サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    6: 名無し@サカサカ10 2017/12/20(水) 21:31:33.43

    news_158467_1[1]



    ジェイって、なんで磐田退団したんだ?
    札幌でこんだけ取れるなら、磐田にいればもっと取れたのでは?(なんで磐田は契約延長しなかった?)

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/22(金) 01:23:19.36 _USER9
    ハンブルガーSV(HSV)は主将を務めるDF酒井高徳に契約延長をオファーするようだ。ドイツ紙『ビルト』が報じた。

    2015年夏にシュトゥットガルトから加わった酒井は、昨シーズン、マルクス・ギスドル監督の下でキャプテンに就任。ブンデスリーガ1部クラブで初めて日本人選手が主将を務めることになり、大きな話題を呼んだ。
    また先日、FW伊藤達哉とプロ契約を交わしたばかりのHSVだが、現行契約が来夏に満了となる酒井の新契約も用意するとのことだ。『ビルト』によれば、クラブは2年延長の2020年までの契約で合意を目指しているという。

    また同紙はイェンス・トッドSD(スポーツディレクター)のコメントを紹介している。「ゴーはシーズンの序盤、ちょっとした不調の時期を過ごしていた」と前置きするも「だが、彼は完全なるプロ選手で、素晴らしい性格の持ち主。
    それにいつもチームのためにプレーする。嘆くこともなければ、とても賢明に働く上、複数のポジションをこなせる」と酒井に賛辞を送った。

    交渉は、現在帰国中の酒井がクラブに戻ってから、本格的に開始されることになりそうだ。『ビルト』ではHSVが来年1月1日~8日に行うスペインでのトレーニングキャンプで「話し合いが次の段階に入る」と予想されている。

    12/21(木) 23:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171221-00010006-goal-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/22(金) 05:33:37.13 _USER9
    12.21 リーガ・エスパニョーラ第17節

    エイバル4-1ジローナ]

    【得点者】

    1分 1-0 乾貴士(エイバル)
    10分 2-0 シャルレス・オリベイラ(エイバル)
    26分 2-1 ダビド・ティモール(ジローナ)
    54分 3-1 乾貴士(エイバル)
    90分+2 4-1 ジョアン・ジョルダン(エイバル)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11049857

     リーガ・エスパニョーラ第17節3日目が21日に開催され、MF乾貴士が所属するエイバルがジローナをホームに迎え、4-1の勝利を収めた。9試合連続で先発出場を果たした乾は2得点を記録している。

     試合開始早々の41秒にいきなりネットを揺らしたのは乾だった。左サイドからDFホセ・アンヘルが投げ入れたスローインをFWシャルレスがスルーすると、最終ライン裏に抜け出した乾が反応。PA内に進入して寄せてくる相手選手を一気の加速で振り切ると、ニアサイドを抜く右足シュートでネットを揺らし、スコアを1-0とした。前節バレンシア戦で今季初ゴールを記録していた乾にとって、2試合連続ゴールとなった。

     さらに前半9分にはJ・アンヘルが蹴り出したFKのこぼれ球に反応した乾が右足の強烈なシュートでゴールを脅かすも、わずかに枠上に外れた。しかし同11分、左サイドでボールキープした乾の鮮やかなヒールパスからタッチライン際を駆け上がったJ・アンヘルのクロスをシャルレスがヘディングで叩き込み、エイバルが早くもリードを2点差に広げる。

     前半26分にMFダビド・ティモル・コポビに直接FKを沈められ、ジローナに1点差に詰め寄られたエイバルだが、2-1とリードしたまま迎えた後半9分に再び乾がゴールを陥れる。後方から送られたボールをシャルレスがすらすと、PA内に走り込んだFWキケ・ガルシアが放ったシュートはGKヤシン・ボノに弾かれるが、こぼれ球に反応した乾が左足で押し込んでリードを2点差に広げた。

     その後も幾度となくゴールに迫ったエイバルは後半アディショナルタイムにMFジョアン・ジョルダンが追加点を奪って4-1の勝利を収め、17年最終戦を白星で飾った。ここ6戦無敗(5勝1分)と絶好調のチームは、年明けの1月6日にラス・パルマスのホームに乗り込む。

    12/22(金) 5:21配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171222-01648068-gekisaka-socc

    写真
    no title
     
     















    続きを読む

    2017年12月21日
    乾貴士がゴール!2点目!エイバルvsジローナ







    続きを読む


    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/22(金) 01:39:03.54 _USER9

    image[1]


    ▽かつてブラジル代表やバルセロナ、ミランなどで活躍したFWリバウド氏が、
    現代のサッカー界について言及した。スペイン『マルカ』が伝えている。

    ▽リバウド氏は現役時代パルメイラスやバルセロナ、ミラン、オリンピアコスなどでプレーした。

    1997年から2002年まで在籍したバルセロナでは公式戦216試合で120ゴール8アシストを記録し、
    2度のリーガエスパニョーラ制覇に貢献。1999年にはバロンドールとFIFA最優秀選手賞を受賞した。

    ▽バルセロナの本拠地カンプ・ノウのプロモーションイベントに参加したリバウド氏は、現代のサッカー界について言及。
    自身の現役時代よりもレベルが低いと語り、もし今プレーすればバロンドールを複数回受賞すると主張した。

    「私の現役時代には、多くの偉大な選手がいた。私自身もそうだし、フィーゴ、トッティ、デル・ピエロとかね」
    「今もしプレーしていたら、私は何回かバロンドールを取っていただろうね。
    クリスティアーノ・ロナウドとメッシが周りの選手たちがあまり良くないことを証明している。

    試合数よりも多くのゴールを決めていることが物事が正しくないことを示しているよ」

    http://sp.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=298412&page=0 
      


    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/21(木) 19:09:03.66 _USER9

    no title


    12/21(木) 18:05配信 デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171221-00000109-dal-socc

     「イタリア1部リーグ、サッスオロ-インテル・ミラノ」(23日、サッスオロ)

     先発出場が濃厚とされるインテル・ミラノの日本代表DF長友佑都が20日、インテルTVのインタビューに応え「今、仲が良いのはGKハンダノビッチ。でも夜8時に就寝するので困る。僕は試合を見たいのに…」と最近の“悩み”を明かした。

     長友とハンダノビッチは試合前日の合宿で同室だという。試合中については「彼はすごく落ち着いていて、集中している」と尊敬しているが、セリエAのナイトゲームは午後8時45分キックオフが多く、早寝のハンダノビッチとどう折り合うかで苦労しているようだ。

     また「尊敬するのはサネッティ、マイコン。マテラッツイは親友で、カッサーノ、スナイデルとは特別な関係で結ばれている」と、自身の交友関係も明かした。

    続きを読む

    73: 名無し@サカサカ10 2017/12/21(木) 03:29:27.85
    そもそもA代表だけなんで外人監督ばっかりなん?
    アンダーカテゴリーの日本人監督で有能な人いるのに
    なんでわざわざ言葉が通じない外人を雇う必要があるのか。


    imgbea5fe5bzikdzj[1]



    続きを読む

    687: 名無し@サカサカ10 2017/12/21(木) 22:42:19.95
    ヘルタ監督、原口元気への冷遇に言及「『なら、より若い選手を試そう』と言わざるを得ない」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171221-00010003-goal-socc

    「プレーヤーの成長が止まってしまえば、それは監督の責任もあるだろう。
    ただ、知っておかなければいけないこともある。ある程度の年齢の選手でも成長を続けている選手たち、セバスティアン・ラングカンプ、ペア・シェルブレット、ペーター・ペカリクらが全員ここに残っていることだ。
    1人の選手が成長を見せなくなれば、監督として、『なら、より若い選手を試そう』と言わざるを得なくなる」 
      
      

    20171221-00010003-goal-000-1-view[1]




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/21(木) 21:30:08.92 _USER9

    20171221-00000134-spnannex-000-0-view[1]



    12/21(木) 19:58配信
     ケルンの日本代表FW大迫勇也(27)が21日、リーグの冬季中断期間のため成田空港着の航空機で帰国した。

     今月中旬に肺炎による離脱が発表され、年内の公式戦3試合を欠場。「1カ月半くらいずっとせきが凄くて。その中で試合をしていて。薬とかもずっと飲んだりしたりしながらやっていたけど、なかなか治らず。どんどんひどくなっていった。それで熱が出て、病院行ったら肺炎と言われました」と経緯を説明し「今は全然大丈夫です。走ってももう大丈夫になりました」と回復したことを強調した。離脱したため「体重はちょっと落ちました」と話したが、「本当にいいタイミングで休みが入ったので、そこでしっかりコンディションを戻せればと思います」と語った。来年1月2日の始動に合わせてチームに合流する見通しという。

     ケルンはリーグ最下位で折り返し。「今シーズンに限っては、やっぱりチームとして厳しい戦いだった。凄く個人的にも大変でした。例年より苦労した」と2017年を振り返り、「ただ、またリセットできる期間があるので。リセットして、いい結果を出せるようにするだけだと思います。ピッチの中でやるだけだと思います」と語った。来年のW杯ロシア大会については「正直、W杯だけ言っていても成長につながらないと思う。自分が今、置かれている立場でどれだけ踏ん張って、頑張れるかが成長につながる。まずは本当にチームとして結果を出したい」と冷静に語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171221-00000134-spnannex-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/21(木) 19:10:03.02 _USER9

    20171219-00000544-sanspo-000-5-view[1]


    サッカーJ1ジュビロ磐田のMF中村俊輔選手(39)が蹴り出すフリーキック(FK)の壁になるというバイトを巡り、「やりたい」「怖いのでは」と話題になっている。

     J-CASTニュースでは、バイトを募っている人材サービス会社「パーソルキャリア」に話を聞いた。

    ■「5万払ってでも応募したい」「実際は怖いか…」

     中村俊輔選手と言えば、J1リーグで最多直接FK記録を持つなど、世界的なFKの名手だ。パーソルキャリアは、求人情報「an」の特別企画「超バイト」で、日給5万円で中村選手の壁になるバイト5人の募集を特設サイト上で2017年12月19日から始めた。

     全国どこからでも交通費は全額支給され、中村選手のシュートを止めれば、インセンティブとして1本につき全員に500円が支給される。中村俊輔選手サイン入りスパイクのプレゼントや記念撮影もある。

     年齢、性別などは問わず、「壁の経験は一切不問」という。「自分自身の壁を乗り越えるきっかけが欲しい方」「『ボールはともだち こわくないよ』という方」「『緑の巨人』や『摩天楼』という愛称で親しまれている方」などを募っている。

     18年1月2日いっぱいまで募集しており、1月11日木曜日の夕方に静岡県磐田市近郊で4時間ほどバイトを行う予定。応募は、「an」の公式ツイッターをフォローした後、応募ツイートをリツイートし、特設サイト上の「応募する」ボタンを押して必要事項を記入する。

     ネット上では、「5万払ってでも応募したい」「実際は怖いか…」などとファンらから注目を集めている。

     パーソルキャリアの企画担当者は12月21日、J-CASTニュースの取材に対し、募集から3日弱で、すでに1万5000件以上も応募があったことを明かした。

    ケガには対応するが、手加減はしないよう要請

     実は、FKの壁になるというバイトは、FKの名手、J1ガンバ大阪のMF遠藤保仁選手(37)についても、2016年12月に行っている。このときは、7人の募集に対し、応募が1万4000件を超え、倍率は2000倍にもなっている。

     パーソルキャリアによると、このときも募集から2、3日で1万件を超えたという。今回については、「遠藤選手のときを超える、とても大きな反響をいただいています」(企画担当者)と手応えを語った。前回応募したファンが公式ツイッターをフォローしていて、そのファンが再応募したこともあるという。

     バイトの選考基準は、外部に出していないというが、チャレンジの熱意が伝わる志望理由などで選ぶという。前回選ばれた7人は、身長198cmの大男、有名大学のサッカー部員、女性のフリースタイルフットボーラーなどバラエティに富んでいた。

     中村俊輔選手は、前回同様に5本前後を蹴ることが検討されている。今回は、対戦形式もできないか考えているという。FKの名手であるため、顔面などに当たることはほとんど考えられないというが、ケガ人が出たときの対応はするとしている。ただ、FKの迫力を感じてもらうため、中村選手には、手加減をせずに普通にやってほしい、と依頼しているそうだ。

     なお、中村選手のシュートの模様はサッカーメディア「サッカーキング」サイトで公開される。

    12/21(木) 16:18配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171221-00000007-jct-ent

    続きを読む

    16: 名無し@サカサカ10 2017/12/21(木) 15:41:10.05
    出国時 
     no title

     
    帰国時 
     no title


    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/21(木) 15:50:03.87 _USER9
    “ミスターガンバ”松波氏 G大阪復帰 育成部門責任者就任へ
    2017年12月21日 06:45 スポニチ Sponichi Annex サッカー
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/12/21/kiji/20171220s00002179379000c.html

    松波正信氏 Photo By スポニチ
    no title



    G大阪のOBで“ミスターガンバ”こと松波正信氏(43)が来季、6年ぶりに古巣に復帰することが20日、明らかになった。「アカデミーダイレクター」として育成部門を統括する責任者に就任することが濃厚。年明けにも正式発表となる。

    現役時代、G大阪一筋だった松波氏は06年から4年間、G大阪ユースで指導。元日本代表FW宇佐美貴史(デュッセルドルフ)やMF大森晃太郎(神戸)らを育てた。成績不振により解任されたセホーン監督の後釜として12年途中からトップチームの監督に昇格も、J2降格の責任を取って同年限りで退任。J3鳥取の監督を経て、16年からはライバルであるC大阪のU―18コーチを務めている。

    クラブは来季、5年間の長谷川体制からクルピ体制に移行する。2年連続無冠からの脱却を図るべく、組閣改革に着手。日本代表MF井手口や同MF倉田ら優秀な選手を輩出してきた名門を、より盤石にすべくレジェンドに白羽の矢を立てた。

    ◆松波 正信(まつなみ・まさのぶ)1974年11月21日、岐阜県岐阜市生まれの43歳。帝京高を卒業後、93年にG大阪入団。05年に現役引退し06年からG大阪ユースコーチ。12年途中にG大阪トップチーム監督に就任。1メートル80、76キロ。

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/21(木) 06:51:55.85 _USER9

    20171221-00033965-sdigestw-000-2-view[1]



    移籍1年目の中村俊輔は10位にランクイン。
     
    2017年シーズンのJ1全18クラブに協力を願い、現役Jリーガー90人の投票によって年間MVPを決定する、恒例の「ベストプレーヤー企画」。ランキング形 式でトップ10の顔ぶれを発表しよう。
     
    【選出概要】
    J1の各クラブから5人ずつ、合計90人にアンケート を実施。2017年のベストプレーヤーを自クラブ以外か ら3人挙げてもらい、ランキングを形成した。ポイント 換算の内訳は1位=5pts、2位=3pts、3位=1pts。
     
    ■10位タイ 19pts.■
    中村俊輔 (磐田/MF)

    今季成績:30試合・5得点・8アシスト
    本誌平均採点:6.23
     加入1年目の今季は2シャドーの一角や右サイドで存在感を発揮。瞬く間にチームの中心となった。対峙した清水の松原后が「あの年齢(39歳)であれだけ動けるのに驚いた」と言うように、豊富な運動量で守備にも精を出した。
    また、伝家の宝刀・プレースキックは健在で「どんなボールを蹴ってくるのかが予想できない」と大宮の加藤順大は脱帽する。
     
    ■10位タイ/19pts.■
    エウシーニョ (川崎/DF)
    今季成績:21試合・5得点・1アシスト
    本誌平均採点:6.14
    「攻撃のアクセントになっていた」(クリスティアーノ/柏)このブラジル人助っ人が、川崎の初タイトルに大きく貢献したのは誰の目にも明らかだ。同じサイドバックから多くの票が集まっているが、最も評価されているのはそのオフェンス能力。
    C大阪の丸橋祐介が「強烈なシュートが印象的」と言うように、隙あらばゴールを狙うアグレッシブなスタイルで相手に脅威を与えた。29節の仙台戦の鮮烈ミドル弾なども記憶に新しい。

    スパイクを脱ぐ名手たち――今季限りで現役生活に別れを告げた主な選手を紹介

    ■9位/20pts.■
    エドゥアルド・ネット (川崎/MF)

    今季成績:31試合・1得点・1アシスト
    今季本誌採点:6.05
    「細かいパスワークとボールを運べる能力が高い」(藤田直之/神戸)と認められるのはプレーメーカーとしての働きだ。さらに新潟の磯村亮太が「ボール奪取力があって守備範囲が広い」と語るように、
    チーム1位のインターセプト数を誇るなどディフェンス面での貢献度も高かった。川崎の初優勝は、この男抜きで語れないと言ってもいいだろう。

    つづく

    12/21(木) 6:30配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171221-00033965-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/20(水) 21:23:00.83 _USER9
    加入5カ月間で14試合10ゴール J1で猛威を振るった助っ人が認めた3選手
     
    11月26日のJ1第33節、敵地でのガンバ大阪戦(1-0)で北海道コンサドーレ札幌の元イングランド代表FWジェイは貴重な先制点を挙げた。
    今季の札幌は秋口まで敵地でのゲームは未勝利だったが、シーズン終盤になってアウェー3連勝。その3試合で全得点を奪ったのが、ジェイである。

    また12月2日のホームでの最終節サガン鳥栖戦(3-2)でも芸術的なボレーでゴールを奪っており、これで7月に札幌に加入してからの5カ月間で14試合10得点。
    圧倒的な得点力を見せつけた長身ストライカーに、そのなかでも手を焼いた日本人DFの名前を挙げてもらった。

    「日本人選手の名前を覚えるのは苦手なんだよ(笑)」と苦笑しながらも、最初の選手の名前はスムーズに出てきた。

    「マキノ(槙野智章/浦和)だね」

    浦和の最終ラインを支える日本代表DFは、「粘り強い守備もそうだけれど、テクニックもある。攻撃の起点を担うこともできるので、前線からの守備をするこちらとしては厄介な選手だよ」とした上で、
    「彼とは過去にも対戦しているから、良い選手だということは良く知っている。ヨーロッパでもプレーしていたよね? 左サイドでもプレーする、レベルの高い選手だ」とジェイは称賛した。

    続いて2人目の選手名を挙げようとした元イングランド代表FWは、「えーと、ちょっと待ってね……」と自らのスマートフォンを操作し始めた。
    「確か、レイソルのナンバー4だったと思うんだけれど……。うん、彼だ」と言って見せてきた画面に表示されていたのは、柏レイソルの若きセンターバック、DF中谷進之介だった。

    日本の将来を背負う若手CBの伸びしろに期待

    「彼はまだ若いんだよね? 21歳? それはこれからが楽しみだね」と、柏のアカデミーから輩出された実力派CBの伸びしろに期待感を示した
    。「彼は若いのに、ものすごく落ち着いてプレーをしていた。試合では私が得点しチームとしても勝利することができたけれど、彼の冷静な守備は印象に残っているよ」

    そして3人目は「カシマのセンターバックだね。二人とも若くて良い選手だったけれど、敢えて挙げるならウエダ(植田直通/鹿島)の方かな」と、欧州移籍も噂される鹿島の砦の名前を発した。
    「パワーがあるし、安定感もある。そして何よりも集中力が素晴らしい。隙を見せる場面がほとんどない。カシマという強いチームで、日々、厳しい競争をしているのだろうね」と、プレーの背景にあるものまでも見通した。

    今年は夏までフリーの立場ながらも、夏から加入した札幌で爆発的な活躍を見せているジェイ。
    シーズン開幕時からプレーしていたなら、果たして何点取っていたのだろうか と気になるほどの得点力を見せたストライカーが“認めた”3人のDF。来季ジェイと彼らとの再戦が実現したならば、試合後に改めて感想を聞いてみたい。

    斉藤宏則●文 text by Hironori Saito

    12/20(水) 19:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171220-00010015-soccermzw-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    324: 名無し@サカサカ10 2017/12/20(水) 13:33:00.38
    昌子
    「戦い方が非常に曖昧だった」
    「攻撃パターンがすごく少なかった」
    「196cmが気になってラインはあげられなかった」
    「(監督から指示が出てくると思うが?の問いに)
    監督批判とは思わないで下さいよ。逆に聞きたい。
    指示がが出ているように見えたのか。
    今日はそういう指示があまりチームに回ってなかった」

    かつて選手にここまで言わせほどる無能な監督はいなかった


    no title




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/21(木) 02:57:54.759
    タモリ「」
    女子アナ「」
    観客「」
    サッカーボール「」
    AD「わはははは」


    17[1]




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/20(水) 06:32:22.42 _USER9

    no title


    2017.12.19

    会見では強気を装ったハリルホジッチ監督だが、試合終了直後はこんな感じ 会見では強気を装ったハリルホジッチ監督だが、試合終了直後はこんな感じ

     サッカー東アジアE-1選手権・男子最終戦(16日=味スタ)で宿敵韓国に1-4の惨敗を喫したことは、来年W杯ロシア大会を控える日本代表に衝撃を与えた。

     バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は試合後の会見で「日本のこのチームと韓国に“レベルの差”があることはわかっていた」と開き直り、これには報道陣からざわめきが起こった。

     夕刊フジが「この結果に日本国民全員が絶望しています」と認識を問うと、指揮官は目をむいて「絶望している? それは私とは違った意見だ。大会で2勝したことは素晴らしい結果だった。この試合に監督のせいで負けたと思うなら、そういう記事を書いてくれて結構だ」とまくし立てた。

     実は、2010年6月のW杯南アフリカ大会で日本代表を決勝トーナメントに導いた岡田武史監督(当時=現日本協会副会長)も、同年2月のこの大会で韓国に1-3で完敗。その後も不振で「私が代表監督を続けていいんでしょうか?」と当時の日本協会会長、犬飼基昭氏に口頭で“進退伺”を行った。結果は同じでも、指揮官の覚悟に大差がある。

     日本協会が今さらハリルホジッチ監督を解任することはない。それどころか、これまではその手法に口を挟むこともなかったが、事ここに至っては“現場介入”を敢行しないかぎり、この難局は打開できそうにない。

     そこで、多くの協会関係者が待望しているのが、FW本田圭佑(31)=パチューカ=の復帰だ。「圭佑はロシアW杯に全身全霊をかけているんですがね」との声が挙がっているが、ハリル監督の決断はいかに。(夕刊フジ編集委員・久保武司)

    https://www.zakzak.co.jp/spo/news/171219/spo1712190004-n1.html

    続きを読む

    名無し@サカサカ10 2017/12/21(木)
     


    20171221-00247914-footballc-000-1-view[2]


    【バイエルン・ミュンヘン 2-1 ボルシア・ドルトムント DFBポカール3回戦】

    DFBポカール(ドイツ杯)3回戦が現地時間20日に行われ、日本代表MF香川真司が所属するボルシア・ドルトムントはバイエルン・ミュンヘンと対戦した。試合はアウェイのドルトムントが1-2で敗れた。


    序盤からバイエルンが試合の主導権を握ると12分に先制点を奪う。MFハメス・ロドリゲスが蹴ったFKをペナルティーエリア内でDFニクラス・ズーレがヘディングシュート、ボールはポストに弾かれるもこぼれ球をDFジェローム・ボアテングが押し込む。

    その後も優位に試合を進めるバイエルンは40分にもFWロベルト・レバンドフスキのパスをペナルティーエリア内で受けたFWトーマス・ミュラーがGKの動きを冷静に見極めループシュートで追加点を挙げ2点リードでハーフタイムへ。

     後半になるとこれまで劣勢の続くドルトムントが盛り返し57分、68分と香川がシュートチャンスを迎えるもゴールを決める事は出来ず。しかし77分に香川がクロスを送るとFWアンドリー・ヤルモレンコが頭で決め1点差に詰め寄る。

    その後はドルトムントが猛攻を仕掛けるも試合は終了、バイエルンが2-1で逃げ切りベスト8進出を決めた。一方敗れたドルトムントは同大会2連覇の夢はなくなった。なお香川はフル出場し1アシストを記録した。

    【得点者】
    12分 1-0 ジェローム・ボアテング(バイエルン・ミュンヘン)
    40分 2-0 トーマス・ミュラー(バイエルン・ミュンヘン)
    77分 2-1 アンドリー・ヤルモレンコ(ボルシア・ドルトムント)















    続きを読む






    続きを読む

    DRgsgSjXUAAhZyz[1]










    続きを読む

    73: 名無し@サカサカ10 2017/12/20(水) 22:16:38.91
    今のドルトムントファンにロシツキーがいた頃からのファンってどれくらいいるんだろうな…


    00987ab7-d8de-451c-a50a-58008d9d831e[1]



    続きを読む

    296: 名無し@サカサカ10 2017/12/19(火) 16:19:37.06
    世界のCBトップ5ならこんな感じか?


    ラモス 人気もキャリアもダントツ世界一。歴史に名を刻むカリスマセンターバック

    ゴディン 栄光のシメオネアトレチコの象徴。地味なプレースタイルだが実力は世界屈指

    ボヌッチ 従来のイタリアセンターバックの枠を超えたミランの壁

    ボアテング フィジカルはセンターバック最強クラス。怪我が減ればラモスとも張り合える実力者

    シウバ 近年鳴りをひそめるが実力は未だ一級品。完璧なDFラインの統率は芸術的



    27343_ext_04_0[1]




    続きを読む

    182: 名無し@サカサカ10 2017/12/20(水) 13:52:02.37
    歴代ハゲベスト11決めようぜ



    hage3[1]



    続きを読む

    33: 名無し@サカサカ10 2017/12/19(火) 04:44:24.48
    みんな言う。鹿島には移籍金残して出て行きたいです

    柴崎←0円で移籍

    内田←わずかな移籍金残して数億の損して買い取り

    大迫←浦和でJ復帰(予定)


    YVdDxDsq[1]




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/20(水) 18:58:12.02 _USER9

    no title


    J1神戸の元ドイツ代表ポドルスキが左内転筋のけがのため、C大阪との天皇杯全日本選手権準決勝(23日・ヤンマースタジアム長居)を欠場することが20日、分かった。

    天皇杯準決勝に向けた治療のため、ドイツに帰国したが、3週間の安静が必要と診断された。相田強化部長は「本人はかなりがっかりしている」と明かした。

     ポドルスキは12月2日、清水とのリーグ最終節で負傷し、検査、治療のため母国に戻っていた。クラブ側と相談し、来年1月1日の決勝に進んでも来日を見送り、リハビリに専念することにした。再合流は早ければ1月中旬ごろになるという。

     ポドルスキは今夏の加入後、2トップの一角で起用されたが、神戸は16日の関西学生選抜との試合で4-3-3のシステムを採用した。

    吉田監督は「オプションの一つ」としたが、ポドルスキを欠く天皇杯準決勝に向け、準備を進めていた。(有島弘記)

    12/20(水) 18:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171220-00000014-kobenext-socc


    ドイツに帰国中のヴィッセル神戸FWルーカス・ポドルスキ(32)が天皇杯を欠場することが決定した。左内転筋を負傷しており、23日準決勝には出場できず、勝ち進んだ場合も、来年1月1日の決勝に間に合わない。20日、相田強化部長が明かした。

     リーグ戦で負傷したポドルスキは準決勝出場を見据えて、5日にドイツに帰国したが、3週間の安静が必要と診断された。クラブは、本人や母国のドクターと毎日連絡を取っており、経過も把握しているという。今後もドイツで治療に専念し、早ければ1月中旬にチームに合流する。

    https://www.nikkansports.com/m/soccer/news/201712200000404_m.html?mode=all 
     

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/20(水) 12:36:35.91 _USER9

    20171220-00010000-goal-000-1-view[1]


    「クラシコ」を前に、『Goal』スペイン版はそれぞれのクラブの歴代ベスト11を選出

    ■GK:ビクトル・バルデス| 2002-2014|
    クラブの歴史上最も成功を収めたゴールキーパー。デビュー後の数シーズンは難しいときを過ごしていたが、素晴らしい反応を活かしたシュートストップ、そして足下の技術の高いゴールキーパーへと進化を遂げた。バルサが10年に渡りヨーロッパのサッカー界を支配したティキタカ・スタイルの起点となった。

    ■DF:ダニエウ・アウベス| 2008-現在|
    セビージャから3,000万ユーロ(約40億円)の移籍金でやってきたアウベスは、カンプ・ノウで世界最高の右サイドバックとしての地位を確立した。ペップ・グアルディオラが率いたチームの重要な選手であり、最高のアスリートとしての能力を持ち、誰も右サイドで躍動する彼を止めることはできなかった。

    ■DF:ロナルド・クーマン| 1989-1995|
    カタルーニャでの6年間で102ゴールを記録し、クラブの歴史上最も得点を決めたディフェンダーだ。1992年のヨーロッパカップ決勝でサンプドリア相手に決勝ゴールを決め、バルセロナに初のヨーロッパカップでの優勝をもたらしたヨハン・クライフ率いる“ドリームチーム”の一員である。

    ■DF:カルレス・プジョル| 1999-2014|
    偉大なセンターバックは、クラブに専念したシーズンのあと、引退した。彼のバルサでの記録は他の追随を許さぬもので、6度のラ・リーガ優勝と3度のチャンピオンズリーグ優勝を収めている。鉄壁のディフェンダーであり、真のリーダーであった。

    ■DF:ジョアン・セガッラ| 1949-1965|
    1950年代に優勝を数多く達成した時のキャプテンであり、クラブ史上5番目にスペイン代表でのキャップ数の多い選手である。セガッラはピッチの上では全てを出し切ったが、常に相手に敬意を示し、汚いプレーを見せることは決してなかった。彼のフェアプレーはチームメートのみならず、相手選手からも称賛された。彼のキャリアを通して、相手選手を蹴ってしまったのはたった1度であり、それもアクシデントだったというのは有名な話である。

    ■MF:ヨハン・ニースケンス| 1974-1979|
    そのエネルギッシュなミッドフィルダーは1970年代終盤にファンたちからの人気を集めた選手だ。素晴らしいフィジカルと決定力を持ち合わせた選手で、パワフルなペナルティーキックも有名であった。

    ■MF:シャビ| 1998-2015|
    シャビはサッカーの歴史上最高のミッドフィルダーの一人であり、クラブのシンボルでもある。539試合に出場し、15のタイトルと数多くの最高の思い出をもたらしてくれた。キャリアの終わりを迎えようとしているが、カンプ・ノウは今なお、彼が産み出した魔法のような瞬間の数々が忘れ去られないでいる。

    ■MF:ヨハン・クライフ| 1973-1978|
    トータルフットボールの具現者。3度バロンドールに輝いたクライフは、1973年にアヤックスから加入して以降、彼が世界最高額の選手であるにふさわしいことを証明した。スマートなプレー、比類ないテクニック、卓越したリーダーシップによりバルサは1974年に14年ぶりのリーガ優勝を果たした。後に監督としても多くのタイトルをもたらし、クラブには現在でも彼の影響が色濃く残っている。

    ■FW:ロナウジーニョ| 2003-2008|
    カンプ・ノウのピッチのうえで輝いた、史上最も才能溢れたサッカー選手の一人である。バルサに加入したときからすでにスターであったが、サンティアゴ・ベルナベウでレアル・マドリーのファンからスタンディング・オベーションを受けた数少ないバルサの選手の一人である。ロナウジーニョはバルサが魅力的な攻撃サッカーで名を馳せたことに大きく貢献し、それが後にペップ・グアルディオラの率いた時代のティキタカ・フットボールへと進化していったのだ。

    ■FW:アンドレス・イニエスタ|2002-現在|
    イニエスタはバルサの歴史上もっとも成功を収めた時代に攻撃的ミッドフィルダーとして中心的存在だった。自然体のタレント、というのがイニエスタを形容するべき言葉で、彼の足にはしばしボールがぴったりくっついて離れないようにも思えた。彼の視野の広さとテクニックは10年以上にわたりバルサのサッカーを体現し、ルイス・エンリケ監督の下でも重要なメンバーであった。

    ■FW:リオネル・メッシ| 2004-現在|
    史上最高のサッカー選手とも言われており、メッシは個人としても、チームとしても、バルサの選手として全てを勝ち取った。クラブがもっとも成功を収めた時期に4年連続でバロンドールに輝き、数々の記録を塗り替えて見せた。美しい左足をもつ、誰も止めることのできないドリブラーだ。

    12/20(水) 12:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171220-00010000-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/20(水) 09:18:41.34 _USER9

    20171219-00000007-goal-000-4-view[1]



    12月23日に行われる、レアル・マドリーとバルセロナというスペインの2強がプライドをかけてぶつかる「クラシコ」。世界が注目する欧州最高峰の戦いでは、数々の名選手がしのぎを削ってきた。

    豪華布陣!レアル・マドリー歴代ベスト11

    そんな「クラシコ」を前に、『Goal』スペイン版はそれぞれのクラブの歴代ベスト11を選出。今回は、ロス・ブランコス(レアル・マドリーの愛称)最高の11人を紹介する。

    ●GK:イケル・カシージャス| 1999-2015|

    2000年頃から、レアル・マドリー、そしてスペイン代表の正ゴールキーパーの座を守り続けた。3度のチャンピオンズリーグ制覇を含む、ロス・ブランコスの黄金時代においてキャプテンを務め、重要な役割を果たした。

    ●DF:チェンド|1982-1998|

    レアルでデビューを飾ってから497試合目までずっと勝者のメンタリティーを発揮し続けた。1997-98シーズンに自身7度目のラ・リーガ制覇とともにスパイクを脱いだ。

    ●DF:セルヒオ・ラモス|2005-現在|

    現在、世界最高峰のチームであるロス・ブランコスを束ねるキャプテンを務める。セビージャから加入して以来、ワールドクラスのディフェンダーに進化した。セットプレーも得意であり、ここ一番で見せる得点力は驚異的だ。

    ●DF:フェルナンド・イエロ|1989-2003|

    マドリーに在籍した14年間で、3度のチャンピオンズリーグ優勝、127ゴールを挙げ、ディフェンスラインの要として君臨した。

    ●DF:ロベルト・カルロス|1996-2007|

    サイドバックの歴史を変えてしまったブラジル出身の左サイドバック。通算527試合に出場し、4度のリーガ制覇、3度のチャンピオンズリーグ優勝をもたらした。爆発的なスピードとパワーを活かし、ブラジル代表としても2002年ワールドカップ優勝に貢献した。

    ●MF:ピッリ|1964-1980|

    10度のリーガ優勝をもたらしたレジェンドは、ディフェンダー、ミッドフィルダー、そして必要であればフォワードとしてもプレーをするという超ポリバレントな選手だった。

    ●MF:ジネディーヌ・ジダン|2001-2006|

    マジシャンのようにボールを扱い、そのプレーにはエレガントさと品格がにじみ出ていた。キャリア最後の5年間を「サンチャゴ・ベルナベウ」で過ごし、2002年のチャンピオンズリーグ決勝で見せたボレーシュートは史上最も美しいボレーであろう。選手として偉大な成功を収めた後、現在はロス・ブランコスの指揮官に就任。史上初のチャンピオンズリーグ連覇を成し遂げるなど、監督としてもクラブ史に名を残している。

    ●MF:アルフレッド・ディ・ステファノ|1953-1964|

    おそらく、世界最高のクラブであるレアル・マドリーを、最も体現した男であろう。1950年代のマドリーに新風を巻き起こし、5度のヨーロッパカップ制覇の立役者となった。

    ●MF:フランシスコ・ヘント|1953-1971|

    歴代最多となる6度のヨーロッパカップ優勝を経験。スピードとダイナミックさで、サイドを制圧した。ヨーロッパカップでは89試合に出場し、30ゴールを記録した。

    ●FW:クリスティアーノ・ロナウド|2008-現在|

    史上最高の点取り屋の1人であり、5度のバロンドール勝者である彼を形容する言葉を見つけるのは難しい。ディ・ステファノと同様に、レアル・マドリーを体現している選手だ。9年間で421ゴールを挙げ、クラブ史上最多得点者となり、数え切れないほどの記録を打ち立てている。

    ●FW:ラウール|1992-2010|

    「サンチャゴ・ベルナベウ」のアイコンだ。レアル・マドリーで18シーズンプレーし、3度のチャンピオンズリーグ優勝をもたらした。ピーク時には、比類ない決定力を誇り、世界最高の点取り屋の1人であった。マドリディスタの永遠のアイドルだ。

    12/19(火) 12:09配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171219-00000007-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/20(水) 14:22:05.63 _USER9
    12/20(水) 14:17配信
    ロシアW杯へハリルが選ぶ23人は?“合格者ゼロ”のE-1を踏まえたポジション別通信簿

    EAFF E-1 サッカー選手権 2017(E-1)の韓国戦(16日・味の素スタジアム)で1-4の歴史的惨敗から2日後の18日、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が2018年日本代表年間スケジュール発表記者会見に姿を現し、改めて2018年ロシアワールドカップ本大会への続投を宣言した。

    「まずは3月に向けて、30~35人くらいのラージリストを作りたい。3月の試合に挑んだら、30人くらいのリストになる。そこから23人のリストが生まれていくという流れになると思う」と今後の日本代表メンバー選考について言及した。

    指揮官としては今回のE-1で国内組の奮起を促していたが、結果的に韓国戦では「合格者ゼロ」と言ってもいい厳しい現実に直面した。そうなると、指揮官の欧州組至上主義にはより拍車がかかると見られる。国内組が滑り込めるのは手薄なポジション、あるいは来シーズン開幕直後に凄まじい活躍ぶりを示した選手だけかもしれない。そんな現状も踏まえ、2017年末時点でのロシア大会メンバー23人を検証してみることにしたい。



    <GK=3人、川島◎、西川○、中村○、東口△>

    まずGKだが、川島永嗣(メス)の3大会連続代表入りはほぼ確定に近い。もう2枠を最終予選5試合出場の西川周作(浦和)、足掛け7年間の代表帯同で4試合出場にとどまっている東口順昭(G大阪)、22歳の中村航輔(柏)の3人が争っている構図だ。

    11月の欧州遠征(ブラジル&ベルギー)の時点では西川、東口という30代GKが揃ってメンバーに入りそうな雲行きだったが、E-1初戦の北朝鮮戦で中村が存在感を発揮。韓国戦の先発もつかんだことから、序列が上がったのは間違いない。このままだと東口が落選の憂き目に遭う可能性が高く、来季G大阪でのパフォーマンスがこれまで以上に大事になってくる。E-1で代表復帰した権田修一(鳥栖)やこれまで何度か呼ばれている林彰洋(FC東京)らも一縷の望みを賭けて来季に挑むしかない。



    <CB=3~4人、吉田◎、槙野○、昌子△、森重△、植田△>

    一方、センターバック(CB)だが、2014年ブラジル大会では吉田麻也(サウサンプトン)、森重真人(FC東京)、今野泰幸(G大阪)、伊野波雅彦(神戸)の4人が選ばれている。ただ、本職CBを中澤佑二(横浜)、田中マルクス闘莉王(京都)、岩政大樹(東京ユナイテッド)の3枚にして、阿部勇樹(浦和)や今野のようなユーティリティな選手で補った2010年南アフリカ大会の例もあり、3~4人と考えるのが打倒だろう。

    現時点で当確なのは予選全試合にフル出場した吉田。そのパートナーとして槙野智章(浦和)が一歩リードしている。最終予選終盤は昌子源(鹿島)がピッチに立ったが、E-1の韓国戦でのキム・シンウク(全北現代)への対応などを見る限りでは、やや不安は拭えない。若い三浦弦太(G大阪)も経験不足を露呈しただけに厳しそうだ。ケガと不調で今季を棒に振った森重が来季トップフォームを取り戻せば代表復帰も十分あり得る。吉田、槙野、森重、昌子の4人を選ぶという考え方が無難ではあるが、本職CBを3枚にして、1枚は植田直通(鹿島)のような万能型にする手もある。特に植田はE-1で右サイドバックとしての可能性を垣間見せている。セネガル戦を想定し、日本人離れした身体能力を誇る男を入れた方がいいという意見もあるだけに、興味深い。



    <SB=3~4人、酒井宏◎、長友◎、酒井高○、車屋△、植田△>

    サイドバック(SB)に関しては、ブラジル大会は内田篤人(ウニオン・ベルリン)と長友佑都(インテル)、酒井宏樹(マルセイユ)、酒井高徳(ハンブルガーSV)の4人だったが、南アフリカでは内田、長友、駒野友一(福岡)の本職3人に、万能型の今野を加えた陣容となっていた。今回も本職4人とするなら、当確組の酒井宏、長友に、両SBをこなせる酒井高、左利きの車屋紳太郎(川崎F)を加えるのが、現状のベストではないだろうか。

    ただ、CBとSBをこなせる植田や槙野を入れるいう考えもある。であれば本職は酒井宏、長友、酒井高の3人だけでいい。彼ら3人は欧州で傑出した実績があるだけに、ハリルホジッチ監督にとっても必要不可欠な人材。右ひざ負傷を機に代表から長期間離れている内田も戻ってこない限り、この3人の牙城を崩す選手は見当たらない。

    (続く)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171220-00000008-goal-socc
    no title

    続きを読む

    562: 名無し@サカサカ10 2017/12/19(火) 16:43:57.20
    リバプールの歴代地味サイドバック挙げられる猛者おるか?



    s_pyte9ma4[1]



    続きを読む

    このページのトップヘ