サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    堂安律

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/09(金) 09:29:12.28 _USER9

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    堂安律はフローニンゲンに完全移籍か「クラブ側が3年契約を準備」と現地報道
    3/9(金) 9:22配信
    GOAL

    今シーズン、ガンバ大阪から1年間のレンタルでエールディヴィジのフローニンゲンに加わった堂安律。
    ここまでリーグ戦6ゴールを記録するなど、欧州初挑戦ながら結果を残していることもあり、クラブ側も完全移籍での買い取りに向けて動いているようだ。

    地元メディア『rtvnoord』は「フローニンゲンは5月までに堂安の今後について決める必要がある」という見出しで、次のように報じている。

    「今シーズンのフローニンゲンにおいて、19歳の日本人選手は輝かしい才能を持ち合わせていることを常に証明し続けている。
    果たしてフローニンゲンは今夏、この選手を留まらせることはできるだろうか」

    「テクニカルマネージャーのロン・ヤンスは堂安のプレーに満足しているようだ。同選手の買い取りを目指す場合、3年契約を用意しているという情報もある」

    今シーズン、堂安はここまでリーグ戦21試合6ゴール(公式戦23試合7ゴール)という成績を残している。
    欧州初挑戦となったエールディヴィジ初年度で出色の活躍をしている状況となるが、フローニンゲンは堂安の慰留を目指し動いているようだ。
    果たして18-19シーズンも堂安はフローニンゲンでプレーするのか、引き続きその動向が注目される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180309-00000000-goal-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/05(月) 10:18:00.48 _USER9

    20180305-01651162-gekisaka-000-4-view[1]


    [3.4 エールディビジ第26節 トゥエンテ1-1フローニンゲン]

     フローニンゲンのMF堂安律が、2試合ぶりとなる今季6点目を決めた。

     押され気味だったフローニンゲンだが、堂安が個の力で先制点を奪い切った。後半12分、MFアルディン・フルスティッチがエリア内に縦パスを入れると、FWトム・バン・ウェアートが粘って落とす。これに走り込んだ堂安が、DFを強引にかわして、左足でゴールに流し込んだ。

     堂安のゴールは2月16日のVVV戦以来で、2試合ぶり今季リーグ戦6点目。またクラブによると、フローニンゲンで10代選手の6得点以上は過去に4選手。6得点は01-02シーズンにMFアリエン・ロッベン(バイエルン)が記録した数字に並んだ。残りのシーズンでFWルイス・スアレス(バルセロナ)とFWリハイロ・ジブコビッチ(オーステンデ)が記録した10得点までどこまで迫ることが出来るか、注目だ。

     試合は後半26分にFWトム・ブーレにゴールを許して、1-1のドローに持ち込まれてしまった。堂安はフル出場を果たしたが、フローニンゲンはこれで4試合連続のドローとなった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180305-01651162-gekisaka-socc









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    107: 名無し@サカサカ10 2018/02/17(土) 09:48:24.62

    20180217-00035777-sdigestw-000-6-view[1]



    まぁ、久保がスイス、南野がオーストリアスタートで
    キャリア潰したのは事実
    堂安もオランダだからな
    SHとしては上で通用しない可能性も結構ある

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/17(土) 07:35:52.93 _USER9

    20180217-00000040-goal-000-2-view[1]


    2/17(土) 7:06配信
    堂安律が今季5ゴール目を記録…フローニンゲンはアウェーでVVVとドロー

    エールディヴィジ第24節VVVvsフローニンゲンの一戦で、堂安律が今シーズン5ゴール目を決めた。

    試合は開始2分でホームのVVVが先制。1点を追うフローニンゲンは15分、バイタルエリアで縦パスを受けた堂安は前を向くと、タッチでボールをコントロールしながら左足で巻くシュートを放ち、ゴール左スミへと決めた。堂安はこれでフローニンゲン加入後、リーグ戦5ゴール目となる。

    試合は1-1のままフルタイムを迎え、フローニンゲンは敵地で勝ち点1を獲得。勝ち点を24に伸ばしたが順位は13位のまま変わらなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180217-00000040-goal-socc








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    977: 名無し@サカサカ10 2018/02/05(月) 22:04:18.47
    堂安ビッグマウス小林に美容院紹介してもらう


    doanritsuアムステルダムにある小林祐希さんの美容院に行かしてもらいました!めちゃ綺麗で日本人の人に髪を切ってもらう安心感が凄かった。笑
    ありがとうございます??
    #小林祐希 #ヘーレンフェーン #美容院

    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/21(日) 23:29:03.94 _USER9

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    日本代表入り狙うフローニンヘン19歳MF堂安、18年初戦でいきなりゴール
    2018年1月21日23時6分 スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/soccer/world/20180121-OHT1T50240.html

    ◆オランダ・エールディヴィジ ヴィレム2―フローニンヘン(21日・ティルブルフ)

    東京五輪世代のオランダ・フローニンヘンMF堂安律(19)が、2018年初ゴールを決めた。ウインターブレーク明けの初戦となった21日のヴィレム2戦。左MFで先発すると、0―0の前半14分にペナルティーエリア外から豪快に左足を振り抜き、ゴール左上隅に突き刺した。

    1月上旬に帰国した際には「東京五輪ももちろんですけど、(今年6月の)ロシアW杯も目指しています。そのために、オランダで活躍して、何とかチャンスをつかみたい」と語っていた新鋭が、いきなりピッチで結果を残した。






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    149: 名無し@サカサカ10 2018/01/04(木) 09:31:24.98

    20180104-00010001-sportiva-001-1-view[1]


    堂安律を直撃。驚異のコミュ力でチームに君臨、ロシアW杯代表も狙う
    https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/wfootball/2018/01/04/___split_5/

    ――コミュニケーションを深めるうえで、意識したことはありますか。

    「単純に会話を心掛けることはもちろんですが、その中でも周りにナメられないように、
    とは意識していました。だからこそ、加入したての頃に『ジャパン』などとからかわれたときには、
    あえてキレるようにしていた。でも、それで孤立しては意味がないから、向こうが謝ってきたら、
    すかさず肩を組みにいくなど、とにかく起きることすべてに大げさに反応していました。

    それは、加入に際して『ポジション、自分の役割を考えても、このチームの中心的な立ち位置に
    ならなければいけない』と感じていたから。仮に僕がサイドバックなら、ある意味『イジられキャラ』でも
    よかったかもしれないけど、(自分の)ポジション的に考えても僕が攻撃の軸になるべきだと思ったし、
    だからこそピッチ外での振る舞いがピッチ内にもつながっていくということを踏まえて、
    自分のキャラクター、雰囲気を作っていこうと考えた。それもあって、移動バスの座席も、
    入ってすぐのときから、一番いい場所を自分のものにしました(笑)」

    ―周りもそれをすぐに受け入れてくれましたか。

    「いや、最初は否定されました(笑)。実際、それまでキャプテンが座っていた席だったこともあり、
    他の選手から『ノー、ノーノー』とも言われましたしね。でも、そこは英語を知らないフリをして……
    いや、『ノー、ノー』くらいは(自分だって)わかるんですよ(笑)。でもあえて知らないふりをして、
    堂々と座っていたら、自然と……というか、ピッチで結果を残せるようになるにつれ、そこが僕の席になった。

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/15(日) 23:58:28.29 _USER9




    フローニンゲンに所属するMF堂安律が、3試合連続の先発出場を飾り、ゴールに絡んでいる。

    フローニンゲンは15日、エールディヴィジ第8節でAZと対戦。前節リーグ戦初ゴールを挙げた堂安は3試合連続の先発出場を果たした。
    堂安はMF登録ながら、チームの最前線で攻撃陣の先鋒としてプレーしている。

    すると1点ビハインドの53分に結果を残す。ペナルティーエリア外でヤンゴ・ワルメルダムからボールを受けた堂安はターンから左足でシュートを試みるが、
    DFに手をかけられ、シュートは枠外に。しかし、主審はPKの判定を下すと、これをミムー・マヒが決めて、フローニンゲンが同点に追いついた。

    その後、スコアは動くことなく1-1で終了。堂安はフル出場し、『opta』のデータではパス成功率(81.8%)、敵陣パス成功率(76.5%)でチーム内2位の数値を記録している。
    前節のゴールに続き、確かな結果をピッチで示してみせた。

    10/15(日) 23:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171015-00010007-goal-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 07:30:59.27 _USER9
    フローニンゲンに所属するMF堂安律が、9月30日に行われたエールディヴィジ第7節のズヴォレで、リーグ戦初ゴールを決めた。

     2試合連続で先発出場した堂安は15分、右サイドのFWミムン・マヒからのクロスをペナルティエリア内左フリーで受け、落ち着いて右足を振り抜く。するとシュートは、詰めたDFとGKの股を連続で抜いてゴールネットを揺らした。

     3試合連続でゴールに絡む活躍となった。堂安は21日に行われたKVVBカップ(オランダカップ)1回戦のヘラクレス戦で途中出場からオランダ初得点をマークすると、24日に行われたリーグ戦第6節のトゥウェンテ戦ではシュートが味方の決勝点につながり、初アシストを記録。続く今節ではリーグ戦初ゴールを挙げ、公式戦3試合で2ゴール1アシストの活躍となった。

     なお、フローニンゲンはその後、19分に同点とされ、54分にFWトム・ファン・ウェールトのゴールで勝ち越すが、60分に再び失点して試合を振り出しに戻される。すると、後半アディショナルタイムに劇的ゴールを浴びてしまい、土壇場で2-3の敗戦を喫している。

    10/1(日) 7:20配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171001-00649904-soccerk-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/25(月) 22:08:47.25 _USER9

    20170925-00010010-goal-000-2-view[1]


    フローニンゲンに所属するMF堂安律に対し、エルネスト・ファブレ監督が賛辞を送っている。オランダ紙『DAGBLAND NOORDEN』が伝えた。

    堂安は21日に行われたKNVBカップ1回戦ヘラクレス戦で途中出場し、交代からわずか40秒ほどで加入後初ゴールをマーク。その勢いそのままに24日に行われたエールディヴィジ第6節トゥウェンテ戦でも、第1節以来の先発出場を飾ると、51分には決勝点を演出した。

    ファブレ監督は、好調をキープするU-21日本代表FWが「やってほしいプレーをしてくれた」と称賛。すでにチームの戦術に馴染んでいると語った。

    「ドウアンはすでに少しずつ英語で喋り始めているよ。周りもよく見えているし、持っている知識を活かしている。論理的な選択のもと正しいポジションに入っているし、チームによくフィットしている。スタートは右サイドだったが、左サイドにポジションを移してからも、混乱することはなかったね。ポゼッション時によく動けていたし、ボールがない時でも忍耐強く待てていたね」

    また指揮官は、チームが「難しい選択を取りすぎている」としつつ、堂安はシンプルにプレーできていると述べている。

    「チームとしてはあまりうまくいっていない。だがドウアンは、シンプルにボールをインサイドで叩き、少ないタッチでプレーできる。5mでも、10~15m離れていても、パスが来ると確信を持って動いている。思い描いているプレーが試合中にできているようにみえる。多くの選手はこれを怠っているよ。これには規律と注意が必要になってくるからね」

    9/25(月) 17:45配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170925-00010010-goal-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/23(土) 12:17:11.12 _USER9
    ついにフローニンゲン移籍後初ゴールを決めた堂安律。

    USVヘルクレス(4部)とのカップ戦で決めたその得点を、フローニンゲンの公式Youtubeチャンネルが公開していた(動画2分26秒~)。

    https://www.youtube.com/watch?v=6XoQlfifDAg



    中央に流れてボールを受けると、そこからワンツーでボックス内に進入。シュートはGKの股をすり抜けゴールとなった。

    試合後、エルネスト・ファバー監督は「ドオアンが入ったことで、我々はややポゼッションと連帯が向上した」などと評価していたという。

    週末、フローニンゲンはトゥウェンテと対戦する。堂安に出番は訪れるだろうか。

    http://qoly.jp/2017/09/23/groningen-ritsu-doan-goal-v-usv-ercules-iks-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 01:35:05.82 _USER9

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    8/21(月) 0:14配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170821-01875226-nksports-socc
    <オランダリーグ:アヤックス3-1フローニンゲン>◇第2節◇20日◇アムステルダム

     ガンバ大阪から期限付き移籍でフローニンゲンに新加入したMF堂安律(19)の出番はなかった。

     初陣となった13日のヘーレンフェインとの開幕戦は先発したが途中交代。この日はベンチスタートで、
    地元のアルヘメーン・ダッハブラット紙によると「ヘーレンフェインとのオランダ北部ダービーで、
    堂安は周りを納得させるパフォーマンスを見せず、アヤックス戦で先発の座を失った」という。

     試合後の一問一答は次の通り。

     -厳しい結果になりました

     そうですね。(相手が)うまかったですね。

     -アヤックスを見て

     映像を見た通りのうまさ。止める、蹴るがしっかりしてたので取りどころがなかったなと思います。

     -ベンチスタート。いつ知りましたか?

     一昨日ぐらいですかね。練習の中で分かってました。昨日、監督とも話をしまして、
    意図としてはボールを(相手に)握られると想定した中でのメンバーを選んだと言ってましたので、
    そこは理解したつもりでした。負けてた中で投入されなかったので、思うところはありますけれど、しょうがないかなと思います。

     次節は8月27日のホーム・ユトレヒト戦。先発復帰できるか、堂安の挑戦はまだまだ続く。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 16:07:48.94 _USER9

    20170816-00010004-sportiva-000-3-view[1]

     オランダ1部リーグから4部リーグまで網羅した選手名鑑がオランダ全土の本屋に平積みされている。ヘーレンフェーンのMF小林祐希、フローニンゲンのMF堂安律、ドルトレヒト(2部)のファン・ウェルメスケルケン・際、DVS’33(4部)のMF石川乾悟。今季は4人の日本人選手が掲載されている。

     そのなかで、ひと際扱いが大きいのは堂安だ。1部リーグのページには各チーム注目の新加入選手が紹介されており、フローニンゲンの堂安は「小野伸二(北海道コンサドーレ札幌)と本田圭佑(パチューカ)の継承者か?」というコピーとともに掲載された。

     今年の冷夏と違って、小野がフェイエノールトにやってきた16年前のオランダの夏はとても暑かった。開幕戦のスパルタ・ロッテルダム戦でベンチスタートだった小野は、後半途中から出場すると、いきなり左足からのベルベットパスでFWヨン・ダール・トマソンのゴールをアシスト。第2節のアヤックス戦では初スタメンを勝ち取った。このシーズン、フェイエノールトはUEFAカップのタイトルを獲得する。

     2007-2008シーズンの1月にVVVフェンロへ加入した本田は、1月20日のPSVアイントホーフェン戦前にオランダ人記者に向けて入団会見を行なった。壇上のアンドレ・ウェッツェル監督は「後半から本田を起用します」と宣言。その言葉どおりに、本田を後半のピッチへ送り出した。

     本田の最初のシーズンは2部降格という苦い結果に終わってしまったが、翌シーズンはキャプテンとして圧巻のパフォーマンスを披露した。チームを1部リーグ昇格へと導き、その後も大活躍を見せる。今季の選手名鑑のVVVのページにも、「誰が”NEWホンダ”になるだろうか?」というテキストとともに本田のシュートシーンの写真が掲載されていた。

     つまり、オランダメディアは堂安に対して、小野・本田というオランダ人から愛された日本人レジェンドを継ぐ才能とキャラクターを持っている、と期待しているわけだ。

     堂安はプレシーズンマッチでその才能の片鱗を見せつけ、予想どおりにオランダリーグ開幕戦のスタメンの座を勝ち取った。だが、公式戦の難しさは想像を上回るものだった。ヘーレンフェーン戦で63分プレーした19歳の若武者は、試合後に「雰囲気もよかったので楽しめました」というコメントを残したが、そこに笑顔はなかった。

     堂安のプレーを見ていて感じたのは、「試合に入り込めてなかった」ということ。テレビスタジオの解説者たちも、「堂安は存在感がなかった」とハーフタイムに感想を述べていた。堂安は相手ディフェンダーを背負ってパスを受けても潰されることなく、しっかりとマークをかわしながらターンし、前を向いてパスを出すところまではよかった。だが、そこから先の呼吸が味方とまったく合っていなかった。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/13(日) 20:07:34.14 _USER9
    今夏ガンバ大阪からオランダのフローニンヘンに移籍を果たしたMF堂安律には、非常に大きな期待がかかっている。

    「日本のメッシ・堂安にはエールディビジで旋風を巻き起こすことが期待されている」と伝えたのはオランダ『Football Oranje』だ。堂安は今夏韓国で開催されたU-20ワールドカップで大活躍を見せたが、同メディア
    はそれを機にオランダのPSVやアヤックス、さらにはフランスのモナコまで堂安に興味を示したと紹介。「今季オランダで期待すべきU-21の選手」の特集として堂安を取り上げている。

    堂安はフローニンヘン加入後もプレシーズンマッチで3ゴールを記録するなど実力を見せており、このまま一気にオランダの地でブレイクすることに期待がかかる。同メディアは「堂安は速く、技術があり、必殺の
    左足がある。フローニンヘンは日本最高の才能を持つ者の1人である男の爆発に期待している。選手本人も来夏欧州に完全移籍するために実力を見せたがっていることだろう」と伝えており、19歳のMFにかかる
    期待は驚くほど大きい。

    堂安としてはフローニンヘンを1つのステップに欧州のビッグクラブに移籍したいとの考えもあるはずで、1年目から結果にこだわっていくだろう。将来日本代表を背負う選手になってほしいと期待をかけている日本の
    サッカーファンも多く、堂安のオランダ1年目に注目が集まっている。

    8/13(日) 19:50配信 theworld
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170813-00010015-theworld-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/14(月) 01:49:57.91 _USER9
    オランダ・エールディビジ開幕戦が13日に行われ、堂安律が所属するフローニンゲンと小林祐希が所属するヘーレンフェーンが対戦した。なお、両選手はともにスタメンに名を連ねている。

     立ち上がり6分、モーテン・トルスビーのヘディング弾でアウェイのヘーレンフェーンが先制すると、40分には右サイドからのクロスをレザ・グーチャンネジャードが押し込んでリードを広げる。

     後半に入り53分、追いかけるフローニンゲンはラルス・フェルトワイクがドリブルで持ち込みシュートを放ち、まずは1点を返す。63分にはトム・ファン・ヴェールトが堂安に代わってピッチに入った。

     82分にはミムン・マヒがPKを決めて、フローニンゲンが同点に追いつく。しかし直後の86分、ヘーレンフェーンは再びトルスビーが決めて勝ち越すも、フローニンゲンはまたしてもマヒがPKを決めて3-3とする。

     試合は3-3で終了。勝ち点1を分け合う結果となった。堂安は63分までプレー。小林はフル出場を果たしている。

    【スコア】
    フローニンゲン 3-3 ヘーレンフェーン

    【得点者】
    0-1 6分 モーテン・トルスビー(ヘーレンフェーン)
    0-2 40分 レザ・グーチャンネジャード(ヘーレンフェーン)
    1-2 53分 ラルス・フェルトワイク(フローニンゲン)
    2-2 82分 ミムン・マヒ(PK)(フローニンゲン)
    2-3 86分 モーテン・トルスビー(ヘーレンフェーン)
    3-3 88分 ミムン・マヒ(PK)(フローニンゲン)

    8/14(月) 1:43配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00626503-soccerk-socc

    写真
    no title
     
      
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/12(土) 12:28:18.83 _USER9

    20170812-00028707-sdigestw-001-10-view[2]

    開幕前最後の練習試合では、スタメンで起用される。

     ガンバ大阪からオランダ1部・フローニンゲンに移籍したMF堂安律が、8月13日に小林祐希を擁するへーレンフェーンとのエールディビジ開幕戦を迎える。堂安は開幕前最後の練習試合となった8月2日のレアル・ソシエダ戦でスタメン起用されており、先発出場の可能性は十分にある。
     
     これまでエールディビジに挑戦した日本人選手を例に挙げれば、小野伸二も、そして本田圭佑も、移籍1試合目は先発のピッチに立っていない。19歳の堂安がいきなりスタメンを掴めば、快挙と言えるだろう。
     
     2001年に浦和からフェイエノールトに移籍した小野(当時21歳)は、スパルタとの開幕戦に途中出場。08年1月、VVVフェンロに移籍した本田(当時21歳)も、シーズン途中での加入という事情もあり、初戦のPSVアイントホーフェン戦は後半からの出場だった。
     
     移籍会見で堂安は、新天地にフローニンゲンを選んだ理由を「一番は熱意というか、自分を戦力として出場させたい気持ちが伝わってきたので決断しました」と語っている。練習試合で出場機会を得ている事実からも分かるように、レギュラー候補として認められているのは間違いない。
     
     堂安が先発の座を掴み取るとすれば、もうひとつの理由が考えられる。堂安と言えば、オフェンシブな能力が魅力だが、G大阪時代に長谷川健太監督の下でハードワークも身につけている。
     
     高校2年時に16歳でトップチーム入りした堂安だが、プロで最初にぶつかった壁が守備だった。

     15年6月3日のJ1リーグ鹿島戦で、宇佐美貴史(現・アウクスブルク)の記録を塗り替える16歳11か月18日でのクラブ史上最年少リーグ戦デビューを果たした。しかし15年の出場は、この試合も含めて公式戦でわずか3試合。さらに翌16年も4試合のみの出場にとどまっている。

     その理由は、当時中盤2列目サイドのポジションを争っていた阿部浩之(現・川崎フロンターレ)、大森晃太郎(現・ヴィッセル神戸)との争いに敗れたからだった。
     
     長谷川監督は、サイドハーフに攻守にわたってハードワークできる阿部、大森を重用した。一方で堂安に対しては、そのポテンシャルを高く評価する一方、特別扱いはしないと言い切り「阿部や(大森)晃太郎のレベルで守備もできないと、なかなか使うことはできない」と断言していた。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/16(日) 11:43:03.54 _USER9
     20170716-00000006-goal-000-4-view[1]
     

    7/16(日) 11:32配信
    GOAL

    アピールを続ける堂安(写真はG大阪所属時) (C) Getty Images for DAZN

    フローニンゲン(オランダ)のMF堂安律が15日、レディングハウゼン(ドイツ4部)とのトレーニングマッチで同点ゴールを挙げた。10日に行われたアネン(オランダアマチュア)戦に続いての2試合連続ゴールで、開幕スタメンへ向けて猛烈なアピールを続けている。

    後半から出場した堂安は2-3で迎えた74分、味方とのパス交換から左足でボールをゴールに流し込んだ。試合はそのまま3-3のドローに終わっている。

    今月からフローニンゲンに合流した堂安。実戦デビューとなったアネンとのテストマッチでは2ゴールを挙げ、今回のトレーニングマッチでも同点弾を決めるなど結果を残し続けている。8月13日に開幕するエールディヴィジでスタメンへの期待が高まるところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170716-00000006-goal-socc
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