サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

    49: 名無し@サカサカ10 2021/11/20(土) 20:14:22.75
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    やたらと中島呼べって言うと
    いらねーっていうやつ増えたよな
    なんで
    代表で別格だったし
    一番活躍してたじゃん
    なにがそいつらのきにさわったんだろう
    ポルトの監督にちゃんと戦術守れ
    守備しろって言われたりしたから?
    中東のクラブに移籍したから?
    なんなんだろう

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/11/29(月) 02:21:47.329
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    監督だけじゃなく、選手の質も低いよな。
    守備陣はええけどさ。

    勿論、森保は論外やで

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    553: 名無し@サカサカ10 2021/11/27(土) 23:39:03.51
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    普通に強豪レベルあるやろ
     
        キヨゴ
     三苫  タキ タケ
    守田遠藤
    中山 板倉 冨安 酒井
         谷

    森保

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/11/27(土) 01:56:38.63 _USER9
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    22年W杯カタール大会出場をかけた大陸間プレーオフの組み合わせ抽選が26日(日本時間27日)、スイス・チューリヒの国際サッカー連盟(FIFA)本部で行われた。

    来年6月に行われる大陸間プレーオフにはアジア、オセアニア、北中米カリブ海、南米の各連盟から1チームずつが参加。抽選で決まった相手と中立地で1試合を戦い、それぞれの試合で勝った2チームがW杯へ出場する。

    アジアからは、W杯アジア最終予選A組3位とB組3位がまず対戦し、勝者が大陸間プレーオフへ進む。大陸間プレーオフの組み合わせは次の通り。

    日本はアジア最終予選でB組2位以内に入らないと、大陸間プレーオフへ進んだ場合でも南米代表と戦わなければならなくなる。

    ●アジア代表-南米代表

    ●北中米カリブ海-オセアニア代表

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a7ff58988b172ee0cce56547fec45aa56f93bef1

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    266: 名無し@サカサカ10 2021/11/17(水) 03:16:15.99
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    伊藤洋輝(22)「ブンデスでCBとしてレギュラーです」


    ↑こいつが代表にかすりもしない理由は?

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/11/26(金) 17:36:05.35 _USER9
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    カタールW杯アジア最終予選特集

     アルベルト・ザッケローニは長きにわたりアジアのチームの監督を務めてきた。2010年にイタリアを離れたあと、まずはサムライブルーを率い、2014年に日本を去るまで、満足のいく年月を過ごした。 

    その後、北京国安を経て、アラブ首長国連邦(UAE)の代表監督も2年。アジアのサッカーをよく知る人物だ。しかし、そのなかでもやはり日本は特別で、いつでも気にかかる存在のようだ。今は遠いイタリアにいても、常に日本サッカーの動向を気にしている。

     そんなザッケローニが、カタールW杯を目指してアジア最終予選を戦っている現在の日本代表について語った。

     今の順位を見ると、サウジアラビアがグループ首位にあることに驚きを覚える。それもかなりのポイント差(2位日本に4差)をつけて、だ。

    サウジアラビアにもいい選手はいるが、日本とオーストラリアの比ではない。日本とオーストラリアはフィジカル的にも、そしてなによりテクニックにおいても、優秀な選手を数多く擁している。それは紛れもない事実だ。

     一方でこのポイント差も嘘ではない。それではこの差はどのようにして生じたか。たとえば日本の場合は、小さなミスからの失敗が多い。サウジアラビア戦では、不用意で不運なバックパスが相手にわたり、相手のアタッカーに簡単にゴールを許してしまった。こういったプレーは本当に注意すべきだ。そんなことで試合をドブに捨てるのはもったいなさすぎる。

     ただしそうしたミスを是正すれば、日本の実力やプレーが他に劣っているわけでは決してない。だから私は、日本がグループ2位以内に入りダイレクトにW杯行きの切符を手に入れることについては、楽観視している。

     私がそう言いきるにはふたつの理由がある。

     日本はほんの少し前まで、かなり危険な状況にあった。しかしその後、ベトナム戦とオマーン戦という重要なアウェーの2試合で勝利した。ベトナムもオマーンもレベル的に日本の敵ではなかったが、この2つの0-1で、日本は危険な状況から脱出した。日本はこの重要な踏ん張りどころで、きちんと根性を見せたのだ。日本にはその気骨がある。それが日本のW杯行きを信じるひとつ目の理由だ。



    https://news.yahoo.co.jp/articles/18e5dc4adebbdc42b066fc7795e54da920cdf230


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    550: 名無し@サカサカ10 2021/11/25(木) 22:26:54.96
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    点が取れるイケメン
    フリーキックかスルーパスの天才

    この辺は今いないよな?
    三苫のドリブルはちょっと面白いけど

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/11/25(木) 22:17:08.87 _USER9
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    サッカーワールドカップ(W杯)での目標はぶれない。日本代表の森保一監督(53)が24日、オンライン取材に応じ、ベスト8を掲げるW杯に向けて「現状を積み上げて力をつけていけば、自然と目標に到達できる」と話した。11月のアジア最終予選で2連勝して本大会出場へ望みをつないだ。1月に再開する最終予選に向けて、準備期間に入る。16日オマーン戦の選手起用や今後、目標などについて語った。

    ◆11月の活動 飛行機の遅延トラブルなどありながらも、敵地で2連勝。デビューしたオマーン戦でアシストのMF三笘については、所属先で定位置を確保するまで招集を見送っていたと明かし、「だからこそ彼も自信をもってプレーできたのはあるんじゃないか」と話した。来年の選手起用については「みなさん意見があると思うけど、できるだけニュートラルに見ていこうと思っている」と答えた。

    ◆今後 12月19日の天皇杯決勝までは、国内の試合を視察する。その後は渡欧し、年末年始もリーグ戦を行うプレミアリーグとスペインリーグを中心に回る予定。負傷中のMF久保の状態も確認したい意向。「ケガで代表に参加できなかったけど、彼がいない間にレベルアップしている選手もいる。全体を見極めて招集にはつなげたい」。来年1月27日の中国戦前には、国内組を中心とした国際親善試合も調整している。

    ◆目標 来年11月21日の開幕まで1年を切った。欧州のシーズン中の開催となるため、例年のような事前合宿は難しい見通し。「トーナメントのように勝っていって、W杯出場権をつかみ取ることがまずは最優先」。目標のW杯ベスト8については「逆算するんじゃなくて、現状を積み上げて力をつけて、そのときの最強のチームをつくりあげていければ、自然と目標に到達できると思っている」とした。

    日刊スポーツ [2021年11月25日10時9分 ]
    https://www.nikkansports.com/m/soccer/japan/news/202111250000087_m.html?mode=all

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/11/25(木) 20:19:55.45 _USER9
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     最近、日本代表の話題になると「森保監督は解任されないのですか?」と、よく聞かれるようになった。解任を心配しているのではなく、まだ解任されないのかという意味だ。

     森保一監督には大変気の毒ではあるが、ファンの中には解任を望んでいる人が一定数いる。もちろん代表監督に批判は付きもので、気にするようなことでもない。それに、かつてのフィリップ・トルシエ監督やバヒド・ハリルホジッチ監督の時のように「解任しろ!」という強硬な感じもあまりない。それでも解任が望まれている理由は、たぶん「つまらない」からだ。

     面白いか、つまらないかは、その人の主観だから、つまらないから解任しろと声高に叫ぶ感じにはなりにくい。その代わり徐々に無関心になっていく。好きの反対は嫌いではなく無関心だというが、日本代表に興味が持たれなくなるというのは、けっこうショッキングな事態かもしれない。

     必死に戦っている選手や監督に向かって「つまらないです」なんて言えないけれども、どうして「つまらない」のかは考えてみたほうがいいような気がした。どうして最近の日本代表戦にワクワクしないのか。

     考えられることの1つがスターの不在だ。

     一時期は「スターシステム」と揶揄されたぐらい、日本のメディアは特定のスター選手を祭り上げる傾向がある。そのほうが一般に広く浸透させやすく、つまり新聞や雑誌が売れるからだ。スターがいたほうが盛り上がる。Jリーグ開幕時はブームも相まって、1994年アメリカ・ワールドカップを目指したチームはとても人気があった。なかでも三浦知良は大スターだった。その後も中田英寿、中村俊輔、本田圭佑、香川真司とスターの系譜は続いていた。

     現在の日本代表にも実力ではスターなはずの選手はいる。冨安健洋や遠藤航はヨーロッパで活躍中、南野拓実の所属クラブはリバプールだ。全体に選手のクオリティーは高くなっているはずである。ただ、チームを牽引するような存在は見当たらない。キャプテンの吉田麻也に存在感はあるけれども、プレーで引っ張れるスターかというと少し違うだろう。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/236f181bd5c8890d3e68fe1baf94944d3bf190a1

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/11/25(木) 10:25:35.21 _USER9
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    W杯出場圏内に浮上したサッカー日本代表だが、森保一監督に対する批判の声は高まるばかりだ。

     ホームで敗れたオマーンと16日にアウェーで対戦した際は、後半開始から途中出場した代表初選出のMF三笘薫がドリブルで左サイドから積極的に仕掛けると、試合終盤に左サイドを切り裂いた三笘のクロスに、MF伊東純也が合わせて先制。1-0で辛くも逃げ切った。通算成績4勝2敗で勝ち点12の2位に浮上したが、楽観視できる状況ではない。

     最終予選の6試合で計5得点。組織で連動した動きが少なく、攻撃のコンビネーションの手数が少ない。選手の個人技に依存しているため単発に終わるので、自陣に引いている相手も守りやすい。森保監督の采配にも疑問が残る。スタメンで固定しているFW大迫勇也は前線でボールを失う場面が多々見られ、左サイドバックのDF長友佑都も攻守にキレを欠き、クロスの精度が低い。背後のスペースを相手に徹底的に狙われているようにも感じた。森保ジャパンの舵取りを担うMF柴崎岳もパスミスが目立ち、精彩を欠いている。

     他に能力が高い選手がいないわけではない。代表に招集したJリーグで21得点と独走する横浜F・マリノスのFW前田大然は絶好調で、リーグ制覇を決めた川崎フロンターレで中心選手のMF旗手怜央はボランチも左サイドバックもできる。鹿島アントラーズの点取り屋FW上田綺世もJリーグの動きを見ると状態が良い。3選手はアウェーのベトナム、オマーンの2連戦でベンチ外だった。

     元日本代表のOBたちからも、森保監督の采配に疑問の声が噴出している。元日本代表FWの城彰二氏は自身のYouTubeチャンネルで「本当に残念だったのは前田や旗手を招集したにもかかわらず、結局まったく使わなかった。呼ばれた方も厳しいし、送り出したクラブも『これだったらいらないじゃないか』となるし。このへんのバランスを、もう少し考えなければいけないと思います」と指摘。「前田はJで得点ランキングのトップを走っていながら、まったく(試合に)関われない。森保さんが考えることなんで、周りはどうこう言っても変わらないとは思いますけど、競争という部分に関して年齢層が高くなってきているなかで、もっと循環させるべき。若手にチャンスを与えて、ベテランも『負けてられない』となりレベルが上がっていく」と訴えた。 
      
     
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7752c01c39944ad3d393d24de9f995a48944b68c 

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/11/25(木) 06:29:05.04 _USER9
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    サッカー日本代表・森保一監督(53)が自身の采配や起用法に対する異論や反論を〝大歓迎〟した。

     カタールW杯アジア最終予選で序盤の低迷もあり、一部で森保監督に対する批判の声が高まっている。16日のオマーン戦では先発したMF南野拓実(リバプール)とDF長友佑都(FC東京)の左サイドコンビが結果を出せず、後半に途中出場したMF三笘薫(サンジロワーズ)とDF中山雄太(ズウォレ)が活躍。試合後の取材対応では南野と長友を低調と指摘されたことに対して「前半そこまで悪かったですか」と〝反論〟する一幕もあった。

     24日にオンラインで取材に応じた指揮官は、この件に再び言及。「この前の質問めちゃめちゃよかったと思う。きつい質問でしたね」としつつも「それがいいんですよ。自分の意見をぶつけてくる。長友、南野よりも中山、三笘を出したほうがよかったんじゃないかと(いう質問)。僕は違う意見を言ったが、そうやって見てて思っていること、『そっちのほうがいいんじゃないか』、『こういうほうが勝てたんじゃないか』とか(の意見が)すごくうれしいなと思って」と自身の判断への異論や反論を歓迎した。

    「僕も熱く返したけど、みなさんそれぞれいろんな見方があると思うし、俺だったらこうする、私だったらと、どんどん(言って)きてもらったほうがありがたい。そのほうが日本のサッカー文化が広くつくり上げていけると思うのでうれしい」と幅広い議論が日本代表を始め、日本サッカー界全体の向上につながるとの持論を展開した。

     以前から待望論が強かった三笘をオマーン戦でようやく起用した〝真意〟も説明。「例えば、みなさん三笘のことをすごく推されている方が多い。彼の活躍は見ているし我々もずっとしっかり追っていて、どういう成長をしているか見ながら招集している。9月、10月の時点で彼は(クラブで)先発出場ゼロだった。まずは所属チームで成長してくれるのが先決」と新天地でのレギュラー争いを優先させた意図を語った。

     幅広く意見に耳を傾ける〝森保流〟で、指揮官が柔軟な采配を披露していく。
      
     
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3d7531a3ffd561d50c68e2f1ba79bf90fd2c381f  

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/11/24(水) 22:28:33.81 _USER9
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    日本代表の守備陣はアジア史上最強と言っていいレベルだろうか。

    現在行われている2022ワールドカップ・アジア最終予選では何かと攻撃面の得点力不足が指摘されているが、守備の方はまずまず安定している。時折危ないシーンはあるものの、ここまで最終予選6試合を戦って3失点だ。

    そのうち初戦のオマーン戦は綺麗にサイドから崩されての失点だったが、残る2点はオーストラリア戦での直接フリーキック、サウジアラビア戦での失点は不用意なバックパスが原因だった。完璧に崩されて失点といったケースはそこまで多くない。

    何よりセンターバック2枚がどちらも欧州5大リーグでプレイしているのが心強い。サンプドリアの吉田麻也、アーセナルの冨安健洋のコンビは鉄板で、5大リーグのセンターバックを揃えるアジアのチームは日本くらいだ。

    2018年のロシア大会での吉田&昌子源、ブラジル大会の吉田&今野泰幸、あるいは森重真人のコンビと比較しても、今の吉田&冨安は日本代表だけでなく、アジア史上最強コンビと言っても大袈裟ではない。

    守備を軸に何とかアジア最終予選を突破したい

    さらにボランチの位置にこれまた5大リーグで大活躍するシュツットガルトMF遠藤航が構えているのも大きい。守備のセンターラインを5大リーグ組で固めることが出来ており、遠藤もデュエルの強さでは歴代屈指だ。ここは長谷部誠以上と言ってもいいだろう。

    右のサイドバックにはマルセイユで長く活躍してきた浦和レッズの酒井宏樹が君臨しており、日本には珍しい大型サイドバックだ。おそらくは来年もパフォーマンスレベルは安定しているはず。

    左の長友佑都には衰えを指摘する声もあるが、オランダのPECズヴォレで活躍する中島雄太がスタメン候補に名乗りを上げてきたのが心強い。全盛期の長友ほどのスピードや攻撃性は備えていないが、中山はセンターバックもこなす守備力を持っている。守備を安定させるうえでは今の長友より信頼できるのではないか。

    センターバックの控えにはドイツ2部ながらシャルケでポジションを掴む板倉滉がおり、実に頼もしい存在だ。

    攻撃面に物足りなさが残るのは事実だが、この最終ラインが来年のカタール大会で欧州や南米の強豪に通用するか見てみたいと考えているサポーターは多いはず。

    それこそロシア大会では全試合で失点があり、セネガル戦(2-2)、ベルギー戦(2-3)では複数失点してしまった。しかし、今の守備陣ならばもう少し失点を抑えられるかもしれない。攻撃は地味でも、2010年の南アフリカ大会のように耐え忍ぶ戦いで上位を目指す手もある。

    対戦相手にもよるが、おそらくワールドカップ本番では相手にボールを支配される時間が長くなるはず。それに耐えることが出来なければ、たとえ攻撃に自信があっても戦えない。

    今の守備陣であればトップレベルのチーム相手でもある程度は抑え込めるはずで、そこは大いに期待できる。その意味でもアジア最終予選は内容より結果が大切だ。渋い戦いでも何とかカタールへの切符を掴んでほしいところで、守備が計算できればベスト16以上を伺うことも不可能ではないはずだ。 
      
     
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ebd2bd2d757298003cb3dd90df3e991693f24a21 

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/11/24(水) 20:13:16.66 _USER9
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    サッカー日本代表の森保一監督(53)が、待望論が強かったMF三笘薫(24=サンジロワーズ)の抜てきが11月になった理由を説明した。

     三笘は16日にカタールW杯アジア最終予選オマーン戦で後半から投入されてA代表デビューを飾ると、左サイドから再三鋭いドリブルで突破を図り日本に流れを引き寄せ、MF伊東純也(ゲンク)の決勝ゴールをアシストする活躍を見せた。

     まさに救世主となった三笘だが、川崎でブレークした昨季から待望論が沸き起こっており、もっと早いタイミングでの招集を指摘する声もあった。

     24日にオンラインで取材に応じた指揮官は「みなさん三笘のことをすごく推されている方も多いが、彼の活躍は見ているしわれわれもずっとしっかり追っているし、どういう成長をしているか見ながら招集している」としたうえで、11月まで登用が〝ずれ込んだ〟理由をこう説明する。

    「9月、10月の時点で彼は(所属クラブで)先発出場がゼロだった。途中から出場して10分くらいとか。なので、まずは所属チームで成長してくれるのが先決だと」と初の欧州挑戦となったサンジロワーズで地位を確立することを優先させた。クラブでの活躍が代表での活躍につながるという考えからだ。

     その後三笘はハットトリックを達成するなどクラブで大活躍し先発の座も勝ち取った。「11月の活動に向けてはスタメンで活躍できていることが確認できたので、自信を持って代表に来てもらえるんじゃないかと。サンジロワーズはトップを走っているチームで、そこで出て欧州でもやっていける自信を持ち、彼も自信を持ってプレーできる」と強調。三笘が欧州で結果を出し絶好調に達した〝最高のタイミング〟で抜てきし、それがオマーン戦での大活躍につながったというわけだ。

     森保流の〝深謀遠慮〟が三笘の代表でのブレークを引き出したと言えそうだ。 
      
     
    https://news.yahoo.co.jp/articles/039fff978398efe948abfa6cb51cf153c198b1f9 
      

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    547: 名無し@サカサカ10 2021/11/23(火) 11:45:07.34
    no title

    大迫 ゴールとPKで2得点を生む活躍
    柴崎 25mのスーパーミドルでゴール
    南野 世界のビッグクラブ、リバプールでゴール

    叩かれた選手がみんな活躍しててワロタw

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    443: 名無し@サカサカ10 2021/11/22(月) 18:05:05.48
    no title

    ちなみに主な日本代表攻撃的MFたちのデュエル指標がこちら(90分あたり)
    これを見るとやはり久保、中島、三笘と言ったあたりがドリブルが強いことがわかるな
    特に三笘のJ時代の成績はすごい

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/11/22(月) 19:50:22.05 _USER9
    森保ジャパンで無得点続き。不要論が飛び交っているMF南野拓実(26)が、英プレミアの名門リバプールで存在感を示した。日本時間21日午前2時30分開始の強豪アーセナル戦の後半31分に交代出場。地元サポーターの前で4得点目を豪快に叩き込んだのだ。

    代表デビュー三笘薫が無策の森保監督を救う オマーン戦の辛勝を釜本邦茂氏らはどう見たのか

     試合後のクロップ監督は大喜び。「タキ(南野の愛称)は我々にとって解決策。彼は5つのポジションをこなせる。非常に重要な存在である。今日のタキは1トップに入った。彼のゴールで我々全員ハッピー。もちろんタキはこれからも試合に出る」とベタボメする。

     南野は、リバプールでのFW争いで、サラー、フィルミーノ、マネの欧州屈指の強力3トップと4番手FWジョッタの後塵を拝し、ベンチ要員に甘んじて今季リーグ開幕から第9節まで出番がなかった。それでも第10節の後半42分、第11節の後半35分に交代出場。そしてアーセナル戦で3試合連続のリーグ出場を果たしてゴールを決め、ドイツ人指揮官もご満悦だ。

     そこで、「世界最高峰リーグで結果を残せる南野が、なぜW杯アジア最終予選でゴールを決められないのか?」という素朴な疑問が湧いてくる。

    「日本代表を率いる森保監督は南野を3トップの左に固定し、流動的にポジションを変えることを好まない。チーム内にも<得点感覚の鋭さを生かすために1トップで使うべし>の声もあるが、指揮官は大迫の1トップ起用に執着する。森保さんに柔軟な対応力があれば……」(放送関係者)

     日本代表の出場歴とゴール数を重視するタイプともっぱらの森保監督。 南野に「好きに動いてゴールを決めてこい!」と言ってみたらどうか。 
      
     
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6d8f14e1d16db5c7197da472fe40e15bb2fd023d 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2021/11/20(土) 10:09:06.44
    img_91e56c6b9b6dec37865d70f0a1b92f48410017[2]

    規律規律&規律や
    PK練習は5秒で蹴れ

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/11/21(日) 22:31:24.76 _USER9
    釜本邦茂 ズバッと言わせてもらう!】

     W杯アジア最終予選グループリーグB組で3位の日本が4位のオマーン相手に1-0でリベンジを果たし、2位のオーストラリアが5位の中国に引き分けたことで日本がW杯自動出場圏内の2位に上がった。次戦は年明け1月27日の中国戦。まずは年末年始を穏やかな気持ちで過ごせる。ここは森保ジャパンに「お疲れさま。ありがとう」と言っておこう。

     それにしても、オマーン戦の前半と後半とでは日本代表は<まるで違うチーム>のようだった。

     前半は、見慣れた先発メンバーがパスを回すばかり。ボール保持率は69%に達したが、日本の選手同士が<同じ距離感>で並び、ボールの動きが各駅停車のようにノンビリとしていた。サイドチェンジも緩慢だし、中央突破を図ったり、ドリブルで相手選手を抜き去ったり、攻撃にアクセントがないのでオマーン選手も守りやすかったはず。

    ■勝利の立役者・三笘

     後半の頭から登場したMF三笘薫が、試合の流れをガラッと変えた。 

     左サイドから独特のリズムでドリブル突破を仕掛け、再三再四、オマーンの深いエリアまで侵入してチャンスメーク。

     後半36分、途中出場の左SB中山のパスを受け、縦に抜けて倒れ込みながら左足でラストパス。ファーサイドの伊東がボレーシュートを叩き込んだ。

     日本代表初招集の三笘が、代表デビュー戦で大仕事をやってくれたわけだが、東京五輪本大会でも何度か披露してくれたように「独特の間合いで仕掛けるドリブル」「鋭い縦の突破」「タイミングを外した絶妙ラストパス」「中に切れ込んでからのシュート」などが持ち味である。オマーン戦では三笘個人の突破力や打開力ばかりが目に付いたが、これからはFW陣との連係を高めたい。

     三笘がスタメンの一員となるか、後半からのスーパーサブとなるか、森保監督の決断次第となるが、いずれにしても攻撃の中核をなすことは間違いない。

     三笘と相性の良いFWは誰か? 1トップの大迫か、その大迫に代わって投入される古橋か、それともスピードが持ち味の浅野かーー。

     代表合宿のスケジュールを組み、早急に見極めたい課題である。

    日刊ゲンダイ 11/18(木) 11:30
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b1a162241427af2f8919d517812fd51975ae66c6 

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2021/11/20(土) 12:00:28.23 _USER9
    FEVKJS0VEAARasM

    国際サッカー連盟(FIFA)は19日、最新のFIFAランキングを発表した。

    11月上旬には世界各地でカタール・ワールドカップ(W杯)予選が開催。そのため、これまで以上に大きな変動が生まれた。

    上位陣では、1位のベルギー代表、2位のブラジル代表、3位フランス代表に変化はなかったが、欧州予選を無敗で突破したイングランド代表が4位に浮上。

    また、南米予選を突破したアルゼンチン代表も1つ順位を上げて5位となり、欧州予選でプレーオフに回ったイタリア代表が6位に転落。

    その他では、欧州予選を突破したデンマーク代表、オランダ代表、ドイツ代表、スイス代表が1つずつ順位を上げた中、クロアチア代表は順位を3つ上げ15位に浮上した。

    また、11月のカタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選2試合で2勝の日本代表は前回の28位から2つ上げて26位に。アジアではイラン代表が前回に続いて21位でトップのイラン代表に次ぐ2番手をキープ。3位以下は、韓国代表、オーストラリア代表、サウジアラビア代表、カタール代表、UAE代表、中国代表、イラク代表、オマーン代表がアジアトップ10となっている。

    ◆全体上位(カッコ内は前回順位)
    1.ベルギー(1)
    2.ブラジル(2)
    3.フランス(3)
    4.イングランド(5)
    5.アルゼンチン(6)
    6.イタリア(4)
    7.スペイン(7)
    8.ポルトガル(8)
    9.デンマーク(10)
    10.オランダ(11)
    11.ドイツ(12)
    12.アメリカ(13)
    13.スイス(14)
    14.メキシコ(9)
    15.クロアチア(18)
    16.コロンビア(16)
    17.ウルグアイ(15)
    18.スウェーデン(17)
    19.ウェールズ(19)
    20.セネガル(20)
    21.イラン(22)
    22.ペルー(24)
    23.セルビア(25)
    24.チリ(21)
    25.ウクライナ(26)
    26.日本(28)
    27.ポーランド(23)
    28.モロッコ(29)
    29.チュニジア(27)
    30.オーストリア(32)

    ◆アジア内トップ10
    21.イラン(22)
    26.日本(28)
    33.韓国(35)
    35.オーストラリア(34)
    48.サウジアラビア(59)
    51.カタール(46)
    70.UAE(71)
    74.中国(75)
    75.イラク(72)
    78.オマーン(77) 
      
     
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b5943c576fff4357bf00ac15db44546576abe2fb

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/11/18(木) 01:23:00.64
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    三笘、古橋、伊東純也とポジションを争う模様

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    186: 名無し@サカサカ10 2021/11/17(水) 18:46:27.65
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    三笘が守備出来ないって何だったんだ
    ポジショニングも良いしプレスバックのタイミングも上手い
    右サイドより守備安定してた
    ハイボールもしっかり競るし
    中島や宇佐美と全然違う
    これだけ攻撃で違いを作れる選手にこれ以上の守備を求めるのは間違ってる

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/11/19(金) 08:16:38.03
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    松木にここまで言わしめるサッカー日本代表さん…😭

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    38: 名無し@サカサカ10 2021/11/18(木) 00:42:30.02
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    長友は名前で相手をビビらすことが出来る日本代表で唯一の選手
    最初は長友使えばいい
    後半は中山でもいい

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/11/19(金) 15:47:27.70
    2aeddb33781ae4db5458bf3931b1492fda87cd26_xlarge[1]

    誰になるんだ

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    168: 名無し@サカサカ10 2021/11/18(木) 12:41:48.62
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    ハリルのままロシアに行ってたら散々たる結果だったよ
    小柳ルミ子の見立ては間違ってなかったということ

    柴崎を中心とした4-2-3-1に変更した西野サッカーは間違ってなかった
    てか、これしか方法はなかった

    あのときの協会の判断は英断だったんだわ

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    694: 名無し@サカサカ10 2021/11/12(金) 00:00:50.58
    FOTO3864-3[1]

    433やるなら久保IH説あるよな
    剥がせる、タメ作れるだけで価値あるし守備強度ももう十分ある
    まあ森保は試さないだろうが

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/11/19(金) 17:04:54.19
    news_331945_1[2]

    ポルトが、サンタ・クララに所属する日本代表MF守田英正(26)に関心を持っているようだ。ポルトガル『A BOLA』が報じている。

    守田は今年1月に川崎フロンターレからポルトガルのサンタ・クララへ移籍。サンタ・クララではシーズン途中加入でありながらリーグ戦20試合出場と主力として活躍。2ゴール1アシストという成績も残した。

    今季もリーグ戦9試合を含む公式戦18試合に出場している中、国内リーグで首位を走るポルトが今冬の移籍市場に向けて関心を寄せているという。

    『A BOLA』は守田を「守備的MFでボックス・トゥ・ボックス型でありながら、10番としてプレーすることも可能。中盤で多様性を持った選手」と紹介。続けて「平均以上のパスの質があり、非常に闘争心が強い」と分析しており、なにより「ポルトガルのサッカーに完璧に適応している」と高い評価をくだしている。

    守田は現在『transfermarkt』による推定市場価値は300万ユーロ(約3億8800万円)となっており、2024年までの契約となっているものの、手の届きやすい価格帯となっている。

    仮に移籍が実現した場合、2019年7月から2021年1月まで在籍した元日本代表FW中島翔哉以来の日本人プレイヤーとなる。
     
    超ワールドサッカー 11/18(木) 19:05
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7f0891177e2aad7832dd18e574837748c239c50d

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/11/19(金) 14:07:46.99 _USER9
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    ZAKZAK 2021.11.18

     サッカー日本代表はW杯アジア最終予選のアウェー2試合で、ノルマの2勝を挙げ帰路に就いたが、森保監督にろくに使われなかったJリーグ勢の所属クラブからはブーイングが上がっている。

     国内組の9選手と反町技術委員長はオマーン戦後、すぐ現地を離れて17日夕方に帰国。強行スケジュールの理由は、20日開催のJ1第36節に出場するためだ。日本政府の特例により、海外遠征から帰国3日目に新型コロナウイルス検査で陰性判定が出れば、試合出場が可能となっている。

     移動や隔離の負担が大きいにもかかわらず、今回の遠征ではJ1得点王争いでトップを走る前田大然(24)=横浜M、所属クラブで好調のFW上田綺世(23)=鹿島、J1連覇に貢献したDF旗手怜央(23)=川崎=はいずれも2試合連続でベンチ外。「使う気がないなら呼ばないでほしい」というJクラブ関係者の不満はもっともだ。

     それでいて来年1月には、オフを返上する形で国内組による強化合宿が予定されており、クラブ側は「どうせ呼ばれても、また使ってもらえないんじゃないの?」と疑念を募らせている。

    https://www.google.co.jp/amp/s/www.zakzak.co.jp/spo/amp/211118/scr2111180002-a.html

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    258: 名無し@サカサカ10 2021/11/17(水) 12:07:55.83
    FEUrlBfaQAA4TFK

    Jリーグ厨「選手を代表連れて行ってボロボロにしないで😰クラブの方が大事なんや😭」
    代表厨「使えねえ国内組寄越すんじゃねえ😡」

    一生分かり合えないんか?

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    362: 名無し@サカサカ10 2021/11/17(水) 03:18:42.52
    20210328_Maya-YoshidaTakehiro-Tomiyasu-Getty

    言うほどセンターバックの層厚いか?
    冨安か吉田抜けたら出てくるの植田やで

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