サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/15(木) 00:03:31.71 _USER9

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    [2.14 ACLグループリーグ第1節 鹿島1-1上海申花 カシマ]

    スタンドの景色は少しだけ寂しかった。
    7年半ぶりに復帰したDF内田篤人の鹿島アントラーズでの公式戦出場は10年5月12日のACL決勝トーナメント1回戦・浦項戦(カシマ)以来、2835日ぶり。
    しかし、気温5.4度の平日ナイターという“悪条件”の中、入場者数は9192人だった。

    昨年2月21日にカシマスタジアムで行われたACL初戦の蔚山現代戦の入場者数は7860人。
    昨季からは上積みされたが、試合後のインタビューで久々にスタンドの鹿島サポーターを見てどう感じたかを聞かれた内田は
    「もうちょっと埋まってほしいね」と冗談交じりに答えつつ、「平日だし、初戦だし、普通の人はなかなかスタジアムに足を運んでくれない」と理解を示すと、
    「一緒に勝ち点3を味わえるように選手が頑張らないと」と強調。
    何よりも選手がピッチでサポーターの心を動かすようなプレーを見せるべく、決意を新たにしていた。

    (取材・文 西山紘平)


    ゲキサカ
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?237859-237859-fl 

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/15(木) 03:05:03.13
    間違いなく歴代最高傑作
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    名無し@サカサカ10 2018/02/15(木)
     
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    【ポルト 0-5 リバプール チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦1stレグ】

     現地時間14日にチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦1stレグの試合が行われ、リバプールはポルトと対戦した。試合はアウェイのリバプールが5-0で勝利した。

     試合はポルトペースで始まるも25分にペナルティーエリア内の混戦からFWサディオ・マネが右足でシュート、これがゴール右隅に決まりリバプールが先制する。

     その4分後にはMFジェームズ・ミルナーのミドルシュートがバーに当たりこぼれ球を拾ったサラーが押し込み追加点を挙げる。ポルトは前半終了間際にMFヤシン・ブラヒミがゴール正面からシュートを打つも枠を捉えきれず、リバプールが2点リードして折り返す。

     53分にサラーのスルーパスをペナルティーエリア内で受けたMFロベルト・フィルミーノがシュート、GKが弾くもこぼれ球をマネがこの日2ゴール目を決める。勢いの止まらないリバプールは69分に左サイドを崩し最後はフィルミーノがゴールを決める。

     終了間際にはサネがハットトリックとなるチーム5点目を挙げポルトに圧勝、守備陣も無失点に抑えベスト8進出に大きく前進した。

    【得点者】
    25分 0-1 マネ(リバプール)
    29分 0-2 サラー(リバプール)
    53分 0-3 マネ(リバプール)
    69分 0-4 フィルミーノ(リバプール)
    85分 0-5 マネ(リバプール)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180215-00256219-footballc-socc






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    名無し@サカサカ10 2018/02/15(木)

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     【レアル・マドリー 3-1 PSG チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦1stレグ】

     現地時間14日にチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦1stレグの試合が行われ、レアル・マドリーはパリ・サンジェルマン(PSG)をホームに迎えて対戦。

     試合開始して26分、クリスティアーノ・ロナウドがゴール真正面からフリーキックを蹴ったがゴール上に外れ先制ならず。直後の28分にもC・ロナウドに決定的な場面が訪れるが、PSGのGKアルフォンス・アレオラにセーブされて得点が決まらない。

     反対に33分、クロスボールをネイマールがゴール前で落とし、後ろから走り込んできたアドリアン・ラビオが押し込んでPSGに先制点が入った。それでも45分、トニ・クロースがペナルティーエリア内で倒されてPKを獲得すると、このPKをC・ロナウドがしっかりと決めてマドリーが同点に追いつく。

     続く83分、GKアレオラが弾いたボールをC・ロナウドが押し込みマドリーが逆転に成功。さらに86分、味方がゴール前に折り返したボールをマルセロがダイレクトで流し込み3点目が入った。結局、リードを守り切ったマドリーが3-1の勝利をおさめている。2ndレグは現地時間3月6日にPSGのホームで行われる予定だ。

    【得点者】
    33分 0-1 ラビオ(PSG)
    45分 1-1 C・ロナウド(マドリー)
    83分 2-1 C・ロナウド(マドリー)
    86分 3-1 マルセロ(マドリー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180215-00256178-footballc-socc


     









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    4: 名無し@サカサカ10 2018/02/15(木) 03:42:31.16
    マドリースタメン
    Navas; Nacho, Varane, Ramos(C), Marcelo; Casemiro, Krooc, Modric, Isco; Benzema, Ronaldo.
    SUBS: Casilla, Achraf, Theo, Kovacic, Vazquez, Asensio, Bale.
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    パリスタメン
    Areola; Dani Alves, Marquinhos(C), Kimpembe, Berchiche; Lo Celso, Verratti, Rabiot; Mbappe, Cavani, Neymar.
    SUBS: Trapp, Thiago Silva, Meunier, Diarra, Di Maria, Pastore, Draxler.


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    Referee: Gianluca Rocchi (ITA)
    Assistant referees: Elenito Di Liberatore, Mauro Tonolini (ITA)
    Additional assistant referees: Luca Banti, Paolo Valeri (ITA)
    Fourth official: Alessandro Costanzo (ITA)

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    96: 名無し@サカサカ10 2018/02/14(水) 21:27:55.94
    内田が使えるとなると今怪我してる西はどうすんの?
    ベンチとかもったいない



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/14(水) 23:13:21.83 _USER9
     
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    アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)1次リーグ開幕の鹿島―上海申花(中国)が行われたカシマスタジアムで、上海サポーターが鹿島の選手に対し、水をかける騒動があった。マッチコミッショナーを務めるアブデル・ハミード氏が関係者から聞き取り調査を行った上で、主催のアジアサッカー連盟(AFC)に報告することになった。

     鹿島関係者によると、試合の前半、上海サポーター席の前でウォーミングアップをしていたFW金崎、DF山本、犬飼にスタンドから水を浴びせられたという。その後、試合中に警備員らと言い合いを繰り返すなどしていた。また、試合前には上海サポーターが事前提出していない横断幕をスタンド掲出しようとして、警備員約10人に抵抗する騒動も起こしていた。

     カシマスタジアムでは構造的な理由などから、メーンスタンドを背にして、右側に鹿島サポーター席が設けられている。これに合わせて国内公式戦では、鹿島は右のベンチに座る。だが、ACLの大会規定で、ホームチームは左側ベンチの使用を定められているため、この日は左側のベンチを使用。ウォーミングアップゾーンも規定で左側、上海サポーター席の前に設けられていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180214-00000306-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/14(水) 21:41:09.96 _USER9
    【ACL】C大阪、水沼の土壇場決勝ゴールでアウェー済州戦に勝利!
    2/14(水) 21:37配信 SOCCER DIGEST Web
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180214-00035690-sdigestw-socc

    後半には惜しいシーンも作った清武。(C) Getty Images
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    ■後半アディショナルタイムに決勝点。

     アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)のグループステージ1節、グループG・済州ユナイテッド対セレッソ大阪の一戦が2月14日、済州ワールドカップスタジアムで行なわれ、C大阪が1-0で勝利を収め、白星スタートを切った。

    【PHOTO】セレッソ大阪を応援する美女サポーター

     C大阪は、ゼロックス・スーパーカップを欠場したソウザがスタメンに復帰。GKは韓国代表GKのキム・ジンヒョン、DFは右から松田陸、マテイ・ヨニッチ、木本恭生、丸橋祐介と入り、中盤はボランチに日本代表の山口蛍とソウザ。左MFに清武弘嗣、右MFに水沼宏太、2トップは柿谷曜一朗と杉本健勇の新旧日本代表コンビとなった。

     試合は、C大阪が圧倒的にボールを支配。前半途中で70%を超えるポゼッションを誇ったが、済州も堅い守りでゴールを許さない。

     試合終盤には、プレーの流れのなかで清武と相手選手がもつれ、両軍が入り乱れて熱くなるシーンも。このプレーで清武と済州のパク・ジンポにはイエローカードが提示された。結局、前半は0-0で終了。

     後半もボールを支配するC大阪に対して、済州はロングフィードでディフェンスラインの裏に大きく放り込んでくる展開に終始。61分には、C大阪ゴール前に際どいクロスが入ると、飛び込んだGKキム・ジンヒョンに対して、警告を受けているパク・ジンポがアフター気味に足の裏を見せて激突。しかし、このプレーにはイエローカードは提示されず、C大阪のユン・ジョンファン監督も激昂して第4審判に詰め寄るシーンも。

     さらにその直後には、柿谷のポストプレーに対して、相手DFが身体ごと掴みかかるようなタックルでファウル。再びユン・ジョンファン監督が声を荒げてアピールすると、バーレーン人主審にたしなめられる一幕もあった。

     C大阪は65分すぎ、左サイドでボールを奪うと、杉本、柿谷のパス交換から清武が右足で強烈なシュートを放つ。しかし、これは相手GKの好守に阻まれ、ゴールネットを揺らすには至らない。

     終盤に入ると、C大阪のペースも落ち、済州に攻勢を許す時間帯も見られたが、後半アディショナルタイムの93分、途中出場の高木俊幸のシュートのこぼれ球を水沼が押し込み、これが決勝点。C大阪が土壇場で飛び出したゴールで白星スタートを切った。

     C大阪は次節(21日)、ホームのヤンマースタジアム長居で広州恒大と対戦する。










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    名無し@サカサカ10 2018/02/14(水)

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     【鹿島アントラーズ 1-1 上海緑地申花 ACLグループステージ第1節】

     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ第1節の試合が14日に行われ、鹿島アントラーズはホームで中国の上海緑地申花と対戦した。

     昨季のJ1を2位で終えてACL出場権を獲得した鹿島。昨季はベスト16での敗退に終わっており、今季こそは初のアジア制覇を目指したいところだ。

     今季最初の公式戦となるこの試合では、7年半ぶりの国内復帰を果たした内田篤人が先発出場。東京Vから加入した安西幸輝もスタメンに名を連ねた。

     だがプラン通りのスタートを切ることはできず、上海の最初のチャンスで先制点を許してしまう。CK後の流れから、右サイドに流れたボールを拾ったマルティンスがクロスを上げると、曽ヶ端の伸ばした手を越えた先で待ち構えたモレノがヘディングで押し込んだ。

     その後は主導権を握った鹿島だが、鈴木優磨のボレーや遠藤康の直接FK、CKから昌子源のヘッドなどのチャンスはいずれも決まらず。前半は1点ビハインドのまま折り返した。

     後半も立ち上がりから積極性を見せたことが実を結び、51分には追いつくことに成功。混戦の中から鈴木が放ったシュートはGKに弾かれたが、詰めていた遠藤が押し込んで1-1の同点に。

     ホームで勝ち点3が欲しかった鹿島だが、チャンスを生み出しながらも逆転のゴールは生まれず。上海もマルティンスの快速などを生かして鹿島ゴールを脅かしたが曽ヶ端の攻守に阻まれ、勝ち点1を分け合う結果に終わった。

    【得点者】
    4分 0-1 モレノ(上海)
    51分 1-1 遠藤康(鹿島)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180214-00256193-footballc-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/14(水) 18:55:40.65 _USER9

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    2/14(水) 18:47配信
     サッカー元日本代表監督で、現アルワフダ(UAE)監督のハビエル・アギーレ氏(59)に対し、試合結果を操作したとしてスペイン検察庁が懲役2年、さらに6年に渡りサッカーに関するあらゆる活動ができないよう求刑するという。14日のスペイン紙マルカが伝えている。


     記事によると、金品の譲渡・受け取りにより試合結果を操作したとされる2010-11シーズンのレバンテ-サラゴサ戦の選手・監督すべてに同処分が求められる見通し。対象者はかなりの数にのぼるとみられ、アトレチコ・マドリード主将のMFガビ、マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)のMFアンデル・エレーラ(以上、当時サラゴサ所属)、現在レスター(イングランド)で日本代表FW岡崎と同僚のMFイボーラ(当時レバンテ)らの名前が挙がっている。なおサッカー界の関与禁止はあらゆる国のあらゆる役職が対象になるため、事実上の業種からの追放になる。

     もっとも、仮に実刑判決が言い渡されたとしても前科がなければ、実際に収監される可能性は高くないという。ただし同氏はエスパニョール指揮当時の13-14シーズンのオサスナ戦についても同様の嫌疑がかけられているため、こちらでも有罪判決が出た場合には収監が避けられない状況が考えられる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180214-00000123-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/14(水) 16:15:02.03 _USER9
    2/14(水) 16:00配信
    本田圭佑がカギ? 武藤嘉紀がハリルJで生き残るには…〈dot.〉

     ブンデスリーガ1部のマインツに所属する武藤嘉紀はリーグ戦18試合に出場して、ここまで6得点を記録している。4カ月後に待つロシアW杯のメンバー入りを目指す武藤は“ゴールにこだわる”明確な目標をかかげて奮闘している。ここ3試合は結果が出ていないが、ゴール前の怖さという意味では日本でもトップレベルの選手であることは間違いない。

     ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が率いる日本代表は主に4-3-3と4-2-3-1のフォーメーションを使い分けているが、後者の場合でもトップ下に井手口陽介が入る場合は4-2-1-3に近くなり、森岡亮太なら4-2-3-1に近くなる。前者は中盤のインテンシティーを高める効果が、後者は高い位置に攻撃の起点を作る効果が期待できる。

     見た目のフォーメーションは同じでも、選手起用や個々の要求で戦術のメカニズムがは違ってくるものであり、対戦相手の特徴や試合展開に応じてそれらを使い分けられるのがハリルホジッチの強みだ。4年前のW杯でアルジェリア代表を率いた時も4-2-3-1をベースに、選手起用でメカニズムに変化を起こしていた。

     マインツでは日本代表と同じ4-2-3-1の1トップに加え3-1-4-2の2トップでも起用される日本人FWは、青年監督のサンドロ・シュバルツが掲げる“ゲーゲンプレス”の急先鋒として前線からハードワークして高い位置からのボール奪取を助け、速攻主体の攻撃でシンプルなポストプレーと鋭い飛び出しを精力的に繰り返している。

     ゴールにこだわることを宣言してはいるが、そうしたディフェンスやポストプレーが自らのゴールチャンスにつながることは武藤もよく理解しているだろう。そうした仕事を当たり前にこなしながら、チャンスと見れば貪欲にゴールを目指す姿勢を打ち出しているわけだ。そのスタイルを考えればハリルホジッチ監督の下でも機能できそうだが、今のところ居場所を見いだせていない。

     中央のFWは大迫勇也がファーストチョイスであり、欧州遠征で招集された国内組の杉本健勇と興梠慎三、さらに経験豊富な岡崎慎司も控えている。国内組で挑んだ昨年末のE-1選手権(旧東アジア選手権)では韓国に大敗したものの、小林悠や川又堅碁が存在をアピールした。左サイドは原口元気と乾貴士がポジションを争っており、未招集の選手としてはポルトガルでゴールを量産している中島翔哉が4年前にハリルホジッチ監督が率いたアルジェリア代表のリヤド・マフレズよろしく“ラストピース”として滑り込んでもおかしくない活躍を見せている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180214-00000020-sasahi-socc
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    74: 名無し@サカサカ10 2018/02/14(水) 02:27:36.96
    番記者スタメン予想 キーパー以外は報知と一緒だな 
      PJ 金崎
    安部     遠藤
      レオ 三竿
    安西 昌子 植田 内田
        スンテ
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    373: 名無し@サカサカ10 2018/02/13(火) 21:50:41.73
    柏ってACLで優勝したわけでもないのに評価高いな



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/13(火) 21:05:55.78 _USER9
    「秩序風紀を乱す行為」 東京V、20歳MF郡大夢と契約解除…昨季G大阪にレンタル
    2/13(火) 17:18配信 ゲキサカ
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?237766-237766-fl
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180213-01650506-gekisaka-socc


    昨季はガンバ大阪U-23でプレーしていた東京VのMF郡大夢(J.LEAGUE PHOTO)
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    東京ヴェルディは13日、FW郡大夢(20)との契約を解除したと発表した。処分は同日付。理由は日本サッカー協会の選手契約書内における「『クラブの秩序風紀を乱す行為』という条項の違反があったため」としている。

    1997年生まれの郡はジュニア世代から東京Vアカデミーで育った。2016年にトップチームに昇格し、同年途中からはグルージャ盛岡へレンタル。17年にはガンバ大阪に育成型期限付き移籍していたが、今季から復帰することが発表されていた。

    郡は昨季、G大阪U-23の選手としてリーグ戦17試合に出場。3得点を挙げていた。

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    282: 名無し@サカサカ10 2018/02/13(火) 22:15:27.89
    マジで、W杯は浦和をベースにすれば?

    ーー大迫ーー興梠ーー
    原口ーーーーーー長澤
    ーーー柏木長谷部ーー
    長友ー槙野阿部ー遠藤
    ーーーー川島ーーーー


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    名無し@サカサカ10 2018/02/14(水)
     
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    【バーゼル 0-4 マンチェスター・シティ チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦1stレグ】

     現地時間13日にチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦1stレグの試合が行われ、マンチェスター・シティはバーゼルと対戦した。試合はアウェイのシティが4-0で勝利した。

     序盤から試合を支配するシティは14分、左CKをニアポストでギュンドアンがDFと競り合いながらヘディングシュートを決め早々と先制点を挙げる。

     続く18分には左サイドからのスターリングのセンタリングをファーサイドでフリーのシルバがシュート、GKが反応するもボールはゴールに吸い込まれる。さらにその5分後にはアグエロがゴール正面からミドルシュートを決め3点リードして折り返す。

     後半に入っても攻撃の手を緩めないシティは53分にギュンドアンがこの日2ゴール目となるミドルシュートを決め試合を決める。結局アウェイで4ゴールを挙げたシティがバーゼルに圧勝しベスト8進出に向け大きなアドバンテージを手に入れた。

    【得点者】
    14分 0-1 ギュンドアン(マンチェスター・シティ)
    18分 0-2 シルバ(マンチェスター・シティ)
    23分 0-3 アグエロ(マンチェスター・シティ)
    53分 0-4 ギュンドアン(マンチェスター・シティ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180214-00256054-footballc-socc














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    名無し@サカサカ10 2018/02/14(水)
     

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    【ユベントス 2-2 トッテナム チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦1stレグ】


     現地時間13日にチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦1stレグの試合が行われ、ユベントスはトッテナムをホームに迎えて対戦。

     試合開始して2分、ミラレム・ピャニッチのフリーキックからゴール前にいたゴンサロ・イグアインがダイレクトで合わせてユベントスに先制が入った。続く9分にはPKからイグアインが追加点。30分にも決定機が訪れたが、イグアインのシュートはゴール左に外れ3点目とはならず。

     すると35分、後方でボールを奪われてからのショートカウンターからトッテナムのハリー・ケインにゴールを決められ1点を返されてしまう。前半アディショナルタイムにはドグラス・コスタがスピードを活かして抜け出しファールを誘ってPKを獲得。このPKをイグアインが蹴ったが、バーに弾かれて追加点を決めることが出来ない。

     57分にはフェデリコ・ベルナルデスキが強烈なシュートを放ちゴールを狙ったが、GKウーゴ・ロリスにセーブされ得点ならず。追加点を奪えないまま迎えた72分、ゴール真正面のフリーキックからトッテナムのクリスティアン・エリクセンに直接決められ同点に追いつかれてしまった。

     結局、試合は2-2の引き分けに終わっている。ユベントスにとってはアウェイゴールを2点奪われたことになる痛恨のドローだ。2ndレグは現地時間3月7日に行われる。

    【得点者】
    2分 1-0 イグアイン(ユベントス)
    9分 2-0 イグアイン(ユベントス)
    35分 2-1 ケイン(トッテナム)
    72分 2-2 エリクセン(トッテナム)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180214-00255971-footballc-socc








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    297: 名無し@サカサカ10 2018/02/12(月) 23:23:31.09
    ミランとかリバポって文字見るとノスタルジックな気分になる
    あの頃はサッカー楽しかったけど最近は全然ワクワクしない




    que-14167631559[1]



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    547: 名無し@サカサカ10 2018/02/13(火) 17:39:56.73
    香川ってなんでカリスマ性みたいなものがないんやろか?見た目?キャラ?



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    752: 名無し@サカサカ10 2018/02/13(火) 23:15:43.44
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    【ACL採点&寸評】川崎 0-1 上海上港|1点が遠く…。攻撃陣は総じて及第点以下に | サッカーダイジェストWeb
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180213-00035636-sdigestw-socc 

    【チーム採点・寸評】
    川崎 5.5
    球際でよく戦い、勝利への意欲は強く感じられた。ただ、代名詞である流れるようなパスワークは最後まで見られず。3日前のゼロックス・スーパーカップに続いて課題の残る内容で、大事な初戦を落とした。
    【川崎|採点・寸評】
    GK
    1 チョン・ソンリョン 6
    23分にはエウケソンのシュートに反応するも弾き出せず。悔いの残る失点になった。それでも73分には相手の至近距離からのシュートをビッグセーブ。ピンチを救った。
    った。
    DF
    2 登里享平 6
    出場停止の車屋に代わって先発。守備では対峙したフッキに粘り強く対応し、タイミングの良いオーバーラップで攻撃に厚みを持たせた。
    3 奈良竜樹 6
    1失点も得意のフィジカル勝負では負けず、相手攻撃陣を食い止めた。気持ちのこもった守備で会場から拍手を受けた。
    5 谷口彰悟 5.5
    失点シーンではクロスをクリアし切れず。それでも奈良と協力してゴール前に高い壁を築き、最終ラインからのビルドアップでも貢献した。
    18 エウシーニョ 5.5
    右足の負傷でゼロックス・スーパーカップは欠場したが、前半はその影響を感じさせないプレーを披露した。ただ終盤はスタミナが切れた。
    MF
    10 大島僚太 5.5
    中盤からボールを持ち上がり、攻撃に変化を加えた。ただし年末に左太ももを負傷して出遅れたせいか本調子とは言えず。パスがズレるシーンがあった。
    14 中村憲剛 5.5(70分OUT)
    33分の渾身のヘッドは相手GKのファインセーブに阻まれた。司令塔として攻撃を操ったが、決定的な仕事はできず。
    21 エドゥアルド・ネット 5.5(86分 OUT)
    ポゼッション時は最終ラインに下がってパス回しに参加。前線にボールを送ったが、相手DFに引っかかることも少なくなかった。
    41 家長昭博 5.5(81分 OUT)
    自由に動き回りボールに絡んだ。後半立ち上がりには強烈なシュートを放つなど積極的にゴールを狙うも、70分のGKとの1対1は決め切れなかった。
    FW
    4 大久保嘉人 5.5
    中盤2列目の左でスタメン出場。献身的に守備を行なったが、敵陣で仕事をする場面は限られていた。
    11 小林 悠 5.5
    良質なパスに恵まれず。1トップとして苦しい戦いを強いられた。64分の登里からのクロスは枠に飛ばせず。
    交代出場
    MF
    8 阿部浩之 5.5(71分 IN)
    1点を追うなかでピッチへ。70分にはE・ネットのクロスからシュートを狙うもDFにブロックされた。
    MF
    16 長谷川竜也 -(81分 IN)
    切れのあるドリブルで勝負を仕掛けた。相手のファウルを誘ってFKを得たが、ゴールにはつながらず。
    MF
    25 守田英正 -(86分IN)
    守備のバランスを整えながらカウンターの起点に。大卒ルーキーは落ち着いたプレーぶりだった。
    監督
    鬼木 達 5.5
    素早いプレスなど守備面はゼロックス・スーパーカップから修正されていた。ただ、大久保を先発で起用するも1点が遠かった。
    取材・文:本田健介(サッカーダイジェスト編集部)

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    192: 名無し@サカサカ10 2018/02/13(火) 21:33:32.29
    そろそろJリーグが勝てない明らかな理由を教えてくれ


    GettyImages-624336648-800x533[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/13(火) 21:23:37.77 _USER9
    柏、敵地で2点を先行も後半だけで3失点…全北に逆転負けでACL黒星発進
    2/13(火) 21:20配信 SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180213-00714928-soccerk-socc

    ACL初戦は悔しい敗戦となった [写真]=Getty Images
    no title


     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2018グループステージ第1節が13日に行われ、全北現代(韓国)と柏レイソル(日本)が対戦した。

     プレーオフを制し3年ぶりのACL出場となる柏はクリスティアーノが最前線に入る4-2-3-1の布陣。新加入の亀川諒史、江坂任も先発入りを果たした。

     開始10分、大谷秀和のダイレクトパスにハモン・ロペスが反応。相手GKが前に飛び出すも、左足でループシュートを沈め、柏が幸先良く先制する。続く27分、左サイドからチャンスを作ると、ハモン・ロペスのシュートのこぼれ球を江坂が押し込んで追加点。

     後半に入り55分、CKからイ・ドングッに決められ、差は1点に。続く75分、全北にセットプレーを与えてしまうと、キム・ジンスに同点弾を許した。さらに終了間際の85分、再びイ・ドングッに決められてしまう。

     試合は3-2で終了。柏は敵地で2点を先行したものの、逆転負けで勝ち点を獲得できなかった。次戦は20日、ホームで天津権健(中国)と対戦する。

    【スコア】
    全北現代 3-2 柏レイソル

    【得点者】
    0-1 10分 ハモン・ロペス(柏)
    0-2 27分 江坂任(柏)
    1-2 55分 イ・ドングッ(全北現代)
    2-2 75分 キム・ジンス(全北現代)
    3-2 85分 イ・ドングッ(全北現代)














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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/13(火) 20:58:04.69 _USER9
    J1王者・川崎、ACL初戦は黒星…エウケソン弾浴び上海上港に敗れる
    2/13(火) 20:50配信 SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180213-00714862-soccerk-socc

    元ブラジル代表のフッキと競り合う家長昭博 [写真]=Getty Images
    no title


     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2018グループステージ第1節が13日に行われ、川崎フロンターレ(日本)と上海上港(中国)が対戦した。

     J1王者・川崎は10日に行なわれたFUJI XEROX SUPER CUP 2018からスタメンを4名変更。エウシーニョ、大島僚太、大久保嘉人らがスタメンに名を連ねた。対する上海上港は元ブラジル代表のオスカルやフッキらが先発出場を果たしている。

     23分、左サイドからのクロスを受けたエウケソンが胸トラップから右足を振り抜く。GKチョン・ソンリョンが触ったものの、シュートはゴールに吸い込まれた。前半は川崎の1点ビハインドで折り返す。

     後半に入り70分、大久保のパスに家長昭博が抜け出し、GKと1対1の場面を迎える。しかしながら、シュートは枠を捉えられず。

     試合は0-1で終了。川崎のACL初戦は黒星スタートとなった。次戦は20日、川崎はアウェイで蔚山(韓国)と対戦する。

    【スコア】
    川崎フロンターレ 0-1 上海上港

    【得点者】
    0-1 23分 エウケソン(上海上港)







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/13(火) 17:58:21.29 _USER9

    20180213-00714752-soccerk-000-1-view[1]


    今シーズンもバイエルンが首位を独走しているブンデスリーガ。2位ライプツィヒとの差は18ポイントで、史上初となるバイエルンの6連覇が確実視されている。

     バイエルンが“一人勝ち”状態にあるブンデスリーガについて、マンチェスター・Cのドイツ代表MFイルカイ・ギュンドアンが言及した。同選手はスイスメディア『Blick』のインタビューに応じている。

     バイエルンと他クラブとの間にあまりにも大きな戦力差があることから、ブンデスリーガについて「退屈過ぎる」、「ブンデスリーガよりもプレミアリーグのほうが面白い」といった意見も出始めている。

     かつてニュルンベルクやドルトムントでプレーしていたギュンドアンも「ブンデスリーガでは試合中に起きる出来事が少なすぎる。ほとんどのチームが、自分たちでアクションを起こすことよりも確実性やミスをしないことを重視している」と指摘。ブンデスリーガを退屈にしている要因の一つについて、自身の考えを明かした。

     またギュンドアンは、バイエルンの首位独走が続いている状況について「バイエルンは数十年にわたって高いクオリティーを維持しているし、他のクラブが今後数年のうちに彼らを抜くのは難しいと思う。それに比べると、プレミアリーグでは優勝を狙えるチームがいくつかあるから、バランスが取れているね」とコメント。今後も数シーズンはバイエルンの独走が続くと予想している。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180213-00714752-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/13(火) 17:41:13.55 _USER9

    20180213-00035622-sdigestw-000-3-view[1]


    サッカーのアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)1次リーグH組の鹿島は13日、上海申花(中国)との初戦を翌日に控え、茨城県鹿嶋市内の練習場で調整した。

     昨季は決勝トーナメント1回戦で敗退。J1も、最終節で川崎に逆転を許して優勝をさらわれるなど無冠に終わった。相手はコロンビア代表のモレノら強力な助っ人を擁する。大岩監督は試合会場の本拠地カシマスタジアムで記者会見に臨み、「今季初戦はホーム。しっかり勝ち切るという気持ちで始められるといい」と言葉に力を込めた。

     約7年半ぶりに復帰した内田も右サイドバックでの出場が見込まれ、「鹿島でできるのはうれしい。自分のできることをやりたい」と話した。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180213-00000124-jij-spo

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/13(火) 07:12:51.58 _USER9
    「ホンダがサメ軍団を死に至らせた」決勝点演出の本田圭佑に地元メディアの評価は上々!
    2018年02月12日 サッカーダイジェストWeb編集部
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=35585
    no title

    後期リーグ開幕から好調を維持し続けている本田。日本代表復帰に向けてコンディションは良好だ。(C) Getty Images

    後期はここまで全試合でゴールに絡む好調ぶり。
     現地2月11日、リーガMX(メキシコ・リーグ)後期第6節で、パチューカはベラクルスを1-0で下し、3試合ぶりの白星を挙げた。
     
     パチューカの本田圭佑は、後期開幕から6試合連続先発出場。35分に右CKから左足でライナー性の鋭いボールをニアサイドに蹴り込んで、エリク・グティエレスの決勝ゴールを演出した。後期だけで4アシスト目だ。
     
     その後はパチューカがベラクルスに主導権を握られて守勢に回ったため、本田は守備に回る時間が多かったが、72分にセバスティアン・パラシオスと交代するまで与えられた役割を全うした。

     決勝ゴールを演出し、チームの勝利に貢献した本田への評価は上々。
    現地メディア『VANGUARDIA』は、パチューカの勝利について「ティブロン(鮫の意。ベラクルスの愛称)を死に至らせた」と称賛したうえで、日本代表MFのパフォーマンスについてこう綴っている。
     
    「ホンダはティブロンの戦士を死傷させるゴールを演出した。右からのCKできっちりとアシストし、相手DFも驚きのゴールを呼び込んだ」
     
     また、スペイン紙『AS』のメキシコ版は、「パチューカがベラクルスを葬って久々の勝利を手にする」とレポート。
    この試合唯一の得点となったシーンについても紹介している。
     
    「ケイスケ・ホンダの援助を得てグティエレスが決勝点を挙げた。日本人MFが放ったボールはメキシコ人アタッカーの頭にピンポイントで到達し、パチューカに最高の瞬間が訪れた」

     惜しくも3試合連続ゴールはならなかったものの、後期6試合で3得点・4アシストの大暴れ。全試合で得点に絡む殊勝な出来を見せている。
    地元メディアからの評価も高く、6月のロシア・ワールドカップ出場に向けて、好調をキープしている。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/13(火) 06:19:01.01 _USER9
    長友佑都、存在感を示しての快勝に「僕のパフォーマンスは仲間の助けがあってのもの」
    2/13(火) 5:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180213-00035613-sdigestw-socc
    no title

    自身もチームも、満足のいく内容で結果を残した。急速にチームに馴染んでいっている長友。インテル同様、ここでも愛される存在となりそうだ。 (C) Getty Images

     シュペルリギ(トルコ1部リーグ)第21節で、ガラタサライはホームでアンタルヤスポルを3-0で下し、首位へ浮上した。
     ?
     長友佑都は左SBとしてスタメンに名を連ね、勝利に貢献。先月末にインテルからレンタルで加入して以来、3試合連続でのフル出場となった。
     
     デビュー戦となった20節のシワススポル戦では、頻繁にサイドを駆け上がるもあまりパスが出なかったのが、続く国内カップのコンヤスポル戦では彼に対してボールが渡るようになり、今節アンタルヤスポル戦では、スムーズなパスワークも見られるなど、試合ごとに進歩を見せている。
     
     クロスやフィードも効果的なものが増えてきており、チームのなかで存在感も重要度も増している長友は、快勝を飾った後、ガラタサライの公式サイトで以下のように喜びを語った。

    「勝つことができて、とても嬉しいです。1週間、トレーニングを積んできました。今日の僕のパフォーマンスは、チームメイトの助けがあってのものであり、とても感謝しています」
     
     3試合でフル出場を果たし、どの試合でも90分間動きが止まることがなく、コンディションの良さを窺わせる長友。チームメイトとの連係も高めている彼は、長年トルコ代表を率い、フィオレンティーナ、ミランなどもセリエAクラブでも指揮を執ったことがある世界的名将にも言及している。
     
    「ファティフ・テリム監督はとても良い指導者であり、フィジカル面でもメンタル面でも、最高の状態を引き出してくれます」

     そんな長友について、フットボールマネジャーのアブドゥラヒム・アルバイラクは「長友の獲得が良い補強だったことを、誰もが知っている」と語るが、彼もまた「重要なのはチームを作り上げて、このレベルに引き上げること。我々に大きなチャンスを与えてくれた“先生”にも感謝しなければ」と、テリム監督を称賛している。(『ASLAN ARENASI.com』より)
     
     期待を受けて迎え入れられ、周囲からサポートを受けながら、短期間で確実に進歩を見せている長友。首位に立ったチームは次節(18日)、敵地で11位のカスムパシャと対戦するが、今度はどのようなプレーを見せてくれるか、非常に楽しみだ。












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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/13(火) 01:44:04.76
    悲しい



    Japan-130206-Latvia[1]





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