サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    堂安律

    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/05(水) 05:41:15.64 _USER9
    オランダの名門アヤックスが、フローニンゲンの日本代表MF堂安律(20)に触手を伸ばしていることが4日までに分かった。
    今冬に売却する可能性がある元U―20ブラジル代表MFの後釜としてリストアップ。
    一方、堂安も今冬の移籍に備え、オランダの大手エージェント事務所と契約したことが判明した。
    森保ジャパンの新BIG3の一角が、早くも悲願のステップアップを果たす可能性が出てきた。
    飛ぶ鳥を落とす勢いの堂安がついに世界屈指の名門からの興味をも引きつけた。
    関係者によればフローニンゲンと同じオランダ1部のアヤックスが、今冬の移籍市場に向けて堂安をリストアップ。
    今後の状況次第で、正式オファーに発展する可能性があるという。
    アヤックス関係者も「オランダに来てからの彼のプレーはずっと注意深く観察している」と証言した。

    アヤックスは33回のリーグ優勝を含む国内タイトルはもちろん、前身の欧州チャンピオンズ杯を含め欧州CLも4度制覇している強豪。
    今季もリーグではPSVアイントホーフェンとし烈な優勝争いを繰り広げ、欧州CLでは既に16強入りを決めている。
    堂安と同じ右FWには、元U―20ブラジル代表で21歳のネレスがいるが今冬に移籍する可能性が高まっており、その後釜に堂安を推す声も上がっているという。

    東京五輪のエースとして期待される堂安は、A代表でも森保監督の初陣から招集されて攻撃の軸に成長。南野、中島とともに“新BIG3”を形成している。
    決定力、突破力を誇るレフティーはフローニンゲンでは移籍1年目の昨季にいきなり29試合9得点と活躍し、今季も既に14試合で4得点。
    フランス・フットボール誌選定の21歳以下の世界最優秀選手コパ賞の候補にも選ばれた。
    コパ賞はフランス代表FWエムバペ(パリSG)に譲ったが、欧州でも注目を集める存在となった。

    堂安自身も「いろいろ考える必要がある」と今冬のステップアップを視野に入れ、
    先日にはリヨンのオランダ代表FWデパイらを顧客に持つオランダの大手エージェント事務所、スポーツ・エンターテインメント・グループ(SEG)と契約したことも判明した。

    堂安は来年1月のアジア杯での招集も確実な状況。
    冬の移籍期間は1月3?31日とあって活躍次第でさらなるビッグクラブが獲得に動く可能性もありそうだ。

    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/12/05/kiji/20181204s00002000487000c.html
    2018年12月5日 05:15

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/03(月) 02:45:43.82 _USER9
    【フローニンゲン 5-2 NAC エールディビジ第14節】

    現地時間2日に行われたオランダ・エールディビジ第14節でフローニンゲンはNACと対戦し、ホームで5-2の勝利を収めた。堂安律はフル出場し、1得点1アシストを記録している。

    20181203-00299647-footballc-000-1-view[1]

    下位に低迷する2チームの対戦。今後残留争いのライバルになり得るチームを相手に、どちらも勝ち点3が欲しいゲームとなった。

    先制したのはホームのフローニンゲン。6分、堂安が敵陣右の浅い位置から左足でゴール前にパスを送ると、マヒがダイレクトボレーで合わせてリードを奪った。

    しかし、16分に同点弾を許したフローニンゲンは、56分にセットプレーの対応をミス。逆転弾を決められてしまう。

    それでも、その直後に堂安がチームを救った。右サイドからのグラウンダーのクロスを相手GKが弾き、さらにDFにボールが当たると、こぼれ球を堂安が詰めてゴール。
    堂安の今季4点目で2-2とした。

    76分には堂安のパスを起点にゼーファイクがゴールを挙げて逆転に成功。85分には堂安のパスを受けたマヒが一度はGKに止められながらも押し込んで4-2となる。
    90分にはメミシェビッチにゴールが生まれ、終わってみれば5-2の大差となった。

    【得点者】
    6分 1-0 マヒ(フローニンゲン)
    16分 1-1 ロスフフェル(NAC)
    56分 1-2 テ・フレーデ(NAC)
    58分 2-2 堂安律(フローニンゲン)
    76分 3-2 ゼーファイク(フローニンゲン)
    85分 4-2 マヒ(フローニンゲン)
    90分 5-2 メミシェビッチ(フローニンゲン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181203-00299647-footballc-socc
    12/3(月) 2:38配信

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11156228
    試合スコア

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/stats/2
    得点ランキング




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    669: 名無し@サカサカ10 2018/12/03(月) 02:01:39.14
    DtbUYa3XcAAnU_K[1]

    堂安きたああああああああああああああ




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/20(火) 09:17:25.72 _USER9
    日本代表MF堂安律(フローニンゲン)は、森保一体制の初陣で代表デビューを飾り、16日のベネズエラ戦(1-1)にも先発出場。2試合連続ゴールは逃したが、「プレッシャーがかかるのは嫌いじゃない」と堂々たるコメントを残している一方、「チームプレーに徹してもチームのためにならない」と公言。その真意とは――。

    20181119-00148771-soccermzw-000-1-view[1]

     森保体制の初戦となった9月11日のコスタリカ戦で先発に抜擢された堂安は代表デビュー。10月12日のパナマ戦(3-0)と同16日のウルグアイ戦(4-3)、そして直近のベネズエラ戦と4試合連続出場を続けている。

     20歳ながら、今や新エース候補として期待されるレフティーは、「プレッシャーがかかるのは嫌いじゃない」ときっぱり言い切ると、「プレッシャーがかかればかかるほど、自分の力を発揮させられると思っている。本当にプレッシャーを楽しんでますね」とベテラン然とした雰囲気をまとう。

     切れ味鋭いドリブルを武器とする堂安は、右サイドハーフを主戦場に存在感を発揮。積極果敢にゴールに向かう姿勢を見せているが、「監督の口からのびのびやれという言葉はない。チームが勝つことを優先してと言われています」と証言し、次のように続けた。

    「ただ、チームが勝つことを考えると、自然と自分の良さを出さないと、と自分は思っている」

    仕掛けの急先鋒として重要な役割を担う堂安 「若いからこそできるプレーがある」 

     さらに若武者は「僕はチームプレーに徹していても、チームのためにならない」と断言した。決してチームプレーを軽視しているわけではない。チームの勝利を考えた場合、堂安の“個”としての能力をいかに発揮するかが重要なポイントの一つになる。それは左サイドのMF中島翔哉(ポルティモネンセ)なども同様だ。

     チームプレーをしながらも、いかに“個”で局面を打開するか。そして、その場面でいかに輝きを放てるか。とりわけ仕掛けの急先鋒となるアタッカー陣は、そこで違いを作る働きが要求される。それは試合の流れだけでなく、結果をも左右する重要な要素だ。堂安も自らに課せられた役割を自覚している。だからこそ「チームプレーに徹していても、チームのためにならない」という発言が飛び出したのだろう。

    「若手らしくというか、若いからこそできるプレーがあると思うので、それは出していきたい」

     新エース候補としても注目を浴びる堂安は、大きなプレッシャーを感じながらも、それを力に変えて日に日に存在感を高めている。

    11/19(月) 13:50配信 フットボール
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181119-00148771-soccermzw-socc

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    25: 名無し@サカサカ10 2018/11/15(木) 22:12:09.56
    ドーアンじゃなくてドゥーン

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/15(木) 05:46:05.20 _USER9
    フローニンヘンの堂安律に関する移籍の噂は、後を絶たない。オランダのスポーツ専門メディア『VOETVAL MAGAZINE』は、「オランダの心をとらえた存在」と堂安を評し、去就について触れている。 
      
     20181115-00050241-sdigestw-000-8-view[1]

      
    「スマートなプレー、速いドリブル、優れたクリエイティビティーを兼ね備えたアジアの若者は、すでに世界から注目を集めている。PSV、アヤックスなどの国内トップクラブをはじめ、ドルトムントやユベントス、マンチェスター・シティ、レバークーゼン、アトレティコ・マドリーなど、欧州の数々のクラブが興味を示している。

     フローニンヘンのテクニカルマネージャー、ロン・ヤンスは『彼は特別なプレーヤーだ。常に前を向いているし、チェスのようにゲーム全体を洞察して行動することができる。素晴らしい左足を持っており、そのテクニックと視野の広さを合わせたプレーを実現する能力も持ち併せている』と、高く評価している」

     先週末に行なわれたヘーレンフェーンとの「オランダ北部ダービー」では、今シーズンのホーム初勝利へチームを導く2点目を決めるなど活躍。マン・オブ・ザ・マッチにも選出され、「まるで、かつてフローニンヘンに在籍したアリエン・ロッベンのようだ」と地元メディアに称賛された。

     9月、10月の日本代表戦にも出場し、ウルグアイ戦では初ゴールも決めた堂安。同メディアによれば、AZのヘッド・スカウトであるカルロス・アルバースは、代表戦3試合を偵察したという。

     こうした堂安を巡る各クラブの動きについて、オランダのサッカー名物解説者、ヴァレンティン・ドリーセンは、アムステルダムの地元紙『De Telegraaf』の取材に対し、こう語った。

     「彼は、トップ3(PSV、アヤックス、フェイエノールト)でプレーする実力はすでに持ち併せていると思う。素晴らしい才能を持ち、左足で何でもできて、良いシュートも撃てる。本田圭佑や香川真司と比較しても、彼はそのレベルに達する能力を持っている」

     しかし、同時に注目を浴びすぎている若者の移籍に関して、問題点も指摘している。

    つづく

    11/15(木) 5:30 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181115-00050241-sdigestw-socc&p=1

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    29: 名無し@サカサカ10 2018/11/11(日)
     開幕から2勝1分8敗と苦しみ、最下位のフローニンゲン。前節エクセルシオール戦では久しぶりの勝利を挙げたが、この試合でゴールを決めた堂安律はもちろん先発出場。いつも通り右サイドで、12試合連続の先発出場を果たした。

    20181111-04992603-gekisaka-000-4-view[1]

    対するヘーレンフェンは、3勝5分3敗で9位に。小林祐希も12試合連続のスタメン入りを果たし、“北部ダービー”で日本人対決が実現した。

    試合は両チームとも主導権を渡さず、前半半ばまでは膠着状態が続く。それでも27分、フローニンゲンが先制。マヒのアシストから、ヴァーメルダムが頭で決めた。

    勢いに乗るフローニンゲンは、38分に追加点。マヒのパスを受けた堂安は、得意のドリブルから左に持ち運んでシュートコースを作ると、美しい弧を描くシュートを決めた。前節にもゴールを奪っていた堂安は、2戦連発となった。前半はフローニンゲンが2点リードして折り返す。

    後半は、好プレーを見せる堂安への当たりが激しくなり、ピッチにうずくまる回数が増える。それでも、背番号7は右サイドで存在感を放ち、鋭いパスなどでチャンスを演出する。

    劣勢のヘーレンフェーンは、57分に小林を下げてファン・ベルゲンを投入。状況の打開を測る。それでもフローニンゲンペースは変わらず、主導権を渡さない。堂安は引き続き右サイドで躍動し、得意のドリブルや懸命の守備でチームを牽引する。

    試合はこのまま終了。フローニンゲンは、堂安の活躍もあって2連勝を記録。最下位を脱出し、16位に順位を上げた。

    ■試合結果
    フローニンゲン 2-0 ヘーレンフェーン

    ■得点者
    フローニンゲン:ヴァーメルダム(27分)、堂安(38分)
    ヘーレンフェーン:なし
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-00000022-goal-socc




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    30: 名無し@サカサカ10 2018/11/11(日) 20:54:28.05

    DruEndvWwAA33TT[1]

    堂安キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━ !!!!!




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/05(月) 22:40:52.06 _USER9
    現地時間11月2日に行なわれたエールディビジ第11節でフローニンヘンはエクセルシオールと対戦して4-2と、実に7試合ぶりの勝利を手にした。

     この試合で鮮烈な輝きを放ったのは日本代表MFの堂安律だった。

     右サイドで先発出場を飾った日本サッカー界期待の俊英は、29分に左サイドから流れてきた浮き球をボックス内で受けると、相手DFを背負いながらも巧みなコントロールから左足を一閃! 見事にゴール左隅へ突き刺した。

     圧巻のスキルでチームを快勝に導いた堂安をオランダ・メディアも高く評価。現地のサッカー専門誌『Voetbal International』は、同節のMVPに選出した。

     エクセルシオール戦の活躍を受けて、堂安に「7.5」という高評価の採点をつけた同誌は、「日出る国からやってきた男は太陽を輝かせた」と、そのパフォーマンスを称賛。そのうえで週間MVPに選出した理由をこう綴っている。

    「リツ・ドウアンはフローニンヘンの中でも偉大な星のひとつだ。彼はチームに創造性をもたらす存在だが、ここ最近は周囲の理解不足や相手の警戒により苦戦しがちだった。しかし、エクセルシオール戦は監督の戦術変更というサポートを受け、自由を与えられて、自然と得点ができるようになっていた。ベンチへ下がる際にバイス監督と抱擁を交わす姿からは、指揮官が高い評価を下していることを感じさせた」

     フィテッセとの開幕戦以来となるゴールを決めた堂安。一部でオランダの強豪アヤックスやPSV、そしてドルトムントやユベントス、マンチェスター・シティといった名立たるメガクラブからの興味が伝えられるなど、今、波に乗っている男の活躍には引き続き注目したいところだ。

    11/5(月) 18:44 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181105-00049868-sdigestw-socc

    写真
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    255: 名無し@サカサカ10 2018/11/03(土)
     【エクセルシオール 2-4 フローニンゲン エールディビジ第11節】

     現地時間2日に行われたオランダ・エールディビジ第11節でフローニンゲンは敵地でエクセルシオールと対戦し、4-2の勝利を収めた。MF堂安律は先発出場で90分までプレーし、今季2点目となるゴールを決めている。

    20181103-00295613-footballc-000-1-view[1]

     最下位に低迷しているものの、前節は首位PSVを相手に好勝負を演じたフローニンゲン。ここまでリーグ戦全試合出場の堂安がこの日も先発入りし、久々の勝利を目指した。

     フローニンゲンは26分、右からのパスをゴール前で受けたマヒが反転シュートを決めて先制すると、その3分後に堂安が魅せた。

     29分、フローニンゲンは左サイドからクロスを入れると、これがDFの頭に当たってゴール前に浮き上がる。落下点に入った堂安はDFに体をぶつけられながらも左足でコントロール。そのままボレーシュートを放ち、ゴール右隅に決めた。

     だが、エクセルシオールは36分、コールワイクのオーバーヘッドが決まり、こちらもスーパーゴールで反撃。1点差で折り返す。

     後半に入っても勢いがあるフローニンゲンはリードを広げた。51分、カッシエラがGKの位置を見てコースを狙ったミドルシュートを決めて再び2点差とする。それでも勝負を決めきれず、59分にはPKで失点してまた1点差とされた。

     その後、堂安は2度ほど惜しいチャンスがめぐってきたが相手GKの好守もあって決めきれない。それでも75分に右からのクロスをポールが詰めて4点目が決まると、フローニンゲンは残り時間を耐えて4-2で勝利を収めた。

     フローニンゲンはリーグ戦8試合ぶりの白星で今季2勝目。暫定ながら最下位を抜け出している。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181103-00295613-footballc-socc






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    244: 名無し@サカサカ10 2018/11/03(土) 04:29:12.29

    DrBWqFVWkAAIYZD[1]

    堂安キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/29(月) 18:37:41.55
    オランダ1部のフローニンゲンに所属する日本代表MF堂安律に、国内最大の名門クラブであるアヤックスも関心を示しているという。オランダ『アヤックス・インサイド』が独占情報として28日付で伝えている。

    20181028-00000029-goal-000-2-view[2]

    堂安は欧州1年目の昨季、公式戦31試合で10ゴールを挙げるなどの活躍を見せた。「若手版バロンドール」と言われる『フランス・フットボール』誌の「コパ・トロフィー」候補にノミネートされるなど、欧州でも注目の若手の一人として評価を高めている。

     ここ最近は各国ビッグクラブからの関心も盛んに噂されている。フローニンゲン幹部のロン・ヤンス氏は具体的に関心を示してきたクラブはないと主張しているが、
    マンチェスター・シティやユベントス、アトレティコ・マドリー、ボルシア・ドルトムント、PSVなどが堂安に注目しているクラブとしてメディアで言及されている。

     オランダで最多の優勝回数を誇る超名門であり、若手育成に定評のあるアヤックスもそういったクラブのひとつだという。堂安を繰り返し視察しており、攻撃陣の主力放出の穴を埋める選手として獲得を検討しているとみられている。

     フローニンゲンは堂安をガンバ大阪から完全移籍で獲得して3年契約を交わしたため、引き抜くためには安くない移籍金が必要になると見込まれる。
    過去にフローニンゲンからアヤックスへ移籍した選手としては現オランダ代表監督のロナルド・クーマン氏やルイス・スアレスなどがいるが、堂安も同じ道を辿る可能性があるのだろうか。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181029-00295039-footballc-socc

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    153: 名無し@サカサカ10 2018/10/28(日) 03:12:30.89
     20181028-00000029-goal-000-2-view[2]

    堂安律、開幕から10戦連続フル出場…最下位フローニンゲンは首位PSVに逆転負け
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181028-00000029-goal-socc





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/27(土) 14:04:48.78 _USER9
    各国ビッグクラブが熱視線を送るフローニンゲンの日本代表MF堂安律について、『FOXスポーツ』イタリア版が25日、特集記事を組み、関心を示している。

    20181026-00049340-sdigestw-000-4-view[1]

    世界一のランジェリーモデルはチェックした?W杯出場32カ国の女神たち/32枚

    オランダ2年目のシーズンを過ごす堂安は今シーズン、ここまで開幕から全試合フル出場。最下位に沈むチームの中でも存在感を示している。今月行われたウルグアイ戦で初ゴールを決めた日本代表でも中心選手となりつつある堂安については、これまでマンチェスター・シティやPSV、さらにはユヴェントスやアトレティコ・マドリーからの関心が伝えられてきた。

    7年間にわたりイタリア王者に君臨するユヴェントスがリストアップしたことで、伊メディアは20歳の新星に注目。史上初となる日本人選手の獲得に向けて、期待を寄せている。

    「この選手の何が特殊なのか?国際舞台において技術レベルを見ても有望株の1人と言えるが、それに加えて若きウィンガーは日本代表選手だ。移籍が実現すれば、これまで日本人選手を獲得したことのないユヴェントスにとって史上初の出来事になる」

    2011年冬から7年間、インテルでプレーしたDF長友佑都や、2014年冬から3年半、ミランに所属したMF本田圭佑の事例を挙げ、イタリアの名門クラブにとって日本人選手の獲得がマーケティング戦略において有効であると指摘した。

    「(イタリア)北部のビッグ3のうちでユヴェントスが唯一、日本人選手と契約したことがないクラブだ。だがインテルのナガトモ、ミランのホンダの経験を踏まえると、ピッチ内での貢献の有無に関わらず、日出ずる国の選手が組織に所属していることで、非常に大きなメディアの注目を浴びることができる」

    今夏には、世界規模でのメディア効果を狙い、レアル・マドリーから世界最高峰のFWクリスティアーノ・ロナウドを獲得したユヴェントス。果たしてユーヴェは各国ビッグクラブとの堂安争奪戦を制することはできるのか、注目されるところだ。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181027-00000001-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/27(土) 17:24:20.50

    20181026-00049340-sdigestw-000-4-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181027-00144010-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/26(金) 19:33:57.94 _USER9
    フローニンゲンの日本代表MF堂安律の移籍は、まだ具体的な話ではないようだ。オランダ『RTV Noord』が伝えている。

    20181026-00049340-sdigestw-000-4-view[1]

     マンチェスター・シティ、ユベントス、アトレティコ・マドリーといった世界の名だたるクラブからの関心が取り沙汰されている堂安は、ヨーロッパでも去就が注目されている。

     ただ、同クラブのテクニカルマネジャーであるロン・ヤンス氏は、「堂安への関心を明確に示したクラブはない」とコメントした。

     それでも、同氏は「これからどうなるか我々も興味深く見ている。もちろん、彼はスペシャルな選手だ」と語り、堂安への期待の高さを口にした。

     今季のフローニンゲンは、エールディビジで最下位に低迷している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181026-00294712-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/25(木) 13:59:06.56
     
    20181026-00049340-sdigestw-000-4-view[1]


    オランダ1部・フローニンゲンの日本代表MF堂安の争奪戦が勃発しそうだ。マンチェスターCが堂安の獲得を目指していると24日付の英紙デーリー・ミラー(電子版)が報じた。同紙によれば堂安の移籍金価値は500万ポンド(約7億2500万円)とし、オランダで成長を続けている点も高く評価している。

     チームは来夏まで移籍は容認しない方針だが、他にもユベントス、アトレチコ・マドリードが関心を示しているという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181026-00000018-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/22(月) 19:54:07.26 _USER9
    フローニンゲンに所属する日本代表MF堂安律にオランダの強豪PSVから熱視線が注がれている。イタリアの移籍情報サイト『カルチョメルカート・コム』が21日、伝えている。

    オランダで2年目のシーズンを送る堂安は、エールディヴィジにおいて1勝1分7敗で最下位に沈むチームで全試合にフル出場して一人気を吐いている。今月行われた日本代表戦にも招集され、ウルグアイ戦(4-3で日本が勝利)で代表初ゴールを記録。日々成長を続ける20歳の若者は21歳以下の選手に贈られるゴールデンボーイ賞にノミネートされるなど、日増しに評価を高めている。

    記事では、オランダの強豪が23歳のメキシコ代表FWイルビング・ロサノの後釜として獲得を検討していると言及。「PSV、ロサノ放出なら日本人選手」との見出しで伝え、「1995年生まれのメキシコ人ウィンガーが移籍する場合、PSVは1998年生まれのフローニンゲンの日本人選手リツ・ドーアンを検討する」と綴った。

    2011年冬から7年間にわたりイタリアの名門インテルで活躍した長友佑都からは、ビッグクラブを目指すようアドバイスを受けている堂安。これまでもPSVやアヤックスから接触があったほか、今夏にはマンチェスター・シティの指揮官ジョゼップ・グアルディオラが獲得を狙ったとも報じられた。今後も“日本のリオネル・メッシ”こと堂安の動向は注目されるところだ。

    10/22(月) 18:15配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181022-00000013-goal-socc 
      
     
    no title

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    195: 名無し@サカサカ10 2018/10/21(日) 23:13:04.43
     
    20181021-03291458-gekisaka-000-2-view[1]


    先制点お膳立ての堂安律、バー&ポスト直撃シュートなど存在感発揮も…フローニンゲンは勝利ならず
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181021-00010016-goal-socc



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/18(木) 08:40:59.20 _USER9
    代表の大先輩である本田や、スアレス、ロッベンを例に出し、飛躍の可能性に言及

    20181018-00142099-soccermzw-000-4-view[1]

    日本代表MF堂安律は、16日の国際親善試合ウルグアイ戦で1ゴールを決めてチームの4-3の勝利に貢献した。オランダのフローニンゲンでプレーする堂安について、イタリアのサッカー専門サイト「カルチョメルカート・コム」が特集を組み、「スアレスやロッベンのようにオランダから羽ばたく」と報じている。

     堂安はガンバ大阪のジュニアユースで育ち、ユース年代ではすでに二種登録されて2015年に16歳でのデビューを飾った。昨年にはU-20ワールドカップ(W杯)でイタリアと対戦してゴールもしているだけに、イタリアメディアには知名度もある。今年は21歳以下のバロンドールに当たる「コパ・トロフィー」の候補にも選ばれ、世界的にも注目株だ。

     特集では、今夏の移籍市場でペップ・グアルディオラ監督が率いるマンチェスター・シティからオファーがあったことを紹介。そのうえで、オランダで足場を固めることが堂安のキャリアに対して悪いことではないと、ウルグアイ代表FWルイス・スアレス(バルセロナ)や元オランダ代表MFアリエン・ロッベン(バイエルン)といった世界的な名手や、ACミランでプレーしたMF本田圭佑(メルボルン・ビクトリー)の例に触れている。

    「昨季はレッジーナでもプレーした元日本代表の中村俊輔へのリスペクトで25番をつけて29試合9ゴールの成績を残し、シティからオファーを受けた。それは実現しなかったが、再アタックは時間の問題だ。ウルグアイ戦でゴールも決めた。堂安はオランダにとどまり成長を続けている。それはスアレスやロッベンが力をつけて羽ばたいた場所だ。要するに、その大きな飛躍を焦る必要はない。日本人なら、本田圭佑もオランダで力をつけて欧州の舞台に出た」

    名将グアルディオラが率いるシティなど欧州ビッグクラブ行きにも現実味か

     かつてイタリアでプレーした中村や本田との共通点を示しながら、オランダが本格的に欧州のトップクラブに行く前の成長を果たす場所として適した場所だと分析。そして、グアルディオラ監督が率いるシティの再オファーを「時間の問題」とし、今後のビッグクラブ行きが現実味を帯びていると伝えた。

     ウルグアイ戦では堂安に加えてザルツブルクのMF南野拓実が2ゴールし、ポルティモネンセのMF中島翔哉も左サイドから数々のドリブル突破やシュートを見せた。25歳以下の若手で固められた森保ジャパンの2列目は、次のステップに進む可能性を大いに秘めている。そのなかでも堂安は、「オランダ経由ビッグクラブ行き」という“出世ルート”に乗る選手として、イタリアでも注目を集めている模様だ。

    10/18(木) 8:10配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181018-00142099-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/16(火) 22:51:49.68

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    1人だけ動きヤバくて草  

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    490: 名無し@サカサカ10 2018/10/16(火) 20:55:11.99

    DpoLpUJU0AAC1Nu[1]

    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/15(月) 06:53:52.75 _USER9

    20181015-00048708-sdigestw-000-11-view[1]

    その名を加えるにあたって、長い議論は起こらなかった

    正直に言って、異論はまったく出なかった。
     
     私が編集長を務める『France Football』誌の編集局内では先日、年間最優秀若手選手に贈られる「トロフェ・コパ」候補15人(最終的に10名)のリストが作成された、そこにオランダのフローニンヘンでプレーする堂安律の名を加えるにあたって、とくに長い議論は起こらなかった。
     
     たしかに、これほどのリストを作るのだから、ある程度のバランスが求められる部分はある。彼はアジア・フットボール圏を代表する唯一の若手。だが今回、堂安が選ばれたのはそうしたバランスへの配慮が理由ではない。
     
     我々に強烈な印象を与えたのは、ヨーロッパのクラブにやって来た若き日本人フットボーラーが、1年目から活躍して、堂々とその実力を認めさせた点だ。まさしく前代未聞のパフォーマンスだった。
     
     これまではどちらかと言うと、Jリーグで十分に実績を積んだ選手がヨーロッパに上陸してくるのがお決まりのパターン。しかも日本国内で百戦錬磨だった選手でさえ、ヨーロッパの新たな環境に適応・フィットするのに時間がかかるのが常だった。適応できればまだいいほうで、結局は適応できないまま去っていくケースを数多く目撃してきた。
     
     ところが、堂安はどうだったか。まるでずっと前からヨーロッパに住んでいたかのように、あっという間にさらりと先発の座を確保した。勢いのままに駆け抜け、(全公式戦で)10ゴールを叩き出し、4つのアシストを記録してチームの躍進に貢献したのだ。持ち前のドリブルは切れがあり、スペタクルなプレーで観衆を楽しませる。「10番」や司令塔として進化できると思わせる一方で、左右両サイドに置いても実に危険だった。

    言うなれば彼は、ヨーロッパの舞台に来たにもかかわらず、まるでいまでもガンバ大阪の少年たちとプレーしているかのように、易々と高質なパフォーマンスを示したのだ。
     
     ヨーロッパにやって来る日本人フットボーラーは、かなりの頻度で臆病さを露呈し、どこかおどおどしがちだ。ヨーロッパのフットボールが突きつけるフィジカルな「アンガージュマン(がっつり噛み合うこと)」に、なかなか馴染めない。
     
     ところが堂安律は、恐れを知らない。そんな目つきをしている。

    つづく

    10/15(月) 6:12配信サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181015-00048708-sdigestw-socc

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    544: 名無し@サカサカ10 2018/10/13(土) 20:31:22.32
     
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    4年後1番期待出来る日本人選手って堂安か?

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    150: 名無し@サカサカ10 2018/10/12(金) 21:13:35.91
     
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    堂安律って所詮シャキリ程度にしかなれないだろ…
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    001: 名無し@サカサカ10 2018/10/07(日) 02:50:57.26
     
    堂安が所属するフローニンヘンは、エールディビジ(オランダ1部)の第8節、ADOとアウェーで対戦した。

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     現在、4試合勝ち星なしというフローニンヘンのダニー・バイス監督は、この試合で4-2-3-1のワントップに堂安を据えた。

     前半、堂安はチームの最前線で味方のボールを待つが、ADOが主導権を握ったことで、ほとんどボールに触れる機会が与えられない。

     33分にはADOのエルソン・ホーイに先制ゴールを許し、フローニンヘンは1点を追う展開となった。

     決定的なチャンスは41分。ボールを受けた堂安が左サイドを駆け上がり、ゴール前へグラウンダーのパスを送る。走り込んだジャンゴ・ヴァルメルダムはDFを背負いながらスルーぎみにラストパスを送ると、フリーのウリエル・アントゥナがシュート。しかし、これはサイドネットの外側に突き刺さった。

     追いつきたいフローニンヘンは56分、FWミムン・マヒを投入し、堂安はトップ下へポジションを移して反撃の機会を窺う。しかし、ポゼッションで劣るフローニンヘンは攻撃の形が上手く作れず、ミスも連発。応援に駆け付けたサポーターの顔色も冴えない。

     結局、このまま試合は0-1で終了。フローニンヘンは5試合勝ち星なし、18チーム中17位に沈んでいる。

     地元メディアでは、今シーズンからチームを率いるバイス監督の手腕に疑問を呈する声も上がっているが、オランダ紙の『RTV Noord』はこの日のフローニンヘンの攻撃を、「何の怖さもない」と辛らつに評した。

     堂安自身も、ゴールを決めた開幕戦以降は不発が続いている。ただし、このチームで点を取る兆しを生み出しているのも、間違いなく堂安だ。ADO戦では自身がフィニッシュに持ち込むシーンはほぼ見られなかったが、ポストプレーなども器用にこなす”万能性”を示した。

     代表ウィークでリーグ戦が休止するこの1週間で、フローニンヘンは打開策を見つけることができるだろうか。そして、日本代表としてプレーする堂安の奮起にも、期待がかかる。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181007-00048273-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/02(火) 05:06:53.09 _USER9
    欧州で最も活躍した21歳以下の選手に贈られる「ゴールデンボーイ賞」の候補40人が1日に発表され、
    オランダ1部フローニンゲンの日本代表MF堂安律(20)が日本人で唯一選出された。

    堂安は昨年6月にJ1G大阪からフローニンゲンに移籍。欧州挑戦1年目でリーグ9得点(29試合)、
    公式戦10得点(31試合)を挙げた活躍が認められた。

    同賞はイタリア紙トゥットスポルトが主催し、2003年にスタート。
    欧州各国の主要紙の記者投票で若手最優秀選手が選出されるもので、
    過去には2004年にFWルーニー(当時マンチェスターU)、2005年にFWメッシ(バルセロナ)、
    2007年にFWアグエロ(当時Aマドリード)らが受賞。
    昨年の受賞者はフランス代表FWエムバペ(パリSG)で、今回もノミネートされている。

    第16回となる今年の受賞者は12月に発表される。

    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/10/01/kiji/20181001s00002000390000c.html

    候補 
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/28(金) 10:09:02.14 _USER9
    <オランダ杯:フローニンゲン0-2トゥエンテ>◇1回戦◇27日◇フローニンゲン

    MF堂安律が所属するフローニンゲは2部のトゥエンテに0-2で完敗し、1回戦で敗退した。

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    前半45分に先制され、後半23分にはセットプレーから失点した。

    堂安は前節AZ戦に引き続き、試合の立ち上がりに好プレーを連発。2人、3人のマークが襲いかかってきても、冷静にはがして自分の思うところにボールを置く余裕があったが、前半半ばごろからプレーが中央に寄り出してしまい、プレーのリズムを失った。後半は惜しいヘディングもあったが、相手を脅かせ続けることはできなかった。

    堂安は「AZ戦はチーム全体で戦えていたので、何か起きそうだなというのを自分も感じました。ただ、今日のような何もない90分だったら、ポジティブな材料が何もない。1年間通してリーグ戦を戦うことを考えると、無駄な負け方をしてはいけないと思う。今日はそういうゲームだったなと、正直、思います」と残念がった。

    チームはリーグ戦1勝5敗の勝ち点3で最下位に沈んでいる。次節30日は勝ち点5で15位のユトレヒト戦。「(雰囲気を変えるには)エグいシュートを入れるしか無いでしょう。それが劇的な勝利をチームとしてするか。ユトレヒトも勝ててないチーム。今度の週末は勝ててないチーム同士の戦いなので、どうしても勝ちたいです。ホームの3連戦で3連敗はどうしても避けたいので、なんとかしないとな。もう下を向いてられないです。なんとかしないと。落ち込んでる時間もない」と気合を入れた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180928-00344757-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/25(火) 19:31:38.83 _USER9
    フローニンゲンと2021年まで契約を結ぶなか、複数クラブから熱視線が送られる

    今年9月に日本代表デビューを果たしたオランダ1部フローニンゲンのMF堂安律の周囲が、にわかに騒がしくなっている。クラブとは2021年まで契約を結んでいるが、イタリアメディアが古豪レバークーゼンの「視線の先には日本人選手がいる」と報道。さらにトルコメディアでは、日本代表DF長友佑都が所属するトルコ王者ガラタサライの名前も挙がっている。

     昨季オランダ1年目で9得点4アシストを挙げた堂安は、今季開幕戦でいきなりチーム第一号をマーク。背番号も「7」に代わり、攻撃の核の一人として大きな期待を受ける。9月の国際Aマッチウィークでは日本代表に初選出。11日のコスタリカ戦(3-0)では先発起用され、スピードに乗ったドリブルで果敢に仕掛けて新たな可能性を感じさせた。

     チームに戻って迎えたアヤックス戦(0-3)、AZ戦(1-3)は連敗。今季はここまで1勝5敗でリーグ最下位に沈んでいる。そんななか、堂安に移籍の噂が浮上したのだ。ドイツメディア「Fussballeck」は、ドイツの古豪レバークーゼンが日本の逸材・堂安に注目しているというイタリアのサッカー専門サイト「カルチョメルカート・コム」の一報を引用する形で報道している。

    「その市場価値は250万ユーロ(約3億3000万円)」としつつ、「日本人プレーヤーは緊急投資ではなく、将来的に大きな可能性を秘めている。レバークーゼンが実際にサインしたければ、数百万ユーロから1000万ユーロ(約13億円)を支払う必要があるだろう」

     また、記事ではジャマイカ代表FWレオン・ベイリーやギリシャ代表DFパナギイオティス・レツォスら若手が育っている環境も、堂安にとってはプラスだとの見解を示している。

     一方で、トルコメディア「aspor」は「ガラタサライはフローニンゲンの20歳、ドウアンを調べる」と伝え、ガラタサライで日本代表DF長友と共演する可能性について触れている。

     果たして、2020年東京五輪のエースと期待される20歳のアタッカーは、新天地を求めることになるのだろうか。

    9/25(火) 19:20配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180925-00137509-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/25(火) 06:18:43.50 _USER9
    トルコの国民的英雄、エムレに似たプレーヤーと紹介

    日本代表DF長友佑都が所属するトルコの名門、ガラタサライが「2人目のサムライ」獲りに本気だ。全国紙『Yenicag』が大々的に報じている。
     
     同紙によると、チームを率いるファティフ・テリム監督はプロフットボーラーとしての長友の立ち居振る舞いに感服しているという。「指揮官がほかの誰よりも満足しているのが、ユウト・ナガトモのリアクションだ。昨シーズンの半ばに加入して以降、現在に至るまで、チーム内できわめて重要な役割を演じ続けている。異なる文化を持ち込み、すべての選手にとって勤勉で模範的な選手となっているのだ」と称え、「いまのガラタサライに吹いているのは“日本の風”」と記している。
     
     これまでガラタサライには時代時代でブームがあった。ドイツ人選手が幅を利かせた時代があれば、ブラジル、ルーマニア、オランダといった国々の選手たちが複数在籍し、主軸を担った時代もある。同紙は今後それが日本になるのではないかと見ているのだ。 
     
     テリム監督が執心なのは、オランダのフローニンヘンで不動のレギュラーとして君臨する堂安律だという。
     
    「先の会見でテリムは『私は日本人選手が大好きになった。近々2人目を獲得することになるだろう』と豪語したが、その第1目標がリツ・ドウアンであることは明白だ。夏にはシンジ・カガワ(香川真司)にも興味を示したが、1998年生まれの若きアタッカーはいまが伸び盛り。フローニンヘンは開幕から低調な出来に終始しているものの、ドウアン自身は大いに奮闘している。昨シーズンは10得点・3アシストを記録した注目株である」
     
     そしてスタイルが類似するプレーヤーに、元トルコ代表MFエムレ・ベロゾグルの名を挙げた。若くしてガラタサライやインテルで活躍したファンタジスタで、トルコの国民的英雄。現在も38歳ながら、バシャクシェヒルで現役を続けている。
     
     堂安は今夏に移籍の可能性があったことを明かしていたが、それはひょっとするとガラタサライが有力候補だったのかもしれない。だとすれば、冬の移籍は十分にあり得るか。今後の動向が注目される。

    9/25(火) 5:14配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180925-00047731-sdigestw-socc 
      
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