サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/10(水) 16:39:38.42
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    日本サッカー協会は10日、6月9日にひとめぼれスタジアム宮城で行われるキリンチャレンジカップの対戦相手が中央アメリカのエルサルバドルに決定したことを発表した。

     6月にブラジルで開催されるコパ・アメリカに参加予定の森保ジャパンは、大会前に2試合の国際親善試合を組んでいる。そのうち、5日に豊田スタジアムで開催される一戦の対戦相手がトリニダード・トバゴ(FIFAランキング93位)に決定していたが、9日はエルサルバドルとの対戦に決まった。

     中央アメリカのエルサルバドルは、4日に発表されたFIFAランキングで71位。日本との過去の対戦はない。

     なお、日本はコパ・アメリカのグループリーグでチリ(6月17日)、ウルグアイ(同20日)、エクアドル(同24日)と同グループとなっている。

    4/10(水) 16:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190410-00182122-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/10(水) 15:26:41.12
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    サッカー日本代表のバヒド・ハリルホジッチ元監督が、解任後に田嶋幸三会長の会見で名誉を傷つけられたとして協会側に慰謝料1円と新聞などへの謝罪広告を求めた訴訟について10日、東京地裁で話し合いが行われ、代理人の弁護士を通じて訴え取下書を提出した。ハリル氏は「争いごとはおしまいにして、前に進みたい」と話したといい、今回の結論に至った。

    4/10(水) 15:24配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190410-00000134-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/10(水) 07:22:40.20
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    トップ30の「平均値」で比べると日本が上回った

    半世紀以上に渡って、東アジア・サッカーの盟主の座を争ってきた日本と韓国。いまや両国代表チームはワールドカップの常連国となり、クラブレベルでもアジアの覇権を巡って鎬を削っている。

    そのライバル関係は、欧州のクラブシーンでも同様だ。古くは奥寺康彦とチャ・ブンクンがブンデスリーガで活躍し、中田英寿やパク・チソンが幅を利かせた時代を経て、
    現在も日韓両国の数多のフットボーラーがトップレベルで結果を残している。今回は、彼らをお馴染みの「推定市場価格」で比較してみた。

    推定市場価格は、ドイツの移籍専門サイト『transfermarkt』が独自の算出方法で弾き出している“市場価値”だ。
    実績、実力、年齢に加えて過去に発生した移籍金などが考慮され、日々数値が更新されている。

    両国でダントツのトップ値を叩き出しているのは、ほかでもないソン・フンミンだ。トッテナム・ホットスパーで主軸を張るアタッカーは、
    いまや欧州メガクラブがこぞって引き抜きを画策する超人気銘柄。現在の推定市場価格は驚きの6500万ユーロ(約84億5000万円)で、
    これは韓国はもちろんアジアでも群を抜く1位であり、世界ランキングでも56位タイに付ける。26歳という年齢を考えれば、今後さらに額面はつり上がっていくだろう。

    日本のトップは中島翔哉の1800万ユーロ(約23億4000万円)で、ソンと比べればずいぶん見劣りするが、これでも十分称賛に値する。
    日本は2位の武藤嘉紀が1000万ユーロ(約13億円)で、その後は順位が下がるにつれて緩やかに数値が下がっていく。9位タイの岡崎慎司、乾貴士、南野拓実でも500万ユーロ(約6億5000万円)の高評価を得ているのだ。

    かたや韓国は、ソンに次ぐ2位のクォン・チャンフンがガクンと下がって750万ユーロ(約9億7500万円)。10位タイのイ・チャンミンが180万ユーロ(約2億3400万円)なのだから、日本に比べて急激に数値が落ちているのが分かる。
    ガンバ大阪のエースFW、ファン・ウィジョは165万ユーロ(約2億1450万円)の14位タイだ。

    両国の平均値を段階別に見ていくと、以下のようになった。

    <上位10名の平均値>
    日本=804万ユーロ
    韓国=978万ユーロ
     
    <上位20名の平均値>
    日本=581万ユーロ
    韓国=601万ユーロ
     
    <上位30名の平均値>
    日本=467万ユーロ
    韓国=438万ユーロ

    韓国はソンの図抜けた数値でアドバンテージを有しながらも、トップ30の時点で比較するとついに日本が数値で上回った。
    一概には言えないが、推定市場価格で見るかぎり、総合的には日本人選手のほうが高い評価を得ていると言えるだろう。
    ちなみにともに1位のソンと中島を除き、トップ10で比較すると、日本が705万ユーロなのに対して韓国が426万ユーロと思わぬ大差が付いた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190410-00056970-sdigestw-socc
    4/10(水) 6:24配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/09(火) 15:08:34.62
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    4/9(火) 14:53配信
    スポニチアネックス

     6月1日にフランスで開幕する第47回トゥーロン国際大会の組み合わせが決定し、日本は1次リーグでイングランド、チリ、ポルトガルと同じA組に入った。日本サッカー協会が9日に発表した。

     日本は現地時間6月1日にイングランド、4日にチリ、7日にポルトガルと対戦。試合は40分ハーフで行われ、A~Cの各組1位と2位グループの1位が準決勝に進出する。

     【A組】イングランド、チリ、日本、ポルトガル

     【B組】フランス、ブラジル、グアテマラ、カタール

     【C組】バーレーン、中国、アイルランド、メキシコ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190409-00000120-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/08(月) 20:40:23.59
    日本代表がコロンビア・ボリビアに挑んだ3月2連戦明けの週末。欧州ではリーグ戦が再開され、吉田麻也(サウサンプトン)、昌子源(トゥールーズ)、冨安健洋(シントトロイデン)という欧州組センターバック陣が先発フル出場を果たした。

     とりわけインパクトが強かったのが、パリサンジェルマンと初対決となった昌子だ。

    「パリだからといって、チャレンジしなかったらフランスに行った意味がない。安パイなプレーをしていてもしょうがない」と代表期間に語っていた通り、彼は世界最高レベルのチームに積極果敢に挑むつもりだった。

     ブラジル代表のネイマールやダニエウ・アウヴェス、ウルグアイ代表のエディンソン・カバーニ、アルゼンチン代表のアンヘル・ディマリアといった各国代表エース級の選手が軒並み欠場し、超一流と言えるのは20歳のフランス代表FWキリアン・ムバッペくらいだったが、新世代のスターの凄さを昌子はまざまざと体感させられることになった。

     立ち上がりは慎重な入りを見せ、前半の相手得点シーンもVAR判定で取り消しになるなど、無失点で耐えていたトゥールーズ。だが、後半29分にワンチャンスで叩き込まれてしまう。右からのクロスをムバッペは右足で軽くコントロールして瞬く間にボレー。その速さと正確さには昌子も「人間ができる加速じゃない」と語ったというから、どれだけ驚いたか分かるだろう。こういった世界最高峰を日々体感できる環境に行ったことは、彼のみならず、日本サッカー界全体の収穫だ。

     吉田はイングランドで8シーズン目を過ごし、昌子は欧州5大リーグに参戦。20歳の冨安も今夏にはトップリーグへの飛躍が有力視されている。「今の日本代表を見ると、2列目アタッカー陣の次に選手層が厚い」と評されるほど、センターバックは人材豊富になりつつある。

    「麻也君やトミはもちろんいますし、3月に呼ばれた弦太(三浦=G大阪)や槙之輔(畠中=横浜FM)もいい選手。欧州にはナオ(植田直通=セルクル・ブルージュ)もいる。僕は鹿島アントラーズでナオと一緒にやっていて、実力はよく分かっている。それにU-23世代には板倉(滉=フローニンゲン)君や中山(雄太=ズヴォレ)君もいて、彼らもいつこっち(A代表)に来てもおかしくない状態にいると思う。僕もロシアワールドカップに出たからって一歩リードしているって思いは全然ないですね」と昌子も危機感を募らせるほどだ。

    振り返ってみると、日本サッカー界はこれまでセンターバックの人材難にあえいできた。ご存知の通り、98年フランス大会から6回のワールドカップに出ているが、ベスト16入りしたのは2002年日韓、2010年南アフリカ、2018年ロシアの3大会。ある程度の成果を収められたのは計算できるDFがいたからだ。

     2002年を見てみると、フィリップ・トルシエ監督の「フラット3」という特殊戦術を忠実にこなせる森岡隆三、宮本恒靖、故・松田直樹、中田浩二がいたことが大きかった。大会中に森岡がケガをした際、宮本がカバーに入れたことも幸運だった。2010年は中澤佑二、田中マルクス闘莉王の鉄板コンビが相手の猛攻を跳ね返し続けた。「2人の一方、あるいは両方がいなくなったら日本の守備は崩壊する」と評されるほどの圧倒的存在感を誇った。

     そして2018年も欧州で実績を積んだ吉田が最終ラインをけん引。フランクフルトでセンターバックをこなして「ベッケンバウアーの再来」とまで言われた長谷部誠がボランチの位置からフォローしてくれたのも大きかった。

     ただ、こうして名前を挙げたメンバーがフル稼働できたからよかったものの、何らかのアクシデントで1枚、2枚と選手が欠けたら、日本の16強入りという歴史はなかったかもしれない。それほど限られた人材で乗り切ってきたのだ。

     しかし、ロシアの後はその状況が大きく変わりつつある。川島永嗣(ストラスブール)が代表から遠ざかっているGK、長谷部が去ったボランチ、大迫勇也(ブレーメン)への依存度の高い1トップの3ポジションは不安が増大しているのに、なぜかセンターバックは確実に国際経験値も、選手の能力も上がっている。そのアンバランスさは森保一監督の大きな悩みに他ならないだろうが、堅牢な守備システムを構築することは勝利への絶対条件。センターバックの人材が厚くなってきたことは前向きに受け止めていいのではないか。

    写真
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    4/8(月) 17:00配信 アエラ 全文掲載
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190408-00000001-sasahi-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/07(日) 01:13:33.23
    <明治安田生命J1:札幌1-2大分>◇第6節◇6日◇札幌ド

    シンデレラボーイの躍進が止まらない。大分トリニータが北海道コンサドーレ札幌を2-1で下した。
    FW藤本憲明(29)が今季6点目を決め、リーグ単独最多に躍り出た。

    日本代表の森保一監督(50)が視察する中、前半2分に先制点を奪い、チームを4位に浮上させる勝利に貢献した。
    世代別代表経験がなく、JFLからJ1まで上り詰めた苦労人のサクセスストーリーに、続きを期待させる1発となった。

       ◇   ◇   ◇   

    藤本の“持ってる”ぶりは、この日も発揮された。試合開始間もなくだった。
    右クロスをファーサイドのMF星がゴール前へ折り返した。「めちゃめちゃいいパスが来て、合わせるだけだった」と話す左足シュート。
    1分12秒で奪った今季6点目で、対戦した札幌MFアンデルソン・ロペスと並んでいた得点ランキングで、単独首位に立った。
    前半26分には、藤本に送られたパスをクリアしようとした相手のオウンゴールを誘い、勝利を決する2点目を引き出した。

    視察した日本代表の森保監督は「6点取ってて、クロスの入り方、カウンターになった時の準備、相手が嫌がる動きだしができる選手だと思った」とうなずいた。
    「日本代表の経験がない選手、苦労して結果を出した選手には、そういうチャンスを与えたいと思う」とも言い、世代別代表の経験もない29歳が、日の丸を背負う可能性にも触れた。

    そんな指揮官の期待をよそに、本人はマイペースを貫く。視察にも今後の代表入りにも、無関心の姿勢だ。「代表入ったことあったら意識するかもしれないけど、入ったことないので。
    入ったらラッキーって感じで」とおどけた。
    近大卒業後にプレーしたJFLから各カテゴリーを経て、今季J1へステップアップしたばかり。
    得点王も「目指したことない。1試合1点取ることの方が重要」。昇格チームのエースは、まだまだ高みへ羽ばたくはずだ。

    https://www.nikkansports.com/soccer/news/201904060001078.html
    [2019年4月6日20時27分]

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    https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/data/ranking/
    得点ランキング

    https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/score/2019/2019040601.html
    試合スコア

    https://www.youtube.com/watch?v=4AwVy23_RlA
     【公式】ゴール動画:藤本 憲明(大分)2分 北海道コンサドーレ札幌vs大分トリニータ 明治安田生命J1リーグ 第6節 2019/4/6

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/04/06(土) 07:08:47.29
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     香川真司(ベシクタシュMF)の森保日本初凱旋となった3月の代表2連戦。コロンビア戦は後半20分から出場し、ボリビア戦は先発で出場したが、「今までいた(長谷部誠=フランクフルトMFら)年上の選手がいない。風景がガラリと変わった」(香川)と言うように若手中心のチームで存在感を示す難しさを再認識したようだ。そこで自身の経験値をどう示すのか? 3度目のW杯出場を目指す背番号10の新たな挑戦が始まった。


      ◇  ◇  ◇

     ロシアW杯終了時点で代表95試合31得点。この数字は、3月シリーズを戦った森保日本の選手の中でダントツだ。トップ下争いを繰り広げる後輩の南野拓実(ザルツブルクMF)も「真司君は日本で一番実績と実力がある選手」と最大級のリスペクトを口にしていた。「自分自身の経験値が一番高い。それは非常に強く求められている」と香川本人も、強い自覚を持って2022年カタールW杯への第一歩を踏み出そうとしていた。

    だが、森保監督の序列主義は香川の予想をはるかに超えていた。攻撃の軸である中島翔哉(アルドゥハイルMF)とは、2戦合計約30分の共演が実現したものの、堂安律(フローニンゲンMF)とは12分、タテ関係に位置した南野とは14分のプレー時間のみ。三銃士との融合はかなわなかった。



    「真司君が入って何か変えられそうな雰囲気があった」とコロンビア戦後に堂安が残念そうに話したが、おそらく香川も同じことを考えたはず。

    ■「自分が付け足せるもの」

    「森保日本のエースは香川ではなく中島」という声が一気に高まり、得点に絡めなかったことも含め、3月2連戦は不本意だったに違いないが、彼自身は厳しい立場を認識した上で代表生き残りに全力を注ぐ覚悟だ。

    「今回は麻也(吉田=サウサンプトンDF)や佑都(長友=ガラタサライDF)が(3月シリーズに)来てなかったし、代表も転換期を迎えている。10年南アフリカW杯の後、僕ら若手が中心になっていったように、若い選手がどんどん出てきている。それは非常に良いこと。しかし、その流れに打ち勝つために自分も戦い続けなきゃいけない。お互いに刺激を与えながら切磋琢磨できればいい」(香川)

     次なるターゲットとなる6月のコパ・アメリカ(南米選手権=ブラジル)参戦。ベシクタシュとの契約次第ではあるが、香川自身は「ぜひ行きたい」と熱望する。今度こそ<三銃士との融合>を進めたいと考えているからである。


    「若いアタッカーの仕掛ける姿勢はチームの武器となる。そこに自分が付け足せるものがある」と香川。相手の嫌がるポジションを取りながら攻めの変化をつけたり、緩急をもたらしたりすることはできるはず。そこが真骨頂であり、三銃士にはない部分だ。いかにしてその特長を組み込んでいくのか。それを考えながら、ベシクタシュでの残り2カ月を過ごすことが肝要である。

    公開:19/04/06 06:00 更新:19/04/06 06:00 日刊ゲンダイ
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/251255

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/05(金) 23:12:57.89
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    日本サッカー協会(JFA)は5日、12月に韓国の釜山で行われるEAFF E-1サッカー選手権2019決勝のマッチスケジュールが決まったと発表した。

    同大会は東アジアサッカー連盟(EAFF)が主催するもので、今年は12月10日から18日まで開催。SAMURAIBLUE(日本代表)ならびに、なでしこジャパン(日本女子代表)が出場する。前回の2017年大会で日本代表は、男女とも準優勝で終わっており、2年ぶりに開催される大会では優勝を目指す。

    なお、試合会場は現時点で未定となっている。

    【男子日本代表】
    12月10日(火)19:30
    中国 vs 日本

    12月14日(土)19:30
    日本 vs 香港

    12月18日(水)19:30
    韓国 vs 日本

    【女子日本代表】
    12月11日(水)16:20
    日本 vs 朝鮮民主主義人民共和国

    12月14日(土)15:55
    中国 vs 日本

    12月17日(火)19:30
    韓国 vs 日本

    4/5(金) 19:00配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190405-00010018-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/05(金) 18:38:49.17
     4/5(金) 16:31配信

     大舞台で栄光の番号をつけるのは――。2020年東京五輪が近づくなか、A代表を兼任する森保一監督(50)が率いる東京五輪代表の選考レースもすでにスタートしている。有望株が多い世代に加えて、オーバーエージ(OA)枠を狙うベテランたちも次々と立候補しているが、そんな中で注目されるのが10番争い。候補者乱立で過去にないほどの大激戦ムードが漂っている。

     森保監督は東京五輪代表について「兼任スタッフ一同で選手を見て把握し、私が行けるときには私の目で確かめてチームづくりをして、東京五輪に向かっていきたい。(A代表と)両方の側面から今チームを見られている。確実に前進している」と語っている。今後選考レースは本格化していくが、同時に注目を集めるのがひのき舞台で誰が背番号10をつけるかだ。

     A代表では3月に代表復帰したMF香川真司(30=ベシクタシュ)とMF中島翔哉(24=アルドハイル)による10番争いが勃発した。だが、五輪代表ではそれをはるかにしのぐシ烈な争いが予想されている。

     森保監督が2017年10月に東京五輪代表監督に就任以降、昨夏のジャカルタ・アジア大会をはじめ公式戦ではMF三好康児(22=横浜M)が10番を任されている。五輪代表の歴代10番は、00年シドニー大会のMF中村俊輔、04年アテネ大会のMF松井大輔、08年北京大会のMF梶山陽平、ロンドン大会のMF東慶悟、リオデジャネイロ大会の中島。いずれも本番前から固定されてきたメンバーで、選定においては“無風状態”だった。

     しかし地元開催となる栄光の舞台に向けては、簡単に事が運びそうにない。東京五輪世代でありながら、すでにA代表のレギュラーに定着しているMF堂安律(20=フローニンゲン)はかつて「やっぱり10番が好き」と熱く語っており、A代表入りして21番を与えられた際も「結果を出してから言えるようにしたい」と10番への未練を隠そうとしなかった。

     東京五輪のスター候補として注目を集める“天才少年”のMF久保建英(17=FC東京)も台頭すれば当然候補になる。また、昨年末のクラブW杯で世界を相手に活躍し、U―20日本代表や名門鹿島で10番を背負うMF安部裕葵(20)も有力候補の一人だ。さらに、OAでの出場に意欲を見せるMF本田圭佑(32=メルボルン・ビクトリー)も以前から10番に強い執着心を持っており、選ばれれば黙ってはいないだろう。

     森保監督は背番号10の持つ意味を「サッカーにおいて10番という背番号は、世界的に見ても誰でもつけられる背番号ではない」と強調しており、まさに選ばれし者だけが手にできる番号。果たして勝ち取るのは誰か。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190405-00000044-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/04(木) 17:57:14.82
     最新FIFAランキング発表…日本は順位を1つ上げ26位、ベルギーが1位をキープ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190404-00924792-soccerk-socc

    20190404-43465537-gekisaka-000-4-view[1]


    1.ベルギー 🇧🇪
    2.フランス 🇫🇷
    3.ブラジル 🇧🇷
    4.イングランド🏴??????
    5.クロアチア🇭🇷
    6.ウルグアイ🇺🇾
    7.ポルトガル🇵🇹
    8.スイス  🇨🇭
    9.スペイン 🇪🇸
    10.デンマーク🇩🇰
    11.アルゼンチン🇦🇷
    12.コロンビア🇨🇴
    13.ドイツ 🇩🇪
    14.スウェーデン🇸🇪
    15.チリ  🇨🇱
    16.オランダ🇳🇱
    17.イタリア🇮🇹
    18.メキシコ🇲🇽
    19.ウェールズ🏴??????
    20.ポーランド🇵🇱
    21.ペルー 🇵🇪
    21.イラン 🇮🇷
    23.セネガル🇸🇳
    24.アメリカ🇺🇸
    25.ルーマニア🇷🇴
    26.日本  🇯🇵
    27.ウクライナ🇺🇦
    ……………
    37.韓国  🇰🇷
    41.オーストラリア🇦🇺
    55.カタール🇶🇦

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/03(水) 16:54:03.50
    20190403-00000039-tospoweb-000-1-view[1]


    森保ジャパンの“得点王”が切り札となるか。日本代表は招待国として20年ぶりに南米選手権(6月開幕、ブラジル)に参戦するが、クラブ側は国内外ともに派遣に消極的でメンバー編成がままならない状況だ。そこで森保一監督(50)はなんと、大学生の抜てきも視野に入れ始めた。とはいっても、ただの大学生ではない。指揮官が最大の隠し玉として期待を寄せるストライカーとは――。

     他大陸の南米選手権に招待国として出場する日本はクラブ側に派遣義務がないため、当初からメンバー編成が危惧されていた。シーズンオフとなる欧州組は、休養を優先させる方針のクラブがほとんど。森保監督は欧州視察でクラブ行脚して可能性を模索したが「非常に難しい。派遣は難しいというクラブが多かった」と絶望的な状況だ。

     国内組はJリーグが中断しないため、レギュラー級の選手の招集は困難。日本協会側はJクラブとの交渉を粘り強く続けていく方針だが、技術委員の一人は「リーグ戦もやっているし(呼べるのは)あくまでクラブが『出せる』選手。あとは個別の調整になる」と現状を説明。指揮官は「U―22の中に、A代表に呼べるような選手がいれば選考の土台にあがる」と若手からの抜てきを検討しているが、若手であってもクラブで戦力となっている選手の招集は厳しいのが実情だ。

     そんな苦しい台所事情もあり、複数のJクラブ関係者によると「五輪世代の中には大学生で能力のある選手もいる。そうした選手も検討しているようだ」。Jクラブと比べて招集に壁のない大学生もリストアップされているという。

     特に候補に挙がっているのが2021年のJ1鹿島入団が内定しているFW上田綺世(あやせ=20、法大)だ。大学生というとレベルに疑問符も付くが、身体能力の高さと正確無比なシュート力を誇る上田は別格。東京五輪代表世代ではすでにエース級の存在で、17年10月に森保監督が就任して以降のチームで断トツの15得点をマークしている。

     昨年5月、若手の見本市と呼ばれるトゥーロン国際(フランス)では強豪ポルトガルを相手に2得点。同8月のジャカルタ・アジア大会でもオーバーエージ選手を複数起用した韓国相手にゴールを奪うなど、国際舞台で活躍した。森保監督は抜群の決定力と勝負強さにほれ込んでおり“A代表に呼べるU―22選手”の有力候補に浮上している。

     大学生ストライカーのサプライズ招集はあるのか。森保監督の“奥の手”はまだまだ尽きることはない。

    4/3(水) 16:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190403-00000039-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/02(火) 22:22:20.004
    6JE4yFAS



    もっと海外遠征試合とかFIFA主催大会とか増やしてくれよ

    コンフェデレーションカップも無くなったし
    デカイ大会がワールドカップとアジアカップだけって..
    しかも最近どっちも終わったし
    楽しみねーぞ!!

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/02(火) 17:13:25.99
    DiQc_DCXkAAPBHT[1]


    呼べそうなメンバーだけで選んだ

    -------鈴木優磨
    中島-----香川-----久保
    -----守田----三竿
    吉田豊--昌子--立田--室屋
    ---------東口

    控え
    前田大然、三好、仲川、今野、古橋、山中、中村憲剛

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/04/01(月) 17:44:17.766
    87dd96b5[1]


    ボランチに本田、センターバックに長谷部、キーパーに川島
    異論ある?

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    511: 名無し@サカサカ10 2019/03/30(土) 19:34:03.78
     columnsv2_73789[1]


    古橋亨梧とかいう代表に入れそうで入れなさそうな男

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/30(土) 22:19:04.52
    cdaae1ad[1]


    3/30(土) 16:41配信

     森保ジャパンの救世主としてあの男が帰ってくる――。日本代表は6月の南米選手権(ブラジル)に招待国として20年ぶりに参戦する。クラブ側に選手の派遣義務がないため代表メンバー選考は難航。2020年東京五輪世代のU―22日本代表メンバーを中心とする若手主体のプランが検討される中、懸案の1トップ候補として“侍ストライカー”のFW岡崎慎司(32=レスター)の参戦が浮上した。

     森保ジャパンで最大の課題は、エースFW大迫勇也(28=ブレーメン)の代役になれる1トップ問題だ。森保一監督(50)は3月シリーズで初選出のFW鈴木武蔵(25=札幌)とFW鎌田大地(22=シントトロイデン)をテスト。しかし2人とも精彩を欠いて無得点と、アピールするには至らなかった。

     すでにアジアカップでは、FW武藤嘉紀(26=ニューカッスル)とFW北川航也(22=清水)を積極起用するも、ともに評価を上げるようなパフォーマンスは見せられずに不完全燃焼。しかもアジア杯で負傷したエース大迫に関しては、所属のブレーメンは2月に南米選手権に臨む日本代表に派遣しないと異例の公式発表を行っている。

     新たなストライカー選出が急務の中、かねて森保ジャパンが熱視戦を送るFW鈴木優磨(22=鹿島)らが有力候補となるが、南米選手権の期間中はJ1が開催中のため主力選手の選出は困難。日本サッカー協会の関塚隆技術委員長(58)はメンバー選考方針や各クラブとの交渉状況について「そこはコメントできない」と話すなど、厳しい局面に立たされている。

     また、U―22世代のストライカーを抜てきするにしても、南米の強豪と真剣勝負の舞台では心もとない。そこでJクラブ関係者が「実績のある選手も試すことになるはず。森保さんは若手を使いながらも、ベテランをすぐに切り捨てようとしているわけではない」と指摘するように、海外で経験のある選手の復活を検討中という。

     そこで浮上するのは岡崎だ。今季はイングランド・プレミアリーグのレスターで控えに甘んじているものの、リーグ戦で19試合に出場し、コンディションをキープ。ベスト16進出に貢献した昨夏のロシアW杯まで3大会連続出場を果たすなど、誰もが認める実績の“点取り屋”だ。

     6月はオフシーズンの欧州クラブも南米選手権については選手の派遣義務がなく、慎重な姿勢だが、契約満了でオフの去就が微妙な岡崎にとっては他クラブにアピールする絶好の舞台。FW浅野拓磨(24=ハノーバー)を含めて、復活する実力派ストライカーが苦境の森保ジャパンを救うはずだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190330-00000028-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/29(金) 19:14:09.144
    ・日本×コートジボワール 本田
    no title

    no title


    ・日本×デンマーク 本田
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    ・日本×イタリア 香川
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/29(金) 09:32:17.31
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    <サッカー記者歴21年 ぜじんが行く>

    この男の頭に「引退」の2文字はないようだ。ガンバ大阪のMF遠藤保仁(39)が、前人未到の公式戦1000試合出場まであと17に迫った。日本代表やJリーグで数々の記録を持つが、年齢を重ね、日本代表のピッチも遠のいた。だが本人は現役続行どころか、代表復帰も狙っているという。今回の不定期コラム「ぜじんが行く」は遠藤の仰天プランに迫った。

    昨年末、4年ぶりに遠藤と会った。知り合ったのは20年前だが、主戦場が大阪と東京のため、会う機会は少ない。

    遠藤 のぜじん(私の名前です)久しぶりだね。代表じゃないと会えないね。そのうちまた会えるよ。

    ぜじん えっ、関東のJクラブに移籍するの?

    遠藤 (笑いながら)のぜじんも、オレがもう代表に戻れないと思ってるの? 秘策があるから待ってて。まあ、オレがもう現役引退したと思ってる人もいるくらいだから。

    その「秘策」がずっと気になっていた。遠藤は30代中盤から「疲労回復にもう1日余分にかかるようになった」と言い、年齢的にも体を酷使できない。代表とクラブの両方を戦うのは難しい。しかも森保ジャパンでは中島、南野、堂安ら若手が台頭しており、遠藤はハリルジャパン時代から呼ばれていない。

    今季開幕後、その言葉の意味を聞いてみた。

    遠藤 ずっと代表にいるのはもう難しい。でも短期決戦なら代表に戻るチャンスはあるよ。22年カタール・ワールドカップ(W杯)だね。21年の1年間、22年のW杯メンバー発表までが勝負だね。その時の出来がメンバー選考に響くからね。ずっと呼ばれなくても最後の最後に滑り込めば勝ちだから。他にもいろんな要素が絡むから、それは自分で考えてみて。

    ということで、遠藤がW杯メンバーに選ばれる理由考えてみた。<1>遠藤のパフォーマンスが代表レベルであること<2>代表チームがバラバラ<3>中盤でけが人が出たり、代表メンバーが不調<4>リーダー不在<5>ファンも含め、サッカー界全体で遠藤を求める声が拡大する<6>短期決戦で右足の飛び道具(FKキッカー)が必要<7>森保監督がベテランの存在を必要とする-。

    もし私が代表監督なら、本大会には経験豊富な選手を1人は入れたいと思うだろう。W杯ロシア大会のベルギー戦終盤、ベンチに遠藤というコマがいたら、もっと余裕を持ってボール回しができただろう。いかなる場面でも緊張せず、難しいことを考えない。「鈍感力」。これこそが遠藤の最大の魅力だ。

    以前、遠藤夫人からこんな話を聞いたことがある。「私が長文のLINEを送っても、絶対1行を超える返信をしてこないんです。『うん』『違う』『9時』(帰宅時間を指す)とか。『もっと長いメールを送って』と言ったら、『9時に帰る』でした。これも1行を超えないんですけどね」と笑った。

    そんなマイペースで面倒くさがり屋の遠藤だが、ここぞの場面では家庭でも頼りになる男だ。07年に遠藤と食事の約束をしていたが、当日キャンセルされた。「ごめん。嫁が妊娠してて、体調悪くなったから今回は会えない。今度飯おごるわ」。それから11年。「まだ飯おごってないね。今度王将でギョーザおごるわ」ときた。ビール片手に、代表復帰プランをゆっくり教えてもらおう。

    [2019年3月29日7時10分 ]日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/m/soccer/news/201903290000081_m.html?mode=all

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    670: 名無し@サカサカ10 2019/03/28(木) 17:43:17.18
    GettyImages-986209456-1-800x533[1]


    都並
    ↓
    相馬
    ↓
    三都主
    ↓
    長友

    次代の左SBは誰なんだろ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/28(木) 10:57:10.801
    main-top-tile_capture[1]


    なにか物足りない

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/28(木) 03:13:11.38
    LhuWLNj (2)

    LhuWLNj (2)


    舐めとるやろコイツ… 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/27(水) 23:41:12.11
    20190327-00119837-roupeiro-000-3-view[1]


    おそらく森保ジャパンが戦った過去13試合の中では最低レベル。そう言わざるを得ないのが、このボリビア戦だった。

     もちろん、アジアカップ決勝戦からの連敗を「2」で止めたこと自体は、今後のチーム作りのための環境を整えるという意味では大きいのかもしれない。しかし、やはり今回の2連戦で注視すべきは試合内容にある。

     6月のコパ・アメリカに向け、新戦力の発掘とチーム戦術の浸透を図ることが、森保監督に課された現在のミッションであるはずだ。

     試合が低調になってしまった直接的要因は、主に2つある。ひとつは、森保監督のチーム編成方法。もうひとつは、森保ジャパンのサッカーが早くも劣化し始めている点だ。

     森保監督は、昨年10月、11月の親善試合でも、初戦と2戦目でそれぞれ別のチームを編成し、招集した選手ほぼ全員をピッチに立たせるという手法でチーム強化を図ってきた。いわゆる主力組のAチーム、サブ組のBチームに分けるパターンだ。

     今回の2連戦で言えば、コロンビア戦がAチーム、ボリビア戦がBチームになる。

     特にこのボリビア戦では、西、畠中、安西、橋本、小林、宇佐美、香川、鎌田と、森保ジャパン初招集の選手が一気に8人もスタメンに名を連ねた。かねてから森保監督のサッカーを知る選手は、GKシュミット・ダニエル、三浦、乾の3人のみというチーム編成だ。

     たとえボリビアが若手主体のメンバーだったとしても、さすがにこのスタメンでハイパフォーマンスは望めない。おそらく森保監督も、試合前からこうなることをある程度は覚悟していたと思われるが、それにしても、フレッシュという域を超えるこのメンバーで、戦力の底上げを図ろうとすること自体に無理がある。

     緊張しながらも、自分の良さを発揮しようと必死だった選手と、過去の代表における実績から、結果を残してAチーム入りを果たしたいと考えた選手とのギャップは大きい。香川、乾のプレーからフラストレーションが感じられた原因はそこにある。

     それによって評価を下げてしまうなら、もはや経験豊富な彼らをスタメン起用する意味はない。コロンビア戦のようにAチームの試合で途中出場したほうが遥かに実力を発揮しやすいだろうし、全体の戦力の底上げにもつながるはずだ。もちろん、初招集組についても同じことが言える。

     理想は「ハーフ、ハーフ」。戦力の底上げを目指すなら、主力数人を軸に新戦力数人をミックスしたチームを2つ作ったほうが、途中交代も含めてより多くの組み合わせをテストできたはず。コパ・アメリカ前に2試合が予定されていることを考えれば、今回の2連戦はそれくらいの余裕があって然るべきだった。

     そして、メンバー編成の問題に輪をかけているのが、出場選手が変わるとサッカーの中身も大きく変わってしまうという現在の森保ジャパンの状況だ。どちらかと言えば、こちらの方がボリビア戦の低調ぶりの根本的原因と言える。チームに確固たるプレーモデルがあれば、選手が変わってもこれほど戦術が崩れることはないからだ。

     振り返れば、昨年の5つの親善試合では、おぼろげながら森保監督の目指すサッカーが見え始めていた。たとえば、マイボール時に4-2-3-1から3-4-2-1へと可変するサッカー。ハーフスペースを有効に使ってボールを保持しながら攻撃し、守備においては全体をコンパクトにしてボールの即時回収を目指したサッカーだ。

     しかしアジアカップでその面影が薄くなり、選手任せの西野式スタイルにその針がふれ始めると、今回の2連戦では昨年の5試合で見せた森保スタイルがほぼ消滅。チーム戦術の骨格が揺らぎ始めた結果、出場選手によってプレーモデルも大きく変わってしまうというアドリブ性の高いサッカーに移行した印象だ。

     ほとんどのプレーは選手次第。主にボールホルダーのビジョンだけで次の一手が決まってしまうというサッカーになってしまったのが、現在の森保ジャパンだ。ダイレクトプレーが激減し、森保監督がよく口にする「連動性」も失われてしまった格好である。

     それは、後半途中から登場して試合の流れを変えた中島、南野、堂安の3人にも言える。昨年の親善試合と比べると、明らかにお互いが連動する頻度は減少傾向にある。さらに言えば、個人としてのパフォーマンス自体も低下しつつある。


    中山淳 | サッカージャーナリスト/フットボールライフ・ゼロ発行人
    3/27(水) 20:30

    全文
    https://news.yahoo.co.jp/byline/nakayamaatsushi/20190327-00119837/

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    91: 名無し@サカサカ10 2019/03/27(水) 21:26:08.96
    【識者が考えるコパ・アメリカ予想布陣】前線は鎌田、中島、香川のトライアングルか? アジア杯組不在なら4バックは無理!?
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190327-00056307-sdigestw-socc
    no title



    これはヒドい

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/27(水) 19:05:28.89
    20190327-03270748-nksports-000-3-view[1]


    右もも裏の違和感で日本代表キリンチャレンジ杯のメンバーから離脱した川崎フロンターレのMF守田英正(23)が27日、神奈川・川崎市内のチーム練習に完全合流した。ミニゲームで対人もこなし居残りで技術練習にも励み「1週間休んで大分良くなってきた」と手ごたえを口にした。

    守田は1月のアジア杯で右もも裏肉離れで離脱。今回は連戦での疲れもあり、森保監督が「先が長い中、ここで長期離脱となるともったいない」と配慮し大事を取って代表を離れた。

    2度続いた離脱にも、守田は「またクラブでしっかりプレーして活躍する姿を見せれば戻るチャンスはある。次にチャンスつかめれば」と前を向いた。チームでは20歳のMF田中が頭角を現し「刺激を受けている。もう1回(定位置を)つかみにいきたい」と闘志を燃やした。

    また、右膝の違和感で17日のG大阪戦を欠場し別メニュー調整を続けていたエースFW小林も合流し。31日の松本戦へ、頼れる主力が続々と戻ってきそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190327-03270748-nksports-socc

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    255: 名無し@サカサカ10 2019/03/26(火) 21:40:17.55
    20190327-42818191-gekisaka-000-2-view[2]


    橋本
    守田

    どちらがいいんだろ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/27(水) 08:07:20.50
    20190326-00010008-abema-000-2-view[1]


     ◇国際親善試合 日本1―0ボリビア(2019年3月26日 ノエスタ )

    今季欧州リーグ日本人最多12得点を挙げている得点力は見せられなかったが“らしさ”は随所に発揮した。本職ではない1トップで、流動的な動きをしながらボールを引き出そうと奮闘した。

    後半13分の決定機は外してしまったが、「このチームは2列目の選手が得点を取るチーム。1トップは他の役割がある。やるべきことを見つけられた」と前を向き、森保監督も「良さを出してくれた」と及第点を与えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190327-00000063-spnannex-socc
    3/27(水) 5:30配信

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/27(水) 08:14:08.55
    20190327-00000028-sph-000-3-view[1]


    融合させる気ないなら呼ぶなカス

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/27(水) 08:11:49.59
    20190327-00315246-footballc-000-2-view[1]


    【日本 1-0 ボリビア キリンチャレンジカップ2019】

    日本代表は26日、キリンチャレンジカップ2019でボリビア代表と対戦。試合は75分に生まれた中島翔哉のゴールを守り切った日本代表が1-0で勝利している。

    ロシアワールドカップ以来の代表招集となり、この試合ではキャプテンマークを巻くなど注目を集めたのが香川真司だ。
    22日に行われたコロンビア代表戦では後半途中からピッチに立ち、攻撃にリズムを加えるなど短い出場時間のなかでも良さを出し続けた同選手。
    この試合ではロシアW杯をともに戦った乾貴士や宇佐美貴史との連係、鎌田大地や小林祐希らとどのようなコンビネーションを見せるのかに大きな期待が寄せられていた。

    しかし、ボールこそ保持できていた日本代表だが、攻撃陣はうまく噛み合わず不用意なボールロストを繰り返す。
    ボリビア代表の守備もそこまで強固というイメージはなかったが、森保ジャパンはゴールへの匂いを一切放つことができなかった。結局、前半は0-0で終了している。

    後半も日本代表はボールを持つことはできた。しかし、フィニッシュまで繋げられず。
    香川は何もできないまま、69分、南野拓実との交代を余儀なくされている。

    少しポジションを下げたり、パスを散らしたりとボールに絡もうとする姿勢こそ表れていた。
    乾、宇佐美、鎌田らを生かそうとするプレーも随所で見受けられた。まるでそれは、司令塔の役割そのものだ。

    ただ、「トップ下・10番」であることから、香川=司令塔といった認識がされがちだが、それは確実に間違っている。
    最も司令塔、ゲームメイカー的存在を欲しているのは、香川自身なのだ。

    例えばボルシア・ドルトムントでは、イルカイ・ギュンドアンやヌリ・シャヒンといった選手たちが後方でゲームメイクをすることで香川が生かされていた。

    香川の良さは決定的なパスを送り出して味方のゴールを演出するというものではなく、パス&ゴーのような動きでリターンを受け、自身がゴールに直結するようなプレーを見せること。
    タイプで分けるならセカンドトップだ。
    また、ドルトムントでは公式戦216試合で60ゴールを叩き出すなど、背番号10の決定力は決して低くない。
    そのため、よりゴールに近い位置でプレーすることが、香川にとっては理想な形だ。

    ただ、この試合では司令塔のような選手は不在。
    そして香川はスペースへ飛び込む速さを兼ね備えているが、ボリビアのように重心を低くし、
    守備を固めスペースを簡単に明け渡さないチームを相手にしては背番号10の持ち味は発揮できない。
    また、トップ下に入った香川がボールを受けようと下がったり、パスを散らしたりと司令塔のような役割を担ったが、これでは背番号10本来の良さが出ないのは当たり前である。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190327-00315246-footballc-socc
    3/27(水) 8:00配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/27(水) 01:01:19.76
    20190326-00010033-goal-000-5-view[1]


    みていて面白い 



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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/26(火) 23:25:10.52
    20190326-42798501-gekisaka-000-2-view[1]


    なんかあるやろ

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