サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    850: 名無し@サカサカ10 2017/12/25(月) 22:55:03.67
    同じパサ―なのに急に衰えた遠藤と
    現役バリバリの俊輔、憲剛との違いって何?



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    352: 名無し@サカサカ10 2017/12/25(月) 16:32:05.63
    長崎のj1初勝利は、何処との試合になると思う?



    20171221-01648057-gekisaka-000-2-view[1]



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    874: 名無し@サカサカ10 2017/12/25(月) 18:43:33.21

    og[1]



    名古屋グランパス
    CFジョー(元セレソン)
    MFシャビエル(ブラジル一部で10番背負ってた)
    DMFアイウトン(元コリンチャンス、ベンフィカ)
    GKランゲラク(元ドルトムント・シュツットガルトのOZ代表)


    やべーぞこれ

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/25(月) 23:34:40.59 _USER9

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    ■批判するだけなら簡単だ
     
    極寒の味の素スタジアム、試合終盤の80分を過ぎると席を立って帰り始める観客が目立つようになった。そして終了のホイッスルが鳴り響いた直後、「辞めろ~!」という罵声がどこからか聞こえてくる。
    ゲーム内容がお粗末なうえに、スコアも1-4。17年12月のEAFF E-1サッカー選手権(以下E-1選手権)で宿敵の韓国に惨敗した試合は、ひと言で表現するなら「最悪」だった。
     
    国内組で臨んだというエクスキューズはあるが、これほど完膚なきまでに叩きのめされたゲームも珍しい。実際、韓国に4失点以上を喫したのは1979年6月16日以来。さらにホームで4失点以上となると、54年3月7日まで遡らないといけない。
    北朝鮮を初戦(1-0)で、中国を2戦目(2-1)で下した日本も、結局は優勝が懸かった韓国戦で歴史的な大敗を喫して2位。結果も求められた大会で期待に応えられなかったのだから、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は批判されて然るべきだろう。
     
    しかしだからといって、このタイミングで解任すべきかと問われれば答は「ノー」だ。そもそも今回のE-1選手権はロシア・ワールドカップに向けた国内組のテストの場でもあった。
    結果はもちろん大事だが、それが決してすべてではない。韓国戦の出来は確かに酷かったし、ハリルホジッチ監督の消極的な采配(なぜ交代枠のひとり目がボランチの三竿健斗だったのか)にも疑問符がついた。
    それでも、優勝できなかったから解任という論調には同意できない。
     
    批判するだけなら簡単だ。むしろ重要なのは解決策の提示で、この場合は後任を誰にするかということになる。正直、ワールドカップの本大会まで半年を切ったタイミングで優秀な指導者を引っ張ってくることができるとは考えにくい。

    ■監督探しに力を注ぐくらいなら
     
    例えばワールドカップの優勝歴があるスペインやドイツなら、監督探しもさほど苦労しないだろう。彼らにはそれだけの実績とネームバリューがあるからだ。
    翻って、そこまでの実績もネームバリューもない日本はどうか。韓国に完敗したタイミングで、日本代表監督という職務にどの程度の魅力があるのか。
     
    現実的な一手はアシスタントコーチの手倉森誠氏を昇格させるというものだ。しかし、それは最善策ではない。
    ワールドカップでの監督経験がない指導者で本大会を戦えばどうなるかは、14年のブラジル大会でも痛感したはずだ(当時はアルベルト・ザッケローニ監督の下で1分2敗のグループリーグ敗退)。
     
    もちろん、ハリルホジッチ監督のサッカーは面白くも、そこまで完成度が高くもないが、ここで解任するリスクのほうが明らかに高い。
    続投を支持する最大の理由は、選手と監督間で連係が取れ始めているということだ。事実、代表キャプテンの長谷部誠も欧州遠征を終えたあと、次のように話している。
     
    「(現体制下において)世界の強豪と初めて戦った欧州遠征で、こういう戦い方をするんだという意思を監督も示せた。選手と監督のコミュニケーションも収穫でした。
    ブラジル戦で上手く行かず、ベルギー戦に向けて皆が『こうしなければ』と監督と話したんです。僕はベルギー戦に出ませんでしたが、外から見ていてもコミュニケーションが取れていた。
    宿舎でも監督と『こうやったほうがいいんじゃないか』と議論していましたし、今はとてもポジティブな感覚があります」
     
    不動のキャプテンがこう主張しているのだから、ならば見届けようと思う。ワールドカップのような大舞台を戦ううえでなにより重視すべきは、監督と選手の信頼関係だ。
    その点、長谷部の言葉を鵜呑みにすれば、先の欧州遠征を経てチームの方向性は定まっている。それなのに、解任せよと? 正直、監督探しに力を注ぐくらいなら、3月のマッチメイク(なんとしても強豪国と!)に全力を尽くしたほうがいいだろう。

    >>2以降につづく

    12/25(月) 6:30配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171225-00034097-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/25(月) 06:29:14.27 _USER9

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    鹿島がJ1で初めて“鎖骨スポンサー”の獲得に成功した。株式会社メルカリ(本社・東京都港区)と来季以降の新規ユニホームスポンサー契約を締結したことが24日、分かった。近日中に発表される。

    契約期間などの詳細は非公開だが、メディアなどへの露出度が高くなる鎖骨部分は胸スポンサー(推定3億円)に次ぐ金額で、鹿島の場合は1年2億円前後の大型契約になるとみられる。

     Jリーグは来季からユニホームの鎖骨部分にスポンサーをつけることを許可。鹿島は左右の鎖骨部分に「mercari」の文字を入れる。J2大宮が武蔵野銀行との契約を発表しているが、J1では鹿島が先陣を切って契約をまとめた。同社は今年4月から結んだオフィシャルスポンサー契約を継続しながら、新たにユニホーム契約を結んだ。Jリーグの狙い通り、クラブに新たな契約金が舞い込むことになる。

     鹿島で事業部門の責任者を務める鈴木秀樹取締役は「非常に迅速な判断を下していただいたメルカリ社に深く感謝している。ジャッジに至るまでのスピード感と対応力に企業としての特性を感じた。他のクラブスポンサー同様、今後も同社と長期的かつ相互にとって良好な関係を維持していきたいと考えている」とコメントした。

     ◆株式会社メルカリ 2013年2月設立。山田進太郎氏が代表取締役会長兼CEOを務める。資本金は125億5020万円(資本準備金含む)。スマートフォン向けフリマアプリ「メルカリ」の企画、開発、運用が主な事業。同アプリは13年の創業以来、日米で6000万ダウンロードを記録。今年4月から鹿島とオフィシャルスポンサー契約を結んだ。

    12/25(月) 5:32配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171224-00000288-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/25(月) 23:01:40.57 _USER9
    パリ・サンジェルマン(PSG)に所属するブラジル代表FWネイマールは今冬、クラブを退団することになるのだろうか。

    今夏バルセロナから破格の移籍金でPSGに加入し話題を呼んだネイマールは、現在最大のライバルであるレアル・マドリーへの“禁断の移籍”の可能性があるとして再び注目を集めている。

    その可能性の大きさは、イギリスの大手ブックメーカー『Ladbrokes』のオッズにも反映されている。スペイン紙『アス』によると、ネイマールの今冬でのレアル・マドリー移籍はたったの「1.5倍」となっており、可能性は低くないとされている。

    その他、チェルシーに所属するベルギー代表GKティボ・クルトワのマドリー加入や、ドルトムントのガボン代表FWピエール・エメリク=オーバメヤンのリバプール移籍も同じく「1.5」倍とされている。

    ネイマールの“禁断の移籍”はじめ、果たして今冬にビッグネームの移籍は実現するのだろうか。

    12/25(月) 22:00配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171225-00248531-footballc-socc

    写真
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    14: 名無し@サカサカ10 2017/12/24(日) 04:06:05.38
    シュテーゲン凄いな
    ドイツはW杯でキーパー誰使うんだ?
    あまりにも贅沢過ぎる悩みだ


    GK[1]




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    386: 名無し@サカサカ10 2017/12/23(土) 22:00:01.67
    もうさハリルジャパン対
    本田、香川、岡崎を中心とした本田ジャパンを作らせて対決させてみろよ

    人選は3人で全部決めていいから



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    668: 名無し@サカサカ10 2017/12/25(月) 13:39:58.14

    34106_ext_04_0[1]



    井手口陽介のリーズ移籍はやはり夏!? 地元メディアが「この冬に仮契約だけは交わすだろう」
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=34106

    >日英の各メディアが指摘してきた通り、現状のままだと、井手口が英国のワークパーミット(労働許可証)を取得するのは難しい。
    >今冬に移籍したとしても、リーズが提携するスペイン2部のクルトゥラル・レオネサやセリエA、オランダ・エールディビジのクラブにローンで貸し出されるのが濃厚。
    >デンマーク人監督のトーマス・クリスティアンセンおよびクラブ首脳はしかし、そこまでして早急に井手口を獲る必要はないと考えているようだ。『Leeds Live』はこう説明している。

    >「ヨウスケ・イデグチはあくまで2018-19シーズンに向けた新戦力。この冬に基本合意を受けて仮契約だけは交わし、夏に正式入団となるだろう」



    この冬に仮契約するメリットあるか?

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/25(月) 19:49:19.97 _USER9
    トップバッター”の100位に選出 「アジアチャンピオンにとっての心臓だった」
     スペイン最大級の全国紙として知られる「マルカ」は、“贔屓”と称されるレアル・マドリードの充実した報道だけでなく、国内外にもアンテナを張っている。

     その同紙が選ぶ「2017年のサッカー界100人」の100位に、浦和レッズのMF柏木陽介が選出されている。

     この特集は100位~91位、90位~81位……と順々に発表される方式となっているが、柏木は“トップバッター”の100位で選出。「アジアチャンピオンにとっての“心臓”だった。カシワギは浦和の中で卓越した技術を持っている。10番を背負った彼は、クラブが10年間逃していた快挙にチームを導いた」とAFCチャンピオンズリーグ(ACL)優勝の立役者の一人になったことを記し、こう続けている。

    「カシワギのゴールとアシストによって、レッドダイヤモンズは無敵と見られた中国の上海上港を打ち破り、決勝進出を果たした。彼のパスや試合全体を見る視野、そしてセットプレーの精度は日本人選手が馴染みのない相手にとっては最高の武器だった。2017年、日本サッカー界からの“小さな復讐”の象徴だった」

     ここまで発表されている面々は日本でも知られている選手も多い。81位には韓国代表エースでトットナムでも主力を務めるFWソン・フンミン、83位には“チチャリート”ことメキシコ代表FWハビエル・エルナンデス(ウェストハム)、85位にはMLSのニューヨーク・シティFC在籍ながら今年久々の代表復帰を果たしたスペイン代表FWダビド・ビジャが選出されている。

     その中でACLでMVPを獲得した柏木も、遠く離れたスペインの地で評価される運びとなった。


    2017年12月25日 17時20分 Football ZONE web
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14077819/

    写真
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    499: 名無し@サカサカ10 2017/12/25(月) 10:06:38.62

    20171221-00247958-footballc-000-7-view[1]



    香川のループがブンデス公式で今季前半のチームベストゴールに選出

    https://youtu.be/QB7n_FiJf1s


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    218: 名無し@サカサカ10 2017/12/25(月) 12:50:43.91

    20171225-00085477-nksports-000-5-view[1]



    エイバル、乾貴士に2年延長掲示 今季主力で活躍
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171225-00085477-nksports-socc

    エイバルが今季で契約満了となるFW乾貴士(29)に対して2年の契約延長オファーを出したと、
    24日付のスペイン紙アスが報じた。
    冬季休暇のため23日に帰国した乾は今季16試合3得点と主力として活躍。
    チームも折り返しの17試合を終えて7位と、来季の欧州リーグ出場権(6位以内)を狙える位置につけている。

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    13: 名無し@サカサカ10 2017/12/24(日) 14:02:13.93
    ミランさん大低迷してるけど何が悪いの
    お金かけて補強したんじゃなかったの


    20171224-01648148-gekisaka-000-1-view[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/25(月) 06:21:55.84 _USER9
    川崎が、昨季まで4年間在籍したF東京のFW大久保嘉人(35)を完全移籍で獲得することが24日、分かった。関係者によると、すでに条件面で合意し、近く正式発表される。国内クラブで1年での出戻りは異例。3年連続得点王に輝いた古巣での完全復活を望む大久保と、攻撃陣の充実を図るクラブ側の狙いが合致した。50%減の約6000万円の単年契約で、J1最多179得点のストライカーが再出発する。

     リーグ初制覇を果たした川崎に、希代の点取り屋が復帰する。複数の関係者によると、川崎とF東京の間では既に交渉がまとまり、条件面でも大久保と大筋で合意に達したという。年内にも正式に発表される見込みだ。

     大久保は川崎との契約を満了した昨オフにF東京へ移籍。契約を1年残すため、違約金が発生する。川崎はその分を考慮して年俸にも反映させ、50%ダウンの約6000万円(推定)になる見込み。契約期間も13年に神戸から加入した際は2年契約だったが、成績を残さなければ後がない単年契約を提示。大久保も了承し、退路を断った。

     さらに、FW小林悠(30)やMF阿部浩之(28)ら優勝に貢献したメンバーとは横一線の扱い。J1歴代最多179点を誇るストライカーでも、レギュラーの保証はない。これらの厳しい条件を全て大久保が受け入れた形で、国内クラブ間では、異例ともいえる1年での“出戻り”が成立した。

     今季F東京に移籍した大久保は右足首のけがもあり、28試合8得点と不本意な成績だった。13位に低迷したクラブは攻守でちぐはぐな試合が続き、ストレスで「(1本のミスでやられて)サッカーじゃなくて、ラグビーかな?と思っちゃう」と漏らしたことも。自問自答の結果、史上初の3年連続得点王に輝いた古巣への復帰を熱望した。

     川崎は来季リーグ連覇とACL制覇を見据えて各ポジションで強化を図る。「特に前線の層を厚くする」(クラブ幹部)と補強を進め、在籍4年間で82得点した大久保の決定力を評価した。

     大久保は史上19人目のJ1通算400試合まで、あと1としている。開幕戦で節目の記録を飾り、再出発の足掛かりにする。

     ◆国内クラブを移籍1年での出戻り

     MFラモス瑠偉は96年5月にV川崎(現・東京V)→京都→97年8月にV川崎へ復帰。MF坂本将貴は06年千葉→07年新潟→08年千葉へ復帰。MF野沢拓也は11年鹿島→12年神戸→13年鹿島へ復帰。GK秋元陽太は15年湘南→16年F東京→17年湘南へ復帰。

     ◆大久保 嘉人(おおくぼ・よしと)1982年6月9日、福岡・苅田町生まれ。35歳。小学1年でサッカーを始め、長崎・国見高で高校総体、国体、高校選手権3冠。2001年にC大阪に入団。川崎時代の13年から3年連続得点王。日本代表は10年南アフリカ、14年ブラジルW杯に出場。J1で通算399試合出場、179得点(歴代最多)。日本代表通算60試合6得点。家族は妻と4男。170センチ、73キロ。

    12/25(月) 4:53配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171224-00000303-sph-socc

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    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/24(日) 10:45:21.02 _USER9

    20171224-00000004-reut-000-1-view[1]


    12/24(日) 10:30配信
    ロイター

    [マドリード 23日 ロイター] - サッカーのスペイン1部、レアル・マドリードは23日、ホームでバルセロナとの伝統の一戦「クラシコ」に0─3で敗れたが、ジネディーヌ・ジダン監督はスタメンを入れ替えたことを後悔していないと述べた。

    ジダン監督は中盤を強化するため、イスコに代えてマテオ・コバチッチを先発起用。チームは前半こそ力強いプレーを見せたものの、バルセロナのカウンター攻撃に何回も崩された。

    ジダン監督は試合後、「今回の結果を厳しく非難されることは分かっているが、下した判断に後悔はない」とコメント。「前半に得点できていれば、違う展開になっていた」と話した。

    レアルは後半の3失点で完敗。1試合多く消化している首位バルセロナとの勝ち点差は14に広がった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171224-00000004-reut-spo

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/24(日) 18:50:25.66 _USER9
    サッカー元日本代表FW本田圭佑(パチューカ)が24日、千葉市内でサッカー教室を開いた。
    個人スポンサーでもある全日空が主催で、参加したのは小学校1~6年生の計90人。

    9月に起きたメキシコでの大地震のチャリティーをかねており、
    参加者から集めた90万円相当のマイルと、会場で集めた約10万円の義援金は日墨協会を通じて被災者に贈られる。

    本田が、今冬の移籍についてあらためて否定した。一部報道で、今オフに欧州へと復帰する計画が報じられたが、
    本田は「移籍に関してはまったく考えていないというのは、クラブW杯の時も話しましたけど、今も同じ気持ち。年明けてからパチューカに戻ってしっかりやりたい」と話した。

    ロシアW杯に向け、代表復帰を目指す本田。当地は、2010年から4年間を過ごした国だけに
    「4年間、一応あそこに住んでいたので。そんな日本人はなかなかいない、というところも必ずアドバンテージになる」と明言。

    その上で「それはベンチでも連れて行けとかそんな弱気なことを言っているわけではなくて、色んなアドバンテージを、本当にもたらすことができると思っている。
    それはもちろん、ピッチで回答しないといけない」とメンバー入りに向けた猛アピールを宣言した。

    12/24(日) 18:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171224-00000097-dal-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/24(日) 10:08:44.51 _USER9
    神戸が元日本代表のFC東京DF丸山祐市(28)と甲府DF新里亮(27)に正式オファーを出していることが23日、明らかになった。
    関係者によると、新里は合意間近になっているという。

    守備の要であるDF岩波の浦和移籍が決定的。DFラインの補強が急務になる中、
    丸山は16年のW杯アジア最終予選オーストラリア戦でA代表デビューするなど豊富な経験を持っている。

    新里はセンターバックが本職ながらサイドバックや中盤でのプレーも可能。
    甲府では今季リーグ33試合に出場した。一方、MF大森はFC東京への移籍が決定した。

    12/24(日) 8:38配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171224-00000072-spnannex-socc

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    ■神戸クラブ初の決勝進出逃す 三木谷オーナー、吉田監督の続投は明言せず

    準決勝2試合が行われ、YBCルヴァン杯覇者のC大阪が延長の末、神戸を3-1で退け、03年度以来14大会ぶりに決勝に進出した。
    神戸が逆転負けでクラブ初の決勝進出を逃した。吉田監督はMF高橋をアンカーに置いた4-1-4-1の布陣で臨んだが、延長で力尽きた。試合後は「何ができるのか来シーズンやっていきたい」と来季へ意欲を燃やした。

    一方で観戦に訪れた三木谷オーナーは「残念」と悔しさをにじませ、吉田監督の続投については「社長に聞いて」と話すにとどめ、立花社長らとともに迎えの車に乗り込んだ。
    来季はMF大森のFC東京移籍が決定的となっており、今季で契約が切れるGK徳重は長崎、DF岩波は浦和への移籍が濃厚だ。MF田中の去就も流動的。

    今夏加入したFWハーフナーも出場機会を求め国内クラブを優先に移籍先を模索しており、悲願のタイトルに向けて陣容を刷新していく。

    12/24(日) 6:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171224-00000021-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/24(日) 09:03:12.46 _USER9
    川崎がG大阪のFW赤崎秀平(26)を獲得することが、23日までに分かった。

    赤崎は裏のスペースの動き出しを得意とし、鹿島に在籍したプロ1年目(14年)に5得点。
    15年ナビスコ杯(現ルヴァン杯)ではニューヒーロー賞を獲得し、優勝に貢献した。

    G大阪に期限付き移籍した今季は出場機会に恵まれず、14試合1得点に終わったものの、川崎は潜在的な得点力を評価。
    今季リーグ断トツの71得点を誇った攻撃力をさらに磨き、リーグ連覇とACLグ制覇を見据える。

    12/24(日) 6:03配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171223-00000199-sph-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/24(日) 12:23:33.85 _USER9
    23日に行われたリーガ・エスパニョーラ第17節でレアル・マドリーはバルセロナに0-3で敗れた。
    至高の一戦“エル・クラシコ”で敗れたレアルはこの結果、首位バルセロナに勝ち点差を14まで放される形となっている。

    この状況を受けて、スペイン『Diario Gol』は「今冬の移籍市場でフロレンティーノ・ペレス会長が2億ユーロ(約268億円)を投じて大型補強を敢行するのではないか」と報じている。
    その獲得候補はすでに交渉が進んでいるというGKケパ・アリサバラガのほか、ミランDFレオナルド・ボヌッチ、インテルのFWマウロ・イカルディが対象となっているようだ。

    その一方で『Don balon』が報じたところによると、バルセロナ戦ではポスト直撃のヘディングシュートを放ったもののノーゴールに終わったカリム・ベンゼマが、
    冬の移籍市場で放出される可能性が高まっているという。その代案としてインテルのイカルディに関心を示しているようだ。

    バルセロナに敗れ、リーガ連覇から大きく遠ざかったレアル・マドリー。クラシコでの完敗は、今後のクラブ方針に様々な影響を及ぼすことになっているようだ。

    12/24(日) 12:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171224-00000004-goal-socc

    写真
    no title

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    52: 名無し@サカサカ10 2017/12/25(月) 00:09:42.33
    10~12年くらい前のサッカー雑誌で「次世代のスター候補」と注目されてた選手


    メッシ
    クリスティアーノロナウド
    ロビーニョ
    シュバインシュタイガー
    ポドルスキ
    ジュリオバチスタ
    ショーンライトフィリップス
    クラニチャール
    フォルランテン
    ナスリ
    リカルドクアレスマ

    このメンツ、どう思う?



    1808874_w2[1]



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    399: 名無し@サカサカ10 2017/12/24(日) 21:03:30.58
    本田外す意見はまあいい
    でも代わりを提示してくれ
    悪いけど浅野久保伊藤原口小林は失格な
    岡崎大迫乾とかハリルで右経験ない奴は今更論外
    もう本田に頼るしかないわ


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    762: 名無し@サカサカ10 2017/12/24(日) 12:48:04.05
    Jリーグで一般人でも分かるのって槙野と中村俊輔ぐらいじゃね


    GettyImages-532540290-800x597[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/24(日) 15:30:25.91 _USER9
    来年6月14日開幕のW杯ロシア大会に出場する日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)が来年1月の“山ごもり”を宣言した。

    自宅のあるフランスに戻るために24日に渡欧。出発前の成田空港で取材に応じ「たぶん、山にこもって映像を見ることになる。相手国の映像は既に入手している。
    私の持ってるUSBにすべて入っていて、パソコンにつけるだけで見られる状態。

    1月は映像を中心に見て、そこで私の戦略のビジョンができていく」と語った。W杯で1次リーグ同組となったコロンビア、セネガル、ポーランドの分析に時間を割く。

    山ごもりの理由について「スキーもやることになる。私はスキーが上手。上級者コースに行く」と趣味のスキーでリフレッシュする意図を説明。
    「すごいケガをしたことが一度ある。肋骨を4本折って肺に刺さったことがある」とスキーで転倒して大ケガを負った過去のエピソードを披露し
    「来年は札幌に行きたい。雪の質が良いと聞いているので」とW杯後の慰安旅行計画も明かした。

    2月は欧州行脚に充て、3月初旬に再来日する予定。「2月は移動しながら選手に会いに行こうという感じです。(W杯前の)最後の5カ月は欧州中心になる。
    今まで我々が選んだ多くの選手が欧州でプレーしているので、そこを中心に見る。すべてオーガナイズしています。偶然性がないように準備しています。
    それぞれのスタッフに役割を与えて、すべての選手を網羅できるように」と説明した。

    次の日本代表の活動となる来年3月の欧州遠征からある程度メンバーを固める方針を打ち出しており、
    雪山で本大会の戦術と選手選考の構想を練ることになる。

    12/24(日) 14:58配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171224-00000112-spnannex-socc

    写真
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    788: 名無し@サカサカ10 2017/12/24(日) 00:37:01.43
    当たり前だけどジダンにまともな守備構築は無理だな
    マジで監督はだけは変えないとな

    完全崩壊してたエヴァートンのゾーンディフェンスの距離感がアラダイスによって見違えるようによくなったの見ると、バルベルデとかアラダイスみたいに
    中位のチームを長年ウロウロしててきっちりとしたキャリアある監督のがジダンやエンリケみたいな素人同然のおままごと監督より遥かに戦術家としては上だな

    フリーだったのにガルシアトラルとかバレンシアにもう取られちゃったしなあ



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/24(日) 13:00:46.24 _USER9

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    Jリーグの関西勢は2017年、J1に復帰したC大阪が一気に躍進する一方で、神戸は9位、G大阪は10位にとどまった。J2京都も12位と低迷。天皇杯全日本選手権では、C大阪と神戸が準決勝に進出し、23日午後1時から、大阪市東住吉区のヤンマースタジアム長居で対決する。関西4チームのJリーグでの戦いぶりを振り返った。(吉原知也)

    サクラを咲かせた監督の手腕

     C大阪はJ1復帰1年目で花を咲かせた。YBCルヴァン・カップで、クラブ史上初となるタイトルを獲得。リーグ戦は過去最高位に並ぶ3位。エース杉本がチーム最多となる22得点でブレークした。

    成績が上昇曲線を描いたのは、OBで今季就任した尹晶煥(ユンジョンファン)監督の功績が大きい。主力組と控え組を効率的に使い分けるターンオーバー制を導入し、ルヴァン杯は決勝までのほとんどの試合を控え組中心で臨み、結果を出した。守備的MF山村をトップ下にコンバート。大卒プロ2年目のDF木本を主軸に成長させるなど、個々の能力を見極める巧みな采配が際立った。

     重要な試合で勝ち点を取りこぼす「勝負弱さ」を抱えていたが、チームに「自信」を植え付けた。躍進を図る来季の大きなポイントとなるのが、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の戦い方だろう。

    日程が過密になりやすく、コンディション調整が難しくなるからだ。やり繰りが一層重要となる。さらに、十分に構築できなかった守備面をどう改善するか。“C大阪らしい”と表現される細かなパス回しを志向する選手も多い中で、尹監督が重要視する守備戦術の理解を深めていく必要がある。主力の柿谷は「『いつも強い』といわれるようなC大阪になりたい」と決意を語った。

    ドイツ代表の10番の活躍

     天皇杯全日本選手権で初タイトルを目指す神戸は今季、元ドイツ代表ポドルスキの加入が話題となったが、シーズンを通した戦いは不安定で、J1は9位。夏場以降は監督解任やフロント陣の全面交代などでクラブが揺れ、前半の好調を生かせなかった。

     開幕4連勝でスタートダッシュに成功したが、攻守のバランスを崩して失速。7月にポドルスキが合流したものの、8月中旬には成績不振を理由に3季目のネルシーニョ前監督が解任された。ヘッドコーチだった吉田監督が後任の指揮官となってやや持ち直した。

     チームは日本代表歴を持つ渡辺、ハーフナーら中堅の選手が名を連ねる。経験豊富な半面、全体としては攻撃から守備への切り替えの遅さなど、統一感を欠いていた。オフに生え抜き選手を含めた主力が流出する可能性もある。戦術の練り直しが必要だが、ポドルスキは「ボールを持ったときに相手を崩すオプションを作ること」と攻撃面での進化を提言する。

     クラブは飛躍を期す来季に向け、親会社でインターネット通販大手の楽天を中心に、強化部門や運営部門の全面的な再構築に着手している。会長を務める三木谷浩史氏が「世界標準のアジアを代表するクラブ」と思い描く将来的なビジョンを具体化できるか。プロ野球楽天イーグルスの球団社長と兼任する立花陽三社長の手腕も注目される。

    2季連続の不振、名将の退任

     2017年のG大阪は2季連続で無冠に終わり、大きな転換点を迎えた。ポイントとなるのが、5シーズンにわたって采配をふるい、国内3冠などをもたらした長谷川監督の退任だ。クラブは、名将の花道を飾るべく、シナリオを描いていたが、そうはならなかった。

     9月に長谷川監督の退任を発表して以降、残りの公式戦13試合で未勝利。倉田や井手口、東口ら日本代表の選手がそろい、リーグ屈指の戦力を誇るが、チームは攻守において機能不全に陥った。J1リーグ戦で10位に沈み、天皇杯とYBCルヴァン・カップも敗退した。ホーム試合では、観客席からブーイングが巻き起こった。

     再建を目指す来季の鍵を握るのは、新監督に就任するブラジル出身のクルピ氏だ。過去に率いたC大阪で日本代表の香川(ドルトムント)や乾(エイバル)を育てたことで知られる。

     戦術的には攻撃志向が強いのが特徴。規律を保った組織的な守備と鋭いショートカウンターで頂点に立った長谷川監督時代からどう変えていくのか、手腕が問われる。古巣C大阪との「大阪ダービー」も一層熱を帯びそうだ。

     ベテランの遠藤は「G大阪はまた数多くのタイトルを取れるようになる必要がある」と力を込める。来季で38歳となるが、自身のプレーの精度をどこまで保てるか。若手育成に定評のある新指揮官の下、これまで通りの存在感を発揮したい。

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/23(土) 17:57:35.28 _USER9

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    子供はいつからサッカーに夢中になるんだろうか。先日、次男の練習を見ながらチームメートのお母さんと話をしていた。

    お母さん「次男くんは家でサッカーのことばっかり?」

    僕「いや、僕や長男がサッカーの試合やダイジェストを見ていたら一緒に観るけど、どうしても見たくて見ているというわけではないみたい。まだ、そこまでのめり込んでいるわけではないかなぁ」

    お母さん「うちはほとんど見ないわね。パパが試合を見てる時に一緒に隣で見ながら話を聞いたりするのは好きみたいだけど、自分から見ようとはしないかな」

     すると隣に座っていたコーチが話に加わってきた。

    コーチ「うちの子はもうサッカーのことばかりだな。時間があるとサッカーの試合を見ているよ」

    僕「それっていつから?」

    コーチ「いつだろう? でもここ半年くらいじゃないかな? ある日、急に見出すようになった」

    “W杯ごっこ”から始まった長男独自のサッカーの楽しみ方

     そういえばうちの長男もそうだった。きっかけはブラジル・ワールドカップ。ドイツ代表の活躍をテレビで一緒に追いかけていた。優勝カップを掲げる代表をキラキラした目で見ていた。

     翌日休みだった僕に長男が尋ねてきた。

    「パパ、ワールドカップごっこをしようよ!」

     サッカーをすると思って僕は一緒に外に出た。ユニフォーム姿でボールを持って降りた長男は早速、そこで蹴り始めるのではなく、自転車置き場の入り口にボールをセットした。

    うちの住まいは半地下に自転車置き場があるのだが、僕らはそこから選手入場を真似た。スマホに入っているFIFAアンセムを流し、長男と次男と僕はそれぞれの代表チームとして階段を上がった。審判役の次男がボールを手に取ると、その先で整列。国歌斉唱の時間だ。3人で円陣をして、さあキックオフ!

     と思ったら、「面白いね。もう一回やろう!」と入場行進を繰り返す。何度も、何度も。「今度は僕、イタリア代表ね。パパが審判」。結局、ほとんどボールを蹴らないで「ワールドカップごっこ」は終わった。とてもとても楽しかった。

     今では週2回の練習と週末の試合を心から楽しみ、週末のブンデスリーガダイジェストを欠かさず見て、フリーTVで行われるチャンピオンズリーグを観戦しながら、戦術やフォーメーションにも言及する。選手データに関しては、もう僕よりも詳しい。

     入り口は人それぞれ。楽しみ方も人それぞれ。きっかけはいろんなところに転がっているし、いつまでにとか、こういうやり方でという規則があるわけでもない。ひょっとしたら次男もそうなるかもしれないし、また違うサッカーの楽しみ方を見つけるかもしれない。

     自然と触れ合いながら、自分なりのサッカー感を作り上げてほしいと願っている。

    12/23(土) 17:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171223-00010008-theanswer-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/24(日) 07:09:53.64 _USER9

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    12/24(日) 6:49配信
    岡崎途中出場のレスター、劇的後半AT弾で追いつきドロー…マンチェスター・Uは首位と13差に/プレミアリーグ第19節
    ■プレミア第19節 レスター 2-2 マンチェスター・U

    レスター:バーディ(27分)、マグアイア(90+4分)
    マンチェスター・U:マタ(40分、61分)


    イングランド・プレミアリーグ第19節が23日に行われ、レスターはマンチェスター・ユナイテッドと対戦した。

    前節ホームで完敗を喫し、連勝が4でストップしたレスター。ミッドウィークに行われたマンチェスター・シティとのカラバオ・カップでも善戦しながらPK戦で敗れ、連敗中のなかビッグクラブをホームに迎えた。

    そのカップ戦で120分フル出場したFW岡崎慎司は、この試合でベンチスタートに。バーディの下にはグレイが入っている。

    一方、カップ戦で2部相手にまさかの敗退を喫したマンチェスター・Uは、出場停止明け後、リーグ戦で初めてポグバを起用。1トップはルカクが入り、イブラヒモビッチはベンチスタートとなっている。

    立ち上がりから両チームとも積極的な入りを見せる。すると、ホームの声援を受けるレスターが先手を取る。27分、ロングカウンターから抜け出したマフレズがバーディにラストパス。これを背番号9が確実に決めた。この得点はバーディにとって、プレミアリーグ通算50ゴール目となっている。

    しかし、連敗は避けたいマンチェスター・Uが反撃。40分、ゴール前の連携からエリア内でリンガードが落とすと、受けたマタが狙いすましたシュートを放つ。これが枠に収まり、アウェイチームが同点に追いつく。

    後半は開始直後に両チームともビッグチャンスを迎える。すると61分、エリア手前で得たFKをマタが直接狙う。きれいなカーブのかかったシュートは、ネットに吸い込まれた。ユナイテッドが逆転に成功する。

    逆転されたレスターは、67分に岡崎を投入。得点を奪いに行く。だが、73分に途中出場のアマーティが4分間で2枚目のイエローカードを受けて退場に。数的不利に陥ったレスターは、さらなる苦境に立たされる。

    それでも諦めないホームチームは、後半アディショナルタイムに同点に追いつく。左サイドからオルブライトンがクロスを挙げると、ファーサイドにいたマグアイアがヘッドで叩き込んだ。スコアは2-2となり、劇的なゴールでレスターが同点に追いついて試合を終えた。

    追いつかれたマンチェスター・ユナイテッドは、これで首位のマンチェスター・Cとの差が13に広がっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171224-00010002-goal-socc












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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/23(土) 07:18:36.72 _USER9

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    韓国Kリーグの蔚山が神戸の元日本代表FWハーフナー・マイク(30)の獲得に動いていることが22日までに分かった。関係者によれば、交渉は大詰めという。ハーフナーは今夏、11年シーズン以来約6年半ぶりとなるJリーグ復帰を決断。

    ADOデンハーグ(オランダ)から神戸に鳴り物入りで加入した。神戸ではリーグ戦9試合で2得点ながら、1メートル94の長身を生かした空中戦の強さは健在で、大型FWを探していた蔚山が正式オファーを出したという。

     蔚山は過去に家長(川崎F)、増田(清水)らがプレーし、現在も元FC東京のFW阿部が所属する。来季のACL出場権を獲得しており、1次リーグではJリーグ王者の川崎Fと対戦する予定だ。

    12/23(土) 6:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171223-00000064-spnannex-socc

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    446: 名無し@サカサカ10 2017/12/21(木) 04:00:02.40
    ワーストイレブンに入りそうなのはプティ、アルベルティーニ、ココ、チグリンスキ、クアレスマ辺りかしら


    v1381920867[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/23(土) 18:06:06.83 _USER9
    12/23(土) 17:43配信
    香川真司、上手いと思ったGKはノイアー、デヘア

     ドイツ・ブンデスリーガ1部のドルトムントでプレーするMF香川真司(28)が23日、神戸市内で「キリンビール神戸工場操業20周年記念イベント キリンサッカーフィールド」にスペシャルゲストとして出演した。兵庫県内の5、6年生36人が対象だったが、イベント当日まで、ゲストが明かされておらず、「香川真司選手でーす」とMCが声を発した瞬間には参加者から驚きの声が出た。

     鬼ごっこなどの軽いウォームアップの後は香川とスタッフ2人と子ども9人+スタッフのGK1人という2対10のミニサッカーを実施。全部で4組が香川と戦ったが、最後の4戦目も3―4と香川組が敗れ、4戦全敗。「こんなはずじゃなかった…」と思わず香川も苦笑いした。

     今回のイベントのテーマは「チャレンジ」。あきらめないで夢を追う大切さなどがテーマ。そうした意味では香川に点を取られてもひたむきにゴールを狙う小学生の姿が光った。実技の最後には36人の前で香川がプロのシュートを披露。「もっともっと世界にはばたく人間になって欲しい。大きな夢を持ってこれからもいろんなことにチャレンジして、頑張って欲しい。夢、目標を大きく持って、頑張ってください」とメッセージを送った。

     第2部は夢についてのトークがメイン。質問コーナーでは「今までで一番うまいと思ったGKは?」と聞かれ、「思いつくのは2人」とドイツ代表GKノイアー(バイエルン)とスペイン代表GKデヘア(マンチェスターU)を挙げた。ノイアーについては「いるだけで対戦相手はプレッシャーを感じる。名前、存在だけでプレッシャー与えられる選手は数少ない」と話した。マンU時代のチームメートのデヘアは「一緒に練習していて、身体能力、手足の長さがすごかった」と話し、小学生たちも興味深く聞いていた。

     イベントの最後には「神戸の子どもたちにどんどんいろんな職業で世界に羽ばたいて欲しい。僕は神戸で育っていろんな人にお世話になった。サッカー選手という立場で恩返ししたい」と今後の活躍を誓っていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171223-00000113-sph-socc
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