日本代表
424: 名無し@サカサカ10 2023/01/22(日) 02:55:17.83

強すぎんか
これぶっちぎりアジア歴代最強やろ
GK中村 ポルトガルリーグ最強ストッパー
DF板倉 ボルシアの主力+ベスト11連発
DF冨安 プレミア最強クラスの対人守備
DF谷口 元J最強DF+スペイン戦でも活躍
MF守田 名門スポルティングの要
MF遠藤 2年連続デュエルブンデス最強
MF三笘 プレミアで大活躍+リバポ粉砕
MF伊東 フランスで大活躍
MF久保 リーガ3位クラブの主力
MF鎌田 バルサが獲得を狙う逸材
FW前田 得点量産中+鬼プレス
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1: 名無し@サカサカ10 2023/01/26(木) 21:43:39.77

オリックス26年ぶりの日本一を置き土産に、米大リーグのボストン・レッドソックスに今季加入した吉田正尚外野手(29)が夕刊フジの単独インタビューに応じた。26日発表の野球日本代表「侍ジャパン」に選出。メジャーへの適応に重要な春季キャンプのさなかチームを離れ、3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に〝強行出場〟する思いを語った。 (聞き手・山戸英州)
――栗山英樹監督にWBC出場を直訴した
「東京五輪では金メダルを獲得したがメンバーもガラッと変わる。今回はバリバリの大リーガーが出てくるのが一番の違いですね。今度はWBCの舞台で世界一を獲りたい。急造チームだが知ってる選手も多い。すごいメンバーの中で貢献したいから直訴しました」
――メジャー1年目のキャンプを途中離脱して代表に合流予定。調整不足になるリスクもある
「初めての経験だから早く慣れるに越したことはないのは承知しています。だけどこのタイミングや縁を大事にしたい。時間を無駄にすることなくベストを尽くしたい」
――WBCの魅力は
「プロ野球や大リーグの舞台では得られないものがありますから。そこが一番大きいですね。第1回、2回WBCで優勝した様子は子供ながらに今でも鮮明に覚えているし、そこで戦った先輩方を尊敬しています。その中で今回チャンスが巡ってきた。今度は僕の姿を見た人が何かを感じてもらえたらと思います。世界一決定戦の舞台で日本の野球のレベルの高さを証明したい。サッカー日本代表は昨年のW杯で、決勝トーナメントに進出し大いに盛り上がった。今度は野球がそれ以上の成績を残したいです」
※続きは以下ソースをご確認下さい
https://news.yahoo.co.jp/articles/780718718f8a88ee864f599a7fe6c302b79f3ce8
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793: 名無し@サカサカ10 2023/01/22(日) 05:04:35.13

プレミアリーグの大事な時期にコンディション落としたら大変なのに
三笘と冨安を過密スケジュールで日本に無理矢理呼ぶなよ
キリンチャレンジカップ2023
3/24(金)
3/28(火)
プレミアリーグ
3/19(日) アーセナル vs クリスタル・パレス
3/19(日) ブライトン vs マンチェスター・ユナイテッド
4/1(土) ブライトン vs ブレントフォード
4/1(土) アーセナル vs リーズ・ユナイテッド
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42: 名無し@サカサカ10 2023/01/23(月) 03:59:50.74

吉田麻也が代表へ意欲「アジア・カップを取り返すことしか考えていない」出演番組で明言
https://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/202301230000002.html
吉田は最後に、今後について問われ「まずはアジア・カップから。次は、アジア・カップを取り返すことしか、考えていない」と日本代表として戦い続ける意思をはっきりと口にした。
絶対的な信頼関係で結ばれた日本代表の森保一監督の続投が昨年末に正式に決まった。
頼れる主将もはっきりと、代表への思いを口にした。
次回アジア・カップは開催国のカタールが、24年1月の開催を望んでいるとされる。
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1: 名無し@サカサカ10 2023/01/20(金) 18:34:44.29
ポルティモネンセに所属するGK中村航輔が驚きの数字を記録している。ポルトガルリーグ公式サイトに掲載された。
ポルティモネンセでは初年度こそ負傷の影響もあり出場機会を得られなかったが、正守護神だったサムエル・ポルトガルが2022年夏にポルトへとステップアップ。その後、2022-23シーズンは定位置を奪取している。
中村は22-23シーズンここまでリーグ戦12試合に出場しており、リーグ公式サイトによればセーブ数は「61」。チャベスGKパウロ・ヴィトールを上回り、セーブ数トップを記録している
また、1試合平均のセーブ数は「4.7」となるが、そのデータでもリーグトップに君臨。チームとしてのピンチの数にも依存するが、16試合終了時点で12位ながら6番目に少ない失点数となっている堅守を支えている。
https://www.dazn.com/ja-JP/news/primeira-liga/portugal-portimonense-kosuke-nakamura-20230118/1k8cgh6r24cgd1edzaays1vv73

ポルティモネンセでは初年度こそ負傷の影響もあり出場機会を得られなかったが、正守護神だったサムエル・ポルトガルが2022年夏にポルトへとステップアップ。その後、2022-23シーズンは定位置を奪取している。
中村は22-23シーズンここまでリーグ戦12試合に出場しており、リーグ公式サイトによればセーブ数は「61」。チャベスGKパウロ・ヴィトールを上回り、セーブ数トップを記録している
また、1試合平均のセーブ数は「4.7」となるが、そのデータでもリーグトップに君臨。チームとしてのピンチの数にも依存するが、16試合終了時点で12位ながら6番目に少ない失点数となっている堅守を支えている。
https://www.dazn.com/ja-JP/news/primeira-liga/portugal-portimonense-kosuke-nakamura-20230118/1k8cgh6r24cgd1edzaays1vv73

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1: 名無し@サカサカ10 2023/01/19(木) 12:29:47.83

昨年12月にサッカーW杯カタール大会で、下馬評を覆して16強入りを果たした日本代表。あれだけ列島を熱くしたはずが、フィーバーは年をまたいでも持続可能とはいかないようで…。
日本サッカー協会(JFA)は社会貢献戦略の一環として、2020年4月から中大国際経営学部と連携。
日本サッカーに興味を持ってもらうためのプロジェクトを進めてきたが、同大OBとして母校の教壇に立ってきた元日本代表MF中村憲剛氏(42)は16日、森保ジャパンの快進撃が吹き飛ぶような厳しい現実に直面させられた。
学生たちから「W杯ではドイツやスペインを倒してくれて本当に盛り上がった。早く次のW杯が来てほしい」という意見が続出するまではよかったが、
「3月に日本代表戦があるそうですが、お金を払って見にいこうとは思いません」との声に愕然。サッカーへの関心は3年後のW杯本大会限定のようで、「のけぞってしまいました」とショックを受ける中村氏にさらなる追い打ちが。
JFAでは若い世代のファンを取り込むため、昨年11月に初の公式アプリ「JFA Passport」をスタートさせたが、中大生の90%近くがその存在すら知らず。
中村氏は「サッカー村だけでやっている自分たちの感覚をバッサリ切られたのが新鮮だった。のびしろがあるということ」と努めて前向きに話したが、かつてはドル箱だった代表ビジネスの復権は厳しそうだ。
2023.1/17 15:30
https://www.zakzak.co.jp/article/20230117-VJDM65TNBJKKVOIF7FTB4H4KQA/
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1: 名無し@サカサカ10 2023/01/17(火) 00:14:05.04

・久保(リーガ3位)
・三笘(プレミア5位)
・堂安(ブンデス2位)
・鎌田(バルセロナ)
・冨安(プレミア1位)
・前田(サウサンプトン)
・中村航輔(ポルトガルNo.1GK)
・遠藤(ブンデスリーグデュエル王)
・板倉(ブンデスCB部門6位)
・守田(ポルトガル4位)
・菅原(オランダ2位)
番外編
・古橋(スコットランド得点王)
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1: 名無し@サカサカ10 2023/01/12(木) 03:25:58.13

日刊スポーツ
【日本代表】中村俊輔氏にコーチ打診、森保日本の攻撃強化へ適任 名波浩氏と中村憲剛氏も候補に
日本サッカー協会が、昨季限りで現役引退した元日本代表MF中村俊輔氏(44=横浜FCコーチ)に日本代表コーチ就任を打診していることが10日、分かった。主に攻撃の組み立てやセットプレーなどを担当するコーチとして、昨年末にオファーした。すでに元日本代表FW前田遼一氏(41)とはコーチ就任で基本合意。中村氏が再スタートを切る森保ジャパンのコーチとして最後のピースとなるのか、決断が待たれる。
◇ ◇ ◇
森保ジャパンが、天才レフティーに攻撃の組み立てを託す可能性が出てきた。日本協会幹部によると、昨年末に打診したという。W杯カタール大会で16強入りし、昨年末に日本協会と4年の契約延長で続投する森保監督は、続投会見で「ボールを握りながらチャンスを作るアタッキングサードで、シュートのチャンスをより多くするというところにたけている元選手のコーチを招聘(しょうへい)できれば」と話していた。中村氏は適任者といえる。
森保ジャパンは、メリハリをつけた攻守の切り替えや堅守速攻の戦術をベースにW杯で結果を残した。特に1次リーグではドイツ、スペインというW杯優勝国を下した。主導権を握られながらも粘り強い守備と少ないチャンスを確実にものにし、逆転勝ちを収めた。
今後の課題は格上の相手に対し、主導権を握る時間を増やすこと。そのために、どう攻撃を組み立てるか-。速攻だけでなく、パスを回して相手を崩す、このあたりの工夫などが課題となる。中盤でボールを奪った後の展開力が、W杯8強以上=新しい景色へのカギと、日本協会もみている。
そのための適任者として、中村氏に白羽の矢を立てた。現役時代はイタリア、スコットランド、スペインで経験を積み、日本代表でも司令塔として国際Aマッチ98試合24得点。長年、日本の中盤を任された。世界のサッカーを知り、セリエAのレッジーナ時代には強敵相手への対応力、常に優勝が義務づけられているセルティックでは強者の戦い、さらには中堅のエスパニョールの在籍経験がある。
攻撃時のセットプレーでも指導力を発揮してもらいたい意向がある。FKのスペシャリストとして申し分ない実績を持つ。キックの指導に加え、直接FKの際、壁をずらしたり崩したりする工夫も施し、ゴールにつなげてきた。セットプレーからの得点が少なかった森保ジャパンに新たな風を吹き込むことができる。
今季から横浜FCのコーチを務めており、現在は宮崎合宿に参加。指導者の目標については、引退当時に「これからはゼロで、少しずつ皆さんの経験を自分に吸収して作り上げていくところだと思うので、柔軟にやっていきたい」と話している。“代表復帰”となれば、指導者キャリアにも大きなプラスになるはずだ。就任となれば、26年W杯までの約3年半は代表活動に専念することになる。
また、日本協会は“ボールを握れる”名波浩氏と中村憲剛氏も候補にリストアップし、水面下で調査している。名波氏はベネチアでプレーし、Jリーグ監督の経験もある。中村憲剛氏は、川崎Fでともにプレーした後輩が現日本代表に多くいるのが強みだ。
森保ジャパンは3月下旬の国際Aマッチ2試合で再スタートを切る。日本協会幹部は「まだ時間がある。急いではいない。じっくり考えてくれればいい」と話す。早ければ今月19日の理事会までに、遅くてもスタッフミーティングなどが開かれる2月中旬をメドに、コーチの人選を完了させたい意向だ。
◆中村俊輔(なかむら・しゅんすけ)1978年(昭53)6月24日、横浜市生まれ。横浜ジュニアユース、桐光学園を経て97年に横浜M(現横浜)に入団。02年にレッジーナ(イタリア)-セルティック(スコットランド)-エスパニョール(スペイン)を経て、10年に横浜に復帰。その後、磐田-横浜FCと移り、昨季限りで現役引退。00年と13年にJリーグMVP。日本代表としてW杯には06年ドイツ大会、10年南アフリカ大会に出場。国際Aマッチ通算98試合24得点。178センチ、71キロ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1b6f80e9514edac6687d458d95ae1afbefcfc096
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1: 名無し@サカサカ10 2023/01/11(水) 17:14:44.93

1月6日、リーガ2部22節、柴崎岳(30)所属のレガネス対ルーゴ戦を撮影した。
【写真】W杯出番なし→スペイン2部に帰った柴崎は今どんな感じ?独自写真で振り返る(40枚超)
21節終了時点でリーガ直近の10節無敗(5勝5分)で9位と好調を維持するレガネス。
その中で柴崎は中盤のレギュラー格としてチームを支えてきた。
しかし、レガネスが戦うリーガ2部では、W杯での中断がなかったため、日本代表MF不在で日程を進めてきた。
その間、柴崎不在の穴を埋めて6試合を2勝4分けと無敗が続く。
W杯メンバーの一員だった柴崎は、クリスマス休暇前の最終節となった12月19日、対サラゴサ戦よりチームに復帰。
先発出場こそならなかったが途中出場を果たし、22年最後の試合を勝利で終えている。
そしてクリスマス休暇明け初戦として、ルーゴをホームに迎えた。
柴崎が控えの中で、サポーターがまさかの落下
日本人取材者としては――柴崎の先発復帰に期待をしていたが、無敗を続けるチームにおいて、イディアケス監督は、大きな変更は行わず、2戦連続での控えメンバーとなった。
先発グループにやや遅れてアップに現れた柴崎は、まずピッチの状態を確かめる姿が見られた。
この日のマドリードはかなりの冷え込みで、ピッチ状態にも気になる点があっただろうか。またアップ終わりには、ピッチ中央で円陣が組まれ、士気を高めた。
昇格プレーオフ(6位以内)に回るためにも、降格圏19位に沈むルーゴから確実に3ポイントが欲しい勝負だった。
入りこそ遅かったが、キックオフ21時が近づくにつれ多くのサポーターがスタジアムを埋めていった。
試合序盤にはテンションの上がりきったサポーターの1人が、3メートルほどある応援席最前列より落下するアクシデントがあった。
意識はあるものの朦朧としており、試合も一時中断、救護班が呼ばれタンカで運ばれた。
審判はこの事態がコントロールされていることを確認した後、試合を再開したが、救護が続く中での再開に大きなブーイングが響き、事態を正確につかめていない選手たちにも戸惑いの表情がみられた
後半に入ってアップを始めた柴崎だが レガネスの中盤に入るのは今シーズンから加入した20番ウンダバレラ、柴崎と同期で30歳の18番パルドだった。
この2人が中盤のつなぎ役として働き、柴崎のポジション争いの直接のライバルとなる。
そしてレガネスCより昇格を果たした21歳、32番シセはドリブラーとして、直接的にゴールに絡む動きをする。
試合は2部特有でもある激しさと、ボールが空中を行き交う時間が多い展開が続いた。
無得点のまま試合は折り返すと、後半頭より柴崎が先頭になりアップに登場。 56分には、ショートコーナーからバルサにも所属していた時期があるアルナイスがドリブルで切り込みシュート。
キーパーが弾いたボールは、ポストに跳ね返ると、シセが頭で反応し、レガネスが先制に成功した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7b90837143611bccbb1be8b465ca4b0f8c5a7dbb
1/11(水) 17:02
続きはソースにてお願いします
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1: 名無し@サカサカ10 2023/01/10(火) 17:59:38.43

サッカー日本代表の森保一監督(54)が、国際サッカー歴史統計連盟(IFFHS)が選定する年間世界最優秀監督の代表チーム部門でアジア人最高となる5位に選出された。
森保監督はカタールW杯でドイツやスペインを撃破して日本代表を16強へと導き、決勝トーナメント1回戦でも3位となったクロアチアを相手にPK戦までもつれ込む大熱戦を演じた。その大胆な戦術変更や選手起用など、その采配が世界中のメディアやファンから絶賛され、指導者として脚光を浴びていた。
毎年選手や監督の表彰を行っている世界的団体のIFFHSはW杯後に各部門における年間最優秀賞の最終候補を発表。代表チーム監督部門で最終候補の20人に入っていた森保監督は、8日に発表された最終結果で5位に選出され、見事に〝世界トップ5入り〟を果たした。アジア人指導者としては最高順位となる快挙だ。
全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/58fb3ca5f496ebfdab0c7b8e45d63e2abd9942b7
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204: 名無し@サカサカ10 2023/01/07(土) 14:20:04.70

相馬なんでこんな叩かれてるんだ?
そんなダメだった印象無いけどな
本田中村俊輔内田らも相馬良かったと言ってたは見たけど
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1: 名無し@サカサカ10 2023/01/07(土) 12:33:37.46

【国内サッカー・Jリーグニュース】名古屋グランパスは7日、日本代表FW相馬勇紀が現在、海外クラブと移籍交渉を進めているため8日に始動する名古屋の活動に参加しないことを発表した。
現在25歳の相馬は、2018年に特別指定選手として名古屋でデビューを果たすと、翌年に正式加入。2020年8月には鹿島アントラーズへ半年間期限付き移籍し、翌年から名古屋へ復帰して昨季は34試合で2ゴールを記録した。
昨年はFIFAワールドカップカタール2022に臨む日本代表にもメンバー入り。グループリーグ第2戦のコスタリカ戦に出場するなど、今後も代表を牽引するような選手へと成長することが期待されている。
名古屋は8日に活動がスタートするが、相馬は始動日からチームのトレーニングに参加せず、「今後につきましては正式に決まり次第あらためて発表させていただきます」としている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3ae888b239bfefb5acba8388aec00edbfbf6c5bb
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1: 名無し@サカサカ10 2023/01/06(金) 13:24:23.05

「25歳の日本人は、カタールW杯では脇役だったが、起用されるたびにエネルギーと火花を日本代表に与え、最も影響力のある選手となったことは間違いない。
実際、ブライトンでの彼の調子を考えると、彼が大会であまり使われなかったのは驚きだ。しかも彼はWGではなくSBで起用されていた」
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