サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    W杯 アジア予選

    1: 名無し@サカサカ10 2022/01/20(木) 20:17:25.07 _USER9
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    コラム「大塚浩雄のC級蹴球講座」

     W杯アジア最終予選の中国、サウジアラビア戦に向け、日本代表が1月17日から千葉県内で始動した。今回は国内組19人によるコンディション調整および新戦力発掘合宿。久々に報道陣に全面公開となったので、今回と次回のC級蹴球講座は合宿の内容をリポートしたい。

     初日から3日間通ったが、3日目の練習で攻撃に重点を置いたメニューが用意されていた。大迫、武藤、上田、荒木の4人をトップに指名。攻撃側2人がDF1人を相手にダイレクトでパス交換しながら、マークを背負った1トップに縦パスを入れ、そこから攻撃3人対守備2人による攻撃練習が始まった。

     その後、縦80、横68メートルの変則ピッチで10人対10人+GKのゲームが行われた。自陣と相手陣内で5人対5人に分かれ、自陣にいる攻撃側のDF5人はダイレクトパスでポゼッションし、相手陣内にいる味方に縦パスを入れる。そこから先は攻撃陣5人がフリータッチで相手ゴールを狙う。素早いパス回しでポゼッションし、ワイドにボールを動かしながら、前線の味方に縦パスを入れる。パスが通らずにボールを失った時、さらにボールを奪った後の攻守の切り替えを厳しく要求。リスク覚悟で縦に速い攻撃を求め、同時にリスク管理も求める。

     森保ジャパンの得点力不足は深刻だ。アジア最終予選6試合でわずか5得点。B組6チーム中5番目。得失点差+2はサウジアラビア、オーストラリアに次いで3番目。グループ2位ではあるが、得失点差の争いになれば3位に落ちる可能性もある。

     最終予選に入って相手のプレッシャーが厳しくなり、トップの大迫が孤立し、いい形で縦パスが入らなくなっている。また、いい縦パスが入らないがゆえにバックパスや横パスが多くなり、攻撃がスローダウンして、その間にブロックを形成されてしまう。

     5得点のうち、4点がサイド攻撃からという現実も見逃せない。中央のコンビネーションが機能しないため、結局、サイドからのドリブル突破に頼らざるを得ない状況だ。

     今回の合宿で、ゲーム形式の練習を行うと、いい縦パスを受けたときの大迫の存在感は際立っていた。自ら決めるだけでなく、周りの選手を生かす。おそらく、森保監督は大迫を軸にした布陣を想定しているだろう。問題は、中国戦に向けて海外組が合流した時、短時間でどこまで意思の疎通を図れるか。

     中国は守りをガチガチに固め、カウンターを狙ってくるだろう。サイドから放り込むだけでは、はね返されるだけ。崩すためには縦パスからの高速パスワークで中央突破を狙う必要がある。受け手の動き出し、出し手のパスの狙い。勝負のカギは縦パスにある。

     ◆大塚浩雄 東京中日スポーツ編集委員。ドーハの悲劇、94年W杯米国大会、98年W杯フランス大会を現地取材。その後はデスクワークをこなしながら日本代表を追い続け、ついには原稿のネタ作りのため?指導者C級ライセンス取得。40数年前、高校サッカー選手権ベスト16(1回戦突破)。 
      
     
    https://news.yahoo.co.jp/articles/74505a46dfb097003ae4da70c8abc3fa65967c40

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/01/12(水) 21:55:55.79 _USER9
    J1神戸の三木谷浩史会長(56)が12日、自身のツイッターを更新し、W杯最終予選後、国内組の選手に14日間の隔離が義務付けられたことに異議を唱えた。

     三木谷会長は自身のアカウント(@hmikitani)で「日本で行われる代表戦に出た選手は2週間隔離しろと『政府』と『協会』から来た。移動の自由、人権、営業権の侵害だ。海外から来た選手は即練習で、戻って海外で則プレー。頭おかしんじゃないの??」(原文まま、午後8時13分の投稿から引用)と投稿。続けて「そもそも給与もこちらが払ってるのに、代表に出して拘束。話にならん。」(午後9時10分の投稿から引用)と怒りをにじませた。

     日本代表はカタールW杯アジア最終予選の中国戦(27日)とサウジアラビア戦(2月1日)を控えており、神戸からはFW大迫勇也が選出される可能性が高い。大迫がサウジアラビア戦に出場した場合、14日間の隔離が義務付けられ、その間はチーム練習にも参加できない。合流は開幕節(2月19日、名古屋戦)の直前となり、チームへの影響は避けられない。 
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/bb2ab207b5b38ba2568e7cf5f91c29ce59f6e871 

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/12/26(日) 00:51:48.448
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    海外組の調子がいいぞ

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/12/03(金) 20:11:24.13
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    1位 サウジアラビア 勝ち点16
    2位 日本 勝ち点12
    ___出場ライン___
    3位 オーストラリア 勝ち点11
    ___プレーオフ___
    4位 オマーン 勝ち点7
    5位 中国 勝ち点5
    6位 ベトナム 勝ち点0

    残りはホーム3戦(中国・サウジ・ベトナム)とアウェー1戦(オーストラリア)。こんなん余裕やん。

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/11/27(土) 01:56:38.63 _USER9
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    22年W杯カタール大会出場をかけた大陸間プレーオフの組み合わせ抽選が26日(日本時間27日)、スイス・チューリヒの国際サッカー連盟(FIFA)本部で行われた。

    来年6月に行われる大陸間プレーオフにはアジア、オセアニア、北中米カリブ海、南米の各連盟から1チームずつが参加。抽選で決まった相手と中立地で1試合を戦い、それぞれの試合で勝った2チームがW杯へ出場する。

    アジアからは、W杯アジア最終予選A組3位とB組3位がまず対戦し、勝者が大陸間プレーオフへ進む。大陸間プレーオフの組み合わせは次の通り。

    日本はアジア最終予選でB組2位以内に入らないと、大陸間プレーオフへ進んだ場合でも南米代表と戦わなければならなくなる。

    ●アジア代表-南米代表

    ●北中米カリブ海-オセアニア代表

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a7ff58988b172ee0cce56547fec45aa56f93bef1

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    182: 名無し@サカサカ10 2021/11/17(水) 12:04:39.63
    アジア最終予選でボッコボコにしてた頃の日本

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    68: 名無し@サカサカ10 2021/11/17(水) 12:50:58.93
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    最終予選デュエル勝率ランキング(最低10回以上が対象)

    吉田 75.0%(30/40)
    冨安 66.7%(32/48)
    室屋 60.0%(*6/10)
    伊東 57.6%(19/33)
    長友 55.6%(20/36)
    守田 54.5%(12/22)
    遠藤 53.4%(39/73)
    原口 52.9%(*9/17)
    古橋 51.5%(17/33)
    浅野 46.7%(*7/15)
    三笘 46.1%(*6/13)
    鎌田 45.8%(11/24)
    酒井 45.5%(10/22)
    柴崎 40.5%(15/37)
    久保 40.0%(*4/10)
    田中 38.1%(*8/21)
    大迫 36.5%(23/63)
    南野 32.2%(10/31)
    山根 27.8%(*5/18)

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    101: 名無し@サカサカ10 2021/11/17(水) 02:56:12.50
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    中山雄太

    デュエル4/4
    パス19/20
    キーパス2
    タックル2
    クロス1/1
    ロングパス3/4

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    692: 名無し@サカサカ10 2021/11/17(水) 02:53:18.92
    スクリーンショット 2021-11-17 14.48.18

    何より審判がクッソまともだった印象が強いわ

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/11/17(水) 08:21:21.38
    FEVe4-lakAALnQX

    これもう救世主だろ…

    1位 サウジアラビア 勝ち点16 得失点差+6
    2位 日本 勝ち点12 得失点差+2
    3位 オーストラリア 勝ち点11 得失点差+5
    4位 オマーン 勝ち点7 得失点差-1
    5位 中国 勝ち点5 得失点差-4
    6位 ベトナム 勝ち点0 得失点差-8

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/11/17(水) 02:57:23.27 _USER9
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    日本代表は現地時間16日、FIFAワールドカップカタール2022・アジア最終予選でオマーン代表と対戦し、1-0で勝利。この試合で森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

    【図表】組み合わせ・順位表 カタールワールドカップ・アジア最終予選
    https://www.footballchannel.jp/2021/11/17/post435323/



    【日本 1-0 オマーン カタールW杯・アジア最終予選】

    権田修一 6.0 相手のクロスボールなどに冷静に対応。安定感があった
    山根視来 5.5 なかなか長所は出せず。伊東純也との連係もあまり良くなかった
    吉田麻也 6.0 やや不安な部分もあったが、最後は落ち着いた対応で無失点に貢献
    冨安健洋 6.0 相手のロングボールをことごとく弾き返す。ビルドアップも問題なし
    長友佑都 5.5 前半に一度あったクロスが唯一良かったポイント。それ以外は無難だった
    遠藤航 5.5 鋭い出足は目立っていたが、少しパスミスが多かったのは気になった
    田中碧 5.5 色々と役割を変えながらプレー。少し疲労感があり、アグレッシブを欠いた
    柴崎岳 4.5 攻撃も守備も中途半端な出来。先発組で最も存在感がなかったと言わざるを得ない
    伊東純也 6.0 長い時間相手の対応に苦しんだが、最後の最後で大仕事を果たした
    大迫勇也 5.0 随所でポストプレーの上手さが光った。しかし、ゴール前での怖さはなかった
    南野拓実 5.0 相手のタイトなディフェンスに大苦戦。攻撃を活性化できなかった


    三笘薫 7.0 何度もドリブルで仕掛けチーム全体の流れを変えた。決勝点のアシストは見事
    中山雄太 6.5 冷静に試合に入った。敵陣深くでのカットが決勝点に繋がった
    古橋亨梧 5.5 出場時間の問題もあり、なかなかボールに触れられなかった
    浅野拓磨 – 出場時間短く採点不可
    原口元気 – 出場時間短く採点不可

    森保一 5.5 後半より送り出した選手が仕事を果たしたが、全体的に停滞感は否めず 
      
     
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5fc4dedd8512d95cdccf00f345f5c5124f66e831 

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/11/17(水) 02:53:04.85 _USER9
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    カタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選のオマーン代表vs日本代表が、現地時間16日に行われた。

    【テキスト】オマーン vs 日本|結果・主な出来事は?

    最終予選でこれまで5試合を終え、2位・オーストラリア代表と勝ち点1差の3位につける日本。折り返しとなる6戦目では、予選の初戦で敗北を喫した4位・オマーンとのリターンマッチに臨んだ。

    スタメンはベトナム代表戦から1名のみ変更し、累積警告により出場停止となって離脱した守田英正に代わって柴崎岳が先発。遠藤航、田中碧とともに4-3-3の中盤を構成することとなった。

    また、前線には伊東純也、大迫勇也、南野拓実の3枚が入り、ディフェンスラインも右から山根視来、吉田麻也、冨安健洋、長友佑都が引き続きスタートから送り出されている。

    試合の立ち上がり、比較的オマーンにボールを持たれる日本は長友の左サイドから攻撃を受ける。簡単には良い位置からはシュートを打たせないものの相手の積極的なプレーに押されて攻勢に転じきれない時間が続く。

    徐々に高い位置へと押し上げる日本は16分、伊東が右サイドから左足でクロスを供給。中央の大迫が相手と競り合いながら飛び上がったがボールに触れることはできなかった。

    23分には日本に決定機。左サイド高い位置でボールを持った長友が縦に突破してふわりとしたクロスを上げ切る。ボックス右でフリーになっていた伊東が右足で合わせたが枠を外れた。

    前半半ばにはイサム・アブダラ・アルサビが左足首辺りを抑えて立ち上がれなくなるアクシデントがオマーンに発生。34分に最初のカードが切られてハリド・ハリファ・アルハジリが投入される。

    しかし、日本はその後もボールを動かしつつもオマーンを崩し切るには至らず、スコアレスのまま前半を終えた。攻撃面の改善を図る日本は後半のスタートから柴崎に代えてドリブラーの三笘薫をA代表デビューさせた。三笘が左に入って南野がトップ下に移動、遠藤と田中がボランチを務める。

    すると49分、ボックス左で三笘がドリブルで突破して中央に折り返したところから混戦が生まれ、もつれ合いながらも南野が左足で狙ったが角度のないところからのシュートは枠を外れた。反対に56分には日本陣内中央のアルシャド・サイド・アルアラウィに右足の強烈なシュートを浴びせられたが、枠を左に逸れて事なきを得る。

    徐々にチャンスが生まれ始める中で日本は62分に2枚替え。長友と南野に代えて中山雄太と古橋亨梧を投入した。古橋は前線の中央に入り、大迫が下がって受ける回数が増えて日本は縦関係の2トップのような布陣となる。

    三笘のドリブルや古橋の飛び出しを生かして先制点を目指す日本。79分にはボックス左で落としを受けた大迫が右足で狙ったが枠を外れていく。直後の右CKからも得点は生まれなかった。

    それでも81分に日本にとって待望の瞬間が訪れる。中山からパスを受けた三笘がボックス左から中央に折り返し。飛び込んだ伊東がジャンプしながら左足でミートして値千金の先制点を奪取した。直後、得点した伊東に代わって浅野拓磨が起用される。

    そして、試合は最後まで日本がリードを保って終了。伊東の2戦連発弾によって最終予選3連勝を飾り、オマーンにリベンジを果たすことに成功した。

    他会場では、中国代表とオーストラリア代表が1-1でドロー。オーストラリアの勝ち点が「11」にとどまった一方、日本は勝ち点を「12」に伸ばしてW杯ストレートイン圏内の2位に浮上した。なお、首位のサウジアラビアは6戦目を終えて勝ち点を「16」としている。

    ■試合結果
    オマーン代表 0-1 日本代表

    ■得点者
    オマーン:なし
    日本:伊東純也(81分)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/237e690b03af324e6248e56300facb127c961dc3

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    30: 名無し@サカサカ10 2021/11/17(水) 01:48:38.69
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    塩すらないだろこの試合 

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    426: 名無し@サカサカ10 2021/11/16(火) 23:53:09.74
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    スタメン出たぞ
    🏆FIFA W杯カタール2022アジア最終予選🏆
    🇯🇵日本代表🇯🇵
    vs🇴🇲オマーン代表
    【スタメン】
    GK
    権田修一
    DF
    山根視来
    吉田麻也(C)
    冨安健洋
    長友佑都
    MF
    田中碧
    遠藤航
    柴崎岳
    伊東純也
    南野拓実
    FW
    大迫勇也
    ※AFC発表

    ⏰25時00分
    📺DAZN
    #日本代表 #新しい景色を2022

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/11/16(火) 21:30:21.755
    FEUbP9xaMAEzSiK

    勝てるよね?

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/11/16(火) 17:24:33.05 _USER9
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    ワールドカップ(W杯)アジア最終予選で7大会連続7度目の本大会出場を狙う日本は、16日午後8時(日本時間17日午前1時)から、B組第6戦でオマーンとアウェーで対戦する。9月のホームでの初戦に0-1で敗れた雪辱を期す。

    これ以上、同じ過ちを繰り返すわけにはいかない。サッカーのデータ分析会社「OPTA」の統計によると、日本は最終予選5試合で相手に「インターセプト」を許した回数がB組6チームの中でワーストの69回。連係、連動が不完全な今の森保ジャパンを象徴するような数字と言える。

    オマーンはボールの奪いどころを定め、そこから一気に逆襲速攻を狙ってくる。0-1で敗れた前回対戦はFW大迫への縦パスがことごとく遮断され、18回のインターセプトを許した。後半43分に決勝ゴールを決めたFWサビは「一丸となってハードワークした結果」と話していた。

    1-0で辛勝した11日のベトナム戦でもインターセプト数は日本の9回に対し、ベトナムは23回。日本のスピード感に乏しいパス回しはすぐに引っかけられ、逆にカウンターを受けそうにもなった。ピッチ外では想定外のことが起こり、コンディションも万全ではなかったかもしれないが、日本の攻撃は相手の守備範囲、想定の範囲内だったということか。

    出場機会のなかったMF堂安は「ピッチ内の選手しか分からないこともあるけど、コンビネーションで、うまくかみ合っていない」と攻撃面の課題を指摘。さらに「相手がブロックを敷くことは分かっていながら、点と点の単調な攻撃に終わっている。いろんな選手がわき出るような、迫力のある攻撃をしたいと思っている」と話していた。

    チームとして連係、連動ができていれば、1本のパスミスから失点するようなこともないはず。年内最後の一戦は、森保ジャパンの修正力が試される。

    【石川秀和】(ニッカンスポーツ・コム/サッカーコラム「データが語る」) 
      
     
    https://news.yahoo.co.jp/articles/164f2694031124387b06db3c32366ec242fc879e 

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    2: 名無し@サカサカ10 2021/11/16(火) 04:35:47.86
    得点力なさすぎ
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    1: 名無し@サカサカ10 2021/11/15(月) 22:24:43.12 _USER9
    ■【図表】日本代表「オマーン代表戦」の予想スタメン&フォーメーション
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    ■日本代表予想スタメン一覧

    ▼GK

    権田修一

    ▼DF

    酒井宏樹

    吉田麻也

    冨安健洋

    長友佑都

    ▼MF

    遠藤航

    田中碧

    柴崎岳

    ▼FW

    伊東純也

    大迫勇也

    南野拓実

    FIFAワールドカップカタール2022アジア最終予選グループB第6節、オマーン代表対日本代表が日本時間11月17日1時キックオフで行われる。ホームでの初戦で敗れているオマーン相手にリベンジを果たすことができるだろうか。絶対に負けられない一戦に、森保一監督はどのようなメンバーで臨むのだろうか。今回は、オマーン戦の日本代表予想スタメンとフォーメーションを紹介する。


    ■オマーンとのリベンジマッチ

     日本はアジア最終予選の初戦オマーン戦で0-1の敗戦。続く中国代表戦で1-0の勝利を収め、現在の成績は3勝2敗。まだ本戦出場権獲得の2位内には届いていなものの、なんとか食らいついて2位オーストラリア代表との勝ち点差は1となっている。首位サウジアラビアとの勝ち点差は4と、まだ逆転の可能性は十分にある。今回のオーマンとの一戦にリベンジし、浮上をはかりたいところだ。

    ■酒井が復帰へ

     前回のベトナム代表戦では酒井宏樹がベンチ外。酒井は11月3日に行われたJ1リーグ第35節川崎フロンターレ戦で負傷。続く7日の鹿島アントラーズ戦は欠場となった。怪我の影響もあり、ベトナム戦のメンバーからは外れたが、オマーン戦では復帰するはずだ。

     その他のDF陣では、CBは吉田麻也と冨安健洋、左サイドバックには長友佑都を予想した。現在の日本代表のベストなDF陣と言えるだろう。特にアーセナルに所属する冨安の安定感は絶大。そこに酒井、長友、吉田とベテラン勢がDF陣を支える。

    ■守田の代役は?

     守田英正がベトナム戦でイエローカードを受け累積警告によりオマーン戦は出場停止。その後、日本サッカー協会(JFA)は、守田がクラブ事情のためチームから離脱することを発表した。

     オーストラリア戦から採用している4-3-3のフォーメーションで今回の試合も臨むのであれば、守田の代役を探さなければいけない。鎌田大地もインサイドハーフでプレーはできそうだが、鎌田の適性はトップ下。オーストラリア、ベトナム戦と4-3-3を採用していた試合では鎌田を起用していない。そう考えると、やはりインサイドハーフには森保監督が信頼を置く柴崎岳が入るだろう。

     柴崎はここまでミスが目立ち、批判の声が強まっていた。この試合で日本を救う活躍で汚名を返上したい。また、原口元気や旗手怜央もインサイドハーフでプレーできる。場合によっては4-2-3-1で田中碧と遠藤航のダブルボランチにし、鎌田を起用する可能性も考えられる。この辺のメンバー選考も注目となりそうだ。 
      
     
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5abd8e215ab4eedb5dfc444a59f12fd2508058ba?page=1

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/11/15(月) 12:12:25.23
    540

       大迫
    南野    伊東
     原口  田中
       遠藤
    長友冨安吉田山根
       権田

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    154: 名無し@サカサカ10 2021/11/14(日) 20:28:19.43
    832ce732[1]

    ザッケローニ時代のアジア最終予選wwww

    vs オマーン(H)3-0○
    vs ヨルダン(H)6-0○
    vs オーストラリア(A)1-1△
    vs イラク(H)1-0○
    vs オマーン(A)2-1○
    vs ヨルダン(A)1-2●
    vs オーストラリア(H)1-1△
    vs イラク(A)1-0○

    この時の無双感ヤバいよな

    続きを読む

    136: 名無し@サカサカ10 2021/11/12(金) 04:30:11.75
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    アジアが強くなったのか?日本が弱くなったのか?
    どっち?日本が弱くなったら監督変えても意味なくね?

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    53: 名無し@サカサカ10 2021/11/12(金) 08:06:15.03
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    1位 サウジアラビア(勝ち点13)
    2位 オーストラリア(勝ち点10)
    3位 日本(勝ち点9)
    4位 オマーン(勝ち点7)
    5位 中国(勝ち点4)
    6位 ベトナム(勝ち点0)

    ■第6節対戦カード(11月16日)
    ベトナム vs サウジアラビア
    中国 vs オーストラリア
    オマーン vs 日本

    あれ…?

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/11/12(金) 22:51:09.54 _USER9
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    DAZN JAPANは12日、サッカーW杯アジア最終予選の日本-ベトナム戦(11日、○1-0)が、過去最高のライブ視聴者数を記録したと発表した。具体的な数字は明らかにされていない。

    ベトナム戦では、解説に元日本代表の中村憲剛氏と松井大輔氏を迎えた「メインチャンネル」のほか、同岩政大樹氏、内田篤人氏の「裏チャンネル」が展開された。両チャンネルとも、解説者の歯に衣(きぬ)着せぬ発言が話題となった。

    16日のオマーン戦(マスカット)も2チャンネル体制で、メインチャンネルに元日本代表監督の岡田武史氏と佐藤寿人氏、裏チャンネルにナインティナインの矢部浩之と内田篤人氏が出演予定。

    日刊スポーツ 11/12(金) 21:06
    https://news.yahoo.co.jp/articles/71a2d5103080f2e61e6722977cce1e1d97f397e2

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    697: 名無し@サカサカ10 2021/11/11(木) 21:12:25.81
    この時のメンバーでええやん

    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/11/12(金) 02:54:52.78 _USER9
    カタールW杯アジア最終予選で日本が所属するB組は第5節が12日、終了した。

     グループ1位サウジアラビアと2位オーストラリアとの直接対決は、サウジが押しながらも0―0で引き分け。4位・日本はベトナムに順当勝ちし、3位に浮上。オマーンは、中国ホーム扱いのUAEで1―1で引き分け、日本と入れ替わって4位に後退した。

     次節16日の対戦カードはベトナム―サウジアラビア、中国―オーストラリア、オマーン―日本。日本は、オーストラリアが引き分け以下の場合、オマーンに勝てば2位に上昇する。

     ▽5節終了時順位

    1サウジアラビア(勝ち点13)

    2オーストラリア(10)

    3日本(9)

    4オマーン(7)

    5中国(4)

    6ベトナム(0)

    8c9426a62bc1dad348887676fb7de646


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    64: 名無し@サカサカ10 2021/11/11(木) 21:40:07.11
    ベトナム国内の同接100万人超えたぞ
    no title

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    148: 名無し@サカサカ10 2021/11/11(木) 21:15:10.24
    b9b12063

    反日w



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    1: 名無し@サカサカ10 2021/11/11(木) 23:31:26.92 _USER9
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    W杯アジア最終予選、日本対ベトナム戦を越後氏と松木氏が生解説

    サッカー解説者のセルジオ越後氏が、自身のYouTubeチャンネル「セルジオ越後チャンネル『蹴球越後屋』」を更新。
    松木安太郎氏とともにカタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選第5節・ベトナム戦(1-0)の生解説を行い、「なにやってるんだよ」「W杯、行きたいんだろ」と苦言を呈する場面も見られた。

    森保一監督が率いる日本代表は、オーストラリア戦に続いて4-3-3システムを採用。前半17分、FW大迫勇也が中央で収めて左のFW南野拓実につなぐと一気に縦へ突破し、
    相手GKと最終ラインを横切るラストパスを供給する。逆サイドからFW伊東純也が飛び込み、日本が先制ゴールを奪った。

    前半40分には伊東のシュートで追加点かと思われたが、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)が介入し、MF田中碧のオフサイド判定でノーゴール。
    後半は膠着状態が続き、日本が攻めあぐねる時間が続いたものの、最終的に1-0と逃げ切っている。

    前半を終えた際、越後氏は「ベトナムに45分で1-0はダメだよね。これでワールドカップに行きたいチームだとしたら、ちょっとなぁ…」と口にすれば、松木氏も「ダメですよ」と同意。
    その後も越後氏は「いくらアウェーでも(日本は)展開力がない。形があまりないね」「シュート少ないな」「崩せないね、サイドから」と不満を露わにした。

    途中でヒートアップした越後氏は、森保ジャパンの物足りない戦いぶりに「いや~つながらないね。今日厳しく言おうと思ってなかったけど、
    そろそろ我慢の限界がきてるよ。なにやってるんだよ! W杯、行きたいんだろ!」と思わず嘆いていた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/903ea8897238c3814121f143ca829d1dcc2b7fab

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/11/11(木) 22:59:34.81 _USER9
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    【日本 1-0 ベトナム カタールW杯・アジア最終予選】

    権田修一 6.0 危険なシーンはほぼ訪れず、全体的には静かな時間を過ごしていた
    山根視来 6.5 恐れず縦に行く姿勢を見せ、とくに後半は伊東純也を活かすスルーパスも光った
    吉田麻也 6.0 やや入れ替わられる場面も目立ったが、最後の局面では身体を張った
    冨安健洋 6.5 ビルドアップに守備時の対応と安心感抜群。クリーンシートに貢献した
    長友佑都 5.5 とくに大きな問題はなかったが、効果的なプレーはあまり多くなかった
    遠藤航 6.0 圧倒的な存在感はなかったのは事実だが、随所で持ち味を発揮した
    守田英正 6.5 運動量豊富に幅広いエリアでプレーに関与。攻守でチームを助けていた
    田中碧 6.5 ボールタッチは多くなかったが、プレスバックやサポート面での貢献度はあった
    伊東純也 7.0 自慢の快速を活かし何度も攻撃を活性化。先制点奪取に幻のスーパーゴールも
    大迫勇也 5.5 先制点の起点になった。しかし、その他に目立った場面は少なかった
    南野拓実 6.0 伊東純也へのアシストは見事。ただ、もっとチャンスに絡むべきだった


    中山雄太 6.0 長友佑都に替わって途中出場。落ち着いて試合に入っていた
    浅野拓磨 5.5 スピードを活かし仕掛けてはいたが、最後の精度に難があった
    柴崎岳 6.0 出場時間は限られたが、惜しいミドルシュートを放った
    古橋亨梧 6.0 プレータイムは限られたが、後半ATに決定的なラストパスを送った
    原口元気 – 出場時間短く採点不可

    森保一 5.0 いつもと変わらぬメンバーでベトナム相手に1点。満足いく結果ではない

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e0a19626113e868404909f3b7507d9d5a8ae59ee

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    1: 名無し@サカサカ10 2021/11/11(木) 22:56:20.47 _USER9

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