W杯 アジア予選
448: 名無し@サカサカ10 2021/10/09(土) 19:15:53.41

日本代表、オーストラリア戦へ練習再開 吉田麻也、南野拓実ら主力6選手が“緊急会合”
https://hochi.news/articles/20211009-OHT1T51187.html
末期症状あるある
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1: 名無し@サカサカ10 2021/10/08(金) 17:40:16.65

「自滅の日本」「マスコミとファンも途方に」 W杯最終予選、痛恨2敗目に韓国メディアも辛辣報道 - j-cast.com
サッカーの2022年ワールドカップ(W杯)カタール大会アジア最終予選が2021年10月7日(日本時間8日)に各地で行われ、日本は敵地ジッダでサウジアラビアと対戦し0-1で敗れた。
最終予選3戦目にして早くも痛恨の2敗目を喫した日本代表のニュースは、長年ライバル関係にある韓国でも各メディアによって速報で伝えられ、複数のメディアは日本がW杯7大会連続出場に向けて危機的状況に陥ったとの見解を示した。
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273: 名無し@サカサカ10 2021/10/08(金) 04:08:37.69
失点直後 お怒りのセルジオさん
— ビー玉姉さん (@nogizaka__m1130) October 7, 2021
0:54「これは柴崎にアシストつくの?」は草#daiyho pic.twitter.com/v3iwP8rkQK
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59: 名無し@サカサカ10 2021/10/08(金) 04:02:34.12

3位プレーオフでカタールに出る方法
このままで計算すると
まず3位のUAEに一発勝負で勝つ
アジア1 オセアニア1 北中米1 南米1の大陸間プレーオフで
日本
ニュージーランド
パナマ
チリ
で2位以内に入る
すまんこれ無理じゃね?
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1: 名無し@サカサカ10 2021/10/08(金) 00:46:18.25 _USER9

日本代表のスターティングメンバーは以下のとおり。
【スタメン】
GK
権田修一(清水エスパルス)
DF
酒井宏樹(浦和レッズ)
吉田麻也(サンプドリア)
冨安健洋(アーセナル)
長友佑都(FC東京)
MF
遠藤 航(シュツットガルト)
柴崎 岳(レガネス)
南野拓実(リバプール)
鎌田大地(フランクフルト)
浅野拓磨(ボーフム)
FW
大迫勇也(ヴィッセル神戸)
https://news.yahoo.co.jp/articles/03eb7a64372b057cca26267c3f7553f4da93d16d
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154: 名無し@サカサカ10 2021/10/07(木) 15:55:39.03
![x7Q2dfUI[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/e/3e6abbc5-s.jpg)
ワイの理想の日本戦術
パス回しでポゼッション高めて相手いらつかせる
フォワードのガタイいいやつにファールとってもらう
フリーキックからセットプレーで得点
これが一番やろ
流れの中とか再現性ないし止まったボールなら職人芸見せられる日本人にぴったりやん
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555: 名無し@サカサカ10 2021/10/07(木) 21:51:27.15

ソン・フンミンがさすがの大仕事!! 終了間際に劇的決勝弾、韓国はシリアに苦戦も勝ち点3奪取
https://news.yahoo.co.jp/articles/f77806b37765fa57d87413e76ec7e0f5ccc2bdf8
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1: 名無し@サカサカ10 2021/10/07(木) 12:18:21.50 _USER9

日本サッカー協会(JFA)は10月7日、堂安律が日本代表から離脱することを発表した。怪我について詳しいことは明かされておらず、追加招集もないという。
■サウジ戦前にまさかの離脱
日本時間10月8日に行われるカタールワールドカップ・アジア最終予選グループB第3節サウジアラビア代表戦では、伊東純也が出場停止、さらには久保建英も怪我で招集外のため堂安が右ウィングでスタメンに名を連ねる可能性があった。しかし離脱が決定し、サウジ戦を前に不安が残る。
堂安はJFAを通じて「このタイミングでの離脱はすごく残念に思います。まずは治療に努めて一日でも早く復帰できるようにします。サウジアラビア戦、オーストラリア戦はみんなが一丸となって勝利を勝ち取ってくれると信じています。その後さらに続く最終予選で今度は自分が勝利に導くプレーができるようしっかり準備していきたいと思います」とコメントしている。
■サウジ戦のスタメンはどうなる?
そうなると、気になるのは右ウィングでスタメン入りする可能性のある選手だ。候補としてまず挙がるのは三好康児。堂安や久保と同じく左利きのウィンガーであり、カットインからのシュートなど自らもゴールを奪うことができる選手。クラブでもこのポジションを担っていることを考えれば、最有力候補になるのではないか。出場となれば約11か月ぶりのA代表でのプレーとなるが、ここでアピールできるか注目だ。
浅野拓磨も右ウィングでプレーできる。本来はFWの選手ではあるが、今回の代表戦はMFとして招集されている。所属するボーフムでも右ウィングでプレーし、代表でもこのポジションでのプレー経験もある。浅野のスピードを活かすことができれば、勝利に近づくことができるはずだ。
その他には原口元気と古橋亨梧だ。右ウィングを本職としない選手たちではあるが、可能性は十分にある。原口は所属するウニオン・ベルリンでは主にトップ下でプレー。代表では左ウィングでプレーすることが多いが、右ウィングでもプレー可能だ。
古橋もFWの選手ではあるが、左ウィングでのプレーも多い。Jリーグ時代には右ウィングや右サイドハーフでのプレー経験もあるため、問題はないだろう。果たして、森保一監督はどの選手を選ぶのだろうか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0ab134eefb58438753178ace1ac2ceba0d5c0307
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1: 名無し@サカサカ10 2021/10/06(水) 23:08:20.66

サウジ戦の入場制限が急きょ撤廃…森保J大一番は6万人満員“完全アウェー”か
https://news.yahoo.co.jp/articles/49c70397d59ea1f1e6f225458f09e524c3139398
ええんか?
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1: 名無し@サカサカ10 2021/10/06(水) 07:03:29.79 _USER9
1トップの切り札には古橋を推したい

日本代表はワールドカップ・アジア最終予選の10月シリーズで、サウジアラビア、オーストラリア戦と対戦する。負けられない2連戦。まずは敵地でのサウジ戦、森保ジャパンはいかなるメンバーで挑むのか。東京新聞の唐沢裕亮記者に、推奨スタメンをセレクトしてもらった。
――◆――◆――
負けが許されない重圧を考えれば、最終ラインは経験を重視したい。試合の入りは重要なだけに、まずは戦い慣れたシステムでスタートする。
前半はとにかく無失点でしのいで後半勝負に懸ける。7割超のポゼッションを許しながらもCKからの得点で辛勝した2019年アジアカップの決勝トーナメント1回戦で対戦した経験も生きるはずだ。
当時を知る選手を多く先発起用したい。アジアの戦いでは見たことがないほどボールを握られ攻め込まれたが、森保一監督は「『理想と現実』の現実を見据えて、柔軟に戦って勝った試合」。流れを見極め、割り切って要所を締めてしたたかに勝ちきったとして、指揮官は就任後のベストゲームの一つにも挙げていた。
もちろん目指すべきは勝点3だが、相手に勝点3を与えないことも考えないといけない。この最終予選で最も厳しいと思われる大一番でのドローは悪くない。時間帯次第では3バックにして勝点1を拾いにいく。
その際は長友佑都を下げて、時差の影響が少ない欧州組の原口元気や橋岡大樹、室屋成をウイングバックで投入。1トップの切り札としてはスピードが武器の古橋亨梧を推したい。持ち味の背後へのランニングはカウンターで生きる。
ボランチの遠藤航は「相手の戦い方やシステムに合わせてどう守るか、しっかり確認しないといけない」と強調した。有観客で声が通りにくい可能性もあり、森保監督には布陣変更や交代カードを通じてピッチの選手たちにメッセージを伝えることも求められる。
サッカーダイジェスト 10/6(水) 5:31
https://news.yahoo.co.jp/articles/8fa9af232501069107bd8ce7dfc59a24cead03d5

日本代表はワールドカップ・アジア最終予選の10月シリーズで、サウジアラビア、オーストラリア戦と対戦する。負けられない2連戦。まずは敵地でのサウジ戦、森保ジャパンはいかなるメンバーで挑むのか。東京新聞の唐沢裕亮記者に、推奨スタメンをセレクトしてもらった。
――◆――◆――
負けが許されない重圧を考えれば、最終ラインは経験を重視したい。試合の入りは重要なだけに、まずは戦い慣れたシステムでスタートする。
前半はとにかく無失点でしのいで後半勝負に懸ける。7割超のポゼッションを許しながらもCKからの得点で辛勝した2019年アジアカップの決勝トーナメント1回戦で対戦した経験も生きるはずだ。
当時を知る選手を多く先発起用したい。アジアの戦いでは見たことがないほどボールを握られ攻め込まれたが、森保一監督は「『理想と現実』の現実を見据えて、柔軟に戦って勝った試合」。流れを見極め、割り切って要所を締めてしたたかに勝ちきったとして、指揮官は就任後のベストゲームの一つにも挙げていた。
もちろん目指すべきは勝点3だが、相手に勝点3を与えないことも考えないといけない。この最終予選で最も厳しいと思われる大一番でのドローは悪くない。時間帯次第では3バックにして勝点1を拾いにいく。
その際は長友佑都を下げて、時差の影響が少ない欧州組の原口元気や橋岡大樹、室屋成をウイングバックで投入。1トップの切り札としてはスピードが武器の古橋亨梧を推したい。持ち味の背後へのランニングはカウンターで生きる。
ボランチの遠藤航は「相手の戦い方やシステムに合わせてどう守るか、しっかり確認しないといけない」と強調した。有観客で声が通りにくい可能性もあり、森保監督には布陣変更や交代カードを通じてピッチの選手たちにメッセージを伝えることも求められる。
サッカーダイジェスト 10/6(水) 5:31
https://news.yahoo.co.jp/articles/8fa9af232501069107bd8ce7dfc59a24cead03d5
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1: 名無し@サカサカ10 2021/10/05(火) 19:08:08.43 _USER9
![bV-kWpJE[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/7/c748936e-s.jpg)
サッカー日本代表はワールドカップ(W杯)カタール大会アジア最終予選で7日(日本時間8日午前2時)に敵地でサウジアラビアと対戦する。6度目のW杯出場を狙う中東の古豪はどんなチームなのか? 「強み」と「弱み」に分けて分析検証した。第1回は日本が警戒すべき相手の強み。
◇ ◇
サウジアラビアは最終予選で開幕2連勝と好スタートを切った。W杯本大会での指揮経験もあるフランス人のルナール監督(53)の下、メンバー全員が国内組で「戦術の浸透なども、とても有利に働く。それに視察もしやすい」と現在の日本代表にはないメリットを強調。自慢のポゼッションサッカーに磨きをかける。
アジアサッカー連盟(AFC)のデータによると、最終予選初戦のベトナム戦は72・2%、2戦目のオマーン戦でも60・5%という高いボール保持率を記録した。勝手知ったるメンバーで連係を深め、その戦い方にブレは見られない。
特徴的なのが両サイドバックのプレー位置。一方が上がれば、逆は下がるという、いわゆる「つるべの動き」はあまり見られない。右サイドバックのDFガナム(27=アルナスル)と左サイドバックのDFシャハラニ(29=アルヒラル)が2人そろって積極的に攻め上がり、両サイドから質の高いクロスをゴール前に何度も供給する。
ベトナム戦での後半22分の勝ち越しゴールは象徴的。右からのガナムのクロスを、左から攻め上がったシャハラニがヘディングで決めた。2人とも身長170センチ前半と小柄で俊敏。そうした機動力は日本本来の武器ではあるが、まずはサイドの攻防で後手に回るわけにはいかない。
日本は19年1月にアジア杯で対戦。前半20分に冨安が柴崎のCKを頭で決めて1-0で競り勝った。ただ、ボール保持率は日本24%-サウジ76%と一方的。日本はセットプレーからの1点を粘り強く守ったが、終始守勢でカウンター攻撃も機能しなかった。
そのUAEでのアジア杯以来となる今回の対戦は「完全アウェー」。コロナ禍ながら、スタジアムの収容人数の60%の入場が可能なようで、反町康治技術委員長は「スタジアム(収容人数)は5万人。残念ながら完全アウェーの形になる」と話していた。約3万人の圧を受けるであろうアウェーのサウジアラビアは過去2戦2敗。ボール保持率で劣る可能性も高く、厳しい戦いが予想される。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b83bb596391152b9ef0072f3c16eb9ddad7f354c
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1: 名無し@サカサカ10 2021/09/28(火) 18:06:37.01 _USER9

日本サッカー協会は9月28日、10月のカタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選2試合に向けた招集メンバーを発表した。
9月よりスタートした2022年カタールW杯に向けた最終予選。日本は初戦でオマーン代表に敗戦したが、2戦目では中国代表に勝利した。
良いスタートを切ることに失敗した日本の順位は、2試合を終えた時点で勝ち点3の4位。上位は首位・オーストラリア代表(勝ち点6)、2位・サウジアラビア代表(勝ち点6)、3位・オマーン(勝ち点3)の順となっている。
そして迎える10月の最終予選では、7日にアウェイでサウジアラビア代表、12日にホームでオーストラリア代表との対戦を予定。連勝すれば一気に優位に立つことができるが、敗北した場合には本大会出場が強く危ぶまれる重要なシリーズだ。
その2試合に向けた招集メンバーが28日に発表。アーセナルでセンセーショナルな活躍を披露するDF冨安健洋や、9月の活動では途中離脱となったリヴァプールFW南野拓実といったプレミア勢。FC東京に復帰したDF長友佑都、浦和レッズDF酒井宏樹、ヴィッセル神戸FW大迫勇也らJリーグ勢も引き続き名を連ねた。
一方で、負傷が伝えられていたセルティックFW古橋亨梧とマジョルカMF久保建英は見送りとなっている。
10月の活動に向けた日本の招集メンバーは以下の通り。
■日本代表 招集メンバー
▽GK
川島永嗣(ストラスブール/フランス)
権田修一(清水エスパルス)
谷晃生(湘南ベルマーレ)
▽DF
長友佑都(FC東京)
吉田麻也(サンプドリア/イタリア)
酒井宏樹(浦和レッズ)
室屋成(ハノーファー/ドイツ)
植田直通(ニーム/フランス)
板倉滉(シャルケ/ドイツ)
中山雄太(ズヴォレ/オランダ)
冨安健洋(アーセナル/イングランド)
橋岡大樹(シント=トロイデン/ベルギー)
▽MF
原口元気(ウニオン・ベルリン/ドイツ)
柴崎岳(レガネス/スペイン)
遠藤航(シュトゥットガルト/ドイツ)
伊東純也(ヘンク/ベルギー)
浅野拓磨(ボーフム/ドイツ)
南野拓実(リヴァプール/イングランド)
守田英正(サンタ・クララ/ポルトガル)
鎌田大地(フランクフルト/ドイツ)
三好康児(アントワープ/ベルギー)
堂安律(PSV/オランダ)
田中碧(デュッセルドルフ/ドイツ)
▽FW
大迫勇也(ヴィッセル神戸)
オナイウ阿道(トゥールーズ/フランス)
監督 森保一
https://news.yahoo.co.jp/articles/15f044e7c9a0f831163b00dbe99f13a420144876
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1: 名無し@サカサカ10 2021/09/10(金) 18:23:01.57 _USER9

いよいよ始まったカタールW杯へ向けたアジア最終予選。7大会連続の本大会出場を目指すサッカー日本代表は、9月2日の第1戦でオマーンに0対1の黒星スタートとなった。同7日の第2戦・中国戦で1対0の勝利を収めたが、今後へは収穫よりも不安が募る戦いとなった。
その感覚は、主将DF吉田麻也も同じだ。「勝ち点3を取りましたけど物足りないところもたくさんあった。もっとパフォーマンスを上げないと苦しい試合になる」。確かに選手個々のフィジカルコンディションは5日前から格段に向上し、中国の5バック戦術もあってボール支配率は65%。守備での危険なシーンは皆無だった。だが、奪ったのはMF伊東純也のドリブル突破からのクロスにFW大迫勇也がカンフーキック的に合わせた1得点のみ。チームとしての形、3人以上が連動した攻撃、そして監督の意図は相変わらず見えず。相手が本来の4バックに戻した後半は、逆に日本が腰の引けた戦いを続け、選手交代も消極的。スコア通りの“辛勝”と言える試合だった。
そして日本代表は来月、10月7日にアウェーでサウジアラビア代表、同12日のホームでオーストラリア代表と、グループBで2連勝スタートを切った2チームと戦う。日本は2試合を終えて1勝1敗、勝点3の4位。ここで連勝できれば一気に首位に立てる可能性があるが、9月のままの森保ジャパンだと、その確率は非常に低いと言わざるを得ないだろう。
中東の実力国であるサウジアラビアは、固い守備からのカウンターとサイドからクロスが武器で、日本が苦手とするスタイル。
今予選では、第1戦でベトナム相手に3対1の勝利で好発進を決めると、第2戦では日本に勝利したオマーンを1対0で下した。中国戦を空調の効いた快適なスタジアムで戦った日本は、今度は10月でも日中は30度を超える気温と高い湿度の中で戦うことになり、さらにエネルギッシュな動きで存在感を示していた伊東が累積警告で出場停止。過去、日本はサウジアラビアとの国際Aマッチ通算対戦成績は9勝1分4敗だが、中立地ではなく敵地での試合は2006年9月3日のアジア杯予選、2017年9月5日のロシアW杯予選と、ともに0対1の敗戦で2連敗を喫している。
つづく
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1: 名無し@サカサカ10 2021/09/09(木) 06:25:28.33 _USER9
「この差に向き合おう!」と呼び掛ける
中国のエースが率直な思いを綴った。
現地9月7日、中立地のカタール・ドーハにあるハリファ・インターナショナル・スタジアムで行われたカタール・ワールドカップ・アジア最終予選第2節で、中国は日本と対戦。0‐1で敗れ、連敗を喫した。
【画像】空港で手続きを行う日本の選手たちを撮影した中国代表ウー・レイの投稿

ボール支配率が22%と、とりわけ前半は一方的に押し込まれ、5バックで何とか凌いでいたが、40分に大迫勇也のシュートで被弾。後半は選手交代でやや盛り返したものの、それほど決定機は作り出せず、90分を通して枠内シュートはゼロに終わった。
唯一の海外組でエスパニョールに所属するウー・レイも、2トップの一角で先発フル出場を果たしたが、精彩を欠いた。
その中国の大黒柱は試合後、スペインに戻るためのドーハの空港で、日本の選手たちに遭遇したようだ。自身のウェイボー(中国版ツイッター)を更新し、日本の欧州組の選手たちが搭乗手続きをする様子を写した写真を投稿。次のように綴っている。
「僕の隣では、日本代表のほぼ全員がヨーロッパのそれぞれのクラブに戻る準備をしています。本当に感動しました! 僕たちとアジアのトップチームとの差は確かに非常に大きい。素直にこの差に向き合おう! 一日一日を無駄にしないで!」
以前から、中国の選手がヨーロッパでプレーする必要性を説いてきたウー・レイ。無所属の長友佑都を含めると23人中17人が欧州組だった日本との差を、改めて肌で感じたようだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9e203021668b23ad3c8eccc9c7bf9b0b6adbf044
中国のエースが率直な思いを綴った。
現地9月7日、中立地のカタール・ドーハにあるハリファ・インターナショナル・スタジアムで行われたカタール・ワールドカップ・アジア最終予選第2節で、中国は日本と対戦。0‐1で敗れ、連敗を喫した。
【画像】空港で手続きを行う日本の選手たちを撮影した中国代表ウー・レイの投稿

ボール支配率が22%と、とりわけ前半は一方的に押し込まれ、5バックで何とか凌いでいたが、40分に大迫勇也のシュートで被弾。後半は選手交代でやや盛り返したものの、それほど決定機は作り出せず、90分を通して枠内シュートはゼロに終わった。
唯一の海外組でエスパニョールに所属するウー・レイも、2トップの一角で先発フル出場を果たしたが、精彩を欠いた。
その中国の大黒柱は試合後、スペインに戻るためのドーハの空港で、日本の選手たちに遭遇したようだ。自身のウェイボー(中国版ツイッター)を更新し、日本の欧州組の選手たちが搭乗手続きをする様子を写した写真を投稿。次のように綴っている。
「僕の隣では、日本代表のほぼ全員がヨーロッパのそれぞれのクラブに戻る準備をしています。本当に感動しました! 僕たちとアジアのトップチームとの差は確かに非常に大きい。素直にこの差に向き合おう! 一日一日を無駄にしないで!」
以前から、中国の選手がヨーロッパでプレーする必要性を説いてきたウー・レイ。無所属の長友佑都を含めると23人中17人が欧州組だった日本との差を、改めて肌で感じたようだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9e203021668b23ad3c8eccc9c7bf9b0b6adbf044
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1: 名無し@サカサカ10 2021/09/08(水) 20:43:51.43
中国戦のもう1つの注目は、ついに代表戦の地上波テレビ放送が消滅し、スポーツ動画配信のDAZN(ダゾーン)が独占生配信となったことだった。
アジア最終予選の放送権料が高騰し、テレビ朝日がホームの試合は中継するものの、アウェーは放映を断念。
アウェー(今回は中立地のドーハ)の中国戦が見たければDAZNに月額1925円や、初月の1カ月間無料のお試し期間などで、
入会するしかなかった。
しかし、有料でしか見られないとなると、そこにつけこみ違法配信が出てくる。国内の動画サイトには、
海外のスポーツチャンネルの映像に、DAZNの実況、解説をかぶせるという、手の込んだ中国戦の動画が、試合終了まで流された。
また10分程度のダイジェスト映像も、多くアップされている。
こういった事態は予想され、対策は練っていたはずだが、この日は規制することはできず。
次のアウェーは10月7日のサウジアラビア戦となるが、地上波テレビ中継がない限り、今後もイタチごっこは続きそうだ。
2021.9.8 ZAKZAK
https://www.zakzak.co.jp/smp/spo/news/210908/scr2109080002-s1.html

アジア最終予選の放送権料が高騰し、テレビ朝日がホームの試合は中継するものの、アウェーは放映を断念。
アウェー(今回は中立地のドーハ)の中国戦が見たければDAZNに月額1925円や、初月の1カ月間無料のお試し期間などで、
入会するしかなかった。
しかし、有料でしか見られないとなると、そこにつけこみ違法配信が出てくる。国内の動画サイトには、
海外のスポーツチャンネルの映像に、DAZNの実況、解説をかぶせるという、手の込んだ中国戦の動画が、試合終了まで流された。
また10分程度のダイジェスト映像も、多くアップされている。
こういった事態は予想され、対策は練っていたはずだが、この日は規制することはできず。
次のアウェーは10月7日のサウジアラビア戦となるが、地上波テレビ中継がない限り、今後もイタチごっこは続きそうだ。
2021.9.8 ZAKZAK
https://www.zakzak.co.jp/smp/spo/news/210908/scr2109080002-s1.html

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