サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    その他・ネタ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/03(火) 11:35:16.94 _USER9

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    予選を1勝3分で勝ち上がり、準決勝と決勝では抜群の勝負強さを発揮!

    第56回デュッセルドルフ国際ユースサッカー大会(25分ハーフ)で快進撃を続ける日本高校選抜が頂点に立った。 
      
     高校選手権の優秀選手を中心に構成された高体連のオールスターチームは、1勝1分で迎えた4月1日のグループステージ最終日にブレーメン(ドイツ)、ザルツブルグ(オーストリア)と対戦。2試合とも先制を許す展開となったが、劣勢を跳ね返して引き分けに持ち込んだ。この結果、首位となり、4月2日の準決勝へと駒を進めた。

     セミファイナルではハダースフィールド(イングランド)と相まみえ、田部井涼(前橋育英→法政大)、荒木駿太(長崎総科大附→駒澤大)のゴールで序盤から試合を優位に展開。相手の反撃も1点に留めて同日に行なわれる決勝へと勝ち進んだ。

     迎えた決勝ではドイツの名門・ボルシアMGと激突。序盤から苦戦を強いられ、前半8分に失点してしまう。先制点を与えるのは今大会4試合目。またしても劣勢を跳ね返す状況となった。

     しかし、今大会は粘り強さを武器に先手を取られたすべての試合で追い付いてきた日本高校選抜。ファイナルでもチームの身上でもある粘り強さは健在だった。

     失点直後の10分にチームの主将を務める田部井涼が値千金の同点弾。スコアをタイに戻すと、後半6分に佐藤颯汰(日章学園→北九州)がPKを沈めて勝ち越しに成功する。

     最後までリードを守り切った日本高校選抜は並み居る強豪クラブを撃破し、5年ぶり2度目の大会優勝を達成。全国4093校から選び抜かれた若武者たちが、異国の地で大きな結果を掴んだ。

    4/3(火) 11:30配信サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180403-00038139-sdigestw-socc

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    637: 名無し@サカサカ10 2018/04/02(月) 11:15:20.05

    zaccheroni[1]
    20171111-00078001-roupeiro-000-5-view[1]


    ハリルのサッカーのほうが見てて面白いんだけどなぁ
    まぁ幻想抱いてる人にはわからんか

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    457: 名無し@サカサカ10 2018/04/02(月) 12:40:19.90


    20180401-00167093-nksports-000-6-view[1]


    J詳しく無いんで教えてくれ。
    浦和は鹿島と並んでJではビッグクラブって言われてるよね?
    何で過去優勝1回しかないのにこれだけ人気があるの?
    そもそもなぜ1回しか優勝できてないの?

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    267: 名無し@サカサカ10 2018/04/01(日) 09:31:11.20

    Maradona-Platini2[1]


    セリエAは80年台でスーパースター出まくって90年台無双してたのに
    いつの間にかスペインリーグに席巻されてたよね
    一体何が転換期だったのか

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    523: 名無し@サカサカ10 2018/03/31(土) 20:16:53.82

    no title


    鹿島がクラブW杯で決勝まで行き、レアルにあと一歩のところまで追いつめることができた理由がレギュラー組をある程度固定して長期間連携を深められたから。
    地の利も大きかったのもあったが。
    弱小の代表が世界の強豪にサプライズ勝利できる可能性がある方法が、レギュラー固定で連携連動をいかに深められるかだったんだがな。
    寄せ集めで勝てちゃう国って、ブラジルとかアルゼンチンとか個の力が突出してる国だけだろ。
    弱者には弱者の戦い方があるのに意味も計画性もなく選手個人をテストテストテスト。もう時間がないのでガラガラポンでぶっつけ本番ででやりますねとか完全に終わってる。
    ザックが正しかったのは早い段階でレギュラーを固定して連動を深めようとしてた点。ダメだったのが香川という無能を協会ゴリ押しに従って使ってしまった点。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/01(日) 12:19:49.23 _USER9

    honda_getty-1[1]


    英誌『ワールドサッカー』は、「地球上で最も重要な500人の選手たち」2018年版のリストを作成し、発表を行った。日本人選手は10人が名を連ねている。

    同誌の設定した基準によれば、必ずしも世界中で「最高の」500人の選手たちではないとのこと。実力以外に今季の調子や話題性、ロシア・ワールドカップで各国の中心選手として出場が見込まれることなども基準に加えられている。

    また、リーグごとに選出する選手数の人数枠も設定されている。たとえばイングランド、ドイツ、スペインの各国リーグからはそれぞれ60人、フランスとイタリアからは各50人などといった形だ。
     
    これらの基準に基づき、500人の中に含まれた日本人選手は10人。本田圭佑(パチューカ)、久保裕也(ヘント)、槙野智章(浦和レッズ)、森岡亮太(アンデルレヒト)、長友佑都(ガラタサライ)、中島翔哉(ポルティモネンセ)、

    中村憲剛(川崎フロンターレ)、岡崎慎司(レスター・シティ)、山口蛍(セレッソ大阪)、吉田麻也(サウサンプトン)という顔ぶれだ。このうち本田、岡崎、吉田を除く7人は今年が初選出となった。

    国籍別では、10人という人数は全体で16番目にあたる。ブラジル(40人)、フランス(39人)、ドイツ(38人)、スペイン(34人)、アルゼンチン(25人)、イタリア(20人)、メキシコ(17人)、ベルギー(15人)、

    コロンビア(14人)、ポルトガル、ウルグアイ(各12人)、クロアチア、イングランド、オランダ、モロッコ(各11人)が日本人選手の人数を上回った。アジア他国では韓国とイランがそれぞれ5人、オーストラリアは1人だけだった。

    2018年04月01日(Sun)8時21分配信
    https://www.footballchannel.jp/2018/04/01/post263400/ 
      

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    65: 名無し@サカサカ10 2018/04/01(日) 01:41:43.57
     
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    ロシア後は、ブラジル人監督が良いよ。
    今回のW杯はブラジルが優勝するだろうし。

    ・チッチ
    ・ロジェリオ・ミカーレ
    ・レオナルド
    ・フェリペ・スコラーリ
    ・オリベイラあたり?

    レオナルドが良いんじゃないかな。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/31(土) 22:50:46.03

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    平素より本クラブ運営におきましては、皆様の温かいご支援、ご声援を頂き誠にありがとうございます。

    この度、2018シーズン(2018年4月1日)よりクラブ運営会社・チーム名・エンブレムを変更し活動を行うこととなりましたのでお知らせいたします。

    2005年より「アミティエ(AMITIE)」という名称で活動しJリーグ入会を目指してきましたが
    Jリーグ会員の入会条件である「チーム名称条件」の商標権等の関係で現在のチーム名を使用し続けることが
    将来的にJリーグ入会へのリスクがある可能性があり、チーム名を変更することとなりました。

    【新会社名】  おこしやす京都AC株式会社
    【新チーム名称】 おこしやす京都AC
    【英文表記】 OCOCIAS KYOTO AC
    https://www.amitiesc-kyoto.com/

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    920: 名無し@サカサカ10 2018/03/31(土) 17:04:13.71

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    安彦 考真選手 加入のお知らせ
    http://www.mito-hollyhock.net/news/9072/

    ■生年月日
    1978年2月1日(40歳)
    ■サッカー歴
    新磯高等学校→グレミオマリンガFC(ブラジル)→JSSC(ジャパンスポーツサイエンスカレッジ)→CFE(エドゥサッカーセンター ブラジル)→ブレッサ相模原→南FC→エリース東京

    なんだこれ・・・

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    806: 名無し@サカサカ10 2018/03/31(土) 18:04:51.65
    そもそも解釈の問題じゃなくて右SBがのこってるからオフサイドとかありえんのだって

    no title









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    656: 名無し@サカサカ10 2018/03/31(土) 16:40:18.26
    ハンド 

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    17: 名無し@サカサカ10 2018/03/30(金) 07:29:52.58

    no title


    そろそろU-15くらい余裕で呼ばれてていいはずなんだが
    招集に応じてない可能性もあるんだろうか

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/30(金) 02:42:42.26 _USER9

    K10011384831_1803300932_1803300932_01_02[1]


    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180330/k10011384831000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_005

    3月30日 0時14分
    FIFA=国際サッカー連盟は29日、6月に開幕するワールドカップロシア大会の審判を発表し、日本からは、佐藤隆治主審と相樂亨副審の2人が選ばれました。

    FIFAは29日、ワールドカップの主審36人と副審63人を発表しました。

    日本から選ばれたのは2人で、佐藤隆治主審は愛知県出身の40歳。おととしのリオデジャネイロオリンピックや、去年、韓国で開かれた20歳以下のワールドカップなどで審判を経験したことがありますが、ワールドカップの本大会で主審を務めるのは初めてとなります。

    相樂亨副審は栃木県出身の41歳。ワールドカップは前々回の南アフリカ大会から3大会連続で選ばれました。

    ワールドカップロシア大会では、審判の誤審を防ぐのを目的に「ビデオ判定」が初めて導入されることが決まっていて、今回選ばれた審判は、本大会までにFIFAが主催するセミナーに参加するなどして、本番に備えることになります。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/31(土) 00:07:09.76 _USER9
     
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    フランス紙レキップはパリサンジェルマンがトーマス・トゥヘル氏をウナイ・エメリ監督の後継者として狙っていると報じたと、30日に独紙ビルトが伝えた。

     すでに契約交渉も大詰めで、トゥヘル氏はアシスタントコーチを探しているという。

     レキップ紙によるとパリSG首脳陣はトゥヘル氏が流ちょうなフランス語を話し、また彼が志向するサッカーに好印象を受けたという。オフィシャルな発表はまだない。スポーツディレクターのへンリク・アンテロは「パリSGの監督はウナイ・エメリ。まだ契約が残っており、今は監督について話すタイミングではない。シーズンの重要な時期で、目標に向けて多くの仕事に取り組まなければならない」とコメント。

     レキップ紙はドイツ代表監督ヨアヒム・レーウも候補に挙がっていると書いていたが、ビルト紙の情報によると、レーウが来季クラブチームで指揮を執ることはない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180330-00164520-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/30(金) 22:34:00.93 _USER9
    「選手に鞭打ち監督」とのイメージが定着した
     
    ヴァイッド・ハリルホジッチは、輝かしいキャリアを築いてきた。行く先々、どこでも結果を出した指揮官でありながら、いまだ至高の野心は実現できていない。
    チャンピオンズ・リーグを制覇できるチームを率いる、という野心だ。

    フランスにおけるハリルホジッチ評は、「専制的で容赦なき男」といったところ。
    有名な風刺番組の中でも、彼の姿形を模したマリオネット人形が選手たちを鞭で打ちけるシーンを見かけたものだった。

    そのため、「コーチ・ヴァイッド」というありがたくないニックネームを頂戴したのである。
    以降、「選手に鞭打つ監督」とのイメージが定着してしまった。もちろんハリルホジッチ自身はこれを毛嫌いしている。まったく現実に合致したものではないからだ。

    彼はよく、私にこう繰り返し語っていた。
    「私の最大のクオリティーは、私自身の仕事にあるのだ。それなのにその点については誰も決して語ろうとはしない」

    ハリルホジッチは、自分の価値が正当に評価されていないとよく嘆いていた。独裁者などではなく、単に選手たちにハイレベルな要求を突きつけているだけなのだ。
    ジョゼップ・グアルディオラやジョゼ・モウリーニョ、ユルゲン・クロップらビッグな監督たちと同様に、である。
     
    たしかに彼は、選手がシシャ(水タバコ)を吸ってもうもうと煙を吐いているのを目にしたり、夜も更けた午前1時までプレイステーションに興じているのを見つけるというバッドサプライズに遭遇すれば、
    その選手を迷うことなく罰するだろう。だが我々が思い込んでいるイメージとは裏腹に、彼は選手たちをこよなく愛している。ハリルホジッチはヒューマンな関係や対話、リスペクトなどを重視する人物なのだ。こう語ったこともある。
     
    「自分が大嫌いな選手を率いることはできないよ。そういう場合は離別すべきだ」
     ハリルホジッチは自分から揉めごとを探したりはしない。だが、もし問題解決のためにそれが必要だと判断すれば、選手との悶着も辞さないだろう。そもそも彼は何事にも動じない、恐れない人間だ。
    ましてチャレンジすべき場が眼前にあるならば、なんら怖がらずに前進を続ける。

    彼はチームのマックスを“引き出せる監督”だ
     
    65歳になったいまでも彼は、トレーニングも試合も毎回自分で準備する。その綿密さときたら、監督デビュー当時からいっさい変わっていない。
     
    ハリルホジッチを一躍有名にしたのは、2014年ブラジル・ワールドカップのラウンド・オブ16、アルジェリア対ドイツ戦だ。惜しくも延長の末に彼が率いるアルジェリアは1-2で敗れ去ったが、
    世界が認めるグッドルーザーだった。あの試合をどう準備したかについては、「本が一冊書けるほどだよ」と豪語する。彼はいかなるディテールも取り漏らさず、軽視しなかった。
    しかも、もしあそこでアルジェリアが準々決勝に進出していたら、ファイナルまで到達できたと、いまも強く確信している。
     
    だからこそ私はあえてこう言いたい。日本のみなさんも、ハリルホジッチを信じるべきだと。たとえマリ戦がドローに終わり、ウクライナ戦で敗北を喫したとしても、サムライブルーの周辺に疑念の気配が漂っているとしてもだ。
     ハリルホジッチは、自分が手にしたチームのマックスを“引き出せる監督”なのだ。あとはチームの方にそれを“与える”キャパシティーがあるかどうか。それに尽きる。
     
    文●レミー・ラコンブ(フランス・フットボール誌編集長)

    3/30(金) 5:50配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180330-00037938-sdigestw-socc&p=1

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/30(金) 12:59:29.19 _USER9

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    3/30(金) 12:05配信
    footballista
    日本のサッカー中継は低レベル?欧州は解説者も進化している

    イタリアのTVでサッカーの試合実況中継を観ているとしばしば唸らされるのが、アナウンサーと解説者のレベルの高さだ。目の前で起こっている一つひとつのプレーをリアルタイムで、かなりのディテールまで含めて凄いスピードで描写していくアナウンサー、そしてそこにタイミング良く戦術面を深く掘り下げた解説を付け加えていく解説者。その情報量とコメントの質は、普通にTV中継を観ているだけでサッカーを見る目が自然と肥えるほどの充実度である。


    文 片野道郎


     かつて地上波のTV(国営放送『RAI』、ベルルスコーニの民放局『メディアセット』)だけしかなかった90年代には、実況の描写もう少し冗長で、かつシュートやクロスといった危険な場面のアクションを抑揚をつけて強調するタイプの、言ってみれば盛り上げ系とも言うべきスタイルが主流だった。しかし2000年代に入って、衛星ペイTV局『スカイ・イタリア』がセリエAやCLの中継をするようになって以降、試合中継のクオリティと専門性が急速に上がった。

    ■人気解説者は「並の」DF

     特に近年は、実況も解説もいかにディテールに踏み込んでそれを言葉に変換していくかを追求する傾向がますます強まっている。どこまで専門性を高め内容を高度化できるかを、第一線の実況ジャーナリストと解説者が競い合って進めているという印象すらある。

     スカイ・イタリア解説陣は、全員がプロコーチライセンスを持った元プロ選手。その中で最も情報量とその密度が高いことで定評があるのがダニエレ・アダーニだ。選手としては1990年代から00年代にかけてブレシア、フィオレンティーナ、インテルなどでプレーした「並の」DFでしかなかった。しかし解説者としてはピッチ上の状況をリアルタイムで読み取って言葉に変換するスピードの速さと掘り下げの深さが他の解説者と比べても段違いで、今や看板解説者の一人。14-15シーズン半ば、インテルの監督に途中就任することになったロベルト・マンチーニ(フィオレンティーナ時代に監督と選手の関係だった)から助監督就任のオファーを受けたにもかかわらずこれを断って解説者としてのキャリア継続の道を選んだことでも話題になった。

     その情報量と内容の深さがどのくらいなのか、昨年のある試合の実況中継を例にとって、実際のコメント内容をちょっとここに訳出してみよう。前半13分、ユベントスのアレックス・サンドロが左サイドをドリブルで突破し、その流れでマンジュキッチがシュートを打った場面から始まって、その30秒ほど後にプレーが切れたところでシュートシーンがリプレーされ、その後すぐにまたプレーが切れてブッフォンがゴールキックを蹴るまでの2分弱(正確には12:50から14:45までの115秒間)の内容はこうだ。


    実況:キエッリーニからアレックス・サンドロ。静止状態からイアゴ・ファルケに突破を仕掛けて一気に抜き去った。ザッパコスタが飛び出して捕まえに行くも、エリア内に走り込んだストゥラーロにスルーパス、それをすぐにクロス! ケディラが入って来たがシュートは当たり損ね、そこにマンジュキッチだ! しかしハートがよく反応してトリノのゴールを守りました。ユベントスは頻繁に、そしていい形でジョー・ハートを脅かしています。

    アダーニ:マンジュキッチはアタランタ戦でもこういう形でゴールを決めましたね。エリア内のボールに反応して触り、軌道を変える。しかし今回はGKが良かった。逆を突かれながら反応して左手一つで弾き出しました。

    実況:ここで再びユーベ。リヒトシュタイナーが外からマンジュキッチに向けてクロス、クロアチア人FWはロッセッティーニと競り合いましたがファウルになりました。トリノのFKです。両チームともにクレイジーなほどハイペースの展開が続いています。

    (続く) 

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    110: 名無し@サカサカ10 2018/03/29(木) 07:28:44.50


    サッカー ポルティモネンセ 中島[1]



    身長164cmでワールドクラスの選手になり得るのかという素朴な疑問

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/29(木) 21:59:28.11 _USER9

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    3月25日放送の『土田晃之 日曜のへそ』(ニッポン放送系)にて、お笑い芸人の土田晃之が、サッカー日本代表のハリルホジッチ監督の采配への疑問を語っていた。
    23日におこなわれたマリ代表との国際親善試合では、前半に1点先行を許し、土壇場のロスタイムでなんとか引き分けに持ち込むのが精一杯。この格下相手のドローという結果に苦言を呈す土田。

    「『マリに引き分け』なんて言ってましたけど、ハリルホジッチなんて、日本じゃなかったら、もうとっくに切られてると思いますよ。日本ってちょっと保守的だし、情みたいなところがあるから」
    加えて、「(監督を)おれに変えても変わらないと思いますよ」と辛辣なコメント。約3カ月後に迫ったワールドカップ本番について、「もうすぐなんで、ちょっとサッカー協会も考えてもらいたいなって思いますけどね」と続けた。

    代表に選出した選手のラインナップについても疑問があるようで、「選手の選考もよくわかんないし」と言いながら、初の代表選出で値千金のゴールを決めた中島翔哉は好評価。
    「まあでも、日本の新10番は決まったかな。中島君は後半出てきて、すごくボールもらいに行くし、キープするし。やっぱ小柄なドリブラーで、要はメッシみたいなことだから」

    海外クラブに所属する中島に、さらなる飛躍を期待する。
    「FC東京では所属だったけど、レギュラーじゃなかったり。海外に行って評価される感じの子だから、どんどん頑張ってもらいたい。
     
    ポルトガルで活躍して、ビッグクラブも目つけていて。マンUだったり、いろんなチームの名前が挙がってるぐらいだから、行って欲しいですよね」
    たしかに、先日の試合ではほとんどいいところがなかった日本代表のメンバーたち。土田でなくとも、中島への期待を語るほかないのだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180327-00010000-flash-ent

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    848: 名無し@サカサカ10 2018/03/29(木) 23:57:16.44

    no title


    守備専からのショートカウンター
    縦に速いサッカー…期待してたんだけどなぁ~

    それやっちゃうと本来の日本が勝てるようなマリやウクライナにも苦戦してしまう現実
    日本には向いてないのか・・まず守備、高さ、縦に速いスプリント、わんちゃん決める決定力
    それがないとハリルサッカー具現化するの厳しいね

    続きを読む

    6: 名無し@サカサカ10 2018/03/29(木) 17:52:29.78


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    イタリアの若手有望株ってちょっと頭に浮かばないな

    続きを読む

    54: 名無し@サカサカ10 2018/03/29(木) 15:54:05.43

    20180324-00010029-soccermzw-000-4-view[1]



    サッカーって本当に監督ってそんなに重要なのか?
    レアルが強いのはジダンが監督として優れてるからじゃないよね?

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/29(木) 17:53:34.34 _USER9

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    日本で批判の集中砲火を浴びることをおそれての“海外逃亡”ではないか。ベルギーのリエージュで行われた『サッカー・キリンチャレンジ杯』で27日、日本(FIFAランキング55位)は、ウクライナ(同33位)に1-2で敗れた。

    6月14日のW杯ロシア大会開幕を控え、今月23日のマリ戦に続きW杯本戦出場を逃した国に1分け1敗。「今からでも遅くない。解任しろ」との極論まで噴出する中、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は日本に帰国せず、海外組視察を理由に欧州に滞在するという。(夕刊フジ編集委員・久保武司)

     「よかった点を探すのは難しい」。長谷部主将(フランクフルト)が絞り出した言葉が、ハリルジャパンの深刻な現状を物語っている。

     4日前のマリ戦で引き分けた後、ハリル監督は「ベストメンバーで挑む」と宣言してスタメン8人を入れ替えた。司令塔のMF柴崎(ヘタフェ)は昨年9月以来の代表復帰で、右FWの本田(パチューカ)は約9カ月ぶりの代表スタメン。ただ、これがベストメンバーだとすれば、これまで本田を外して積み重ねてきた試合は何だったのかと疑問が湧く。1トップには、国内組きってのお気に入りのFW杉本(C大阪)を起用した。

     しかしこの日も、ハリル監督の指示は「縦に速く」の一点張り。イレブンはDFラインを上げ、ボールを奪ったら即、前へ送るという戦術を愚直に繰り返したが、決定力不足は相変わらず。ハリル采配にもそれを打破する「引き出し」がなかった。

     前半21分には、DF植田(鹿島)に当たった相手のシュートがオウンゴールに。同41分には、柴崎のFKにDF槙野(浦和)が頭で合わせて同点に追いつくという展開。ここで、後半11分に杉本に代わってFW小林(川崎)、同20分に本田に代わりFW久保(ヘント)が投入された。

     本田は試合前「最後のところで仕留める場面を数回出さないといけない」と意気込んでいたが、結局この日は仕留め役でなく、守備で手いっぱいだった。皮肉にもこの本田の交代から4分後に失点し、以降守備陣はばたつくばかり。

     同34分に柴崎に代わった初招集の中島(ポルティモネンセ)が、マリ戦での初出場初ゴールに続いて奮闘したのがせめてもの収穫。後半ロスタイムに壁の右をすり抜ける絶妙のFKを放って見せ場をつくったが、相手GKの好セーブに阻まれた。

     試合後、ハリル監督は、「(このベルギー遠征に)レギュラーで呼べなかった選手もいる。W杯ではよりよいイメージの日本代表を見せられると思う」とコメントした。W杯まで3カ月を切ったこの期に及んでなお、まだテストを重ねるつもりなのだ。

     とにかく、戦術の引き出しの少なさ、事ここにいたってもメンバーが固定されない優柔不断さは、とても見ていられない。

     この遠征に参加した日本国内組は29日早朝に帰国するが、ハリル監督は「できる限り情報を集めたい」と外国人スタッフとともに欧州に残留して海外組の視察を行う。

     ハリル監督は昨年12月24日に離日して休暇をとり、今月2日に再来日したばかり。「代表候補の選手たちの試合はすべてみている」と話しているが、ほとんどはスタッフを現地に派遣し、自分はビデオで確認する形をとっている。Jリーグ軽視の傾向は相変わらずで、各クラブとの関係も決して良好とはいえない。

     海外組の視察と銘打っても、故障を抱えるDF吉田(サウサンプトン)、MF香川(ドルトムント)の回復具合を確認するくらいしか、やることはないだろう。

     次の再来日は、5月30日のガーナ戦(日産ス)、翌31日のW杯最終メンバー発表の直前になりそう。この時期に指揮官が国内に不在では、W杯本大会へ向けたムーブメントも盛り上がらない。

     選手との関係も冷え込んでいる。マリ戦後、「縦に速く」と繰り返すハリル采配に、FW大迫(ケルン)らが「それだけでは勝てない」と疑問を投げかけると、指揮官は激高。ミーティングで「外部へ発言するな」と箝口令を敷いた上、「私は日本人だ!」と絶叫したという。 
      
     
      
    3/29(木) 16:56配信 夕刊フジ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180329-00000010-ykf-spo 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/28(水) 20:19:51.51 _USER9
    27日に行われた国際親善試合で、韓国代表はポーランドと対戦し2-3で敗れた。同試合にワントップとして出場したトッテナムに所属するFWソン・フンミンが、ポーランド代表の印象を語った。

    「彼らは個の力があって、難しい相手。日本とやるのは知っているけれど、タフで強いチームだ」

    エースのFWロベルト・レヴァンドフスキに注目が集まるが、ポーランド代表が採用している“3バック”は「とてもコンパクトで裏に抜けるのが難しい」と話したように、“裏に抜ける、縦に早いサッカー”を目指している日本代表は手を焼きそうだ。

    日本代表のサッカーと韓国代表のサッカーはスタイルが違うように思え、ポーランドにとって“仮想日本代表戦”とは少し違うという印象を持つものの、ソン・フンミンの見解は違う。

    「(日本と韓国は)似ているんじゃないかな。本番を想定するなら、彼らにとって僕たちはいい相手だったと思う。なぜなら、日本と韓国は同程度の強さだからね。大きな違いはわからないんだ」

    日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督は27日に開催されたウクライナ戦の後、「自分たちの特徴を生かした守備と攻撃」が必要であると語り、1-2の敗戦にも前を向いた。

    ポーランド代表の弱点を聞かれたソン・フンミンが語った言葉は、強豪国との対戦において、ハリルホジッチ監督と通ずる部分があるかもしれない。

    「どのチームにも弱点はある。ピッチで感じることだから、言うのは難しい。僕たちが長所を出そうとするのであって、ポーランドの弱点を見るわけではない。それが重要だと思う」

    3/28(水) 18:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180328-00734658-soccerk-socc&pos=4

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/28(水) 17:46:35.11 _USER9

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    ウクライナ戦は1-2に終わった。マリ、ウクライナを仮想セネガル、仮想ポーランドに見立てて戦った2試合を1分け1敗で終えた日本。
    この両チームはあくまでも”仮想”で、実際の相手はこれ以上に強い。このまま本大会に突入すれば、大苦戦必至。
    だが、このあと本番出発前に国内で行なわれる準備の試合は、壮行試合を兼ねたガーナ戦(5月30日)に限られる。

    これほど希望の光が見えない代表チームも珍しい。試合後のインタビューでハリルホジッチは「マリ戦よりよかった。
    もう2、3点決めるチャンスがあった」と、強気を装ったが、日本が2、3点決めるチャンスがあったとすれば、ウクライナは5、6点決めるチャンスがあった。

    無理のある理屈だ。そうした客観性に乏しい分析を恥も外聞もなく口にするハリルホジッチそのものに、なにより無理を感じる。日本代表監督への信頼感は,本番に向けて失墜した状態にある。

    思い起こしたくなるのは2010年南アフリカW杯を戦った岡田ジャパンだ。現在のムードは、その時と同じ。本番に向けて、期待が持てない真っ暗な状態にあるという点で一致する。
    だが岡田ジャパンは本番で結果を残した。ベスト16入りを果たし、世界のファン以上に日本のファンを驚かせた。

    岡田ジャパンは本番直前に、それまでの”脈絡”を無視するかのような大手術を敢行。中村俊輔を外し、本田圭佑を0トップ(1トップ)に据えるなど、布陣を変え、選手を入れ替えることで、チームを土壇場で蘇らせることに成功した。

    しかし、ハリルジャパンが岡田ジャパンと同じ道を辿れそうかといえば、答えはノーだ。

    岡田武史監督(当時)は、その数か月前に、解任騒動を起こしていた。代表監督をいったん「辞める」といいながら、翌日、「あれは冗談でした」と撤回。
    岡田さんへの信頼は、この一件で一気に失われた。岡田さんもまた、針のむしろ状態に自分が置かれていることを強く認識していた。最悪の状況に追い込まれるなかで、南アに向けて旅立っていった。

    このままではマズい。なんとかしなければエラいことになる。そんな切迫感が、火事場の馬鹿力(失礼)に繋がったと言ってもいい。

    いまのハリルホジッチが当時の岡田さんのような気持ちになれるか。その可能性があるかと言えばノーだ。自分の置かれた状況を客観的に分析する冷静さはないと見る。
    プライドの高さも災いする。記者会見等で見せる居丈高な態度を見れば、自分を客観視できていないことは一目瞭然。岡田さんのような、恥も外聞もない改革はできないと考える。

    さらに、岡田ジャパンのような改造すべき箇所も、具体的に見当たらない。何を隠そう、中村俊輔をベンチに下げて本田を1トップで使えとは、その数カ月前からこちらが提案し続けてきた意見だった。

    ハリルジャパンは、まさに巨大迷路から抜け出せない、にっちもさっちもいかない状態にある。

    まず、サッカーの質が悪い。縦に速いサッカー、相手の裏を突くサッカーを、ハリルホジッチはモダンサッカーと勝手に称し、提唱しているが、それができているのなら、まあ問題はない。
    方向性に賛同できなくても、そのサッカーが機能しているなら、好みの問題で済まされるが、現実は完成にはほど遠い状態だ。

    つづく

    3/28(水) 17:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180328-00010006-sportiva-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/28(水) 22:00:34.64 _USER9

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    「レアル・マドリーにも各国代表にも貴史は負けていなかった」
     
    すでに中学に入学した頃から、宇佐美貴史の名前は全国区になりつつあった。ガンバ大阪の最高傑作との評判は一気に広まり、中学2年時にはU-15のキャプテンを務め、
    全日本クラブユース選手権で決勝ゴールを突き刺すと、3年時にはユースに昇格。17歳でクラブ史上最年少のトップデビューを果たした。
    また宇佐美が牽引する年代別日本代表は、圧倒的な攻撃の質を誇り、ライバル韓国を寄せつけなかったことから「プラチナ世代」と呼ばれるようになる。

    現在東京ヴェルディで不可欠のボランチとなった内田達也は、年代別代表の主将としてU-17ワールドカップを戦ったが
    「レアル・マドリーをはじめ、各国代表や有名クラブとも試合を重ねてきたが、貴史はどの試合でも負けていなかった」と述懐している。

    2008年北京五輪を経験した本田圭佑、香川真司、岡崎慎司、吉田麻也らが次々に海外に出て、
    さらにプラチナ世代が突き上げる状況が生まれ、本来ならロシア・ワールドカップは最高潮に期待が膨らんでいるはずだった。
     
    だがプラチナ世代は、天才肌の攻撃的資質が溢れる反面、もともと守備面への課題を抱えていた。
    U-17日本代表を率いた池内豊監督も、攻撃的MFの高い競争率とは対照的に「少しでも守備の出来る選手がいれば、ボランチに回したい」と頭を悩ませた。

    結局一貫してプラチナを牽引して来た宇佐美にしても柴崎岳にしても、そこが解消されたとは言い難い。
    宇佐美はホッフェンハイム時代から、攻撃面では非凡なプレーも見せてきたが、現地ドイツでは「戦えない」とのレッテルが貼られてしまった。

    日本代表でも、ハビエル・アギーレは招集しようとしなかったし、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督に指摘されると途端に走行距離が急増していったから、
    意識づけが遅れていたことは否めない。また柴崎も、アギーレ、ハリルホジッチ両監督ともに、日本代表でのボランチ起用は考えていない。
     
    おそらく7~8年前の日本関係者の未来図には、宇佐美や柴崎が核となり、経験を重ねた香川真司らと創造的に連動する日本代表が描かれていたに違いない。
    メディアが先導して若い才能を無条件で讃えたという点では、現在の久保建英への熱視線にも似ているのかもしれない。

    つづく
     
    3/28(水) 17:41配信 サッカーダイジェストオンライン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180328-00037874-sdigestw-socc&p=1

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    315: 名無し@サカサカ10 2018/03/28(水) 16:25:09.12

    kengohon1[1]



    日本人に足りないのはスピードでもフィジカルでもなくサッカー脳の部分だわ。特に今回はそう思った。
    監督の指示+的確な状況判断が出来ない。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/28(水) 22:49:48.62 _USER9
    スペイン代表が2018 FIFA ワールドカップ ロシアに出場する32カ国で唯一の記録を達成したようだ。28日付の同国紙『アス』が伝えている。

    スペイン代表は27日、国際親善試合でアルゼンチン代表と対戦した。FWリオネル・メッシ(バルセロナ)が欠場した相手に対してゴールラッシュを披露し、ホームで6-1と圧勝。

    23日に行われたドイツ代表との国際親善試合も含め、今月の2試合を無敗で乗り切った。

    以上の結果、スペイン代表はユーロ2016の決勝トーナメント1回戦(ラウンド16)でイタリア代表に敗れて以来、18試合連続負けなしとなった。

    一方、27日に行われたブラジル代表との国際親善試合で0-1の敗戦を喫したドイツ代表の連続負けなし記録は「22」でストップ。

    スペイン代表はW杯本大会に出場する32カ国で唯一、2016年夏から敗戦がないチームになったという。

    ユーロ2016敗退後にフレン・ロペテギ監督が就任してから、スペイン代表は国際親善試合を含めて13勝5分けと無敗をキープしている。

    W杯予選では同組だったイタリア代表に1勝1分け。親善試合でも、ベルギー代表、イングランド代表、フランス代表、ドイツ代表、そしてアルゼンチン代表と、いずれも優勝候補に挙がる強豪国相手に引き分け以上の結果を残してきた。

    “無敵艦隊”のニックネームに相応しい成績を残しているスペイン代表。2010年の南アフリカ大会以来、2度目のW杯制覇に向けて視界は良好と言えそうだ。

    3/28(水) 12:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180328-00734551-soccerk-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/29(木) 01:09:56.70

    1873971_w2[1]



    誰がええんや?

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    56: 名無し@サカサカ10 2018/03/27(火) 19:01:19.53

    uploadimage[1]



    中井くんと久保くんが20歳超えたころくらいにようやく日本に期待できるかもね

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    773: 名無し@サカサカ10 2018/03/28(水) 07:30:36.43

    no title



    毎度思うがトラップ技術って日本人では埋めきれない格差が存在するのかね?
    ウクライナの中盤は全員がクソ早いパスでもしっかりコントロールできていた

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