サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    その他・ネタ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/18(水) 07:46:37.26 _USER9
    サッカー先進国では当たり前の“強化策”

    ロシアW杯は7月16日(日本時間)、フランスの優勝で幕を閉じた。改めて日本代表の試合を振り返れば、痛感するのが彼我の体格差だ。2022年カタールW杯に向けた強化には外国人選手の「帰化」も必要かもしれない。サッカージャーナリスト・六川亨氏の“未来予想図”をお読みいただきたい。

     ***

     日本はベスト16と健闘したが、評論家のセルジオ越後氏はスポーツ紙で「海外出身選手の日本国籍取得を再考することも提言したい」と触れていた。有能な外国籍選手を自国の代表として迎えるのは、ヨーロッパのサッカー先進国ではいまや当たり前となっている。

     古くは1934年の第2回W杯で、イタリアはアルゼンチン出身の選手を自国代表に迎えて初優勝を果たした。近代に目を向ければ、まず第2次世界大戦の戦勝国が植民地出身のアフリカ系選手を代表に抜擢した。先鞭をつけたのはオランダとフランスで、1998年に自国で開催したW杯で初優勝したフランスのエース、ジネディーヌ・ジダンの両親はアルジェリアの少数民族だというのは有名な話。

     当時のフランスにはジダンの他にも多くのアフリカ系移民の選手がいたものの、試合前の国歌斉唱でラ・マルセイエーズ(フランス国歌)を歌えない選手に対し批判が出たものだ。オランダではアフリカ系移民の選手に対する差別意識から内紛が起こったこともあった。

     しかし、いまやアフリカだけでなく、ポーランドやルーマニア、トルコからの移民がドイツ、フランス、ベルギーなどに流入して20年以上が経つ。このため表面的な対立は以前ほど目立たなくなった。

    日本では、まだまだ帰化には高い壁

     今大会でもルーツを他国に持ちながらも、自国の代表として活躍したことでファン・サポーターを熱狂させた選手がいる。フランスのキリアン・エムバペはカメルーン出身の父親とアルジェリア人の母を持つフランス代表だ。

     同じくフランスの屈強なMFポール・ポグバはギニア系の両親をそのルーツに持つ。日本戦で同点ゴールをアシストしたベルギーFWエデン・アザールはベルギー生まれだが、両親はともにアルジェリア人だ。そして彼のアシストから2-2の同点ゴールを決めた大型MFマルアン・フェライニも、ベルギー生まれではあるものの両親はモロッコ人である。

     彼ら以外にも、スウェーデンを快足で苦しめたイングランドのFWラヒーム・スターリングはジャマイカ生まれで、7歳の時に母親とロンドンに移住し、英国国籍を取得した。日本人にはあまりピンとこないが、ヨーロッパでは二重国籍はよくある話で、どちらの国籍を選択するかは本人次第というグレーゾーンがサッカー界には存在する。

     もちろん日本にも東南アジアや中東から仕事を求めて来日し、日本人と結婚して(日本で生まれて)日本国籍を取得したサッカー選手やプロ野球選手は近年増えてきた。しかし、海外出身の選手が日本国籍を取得するにはまだまだ高い壁がある。

     20歳以上で日本に滞在して5年以上になるとか、配偶者が日本人であることなど細かい規則があるからだ。ただし、日本代表に海外出身の選手が皆無だったわけではない。

    つづく

    ディリー新潮 7/18(水) 7:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180718-00545498-shincho-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/15(日) 09:35:31.13

    news_212860_1[1]


    小野?中村?

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/17(火) 12:35:37.59
    今大会ベストゴールは? FIFAが候補発表。日本が“決められた”2点も【ロシアW杯】

    7月16日(月)10時40分 フットボールチャンネル

    page-15-800x533[1]


     FIFAがベストゴール候補に選んだ18ゴールは以下のとおり。

    クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル対スペイン、3点目)
    ナチョ(ポルトガル対スペイン)
    フィリッペ・コウチーニョ(ブラジル対スイス)
    デニス・チェリシェフ(ロシア対サウジアラビア)
    ドリース・メルテンス(ベルギー対パナマ)
    フアン・キンテーロ(コロンビア対日本)
    アルテム・ジューバ(ロシア対エジプト)
    ルカ・モドリッチ(アルゼンチン対クロアチア)
    アーメド・ムサ(ナイジェリア対アイスランド、2点目)
    リオネル・メッシ(ナイジェリア対アルゼンチン)
    トニ・クロース(ドイツ対スウェーデン)
    ジェス・リンガード(イングランド対パナマ)
    リカルド・クアレスマ(イラン対ポルトガル)
    アドナン・ヤヌザイ(イングランド対ベルギー)
    アンヘル・ディ・マリア(フランス対アルゼンチン)
    バンジャマン・パバール(フランス対アルゼンチン)
    ナセル・シャドリ(ベルギー対日本)
    デニス・チェリシェフ(ロシア対クロアチア)

    https://news.biglobe.ne.jp/sports/0716/fot_180716_0372197332.html

    続きを読む

    953: 名無し@サカサカ10 2018/07/17(火) 11:49:12.73
    太ったな
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/17(火) 10:10:22.65 _USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180717-00122477-soccermzw-socc

    20180717-00122477-soccermzw-000-7-view[1]

    ロシアW杯で日本はベルギーに敗戦も…「感嘆すべきことであり、感心する」と称賛

     日本代表はロシア・ワールドカップ(W杯)をベスト16で終え、史上初のベスト8進出は叶わなかった。それでもロシア大会に出場したアジア5カ国のなかで唯一決勝トーナメント進出を果たしており、中国メディアは「日本を『アジアの希望』と呼ぶのは誇張ではない」と称賛。さらに日本と中国との格差に触れ、「さらに大きくなる可能性がある」と悲観している。

    【動画】衝撃のゴラッソにベルギーの名手も呆然! 日本代表MF乾貴士、ワールドクラスの「無回転ミドル弾」

    「日本代表の男子と女子チームは今、間違いなくアジアでトップクラスだ。中国と日本の格差は、これからさらに大きくなる可能性がある」

     そう報じたのは中国メディア「SOHU」だ。ロシアW杯には日本、韓国、サウジアラビア、オーストラリア、イランの5カ国がアジア枠で出場し、日本が唯一グループリーグを突破した。決勝トーナメント1回戦ベルギー戦ではMF原口元気、MF乾貴士のゴールで2-0と一時リードするも、ロスタイムも含めた終盤の約25分間で3失点を喫し、2-3の逆転負けでベスト16敗退。日本はあと一歩のところでベスト8進出を逃したが、同記事では日本の健闘ぶりを次のように称えている。

    「日本はベルギーに敗れたが、全ての選手が試合を通じて素晴らしいメンタル、技術、戦術、チームワークを発揮した。感嘆すべきことであり、さらに感心する! 『世界に行く』ということは、もはや日本代表の空想ではない。誰もが彼らのパフォーマンスに拍手と敬意を送った」
    「香川など多くの実力者が海外の主要リーグにいるが…」
     中国と日本の差が広がる一方だとしながら、要因の一つとして代表チームでの競争力を挙げている。爆買いなどで世界中からタレントをかき集めるなど中国リーグの存在感は急速に高まっている一方、海外リーグで研鑽を積む中国人選手の不在が大きいと指摘。日本人選手は海外リーグで逞しく競争を勝ち抜いているが、そうした差が代表チームにも反映していると分析している。

    「香川真司など多くの実力者が海外の主要リーグにいるが、非常に恥ずかしいが中国人は“ゼロ”だ。ポルトガルやスペインに移籍した中国人選手もいたが、それは金メッキされたようなものであり、誰一人として高いレベルのリーグに見合っていないので、中国のレベルは依然として低い。『日本人に負けない』というのは傲慢だ」

     中国人選手もポルトガルやスペインに移籍して話題となったが、スポンサー絡みの後押しもあったと言われており、実際ポジションを勝ち取るには至っていない。海外主要リーグでプレーする水準に達していない事実が、中国代表の課題を如実に物語るとしている。

     両国の長期的ビジョンの差も大きいと分析。「日本の女子代表は2011年W杯で優勝を飾った。男子代表もロシア大会で「W杯優勝を目指す」というシグナルを世界中のファンに届けた」と記している。

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/16(月) 02:01:10.37


    6c6e8aa9f9734a738bce80f65e650d84_t[1]

    1位 ベルギー VS ブラジル 事実上の決勝戦
    2位 スペイン VS ポルトガル 開幕初っ端からスターの打ち合い
    3位 ベルギー VS 日本 挑戦者日本が美しいサッカーで一時期リードも高速カウンターに沈む呆気なさ
    4位 フランス VS アルゼンチン スターの誕生
    5位 ドイツ VS 韓国 前回王者の凋落とノイアー

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/16(月) 02:54:26.10

    JFA-NEW[1]

    パワフルなフォワード

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/16(月) 09:48:05.40 _USER9
    ワールドカップ(W杯)ロシア大会:ベルギー2-0イングランド>◇3位決定戦◇14日◇サンクトペテルブルク

     20180716-00044009-sdigestw-000-4-view[2]

    ベルギーが芸術的なカウンター戦術を披露した。イングランドに攻め込ませても最後でボールを奪い、そこから縦へのパスで一気にゴールに迫る。デブルイネはトップスピードのまま「ため」を作り、絶妙のタイミングで左右を走るE・アザール、ルカクらへパス。わずか10秒、破壊力ある攻撃はシュートで終わる。

     テレビ画面も必ず真上からの映像を流すほど、美しいカウンター。圧倒的な個の力を持つ選手たちが惜しみなく走り、チームとして鮮やかに連動した。デブルイネがスピードに乗ってドリブルするだけで、ゴールのにおいがした。その攻撃は、大会の目玉だった。

     1次リーグはボール保持率が高く見せるチャンスも少なかった。しかし、日本戦終了間際に宝刀を抜き、一気にブラジルも切り捨てた。かつては「W杯が次のサッカーを決める」といわれたが、今はクラブの方が戦術的に先を行く。それでも、ベルギーが今後の「手本」になる可能性はある。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00269623-nksports-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/16(月) 07:48:16.98 _USER9
    VARによりペリシッチのハンドと判定 シアラー氏「あの判定は相応

    no title
    DiLwxczX4AEBh-L[1]


    ロシア・ワールドカップ(W杯)決勝は、フランスが4-2でクロアチアを破り、1998年大会以来二度目の栄冠に輝いたが、勝敗を分けたPKの判定が「誤審」として物議を醸している。

     決勝の舞台でビデオ・アシスタントレフェリー(VAR)がフル活用された。1-1で迎えた同35分、フランスのコーナーキックの場面でクロアチアMFイバン・ペリシッチはニアサイドでクリアしたが、ボールが腕を直撃。アルゼンチン人主審ネストル・ピタナ氏はVARによりPKと判定した。これをFWアントワーヌ・グリーズマンがゴール左に流し込んでフランスが再び1点をリードし、2-1として前半を終えた。

     英公共放送「BBC」は、「ワールドカップ決勝:イバン・ペリシッチのハンドボールはペナルティーだったのか?」と特集。そして、ピタナ主審の判定について、「日曜日のワールドカップ決勝で最も物議を醸す瞬間だったことは間違いない」と指摘。そして、ボールはペリシッチの腕を直撃していたが、「あれは故意のハンドだったのか? ペリシッチにはハンドを回避する時間はあったのか?」と問題提起している。

     そして、元イングランド代表FWアラン・シアラー氏はピタナ主審の判定を一刀両断している。

    「決勝の勝敗を決めてしまうあんな愚かな判定をすることはありえない。ここまでの大会からも、あの判定は相応しくない」

     “誤審”という指摘を越えて、“愚か”と断罪。そして、「クロアチアは輝ける活躍だった。彼らはこの試合に負けてしまった。FKではないFKと、ペナルティーではないペナルティーのせいで」と、前半18分の先制点につながるグリーズマンのダイブ疑惑によるFK獲得とともに、誤った判定だと言い切っている。

    ペリシッチは「わざとボールに触ろうとしていない」

     元イングランド代表DFリオ・ファーディナンド氏も、フランスにPKが与えられたシーンについて「あれはペナルティーと100%言い切れない。彼(ペリシッチ)はわざとボールに触ろうとしていない。反応するには距離が近すぎた。主審が判断するまで、あまりに時間がかかったことが、それを物語っている。(故意かどうか)確信できなかったんだ」と指摘している。

     そして、日本代表監督候補にも名前が上がっていた元アメリカ代表監督のユルゲン・クリンスマン氏も、「確信がない時は、ペナルティーを与えてはいけない。誤った判断だ」と誤審と断言していた。

     20年ぶり二度目の栄冠をつかんだフランスだが、勝負の行方を大きく左右した勝ち越しゴールは疑惑のPKだったと物議を醸している

    7/16(月) 7:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180716-00122223-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/16(月) 01:45:40.44
     
    page-15-800x533[1]

    デブライネとカバーニだよな

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/16(月) 02:46:59.18 _USER9
    https://this.kiji.is/391280255274910817

    no title

    4人がピッチに乱入
    W杯決勝、政治PRか
    2018/7/16 02:27
    c一般社団法人共同通信社

     【モスクワ共同】ロシアのスポーツ紙スポルト・エクスプレス(電子版)によると、15日に行われたサッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会決勝、フランス―クロアチアの後半立ち上がりに女3人と男1人がプレー中のピッチ内に乱入し、警備員らに拘束された。この影響で試合が一時中断した。

     同紙によると、4人はプーチン大統領を批判するパフォーマンスを続けてきた女性パンクバンド「プッシー・ライオット(子猫の暴動)」の関係者とみられ、政治的な活動の一環で乱入したというが詳細は不明。

     4人はいずれも警備員のような制服を着て、同一方向から手を上げながら乱入した。

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/14(土) 22:17:52.81

    GettyImages-167402265[1]

    やっぱりロナウジーニョ?

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/15(日) 12:27:33.36 _USER9
    1人の女性のツイートが日本、そして世界のサッカーファンの心を掴んだ。
    そのツイートには、日本代表が使用したロッカールームの写真が添えられていた。

    「これは94分でベルギーに負けた日本のロッカールームです。スタジアムでは代表のサポーターに感謝し、ベンチやロッカールームをきれいにし、そしてメディア対応をしました。
    またロシア語(キリル文字)で『ありがとう』と書かれたメモまで残していきました。すべてのチームの模範だと思います」

    そのツイートの主は、オランダ人のプリシラ・ヤンセンスさん。FIFA(国際サッカー連盟)の運営スタッフとして今大会に関わってきた。
    オーバータイムで逆転された日本代表が、怒りや悔しさでいっぱいだったことは容易に想像できる。しかしまるで使用前のように清掃、整頓し、メモまで残した姿に感動したのだろう。

    「日本にはClassがある」
    このツイートは瞬く間に広まり、日本人はもちろん世界中のメディアや多くの人々が反応した。

    「日本はClass(品格)がある」
    「素晴らしいマナーだ。いつか日本に行ってみたい」
    「子供にスポーツを教えているコーチは、こういうことも教えるべきだね」こういった言葉がSNS上に並んだ。

    選手が清掃したと伝えた海外メディアもあったが、実際に片付け、メモを置いたのは代表スタッフだった。しかし日本代表として戦っていたスタッフも選手と同じような悔しさがあったことはまちがいない。
    そういった気持ちをかみしめながら、会場のスタッフやボランティアへの感謝をメモに残す気遣いはなかなかできることではない。


    スポーツのロッカーが散乱しているのは普通のこと。

    ロッカールームが散らかっているのは、ワールドカップだけに限らず、スポーツ現場ではよくある光景だ。怒りにまかせて椅子を蹴ったり、壁を殴ったりする選手を現場で見たことがある。
    関係者にとってはそういったことは、良くも悪くも見慣れた光景なので、飲みかけのボトルやゴミが落ちていたり、椅子が床に転がっていても、スタッフたちは黙々と作業をするだけだ。

    プリシラさんのツイートにグッときた日本人ももちろん多いはずだ。大会前には監督解任の報が流れ、批判の声も上がった。グループリーグの最終戦のプレーには日本はもちろん世界から疑問の声もあった。
    「日本を応援する気がなくなった」
    「決勝ラウンドではベルギーを応援する」

    そんな言葉もあったが、ベルギー戦での日本の戦いぶり、その後、1枚の写真と言葉を見て、考え方を変えた人は多かったはずだ。

    「Integrity(気高さ)」
    選手や関係者を含めて日本代表がどういった姿勢でワールドカップに臨んだのか、そして舞台からどう去ったのか垣間見ることができた。

    >>2以降につづく

    7/15(日) 8:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180715-00831333-number-socc&p=1

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/15(日) 07:37:17.44 _USER9
     ■安倍晋三首相と自民党本部で対談した際も…

    172945[1]

     本田のサイドビジネスについては、本誌前号でも伝えた通り。現役サッカー選手がスポーツ賭博ビジネスに投資をし、代表内で批判されているという。さらに、日本代表の内情をよく知る、あるサッカー関係者は「W杯前に“ロシア(W杯)が終わったらビッグビジネスをしましょう”と、ある企画をもらった。その段階で、すでに引退後のことに目が向いているんだなと感じた」と証言する。

     ところが――。本田を知る別のサッカー関係者は、「サイドビジネスはあくまでも手段と言わんばかりに、引退後の“2つの目標”を周囲や複数のビジネスパートナーに明言している」と言うのだ。

     現役時代に資金を調達し、そして引退後に本田が真剣に目指すもの、その一つ目が、驚くことなかれ、“海賊”になることだという。「以前、本田やサッカー仲間の間で将来の夢の話になったんですが“僕は海賊船を買って、海賊になりたいんです”と語ったんです。海賊をモチーフにした人気漫画『ワンピース』の主人公のような自然体で生きていくのかと思ったら、なんと約十億円もする海賊船についてビッグな説明を受けたんです。他のビジネス関係者にも熱心に説明していましたから、本気なんだと驚きました(笑)」(前同)

     常に世界トップを公言しただけに、“海賊”でも狙うのは“海賊王”なのか!? しかし、2つ目の“目標”は、それ以上に壮大だ。「本田は、以前から本気で将来的な政治家への転身を考えていたようです。彼は国内外で多くのサッカースクールを経営し、夢や教育の大切さを事あるごとに説いていますが、その側面には、政治家転身の際のアピールポイントにする狙いがあると思われます」(同)

     実は本田は、2016年7月に、安倍晋三首相と自民党本部で対談。このときは世界の貧困層の子どもたちについて話をしたとしたが、その後の会見で政治への興味を尋ねられると、「本気で一度、政治家になろうということを考えたは考えた」と語っていたのだ。「本田が本気で政界に出馬するとなれば、多くの獲得票を狙えますから、自民党としても喉から手が出るほど欲しい存在と言えます。実際、安倍首相との対談時にも、将来的な自民からの出馬を打診されたのではと、永田町でも話題になりましたから」(政治部記者)

     純粋なスポーツ選手からの政治家転身の例となると、橋本聖子氏の自民党参院会長や馳浩元文科相など、その活躍は限定的。しかし、かつて世界的名門・ACミランで背番号10を要求したように、本田の視線の先は内閣総理大臣だと噂される“超ゴーマン”と言われるほどにポジティブな性格ですから、周囲の観測はお構いなし。やはり本田が目指すとなれば、日本政界のトップである総理大臣の座しかないでしょう」(同) 

      
    大衆 2018.07.15 07:00 公開
    https://taishu.jp/articles/-/60217?page=2

    続きを読む

    549: 名無し@サカサカ10 2018/07/15(日) 01:01:33.63
    美しい 

    e0c5ff082b21e36dec6a58aa561d53f6[1]







    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/14(土) 18:54:09.59 _USER9
    【現役放送作家X氏の芸能界マル秘ウラ話】

    芸能界では、サッカーのロシアW杯でベスト16に進出した日本代表の話題で持ちきりだ。ナインティナインの岡村隆史は、日本代表の活躍に感動したが「セルジオ越後さんが『10人相手のコロンビアに1勝しただけ』っていう、ものすごく辛口な…。そやけど、それ言うんだって思って、ちょっと悲しくなったんですけど…」と言う。

    「おぎやはぎ」の小木博明も、セルジオ越後氏と同様に辛口だ。「かつての城彰二のように、空港で水かけられてもいいよね。そういうファンがいてもおかしくないと思うよ。韓国なんてそうだもんね。ドイツに勝って、気持ちよく帰ってきても、生卵ぶつけられたんだよね。そういうふうになったとき、多分、日本は強豪国なんだよ」と熱く語った。

     相方の矢作兼は、独自の観点から敗因を分析。

    「おカネない人が急に1億円当たっちゃうの。そしたら1億円の使い方、よく分かんないからさ、すぐ使い切っちゃったりするじゃん。日本はあんな強いチームに2点リードしたことないからさ、その後の使い方も分かんないんじゃないの? おカネのある人が1億円当たったらさ、それを増やそうとか、いろいろ使い道があるじゃん。強いチームに2点リードなんて経験ないから、その後の過ごし方よく分かんねえんだよ」

     だがこれも「いい経験」とも言う。「これを経験して強くなってくわけじゃん。今までなかった経験したってことでさ」

     明石家さんまは「『ワーッ、すごい! 胸張って帰ってきて』って言う人が多いんですけど、『君らはそれでええのか?』と思うねん」と指摘。

    「ベスト16で帰ってきて、ブラジルみたいにブーイングされる国に早くなってほしいねん。これではサッカー界が伸びない。ベスト8でもブーイングされる国に早くなってほしいね。サッカーがもっと文化になって、日本がW杯でいつも上位に。ベスト8で悔やむ時代が来ないかなって…」

     さらにさんまは、1点リードされているのに守りに徹したポーランド戦について「負けてもいいから攻めていくべきだ」と不満があるという。

    「グレッグ・ノーマンっていうプロゴルファーが、3日目に10打差つけて、次の日、普通にやっておけば優勝だったんです。ボールが岩場に行ったんですね。ほんなら、お客さんが『2オン、2オン』と。2打目で乗せろって言って。その声援に応えて、ノーマンが岩場から打ちよったんです。それで、左手骨折して棄権。『どうしてあんなバカなことをしたんですか?』って記者の質問に『すまない。僕は親父から攻めることしか教えてもらってないんだ』って。『カッコイイ!』と思って、ちょっと僕、オシッコ漏らしたことあるんですよ。その言葉を座右の銘として生きてる俺にしては、ポーランド戦は許せないわけですよ。負けてもいいじゃないかって」と熱弁を振るった。

    ☆現役放送作家X氏=1967年、東京・神楽坂生まれ。23歳の時にラジオ番組で放送作家デビュー。現在はPTAから苦情が絶えない某人気バラエティー番組やドラマの脚本を手掛ける。

    7/14(土) 16:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180714-00000035-tospoweb-ent、 
      worldcup_sanma_fixw_234[1]


    続きを読む

    696: 名無し@サカサカ10 2018/07/13(金) 23:37:49.64
     
    20180708-01656029-gekisaka-000-3-view[1]

    ロシアW杯のドーピング検査は「すべて陽性反応なし」FIFAが声明を発表
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?249588-249588-fl

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/14(土) 06:42:14.59 _USER9
    ワールドカップ(W杯)の閉会セレモニーに登場する米国の人気俳優ウィル・スミスが日本代表としてロシア大会に出場した本田を絶賛する一幕があった。

     13日にモスクワのルジニキ競技場で行われた記者会見。格好いい選手は誰か、という質問に対してポルトガル代表ロナルドの名を挙げた後、日本で同じマネジメント会社に所属する本田についても触れ「ケイスケ・ホンダは本物だ。彼は素晴らしい人間」と持ち上げた。

    2018年07月13日 22:56
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/07/13/kiji/20180713s00041000473000c.html

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/12(木) 09:19:58.16

    20180712-00000021-nkgendai-000-1-view[1]

    アザール

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/13(金) 19:18:05.49 _USER9

    20180713-00000044-reut-000-2-view[2]

    モスクワ 12日 ロイター] - サッカーの元オランダ代表FWマルコ・ファンバステン氏は、ブラジル代表FWネイマールがワールドカップ(W杯)ロシア大会で繰り返した演技について、「笑える」と述べた。

    ファンバステン氏は国際サッカー連盟(FIFA)の技術開発部門の責任者として、報道陣に対し「全般的にいい態度とは言えない。選手はベストを尽くし、スポーツマンシップを尊重するべき。過剰な演技は役に立たない」とコメント。

    ファウルをもらうために演技し、批判の的となっているネイマールに「自分の状況を理解するべきだ」と苦言を呈した。

    さらに「試合にユーモアがあるのは常に、素晴らしいこと。彼が人々を笑わせてくれるのはいいことだ」と皮肉を込めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180713-00000044-reut-spo

    続きを読む

    463: 名無し@サカサカ10 2018/07/13(金) 11:31:11.03
    日本代表「誰が一番イケメン?」ロシア人100人に聞きました
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/12(木) 02:27:36.44

    20180419_7728[1]

    孫興民
    オマル
    香川
    この中?

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/13(金) 05:28:04.19 _USER9
    クロアチアの頑張りは感動的だった。決勝トーナメント1回戦、準々決勝と連続PK戦勝ち。中3日で疲労は明らかだった。早々とイングランドに先制され、ゴールにカギをかけられた。それでも、ひたすら献身的にゴールを目指した。

     チームの心臓でもあるモドリッチは、ミスで奪われたボールを鬼の形相で追った。決勝点は少しのチャンスも見逃さずにマンジュキッチが決めた。体力的に限界でも、集中力は最後まで切れなかった。

    同点ゴールのペリシッチは「我々のような小さな国にとって、この勝利がどれだけ重要か」と言った。人口約440万人、東京23区の半分より少ない。面積5万6590平方キロ、北海道の3分の2程度だ。大会の歴史の中で決勝進出は13カ国目、もちろん最も小さい国になる。

     タレントは豊富だ。レアル・マドリード、バルセロナ、インテル、ユベントス、リバプール…。多くが欧州トップレベルの強豪クラブで中心選手として活躍する。そんな才能の塊が、国のために1つになった。必死の形相で戻るモドリッチを見て「国のために戦うとはこういうことか」と思った。

     忘れられないのは90年イタリア大会のユーゴスラビア。セルビアのストイコビッチ、モンテネグロのサビチェビッチ、クロアチアのプロシネツキ、マケドニアのパンチェフら若いタレント陣が攻撃サッカーを披露した。

    スペインに快勝し、10人になりながらアルゼンチンを苦しめた。準々決勝で敗れたが「次(94年)は優勝を狙える」と思った。

     しかし、すでに国内情勢は最悪だった。セルビアとクロアチアの民族対立が激化し、リーグ戦では暴動が相次いでいた。オシム監督はそんなチームを率いて見事なサッカーを見せたが、それもこの大会が最後。92年欧州選手権直前にFIFAから締め出され、国際舞台から消えてしまった。

     その後ユーゴスラビアは完全に分裂し、今は7つの代表チームが存在する。今大会にはクロアチアの他にセルビアも出場。スロベニアやボスニア・ヘルツェゴビナもW杯経験国だ。強豪クラブの選手も多く、妄想で「幻のユーゴ代表」を編成するのも楽しい。

     かつては「東欧のブラジル」と言われるほどタレントの宝庫だったユーゴスラビア。もし民族対立や分離独立がなければ、94年にはW杯優勝国に名を連ねていたかもしれない。

    その後の世界のサッカー地図が変わっていた可能性もある。90年のチームが魅力的すぎただけに、旧ユーゴのチームを見ると、そう思う。

    日刊スポーツ 7/13(金) 4:49配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180713-00266515-nksports-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/12(木) 23:57:13.14 _USER9

    20180712-01656133-gekisaka-000-1-view[2]

    アジア大会組み合わせ抽選でミス
    サッカー男子、2チーム入れ忘れ
    2018/7/12 21:13
    c一般社団法人共同通信社
    https://this.kiji.is/390113943815177313

    アジア・オリンピック評議会(OCA)は12日、8月に開幕するジャカルタ・アジア大会のサッカー男子の1次リーグ組み合わせ抽選を巡り、アラブ首長国連邦(UAE)とパレスチナの2チームを誤って入れ忘れる前代未聞のミスが起きたことを明らかにした。
    広報によると、大会組織委員会とアジア・サッカー連盟(AFC)による再抽選の日程確定を待っている段階という。

    2大会ぶりの優勝を狙う日本はベトナム、パキスタン、ネパールとともにD組に入ったが、対戦相手が大幅に変わる可能性もある。

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/12(木) 21:28:44.84 _USER9
    「モドリッチ、良い戻りッチ」「元気の源セットプレー」 松木節連発にW杯視聴者、悶絶する
    7/12(木) 21:05配信 J-CASTニュース
    https://www.j-cast.com/2018/07/12333741.html
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180712-00000014-jct-ent

    松木さん(写真は2014年撮影)
    no title


    西野ジャパンの敗退後も、「松木節」は健在だ。

    サッカー解説者・松木安太郎さん(60)は2018年7月12日未明(日本時間)、ロシアW杯の準決勝・クロアチア‐イングランド戦で解説を担当。ピッチ上の選手に「顔もフィジカル的な感じでこわいですよね(笑)」とコメントするなど、意味不明な「迷言」を連発。朝早くから視聴者を沸かせた。

    ■前半24分「良い戻りッチ」→延長前半11分「良い戻りッチ」

    試合は前半5分、イングランドがDFトリッピアーのフリーキックで先制。だがクロアチアが後半23分、FWペリシッチのゴールで同点に追いつき、延長後半4分にFWマンジュキッチのゴールで勝ち越し。史上初の決勝進出を決めた。

    松木さんはテレビ朝日系の生中継で、中山雅史さんと試合の解説を務めた。日本代表の試合では自らの仕事を忘れたかのように感情をあらわにしている松木さん。今回も期待を裏切らなかった。

    イングランドがドリブルでクロアチア陣内に攻め入った前半24分。ボールはガラ空きの左サイドに転がり、ラインを割りそうになった。だが、クロアチアのMFモドリッチがダッシュで自陣に戻り、ギリギリで相手陣内に送ることに成功。結果的にFWレビッチのカウンター攻撃へとつながった。

    中山さんが「いや~でも今、モドリッチの戻りからの...」とモドリッチの献身的な守備に言及すると、松木さんは

     「良い戻りッチって感じですよね」
    とダジャレで反応。

    ■「顔もなんかフィジカル的な感じ」
    「松木節」はまだまだ、こんなものではなかった。前半11分、フィジカルの強いイングランドのDFマグワイアに

     「顔もなんかフィジカル的な感じでこわいですよね(笑)」
    と意味不明なディスり。

    今大会の総得点12点のうち9点をセットプレーで取っているイングランドが後半45分、セットプレーのチャンスを獲得すると、

     「さあ、来たぞ。イングランド、ここで。元気の源、セットプレー。へっへっ」
    と一言。見事、「元気の源セットプレー」はツイッターの「トレンド」入りを果たした。

    極め付きは、延長後半の開始直前に放った一言だ。アナウンサーが「イングランドは(延長)後半の開始に向けて(略)チーム最年長、先発では唯一の30代、ヤングにかえて、3番のダニー・ローズを投入します」と視聴者に伝えると、松木さんは

     「最年長のヤングにかえてローズですか。ねっ」

    と、謎の相槌を打っていた。

    放送は午前3~5時台という時間帯。こうした「松木節」の連発に、視聴者の眠気もさめたかもしれない。ツイッターでは「松木さん」「松木さんの解説」「モドリッチ」などがトレンド入りしたほか、

     「松木さんの『元気の源セットプレー』が頭から離れない」
     「松木のオヤジ相変わらずうるさい」
     「『モドリッチが戻りっち』を平然と口にできる松木さんのメンタルの強さw」
    など反響を呼んだ。一方では、日本人になじみのない国どうしのカードでもこうして視聴者を楽しませてくれることに、

     「今日みたいな試合でも盛り上げようとしてくれる松木さんは、やっぱり偉大」
     「松木なんだかんだすごい説」
    との声も上がっていた。

    松木さんは14日23時、3位決定戦のベルギー‐イングランド戦(テレビ朝日系列で生中継)でW杯最後の解説席に座る。

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/12(木) 17:28:51.78
     459190676[1]

    メッシ W杯準優勝
    アルゼンチン歴代最多得点 
      
    クリロナ EURO優勝
    ポルトガル歴代最多得点
    欧州歴代最多得点
    代表通算得点数2位

    なんかおかしいよなぁ?

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/12(木) 20:46:24.13
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/12(木) 19:22:59.07 _USER9
    キャプテンにして背番号10を背負って出場している今回のロシアW杯。
    すでにクリスティアーノ・ロナウド選手(ポルトガル)、リオネル・メッシ選手(アルゼンチン)、ネイマール選手(ブラジル)が
    敗退して姿を消しているが、そうしたスター選手に代わって大会に華を添えるのは、このモドリッチ選手かもしれない。
    そんなモドリッチ選手だが、試合後の無邪気な様子などが「かわいい」としてSNSで評判だ。

    ロシアW杯準決勝で、PK戦にまで至る激闘の末にロシア代表を下したクロアチア代表。試合後、モドリッチ選手は思う存分その喜びを爆発させた。
    応援席に向けて喜びの舞を披露したり、ロブレン選手に肩車をしてもらったり、
    インタビューを受けている同代表のラキティッチ選手にちょっかいを出したり、GKのスパシッチ選手を見つけるとダッシュで駆け寄り、
    そのまま抱き着いたり。喜びの感情を身体いっぱいでとにかく表現していた。

    なぜモドリッチ選手はかわいいのか

    天真爛漫な様子、プレー中の険しい表情と、それ以外の時間帯に見せる表情とのギャップや、甘いルックス、172cmという比較的小柄な身長。
    それらがモドリッチ選手を「かわいい」とさせる構成要素であるようだ。

    モドリッチ選手は2010年にヴァニャさんと結婚。現在7歳のイヴァンくん、4歳のエマちゃんという2人の子供に恵まれていたが、
    10月2日に第3子となる女の子、ソフィアちゃんが誕生した。
    試合後にはイヴァンくん、エマちゃんと共にピッチを走り回る姿も。
    試合中とピッチ外でのギャップが可愛いと話題のモドリッチ選手。今回のワールドカップで新たにファンになった人も多いのではないだろうか。

    画像
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title


    no title

    no title

    no title

    https://www.instagram.com/p/Bk0DVpiFSeV/?utm_source=ig_embed

    https://spread-sports.jp/archives/6859

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/11(水) 21:56:36.57 _USER9
    “チャイナ・ミラン”はわず1年で幕を閉じることになった。
    20180711-00000026-goal-000-2-view[1]

    2017年4月13日、中国人投資家のリー・ヨンホン氏がミランを買収し、チャイナマネーによるクラブ再建が
    スタートした。買収当時にアメリカのエリオット・ファンドの出資を受けた同氏だが、返済期限内までに
    3200万ユーロ(約42億円)を支払うことができず、エリオット側にミランの保有権が移ることが決定した。

    エリオット・ファンドのポール・シンガー氏は「オーナーシップと株式は我々の下へ移ることになった。
    以前のオーナーがエリオットとの契約を守れなかったことでこのような結末に至った」と声明を出した。

    「財政の安定化、マネージメントをエリオットが担い、ミランに長期の成功をもたらすためにUEFAが定める
    フィナンシャル・フェア・プレーに則った永続的なビジネスモデルを構築する。エリオットは困難な時期に
    直面するこのクラブをサポートできる喜びだけではなく、コーチの(ジェンナーロ)ガットゥーゾと選手たちとともに
    将来の成功をつかむための挑戦を支えられることをうれしく思う。まずは財政の健全化のために5000万ユーロ
    (約65億円)をクラブに提供する」

    「経済的な支援、安定化、適切な監視はフィールド内での成功とファンにとって必要不可欠だ。エリオットは
    このクラブが欧州のトップクラブとして再び君臨するための挑戦を楽しみにしている。ミランの価値を高められる
    チャンスがあると強く信じている」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180711-00000026-goal-socc

    続きを読む

    447: 名無し@サカサカ10 2018/07/12(木) 05:57:22.09
    あのカメラマンが押し倒される直前に撮った写真

    no title

    続きを読む

    このページのトップヘ