日本代表
144: 名無し@サカサカ10 2021/11/17(水) 03:51:24.64
![84863_ext_04_0_L[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/9/a9245760.jpg)
日本人ってなんでフリーキッカーは退化してるんや?
中村俊輔レベルどころか中村憲剛、小笠原満男レベルすら今いなくね?
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2021/11/18(木) 18:16:56.63 _USER9
「キョウゴが左サイドでプレーできると知っているが…」

古橋亨梧をCFとして先発に起用しないのはなぜか――日本代表を率いる森保一監督の采配は議論を呼んでいる。それは日本国内だけではない。セルティックでの活躍を追う現地メディアも、その使い方に疑問を示している。
森保ジャパンは11月16日、カタール・ワールドカップ(W杯)のアジア最終予選で、オマーンに1-0と勝利した。伊東純也の2試合連続弾で2位に浮上し、自力でのW杯出場権獲得の可能性を取り戻している。だが、日本は最終予選の6試合で5ゴール。得点力不足を騒がれている。
セルティックで18試合13得点とゴールを量産している古橋だが、代表では前線の中央でキックオフからプレーできていない。それだけに、専門サイト『67 HAIL HAIL』は「グラスゴーでは見事に好調だが、なぜだか日本代表では先発できない。ピッチに立っても左サイドだ」と報じた。
「国内外の多くのタレントにもかかわらず得点不足なのは、本当に問題だ。そのタレントのひとりが、キョウゴ・フルハシである。そして結局、彼が出場してから日本は先制した。再びジュンヤ・イトウが得点を挙げ、そしておそらくは当面、モリヤスの仕事を救った」
古橋の起用法には先月、本田圭佑も疑問符をつけたことがイギリスで報じられた。『67 HAIL HAIL』は、「彼のようなレジェンドの声を聞かないなら、モリヤスは誰の言うことなら聞くのだ?」と批判した。
「我々はキョウゴが左サイドでプレーできると知っている。セルティックでもあった。だが、あれほど中央で見事な調子なだけに、彼が効果的に使われないのを見るのでは、日本のサポーターたちにとってずっとフラストレーションになるのは明白だ」
まがりなりにも3連勝という結果を出し、一時は遠のいたカタールへの切符を再び引き寄せつつある森保ジャパン。指揮官は今後もこれまでと同じように古橋を起用していくのだろうか。
サッカーダイジェスト 11/18(木) 17:36
https://news.yahoo.co.jp/articles/fb4884fe2552d240f777bf90aa1604f333ea687d

古橋亨梧をCFとして先発に起用しないのはなぜか――日本代表を率いる森保一監督の采配は議論を呼んでいる。それは日本国内だけではない。セルティックでの活躍を追う現地メディアも、その使い方に疑問を示している。
森保ジャパンは11月16日、カタール・ワールドカップ(W杯)のアジア最終予選で、オマーンに1-0と勝利した。伊東純也の2試合連続弾で2位に浮上し、自力でのW杯出場権獲得の可能性を取り戻している。だが、日本は最終予選の6試合で5ゴール。得点力不足を騒がれている。
セルティックで18試合13得点とゴールを量産している古橋だが、代表では前線の中央でキックオフからプレーできていない。それだけに、専門サイト『67 HAIL HAIL』は「グラスゴーでは見事に好調だが、なぜだか日本代表では先発できない。ピッチに立っても左サイドだ」と報じた。
「国内外の多くのタレントにもかかわらず得点不足なのは、本当に問題だ。そのタレントのひとりが、キョウゴ・フルハシである。そして結局、彼が出場してから日本は先制した。再びジュンヤ・イトウが得点を挙げ、そしておそらくは当面、モリヤスの仕事を救った」
古橋の起用法には先月、本田圭佑も疑問符をつけたことがイギリスで報じられた。『67 HAIL HAIL』は、「彼のようなレジェンドの声を聞かないなら、モリヤスは誰の言うことなら聞くのだ?」と批判した。
「我々はキョウゴが左サイドでプレーできると知っている。セルティックでもあった。だが、あれほど中央で見事な調子なだけに、彼が効果的に使われないのを見るのでは、日本のサポーターたちにとってずっとフラストレーションになるのは明白だ」
まがりなりにも3連勝という結果を出し、一時は遠のいたカタールへの切符を再び引き寄せつつある森保ジャパン。指揮官は今後もこれまでと同じように古橋を起用していくのだろうか。
サッカーダイジェスト 11/18(木) 17:36
https://news.yahoo.co.jp/articles/fb4884fe2552d240f777bf90aa1604f333ea687d
続きを読む
380: 名無し@サカサカ10 2021/11/17(水) 22:15:58.47

https://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=407027
冨安と田中2人のパス交換になり、長友は指導役に。田中が思わず「やんなくていいすか」と笑うも、長友の指導欲は収まらず「今俺が教えたことやったらいいから」と2人のパスをチェックした。
知らぬ間に長友“塾”の生徒になっていた2人だが、三角形から直線になったこともあったのか、完璧なトラップを披露。2人のレベルの高さに長友も「そうそうそう」「いいね、いいね」とべた褒めだった
お前ら長友バカにするけど、田中碧と冨安のトラップが上手いのは長友のお陰だから
続きを読む
696: 名無し@サカサカ10 2021/11/17(水) 03:05:06.71

地味に驚いたのが田中碧アンチの多さよ
攻守に長友の介護で可哀想やったわサイドバックの位置でビルドアップ助けてたし
本来もっと前でプレーする選手だろう
続きを読む
68: 名無し@サカサカ10 2021/11/17(水) 12:50:58.93

最終予選デュエル勝率ランキング(最低10回以上が対象)
吉田 75.0%(30/40)
冨安 66.7%(32/48)
室屋 60.0%(*6/10)
伊東 57.6%(19/33)
長友 55.6%(20/36)
守田 54.5%(12/22)
遠藤 53.4%(39/73)
原口 52.9%(*9/17)
古橋 51.5%(17/33)
浅野 46.7%(*7/15)
三笘 46.1%(*6/13)
鎌田 45.8%(11/24)
酒井 45.5%(10/22)
柴崎 40.5%(15/37)
久保 40.0%(*4/10)
田中 38.1%(*8/21)
大迫 36.5%(23/63)
南野 32.2%(10/31)
山根 27.8%(*5/18)
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2021/11/17(水) 22:13:54.52 _USER9
FIFAワールドカップカタール2022・アジア最終予選グループB第6節のオマーン代表対日本代表戦が現地時間16日に行われ、日本代表がアウェイで1-0の勝利を収めた。
難しいアウェイゲームをものにしたが、前半は攻撃が停滞。柴崎岳は低調なパフォーマンスに終始し、前半終了とともにベンチに下がった。
ロシアワールドカップでレギュラーに据えられた柴崎は、大会後に就任した森保一監督の下でも中心的な存在としてプレーしてきた。ゲームキャプテンを任されたこともあるほど、チームからの信頼は厚かったが、
ここのところは低調なパフォーマンスが続く。4-3-3の新布陣が適用された10月のオーストラリア代表戦以降は先発を外れていたが、守田の出場停止によりオマーン代表戦でチャンスが回ってきた。
柴崎自身にとっても雪辱を期すゲームだったはずだ。サウジアラビア代表戦では自身のパスミスが失点につながり、日本代表は痛恨の2敗目を喫した。
柴崎はその試合以来の先発。しかし、右のインサイドハーフでプレーした柴崎は、ほとんど何もできないままピッチを後にすることとなった。
AFC(アジアサッカー連盟)公式サイトのスタッツによると、柴崎のタッチ数は23回。パス成功数はわずか11本で、ボールロストも散見された。タッチポジションは敵陣右サイドの1か所に偏っており、
山根視来や伊東純也との連動も乏しかった。チームのビルドアップは各駅停車で、柴崎は攻撃を停滞させた一因となってしまった。
現状で4-3-3の3センターは、遠藤航、田中碧、守田の3人がベストチョイスとなる。ボール奪取力に優れる遠藤を中央に、配球能力のある田中と、カバーエリアの範囲が持ち味の守田が両脇でプレーする。
柴崎にとってライバルはこの3人だけではない。南野拓実や鎌田大地はこのポジションで起用することもできる。稲垣祥をはじめ、
Jリーグにも候補はひしめく。かつては中心的存在だった柴崎も、もはや立場は保証されていないといっていいだろう。
柴崎が日本代表で輝きを取り戻すには、それ相応のパフォーマンスを見せる必要があるが、守田が戻ってくれば出場機会は減ることが予想される。
このオマーン戦が最大のチャンスだったが、限界と言われても仕方ないパフォーマンスだった。
https://www.footballchannel.jp/2021/11/17/post445090/

難しいアウェイゲームをものにしたが、前半は攻撃が停滞。柴崎岳は低調なパフォーマンスに終始し、前半終了とともにベンチに下がった。
ロシアワールドカップでレギュラーに据えられた柴崎は、大会後に就任した森保一監督の下でも中心的な存在としてプレーしてきた。ゲームキャプテンを任されたこともあるほど、チームからの信頼は厚かったが、
ここのところは低調なパフォーマンスが続く。4-3-3の新布陣が適用された10月のオーストラリア代表戦以降は先発を外れていたが、守田の出場停止によりオマーン代表戦でチャンスが回ってきた。
柴崎自身にとっても雪辱を期すゲームだったはずだ。サウジアラビア代表戦では自身のパスミスが失点につながり、日本代表は痛恨の2敗目を喫した。
柴崎はその試合以来の先発。しかし、右のインサイドハーフでプレーした柴崎は、ほとんど何もできないままピッチを後にすることとなった。
AFC(アジアサッカー連盟)公式サイトのスタッツによると、柴崎のタッチ数は23回。パス成功数はわずか11本で、ボールロストも散見された。タッチポジションは敵陣右サイドの1か所に偏っており、
山根視来や伊東純也との連動も乏しかった。チームのビルドアップは各駅停車で、柴崎は攻撃を停滞させた一因となってしまった。
現状で4-3-3の3センターは、遠藤航、田中碧、守田の3人がベストチョイスとなる。ボール奪取力に優れる遠藤を中央に、配球能力のある田中と、カバーエリアの範囲が持ち味の守田が両脇でプレーする。
柴崎にとってライバルはこの3人だけではない。南野拓実や鎌田大地はこのポジションで起用することもできる。稲垣祥をはじめ、
Jリーグにも候補はひしめく。かつては中心的存在だった柴崎も、もはや立場は保証されていないといっていいだろう。
柴崎が日本代表で輝きを取り戻すには、それ相応のパフォーマンスを見せる必要があるが、守田が戻ってくれば出場機会は減ることが予想される。
このオマーン戦が最大のチャンスだったが、限界と言われても仕方ないパフォーマンスだった。
https://www.footballchannel.jp/2021/11/17/post445090/

続きを読む
337: 名無し@サカサカ10 2021/11/17(水) 03:18:09.09

すまん、なんで原口使わんのや?
> ブンデスリーガ1部ウニオン・ベルリンは現在8位と今季も安定したシーズンを過ごしている。OBのトルステン・マトゥシュカ氏は原口元気らの獲得をその一因と見るようだ。
3年目となる今シーズンもリーグではバイエルン・ミュンヘンとボルシア・ドルトムントにしか敗れておらず、4勝5分け2敗と順調に進んでいる。
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2021/11/17(水) 18:15:24.25 _USER9

日本代表が16日(日本時間17日)のカタールW杯アジア最終予選オマーン戦で1―0と勝利し、
森保一監督(53)は低調だったMF南野拓実(リバプール)とDF長友佑都(FC東京)の左サイドコンビを擁護した。
先発した2人は好機をつくれず後半17分に揃って交代。途中出場の三笘と中山が活躍したことで不振が際立つ形になった。
試合後にこの点を指摘された指揮官は「前半そこまで悪かったですか」と反論。「相手も元気で対応力もある中でなかなか難しい。
我慢するところは我慢して賢くプレーしてくれた」とスタメン2人を高く評価。「前半の45分があったからこそいい攻撃を仕掛けられる」と主張した。
また、今回は28選手を招集したことでFW前田大然(横浜M)らがベンチ外となる憂き目に。「チームづくりの中での序列。
出場できなかった選手は悔しいと思うが、私は代表活動で試合に出られる選手、ベンチに入れる選手、
サポートに回る選手を含めて、この経験が必ず成長につながると確信している」と強調。森保流の強い信念があるようだ。
https://www.tokyo-sports.co.jp/soccer/japan/3803006/
続きを読む
59: 名無し@サカサカ10 2021/11/17(水) 03:46:45.33

三苫のドリブルはマジで上手いな
ネイマール見てる感覚だわ
世界的に見てもあのレベルのドリブラーほぼおらんよ
続きを読む
![bV-kWpJE[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/7/c748936e-s.jpg)
![e491207e[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/5/e536d2d9-s.jpg)





![FOTO3864-3[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/7/b7956991-s.jpg)



![x7Q2dfUI[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/e/3e6abbc5-s.jpg)





