サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    その他・ネタ

    564: 名無し@サカサカ10 2018/04/21(土) 21:32:24.19

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    Jリーグって、なんで突出したクラブが出てこないんだろ?
    どのクラブにも優勝と降格が普通にあり得るからね。
    ここまで均衡してるリーグもないって見方もあるけど、それでは魅力に欠ける。

    やはり絶対王者がいて、それを倒そうと思うから盛り上がるわけで

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/22(日) 05:37:07.78 _USER9
    ポルトやバルセロナなどで活躍した元ポルトガル代表MFデコ氏が来日していることが判明した。

    デコ氏は21日に行われた明治安田生命J1リーグ第9節・浦和レッズ対北海道コンサドーレ札幌を元浦和MFロブソン・ポンテ氏らとともに現地で観戦。

    DAZNの中継にも映った。来日理由については「友達に会いにきた」とだけコメントしている。

    4/21(土) 19:07配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180421-00746493-soccerk-socc

    写真
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    182: 名無し@サカサカ10 2018/04/21(土) 18:16:11.53
    カタギになる瞬間

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    795: 名無し@サカサカ10 2018/04/20(金) 19:03:12.73

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    解任前のサッカーファンのハリル評価どうだったんだろうな?
    俺は圧倒的に続投派が多数だったんじゃないかと思うぜ

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    854: 名無し@サカサカ10 2018/04/20(金) 14:37:06.86


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    日本代表監督に求めるレベル

    ・親善試合は全試合勝利させる
    ・見ていて面白い試合をする
    ・W杯予選はもちろん1位突破が当たり前
    ・協会やスポンサーが推す選手を必ず起用させる
    ・主力選手の言いなりになる
    ・選手に合わせた戦術をとらないといけない
    ・W杯直前でクビになっても文句言うな

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/20(金) 10:23:45.40
    ポーランド(世界ランク10位)
    セネガル(世界ランク28位)
    コロンビア(世界ランク16位)

    日本(世界ランク60位)

    ワンチャンどころかほぼ無理やんけ!


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    10: 名無し@サカサカ10 2018/04/20(金) 13:23:51.09

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    ハリルホジッチ前日本代表監督が27日に日本で会見…解任に反論か

     日本代表監督を解任されたバヒド・ハリルホジッチ監督(65)が27日、東京の日本記者クラブで会見を行うことになった。
    日本記者クラブが20日、発表した。

    9日に日本サッカー協会の田嶋幸三会長(60)は「マリ戦、ウクライナ戦の後、選手とのコミュニケーションや信頼関係が多少薄れてきたこと、
    様々なことを総合的に評価してこの結論に達した」と会見でハリル監督の解任理由を説明。
    7日にパリで田嶋会長と直接話しをした際にハリル監督は「満足ではない」と不満を漏らしており、
    この会見で、自身の気持ちなどをすべて話すつもりだと見られる。

    ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180420-00000123-sph-socc

    外国人特派員協会ではなく日本記者クラブが会見するってさ

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    491: 名無し@サカサカ10 2018/04/19(木) 21:56:07.04


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    近年闇を感じるクラブ
    名古…全く指導経験皆無の小倉を全権監督にした忍者がフロントに
    脚大…社長が苦Pとヘンな駄洒落を吐き全く危機感なし
    群馬…図南社長=群馬GMで群馬の若手を大量に図南に送り込んで私物化
    札幌…ミシャを監督にしたのになぜかHCの四方田のサッカースタイルが続いている
    京都…雰囲気がいいからという理由だけで布部続投

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    891: 名無し@サカサカ10 2018/04/19(木) 05:05:43.34

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    失われた熱狂なんて簡単に取り戻せるよ
    スーパースターが出てくればいいだけ
    逆にいえば、スーパースターが出てこなければどんなサッカーをやってても人気は出ない

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/20(金) 00:42:01.78 _USER9

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    『L'Equipe』は19日、「前日本代表監督のヴァイッド・ハリルホジッチ氏は、金曜日に東京へ向かう」と報じた。

    今月7日付で日本代表監督を解任されたハリルホジッチ氏。しかし彼は先日から日本サッカー協会側の手続き不履行を訴えており、契約解除の書類にサインはしていないと主張していた。

    記事によれば、ハリルホジッチ氏は20日に日本へと向かい、サッカー協会に説明を求めるとともに、自分の状況を報告するという。

    西野朗監督を新たに指揮官として任命し、あと60日と迫ったワールドカップに向かうことになった日本代表。もしその解任手続きに問題があったとすれば、日本サッカー協会の責任が問われることになるだろう。

    2018/04/19 22:20
    https://qoly.jp/2018/04/19/vahid-halilhodzic-go-to-tokyo-tomorrow-kgn-1 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/19(木) 21:41:49.22 0

    FIFA%20Logo[1]



    コンフェデ杯廃止→代表の露出が減る
    UEFAネーションズカップ始動→実質欧州鎖国政策により欧州との親善試合のチャンス激減
    クラブW杯が4年に1度に→ACLの存在価値低下、露出大幅減の可能性
    W杯予選枠拡大→最終予選すらヌルゲーで緊迫感が一切ない試合増加

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/19(木) 18:14:22.48 _USER9

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    ヴァイッド・ハリルホジッチとは、何者だったのか? 

     ワールドカップ前に解任が決定したわけだが、このボスニア系フランス人指揮官の日本代表監督としての功績は、しっかりと記すべきだろう。

     まず、日本をロシアワールドカップ出場に導いた。これだけでも、一つの大きな結果を叩き出したと言える。アジア予選は移動が長く、環境の変化も厳しく、予選を勝ち抜くのは簡単ではない。これはプレーレベルとは別の問題で、タフな戦いを乗り越える必要があるのだ。

     ハリルホジッチは様々な批判を受けながらも、予選を勝ち上がった。にもかかわらず、解任されたのはなぜなのか? 指揮官の成功と失敗を検証することで、その答えも見えてくるはずだ。

    戦術は成熟していた

     結果以外でハリルホジッチが日本サッカーにもたらしたのは、今までの価値観の否定だった。

     「縦に速いサッカー」

     「デュエル」

     二つの柱にしたスローガンは、これまでポゼッションを重視し、ボールを支配することを追求してきた日本サッカーへの刺激になった。

     一度スクラップし、建て直す。新体制には、そんな決意すら漲っていた。

     2014年のブラジルワールドカップにおいて、日本人選手たちはポゼッションの陶酔に浸ってしまった。その結果、得点する(もしくは得点させない)という目的でなく、その手段を優先した。

     「自分たちらしさ」という表現で、ボールゲームにこだわりすぎ、目を覆う惨敗を喫したのだ。

     ハリルホジッチは断然、目的を重んじた。

     「ボールを持っているときの方が、それを失うことで失点する可能性が高い」

     「相手が準備できない間に、速い攻撃で得点の可能性を上げる」

     そのコンセプトに立って、「縦に速いサッカー」という戦略を動かすため、まずはデュエルという局面の戦術を徹底した。

     それはサッカーの基本だったが、「日本人はプレー強度が足りない」と言われてきた弱点で、新指揮官はそこに向き合った。一つの方向性としては正しかったと言える。

     「Jリーグでのプレーは強度が低い。世界に出て通用するか? そのイメージを持つように」

     あのアルベルト・ザッケローニ監督も、スカウティングスタッフにそう指示していた。欧州的視点で見たら、Jリーグのプレー強度のままでは世界では通用しない。それが現実だった。

     ハリルホジッチはデュエルを高める要素として、体脂肪率やスプリント数や走行距離を積極的に取り上げるようになった。データ管理主義。それに辟易する声は選手から出たが、その時点では深刻な問題には至っていない。

     指揮官はJリーグを軽視する発言もしばしばしたものの、欧州リーグのプレーと比べたらタフさの点で違いは明らかで、嫌われながらも正当性を失っていなかった。

     戦術は熟成を見せていた。一昨年10月のオーストラリア戦、11月のサウジアラビア戦は、戦術レベルの高いゲームだった。

    つづく 
      
     
      
    4/19(木) 13:00配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180419-00055304-gendaibiz-bus_all

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/19(木) 09:00:16.45 _USER9
    今年6月に開催されるロシアワールドカップから、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)で新たな取り組みを行うようだ。18日に英紙『スカイスポーツ』が報じている。

     これまでVARを使用した判定では、主審だけしかリプレイ映像を確認することが出来なかったため、スタジアムで観戦しているファンも選手も監督も、どのように主審が判定を下したのかわからなかった。しかし同紙によると、ロシアワールドカップからはその仕組みが変わると言う。

     主審がVARを使用して判定を下した経緯について、リプレイ映像がスタジアムにある大型ビジョンに説明文付きで表示されるとのこと。また、例外的な状況においてのみだが、試合後にVAR判定に関する記者会見を行う場合もあるようだ。

    4/19(木) 8:20配信 FOOTBALLチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180419-00266005-footballc-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/19(木) 11:26:46.36 _USER9

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    【AFP=時事】国際サッカー連盟(FIFA)が、コンフェデレーションズカップ(Confederations Cup)を廃止し、その代替大会として2021年から4年に1度クラブW杯(FIFA Club World Cup)を開催する方針であることが分かった。18日、消息筋がAFPに明かした。

     FIFAのジャンニ・インファンティーノ(Gianni Infantino)会長が各大陸の連盟に送った書簡によると、コンフェデレーションズカップは廃止され、今年の12月を最後にクラブW杯は毎年の開催ではなくなるという。このため、コンフェデレーションズカップはドイツが優勝した昨年のロシア大会(Confederations Cup 2017)が最後となる。

     今後クラブW杯は、コンフェデレーションズカップと同様、W杯が行われる前年の6月に18日間の日程で行われるという。新方式により、大会がこれまでのように特に欧州など各国のリーグ戦に干渉することはなくなる。

     W杯は利益、人気の面で絶大なものがあるが、コンフェデレーションズカップもクラブW杯もファンやスポンサーの支持が得られていないという問題をFIFAは抱えていた。

     クラブW杯は6大陸の連盟に所属するクラブが参加するが、大陸間の力の差は歴然としており、過去の優勝は欧州と南米のクラブが独占している。

     最初の3大会はブラジル勢が優勝したが、その後は初代王者のコリンチャンス(Corinthians)が優勝した2012年以外はすべて欧州勢が頂点に立っている。

     アラブ首長国連邦(UAE)で開催された前回大会では、クリスティアーノ・ロナウド(Cristiano Ronaldo)のゴールにより決勝でグレミオ(Gremio)に1-0で勝利したレアル・マドリード(Real Madrid)が初の大会連覇を達成した。

     FIFAの変革は、国際親善試合の代わりに「ネーションズリーグ」の開催を決めた欧州サッカー連盟(UEFA)と北中米カリブ海サッカー連盟(CONCACAF)の動きと一致する。

     UEFAネーションズリーグ(UEFA Nations League 2018-19)の第1回大会は今年9月に始まり、各グループ上位4チームが2019年に行われる決勝トーナメントに進むことになる。

     FIFAは各大陸の連盟に同様の大会を開催するよう求めおり、偶数年の9月、10月、12月にグループリーグが実施され、その翌年に行われる上位8チームによるトーナメント戦でクライマックスを迎えるのが望ましいとしている。

     ネーションズリーグに出資してクラブW杯を改革するため、FIFAはコンソーシアムを立ち上げて、2021年から2033年にかけて投資家から250億ドル(約2兆7000億円)を募りたいとしている。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180419-00000011-jij_afp-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/18(水) 23:58:36.70

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    ・10分だけ出場できる「ピンポイント増員」が二回できる

    ・つまり一時的に選手を12人や13人にできる

    使い方は監督の作戦次第で頭から13人で行くこともあれば12人で10分ずつ戦うのもありだしリード奪って最後の10分13人で戦うのもあり

    ・ゴールキーパーは増やせない


    これでめちゃくちゃゲーム性たかくなるやん?

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    44: 名無し@サカサカ10 2018/04/18(水) 13:08:04.61

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    体が小さく、足が遅く、力が弱い日本人サッカー選手 「俺たちのサッカー」

    そりゃ無理だよ。「俺たちのサッカー」で勝てるのは日本より弱く下手な東南アジア諸国ぐらいなもの
    例えば、それがドイツ相手ならチビノロマの日本人選手はボールのない場所でも好きに動き回ることすらできなくなる。

    兎に角、もっとマシなフィジカルを持った選手を育成する必要がある。

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    834: 名無し@サカサカ10 2018/04/19(木) 00:13:56.60
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    お猿さんかな?

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    589: 名無し@サカサカ10 2018/04/17(火) 23:56:00.72

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    Jが終わりすぎ 国内リーグの賞金UPは長期的に見たら悪手だったかもな
    10年後にもダゾーンがいるとは限らないのに アジアで勝てるようになり知名度上げる必要あるのに

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/17(火) 17:40:59.35
     

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    ゆったりとしたパス回し

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/18(水) 07:35:12.31 _USER9
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    突然、日本代表監督を解任されたヴァイッド・ハリルホジッチ。解任会見を開くこともなく、いまだ沈黙を保っている。しかし、クロアチアのメディアには本音を語っていた。インタビューしたのは、クロアチアのスポーツ紙『Sportske Novosti』(スポルツケ・ノヴォスティ)のトモ・ニチョタ記者。ハリルホジッチが2010年夏から10カ月ほどディナモ・ザグレブの監督を務めた当時は、番記者として批判する立場にあったが、今では良好な関係を続けている。そんなニチョタ記者が解任されたばかりの日本代表監督に直撃し、独占インタビューに成功。4月14日付の同紙に掲載されたインタビュー全訳を掲載する。そこにはハリルホジッチの驚きと失望が見え隠れしていた――。


    〈記事本文〉

     ここ数日、ヴァイッド・ハリルホジッチは電話に出てくれなかった。ワールドカップ開幕までわずか2カ月、日本代表監督を解任されたことは彼に影響を及ぼしたのだ。ようやく昨日(注・4月13日)になって連絡が取れたが、疲れた声で話す彼は失望を隠すことが難しいようだ。

    「ショックを受けたよ。本当にショックだ」

    「多くを話したくはないね。数日後には東京に行く。問題を解決して、そのあとに自分の心の中にある事柄について話すつもりだ」

     ヴァハ(旧ユーゴスラビア諸国でのハリルホジッチの愛称)はそのように語ったが、失望の一部分を我われにも明かしてくれた。

    「ショックを受けたよ。本当にショックだ。そんなこと(解任)が起こる前触れは本当に何もなかった。何もだ。すべてはスムーズに進んでいたし、我われはワールドカップに向けて準備をしていた。開幕までのスケジュールについても計画していた。それなのに『もうあなたは代表監督じゃない』と(日本サッカー協会は)言ってきたんだ。何と言えばいいのか分からない」

    ――日本サッカー協会で発表された、いわゆる公式な説明によると「ドレッシングルーム内における代表監督と選手たちの関係、コミュニケーションに障害があり、これ(解任)は緊急介入であった」ということになってます。代表監督と選手たちの間はそこまで悪化していたのですか?

    「分からない。まったく。選手が何か不満を持っているとは感じていなかった。もしかしたら、起用されなかった選手は不満だったのかもしれないが、誰が知るというのかね? 今の状況を解決しない限り、すべてについて話したくない。もしかしたら、近いうちに起きたことすべてに関して何かしら新たな知見を得るかもしれない。話せる時が来たら、詳細について私は話すつもりだ」

    つづく

    4/18(水) 7:00配信 文春オンライン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180418-00007052-bunshun-spo

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    798: 名無し@サカサカ10 2018/04/17(火) 14:01:11.62

    20180409-00010001-bfj-000-2-view[1]


    監督の意向に合わない選手は外される
    ってのは当然の事だと思うんだけど
    選手の意向に合わない監督が解任されるというのは、世界でもよくあることなの?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/17(火) 06:36:54.78 _USER9

    20180416-00038943-sdigestw-000-view[1]



    都倉の真骨頂であるフィジカルの強さを生かし、値千金の逆転弾!
     
    今節の1位は日本人離れしたフィジカルを持つ男の豪快ヘッドだ。
    4月16日、J1の「DAZN週間ベスト5ゴール!」が公式ツイッター上で発表され、最高評価を都倉賢(札幌)が獲得した。

    J1・8節の柏戦にスタメン出場した背番号9は、1-1で迎えた試合終了間際の87分。三好康児の右クロスにファーサイドで合わせると、身を捩りながら頭でゴールネットを揺らした。

    チームを今季初の3連勝に導く値千金の逆転弾で、都倉はリーグ戦3試合連発。ツイッター上でも好調を維持する点取り屋に対し、
    「都倉選手、札幌から日本代表に選ばれてほしいです!応援してます!」と西野ジャパンに推す声も上がっている。海外勢にも引けを取らないパワーを持つ都倉のパフォーマンスは、今後も要注目だ。

    2位以下にはJ1初の連勝を達成した長崎の中原彰吾、大槻体制後3連勝となった浦和の興梠慎三がランクイン。4位には松浦拓弥(磐田)、5位には金崎夢生(鹿島)のゴールが選出されている。 
      
     
    4/16(月) 18:09配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180416-00038943-sdigestw-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/17(火) 18:04:15.22

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    まじで惜しむよな これこんな4年間でころころスタイル変えずに スタイル確立できたと思うで

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/17(火) 18:03:35.97 _USER9
    ロシア3部リーグでの試合前セレモニーで、巨大な熊が主審にボールを手渡し

    海外サッカーでの目を疑うような光景が話題を集めている。ロシアのリーグ戦の試合前セレモニーで、ボールをもった熊が登場。レフェリーにボールを手渡し、会場を盛り上げた。この映像を米「FOXスポーツ」アジア版が公開すると、ファンからは「俺だったら小便をちびる」「審判、怖かったろうなぁ…」など恐怖の声が上がっている。 
      
     驚きの光景だった。ボールボーイならぬ“ボールベア”の登場だ。何かの撮影か、そもそも本物なのか、これは着ぐるみじゃないのか……。そんな声が上がりそうな、世にも奇妙なシーンだった。

     なんとサッカーの試合が行われるピッチ上に熊が現れたのだ。二足歩行、2メートルを超えるような巨大な熊は、ボールを手にするとレフェリーに手渡し。レフェリーはビビりながらもしっかりとボールを受け取った。熊は見事に役目を果たしてみせた。

     14日のロシアの3部リーグでの出来事だった。しかもこの“ボールベア”はどうやら、ロシアW杯での採用が検討されているというのだ。

    熊はロシアの「国獣」、目前に迫ったW杯での採用も検討している

     “ボールベア”登場を海外メディアも続々報道。英紙「デイリー・ミラー」は「ロシアのサッカークラブがW杯に向け、試合のボールを届ける巨大グマを仰天抜擢」とのタイトルをつけて報じている。

    「ロシア3部リーグが、試合のボールを提供する役職に巨大グマを抜擢する驚きを与えた。この獰猛な動物はティムという名で、サーカスで働く熊だ。レフェリーへボールを渡すトレーニングが施されていた。ロシアは6月中旬にホスト国としてW杯を迎えるが、ロシアを象徴する動物の抜擢を見据えているようだ」

     英紙「メトロ」も「熊が試合前にボールをレフェリーへと渡す衝撃的な映像がロシアより届けられた。当然ではあるが、このレフェリーは少しビクビクし、ナーバスになっている様子が見受けられた。目の前には途方もなく巨大な猛獣がいるためだ」と報道している。

     ロシアW杯での実現へ向けて、試験的に行われたセレモニー。熊はロシアの「国獣」で、W杯を盛り上げるための“ボールベア”の役割を与えられるか、模索しているようだ。

    「FOXスポーツ」が動画を公開、ファンは「俺だったら小便をちびる」と恐怖

    「FOXスポーツ」アジア版はツイッターでこの“ボールベア”の登場シーンを「え、なにが…!?週末に行われたロシア3部の試合前にファンの前で、サーカスの熊が披露」とつづり公開。映像を目の当たりにしたファンは恐怖におののいている。

    「俺だったら小便をちびる自信がある」

    「最後の手叩きがキュートすぎる」

    「審判、怖かったろうなぁ…」

    「なにが起きているんだ?これは現実か?」

     このようなコメントが多くつけられていた。

     実際にロシアW杯で実現することはあるのだろうか。恐怖と隣り合わせの“ボールベア”。各国の代表チームと同じピッチに立つのか、注目が集まっている。

    4/17(火) 17:41配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180417-00021952-theanswer-socc

    写真no title









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    11: 名無し@サカサカ10 2018/04/16(月) 21:25:58.68

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    育成が世界基準からズレまくってるから弱くなった
    それがまともならハリルのやり方でも結果出てたわ
    育成年代にバルサ狂のキチガイ指導者が跋扈した結果がコレ
    当分日本サッカーは低迷するよ
    断言し特

    続きを読む

    233: 名無し@サカサカ10 2018/04/15(日) 00:43:56.75

    1417615000[1]



    ワールドカップベスト16
    ワールドユース準優勝
    アジアカップ優勝
    オリンピックベスト8

    トルシエのスパルタ路線が1番成功した

    やっぱり日本人にはスパルタ指導が1番結果出すんだよ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/16(月) 21:22:56.13

    thumb_43026_default_news_size_5[1]


    これはネクストメッシやろ

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    841: 名無し@サカサカ10 2018/04/16(月) 02:27:40.67


    GettyImages-697136628-800x533[1]


    Jリーグの日本人で1番上手い選手って誰だと思う?
    清武か大島くらいしか上手いと思う奴いない

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/16(月) 21:10:47.10 _USER9

    4b3a1_1610_d79ab639_b6638225[1]


    ・英メディア「HITC」が「地球上で最も優れたアジア人選手ベスト7」を選出
    ・2位に香川真司、5位に酒井高徳、6位に武藤嘉紀、7位に岡崎慎司が入った
    ・栄えあるトップは韓国のソン・フンミンとなった


    7位に岡崎が入るなど、日本人選手がベスト7の半数を占める結果に

     現在、欧州トップリーグでは韓国代表FWソン・フンミン(トットナム)や日本代表DF吉田麻也(サウサンプトン)、MF香川真司(ドルトムント)など多くのアジア人選手が活躍している。

     英メディア「HITC」は「地球上で最も優れたアジア人選手ベスト7」を選出した。

     ACミラン時代に10番を背負ったパチューカの日本代表FW本田圭佑、AFCチャンピオンズリーグにも出場する中国代表FWウー・レイ(上海上港)やUAE代表MFオマル・アブドゥラフマン(アル・アイン)など、欧州でも名が知られる選手たちがランク外となったなか、ベスト7の半数は日本人選手が占める結果となった。

     7位にはレスターのFW岡崎慎司がランクイン。2015-16シーズン“奇跡の優勝”を成し遂げた際にクラウディオ・ラニエリ監督の重要な選手の一人だったこと、日本代表で111試合50得点を記録している実績が認められた。

     今季公式戦23試合で9得点を奪っているマインツのFW武藤嘉紀が6位で、「勤勉で多才」と称賛されている。また、5位にはハンブルガーSVの日本代表DF酒井高徳が入った。右サイドからの攻撃的な姿勢と危険なクロス、ハンブルガーSVだけでなくシュツットガルト時代の活躍も合わせて評価されたようだ。



    日本人最高位となる2位には香川がランクイン

     4位、3位は一転して日本以外の外国籍選手がノミネート。プレミアリーグのハダースフィールドで30試合に出場し、4得点3アシストの記録を残しているオーストラリア代表MFアーロン・ムーイが4位に顔を出し、3位には韓国代表として65試合に出場して19得点を挙げているドイツ1部のアウクスブルクMFク・ジャチョルが選ばれた。

     2位にはドルトムントのMF香川真司がランクイン。マンチェスター・ユナイテッドでは大きなインパクトを残すことができず、その後ドルトムントに帰還してからも本来のトップフォームに戻ることに時間がかかっていたが、昨年12月にペーター・シュテーガー監督が就任すると状況は一変。現在は足首の負傷で離脱中だが、記事はチームの中でも素晴らしいパフォーマンスを見せているとしている。「攻撃的MFとして多くの才能や冷静さ、トリッキーさを持つ」と表現された。

     栄えあるトップは韓国のソン・フンミンだ。プレミアリーグで最も活躍するアジア人選手の称号を手にした。

     日本人選手は最も多い4人が選出されるも、今回のランキングでは1位に選ばれることはなかった。現在も多くの日本人選手が世界で戦っているが、今後アジア最高の称号を手にする選手は現れるのだろうか。


    (Football ZONE web編集部)
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14587861/

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    85: 名無し@サカサカ10 2018/04/16(月) 19:43:38.05

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