サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    なでしこジャパン

    1: 名無し@サカサカ10 2023/07/20(木) 21:10:30.97
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/07/20(木) 17:14:03.71 BE:786835273-2BP(1000)
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    【女子W杯】本日開幕!FIFA+では全試合を日本語実況付きで無料ライブストリーミング
    https://sports.yahoo.co.jp/official/detail/2023072000011-spnaviow

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/07/19(水) 01:22:44.43
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    1: 名無し@サカサカ10 2023/07/18(火) 19:57:39.93
    NHK BSで放送する模様
    サブスク一強時代に誰がBS繋いでんねん
    no title

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    294: 名無し@サカサカ10 2023/07/16(日) 21:10:40.80
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    WSJ(ウォールストリートジャーナル)で女子W杯の放映権について特集
    なぜ日本が直前まで払わなかったのか判明
    まず今回の女子の放映権は日本と欧州5強(英国フランスドイツスペインイタリア)以外の国は
    男子W杯放映権と一緒にすでに支払い済みで総額1億5000万ドル。

    この6ヶ国以外で総額1億5千万ドルなのに日本にはなんと1億ドルを要求
    日本は女子スポーツの人気が世界的に見てかなり高いのを狙われた
    これはさすがにのめないと日本は拒否し最終的には1500万ドル程度を払った
    欧州5強はあわせて3000万ドルを支払った

    解説動画
    https://youtu.be/CROW9xqjzq0


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    1: 名無し@サカサカ10 2023/07/14(金) 21:42:56.87 ID:??? T
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     女子の23年FIFAワールドカップ(W杯)オーストラリア・ニュージーランド大会(20日開幕)前、最後の実戦を生中継している日本テレビ系で、試合の最中にドラマの「番宣」が挟まれ、SNS上で批判の声が噴き出している。

     翌15日に同局系で始まる「最高の教師 1年後、私は生徒に□された」(土曜午後10時)に出演する女優茅島みずき(19)が、後半が始まった直後、パナマ選手に負傷者が出たところで実況アナウンサーから振られ、見どころを紹介した。

     ツイッターでは、同局への厳しい声が直後から多く投稿された。

     「プレー中にドラマの番宣とかちょっとしたクイズ出題とか、ひどくないかい? 失礼だろうよ!」

    続きはソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/946c6c27ac2f5ad013171477bf8143059769a1e3

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/07/13(木) 18:01:05.33
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    サッカー女子W杯をNHKが放送へ…FIFAと合意を発表

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a02edb917f6301cd84270c7eb70fda5f4c0a15aa

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/07/13(木) 02:23:42.69
    親善試合でFIFAランク2位のドイツを3―2で下し、不気味な強さを見せているザンビア。大会を前に男性監督による性加害が発覚し大問題となっている中、ドイツ紙「ビルド」がさらにある疑惑を報じた。

     同メディアは主将のエースFWバーバラ・バンダ(23)について「端的に言えば、バンダには男性疑惑がある。そのため、レアル・マドリードへの移籍を断念したとも言われている」と報じた。

     同メディアによると、バンダは昨年のアフリカネイションズカップ(モロッコ)で「医学的理由」で出場が認められなかった。これはテストステロン値(男性ホルモン)が高かったためで、スタンドで見守るしかなかったという。さらに、昨年、中国のクラブからレアル・マドリードへ移籍が目前となっていたが、こちらも同じ理由で契約に至らなかったと伝えた。

     ただし、バンダは2021年東京五輪で3試合に出場し、6ゴールを決めている。また、今回のW杯にも出場する。この理由について、同メディアはFIFAが性別のチェックを各国協会に任せていることを挙げた。

     ドイツとの親善試合でも2ゴールを決め、強烈なポテンシャルを見せたバンダ。本大会での活躍次第ではさらに大きな波紋を広げそうだ。

    no title

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    3: 名無し@サカサカ10 2023/07/11(火) 16:50:05.32
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    1: 名無し@サカサカ10 2023/07/10(月) 18:06:32.10 TID:phph
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     国際サッカー連盟(FIFA)は5日、今月20日に開幕する女子ワールドカップの放映権リストを公表した。

    【動画】ボールボーイの妨害行為でピッチに4つの試合球

     オーストラリアとニュージーランドの共催で行われる今大会は時差が少ないため、日本からの観戦も容易な時間帯に試合が行われる。しかし、FIFAが大会の賞金を引き上げるとともに放映権の販売価格も上げたため、イギリスやフランスなど各国で中継するテレビ局の決定が難航。最終的に欧州放送連合とFIFAの間で交渉が成立して欧州では大会の観戦が可能となったが、日本では未だにテレビ放映が未定となっている。

     今回発表されたリストによると、大会に参加する32か国のうち放映が決まっていないのは日本、フィリピン、ハイチの3か国。一方で189の国と地域では放映先が決まっていることが明かされた。

     日本女子代表(なでしこジャパン)の初戦は22日16時からのザンビア戦。現状はFIFA公式ストリーミングサービスの『FIFA+』でライブ視聴できることが見込まれている。

    (続きは以下URLから)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3125e4e60ae3398b91bb1d6b2393bd3920e20a83

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/07/08(土) 00:43:28.81
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    サッカー女子W杯、テレビ中継が決まらない場合は、オンラインで視聴可能【なでしこジャパン】

    7月20日の開幕まで2週間を切ったにも関わらず、FIFA女子ワールドカップの日本でのテレビ中継は、まだ決まっていない。放映権高騰などが背景にある。

    テレビで中継されない場合、試合は全く見ることができないのだろうか?

    どうやらそういうわけではなさそうだ。

    JFA広報によると、このまま日本でのテレビ中継が決定しなかった場合、日本戦については、動画などの配信サービス「FIFA+」で無料でライブ配信されるという。

    とはいえ、日本女子サッカーを盛り上げるためには地上波での放送が強く求められている。

    7月6日に都内で開催された「なでしこジャパン壮行会ーBE YOUR BEST SELFー」では、代表選手や監督から放送についてのコメントはなかったものの、トークショーに出演した2011年ワールドカップ優勝メンバーで現役プロ選手の岩清水梓選手は、「放送が決まることを願っています」と切実な思いを語った。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9b511aed848af2d0a352c44ea4420444c0e45412

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/07/06(木) 05:06:11.10
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    2011年に女子サッカーワールドカップ(以下、W杯)で世界一になった日本代表「なでしこジャパン」が7月20日開幕のW杯オーストラリア&ニュージーランド大会に出場する。なでしこジャパンは9大会連続出場の実力国だが、日本国内での地上波のTV放送が消滅の危機に陥っている。昨年末にNHKが地上波で生中継する方向で進められていたというが、それも白紙になったという。なぜなのか。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/dddf1c4280de715cb658d521e50d69eadae51da3

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/06/29(木) 20:27:34.81
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    放映権
    350億 サッカーW杯(男子)
    325億 東京オリンピック
    150億 サッカーW杯(女子)
    60億 ラグビーW杯
    40億 WBC
    20億 バスケW杯
    5億 バレーW杯

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/06/27(火) 09:58:00.32
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    4号給にする

    これだけでもスピード感が段違い
    5号は男子中学生の筋力でもなかなか飛ばないくらい重いから

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/06/27(火) 13:17:13.94
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    2023年7月に開幕する女子ワールドカップの放映権問題が、まだ解決していない。現状では、日本での放映が決まっていないのだ。
    これは単なる一過性の問題ではない。サッカージャーナリスト・後藤健生が、その根幹に切り込む。

    ■苦境に立つWEリーグ
     6月21日には、日本初の女子サッカーのプロリーグであるWEリーグの高田春奈チェアが、「女子ワールドカップの国内テレビ中継を目指してクラウドファンディングで資金を募る」と語ったという。
    「目標額や開始時期は後日発表する」とのことだったが、詳細はまだ発表されていない。

     1試合平均5000人の観客動員を目標に発足したWEリーグだが、2022/23シーズンの動員数は平均1401人に留まった。
    プロリーグ、プロクラブとしての経営が成り立つとは思えない数字と言わざるを得ない。

    ■無謀なクラウドファンディング

    代表チームの活躍で一般ファンの目を向けることができれば、WEリーグの観客動員が上向く可能性は大きい。

     だが、代表チームがどんなに頑張っても、テレビ放映、とくに地上波での放映がないと、とくに女子サッカーに関心を持つ層以外にアピールすることができなくなってしまう。

     WEリーグが「クラウドファンディングによってテレビ放映を実現したい」と考えるのは当然と言えば当然のことだ。

     だが、「手遅れ」としか言いようがない。大会開幕まで1か月を切っているのだ。しかも、必要な資金は100万円程度ではない。10億円単位でのせめぎ合いが行われているのである。
    今からクラウドファンディングを立ち上げて解決できる問題ではないだろう。

    ■他人事の対応をするJFA

     日本サッカー協会(JFA)は、どうして動かない(動かなかった)のだろうか?

    そもそも、JFAの田嶋幸三会長は女子サッカーの振興を重要課題として掲げていたはずだ。WEリーグの発足についても、田嶋会長は積極的だったと聞く。

     そして、JFAはWEリーグの発足と同時に、2023年の(つまり、今回の)女子ワールドカップの日本開催を目指していた。

     そして、日本は最終段階でのFIFAからの評価では上位に位置していたにもかかわらず、アジア・サッカー連盟(AFC)がオーストラリア・ニュージーランド共同開催支持に傾いたため、2020年6月の最終投票直前に辞退に追い込まれてしまった。
    「2021年の東京オリンピック開催から時間が経っていないこと」などが理由だったが、東京大会が2020年に開催されることは事前にわかっていながら、当初は2019年大会開催を計画し、後に2023年大会に正式立候補したのだ。

     実際には、招致争いでの票固めに失敗したことが撤退の本当の原因だった。

     初のプロリーグ(WEリーグ)の発足。そして、ワールドカップの開催。この2つを両輪のようにして、JFAは女子サッカーの振興を目指す目論見だったのだろうが、ワールドカップ開催は実現できず、そしてWEリーグの観客動員は低迷を続けている。

    全文はソースで
    6/27(火) 8:02配信 サッカー批評Web
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e0674ebbf1d130c989852b0bfebd638f958d7296
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e0674ebbf1d130c989852b0bfebd638f958d7296?page=2

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/06/23(金) 18:28:53.54
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    先日、FIFAの広報チームから1通のメールが送られてきた。
    その内容は「日本で女子ワールドカップの放映権交渉が進んでいない。
    そのことについて、メディアで伝えてほしい」ということだった。

    “大義名分”は「ジェンダー平等」だ。

    しかし、問題はFIFAがその資金調達のために高額のテレビ放映権料を提示し、その結果として日本のようにテレビ放映が決まらない状態が続いてしまっていることだ。

    このまま放映権料が高騰を続ければ、将来、地上波などでのワールドカップ放送がなくなってしまう可能性さえあるのだ。

    男子のワールドカップでもそんな状況なのに、女子のワールドカップで男子に近い額の放映権料を支払えるはずがない。

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/06/22(木) 10:01:16.62
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/455ec46d72e9b1003030c89ef77ed63ef3195df8
    女子W杯中継へ、資金募る サッカーWEリーグ

     サッカー女子、WEリーグの高田春奈チェアは21日、来月開幕する女子ワールドカップ(W杯)の国内テレビ中継を目指してクラウドファンディングで資金を募ると明かした。目標額や開始時期は後日発表する。

     放送権料が高額とみられ、国際サッカー連盟(FIFA)とテレビ局側の交渉がまとまっていない。

     理事会後のオンライン記者会見で高田チェアは「女性の位置づけを向上させる適切な額というFIFAの意見も、市場価値というメディアの意見も分かる。そこを接続する役割ができれば」と話した。

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/06/19(月) 19:08:26.31
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    2011年FIFA(国際サッカー連盟)女子ワールドカップ(W杯)で女王の座を射止めたなでしこジャパン。2015年は銀メダルで、当時のメンバーは澤穂希、丸山桂里奈など今でも人気者が多い。テレビの前で応援していた人も多いことだろう。
    しかし、7月20日から開幕する2023年大会は、これまでと異なる様相を呈しているという。
    これに対し、9月8日に始まるラグビーW杯フランス大会に向けては盛り上がっている。ラグビー選手のインタビューや特集が流れる中、日本における女子サッカーのリアルを長くスポーツの現場を取材してきた島沢優子さんが分析する。

    女子のサッカーW杯が放映されない?

    FIFA女子W杯豪・ニュージーランド大会がいよいよ7月20日に開幕する。日本代表のメンバーも発表された。思い返せば2011年の世界一のあと、メンバーから「勝ち続けなくては、女子サッカーはブームで終わってしまう」といった悲壮感あふれる声が漏れ聞こえた。
    1995年の第2回W杯スウェーデン大会で女子日本代表初の8強進出を現地で取材した私には、選手が勝ち続けるしかスポーツ文化が育たないというこの国の姿が残念でたまらなかった。

     この手法を転換するためにも、女子サッカーは普及する努力を丁寧に重ねてほしい。だから今回の女子W杯も楽しみにしていた。

     ところが、開幕までおよそひと月に迫った女子サッカーW杯の特集番組や記事を目にする機会はあまりない。それもそのはず、日本でのテレビ中継はいまだ決まっていないのだ。欧州でも同様の状態だったが、FIFAは6月14日、EBU(欧州放送連合)とイギリス、スペイン、ドイツ、イタリア、
    フランスの5大国を含む34か国で女子W杯を無料放送する契約を結んだと発表。米国や韓国はすでに中継を決めている。つまり、過去に実績のある国の中で日本だけ中継が決まっていないのだ。

    関係者によると、前回の2019年フランス大会を中継したフジテレビをはじめとする民放局は、今大会の中継を断念する方針だという。NHKなどが放映を検討中だが、交渉はまとまっていないとみられる。

     混乱の背景には、放映権を巡る状況の変化がある。商機拡大へとかじを切り続けるFIFAは、これまで男子の国際大会とセットで販売してきた女子W杯の放映権を、
    今大会から単独で売り出している。そこで今大会の放映権料は、過去の女子W杯より大幅に「高騰」したそうだ。躊躇する各国に対し、FIFA幹部は女子サッカーへの理解のなさを訴えていた。

    全文はソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/01201a069d90f3c5776c50121d002599397496ed

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/06/14(水) 20:38:20.15
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    サッカー女子W杯オーストラリア・ニュージーランド大会に出場する日本代表が13日に発表され、開幕は来月20日に迫ってきたが、いまだ国内でのテレビ放送の予定は白紙のままだ。

    なでしこジャパンのW杯メンバー発表では初のサプライズ。
    池田太監督(52)が選んだ23人に、背番号「10」を背負ってきた岩渕真奈(30)の名前はなかった。
    世界一となった2011年ドイツ大会から3大会連続でW杯に出場してきたが、イングランドの強豪アーセナルから期限付き移籍中のトットナムでは出場機会が激減。
    4月の欧州遠征でも精彩を欠き、指揮官は「私はチームに喝を入れる意味で選手は選ばない」と言い切った。

    なでしこジャパンは人気も実力も右肩下がり。
    今や世界ランキングは10位以下が定位置となり、自国開催の2021年の五輪も起爆剤にできなかった。
    今回のW杯を再ブームへの最後のチャンスと位置づけ、経験豊富な岩渕を切ってでも勝ちに行く覚悟の表れだ。

    しかし、どれだけ奮闘したところで日本のお茶の間には届かない可能性が高まってきた。
    開幕まで40日を切りながら、中継する放送局が決まらないのだ。
    欧米での競技人気の高まりや大会の賞金増額を背景に放送権料が高騰し、主催する国際サッカー連盟(FIFA)とテレビ局側の交渉がまとまっていないという。

    日本協会・田嶋幸三会長(65)は「大きな懸念を抱いている。何とかW杯までに解決し、多くの国民のみなさんが応援できるように、と望んでいる」と話す。
    テレビ中継がない場合、ネットでの有料配信となる見通しだが、やはり男子のW杯やワールド・ベースボール・クラシックのように一般層の目に触れなければ、裾野は広がらずフィーバーも望めない。
    田嶋会長は「地上波でやることの大切さは訴えていきたい」と危機感を募らせるが、FIFAが放映権料の値下げに応じる気配は現状、全くない。

    6/14(水) 17:00配信 夕刊フジ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e61e4ec0914c0b49260fe427609ded6ec76e1e36

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/06/13(火) 14:08:23.41
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    世界一奪還を目指すが放映権はいまだ決まらず

     なでしこジャパン(日本女子代表)は7月14日にMS&ADカップ・パナマ女子代表戦(宮城/ユアテックスタジアム仙台)を経て、W杯の本戦に突入。
    世界一の奪還を目指す大会では7月21日にザンビア女子代表戦、26日にコスタリカ女子代表戦、31日にスペイン女子代表戦に臨む。
    そのなかで、テレビ放映権が決まっていないことについて、田嶋幸三会長が説明した。

    「FIFA会長が総会で、その後の様々なインタビューでも、男子と女子を差をなくしていくことを、この考え方は非常に賛同できるものです。
    FIFAカウンセルとしても、賞金や選手への賞金も今までにない高額なものになったのは1つの表れになった。FIFAの言っていることには非常に同意することです。
    テレビ放映権につきましては、今までFIFAと各国の放送が決めてきたこと。それについて日本サッカー協会は全く関わっていません」と、これまで協会の介入がなかったことを強調。

     さらに、各国が同じような状況に陥っているという。
    「今回、まだ放映権ができていない国が日本だけでなく、日本、中国、ドイツ、イングランド、スペイン、イタリアも強豪国が結んでいない。アメリカ、それから韓国、これはどのような契約をしたか分からないが、カタールW杯で契約したと聞いている。
    放映権が日本の市場価値と結びついていない。放映する局が決まっていない放映されるかどうかわからないことには大きな懸念を抱いています。先週、イスタンブールでドイツ協会とこの話をしたが、全く同じ状況。
    FA各国協会がそれに関わることは今までもしていないし、関われない。そこはFIFAとテレビ局がやっている」と、放映権と市場価値のアンバランスさが問題を引き起こしていると指摘した。

     よって、不透明な状況のまま本大会まで残り1か月となってしまった。
    「進捗状況としては動いていない。つい最近もFIFAが日本や中国を訪れたと聞いているが、詳しい交渉状況は聞いていない。聞かされたのは決められていないこと。つまり隔たりがある。
    どういう形であるか別にしても、解決していただき、多くの国民の皆さんに見て、応援していただけるように望んでいる。我々ができることがあるとしたら何があるか、そのことも含めて考えていきたい」と、明かした。

     協会としては積極的に関わることができない以上、FIFAからの反応を待つのみだが、
    「現状でいえばFIFAプラスでは無料で見られる。地上波でやる大切さを僕らは訴えたい。FIFAもそのことは分かっている。地上波でやることを前提に各国詰めに入っていると聞いている。
    FIFAは楽観的じゃないが、解決するとコメントを聞いている」と、本大会までに契約が完了することを期待した。

    6/13(火) 13:56配信 FOOTBALL ZONE
    https://news.yahoo.co.jp/articles/549493dc519cb92a1e3559d4f5859f60cf5127ae

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/06/10(土) 03:40:40.53
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    サッカー女子W杯賞金を大幅増 総額200億円に 27年には男子と同額目指す

    国際サッカー連盟(FIFA)は16日、ルワンダのキガリで開いた総会で、7月に開幕する女子ワールドカップ(W杯)の賞金を1億1000万ドル(約146億円)に増額すると発表した。
    選手を派遣するクラブへの補償金などを含め、総額は1億5000万ドルを超える。

    https://www.sankei.com/article/20230317-XZQPSKJ235LG5BBYAPZFCJ76EY/?outputType=amp

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/05/29(月) 21:02:42.26
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    オーストラリアとニュージーランドで行われる女子ワールドカップは、日本国内でのテレビ放送がいまだに決まっていない。7月20日の開幕まで2か月を切っている中、国際サッカー連盟(FIFA)の幹部から批判の声が上がるという事態に発展している。

     オーストラリア『デイリー・テレグラフ』は今月下旬、『コード・スポーツ』による記事をウェブサイトに掲載。「日本は放送問題が最も多い国だ」と断定した上で、FIFA最高経営責任者のロミー・ガイ氏の次のような言葉を紹介している。

    「日本は女子サッカー界における優秀さの代名詞となっている。彼女たちは2011年のFIFA 女子ワールドカップで優勝し、その4年後には準優勝した。なのに大会開幕まであと2か月を切ったが、日本に現在、放映する局がないというのが私を悲しませる理由だ」

    「日本のサポーターはトップレベルのサッカーの試合を一晩中見ていることに慣れている。そもそもトーナメントはオーストラリアとニュージーランドで開催されるため、日本のファンは潤沢な放送枠で世界最高の選手たちを観戦する機会が得られるはずだ」

     FIFAは2021年、男子と女子のW杯の放映権を切り離しており、女子W杯単独で放映権販売が行われるのは今回が初めて。現状では日本の他にもイタリア、ドイツ、スペイン、フランスなどの強豪国でいまだに合意に至っていないという。

     交渉が難航している理由は金額の相違。FIFAのジャンニ・インファンティーノ会長が今月上旬にWTO(世界貿易機関)のパネルディスカッションで講演した内容によると、W杯の欧州での視聴率は男子W杯の半分程度あるにもかかわらず、
    各国からの提示額は1/20~1/100程度にとどまっているといい、賞金などの公正な報酬の実現を呼びかけていた。

     ロミー・ガイ氏によると、日本では男子W杯と女子W杯の視聴者数は10倍程度の差がある一方、提示額はさらに大幅に開きがあるといい、「日本の放送局に対して、女子サッカーの価値を認め、われわれの試合に見合った対価を支払うよう求めたい」としている。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2df68089e5e1017ae4494c1514c6f89b954e1077

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/05/02(火) 22:22:24.26
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    https://web.gekisaka.jp/news/worldcup/detail/?383407-383407-fl

    国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティーノ会長が1日、世界貿易機関(WTO)主催のパネルディスカッション『Making Trade Score for Women!』に登壇し、今夏の女子ワールドカップのメディア放映権に適正な金額を支払うよう、各国の放送局に求めた。FIFA公式サイトで発言の概要が紹介されている。

    『Making Trade Score for Women!』は今夏の女子W杯を前にWTOが主催したイベント。インファンティーノ会長はWTO事務総長のエンゴジ・オコンジョ・イウェアラ博士とともに「貿易と開発の手段としてのフットボールについてのディスカッション」の部門に登壇し、サッカー界の男女平等について見解を述べた。

    インファンティーノ会長は壇上で女子W杯の放映権販売について言及。「ヨーロッパ諸国を中心とした放送局からのオファーは依然として非常に残念なものだ」と指摘しつつ、「女子W杯の視聴率は男子W杯の50?60%であるにもかかわらず、欧州5大国の提示額は男子の1/20?1/100程度しかない。具体的には男子W杯では放送局が1億?2億ドルを払うのに対し、女子W杯では100万?1000万ドルしか提示されていない」と明かした。

    また「放映権料の100%は女子サッカーに使われ、労働条件や賃金の平等に向けたアクションに使用される」と放映権料の重要性を強調しつつ、「特に公共放送は女性のスポーツを促進し、投資する義務がある」と放映権料を出し渋る放送局側を批判。「これは女子W杯の偉大な選手たちや、世界中の全ての女性への平手打ちだ」と糾弾した。

    インファンティーノ会長によると、FIFAは女子W杯の賞金を前回フランス大会から3倍に引き上げた。その一方、放送局側は今もなお価値を過小評価していると主張する。

    インファンティーノ会長は「女子W杯を過小評価しないのはわれわれの道徳的、法的な義務だ。今後も公平でない入札が続くようであれば、女子W杯をビッグ5などヨーロッパ諸国で放送しないことを余儀なくされるだろう。そのため世界中のすべての選手、ファン、サッカー関係者、大統領、首相、政治家、ジャーナリストに呼びかけ、女子サッカーの公正な報酬を求める呼びかけに賛同してほしい。女性にはその価値がある。シンプルなことだ」と呼びかけている。

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/03/01(水) 11:48:07.17
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    なでしこ戦の生中継なし 元代表FW永里がJFAを批判

    https://news.yahoo.co.jp/articles/af778ca2d0be04e3a912e1930587cb174278068c

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/02/18(土) 03:01:13.56
    db87c8ca4558ee0bfcf4cdff00bd257f

    元なでしこジャパンFW・川澄奈穂美が17日、ツイッターを更新。米国で行われたなでしこジャパンのブラジル戦の生中継&配信がなかったことに、危機感をにじませた。

     川澄は「今年はワールドカップイヤー。こんな良い試合を日本では観れないだなんて。ファン・サポーターのみなさん、離れていかないでください」と、さみしげに呼びかけた。

     現在、米国でプレーする川澄はその後、「ちょっと速報頑張ってみます」と、日本戦を執念のツイート実況。「コーナーキック獲得」、「清水が相手の裏へ」など、試合のスタメンやポゼッション率を含めて60本近くを投稿した。

     試合は0-1で敗戦。川澄は「へなちょこ実況なのに、大勢の方に感謝していただけて嬉しい」と感謝。「敗戦は悔しいですが、残り2試合も応援しましょう!!」と呼びかけた。

    https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20230217-00000058-dal-000-5-view.jpg
    https://news.yahoo.co.jp/articles/505119785b14613b40b15a9d1a5b9b741925e7bc

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/02/08(水) 09:12:46.66
    no title

    どう思う?

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/10/22(土) 17:02:50.83
    20221022-00000034-jij_afp-000-3-view

    【AFP=時事】国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティーノ(Gianni Infantino)会長は22日、来年の女子W杯(FIFA Women's World Cup 2023)に提示されている放映権料が男子の「100分の1」だとして、テレビ局を批判した。

     女子W杯は来年7月から8月にかけて、オーストラリアとニュージーランドで共催される。出場チーム数は史上初めて32チームに拡大され、世界的な注目度は過去最も高くなると予想される。

     しかし、この日ニュージーランドのオークランド(Auckland)で行われる組み合わせ抽選会を前にインファンティーノ会長は、具体的な局名は挙げずに「放送局の提示は男子W杯の100分の1だ」と述べ、女子W杯に提示された放映権料があまりにも少ないと主張。

    「(放送局が)われわれにもっと平等を追求させようとしているのだから、こうしたオファーを受け入れるつもりはない」と批判した。

     2015年と2019年の女子W杯は経済的損失を出したが、インファンティーノ会長は「来年のW杯は約4億ドル(約590億円)で、収支が合うようにしたい」と語った。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://news.yahoo.co.jp/articles/62996d9923de8b7ee0bf0b3e7b8725a292b1d58e

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    371: 名無し@サカサカ10 2022/09/09(金) 02:01:08.71
    まじかええやん
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/07/27(水) 00:18:36.70 _USER9
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    「まずは結果にこだわってやっていきたい」

    日本女子代表は7月26日、E-1選手権の第3戦で中国女子代表と対戦し、0-0の引き分けに終わった。ここまで、韓国戦、
    台湾戦と連勝していた日本は勝点を7に伸ばし、大会連覇を達成。同大会で4度目の戴冠を果たした。

    池田太監督の就任後、チーム最多の7ゴールを挙げていた植木理子は、今大会でも得点源として期待されたが、終わってみればノーゴールだった。

    「アシストこそありましたが、ゴールを獲れていないというのは、FWとして悔しいところ。課題というか次につなげなければいけない」と唇を噛む。ただ「個人としては悔しい想いを持っていますが、日本がE-1で優勝できたのが一番」と喜びも語った。

    中国戦では、井上綾香や千葉玲海菜とともに前線から激しいプレスを仕掛け、高い位置でのボール奪取に成功した。

    「それぞれ前に強みを持っている選手とのプレーだったので、前から一生懸命に追ったり、そういうことを話し合っていました。
    シュートまで行けたシーンもあったので、プラスにとらえて良いけど、最後に決め切るのは課題だと思う」と振り返った。

    また、タイトルがかかるビッグマッチとなった中国戦で、スタジアムを訪れた観客はわずか901人だった。

    「WEリーグが始まって、女子サッカーを広めていくというのを、女子サッカー界全体で取り組んできました。今日、来て下さった皆様には感謝していますが、もっと多くの人に見てもらいたかった。
    私たちができるのは、結果を残すこと。それがキッカケになると思うので、まずは結果にこだわってやっていきたい」。なでしこジャパンのエースストライカーは、そう今後に向けての想いを語った。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    https://news.yahoo.co.jp/articles/bf204db41ae04dcdb22d7b79a22a7a825e285e9e

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/12/30(木) 04:34:41.31


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