サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



     名無し@サカサカ10 2018/02/11(日)
     
    caputure2017052803[1]


    いよいよチャンピオンズリーグ(CL)の決勝トーナメントが始まる。14日にはパリ・サンジェルマン(PSG)対レアル・マドリーが行われる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180212-00255839-footballc-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/12(月) 19:34:43.04
    未だにマリオ・ゴメスに頼っている模様


    klose2[1]




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/12(月) 21:51:51.63 _USER9

    20180212-00010020-soccermzw-000-3-view[1]



    数多くの日本人サッカー選手が欧州の舞台でプレーしているが、最も成功を収めている選手は誰なのか。リーグやクラブ、時代も異なるだけに議論百出のテーマだが、UEFA(欧州サッカー連盟)公式サイトでは「日本の欧州最大の成功事例」という特集を組み、日本人選手にスポットライトを当てている。

     UEFA公式サイトは11日に記事をアップすると、「建国記念日のため、UEFAでは欧州に影響を与える日本人選手に敬意を表します」と記して日本人選手の特集を組んだ。内容は、欧州でのプレー経験を持つ日本人選手を対象に4部門を設けてランキング形式で紹介している。

    「UEFAチャンピオンズリーグ(CL)/欧州チャンピオンズカップ(予選含む)」の通算出場数と得点数、UEFA主催クラブ大会での通算出場数と得点数をそれぞれ部門別に掲載。全4部門でトップに輝いたのは、欧州3カ国でプレーした本田圭佑(パチューカ)や元日本代表MF中村俊輔(ジュビロ磐田)、元日本代表MF中田英寿氏ではなく、「小さな魔法使い」として欧州で結果を残し続けるドルトムントMF香川真司だった。

     同記事では「シンジ・カガワが日本人選手全4部門でトップ」と言及。CL出場記録では、シャルケで長年活躍したDF内田篤人の31試合を上回り、香川が32試合でトップに君臨。また得点数でも、2位本田の3得点と僅差ながら、香川が4得点で1位に立っている。

    「日本人初のUEFAトロフィー優勝者」は…
     UEFA主催クラブ大会においても、香川は52試合で日本人最多だ。マンチェスター・ユナイテッドでも出場するなどキャリアを積み重ね、2位の内田より12試合多い。また得点数では、5得点で2位の本田を大きく引き離し、香川が11得点でトップとなっている。

     また、2002年UEFAカップ決勝でドルトムントに3-2と勝利し、フェイエノールトの優勝に貢献した小野伸二(北海道コンサドーレ札幌)も記載され、「日本人初のUEFAトロフィー優勝者」として紹介されている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180212-00010020-soccermzw-socc

    続きを読む

    450: 名無し@サカサカ10 2018/02/12(月) 12:00:55.30

    20180212-00255707-footballc-000-1-view[1]


    柴崎岳、バルサ戦の評価は最低タイ。大きなインパクトを残したのは…
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180212-00255744-footballc-socc

    続きを読む

    149: 名無し@サカサカ10 2018/02/12(月) 14:10:57.33

    GettyImages-628921558-800x600[1]


    元々アーセナルってピレスとかアンリとか
    身長が180cm後半で機動力やサイズがあって
    ドリブルができるアスリートを重要視してたのにね

    ギャラス、キャンベル、ヴィエラ、プティとかの
    屈強なガチムチを揃えたイメージが強かったのに
    いつのまにか線が細い軟弱集団に成り下がったもんな

    20年間でベンゲルに何が起きたんだろうな

    続きを読む

    446: 名無し@サカサカ10 2018/02/12(月) 23:48:30.57

    20180211-00000007-reut-000-1-view[1]


    Shinji Kagawa(28)musste gegen den HSV mit Knochel-Schmerzen aus-gewechselt werden. Entwarnung gab's aber schon nach dem Spiel:Der Japaner hat sich nicht ernster verletzt.

    香川はHSVで負傷の為に交代したがその後怪我が悪化する事はなかったというビルトの記事 大事ではなさそう

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/12(月) 21:02:15.21
    マンCかバルサかレアルかマンUかパリか



    the-ball-488700_1920-400x270-MM-100[1]




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/12(月) 14:22:45.96 _USER9


    GettyImages-673284386-800x577[1]


    ファン・ダイクの後継者は吉田麻也ではなかったのか 英紙が認めたのは24歳のスティーブンス


    急激に成長するスティーブンス photo/Getty Images

    指揮官もファン・ダイクの穴埋めできると自信

    サウサンプトンは今冬にリヴァプールへ売却したDFフィルジル・ファン・ダイクの穴をどう埋めるのか。これは大きな注目ポイントだった。今季前半戦の戦いぶりからするとヴェスレイ・フートと日本代表DF吉田麻也の2人で埋めるはずだったのだが、英『Daily Mail』は24歳のジャック・スティーブンスをファン・ダイクの後継者候補と呼び始めている。

    サウサンプトンは11日にリヴァプールと対戦し、この試合もセンターバックのコンビはフートとスティーブンスだった。吉田はベンチが続いており、ロシアワールドカップへ向けた重要なこの時期にポジションを失っている。海外組の中でも継続的に出場機会を確保していた選手だけに、ファン・ダイクが抜けた今ポジションを失うのは予想外の事態だ。

    指揮官のマウリシオ・ペジェグリーノも現戦力でファン・ダイクの穴を埋められると考えており、特にスティーブンスに大きな期待をかけている。

    「我々はファン・ダイクの穴を埋めるのに十分な選手を抱えていると思う。吉田、フート、ジャック、若いがヤン・ベドナレクもいる。ジャックは重要な選手になる潜在能力を持つホームグロウンプレイヤーだ。昨季もジャックは後半戦にかけて徐々にプレイタイムが増えたが、今も同じだ。フィルジルが抜けてジャックにはよりチャンスがあり、彼は成長するために謙虚にハードワークを続けないとね。我々は彼がフィルジルの穴を埋められると自信を持っているよ」

    スティーブンスは2011年にプリマスからサウサンプトンに加入し、そこからスウィンドン・タウンやミドルズブラなどレンタル移籍を経験してサウサンプトンへ戻ってきた。年齢的にもポジションを確保するには最適な時期にきている。吉田としては想定外のライバルとなっており、スティーブンスが真のファン・ダイクの後継者なのかもしれない。
    https://www.theworldmagazine.jp/20180212/01world/england/196499

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/12(月) 19:59:49.44 _USER9
    20180212-00000019-goal-000-2-view[2]



    昨年4月までミランでCEOを務めていたアドリアーノ・ガリアーニ氏が11日、イタリアメディア『ラ・7』のテレビ番組に出演し、過去のエピソードを語った。

    ミランのシルヴィオ・ベルルスコーニ元会長の下で、右腕を務めたガリアーニ氏がクラブの歴史を振り返った。31年間続いたベルルスコーニ体制において、ミランは通算29個ものトロフィーを獲得しているが、最も苦しめられた試合を問われると、2007年のチャンピオンズリーグ(CL)決勝のリヴァプール戦を挙げた。

    「おそらくアテネで開催された2007年のCL決勝だろう。2-0でリードしていたが、リヴァプールに1点返され、終盤、引き分けに持ち込まれるリスクがあった。その2年前のイスタンブール(同じくCL決勝でリヴァプールがPK戦を制し優勝)の再来のように思えたしね」

    続いて、自身が考える史上最高のミラン選手については、「間違いなくマルコ・ファン・バステンだ」と断言。1987年にアヤックスからミランに加入し、スクデットを3度獲得(1987-88、1991-92、1992-93)、CLの前身であるチャンピオンズカップを2度制し(1988-1989、1989-1990)、バロンドール賞も3度にわたり受賞(1988、1989、1992)するなどタイトルを総なめにした元オランダ代表FWの名前を挙げている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180212-00000019-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/12(月) 18:06:37.57 _USER9

    20180212-00714361-soccerk-000-2-view[1]


    ドルトムントCEO、シュテーガー監督の続投を示唆「彼に満足している」
    2/12(月) 11:57配信 SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180212-00714361-soccerk-socc

    ドルトムントのペーター・シュテーガー監督は、来季以降も続投するようだ。11日、ドイツ紙『キッカー』が報じた。

    前任のピーター・ボス監督は、開幕7試合を6勝1分と好スタートを切るも、その後調子が下向き、7位に転落したところで解任。その後、シュテーガー監督は後任として招かれ、就任後リーグ戦4勝3分けの無敗とチームを立て直している。

    シュテーガー監督とドルトムントの現行契約は今シーズンいっぱいで満了するため、ホッフェンハイムを率いるユリアン・ナーゲルスマン監督などが来シーズンに向けてリストアップされていると報じられていた。

    しかし、ドルトムントの最高経営責任者であるハンス・ヨアヒム・ヴァツケ氏はドイツのテレビ番組に出演しインタビューに応じ、続投を示唆している。

    「彼はまだどのチームにも負けていない。このまま勝利し続けるのであれば、契約更新しない方が間違ったことだね。我々は彼に満足しているし、彼は非常に優秀な監督だよ」

    シュテーガー監督が契約更新するとなると、同監督の就任以降好調を保っている日本代表MF香川真司にとっても有利に働くかもしれない。

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/12(月) 13:44:38.48 _USER9
    本田、CKで決勝点アシスト パチューカ後期2勝目
    2018年2月12日10時52分 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201802120000186.html

    前半、競り合うパチューカFW本田(撮影・PIKO)
    no title


    <メキシコリーグ:ベラクルス0-1パチューカ>◇11日◇ベラクルス

    FW本田圭佑が決勝ゴールをアシストし、パチューカの後期2勝目に貢献した。

    右サイドでアウェーでのベラクルス戦に先発。アロンソ監督が退席処分となった直後の前半35分、右CKを左足で低い弾道でニアを狙ったキックを放つと、相手DFの前に出たMFグティエレスが頭を合わせたボールは大きな弧を描いて相手GK、DF陣の頭上をふわりと越え、ファーのポストをたたきながらゴールに飛び込む先制ゴールとなった。本田は後期4アシスト目で、後期全試合で得点に絡む活躍となった。

    後半は守備重視となった戦術と前半早々にイエローカードを受けたこともあり、同27分にFWパラシオスとの交代を告げられた。やや怪訝そうな表情でゆっくりと歩いてピッチを去り、後期の連続フル出場は5試合で止まった。

    パチューカは前半の1点を守り抜き、後期初の無失点で連敗を2で止め、2勝1分け3敗で勝ち点を7とした。









    続きを読む

    139: 名無し@サカサカ10 2018/02/10(土) 15:45:25.32
    ユンを日本代表の監督にしろ



    22b8035a-616b-9a31-b44e-8c84507be7c6[1]



    続きを読む

    696: 名無し@サカサカ10 2018/02/10(土) 21:29:48.20
    小野は衝撃的だったろうな
    怪我がなければバルサに行った
    オファーは出してたんだっけ




    2017010608452195f[1]




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/11(日) 04:47:07.709


    20170425212145[1]



    中田英寿 20歳
    小野伸二 18歳
    香川真司 19歳

    こいつらをA代表で使うwwwww
    しかも中心に据えるレベルで使いまくるwwwwwwww



    いや、普通に凄いよな岡田
    見抜く力とそう思ったら育てる覚悟がやべえw

    続きを読む

    267: 名無し@サカサカ10 2018/02/09(金) 00:42:25.44
    中島翔哉さんは間に合うんか?




    no title




    続きを読む

    名無し@サカサカ10 2018/02/12(月)

    20180212-00255707-footballc-000-1-view[1]



     【バルセロナ 0-0 ヘタフェ リーガエスパニョーラ第23節】

     リーガエスパニョーラ第23節が現地時間11日に行われ、バルセロナ対ヘタフェは0-0の引き分けに終わった。ヘタフェのMF柴崎岳は、先発出場で88分までプレーしている。


    前半戦のバルセロナ戦で見事なボレーシュートを決めた柴崎がトップ下で先発したヘタフェは、やはり守る時間の長いゲームを強いられる。試合中に柴崎が左サイドにポジションを変えるなどしてバランスを取った。

     柴崎は41分、ペナルティエリア左のスペースで浮き球のパスを受け、ダイレクトで折り返すも、ボールはそのままGKに渡ってしまう。それでも、バルセロナに先制を許さず、0-0で折り返した。

     後半に入ると、ヘタフェのカウンターが立て続けに好機を生んだ。アマトのスピードをいかした速攻や柴崎をアクセントにした攻撃でたびたびチャンスになる。

     60分には柴崎にチャンス。右サイドのスペースでパスを受けると、バルセロナのGKテア・シュテーゲンが前に出ていた。これを見逃さなかった柴崎がループシュートを狙うが、精度を欠いてしまいクロスバーを越える。

     それでも、ヘタフェは最後まで守備の集中が切れず、バルセロナの攻撃をシャットアウト。今季リーグ戦全試合で得点を決めている超強力攻撃陣を封じて勝ち点1を獲得している。



    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180212-00255707-footballc-socc








    続きを読む

    353: 名無し@サカサカ10 2018/02/11(日) 23:14:15.71
    柴崎スタメン
    no title

    続きを読む

    110: 名無し@サカサカ10 2018/02/11(日) 11:12:50.98
    本田の実績

    W杯2大会連続ゴール(日本人初)
    W杯3ゴール(日本人最多)
    W杯2アシスト(日本人最多)

    そして現在海外組最多ゴール、最多アシスト。

    本田を外す理由が無い。


    no title




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/11(日) 11:26:50.61 0
    ろくな解説者がいない





    サッカー解説者[1]




    続きを読む

    637: 名無し@サカサカ10 2018/02/11(日) 13:45:26.63
    ゴールしてインタビューに答えるゲッツェを睨む日本人記者
    なお香川はインタビューに答えなかった模様
    no title

    続きを読む

     名無し@サカサカ10 2018/02/11(日)

    20180211-00255480-footballc-000-3-view[1]



     【オーステンデ 2-0 アンデルレヒト ジュピラー・プロ・リーグ第26節】

     現地時間10日にジュピラー・プロ・リーグ第26節の試合が行われ、3位アンデルレヒトは11位オーステンデのホームに乗り込んで対戦。

    アンデルレヒトに所属する森岡亮太は前節に引き続きスタメン出場を果たした。試合開始して7分、相手のクロスボールをアンデルレヒトのレアンデル・デンドンケルが頭で押し込んでしまい、オウンゴールからオーステンデに先制点を献上。

     続く16分には、コーナーキックからジャルコ・トマシェビッチが頭で折り返したボールをミリッチに押し込まれて失点し、アンデルレヒトは2点を追いかける展開に。さらに72分、アンデルレヒトのデンドンケルがファールにより退場し数的不利となる。結局、ノーゴールに終わったアンデルレヒトは0-2の敗戦を喫し4戦未勝利となった。

    【得点者】
    7分 1-0 オウンゴール(オーステンデ)
    16分 2-0 ミリッチ(オーステンデ)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180211-00255480-footballc-socc


    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/11(日) 06:36:35.67 _USER9
    2/11(日) 5:58配信
    5戦3発、本田圭佑の躍進ぶりに現地メディアも賛辞「パチューカで不動の存在」

    パチューカで完全復活を果たした本田圭佑に対して、地元メディアも賛辞を贈っている。『マルカ』のメキシコ版は「日本代表選手は17-18シーズンのクラウスーラ(後期リーグ)で結果を残している」との見出しで、本田について特集記事を展開した。

    記事では「ホンダがミランからパチューカにやってきたのは、2017年7月25日のこと。彼がリーガMXに到着した時、懐疑的な見方をする人物もいた。“これは日本向けのマーケティング活動だろう”と。だが、その論調はもはや幻となっている」と紹介。

    「彼は8月22日のベラクルス戦でデビューし、いきなりゴールという結果を残した。その後も順応性に不安はあったものの、クラウスーラではもはや100%の力を発揮している」

    「彼はディエゴ・アロンソ体制では不動の存在であり、ここまで後期リーグ5試合ですべてフル出場を果たしている。その中で3ゴール3アシストを記録しており、彼はリーガMXにおいて、ハイアベレージを残している一人だ」

    結果を残している本田に対し「この日本代表選手はメキシコで改めてその実力を示している。31歳の彼は存在感を存分に見せつけており、リーガMXに今後長く留まるにふさわしいことを証明した」と続け、メキシコリーグの中でも出色の活躍ぶりであると伝えている。

    本田はパチューカと今年6月までの契約を結んでいるとされるが、ロシア・ワールドカップに向けて好調を維持し、果たしてW杯の日本代表メンバーに選ばれるのだろうか。そして、W杯終了後の去就に注目が集まるほど、現地メキシコでの本田の評価は確固たるものとなっているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180211-00000035-goal-socc
    no title

    続きを読む

    852: 名無し@サカサカ10 2018/02/10(土) 15:47:54.26
    Jリーグで35歳以上がいつまでもプレーできてるのはガチガチ当たらないところばかりだからだろうな
    セレッソみたいなクラブが増えてほしい



    7848[1]




    続きを読む

    5: 名無し@サカサカ10 2018/02/10(土) 14:45:07.00
    スナイデル「小野は凄かった」
    ファンペルシ「小野は凄かった」

    小野を語るのはこれだけで十分


    BPljZxjCcAA3-Pg[1]




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/11(日) 01:42:22.35 _USER9

    20180211-00714056-soccerk-000-1-view[1]


    2/11(日) 1:36配信
    日刊スポーツ

    <ブンデスリーガ:ホッフェンハイム4-2マインツ>◇10日◇ジンスハイム

     武藤嘉紀が所属するマインツはホッフェンハイムに2-4で敗れた。

     武藤はフル出場したが無得点だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180211-00122577-nksports-socc








    続きを読む

    名無し@サカサカ10 2018/02/11(日)


    20180211-00255473-footballc-000-2-view[1]


     【マンC 5-1 レスター プレミアリーグ第27節】

     現地時間10日にプレミアリーグ第27節の試合が行われ、レスター・シティはマンチェスター・シティのホームに乗り込んで対戦。


    レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司は前節のスウォンジー・シティ戦で足を痛めたことにより今節は招集なし。一方で、練習無断欠席を続けていたリヤド・マフレズはベンチ入りを果たしている。

     試合開始して3分、ケビン・デ・ブルイネのクロスにラヒム・スターリングが合わせてマンチェスター・シティが先制。それでも24分、ニコラス・オタメンディのパスミスからジェイミー・ヴァーディーにボールが渡り、自らドリブルで仕掛けて同点ゴールを決めた。

     しかし、48分にデ・ブルイネのパスからセルヒオ・アグエロに勝ち越しゴールを決められると、53分にもデ・ブルイネの縦パスを受けたアグエロに3点目を決められてしまう。62分にマフレズが途中出場を果たしたが、90分にもアグエロに得点を決められた。結局アグエロのハットトリックやデ・ブルイネの3アシストなど多くの見せ場を作られ、レスターは1-5の敗戦を喫している。

    【得点者】
    3分 1-0 スターリング(マンC)
    24分 1-1 ヴァーディー(レスター)
    48分 2-1 アグエロ(マンC)
    53分 3-1 アグエロ(マンC)
    62分 4-1 アグエロ(マンC)
    90分 5-1 アグエロ(マンC)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180211-00255473-footballc-socc









    続きを読む

    名無し@サカサカ10 2018/02/11(日)

    20180211-00255578-footballc-000-1-view[1]


     【ヘント 3-0 シントトロイデン ベルギー1部第26節】

     現地時間10日に行われたベルギー1部リーグ第26節でヘントはシントトロイデンをホームに迎え、3-0で勝利した。久保裕也は先発出場で84分までプレー。今季7点目となるゴールを決めている。シントトロイデンのDF冨安健洋はベンチ入りしなかった。

    ヘントは11分、久保のゴールで先制した。右サイドでパスを受けた久保からペナルティエリア内のジャンガにボールが出ると、相手選手と競り合ってお互いを引っ張る形となりボールがこぼれる。このボールを久保が拾ってシュートを放ち、今季7点目を決めた。

     後半の立ち上がりにシントトロイデンが退場者を出すと、ヘントはリードを広げていく。56分、中央の久保が左前方にパスを通し、デヤエレヘがシュート。これがDFに当たってわずかにコースが変わり、ゴール右隅に決まった。

     65分にジャンガのゴールで3-0としたヘントは、84分に久保との交代で16歳のラスキンをデビューさせる余裕の展開で危なげなく勝利。同日の試合で負けた森岡亮太が所属する3位アンデルレヒトとの勝ち点差を3としている。

    【得点者】
    11分 1-0 久保(ヘント)
    56分 2-0 オウンゴール(ヘント)
    65分 3-0 ジャンガ(ヘント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180211-00255578-footballc-socc





    続きを読む

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/11(日) 03:50:59.41 _USER9

    20180211-01650415-gekisaka-000-1-view[2]


    2/11(日) 1:40配信
    長谷部フル出場のフランクフルト、最下位ケルンに4発勝利!! 大迫、鎌田はベンチ外

    [2.10 ブンデスリーガ第22節 フランクフルト4-2ケルン]

     ブンデスリーガは10日、第22節2日目を各地で行い、MF長谷部誠とFW鎌田大地所属のフランクフルトがFW大迫勇也のケルンに4-2で勝利した。長谷部はリベロの位置でフル出場。鎌田、大迫はメンバー外となり、日本人対決はならなかった。

     先にスコアを動かしたのはフランクフルトだった。前半16分、縦パスに抜け出したFWルカ・ヨビッチがPA内右寄りに走り込み、ダイレクトでゴール前にグラウンダークロス。ファーサイドのFWアンテ・レビッチがワンタッチで押し込み、1点リードとした。

     その後は最下位ケルンが立て続けにチャンスをつくる。ところが前半35分はMFミロシュ・ヨイッチ、同36分にはFWジョン・コルドバがフリーでシュートを放つも、いずれも長谷部がシュートブロックで立ちはだかり、同点ゴールを許さなかった。

     ケルンは前半アディショナルタイム1分、敵陣右サイドからのFKをDFヨナス・ヘクターが蹴り込むと、DFフレデリク・セーレンセンがヘッド。相手DFが触れたこぼれ球をセーレンセンがボレーで合わせたが、GKルーカス・フラデツキーが横っ飛びでセーブした。

     1点リードで後半を迎えたフランクフルトだったが11分、PAギリギリでボールを受けたFWシモン・テロッデを長谷部が倒してしまい、主審はファウルを宣告。ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の審議の結果、PK判定が下され、キッカーのテロッデが落ち着いて決めて、試合は振り出しに戻った。

     ところが後半12分、勝てば2位浮上の可能性もあるフランクフルトはベンチスタートとなっていたエースFWセバスチャン・アレを投入し、勝ち越しを狙う。すると直後の同13分、敵陣左サイドでFKを獲得すると、MFマリウス・ボルフがゴール前へクロスを配給。ニアサイドでハイジャンプを見せたDFマルコ・ルスが頭で合わせ、すぐさま勝ち越しに成功した。

     さらにフランクフルトは後半19分、敵陣でのFKをボルフが蹴り込み、ニアサイドでルスがフリック。相手DFヨナス・ヘクターの足に当たったボールがゴールに向かい、GKティモ・ホルンが両手で阻んだが、ゴール前でDFシモン・ファレットがプッシュし、リードを2点に広げた。

     後半21分、フランクフルトはDFダニー・ダ・コスタのスルーパスに反応したボルフがPA内右から右足で叩き込み、スコアは4-1に。ところが同28分、ケルンはMFマルセル・リッセのFKをテロッデが頭で合わせ、1点を返した。その後はお互いにチャンスをつくれないままタイムアップのホイッスル。ケルンは12月13日のバイエルン戦(●0-1)以来、5試合ぶりの敗戦となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180211-01650415-gekisaka-socc









    続きを読む

    名無し@サカサカ10 2018/02/11(日)

    20180211-00255466-footballc-000-2-view[2]



     【ドルトムント 2-0 ハンブルガーSV ブンデスリーガ第22節】

     現地時間10日にブンデスリーガ第22節の試合が行われ、ドルトムントはハンブルガーSVをホームに迎えて対戦。

     ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司は前節に引き続きスタメン出場を果たした。一方でHSV所属の酒井高徳は先発出場を果たしたものの、伊藤達哉はベンチ外となっている。

     試合開始して49分、クリスティアン・プリシッチのパスにミチ・バチュアイが飛び込みドルトムントが先制。バチュアイは2戦連続ゴールとなった。62分には、香川が足を痛めてモハメド・ダウドと交代しピッチから退いている。直後の63分にはドルトムントに決定機が訪れたが追加点を決めることは出来ず。

     それでも後半アディショナルタイム、途中出場のマリオ・ゲッツェがゴールを決めてリードを広げる。結局、ドルトムントは2-0の勝利をおさめ2連勝となった。

    【得点者】
    49分 1-0 バチュアイ(ドルトムント)
    90分+2分 2-0 ゲッツェ(ドルトムント)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180211-00255466-footballc-socc




















    続きを読む

    このページのトップヘ