サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    なでしこジャパン

    1: 名無し@サカサカ10 2023/10/06(金) 22:59:07.42
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    ◇アジア大会女子サッカー決勝 日本4―1北朝鮮(2023年10月6日 中国・杭州)

     女子日本代表は6日、アジア大会決勝で北朝鮮代表に4―1で勝利。男女を通じ史上初の連覇を達成し、3度目の金メダルを獲得した。

     「なでしこジャパン」とは別編成で大会に臨んだ日本は1次リーグで無傷の3連勝。3試合で23得点無失点と圧倒した。準々決勝のフィリピン戦では今大会初失点を喫したが8―1の大勝。開催国・中国との準決勝は後半1点差まで追い上げられるも4―3と逃げ切って勝利。5大会連続の決勝進出を決めた。

     試合は前半早々から攻め込まれる展開が続くが、カウンター一発から最初の決定機を生かし先制点。前半10分、右サイドのFW山本から逆サイドを駆け上がったMF中嶋へスルーパス。相手DFラインの裏を取ったMF中嶋は飛び出してきた相手GKをよく見ながら右足ダイレクトシュートを放ち、ガラ空きのゴールへと流し込んだ。

     しかし同38分、自陣右サイドを崩され最後は得点ランクトップのFWキム・キョンヨンに今大会12点目となるゴールを決められ、同点に追いつかれた。

     1―1で後半へ折り返し、北朝鮮の猛攻を耐える時間が続くと、今度はセットプレーから勝ち越しに成功。後半21分、左CKのチャンスでFW大沢が相手選手と競り合いながらも頭で押し込み今大会7点目。劣勢を跳ね返しリードを奪うと、3分後にはMF谷川が豪快ミドルシュートで追加点。さらに同27分にはFW千葉にも今大会7点目となるゴールが生まれ快勝。

     国歌斉唱では君が代が流れるとブーイングが起きるなど、スタジアムが“アウェーの雰囲気”に包まれる中での試合となったが少ないチャンスを確実に生かす勝負強さを発揮。MF谷川やDF古賀ら10代メンバーも躍動し、価値ある金メダルを獲得した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ebb1afcc70ee54c95bbc7f47789a7565555b468b















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    1: 名無し@サカサカ10 2023/10/06(金) 18:15:35.92
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    <第19回アジア大会:日本女子代表-北朝鮮女子代表>◇6日◇決勝◇中国・杭州

    日本女子代表が決勝で北朝鮮女子代表と対戦する。アジア大会決勝で日本と北朝鮮が対戦するのは、
    06、10、14年に続き3度目。過去の対戦成績は日本女子の1勝2敗。

    https://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/202310060000018.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/08/30(水) 13:03:52.48
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    間にあった世界水泳や女子サッカーW杯…

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/08/20(日) 21:05:07.32
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    女子ワールドカップ(W杯)2023決勝戦のスペイン女子代表vsイングランド女子代表が、20日に行われた。

    女子W杯2023 日程・結果

    グループステージ最終節でなでしこジャパン(日本女子代表)に敗れた以外、決勝トーナメントでPK戦にもつれ込むこともなくすべての試合に勝ち切って決勝まで進んできたスペイン。対するイングランドもグループステージ含めて全勝でファイナルへとたどり着いた。

    両チームともに初となる決勝では、スペインがこれまで通りボールを支配しながら試合を進行。イングランドは危険なゾーンに侵入させずに反撃の機会をうかがう。すると15分にはイングランドの素早い攻撃からローレン・ヘンプがボックス手前中央から左足で狙ったがバーに嫌われる。

    一進一退の攻防が続く中で29分にスペインが中盤右でボールを奪取したところから動きを見せる。左サイドへの大きな展開からマリオナ・カルデンティがスルーパス。ボックス左に走り込んでいたオルガ・カルモナが左足でゴール右下隅に沈めた。

    そのままリードして試合を折り返したスペイン。追いつきたいイングランドは後半頭からアレッシア・ルッソとレーチェル・デーリーに代えてローレン・ジェームズとクロエ・ケリーを送り出し、攻撃のテコ入れを図る。

    しかし69分、カルデンティのドリブル突破を止めようとしたところでキーラ・ウォルシュがハンドした可能性があるとしてVARオンフィールドレビュー。最終的にPKの判定となったが、キッカーを務めたジェニファー・エルモソのシュートはイングランド守護神メアリー・アープスが止める。

    1点差を保ちながら最後まで得点を目指すイングランドだったが、スペインが攻勢をかける時間を作りながらシャットダウン。後半ATは13分間という長時間となったが、前半のスコアのまま試合が終了した。

    この結果、スペインは史上初の女子W杯制覇を達成。イングランドは史上最高成績を2015年の3位から2位に更新したものの、タイトルには手が届かずに大会を終えている。

    ■試合結果
    スペイン女子代表 1-0 イングランド女子代表

    ■得点者
    スペイン:オルガ・カルモナ(29分)
    イングランド:なし

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e11351245dd1aebdd3c7e43075160fd3f2902c37

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/08/12(土) 06:07:47.65
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    なでしこは放映が全然決まらないくらいに不人気なはずなのにどうして…?



    【女子W杯】4強逃したなでしこ、全選手に「出場給」1260万円 11年優勝時は650万円

    https://news.yahoo.co.jp/pickup/6471996

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/08/11(金) 18:28:48.24
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    ◆女子W杯 ▽準々決勝 日本1―2スウェーデン(11日、オークランド・イーデン・パーク)

     【オークランド(ニュージーランド)11日=田中孝憲】2大会ぶりの4強入りを目指すなでしこジャパンだったが、スウェーデンに1―2で破れ今大会が終了した。

     2021年東京五輪決勝トーナメント1回戦で敗れた因縁の相手との一戦は、スタメンの左ウィングバックを変更。遠藤純に代わり杉田妃和が入った。

     試合は前半からスウェーデンがボールを支配。細かいパスをつないで日本ゴールを脅かした。粘り強い守備で耐えていた日本だったが、前半32分に先制点を献上する。相手FKから自陣ゴール前で混戦となり、最後はDFイレステットが右足でネットを揺らした。

     今大会初めてビハインドの展開となった日本。後半開始と同時に遠藤を投入したが、同6分にPKを与えてしまい追加点を許した。同18分、MF藤野あおばがこの日チーム最初のシュートを放つと流れはなでしこに。以降も好機を作ると、同29分には途中出場のFW植木理子がドリブルで仕掛けてPKを獲得した。

     決めれば1点差に追い上げることができる場面で、自らキッカーを務めた植木は右足を強振。しかしボールはゴールバーを直撃し、背番号9は頭を抱えた。後半42分に途中出場のMF林穂之香のゴールで1点を返すのが精いっぱいだった。

     今大会は1次リーグで格上のスペインに完勝するなど3連勝。決勝トーナメント1回戦でもノルウェーに快勝し、4年前の前回大会を超える好調ぶりだったが世界一には届かなかった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/7cd2d7cf74ec00095256d851f4223ad2881ff9ca









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    435: 名無し@サカサカ10 2023/08/11(金) 17:17:11.60
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    まあ一点で済んだのは良かった



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    1: 名無し@サカサカ10 2023/08/10(木) 16:19:47.15
    20230806-Nadeshiko-Japan-Reuters

    なに

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/08/08(火) 16:17:40.62
    no title


    13.2%

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/08/07(月) 16:29:46.25
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    https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/a9846a9235eed7412ef395fc5dd9af59f31c6403
    勝てば官軍か。なでしこジャパンを全肯定する哲学なき日本サッカー界を憂う

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/08/07(月) 13:49:23.42
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    日本は11日にベスト4を懸けスウェーデンと対戦

     なでしこジャパン(日本女子代表)はオーストラリアとニュージーランドで共催の女子ワールドカップ(W杯)でベスト8へ進出し4強を懸け、スウェーデンと対戦する。アメリカメディアは日本とスウェーデンのオッズに注目している。

     日本は8月5日に行われた決勝トーナメント1回戦でノルウェーと対戦。オウンゴールで先制後、一時同点に追い付かれるも、後半にMF清水梨紗、MF宮澤ひなたが得点し、3-1で快勝した。これで日本は今大会14ゴールをマーク。一方の守備ではノルウェー戦で喫した1失点のみ。攻守に抜群の安定感を示しており、ベスト8以降の戦いぶりにも期待が高まる。

     日本と同じくグループリーグを3戦全勝で首位通過したスウェーデンは、アメリカと対戦。試合は0-0で延長に突入するも両者譲らずPK戦になると、7人目までもつれた戦いをスウェーデンが制してベスト8に駒を進めた。

     そんななか、アメリカメディア「Draftkings Network」が「日本対スウェーデンの開幕オッズ」と綴り、両者の現在のオッズを報じている。記事では「日本+110 引き分け+215 スウェーデン+235」となっており、現状は日本が優勢という見方がされている。

     また、「アメリカはスウェーデンに勝てるはずだったが、GKのゼチラ・ムゾビッチが次々と見事なセーブを見せてチームを勝利に導いた。日本はアメリカよりもファイナルサードでチャンスを仕留めるのが圧倒的に上手く、スウェーデンのキーパーがこのようなパフォーマンスを見せることはもうないだろう」

    「日本は選手をうまくローテーションさせ、致命的な攻撃スタイルを確立してきた。スウェーデンは流れのなかからの得点があまりないため、ムゾビッチがまた驚異的なパフォーマンスを見せなければ、日本に追いつけるとは考えにくい」と言及しており、戦い方を含めても日本が勝利に近いと予想されている。

     優勝候補筆頭と目された大会2連覇中のアメリカがベスト16で敗退となったなか、東京五輪の準々決勝では日本がスウェーデンに1-3で敗れており、リベンジなるか注目が集まる。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/01e87039970faca88cab57cbb33ef80f4476850c

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/08/05(土) 18:29:08.23
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    結構好き

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/08/06(日) 19:20:46.66
    9

    【女子W杯】チケット販売“絶好調”170万枚突破と豪協会が発表 FIFA会長もご満悦「史上最高」

    オーストラリア・サッカー協会は開催中の女子ワールドカップ(W杯)オーストラリア・ニュージーランド大会でのチケット販売が170万枚を超えたと公式サイトで報告。

    国際サッカー連盟(FIFA)が目標に掲げていた150万枚をクリアしており、同協会のジェームス・ジョンソンCEOは「今大会は我が国の女子サッカーにとってマイルストーンとなった」とコメントした。

    同協会は公式ホームページ内で今大会1次リーグ全日程が終了した時点でのチケット販売数と試合中継での視聴者数などを報告。1次リーグ全48試合には前例のない数のファンが押し寄せ、オーストラリアでは3万人を超える平均入場者数を記録。

    すでにチケット販売枚数は170万枚を突破。FIFAでは当初大会チケット販売目標は130万枚で後に150万枚に修正されたが、その数字も軽く超えるほどの盛況ぶりとなったと説明。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d8f59129d0d7c8cd84005ef5176ae1670851acc8

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/08/06(日) 20:47:44.50
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     現地時間8月6日に行なわれたオーストラリア&ニュージーランドで開催されている女子ワールドカップのラウンド16で、スウェーデン女子代表とアメリカ女子代表が対戦した。

    【PHOTO】華やかにピッチで躍動!豪州&NZ女子W杯、美女プレーヤーを特集!

     前半はアメリカがやや押し気味に試合を進めるなか、スウェーデンはセットプレーからチャンスを作る。しかしスコアボードは動かず、0-0で折り返す。

     後半に入っても一進一退の攻防が続いて89分、アメリカは右からのクロスにモーガンがヘッドで合わせたが、スウェーデンのGKムソビッチがファインセーブで凌いだ。両チームともにゴールは奪えず、試合は延長戦に突入する。
     
     延長に入り、アメリカは101分、スミスのパスを受けたウィリアムズが右足で狙ったが、またしてもGKムソビッチの好セーブに防がれる。

     試合は0-0のまま、延長戦でも決着がつかず。PK戦の末にスウェーデンが勝利し、ベスト8進出を決めた。

     スウェーデンは11日の準々決勝でなでしこジャパンと対戦。日本時間の16時30分キックオフだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d87e42ea313909eba0ca38e1a69173e10bddf4bb














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    142: 名無し@サカサカ10 2023/08/05(土) 19:05:48.08
    同じで草

    長谷川 ストーリー
    no title

    冨安 ストーリー
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/08/05(土) 23:32:35.00
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    サッカー女子ワールドカップ(W杯)豪州・ニュージーランド大会に出場中の女子日本代表「なでしこジャパン」(世界ランク11位)が、1次リーグ第3戦(先月31日)で、過去4戦未勝利だった優勝候補のスペイン女子代表(同6位)を相手に4-0と完勝した。

    この試合はNHK総合テレビで生中継されたが、視聴率は世帯別視聴率6.4%(※後半戦の午後5時から6時まで、ビデオリサーチ調べ、関東地区)。
    同じ時間帯は民放各局が夕方のニュースでしのぎを削り、3~6%で推移。
    なでしこジャパンの放映があった日の同じ時間帯の民放各局の視聴率は変わらなかったため、なでしこが他局に〝脅威〟を示せず、視聴率では完敗といえる結果に終わった。
    世界最高峰の大会で戦前の下馬評を覆す結果を残したにも関わらず、なぜ国内での盛り上がりは無風状態が続いてしまっているのだろうか。

    4年に1度の女子W杯で日本は1次リーグ3戦全勝で決勝トーナメントに4大会連続で進出を決めた。全3試合で11得点、3試合連続の完封と、スコアを見る限り向かうところ敵なしだ。

    なでしこJAPANを率いる池田太監督も「選手たちにとって、こういう勝ち方ができたのは自信になる」と胸を張った。

    対照的に、放映する側のTV局関係者は危機感いっぱいだ。大会直前まで日本国内での放送局が決まらず、開幕1週間前にNHKが日本戦を生中継することが急遽決まった。
    最初の2戦はBSチャンネル、第3戦のスペイン戦は総合テレビで生中継された。民放局のスポーツ担当ディレクターはこう明かす。

    「テレビ1強の時代は確かに終わりましたが、(番組に対して)どのくらいの人が期待しているのか、数字(視聴率)は今も正直で嘘をつきません。ですから、なでしこ(ジャパン)のスペイン戦の数字はがっかりでしたね。
    結果的に2ケタに迫ることはできませんでしたし、他局の同じ時間帯夕方のニュースの数字もいつもと変わりませんでした」

    7月31日のスペイン戦は午後3時50分から放送が開始された。この試合の前半戦の世帯別視聴率は4.6%、後半戦は6.4%と2桁に遠く及ばなかった。

    続きはソースで
    8/5(土) 14:00配信 FRIDAY
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1d9227ae0606ec24a3c0b8f68c5209861d023a79

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/08/05(土) 18:55:25.60
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    ◆女子W杯 決勝トーナメント1回戦 日本3ー1ノルウェー(5日・ウェリントン・リージョナルスタジアム)

     【ウェリントン(ニュージーランド)5日=田中孝憲】 なでしこジャパンは決勝トーナメント初戦でノルウェーと対戦。3―1で勝利し、8強入りを決めた。

     ここまで3試合完封勝利で駒を進めてきた日本。ワントップに田中美南、シャドーに宮沢ひなた、藤野あおばが入り、中盤の底には長谷川唯と新10番の長野風花、ウィングバックの右に清水梨紗、左に遠藤純、3バックに右から高橋はな、熊谷紗希、南萌華が並ぶ布陣でスタートした。

     日本は、開始から50秒弱でチャンスを迎える。右サイドの深い位置で藤野が粘って折り返すも、GKに触られ、ゴール前の宮沢は合わせることできなかった。同8分には、中盤でボールを奪うと、宮沢が右足ミドルシュート。これは枠外だったが、序盤から積極的な姿勢を見せた。

     だが前半20分、ゴールキックの流れから右クロスが入ると、ゴール前に走り込んだMFライテンがヘディングシュートを放つ。長野、高橋が競り合ったが、高い打点からゴール左に決められた。ノルウェーはシュート1本目が同点弾となった。

     その後もノルウェーは、守備時の後ろに5枚をかけてしっかり守る。日本が攻め込むところで引っかけ、自分たちの攻撃につなげる形が時間帯が続いた。

     同40分には、宮沢が長野につないで再びボールをもらい、足を振り抜いたが、相手に当たった。

     1―1で折り返し、後半早々に勝ち越しする。同5分、ゴール前で長谷川が宮沢に折り返し、相手がカット。だが、相手のバックパスがミスとなり、右サイドから駆け上がっていた清水が収めて、右足で冷静に蹴り込んだ。GKの逆を突き、勝ち越しに成功した。

     その後、同20分に宮沢がミドルシュート、その5分後には宮沢が味方の間を刺すパスを出し、藤野が裏を取ったが、惜しくも合わなかった。

     同29分にノルウェーは女子のバロンドール受賞歴を持つヘーゲルベルクを投入。ギアを上げると、その3分後、10番のC・ハンセンがドリブルで切り込む。長谷川が対応しきれず、ボールはペナルティーエリア内右へ。セビクが足を振ったが、わずかに左枠外だった。

     そして同36分、勝利を決定づけるゴールを宮沢が決める。清水のフィードを受けた藤野が前線へボールを送る。これに宮沢が抜け出し、ペナルティーアーク内で左足を振り抜いた。

     1次リーグ3試合で4得点を決めている宮沢。これで初優勝の2011年ドイツ大会で澤穂希さんがマークした、日本選手のW杯1大会最多記録に並んだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/bbdaeaed15799bf4b9c1ef6dcacc8072c645404d







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    243: 名無し@サカサカ10 2023/08/05(土) 17:48:17.95
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    速かったな前半




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    1: 名無し@サカサカ10 2023/08/03(木) 21:30:38.11
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    なんなのこれ

    続きを読む

    25: 名無し@サカサカ10 2023/07/31(月) 17:09:00.13
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    なでしこが人気ないのは、日本独特の事情なんよ
    欧米で女子サッカーの人気が爆発したのは、女性観客が中心だから
    日本は女が女子サッカー見ないから人気でない

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    185: 名無し@サカサカ10 2023/07/31(月) 18:47:01.10
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    三連勝でGL突破したのにテレビ全局で報道ゼロ
    スポーツは大谷、プロ野球、高校野球のみ
    日本のマスコミは終わってるな

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2023/07/31(月) 17:54:27.01

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    7/31(月)16:00(日本時間)キックオフ
    女子W杯 グループC 第3節

    ◎日本 4 - 0 スペイン
     前半:3 - 0
     後半:1 - 0

    ◆得点
    前半12分 宮澤ひなた
    前半29分 植木理子
    前半40分 宮澤ひなた
    後半37分 田中美南


    ※詳細はリンク先で
    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/category/women/game/2023073103/info?gk=59

    https://approach.yahoo.co.jp/r/SwgTLr?src=https://news.yahoo.co.jp/pickup/6470914&preview=auto











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    653: 名無し@サカサカ10 2023/07/31(月) 16:50:20.90
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    前半だけで3ゴール日本完璧な試合運び









    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2023/07/30(日) 18:28:57.99
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     FIFA女子ワールドカップオーストラリア&ニュージーランド2023のグループA第3節が、30日に開催。グループCのなでしこジャパン(日本女子代表)が決勝トーナメント1回戦(ラウンド16)にて対戦する可能性のあるチームが決まった。

     スイス女子代表vsニュージーランド女子代表はスコアレスドローで決着。一方、ノルウェー女子代表はフィリピン女子代表に6-0の快勝を収めた。この結果、1勝2分のスイスがA組を首位で突破し、1勝1分1敗のノルウェーが得失点差でニュージーランドを上回ってA組2位通過を決めた。

     なでしこジャパンは日本時間31日の16時から、グループC第3節でスペイン女子代表と対戦する。すでに両チームはグループステージ突破を決めており、得失点差でスペインが首位に立っている。なでしこジャパンは勝てばC組首位通過でA組2位のノルウェーと対戦へ。引き分け以下ならC組2位通過でA組首位のスイスと対戦することになる。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/63fc9a12ba546db869efb2798a35995c24447d55

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2023/07/29(土) 20:44:57.31
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     国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティノ会長(53)が、23年女子ワールドカップ(W杯)オーストラリア・ニュージーランド大会開幕(7月20日)から1週間もたたないうちに現地を離れたことで非難を浴びた。複数の海外メディアが報じた。

     同会長のプライベートジェットの動きを追跡した英スカイによると、インファンティノ会長はニュージーランドで8日間を過ごした後、7月25日にタヒチに向かったという。

     インファンティノ会長は男子の22年ワールドカップ(W杯)カタール大会ではどのような形であれ、全64試合に顔を出しており、これまで「男女平等」を訴えてきた同会長の言行不一致ぶりにメディアもあきれているもようだ。

     W杯史上最もコンパクトな規模で開催されたW杯カタール大会と違い、オーストラリアとニュージーランドは移動距離があるとはいえ、インファンティノ会長はオーストラリアが20年に女子W杯開催権を獲得して以来、いまだ同国を訪れていないと報じられている。

     英スカイによると、インファンティノ会長は自身のインスタグラムで「女性を尊重する時だ」と繰り返し述べているが、女子W杯での「出席率」は男子のそれと比べても、自分の言葉を裏付けるものにはなっていないようだ。

     FIFAによると、インファンティノ会長が大会の残りの期間にニュージーランドかオーストラリアのいずれかに戻るかどうかは現時点では分かっていない。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/edfe0ed844edb498995bcf81bb18969e83125f79

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/07/28(金) 17:49:18.17
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    1位 アレックス・モーガン(10億円)
    2位 メーガン・ラピノー(9億9000万円)
    3位 プラテス(5億7000万円)
    4位 トリニティ・ロッドマン(3億3000万円)
    5位 クリスタル・ダン(2億8000万円)
    6位 ジュリー・アーツ(2億8000万円)
    7位 ソフィー・スミス(2億8000万円)
    8位 リンジー・ホラン(2億1000万円)
    9位 ローズ・ラベル(2億円)
    10位 ソフィア・ウエルタ(1億8000万円)

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/07/26(水) 22:42:59.41
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     【女子W杯オーストラリア・ニュージーランド大会1次リーグC組 日本2―0コスタリカ ( 2023年7月26日 ダニーディン )】 サッカーの女子ワールドカップ(W杯)オーストラリア・ニュージーランド大会は26日、1次リーグC組第2節が行われ、
    日本代表「なでしこジャパン」がコスタリカ代表に2―0と快勝。黒星発進のザンビア代表に5―0と圧勝したスペイン代表とともに今大会“1番乗り”となる決勝トーナメント進出を決めた。
    4大会連続の決勝トーナメント進出を決めたDF熊谷紗季だが、22日深夜放送のテレビ東京「FOOT×BRAIN」(土曜深夜0・25)に出演した際には「正直、W杯は準々決勝(ベスト8)進出してからじゃないと(日本国民には)観てもらえないと思うんです。
    ベスト8進出してその上に行かないと」とコメント。女子サッカー界の“レジェンド”澤穂希さんと宮間あやさんの2人が、本大会開幕前に現なでしこジャパン主将のDF熊谷を直撃する企画でW杯に懸ける強い思いを口にした。

     12年前のW杯優勝メンバーで唯一代表メンバー入りした熊谷は「そもそもそんなに多分…世界から見ても期待値がそんなに高くないチームであることは自覚しているし、だからこそいい意味でダークホースみたいな存在で」と持論を展開。
    「だからこそ自分たちの結果が今後の女子サッカーの発展と成長に繋がることは間違いないし、その責任を持って戦うべきなのも分かってるんで」と意気込んだ。

    その本大会では開幕2連勝を飾り、まずは16強進出が確定。熊谷は“最低でも8強”に入らないと女子サッカー人気の更なる低迷を招いてしまうと危機感を示したが、なでしこの16強入りにネットからは称賛の声が続々。
    中には「なでしこW杯やってたんだ」「W杯やってるの知らなかった」「W杯開幕してたの今気づいた」などといった声もチラホラ。このまま快進撃が続けば一気に国内での“関心度”が上昇しそうな気運が高まってきた。

    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2023/07/26/kiji/20230726s00002009722000c.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/07/24(月) 20:03:21.89
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    サッカーの女子ワールドカップ(W杯)オーストラリア・ニュージーランド大会、史上初の3連覇を狙う米国代表が白星発進を飾った1次リーグE組初戦ベトナム戦の試合中継の視聴者数が626万人を記録したとAP通信(電子版)が報道。フォックス放送では中継開始以来、W杯1次リーグ史上2番目に多く視聴された数字になったと伝えた。

    AP通信は21日夜9時(米国東部標準時間)にキックオフとなった一戦で、試合を中継したフォックス放送の平均視聴者数が526万1000人を記録し、この数字が15年に同局が放送開始して以来2番目に多く視聴されたW杯1次リーグの試合になったと説明。視聴者数は最後の15分間でピークに達し、650万人に達したという。

     ちなみに過去のフォックス放送W杯1次リーグの中継で最も多く視聴された試合は19年フランス大会の米国対チリ戦で、平均視聴者数は533万700人だったという。

    他にもこの一戦は米国のスペイン語テレビ局であるテレムンドやネットなどでも放送。AP通信によると、フォックス放送とテレムンドでの視聴者数の合計が626万人を記録し、昨年の男子W杯カタール大会決勝以来、米国で最も視聴されたサッカー中継となったもよう。

     さらに動画配信プラットフォームのストリーミング再生ではスペイン語の視聴者数が100万人を超え最も多く視聴されたと報道。過去に100万人を突破したのは15年W杯カナダ大会決勝と19年W杯フランス大会決勝のみ。
    19年W杯フランス大会1次リーグ初戦タイ戦の2倍ほどの視聴者を集めたもようで、今大会は“スペイン語圏”からの関心も高いことを報じた。
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2023/07/24/kiji/20230724s00002009548000c.html

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    89: 名無し@サカサカ10 2023/07/18(火) 20:17:46.81
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    女子サッカーはトップでも高校地区予選レベルってマジなん?

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/07/22(土) 18:06:31.39
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    日本女子代表は現地7月22日、ニュージーランド&オーストラリアで開催されている女子ワールドカップのグループステージ第1節で、ザンビア女子代表と対戦。5-0で勝利した。

    【動画】田中美の“1ミリ”! 粘りの折り返しから宮澤がフィニッシュ!

     なでしこジャパンのスタメンは以下のとおり。システムは3-4-2-1で、GKは山下杏也加、3バックは右から石川璃音、熊谷紗希、南萌華、ダブルボランチは長谷川唯と長野風花、ウイングバックの右は清水梨紗、左は遠藤純、2シャドーは藤野あおばと宮澤ひなた、1トップは田中美南というラインナップだ。

     序盤からペースを握った日本は、自分たちのペースでチャンスを創出。21分、セットプレーのこぼれ球に素早く反応した田中美が押し込み、ネットを揺らしたが、VAR介入でオンフィールドレビューの末、オフサイドが認められて得点はならず。

     その後も攻め続けるなか、43分、ついに均衡を破る。藤野の鋭いクロスを宮澤が右足ダイレクトで押し込み、先制に成功する。

     1点リードで迎えた後半、49分に田中美が遠藤のお膳立てから渾身のシュートを叩き込むが、再びオフサイドの判定で追加点ならず。50分、藤野が敵陣エリア内で相手GKに倒されるも、直前のプレーがオフサイドとなりPK獲得とはならなかった。

     55分には遠藤のクロスに田中美が飛び込んでゴールに流し込む。今度はオフサイドの笛はならず、背番号11が“三度目の正直”でスコアボードを動かす。62分、田中美のクロスから宮澤が自身2点目をゲットし、3点差とする。

     盤石のゲーム運びを見せる日本は、攻守に相手を圧倒。71分には長谷川のパスを受けた遠藤が狙いすましたシュートを突き刺して4点目。後半アディショナルタイムには植木がPKを決めて5点目。試合はそのままタイムアップ。日本が力の違いを見せつけ、3大会ぶり2度目の世界一に向け、上々の白星発進となった。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/51907ee809a9f9b1656a6da5392e458713b98a41















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