なでしこジャパン
■後半途中出場のFW横山が2戦連続ゴール、優勝導く一撃に「すごすぎる」「こじ開けた」
なでしこジャパン(日本女子代表)は現地時間20日、2019年女子ワールドカップ予選を兼ねたAFC女子アジアカップ決勝でオーストラリアと対戦し、1-0と勝利して見事に大会連覇を飾った。この大一番で決勝ゴールを奪ったのが、後半途中出場のFW横山久美(フランクフルト)。その豪快な一撃は国内外から称賛を浴びている。
日本とオーストラリアはグループリーグ最終戦で1-1と引き分けており、再び決勝の舞台で激突した。再三シュートを打ち込まれた日本だが、GK山下杏也加(日テレ・ベレーザ)の好守などで難を逃れると、後半27分から出場の横山が魅せた。
0-0で迎えた後半39分、左サイドのMF長谷川唯(日テレ)からパスを受けた横山は、巧みな反転からボールをコントロールして相手を一人翻弄。そのままペナルティーエリア内に侵入して右足を振り抜くと、豪快な一撃がゴール右上に突き刺さった。これが決勝弾となり日本は1-0と勝利を収め、2014年大会に続いてアジア女王の座を死守している。
2戦連続弾で大会連覇に貢献した横山のスーパーゴールは、特大のインパクトを残した。なでしこジャパン公式ツイッターでゴールを速報すると、返信欄では「こじ開けた!」「ナイスシュート!」「すごすぎる」など称賛のコメントが並んだ
一方、衛星放送「FOXスポーツ」の速報を伝える公式ツイッターでは「ヨコヤマ、なんて弾丸シュートだ!」と驚愕。「アジア杯優勝に値するゴール」と手放しで賛辞を贈っている。
その一撃で国内外に衝撃を与えた横山。日本に歓喜をもたらした“新ヒロイン”として注目を集めている。
2018.04.21 ZONEhttps://news.infoseek.co.jp/article/footballzone_99382/
写真


なでしこ横山、優勝決定“弾丸ミドル”に豪州OGも脱帽 「あの一撃は忘れがたい」
https://www.football-zone.net/archives/99371
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中盤がダメダメだったけど、体格差のある
欧米人と日本が戦うなら、この方法しか
ないでしょ。
全員で守って、ドリブルでデュエルに勝って
シュートを打つ。
俺達のサッカーよりハリルが正しいと
なでしこが証明したな。
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おまえらは知らんのかもしれないけど
なでしこってワールドカップ優勝した時からいつもこんな感じだぞ
圧倒的に攻め込まれながらも粘り強く耐えて、何故か最後には勝ってる
昔からこういう不思議な勝ち方をするチームなんだよ
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なでしこジャパン アジアカップ連覇おめでとう!
女子アジアカップ ノックアウトステージ
2018/4/21(土) 2:00
キング アブドゥラー2世 スタジアム
アジアカップ決勝
日本 1-0 オーストラリア
【得点者】
横山 久美 後半39分
https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2018042002
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女子アジアカップ ノックアウトステージ
2018/4/18(水)2:00
キング アブドゥラー2世 スタジアム
日本 3-1 中国
【得点者】
前半39分 岩渕 真奈
後半40分 横山 久美
後半43分 横山 久美
後半45分 リー イン
https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/live/2018041709
2018/4/18
— 地域通貨花子1 (@TiikituukaHana) 2018年4月17日
なでしこジャパン
対中国
岩渕先制点 pic.twitter.com/Ps8sFknfjZ
2018/4/18
— 地域通貨花子1 (@TiikituukaHana) 2018年4月17日
対中国
横山ゴール pic.twitter.com/qs0R1BmVYa
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<ワールドカップ出場決定!!>
アジアカップ・グループステージ
2018/4/13(金)
アンマン インターナショナルスタジアム
日本 1-1 オーストラリア
【得点者】
阪口 夢穂 後半18分
サマンサ カー 後半41分
https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/live/2018041301
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AFC女子アジアカップヨルダン2018・グループステージ第2節が10日に行われ、日本女子代表(なでしこジャパン)と韓国女子代表が対戦した。
なでしこはベトナム女子代表との初戦に4-0と快勝し、この一戦に勝てば8大会連続のワールドカップ出場が決定する。第1節からはスタメンを5名変更。川澄奈穂美と長谷川唯が中盤の2列目に入り、2トップは岩渕真奈と田中美南が務める。
8分、韓国がカウンターから決定機を迎えるが、GK山下杏也加がピンチを防ぐ。前半終了間際には岩渕が相手と衝突し出血。治療が行われたが、数分後にはピッチに戻った。前半はスコアレスで折り返す。
日本は後半開始から田中に代えて菅澤優衣香を投入する。62分にはCKから菅澤が得意のヘディングでゴールを狙ったが、わずかに枠を外れた。後半アディショナルタイムには岩渕がドリブルで持ち込みシュートを放つ。しかし、相手GKの好セーブに阻まれた。
試合は0-0で終了。ワールドカップ出場は次戦に持ち越しとなった。第3節は13日、なでしこはオーストラリア女子代表と対戦する。
【スコア】
なでしこジャパン 0-0 韓国女子代表
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180411-00741011-soccerk-socc
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2018/4/7(土)
アジアカップ・グループステージ
キング アブドゥラー2世 スタジアム
日本 4-0 ベトナム
【得点者】
横山 久美 前半3分
中島 依美 前半17分
岩渕 真奈 後半12分
田中 美南 後半21分
https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/live/2018040713
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[4.1 MS&AD杯 日本女子7-1ガーナ女子 トラスタ]
日本女子代表(なでしこジャパン)は4月1日、ガーナ女子代表と国際親善試合のMS&AD杯を戦い、7-1で勝利した。なでしこジャパンはこのあと、W杯予選を兼ねた女子アジア杯が開催されるヨルダンに出発する。
なでしこジャパンが快勝で壮行試合を終えた。先制は前半14分、FW岩渕真奈のパスで抜け出したFW田中美南がGKとの1対1を制す。同24分に同点弾を浴びたが、同29分にはCKから混戦を作ると、田中のシュートのこぼれ球を岩渕が押し込んで、再び勝ち越しに成功した。
なでしこはさらにリードを広げる。前半43分、MF中島依美のパスからMF増矢理花が流し込んで加点。後半に入っても出足を止めないなでしこは3分に右サイドから走り込んだ中島の強烈シュートで4点目を奪った。
押せ押せのなでしこ。後半7分にDF有吉佐織の右クロスを中島が頭で合わせたシュートは直前のクロスがゴールラインを割っていたとしてノーゴールになったが、同29分にCKから作った混戦でDF高木ひかりが押し込み5点目。高木はうれしい代表初ゴール。
後半34分にはDF清水梨紗のアシストからFW菅澤優衣香がゴールを奪う。そして同38分にはFW川澄奈穂美の右クロスからDF鮫島彩が流し込んだ。
今回のメンバーで最も注目を集めるのは、やはり2年ぶりの招集なった川澄だ。海外組は4人だが、ヨルダンで合流を目指すほかのメンバーに先立って、川澄ただ一人が長崎から合流している。
そんな川澄は後半14分から出場。得点こそなかったが、クロスなど正確なキックで攻撃をけん引。さすがの存在感を見せつけた。日々差に圧勝したなでしこ。W杯予選に向け弾みがついた。
女子アジア杯で日本の初戦は7日、ベトナム女子代表と対戦する。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180401-01652174-gekisaka-socc
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3/8(木) 1:45配信 ゲキサカ
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?239221-239221-fl
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180308-01651252-gekisaka-socc
[3.7 アルガルベ杯5位決定戦 日本女子0-2カナダ女子]
日本女子代表(なでしこジャパン)は7日、アルガルベ杯の5位決定戦でカナダ女子代表と対戦し、0-2で敗れた。なでしこジャパンは今大会を2勝2敗、12チーム中6位で終えることになった。
グループCを2勝1敗で終えたなでしこの最終戦は、グループBで2位だったカナダとの5位決定戦になった。グループリーグ最終戦から中1日で迎える一戦、雨が降る悪天候の中で行われる一戦になったが、最終戦を勝利で飾りたいところだった。
しかし試合結果は厳しいものいなってしまう。前半20分、なでしこはカナダのFWベッキーにエリア内でシュートを許す。MF中島依美がブロックするが、ハンドとセルフジャッジしてしまったのか、プレーが止まってしまう。この隙をついたベッキーに再びシュートを打たれると、豪快弾をゴール右隅に決められた。
さらになかなか思うように形が作れないなでしこは、後半5分にまたもミスから失点してしまう。FWシンクレアのグラウンダーパスはDF熊谷紗希が処理するが、GK山下杏也加と若干の連係ミスが生まれる。熊谷は横ドリブルで逃れようとするが、DFローレンスに詰められ、ゴールに流し込まれてしまった。
歯車がかみ合わないなでしこに後半30分に追い打ち。DF清水梨紗が負傷退場してしまう。懸念していた怪我人も出てしまったなでしこ。終了間際の後半アディショナルタイムにはFW田中美南がPKを失敗するなど、踏んだり蹴ったりの結果に終わった。
なでしこジャパンは来月6日よりヨルダンで開催されるW杯予選を兼ねた女子アジア杯に出場する。同大会で8チーム中5位までに入れば、翌年フランスで開催されるW杯への出場権を獲得する。ただしグループリーグではオーストラリア、韓国と同組に入っており、難しい戦いになることが予想される。
なお、なでしこジャパンは同大会前、4月1日にトランスコスモススタジアム長崎で行うMS&AD杯でガーナ女子代表との対戦を予定している。
![20180308-00259667-footballc-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/e/fea917d3-s.jpg)
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https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2018030505
![20180306-00259298-footballc-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/d/6/d65286bb-s.jpg)
前半かrチャンスを量産。後半も再三決定機を迎えるが…。
ポルトガルで開催されているアルガルベカップに参加しているなでしこジャパンは3月5日、デンマークと対戦。2対0で日本が勝利を収めた。
日本は立ち上がりからチャンスを作り、2トップの田中美南、岩渕真奈がデンマークゴールに迫った。20分には岩渕の左足のシュートがポストを直撃。25分にも長谷川唯のミドルシュートが左ポストを叩き、惜しいシーンが続く。
しかし日本がチャンスを活かせずにいると、デンマークもカウンターから反撃。38分にはデンマークに決定的なシュートを放たれるが、これはポストに救われ、事なきを得る。前半は0-0で折り返す。
後半に入っても、日本は岩渕や交代出場の横山久美らが中心となって相手ゴールに殺到するが、再三の決定機を活かせない。
しかし、日本は84分、熊谷紗希からのフィードに抜け出した横山がGKと1対1に。シュートはGKの好守に阻まれるが、こぼれ球を長谷川が右足で押し込み、ついに日本が均衡を破る。1-0と日本がリードする。
さらに日本は後半アディショナルタイム、岩渕真奈がPKを獲得。これを岩渕自ら右足で沈め、追加点を挙げる。
その後、日本はデンマークの反撃を抑え、2-0でタイムアップ。日本が昨年のEUROで準優勝した欧州の強豪を撃破し、グループリーグ2勝目を挙げた。日本は7日に、順位決定戦に臨む。
3/6(火) 2:31配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180306-00036538-sdigestw-socc
フジテレビ アルガルベ・カップ
http://www.fujitv.co.jp/sports/soccer/algarve/index.html
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![20180303-00258844-footballc-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/4/245c1266-s.jpg)
アルガルベカップ グループステージ
日本女子(世界ランク9位)
vs.
アイスランド女子(世界ランク20位)
日本 2-1 アイスランド
【得点者】
菅澤 優衣香 (前半15分)
グロディス ペルラ ビゴスドッティル (後半29分)
宇津木 瑠美 (後半40分)
https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2018030204
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![20180301-00258488-footballc-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/a/ea9152b9-s.jpg)
◇国際親善大会アルガルベ杯 グループステージ 日本2―6オランダ(2018年2月28日)
サッカーの女子日本代表なでしこジャパン(世界ランキング9位)は28日(日本時間3月1日)、
国際親善大会アルガルベ杯グループステージ初戦で欧州王者のオランダ(同7位)と対戦。
前半だけで5失点を喫するなど守備が崩壊し、2―6で完敗した。
立ち上がりの前半4分、ロングボールから右サイドを突破され先制点を献上。同8分には左サイドを崩されて2点目を奪われた。
同31分、35分にも立て続けに失点。同38分にMF中島の得点で1点を返したが、前半終了間際の44分にもゴールを許して1―5で折り返した。
なでしこジャパンは後半開始からFW横山ら3選手を一気に投入。しかしフィジカルで勝るオランダに主導権を握られ、後半7分に6失点目を喫した。
同37分に途中出場のFW岩渕が意地のゴールを決めたものの、反撃はそれまで。グループステージ初戦は大敗発進となった。
次戦は日本時間2日、世界20位のアイスランドと対戦する。
3/1(木) 2:30配信 スポニチアネックス
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180328-00000000-spnannex-socc
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なでしこが出場するアルガルベ杯の日程発表…フジテレビ系列にて全国生中継
日本サッカー協会は2日、サッカー女子日本代表(なでしこジャパン)が出場するアルガルベカップ2018の試合スケジュール及びテレビ放送予定を発表した。
出場チームはなでしこジャパンを含む全12チーム。グループCに入ったなでしこジャパンは、オランダ、デンマーク、アイスランドと対戦する。大会は2月28日から3月7日まで行われ、日本は28日にオランダと、3月2日にアイスランドと、3月5日にデンマークと激突する。
なお、なでしこジャパンの試合は全てフジテレビ系列にて全国生中継予定だ。
以下、なでしこジャパンの試合スケジュール。
■2月28日(水)
15:40 日本女子代表 vs オランダ女子代表
■3月2日(金)
15:25 日本女子代表 vs アイスランド女子代表
■3月5日(月)
15:40 日本女子代表 vs デンマーク女子代表
■3月7日(水)
順位決定戦 ※時間、場所は調整中
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180202-00710499-soccerk-socc

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![20171215-00000128-spnannex-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/7/a/7a4ff397.jpg)
東アジアE-1サッカー選手権
なでしこジャパン(8位)vs. 北朝鮮女子(10位)
千葉/フクダ電子アリーナ
日本代表 0-2北朝鮮代表
[得点者]
後半20分 キム ユンミ
後半37分 リ ヒャンシム
後半20分【北朝鮮女子】GOOOOOAL!!
ソンヒャンシムが右サイドの敵陣深い位置からクロスを供給。
キムウンファのシュートはうまくヒットせず、櫨にクリアされる。
それでも、キムピョンファが反応して後方のキムユンミにボールをつなぐと、キムユンミはペナルティエリア手前の中央から豪快に左足を振り抜く。
これがゴール右に突き刺さり、先制点を挙げる。
後半37分【北朝鮮女子】GOOOOOAL!!
左サイドからキムピョンファが低い弾道のクロスを入れる。
キムユンミに当たったボールに走り込んだファーサイドのリヒャンシムが右足でシュートを放ち、追加点を獲得。
https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/live/2017121502
【EAFF E-1サッカー選手権】
— りょうた (@Ryota_Nadeshiko) 2017年12月15日
《第3戦》
北朝鮮先制
■なでしこ0ー1北朝鮮
後20:⑫キム・ユンミ
左サイドPA外からのシュートが入って北朝鮮が先制!#なでしこジャパン #東アジア選手権 pic.twitter.com/ILUp2qfHmO
【EAFF E-1サッカー選手権】
— りょうた (@Ryota_Nadeshiko) 2017年12月15日
《第3戦》
北朝鮮追加点
■なでしこ0ー2北朝鮮
後20:⑫キム・ユンミ
後37:⑭リ・ヒャンシム
左サイドの⑬キム・ピョンファのクロスをゴール前で⑫キム・ユンミが触り、右サイド⑭リ・ヒャンシムが押し込み追加点!!!#なでしこジャパン #東アジア選手権 pic.twitter.com/fDyIb7QpMa
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理由は、男子よりもスピードがない分、
選手たちの意図するところが理解しやすいというか、
男子だと速度とパワーが技術や戦略を上回ってしまって、
あれよあれよって点が入ったりしてさ
だけど女子はノロイから戦術とかフォーメーションとか何をどうしたいかが把握しやいというかさ
![20171211-00682797-soccerk-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/9/b960f5f2-s.jpg)
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![20171211-00682797-soccerk-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/9/b960f5f2-s.jpg)
東アジアE-1サッカー選手権
なでしこジャパン(8位)×中国女子代表(13位)
[千葉/フクダ電子アリーナ]
日本代表1-0中国代表
[得点者]
田中 美南
前半20分【日本女子】GOOOOOAL!!
ドリブルで持ち上がった中島がペナルティエリア手前の中央からスルーパスを出す。
ダイアゴナルの動きで抜け出した田中が左足で冷静にシュートを放つと、ボールはゴール右に吸い込まれて先制に成功
https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2017121102
Mina Tanaka Scores Goal to put Japan 1 up, Video: CCTV 5, EAFF E-1 Women's Football Championship Final 2017 #womensfootball #EAFF #Nadeshiko #JPNCHN pic.twitter.com/eBwmlcwZAv
— WomensSoccerUnited (@WSUasa) 2017年12月11日
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![20171208-00681520-soccerk-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/1/215333e2-s.jpg)
・日本3-2韓国<フクダ電子アリーナ>
[日]田中美南(7分)、
[韓]チョ・ソヒョン(14分)
[日]中島依美(70分)、
[韓]ハン・チェリン(80分)
[日]岩渕真奈(83分)
ゲキサカ
https://web.gekisaka.jp/live/detail/?3031-3031-lv
Mina Tanaka Scores goal to put Japan 1 up, Video: Fuji TV, EAFF E-1 Women's Football Championship Final 2017 #womensfootball #EAFF #Nadeshiko #JPNKOR pic.twitter.com/sGfAc4GvgR
— WomensSoccerUnited (@WSUasa) 2017年12月8日
CHO sohyun Scores goal for Korea Republic to level score at 1 - 1, Video: Fuji TV, EAFF E-1 Women's Football Championship Final 2017 #womensfootball #EAFF #Nadeshiko #JPNKOR pic.twitter.com/ZZzjFoNxpy
— WomensSoccerUnited (@WSUasa) 2017年12月8日
Emi Nakajima Scores goal to put Japan 2 -1 in the lead, Video: Fuji TV, EAFF E-1 Women's Football Championship Final 2017 #womensfootball #EAFF #Nadeshiko #JPNKOR pic.twitter.com/HdmMNkDKBM
— WomensSoccerUnited (@WSUasa) 2017年12月8日
Mana Iwabuchi Scores goal to put Japan into the lead 3 - 2, Video: Fuji TV, EAFF E-1 Women's Football Championship Final 2017 #womensfootball #EAFF #Nadeshiko pic.twitter.com/AR0BaLhKwK
— WomensSoccerUnited (@WSUasa) 2017年12月8日
HAN Chaerin Scores goal for Korea Republic to level score at 2 - 2, Video: Fuji TV, EAFF E-1 Women's Football Championship Final 2017 #womensfootball #EAFF #Nadeshiko pic.twitter.com/z2pPCuLToj
— WomensSoccerUnited (@WSUasa) 2017年12月8日
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得点者 50分 植木 理子
U19女子日本代表「ヤングなでしこ」が決勝で北朝鮮を1―0で下し、2大会連続5回目の優勝を飾った。
15年の前回大会と同じ顔合わせの決勝戦。後半5分、左サイドでボールを持ったFW植木理子(18)=日テレ=が相手DFを右に交わしてシュート。サイドネットに突き刺さる先制点を奪い、これが決勝点となった。
日本の優勝は全9大会で5度目。18年U―20女子W杯フランス大会にアジア女王として臨む。
10/28(土) 22:08配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171028-00000216-sph-socc
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(22日、サッカー女子国際親善試合 日本2―0スイス)
日本女子代表(なでしこジャパン)のFW横山が、22日のスイス戦で、試合開始のキックオフで極めて珍しい反則をした。
キックオフではルール上、はじめに球を蹴った選手は、他の選手が触れる前に再び球に触ることができない。だが、横山は球を少し前方に蹴り出した後にドリブルするようにもう一度球を触ってしまい、主審の笛が鳴った。
この反則を犯すと、相手に間接FKが与えられる。スイスが間接FKで試合を再開したため、結果的にスイスがキックオフをやり直すような形になった。日本協会のある関係者は「めったにない。目を疑った」と苦笑いした。
今年7月になでしこ1部長野からフランクフルト(ドイツ)に移籍した横山にとって、この日は凱旋(がいせん)試合だった。横山は「1タッチしかできないですよね」とルールは認識していた様子。
「周りがドリブルでいけるというからやったのに。自分が恥ずかしい思いをしたみたいになってしまった」とぼやいていた。
キックオフの他に、FKやCKなどでも、キッカーが他の選手が触る前に再び球に触った場合は反則となり、相手チームに間接FKが与えられる。(勝見壮史)
10/22(日) 21:14配信 朝日新聞デジタル
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171022-00000116-asahi-spo
![20171022-00010019-soccermzw-000-1-view[2]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/8/681afbbf-s.jpg)
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U-16日本女子代表は9月1日から静岡合宿をスタートし、2日にトレーニングマッチを行う予定。5日にタイへと渡り、本大会のグループリーグで11日にオーストラリア、14日にバングラデシュ、17日に北朝鮮と対戦する。上位2チームは20日の準決勝に進み、23日に決勝戦および3位決定戦が行われる。
なお、本大会の上位3チームには、2018年にウルグアイで開催されるU-17女子W杯への出場権が与えられる。
以下、U-16日本女子代表メンバー
▼GK
1 山下莉奈(C大阪堺ガールズ)
18 大場朱羽(JFAアカデミー福島)
21 福田史織(浦和L JY)
▼DF
2 富岡千宙(JFAアカデミー福島)
3 渋谷巴菜(星槎国際高湘南)
4 長江伊吹(藤枝順心高)
5 松田紫野(日テレ・メニーナ)
15 新井美夕(JFAアカデミー福島)
19 後藤若葉(日テレ・メニーナ)
▼MF
6 伊藤彩羅(日テレ・メニーナ)
7 瀧澤千聖(十文字高)
10 中尾萌々(千葉L U-18)
12 中江萌(新潟L U-18)
14 石田千尋(JFAアカデミー福島)
16 渡邊凜(藤枝順心高)
17 木下桃香(日テレ・メニーナ)
20 山本柚月(日テレ・メニーナ)
▼FW
8 加藤もも(星槎国際高湘南)
9 田中智子(C大阪堺レディース)
11 大澤春花(千葉L U-18)
13 神谷千菜(聖カピタニオ高)
22 善積わらい(C大阪堺ガールズ)
23 百濃実結香(C大阪堺ガールズ)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170822-01643237-gekisaka-socc
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世界の女子サッカーレベルが上がったから?
それともなでしこが弱くなったから?
教えろ下さい。
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世界ランキング6位の日本は、引き分けに終わった初戦のブラジル戦から先発メンバーを7人入れ替えて、ランキング7位のオーストラリアとの試合に臨みました。
日本は前半6分のコーナーキックのチャンスから、最後はフォワードの田中美南選手が体で押し込んで先制点を挙げました。
しかし、11分、オーストラリアの素早い攻撃を止められず、フォワード、サム・カー選手にゴールを決められ同点とされました。
日本は、このあと再びカー選手に勝ち越しのゴールを許し、前半終了間際にもカー選手に決められ突き放されました。
後半17分にも失点し、3点差をつけられた日本は、試合終了間際のアディショナルタイムに、途中出場のフォワード、籾木結花選手のゴールで1点を返すのがやっとで2対4で敗れました。
日本の4失点は、去年、高倉麻子監督が就任後最も多い失点です。
日本は、3日に行われる4か国対抗戦、最後の第3戦でランキング1位のアメリカと対戦します。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170731/k10011081281000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_009
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![20170727-01862696-nksports-000-3-view[2]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/a/aa6d03f8.jpg)
なでしこジャパンは27日(日本時間28日)から、米国で4カ国対抗の国際親善試合でFIFAランク上位国と対戦する。
6位の日本は日本時間の28日に8位ブラジル、同31日に7位オーストラリア、同8月4日には1位米国と連戦。オーストラリアはリオ五輪アジア最終予選で敗れた因縁の相手で、米国は前回W杯女王。世界における日本の立ち位置を知る試合が続くが、高倉麻子監督は「(就任から)1年たち、チームとして勝ち方を身に着けたい」と勝利にこだわるつもりだ。
https://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/1862696.html
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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170713-01641715-gekisaka-socc
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同大会は今月27日からアメリカで開幕し、なでしこはブラジル、オーストラリア、アメリカといった強豪国と対戦する。
放送スケジュールは以下の通り。
7月28日(金) 8:18~ ブラジル vs 日本(シアトル)
7月31日(月) 6:18~ 日本 vs オーストラリア(サンディエゴ)
8月4日(金) 11:15~ アメリカ vs 日本(カーソン)
※日付、キックオフ時間は日本時間
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170710-00611159-soccerk-socc
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![20170708-01852234-nksports-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/d/8d3afb4e.jpg)
熊谷は同スクールのなでしこアドバイザーを務めている。男女の日本代表でキャプテンマークも巻く主力のコラボレーションにより、夢の教室が実現した。
欧州で活躍する熊谷が日本の未来のなでしこに直接指導し、将来のなでしこジャパン強化につながる選手の育成を目指して開催されたイベントには、小学生の女子、約35人が参加した。
炎天下の中、入念なトレーニングから実戦形式のメニューまで、みっちり約3時間。熊谷と大人のコーチの2人で、小学生の実力者3人と対戦するなど、盛りだくさんのメニューで行われた。
熊谷は、個別の戦術メニューでは「攻撃側は、もっと仕掛けよう」と大きな声で指示。真剣な表情と子どもたちを気遣う優しい振る舞いも織り交ぜ、選手たちをグッとその気にさせ、濃密な時間が流れた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170708-01852234-nksports-socc
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![1010x1[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/8/383e7770-s.jpg)


![20170713-01641715-gekisaka-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/0/b09077f1-s.jpg)
![20170710-00611159-soccerk-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/4/b48d65d2-s.jpg)
