コメント( 9 ) 2019/02/19 カテゴリ:日本代表 ザックジャパンの4-2-3-1好きだったやつおる? 353: 名無し@サカサカ10 2019/02/18(月) 03:10:16.36 ワイはザックの4-2-3-1好きやったわ ポストうまい前田が1トップで黒子に徹して、香川がゲームメイク、本田がキープ、岡崎で仕留めるっていう純粋なウインガーを置かないスタイルかっこよかった、ブラジルは散々だったが夢はあったな 続きを読む
コメント( 4 ) 2019/02/19 カテゴリ:日本代表 4年後のサッカー日本代表wwwwwwwwwwww 1: 名無し@サカサカ10 2019/02/18(月) 18:09:12.21 ーーー大迫ーーー 久保ーーーー堂安 ー柴崎ーー中山ー 原口ーーーー酒井 冨安ー長谷部ー吉田 ーーー権田ーーー 続きを読む
コメント( 11 ) 2019/02/15 カテゴリ:日本代表その他・ネタ みんなが望んだサッカー日本代表のスタメン。これなら3月の親善試合でコロンビア倒せる? 1: 名無し@サカサカ10 2019/02/15(金) 12:14:49.39 ━━━大迫━━━ 中島━南野━堂安 ━柴崎━━遠藤━ 長友吉田冨安酒井 ━━━東口━━━ いけるんか? 続きを読む
コメント( 18 ) 2019/02/14 カテゴリ:香川真司日本代表 【王の帰還】香川真司さん、サムライブルーに帰ってくる 1: 名無し@サカサカ10 2019/02/14(木) 06:19:44.81 新天地ベシクタシュで復調を見せるMF香川真司(29)が南米選手権(6月開幕、ブラジル)に臨む日本代表に招集される見通しであることが13日、分かった。複数の関係者が明かしたもの。所属先ブレーメンがFW大迫勇也(28)の不参加を発表する一方、昨年のW杯以来、代表から遠ざかっていた中盤のエースがサムライブルーに帰ってくる。 因縁のブラジルで香川がサムライブルーに帰ってくる。アジア杯制覇を逃した森保監督が今後の課題に掲げたのが「引かれた相手をこじ開ける連係と連動」。そこで日本が世界に誇る中盤のエースに白羽の矢が立った。複数の関係者によれば、6月の南米選手権では新天地で鮮烈デビューを飾った香川を招集することが確実な状況という。 トルコではデビュー戦で縦回転FK弾を含む2発と復活を印象づけた。繊細なタッチ、創造力あふれる攻撃力は森保ジャパンの課題克服に最適の存在だ。今後、森保監督が欧州視察に出る可能性もある。ベシクタシュとは今季終了までの期限付き移籍。今夏の移籍市場で目指す念願のスペイン移籍へ、格好のアピール舞台となる。 元々、南米選手権では日本協会に選手拘束力がない。既にブレーメンが大迫の不参加を発表。今後も欧州組との招集交渉は難航する可能性が高い。森保監督は国内からはU―22代表の主力組を、海外組からも板倉、中山ら東京世代を多く招集する方針。そこで香川がフィットすれば東京五輪のオーバーエージ枠候補としても浮上してくる。 出場機会を失っていたドルトムント時代の昨年末にも直接視察に赴くなど、森保監督の頭には常に香川の名があった。「所属先で結果を出した選手は呼んであげたい」と指揮官。今後の活躍次第では3月のコロンビア、ボリビア戦で招集される可能性も高い。中島が負傷離脱したとはいえ、アジア杯では“新BIG3”の存在感が薄れたのも事実。14年W杯では惨敗を喫した地で香川が華麗な復活を遂げる。 2019年02月14日 05:30 スポニチ https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/02/14/kiji/20190213s00002000359000c.html 写真 続きを読む
コメント( 3 ) 2019/02/14 カテゴリ:日本代表大迫勇也 日本サッカー協会さん、大迫派遣拒否のブレーメンと話し合う模様 1: 名無し@サカサカ10 2019/02/14(木) 01:39:32.40 日本サッカー協会(JFA)は13日、日本代表FW大迫勇也(28)が所属するブンデスリーガのブレーメンから、 6月の南米選手権に大迫を派遣しない意思を表明する通達を受け取っていたことを発表した。 JFAは通達の内容について、大迫は昨年6月のW杯ロシア大会、 1月から2月にかけてのアジア杯UAE大会と日本代表でプレーをし続けており、休息も必要であることから、 クラブとしては現段階で南米選手権に派遣する予定はないというものだったと説明した。 この通達に対してJFAがどのように回答していくかについては未定。 2/13(水) 20:43配信 日刊スポーツ https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190213-30000897-nksports-socc ドイツ1部リーグのブレーメンが12日、所属するFW大迫勇也(28)について 「日本代表が招待参加する6月開幕の南米選手権(ブラジル)への派遣拒否の考えを日本協会に伝えた」と発表したことに関して、 日本サッカー協会の関係者は13日、「(レターは)確認できた」と明かした。 内容は「大迫はW杯、アジア杯と休みなく活動しているので、休みが必要。6月の南米選手権はFIFA(国際連盟)のカレンダーに入っていない。 クラブの派遣義務はないので、現段階では派遣する予定はない」という説明のものだったという。 協会側は、今後はブレーメンと話し合いを行っていく方針。アジア杯は6月に開幕し、日本はウルグアイ、チリ、エクアドルと同じC組で1次リーグを戦う。 2/13(水) 20:06配信 サンスポ https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190213-00000592-sanspo-socc 続きを読む
コメント( 19 ) 2019/02/13 カテゴリ:大迫勇也日本代表 【悲報】大迫勇也、コパアメリカ不参加決定wxwxwxwxwxwxwxwxwxwxwxwxwx 1: 名無し@サカサカ10 2019/02/13(水) 07:40:39.82 ブレーメンは12日、同クラブに所属する日本代表FW大迫勇也をコパ・アメリカ2019に派遣しない事を発表した。 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190213-00309263-footballc-socc 続きを読む
コメント( 6 ) 2019/02/13 カテゴリ:日本代表その他・ネタ 歴代サッカー日本代表同士で対戦したら一番強いの南アフリカ岡田ジャパン説 1: 名無し@サカサカ10 2019/02/12(火) 21:05:46.48 ザッケローニはポゼッションして西野に負けそう 続きを読む
コメント( 7 ) 2019/02/12 カテゴリ:日本代表 【真相激白】カズさんW杯メンバー落選に…「岡田さんの顔見た時に…」 1: 名無し@サカサカ10 2019/02/11(月) 23:02:40.14 日本中に衝撃が走ったあの時からはや21年。グアムで自主トレーニング中だったカズを30年来の付き合いになる盟友・北沢さんが訪ねての対談形式で“あの時”について初めてじっくり話し合った。 盟友とはいえ、2学年上のカズに対して緊張感もにじませる北沢さんに対し、カズはいつもの柔和な笑みを浮かべながら対談がスタート。 平成で一番高い買い物は何だったか問われたカズが「マンション。2億7000万円。あの年でよく買ったよね…。25歳(の時)」とサラリと答えるなどなごやかに話は進んだ。 だが、話は徐々に“核心”へ。北沢さんが「僕は岡田監督から(外す)ポジションがないって理由として言われたんですよ」と落選の瞬間を明かすと、カズは「それは同じです。使うところがないって」と打ち明けた。 北沢さん「今だから言いますけど、W杯のメンバーから外れたところで、カズさん、パッと何が浮かんでくるんですか?」 カズ「何が浮かんだかね…」 北沢さん「僕は家族…。親孝行としては親を(W杯に)連れて来るっていうことが…。冷静にいられました?話を聞いた時に」 カズ「もう岡田さんの顔見た時に自分だと思った」 北沢さん「ああ、確かに」 カズ「部屋開けた瞬間ね。その時、どう思ったかなあ…。やっぱり“ドーハの悲劇”のこと、あそこでW杯に行けなかった。W杯(初出場を)決めた。また直前で行けない。ああ~W杯と縁がねえなって。 いろいろ思い出すとね、やっぱりきついよね、あの状況は」 北沢さん「そうですね」 自身の落選を伝えられた北沢さんはその足でカズの部屋を訪ね、そこでカズもメンバーから漏れたことを初めて知った。カズの部屋には、主将を務めていたDF井原正巳(51=現J2柏ヘッドコーチ)とFW中山雅史(51=現J3沼津)の姿が。 2人は言葉を発することもできず、井原は泣いていたという。「(2人は)言葉が出なかっただろうね…。悔しいじゃないですか。今の人にあの頃の外れた理由みたいなの言ってもピンとこない部分てあると思うんですよ。 ただ、外れたんでしょ?って。調子悪かったんでしょ?って。そういう理解じゃないですか、今。調子いい悪い関係なく。W杯たどりつくためにね、(初招集された)90年から7年間、自分たちが中心であの日本代表は来たって思いがあるじゃない? 代表への思い入れ、W杯への思い入れが人より強いと思ってやってきましたから」 代表落選後、2人は極秘でイタリアのミラノに直行。そこで1泊20万円の高級ホテルに宿泊し、カズはW杯への思いを吹っ切るかのように髪を金色に染めてから日本に帰国した。 金髪にした理由について「あんまり意味はない。遊び心的な」と笑うカズ。「ミラノ、雰囲気良かったでしょ?一番高い部屋に2人で泊まっちゃってさ」1泊20万円のホテル代は「サッカー協会に後から請求したら払ってくれたね」と再び笑った。 「魂は置いてきた」の名言は準備してきたのか?という北沢さんの疑問には「瞬発力だよ、あんなの。ホントだよ」と大笑いしながらキッパリ。 「オレ、会見中2度見しましたよ、カズさんのこと」という北沢さんに「絶対人のことは言っちゃいけない。自分のことだけ。今まで一緒にやって来た仲間がね、行くわけだから」と言い切った。 「自分1人だったら、あの時どうなっていたか」と自身を振り返る北沢さんに「行くしかないもんね。先に進むしか」とカズ。北沢さんの「平成でやり残したことは?」という質問には「ないね!特別」と即答するキングカズだった。 2/11(月) 22:54配信 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-00000154-spnannex-socc 続きを読む
コメント( 11 ) 2019/02/11 カテゴリ:日本代表AFCアジアカップ 【朗報】ドゥンガ、ビスマルク、トニーニョ・セレーゾが日本代表に足りない所を教えてくれる! 1: 名無し@サカサカ10 2019/02/11(月) 08:09:20.89 試合後にも私はドゥンガと話をし、彼はあらためてコメントを補足した。 「後半15分過ぎから、私は日本の敗戦を予想した。選手たちからは”勝たなくてはいけない”という重圧が感じられた。しかし、本来プレッシャーを感じなければいけないのはカタールのほうだったと思う。 カタールは開催国UAEと微妙な関係にあるが、それでも同じ中東の国。ホームでプレーしているのも同じだし、次回のW杯の開催国でもある。彼らには勝利が求められていた。一方、日本はリラックスして、今までどおり自分たちのサッカーをしていればよかった。 しかし試合の前に何かがあったのか、ピッチに降りた日本の選手たちは皆一様に自信のない様子だった。自信のない者は勝つことはできない。これはサッカーに限らず、すべてにおいての鉄則だ」 日本サッカーはここ20年で目を見張るほど大きく前進した。しかし、サッカーの神髄にはいまだ到達していないように思える。巧みなテクニック、組織立った動き、戦術、こういったものは非常に大事だが、最後の最後に勝敗を決めるのはメンタルだ。Jリーグ発足当時から、私は個人的に日本サッカーを見続けてきたが、いまだに感じるのが、ジーコが何年も前に指摘した”マリーシア(狡猾さ)”の欠如だ。 Jリーグで長くプレーしたビスマルクもその点を強く感じているようだ。 「日本の敗戦は残念だった。決勝の相手がカタールに決まった時、私は日本の5度目の優勝を確信した。たぶん決勝戦のカタールは、この国のサッカー史上、唯一無二の最高のプレーをしたのだと思う。今後日本とカタールが10回対戦しても、日本は10回勝つはずだ。日本の方がカタールよりもずっとプロらしく、戦術も駆使していたし、ボールポセッションも日本の方が上で、リズムもあり、試合を支配していた。 しかしそれでも負けてしまったのは、他でもないメンタルによるものだ。思うに、日本にはピッチに真のリーダーが欠けていたのではないだろうか。何が何でも勝つという気持ちとマリーシアを持ち、皆を落ち着かせ、ネガティブな状況もポジティブに変えられると先頭きって皆にわからせる存在が……。 ただ、敗戦は残念だったが、決勝の舞台にたどり着けたということは、監督や選手の顔ぶれが代わっても日本の強さは変わらないということだ」 日本と関わりあるブラジル人のなかでも、最も偉大なレジェンドのひとり、トニーニョ・セレーゾにも話を聞いてみることにした。彼は日本と中東で監督をした経験がある。ある意味で、この決勝の話を聞くには最適の人物だろう。 「開始すぐの失点は、日本の選手たちにとって驚きだったに違いない。こんな形でリードされるとは思ってもみなかったはずだ。そのショックから、彼らはうまく立ち直ることができなかった。これは日本サッカーでよくみられる精神的な特徴で、私も常に(監督として)その点を克服させようとしていた。 一方で日本の選手は、最後まで手を抜かず戦い続ける闘士の心を持っている。イラン戦を見ればそのことはよくわかる。アジアで一番難しく、強い相手に、日本は3-0と完勝した。イラン戦の日本は完璧だったと言ってもいい。日本がたった30分でも、イラン戦のようなプレーを決勝でしていたなら、今頃は5度目のカップ獲得を祝っていたかもしれない。 しかし、日本サッカー協会は、監督やコーチ、選手たちの働きを正しく評価してほしい。優勝こそしなかったものの、アジアカップでの日本はすばらしかった。日本のサポーターにもこれだけは言っておきたい。『日本のサッカーはダイナミックで、情熱的で、感動的で、何より現代的で、年を追うごとに進化している』と。日本が負けたのは、この日のカタールが最高にツイていたからだけでなく、日本がとんでもなく不運だったからだ。日本は決して悪くないチームだった」 ドゥンガ、ビスマルク、トニーニョ・セレーゾと同様、私も、今後はメンタル面での強化に力を入れるべきだと感じる。少なくとも外から日本のサッカーを見る者の目にはそう映る。森保一監督を私は高く評価している。しかし、外からの声を聞くのも、より成長し、いい結果を出すためには大事なことであると私は思う 2/10(日) 16:01配信 スポルティーバ https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190210-00010005-sportiva-socc&p=1 続きを読む
コメント( 17 ) 2019/02/10 カテゴリ:日本代表AFCアジアカップ 【日本代表】アジア杯で評価を上げた大迫と冨安…下げた選手は誰? 1: 名無し@サカサカ10 2019/02/10(日) 07:08:39.76 昨年9月に発足した森保ジャパンの最初の公式戦となったアジアカップ。過去4度の優勝を誇る日本は苦戦しつつも無敗で決勝に進出したが、3年後のW杯自国開催に向けて強化を進めるカタールに完敗し、準優勝に終わった。 約1カ月にわたる大会を通して、選手の評価も明暗が分かれた。まずエースとして圧倒的な存在感を見せたのが、ロシアW杯でも活躍した大迫勇也(28)。臀部の負傷で満足にプレーできない状況が続いたが、準決勝イラン戦では2得点を挙げる大活躍だった。 「前線で屈強なDFに負けないボールキープに味方の選手を操るパス。さらにゴールセンスにも優れ、FWとしての万能さが炸裂。エースの名に恥じないプレーだった」(サッカー協会関係者) 20歳のDF、冨安健洋の台頭も見逃せない。昨年1月にベルギー1部のシントトロイデンに移籍し、本場欧州で守備力を磨いてきた。主将の吉田麻也と若さに似合わぬ堅実で落ち着いた守備を披露し、ベスト16のサウジアラビア戦では決勝点も挙げた。 「高さあり、強さあり、さらにスピードも兼備し、敵のキーマンを止め続けた。未来のDFリーダーの筆頭候補です」(サッカー専門誌記者) 期待を裏切る結果となった選手は? 一方、期待を裏切る結果となったのがMFの堂安律(20)と南野拓実(24)。本田圭佑、香川真司、岡崎慎司に代わり、彼らと中島翔哉(24)が「新ビッグ3」として注目を集めてきた。中島が負傷で途中離脱する中、堂安は2得点、南野は1得点を挙げた。 ただ、「堂安は右サイドで得意のドリブル突破が毎試合不発。終始動きの重さが目立った。南野は大迫不在の試合では周囲とのコンビネーションが噛み合わず、技術的なミスも多く見られた」(同前)と、大会を通してともに不完全燃焼のプレーに終わった。 「大会中は強気な発言を続けた堂安、そして大会途中から急に口を閉ざすことが多くなった南野。2人とも勝ち気な性格だけに、取材エリアでは自分への歯がゆさが見え見えだった」(スポーツ紙記者) 本田や香川が2011年大会の優勝で人気と実力を確かなものにした一方、堂安、南野は代表のスターに駆け上がる最初のステップで躓くことに。森保監督が掲げる“世代交代”の成否は、彼らの成長にかかっている。 2/10(日) 7:00配信 週刊文春オンライン https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190210-00010671-bunshun-spo 続きを読む
コメント( 4 ) 2019/02/09 カテゴリ:日本代表AFCアジアカップ 2004年アジアカップGK川口能活・・・ 1: 名無し@サカサカ10 2019/02/07(木) 22:40:41.99 カッコよすぎる 続きを読む
コメント( 13 ) 2019/02/08 カテゴリ:日本代表その他・ネタ 日本代表の守備ってなんであんなに相手と距離をあけるの? 233: 名無し@サカサカ10 2019/02/08(金) 09:30:15.29 日本の守備ってなんであんなに相手と距離をあけるのかねえ あの程度のプレスじゃ相手はフリーにプレイができる もう永遠の課題だよね ハリルが就任した時もこの弱点に触れて「デュエルだ」「一対一だ」「あと一歩間合いをつめろ」と 散々言い続けたけど結局改善できなかった もうどんな監督がきても相手との距離の弱点は改善しないだろうね 続きを読む
コメント( 8 ) 2019/02/07 カテゴリ:日本代表 【朗報】日本代表のFIFAランク、とんでもなく上がるwwwww 1: 名無し@サカサカ10 2019/02/07(木) 19:03:25.04 FIFA(国際サッカー連盟)は7日、最新のFIFAランキングを発表した。 日本は前回の50位から23つ上がって27位にランクイン。アジアでは22位のイランに続いて2番手につけている。また、トップ10の構成に変化はなく、引き続きベルギーが首位をキープしている。 ■トップ10 1位 ベルギー 2位 フランス 3位 ブラジル 4位 クロアチア 5位 イングランド 6位 ポルトガル 7位 ウルグアイ 8位 スイス 9位 スペイン 10位 デンマーク ■ワールドカップ ロシア大会後の日本の順位推移 2018年8月 55位 2018年9月 54位 2018年10月 50位 2018年11月 50位 2018年12月 50位 2019年1月 27位 2/7(木) 18:58配信 サッカーキング https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190207-00904349-soccerk-socc 続きを読む
コメント( 18 ) 2019/02/06 カテゴリ:日本代表 韓国メディアさん本音をポロリ…「日本サッカーの未来が羨ましい」 1: 名無し@サカサカ10 2019/02/06(水) 00:10:24.13 カタールに敗れ、アジアカップ準優勝で終わった日本。決勝戦に関する韓国メディアの報道はカタールに比重が置いたものが多く、森保ジャパンの選手個々にスポットを当てた記事は限られていた。 例えば大迫勇也だ。準決勝イラン戦で2得点を決めた活躍は「大迫、マルチゴール爆発」と大きく取り上げられ、決勝戦前は「日本対カタールの決勝戦は大迫VSアリの熾烈な得点対決」(『ソウル・ワイヤー』)、「日本対カタール、大迫VSアリの対決に視線集中」(『スポーツ・トゥデイ』)とクローズアップされていたが、アリに主役の座を奪われてほとんど取り上げられなかった。 準決勝のイラン戦後、「南野の集中力で日本、イランに完勝」(『OSEN』)、「イラン戦で3ゴール作った南野」(『スポーツ朝鮮』)と、その勝利への執念を絶賛された南野拓実も同様だ。69分に決めたゴールは「南野がチャンスを逃さずゴールに押し込んだ。カタールの今大会初失点だった」(『スポータルコリア』)と評価されたが、決勝戦での南野の出来についてそれ以上に言及するメディアは皆無だった。 そんななかでも、その名が取り上げられていたのは吉田麻也だった。大会期間中は『スポーツソウル』で「サウジ戦で光った吉田麻也の存在感こそが、日本サッカーのチカラになっている理由」と特集されるほど評価を高めていたが、決勝戦では不運にも3失点に絡んでいたこともあって、「3失点に関与した吉田麻也」(『MKスポーツ』)、「キム・ヨングォン、キム・ミンジェには苦戦のアリ、吉田の前では咆哮」(『デイリーアン』)とされた。『ベストイレブン』も「堂々としていた吉田、カタール戦後だけうなだれた」と記事の中で次のように評している。 「失点の責任すべてを吉田に転嫁することはできないだろう。アリとハティムが放ったシュートが美しかったし、正確だった。ただ、ふたつのシュートはわずかに防ぐこともできたと思われるだけに、吉田の判断が出遅れたことが残念だった」 ただ、選手個々に焦点を当てた記事こそ少なかったが、森保ジャパンの選手構成について論じるメディアは多い。 「若い選手たちに経験と自信を付与することに成功した」との報道も 例えば『スポーツソウル』は、「欧州に進出しすぎて問題という日本サッカー。それでも羨ましく映るワケ」というコラムを掲載。そのなかでは冨安健洋なども取り上げつつ、「数十人の選手たちが欧州で生存競争をしているエネルギーが、日本サッカーの未来を明るくしているようで羨ましい」と本音を漏らし、「韓日戦で韓国が何度か勝つことができるだろう。だが、日本サッカー界と選手たちが進む道が正しい道だということを、誰も否定できない」と、日本の選手層の厚さに羨望の眼差しを向けていた。 日本代表の世代交代に着目するメディアも多い。「香川、本田なしの世代交代で決勝進出…驚くべき日本」(『スポーツ韓国』)などがそれで、『クッキーニュース』は「世代交代に成功した日本、3年後がもっと怖い」と報道。「日本はこれまで代表の主力だった本田、香川、長谷部、岡崎などの核心選手たちをメンバーから除外した。代わって堂安律など潜在能力豊かな20代前半の若い選手で勝負に出た。若い選手たちに経験と自信を付与することに成功した。短期的には2020年東京五輪、長期的には2022年カタールW杯を前に、価値ある滋養分になったはずだ」と、決勝の結果を問わず森保ジャパンが今大会を通じて確かな収穫を得たことを詳しく取り上げていた。 いずれにしても、韓国も日本もアジアカップ制覇はならなかった。今回の結果を受けて、両国代表は今後、どのような修正を加えてチーム作りを進めていくのか。引き続き注視していきたい。 2/5(火) 20:13 フットボールゾーン https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190205-00053821-sdigestw-socc&p=2 続きを読む
コメント( 6 ) 2019/02/06 カテゴリ:日本代表その他・ネタ 俺らがサッカー日本代表に選出された時にありがちなこと 1: 名無し@サカサカ10 2019/02/05(火) 22:45:08.314 長友に舌打ちされて心が折れる 続きを読む
コメント( 16 ) 2019/02/05 カテゴリ:監督日本代表 【悲報】マスコミさん「森保監督はいつも同じセリフ!まったく見出しにならない!」 1: 名無し@サカサカ10 2019/02/05(火) 09:12:02.58 就任後、親善試合は無敗でアジア杯に臨んだサッカー日本代表の森保一監督(50)だったが、「ガチンコ試合」のカタール戦で足をすくわれた。 「アジア杯は、大会を通じて監督の無策ぶりが露呈した大会だった。とくに選手交代に、策がまったく感じられなかった。リズムが悪く、カタールのプレッシングに苦しんだ前半だっただけに、手を打つと思われた。 ところが、後半スタートも、試合開始時のスタメンのまま。メディア席から『本当かよ』と、驚きの声が多く上がったほど」(現地で取材したサッカーライター) 今大会、森保監督が強調した言葉がある。それは、「(登録23人の)選手全員で戦う総力戦」だった。ところが決勝までの6試合で、交代枠を使った時間は、ほとんどが70分過ぎ(試合時間は前後半で90分)。3人ある交代枠を、使い切らない試合すらあった。 これに疑問を呈したのが、今大会10番を背負ったMFの乾貴士。「なぜ交代枠を残すのか?」と、直々に説明を求めたほどだったという。 「とにかく、選手交代に踏み切る時間帯が遅すぎた。カタール戦では、FWの武藤嘉紀が62分に投入されて、リズムが格段によくなり、1点を返した。もっと早く投入していたら、展開も変わっていたはず。 最後のカードとして乾が投入されたのは、89分。アディショナルタイムを含めても5、6分しかなかった。それでなくとも、2点リードしているカタールはベタ引きで、スペースはない。そんな時間帯にドリブラーの乾が投入されても……。乾が気の毒でならなかった」(専門誌記者) 対するカタールのサンチェス監督は、バルセロナの育成部門で指導経験があるだけに、2点リードした後半はカウンターに徹し、交代枠も怪我人や疲労した選手のために使うなど、百戦錬磨の采配だった。 一方で、現地の報道陣からも、森保監督に不満の声が上がっていた。 「会見で話すことといえば、『厳しい試合になる』『最善の準備をする』『選手には持てる力をすべて出してもらいたい』と、いつも同じセリフ。まったく見出しにならないし、どういうサッカーを目指しているのかわからない。 また、決勝のスタメン11人はすべて海外組。試合前の会見では、吉田麻也らは海外メディアからの質問に、直接英語で答えるなど、インターナショナル化が進んでいる。 そんななか森保監督は、英語が理解できず、ひとり『蚊帳の外』。居心地が悪そうにしている姿がかわいそうに思えたくらい。選手に監督の印象を聞いても、口を揃えて『いい人』って言うぐらいで、それ以外は出てこない(笑)。 しかも、日本メディアに対する会見では、毎回必ずスポンサーへの感謝を口にするなど、上(田嶋幸三・日本サッカー協会会長)の顔色ばかり窺っている感じが見受けられた」(スポーツ紙記者) 2大会ぶりにアジア杯優勝を逃した森保ジャパン。サムライブルーの面々は表彰式で、準優勝に憮然とした表情を浮かべていた。「決勝進出ならば100%優勝」という日本代表神話も崩れた。監督はこのまま、「いい人」で終わってしまうのか……。 (週刊FLASH 2019年2月19日号) 2019年2月4日 21時0分フラッシュ http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15975250/ 続きを読む
コメント( 17 ) 2019/02/05 カテゴリ:Jリーグ日本代表 FW北川航也さん、アジア杯を反省…「100%が出せなかった」 1: 名無し@サカサカ10 2019/02/05(火) 06:10:30.34 J1清水エスパルスの日本代表FW北川航也(22)が4日、アジア杯を終えて鹿児島キャンプに合流した。代表からチームに頭を切り替え、先頭に立っていく覚悟だ。 2日に帰国。休養を挟んで移動し、ジョギングなどで別調整した。代表活動中、昨季2トップを組んだFWドウグラスが不整脈治療のため帰国。「痛いけど、ドグがいないから結果を残せないと言われたくない。帰ってきた時にいい順位にいたいし、これをチャンスと捉えたい」と言い切った。 アジア杯は5試合出場(先発3)で無得点。準決勝以降は出番がなかった。「なぜ一番大事な試合で使ってもらえなかったのか、なぜ自分の100%が出せなかったのか考えないと」。今後は課題に挙げたポストプレーなどを磨いていく。3月には再びコロンビアなどと2連戦もある。エースは止まらず進化していく。 2/5(火) 6:07配信 スポーツ報知 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190204-00000215-sph-socc 続きを読む
コメント( 12 ) 2019/02/05 カテゴリ:AFCアジアカップ日本代表 【謎】カタール戦の森保監督の修正の遅れは「あえて」だった!? 1: 名無し@サカサカ10 2019/02/04(月) 23:31:05.29 修正の遅れは「あえて」だったのか?カタールに完敗した森保ジャパン、指揮官の意図 2月1日、日本代表はAFCアジアカップ2019(UAE)決勝でカタール代表と対戦し、1-3で敗れた。準優勝という結果と同時に、カタールのクオリティーに圧倒された現実が突き付けられた。 相手の組織力は高かったが、日本の修正はなぜ後手に回ったのか。現地で取材を続ける飯尾篤史氏はその疑問を指揮官に訊ねた。 ■欧州のチームのようだったカタール 今大会のカタールの戦いは何試合か確認したから、分かっているつもりだった。それでも改めて驚かざるを得なかった。カタールの変貌ぶりに――。 決勝を終えて明らかになったのは、これでもう、日本はアジアで最も組織的なチームとは言えなくなった、ということだ。 たしかに、大会得点王のアルモエズ・アリとアクラム・ハッサン・アフィフの2トップは強烈だった。だが、それ以上にインパクトがあったのが、戦い方だ。 日本対策を施したうえで、組織的に、論理的にゲームを進めてきた。それは、いわゆる中東のチームではなく、まるでヨーロッパのチームのようだった。 従来の4?3?3ではなく5?3?2で臨んできたカタールに対して日本は、前半30分くらいまで守備も攻撃もまるでハマらなかった。 大迫勇也と南野拓実がプレスを掛けようにもカタールは、最終ライン中央の3枚でいとも簡単にボールを回す。一方、日本の守備陣は、裏を狙うアリと、中盤に下がったり、サイドに流れたりするアフィフを捕まえられない。 マイボールになっても、相手は5バックでスペースを埋め、ハーフスペースでクサビを受けようとする大迫の背後にぴったり付くから、イラン戦のように起点ができない。 「プレスの掛け方がハマらなかったことと、ボランチの脇で11番を誰が掴むのか、19番と入れ替わりながら来るのを誰が掴むのか、そこを臨機応変にできなかった」 結果、3失点に絡むことになる吉田麻也はそう語り、唇を噛んだ。 12分のバイシクルキックによる先制点は、サイドに流れたアフィフのクロスがアリに渡って生まれた。 アブデル・アジズ・ハティムに叩き込まれた2点目も、アフィフにプレッシャーを掛けられず、バイタルエリアに潜り込んだハティムに縦パスを入れられた。このとき、アリが裏に抜け、吉田を釣ったことも見逃せない。 ■「想定」はしていたのだが… 日本がプレスの掛け方をようやく修正したのは、2失点目のあとである。 「最低でも1失点したあとに、自分たちで(ピッチの)中で守り方を、サイドハーフをもうちょっと上げて、僕がアンカーのところにマンマークで付くくらいの戦い方を、自分たちでもっと気付いてやれればよかったと思います」 そう嘆いたのは、南野拓実である。だが、ちょっと待ってほしい。 自分たちで? 中で? なぜ、それを試合開始からできなかったのか。なぜ、スタートしてすぐベンチから修正の指示が出ないのか。カタールは、サウジアラビア戦、韓国戦、UAE戦で5?3?2を披露している。5?3?2は奇襲でもなんでもないのだ。 「カタールは4?4?2で来るのか、4?3?3か、3?5?2(5?3?2)かという情報があるなかで、しっかり前からプレスを掛けるといういつも通りのゲームプランがあった」という南野の言葉を聞くと、5バックも想定していたということが分かる。 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190202-00010021-goal-socc 続きを読む
コメント( 4 ) 2019/02/04 カテゴリ:日本代表その他・ネタ ワイサッカー日本代表監督、他の代表から2人強奪に成功! 1: 名無し@サカサカ10 2019/02/04(月) 05:07:20.78 大迫 中島 デブライネ 原口 遠藤 柴崎 昌子 ダイク 冨安 酒井 権田 これでカタールWhi優勝や 続きを読む
コメント( 12 ) 2019/02/03 カテゴリ:武藤嘉紀日本代表 【日本代表】武藤嘉紀さん「なにを言われても、書かれても仕方ない。」 580: 名無し@サカサカ10 2019/02/03(日) 20:22:18.54 なにを言われても、書かれても仕方ない。負けた者がなにを言っても響かないし、勝てなかった僕たちに全ての責任がある。 だからこそ、強くならないと。 勝者にならないと。 どんな努力も惜しまない。 がっかりしてしまった方もたくさんいらっしゃると思いますが、もう一度僕たちを支えてください。 https://twitter.com/yoshimuto18/status/1092018559650328578 続きを読む
コメント( 21 ) 2019/02/03 カテゴリ:日本代表 【徹底討論】なぜいつまでたってもサッカー日本代表は強くならないのか? 1: 名無し@サカサカ10 2019/02/03(日) 12:56:51.47 なんで? 続きを読む
コメント( 13 ) 2019/02/03 カテゴリ:日本代表 【悲報】槙野智章さん、日本代表が仲良し軍団と言われてることにブチ切れる 1: 名無し@サカサカ10 2019/02/03(日) 11:25:16.23 @tonji5 仲良し軍団? 決勝だけを外から見ただけで、 この一言で表してほしくない。 どれだけの団結力があって、 どれだけのプレッシャーがある中で選手が闘ってるか。伝わらんのは残念だ 試合中、選手同士で鼓舞しあい、最後まで諦めない姿勢。控えの選手も共に戦った大会。 記事みて悔しくなったわ https://twitter.com/tonji5/status/1091870455051411456 続きを読む
コメント( 14 ) 2019/02/03 カテゴリ:監督日本代表 【日本代表】森保監督は交代カードが遅すぎる?! 29: 名無し@サカサカ10 2019/02/02(土) 01:08:54.32 森保監督が使った交代時間 トルクメ戦・・後半27分 オマーン戦・・後半11分、後半39分 ウズベク戦・・後半36分、後半40分、後半48分、 サウジ戦・・・後半31分、後半43分、後半46分 ベトナム戦・・後半27分、後半33分、後半44分 イラン戦・・・後半15分、後半28分、後半44分 カタール戦・・後半17分、後半38分、後半44分 こんなに交代カード遅い監督ある? 全然動かない監督は無能だろ ほぼ先発任せで動かないし3枚目カードなんてほぼ無いに等しい 続きを読む
コメント( 11 ) 2019/02/03 カテゴリ:日本代表AFCアジアカップ 【悲報】サッカー日本代表さん、試合前日に動画をSNSに上げて遊んでいた 1: 名無し@サカサカ10 2019/02/03(日) 08:13:33.50 しかしスポーツの世界は全てが結果論で語られる。優勝以外は成功と言えない大会ならなおさらだ。決勝に向けた練習はこれまで以上に選手の笑顔が目立ったが、はたしてそれは「最高の雰囲気」だったのか。 選手が次々と早口言葉に挑戦する動画を試合前日のSNSに投稿する必要はあったのか。一体感醸成のための言動が、ある種のパフォーマンスになってはいなかったか。 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190203-00000010-sph-socc 続きを読む
コメント( 32 ) 2019/02/02 カテゴリ:南野拓実日本代表 【日本代表】南野のガッツあるプレー好きなのワイだけか? 116: 名無し@サカサカ10 2019/02/02(土) 01:43:15.69 南野のガッツあるプレー好きなのワイだけか? ボール離すの糞遅いけど守備と球際は好きなんや 続きを読む
コメント( 21 ) 2019/02/02 カテゴリ:日本代表その他・ネタ 【日本代表】アジア杯決勝カタール戦での両サイドwwwwww 565: 名無し@サカサカ10 2019/02/02(土) 02:52:39.50 左サイド 長友「外側追い越したい」 原口「外側うおおおおおおお」 長友「」 右サイド 堂安「外側誰か追い越してぇ~」 酒井「・・・?」 堂安「」 続きを読む
コメント( 20 ) 2019/02/02 カテゴリ:柴崎岳日本代表 【日本代表】カタール戦の柴崎岳の評価割れてるけど・・・ 518: 名無し@サカサカ10 2019/02/02(土) 01:51:00.47 評価割れてるな・・・わいは柴崎好きやからどうしても贔屓目に見ちゃうけど どうだった? 続きを読む
コメント( 16 ) 2019/02/02 カテゴリ:日本代表AFCアジアカップ 【悲報】アジアカップ決勝前の日本代表選手たち・・・ 248: 名無し@サカサカ10 2019/02/02(土) 02:41:01.55 長友「間違いなく勝てる」 原口「逆に楽。何もしなくて大丈夫」 吉田麻也「優勝後は今後の日本サッカーが変わる」 乾「そこまで硬くない。点取れる。」 原口「一番は日本以外ありえない」 続きを読む
コメント( 23 ) 2019/02/02 カテゴリ:日本代表 【朗報】日本代表GK権田修一さん、常に冷静沈着だった 1: 名無し@サカサカ10 2019/02/02(土) 11:16:14.41 点を決められても悔しがらず、仲間を責めず、チームを鼓舞もしない 続きを読む
コメント( 15 ) 2019/02/02 カテゴリ:日本代表その他・ネタ 本田香川岡崎長谷部「日本代表を救うときが来た」ガタッ 1: 名無し@サカサカ10 2019/02/02(土) 01:09:35.02 こいつら復活ワンチャンあるで 続きを読む