サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

    1: 名無し@サカサカ10 2022/12/25(日) 00:28:32.35
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    ベッカム、ジュニーニョ・ペルナンブカーノ
    日本だと俊さん、遠藤ヤット、ケイスケホンダみたいなの

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2022/12/25(日) 17:07:38.07
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    「ドイツとスペインに勝ったからいいじゃない、で終わってる」

     元日本代表の城彰二氏が、同じく元日本代表の前園真聖氏のYouTubeチャンネルに出演。カタール・ワールドカップでの闘いを終えた日本代表について語った。

    その中で、濃厚視されている森保一監督の続投について反対の姿勢を表明。その理由をこう述べている。

    「一番の目標は何だったのって考えると、ベスト8なのよ。新しき景色を見に行くって言って、結果は出てない。だけど、日本人の特徴というか、すごいことなんだけど、ドイツとスペインに勝ったからいいじゃない、で終わってる。そこをはぐらかされるのがすごく嫌だ」
     
     そして、「森保監督を続投させるなら、アドバイザーとして、外国人の経験値の高い人を入れないと。森保さん一人じゃ無理。世界を経験していないコーチ陣じゃ無理」と提言。「日本人監督でもいい」としつつも、「世界のサッカーの経験者を入れないと。世界に向かっていくんだから」と見解を示している。

     城氏は続投するのであれば、海外の指導者の手を借りなければ、目標であるW杯ベスト8進出は難しいと考えているようだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f6d2e3d7c85890bfedd645831bfa4f018bbd49eb

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/12/24(土) 11:29:52.26
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    FIFAランキングでアジア最高位の20位

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/12/25(日) 00:54:24.54
    FjO3WdeaEAE9UIz

    トッモが言ってたんだが

    そうなん?

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/12/24(土) 11:15:53.21
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    日本中を熱狂の渦に巻き込んだカタールW杯は、アルゼンチンの優勝で幕を閉じた。

    リオネル・メッシとその仲間たちが、36年ぶりの世界一に輝いた要因は何だったのか。
    世界のトップクラスと日本の間には、どんな違いが横たわっていたのか。 4年後のW杯へ向けて、日本が進むべき道のりとは──。 2010年W杯メンバーの元日本代表MF中村憲剛氏に語ってもらう。(全2回の1回目/後編へ)

    ◆◆◆ 18年のロシアW杯当時の僕は、まだ現役の選手でした。
    練習がある身なので、コンディションを考えて深夜や早朝の試合のライブ観戦は控えました。
    観ることのできる試合数にも限りがあり、大会全体を把握できるような視聴の形ではありませんでした。
    引退して2年目で迎えた今回のカタールW杯は、現役当時のようにコンディションを気にしなくてもいいので、解説者として時間に制限をかけず、かなりの数の試合を観ることができました。
    そのおかげで身体はかなりキツかったのですが、世界における日本の現在地をいままで以上にリアルに感じることができました。
    また、現在の僕は指導者として指導者ライセンス取得の講習に通い、育成年代の指導に携わっています。
    育成年代やJリーグ、さらには日本代表で、ここからどのように選手と関わっていくべきだろうと、解説者と指導者の目線で考える初めての機会にもなりました。
    日本代表がベスト16までいってくれたからこそ、見えたことが本当にたくさんありました。

    森保一監督と選手のみなさんには、改めて感謝の意を伝えたいと思います。
    「11月開幕」の影響を感じた部分とは? 多くの感動と興奮を生んだ今大会を振り返るにあたり、その要因のひとつとして開催時期が史上初の11月開幕だったことがあげられます。
    ヨーロッパのシーズン終了後、約1カ月の準備期間を挟んで行なわれてきたこれまでの大会では、コンディションが上がりきっていない序盤はスロースタートで、試合を重ねるごとにコンディションを上げていったチームが勝ち上がる印象でした。
    強豪国はその流れを念頭にチームを作るところもあり、序盤からエンジン全開で臨まなければグループリーグ突破が叶わない国との初戦で、まさかの敗戦を喫する要因のひとつにもなっていたと思います。 それが今回は、ヨーロッパ各国リーグがシーズン真っただ中での大会となりました。
    開幕前までにかなりの過密日程で試合を消化するなかで、大会直前にケガをする選手が続出したことはとても残念でした。
    その一方でシーズン中の開催なので、選手のコンディションは悪くなく、むしろ良かったのではないかとも思いました。

    それでも、十分なオフを取ったうえでコンディションを上げて臨む過去の大会とは違い、大会が進むにつれて選手たちは疲弊していきました。
    登録選手は26人いたものの、コンディション不良やケガもあり、試合に出続けなければならない選手が増え、その選手たちを中心にガス欠を起こしていったように感じました。
    それが集中力の一瞬の欠如を招き、失点後にまたすぐ失点したり、試合終盤の得点が生まれたり、延長戦やPK戦までもつれる死闘につながったのではないでしょうか。 
      
     
    https://news.yahoo.co.jp/articles/33d4a169310fa750b9857edd110607038c58b987
    続きはソースにてお願いします

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/12/24(土) 11:46:24.21
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    元日本代表DF内田篤人氏がDAZNの冠番組『内田篤人のFOOTBALL TIME』で、日本代表の今後について語っている。

     カタール・ワールドに挑んだ森保ジャパンは、鋭いカウンターと豊富な交代カードという武器を生かして、優勝経験のあるドイツとスペインを撃破。下馬評を覆して、グループステージを首位で突破したものの、ラウンド16でPK戦の末にクロアチアに敗れ、目標のベスト8にはあと一歩届かなかった。

     ゲスト出演したいずれも元日本代表の佐藤寿人氏、松井大輔、今野泰幸とともに「日本代表が強くなるために何が必要なのか」をテーマに議論するなか、シャルケでチャンピオンリーグ(CL)のベスト4に進んだ経験がある内田氏は、次のように持論を述べた。

    「壮大な話になると、チャンピオンリーグでトップに行くレベルのクラブチームに行ってほしい。海外に移籍して、ある程度の国ならやれるよ、そりゃ。そうじゃなくて、トップオブトップ(のクラブ)に行ける選手が何人いるのってところだと思う」
     
     日本サッカー協会のロールモデルコーチも務めている名手は、「今回のワールドカップが終わって、じゃあ日本はどうやって戦うの? 守るの? ボールを握るの? 両方だと思うんですけど。勝つために、じゃあ日本はどういう選手を育てていこうとしているの? スペインみたいなサッカーなの? それともクロアチアやアルゼンチンみたいにタフな選手を作ってくの? 両方なの? どうなのかな」と疑問を投げかけた。

    日本代表が世界で勝つためにはどんな選手を育てていくべきなのか。育成の段階から、指針のようなものが必要だと考えているようだ。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/85cede69c4b2505ff7972c4eddc142ced0f4da8e

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/12/24(土) 14:48:34.57
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    日本サッカー協会が日本代表の次期監督として、カタールW杯でチームを率いた森保一氏(54)に一本化し、
    就任の正式オファーを提示したことが23日、関係者への取材で分かった。
    契約年数をめぐり、交渉の余地が残されているものの、就任に前向きな森保氏が受諾する可能性は高い。

    日本協会が続投に向け、森保氏と契約交渉を開始したことが分かった。
    18日に閉幕したカタールW杯後、技術委員会の反町康治委員長(58)を中心に後任監督の人選を本格化させ、この日までに条件提示を済ませた。
    以前から森保氏は「(オファーがあれば)前向きに考えたい」と明かしており、
    受諾する可能性が高い。

    これまで2大会連続でW杯を指揮した日本代表監督はいない。
    後任の人選には、2026年米国・カナダ・メキシコ3か国共催W杯で「8強入りの可能性を高められる監督」と基準が設けられた。
    田嶋幸三会長ら協会幹部は、カタールW杯での16強を受け、森保監督の続投を支持。
    今大会も含め、4度はね返された8強の壁を、今後の成長で打ち破るとの目算が根拠になり、世論の後押しもあった。
    一方で、反町委員長はW杯前から前ドイツ代表監督のレーヴ氏らに接触するなど、外国人指揮官による戦術面での上積みを探っていた。
    最終的には、勝利の重さを重視した。
    カタールW杯1次リーグでドイツ、スペイン相手に歴史的勝利を挙げた森保氏の手腕を評価し、協会としての方針を固めた。

    日本代表監督は、2年契約が慣例となっているが、関係者によると、協会、森保氏の間で契約年数で詰めるべきポイントが残されているという。
    通例、または森保監督の希望より短い契約が提示されている可能性がある。

    契約がまとまれば、来年3月、東京・国立競技場で予定される国際親善試合が、“第2次森保政権”の初陣となる。
    森保氏が再びW杯8強に挑戦していく。


    ◆森保 一(もりやす・はじめ)1968年8月23日、静岡・掛川市生まれ、長崎市育ち。54歳。
    長崎日大高から87年にマツダ(現広島)入団。
    92年に日本代表初選出。国際Aマッチ35試合1得点。京都、広島、仙台を経て2003年に引退。

    04年に広島の育成コーチに就任し、05年からU―20日本代表コーチを兼務。

    12年に広島監督に就任し、3度のJ1優勝。
    17年10月から東京五輪代表監督。
    18年7月、A代表との兼任監督に就いた。
    21年の東京五輪は4位。家族は妻と3男。

    12/24(土) 3:00 Yahoo!ニュース 951
    https://news.yahoo.co.jp/pickup/6448630

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    657: 名無し@サカサカ10 2022/12/16(金) 14:35:12.11
    ていうかアジアカップ予想メンバーもう出てるけど見たか?
    ワールドカップからかなり入れ替わりそうなんやな
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/12/22(木) 18:13:06.41
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    https://news.allabout.co.jp/articles/o/54269/


    リオネル・メッシ選手率いるアルゼンチン代表の劇的な優勝で幕を閉じた2022FIFAワールドカップ(W杯)カタール大会。All About編集部は12月7~15日、全国10~70代の男女214人を対象に「サッカーワールドカップ日本代表の戦いぶり」に関するアンケート調査を実施しました。その中から「期待外れだったと思う日本代表選手」ランキングを発表します。

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    3: 名無し@サカサカ10 2022/12/22(木) 10:13:06.84
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    森保も成長したなー
    アジア杯とか東京五輪ではこんなこと全くできなかったもん

    なんだがここまでお膳立てしてあげて全ての大会で結果残せなかったので
    まぁ続投はおかしいと思うけどね

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/12/23(金) 18:06:57.68
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    165: 名無し@サカサカ10 2022/12/07(水) 13:38:13.45
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    結局今大会でいちばん評価上げた奴誰なんや

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/12/23(金) 10:12:14.28
    29698749[1]

     サッカーFIFAワールドカップ(W杯)カタール大会を率いた日本代表の森保一監督(54)が22日、日本テレビ系「スッキリ」(月~金曜前8・00)に生出演し、日本代表の選手たちについて語った。

     日本代表は、1次リーグE組で初戦にドイツに勝利、コスタリカには敗れたが、スペインを破って、グループを1位で通過。決勝トーナメント1回戦ではクロアチアにPK戦で敗れたものの、世界の強豪たちと渡り合ったチームに国内外から称賛の声が送られた。

     MCの加藤浩次が「どんどん選手は扱いづらくなっていると僕は思うんでよ。海外に出て、自分たちのチームで試合やってて、そこの監督もいる。バラバラの監督でバラバラのチームでやってて“俺だろ”っていう人間が集まってるわけじゃないですか。それをまとめるっていうのは大変じゃないですか?」と聞くと、森保監督は「みんな自分が1番、俺が王様、野球で言ったらエースで4番みたいなんで、でもそれを楽しめますね。みんな本当に究極に向上心を持っている選手たちばっかりなので、もっとうまくなりたい、強くなりたいと思っている選手たちばっかりなんで、そこは見ていてすごく楽しく感じます」と話した。

    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2022/12/22/kiji/20221222s00002014202000c.html

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    2: 名無し@サカサカ10 2022/12/22(木) 07:13:51.04
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    なんでワールドカップ外されたの?

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/12/23(金) 07:42:37.20
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    W杯でもフリーキックはほとんど話題にならなかった 中村の左足は日本代表にとって大きな武器だった photo/Getty Images 1大会最多となる172のゴールが生まれ、大いに盛り上がったFIFAワールドカップ・カタール大会。
    これまで以上に素早い攻守の切り替え、5枚の交代枠を活かしたハイテンポなフットボールなどスピーディーな試合が多かった一方で、
    少なかったのが直接フリーキックによるゴールだ。

    今大会で生まれた直接フリーキックのゴールは、モロッコ代表MFアブデルハミド・サビリ(対ベルギー)、イングランド代表FWマーカス・ラッシュフォード(対ウェールズ)、
    メキシコ代表DFルイス・チャベス(対サウジアラビア)が決めた3発となっており、フリーキックが話題に上がる機会はあまり多くなかった印象だ。

    伊『Gazzetta dello Sport』はかつてのジュニーニョ・ペルナンブカーノ、デイビッド・ベッカム、アレッサンドロ・デル・ピエロ、
    ジャンフランコ・ゾラ、アンドレア・ピルロといった名手が現代に見当たらないと指摘。

    スピードやパワーなど身体能力の向上が著しい一方で、キック精度など技術的な部分のトレーニングが疎かになっているのではとも推察している。

    確かに現代サッカーは展開がかなり速くなっており、いわゆる10番タイプの司令塔やファンタジスタと呼べるテクニシャンは減少傾向にある。

    それは日本代表も同じかもしれない。以前の代表には遠藤保仁、中村俊輔などキックの名手がおり、コーナーキックやフリーキックは貴重な得点源だった。
    しかし、今の日本代表に中村俊輔ほどのキック精度を持つプレイヤーは見当たらない。
    伊東純也、三笘薫など個の能力で仕掛けられるアタッカーや、遠藤航のように守備のデュエルで海外の屈強なアタッカーと戦える選手は増えているが、
    時代の流れに合わせるように司令塔タイプは少なくなっている。

    一部では今回のFIFAワールドカップ・カタール大会で採用されたボールが軽すぎるとの指摘もあるようだが、
    同メディアは言い訳とバッサリ。やはりフリーキックは普段のトレーニングからの積み重ねが大事になるはずで、
    過去の名手たちも自分の得意なコースを習得するまで蹴り続けたことだろう。
    ジムでのトレーニングなどフィジカル面の向上が進む一方で、
    こうしたボールを蹴り続ける地道なトレーニングに割く時間が少なくなっているところはあるかもしれない。
    日本としてもセットプレイからの得点数を増やすのは課題の1つで、今のところはキッカーが固定されていない。
    4年後へ向けて高精度のキックを持つ選手も欲しいところだが、中村俊輔や遠藤保仁級のキックの持ち主は現れるだろうか。


    12/22(木) 23:30配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0b4b37087d5eed0e72db540f7dc54157a485f43f

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/12/22(木) 09:48:21.59
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    レオザ、自分のこと言われてる自覚無くて草



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    118: 名無し@サカサカ10 2022/12/22(木) 22:44:30.46
     753569



    W杯日本代表GK権田修一「闘莉王さん、セルジオさんのような“評論家”が日本中にいれば強くなる」 
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1a3cdf090ac7b7a1d3b8e4f41979de2eb7d1668f

    サッカーW杯カタール大会に出場した日本代表GK権田修一(33)=清水=が22日、東京都内で老舗寝具メーカー「西川」のスペシャルトークショーに出席した。
    1次リーグでドイツ、スペインというW杯優勝経験国を撃破。
    下馬評を覆し、力ずくで引き寄せた国内の関心や興味をさらに引き上げたい考えで、
    権田は「闘莉王さん、セルジオ越後さんのように、皆さんがサッカー評論家になってほしい。皆さんがサッカーをより知り、見る目が肥えた時、日本サッカーのレベルが上がる」と持論を語った。

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/12/23(金) 06:37:29.06
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    4年後のW杯へサムライブルーの主役となるか

    4年後、25歳を迎えているMF久保建英は日本代表の中心となっているだろうか。
    日本代表はFIFAワールドカップ・カタール大会でドイツ、スペインを撃破するサプライズを起こし、ベスト16でもクロアチア相手に善戦するなど収穫の多い一か月を過ごした。
    しかし、消化不良に終わった選手もいた。

    久保もその1人かもしれない。
    ドイツ、スペイン戦に久保は先発したが、どちらのゲームも前半は守備に追われる苦しい展開となった。
    久保は両試合とも前半のみで交代しており、ベスト16のクロアチア戦も体調不良で欠場することになった。
    初のFIFAワールドカップは少し苦い経験となったのではないだろうか。
    現在の久保は21歳。
    若手ではあるものの、今大会ではイングランド代表MFジュード・ベリンガムやドイツ代表MFジャマール・ムシアラなど10代の選手も結果を残している。

    21歳を若手と呼ぶべきかどうかは迷うところで、そろそろ久保にも欧州5大リーグと日本代表で具体的な結果が求められる頃合いだ。
    久保に対して少々厳しい評価を下したのは『Sportskeeda』だ。同メディアは『スターダムへの道が閉ざされる可能性がある5人のワンダーキッド』と題した企画で久保の名前を挙げており、
    リーガ・エスパニョーラでのパフォーマンスにも納得していない。

    「日本で成長した久保は2019年にレアル・マドリードと契約した。しかし、そこから久保のキャリアはゆっくりと脱線し始めた。
    トップチームでは出番を掴めず、レンタル期間がスタート。
    マジョルカ、ビジャレアル、ヘタフェでは大きな影響を与えることができず、今季のレアル・ソシエダでは14試合で2ゴール4アシストしか達成していない」

    今季より移籍したソシエダでは前を向いてプレイできる機会が増えており、そこでの活躍があったからこそカタール大会を戦う日本代表メンバーにも入ることができた。
    ソシエダでのパフォーマンスは後半戦を含めもう少し長い目で見るべきだろう。
    とはいえ、マジョルカやヘタフェへのレンタル移籍で苦戦したのも事実だ。
    ソシエダへ辿り着くまでに遠回りした印象もあり、やはりレンタル先の選定は難しい。
    他に同メディアはリヨンからのステップアップがまだ実現していないリヨンMFフセム・アワール、
    オランダのワンダーキッドと期待されながらA代表にも入れていないバレンシアFWジャスティン・クライファート、
    チェルシーでは定位置を確保できずレヴァークーゼンへレンタル移籍しているFWカラム・ハドソン・オドイ、まだパフォーマンスに波があるユヴェントスFWモイーズ・キーンの4人をリストアップしている。
    いずれもポテンシャルの高い若手と評判だった選手だが、確かにクライファートやキーンには物足りない印象もあるか。
    年齢的には強豪クラブの顔となっていてもおかしくない。
    4年後に25歳を迎える久保は、2026年大会で2列目のリーダーとしてサムライブルーを引っ張ることが期待されている。
    そのためにはクラブで安定した結果を残す必要がありそうで、
    レアルのようなビッグクラブでプレイするには得点数とアシスト数を上げるしかない。
    同メディアが名指ししたように、そのポテンシャルは本物だ。
    ビッグクラブで活躍する姿も期待してしまうが、この4年で久保はどう進化するのか。

    12/23(金) 6:10配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9db4dd1813578ebf6ca35e5b7ea56a7addb32294

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/12/22(木) 17:49:26.83
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    森保続投ならガチで長友吉田がスタメン続行やで

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/12/22(木) 15:32:05.63
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    日本代表とドイツ代表の一戦がカタール・ワールドカップ最高の5試合に選出された。オーストラリア『SBSスポーツ』が伝えている。

    アルゼンチンの優勝で幕を下ろしたカタールW杯。クロアチアの3位、モロッコのアフリカ勢史上初のベスト4進出など数多くのトピックが生まれたが、日本代表の躍進もそのひとつだ。“死の組”に入りながら、ドイツ、スペインを破って首位通過を果たし、世界を驚かせた。

    そんな中、ドイツvs日本の一戦が『SBSスポーツ』でベスト5マッチに選出。同メディアでは「先制を許した日本だが、GK権田修一がヒーローのような活躍を見せ、ドイツを寄せ付けなかった。すると、堂安律と浅野拓磨が8分間でゴールを決め、サムライ・ブルーは忘れられない勝利を収めたのである」と理由を記述している。

    なお、その他ポルトガルvsガーナ、カメルーンvsセルビア、オランダvsアルゼンチン、アルゼンチンvsフランスの4試合が選出されている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/35ebe6464fdaafe3f139979988b1d3c9bae982cf

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/12/22(木) 21:11:29.01
    「好きなサッカーで国を背負って戦うのは、本当に誇り高き仕事。これから注目が高まるので(みんなには)露出を増やして、サッカー人気を加速させようと伝えました。なので、選手たちにオファーをどしどしお待ちしております(笑)」

     これは、12月7日におこなわれたサッカー日本代表の帰国会見で、吉田麻也主将が発した言葉だ。念願のベスト8入りは逃したが、ドイツ、スペインと強豪国を下した勢いに乗った格好だ。

    その言葉どおり、帰国後、代表イレブンのメディアへの露出は激増した。

    「なかでもテレビ局から引っ張りだこだったのが、GK権田修一でした。ドイツ戦の奇跡の4連続セーブなど、強豪国を破った立役者。彼が清水エスパルス所属の“国内組”だったことも、オファーしやすかった要因だと思います」(サッカー専門誌記者)

    ほかにもMF田中碧やDF板倉滉、MF堂安律らがニュース番組を中心に出演を重ねたが、サポーターがもっとも見たかった男の露出はなかった。“奇跡の1ミリ”で日本を救ったMF三笘薫である。

    「たしかに活躍度から見れば、三笘こそが引っ張りだこになったはずです。ただ、彼はものすごく自分に厳しい男。
    クロアチアとのPK戦を2番手で失敗したことに、尋常ではなく責任を感じていたようです。『俺がテレビに出て浮かれるなんて許されない』と思っているんです。

    また、三笘が所属する英プレミアリーグは、12月26日から再開されますし、彼は2022年7月3日に入籍したばかりの、新婚さんでもある。わずかな休みは休養と妻のためにもと思ったのでしょう」(同前)

     露出はないなか、三笘の“評価”は高まるばかり。英メディア「90min」が「カタールW杯でブレイクしたベスト10」を発表したが、日本人でただ一人10位にランクインしたのが三笘だ。

    「個人で相手を抜ける選手は、どのクラブでも喉から手が出るほどほしい。三笘はそれを大舞台で証明しました。J1の川崎から移籍金約4億3000万円でブライトンと契約しましたが、
    今回の活躍で、今後の移籍金は約10倍に跳ね上がることが予想されます」(同前)

     サッカーの実力が評価されれば、広告業界も黙っていない。

    「すでに彼には“戦術が三笘”や“奇跡の1ミリ”というキャッチフレーズがついています。さらに奥さんが芸能人ではなく、大学時代からの交際相手という庶民性もある。サッカー界でいちばんの注目株です」(大手広告代理店関係者)

     露出はなくとも、これからのサムライブルーの中心は、三笘であることは間違いなさそうだ。
    ( SmartFLASH )
    https://smart-flash.jp/sports/215269/1
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/12/21(水) 08:57:41.36 0
    FjO3WdeaEAE9UIz

    人は見かけによらない

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/12/20(火) 09:46:44.70
    922d676c604f7050b1f60856f436b399

    昨日のニュースzeroにて

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/12/21(水) 21:46:39.082
    日本人は頭悪い

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/12/21(水) 12:30:47.326
    no title

    4年後

    GK鈴木彩艶 シントトロイデン
    GK小久保ブライアン ベンフィカ
    GK長田澪 ブレーメン
    DF冨安健洋 アーセナル
    DF板倉滉 ユベントス
    DF髙橋仁胡 バルセロナ
    DFチェイスアンリ シュツットガルト
    MF遠藤航 シュツットガルト
    MF守田英正 トッテナム
    MF田中碧 バイエルン・ミュンヘン
    MF鎌田大地 バルセロナ
    MF藤田譲瑠 マンチェスターC
    MF松木 玖生 ドルトムント
    MF中井卓大 レアル・マドリー
    FW久保建英 レアル・マドリー
    FW堂安律 ASローマ
    FW 斉藤光毅 PSV
    FW三笘薫 リヴァプール
    FW伊東純也 パリ・サンジェルマン

    あとは?

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    654: 名無し@サカサカ10 2022/12/18(日) 03:09:13.43
     20221031_Japan0


    90年代00年代日本代表
    「ワイらはフィジカル弱いから球際勝負なんて無理や…テクニック()でなんとか…」
    👆
    この低レベル時代思うと今の選手はほんま頼もしい
    冨安も板倉も遠藤も球際ゴリゴリで欧米選手潰すし頼もしすぎるわ

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/12/20(火) 15:14:19.15
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    日本代表の森保一監督(54)が、カタールW杯で指導力を発揮した〝名将ランキング〟で堂々の3位に選出された。  イタリアメディア「トゥットメルカート」はカタールW杯の閉幕を受けて、今大会に出場した32か国の監督を対象として指導能力を採点、順位付けを行った。

     そこで日本代表を率いた森保監督が6・75点の高得点を獲得し、並みいる強豪の名将たちを押しのけて3位に入った。
    森保監督は〝死の組〟とされた1次リーグE組で優勝候補のドイツとスペインを相次いで撃破。
    その勝因に挙げられた大胆な采配や起用法が世界中から称賛され、首位で突破して決勝トーナメントに進出した。

    36年ぶりにアルゼンチンを優勝に導いたリオネル・スカロニ監督が2位となったが、その評価は6・79点。

    森保監督は世界一を果たした名将にわずか0・04点に肉薄しており、改めてその評価の高さが浮き彫りになった。  
    そして1位はアフリカ勢初の4強で旋風を巻き起こしたモロッコのワリド・レグラギ監督が選出され、7・00点の最高評価を得た。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/be96bff2f03e5ae554e78e128d728d026563f44a

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    5: 名無し@サカサカ10 2022/12/20(火) 08:18:35.06
    FkbGPjOaUAA7nOO

    守備しろだの、運動量増やせだの、オフザボールやれだのFWに得点以外のことを要求してばかりいるから、日本にいつまでたってもストライカーが生まれないんだろうな
    色々やらされて肝心のシュートの場面で疲労で体がブレたり、踏み込みが弱くなったりしてパワーがなくなったり、ミートできないから宇宙開発したり、ボテボテシュートになる

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/12/20(火) 21:03:18.57
    20221220-00424350-soccermzw-000-9-view

    堂安律 ベンチでみたクロアチア戦PK 無力感で「味方の蹴るシーンはみれなかった」4年後は「10番を」
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4c45712f5f1c458ac90c2773d28111f65565ad51

     4年後に向けては「エースになりたいし、リーダーになりたい。10番付けたいし、キャプテンになりたい。
    日本の皆さんから、“日本の10番”は堂安だと言ってもらえるぐらいになりたい」と誓い、26年W杯優勝を目標に掲げた。

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/12/20(火) 19:22:01.93
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    世界を驚かせた日本代表の森保一監督を伊メディアが絶賛「独&西の撃破だけでも聖人」

    18日に閉幕したカタール・ワールドカップ(W杯)をイタリアメディア『メディアセット』が振り返り、日本代表の森保一監督を称えた。

    カタールW杯の“死の組”とされたグループEにおいて、ドイツやスペインから大金星を挙げて下馬評を覆す首位突破を果たした日本代表。イタリアメディアは、サムライブルーを率いて世界を驚かせた森保監督を高く評価した。

    悲願のW杯タイトルを獲得したアルゼンチン代表リオネル・メッシを満点の「10」、大会得点王のフランス代表のキリアン・エムバペを「9」と採点すると、森保監督には、モロッコ代表アゼディン・ウナヒの「8.5」やクロアチア代表主将ルカ・モドリッチの「7.5」に次ぐ、「7」の高評価を与えた。

    「日本代表監督は極めて組織化されたチームを披露した。守るべき時はまるで外科医のような手腕を見せ、攻撃への切り替えにおいても相手にとって致命的となり得た。ドイツやスペインはそのことを知っているはずだ」

    ワールドサッカー最高峰の舞台で結果を残した日本代表監督について、「ヨーロッパの強豪2カ国を撃破しただけでも、聖人として扱っても良いだろう」と主張。PK戦の末にベスト16敗退となったクロアチア戦を振り返り、「クロアチアとのPK戦だけが残念だった。選手たちの国際舞台における経験不足の代償を払ったと言える」と分析した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f78f7270477eacdb3652624ea81b07c7e4c89276

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