サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/26(火) 23:11:30.85
    20190326-00000023-nkgendai-000-1-view[1]


    <国際親善試合キリンチャレンジ杯:日本1-0ボリビア>◇26日◇ノエスタ

    日本代表は途中出場のMF中島翔哉(24=アルドハイル)のゴールでボリビアを下し、6月の南米選手権にはずみをつけた。

    宇佐美貴史(26=デュッセルドルフ)は先発でW杯ロシア大会以来の出場。右からDF西と連係し積極的に仕掛けたが「崩しきるところまでいきたかった。ボールを回しながらフィニッシュに持っていきたかった」と反省した。森保ジャパンでは初招集も「代表に対しては常に意識を持っている。久しぶりにくると気持ちを強くしてもらえる場所」と話した。

    3/26(火) 23:06配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190326-03261138-nksports-socc

    なぜなのか・・・

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/26(火) 22:03:45.11
    ◇国際親善試合キリンチャレンジカップ

     ○日本1-0ボリビア●(26日、神戸・ノエビアスタジアム)

    22日のコロンビア戦で日本代表デビューし、この日が代表初先発となった鎌田大地(シントトロイデン)だが存在感を示すことはできなかった。
    合宿招集までは「やったことがない」という1トップで起用され、慣れないポジションに悪戦苦闘。
    「ペナルティーエリアの近くでボールに触れたらチャンスは作れると思うので、できるだけボールを触りたい」と語っていたが、
    前線で起点を作ることも、ボールに絡むこともできなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190326-00000092-mai-socc
    3/26(火) 21:34配信

    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/26(火) 21:25:44.87
    D2lZndsU0AAwKas[1]


    日本代表は26日、キリンチャレンジカップ2019・ボリビア代表と対戦して1-0で勝利。この試合で森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。
       
    ボリビア戦、日本代表は中島翔哉のチーム。香川は何もできず最低評価…先発攻撃陣の今後が心配

    【どこよりも早い採点】
    日本代表のパフォーマンスはどうだったのか【写真:田中伸弥】
    国内組DFラインは及第点
    【日本 1-0 ボリビア キリンチャレンジカップ2019】

    シュミット・ダニエル 6 ピンチはなかったが、繋ぎに加わるなど持ち味の一つは見せた

    安西幸輝 6 積極的に前に出て行きつつ、戻りも速く粘り強かった

    畠中槙之輔 6 落ち着いたデビュー戦。プレスに来ない相手を尻目に持ち上がるシーンも

    三浦弦太 6 この日の先発DF陣では最も経験豊富。カバーリングが良く、外につり出されても相手を自由にさせなかった

    西大伍 6 気の利いたプレーを披露。球離れのタイミングの良さでリズムを作った

    橋本拳人 6 繋ぎで呼吸が合わない場面はあったが、守備力の高さを生かして相手に挑んだ

    小林祐希 5.5 ボールを散らしつつ、フリーランで相手をけん制した

    乾貴士 5.5 前半のチャンスは決めたかった。得意なゾーンに入った時の怖さは示したが、ロストも少なくなかった

    宇佐美貴史 5 味方との連係から逆サイドにパスを供給し、乾の決定機へと導いた。しかし見せ場は限定的

    香川真司 5 違いを生むプレーは見せられず。サイドチェンジは高精度も、他の仕事も見たかった

    鎌田大地 5.5 ボールを呼び込む動きは悪くなかった。存在感が希薄になったが、後半は少しずつ盛り返した

    中島翔哉 6.5ドリブル突破で試合のテンションを上げた。切り返しからのシュートでゴール

    堂安律 5.5 勝負を決めるような仕事をしたかったところだが、そうした場面は訪れず 

    南野拓実 6 ボックス内での力強さ、怖さは香川より上

    柴崎岳 5.5 攻撃をスピードアップさせるパスを出すなど落ち着いて入った

    佐々木翔 5.5 疲れの見える安西に代わって投入され、堅実にプレーした

    鈴木武蔵 ? 出場時間短く採点不可

    森保一監督 5.5 メンバーを入れ替えて臨んだが、後半途中に主力を投入する展開に

    フットボールチャンネル編集部

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190326-00315156-footballc-socc
    3/26(火) 21:24配信

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    145: 名無し@サカサカ10 2019/03/26(火) 21:07:06.26
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    中島ほんま神






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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/26(火) 18:32:58.75


    D2kzpi5VAAAkh6k[1]
    【日本vsボリビア】

    🔹GK
    シュミット・ダニエル🇯🇵
    🔹DF
    西大伍🇯🇵
    三浦弦太🇯🇵
    畠中槙之輔🇯🇵
    安西幸輝🇯🇵
    🔹MF
    橋本拳人🇯🇵
    小林祐希🇳🇱
    宇佐美貴史🇩🇪
    香川真司🇹🇷
    乾貴士🇪🇸
    🔹FW
    鎌田大地🇧🇪

    ✍コロンビア戦から先発全員入れ替え
    ✍畠中、橋本が代表デビュー
    ✍香川がW杯以来の先発
    ✍平成最後の代表戦!
    https://twitter.com/hochi_football/status/1110474328611516416?s=21 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/25(月) 20:06:16.08
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    スタメンは大幅に変えてきそうだけどコロンビア戦見る限りは0-0のスコアレスドローで終わりそう

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/25(月) 20:29:41.55
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    慣れ親しんだ選手たちが2列目に並ぶ中、右サイドハーフでの先発が濃厚だ。日本代表MF宇佐美貴史(デュッセルドルフ)はキリンチャレンジカップ・ボリビア戦(ノエスタ)に向けて、「いい状態でいい準備ができている」と前向きに語った。

     ロシアW杯以来の代表復帰。「1年近く離れると、忘れるわけじゃないんですけどね。やっぱり来てあらためて感じる『代表選手として…』というところがある。久しぶりに来ると注目してもらえる場所だし、たくさんの人に見てもらえる場」。合宿当初は「常に強い思いがある」と変わらぬ心境を強調していた宇佐美だが、久々の刺激にはやはり胸を躍らせている。

     ボリビア戦ではトップ下にはMF香川真司(ベシクタシュ)、左サイドにはMF乾貴士(アラベス)が入るとみられ、共にロシアW杯を戦った盟友との共演。「話さなくても、やってきた選手は多いし、だいたいこういう時にこう出せるとか、できることは分かっている。ピッチの中で状況に応じて合わせていける」と連携に不安はない。

     22日に行われたコロンビア戦では出番がなかったため、ボリビア戦に出場すれば森保ジャパンでのデビュー戦。合流初日には「競争の一番下」と話していたが、これまでの合宿期間で森保一監督のスタイルを解釈しようとしており、たとえば『アグレッシブなサッカー』というコンセプトについては次のように語る。

    「アグレッシブと聞くと守備の捉え方が多いと思うが、森保さんのニュアンスではどんどんトライしようということ。守備では相手に対するトライもそうだし、前目の選手が怖いところで受けることをトライするのも監督が言うアグレッシブさだと思う。動きを止めないこと、味方とのつながりを連続させることもアグレッシブさと言える」。

     そうした土台の理解が進んでいるならば、あとは自らの持ち味を重ねていくだけだ。「そんなにサイドに居ろとか、背後を狙えとか、下りすぎるなと制限されるわけじゃない。ボールに多く絡めば良い連携、良いアイデアは出していける」。外から眺めたコロンビア戦は無得点。「攻撃的な選手として得点を生み出したい」と闘志を燃やす。

    3/25(月) 20:00配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190325-42374980-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/25(月) 05:40:52.69
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    国際親善試合 日本―ボリビア ( 2019年3月26日 ノエスタ )

    日本代表は24日、26日のボリビア戦に向け決戦の地ノエスタで練習を行った。0―1で敗れた22日のコロンビア戦から大幅な選手の入れ替えが予想される中、
    「10番」復権を目指すMF香川真司(30=ベシクタシュ)はトップ下で森保ジャパン初先発が確実。
    平成生まれで最初に日の丸をつけた香川が、出身地の神戸で真価を発揮して平成最後の代表戦を締めくくる。

    平成最後の代表戦を飾るのは、この男以外いない。08年5月24日のコートジボワール戦で、平成生まれ初のA代表デビューを飾った香川だ。
    ここ10年、サッカー界を本田らとともにリードしてきた象徴。
    期待される時代を締めくくるゴールに関しては「考えていなかった。書き手の皆さんに任せます!」と苦笑いを浮かべるものの、
    「結果が全て。最終的に絶対勝つというところを示していきたい」と結果への強いこだわりを示した。

    背番号10をつけての国際Aマッチは、ボリビア戦でちょうど80試合目。
    背番号10については「もう100回ぐらい聞かれている」とこれまた苦笑いも、「番号というより勝つためにやる。そこが一番大事だし誇り」と強調。
    「いつもの番号をつけて(試合に)出るのはありがたい。そこの期待に応えられるように。
    そういう番号だと思っている」ときっぱりと話した。復権へ、「10番」を長年背負ってきた香川にその覚悟は十分ある。

    イメージもできている。途中出場したコロンビア戦は既にVTRで分析。
    「攻撃のところは修正するために話をしました」と新戦力らとも積極的にコミュニケーションを図った。
    「周りの若い選手を自分が生かすことで、自分のストロングも出せると思う」。森保監督が期待する経験値を、若手に注入して自らも輝く“新スタイル”も頭に描く。

    神戸出身の香川にとって、ボリビア戦は地元での試合。ノエスタは13年2月6日のラトビア戦で2アシストを記録しており相性もいい。
    「久々に来ましたけど良いスタジアム」。香川が平成最後の代表戦で輝きを放ち、新たな時代の扉を開ける。

    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/03/25/kiji/20190325s00002014016000c.html
    2019年3月25日 05:30

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    303: 名無し@サカサカ10 2019/03/24(日) 22:04:14.93
    20190324-00178621-soccermzw-000-3-view[1]


    J1首位の瓦斯でどう見ても一番上手いんだからもうA代表で良いんだよ
    ごちゃごちゃ回り道する必要ない、どうせA代表でもすぐに一番になる

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/24(日) 16:33:56.62
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    2010年ですね?これがメンタリズムです

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/23(土) 14:45:27.86
    20190322-00000084-jijp-000-2-view[2]


    -----------大迫
    中島-------三好-------伊東
    -----遠藤--------柴崎
    酒井---昌子---冨安---室屋
    -----------権田

    後半
    中島→乾
    三好→香川

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/24(日) 03:23:08.77
    20181221_DoanMinaminoNakajima[1]


    中島→カタール移籍でオワコン
    南野→クラブでベンチ降格
    堂安→アジアで通用せず化けの皮が剥がれる

    ええんか...

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/24(日) 00:52:27.99
     
    20190323-00178208-soccermzw-000-1-view[1]

      
    0-1で敗戦した22日のコロンビア戦から一夜明け、日本代表はボリビア代表戦に向けた練習を23日に日産スタジアムで行った。

    日本代表初選出で初先発となった北海道コンサドーレ札幌FW鈴木武蔵はコロンビア戦後に選手たちで話したことについて
    「後半の立ち上がりの入り方が良くなかったというのと、そこで押し込まれて結果的に失点に結びついて、そこは反省しなきゃいけないところだし、
    やっぱり前半の決められるところで決められなかったという、良い流れで決められなくて、個人的な反省もあるし、
    チームとしてもそこはすごく反省しています」と話し、チームとしても個人としても決めきれなかったことを挙げた。

    前半に何度かシュートチャンスがあったものの、試合を通してシュート1本に終わったことに関して鈴木は
    「やっぱり、ああいう中でも普通にやっていかなきゃいけないし、
    あそこで得点できるチャンスもあっただけに、そこの前半で点を取れなかったのは本当に悔しいし、
    FWとしてチームがゼロで終わってしまったということは、本当に申し訳ない」と悔しさを露わにした。

    ディフェンスの背後やスペースで勝負し、シュートまで持ち込めそうな場面があった鈴木は
    「もっともっとポゼッションしながら、中々味方が良い状況でターンできるシーンとか、外して前向くシーンというのがなかったので、
    その中でも1個外して起点を作れた時に、いかに前を見てもらうかというところが本当に大事。
    奪った後とかも絶対に走り出したら負けない自信はあるので、そこのDFとの駆け引きのところで、どの試合も常に考えてやっている。
    そこは味方との意思疎通、擦り合わせのところが最も大事になると思います。
    そうしたらもっともっとチャンスは増えると思うし、昨日シュートは実際1本で終わったので、まだまだシュートを打てると思うし、
    札幌の試合でも1本で終わった試合は1回もないので、シュート数をもっと増やしていきたいですね」と話した。

    自分の持ち味を生かし、ボリビア戦では代表初ゴールを狙う。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16206376/
    2019年3月23日 22時20分 フットボールチャンネル

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/24(日) 00:06:14.28
    Honda-Keisuke-watch[1]


    今のところはな

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/23(土) 19:09:41.66
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    [キリンチャレンジカップ]日本 0-1 コロンビア/3月22日/日産スタジアム

    結果ベースで見れば惜敗で、何度か惜しいチャンスを作り、失点もPKによる1失点のみ。
    それでもコロンビアと日本の間には、個人能力、組織、そしてゲームコントロール面の全てで小さくない差があったと言わざるをえないだろう。
    とりわけ後半は4トップ気味にしてきたコロンビアに押し込まれ、日本は完全に守勢に回る。
    大量失点しても不思議はないような雰囲気すらあった。

    試合後にその現実を誰よりも冷静に受け止め、的確に表現していたのが、ゲームキャプテンを務めた柴崎岳だ。

    「客観的に見て、評価すべきところはシュートチャンスが多かったこと。精度を欠いた部分はありましたが、運び方は悪くなかったし、可能性を感じさせるプレーがありました。
    ただ実際には負けている。得点がないし、失点もしています。それをしっかり究明しないといけない。
    もしかしたらアジアカップの前や最中からあった課題かもしれないし、新たな課題かもしれません。勝っていたとしても課題はある。
    メディアのみなさんが記事でどう表現するかによりますけど、非常に危険な状態なのではないかとは思います。
    得点チャンスにフォーカスにできるほど良い試合ではなかったとは思います」

    柴崎が最も危惧しているのは、楽観的な論調であり、それが選手たちに波及することだという。

    「僕が一番危惧しているのは、選手の結果や試合に対する受け取り方の部分。メディアがこれを良しとするのか、成長していると説くのか。
    それで日本代表に対する雰囲気というところが、場合によっては少し危険な方向に働くので。
    今日の試合だけがという意味ではないんです。
    非常に悪い内容で、結果もそういった形であれば評するのは簡単ですけど、今日のようにそうじゃない時にチーム全体や選手による意識と評価の不一致が起きて、
    選手個々の意識のズレが生まれる部分がある。僕的にはそれはちょっとどうなのかなと」

    日本代表はもう結果ベースの「善戦」や「好勝負」という言葉に踊らされ、満足している段階ではない――。
    柴崎はそんな思いを抱えていた。

    「最近になってコロンビアみたいなFIFAランキングの上位で強豪国と言われる国に対しても良い試合を演じたり、勝つことが増えてきているので、
    日本が成長しているととれなくもないけど、好勝負を演じているときは昔もありました。
    自分たちはその良い勝負を演じているってことに満足するレベルではないと自覚してやっていかないと、また同じことを繰り返すし、成長はできないということ。そう感じています。
    選手がどう判断するかは分からないですけど、もしこういった相手に対して『これだけやれた』とか思っている部分が少しでもあるのであれば、それは正したい。
    それだとこれ以上の成長はないと思うので、しっかり締めたい。勝因と敗因をしっかり追求して、なあなあにせずにやりたいなと思います。
    これからのチームの雰囲気だったりを見ながら、必要があれば話すべきだと思いますし、そこはシビアに日本代表が、やっぱり強くなるために求めていかなきゃいけないと思います」

    今や日本代表に欠かせない司令塔となった柴崎には、チーム全体、ひいては日本サッカー全体を考えるリーダーの自覚も芽生えつつある。その言葉はズッシリと重い。

    取材・文●白鳥大知(ワールドサッカーダイジェスト編集部)

    http://news.livedoor.com/article/detail/16205111/
    2019年3月23日 16時40分 サッカーダイジェストWeb

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/23(土) 14:18:58.45 0
    20190322-00000084-jijp-000-2-view[2]


    それなりに優れてはいるけど 余り伸び代を感じないというか
    あとエンタメとして見た場合、プレースタイルがこじんまりとしてて
    ダイナミクスレンジが小さくて観てて興奮度が低い
    だから、成績の割に視聴率もあまり伸びないという印象

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/23(土) 14:08:20.14
    キリンチャレンジカップ2019の試合が22日に行われ、日本代表とコロンビア代表が対戦。コロンビア代表が1-0で勝利を収めた。

     この試合でひと際大きな注目を集めたのが、ロシアワールドカップ以来となる代表招集を受けた香川真司だ。ボルシア・ドルトムントで立場を失い、今冬トルコのベシクタシュへ移籍を果たした同選手は後半よりピッチに立つと、持ち前のプレーを随所で発揮し、存在感をアピール。得点やアシストこそなかったが、改めてそのポテンシャルの高さを証明した形となった。

     香川は今回のシリーズで背番号10を身に付けている。この「10番」というのはサッカー界においてエースナンバーとされているのはご存知の通り。元ブラジル代表でサッカーの神様と称されているペレがスウェーデンワールドカップで驚異的な活躍を見せ、当時この10番を付けていたことから同番号が特別なものとして扱われるようになった。以後、元アルゼンチン代表のディエゴ・マラドーナや元ブラジル代表のジーコ、元フランス代表のミッシェル・プラティニら数多くの著名選手が、この「10番」を身に付けた。

     確かに、香川はかつて日本代表におけるエース的存在だった。ドルトムンでの活躍、そこから世界屈指のビッグクラブであるマンチェスター・ユナイテッドへの移籍。当時の輝きを、日本人のみならず世界が認めていたのは紛れもない事実だ。

    だが森保ジャパンにおける香川はいわばテスト枠。この2試合と今後のクラブでのパフォーマンスが優れなければ、招集見送りとなる可能性も十分にある。逆に、現在の代表チームにおけるエースが中島翔哉であることは間違いない。

     AFCアジアカップ2019には負傷で出場できなかったものの、コロンビア戦ではやはり別格の存在を放った同選手。キレキレのドリブルから思い切りのよいシュート、そして決定的なラストパス。どれをとっても、レベルは高かった。中島は同試合でチーム2番目に多いシュート3本を放っており、ドリブルを仕掛けた回数は驚異の11回となっている。そしてそのうちの82%を成功させているのだから恐ろしい。

     森保ジャパンにおける攻撃の切り札である中島は、毎シリーズ10番を付けていた。本人は背番号にこだわりは持っていないというが、10番をつけるということは、やはりエースとしての自覚があってのものだろう。

     それが、復帰した香川の手に渡り、中島は背番号8を身に付けることになった。しかし、香川が10番を付けることで一体誰が得するのだろうか。同選手はクラブチームで背番号23を付けているのだから、代表チームでもそうすることはなんらおかしくない。逆に「KAGAWA 23」の背番号入り日本代表ユニホームは魅力的であり、マーケティングの面でも大きなものとなったはず。

     経験値の多さで言えば、中島より香川が上に行くだろう。ただ、森保ジャパンのエースは紛れもなく中島だ。日本のサッカー界は、その事実をいち早く認めるべきだろう。

    3/23(土) 7:45配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190323-00314638-footballc-socc

    写真
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    813: 名無し@サカサカ10 2019/03/22(金) 20:53:27.97
    20190323-00178208-soccermzw-000-1-view[1]


    武蔵はどうだったん?点は入ってないけど、未来はみえたか!?

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/23(土) 01:39:09.99
    20181221_DoanMinaminoNakajima[1]


    <キリンチャレンジ杯:日本0-1コロンビア>◇22日◇日産ス

    森保ジャパンの「三銃士」が攻撃を活性化した。日本(FIFAランク27位)はコロンビア(同12位)に0-1で惜敗。

    2列目のMF中島翔哉(24=アルドハイル)南野拓実(24=ザルツブルク)堂安律(20=フローニンゲン)が昨年11月16日ベネズエラ戦以来、そろって先発。
    昨年のW杯ロシア大会で2-1で破った南米の強豪を相手に無得点に終わったが、森保チルドレンの3人が何度も決定機をつくった。26日にはボリビアとノエスタで対戦する。

    積み重ねてきた三銃士の実力を示した。中島、南野、堂安がそろって先発。開始から強豪相手に魅力あふれるサッカーを展開した。
    前半10分、堂安から中央の南野へ。ドリブルで運んだ背番号9はシュートを放つもGKに阻まれた。同21分、今度は中島から堂安へつなぎ、中央を打開して代名詞の左足でシュートを打ったが、わずかにゴール右。
    同28分には中島のパスを南野がスルーし、初出場のFW鈴木へピタリと合わせるなど、3人そろって創造性豊かなプレーを見せた。

    森保監督の期待に応える働きだった。南野は「前半はいい形を作れた。相手のゴールにシュートで終わる回数が多かった」と三銃士の連係に手応えを得た。
    4カ月ぶりの3人そろい踏み。1月のアジア杯では中島は招集されたものの、右下腿(かたい)を痛めて離脱し、3人でアジアに挑戦することはできなかった。
    南野と堂安は同大会で不動の主力として6試合に出場。だが、優勝に導くことはできなかった。

    それぞれ壁にぶち当たり、この日が再出発。南野は同じトップ下にMF香川が復帰。森保ジャパンを最多5得点でけん引してきた主力も「また1からサバイバル」と厳しい競争を強いられた。
    堂安はアジア杯後、オランダへ戻って何度も何度も反省。「自分にできること」を確認するために新たな気持ちでピッチに立った。
    同大会には出場できなかったが、ポルトガルのポルティモネンセからカタールへ新天地を移した中島にとっても、もう1度存在感を示す一戦となった。

    得点こそ奪えなかったが、やはり森保ジャパンの顔。南野は「連係は今日も良かったところと悪かったところがあるので、次調整して勝利につなげられるようレベルアップしたい」。
    W杯ロシア組が復帰しても、次世代を引っ張るのは中島、南野、堂安。3人の意地を見せつけた戦いだった。【小杉舞】

    3/22(金) 22:34配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190322-03221270-nksports-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/23(土) 00:48:34.81
    キリンチャレンジカップ2019の日本代表vsコロンビア代表が22日に行われ、0-1でコロンビアが勝利した。試合後、コロンビア代表のカルロス・ケイロス監督が会見でコメントを残した。

    前イラン代表の指揮官であるケイロス監督にとっては、アジアカップ2019からの再戦で、コロンビアの指揮官として初陣を迎えた。試合は65分にドゥバン・サパタが冨安健洋のハンドを誘ってPKを獲得すると、
    ラダメル・ファルカオが先制点を記録。その後、オープンな試合で両チームにチャンスがあった中、コロンビアがリードを保ちきった。

    敵地で白星発進とした試合後、ケイロス監督は「今日の試合をしたことでコロンビアにとっていろんなものが見えてきました。これから目的に向かって長い間、仕事をしていかなければけませんが、いくつかの課題が見えて良かったです。
    日本とコロンビア、両方にとって重要な試合でした」とコメント。続けて、「前半はとても組織的にやってくれました。後半はリードできたので、監督として出来に満足しています」と口にし、実りある試合になったことに加えて勝利できたことに満足感を示した。

    試合内容について、ケイロス監督は「我々は日本を分析してきて、彼らの特徴はわかっていました。アジリティ、スピード、技術レベルが高いことは知っていました」と、日本を最大限警戒して準備してきたことを強調。
    また、「テーマとして縦パスを簡単に通させないようにしました。後半は、日本のフラストレーションが溜まったタイミングで、こちらが裏のスペースを使ったりして、攻撃的にできました。
    簡単に言うと、前半は日本に仕事をさせないこと、後半は日本が疲れてきた時に攻めに出たということです」と、ある程度狙い通りに試合を進めることができたことが勝因であると語った。

    さらに、ケイロス監督は「日本と試合ができてありがたかった。ポイントは、日本の中盤がものすごく技術レベルが高く、トラブルを作ってくれたこと。いい経験になりました」と、日本とアウェーで対戦することがチーム力アップにつながったと感謝。
    「日本はものすごく強くて、ボールコントロールもゲームの質も高い。その中でやってくれたのは良かったです」と最後まで日本を高く評価していた。

    3/22(金) 22:08配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190322-00010037-goal-socc 
      
     
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    113: 名無し@サカサカ10 2019/03/22(金) 21:26:11.41
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    堂安ってホンマビッグクラブ行けんの?
    なんか飛び抜けてるもんあるか?

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/22(金) 21:47:46.30
     
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    <キリンチャレンジ杯:日本0-1コロンビア>◇22日◇日産ス

    日本代表(FIFAランキング27位)がコロンビア(同12位)に善戦及ばず0-1で敗れた。

    「ポスト大迫」として注目された、ジャマイカ人の父を持つFW鈴木武蔵(25)が代表デビューしたが、ノーゴールに終わった。
    後半20分にMF香川と交代し、65分間でシュートは1本だった。
    6月南米選手権(ブラジル)に向けた強化の場で、次は26日にボリビアと対戦する。

    鈴木が初めての代表ピッチを駆け抜けた。
    あこがれの大舞台で、最前線でゴールを狙った。
    後半20分に香川と交代したが、攻撃の核として攻める姿勢を見せた。

    前半10分にはMF山口のシュートにつながる好機の起点となった。
    MF堂安が再三シュートを放つも、得点にはならず。
    鈴木が初めて迎えた決定機は同37分だった。MF中島からのクロスをゴール前右で受けると、頭で合わせた。
    ゴールを捉えることはできなかったが、会場からは「武蔵コール」が起こり、鼓舞され、後押しされた。

    キャリアハイの11得点をマークした昨季の長崎、今季加入した札幌で、成長を遂げている。
    長崎の高木元監督からはメンタルを学んだ。「ゴールは練習で入らなければ、試合でも入らない」。
    ゴール前で力み過ぎず、練習から100%のパフォーマンスを出すことを言われ続けた。
    札幌のペトロビッチ監督からはゴール前での動き方を指示された。これまで自慢のスピードを生かし、ボールを追っていたが、「動き過ぎるな。我慢しろ」。
    相手とのタイミングや展開の予測の重要性を説かれた。

    学び、発見があって結果となっている。
    今季リーグ戦で4試合で3得点。その積み重ねが日本代表デビューのこの日につながっている。
    森保監督が「Jリーグ序盤ですけど、結果を出している」と明確な選出理由を話していた。
    与えられたチャンスで期待に応えようと、力を尽くした。
    「ここがスタート」と、言い切る。鈴木の日本代表としての挑戦は始まったばかりだ。

    ◆鈴木武蔵(すずき・むさし)1994年(平6)2月11日、ジャマイカ生まれ。

    桐生第一高を経て12年に新潟入り。
    16年リオデジャネイロ五輪出場。18年長崎、今季から札幌でプレー。
    J通算145試合23得点(J1は130試合21得点)。
    185センチ、75キロ。利き足は右。家族は妻と1男1女。特技はジャパネットたかた創業者の長崎・高田明社長のモノマネ。

    3/22(金) 21:24配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190322-03221193-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/22(金) 21:17:55.60
    20190322-00314533-footballc-000-4-view[1]


    日本代表は22日、キリンチャレンジカップ2019・コロンビア代表と対戦して0-1で敗戦。この試合で森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

    鈴木武蔵がA代表デビュー
    【日本 0-1 コロンビア キリンチャレンジカップ2019】

    東口順昭 6 PKは反応し触ったが、弾き出せなかった

    佐々木翔 6 簡単に入れ替わられる場面はあったが、強さを生かして対応する場面も

    昌子源 5.5 ファルカオは自由にさせなかったが、後半に入りスピードで剥がされる場面も

    室屋成 6 後ろに引きすぎず、なるべく前で対応。果敢なオーバーラップも見せた

    冨安健洋 5.5 故意ではないが、ハンドによりPKを献上。先制されることに

    山口蛍 5.5 行くべきところ、待つべきところの判断が整理されていた印象

    柴崎岳 5.5 キャプテン務めた。シンプルなプレーに徹したが、もう少し存在感を示して欲しいところ

    中島翔哉 6.5 得意のドリブルでチームに推進力をもたらす。後半も仕掛け続けた

    南野拓実 6 強烈なシュートでゴールを狙った。ポジションは渡さないという意欲が感じられた

    堂安律 6 積極的な突破でボックス内に侵入。相手を慌てさせた

    鈴木武蔵 6 裏への抜け出し、ポストプレーとまずまず。前半の決定機はせめて枠に飛ばしたかった




    香川真司 5.5 ロシアW杯以来の代表戦。積極的にボールを呼び込んだが、チャンスは生まれず 

    乾貴士 5.5 右サイドで途中出場。精力的に動き回った

    小林祐希 6 精度の高いキックでチャンスを演出した

    鎌田大地 5.5 1トップとしてピッチに立った。短い時間で違いを生むことはできなかった

    安西幸輝 ? 出場時間短く採点なし

    森保一監督 5.5 鈴木武蔵を最前線でテストし、香川も起用。しかし勝てなかった

    フットボールチャンネル編集部

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190322-00314533-footballc-socc
    3/22(金) 21:16配信

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    698: 名無し@サカサカ10 2019/03/22(金) 19:53:56.29
    e0ad0f7c7ff741f76324f40f6c235ca1[1]


    死んだふり作戦




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/22(金) 18:27:30.98
    D2QMTlhUcAARIyO[1]


    ▽GK
    東口順昭

    ▽DF
    佐々木翔
    昌子源
    室屋成
    冨安健洋

    ▽MF
    山口蛍
    柴崎岳 (C)
    中島翔哉
    南野拓実
    堂安律

    ▽FW
    鈴木武蔵
    https://twitter.com/goaljp_official/status/1109023483789336576?s=21 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/22(金) 12:10:44.75
    D2N_faYVYAAUvKR[1]

    どうなると思う?

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/22(金) 06:25:53.23
     20190322-00055920-sdigestw-000-10-view[1]

      
    1月のアジアカップは準優勝に終わった森保ジャパンは、3月22日にキリンチャレンジカップでコロンビア(日産スタジアム)と対戦する

     コロンビアといえばロシア・ワールドカップの初戦で日本が破った相手であり、今回の来日メンバーにも当時のゲームに出場していたエースのラダメル・ファルカオ、CBのダビンソン・サンチェスらが含まれている。

     対して、27日のボリビア戦を含めた3月シリーズに臨む森保ジャパンは、アジアカップから13人のメンバーを変更。吉田麻也、長友佑都らの招集を見送った一方で、ロシア・ワールドカップ以来の復帰となる香川真司、昌子源らを加えた。

     チームは3月18日から神奈川県内でトレーニングをスタート。ただ最初の2日間はコンディションを調整するための基礎的なメニューを消化したのみで、冒頭15分が公開された20日、21日の練習で戦術の確認を行なったと見られる。そのため、コロンビア戦のスタメンを予想する材料は少ない。

     もっとも森保一監督は前日会見で「基本的にメンバーはアジアカップを主力で戦った選手と、新たに加わった選手を交えながら編成したいです。ただアジアカップの主力がすべているわけではないので、ミックスして戦います」と説明している。
     
     その言葉を踏まえて考えると、まずGKは最もキャリアのある東口順昭が有力と言えるだろう。ただし、指揮官はGKは競争を促す意味でレギュラーを固定しない傾向にあり、ボリビア戦を含め、中村航輔やシュミット・ダニエルにもチャンスは訪れるはずだ。

     CBはアジアカップで吉田とともに最終ラインを支えた冨安件健洋と、森保ジャパン初参加の昌子のコンビになるのではないか。ただ、守田英正の負傷離脱によって、やや不安なボランチに冨安を上げる選択肢も考えられ、その際は昌子&三浦弦太のコンビになるだろう。

     また両SBはアジアカップも戦い、森保ジャパンの常連となっている佐々木翔と室屋成の可能性が高い。鹿島で好調ぶりを見せる安西幸輝は、試合の流れを変える切り札的な役目を担うのではないか。

     ボランチはアジアカップでも欠かせない存在だった柴崎岳が軸になる。その相棒は、前述したように守田を欠くだけに、日本代表での経験値が高い山口蛍がチョイスされるのではないか。一方、守備の強度を上げたい場合は冨安、追加招集の橋本拳人が選択肢になる。

     そして予想が最も難しいのが、前線の4枚だ。これまでの森保ジャパンの序列を考えれば、南野拓実、堂安律、中島翔哉の3人は先発しそうだが、エース大迫勇也が不在のCFに誰を据えるのか。ここでは南野と香川が縦関係になるのではないかと予想したが、不慣れとはいえ抜群のキープ力を誇る鎌田大地をCFで起用して南野と組ませる形や、南野と中島を前線で組ませて中盤2列目の左に乾貴士を入れる形もある。

     いずれにしても森保ジャパンでは初の構成となるだけに非常に興味深い。指揮官の選択には注目だ。また噂される3バックの導入が、コロンビア戦で見られるのかも焦点になる。

    3/22(金) 6:00配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190322-00055920-sdigestw-socc&p=1

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/21(木) 10:38:38.22
    o0800057312954146077[1]


    GK
    川島永嗣(スタンダール-ベルギー)
    DF
    長友佑都(インテル-イタリア)
    内田篤人(シャルケ-ドイツ)
    吉田麻也(サウサンプトン-イングランド)
    今野泰幸(ガンバ大阪-日本)
    MF
    長谷部誠(ニュルンベルク-ドイツ)
    遠藤保仁(ガンバ大阪-日本)
    本田圭佑(ミラン-イタリア)
    岡崎慎司(マインツ-ドイツ)
    香川真司(マンチェスターユナイテッド-イングランド)
    FW
    大迫勇也(ケルン-ドイツ) 
      

    強い

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/21(木) 07:37:43.60
    20190318-03180215-nksports-000-11-view[1]


    日本代表は20日、親善試合のコロンビア戦(22日・日産ス)に向けて横浜市内で合宿3日目を行った。

    約1年半ぶりに代表復帰したMF小林が“嫌われ役”を買って出た。26歳と中堅となり「俺もベテランなんでね」。
    20代前半の若手を見渡し「協調性があって優しくて温厚な人が多い。
    ピッチ上や飯の時にガミガミやらせてもらおうかな。性格的に俺タイプがいない。嫌われるのも慣れてる」と不敵に笑った。

    本職はトップ下だが、16年8月に移籍したヘーレンフェインではボランチを中心にプレー。
    代表ではMF柴崎と定位置を争うとみられるが、「トップ下をやりたいけど、ボランチをやるのを悩むのは10周くらいした。求められたとこでやるだけ」。
    強烈な左足キックが武器。森保ジャパンのFKキッカーは主に柴崎が務めるが「俺が蹴る!」と名乗りを上げた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190320-00000303-sph-socc
    3/21(木) 6:11配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/20(水) 17:29:00.31
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     キリンチャレンジカップに臨む日本代表の背番号が発表された。

     注目の10番はMF香川真司が着用。森保一監督体制の代表で主に10番を着けていたMF中島翔哉は8番を背負うこととなった。そのほか、初招集のFW鎌田大地は18、FW鈴木武蔵は13を着用する。

     日本代表は22日に日産スタジアムにてコロンビア代表と、26日にノエビアスタジアム神戸にてボリビア代表と対戦する。

     日本代表メンバーの背番号は以下の通り。

    ■GK
    1 東口順昭(ガンバ大阪)
    23 シュミット・ダニエル(ベガルタ仙台)
    12 中村航輔(柏レイソル)

    ■DF
    22 西大伍(ヴィッセル神戸)
    4 佐々木翔(サンフレッチェ広島)
    3 昌子源(トゥールーズ/フランス)
    5 室屋成(FC東京)
    2 三浦弦太(ガンバ大阪)
    19 安西幸輝(鹿島アントラーズ)※初招集
    20 畠中槙之輔(横浜F・マリノス)※初招集
    16 冨安健洋(シント・トロイデン/ベルギー)

    ■MF
    14 乾貴士(アラベス/スペイン)
    10 香川真司(ベシクタシュ/トルコ)
    6 山口蛍(ヴィッセル神戸)
    25 小林祐希(ヘーレンフェーン/オランダ)
    11 宇佐美貴史(デュッセルドルフ/ドイツ)
    7 柴崎岳(ヘタフェ/スペイン)
    8 中島翔哉(アル・ドゥハイル/カタール)
    9 南野拓実(ザルツブルク/オーストリア)
    21 堂安律(フローニンゲン/オランダ)
    15 橋本拳人(FC東京)※初招集

    ■FW
    13 鈴木武蔵(北海道コンサドーレ札幌)※初招集
    18 鎌田大地(シント・トロイデン/ベルギー)※初招集

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190320-00919886-soccerk-socc

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