サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    なでしこジャパン

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/23(金) 18:55:29.73 _USER9

    20170623-00604063-soccerk-000-1-view[1]

    サッカー女子なでしこリーグの千葉は23日、日本代表(なでしこジャパン)のGK山根恵里奈(26)が海外クラブへ挑戦のため退団すると発表した。24日のリーグカップの日テレ戦が千葉での最後の試合となる。

     山根は2012年、休部となった東京電力女子サッカー部「マリーゼ」から千葉に移籍。今季はここまでリーグ戦全10試合に出場した。日本代表では国際Aマッチ23試合に出場。 

    6/23(金) 18:51 時事通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170623-00000129-jij-spo

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/20(火) 23:49:02.92 _USER9
    サッカーの元日本女子代表FW丸山 桂里奈(34)が20日、日本テレビ系「踊る!さんま御殿!!」(火曜後7・56)にゲスト出演。元日本代表にもかかわらず、オフサイドを理解していなかったと告白した。

     番組ではゲストが「インテリ軍団」と「ノットインテリ軍団」に分かれ、司会のタレント、明石家さんま(61)とトークを展開。後者として登場した丸山は、「我ながらおバカ過ぎてイヤになった事」との話題で、「サッカーのルールでオフサイドってあるんですけど、それがずっと理解できなくて…」とまさかの告白を行った。

     代表戦で「ペナルティーエリア外からのフリーキックでポストのところに立っていた」とのエピソードを紹介。続けて「夜のミーティングでとんでもないことをした人がいると言われ、ビデオに映されてすごい怒られた」と明かした。

     丸山は当時を振り返り、「キーパーに指をさされた気がする。私は気配を消してそこに(ポスト)行ったのに、『なんでここに(ボールが)来なかったんだろう』と思いながらプレーしていた」と語った。

    2017年6月20日 22時11分 サンケイスポーツ
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13229860/

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/15(木) 18:29:34.20 _USER9
    20170615-00000100-spnannex-000-3-view[1]

     サッカー女子日本代表「なでしこジャパン」でGKとして大活躍し、昨年1月に現役を引退した海堀あゆみ(30)が、九州女子リーグの「熊本ルネサンスFC」でコーチ兼任のフィールドプレーヤーとして現役復帰した。熊本地震に翻弄(ほんろう)されたクラブの再建へ、さらに女子サッカー界の新たな起爆剤に。アマチュア選手として復帰した海堀の競技人生第2章に大きな注目が集まる。(東山 貴実)

     熊本地震発生から1年と2カ月が経過した。かつて、なでしこジャパンの絶対的守護神としてゴールを守り続けてきた海堀の姿は、熊本県の上益城郡嘉島町の練習場にあった。

     「自分の中では現役復帰というより、新たなチャレンジという気持ち。ただひとつ言えるのは、熊本じゃなかったら、このチームじゃなかったら、やっていないと思う」

     日本代表通算53試合。11年W杯ドイツ大会ではPK戦に持ち込まれた米国との決勝戦でスーパーセーブを連発。日本初優勝の立役者となり、同戦のMVPにも選出された。数々の栄光を手にし、昨年1月に現役引退。その海堀が現役復帰するきっかけは今年4月9日だった。 
     
     元なでしこGK海堀 現役復帰は「熊本だから」 サッカー通じ復興支援を
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/06/15/kiji/20170615s00002000188000c.html
    2017年6月15日 13:23
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/06/15/jpeg/20170615s00002000186000p_view.jpg
    熊本ルネサンスFC入りし、練習中に笑顔を見せる海堀 Photo By スポニチ 


    ※全文はこちらでご覧下さい。
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/06/15/kiji/20170615s00002000188000c.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/02(金) 17:32:48.04 _USER9

    no title

    女子チャンピオンズリーグ(CL)決勝が1日に開催され、
    なでしこジャパンDF熊谷紗希が所属するリヨンとパリ・サンジェルマンが対戦した。

    熊谷もリヨンの先発メンバーに名を連ねたこの試合は、両チームともに決定機をものにすることができず90分を終了。
    15分ハーフの延長戦でも決着がつかず、PK戦に突入した。

    パリ・サンジェルマンのGKカタジナ・キエドジネク、リヨンのGKサラ・ブアディともにPKを1本ずつストップし、PK戦はサドンデスへ。
    6-6で迎えた8人目、先攻のパリ・サンジェルマンはGKキエドジネクがPKを失敗。後攻のリヨンもGKブアディがキッカーを務めると、
    これを見事に沈めて優勝を決めた。熊谷もリヨンの5人目で登場し、見事成功している。

    試合後、熊谷は自身の公式インスタグラムを更新。「チャンピオンズリーグ優勝しましたー 難しい試合でしたが、結果を出せて本当に良かったです
    今シーズン最後に大好きなみんなと笑えました?? 本当に頼もしい仲間たちを誇りに思います」と喜びを表した。

    リヨンはこれで女子CL2連覇を達成。通算でも史上最多タイとなる4度目の欧州制覇を飾っている。

    【スコア】
    リヨン 0-0(PK:7-6) パリ・サンジェルマン

    6/2(金) 11:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170602-00595550-soccerk-socc

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=7wXlyNzlOig


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/29(月) 14:19:37.84 _USER9NIKU

    20170529-00010025-footballc-000-4-view[1]


    日本サッカー協会(JFA)は29日、オランダ・ベルギー遠征に臨むなでしこジャパンのメンバーを発表した。
    なでしこジャパンは現地時間6月9日に女子オランダ代表と、同13日に女子ベルギー代表と対戦する。
    FIFAランキングではオランダは12位、ベルギーは23位。なでしこジャパンは5位に位置している。

    高倉麻子監督は23名を招集。7月からドイツの強豪フランクフルトに移籍する横山久美やなでしこリーグ得点ランキングで首位に経つ菅澤優衣香らが選出された。
    また、4月9日に熊本で行われた女子コスタリカ代表との親善試合で代表デビューを果たした隅田凜、大矢歩、上野真実らも引き続き招集された。

    招集されたメンバーは以下の通り。

    ▼GK
    1.山根恵里奈(ジェフユナイテッド市原・千葉レディース)
    18.池田咲紀子(浦和レッズレディース)
    21.山下杏也加(日テレ・ベレーザ)

    ▼DF
    3.鮫島彩(INAC神戸レオネッサ)
    4.熊谷紗希(リヨン/フランス)
    5.中村楓(アルビレックス新潟レディース)
    8.佐々木繭(ベガルタ仙台レディース)
    2.高木ひかり(ノジマステラ神奈川相模原)
    20.大矢歩(愛媛FCレディース)
    23.市瀬菜々(ベガルタ仙台レディース)

    ▼MF
    10.阪口夢穂(日テレ・ベレーザ)
    6.宇津木瑠美(シアトル・レインFC/アメリカ)
    7.中島依美(INAC神戸レオネッサ)
    22.杉田亜未(伊賀フットボールクラブくノ一)
    12.猶本光(浦和レッズレディース)
    14.中里優(日テレ・ベレーザ)
    16.隅田凜(日テレ・ベレーザ)
    17.長谷部唯(日テレ・ベレーザ)

    ▼FW
    13.菅原優衣香(浦和レッズレディース)
    9.横山久美(AC長野パルセイロ・レディース)
    11.田中美南(日テレ・ベレーザ)
    15.籾木結花(日テレ・ベレーザ)
    19.上野真実(愛媛FCレディース)

    フットボールチャンネル 5/29(月) 14:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170529-00010025-footballc-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170529-00010025-footballc-000-view.jpg

    なでしこJAPAN公式
    http://www.jfa.jp/nadeshikojapan/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/25(木) 12:45:21.74 _USER9

    20170525-01640107-gekisaka-000-2-view[1]


     シカゴ・レッドスターズは24日、MF永里優季と契約を結んだと発表した。契約内容の詳細は発表されていない。今月11日にフランクフルトを退団することは発表されていた。永里は今月31日にシカゴに到着する予定だという。 
      
    日本女子代表(なでしこジャパン)の一員として、2011年女子W杯優勝に貢献した永里。ポツダムやチェルシー、ボルフスブルクでプレーし、2015-16シーズンからはフランクフルトに所属。通算35戦8得点を挙げていた。 
      
    キャリア初のアメリカ挑戦が決まり、永里は自身の『Twitter』で「シカゴ・レッドスターズと契約することができ、本当に嬉しく思います。ともにプレーすることを楽しみに、全力を尽くします!」と意気込みを綴った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170525-01640107-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/23(火) 17:28:25.76 _USER9

    0170523at02_p


    米女子サッカーのシアトル・レインで、今季もなでしこジャパンのコンビが奮闘している。川澄奈穂美と宇津木瑠美。昨年はリオデジャネイロ五輪の出場を逃した日本女子代表で中心選手だった2人が、米国で新たな輝きを見せている。
     31歳の川澄は、古巣のINAC神戸から完全移籍して2年目。最近は代表から遠ざかっているが、持ち前の攻撃力は衰えていない。13日のワシントン・スピリット戦では今季初得点とリーグ新記録の4アシストを記録。通算4度目となる週間最優秀選手に選ばれ、「レベルの高いリーグで結果を残すことは非常に自信になるし、もっともっと頑張ろうという気持ちにもなる」と声を弾ませた。
     28歳の宇津木は、6季プレーしたフランス1部リーグから昨年加入し、米国のプレーにすっかりなじんだ。MFとして攻撃の起点となり、川澄との連係も絶妙。盛んに声を出して攻守に欠かせない存在となっている。「中盤の選手が真っ白なパレットに道をつくりながら、サイドの選手が色を付け、最後の選手(ストライカー)が形にしていくのがサッカー。全員が関わるスタイルが着々とできている」。そう手応えを口にする。
     川澄も宇津木もプラス思考で仲間の信望を集められる選手。シアトルは2年ぶりのプレーオフを目指しており、日本選手2人がカギを握っている。(シアトル時事)

    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017052300137&g=scr

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/18(木) 23:33:34.20 _USER9

    PK2017051802100062_size0[1]


    サッカーの女子日本代表「なでしこジャパン」の新星は、慶大生で帰国子女-。今年3月のアルガルベ・カップ(ポルトガル)で、代表デビューを飾ったFW籾木結花(21)=日テレ=は米国ニューヨーク生まれで、ミドルネームは「ニコル」。誕生日だった4月9日のコスタリカ戦(えがお健康スタジアム)で代表初得点を決めた「籾木ニコル結花」を直撃した。 (占部哲也)

     -あらためて代表初ゴール、おめでとうございます

     「うれしいのもありますが、ホッとした部分が大きいです。チームに戻って『(誕生日弾で)持ってるね』と言われました(笑)。5試合目かな。誕生日どうのこうのではなく、代表で生き残るために結果がほしかった。そういうところでホッとしています」

     -試合後のミックスゾーンでリュックの肩ベルトにニコちゃんマークを描いていたけど…

     「リュックがみんな同じなので(区別するために)、テーピングに名前を書いて貼っている。ニコルって書いて、ニコちゃんマークも書きました」

     -それは…ニコルだからニコニコのニコちゃんマーク?

     「いや…違います。元から好きで…」

     -おやじギャグですみません…

     「ハハハッ」

     -ニューヨーク出身で3歳まで過ごしたとか。ミドルネームの「ニコル」はお気に入りなのですか

     「お気に入りですね。サインもニコルです。10番の0の中に、ニコちゃんマークを入れています。商社に勤めている父(直人さん)が、仕事でお世話になっていた女性に、『ニコル』がいいのでは、と勧められたと聞いています」

     -では英語も堪能ですか?

     「それが…あまりしゃべられないんです。何となく言っていることは分かるのですが」

     -でも、代表遠征で頼られることもあるのでは

     「多々あります(苦笑)。でも、そんなに使えないよって」

     -じゃ、ここで声を大にして言いましょうよ

     「そうですね(笑)。遠征の時は現地コーディネーターの人がチームに付くのですが、大会期間中お世話になった時に、代表してお礼の言葉を英語で言う役割が多いです。『いろいろ助けてくださってありがとうございました』とか『一緒にいて楽しかったです』とか。練習して言います」

     -座右の銘が「Practice makes perfect」になっていますが

     「英語だと解釈が自由にできるかなと思って。最初は『練習はうそをつかない』と思っていたけど、最近は練習は意識的にやり、一生懸命やらないと意味がないと捉えています。そういう練習じゃないとパーフェクトには持っていけないので」

     -なるほど。深いですね。大学ではどのような勉強をしているのですか

     「語学の授業を意識的に取っています。英語とドイツ語とスペイン語を。と言っても、しゃべられるわけではないんですけどね。今はスペイン語を極めてみようかなと思ってます。ゼミでは、スポーツビジネスを勉強しています。地域と大学を結び付けるためのスポーツ教室などを計画しています」

     -まさに、大学生ですね。でも、二足のわらじは大変では

     「大学に行きながらトップリーグで活躍するのは、なでしこリーグならではだと思います。正直、きついですけど、それは今の自分にしかできないと。あえて厳しい環境に身を置いてみようと思っています」

     -総合政策学部は湘南藤沢キャンパスですが、三田キャンパスには行くのですか

     「この前、健康診断を三田でやったのですが…。居づらさを感じました。みんな、おしゃれで。湘南藤沢では駅から自転車に乗るので、スポーツ系の動きやすい格好をしているけど、三田は違って。入れないって感じがしました(笑)」

     -2020年東京五輪では24歳。その前に来年はワールドカップ(W杯)予選、再来年はW杯本大会。大学生活もありますが、サッカー人生をどのように描いていますか

     「4年生のはじめまでには単位を取得しようと思っています。サッカーでは個の力を上げたい。日本は組織的な攻撃や守備を得意として、結果を残してきました。ただ、それも研究され、勝てなくなってきています。組織力も上げないといけないけど、そこが通用しない時に個の力を持っていればチームのレベルも上がる。3月のアルガルベ杯では、1人で抜いてシュートを打てなかった。まだまだですね」

     -個の力をどうつけますか?

     「練習のゲームで、ちょっとした場面でも仕掛ける。トライする。ゲームの中でトライすることですね」

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/17(水) 13:15:12.55 _USER9

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    【ロサンゼルス時事】米女子サッカーリーグは16日、前週の最優秀選手(MVP)にシアトル・レインのFW川澄奈穂美を選出した。受賞は昨年7月以来で通算4度目。川澄は13日のワシントン・スピリット戦でリーグ新記録の1試合4アシストをマークし、今季初得点も決めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170517-00000020-jij-spo

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/14(日) 18:06:52.33 _

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     元なでしこジャパンFW川澄奈穂美(31=シアトル・レイン)が米女子サッカーの歴史に名を刻んだ。 
      
    川澄は13日(日本時間14日)、ホームのメモリアル・スタジアムで行われたワシントン・スピリッツ戦に右FWとして出場。1ゴール4アシストなどチームの全得点に絡み、6-2の勝利に貢献した。 
      
    シアトル・レイン公式サイトによると、川澄の4アシストは米女子サッカーリーグNWSLの1試合最多記録。この日は米国代表FWラピノーの速い左クロスにゴール前で右足を合わせて今季初得点もマーク。文句なしでプレーヤー・オブ・ザ・マッチにも選出された。 
      
    川澄へ周囲からの信頼は厚い。米国代表として119試合に出場し、31得点を挙げているラピノーは「ナホは本当に世界でも屈指のパサーだと思う。私たちはいつだって分かっている。走れば、そこへボールが出てくることを」。 
      
    また川澄のアシストで先制点を挙げた米国代表MFネアーンは「ナホがハードワークをして(ボールを奪って)、ダイレクトで打てる位置に、完璧なパスをくれた」と感謝した。 
      
    なでしこジャパンの指揮官が佐々木則夫監督から高倉麻子監督に代わって、川澄はメンバーに選ばれなくなった。だが今季シアトル・レインでは全5試合で450分間フル出場。イキの良い若手中心の選手構成だから、ベテランの川澄は必要ないという理屈は当てはまらない。 
      
    「元なでしこジャパン」とはいえ、米メディアではまだ「Japanese international(日本代表)」の肩書がつく。日本でも多くのファンがもう1度、日の丸を背負って欲しいと思っているはずだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170514-01823429-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/12(金) 17:30:38.49 _USER9

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     でしこリーグの浦和は12日、ドイツ1部リーグのエッセンに所属する元女子日本代表FW安藤梢(34)が6月1日から加入すると発表した。 
      
    栃木県出身の安藤は身長1メートル65、体重57キロ。宇都宮女子高、筑波大、さいたまレイナスFCを経て2005年に浦和入りし、09年までプレー。その後、ドイツへ活躍の舞台を移し、デュイスブルク、フランクフルトでもプレーした。女子日本代表「なでしこジャパン」では国際Aマッチ通算126試合に出場し、19得点をマーク、日本が初優勝を果たした11年の女子ワールドカップ(W杯)ドイツ大会を含めW杯に3度出場、五輪も準優勝した12年ロンドン大会を含め3度出場している。 
      
    8年ぶりに日本でプレーすることになった安藤はクラブを通じてコメントを発表。「サッカー大国ドイツでプロサッカー選手としてチャレンジしてきた経験は、私の人生においてとてもかけがえのないものでした。苦しいときもありましたが、夢だったワールドカップ優勝とヨーロッパチャンピオンズリーグ優勝を果たすことができ、充実した日々でした」とこれまでを振り返ったうえで「しかし、ドイツでたくさんのことを学んだと同時に、日本のサッカーの良さをあらためて感じることもありました。そして、日独両方のサッカーの経験を活かして日本でもう一度チャレンジしたいという気持ちを持つようになりました」と日本復帰を決めた思いを明かした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170512-00000116-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/11(木) 22:47:01.90 _USER9

    20170511-01639596-gekisaka-000-2-view[1]


    日本サッカー協会(JFA)は11日、日本女子代表(なでしこジャパン)が7月27日からアメリカで開催される「2017 Tournament of Nations」に出場することを発表した。日本は7月27日にブラジル女子代表、同30日にオーストラリア女子代表、8月3日にアメリカ女子代表と対戦する。 
      
    チームを率いる高倉麻子監督はJFAを通じ、「世界の中でも強豪チームであり、タイプの違う3か国と試合ができることは、今のなでしこジャパンが力をつけていく上で非常に重要な 機会であると考えています。今年に入ってからの数試合で見えた日本の良さを発揮し、また課題は修正しながら、チームの積み上げをしていく大会にしたいと思います」と抱負を語った。

    以下、試合日程※現地時間

    7月27日(木)
    ブラジル 16:18 日本 [シアトル]

    7月30日(日)
    日本 14:18 オーストラリア [サンディエゴ]

    8月3日(木)
    アメリカ 19:15 日本 [カーソン]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170511-01639596-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/05(金) 20:43:02.20 _USER9

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    サッカー女子日本代表「なでしこジャパン」のDF熊谷紗希(26)が4日、自身のブログを更新。所属するリヨン(フランス)との契約を3年間更新したことを発表した。 
      
    熊谷は「この素晴らしいクラブで、大好きなサッカーに挑めることに本当に感謝です」と報告。「この決断に至るまで、本当に本当に悩みました。普段あんまり悩まない私が笑、本当に本当に悩みました。6年間ヨーロッパでプレーして、色々な経験をしてきたつもりでしたが、こんなことがあるんだなということも今回の契約までに経験しました。正直に書きますが、最初はリヨンを離れることを考えていました」と当初は移籍を考えながら悩みに悩んだ末に残留を決断したことを明かした。 
      
    熊谷は浦和に所属していた2011年、女子ワールドカップ(W杯)ドイツ大会でセンターバックとして日本の初優勝に貢献。同年、フランクフルト(ドイツ)に移籍し、13年にリヨンに移籍した。「最終的には大好きな仲間たちともっともっと一緒にプレーをしたい、チームに残してくれた仲間たちに恩返しをしたい、その気持ちで契約を延長する決断をしました」としている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170505-00000098-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/09(日) 20:57:12.97 _USER9

    20170409-00010018-soccermzw-000-2-view[1]


    日本女子 3-0 コスタリカ女子

    [日]横山久美(23分)
    [日]田中美南(74分)
    [日]籾木結花(82分) 
      
      

    「キリンチャレンジカップ2017~熊本地震復興支援マッチ がんばるばい熊本~」が9日に行われ、なでしこジャパン(日本女子代表)とコスタリカ女子代表が対戦した。 
      
    高倉麻子監督就任後、国内で戦う初めての試合。先発にはGK池田咲紀子、DF熊谷紗希、高木ひかり、市瀬菜々、MF阪口夢穂、宇津木瑠美、中島依美、中里優、長谷川唯、FW横山久美、田中美南の11人が起用された。 
      
    積極的に試合に入ったなでしこは4分に中島、6分に横山がミドルレンジから狙ったが、いずれも枠を捉えることはできなかった。 
      
    試合が動いたのは23分。ペナルティエリア手前中央でパスを受けた横山が巧みな反転で前を向くと、左足を振り抜く。強烈なシュートがゴール右上に決まり、なでしこが先制に成功した。 
      
    前半はこのままなでしこの1点リードで折り返す。 
      
    なでしこはハーフタイムに中島と中里を下げ、隅田凜と籾木結花を投入した。 
      
    追加点を狙うなでしこは60分、細かいパス交換でエリア内に抜け出した横山が右足でシュートを放つと、DFに当ってこぼれたボールを拾い、左方向へパス。これを受けた長谷川が右足で狙ったが、惜しくも枠の右上に外れた。 
      
    68分には横山からのパスでエリア内に抜け出した田中が決定機を迎えたが、シュートはGKに阻まれてしまった。直後の69分、なでしこは横山に代えて上野真実をピッチへ送り出す。 
      
    すると74分、左サイドでパスを受けた上野からのクロスをゴール前に走り込んだ田中が左足ダイレクトで合わせ、待望の2点目が決まった。82分には左サイドの長谷川が左足でゴール前にグラウンダーのクロスを入れると、籾木がダイレクトで流し込み、スコアは3-0となった。 
      
    試合はこのままタイムアップを迎え、なでしこが高倉監督就任後の国内初陣を快勝で飾った。

    SOCCER KING 4/9(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00574115-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/07(火) 01:41:22.15 _USER9

    20170307-00559720-soccerk-000-1-view[2]



     FPFアルガルベカップ2017第3戦が6日に行われ、日本女子代表(なでしこジャパン)とノルウェー女子代表が対戦した。

     なでしこは前節のアイスランド戦から先発を6名を変更。GK池田咲紀子、DF高木ひかり、MF中島依美、MF阪口夢穂、MF佐々木繭、FW籾木結花がスタメンに入った。池田はこの試合がなでしこデビュー戦となっている。

     キックオフからわずか35秒、ノルウェーがカウンターからファーストシュートを放ったが、このシュートは左のポストに当たり、なでしこは失点を免れた。29分に横山久美がエリア内で角度のないところから右足を振り抜くが、相手GKの好セーブに阻まれる。これで得たCKのチャンスに熊谷紗希が飛び込んだものの、わずかに枠を外れた。前半はスコアレスで折り返す。

     なでしこは後半開始から、アイスランド戦で2得点を決めた長谷川唯と中里優が投入された。そして迎えた59分、籾木からのパスを受けた横山が豪快なシュートでネットを揺らし、なでしこが均衡を破る。82分には阪口の縦パスに抜け出した、途中出場の田中美南が相手GKをかわしたが、相手DFの素早い寄せでシュートは惜しくも枠を捉えきれなかった。終了間際の89分、中里のクロスに田中がヘディングで合わせる。このシュートはポストに直撃したが、こぼれ球を横山が蹴り込み、なでしこが追加点を挙げる。

     試合は2-0で終了。横山が2得点を挙げる活躍で、なでしこが2連勝を飾った。

     なでしこは次戦、8日に順位決定戦(対戦相手未定)を行う。

    【スコア】
    なでしこ 2-0 ノルウェー女子代表

    【得点者】
    1-0 59分 横山久美(なでしこ)
    2-0 89分 横山久美(なでしこ)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170307-00559720-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/04(土) 01:37:22.47 _USER9

    20170304-00010001-footballc-000-2-view[1]



    ・日本 2-0 アイスランド(ムニシパル スタジアム ベラビスタ/ポルトガル)

    [日]長谷川唯(11分)
    [日]長谷川唯(15分)

    【なでしこJAPAN】
    GK山下杏也加
    DF鮫島彩、熊谷紗希、川村優理、中村楓、北川ひかる(後半11分→高木ひかり)
    MF宇津木瑠美(HT→中里優)、千葉園子(後半20分→樅木結花)、長谷川唯
    FW田中美南(後半28分→岩渕真奈)、横山久美(後半28分→中島依美)

    ◇スポナビ
    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/member/2017030301

    なでしこ、アルガルベ杯で高倉体制初勝利。20歳・長谷川の2発でアイスランド下す

    フットボールチャンネル 3/4(土) 1:35配信

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    なでしこ、アルガルベ杯で高倉体制初勝利。20歳・長谷川の2発でアイスランド下す

    代表初先発で2ゴールを挙げた長谷川唯【写真:Getty Images】拡大写真

    【日本 2-0 アイスランド アルガルベ杯グループステージ第2戦】

     ポルトガルで開催中のアルガルベカップのグループステージ第2戦が現地時間3日に行われ、日本はアイスランドと対戦した。

     2日前にスペインとの初戦を1-2で落としていた日本は、スタメンを7人入れ替えて重要な第2戦に臨む。GKの山下、DFの中村、MFの宇津木、千葉、長谷川、川村、そしてFWの横山が今大会初先発となった。

     序盤は日本が流れを掴む。11分、縦パスをゴール正面で受けた長谷川が反転して右足一閃。高い弾道のミドルシュートは前目にポジションをとっていた相手GKの頭を越えてゴールネットに吸い込まれた。

     さらに15分、宇津木のシュートをGKが弾いたところに横山が反応して右から中へ折り返すと、長谷川が詰めて追加点。なでしこジャパン初先発の20歳が2ゴールの活躍で起用に応えた。

     しかし、後半になるとアイスランドに主導権を奪われてしまう。そのうえ相手のタックルを受けて右足を痛めた北川がプレー続行不可能となり、56分に高木との交代を余儀なくされる。すでに有吉と菅澤が練習中に負傷し、けが人が続出しているチームにさらなる災難が降りかかった。

     高倉監督は籾木や岩渕、中島といった攻撃的な交代カードを切って3点目を奪いにいく。だがシュートまで持ち込むシーンは少なく、最終順位に影響する得失点差を広げることはできなかった。

     それでもアイスランドを2-0で下した日本は、高倉監督体制になって初勝利を挙げた。初戦でノルウェーと引き分けていたアイスランドは1勝1分、日本は1勝1敗となった。3日後のグループステージ最終戦でそれぞれスペイン、ノルウェーと対戦する。その結果しだいで順位決定戦のランクと対戦相手が決まることになるため、優勝のためには勝利が求められる。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170304-00010001-footballc-socc

    ◇なでしこジャパン公式
    http://www.jfa.jp/nadeshikojapan/algarvecup_2017/

    ◇フジテレビ 放送予定など
    http://www.fujitv.co.jp/sports/soccer/algarve/ 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/02(木) 01:37:24.44 _USER9

    20170302-00557579-soccerk-000-2-view[2]



    ・日本 1-2 スペイン

    [ス]メセゲル(59分)
    [ス]オルガ(71分)
    [日]横山久美(80分)

    ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/live/detail/?2755-2755-lv

     FPFアルガルベカップ2017第1節が3月1日に行われ、日本女子代表(なでしこジャパン)とスペイン女子代表が対戦した。

     高倉麻子監督体制初の主要国際大会に臨む新生なでしこ。同大会での最高成績は2012年と2014年の準優勝で、今大会は初優勝を目指す。初戦の先発には、GK山根恵里奈、DF鮫島彩、DF高木ひかり、DF熊谷紗希、DF北川ひかる、MF阪口夢穂、MF佐々木繭、MF中島依美、MF中里優、FW増矢理花、FW田中美南の11名が起用された。

     なでしこはスペインの素早いパス回しや高い位置からのプレッシャーに苦しみ、なかなか試合の主導権を握る事ができない。守備陣がしっかりと守ったことで失点は免れたが、決定的なチャンスを作り出すことができないまま、0-0で前半を折り返した。

     なんとか試合の流れを変えたいなでしこはハーフタイムに佐々木と増矢を下げて、長谷川唯と横山久美を投入した。だが、先制したのはスペインだった。59分、ペナルティエリア手前左でボールを受けたシルビア・メセゲルが右足を振り抜くと、低い弾道のシュートがGK山根の手を弾いてネットを揺らした。

     さらに71分、スペインは高い位置でボールを奪ったオルガ・ガルシアがドリブルで持ち上がり左足で放つと、DFに当ってコースが変わったシュートがゴールへ吸い込まれ、リードが2点に広がった。

     なでしこは81分、長谷川からのスルーパスでディフェンスラインの裏に抜け出した横山がGKとの一対一を制してシュートを流し込み、1点差に詰め寄るゴールを奪った。

     その後はなでしこが敵陣に押し込む時間が続いたが、残り時間で同点ゴールを奪うには至らず、試合はこのままタイムアップ。スペインが2-1で勝利を収め、なでしこは黒星スタートとなった。

     同大会は12カ国が3組に分かれて総当りのグループリーグを戦い、その後、勝ち点に応じて順位決定戦が行われる。日本はスペイン、ノルウェー、アイスランドとともにB組に入っており、3日にアイスランド、6日にノルウェーと対戦する。

    SOCCER KING 3/2(木) 1:35配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170302-00557579-soccerk-socc

    なでしこジャパン アルガルベ杯
    http://www.jfa.jp/nadeshikojapan/algarvecup_2017/

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