サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    堂安律

    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/23(日) 22:20:56.03
     [9.23 エールディビジ第6節 フローニンゲン1-3AZ]

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     日本代表MF堂安律が所属するフローニンゲンはホームでAZと対戦し、1-3で敗れた。フローニンゲンは3連敗で最下位に転落した。

     1点ずつを取り合って迎えた前半アディショナルタイムに大きな動きがあった。まずはフローニンゲンのDFデヨファイシオ・ゼーファイクが退場処分となってしまう。しかし直後にPKを獲得すると、堂安がセット。だがGKにキャッチされてしまい、勝ち越しのチャンスを逃してしまう。

     1人少ないフローニンゲンだったが、後半に入ると積極的に前に出る。堂安も途中から1トップに入って奮闘。しかしシュートはなかなか枠を捉えない。すると後半31分にカウンターからMFデヨファイシオ・ゼーファイクに決められ、勝ち越し点を献上。同32分にはオーストラリア代表MFアルディン・フルスティッチも退場となり、さらに数的不利を強いられると、同アディショナルタイムにダメ押し点を決められてしまった。

     堂安はフル出場。しかし結果的に開幕戦以来となる今季2ゴール目のチャンスを逃し、チームをホーム初勝利に導くことは出来なかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180923-02043551-gekisaka-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/13(木) 00:11:09.08 _USER9
    船出の試合としてはこれ以上ないスタートを切ったと言えるが…… 
      
     20180912-00047126-sdigestw-000-11-view[1]

      
    森保ジャパンが初陣となったコスタリカ戦を3対0の快勝で飾ったね。立ち上がりから日本がショートパスを主体にいい連係でコスタリカを押し込んで、攻撃陣の躍動感が目立つ内容だった。中島や堂安がドリブルで相手の守備を切り裂き、南野は再三ゴール前で決定機を迎え、小林もJリーグでの好調をそのままにキレのある動きでチャンスを作っていたね。
     
     中島が言っていたように、ドリブルで仕掛けて「お客さんを楽しませるプレー」も多く飛び出したし、守備の方も後半はほとんどピンチらしいピンチもなく、無失点での勝利。森保ジャパンの船出の試合としては、これ以上ないスタートを切ったと言えるよ。
     
     もっとも、この日のコスタリカは正直、そんなに歯応えのある相手じゃなかったし、もっと点が入ってもおかしくはなかった。日本の良さばかりが目立っていたあたり、スパーリングパートナーとしては、かなり手頃な相手だったんじゃないかな。
     
     当然、相手が相手だけに、この日の勝利で浮かれるのはまだまだ早いよ。ワールドカップのような舞台で、こんなイケイケの試合になることなんてめったにないし、さらにランクの上がった相手にも同じようなサッカーができるのか、という疑問もある。
     
     もちろん、こういう試合だからこそ、敢えて出来ていなかった部分にも目を向けなければいけない。決定的なシュートを外したキック精度の低さはもとより、前半途中にはショートパスばかりで単調になりすぎて、膠着した時間帯もあった。連係面で言えば、堂安や中島、南野、小林といったスタメンで出た選手たちのコンビネーションは良かったけど、途中出場の浅野は一度良い形で抜け出す場面があったものの、全般的には持ち前のスピードを活かしきれていなかった。
     
     完勝の内容とはいえ、課題が決して見えなかったわけではないよ。そういう意味では、10月の2試合、とりわけウルグアイ戦が本当の意味でのテストになる。もちろん、相手がそれなりのメンバーを揃えてくれたらの話にはなるけどね。

    つづく

    9/12(水) 5:02 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180912-00047126-sdigestw-socc 
      

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    23: 名無し@サカサカ10 2018/09/11(火) 23:30:13.54
    ゲキサカ @gekisaka
    7歳下の堂安にキッカー譲った天野純「気持ちは分かる」
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?254235-254235-fl 
    no title
     
      
    MF堂安律が仕掛けてPA右手前でFKを獲得。左足で狙うには絶好の位置だったが、 
    キッカーを務めたのは天野ではなく、堂安だった。「(堂安)律が倒されたし、俺だったら 
    蹴りたい。その気持ちは分かるし、律も点を取ってなかったから自分で蹴ってもらって 
    いいかなと」。ボールを持つ堂安に「蹴る?」と聞いた天野は「『蹴らせてください』というので 
    譲りました」と、そのときのやり取りを明かした。


    やだ、アマジュンかっこいい

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/10(月) 07:05:59.83 _USER9
    ◆国際親善試合 日本―コスタリカ(11日・パナソニックスタジアム)

     欧州で結果を残した若きアタッカー2人が、森保ジャパンで“エース”の座を争う。日本代表は9日、コスタリカ戦(11日・パナS)に向け、吹田市内で練習。ともに代表初先発が濃厚となったMF堂安律(20)=フローニンゲン=と、MF中島翔哉(24)=ポルティモネンセ=は、欧州で磨いた得点力を武器に、新生日本代表の中心を狙う。

     雨の大阪で、いよいよ森保ジャパンが初陣に向けて臨戦態勢に入った。この日は冒頭15分のみが報道陣に公開され、選手たちはその後、非公開で紅白戦などを実施。堂安は「大阪で気分が晴れたのかは分からないですけど、すごく充実したトレーニングができました」とうなずき、G大阪時代に慣れ親しんだ地での代表デビューが待ちきれない様子だった。

     7日の紅白戦では主力組1本目の右MFに堂安、左MFに中島と、攻撃の核として期待される中盤2列目にふたりが入った。堂安は昨季、オランダ1部のフローニンゲンで9得点、中島はポルトガル1部のポルティモネンセで10得点。ロシアW杯に出場した選手たちよりゴールという結果は残したが、ともにオランダ、ポルトガルのリーグが、イングランドやドイツといった主要リーグよりレベルが低いこともあってW杯出場はならなかった。しかし、世代交代が進む森保ジャパンでは、その得点力を大いに期待されている。

     左利きの堂安と、右利きの中島。ドリブルで中央に切り込み、強烈なシュートでゴールを狙うプレーがともに持ち味だ。堂安が「期待してもらっていいと思います。求められているのはハードワークすることと、得点という結果を出すこと」とうなずけば、中島も「(森保)監督は常に良さを出してほしいと言っているので、そういうプレーができれば」。ともに代表初先発(堂安は初出場)となる一戦で、やるべき仕事は一致している。

     ロシアW杯で長くエースとして日本代表を引っ張ったMF本田圭佑が代表引退を表明するなど、世代交代が進む森保ジャパン。テニスの全米オープンで日本女子シングルス初優勝を果たした大坂なおみ(20)=日清食品=と同じ20歳で東京五輪世代の堂安と、16年リオ五輪のエースで今回は背番号10を背負う中島は、新たなエース候補と言える。どちらが新たなエースの座に、名乗りを上げるのか。ふたりが“共演”する初陣に注目が集まる。(金川 誉)

    9/10(月) 6:08配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180909-00000233-sph-socc 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/08(土) 06:27:23.85

    GettyImages-940804292-800x578[1]

    まだ今年20だろ
    去年もオランダで9得点だし

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/05(水) 23:05:36.41 _USER9
    長く日本代表を引っ張ってきた本田圭佑の後継者は誰なのか。新たな日本代表にとって、強烈なカリスマ性と、群を抜いた勝負強さで日本を引っ張ってきた本田がロシアW杯後に代表引退を表明したことで、彼の系譜を継いでいく選手の出現が、新生日本代表には望まれるところだ。その最有力候補は、20歳で初めて日本代表に選出されたMF堂安律(20)=フローニンヘン=だろう。

     本田と同じ左利き、強じんなフィジカル、切れ味鋭い発言と重なる部分は多い。本田と似ているという指摘について「あまり人と比較されるのは好きじゃないんで、自分自身そういう感覚ではないですけど」と苦笑いしたが「ただすばらしい選手なので、自分自身そう言ってもらえるのは嬉しいです」とも話した。

     「思ったことはしっかり伝えて、それを実行していくという信念があるので。曲げてはだめだと思いますし、プレッシャーとかこれから活躍すればついてくるようになると思いますけど、それに負けないようにやるのが僕の夢だし目標なんで」とも話した堂安。自らを追い込むように強気な発言をすることもある部分は、G大阪に在籍時から取材していても、確かに共通する部分を感じることはある。

     一方で異なる点も多い。ふたりとも主に中盤の2列目でプレーするが、そのプレースタイルは全く異なる。フィジカルを生かして高いキープ力を誇る本田に対し、堂安はそのフィジカルの強さを相手DFをはじき飛ばすドリブルの推進力に使い、よりドリブラーの要素は濃い。サイドでのプレーを苦手とした本田とは違い、突破力が武器の堂安はサイドでのプレーも好むタイプだ。また性格は堂安のほうがより人なつっこいと思う。自己主張が強い部分は共通するが、底抜けの明るさでグループ内に溶け込んでいくような堂安が持つキャラクターは、本田とは大きく異なる点に感じる。

     本田が日本代表デビューを果たしたのは22歳のころ。20歳の堂安が大きな可能性を秘めていることは間違いないが、まだ日本代表としては何も成し遂げていない。W杯3大会連続ゴールという実績を残した本田に追いつき、追い越していくことができるのか。7日のチリ戦、そして11日のコスタリカ戦が、その第一歩目となる

    9/5(水) 22:54配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180905-00000282-sph-socc

    写真
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    194: 名無し@サカサカ10 2018/09/02(日) 19:50:52.56
     [9.2 エールディビジ第4節 フローニンゲン0-1ズウォレ]

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     MF堂安律が所属するフローニンゲンはホームでズウォレと対戦し、0-1で敗れた。フローニンゲンは開幕4戦で3敗目となった。

     スコアが動いたのは後半19分、フローニンゲンはカウンターからFWマイク・ファン・ダイネンに持ち込まれてシュートを許す。これはGKセルジオ・パットは防いだが、跳ね返りをFWビート・ファン・クローイに押し込まれてしまう。

     試合はこのままフローニンゲンが無得点のまま終了。堂安は開幕から4試合連続となるフル出場で奮闘。後半アディショナルタイムにはドリブル突破をファウルで止められると激高。あわや乱闘寸前となったが、勝利に繋がることはなかった。

     堂安はこのあと、森保一監督の初陣となるキリンチャレンジ杯を戦う日本代表に参加するため帰国の途に就く。待望の初招集となる堂安。19歳がどのような成長を見せるか、注目だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180902-01753466-gekisaka-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/23(木) 13:21:43.59 _USER9
    堂安律はフローニンゲンで欠かせぬ存在…ロシアから高額オファーも断固拒否

    20180823-00000004-goal-000-2-view[1]

    フローニンゲンにとって、MF堂安律は欠かせない存在となっているようだ。今夏CSKAモスクワがオファーを送ったものの、拒絶していたという。

    昨シーズン、ガンバ大阪からフローニンゲンへローンで加入した堂安。欧州挑戦1年目ながら、全公式戦31試合に出場して2桁得点を記録するなど目覚ましい活躍を残した。そして5月、同クラブは200万ユーロ(当時約2億6500万円)での買取オプションを行使し、20歳の同選手を完全移籍でチームにとどめている。

    オランダ・エールディヴィジの注目の若手選手の1人として評価を高める堂安は、買取オプションを行使する際にマンチェスター・シティが保有権の獲得に動くなど、世界中のビッグクラブも注目している。さらに、今夏の移籍市場で本田圭佑が活躍したロシアの強豪CSKAが獲得に動いたことが明らかに。ロシアのクラブは高額なオファーを送ったものの、フローニンゲン側は堂安の放出を拒否したようだ。

    CEOを務めるハンス・ナイラント氏は、オランダ『RTV Noord』で「堂安で大きな資金を得られる可能性はあるが、我々は彼を売ったりはしない」とヨーロッパ各国から脚光を浴びる同選手の売却を全面的に否定した。

    「堂安はエールディヴィジで最高のタレントの1人で、ビッグクラブであるCSKAが我々の選手に興味を持ってくれたことはスカウト陣への最高の賛辞だ。1人の選手に1000万ユーロ(約12億8000万円)ものオファーが届いたとき、いつでも心が揺らいでしまう。しかし、完全移籍で獲得した選手が同じ移籍市場でクラブから離れるなんて奇妙なことだ」

    「この移籍を議論する必要は今のところないと私は考えている。堂安と彼の代理人と話し、この移籍話はゲームオーバーだと伝えた。堂安も今はフローニンゲンと日本代表のことだけを考えたいと話してくれた」

    フローニンゲンで確固たる地位を築く堂安。開幕戦でいきなりゴールを奪った20歳は、昨季を上回る活躍を残せるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180823-00000004-goal-socc

    MF堂安にCSKAモスクワが獲得オファー フローニンヘンは拒否
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180823-00000088-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/12(日) 23:14:30.49
     フローニンゲンは12日、エールディビジ開幕節でフィテッセとのアウェイ戦に臨んだ。フローニンゲンの日本人MF堂安律が今季リーグ戦初ゴールを決めている。

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    大事なリーグ戦開幕節で堂安は4-2-3-1の右サイドハーフとして先発出場。フローニンゲンは22分に先制される苦しい展開を強いられたが、38分にボックス右のファン・ベールトが折り返したボールに正面で合わせた堂安が左足のダイレクトシュートでネットを揺らした。

    しかし、フローニンゲンは前半終盤の44分に失点。1点のビハインドで前半を終える。

    迎えた後半、フローニンゲンは63分にベーレンスに最終ライン裏に抜け出されると、そのままゴールを奪われて2点差とされる。直後の64分、フローニンゲンはマヒが際どいシュートを放つも、これは右ポストに直撃する。

    すると、フローニンゲンは66分、チェルシーからレンタル中のクラーク=ソルターに決められて、スコアを1-4にされる。さらに71分にもマタフズに決められたフローニンゲン。堂安は86分にゴール正面で決定機を得たが、惜しくもシュートはバーの上にはずれ、このチャンスは生かせなかった。

    結局、フローニンゲンはそのまま敗戦。ゴールを決めた堂安だが、チームとしては厳しいスタートとなった。

    ■試合結果
    フィテッセ 5-1 フローニンゲン

    ■得点者
    フィテッセ:リンセン(22分)、ベロ(44分)、ベーレンス(62分)クラーク=ソルター(66分)、マタフズ(71分)
    フローニンゲン:堂安律(38分)






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/12(日) 22:08:06.09
     オランダ1部リーグでフローニンゲンの堂安律、アウェーで行われたフィテッセとの今季初戦の前半38分、今季初ゴールを挙げる。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/29(日) 22:51:23.18
     
    堂安律が所属するフローニンゲンと大迫勇也が所属するブレーメンが29日、フレンドリーマッチを開催した。堂安はフル出場、チームに合流したばかりの大迫はメンバー外となった。

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    前半の序盤から半ばにかけてはフローニンゲンがペースを握る。4-4-2の右サイドハーフの位置に入った堂安は、中央に絞りながら小気味よくボールにタッチし、チームにリズムを生み出す。その堂安は14分、ボックス右の手前でカットインから左足を振りぬく。しかし、このミドルシュートは相手GKのファインセーブに遭った。

    前半の半ば以降、フローニンゲンはシステムを3-5-2に変更。これに伴い、堂安はトップ下にポジションを変えた。堂安はトップ下でも鋭いドリブル突破を見せるなど攻撃を牽引したが、チームは得点を生み出すことができず、0-0で試合を折り返した。

    迎えた後半もトップ下の堂安を中心に攻めるフローニンゲンが押し気味に試合を進める。58分にはブレーメンのサージェントが枠内に決定的なヘディングシュートを飛ばしたが、これはGKパットがビッグセーブでゴールマウスを死守した。

    終盤はブレーメンのペースとなり、堂安も守備に追われる時間が長くなって目立つことができない。結局、試合はそのまま0-0で終了した。なお、フローニンゲンは12日に行われるエールディビジ開幕節でフィテッセと対戦する。

    ■試合結果
    フローニンゲン0-0 ブレーメン




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/22(日) 16:48:03.93 _USER9
    ムバッペ、イ・サンウは意識する。

    20180722-00831394-number-000-1-view[1]

     ――2年前にNumberに出てもらった時は、ガンバ大阪のU-23。当時は自分の理想と現実のギャップが大きすぎると言っていましたが、あれから1年、2年でだいぶ追いついてきたのでは? 

     「まだまだです。いまの理想で言えば、ロシアW杯に出てますよ。実際、オランダであと5点でも取っていれば選ばれていただろうし」

     ――現在19歳(インタビュー当時)ですが、同年代で意識している選手はいますか? 

     「ムバッペ。同世代ではダントツですもん。フランス代表の10番ですし、年俸12億ぐらい稼いでるらしい。そういう選手を引きずり下ろせるように、日々練習しているんで」

     ――個人競技だと顕著ですが、サッカーでも子供時代からライバル関係が続くことは多々ありますよね。堂安選手の場合は? 

     「ムバッペは接点がないですが、韓国代表のイ・スンウはまさにそうですね。最初は中3だったかな。ガンバでスペイン遠征に行ったときにあいつはバルサにいて、でも僕が点を取って勝ったんですよ。大会MVPが僕で、得点王があいつやったんです。

     で高1になったら、あいつは韓国代表でAFC U-16に来ていて、僕は日本代表のキャプテンでした。そのときは独走されて2点決められました。その後、ワールドユースであいつもおれも3点取って。だから1勝1分1敗。でも、あいつはバルサからベローナに行って1点しか取ってないけどA代表でW杯へ。イタリアはレベル高いから、そういう評価なんでしょうね。でもイ・スンウには絶対負けないですよ」

    一部抜粋

    7/22(日) 11:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180722-00831394-number-socc&p=5

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/05(木) 00:52:39.89 _USER9
    7/5(木) 0:38配信
    次世代の日本代表候補MF堂安、欧州最優秀若手賞「ゴールデンボーイ」候補に日本から唯一選出! 

    20180705-00000015-sph-000-1-view[1]

    オランダ1部・フローニンゲンMF堂安律(20)が、イタリア紙の選ぶヨーロッパで最も躍した21歳以下の若手に贈られる賞「ゴールデンボーイ」の候補100名に、日本人で唯一選出された。昨季オランダで公式戦10ゴールを挙げた活躍が認められ、ロシアW杯にも出場しているイングランド代表DFアレクサンダー・アーノルド(19)=リバプール=らとともに、リストに名を連ねた。

     昨年の同受賞者は現在ロシアW杯で大ブレーク中のフランス代表FWムバッペ。かつてはアルゼンチン代表FWメッシ(2005年)、スペイン代表MFイスコ(2012年)、フランス代表MFポグバ(2013年)らも受賞するなど、ニュースターの登竜門として欧州で認知されている。

     ロシアW杯で惜しくもベスト8進出を逃した日本代表は、代表引退を表明したMF長谷部らこれまで中核を担ってきた選手たちに代わり、新たな若手の台頭が期待されている。欧州で高い評価を集める20歳の堂安には、ロシア後の日本代表入りも期待されるところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180705-00000015-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/29(火) 20:43:26.25 _USER9

    20180529-00000019-goal-000-2-view[1]


    1部昇格のフォルトゥナ、堂安律や小林祐希に興味か…さらなる“日本人化”へ

    1部昇格を決めたフォルトゥナ・デュッセルドルフは、フローニンヘンFW堂安律やヘーレンフェーンMF小林祐希の獲得に動いているのだろうか。ドイツ紙『ヴェストドイチェ・ツァイトゥング』が伝えた。

    今シーズン、レンタルで加わっていたFW宇佐美貴史(アウクスブルク)、原口元気(ヘルタ・ベルリン)の両翼が活躍し、ブンデスリーガ2部優勝を達成したフォルトゥナ。クラブは新シーズンに向けて2人の完全移籍での獲得を試みるとされるなか、新たな日本人選手にも狙いを定めているという。

    報道によれば、クラブはホルシュタイン・キールで2部得点王に輝いたFWマーヴィン・ドゥックシュの獲得を最優先事項とし、現在その所属元のザンクト・パウリと交渉に入っているとのこと。また、ミランで契約が今夏に満了となるFWナムディ・オドゥアマディやシュトゥットガルトのDFマティアス・ツィンマーマンに加え、オランダでプレーする堂安や小林に興味を抱いていると伝えられている。

    フォルトゥナ率いるフリードヘルム・フンケル監督は過去、フランクフルトでは高原直泰や稲本潤一、1860ミュンヘンでは大迫勇也らと数多くの日本人選手を指導。そんな“理解者“の下へ、宇佐美や原口以外の日本人選手が向かうことになるかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180529-00000019-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/15(火) 06:57:22.89 _USER9
    日本サッカー協会は14日、ロシアW杯の予備登録メンバー35人を国際連盟(FIFA)に提出。日本代表歴のないMF堂安律(19)=オランダ1部・フローニンゲン=が入ったことが判明した。
    今季ドイツ1部で8得点を挙げた武藤嘉紀(25)=マインツ=もリスト入りした。今月18日に親善試合ガーナ戦(30日)に臨む30人弱、31日に23人の最終メンバーを発表する。
    日本代表の西野朗監督(63)は31日に最後の“サバイバルマッチ”を計画していることを明かした。

    オランダで急成長を果たした19歳が、ロシア行きの可能性を残した。日本協会など複数の関係者によると、予備登録メンバー35人のリストに「堂安」の名前が残ったことが判明。
    西野朗監督(63)は「基本的には今まで(代表に)参加した選手がベースにはなる」と語っていたが、“例外”として若きアタッカーを加えた形だ。
    6月16日に20歳を迎える堂安がW杯メンバー入りすれば、過去の日本代表では98年フランス大会に18歳で出場したMF小野伸二(38)=札幌=に次ぐ2番目の若さとなる。

    今季G大阪からフローニンゲンに移籍した堂安は、1年目から9ゴールをマーク。この数字は欧州主要リーグ(イタリア、ドイツ、イングランド、スペイン、フランス、オランダ)でプレーする10代で、
    フランス代表FWムバッペ(19)=パリSG=の13点、オランダ代表などで活躍した父を持つ同代表FWジャスティン・クライファート(19)=アヤックス=の10点に次ぐ第3位。
    欧州内でも注目の若手と名前が挙がるようになったレフティーを、西野監督も放ってはおかなかった。

    堂安は今月9日に行われたスポーツ報知のインタビューで「もし(代表に)呼んでもらえれば、求められる仕事ははっきりしていると思う。評価されるとしたら点を取ったことだと思うので、点を取ります」
    とロシア行きへの意欲をみせていた。23人の最終メンバーに残るかは不明だが、もし残らなかった場合も負傷者等が出た場合に追加招集される可能性もある。
    昨年のU―20W杯で活躍したが、日本代表は候補合宿等も含めて経験はない堂安。東京五輪世代のエース候補が、西野ジャパンの“秘密兵器”となるかもしれない。

     ◆W杯予備登録 上限は35人。FIFAがリストを発表することはなく、公表は各国協会・連盟に任されている。日本協会が31日に発表する最終登録メンバー23人は、この35人の中から選ばなければならない。
    しかし、W杯前にメンバーが負傷した場合は、初戦の24時間前までは変更可能で予備登録外からも招集できる。

    スポーツ報知 5/15(火) 6:07配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180514-00000292-sph-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/10(木) 18:27:08.50 _USER9

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    G大阪は10日、オランダ1部リーグのフローニンゲンに期限付き移籍しているMF堂安律(19)が7月1日から完全移籍すると発表した。

     フローニンゲン側は4月23日に、21年夏までの3年契約での獲得を明らかにしていた。

     堂安は昨年7月にフローニンゲンに加入。ポジションをつかみ、リーグ戦でここまで9得点の活躍を見せている。

     G大阪を通じ、「この度、フローニンゲンに完全移籍することが決まりました。13歳からの6年間本当にお世話になりました。サッカー以外のところで海外で上手く適応できたこのキャラはサッカーだけじゃなく、人としてガンバ大阪に育ててもらったと思っています。これから僕はサポーターの皆さんと同じガンバファンです。お互い切磋琢磨して頑張りたいと思います。有難うございました。」とコメントを発表した。

    スポニチ 5/10(木) 18:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180510-00000145-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/04(金) 08:25:50.65 _USER9

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    アヤックスとPSVからコンタクト 「今の年齢で数多くの試合でプレーすることが大事」

    オランダ1部フローニンゲンのMF堂安律には、すでに国内の名門2クラブから声がかかっているという。海外挑戦1年目で9得点と結果を残し、西野朗新監督の下でロシア・ワールドカップ(W杯)に挑む日本代表の“秘密兵器”との見方も強まるなか、現地紙「Dagblad van het Noorden」で今後の去就について語っている。

    【動画】“王冠”が付与されるほどの高難度技! フローニンゲンMF堂安律、鮮やかな「ダブル股抜き」

     その突破力と決定力から“日本のロッベン”という異名を与えられ始めた堂安は、オランダでの注目も高まっている。昨年行われたU-20W杯でも3得点を挙げるなど実績を残していることもあり、ビッグクラブもすでに目をつけているようだ。

    「今年に入ってから、アヤックスとPSVからコンタクトがありました。それもあって、このリーグは若いフットボーラーにチャンスがすぐ来るんだなと知りました。今の年齢で数多くの試合でプレーすることが大事だと思っています。フローニンゲンでのシーズンの後にはW杯があります。これは僕の待っていたチャンスですしね」

     ロシアW杯のメンバー入りと同時に、意欲を感じさせるのはメガクラブへの移籍だ。堂安も口にした通り、ウルグアイ代表FWルイス・スアレス(現バルセロナ)や元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチ(現LAギャラクシー)ら数々の点取り屋を輩出したアヤックス、そして元韓国代表MFパク・チソンがマンチェスター・ユナイテッドで飛躍する前に実力を磨いたPSVが堂安に熱視線を送っていることは、本人にとっても大きなモチベーションになるだろう。

    「ゴールに絡む必要性がある」

     とはいえ、堂安は自らの足元を見ることも忘れていない。

    「ゴールに絡む必要性があると思います。なぜなら全力でプレーせず、ゴールを挙げることができなければ、僕はサッカー人生において何も成し遂げられないと思っているので」

     高まる評価と市場価値にも浮つくことのないヤングスター候補は、今後どのような成長曲線を見せてくれるだろうか。

    5/4(金) 7:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180504-00101819-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/01(火) 10:25:50.89 _USER9

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    5/1(火) 10:17配信
    日刊スポーツ

    フローニンゲンMF堂安(17年6月29日撮影)

    <オランダリーグ:フローニンゲン4-0エクセルシオール>◇4月29日◇フローニンゲン

     オランダ1部フローニンゲンMF堂安律(19)が、ホームでのエクセルシオール戦後に今季のMVPとして表彰された。

     試合にはフル出場し、2-0の後半26分に今季9点目となるゴールを決め、4-0の快勝に貢献。「試合前は今日負けたら(受賞)スピーチしづらいと思っていたので、勝ててよかった」。移籍1年目について「本当に充実した1年だった。最後にワールドカップに行って終わりたい」と笑いながら話した。ヘーレンフェインMF小林祐希(26)は敵地でのNAC戦にフル出場し、試合は0-3で敗れた。(エリーヌ・スウェーブルス通信員)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180501-00195214-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/29(日) 23:24:49.49 _USER9

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    現地時間29日に行われたオランダ・エールディビジ第33節でフローニンゲンはエクセルシオールと対戦し、ホームで4-0と快勝した。堂安律は9試合連続のフル出場で1ゴールを記録。今季公式戦のゴール数を10とした。

     10位エクセルシオールと12位フローニンゲンの中位対決。この日も先発で出場した堂安は、序盤からゴールへの意欲をのぞかせた。

     前半の終盤に立て続けに2ゴールを決めたフローニンゲンは、2点をリードして折り返す。

     すると71分、堂安が勝負を決定づける3点目を決めた。左サイドの低めの位置からファン・ニーフがクロスを入れると、前に出た相手GKが処理を誤る。これを見逃さなかった堂安が、無人のゴールに流し込んだ。

     2試合ぶりの得点となった堂安は、これがリーグ戦9点目。カップ戦での1ゴールを合わせると、今季2桁ゴールを達成だ。

     その後、さらに1ゴールを加えたフローニンゲンは、4-0で快勝した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180429-00267491-footballc-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/25(水) 19:53:58.21 _USER9

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    23日にオランダ1部フローニンゲンへの完全移籍を果たしたMF堂安律(19)に対して、プレミアリーグ王者マンチェスター・シティーが、
    フローニンゲンとの共同保有というガンバ大阪から買い取りを試みていたと、オランダのサッカー情報サイト「FCアップデータ」が報じた。

    フローニンゲンは23日に海外移籍1年目で27試合8得点と、大活躍をしている堂安の完全移籍を発表した。
    だが、フローニンゲンは買い取りオプションにかかる移籍金200万ユーロ(約2億7000万円)を捻出するのに苦労していたという。
    これに金満クラブであるマンチェスターCがフローニンゲンに資金を提供し、共同保有という形での完全移籍を目指していたと報じた。

    だが、フローニンゲンのヤンス・テクニカルディレクターはマンチェスターCの提案に対して「オファーを出してくれたことはとても素晴らしいことだったが、
    自分たちの力でなんとかしたかった」と拒否した理由を説明。苦しい財政にもかかわらず、単独で買い取りを行った。

    オランダの全国紙「テレグラーフ」では、単独での獲得に対してフローニンゲンが将来的に堂安が他クラブへ移籍する際に、
    さらに高額で売却できる可能性が高くなることを見込んでいたと報じた。

    一方で、共同保有に失敗したマンチェスターCも、ヨーロッパでプレーしている若手選手の中で、
    堂安は将来的に稼げる選手という認識を持っていたと報道した。

    4/25(水) 19:33配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180425-00189914-nksports-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/18(水) 18:49:42.59 _USER9
    元U―20日本代表MF堂安律(19)について、所属するオランダ1部フローニンゲンのファバー監督が地元ビッグクラブへ“推薦”した。

     堂安は昨夏にG大阪から期限付き移籍。15日のローダ戦でチーム2位のリーグ8点目を決めるなど、欧州挑戦1年目で活躍を見せている。

    指揮官は17日、地元テレビ局NOSで「とても素晴らしい。ディフェンスや運動量など、まだ訓練すべきことはたくさんあるが、常に冷静で、解決策を探っている」と高く評価した。

     さらに「ビッグチームが頻繁にプレーしなければいけないような、狭いスペースで強みを発揮する」とプレースタイルの長所を説明した上で

    「よく機能しているようなチーム、とりわけトップ3のようなところなら、彼は苦もなく入って行くことができるだろう。彼はあらゆる事を見て学んできた。今は少し英語を話し、理解もしている。

    彼はとてもクレバーであり、明らかにトップ3に入って然るべきだ」とオランダのビッグ3(PSV、アヤックス、フェイエノールト)のような地元強豪クラブでもプレーする力があると太鼓判を押した。

    4/18(水) 17:14配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180418-00000126-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/16(月) 19:52:16.73 _USER9
    ロシアW杯2か月前に起こった監督交代劇で、一気に注目が集まったサッカー日本代表。西野新監督が就任し、ハリルホジッチ監督からはやや冷遇されていたMF本田、香川らの“復権”が予想される状況となっている。

    しかし、どうしても思い出してしまう。14年のブラジルW杯、ザッケローニ監督の下、4年間熟成させた本田、香川中心のチームが、1分け2敗でグループリーグ敗退したことを。彼らの力を否定するつもりはない。しかし、彼らだけでは勝てなかったことも忘れられない。

     それでは今の日本代表に必要な選手は誰か。ハリルが見落としていた選手はいないのか。さまざまな意見はあると思うが、ここでは結果で語ってみたい。この半年間、欧州の各国リーグ戦で最もゴールを挙げている日本人を探した。昨年の11月以降の数字を調べてみると、4月15日のローダ戦でもゴールを決めたオランダ1部・フローニンヘンMF堂安律の7得点がトップだ。

     ベルギー1部・アンデルレヒト(前所属のベヘレン時代も含む)のMF森岡、ポルトガル1部・ポルティモネンセのMF中島、ドイツ2部・デュッセルドルフのFW宇佐美、オーストリア1部・ザルツブルクのMF南野が5点で続く。単純な比較は難しいが、名前を挙げた中で唯一日本代表歴がなく、最も若い19歳の堂安が結果を残していることは事実だ。

     G大阪から昨夏に海外移籍した堂安は、今季リーグ戦で計8得点。シーズン序盤こそ3か月でわずか1得点と苦しんだが、元来の明るさでチームに溶け込むと、今では押しも押されぬ攻撃の中心的存在だ。フローニンヘンでは、かつて在籍した元オランダ代表MFロッベン(現バイエルン)が10代(18歳)で挙げた6得点を上回ったことで話題になった。ロッベンは6得点を挙げた翌年、オランダ1部の強豪・PSVへと移籍を果たしている。現在はG大阪からの期限付き移籍中の堂安も、来季はさらに格上のクラブにステップアップを果たしても不思議はないほど、欧州では注目の若手となっている。

     G大阪でプレーしていたころから堂安の取材を続けているが、オランダで確実に成長を遂げていることは間違いない。G大阪ではプレーの連続性が不足し、試合中に“消える”時間帯が多かったが、フローニンヘンでは足が止まらなくなった。攻守で常にプレーに関与し、左足を駆使したテクニック、外国人選手のタックルをはじき返すフィジカルと、武器が十分に通用することを示している。

     ハリルホジッチ監督は継続して追いかけてきた選手を招集したため、ここ半年で結果を残した堂安の名前が挙がることはなかった。それでも堂安は常々「日本代表に入って、W杯にいきたい。準備はできています」と語っており、まだロシア行きをあきらめていない。

    昨年5月のU―20W杯、堂安がイタリア戦で4人抜きゴールを見せた際、当時技術委員長だった西野氏は「マラドーナかメッシを見ているよう」とたたえている。得点力、こわいもの知らずのメンタル、短期間でも成長が期待できる若さ。2020年東京五輪のエースとしても期待がかかる19歳の“サプライズ招集”を、期待せずにいられない。(記者コラム・金川 誉)

    4/16(月) 18:21配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180416-00000166-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/15(日) 23:28:38.64 _USER9
    エールディヴィジは15日に第31節が行われ、フローニンゲンのMF堂安律がゴールを決めた。

    日本代表を支える奥様も!サッカー選手の美しすぎる「妻」23選

    ローダ戦で13試合連続先発出場を果たした堂安は15分、今季8ゴール目となる先制ゴールを奪った。

    なお、堂安は今季リーグ戦25試合出場、8ゴール4アシストを記録。データサイト『Opta』によると、アリエン・ロッベン(現バイエルン)に並び、10代の選手としてリーグ歴代3位タイのゴール数となった。

    4/15(日) 21:49配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180415-00000031-goal-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/06(金) 15:53:47.15 _USER9

    GettyImages-831135764-800x600[1]


    ▽フローニンヘンに所属する堂安律が、3月のエールディビジ・ベストイレブンに選出された。リーグ公式が伝えている。

    ▽堂安は3月5日に行われたエールディビジ第26節のトゥベンテ戦(1-1の引き分け)で1ゴール。同月18日に行われた第28節のAZ戦(2-3で敗戦)で1ゴール1アシストの活躍を見せていた。

    ▽3月のエールディビジ・ベストイレブンは以下の通り。

    GK
    ブラム・カストロ(ヘラクレス・アルメロ)

    DF
    サンティアゴ・アリアス(PSVアイントホーフェン)
    ダニエル・シュワーブ(PSVアイントホーフェン)
    ヴァウト・ドロステ(ヘラクレス・アルメロ)
    コスタス・ツィミカス(ヴィレムII)

    MF
    堂安律(フローニンヘン)
    シモン・グスタフソン(ローダJC)
    トニー・ヴィルエナ(フィエノールト)

    FW
    スティーブン・ベルフハイス(フェイエノールト)
    フラン・ソル(ヴィレムII)
    ユースティン・クライファート(アヤックス)

    https://www.google.co.jp/amp/web.ultra-soccer.jp/news/ampview%3Fnews_no%3D309272

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/01(日) 23:46:56.49 _USER9

    20180401-01652195-gekisaka-000-1-view[1]


    4/1(日) 23:21配信
    堂安律は2戦連発ならず…フローニンゲンはクライファートの1G1Aでアヤックスに逆転負け/エールディビジ第29節

    エールディビジは1日に第29節が行われ、フローニンゲンはアヤックスと対戦。1-2で敗れた。

    クライファートは何位?NxGn 2018:世界で最も優れた10代50人

    現在リーグ2位につける強豪をホームに迎えたフローニンゲン。今年に入ってからは全試合で先発する堂安律は、この日も右サイドでスタートから登場した。

    前節1ゴー1アシストを記録し勢いに乗る堂安は、ボールを受けて果敢なドリブルを見せるなど、立ち上がりから積極的な姿勢を見せる。フローニンゲンも、アヤックス相手に序盤はボールを握る展開が続く。

    すると14分、フローニンゲンが先制。左サイドからのクロスに、ファン・ヴェールトが合わせた。さらに23分には、高い位置でボールをカットするとエリア内で相手のハンドを誘ってPKを獲得。しかし、マヒのキックはGKオナナにストップされた。

    堂安は36分、右サイドに流れてボールを受けると、すぐさまエリア内に鋭いクロスを送る。しかし、ここはGKに弾かれた。これで得たCKにマヒが合わせたが、ここもGKオナナにストップされる。前半はフローニンゲンがリードして折り返す。

    後半開始早々のチャンスで飛び込んだ際に頭を痛めた堂安だったが、大事には至らず。51分にはセンターサークル付近でボールを受けると、反転して味方のチャンスを演出した。

    ここまで流れを掴んでいたフローニンゲンだったが、64分に一瞬の隙を突かれて失点。右サイドからのクロスにJ・クライファートが飛び込み頭で押し込み、アヤックスが同点に追いついた。

    その後は一進一退の攻防に。堂安も良い形で受ける場面が減っていく。

    86分にアヤックスが退場者を出し数的有利を手にしたフローニンゲンだが、終盤88分についに逆転弾を許す。エリア内でJ・クライファートが折り返すと、フンテラールがネットを揺らした。

    結局、試合はこのまま終了。アヤックスが大ベテランのゴールで逆転勝利を収め、2位を堅守。大半の時間帯で主導権を握りながらも敗れたフローニンゲンは、14位となっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180401-00000031-goal-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/01(日) 19:45:39.01 _USER9
    ■オランダ挑戦1年目で7ゴールを記録 ロシアW杯の“サプライズ選出”にも望み
     
    バヒド・ハリルホジッチ監督率いる日本代表は3月の連戦を1分1敗で終え、重苦しい空気が漂っている。
    一方で未招集だった海外組では結果を残している選手が多く、昨夏フローニンゲンに加入したMF堂安律もその一人だ。

    オランダのサッカー専門誌「Voetbal International」もその活躍ぶりを特集。
    「本田さんが僕にとっての好例だ」と、オランダ経由で飛躍したFW本田圭佑(パチューカ)の名前を挙げたことなどを紹介している。

    堂安はエールディビジ第28節終了時点で、23試合に出場して7得点をマーク。直近5試合に限れば3得点と、オランダでもその才能が開花しつつある。
    同誌は「彼はエールディビジのトレンドの一人だ」と注目。元オランダ代表MFアリエン・ロッベン(バイエルン)やウルグアイ代表FWルイス・スアレス(バルセロナ)らを輩出したのが移籍の理由だったことに触れている。

    記事によれば、堂安は「まずはUEFAチャンピオンズリーグでプレーしたいと思っている」と語るとともに、「単純な比較はできないけど、本田さんが構築したキャリアは僕にとっての一例になるんだ」と、
    VVVフェンロでの活躍をベースにCSKAモスクワ、ACミランへと飛躍を遂げた本田のような“成功ルート”を辿りたいと意欲的に話したという。

    それとともに「ロシア・ワールドカップ(W杯)の日本代表の招集レターが来ることを願っている」と、サプライズでのW杯代表入りへの望みも捨てていないようだ。

    ■サポーター会長も期待大「見に行きたいと思わせる選手」
     
    また、関係者の期待も高い。クラブのサポーター会長を務めるヨン・デ・ヨンゲ氏も「リツは大きな成長を果たす可能性がある。彼を見に行きたいと多くの人に思わせる選手で、ここ数年いなかった。
    これまでの6カ月間と同じように成長し続ければ、堂安を獲得した投資は確実にさらなる利益を生むだろう」とコメント。堂安のステップアップ、そしてそれがクラブにとっても意義あるものになるのではないかと予見している。

    昨夏のU-20W杯で存在感を示した堂安。東京五輪世代のエース候補として日本国内でも期待は高いが、オランダの地で着実に評価を高めつつあるようだ。

    3/31(土) 17:31配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180331-00010012-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/23(金) 18:36:15.83 _USER9

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    オランダ1部エールディビジのフローニンゲンで活躍中のMF堂安律は、今季終了後の去就が不透明だ。同クラブのCEOであるハンス・ナイラント氏のコメントを、オランダ『テレグラーフ』が伝えた。

     19歳の堂安は、今季リーグ戦で7ゴールを記録。バイエルン・ミュンヘンのFWアリエン・ロッベンをもってしても10代のころはエールディビジで1シーズン6ゴールしか決めておらず堂安の評価はますます高まっており、「彼はエールディビジの宝石だ」とナイラントCEOは堂安を絶賛した。

     ただ、昨年夏にガンバ大阪から獲得した堂安は、期限付きでの加入。フローニンゲンが完全移籍オプションを行使するためには、5月1日までに決断を下さなければいけない。しかし、地元メディアによると、200万ユーロ(約2億6000万円)ほどの移籍金と堂安への契約は、フローニンゲンにとって簡単な投資ではないそうだ。

     ナイラントCEOは「もし彼を手放さなければいけなくなったら非常に残念だ。もちろん、それは我々の意向ではない。正確にいくら必要なのか、G大阪からは聞いていない」と不安を口にした。

     さらに「堂安のことはアヤックスとマンチェスター・シティも詳しく知っている」と同氏は語り、ビッグクラブからの関心を示唆した。

     オランダで飛躍を続ける堂安は、次の夏に大きくステップアップする可能性もあるようだ

    3/23(金) 16:21配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180323-00262084-footballc-socc

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     名無し@サカサカ10 2018/03/18(日)
     
    20180318-00010005-goal-000-2-view[1]



    フローニンゲンMF堂安律が、1ゴール1アシストの活躍を見せた。

    18日に行われたエールディビジ第28節で、10試合連続で先発出場を果たした堂安。すると2点ビハインドで迎えた70分、ファン・ウェールトとのゴールお膳立て。今季リーグ戦のアシスト数を4に伸ばした。


    さらに83分には、自らがゴールを奪いチームを同点に導いた。

    今季からオランダでプレーする堂安は、リーグ戦で23試合出場7ゴール4アシストを記録している。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180318-00010005-goal-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/13(火) 02:09:42.19 _USER9
    2得点に絡む働きを見せたズウォーレ戦、巧みなボールコントロールでマーカーを翻弄

    オランダ1部のフローニンゲンに所属する19歳のMF堂安律は、現地時間11日のリーグ第27節ズウォーレ戦で9試合連続スタメン出場。2得点に絡む活躍で、チームの2018年初勝利に貢献した。
    現地メディアは試合中に飛び出した華麗なテクニックを動画付きで取り上げ、ファンからも「怪物」「宝石のように輝ける」と称賛を受けている。

    フローニンゲンは前半25分、右サイドからFWトム・ファン・ヴェールトが中央に折り返したところに堂安が走り込んだ。ボールはズウォーレのMFライアン・トーマスに阻まれたが、
    これがオウンゴールとなり、先制点が生まれた。さらに後半45分、右サイドでボールを持った堂安を起点に、MFジュニーニョ・バクナ、オーストラリア代表MFアイディン・フルスティッチとつなぎ、追加点を奪った。

    フローニンゲンは昨年12月24日の第18節スパルタ戦(4-0)以降は白星から遠ざかっていたが、本拠地のサポーターの前で2-0と待望の2018年初勝利を飾った。
    3試合連続フル出場を果たした堂安は、記録にこそ残らなかったものの、全2ゴールに絡む働きを見せている。

    衛星放送「FOXスポーツ」オランダ版は、後半開始直後のあるワンプレーに着目。サイドのタッチライン際で左足インサイドでトラップを決めた堂安は、
    左足でボールを浮かせて進行方向から飛び込んできたマーカーをかわすと巧みに体を入れ替え、スペースが生まれた右サイドをドリブルで駆け上がった。

    投稿では、「ドウアン・リツが消えた」と巧みなテクニックを動画付きで紹介。「怪物」「素晴らしい才能」「この男はフットボールを知っている」
    「ドウアン=スタープレーヤー」「彼は宝石のように輝ける」と称賛の言葉が相次いだ。

    前節の敵地トゥベンテ戦(1-1)で今季リーグ戦6点目をマークし、2001-02シーズンの元オランダ代表MFアリエン・ロッベン(現バイエルン)の記録に肩を並べた堂安。
    海外挑戦1年目で確かな存在感を示している。 
      

      
    3/12(月) 10:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180312-00010004-soccermzw-socc

    写真
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    En weg is-ie! 💨 @doanritsu

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/11(日) 22:44:41.84 _USER9

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    [3.11 エールディビジ第27節 フローニンゲン2-0ズウォレ]

     MF堂安律の所属するフローニンゲンは11日、ホームでズウォレと対戦し、2-0で勝利した。9試合連続先発出場の堂安は、3試合連続でフル出場。18年に入って勝利のなかった(6分2敗)フローニンゲンが、12月24日のスパルタ・ロッテルダム戦以来、9試合ぶりの勝利を飾った。

     堂安の走り込みが先制点を生んだ。前半25分、フローニンゲンは縦パスで右サイドを抜けたFWトム・バン・ウェアートがゴール前に折り返す。ここに堂安が走り込むが、その前で相手MFライアン・トーマスがカット。しかしこれがオウンゴールになり、フローニンゲンが先制に成功した。

     追加点も堂安が起点になった。後半45分、右サイドでボールを持った堂安が中央のMFジュニーニョ・バクーナにパス。そこからエリア内のMFアルディン・フルスティッチに繋がる。そして相手DFに当たってコースが変わったシュートがゴールネットに収まった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180311-01651379-gekisaka-socc

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