サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/16(金) 19:40:51.64 _USER9

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    2/16(金) 19:23配信
    イニエスタ来夏に中国移籍か 年俸3500万ユーロ
    アンドレス・イニエスタ

     バルセロナのスペイン代表MFイニエスタが来夏に中国の天津権健へ移籍する可能性が出てきたと、16日にスペイン紙スポルトが伝えている。既にオファーは届いており、年俸3500万ユーロを提示されているという。

     天津権健の代理人は2度スペインを訪れているが、イニエスタは現時点で決断をしておらず、3月末に返答があるとのこと。バルセロナは選手の意思を尊重することを決めている。米MLSや中東からのオファーもあるが、バルサ残留か中国への移籍の二者択一といわれている。スペイン代表に集中するため、少なくともW杯前までには決断をすると伝えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180216-00127623-nksports-socc
    no title

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     名無し@サカサカ10 2018/02/17(土)
     
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    【シント・トロイデン 1-0 アンデルレヒト ベルギー1部第27節】

     現地時間16日にベルギー1部リーグ第27節が行われ、アンデルレヒトはシント・トロイデンと対戦し、敵地で0-1と敗れた。MF森岡亮太は74分からプレー。シント・トロイデンのDF冨安健洋はベンチ入りしなかった。

     今季前半戦にベフェレンで活躍して名門アンデルレヒトに引き抜かれる形となった森岡だが、この日は移籍後初のベンチスタート。それどころか、ベルギーリーグで初の先発落ちとなった。

     それでも4試合勝利がないアンデルレヒトの不調は変わらない。メンバーをかえても攻撃に厚みが出ず、森岡外しも効果は見られなかった。

     一方のシント・トロイデンは42分、アーセナルからレンタルで獲得したアクポムが移籍後初ゴールを決めると、これが決勝点となって試合終了。

     敗れたアンデルレヒトは3位を維持しているが、今節の結果次第では4位に抜かれる可能性も出てきている。

    【得点者】
    42分 1-0 アクポム(シント・トロイデン)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180217-00256611-footballc-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/17(土) 01:45:53.79

    20180216-00256595-footballc-000-1-view[1]



    GK
    アリソン(ローマ)

    DF
    ダニエウ・アウベス(PSG) マルキーニョス(PSG) チアゴ・シウバ(PSG) ミランダ(インテル) マルセロ(レアル)

    MF
    カゼミーロ(レアル) レナト・アウグスト(北京国安) パウリーニョ(バルサ) コウチーニョ(バルサ) フェルナンジーニョ(マンC) ウィリアン(チェルシー)

    FW
    ネイマール(PSG) ジェズス(マンC) フィルミーノ(リヴァプール)




    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180216-00256595-footballc-socc


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     名無し@サカサカ10 2018/02/17(土)
     
    20180217-01650617-gekisaka-000-2-view[1]



    [2.16 ブンデスリーガ第23節 ヘルタ・ベルリン0-2マインツ]

     ブンデスリーガは16日、第23節1日目を行い、FW{{c|武藤嘉紀}が所属するマインツは敵地でヘルタ・ベルリンと対戦し、2-0で勝利した。4試合ぶりの白星により、暫定12位浮上で入れ替え戦圏内を脱出。ベンチスタートとなった武藤は後半23分から登場し、随所にキレの良い動きを見せた。

     武藤は背中を痛めて欠場していた12月12日のドルトムント戦(●0-2)以来、7試合ぶりに先発を外れた。直近10試合複数失点という不名誉な記録が続いており、1月は1勝4敗と不調のマインツ。このままでは入れ替え戦に進む16位に沈んでいるが、前半戦の第6節で完封勝利を挙げた相性の良い相手との一戦に臨んだ。

     先に決定機をつくったのはマインツだった。前半14分、最終ラインに入るDFシュテンファン・ベルのロングフィードに抜け出したFWエミル・ベルグレーンがPA内を突破。良い形で左足シュートを放ったが、GKルネ・ヤシュティンが止めた。一方のヘルタは同16分、負傷したFWベダド・イビセビッチに代わってFWデイビー・ゼルケが入った。

     前半40分、ついにスコアが動く。マインツは左サイドからの攻撃が不発に終わったが、こぼれ球をDFジュリオ・ドナーティが確保。そのまま縦パスを送ってMFロビン・クアイソンに届けると、巧みなコントロールで相手守備陣をかわしたクアイソンが右足ミドルでゴールを狙う。これが見事にネットを揺らして、マインツが貴重な先制点を奪った。

     マインツ1点リードで迎えた後半20分、さらに2点目を奪う。自陣でボールを奪った流れからMFジャン・フィリップ・グバミンが最終ライン裏にロングフィードを蹴り出すと、抜け出したのはまたしてもクアイソン。冷静にGKとの1対1を制してゴールに流し込み、リードを2点に広げた。

     後半23分、2得点を挙げたクアイソンがピッチを退き、2トップの一角で武藤が登場する。すると同29分、武藤のスルーパスに抜け出したMFゲリット・ホルトマンがGKと1対1に。ところが、ホルトマンのダイレクトシュートはゴール左に外れ、武藤にとって10月27日のフランクフルト戦(△1-1)以来となるアシストはならなかった。

     その後も武藤は最終ラインとの駆け引きを何度も繰り広げ、味方のロングボールに合わせて激しい“デュエル”を披露。得点こそ挙げられなかったが、厳しいマークに遭いながら孤立しがちの前線で奮闘した。試合はそのままタイムアップの笛が吹かれ、2-0でマインツが勝利。11月18日のケルン戦(○1-0)以来、11試合ぶりの完封勝ちとなり、10試合連続複数失点という不名誉記録にも終止符を打った。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180217-01650617-gekisaka-socc



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/16(金) 16:43:14.91 _USER9

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    マンチェスター・ユナイテッドFWズラタン・イブラヒモビッチがすでに移籍後の準備を始め、米ビバリーヒルズの物件を探し始めていることが分かった。英『デイリー・メール』が報じている。

     イブラヒモビッチはユナイテッドとの契約を今シーズン終了まで残しているが、以前からLAギャラクシーへの移籍が噂されてきた。同紙によると、家族はすでにカルフォルニアへ渡り、MLS移籍に向けて住宅購入を検討し始めているという。

     昨季から負傷続きのイブラヒモビッチは昨年12月26日のプレミアリーグ第20節バーンリー戦(2-2)以降、試合に出場していない。ジョゼ・モウリーニョ監督はイブラヒモビッチの状態に疑問を呈し、今冬の移籍市場で放出される可能性も報じられていた。

     その冬のマーケットでクラブはFWアレクシス・サンチェスの獲得に成功。イブラヒモビッチに出場機会が増える気配は見られず、去就に注目が集まっている。 
      
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/17(土) 00:37:40.01 _USER9

    20180216-00000021-goal-000-3-view[1]


    FC東京に所属するFW久保建英について、イタリアのサッカー情報サイト『トゥット・メルカート・ウェブ』が15日、特集を組んだ。

    バルセロナの下部組織出身で、現在はJリーグで活躍する16歳の久保に、イタリアから熱視線が注がれている。毎日、1人ずつ才能ある選手を紹介するコーナーにおいて、15日は久保が選出された。

    特集では、「タケフサ・クボ…次世代のナカタ」と題し、かつてイタリアのローマやペルージャ、パルマなどで活躍した元日本代表の中田英寿氏に準え、久保が紹介されている。

    「わずか15歳5カ月でデビューし、日本サッカー史上最年少プレーヤーになった。タケフサ・クボは、バルセロナ下部組織出身のだが、現在はFC東京でプレーする若手だ」と、バルセロナで育成された若き久保が日本で躍動していることを伝えた。

    続いて、「日本サッカー界の新顔であり、待望のスターである」と紹介し、選手の特徴を分析している。

    「小柄なファンタジスタで、狭いスペースで素早いスピードを持つ。また広いスペースにおいても脅威となれる能力がある。移籍の規制により、バルセロナが犠牲を払った数多くの選手の1人だ」

    最後に、久保に類似する選手として「ヒデトシ・ナカタ」と結んでいる。久保の成長には、日本から遠く離れたイタリアからも視線が注がれているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180216-00000021-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/16(金) 18:19:19.01 0
    日本のサッカーは迫力やスピード感がなさすぎ



    9ea863b63cc5837fc174bf638b06c4a3[1]




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    112: 名無し@サカサカ10 2018/02/16(金) 23:19:29.88

    GettyImages-909819694[1]



    原口、2週間前の脳震とうで今週末も欠場。
    めまいで車も運転できず、宇佐美は先発か

    別メニューで練習には復帰した原口だが、「まだめまいがある」と脳震とうの影響が残っていることを認めている。
    そのため現在は車の運転も許可されておらず、チームメートのFW宇佐美貴史が練習場まで運転しているという。
    https://football-tribe.com/japan/2018/02/16/34085/

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    892: 名無し@サカサカ10 2018/02/16(金) 10:19:17.20

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    宇佐美はブンデスとの相性が最悪だし、フランスかポルトガルで再挑戦してほしい

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/16(金) 14:09:02.00 _USER9

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     Jリーグに3人のタイ人選手が今季加入することになり、タイ人Jリーガーは計5人になった。昨季は「タイのメッシ」と称されるMFチャナティップ(24)が札幌入りするなど、タイ人選手がJリーグで初めてプレーしたが、彼らの需要が高まってきている。【丹下友紀子】

     新加入の3人はセ大阪のMFチャウワット(21)▽神戸のDFティーラトン(28)▽広島のFWティーラシン(29)。Jリーグは昨季、外国籍選手枠を改定し、タイやベトナム、ミャンマーなど業務提携する8カ国の選手を外国籍扱いから除外した。タイ人選手の登録や試合出場は日本人と同じ扱いになった。

     神戸と広島は即戦力選手を補強したが、タイのバンコク・グラスとパートナーシップを結ぶセ大阪は、選手相互受け入れの一環でチャウワットを入団させた。玉田稔社長は「(選手を)レベルアップさせたいと打診があり、U23(23歳以下)チームであればと受け入れた」と明かす。

     国際サッカー連盟(FIFA)ランキング129位のタイにとってのJリーグは、日本にとっての欧州リーグのようなもの。チャウワットはJ3のU23で修業することを前提に移籍し、タイのムアントンから期限付き移籍のティーラトンは「多くのタイ人選手が高いレベルでプレーすることで、(タイ代表)チームは強くなっていく」と期待する。

     タイ人選手加入はJクラブの親会社のビジネス面にもメリットがある。セ大阪のスポンサーのヤンマーはタイに工場を持つだけに、玉田社長は「プラスにはなる」と指摘。神戸の立花陽三社長は「(親会社の)楽天はタイでも今後、事業を大きくしていく。ティーラトンが活躍してくれれば、将来的な相乗効果は大きい」とビジネス面でも期待する。

     6年前から本格的にアジア市場拡大を図ってきたJリーグ、高いレベルでのプレーを求めるタイ人選手、ビジネスチャンスを広げたいJクラブ。3者の思惑が合致し、大きな流れが生まれつつある。

    https://mainichi.jp/articles/20180214/k00/00e/050/342000c

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/16(金) 06:08:59.74 _USER9

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    堀江氏がスター不在に危機感「越えないといけない一番の壁」
    2/16(金) 6:02配信
    スポニチアネックス

    ◇Jリーグキックオフカンファレンス(2018年2月15日)
    Jリーグのアドバイザーを務める堀江貴文氏(45)がスター不在の現状を嘆いた。
    この日、村井チェアマン、長崎の高田社長と討論会を行い
    「Jリーグで一番、有名な選手はいまだにカズさん。皆が知っている選手がJリーグにはいない。
    本田(パチューカ)とか。これが越えないといけない一番の壁」と発言。
    日本人有名選手の多くが海外でプレーすることにも危機感を抱き
    「東南アジアのクラブの年俸はどんどん上がっている。このままでは抜かれる」と語っていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180216-00000048-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/16(金) 16:38:31.63 _USER9

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    いよいよ今年もJリーグのシーズンが到来。J1は2月23日からスタートし、各々の目標に向かってひた走る長丁場の戦いが続く。昨シーズンは川崎が最終節で逆転優勝し、クラブ創設21年目にして悲願の初タイトルを獲得する劇的な幕切れとなったが、それももう終わった話だ。連覇を狙う川崎を始め、各クラブとも希望に満ちた1年にするため、新シーズンに向けて着々と準備を進めてきた。そこで今回はJ1全クラブのオフシーズンの選手補強を査定(良い方からA・B・C・Dの四段階)し、3日間にわけて紹介する。

    ■北海道コンサドーレ札幌 C

     移籍の人数は多くないものの、レンタルの三好康児(←川崎)を含め、適材適所の補強を成功させており、ミハイロ・ペトロビッチ新監督が3-4-2-1を押し進めるパーツはまずまず揃っている。ただ、流れるようなパスサッカーのオートマティズムを植え付けるのは簡単ではない。ミシャ(ペトロビッチ監督の愛称)の薫陶を受けた駒井善成(←浦和)も全体をオーガナイズするほど戦術を消化しているわけではなく、シャドー候補の宮吉拓実(←広島)、右サイドハーフの白井康介(←愛媛)といった期待の新戦力はもちろん、既存戦力も試行錯誤の中で徐々に戦い方を学んでいくはず。種まきのシーズンと考えれば残留が目標ラインになるが、ただの残留ではなく来季への手応えある残留を果たしたい。ベテランGK菅野孝憲(←京都)はク・ソンユンの控えと見込まれるが、高い競争で刺激を与えながら、有事の不安も取り去る的確な補強だ。

    ■ベガルタ仙台 B

     派手さはないが、かゆい所に手が届くような要所の補強に成功し、渡邉晋監督の掲げる3-4-2-1の完成度をさらに高めるメンバー構成となった。シャドーに運動量と突進力のある阿部拓馬(←蔚山現代/韓国)、ボランチにバランス感覚の高い庄司悦大(←岐阜)、3バックのストッパーに対人能力の高い金正也(←G大阪)と3人のレギュラー候補を迎え入れ、さらに中盤にはDF出身で高さのある21歳の板倉滉(←川崎)をJ1王者からのレンタルで加えた。大卒ルーキーながらプレシーズンで猛アピール中のFWジャーメイン良(←流通経済大)は1トップとシャドーの両方で起用できるため、マルチなジョーカーとして開幕時から出場チャンスがありそうだ。

    ■鹿島アンドラーズ C

     攻撃力を大きく変えるような放出・補強はないものの、もともと各セクションに他クラブなら不動のスタメンでもおかしくないメンバーがしのぎを削る構図だ。そうした競争の結果として高いパフォーマンスが出せれば”継続路線”は吉と出る。その中で内田篤人(←ウニオン・ベルリン/ドイツ)の復帰は心身両面で頼もしい。コンディションを心配する声も大きかったが、ACLの初戦からフル出場している。さらに左右のサイドバックをこなす安西幸輝(←東京V)も過密日程の中で出場機会は増えそう。代表候補の昌子源と植田直通が揃うセンターバックは新戦力の犬飼智也(←清水)が良い刺激を与えられるかどうか。

    ■浦和レッズ B

     昨シーズンの途中から引き継いだ堀孝史体制で開幕からスタートする今季は課題の最終ラインに期待の若手DF岩波拓也(←神戸)を迎え、新たなサイドアタッカーとしてマルティノス(←横浜FM)が、攻撃的MFには昨季リーグ戦9得点の武富孝介(←柏)、湘南のJ2優勝立役者の1人である山田直輝がレンタルバックで加入。これにより中盤からのフィニッシュは迫力を増しそうだ。昨年優勝したACLの負担がない分、リーグ制覇に向けて全力を注げるのは好材料。攻守のバランスを取りながらサイドアタックを活性化させる4-1-2-3の要は念願のアンカー起用に燃える遠藤航。青木拓矢とのポジション争いも予想されるが、ロシアW杯出場のためには開幕戦からのフィットが不可欠だ。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/16(金) 07:19:02.48 _USER9
    2/16(金) 7:00配信
    酒井宏樹、2戦連続アシスト! マルセイユはホームでブラガに3発快勝

    【マルセイユ 3-0 スポルティング・ブラガ ヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント1回戦1stレグ】

     現地時間15日にヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント1回戦1stレグの試合が行われ、マルセイユはポルトガル1部のスポルティング・ブラガをホームに迎えて対戦。

     マルセイユに所属する酒井宏樹はベンチスタートとなった。試合開始して4分、ディミトリ・パイエがゴール前に通したパスをヴァレル・ジャーメインがダイレクトで合わせてマルセイユに先制点が入る。

     59分に酒井が途中出場を果たすと、69分には酒井のパスからジャーメインが追加点を決めた。酒井は公式戦2試合連続のアシストを記録している。さらに74分にもフロリアン・タウヴィンがゴールを決めて3点目。マルセイユは3-0の勝利をおさめている。2ndレグは現地時間22日に行われる予定だ。

    【得点者】
    4分 1-0 ジャーメイン(マルセイユ)
    69分 2-0 ジャーメイン(マルセイユ)
    74分 3-0 タウヴィン(マルセイユ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180216-00256410-footballc-socc
    no title








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/16(金) 06:48:52.23 _USER9
    2/16(金) 4:59配信
    ザルツブルクFW南野拓実、後半ATに劇的同点弾!! 今季EL初得点が貴重なアウェーゴールに

    [2.15 EL決勝T1回戦第1戦 レアル・ソシエダ2-2ザルツブルク]

     UEFAヨーロッパリーグ(EL)は15日、決勝トーナメント1回戦第1戦を各地で行い、FW南野拓実所属のザルツブルク(オーストリア)は敵地でレアル・ソシエダ(スペイン)と対戦し、2-2で引き分けた。ベンチスタートとなった南野は後半31分から出場し、後半アディショナルタイムに起死回生の同点弾を決めた。

     序盤から良い攻撃の形をつくれないザルツブルクだったが、前半16分、ようやく強みである鋭い攻守の切り替えを見せる。右サイドを突破したFWファン・ヒチャンのクロスは相手DFにクリアされたが、再び高い位置でボールを奪取。ファンとFWモアネス・ダブールがつなぎ、センターバックのDFアンドレ・ラマーリョがゴールを狙った。

     すると前半27分、スコアが動く。ダブールの抜け出しで獲得した右CKをDFアレクサンドル・ウルマーが蹴り込むと、ゴール前でGKヘロニモ・ルジがパンチングをミス。ファーサイドでクリアを試みたMFミヤル・オヤルサバルが頭に当てたが、ボールはゴール方向に飛んでいき、オウンゴールとなった。

     10本のシュートを放ちながら前半を1点ビハインドで終えたソシエダはハーフタイム明け、FWファンミに代えてMFアドナン・ヤヌザイを投入。すると後半12分、ショートカウンターからMFイゴール・スベルディアが持ち上がり、右サイドのDFアルバロ・オドリオソラにパス。2人を抜いてPA内に侵入すると、強烈なシュートを叩き込み、同点に追いついた。

     その後もソシエダペースが続く。しかし、MFシャビ・プリエトの高速クロスにヤヌザイが頭で合わせたシュートはクロスバー。一方、ザルツブルクはPA内を単独突破したMFラインホルト・ヤボが倒されるシーンもあったが、シミュレーションの判定でイエローカードが提示された。

     すると直後の後半31分、ヤボに代わって南野がピッチに立つ。中盤を菱形にする4-4-2のトップ下に入り、攻撃の中核を任された。ところが同35分、ソシエダが逆転に成功する。ゴール前20m強からのFKをヤヌザイが低い左足キックで狙うと、割れた壁の間を通ったボールがそのままネットを揺らした。

     1点を追うザルツブルクだが、ボールを保持するソシエダゴールに近づけない。ところが後半アディショナルタイム、チームを救ったのは南野だった。右サイドを突破したDFステファン・ライナーの折り返しに飛び込むと、ワンタッチで右足シュート。見事なコントロールでネットを揺らし、起死回生の同点弾となった。

     南野にとってはこれが今季ELの初ゴール。そのままタイムアップの笛が吹かれ、試合は2-2のドローで終わった。第2戦は22日、ホームで行われ、2点のアウェーゴールを携えて臨む形となる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180216-01650579-gekisaka-socc
    no title










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/16(金) 14:04:10.82 _USER9

    dazn[1]


    スポーツのライブストリーミングサービス『DAZN(ダゾーン)』を提供するPerform Group(パフォーム・グループ)は16日、2018年放送予定のスポーツコンテンツを発表した。サッカーコンテンツでは、今まで毎節最大5試合となっていたプレミアリーグとラ・リーガのライブ中継が全試合に拡大する。

    先日、ソフトバンク株式会社と『スポナビライブ』で提供するコンテンツを2018年2月9日からDAZNで提供することについて合意していたパフォーム・グループ。具体的なコンテンツは明らかにされていなかったため、発表が注目されていた。

    これまで両リーグを毎節最大5試合ライブ中継していたDAZNだが、今回の提携によって配信試合数が大幅に増加。世界で最も視聴者数の多いリーグであるプレミアリーグのビッグマッチや、バルセロナやレアル・マドリーの試合を欠かさず視聴することが可能となった。

    DAZNはこの2リーグ以外にも、イタリアのセリエAやドイツのブンデスリーガ、フランスのリーグ・アンを配信中。さらに、来シーズンからはUEFAチャンピオンズリーグとヨーロッパリーグの中継もすでに決まっている。

    2017シーズンよりJリーグの放映権を取得したことで“黒船”として注目を集めるDAZN。日本におけるサッカーの視聴サービスという点においては、「一強状態」を築きつつあると言えそうだ。

    なお、DAZNはプロ野球の広島東洋カープ、東京ヤクルトスワローズ、阪神タイガース、横浜DeNAベイスターズ、中日ドラゴンズ、北海道日本ハムファイターズ、東北楽天ゴールデンイーグルス、埼玉西武ライオンズ、千葉ロッテマリーンズ、オリックス・バファローズ、福岡ソフトバンクホークスの計11球団の中継やプロバスケットボールのB.LEAGUE(Bリーグ)など、国内外130 以上のコンテンツ、年間 7,500 試合以上のスポーツを配信することも同時に発表している。

    https://news.goo.ne.jp/article/goal/sports/goal-18kiuak6k5t9e1gxpckmioehzn.html

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    269: 名無し@サカサカ10 2018/02/14(水) 09:33:22.20
    ロナウド-テベス-全盛期ルーニーがいたあのころとは違うからな
    あれはMSNと同等もしくは上位互換だったくらいある


    GettyImages-81188326-800x538[1]




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    258: 名無し@サカサカ10 2018/02/15(木) 21:00:17.55

    usami20171005[1]



    宇佐美貴史、次節で久々に先発出場のチャンスか…
    W杯に向けて「もっとプレーしなくては」

    MFベニト・ラマンはフュルト戦では累積警告によって出場停止となるため、『エクスプレス』は宇佐美のウィングでの先発を予想している。
    宇佐美はその可能性について「フィーリングは良いです。90分間プレーできたら、と思っています」とコメント。

    原口との関係は良好のようだ。
    「彼はまだマンションではなくホテルに住んでいます。
    ですが、1~2週間後には僕が住んでいる建物のマンションに入るので
    そうしたら一緒に街に出かける機会もあると思います」と明かしている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180215-00000024-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/15(木) 19:53:58.74 _USER9
    Jリーグ、今季から金曜開催を新設。村井チェアマン「ファンと深い絆を作る第一歩」
    2018年02月15日(Thu)16時29分配信 フットボールチャンネル
    https://www.footballchannel.jp/2018/02/15/post256322/
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180215-00256322-footballc-socc

    Jリーグの村井満チェアマン【写真:Getty Images】
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    Jリーグの新シーズン開幕を前にした15日、都内で2018Jリーグキックオフカンファレンスが行われた。

    今年から新たな取り組みとして「FRIDAY NIGHT J.LEAGUE」と題し、金曜日夜にJ1の公式戦が開催する。今季の開幕戦は2月23日、金曜日夜に行われるサガン鳥栖対ヴィッセル神戸に決まった。

    この新しいチャレンジは「お客様との関係を深くする第一歩の手段」と、Jリーグの村井満チェアマンは語る。Jリーグは開幕から25周年を迎え、「広げた根を深く張っていく」うえで設けた重要なものだ。

    村井チェアマンは「1週間のうち2日間しか接点がないのではなくて、金曜日からお客様と接点ができるような、深い絆を作っていく第一歩だと思っています」と語る。土曜日や日曜日だけでなく、金曜日の仕事終わりにスタジアムへ足を運ぶ。日本に新たなサッカー文化が根づくきっかけになるかもしれない。

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    352: 名無し@サカサカ10 2018/02/15(木) 21:58:52.13

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    イグアインが“座っているだけのファン”を批判「なんて簡単なことなんだろう」
    https://web.gekisaka.jp/news/amp/?237914-237914-fl&237914-237914-fl
    ユベントスのFWゴンサロ・イグアインが2-2に終わったトッテナム戦を振り返り、ただ座っていただけのファンを批判した。

     ユベントスは13日に行われたUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)決勝トーナメント1回戦第1戦でトッテナムとホームで対戦。
    前半2分、同9分にイグアインが立て続けに決めて2点を先行したが、同35分にFWハリー・ケインに1点を返されると、後半26分にはMFクリスティアン・エリクセンにネットを揺らされ、2-2のドローに持ち込まれた。

     英『フォー・フォー・トゥー』によるとイグアインの発言は、2-0の状況から勝利を逃したことで受けた非難の声に対してのものだという。

     イグアインは自身のインスタグラム(@ghiguain20_9)で、以下のようなコメントを残している。

    「やあみんな。家で椅子に座って試合を観て、それについて話すだけっていうのは、なんて簡単なことなんだろうね」

    「2-0の時までは、すべてが完璧だった。2-2になった後、みんな急に意見を変え始めた」

     それでもイグアインは「何か言われても僕らは興味ないね」と切り替え、「ロンドンで結果を出すだけさ。ユベントスの勝利を願っている人すべてに心からのハグを」と、3月7日に敵地で行われる第2戦での巻き返しを誓っている。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/15(木) 17:12:43.89 _USER9

    20180215-00000088-dal-000-6-view[1]


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180215-00000088-dal-socc
    デイリースポーツ

     J2横浜FCのFW三浦知良が昨年3月12日にJ2群馬戦で決めたゴールで「リーグ戦でゴールを決めた最年長のプロサッカー選手」(50歳14日)として、ギネス世界記録に認定され、15日、都内での認定セレモニーに出席した。

     群馬戦では前半に味方のシュートがはじかれたところを詰めてゴール。ホームのニッパツ三ツ沢球技場でカズダンスも披露した。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/15(木) 14:12:44.24
    すごい好き


    dembele-tottenham[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/15(木) 21:06:13.81 O
    優勝賞金をもっと増やすとか



    GettyImages-624336648-800x533[1]




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    名無し@サカサカ10 2018/02/15(木)

    20180215-01650557-gekisaka-000-1-view[1]


     ドルトムントは15日にヨーロッパリーグ(EL)の決勝トーナメント1回戦第1戦、アタランタをホームに迎えるが、日本代表MF香川真司は欠場となる見込みだ。公式サイトでは、感染症と足首を痛めているため、欠場の可能性があると記されている。

     また『キッカー』によると、ピーター・シュテーガー監督も香川の欠場について言及。「今のところあまりいい感じではない」とコメントしたと伝えている。香川は同監督が就任した昨年12月以降、すべての試合で先発出場を続けていた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180215-01650557-gekisaka-socc

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    470: 名無し@サカサカ10 2018/02/15(木) 12:15:01.71

    news_209236_1[1]


    マルセロって、下手したら
    もうロベカルの域を超えてねーか?

    ブラジル歴代の左サイドバックとしては
    史上最高レベルなんでは?

    攻撃力では派手さがある、
    ロベカルには及ばないだろうが、
    総合力としてはマルセロが勝っていると思う。








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    860: 名無し@サカサカ10 2018/02/13(火) 23:51:06.61

    main_header[1]



    サンフレッチェが教えてくれた事

    「Jリーグ3回優勝しても何も意味が無い」

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/15(木) 18:20:30.97 _USER9

    20180215-00010018-soccermzw-000-3-view[1]

    2/15(木) 18:13配信
    世界上位17カ国に変動なし、ドイツか6回連続で1位の座を死守

     国際サッカー連盟(FIFA)は15日、最新のFIFAランキング(2月分)を発表した。


     1月の発表時に56位だった日本は55位に浮上したものの、アジア三番は変わらなかった。アジア全体では、イランが34位から33位となり依然としてトップをキープ。オーストラリアは36位で変わらず、前回同様にアジア二番手となった。前回59位の韓国は58位、同65位のサウジアラビアは64位。6月のロシア・ワールドカップに出場する5カ国がアジア上位を占めた。

     世界の上位国では、ドイツが9月発表分から6回連続1位でトップの座を死守。2位ブラジル、3位ポルトガル、4位アルゼンチン、5位ベルギーをはじめ、上位17カ国に変動はなかった。

     また6月のロシア・ワールドカップ出場32か国で見ると日本は29番手となり、その下は韓国、ロシア、サウジアラビアとなっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180215-00010018-soccermzw-socc

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    250: 名無し@サカサカ10 2018/02/15(木) 08:42:07.23


    news_224306_1[1]


    吉田→高卒
    槙野→高卒
    森重→高卒
    昌子→高卒
    植田→高卒
    三浦→高卒

    今の代表CBはみんな高卒
    大卒のCBはどうしていまいちなんだろう?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/14(水) 13:12:24.04 _USER9
    no title

    マルセイユで進化してきた酒井宏樹 photo/Getty Images

    サンテティエンヌ戦でアシスト記録

    現在のマルセイユでは元フランス代表DFパトリス・エヴラが去ったことや、ブナ・サールを右サイドバックに回す案がフィットしてきたこともあって日本代表DF酒井宏樹が左サイドバックに回るケースが増えている。酒井は右サイドバックを本職とする選手だが、左でのプレイも器用にこなしていると高い評価を得ている。

    仏『TOP Mercato』は、リーグ・アン第25節のベストイレブンを発表しており、酒井は左サイドバックとして選ばれているのだ。酒井はサンテティエンヌ戦でアシストを記録しており、それが評価された形だ。

    他にはGKベンジャミン・ルコント(モンペリエ)、DFユスフ・サバリ(ボルドー)、プレスネル・キンペンベ(PSG)、ジュール・クンデ(ボルドー)、MFヨナタン・バンバ(サンテティエンヌ)、ジャン・ウート・アホル(ストラスブール)、ジェームズ・レア・シリキ(レンヌ)、FWネイマール(PSG)、ステファン・ヨヴェティッチ(モナコ)、ジュリオ・タバレス(ディジョン)が選ばれている。

    酒井は左サイドバックとしてもプレイできることを証明しており、マルセイユにとって欠かせぬ選手となっている。
    https://www.theworldmagazine.jp/20180213/01world/196672

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    205: 名無し@サカサカ10 2018/02/14(水) 22:35:58.36
    メンバーを見てもセレッソって普通に強いよなあ。これであと3人くらい代表クラスの選手を取れたら更に強さが増す




    20180214-00000037-goal-000-3-view[1]




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