致する。

    既に同監督がG大阪時代に指導した神戸MF大森にオファーを準備。柏FWディエゴ・オリベイラ、仙台MF三田の獲得に動いている。今季途中から指揮を執った安間貴義監督(48)はトップチームに残る見込みだ。

    12/3(日) 5:52配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171203-00000040-sph-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/04(月) 03:08:10.31 _USER9
    12/4(月) 1:02配信
    強すぎインテル5発大勝、開幕から15戦不敗でついに首位浮上!!長友は3戦出番なし
    [12.3 セリエA第15節 インテル5-0キエーボ]

     セリエAは3日、第15節を行った。日本代表DF長友佑都の所属するインテルはホームでキエーボと対戦し、5-0で快勝した。これで3連勝。開幕から15戦不敗で、勝ち点を39に伸ばして首位に浮上した。

     好調インテルはこの日も危なげなく勝利した。前半23分にDFサントンのシュートをGKが弾いたボールをFWイバン・ペリシッチがボレーで押し戻して先制。同38分にはカウンターからFWマウロ・イカルディが得点し、リードを2点に広げる。イカルディは3戦連発。今季16得点で得点ランキング単独トップに立った。

     後半もインテルは後半12分にペリシッチがゴールネットを揺らす。同15分にはDFミラン・シュクリニアル、そして後半アディショナルタイムにはペリシッチがハットトリックとなる、チームこの試合5点目を決めて、ゴールラッシュを締めくくった。

     なおベンチスタートの長友に最後まで出番は回ってこなかった。これで3戦連続出番なし。強いインテルでこそ、長友の活躍を見たいところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171204-01647118-gekisaka-socc
    no title







    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/03(日) 13:34:18.49 _USER9


    2ed7be6b4e8b29b2fe7d00d0b9f32640[1]


    2017/12/03 13:00
    http://qoly.jp/2017/12/03/milan-may-go-bankrupt-in-next-year-kgn-1

    『Corriere della Sera』は11月30日、「ミランの経営システムは、これまでにないほどの不透明性がある」という記事を掲載した。

    今年4月にシルヴィオ・ベルルスコーニ前会長から中国人のリー・ヨンホン氏に経営権が移ることになったミラン。

    その後2億ユーロ(およそ266億円)以上を費やして大型補強を行ったものの、チームの成績は伸びず、ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督も途中解任されることになった。

    目標であったチャンピオンズリーグ出場権獲得もかなり難しい状況となっており、経営状態が心配されている。

    『Corriere della Sera』のマリオ・ジェレヴィーニ氏はミランの経営について調査を行い、その結果「来年破産するかもしれない」という結論に至ったとのことだ。

    なお、ミランは現在借金の借り換えを進めており、5年分割での返済が可能な形にすることを狙っているという。



    マリオ・ジェレヴィーニ談

    「リー・ヨンホンという名前があるわけだが、本当に彼がミランの所有者なのかどうかはわからない。

    7億2000万ユーロ(およそ957.5億円)のクラブを買い、そのうち2億2000万ユーロ(およそ292.6億円)が借金であった。

    そして、その負債には11%の利子がついている。それは、『お金はない』ということを意味している。

    11%の利子で金を借りるというのは、それはハイリスクであるという意味だ。

    事実、リー・ヨンホンは国際銀行のような『通常の手順によって金を借りられる』場所では認められなかったのだ。したがって、ヘッジファンドのドアをノックしなければいけなかった。

    その資金は透明な手順で来たものではない。透明ではないクラブが買われることはしばしばあるが、ミランはそんなレベルではない。これまでに見たものを遥かに超えている。

    ミランは年間5000~7000万ユーロ(およそ66.5~93.1億円)を燃やしているクラブだ。これでローンを増やし始めれば、返すことは困難になる。

    今ミランのリスクとなっているのは、会計年度の終わりに、このレベルで継続して活動できるという十分な証拠がないことだ。

    そうした場合、流動的に資金を注入できる過半数株主がいない限り、貸借対照表が承認されることはない。

    その結果は…破産というものをもたらすことになるだろう」

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/03(日) 13:00:11.53
    歴史上これ以上のスターはいないだろ



    GettyImages-483086304[1]



    続きを読む

    5: 名無し@サカサカ10 2017/12/03(日) 00:02:08.72
    ポドルスキって結局どうなったの?


    GettyImages-810664866-800x556[1]




    続きを読む

    151: 名無し@サカサカ10 2017/12/02(土) 03:09:55.30
    コロンビア戦日本のスーパーゴール
    no title

    続きを読む

    130: 名無し@サカサカ10 2017/12/02(土) 23:00:44.64
    いつになったらハリルは日本人にカウンターは無理だと気づくのか…
    はっきり言って浅野はカウンターとは真逆にいる選手
    パスも出せないし裏抜けしても結局凡ミスで終わり



    20171202-00067052-nksports-000-9-view[1]



    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/03(日) 21:10:10.85 _USER9

    20171202-00010018-soccermzw-000-3-view[1]


    12/2(土) 11:32配信
    Football ZONE web

    コロンビア代表監督ペケルマン【写真:Getty Images】

    知将ペケルマン、強豪との同組回避に安堵も「均衡したグループ」と分析

     日本代表は来年6月19日のロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ初戦で、南米の強豪コロンビア代表と対戦することになった。同代表を率いるホセ・ペケルマン監督は、グループHについて「均衡したグループ」と分析する一方、日本代表で挙げた要注意人物の大半が最近の代表チームから落選しており、ノーマークぶりを露呈した。コロンビア紙「エル・エスペクタドール」が報じている。

    【一覧】ロシアW杯出場32カ国「最新勢力図」

     コロンビアはFIFAランク13位で、同グループではポーランドの7位を下回るものの、セネガルは同23位、日本は同55位と格下。タレントの顔ぶれを見ても“グループ本命”と言っていい立ち位置だが、アルゼンチンの知将は慎重だった。

    「ビッグネームと対戦する恐怖が存在した。私は均衡を求めていたが、その希望は完全に満たされた。W杯の舞台では過去はあまり関係ない。すべては記憶にすぎない。すべてのチームがゼロからのスタートになる」

     ポット2のコロンビアは、ポット1に名を連ねていたドイツやフランスといった強豪国と同居するリスクがあったが、ポーランドという比較的楽な相手とのグループに入ることになった。それでもペケルマン監督は「均衡」というワードを強調し、日本やセネガルに対しても慢心する素振りを一切見せなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171202-00010018-soccermzw-socc&pos=5

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/03(日) 20:27:52.13 _USER9

    20171201-00033186-sdigestw-000-5-view[1]


    12/3(日) 20:20配信 Football ZONE web

     日本代表は来年6月のロシア・ワールドカップ(W杯)本大会でポーランド、コロンビア、セネガルとグループHで対戦することが決まった。参加32カ国が8組に分かれるなか、W杯優勝経験国が唯一不在のグループに入った日本は、4チームで最低のFIFAランク55位とあって、対戦国からの評価は芳しくない。だが、データ分析会社「opta」では抽選結果を受けて各国のW杯優勝の可能性を分析。ハリルジャパンはサッカーの母国を凌ぎ、意外にもトップ10に選出されている。

     データ解析の世界的大手「opta」が独自のアルゴリズムでW杯優勝確率を算出した。優勝する可能性が最も高いのは、FWネイマール(パリ・サンジェルマン)を擁するブラジル代表で、14.2%という高い確率を叩き出している。

     前回ブラジル大会覇者ドイツは2位で11.4%。前回準優勝ながらも南米予選では不振で監督交代が起こるなど苦しみ抜いたアルゼンチンは10.9%で3位、フランスが10.5%で4位、スペインが9.3%で5位となった。この5チームが優勝候補という位置付けになっている。

     だが、優勝候補トップ5から下に目を移すと、日本も衝撃の高評価を受けている。

     6位のタレント軍団ベルギーの3.8%から大幅に確率は下がっているが、昨年の欧州選手権王者ポルトガル(3.3%)、8位南米の雄ウルグアイ(3%)、9位で日本と同組のコロンビア(2.5%)に続き、日本代表が2%で堂々の優勝確率トップ10入りを果たしている。

    アジア二番手はイラン、サッカーの母国は…
     日本は強豪国を押しのけてトップ10に食い込んだが、11位で続いたサッカーの母国と呼ばれる伝統国イングランドの1.9%よりも上位という驚きの高評価になっている。

     日本とともに予選を勝ち上がった他のアジア勢では、25位タイのイランが二番手で1.2%。ドイツ、メキシコと同じ「地獄の組」に入った韓国は1%で28位と下位にとどまった。

    「ワールドカップ本大会を1万5000回シュミレートした」と担当者が語った末に打ち出されたoptaの託宣は、第4ポッドで下馬評の低いハリルジャパンにとって、輝かしいロシア大会になるかも可能性を示唆している。

     なお12位以下は次の通り。

    12位 1.8% クロアチア 
    12位 1.8% スウェーデン
    14位 1.7% メキシコ
    14位 1.7% ロシア 
    16位 1.6% セルビア 
    17位 1.5% ポーランド 
    17位 1.5% ペルー 
    17位 1.5% セネガル 
    20位 1.4% オーストラリア 
    20位 1.4% スイス 
    22位 1.3% ナイジェリア 
    22位 1.3% エジプト 
    22位 1.3% アイスランド 
    25位 1.2% デンマーク 
    25位 1.2% イラン 
    27位 1.1% サウジアラビア 
    28位 1% 韓国 
    28位 1% コスタリカ 
    30位 0.8% チュニジア 
    31位 0.7% パナマ 
    32位 0.5% モロッコ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171203-00010020-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/03(日) 17:56:46.67 _USER9
    ▲名古屋グランパス 0-0 アビスパ福岡 [豊田ススタジアム]か入場者数 37,959人

    https://www.jleague.jp/sp/match/playoff/2017/120309/livetxt/#live


    no title





    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/03(日) 13:38:43.92 _USER9
    ・「鹿島がつまずき、川崎は恩恵」と海外紙 ラスト2戦で川崎は連勝、鹿島は連続ドロー

    J1リーグは2日に最終節を終え、川崎フロンターレが逆転優勝を飾り、悲願の主要初タイトルを獲得した。鹿島アントラーズを得失点差で上回った僅差での逆転Vに、海外メディアからも「スリリングな最終戦と歴史的タイトル」と称賛の声が上がっている。

     最終節前の時点で、1位鹿島は勝ち点71(得失点差+22)、2位川崎は勝ち点69(得失点差+34)。勝ち点差2で川崎が追走するなかでリーグ最終節を迎えた。川崎がホームで大宮アルディージャに5-0と快勝した一方、鹿島アントラーズは敵地でジュビロ磐田と0-0ドロー。この結果、川崎と鹿島が勝ち点72で並び、得失点差で上回った川崎が大逆転でJ1リーグ初優勝を果たした。

    「パーティー! 川崎フロンターレが初タイトルを獲得」と伝えたのは、オランダメディア「sportnieuws」だ。鹿島が引き分けて勝ち点を取りこぼしたことを受け、「鹿島がつまずき、川崎は恩恵を受けた」と記している。またポルトガル紙「ア・ボラ」は、「鹿島が最後の2試合で引き分け、川崎の逆転を許した」と言及。鹿島は第33節の本拠地柏レイソル戦で0-0と引き分けていた一方、川崎は敵地の浦和戦で1-0と勝利しており、最後の“土壇場力”で差が出たとしている。

    「ギリギリで鹿島を凌駕した川崎」と報じたのは、フランス紙「レキップ」だ。どちらにタイトルが転がっても不思議ではなかった状況を踏まえつつ、「スリリングな最終戦と歴史的なタイトル」と川崎の逆転優勝を称えている。

     最終節までもつれ込んだJ1リーグ優勝争いのドラマは、海外でも反響を呼んでいるようだ。

    12/2(土) 20:40配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171202-00010035-soccermzw-socc

    写真
    no title


    ・川崎V、世界に響いた「Kawasaki」の名 海外も続々報道「身震いするゾクゾクの結末」

    選手続々輩出のJリーグ、感動の戴冠に各国メディア注目「日出ずる国で10番目の王者に」

    サッカー・J1最終節は2日、川崎が大宮に5-0で勝利。勝ち点72で並んだ鹿島を得失点差で交わし、逆転で悲願の初優勝を飾った。元日本代表MF中村憲剛は試合終了の瞬間、男泣きするなど、感動の戴冠。今や世界に続々と選出を輩出するJリーグの新王者誕生に対し、海外メディアも注目。「身震いするほどゾクゾクさせた結末」「日出ずる国で10番目の王者に」と反響を呼んでいる。

    【動画】ホイッスルの瞬間、男泣き! 長友も「胸熱くなった」と感激…Jリーグ公式ツイッターが紹介した“憲剛号泣”の川崎Vの瞬間

     日本代表MF長谷部誠らがプレーするドイツのスポーツ専門誌「キッカー」は「身震いするほどゾクゾクさせた結末だった。Jリーグの最終日に土壇場で頂に立った。ユウ・コバヤシのハットトリックが悲願となる栄光の決め手となり、ヒロユキ・アベが開始1分で新王者誕生への道を切り開いた」と紹介している。

     今季は元ドイツ代表FWポドルスキが神戸に加入し、同国のスポーツ専門メディア「ran」は「ポドルスキの神戸は無冠、川崎は初の栄冠」、「sport1」は「弱々しいポドルスキ、優勝は川崎」と見出しを打って特集。「ポドルスキフィーバーで始まった今季のJリーグは、川崎のドラマで締めくくることになった」と言及している。

     フランスのサッカー専門メディア「SO FOOT.com」は「川崎が土壇場でタイトル獲得」と特集し、「川崎は日出づる国で10番目の王者になった」と紹介。ポルトガル情報誌「RTP」は「川崎が初の優勝を勝ち取った」と伝えている。一夜にして「Kawasaki」のフレーズは、各国のメディアを賑わせている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171203-00010002-theanswer-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/03(日) 07:44:15.62 _USER9
    グループの相手は前回よりも一層スケールアップしている。

    写真
    no title


    ロシア・ワールドカップの組み合わせ抽選が12月1日(日本時間同2日未明)に行なわれ、グループHに組み込まれた日本はポーランド、セネガル、コロンビアと同組となった。
     
     率直に抽選結果は、非常に厳しいものになったと思う。というよりも、第4ポットの日本は、結局どのグループに入っても厳しい相手と対戦せざるを得なかったというのが実情だったけれどね。
     
     もちろん、第3ポットに入ったとしても、欧州王者のポルトガルや南アフリカ・ワールドカップの王者スペインと同居したイランのように、日本と同じか、あるいはそれ以上に厳しいグループに入ってしまうこともある。まあ、韓国やオーストラリアも勝ち抜くのは相当に困難に見えるグループだけど、結局アジアがどういう立場に置かれているのかが、明確になった抽選結果ともいえるよね。
     
     もう一度日本の対戦相手をよく見ると、欧州、アフリカ、南米の3地域のチームになった。これは前回のブラジル・ワールドカップの時と同じ。ただし、その相手はいずれも前回よりスケールが大きくなっている。欧州の相手はこれといったタレントがいなかったギリシャから、レバンドフスキという世界屈指のストライカーがいるポーランドに変わったし、ブラジル大会で惨敗を喫したコロンビアには、ハメス・ロドリゲスやクアドラードに加え、前回は負傷欠場だったファルカオもいる。アフリカも前回のコートジボワールは全盛期を過ぎたドログバがエースだったけど、セネガルにはリバプールの左ウインガー、マネという活きのいい強力な切り札がいるね。
     
     それぞれの国を見ると、どこも各国のビッグクラブで屋台骨を支えるような軸になる選手がいるんだ。じゃあ、日本はどうだろう? 選手が所属しているクラブは4年前よりもスケールアップしている? 本田や香川の所属チームはどう? 彼らは代表に選ばれてすらいないけど、全盛期の彼らを超えるような活躍をしている選手はいる? どう見ても世界との差は広がっているよ。

    ランキングを上げる努力をしなければ4年後も同じ結果になる。

    写真
    no title


    厳しい抽選結果になったとはいえ、サッカーは何が起きるか分からないスポーツだ。あと7か月あるわけだから、またファルカオが怪我をするかもしれないし、バイエルンがチャンピオンズリーグを最後まで勝ち残って、レバンドフスキが疲労困憊でワールドカップを迎えるかもしれない。あるいは、守って守ってカウンターという戦い方がうまくハマることだってあり得るだろう。

     僕はいつだって日本の勝利を願っているし、“サプライズ”がないとは言わない。ただ、こうした厳しい結果を招いているのもまた、日本自身だと思う。

    つづく

    12/2(土) 20:46配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171202-00033268-sdigestw-socc

    続きを読む

    このページのトップヘ