サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    その他・ネタ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/16(月) 17:43:00.07 _USER9
    写真

    お互いを深く理解し合うようになったキッカケの大会、EURO2016の会場にて
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    ハリルホジッチ監督が解任された。

     田嶋会長の会見を聞いた。

     東京五輪を見込んで、全員日本人で団結したかったということでしょうか。21世紀にしてその発想とは、虚しい。悔しい。

     私は、単一民族主義は間違っていると思う。理性を働かせて理解することはできるが、必ず失敗することも知っているから。

     ハリルさんが育った旧ユーゴスラビアの黄金期は、すくなくともスポーツや文化において、あらゆる民族、宗教、文化が混ざり合った'80年代だった。彼の母国であるボスニアで開かれた'84年のサラエボ五輪はその象徴だった。

     サッカーでも、マラドーナのアルゼンチンを追い詰めたオシム監督のユーゴスラビア代表は人種のるつぼだった。ハリルさん自身も異なる民族の血を引き、国際結婚をし、異国(フランス)で自分の子供たちを育てたのだ。

     だからコスモポリタンなハリルさんが日本代表の監督になった時、とても嬉しかった。日本サッカーが変わる、その確信があったのだ。

    低いピッチの声、威厳のある言葉遣い……。

     私が初めてハリルホジッチ監督と話をしたのは、3年前の夏だった。

     フランス国籍も持っている彼に、在日フランス大使館からある依頼があったのだ。そこで、フランスのサッカー記者から教えてもらった彼の携帯電話にかけると、一発で出てくれた。

     「アロー(もしもし)?」

     低いピッチの声、威厳のある言葉遣いを未だに覚えている。なにより、フランスとフランス人に対する愛情をすぐに感じた。

     当時の在日フランス大使には、2015年11月にパリで行われる「第21回気候変動枠組条約締約国会議」(COP 21)を日本でPRするための、知名度ある親善大使が必要だった。ハリルさんは依頼を迷わず受けてくれた。

    フランスという国に義理堅かったハリルさん。

     彼にとって、フランスは3度も恩を受けた国だ。

     '80年代には旧ソ連ブロックから脱出するチャンスを与えてくれたフランスの名門FCナントの恩を受けた。

     '90年代には旧ユーゴスラビア紛争中に、またも彼と彼の家族に手を差し伸べたフランス2部リーグのボーヴェの恩を受けた。フランス国籍も取得した。その後、リールやパリ・サンジェルマンで監督として活躍し(現役時代にもフランスサッカー界のエースだったことがある)、'00年代にレジオンドヌール勲章をもらったのが3度目の恩。

     義理堅いハリルさんは、フランスに対していつも感謝の心を抱いており、私はフランス大使館と彼との繋ぎ役になった。

    つづく

    4/16(月) 10:31配信 ナンバー
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180416-00830519-number-socc

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    514: 名無し@サカサカ10 2018/04/15(日) 18:45:01.65

    adachi-130604_1710_aaaa[1]


    結局ザックのサッカーが代表じゃ一番面白かった。

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    312: 名無し@サカサカ10 2018/04/14(土) 23:46:57.79

    K10011384831_1803300932_1803300932_01_02[1]



    W杯開催年になってから監督を解任した国

    1998年 イラン、南アフリカ
    2002年 ナイジェリア
    2010年 ナイジェリア、コートジボワール

    政情不安の中東・アフリカ諸国のみ
    ちなみに結果は全部1次リーグ敗退
    日本はこれらの国と同レベルです

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    492: 名無し@サカサカ10 2018/04/14(土) 10:24:59.92
     

    20620_ext_04_0[1]



    日本のFWってシャドウっぽい選手は多いけど最前線で体を張るセンターフォワードっぽい選手は少ないのはどうしてだろう

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    788: 名無し@サカサカ10 2018/04/14(土) 20:43:54.75

    no title


    フィジカル強化って言っても日本人選手って今よりも肉体的に強く出来るのかな
    ハリルは日本人選手について、肉体強化の限界までには至ってないからまだ伸びしろがあるって認識なんだろうか

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/15(日)00:06:24

    闘莉王[1]


    絶対本気で勝つ気ないやろ
    前にワールドカップで予選突破した時は毎回助っ人おったやろ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/14(土) 15:52:32.99 _USER9
     
    GettyImages-459994022-800x568[1]


    元サッカー日本代表MFの中田英寿氏が12日、都内で行われた「ナンバースポーツビジネスカレッジ」にスポーツビジネスで活躍する講師として出席した。

     現役当時と変わらぬ体形で登壇した中田は「自分が面白いと思うことをするためには環境を整えないといけない。サッカーをやっていた時も走るのは嫌いだったけど、走らなければ勝てないし、走れば有利になる。ビジネスもそれは同じです」とビジネス論を展開。15年に「株式会社 JAPAN CRAFT SAKE COMPANY」を設立するなど経営者としての才能も発揮している同氏は「ここ数年、日本酒など日本の伝統産業が世界的な市場になった。でも日本では、今まで通りで世界に合わせたやり方にはなっていない。それをビジネスとして捉えるより、皆がハッピーになる仕組みをつくりたい」と掲げた。

     話題はW杯2か月前に監督交代した日本代表にも及び、「窮地かは分からないが、判断が遅い。たとえ良い結果が出たとしても、積み重ねにならないし、未来への判断材料にならない」。96年アトランタ五輪では西野監督と意見が衝突したこともあったが、「一緒にやってきた指導者とは皆言い争いをしたし、西野さんだからというわけじゃない」と振り返った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180414-00000128-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/13(金) 14:29:46.59

    no title


    縦ポンメインで勝てる昔のリバプールみたいなチーム作ろうなんて話にすりかえてんのがおかしいねん
    基本引き分け狙いつつラッキー起こった時だけ勝ちが拾えるかもしれない中盤省略サッカーもオプションとして最低限やれるようにしておきましょうねなんて日本より強いチームだろうた日本より弱いチームだろうとやって当たり前なんだよ
    それすらできましぇんなんて言うならサッカーなんてやめちまえ

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    7: 名無し@サカサカ10 2018/04/14(土) 00:47:09.10
    no title

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    181: 名無し@サカサカ10 2018/04/12(木) 15:03:57.82

    20180409-00010001-bfj-000-2-view[1]



    本戦前でハリルの堅守速攻サッカーへの総評が出来なくなったのが痛い
    日本は時間掛かってもパスサッカー極めるのか、弱小国らしく堅守速攻に舵取るのかの大事な判断材料だったのに。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/13(金) 15:42:09.22 _USER9
    4/13(金) 11:30配信
    2022年W杯から出場枠が48カ国に? アジアは8.5枠、FIFA会長が検討を示唆

     国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティーノ会長が、2022 FIFAワールドカップ カタールから48チームが出場できるように検討することを明かした。12日、イギリスメディア『AP NEWS』が伝えている。

     現在のW杯には32チームが出場しているが、すでに2026年W杯からは48チームが出場することが決定している。南米サッカー連盟(CONMEBOL)はこのプランを前倒しして2022年W杯からの導入を要求しているようだ。

     インファンティーノ会長がCONMEBOLの会議に出席した際に、CONMEBOL側から「2022年W杯から48チームが出場できるように、CONMEBOLに参加する10カ国の署名入りで申請書を送りたい」との提案を受けたという。

     この提案にインファンティーノ会長は「非常に興味深い考えだ。もちろん、実現可能か見極めなければならない。FIFAやCONMEBOLだけで決めることはできないけど、とても面白い試みだ」と2022年W杯から48チームが出場できるように検討していくと語り、次のように続けた。

    「W杯出場枠の拡大は世界中でサッカーが発展することに重要な役割を与えることができると思っている。だから、2026年W杯から48チームが出場できるように決めたんだ」

     この変更は日本にも影響し、現行のアジア出場枠4.5枠から、2026年W杯には8.5枠になることが決定している。仮に2022年W杯から48チームが出場できるようになれば、アジアからは最大9チームが出場することが可能となるが、果たしてどのような決断が下されるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180413-00742130-soccerk-socc
    no title

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    95: 名無し@サカサカ10 2018/04/12(木) 00:34:49.11

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    宇賀神はほんとによく分からなかった

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    768: 名無し@サカサカ10 2018/04/12(木) 15:52:45.66


    ジーコ「フィジカル」
    岡田「ぶつかり合い」
    ザック「インテンシティ」
    ハリル「デュエル」 
      
      


    俺たちJAPAN『ガツガツしたのは向いてない』
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    福田正博、ハリル解任に「W杯後は
    フィジカルの弱さを知る新監督を」
    https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jfootball/2018/04/11/___split_27/

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    DanJ5mUWAAAouXP[1]



    97: 名無し@サカサカ10 2018/04/13(金) 06:20:10.23
    https://twitter.com/lephoceen/status/984538239154446336




    熱いな

    110: 名無し@サカサカ10 2018/04/13(金) 06:22:18.89
    酒井のゴール
    こっちの動画の方が盛り上がってるな
    https://twitter.com/OliverTrenchard/status/984540583590064128/video/1




    227: 名無し@サカサカ10 2018/04/13(金) 06:57:34.47
    ワロタ
    https://twitter.com/LinoTreize/status/984549193749598208



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/13(金) 01:13:42.68 _USER9

    FIFA%20Logo[1]


    【サッカー】
    FIFA新大会を検討、ソフトバンクなど約2兆6800億円の投資計画
    2018.4.12 23:37 産経ニュース
    https://www.sankei.com/sports/news/180412/spo1804120045-n1.html

    英紙フィナンシャル・タイムズ(電子版)は12日、日本のソフトバンクを含む投資家グループが国際サッカー連盟(FIFA)に250億ドル(約2兆6800億円)を投資し、新たな大会を創設する計画があると報じた。
    グループには中国、サウジアラビア、米国などの投資家も含まれる。

    現在7チームで行われているクラブワールドカップ(W杯)を、2021年から24チームに増やして4年に1度の開催とする案や、代表チームによる新大会を2年に1度実施することが検討されているという。(共同)

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/12(木) 14:13:59.72

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    遠藤保仁
    「(背番号7について問われ)協会とアディダスが決めているから何番でもよかったんですけどね」
    http://www.nikkansports.com/m/soccer/japan/news/p-sc-tp2-20141113-1395477_m.html?mode=all

    大島僚太
    「10番はアディダスの選手じゃなくていいのかな」
    https://www.google.co.jp/amp/s/web.gekisaka.jp/news/amp/176232661-232661-fl

    乾貴士
    「むしろ10番は嫌です。(今までも)つけたことありますけど(試合に)出たことがないので。10番をつけると出られないというのがあるので、つけたくないですね」
    https://www.nikkansports.com/m/soccer/japan/news/201711080000015_m.html 
      
      

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    625: 名無し@サカサカ10 2018/04/11(水) 11:25:17.53

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    これで西野が本田と香川招集しなかったら手のひら返すわ

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/11(水) 23:39:40.17 _USER9
    http://www.afpbb.com/articles/-/3169701?cx_position=64

    2018年4月11日 7:00 発信地:モスクワ/ロシア
    【4月11日 AFP】6月に開幕するサッカーW杯ロシア大会(2018 World Cup)だが、会場の準備は今も遅れていて、地方都市サマーラ(Samara)のスタジアムで使用されるピッチは、芝生がいまだにドイツで育てられている状況にある。

     サマーラのコスモス・アリーナ(Cosmos Arena)は屋根のデザインが変更された上、2017年12月落成のはずがそれがもう何度も先延ばしになっている。コスモス・アリーナは、W杯というスポーツの祭典をロシアの津々浦々で開催するという、政府の見通しの甘さを示す典型例だ。

     国際サッカー連盟(FIFA)で大会ディレクターを務めるコリン・スミス(Colin Smith)氏は、3月21日の査察で「やらなければならない仕事が山積みだ。もちろん、もっと進んでいるものと思っていた」と話している。

     最終的になんとか帳尻を合わせ、6月17日に行われるコスタリカ対セルビアの初戦までにスタジアムが稼働していることに疑いはない。ただ、キックオフまで3か月を切った中でもピッチの芝が張られていない現状は、州知事の辞任にまでつながった建設ビジネスをめぐるごたごたが背景にある。

    ■曲がりくねった「宇宙への階段」

     宇宙をテーマにし、空飛ぶ円盤をイメージしたコスモス・アリーナの建設は、実に4年前、地元の名のある建設会社が受注した。大会組織委は、4万5000席のスタジアムに「宇宙への階段」という壮大な二つ名を付け、スタジアムは地面まで伸びる透明なガラスのドームに覆われ、複雑に張り巡らされた金属の梁(はり)がライトアップされて夜空に映えるとうたった。ロシアの小さな町のものとしてはかつてない規模のプロジェクトで、それでいて費用は全スタジアムに課された予算2億2500万ドル(約240億円)以内に収まるはずだった。

     ところがそこから、市当局の介入で事態は複雑化。スタジアム・デザインに収入源となるショップや不動産用のスペースを詰め込んだ結果、用地は必要な分の約1.4倍に膨れ上がった。そして2016年中旬、費用が最低でも3億ドル(約320億円)に上ることがわかるころには、建設業者がさじを投げていた。幻想的なガラスドームも企画倒れに終わり、替わりに武骨な鋼鉄のものが使われることになった。

     必要な作業が半分も終わっていないことをFIFAは気にし始めたが、総費用の見積もりも、その費用を誰が持つのかもはっきりしない。地元ニュースサイトによれば、変更後のデザインでも費用は3億1500万ドル(約336億円)に達するという。建設計画を練り直し、建築許可の取り直しもしたことで、竣工は昨年12月から今年3月へ、さらには今月末へとずれ込んだ。最初のテストマッチは今月28日に行われる予定だが、これはその日までにピッチが用意できればの話だ。

     ピッチの問題は他のスタジアムでも起こっていて、そのためロシアの農業省は、コスモス・アリーナについては特別にドイツから芝生を購入してもいいという許可を与えた。実はピッチの芝生はすでに用意できているのだが、敷く場所がまだどこにもない。さらにまずいことに、地面の温度を保つために建てた巨大な温室が雪の重さで2月に倒壊し、地面は1か月近く凍りついたままだった。

     FIFAのスミス氏は、パーカー姿で、凍ったスタジアムの外の雪の中に立ちながら、「まだピッチができておらず、もう少し気温が上がるまで待たないと芝生を敷けないのは明らかだ」と話した。近年まれにみる厳しい冬が去り、気温が氷点下をなんとか脱するのは、4月に入ってからになるとみられている。

     大会組織委は、W杯での使用に耐えるかを確認するため、各スタジアムでそれぞれ2試合か3試合のテストを行うことを予定している。ビタリー・ムトコ(Vitaly Mutko)副首相は3月末に「天候に大きく左右されるが、われわれとしては4月28日に最初のテストマッチを行いたいと考えている。現時点では延期は考えていない」と話した。(c)AFP/Dmitry ZAKS

    サッカーW杯ロシア大会で使用される予定ながら、未だにピッチも完成していないサマーラのコスモス・アリーナの外の様子(2017年8月23日撮影。資料写真)。(c)AFP PHOTO/Mladen ANTONOV
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    719: 名無し@サカサカ10 2018/04/11(水) 12:40:09.16

    6879[1]



    あまりにも情に流されている日本人が多くてびっくりしている。
    代表は勝つためもの。成績や内容が悪いのでクビになるのは当然。
    なぜ「今」というのもあるが、
    マリ戦、ウクライナ戦の内容に期待できなかったから解雇した当然の結果。
    ハリルは戦術もなにもない。売りの「デュエル」に関しても負けてる場面が多い。
    こんだけなにもない監督で本番に行く方が頭がおかしい。
    協会に良いイメージはないが、今回の決断は日本が上位に行くための正しい決断。
    何度もいうが、「いい人」「外国人」みたいなものに日本人は騙されている。
    結果が出てない人間に期待するほうがどうかしている。「情」にやられすぎ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/11(水) 23:05:08.04 _USER9

    20170330-00069288-roupeiro-000-13-view[1]


    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督との契約を解除した日本代表は、ロシアの地でどのような戦いを披露するのだろうか。ワールドカップ本番まで時間がないことを考えると、後任の西野朗監督はこれまでのやり方を踏襲するのが無難だ。しかし、海外では日本がポゼッションベースのスタイルに戻るのではないかとの推測も出ている。

    米『ESPN』は短期間で西野監督がチームを作り上げられるのか注目しており、ハリルホジッチ監督が植え付けようとしたカウンター主体のチームから、4年前のようなポゼッションを目指す形に戻るとの予想を展開している。

    「ハリルホジッチは日本をよりカウンターアタックのチームにしようとしたが、日本は彼らが思うベストな形に戻るだろう。出来る限りポゼッションし、流動的なパス主体のゲームにだ。他に何かをする時間はないが、サムライブルーのDNAが戻ることで、6月19日に全てが上手くいくことを望んでいる」

    また、同メディアはハリルホジッチ監督の下で確固たる地位を築けていなかった本田圭佑、岡崎慎司、香川真司らが再びチームの主軸になってくるはずと捉えており、海外のサッカーファンにとっては見慣れた名前がロシアの地で顔を揃えるとの予想だ。

    「ビッグネームたちは恐らく安心しただろう。カガワ、ホンダ、オカザキは何度かハリルホジッチの下で落選していた。ロシアで彼らが先発するチャンスは増した」

    果たして西野新監督はどのようなチームを作り上げてくるのか。指揮官の考えを選手たちに浸透させる時間は皆無に等しいが、コロンビア代表とのワールドカップ初戦にどのようなアプローチで臨むのか世界も注目している。

    2018年4月11日 14時30分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14563485/

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/11(水) 19:32:05.52 _USER9
    昨年11月のことだった。自宅のあるフランス・リールでのブラジル戦を前に、バヒド・ハリルホジッチ監督は突然、報道陣に逆質問した。「私は日本でどう思われていますか」。雑談中に見せていた柔らかい表情からは一転、目は真剣だった。我が道を行き、周囲の評価は気にしないタイプだと思っていた指揮官の意外な横顔。「要求が高く、厳しいイメージ」などの評価に軽くうなずくと、ゆっくりと諭すように口を開いた。

     「私だって、選手を不快にさせたいわけではない。嫌われたいわけでもない。でも、活動期間の短い代表で選手を伸ばすには厳しく言うしかないんだ。日本人は真面目で規律を守る。私は選手たちが大好きだし、誇りに思う。だからこそ厳しい言葉で伝える。友人に本音を言うのは当然だろ?」

     ピッチを離れればシャンパンを愛し、冗談も言い、疲れていても「やれやれ」という表情で必ず取材に応じる。報道陣にとっては愛すべき堅物“おじいちゃん”だが、選手を前にすると態度は180度変わった。他人の評価を気にするような弱い部分を隠し、必要以上に自分を強く見せようとするため態度は高圧的となった。

     ハリル監督に近い関係者は「監督は1対1だと話を聞いてくれる。ただ、多くの人を前にすると、自分がボスなんだという態度に変わり、どうしても強い言葉になってしまう」と明かす。日本人の「デュエル(1対1)」への意識の低さを厳しく指摘し、スピードにも不満で「Jリーグと欧州はバイクとフェラーリぐらい違う」と過激な表現も使った。

     「私はリアリスト。幻想を抱かないでほしい」と日本の現在のレベルを自覚させ、本気で強くするために一切の妥協を許すことはできなかった。ただ、柔軟性を欠き“アメ”が少なく“ムチ”ばかりの指導は、最終的に選手との摩擦を生み、協会との溝も深まっていった。W杯本大会を前に日本を去ることになった。(特別取材班)

    2018年4月11日7時0分 スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/soccer/japan/20180410-OHT1T50295.html

    写真
    no title
     
      

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    282: 名無し@サカサカ10 2018/04/11(水) 01:51:06.00
     
    20180330-00000012-nkgendai-000-1-view[1]



    ハリル派と俺たちのサッカー派で試合させろよ
    勝った方がW杯いけばいい、みんなそれなら納得だろ

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    55: 名無し@サカサカ10 2018/04/11(水) 00:52:50.13

    9601-PB1-4-1[1]



    面白がってる人いるけど
    これ例えばスポンサーガーとか言い出してスポンサーのメンツ潰したら
    サッカー終わらないか?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/11(水) 06:26:39.26 _USER9


    20180410s00002000403000p_view[1]


    田嶋会長 ハリル氏の訴訟報道に「誠意を持って対応していく」
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/04/11/kiji/20180410s00002014368000c.html

     日本協会の田嶋会長は10日、セルビアのメディアなどがハリルホジッチ前監督が日本協会に対して訴訟の準備をしていると報じたことに対し、「どのようなことを地元メディアが報じているか分からないが、法務委員長や弁護士らと相談の上、契約にのっとって誠意を持って対応していく」と話した。

     田嶋会長は7日(日本時間8日)にパリ市内のホテルでハリルホジッチ氏と面会し、契約解除を伝えた。その際、報酬支払いに関する事項も盛り込まれた契約書を渡そうとしたが、ヒートアップしたハリルホジッチ氏は受け取りを拒否。「彼も売り言葉に買い言葉の状態だった」とその場で前監督の怒りを静めることはできず、今後、改めて契約書を郵送することを明かした。

    [ 2018年4月11日 05:30 ]

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/10(火) 23:26:16.61 _USER9
     
    9601-PB1-4-1[1]



    【リール(フランス)10日=松本愛香通信員】日本代表監督を電撃解任されたバヒド・ハリルホジッチ氏(65)を、日刊スポーツが全世界のメディアで最初に直撃した。

     外出先から自宅に帰宅した際にコメントを求めると、愛車の窓を開け「何も準備していないので、ここでは話せない」。

     現在の率直な気持ちを聞くと「スカンダラス(けしからん)」。さらには「もうすぐ日本に行くよ。そこで(真実を)話すつもりだ」と来日を予告した。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180410-00175785-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/10(火) 16:52:15.60 _USER9
    日本サッカー界を揺るがす大きなニュースは海を越えて早くも報じられている。日本代表ヴァヒド・ハリルホジッチ監督の解任騒動に関し、同監督と所縁の深いフランスのメディアがショッキングな疑惑を突き付けた。

     フランス国内だけに留まらず、世界のサッカー情報を網羅するメディアである「France Football」は4月9日、「日本のハリルホジッチ監督がロシアW杯まで残り2カ月を切ったこのタイミングでまさかの解任の憂き目に合う」と報じ、日本サッカー協会による正式な会見を前にして、「ハリルホジッチは今や日本の指揮官ではなくなってしまった」と伝えている。

    「日本でもまだ正式にアナウンスされていない時点でのフライング報道には驚かされましたが、さらに驚愕モノだったのは、その後に同メディアが唱えた日本の元代表選手たちによる“黒幕説”です。

    いわく、ハリルホジッチ監督によって代表から干されかけた元代表プレイヤーたちが日本サッカー協会に対し、同監督を解任するよう働きかけたというのです。ネット上では早くもハリルを解任へと追い込んだ犯人探しが一部でスタートしており、現在は代表に選ばれるも、これまで何度かハリルと衝突したと噂された本田圭佑や香川真司、岡崎慎司といった名前が取り沙汰されています。

    W杯まで2カ月のタイミングでこのような事態となってしまったことは異例の出来事ですし、協会内や身内のゴタゴタが反映されている証拠とも言えるでしょう」(スポーツライター)

     2015年より日本代表の舵取りを任され、苦難のアジア最終予選を何とか乗り越えてきたハリルホジッチだが、過去には何度もメディアに向けてその不満を爆発させるなど、人間性・キャラクターも強烈そのもの。選手の中にそれを快く思わない人間がいたのだろうか。

    いずれにしても、4年に1度の晴れ舞台まで残り2か月。はたして日本代表はこの難局から、戦う一枚岩へと団結できるのだろうか。今後の展開に注目したい。

    (ジェイコヴ)

    2018年4月10日 15:20 アサゲイ
    https://www.asagei.com/102175

    写真no title

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    706: 名無し@サカサカ10 2018/04/09(月) 23:41:04.02

    20180409-00010001-bfj-000-2-view[1]



    実はこの直前解任ってのがハリルの本番に向けた秘策の第一手だと思う
    対戦相手国も当然こんなゴタゴタな日本のことは実力以上にさらに舐めてかかってくるに違いないでしょ
    日本には何もないかのように見えて、実はハリルの対コロンビア、セネガル、ポーランド戦術は既に完成していて、事前に全て西野やコーチ陣と選手には完璧に仕込んであるわけだ
    ハリルホジッチは勝利のためには自分の首すら平気で差し出す狂気の指揮官なんだよ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/09(月) 18:44:48.30 _USER9

    JAPANvsBRAZIL20160722[1]


    「マイアミの奇跡」は22年前 ネットも話題「まだ生まれてない」「いつのこと?」
    2018.4.9(Mon)
    https://www.daily.co.jp/soccer/2018/04/09/0011148656.shtml 
     
      
     日本サッカー協会の田嶋幸三会長(60)が9日、都内のJFAハウスで会見を開き、日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督の4月7日付けでの解任を正式に発表した。
    後任として西野朗技術委員長(63)が監督につくことも発表された。
    西野氏といえば、96年アトランタ五輪で日本がブラジルに勝利した“マイアミの奇跡”の時の監督だが、ネットでは早くも「マイアミの奇跡」が話題となった。

     「マイアミの奇跡」とは、96年のアトランタ五輪で、日本五輪代表がブラジル五輪代表を1対0で下した試合を指し、その指揮を執ったのが西野氏。
    日本A代表は前園真聖と城彰二しかいない若いチームにも関わらず、世界最強チームに勝ったことで、歴史に残るジャイアントキリングとなった。
     だがすでにマイアミの奇跡から22年。これを知らない若い世代も増えたようで、ネットでは「マイアミの奇跡って何?」の声も。
    「職場の若い人、『マイアミの奇跡って何ですか?』そういうリアクションになるよね」「正直、マイアミの奇跡って何だっけ?」
    「マイアミの奇跡っていつのこと?」「マイアミの奇跡のときに生まれた人は今年22歳」「その時俺は生まれてないから」「今の若い子は知らんし」など、戸惑いの声も。
    一方、「マイアミの奇跡からロシア革命起きるかな」など期待する声も上がっていた。

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    828: 名無し@サカサカ10 2018/04/09(月) 23:35:09.27
     

    img_26666fef2584a58d79b2536d786e2ef1212188[1]



    ハリルが行った悪行一覧


    ・選手個人よりチームとしての戦術を重視
    ・ミーティングの時間はたっぷりとり作戦を練る
    ・本戦が近付くにつれ食事などの健康面での体調管理を徹底
    ・試合に負けると何処が悪かったのかを全員で共有
    ・積極的に選手達とコミュニケーションを取る
    ・自分達のサッカーと言う具体性の無いものを否定

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    19: 名無し@サカサカ10 2018/04/09(月) 16:48:06.26
     

    no title




    ハリルはおそらく戦術を隠していた



    だから本番前に相手を油断させる戦術をW杯前から仕掛けていた


    この説はけっこうありそう

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