![151a9b6e-78ae-99ee-6f46-228689e18553[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/4/e4df616c-s.png)
1年でのJ1復帰を果たした名古屋グランパスエイト。ブラジルの『Globo』が補強の噂を伝えている。
それによれば、コリンチャンスの元ブラジル代表FWジョーの獲得に近づいているという。
ジョーことジョアン・アウヴェス・ジ・アシス・シウヴァは、1987年生まれの30歳。
かつてはマンチェスター・シティにも所属していたことがある長身レフティで、ブラジル代表として2014年のワールドカップにも出場している。
今年中国からブラジルに復帰すると、得点王になる活躍を見せて、コリンチャンスのリーグ優勝に貢献。
そのジョーを名古屋は1100万ユーロ(14.7億円)で引き抜くという。今月26日にもメディカルチェックが行われるとも伝えられており、これが事実ならば獲得は濃厚とも言えそうだ。
2017/12/23 06:35
http://qoly.jp/2017/12/23/jo-and-nagoya-grampus-iks-1
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神戸・ポドルスキ「Jリーグがどこに向かおうとしているのか分からない」 独紙でJの課題言及
http://www.sanspo.com/soccer/news/20171223/jle17122322580026-n1.html
J1神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキが、23日付のドイツ紙ケルナー・シュタットアンツァイガーに掲載されたインタビュー記事で、
日本のスタジアムやサポーターの応援などを高く評価した一方で「Jリーグがどこに向かおうとしているのか分からない。日本代表も低迷している」と感想を述べた。
ワールドカップ(W杯)3大会連続出場を誇る32歳のストライカーはJリーグの課題を「マーケティングがうまくいっていない」と紹介。
J1浦和がアジア制覇を果たしても新聞での露出は低かったと指摘し、日独でのサッカーへの関心度の違いに驚きを示した。
神戸には「外国人獲得よりも日本人選手を育成すべきと忠告した」という。
「人々が温かく、清潔で安全」と、日本での生活は「本当に居心地がいい」と満足の様子。相撲も観戦し「伝統が引き継がれているのは素晴らしい」と言及した。
現在は左脚の治療のためにドイツに帰国中で、23日の天皇杯準決勝は欠場した。(共同)
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バルサが敵地でレアル撃破!! 3発快勝で無敗キープ…両チームの勝ち点差は「14」に
[12.23 リーガ・エスパニョーラ第17節 R・マドリー0-3バルセロナ]
リーガ・エスパニョーラ第17節5日目が23日に開催され、勝ち点31で4位のレアル・マドリーと勝ち点42で首位に立つバルセロナによる『クラシコ』が行われた。前半をスコアレスで折り返した試合は、後半8分にFWルイス・スアレスの得点でバルセロナが先制。同19分にFWリオネル・メッシがPKで加点したバルセロナが2-0の完封勝利を収め、両チームの勝ち点差は「14」まで広がった。
仮に敗れることになれば、首位チームとの勝ち点差を「14」に広げられてしまうレアルが、序盤から積極的にゴールに迫る。前半2分、MFトニ・クロースのCKをDFラファエル・バランが競り勝ち、流れたボールをFWクリスティアーノ・ロナウドがヘディングで押し込むも、これはオフサイドの判定に取り消されてしまう。さらに同10分にはクロースの折り返しからC・ロナウドがPA内でフリーになるも、まさかの空振りで好機を逸してしまった。
前半30分にはバルセロナが好機を創出。右サイドでボールを受けたFWリオネル・メッシが最終ライン裏に抜け出すMFパウリーニョを見逃さずにボールを送ると、パウリーニョが右足ダイレクトで合わせるが、好反応を見せたGKケイラー・ナバスに弾き出されてしまう。同33分にはレアルがゴールを脅かすが、左サイドから切れ込んだC・ロナウドのシュートはGKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンに左足1本で防がれてしまった。
前半38分にはDFジョルディ・アルバ、MFアンドレス・イニエスタとの細かいパスワークから左サイドを突破したメッシのクロスにパウリーニョが飛び込むが、ダイビングヘッドで合わせたシュートはナバスにまたもや阻まれてしまう。同43分にはレアルがゴールに迫り、マルセロのクロスからFWカリム・ベンゼマがヘディングシュートを狙うが、ボールはポストを叩いてネットを揺らすには至らなかった。
ともに得点は生まれずに0-0のまま後半を迎えると、後半9分にバルセロナが鮮やかなカウンターから先制点を奪取する。中央をドリブルで運んだMFイバン・ラキティッチが右サイドにはたくと、MFセルジ・ロベルトがダイレクトで逆サイドへ。フリーで走り込んだFWルイス・スアレスが右足ダイレクトで合わせてネットを揺らし、スコアを1-0とした。
さらに後半18分にはバルセロナが波状攻撃を仕掛ける。メッシのスルーパスから抜け出したL・スアレスのシュートはK・ナバスに弾かれ、こぼれ球を拾ったメッシのパスからL・スアレスが放ったシュートはポストを叩く。しかし、はね返ったボールを押し込もうとしたパウリ―ニョのシュートをPA内のDFダニエル・カルバハルが手で防いでしまい、カルバハルが一発退場に。さらに、このプレーで得たPKをメッシがきっちりと沈めて、バルセロナがリードを2点差に広げた。
2点のビハインドを背負っただけでなく、数的不利に立たされたレアルは後半21分にベンゼマに代えてDFナチョ・フェルナンデスを、さらに同27分にはMFマテオ・コバチッチとMFカゼミーロに代えてMFガレス・ベイルとMFマルコ・アセンシオを同時にピッチに送り込んだ。同33分には右サイドを突破したモドリッチのグラウンダーのクロスをベイルが合わせるも、シュートはテア・シュテーゲンに阻まれてしまう。
その後も1人少ないながらも執念を見せるレアルがゴールに迫るが、最後までバルセロナゴールをこじ開けられず。バルセロナが2-0の完封勝利を収め、開幕からの無敗(14勝3敗)を継続させた。一方の1試合消化試合が少ないレアルは9勝4分3敗となり、早くも昨季の黒星(29勝6分3敗)に並んでいる。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171223-01648143-gekisaka-socc

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去年の今頃はPOでやっとこ昇格出来たクラブだったのに
ルヴァン杯=優勝(しかも無敗)
リーグ戦=3位
天皇杯=決勝進出
去年の今頃にこれを予想できた人間はいただろうか
![20171223-00000011-goal-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/2/92b796d4-s.jpg)
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23日に迎えるエル・クラシコ。首位バルセロナと4位レアル・マドリーの間には勝ち点11もの差があり、ホームで戦うレアル・マドリーとしては勝利しか許されない。
バルセロナからレアルへ“禁断の移籍”をした経緯があるフィーゴ氏は白い巨人の勝利を望んでいるという。
「私はレアル・マドリーのファンで、いつでも彼らの勝利を望んでいる。この試合だけでなく、スペインの全ての試合でね」
また、現役時代はともにプレーしたジネディーヌ・ジダン監督にも言及。今シーズンは昨シーズンに比べるとリーグ戦で苦しんでいるが、フィーゴ氏は指揮官の評価は揺るがないようだ。
「常に何が起きるか予期するのは難しい。ただ、彼はレアル・マドリーで何年も指揮を執るのに必要なものを全て備えていると思うし、そうなることを望んでいるよ」
注目の一戦は23日21時から。サンティアゴ・ベルナベウで開催される。
12/23(土) 19:01配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171223-00000018-goal-socc
写真

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同番組は、23日にスペインで行われるレアル・マドリードとバルセロナが直接対決する伝統の一戦“エル・クラシコ”の見どころ、楽しみ方を追求する番組で、番組冒頭では松田るかさんがMCを務め「小柳ルミ子と松木安太郎への質問コーナー」が行われた。
バルセロナを愛する小柳さんはクラシコへの思いについて問われると「バルサ命なので、バルサにがんばって勝ってもらいたい」と力強くコメント。
注目選手は「もちろん、(リオネル)メッシに点を取ってもらいたい」としつつ、調子が上向きのルイス・スアレス、今夏補強したブラジル代表MFパウリーニョの名前を上げた。
試合展開は「ホームのレアル・マドリードがガンガンいく」と松木さん。「戦術的にかっちりしているのがバルサで、どちらかと言うとレアル・マドリードはそれをかき回すべく、攻めていくのではないか」と予想した。
解説を聞いた小柳さんは「さすが」と感嘆の声を上げ、少し照れながら松木さんは「うれしいな、解説者やっていて良かったなぁ(笑)。いつも『あー』とか『うー』とか言っているだけじゃないんですよ。明日はバルサを応援しようかな(笑)」とスタジオの笑いを誘った。
勝敗予想の質問に小柳さんは「昨シーズンのクラシコで、3-2のスコアを当てています」と自信たっぷりにコメント。少し悩んだ後「今年はバルサが2-1で勝ちます」と断言した。松木さんは「2-1でレアル・マドリード」、松田さんは「点の取り合いになってほしい」と話した。
全世界注目のレアル・マドリード対バルセロナのエル・クラシコは、日本時間23日21時にキックオフを迎える。
12/23(土) 2:54配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171223-00688486-soccerk-socc
写真

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![20171223-00000094-dal-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/3/b34d75ae-s.jpg)
天皇杯・準決勝
等々力陸上競技場
横浜FM 2-1 柏レイソル
[得点者]
ハモン ロペス (前半11分)
伊藤 翔 (後半24分)
ウーゴ ヴィエイラ (延長後半13分)
https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/live/2017122302
[速]【第97回天皇杯 準決勝】
— DONㅤㅤㅤㅤ (@rzND9cObsu33IWl) 2017年12月23日
柏先制
横浜F・マリノス 0-1 柏レイソル
天皇杯全日本サッカー選手権大会
■得点者
11分⚽️ハモンロペス pic.twitter.com/ZgctNZXo1l
[速]【第97回天皇杯 準決勝】
— DONㅤㅤㅤㅤ (@rzND9cObsu33IWl) 2017年12月23日
マリノス同点!
横浜F・マリノス 1-1 柏レイソル
天皇杯全日本サッカー選手権大会
■得点者
11分⚽️ハモンロペス
⚽️69分 伊藤翔 pic.twitter.com/oH6UPdfCYa
[速]【第97回天皇杯 準決勝】
— DONㅤㅤㅤㅤ (@rzND9cObsu33IWl) 2017年12月23日
マリノス勝ち越し!!
横浜F・マリノス 2-1 柏レイソル
天皇杯全日本サッカー選手権大会
■得点者
11分⚽️ハモンロペス
⚽️ 69分伊藤翔
⚽️118分ウーゴヴィエイラ pic.twitter.com/ma6f95Hdm5
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![20171223-00688566-soccerk-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/2/c22cc749-s.jpg)
天皇杯・準決勝
ヤンマースタジアム長居
神戸1-3 C大阪
[得点者]
大森 晃太郎 (後半45分)
水沼 宏太 (後半46分)
柿谷 曜一朗 (延長前半8分)
ソウザ (延長後半9分)
https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2017122301
[速]【第97回天皇杯 準決勝】
— DONㅤㅤㅤㅤ (@rzND9cObsu33IWl) 2017年12月23日
ヴィッセル先制!
ヴィッセル神戸 1-0 セレッソ大阪
天皇杯全日本サッカー選手権大会
■得点者
⚽️90分小川慶治朗 pic.twitter.com/NDwK9UZFY5
[速]【第97回天皇杯 準決勝】
— DONㅤㅤㅤㅤ (@rzND9cObsu33IWl) 2017年12月23日
セレッソ同点!
ヴィッセル神戸 1-1 セレッソ大阪
天皇杯全日本サッカー選手権大会
■得点者
⚽️90分小川慶治朗
90+1分⚽️水沼宏太 pic.twitter.com/JE3HIQ5d9o
[速]【第97回天皇杯 準決勝】
— DONㅤㅤㅤㅤ (@rzND9cObsu33IWl) 2017年12月23日
セレッソ勝ち越し
ヴィッセル神戸 1-2 セレッソ大阪
天皇杯全日本サッカー選手権大会
■得点者
⚽️90分小川慶治朗
90+1分⚽️水沼宏太
98分⚽️柿谷曜一朗 pic.twitter.com/KTe1H6vmZl
[速]【第97回天皇杯 準決勝】
— DONㅤㅤㅤㅤ (@rzND9cObsu33IWl) 2017年12月23日
セレッソ3点目。
ヴィッセル神戸 1-3 セレッソ大阪
天皇杯全日本サッカー選手権大会
■得点者
⚽️90分大森晃太郎
90+1分⚽️水沼宏太
98分⚽️柿谷曜一朗
114分⚽️ ソウザ pic.twitter.com/svMEGq9SBn
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ブンデス上位の中盤の要
ミラン10番からメキシコ最上位チームで活躍
インテルの最古参のSB
プレミアリーグ制覇に貢献し、今シーズンでもレスター欠かせないFW
こんなにタレント揃ってるのに勝てない日本
![20171222-00687599-soccerk-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/3/f3ef27c9-s.jpg)
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![1dbcd_1509_232cc213_b3714882[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/1/21f4392d.jpg)
サッカーの天皇杯は23日に準決勝が行われます。
2日に終わったJリーグから間が空いて、モチベーションの部分でもコンディション面でも難しい状況で4チームが戦い、元日の決勝を目指します。
そんな中、19日に来年の天皇杯のスケジュールが出ました。準決勝は12月16日、決勝は12月24日のクリスマスイブ。これは、2019年のアジアカップが1月5日に開幕することによって、早められた措置です。
■セ大阪、超多忙になるかも
Jリーグの秋春制への移行は事実上、凍結されましたが、天皇杯の日程については、日本サッカーの未来に関わる大きな問題です。例えば、今回ベスト4に残っているセレッソ大阪は天皇杯で優勝すれば、来年のアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)を本戦からスタートできます。ただし天皇杯で優勝できず、Jリーグ3位、つまり日本のチームの4枠目としてACLに出場すると、1月30日のプレーオフから戦わなければなりません。仮に天皇杯決勝で敗れると、プレーオフまでの間隔が1カ月もありません。長いシーズンを戦ってきた選手たちからすると、オフが短すぎます。
さらにACLの19、20年大会は本戦から出場できる日本のチームは、現状の3チームから2チームに減るという情報も入ってきています。今回のセレッソ大阪のようにプレーオフからスタートするチームが、もう1チーム増えるということです。
■「風物詩」と感じてきたが…
クラブW杯を含めて、近年の日本サッカー界は日程が立て込んでいます。天皇杯決勝を元日にすることにこだわらず、動かす必要があるのではないでしょうか。もちろん、子どもの頃から元日の天皇杯決勝をテレビで見ていて、個人的には風物詩としても「いいな」と感じていました。プロになってからは1996年元日に名古屋で優勝を経験し、選手としても本当にすばらしいものだと体感しました。ただ、それ以上に現在の選手たちのコンディションを考えると、そろそろスケジュールを変える時期に来ているのではないでしょうか。
一つの「縛り」だった国立競技場での決勝開催も、新国立競技場の建設工事のため、今年の元日は吹田スタジアムで行われ、今回も埼玉スタジアムと、違う場所で行われ始めています。
オフの確保だけでなく、Jリーグ終盤の盛り上がりを考慮すると、天皇杯決勝はリーグの最終節前に終えておくことが、一つの指標でしょう。ルヴァン杯やACLとの兼ね合いもあり、そうした日程が組めるかどうかですが、ACL出場クラブについては現行の2回戦からの登場ではなく、シードするなどの工夫ができるかもしれません。
■ハードル高いと言うけれど
以前からずっと、元日決勝を動かすことはハードルが高いと言われてきました。しかし来年と同様、15年1月のアジアカップの時も、代表の日程を考慮して、決勝は14年12月13日に繰り上げられています。つまり、元日からずらされる実例は出てきているわけです。選手のコンディションを最優先し、元日の決勝を動かし、それを定着させることを考えるべき時期に来ているのではないでしょうか。
◇
なかにし・てつお 1969年生まれ、名古屋市出身。同志社大から92年、Jリーグ名古屋に入団。97年に当時JFLの川崎へ移籍、主将として99年のJ1昇格の原動力に。2000年に引退後、スポーツジャーナリストとして活躍。元日本サッカー協会特任理事で、現在は日本サッカー協会参与。このコラムでは、サッカーを中心とする様々なスポーツを取り上げ、「日本の力」を探っていきます。
2017年12月22日 16時44分 朝日新聞デジタル
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14065957/
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E?1最終戦で韓国に1?4と歴史的大敗を喫したことで、ハリルホジッチ監督を解任すべきだという意見がかなり出てきている。
しかし、現実的に解任はないと考える。日本サッカー協会に解任する理由がないからだ。
これまで監督に「辞めろ」と書いたことはない。辞任は本人の問題であり、他人に失職しろというのもどうかと思うからだが、
解任について言及することはある。解任 は雇い主である協会の判断の問題であり、その判断についてどうかという話だ。
なぜ、ハリルホジッチ監督が解任されないかというと現状で協会に代案がないと思うからだ。ハリルホジッチでなければ誰を監督にするのか、
その監督が短期間でチームを作り直してワールドカップでの成果を出せると期待する根拠は何か、
それを明示できなければ監督交代には踏み切れない。ハリルホジッチ監督にはアルジェリアをベスト16に導いた実績があり、これを上回るカードを協会が持っているとは思えない。
また、E?1の1試合に負けただけで解任するのはあまりにも理不尽である。この内容と結果ではワールドカップで到底良い成績を望めないと考えるなら解任するという手もあるが、
E?1の日本代表がその ままワールドカップに行くわけでもないから、E?1を判定基準にするのは無理がありすぎるのだ。
予選を通過している監督を現段階でダメという理由がない。ブラジル、ベルギーとの親善試合を見るかぎり、全くダメだという判断にはならないだろう。ワールドカップで厳しい戦いが予想されるのは誰が監督でもそう変わらない。
協会が解任するとすれば、現時点では監督の求心力が著しく低下していてチームを統括できないと判断するケースしかないが、そこまでの状況に至っているようにも見えない。
もう1つ、協会の強化方針と全く一致しないので解任するというケースがあるが、これは日本サッカー協会の場合はありえない。なぜなら協会に明確な強化方針がないからだ。
日本代表の強化方 針は実質的にそのときどきの代表監督が決め、技術員会はそれを追認してきた。雇った以上は全力でバックアップする。そもそも契約する前の方針が協会側にないので、
「あなたと我々の方針は違いすぎる、日本の将来につながるとは考えないので一緒にやれない」と言える人は誰もいない。だったらなぜ契約したのかという話でもある。
日本協会の強化方針はある種の勝利至上主義なので、結果が出るまでは誰も何も判断しない。もちろん気に入らない点はいろいろ文句も出てくるだろうが、
協会として「このサッカーは良くない」という理由で解任できる仕組みになっていないのだ。
結果が悪く、求心力が落ちきる前に「流れを変えたい」という理由で一度だけ更迭したことがあるだけで、協会が代表監督を 解任した例も近年にはない。(西部謙司=スポーツライター)
[ 2017年12月21日 16:50 ]
http://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/nishibe/kiji/20171221s00002368184000c.html
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現在23歳の鈴木はジャマイカ人の父と日本人の母を持つストライカー。群馬県の桐生第一高校時代には、2011年末に開催された第90回全国高等学校サッカー選手権大会に出場し、初出場のチームをベスト8に導く活躍を見せた。
2012年よりアルビレックス新潟に加入。2015年夏の水戸ホーリーホック、2017年夏の松本山雅FCへの期限付き移籍を経て長崎への加入が決定した。また、U-16日本代表に選出されて以降、各年代のチームでコンスタントに活躍し、2011年の U-17ワールドカップや2013年にU-20日本代表の一員として出場した東アジア競技大会、2016年のリオ五輪などに出場歴がある。
今回の完全移籍を受け、鈴木は「この度V・ファーレン長崎に加入することになりました鈴木武蔵です。自分の能力を最大限に発揮し、ゴールそしてゴールに繋がるプレーをしていきたいです。みなさんと1つでも多く、J1での勝利の喜びを分かち合いたいです。応援をよろしくお願いします」と抱負を述べている。
長崎は今季の明治安田生命J2リーグを2位でフィニッシュし、クラブ史上初のJ1昇格を果たした。
12/22(金) 17:34配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171222-00000021-goal-socc
写真

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得点を求められるFWイグアイン、アグエロ、ディバラ、イカルディ、テベス、サビオラとかが点を獲れない、決定的なチャンスを外すことが多いからだろう
特にイグアインはW杯決勝、2度のコパアメリカ決勝での戦犯だぞ
イグアインがきちっと得点してたらメッシは代表でも全てを勝ち取っていた
![20660_ext_04_0[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/d/fd0a882c-s.jpg)
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![20171222-00687599-soccerk-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/3/f3ef27c9-s.jpg)
12/22(金) 18:59配信 SOCCER KING
全文はこちらからご覧ください
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171222-00687599-soccerk-socc
30位:長谷部誠
出場時間:160分(2試合)
0得点
28位:岡崎慎司
出場時間:172分(5試合)
1得点
28位:土居聖真
出場時間:172分(2試合)
0得点
27位:伊東純也
出場時間:179分(3試合)
0得点
22位:東口順昭 (GK)
出場時間:180分(2試合)
0得点
22位:森重真人
出場時間:180分(2試合)
0得点
22位:中村航輔
出場時間:180分(2試合)
0得点
22位:三浦弦太
出場時間:180分(2試合)
0得点
22位:植田直通
出場時間:180分(2試合)
0得点
21位:遠藤航
出場時間:185分(4試合)
0得点
20位:酒井高徳
出場時間:197分(4試合)
0得点
19位:本田圭佑
出場時間:216分(5試合)
0得点
18位:車屋紳太郎
出場時間:224分(3試合)
0得点
17位:乾貴士
出場時間:238分(6試合)
0得点
16位:香川真司
出場時間:246分(5試合)
2得点
15位:小林悠
出場時間:270分(3試合)
2得点
14位:浅野拓磨
出場時間:330分(7試合)
1得点
13位:槙野智章
出場時間:360分(4試合)
1得点
12位:倉田秋
出場時間:438分(8試合)
2得点
11位:今野泰幸
出場時間:451分(6試合)
2得点
10位:久保裕也
出場時間:455分(9試合)
2得点
9位:原口元気
出場時間:582分(9試合)
0得点
8位:大迫勇也
出場時間:584分(8試合)
2得点
7位:山口蛍
出場時間:682分(8試合)
0得点
6位:昌子源
出場時間:720分(8試合)
1得点
5位:井手口陽介
出場時間:787分(11試合)
2得点
4位:酒井宏樹
出場時間:793分(9試合)
0得点
2位:川島永嗣
出場時間:810分(9試合)
0得点
2位:吉田麻也
出場時間:810分(9試合)
1得点
1位:長友佑都
出場時間:856分(10試合)
0得点
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![20171221-00247958-footballc-000-7-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/f/8fcf4ec3-s.jpg)
現地時間20日にドイツ杯(DFBポカール)3回戦の試合が行われ、ドルトムントはバイエルン・ミュンヘンと対戦し1-2の敗戦を喫した。この試合でドルトムントに所属する日本代表MF香川真司はフル出場を果たし、アンドリー・ヤルモレンコの得点をアシストしている。
9日のブレーメン戦でアシストを記録すると、続くマインツ戦ではゴールを決めた。そしてホッフェンハイム戦では2アシスト。今回のバイエルン戦でもアシストを記録するなど最近4試合で1得点4アシスト。4試合連続で得点に絡む活躍を見せている。
これに関して香川は「どっちかって言うと個人的には2017年はクラブにおいて非常に充実したものを残せた」と語った。一方で「代表においては、やっぱりまだ物足りなさであったりっていうのは、結果としては感じる」ともコメントし、クラブでは結果を残すものの代表では結果を残せていないとの見解を示している。
ロシアW杯に向けては「大事なのはW杯。楽観的な状況ではないので、やはり非常に厳しい戦いですし、非常にチームとしても課題っていうのを感じるので。すごく危機感を持たないと。この半年をどう過ごすかっていう意味では、代表の試合も限られているのでね。そこはすごく意識しないと。
より意識しないといけない。ただやっているようじゃ、たぶん痛い目にあう。厳しい戦いになるので、チームとして明確なものも含めて見出していけるように。もちろん選手はやりますし、協会も含めてやっていかないと厳しくなると思いますね」と語った。
(取材:本田千尋【ドルトムント】、文・構成:編集部)
12/21(木) 9:01配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171221-00247958-footballc-socc
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メキシコ杯決勝が21日に行われ、MF本田圭佑の所属するパチューカはモンテレイに0-1で敗れた。後半12分にMFアビレス・ウルタードに決勝点を奪われた。クラブW杯で3位という成績を残したパチューカだが、今季初の国内タイトルを逃した。
16日に行ったクラブW杯3位決定戦のアルジャジーラには出場しなかった本田だが、今日は先発メンバーに名を連ねた。セットプレーを蹴るなど、フル出場で攻撃をけん引した本田だが、移籍後初タイトルに導くことは出来なかった。
12/22(金) 15:46配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171222-01648089-gekisaka-socc
・本田圭佑 優勝逃すもフル出場で不安払拭 右膝状態は「良いっすよ」
右膝痛の影響でクラブW杯3位決定戦を欠場したパチューカのMF本田圭佑(31)が21日(日本時間22日)、メキシコカップ決勝のモンテレイ戦に先発フル出場。ゴールを奪えず、チームも0―1で敗れて優勝を逃した。
試合はモンテレイ優勢で展開。パチューカはなかなか敵陣へボールを運ぶことができずに防戦一方。本田は前半25分にCKでチャンスを演出したが得点にはつながらず。後半11分に先制を許し、そのまま敗れた。
それでも本田は右膝痛の不安を感じさせないプレーで奮闘。試合後に膝の調子を問われ「良いっすよ」と短く答え、足早にバスへと向かった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171222-00000116-spnannex-socc
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FC東京は21日、2018年1月27日に開催される「2018Jリーグ アジアチャレンジinインドネシア」に出場することを発表した。
本大会は、Jリーグアジア戦略の一環で、2017シーズンより3年間に渡り、提携しているリーグの国で開催されるもの。2年目となる2018シーズンは、日本と国交樹立60周年を迎え、圧倒的サッカー人気を誇るインドネシアで、Jリーグとインドネシアサッカー協会と共催のもと開催される。
出場クラブはFC東京と2017インドネシアリーグチャンピオンのバヤンカラFCで、開催場所はインドネシアの首都・ジャカルタを予定している。
今年のJリーグアジアチャレンジは、タイで開催され鹿島アントラーズと横浜F・マリノスが参加。2018年は隣国のインドネシアで開催される運びとなった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171221-00000013-goal-socc
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12/21(木) 20:54配信
サッカーのアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の2019、20年大会で、本戦から出場する日本勢が現状の3チームから2チームに減り、プレーオフから出場するチームが現状の1から2に増えることになった。21日に日本協会がアジア連盟(AFC)に確認した。現行方式となった09年以降、本戦出場枠が2となるのは初めて。
ACLの出場枠はAFCが発表するランキングに基づいて決まる。17、18年大会ではクラブと代表チームの成績を7対3の割合でポイントを算出していたが、14~17年の成績が対象となる19、20年大会では割合が9対1に変更され、クラブの比重が高くなった。
今季のACLは浦和が日本勢として9年ぶりに優勝したが、日本は4年間の成績で東地区3番手にとどまったため、直接本戦から出場できる枠が減った。
21、22年大会については、クラブの成績のみが基準となる。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171221-00000137-jij-spo
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ガンバ大阪は21日、MF矢島慎也が浦和レッズより完全移籍で加入することを発表した。
23歳の矢島は浦和の育成組織出身。2012年にトップチームへ昇格すると、2015年から2シーズン、J2のファジアーノ岡山へ期限付き移籍。今季から浦和へ復帰したが、リーグ戦で11試合の出場にとどまっていた。
ユース時代から合わせて10年を浦和で過ごした矢島は「育成組織からプレーさせていただき、自分のことを応援してくださったみなさま、ありがとうございました。特に、Jrユース、ユースの頃に指導してくださった方々には本当に感謝しています」と浦和を通じて感謝の言葉を述べつつ、新天地のG大阪で来季への意気込みを語った。
「一つでも多くの勝利を勝ち取れるように努力し、サポーターの皆さんと喜べるように頑張ります。市立吹田サッカースタジアムでプレーするのが楽しみです」
12/21(木) 15:29配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171221-00000009-goal-socc
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