サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/19(火) 17:25:24.38
    ほんまこれですよ


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/19(火) 12:49:13.81 _USER9

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    バイエルン(ドイツ)のウリ・ヘーネス会長が、パリSG(フランス)FWネイマールが過大評価されているとの見解を示した。スペイン『マルカ』紙(電子版)が現地時間18日(以下現地時間)に報じた。

     ネイマールはこの夏、バルセロナ(スペイン)から史上最高額でパリSGに移籍した。バイエルンは、サントス(ブラジル)時代にネイマールに関心を寄せながらも、2400万ユーロ(約31億8000万円)を求められたことで獲得から撤退したと言われている。

     ヘーネス会長はサポーターとのクリスマスのディナーで「私はネイマールがそれほど良い選手だとは思わない」と述べた。

     また、ヘーネス会長は同じく今季からパリSGに加入したキリアン・ムバッペについても言及。「我々にはあのような金額(ネイマールの移籍金)を投じることなどできない。ムバッペの1億8000万ユーロ(約238億8000万円)も同じだ。ただ、彼に関しては非常に良い選手だと思うが」と続けている。

    12/19(火) 12:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171219-00000012-ism-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/20(水) 06:12:28.84 _USER9
    大物助っ人が行方不明? 神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(32)が、天皇杯準決勝のC大阪戦(23日・ヤンマー)と同決勝(来年1月1日・埼玉)を欠場することが19日、決定的となった。
    けがの診断と治療のため、2日のリーグ清水戦(神戸ユ)後にドイツへ一時帰国したが、この日までに再来日せず、連絡も取れていないことが分かった。

     C大阪との“関西ダービー”を4日後に控えても、神戸市内の練習場にポドルスキの姿はなかった。けがの具合や再来日する時期などの連絡がなく、
    吉田孝行監督代行(40)は「けがが長引くみたい」と困惑を隠せなかった。天皇杯の残り2試合は元ドイツ代表抜きで戦う覚悟を示した。

     ポドルスキは清水戦で股関節付近を痛めたもようで、後半17分に途中交代した。3~6日までのオフ中に都内で検査を受け、チームの許可を得て、ドイツに帰国した。
    清水戦から2週間以上たっても音沙汰はなく、帰国したことを知らなかった選手もいたという。初タイトル獲得に向けて、チームが一丸とならなければならない状況でスーパースターが水を差した。

     2014年ブラジルW杯優勝メンバーは、14年にC大阪入りした元ウルグアイ代表FWフォルランと並ぶ、Jリーグ史上最高の推定年俸6億円、約3億1200万円の移籍金で7月に加入した。
    大宮とのデビュー戦で2得点を挙げたが、公式戦18試合で5ゴールに終わった。大金に見合う結果は残せていない。

     吉田監督代行は退団の可能性について「それはない」と笑って否定した。一方で、別の関係者は「サッカー観の違いが出てきている。このまま戻って来ないかもしれない」と、大物助っ人にありがちな最悪のケースを恐れた。
    契約を2年残しているポドルスキは来季、神戸のユニホームを着ているのだろうか。

     ◆ポドルスキのこれまで

     ▼3月2日 神戸がトルコ1部ガラタサライから完全移籍で加入すると発表。

     ▼7月6日 関西国際空港に来日し、小型チャーター機で神戸空港に移動するVIP待遇。50社、120人の報道陣を含む約1000人が集まった歓迎セレモニーでは30分かけてサインに応じる“神対応”。

     ▼7月29日 大宮戦でJリーグデビュー。後半4分に左足で約25メートルのミドルシュートを決めると、同17分にヘディングで2点目を挙げ、3―1の勝利に導いた。

     ▼8月20日 4試合連続無得点に終わった横浜M戦の後は2試合続けて取材エリアを通らず、関係者が行方を捜す“失踪”騒ぎを起こした。

     ▼10月25日 天皇杯準々決勝の鹿島戦は1―1で突入したPK戦を5―4で制した。120分間フル出場し、17大会ぶりの4強入りに貢献。

     ◆Jリーグの主なお騒がせ助っ人

     ▼カフー 03年1月に横浜Mがブラジル代表DFと7月からの移籍で合意に達したと発表したが、6月に契約を解除して急転、ACミランに移籍。カフー側が迷惑料を含む違約金約7000万円を支払った。

     ▼エジムンド 03年に東京Vから浦和に移籍した元ブラジル代表FWは、規律を重視するオフト監督のチームづくりに適応できないという理由で、1試合も出場しないまま帰国。

     ▼イルハン 02年日韓W杯で活躍したトルコ代表FWは04年に神戸入団。4月に右膝を手術し、6月に無断帰国。3試合だけの出場で8月に退団した。

     ▼アルセウ 08年に札幌に加わったブラジル人MFは守備重視の戦術に対するサッカー観の違いを理由にわずか7日目の超スピード退団。

    12/20(水) 6:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171219-00000312-sph-socc

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    617: 名無し@サカサカ10 2017/12/19(火) 16:48:17.53
    サッカーのポジション適正ってどうやって見極めるんや?




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/19(火) 19:07:56.06 _USER9
    日本サッカー協会は18日、2018年の日本代表各カテゴリーのスケジュール発表会見を行った。
    東アジアE―1選手権の韓国戦(16日)で1―4と歴史的な大敗を喫し、ショックの色を隠しきれない男子A代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)も出席。
    来年6月のロシアW杯に向けてチーム状況に不安が募っており、出場機会が少ない欧州組に対しては“移籍勧告”する方針だ。

    日本代表の全カテゴリーの監督が勢揃いする中、最初に登壇したハリルホジッチ監督は顔色が冴えない。
    その理由について「土曜日の試合後、自宅のリビングで試合のことをずっと考えて眠ることができなかった。
    指導者になってからホームで4失点、こんなに点差をつけられて負けたことはない」と悔しさのため睡眠不足に陥ったのだ。

    それだけではない。A代表監督は「協会に来たら、たくさんの批判記事が出ていると聞いた。
    以前同僚として日本代表カテゴリーの指導者をしていた方からの批判もあった」と、高まる非難や解任論にすっかり気がめいっている様子だ。

    深刻なチーム状況も指揮官の不安を駆り立てている。新戦力の発掘を目指したE―1選手権では国内組が限界を露呈したことで
    「今後は欧州の選手の視察をする」と、近日中に出国してオフを挟みながら欧州行脚を開始するが、クラブで出場機会を失っている選手も多く悩みは尽きない。

    そこで「クラブで多くの試合に出られず、あまりプレーをしていない選手と話をして現状を把握する。試合に出られないのならクラブを変えたいと希望している選手もいる」
    とハリルホジッチ監督。出場機会を確保できる環境を探すため、代表監督にとっては越権行為となる移籍指南を施すことを宣言したのだ。

    これまでも代表選手に関わる移籍問題の介入に積極的だったが、W杯を半年後に控えた今回は指揮官も切迫しており、より強引に移籍勧告することも考えられる。
    その筆頭候補が、FW原口元気(26=ヘルタ)だ。出場機会が減り、コンディションの低下は深刻。
    アジア最終予選で4試合連続ゴールを決めた“ハリルの申し子”と言える存在だけに、本番を前に復調させるべく強く移籍を働きかけるつもりだ。

    さらに最近3試合でスタメン落ちが続いているFW浅野拓磨(23=シュツットガルト)、肺炎で欠場中のFW大迫勇也(27=ケルン)も最下位とチーム状況が最悪だけに“対象”となる可能性がありそうだ。
    「現時点では、このチームはW杯で戦う準備ができていない」と嘆く指揮官。休暇を取っている時間はなさそうだ。

    12/19(火) 16:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171219-00000035-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/20(水) 07:36:24.84 _USER9

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    12/20(水) 7:34配信 
    バーディ&マフレズがPK失敗…土壇場で追いついたレスターが若手起用のシティに敗れ、8強敗退
    [12.19 カラバオ杯5回戦 レスター・シティ1-1(PK4-3)マンチェスター・C]

     カラバオ杯(リーグ杯)は19日、5回戦(準々決勝)を行った。FW岡崎慎司の所属するレスター・シティは敵地でマンチェスター・シティと対戦し、1-1で突入したPK戦の末に、PK3-4で敗れた。岡崎は120分間フル出場している。

     レスターは16日に行われたプレミアリーグ第18節クリスタル・パレス戦(0-3)からスタメン7人を変更。岡崎とGKベン・ヘイマー、FWケレチ・イヘアナチョら先発起用され、FWジェイミー・バーディとMFリヤド・マフレズはベンチスタートとなった。

     対するシティは、16日のトッテナム(4-1)戦からDFエリアキム・マンガラとMFイルカイ・ギュンドガンを除く9人を変更。MFフィル・フォーデン(17)とMFブラヒム・ディアス(18)、DFトシン・アダラビオヨ(20)、MFオレクサンドル・ジンチェンコ(21)といった若手が多く起用された。

     試合はプレミア16連勝中のシティペースで進む。前半14分、MFベルナルド・シウバがドリブルから左足シュートもGKヘイマーがセーブ。直後にPA手前で飛び出したGKヘイマーと相手DFがクリアしきれなかったボールを回収し、ギュンドガンが無人のゴールに蹴り込むが、カバーに戻ったDFハリー・マグワイアにクリアされる。さらにセカンドボールを拾ったB・シウバがPA右から狙うも枠を外れた。

     押し込まれながらも岡崎を中心に前線からプレッシャーをかけ続けるレスター。前半25分、DFクリスティアン・フクスの右CKからファーのマグワイアがヘディングシュートを放つが、わずかにクロスバー上。すると、26分に試合が動いた。シティは自陣ハーフェーライン付近でボールを奪ったギュンドガンがボールを運び、PA手前から右足アウトでラストパス。PA内からB・シルバが左足を振り抜くと、GKヘイマーの股下を抜けてゴールに吸い込まれた。

     1点ビハインドのレスターは前半34分、左サイドのDFベン・チルウェルのクロスから岡崎とのワンツーでイヘアナチョが左足ダイレクトで狙うが、惜しくもGKクラウディオ・ブラーボの守備の範囲内。41分には、岡崎がGKブラーボにプレッシャーをかけ、パスミスを誘発。ボールを受けたイヘアナチョがドリブルから右足を振り抜くもクロスバー上に外れ、前半のうちに追いつくことはできなかった。

     後半は立ち上がりから一進一退の攻防が続くと、レスターが後半12分に2枚替えを敢行。イヘアナチョとMFマーク・オルブライトンを下げ、バーディとマフレズをピッチに送り込み、攻勢を強める。17分に岡崎が倒されてゴール正面の絶好の位置でFKを獲得。マフレズが横に流したボールをマグワイアが右足を振り抜くが、相手のブロックに阻まれた。

     その後はなかなか互いに決定機が訪れず、レスターは後半26分にチルウェルを下げてMFデマライ・グレイを投入。37分には、右サイドから縦に仕掛けたマフレズが利き足とは逆の右足で鋭いクロスを入れるが、飛び込んだ岡崎の前でGKブラーボに止められてしまう。

     一方のシティは1点差だが、ジョゼップ・グアルディオラ監督は後半43分にFWルーカス・ヌメチャ(18)、アディショナルタイム1分にMFトム・デレバシル(18)を入れる余裕の采配。すると、レスターはアディショナルタイム6分、グレイがPA内で途中出場のDFカイル・ウォーカーに倒されてPKを獲得。これをバーディが落ち着いてゴール左隅に沈め、土壇場で同点に追いついた。

     アディショナルタイム8分を終え、試合は延長戦に突入。シティは開始早々にFWガブリエル・ジェズスがヘディングシュートを放つもGKヘイマーがキャッチ。対するレスターは延長前半13分、バックパスにバーディがプレッシャーをかけると、GKブラーボがかわそうとしたボールがバーディに当たってゴール方向に転がる。しかし、これはわずかにゴール左に外れた。

     延長後半もスコアは動かず、勝敗はPK戦で決することに。ABBA方式で行われたPK戦をシティが制して4強入りを決めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171220-01647967-gekisaka-socc








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    403: 名無し@サカサカ10 2017/12/18(月) 23:21:44.02
    J2で得点量産して翌年J1でも得点量産できた選手いたっけ?



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/20(水) 05:59:36.72 _USER9
    来季J2の新潟が、元日本代表DF安田理大(30)=釜山=を完全移籍で獲得することが19日、濃厚になった。複数の関係者が明かした。

    今季は韓国2部の釜山でレギュラーシーズン21試合1得点。2位で進出したポストシーズンを勝ち抜き、チームの1部昇格に大きく貢献した。
    だが、1年でのJ1復帰を目指す新潟のラブコールに応え、16年の名古屋以来、2年ぶりの日本復帰の意志を固めた模様だ。

    両サイドバックを務めることができ、積極果敢な攻撃参加が持ち味。日本ではG大阪、磐田、鳥栖、神戸、名古屋の5チームでプレー。
    フィテッセ(オランダ)でもプレーし、経験値が高く、チームのリーダーとして期待がかかる。

    鹿島が獲得を目指すDF内田(ウニオン・ベルリン)と2007年のU―20W杯(カナダ)や日本代表で左右のサイドバックとして一緒にプレーしてきた。
    同じタイミングで日本復帰が決まれば、来季のJの活性化につながる。

    12/20(水) 5:53配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171219-00000311-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/19(火) 21:00:48.77 _USER9

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    サンフレッチェ広島は19日、ムアントン・ユナイテッドに所属するタイ代表FWティーラシンが期限付き移籍で加入することで合意に至ったと発表した。
    移籍期間は2018年2月1日から同年12月31日まで。

    ティーラシンは1988年生まれの29歳。身長181センチメートルのFWで、ラパチャやムアントン・ユナイテッドといったタイ国内クラブの他、
    2007年から2008年までマンチェスター・C、2008年にグラスホッパー・チューリッヒ(スイス)、2014年から2015年までアルメニア(スペイン)と、ヨーロッパ3カ国でのプレー経験を有している。

    タイの年代別代表、そしてA代表にも名を連ねているティーラシン。国際Aマッチ通算91試合に出場して42ゴールと輝かしい実績を残し、国民的スターとして知られている。

    広島加入にあたり、ティーラシンは以下のようにコメントしている。

    「広島に加入できて非常にうれしいです。初のJリーグ挑戦になりますが、興奮しています。タイ人はよくJリーグを観ています。
    アジアの中でも質の高いリーグだと思います。特に技術の高い選手が多い印象で、自分も上手くなれる様に頑張ります。タイのレベルアップにも貢献したいです」

    「具体的な数字の目標はまだ言えませんが、チームのために全力を尽くします。札幌でチャナティップが成功していることをうれしく思います。
    自分も良いプレーをして活躍できるよう頑張ります。ぜひ応援して私に力をください。必ず全力を尽くしてプレーします。最善の結果を得られるよう頑張ります」

    来季から城福浩監督が指揮を執る広島は、今季の明治安田生命J2リーグで23ゴールを記録した徳島ヴォルティスFW渡大生を獲得し、
    ジュビロ磐田への期限付き移籍からMF川辺駿が復帰することが決定。今季は15位フィニッシュと苦しいシーズンとなったが、来季に向けて積極的な補強に乗り出している。

    12/19(火) 20:09配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171219-00687065-soccerk-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/19(火) 06:42:16.56 _USER9
    バルセロナMFハビエル・マスチェラーノの中国・河北華夏への移籍が、まもなく決定する見通しだ。
    スペイン『ムンド・デポルティボ』が報じている。

    マスチェラーノから移籍願望を伝えられたバルセロナは、2つの条件を提示したとみられる。一つ目の条件は、移籍金として河北華夏に1000万ユーロを支払わせること
    (この冬にバルセロナに加わる予定のパルメイラスDFジェリー・ミナの移籍金と同額)、二つ目は負傷中のDFハビエル・ユムティティが復帰する1月末までバルセロナにとどまることだという。

    マスチェラーノはこの条件を受け入れて、河北華夏に移籍金1000万ユーロを支払わせることを後押しし、また1月末までバルセロナに残ることも決めた模様。
    これによって現在行われているバルセロナと河北華夏の交渉は、現地時間18日中にも合意に達する見込みとなった。

    マスチェラーノは2010年に移籍金2200万ユーロでリヴァプールからバルセロナに加入。現在33歳の同選手は、河北華夏と2年契約を結ぶとみられている。

    12/19(火) 1:02配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171219-00000082-goal-socc

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    145: 名無し@サカサカ10 2017/12/18(月) 12:47:55.14
    カカと同格ってブラジルで言えばジーコになるのかな?
    全世界の歴代ベスト11には入れないけど、ベスト33くらいには入るかなってレベル。どうよ?


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/20(水) 00:17:01.63
    !?!?www!!ww!www!ww?ww?!?!wwwwww

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    88: 名無し@サカサカ10 2017/12/19(火) 22:24:58.76
    インテルのパーティーで選手たちの嫁の中では長友の嫁だけ浮いてるなw
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    105: 名無し@サカサカ10 2017/12/18(月) 21:53:37.37
    こういう監督は流行らないのかな
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/19(火) 06:50:29.73 _USER9

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    ブンデスリーガ2017~18シーズンは前半戦が終了した。日本人選手たちの活躍ぶりはといえば、あまりパッとしなかったと言わざるを得ない。

    ここまで17試合。5点以上得点した選手もいなければ、全試合にフル出場した選手もいない。ハードルを上げすぎだと言われるかもしれないが、以前の活躍ぶりを考えると、
    どうしても常に右肩あがりの活躍を期待するのも致し方のないことではないだろうか。今季前半、ブンデス1部で試合出場のあった9人について、現地での取材をもとに採点してみた(採点は標準が6とする)。

    香川真司(ドルトムント)【6.5】

    ドルトムントは3位で前半戦を折り返し、日本人所属クラブでは最上位となった。香川自身は左肩脱臼の影響により出遅れ、ペーター・ボス前監督の構想にも一番手としては入っていなかった。
    さらに9月、10月の日本代表戦でも活躍できず、11月にはついに代表落ち。ドルトムントでは次第に出番が増えていったものの、チームは3部チーム相手のドイツ杯を除くと2カ月にわたって勝利なしと、苦しすぎる前半戦を送った。

    それでも好印象が残るのは、ペーター・シュテーガー新監督が就任してからの直近2試合にフル出場。しかも全ての得点に絡む活躍を見せたことによる。
    4-3-3の中盤で起用されながら、以前のようにポジショニングにとらわれすぎることもなくなったのは不思議でさえある。

    明らかにゴール前に入り込む回数やタッチ数は増え、マンチェスター・ユナイテッドからの復帰以降では、現在が一番いい状態かもしれない。
    「チームを変える。そういう立場だと自覚している」と、頼もしいコメントも出てくるようになった。3月の代表戦で、この状態のよさを発揮できるチャンスは訪れるか。


    長谷部誠(フランクフルト)【6】

    フランクフルトは8位で前半戦を終えた。長谷部はリーグ戦17試合中9試合にフル出場、1試合は60分からの途中出場だった。ニコ・コバチ監督の絶対的な信頼のもと、キャプテンシーを発揮。
    リベロからボランチまでこなす使い勝手のよさも抜群で、時間とともに安定感が増している。

    それでも出場時間が伸びないのは、ひとえに古傷の右膝の状態がよくないからだ。「膝が悪いから出ない」というアナウンスこそないが、
    「膝の状態は僕も聞かないと(日によって調子が)わからない」「(ケガと)付き合っていくしかない」などというコメントから総合的に判断すると、欠場の全ての原因が膝にあると類推できる。

    来年夏に切れるクラブとの契約延長の話がないのも「膝があるから」と本人が言っている。来年のW杯でも、短期間のうちに行なわれる3試合でパフォーマンスを発揮し切れるのか、気がかりだ。

    >>2以降につづく

    12/18(月) 18:21配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171218-00010005-sportiva-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/19(火) 19:27:54.97 _USER9

    20171219-00010013-soccermzw-000-view[1]


    シュテーガー新監督の初陣から2連勝 香川が前線に押し上げる働きぶりを独誌は評価
     
    ドルトムントは今月10日、今季就任したペーター・ボス監督を成績不振で解任。
    前ケルン指揮官のペーター・シュテーガー監督が電撃就任し、リーグ戦2連勝と復活の兆しを見せている。
    8試合未勝利(3分5敗)のトンネルから抜け出した要因について、ドイツメディアは日本人プレーメーカーの存在を挙げている。

    香川はシュテーガー監督の初陣となる現地時間12日の第16節マインツ戦(2-0)でゴールを記録。
    16日に行われた本拠地での第17節ホッフェンハイム戦で3試合連続スタメンを果たすと、PK奪取と決勝点アシストで逆転勝利(2-1)に貢献している。

    ドイツサッカー専門誌「11 Freunde」は、
    「いかにしてペーター・シュテーガーはドルトムントのサッカーを厳格に変貌させたのか」と特集を組んだ。

    第一の理由は、ボス政権下で定番となった4-3-3システムから4-1-4-1システムへの移行だった。
    ウイングの位置取りは新体制で明らかに低くなったが、「理由は明確だ。シュテーガーは守備的な安定感を求めている」と分析。
    最終ラインと中盤の距離を縮めるアプローチで、全体にバランスを生んでいるという。

    二つ目は、香川の躍動だ。

    記事では、「新戦術では速攻でカウンターを狙える。この理念は序盤で明らかになった。ボールを奪った後、シンジ・カガワは前線に押し上げ、
    ホッフェンハイムの守備陣に問題を突きつけた」と指摘。ボス政権下で見られなかった、香川を中心としたカウンターが復調の要因の一つになっているとしている。

    「攻撃的MFとして確信を持たせた」

    「個々のプレーヤーが自分の強みを取り戻した」という項目では、ボス政権で高いポジション取りを求められたドイツ代表MFユリアン・ヴァイグルに言及。
    「このヴァイグルは彼ではなかった。彼は深い位置からのゲームメークを好む。シュテーガー政権でそれが可能となった」「ヴァイグルは通常な状態に戻った」と本領を発揮していると見ている。

    また、同項目では香川にもフォーカス。「ホッフェンハイムとマインツとのゲームでは、二人の選手が花開いた。シンジ・カガワは攻撃的MFとして確信を持たせた」と記し
    攻守のスイッチ役として機能したことを「彼にはカウンターが似合う」と評価した。そして、香川とともに主将のサイドバック、元ドイツ代表DFマルセル・シュメルツァーの復調ぶりも特筆されている。

    勝利から見放されていた日々を脱したドルトムント。復活の立役者の一人として、香川はドイツで再び評価を高めている。

    12/19(火) 16:50配信 フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171219-00010013-soccermzw-socc 
      

      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/18(月) 23:45:55.99 _USER9

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    ■日韓戦惨敗で逆風のハリル、国内組テストには「満足」 3月へ「30~35人のリストを作る」

    ハリルホジッチ監督は、E-1選手権での国内組のテストについて「満足いくものでした」と振り返っている

    ■E-1選手権でW杯メンバーの見極めが加速

    日本代表は年内に予定されているスケジュールを全て終えた。しかし、チームを率いるバヒド・ハリルホジッチ監督は、これからロシア・ワールドカップ(W杯)に向けたメンバー選考でさらに頭を悩ませることになる。
    「自分を表現することを求めた」というE-1選手権での国内組のテストは「満足いくものでした」と振り返っている。

    E-1選手権では海外組とFIFAクラブワールドカップを戦った浦和レッズを除く、国内組のみのメンバーで戦った。

    最終戦で韓国に1-4と大敗して2位に終わるなど不安を抱かせる内容となった中でも、ビッグセーブを連発したGK中村航輔や果敢なドリブルが光ったFW伊東純也(ともに柏レイソル)、
    2得点を決めたFW小林悠(川崎フロンターレ)、途中出場から高さを生かしたプレーでチャンスを作ったFW川又堅碁(ジュビロ磐田)などがインパクトを残した。

    「前回もヨーロッパでブラジル、ベルギーと対戦しました。そしてE-1選手権も戦いました。
    この試合を通じて私はたくさんの選手に自分を表現することを求めました。この中で自分たちをA代表に立候補するという機会を与えました

    ハリルホジッチ監督は初招集だった選手も含めて多くの選手を起用し、それぞれに爪痕を残すプレーを要求した。韓国戦での敗戦後には「眠れなかった」という指揮官だが、
    「国内選手のテストが行われましたが、このテストは満足いくものでした」と、一定の手応えもつかんでいたようだ。

    試合後の記者会見では、ベテランMF中村憲剛(川崎フロンターレ)について言及する場面もあった一方で、この日は具体的な名前を挙げることはなかったが、目に止まった選手はいたのかもしれない。

    ■「現時点でW杯で戦う準備はできていない」
     
    W杯前のテストマッチとして、来年3月には欧州遠征を計画中で、その後5月30日にはキリンチャレンジカップ(対戦相手未定/日産スタジアム)が行われることも決まった。

    ハリルホジッチ監督は「まずは3月に向けて30~35人くらいのラージリストを作りたい。そして3月の試合に挑んだら、そのリストが30人くらいになると思います。
    そこから(本大会のメンバー)23人のリストが生まれていくという流れになる」と、メンバー選考のプロセスについて話した。メンバー入りを目指す選手たちに残されたアピールの時間は本当に限られたものとなっている。

    「現時点ではW杯で戦う準備はできていません。その選手たちが準備できているようにするためには、スタッフの活躍にも期待している。W杯には勇敢に挑まないといけないと思います」
    ハリルホジッチ監督はメディアからの逆風も意に介さず、本大会での成功だけを真っ直ぐに見据えていた。前回大会ではアルジェリア代表を率いてベスト16に進出した戦術家は、日本代表を残り約半年でどのようなチームに仕上げるのだろうか。

    12/18(月) 19:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171218-00010015-soccermzw-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/19(火) 12:45:03.28 _USER9

    news_175192_1[1]


    SANKEI DIGITAL INC.2017.12.19 12:00

    【No Ball,No Life】
    つまらないサッカーとは、こういう試合をいうのだろう。日本は、先日の東アジアE-1選手権で“宿敵”韓国にホームで1-4と歴史的な大敗を喫した。スコアもさることながら、試合内容のひどいこと。


     1対1の局面に勝ってボールを奪い、縦に速い攻撃で相手のDF裏を突く戦い方をハリルホジッチ監督は強調する。しかし、それ一辺倒で単調な攻めに陥ってしまうのが今の日本の課題だ。「監督はDFの裏を狙えというけれど、相手が退いてしまい裏にスペースがなかった」というようなコメントをよく聞いた。

     ならば、自分たちで考えて他の方法を探ればいいのにそれをしない。ユース世代ならともかく、A代表のいうセリフとは思えなかった。

     緩急、揺さぶり、意表を突くパスやドリブルが皆無なサッカーは見ていて眠気に誘われる。相手も日本のやることは分かっているから、DF裏を狙う一発のパスを警戒していればよい。そもそもこの試合はファイティングスピリットに欠けていた。ピッチから伝わってくる熱量もなし。サポーターからブーイングを浴びて当然だ。

     ハリルホジッチ監督は井手口(G大阪)、山口(C大阪)、今野(G大阪)というボール奪取に優れたMFを中盤に置きたがる。やはり、そこに1人はピッチ内で指揮をとれるゲームメーカーを置きたい。2-1で勝ったE-1の中国戦は大島(川崎)がその役を担っていた。残念ながら負傷で前半のうちに途中交代したが、うまくボールを散らし、味方の攻め上がりを促していた。

     遠藤保仁(G大阪)の後継者は誰かという議論は最近あまり聞かなくなったが、気づけばいまだに見つかっていない。大島のほかには、柴崎(ヘタフェ)らが候補に挙がるのだろう。

     代表の来季の年間スケジュールが発表され、3月は欧州で2試合の強化マッチ(相手未定)が組み込まれた。W杯1次リーグH組で対戦するコロンビア、セネガル、ポーランドを想定した相手とテストマッチを行い、W杯のメンバー候補を30人に絞り込むという。

     Jリーグやアジア相手とは次元が異なる寄せの圧力の中、大島や柴崎がどの程度持ち味を発揮できるのか、この2試合で確認しておきたい。

     ハリルホジッチ監督が目指す方向性は間違っていないと思う。4年前のブラジルW杯のチームに比べれば、中盤でボールを奪って速く攻め、シュートまでいくシーンは格段に増えた。監督は来季に向けた会見で「代表に必要ないくつかのピースを集めたい」と語った。そのピースが入ることで、停滞感が払しょくされると思いたい。(浅井武)

    http://www.sanspo.com/smp/soccer/news/20171219/jpn17121912000003-s.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/19(火) 04:27:33.77 _USER9

    20171219-00000028-sph-000-10-view[1]


    12/19(火) 4:03配信
    スポーツ報知

    内田篤人、8シーズンぶり鹿島に復帰へ!2番は空き番 違約金2・7億払う

    鹿島時代に背番号2をつけ活躍した内田

     鹿島が元日本代表DF内田篤人(29)の今冬獲得へ向け、ドイツ2部ウニオン・ベルリンに正式オファーを出したことが18日までに分かった。今後はクラブ間交渉や内田本人との契約交渉を行い、合意に達すればドイツ1部シャルケに移籍した2010年7月以来、約8シーズンぶりの復帰となる。内田には右サイドバックとしてだけでなく、クラブの伝統を継承する役割を期待している。

     ウニオン・ベルリンとの契約は来夏まで残っており、獲得には違約金200万ユーロ(約2億7000万円)がかかるとみられる。15年6月に右膝の手術を受け、復活に時間を要しているが、もともとフィジカルに頼る選手ではないことから、鹿島は出場機会の増加とともに回復すると判断。リーグ3連覇(07~09年)を遂げた主力で、クラブが最も大事にする「勝負に徹する」姿勢を継承できる存在だ。

     内田は今夏にシャルケからウニオン・ベルリンへ完全移籍したが、左太もも裏の肉離れもあり半年間でリーグ戦出場は2試合(先発1)。今月上旬には内田の獲得に尽力したイェンス・ケラー監督も解任され、取り巻く状況は芳しくない。内田にとっても移籍を検討するタイミングで、交渉がスムーズに進む可能性は高い。

     鹿島は退団後の8シーズンは「篤人が戻ってくる時に」(鹿島幹部)備えて、内田が背負った2番を空き番にしてきた。悲願のアジア・チャンピオンズリーグ初制覇、リーグ王座奪回へ向け内田獲得を目指す。

     ◆内田 篤人(うちだ・あつと)1988年3月27日、静岡・函南(かんなみ)町生まれ。29歳。2006年に清水東高から鹿島入りし、右サイドバックとして07~09年のリーグ3連覇に貢献。08年北京五輪代表。19歳でA代表に初選出され、W杯は10年南アフリカ大会、14年ブラジル大会に選出。10年7月にドイツ1部シャルケへ移籍し、17年7月から同2部ウニオン・ベルリン所属。国際Aマッチ74試合2得点。ドイツ1部104試合1得点。同2部2試合無得点。176センチ、62キロ。家族は妻と1女。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171219-00000028-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/19(火) 12:52:29.70 _USER9
    20171219-00000005-goal-000-3-view[1]



    パチューカに所属するMF本田圭佑が16日のFIFAクラブワールドカップ UAE 2017の3位決定戦終了後、ミランについて見解を示した。『Goal』の取材により明らかになった。

    本田の退団後、ミランは大型補強を敢行。王者ユヴェントスからDFレオナルド・ボヌッチを獲得するなど、11名もの新戦力が加入した。しかし今シーズンの成績には結びつかず、11月27日にヴィンチェンツォ・モンテッラ監督が解任。後任としてプリマヴェーラを率いていたジェンナーロ・ガットゥーゾが指揮官に就任したものの、17日のヴェローナ戦では降格圏のチームを相手に0-3で完敗するなど成績が上向いていない。

    2014年1月からミラネッロで3年半を過ごし、ホームでの最終戦では鮮やかなFKを決めてサンシーロに別れを告げた本田は、古巣ミランの問題点を指摘した。

    「昨シーズンに中国グループがミランの新オーナーになり、大きな投資を行いました。新選手を何人も獲得しましたが、即座に強くなるなんてことは簡単ではありません。サポーターの皆さんは監督や選手に時間を与えてあげるべきです。ミランは時間を必要としているというのが僕の意見です」

    ヴェローナ戦終了後、ガットゥーゾが辞任を検討しているとの情報が錯そうし、ミランが否定しているが、本田が主張するように新指揮官に十分な時間は与えられるのだろうか。今後におけるミランの動向が注目されるところだ。

    12/19(火) 11:48配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171219-00000005-goal-socc

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    43: 名無し@サカサカ10 2017/12/18(月) 12:39:17.92
    サラーが通用してクアドラードが通用しなかったのはなんで?


    juan-cuadrado-c[1]



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    354: 名無し@サカサカ10 2017/12/18(月) 21:20:24.02
    昌子がレアル相手にいいプレーしてたのは何だったん?
    相手が本気じゃなかったとはいえ代表での糞さとは差があり過ぎだろ


    shoji-gen-thumb-550xauto-177993[1]



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    490: 名無し@サカサカ10 2017/12/17(日) 17:48:17.75
    中田英寿というフィジカルとテクニックが融合した素晴らしい選手が居たのに 誰もそこを目指さず小手先の技術ばかりを目指した結果が現在の軟弱な日本


    HideNakata20160703-thumb-500x366-132647[1]



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    189: 名無し@サカサカ10 2017/12/18(月) 18:38:25.74
    宇佐美も今季終われば26歳。
    もう海外は無理、J専門だと自分で悟るべき。



    GettyImages-584178728-1-800x561[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/18(月) 18:50:04.36 _USER9
    [12.16 E-1選手権 日本1-4韓国 味スタ]

     格下相手の2試合でアピールに成功していた選手もいたが、日韓戦で台無しになった。16日に行われたEAFF E-1選手権の韓国戦(1-4)後、日本サッカー協会の西野朗技術委員長が取材陣に対応し、「今回のテーマはW杯に向けてプラスアルファを見出すこと。今日(1、2試合目)までは競争に入ってくる選手はいたが、この試合でそう判断できた選手がいたかどうかは正直難しい」と切り捨てた。

    「今回は植田、伊東、土居、小林悠はポジションを変えてみたり、いろいろなチャレンジをした。これからはポリバレントで複数ポジションをこなせる選手をラージグループで考えていく必要がある」

      E-1選手権では9選手がA代表デビューを飾り、センターバックが本職のDF植田直通は右サイドバックでデビュー。FW小林悠が中央や右サイドハーフでプレー、MF今野泰幸がボランチ、インサイドハーフ、アンカーの位置でプレーするなど、選手のユーティリティー性を見る試みもあった。W杯本大会に向けて危機感を強める西野技術委員長は「このくらいのレベルで戦ってアクセントが通用することはあってもW杯は全く違う。高いステージで流れを変えられるプレースタイルを持ったは間違いなく必要」と力説した。

     ともに国内組で戦った日韓戦は38年ぶりの4失点で大敗。前半3分にPKで先制してから守備が崩壊し、屈辱的な逆転負けを喫した。「あのまま圧力をかけられたらよかったけど、極端に受けてしまった。(先制から)5分、10分経たないうちにリアクションサッカーに切り替わってしまった」。日韓戦に焦点を当てて調整し、西野技術委員長は逆転優勝を成し遂げたライバルに「韓国は力があるし、ポテンシャルが高い。緩急をつけた戦い方ができるチーム」と敬意を示すと、「いろんな意味で力不足だと感じた」と嘆いた。

    (取材・文 佐藤亜希子)

    2017年12月18日 8時16分 ゲキサカ
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14043615/

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/17(日) 22:46:51.66 _USER9
    滋賀県にないJリーグクラブの設立を目指す「Jクラブ設立特命委員会」が立ち上がり、17日、大津市で第1回の会合が開かれた。県サッカー協会や県、県体育協会、草津市、東近江市、JFLのMIOびわこ滋賀などから代表が集まり、「オール滋賀」で取り組みを進めることを決めた。

     滋賀はJクラブやJ加盟の前提となる「百年構想クラブ」がない空白県のひとつ。県サッカー協会は、J3に最も近いMIOを軸にJ参入を進める方針を決め、さらに幅広い支援を得ようと、関係団体に特命委の設立を呼びかけた。

     会合は非公開で行い、県体協の河本英典会長を委員長に、滋賀経済団体連合会の大道良夫会長が副委員長に、自民党のスポーツビジネス小委員長を務める二之湯武史参院議員を座長にそれぞれ選び、課題などを話しあったという。委員の任期は2020年3月31日まで。

     県協会によると、「百年構想クラブ」になったりJ3に昇格するには、MIOで現在年間1億円程度の収入を1億5千~2億円程度に増やすことや、5千人収容などJ3の要件を満たすスタジアムの改修かサッカー専用スタジアムの建設が必要になる。草津市と東近江市を中心とした地域から県全域の支援体制の構築、1試合700人程度にとどまっている観客の動員アップなども求められる。

     会見した県協会の松田保会長は「2巡目国体に向け、機運が盛り上がるこの時期がチャンス。県民の公共財産となるクラブをつくりたい」と話した。MIOをそのまま新クラブとするかどうかについて、MIOの権田五仁代表は「どの形がオール滋賀になって県民に愛されるのか、議論したい」とした。

    2017年12月17日 21時37分配信
    http://s.kyoto-np.jp/sports/article/20171217000109

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/18(月) 06:46:51.71 _USER9

    20171218-00686229-soccerk-000-7-view[1]


    元ブラジル代表MFのカカが17日、現役引退を表明した。

     今シーズン限りでオーランド・シティを退団し、去就に注目が集まっていたカカは、母国ブラジルメディア『グローボ』でのインタビューで、「プロ選手としての私のキャリアは終わりを迎えた」と現役引退の決断を明かした。

    「現役生活について真剣に考え、冷静に決断を下す時間が必要だった。僕の家族や兄弟、恋人など親しい人たちにも相談した。ヨーロッパにも行って数試合観戦し、ポテンシャル溢れるサッカーを見て感動した。そして真剣に考えた結果、プロ選手としてのキャリアを終える決断に至った」

     そして今後については、「新たなスタージが始まる。別の役割でサッカー界に関わっていけるように準備している。今後は選手としてではなく、監督やスポーツ・ディレクター、クラブと選手をつなぐような仕事で、クラブに関わっていきたい」と話した。

     また、自身のインスタグラムでも「僕が想像できる以上のものだった。ありがとう! 今は次の旅への準備ができているよ」とコメントしている。

     現在35歳のカカは、2001年に母国のサンパウロでデビュー。2003年にミランに移籍し、欧州初年度の2003-04シーズンにはセリエA優勝に貢献した。06-07シーズンにはチャンピオンズリーグで得点王に輝く活躍でミランを欧州制覇に導き、2007年のバロンドールとFIFA最優秀選手賞をダブル受賞していた。

     2009年にはレアル・マドリードに移籍したが、負傷などの影響もあり、思ったような活躍ができず、2013年にミランへ復帰。古巣に1シーズン在籍し、FW本田圭佑(現パチューカ)ともプレーした。

    2014年夏に古巣サンパウロへの復帰を経て、2015年1月からMLS(メジャーリーグ・サッカー)に参入したオーランド・シティでプレー。初代キャプテンも務め、通算78試合出場25ゴールを記録していた。

     ブラジル代表では2002年1月にデビューを飾ると、半年後に行われた日韓ワールドカップのメンバー入りも果たし、世界制覇も経験。通算92試合に出場し、29ゴールをマークした。

    12/18(月) 1:58配信サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171218-00686229-soccerk-socc 
      
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    341: 名無し@サカサカ10 2017/12/18(月) 15:56:34.26
    今の日本代表に1人だけ外国人誰いれても良いってなったら誰を入れたら1番強くなるんやろ
    キーパーか前か迷うな


    8e1b9c7c[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/18(月) 23:24:21.79 _USER9
    スペインのユースチーム公式戦、ラス・パルマスBがラス・コロラドスBに完勝
     
    スペインリーグのユースチーム公式戦で47対0という衝撃的なワンサイドゲームが展開され、スペイン国内で対戦相手に対する敬意と無慈悲さから批判を集めている。スペイン地元紙「マルカ」が報じた。

    容赦なきワンサイドゲームはグラン・カナリア島で行われた。10歳から11歳年代のアレビンというカテゴリーで、ラス・パルマスBは16日にラス・コロラドスBと対戦。
    昨季リーグ戦11試合全勝だったというラス・パルマスは、グラン・カナリア島のユース世代で無敵の存在。今季もこれまで12得点147失点というグループ最下位のロス・コラドロスB相手にゴールショーを展開した。

    24-0という大量リードにもかかわらず一向に手を緩めず、100秒間に1得点のペースでゴールを積み上げていった。ラス・パルマスの子供たちによる一方的な勝利はソーシャルメディアで波紋を広げており、
    記事では「47対0という勝利は、グラン・カナリアのクラブユース世代での支配力が、カナリア諸島のグラスルーツのフットボールにどれだけダメージを与えているのか疑問を呈している」と問題視している。

     ス・パルマスの一強状態となっているカナリア諸島の下部組織の勢力図とともに、指導者の姿勢にも大きな批判が集まっている。

    「子供たちは何かを得るのか?」で論議
     
    記事では「人々はユースの指導者たちの態度も問題視している。若き選手たちに情け容赦ない攻撃のプレッシャーを与えるのではなく、もっとパスをつなぐように奨励しなかったのか」と指摘。
    相手をリスペクトするスポーツマンシップや教育的指導の欠如が問題となっている。

    また「子供たちは相手を辱めることで何かを得るのか? このような敗北を喫した後、成長した時にサッカーという競技を憎むようになってしまうのではないか。論議は進んでいる」と、疑問とともにレポートされている。
    子供による残酷な大勝劇は、社会問題としてスペイン国内で波紋を広げている。

    12/18(月) 21:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171218-00010017-soccermzw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/18(月) 00:32:01.16
    一応競技人口増えてるんやろ?

    20171218-00010016-soccermzw-000-1-view[1]




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