サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外サッカー

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/15(火) 20:35:24.99 _USER9

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    ドイツ代表が15日、ロシア・ワールドカップへ臨む予備登録メンバー27名を発表した。


    負傷離脱が長引き、今季はリーグ戦3試合の出場にとどまった主将で守護神のマヌエル・ノイアーはメンバー入り。バイエルン・ミュンヘンでのシーズン最終戦、DFBポカール決勝での実戦復帰を目指す。

    また、トーマス・ミュラー、メスト・エジル、トニ・クロースといった前回ワールドカップ優勝を経験した主力選手たちも順当に選出された。

    バイエルン・ミュンヘンのセンターバックコンビであるジェローム・ボアテング、マッツ・フンメルスはともにシーズン終盤で負傷したものの、ともにメンバー入り。ロシア・ワールドカップ開幕には間に合うと判断されたようだ。

    度重なるケガで前回のブラジル・ワールドカップ、ユーロ2016と欠場を余儀なくされてきたマルコ・ロイスも予備登録に名を連ねた。

    グループFのドイツはワールドカップ初戦で、6月17日にメキシコと対戦する。

    発表されたメンバーは以下のとおり。

    GK
    マヌエル・ノイアー(バイエルン・ミュンヘン)
    ベルント・レノ(レヴァークーゼン)
    マーク=アンドレ・テア・シュテーゲン(バルセロナ)
    ケヴィン・トラップ(パリ・サンジェルマン)

    DF
    ジェローム・ボアテング(バイエルン・ミュンヘン)
    マティアス・ギンター(ボルシア・メンヒェングラットバッハ)
    ヨナス・ヘクター(ケルン)
    マッツ・フンメルス(バイエルン・ミュンヘン)
    ヨシュア・キミヒ(バイエルン・ミュンヘン)
    マルヴィン・プラッテンハルト(ヘルタ・ベルリン)
    アントニオ・リュディガー(チェルシー)
    ニクラス・ジューレ(バイエルン・ミュンヘン)
    ヨナタン・ター(レヴァークーゼン)

    MF/FW
    ユリアン・ブラント(レヴァークーゼン)
    ユリアン・ドラクスラー(パリ・サンジェルマン)
    マリオ・ゴメス(シュトゥットガルト)
    レオン・ゴレツカ(シャルケ)
    イルカイ・ギュンドアン(マンチェスター・シティ)
    サミ・ケディラ(ユヴェントス)
    トニ・クロース(レアル・マドリー)
    トーマス・ミュラー(バイエルン・ミュンヘン)
    メスト・エジル(アーセナル)
    ニルス・ペーターゼン(フライブルク)
    マルコ・ロイス(ドルトムント)
    セバスティアン・ルディ(バイエルン・ミュンヘン)
    レロイ・サネ(マンチェスター・シティ)
    ティモ・ヴェルナー(RBライプツィヒ)
    (※DFBはMF及びFWをひとつのカテゴリーとして発表)


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180515-00000027-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/11(金) 21:23:53.76 _USER9

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    ポーランド代表は11日、ロシアW杯に向けた35名の予備登録メンバーを発表した。

     W杯出場国は14日までに35名の予備登録リストを提出し、今後はこのリスト上からW杯出場メンバーが絞られていく。メンバーにはバイエルンの大エースFWロベルト・レワンドフスキ、ナポリの186㎝高身長FWアルカディウシュ・ミリク、ドルトムントのDFルーカス・ピシュチェク、負傷によるブッフォン不在の穴を埋めたユベントスGKボイチェフ・シュチェスニといった面々が名を連ねている。

    登録メンバーは以下のとおり

    ▽GK
    バルトシュ・ビャウコフスキ(イプスウィッチ)
    ルカシュ・ファビアンスキ(スウォンジー)
    ウカシュ・スコルプスキ(ローマ)
    ボイチェフ・シュチェスニ(ユベントス)

    ▽DF
    ヤン・ベドナレク(サウサンプトン)
    バルトシュ・ベレシンスキ(サンプドリア)
    チアゴ・チョネク(SPAL)
    カミル・グリク(モナコ)
    アルトゥール・イェンドジェイチク(レギア・ワルシャワ)
    マルチン・カミンスキ(シュツットガルト)
    トマシュ・ケンジオラ(ディナモ・キエフ)
    ミハウ・パズダン(レギア・ワルシャワ)
    ルーカス・ピシュチェク(ドルトムント)

    ▽MF
    ヤクブ・ブワシュチコフスキ(ボルフスブルク)
    パベウ・ダビドビチ(パレルモ)
    プルゼミスワフ・フランコフスキ(ヤギエロニア・ビャウィストク)
    ヤチェク・グラルスキ(ルドゴレツ)
    カミル・グロシツキ(ハル・シティ)
    ダミアン・カジョル(グルニク・ザブジェ)
    グジェゴシュ・クリホビアク(WBA)
    ラファウ・クルザワ(グルニク・ザブジェ)
    カロル・リネティ(サンプドリア)
    マチェイ・マクシェフスキ(レフ・ポズナン)
    クリストフ・マチニスキ(レギア・ワルシャワ)
    スワボミル・ペシュコ(レヒア・グダニスク)
    マチェイ・リブス(ロコモティフ・モスクワ)
    セバスティアン・シマンスキ(レギア・ワルシャワ)
    ピオトル・ジエリンスキ(ナポリ)
    シモン・ジュルコフスキ(グールニク・ザブジェ)

    ▽FW
    ダビド・コブナツキ(サンプドリア)
    ロベルト・レワンドフスキ(バイエルン)
    アルカディウシュ・ミリク(ナポリ)
    クシシュトフ・ピョンテク(クラコビア)
    ウカシュ・テオドルチュク(アンデルレヒト)
    カミル・ビルチェク(ブレンビーIF)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180511-01653688-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/27(金) 00:12:44.59 _USER9

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    スウェーデン協会は26日、同代表に復帰して6月開幕のW杯ロシア大会に出場する可能性が浮上していた
    FWズラタン・イブラヒモビッチ(36=米MLSロサンゼルス・ギャラクシー)について、W杯には出場しないと正式に発表した。

    スウェーデン代表のチームマネジャーであるリヒト氏が24日にイブラヒモビッチと会談。
    2016年に同代表から引退した元エースストライカーは「気持ちは変わっていない。ノーだ」と代表復帰を明確に否定したという。
    同協会は「そのためW杯メンバーの候補にはならない」と説明した。

    イブラヒモビッチは今月に自身のツイッターで「オレがW杯でプレーする可能性はスカイハイ(非常に高い)」とつぶやき、
    米テレビのトークショーで「オレのいないW杯はW杯じゃない。オレはW杯に行く」と話すなど、W杯出場を示唆して大きな注目を集めていた。

    4/26(木) 22:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180426-00000164-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/09(月) 22:08:33.84 _USER9

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    サッカー日本代表監督を解任されたバヒド・ハリルホジッチ氏(65)の次なる就任先が、アルジェリア代表監督への復帰になる可能性があると、地元メディア「Alg24」が報じた。

     アルジェリア・サッカー連盟のケイレディヌ・ゼチ会長は、同国の代表監督に代表監督に招くため、すでにハリルホジッチ氏との交渉を始めたことを明かした。

     同会長は3月27日にオーストリアで行われたアルジェリア-イランの国際親善試合の後に、フランスでハリルホジッチ氏と交渉するために2人のスタッフを送ったと報じた。

     ゼチ会長は交渉に取りかかったが、ハリルホジッチ氏側からワールドカップ(W杯)後にしか交渉に応じないと伝えられたという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180409-00174825-nksports-socc

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    364: 名無し@サカサカ10 2018/03/30(金) 14:14:28.18

    20170425-00000002-wordleafs-080622d672b8d383246959ef13fe042ec[1]



    海外サッカーとJリーグの観客のレベル差が凄まじいよな

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    6: 名無し@サカサカ10 2018/03/29(木) 17:52:29.78


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    イタリアの若手有望株ってちょっと頭に浮かばないな

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/28(水) 22:49:48.62 _USER9
    スペイン代表が2018 FIFA ワールドカップ ロシアに出場する32カ国で唯一の記録を達成したようだ。28日付の同国紙『アス』が伝えている。

    スペイン代表は27日、国際親善試合でアルゼンチン代表と対戦した。FWリオネル・メッシ(バルセロナ)が欠場した相手に対してゴールラッシュを披露し、ホームで6-1と圧勝。

    23日に行われたドイツ代表との国際親善試合も含め、今月の2試合を無敗で乗り切った。

    以上の結果、スペイン代表はユーロ2016の決勝トーナメント1回戦(ラウンド16)でイタリア代表に敗れて以来、18試合連続負けなしとなった。

    一方、27日に行われたブラジル代表との国際親善試合で0-1の敗戦を喫したドイツ代表の連続負けなし記録は「22」でストップ。

    スペイン代表はW杯本大会に出場する32カ国で唯一、2016年夏から敗戦がないチームになったという。

    ユーロ2016敗退後にフレン・ロペテギ監督が就任してから、スペイン代表は国際親善試合を含めて13勝5分けと無敗をキープしている。

    W杯予選では同組だったイタリア代表に1勝1分け。親善試合でも、ベルギー代表、イングランド代表、フランス代表、ドイツ代表、そしてアルゼンチン代表と、いずれも優勝候補に挙がる強豪国相手に引き分け以上の結果を残してきた。

    “無敵艦隊”のニックネームに相応しい成績を残しているスペイン代表。2010年の南アフリカ大会以来、2度目のW杯制覇に向けて視界は良好と言えそうだ。

    3/28(水) 12:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180328-00734551-soccerk-socc

    写真
    no title

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    258: 名無し@サカサカ10 2018/03/27(火) 23:50:47.57

    20180328-00734445-soccerk-000-3-view[1]



    ウクライナに限らず今の欧州サッカーってほんとシステマチックにボール回すよね
    どう動かしたらどこが空く、とかMFがどこに走ったらどこが空く、
    みたいなのがもう皆共通の認識として持ってる感じ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/28(水) 00:04:06.93 _USER9

    20180327-00000199-spnannex-000-3-view[1]


    3/28(水) 0:02配信
    スポニチアネックス

    <日本・ウクライナ>ハリルホジッチ監督とシェフチェンコ監督

     ◇国際親善試合 ウクライナ2-1日本(2018年3月27日 ベルギー・リエージュ)

     ウクライナ代表は27日、日本代表に2―1で勝利した。

     前半21分、DFラキツキーのゴールで先制。槙野のゴールで追いつかれ、1―1で前半を終えたが、後半24分、途中出場のDFカラワエフの右足のシュートで勝ち越した。

     ▼シェフチェンコ・ウクライナ代表監督の話 試合に勝てて良かった。全体的にはゲームをコントロールでき、コンパクトな布陣で戦えた。日本は手堅いチームだ。W杯での幸運を祈る。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180327-00000199-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/26(月) 19:01:07.43 _USER9
    イングランド代表は安定性に欠けるチームで、ワールドカップ本戦ではどっちに転ぶかわからないとハビエル・クレメンテ氏は考えているようだ。


    ガレス・サウスゲイト監督率いるイングランド代表は、8勝2分けと圧倒的な強さで欧州予選を勝ち抜き、ワールドカップ本戦の切符を獲得。

    しかし、2016年のユーロではベスト16でアイルランドに屈するなど、毎回のように大舞台で期待通りの成績を残せていない。

    ビッグトーナメントで優勝候補に挙げられながらも早々に敗退するイングランド代表の現状に、1994年と1998年のワールドカップでスペイン代表を率いたクレメンテ氏は「一貫性の欠如」が問題と指摘。優勝のチャンスがあるとするも、予期せぬ結果に出会う可能性もあると『オムニスポーツ』で話した。

    「ヨーロッパのベストチームはドイツ、フランス、そしてスペインだ。他のチームも良いフットボールをしているが、この3チームがベストだ。ただ、私はイングランドにもこの3チームの中に割って入るだけの力があると予想している。しかし、彼らはアップダウンの激しいチームだからどうなるか分からない」

    「イングランドは本当に素晴らしいプレーをする可能性もあるが、同時に全てのチームに負ける危険性もある。明確な理由はわからないが、その根幹はイングランドフットボール界の内部にあるのかもしれない。しかし、私は彼らのファンで、常に彼らの勝利を願っている。これは私の個人的な見解にすぎず、戦術面を分析したわけではない。本番を楽しみにしている」

    写真no title


    3/26(月) 11:29配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180326-00000002-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/25(日) 23:51:59.16 _USER9
     
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    ポーランド代表は23日、ナイジェリア代表と親善試合を行い0-1で敗北した。試合後、先発フル出場したDFマルチン・カミンスキは結果を踏まえて次戦への意気込みを口にした。

     2018 FIFAワールドカップロシア大会のグループリーグで日本代表と対戦するポーランドは、本大会に向けてアジア勢の特徴をつかもうと、27日に韓国代表と親善試合を行う。

    「知ってのとおり、韓国は日本に似ている。だから韓国と対戦するんだ。僕たちは勝てるということを示したい。それは僕らにとって重要なことだからね」

     今回の敗戦を次に生かすために、W杯までにディフェンスラインの成熟度を高めたいと語った。

    「新しい選手がディフェンスラインの中にいた。だから改善すること、トレーニングすることが大切だ。3ラインは僕らにとって重要だから準備する必要がある。W杯ではなんでも起こり得るからね。今日は負けてしまったけれど、このディフェンスのシステムは問題ないと思う」

     知っている日本人選手について聞かれると、クラブでチームメイトでもあるFW浅野拓磨の名前を挙げた。

    「彼は、僕のシュトゥットガルトでのチームメイトだ。それから、もう何人かの選手は知っているよ。浅野とは日常的に話し合っているし、W杯で会うことができると思う」

    https://www.soccer-king.jp/news/world/wc/20180324/733202.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/23(金) 23:18:15.11


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    エトー?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/20(火) 22:38:40.57 _USER9

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    ◇親善試合 日本代表-マリ代表(2018年3月23日 ベルギー・リエージュ)

    日本代表と23日にベルギー・リエージュで親善試合を行うマリ代表は、主力選手が不在であることが分かった。

    6月14日に開幕するW杯ロシア大会で1次リーグで対戦するセネガル代表を想定した相手となるが、
    エースのFWバカリ・サコ(29=クリスタルパレス)ら負傷者が続出。日本戦のメンバーは国際経験が少ない若手が中心となった。

    W杯1次リーグ第2戦で激突するセネガルを仮想するには物足りない顔ぶれかもしれない。
    マリ協会が16日に発表した同代表メンバー23人の平均年齢は22.8歳。最年少の17歳FWヌディアエら10代選手が4人含まれており、日本代表の平均27.0歳に比べると大幅に若い。

    プレミアリーグ・ワトフォードに所属するDFワゲの国際Aマッチ28試合が今回のメンバーで最多。他の選手は17試合以下と経験不足は明らかだ。

    「仮想セネガル。非常に良いマッチメークができた」とハリルホジッチ監督は語っていたが、今回のマリ代表は若手が中心。攻撃陣を中心に負傷者が続出した。
    特に日本にとって痛いのは、セネガル代表のエースFWマネ(リバプール)を仮想した選手の不在だ。

    プレミアリーグ・クリスタルパレスで活躍するFWサコは1月に左足首を骨折して今季絶望。
    さらにポルトガルの名門ポルトで今季チーム最多20得点を挙げていたFWマレガは今月に太腿裏を痛めて離脱した。

    今回のメンバーではFWディアビー(Cブリュージュ)の4得点が最多と力不足は否めず、“飛車角抜き”といえる相手を抑えても本番につながるかどうかは未知数。肩すかしの感は否めない。
    FIFAランク67位のマリは、初出場を目指した18年W杯ロシア大会アフリカ予選で敗退。最終予選に進んだもののモロッコ、コートジボワール、ガボンと強豪がそろったC組で1勝も挙げられず最下位に終わった。

    19年アフリカ選手権、22年W杯に向けて、マガスバ暫定監督の下で若返りと再建を図っている最中。初招集の19歳FWマレ(スペイン2部ロルカ)ら、実績や経験は少ないが将来性ある若手が日本戦でプレーすることになりそうだ。

    3/20(火) 11:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180320-00000102-spnannex-socc&pos=1

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/17(土) 21:50:43.02 _USER9

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    コロンビアサッカー連盟は16日、今月開催の国際親善試合に向けてコロンビア代表メンバーを発表した。同代表は23日にフランス代表、27日にオーストラリア代表と戦う。

     2大会連続で日本代表と同じグループに入ったコロンビアは、今回のテストマッチにGKダビド・オスピナ(アーセナル)やFWラダメル・ファルカオ(モナコ)が復帰。MFビクトル・カンティージョ(ジュニオール)は初招集で、ジローナのDFホアン・モヒカとDFベルナルド・エスピノーサ、MFフアン・フェルナンド・キンテロ(リバープレート)は2015年11月以来の招集となった。

     一方で、ユベントスのMFファン・クアドラードはメンバーから外れている。

     以下、コロンビア代表メンバー

    ▽GK
    ダビド・オスピナ(アーセナル)
    カミーロ・バルガス(デポルティボ・カリ)

    ▽DF
    クリスティアン・サパタ(ミラン)
    ダビンソン・サンチェス(トッテナム)
    ジェフェルソン・レルマ(レバンテ)
    ジェリー・ミナ(バルセロナ)
    ホアン・モヒカ(ジローナ)
    ベルナルド・エスピノーサ(ジローナ)
    サンティアゴ・アリアス(PSV)
    マテウス・ウリベ(クラブ・アメリカ)
    フランク・ファブラ(ボカ・ジュニアーズ)

    ▽MF
    ホセ・イスキエルド(ブライトン)
    ハメス・ロドリゲス(バイエルン)
    カルロス・サンチェス(エスパニョール)
    ジョバンニ・モレノ(上海緑地)
    オスカル・ムリージョ(パチューカ)
    ウィルマル・バリオス(ボカ・ジュニアーズ)
    フアン・フェルナンド・キンテロ(リバープレート)
    アベル・アギラール(デポルティボ・カリ)
    ビクトル・カンティージョ(ジュニオール)

    ▽FW
    ドゥバン・サパタ(サンプドリア)
    カルロス・バッカ(ビジャレアル)
    ルイス・ムリエル(セビージャ)
    ラダメル・ファルカオ(モナコ)
    ミゲル・ボルハ(パルメイラス)
    ジミ・チャラ(ジュニオール)

    ▽候補メンバー
    フェリペ・パルド(オリンピアコス)
    ステファン・メディナ(モンテレイ)
    アビレス・ウルタード(モンテレイ)
    ファリド・ディアス(オリンピア)
    ホセ・フェルナンド・クアドラド(オンセ・カルダス)
    ウィリアム・テシージョ(サンタフェ)

    3/17(土) 19:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180317-01651618-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/17(土) 00:08:00.31 _USER9

    20180316-00000030-goal-000-3-view[1]


    ドイツサッカー連盟(DFB)は16日、スペイン(24日)とブラジル(27日)との国際親善試合に向けたメンバー26名を発表した。

    ワールドカップ欧州予選は全勝で終えたドイツだが、昨年11月に行われたイングランド戦(0-0)、フランス戦(2-2)は未勝利。それ以来となる今回の強化試合に向けて、ヨアヒム・レーブ監督は合計26名の選手を招集した。

    その中、マルコ・ロイス、マリオ・ゲッツェ、アンドレ・シュールレとボルシア・ドルトムントの選手たちは落選となっている。レーブ監督はロイスについて、「マルコに関しては、慎重に、そして重圧がかからない状況で最高レベルに戻って、安定することが大切」と言及。また今回の選出について次のように説明した。

    「複数ポジションにおいて非常に多くのオプションがある一方、そうでないポジションもある。だから、フレキシブルに起用できる選手たちが必要だ。代表チームへのドアは閉ざされておらず、何人かにおいては視察を続け、今後数週間でアピールすればチャンスはあるはずだ」

    なおドイツ代表招集メンバー26名は以下のとおり。

    GK
    ベルント・レノ(レヴァークーゼン)
    マーク=アンドレ・テア・シュテーゲン(バルセロナ)
    ケヴィン・トラップ(パリ・サンジェルマン)
    DF
    ジェローム・ボアテング(バイエルン・ミュンヘン)
    マティアス・ギンター(ボルシア・メンヒェングラットバッハ)
    ヨナス・ヘクトル(ケルン)
    マッツ・フンメルス(バイエルン・ミュンヘン)
    ヨシュア・キミヒ(バイエルン・ミュンヘン)
    マルヴィン・プラッテンハルト(ヘルタ・ベルリン)
    アントニオ・リュディガー(チェルシー)
    ニクラス・ジューレ(バイエルン・ミュンヘン)
    MF/FW
    ユリアン・ブラント(レヴァークーゼン)
    エムレ・カン(リヴァプール)
    ユリアン・ドラクスラー(パリ・サンジェルマン)
    マリオ・ゴメス(シュトゥットガルト)
    レオン・ゴレツカ(シャルケ)
    イルカイ・ギュンドアン(マンチェスター・シティ)
    サミ・ケディラ(ユヴェントス)
    トニ・クロース(レアル・マドリー)
    トーマス・ミュラー(バイエルン・ミュンヘン)
    メスト・エジル(アーセナル)
    セバスティアン・ルディ(バイエルン・ミュンヘン)
    リロイ・サネ(マンチェスター・シティ)
    ラース・シュティンドル(ボルシア・メンヒェングラットバッハ)
    サンドロ・ヴァーグナー(バイエルン・ミュンヘン)
    ティモ・ヴェルナー(RBライプツィヒ)
    (※DFBはMF及びFWをひとつのカテゴリーとして発表)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180316-00000030-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/12(月) 23:34:47.11 _USER9

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    ブラジルサッカー連盟は12日、3月の国際親善試合に向けたブラジル代表メンバー25名を発表した。

     ミランダ(インテル/イタリア)やフィリペ・コウチーニョ(リヴァプール/イングランド)らチッチ監督就任以降はお馴染みの顔触れとなった。負傷離脱中のネイマール(パリ・サンジェルマン/フランス)は招集外となり、前線にはウィリアン・ジョゼ(レアル・ソシエダ/スペイン)が初招集されている。

     ブラジルは今月24日にモスクワでロシア代表と、28日にベルリンでドイツ代表と対戦。ドイツとは2014年7月に母国開催のワールドカップで1-7と惨敗を喫した以来の顔合わせとなる。

     招集メンバー25名は以下の通り。

    ▼GK
    アリソン(ローマ/イタリア)
    エデルソン(マンチェスター・C/イングランド)
    ネト(バレンシア/スペイン)

    ▼DF
    チアゴ・シウヴァ(パリ・サンジェルマン/フランス)
    ミランダ(インテル/イタリア)
    マルキーニョス(パリ・サンジェルマン/フランス)
    ペドロ・ジェロメウ(グレミオ/ブラジル)
    ダニエウ・アウヴェス(パリ・サンジェルマン/フランス)
    ロドリゴ・カイオ(サンパウロ/ブラジル)
    ファグネル(コリンチャンス/ブラジル)
    マルセロ(レアル・マドリード/スペイン)
    フィリペ・ルイス(アトレティコ・マドリード/スペイン)

    ▼MF
    カゼミーロ(レアル・マドリード/スペイン)
    フェルナンジーニョ(マンチェスター・C/イングランド)
    フレッジ(シャフタール/ウクライナ)
    レナト・アウグスト(北京国安/中国)
    パウリーニョ(バルセロナ/スペイン)
    フィリペ・コウチーニョ(リヴァプール/イングランド)
    ウィリアン(チェルシー/イングランド)
    タリスカ(ベジクタシュ/トルコ)

    ▼FW
    ドウグラス・コスタ(ユヴェントス/イタリア)
    ロベルト・フィルミーノ(リヴァプール/イングランド)
    ガブリエウ・ジェズス(マンチェスター・C/イングランド)
    タイソン(シャフタール/ウクライナ)
    ウィリアン・ジョゼ(レアル・ソシエダ/スペイン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180312-00727752-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/12(月) 20:21:07.64 _USER9

    GettyImages-497580190[1]



    サッカー韓国代表のシン・テヨン監督は、最近挙がったスウェーデンの看板FWズラタン・イブラヒモビッチの代表復帰説について、
    「むしろ、代表復帰してほしい」として、スウェーデンにとって否定的な影響が多いと見込んだ。

    イブラヒモビッチは、今月初めから各メディアとSNSを通じ、12年ぶりにW杯に出場する意思を示している。
    ただ、スウェーデン代表のコーチングスタッフがこれを一蹴しており、今後、イブラヒモビッチの復帰は大きな話題となる見通しだ。

    イブラヒモビッチはユベントス、バルセロナ、パリ・サンジェルマン、マンチェスター・ユナイテッドなどを経た世界的なFW。しかし、年齢が36歳となり、昨年には大きな怪我もした。

    「イブラヒモビッチは一匹狼だから…」

    シン・テヨン監督は、イブラヒモビッチの代表復帰説に関する質問を受け、次のように語った。

    「主旨を超える言葉になるかもしれないが、
    そんなベテラン選手が代表チームに入り、スタメン出場できなかった場合、チームを瓦解させる部分が大きい」

    シン・テヨン監督は、「年齢を重ねた選手が献身しない部分が見えれば、問題が生じる可能性がある。
    そのため、個人的には、代表復帰してほしいと思っている」として、イブラヒモビッチの代表復帰を恐れないと話した。

    2018年3月12日 13時23分 S-KOREA
    http://news.livedoor.com/article/detail/14421086/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/07(水) 04:25:34.49 _USER9

    news_214631_1[1]


    3/7(水) 2:58配信
    Bloomberg

    ロシア人反政府活動家が英国で毒を盛られた疑いが浮上したことを受け、ジョンソン英外相はロシア政府の関与が明らかになれば制裁の強化を検討すると述べた。今年夏にロシアで開催されるサッカー・ワールドカップ(W杯)への参加をボイコットする可能性にも言及した。

    ジョンソン外相は英下院で、重体となっているロシア人セルゲイ・スクリパル氏に関する質問に対し、ロシアは「悪質で破壊的な勢力」だと非難。スクリパル氏は英国のためにロシアでスパイ活動を行ったとしてロシアで有罪判決を受けており、4日に英西部のソールズベリーでベンチに倒れているところを発見された。

    ジョンソン氏は「国家の責任を示す証拠が浮上すれば、英国政府は適切かつ強い対応に出る」と述べ、「既存の制裁枠組みや、導入可能なその他の措置をいま一度検討せざるを得なくなる可能性が極めて高い」と続けた。

    導入可能な措置の一つにW杯へのイングランド参加を見直すことを挙げ、「英国の代表が通常通り参加すると想像するのは、極めて難しいだろう」と語った。

    一方、ロシア大統領府のペスコフ報道官は記者団に対し、ロシア政府は事件の捜査に協力する用意があると発言。「事件は悲劇的だが、発生に至った原因やスクリパル氏が何をしていたかについて、われわれには情報がない」と述べた。

    原題:U.K. Threatens World Cup Boycott in Russian Spy Poisoning Probe(抜粋)

    Alex Morales, Kitty Donaldson, Thomas Penny

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180307-59124779-bloom_st-bus_all

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/04(日) 19:49:36.30 0
    ラウール



    GettyImages-843843340-800x515[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/04(日) 20:44:37.24 _USER9

    20180304-00259092-footballc-000-1-view[1]



    3/4(日) 20:38配信 フットボールチャンネル
     フィオレンティーナのキャプテンを務めていたイタリア代表DFダビデ・アストーリが急死したことが4日にクラブから発表された。31歳だった。

     フィオレンティーナは4日にウディネーゼとのアウェイゲームを戦うため、選手たちはウディネのホテルに宿泊していた。イタリア複数メディアの報道によれば、アストーリはホテルの部屋で亡くなっているのが発見されたとのことだ。

     死因など詳細は明らかにされていない。伊紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は、「おそらく睡眠中に心臓・循環器系の発作により亡くなったのだろう」との見方を伝えている。

     これにより、ウディネーゼとフィオレンティーナの試合は延期が決定された。また、アストーリの古巣であるカリアリがジェノアとの対戦を予定していた試合も延期される。

     ミラン下部組織出身のアストーリは、下部リーグへのレンタルを経て2008年にミランからカリアリへ移籍。2014/15シーズンにローマへレンタルされたあと、2015年からフィオレンティーナに加入していた。今季はフィオレンティーナのキャプテンを務めていた。

     2011年にはイタリア代表にもデビューし、通算14試合に出場。昨年11月に行われたロシア・ワールドカップ欧州予選プレーオフのスウェーデン戦にも招集された現役代表選手だった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180304-00259092-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/01(木) 21:42:26.32 _USER9

    20180301-00258612-footballc-000-1-view[1]


    元イングランド代表のテディ・シェリンガム氏は、同国代表がロシアワールドカップで好成績を収めるとは考えていない。英紙『デイリー・メール』で語った。

     現役時代にマンチェスター・ユナイテッドやトッテナムなどで活躍したシェリンガム氏は、現在のイングランド代表のタレント不足が深刻だと感じている。

     ロシアワールドカップで良い結果を残せるかと問われた同氏は「正直なところ、ノーだ」と返答した。

     シェリンガム氏は「ワールドカップで優勝しようと思ったら、少なくとも2、3人はワールドクラスの選手が必要だ。ただ、イングランドには(トッテナムFWハリー・)ケインだけだね」とコメントしている。

    「ほかのメンバーを見てみよう。良い選手はいる。だが、チームにも入れていない選手もいる。それはイングランドサッカーにとって厳しいことだ」

     ワールドカップ欧州予選では8勝2分けの無敗と抜群の安定感を見せたイングランド。本大会ではどこまで勝ち進めるだろうか。

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180301-00258612-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/28(水) 16:14:18.46 _USER9
    d2b7e851-0417-2e9a-120f-9306b1761c3d[1]



    『L'Equipe』は26日、「CONCACAFゴールドカップは、2019年大会から16カ国参加となる」と報じた。

    北中米カリブ海サッカー連盟(CONCACAF)に所属している代表チームの王者を決めるゴールドカップ。

    これまで2年毎にアメリカで開催されており、FIFAに加盟していない国も含めて12チームが参加する大会だ。

    2017年の大会では地元のアメリカが2大会ぶり6回目の優勝を果たしており、ジャマイカが2連続の準優勝に輝いている。

    そして今回、ゴールドカップは次の大会から16チームに拡大される可能性が高まったとのことだ。

    なお、2017年大会で出場したのはアメリカ、メキシコ、カナダ、キュラソー、ジャマイカ、フランス領ギアナ、マルティニーク、ホンジュラス、パナマ、エルサルバドル、コスタリカ、ニカラグア。

    それに4チーム加えるとすると、ハイチ、スリナム、ベリーズ、トリニダード・トバゴか。出場停止になったグアテマラも有力と言えよう。

    http://qoly.jp/2018/02/28/concacaf-gold-cup-expansion-kgn-1

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/28(水) 12:41:57.86 _USER9

    20180228-00000013-jij_afp-000-4-view[1]


    サッカーイタリア代表で、歴代最多の175試合にわたってゴールマウスを守ったレジェンドのジャンルイジ・ブッフォン(Gianluigi Buffon)が、正式に代表復帰を表明し、3月に行われるイングランド代表、アルゼンチン代表との親善試合に向けた代表召集に応じる意向を示した。

     イタリアは2017年末、W杯ロシア大会(2018 World Cup)欧州予選のプレーオフでスウェーデンに敗れ、60年ぶりに本大会出場を逃した。

     これを受けて、ブッフォンもいったんは代表でのキャリアに幕を下ろすことを決めたが、暫定監督を務めるルイジ・ディ・ビアジョ(Luigi Di Biagio)氏が26日、アルゼンチン戦とイングランド戦に向けてブッフォンを召集する用意があると話していた。イタリアは3月23日にマンチェスターでアルゼンチンと、27日にロンドンでイングランドと対戦する。

     そしてこの日、ブッフォンは伊テレビ局のサッカー番組で「元々は家族と何日か休暇へ出かけようと思っていたが、代表チームから必要とされれば、誰だってはせ参じないわけにはいかないし、無視することはできない」と話した。

    「ディ・ビアジョの言葉につけ加えることは何もない。ただ、この若返りの時期に、代表チームに抱くべき責任と忠誠を感じていることは言っておく。繰り返すが、これは代表への忠誠心と責任感を示す方法だ」

    「今は新しい代表が生まれつつあるときで、最初の数試合はなかなかうまくいかないだろう。何しろ相手はアルゼンチンとイングランドだ。であれば、最初は経験ある選手が力になれると思う。ただ若手にアドバイスするだけでもいい」

     現在40歳のブッフォンは、20年にわたってアッズーリ(イタリア代表)の守護神を務め、2006年のW杯ドイツ大会(2006 World Cup)では優勝を果たすなど、輝かしい実績を残した代表キャリアで同国史上最多の175試合に出場した。今回の予選では、史上最多6回目のW杯本大会出場を目指していた。

     所属するユベントス(Juventus)で主将を務めるブッフォンは、以前から今季限りでの現役引退も示唆しているが、そちらについては追って最終的な判断を発表すると話している。

    「今やらなければならないのは、シーズン終盤に集中することだけだ。一つ言えるのは、どんな選択をしようと、クラブとともに、自分で確信の持てる、心から納得のいく決断をするということだ。そのときが来れば発表する。今はシーズンの途中だし、そちらにしっかり集中しなければならない」

     セリエAを6連覇中のユベントスは現在リーグ2位で、イタリア杯(Italian Cup 2017-18)も勝ち残っている。欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2017-18)も16強入りを果たし、3月7日には敵地でトッテナム・ホットスパー(Tottenham Hotspur)との決勝トーナメント1回戦第2戦に臨む

    28日(水) 10:29配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180228-00000013-jij_afp-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/27(火) 15:41:57.36 _USER9

    20180226-00036176-sdigestw-000-4-view[1]



    ギリシャで衝撃の大騒動勃発! トイレットペーパーが監督の顔に直撃で試合が中止に!


    7連覇中のオリンピアコスを食い止めるビッグチャンスに…。
     ギリシャ屈指の名門同士による決戦はサポーターたちの愚行により、残念な形の幕切れを迎えることになった……。
     
     現地2月25日にギリシャで行なわれた同国リーグ23節のPAOK対オリンピアコスの上位対決は、PAOKサポーターのある行為によって負傷者が出たため、中止の決断を余儀なくされた。犠牲となったのは、オリンピアコスのスペイン人指揮官オスカル・ガルシアだ。
     
     事件はキックオフの直前に起きた。ピッチサイドを歩くガルシア監督に、スタンドから投げ込まれたトイレットペーパーが直撃し、唇を切って出血。その場にうずくまるスペイン人監督は目眩も訴えたため、救急車でテッサロニキ市内の病院へ搬送されたのだ。
     
     これを受け、オリンピアコスは選手たちをピッチから引き上げさせ、クラブの副会長でゼネラルディレクターのサッバス・セオドリディス氏は、「チームを連れて帰ることにした。さよならだ」と吐き捨て会場を後にする。再開する術をなくした主審のアレクサンドロス・アルテプーロスは、ほどなくして試合中止を発表した。
     
     ギリシャ・メディア『Greek reporter』によれば、PAOKは0-3の敗戦扱いになるだけでなく、勝点3の剥奪と最大8万ユーロ(約1000万円)の罰金、さらにホームゲーム2~3試合を無観客で行なうなどの厳重処分が科されるとみられている。リーグ7連覇中のオリンピアコス(現在3位)に勝点10差をつけ、現在首位に立っているPAOKにとってもこれは痛恨の極みだ。
     
     しかし、PAOKの広報は、「オリンピアコスが目的(試合の中止)を持ってここへ来たのは明らかだ。彼らはもう30年もこうした挑発を続けている。やって来てはサポーターを煽り、騒動を引き起こすんだ」と、責任はオリンピアコス側にもあると訴えている。
     
     いずれにしても、試合中止後にスタジアム周辺でPAOKサポーターが警察と衝突し、ゴミに火をつけ、停めてある車を破壊するなどの暴動を起こしたことを考えれば、試合を続行していたとしてもなんらかの問題が起きていた可能性は高く、審判団の決定は妥当だったと言える。
     
     ギリシャ・リーグは残り7試合。はたしてPAOKはオリンピアコスの7連覇を食い止めることが出来るのか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180226-00036176-sdigestw-socc 
      


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/19(月) 19:03:08.18 _USER9

    20180219-00035838-sdigestw-000-9-view[1]


    全盛期の面影を失いかけているハンブルク。

    数シーズン連続で残留争いに巻き込まれ、辛うじて1部リーグにぶら下がっているような状態が続くドイツのハンブルク。
    全盛期の面影を失いかけている古豪について、クラブOBが日本のバラエティー番組の名前を用いて言及している。
     
    ハンブルクは今シーズンも暗闇の中でもがいている。
    ブンデスリーガでは23節を終えた時点で4勝5分け14敗の17位と低迷。
    2月17日に本拠地で行なわれたレバークーゼン戦を1-2で落としたことで10戦未勝利となり、
    試合後には堪忍袋の緒が切れた一部のサポーターたちが暴徒化する事態にも発展していた。
     
    クラブ史上初となる2部降格の可能性が高まっているハンブルクへコメントを寄せたのは、
    2007年から2011年まで同クラブに在籍し、ゴールマウスを守った元ドイツ代表GKのフランク・ロストだ。
     
    2008-09シーズンのUEFAカップ(現ヨーロッパリーグ)での準決勝進出など、ハンブルクの栄光を知るかつての守護神は、
    『Sky Sports』のサッカー番組『Wontorra The Football Talk』内で、ハンブルクの現況について問われ、次のように自身の見解を語った。
     
    「今のハンブルクは自分たちで自分たちを苦しめている。言うなれば『たけし城』の3つのドアみたいな感じだ。
     ひとつの扉の向こうには、自分を痛めつける人がいることが分かっている。ハンブルクは毎年そのドアを通っているね」
     
    1986年から89年にかけて日本で人気を博した『痛快なりゆき番組 風雲!たけし城』は、
    ビートたけしが難攻不落の『たけし城』の城主に扮し、様々なアトラクションを用意。
    それに若手芸人や一般公募のチャレンジャーたちが挑むという、日本のバラエティー界に金字塔を打ち立てた名番組だ。
     
    その痛快な内容がウケ、欧州でも放送された日本のバラエティー番組にハンブルクを例えたロストからすれば、
    古巣が「毎年のように同じ過ちを繰り返し、滑稽だ」ということを指摘したかったのだろう。
     
    かつての守護神から皮肉を言われてしまったハンブルク。
    はたして、彼らは自分たちを奮い立たせ、残留の切符を掴むことができるのだろうか?
    現地2月24日に行なわれる残留圏内の15位に位置するブレーメンとの『ノルト・ダービー』では、その気概を見せてもらいたいところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180219-00035838-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/17(土) 01:45:53.79

    20180216-00256595-footballc-000-1-view[1]



    GK
    アリソン(ローマ)

    DF
    ダニエウ・アウベス(PSG) マルキーニョス(PSG) チアゴ・シウバ(PSG) ミランダ(インテル) マルセロ(レアル)

    MF
    カゼミーロ(レアル) レナト・アウグスト(北京国安) パウリーニョ(バルサ) コウチーニョ(バルサ) フェルナンジーニョ(マンC) ウィリアン(チェルシー)

    FW
    ネイマール(PSG) ジェズス(マンC) フィルミーノ(リヴァプール)




    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180216-00256595-footballc-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/12(月) 19:34:43.04
    未だにマリオ・ゴメスに頼っている模様


    klose2[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/05(月) 13:31:45.01
    ネイマール ジェズス コウチーニョ
    アウグスト パウリーニョ
    カゼミーロ
    マルセロ ミランダ マルキーニョス アウベス
    アリソン

    これはW杯優勝



    GettyImages-497600236[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/01(木) 19:20:02.23
    [サンパウロ 31日 ロイター] - ブラジルのサンパウロを本拠地とするサッカークラブ
    「ポルトゥゲーザ」のファンが、試合に負けたことに怒り、選手たちのロッカールームに
    配達されるはずだった10枚のピザを奪い、食べてしまった。




    20180201-00000040-reut-000-2-view[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/28(日) 09:21:53.31 _USER9
    「エラシコの発案者」としてセルジオ越後氏の経歴を紹介

     今やサッカーの技として当たり前のように語られるフェイントも、元をたどれば発案者にたどり着く。

     1月16日に現役引退を表明した元ブラジル代表MFロナウジーニョの代名詞として知られるドリブルの妙技「エラシコ」だが、その“元祖”として日系ブラジル人のセルジオ越後氏を、ブラジル紙「ランス」が紹介している。

     同記事では、「エラシコの開発者としてリベリーノが引き合いに出していた人を知りたいです」という読者からの質問を受けて、越後氏をクローズアップ。質問への返答として「エラシコの発案者はセルジオ越後だ」と記している。

     エラシコとはポルトガル語で「輪ゴム」の意。現在ではドリブルのフェイントとしてよく知られている。アウトサイドでボールを内側から押し出し、その間に素早く足をボールの外側に回しながら足の内側で引っ掛けるように切り返す高度なテクニックだ。ゴムのようにボールが戻ってくることから「エラシコ(輪ゴム)」と呼ばれている。

     同記事では「彼は1945年7月28日、サンパウロで生まれました。越後は1960年代初頭のコリンチャンスの先発メンバーで、有名なドリブルのフェイントを完成させることになるリベリーノと一緒にプレーしていた」と伝えている。

     18歳でコリンチャンスと契約した越後氏は、同チームで元ブラジル代表FWロベルト・リベリーノと共闘。その際にエラシコを伝授したと伝えられている。後にブラジル代表で122試合43得点と活躍することになるリベリーノがエラシコを使い始め、一気に認知度を高めていったようだ。当初は“神業”として周囲を驚かせたフェイントは脈々と受け継がれ、今では実戦で多用したロナウジーニョの代名詞となった。

     記事では、越後氏が1972年に日本サッカーリーグ1部の藤和不動産(湘南ベルマーレの前身)に加入したキャリアについても言及。引退後についても「彼の祖先の土地で、日本の子どもたちにサッカーを普及させた」と、“サッカーの伝道師”としての活躍を報じ、最後に「現在72歳で、日本の有名なスポーツ評論家」と総括されている。

     神業フェイントの発案者としてスポットライトを浴びた越後氏。その功績はブラジルでも認められているようだ。

    2018年1月27日 21時5分 Football ZONE web
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14219289/

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