サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    ACL

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/01(木) 17:11:24.54 _USER9

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    浦和レッズと済州ユナイテッドの試合で起きた一連の騒動が大きな波紋を呼んでいる。済州の選手やスタッフが及んだ行為について、チョ・スンファン監督は「浦和の選手が我々のベンチの前で刺激するようなセレモニーをした」ことが原因だったと主張。済州はアジアサッカー連盟(AFC)から処分を受ける可能性が高いが、その一方で、過去に“挑発した側”が罰則を科され、暴行を働いた方が処分を免れた事例もある。

     2013年6月18日、ブラジルW杯アジア最終予選で本大会出場権を争うイラン代表と韓国代表が対戦。試合前から監督同士が舌戦を繰り広げるなど、荒れた展開が予想された中、イランが1-0で勝利を収めた。試合後、イランのカルロス・ケイロス監督が韓国ベンチに向かって派手なガッツポーズを見せつけると、ウイニングランを行うイランの選手に対して韓国のスタッフが暴行。さらに韓国サポーターがイランに対し、ガラス瓶を投げ込むなどの行為も確認された。

     事態を重く見た両国のサッカー協会は、互いに国際サッカー連盟(FIFA)へ提訴。しかし、のちにイランサッカーリーグが説明したところによると、後半開始時にイランの選手が遅れてピッチに入ってきたことに対して罰金を命じられ、挑発行為を行ったケイロス監督はFIFAから警告を受けた。一方、イラン側の訴えは認められず、韓国には罰則が与えられなかったという。

     映像ではイランの選手を殴る韓国スタッフの様子がはっきりと映し出されており、不可解な裁定の1つとして記憶されている。

     今回の事例でも韓国の済州は、浦和が挑発行為を行ったことで自チームの選手たちが興奮してしまったと主張。調査に乗り出すであろうAFCは、果たしてどのような裁定を下すのか。今後の動向から目が離せない。

    ゲキサカ 6/1(木) 14:18配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170601-01640417-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/01(木) 13:55:26.82 _USER9

    20170531-00026339-sdigestw-000-9-view[1]

    「浦和の選手が我々を刺激した」驚愕の蛮行も反省の色なし…済州監督は日韓対決“両成敗”を主張
    17/6/1 06:01

    至る所で小競り合いが起こり、ピッチはカオスと化した

    [5.31 ACL決勝トーナメント1回戦第2戦 浦和3-0(延長)済州 埼玉]

     真っ赤な歓喜の合唱はかき消された。2試合合計3-2とした浦和レッズが逆転でベスト8進出を決めたが、タイムアップのホイッスルが鳴ると、敗れた済州ユナイテッドの選手、スタッフまでもがピッチに乱入。至る所で小競り合いが起こり、地獄絵図と化した。

     ACLベスト16の日韓対決は前代未聞の乱闘劇となった。監督会見に出席したチョ・スンファン監督は「いいマナーを見せることができなかった。フェアプレーができなかった点は申し訳ない」と陳謝したが、「勝利する者もマナーが必要だと思う」と浦和側にも非があると主張し、DF槙野智章のガッツポーズが挑発行為だと訴えた。

    「浦和の選手が我々のベンチの前に来て、刺激をするようなセレモニーをしたので、それに対して我々もセレモニーをしたのだと思います」

     延長後半9分にDF森脇良太が値千金の決勝ゴールを決めると、槙野がガッツポーズで喜びを表現したが、敵軍はこれに激高。延長後半の終了間際には控え選手のDFペク・ドンギュがベンチを飛び出し、ピッチを猛ダッシュで横断してMF阿部勇樹にひじ打ちを食らわせ、一発退場に。試合後は騒然とした雰囲気の中、済州の選手たちが血相を変えて槙野を追い回すなど、驚愕の蛮行が連鎖した。

    「韓国では試合後の乱闘はよくあることなのか」と報道陣に問われた指揮官は「真相については今後把握する必要がある」とした上で、「一方的なものではなく、お互いのアクションがあって起きた出来事だと思う」と反省の色はなく、最後まで“両成敗”を主張した。

    (取材・文 佐藤亜希子)
    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?217757-217757-fl

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/01(木) 04:58:27.21 _USER9

    20170601-01640401-gekisaka-000-17-view[1]

    [5.31 ACL決勝トーナメント1回戦第2戦 浦和3-0(延長)済州 埼玉]

     後味は最悪だった。試合後を含め、両チーム合わせてレッドカード3枚、イエローカード8枚。延長後半から一部選手が激昂し、前代未聞の乱闘劇となった。血相を変えた済州の選手たちに次々と追い回されたDF槙野智章は「逃げました」と全速力でピッチを後にし、ロッカールームに逃げ込んだ。

     延長後半9分にDF森脇良太が値千金の決勝ゴールを決めた直後、槙野のガッツポーズに敵軍は怒り心頭。“恐怖の鬼ごっこ”が勃発した理由を聞かれると「分かんないっす。殺されるかと思った、マジで」と恐々。「そりゃガッツポーズするでしょ。みんなでガッツポーズしたから、それが気に障ったんじゃないですか」。槙野本人は済州ベンチに向けてポーズをしたのではなく、サポーターに喜びを示したと主張した。

     24日の第1戦では相手の鋭いカウンターから2失点。0-2で敗れたが、「手応えはつかんでいた。0点に抑えられたけど、崩すところまではできた。フィニッシュの精度が足りないだけだった」と自信を持って決戦に臨んだ。堅守速攻の攻撃スタイルを理解し、試合の進め方も「意思統一がはっきりしていた」という。

     90分間でアウェーゴールを与えず、2ゴールで延長後半に持ち込むミッションをクリアし、森脇のゴールで2試合合計3-2と大逆転。2008年以来、9シーズンぶりとなるベスト8入りを果たした。「向こうは結果でもサッカーでも負けて、最後は乱闘になった。うちらはうまく逃げてかわした」と胸を張った。

     試合中には驚愕の“蛮行”もあった。ビブスを着たDFペク・ドンギュがベンチを飛び出し、ピッチに乱入。猛ダッシュでピッチを横断してMF阿部勇樹に飛び掛かり、ひじ打ちを食らわせた。

    この場面には「ビブスを着た選手がエルボーをするなんて、サッカーをやってきて初めて見た。考えられない。サッカーをしにきたはずだけど、相手はプロレスや空手を…」と首をひねり、「乱闘は恥ずかしいですね」と勝者の余裕を漂わせた。

    ゲキサカ 6/1(木) 1:44配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170601-01640401-gekisaka-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/01(木) 11:01:44.16 _USER9

    20170531-00026339-sdigestw-000-9-view[1]

      
    31日夜に行われたACL=アジアチャンピオンズリーグの浦和レッズと韓国のチェジュとの試合で、両チームによる乱闘騒ぎがあり、アジアサッカー連盟は事実関係を確認したうえで処分などを検討することにしています。

    ACLは31日夜、埼玉スタジアムで決勝トーナメント1回戦の第2戦が行われ、ホームのレッズが韓国のチェジュに勝って、準々決勝に進みました。

    この試合の延長終了間際、レッズのコーナーキックからのプレーをめぐり、両チームの選手がもみ合いとなり、ベンチにいたチェジュの選手がグラウンドに走り込んでレッズの選手に飛びかかるなど、両チームの選手による乱闘騒ぎとなりました。

    いったんは収まり、試合は終わりましたが、その後もチェジュの一部の選手がレッズの槙野智章選手を追いかけ回すなどしたため、グラウンド内は一時騒然となりました。

    この騒ぎでチェジュの選手2人がレッドカードを受け、退場処分となりました。

    試合後、チェジュのチョ・スンファン監督は「ベンチ前でレッズ側からわれわれを刺激する行為があった」と述べた一方で、槙野選手は「相手が乱闘をしかけてきた」と話しています。

    試合を主催するアジアサッカー連盟は、映像を見返すなどして乱闘に至った経緯などを確認し、関係者の処分などを検討することにしています。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170601/k10011002441000.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/31(水)23:08:28

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/31(水) 22:24:21.75 _USER9

    20170531-00026339-sdigestw-000-9-view[1]

     ACL浦和対済州ユナイテッドの第2レグで乱闘騒ぎが起きた。
     
    浦和が3-0でリードし、迎えた延長後半の120+3分、コーナーフラッグ付近でパスを回し、時間を消化していた柏木や森脇に済州・Uの選手が詰め寄り、一触即発の雰囲気に。次第に両チームの選手がヒートアップしていき、最終的にはベンチメンバーも加わる乱闘騒ぎになった。
     
     この乱闘騒ぎで済州ベンチから飛び出してきたペク・ドンギュが、阿部にひじ打ちを見舞ってレッドカード。さらに済州・Uはクォン・スンヒョン、浦和はズラタンと武藤にイエローカードが出された。
     
     浦和は合計スコア3-2で8強進出を果たしたが、なんとも後味の悪い試合になってしまった。

    SOCCER DIGEST Web 5/31(水) 22:18
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170531-00026339-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/31(水) 22:28:42.74 0
    大人で鬼ごっこしてるのまーちゃんくらいだろw 
      
     


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/31(水) 22:05:26.00 _USER9

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    ◆浦和レッズ 3-0 済州ユナイテッド [埼玉]
    https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2017/053108/livetxt/#live

    2戦合計3-2

    [浦]興梠慎三(18分)
    [浦]李忠成(33分)
    [浦]森脇良太(114分)

    ゲキサカ ACL特集ページ
    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?208319-208319-fl#1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/30(火) 20:54:34.98 _USER9

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    <ACL:鹿島2-1広州恒大>◇決勝トーナメント1回戦第2戦◇30日◇カシマ

     鹿島アントラーズが、ホームで広州恒大(中国)に勝利したが、アウェーで0-1で完封負けした第1戦との合計で、アウェーゴールの差で敗退が決まった。08年以来、9年ぶりの8強入りとはならなかった。

     鹿島は前半28分、FWペドロ・ジュニオールのゴールで先制。しかし後半10分、同点に追いつかれ、最低でもあと2点以上が必要な苦しい展開になった。FW金崎らを中心に攻勢、終了間際に金崎のゴールで1点を奪ったが、及ばなかった。

     ACLは32チームが出場し、1次リーグは全8組で総当たり(ホームアンドアウェー)で実施。各組上位2チームが決勝トーナメント(T)に進む。決勝Tもホームアンドアウェー。優勝すればクラブW杯の出場権を得る。昨季優勝は全北(韓国)。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170530-01832298-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/30(火) 20:50:52.19 _USER9

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    日刊スポーツ 5/30(火) 20:48配信

    川崎F4発快勝 8年ぶり準々決勝へ進出 ACL

    前半、MFエドゥアルド・ネットのチーム3点目のゴールに沸くMF中村(上)ら川崎Fイレブン(撮影・小沢裕)

    <ACL:川崎F4-1ムアントン>◇決勝トーナメント1回戦第2戦◇30日◇等々力

     川崎フロンターレが、ムアントン(タイ)にホームで快勝し、09年以来8年ぶりの準々決勝に進出した。第1戦は川崎Fがアウェーで、3-1で勝利していた。

     川崎Fは前半31分にFW小林悠のゴールで先制すると、同32分にMF長谷川竜也が立て続けにゴール。同40分にはMFエドゥアルド・ネットが追加点を挙げた。後半34分にも、FWハイネルのゴールでダメ押し。同44分に1点返されたが、余裕を持って逃げ切った。

     ACLは32チームが出場し、1次リーグは全8組で総当たり(ホームアンドアウェー)で実施。各組上位2チームが決勝トーナメント(T)に進む。決勝Tもホームアンドアウェー。優勝すればクラブW杯の出場権を得る。昨季優勝は全北(韓国)。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170530-01832295-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/30(火) 08:58:20.11 _USER9

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    30日ホーム戦での勝利が必須の鹿島、永木はサポーターに共闘を呼び掛ける

     鹿島アントラーズのMF永木亮太は、30日に控えるAFCアジアチャンピオンズリーグ(ACL)ベスト16第2戦の広州恒大戦に向け、本拠地で行われる”地の利”を最大限に発揮する必要性を訴えた。海外メディア「FOX SPORT」のアジア版が報じている。

     鹿島は23日、ACLベスト16の敵地第1戦で広州恒大と対戦し、0-1で敗れていた。ホームで行われる第2戦では中国王者相手に勝利が必須となるが、鹿島は負傷者が相次いでおり、ベストメンバーをピッチに送り出せない状況にある。それでも永木は逆転突破に向けてサポーターに共闘を呼び掛けている。

    「僕たちは広州恒大にアウェーチームとして、ぜひとも僕たちのホームの雰囲気を経験してもらいたい。だから、サポーターにはともにその雰囲気を作り出してもらいたい。ホームゲームでは常に勝利が義務付けられている。ただ最近、Jリーグでは本拠地で勝ち点3を取ることに苦戦を強いられている。ACLのホームゲームで勝利することができれば、次のステージに上がるチャンスを手にできる。そのためにも、サポーターが作り出す雰囲気が必要になる」

    「レアルとバイエルンの顔合わせ」

     永木は敵軍のキープレイヤーとして、MFパウリーニョ、FWリカルド・グラール、FWアランのブラジル人トリオを挙げる。「彼らのプレースタイルはとてもアグレッシブなもので、それが試合の勝敗を分ける。僕たちは彼らのアグレッシブなダイレクトプレーに注意を払わなければならない」と警戒心を強めた。

     同メディアでは以前、ACL特集の記事で鹿島と広州恒大の対決に焦点を当て、日本と中国の歴史で最も成功を収めている両チームの対戦を「レアル・マドリードとバイエルン・ミュンヘンの顔合わせ」と紹介し、最大の注目試合として取り上げていた。

     今季のACLでは、日本と中国からそれぞれ3チームが決勝トーナメントに進出しているが、両国を代表する2チームの勝敗は、今大会を大きく左右する分岐点なのかもしれない。

    Football ZONE web 5/30(火) 7:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170530-00010000-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/25(木) 14:26:15.88 _USER

    20170524-00591996-soccerk-000-1-view[2]


    http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=179256&ph=0

    捜狐体育は24日、サッカーのAFCチャンピオンズリーグ(ACL)の広州恒大(中国)-鹿島アントラーズ戦についての日本メディアの報道に、日本のネットユーザーからも批判が寄せられていると報じた。

    23日に行われた試合の開始15分、鹿島のFW金森健志が芝に足を取られて負傷し倒れ込んだ。しかし、ボールを保持していた鹿島のFW金崎夢生は、外に蹴り出すことはせず、そのまま攻撃を開始。味方にパスを送ったものの、そのボールがちょうど倒れていた金森に当たる。こぼれ球を拾った広州恒大の選手がカウンターを仕掛けようとすると、金崎は大声でボールを外に出すようにアピール。広州恒大の選手がそれに気付いてボールを外に出すと、金崎は怒りをあらわに相手に詰め寄った。

    記事が問題視しているのは、日本のサッカーメディアFootball ZONEの報道。同メディアは、金森が倒れている間に広州恒大の選手が攻撃しようとしたことしか説明しておらず、その前に金崎が味方選手が倒れていることを確認しながら、ボールを外に出さずに攻撃を続けようとしたことには一切触れられていない。

    記事はこれについて、「鹿島の選手が味方が負傷したにもかかわらずボールを外に出さなかったことは故意に伝えず、中国選手が相手選手の負傷を無視して、スポーツ精神に反して攻撃しようとしたと強調した」と指摘。確かに、味方選手が倒れていながらプレーを続けたにもかかわらず、自らのミスによって不利な状況になると相手にプレー中断を求めるのは公平性に欠けるし、その過程を詳しく伝えずに広州恒大側に非があるかのように報じるのも問題があるだろう。

    ただ、記事は「同メディアのこうした報道に対して、日本のサッカーファンも看過できなくなった」と伝えている。実際、日本のネットユーザーのコメントには「審判が止めないなら相手が止める筋合いはない」「ファールでなければ続けるのは当然」「これに関しては、チャイナを責めたり、鹿島を擁護したりできん」「金森が倒れた時、鹿島のボールだったが、広州に奪われて広州がボールを外に」「動画見てみ。プレーを切るためにボールを外に蹴り出さず、悶絶してるチームメイトの金森に蹴り込んだ張本人が金崎だから」「内容も確認せずに中国たたきが始まるようならヤバいと思ったけど、みんな冷静に判断しているので日本はまだ大丈夫」といったものが並び、ほとんどが金崎に問題があるとの反応を示している。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/25(木) 16:44:39.09 _USER9

    20170525-00085187-playboyz-000-1-view[2]



    今季こそアジア王者の座を奪い返してほしいね。

    2008年にG大阪が優勝したのを最後に、Jリーグ勢のアジアチャンピオンズリーグ(ACL)での成績は振るわず、決勝にもたどり着けていない。豊富な資金を擁する中国勢、勝負強い韓国勢の後塵を拝してきた。

    ところが、今季は少し様子が違う。G大阪を除く鹿島、浦和、川崎の3チームが1次リーグを1位通過。Jリーグ勢3チームの通過は3年ぶり、いずれも1位となると実に8年ぶりだ。今週行なわれる決勝トーナメント1回戦(第1戦)を前に、今季はやってくれるかもしれないという期待感があるね。

    ただ、3チームが1位通過したとはいえ、試合内容を見れば、決して他チームを圧倒したわけじゃない。例えば、浦和はホームの上海上港(中国)戦で、相手がPKを2本も外すラッキーがあった。

    鹿島は同じ組に中国勢がいないなど組分けに恵まれた割にもたついた。川崎も組最下位のチーム相手に引き分けに持ち込まれ、唯一の得点と勝ち点をプレゼントしている。

    そういう意味でも、いよいよここからが本当の勝負。3チームとも相手を怖がる必要はないけど、挑戦者として謙虚な気持ちで戦ってほしい。

    決勝トーナメント1回戦では、鹿島が広州恒大(中国)と、浦和が済州(韓国)と、川崎がムアントン(タイ)と対戦する。浦和と川崎は比較的相手に恵まれた。自分たちの力を発揮できれば、勝ち上がる可能性は高い。

    一番の注目は鹿島vs広州恒大。昨季のJリーグ王者と中国王者の激突だ。

    現役バリバリのブラジル代表MFパウリーニョなど、大物外国人を擁する広州恒大の攻撃は破壊力抜群。ホームでの第1戦も序盤からガンガン攻めてくるはず。

    鹿島が押し込まれる時間が長くなるだろう。ただ、鹿島にすれば、しっかりと守ってカウンターを狙う展開は得意とするところ。ホーム&アウェーの戦い方をJリーグで一番理解しているチームだし、僕は十分に戦えると思っている。

    鹿島に不安があるとすれば、主力のコンディション。ここにきてのレオ・シルバの離脱は本当に痛い。また、今季はACLも見据えた補強を行なったわけだけど、それでも2チーム分の戦力はない。

    Jリーグでも先発メンバーを入れ替えたときに、下位チーム相手に取りこぼしている。1次リーグ同様、並行開催のJリーグとどう選手をやりくりするのか、石井監督の采配に注目したい。

    そして、その点に関連して今回、僕が不満なのは、Jリーグのスケジュール対応。大事な決勝トーナメント1回戦(第1戦)の4日前の平日夜(19日)に、鹿島と川崎の試合を組んだ意味がわからない。どうして試合を延期して、両チームを少しでもいい状態でACLに送り出せなかったのか。

    Jリーグは「ACL出場チームにはできるだけのサポートをする」と言っているけど、実際には“潰し合い”をさせたんだ。もちろん、チケット販売や会場確保の問題など、急に試合日程を変えるのは大変なこと。

    でも、今回に関していえば、それだけのことをやる価値があったと思う。そもそも両チームがACLを勝ち上がることを想定していたら、こんなスケジュールは組まなかったはず。今のJリーグには昔のような資金力はないからこそ、そうした部分での工夫は常に考えなければいけないよ。

    (構成/渡辺達也)

    週プレNEWS 5/25(木) 11:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170525-00085187-playboyz-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/24(水) 16:54:34.80 _USER9

    20170524-00591871-soccerk-000-1-view[1]


    済州ユナイテッド 2-0 浦和レッズ [済州総合競技場]
    https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2017/052412/livetxt/#live

    [済]マルセロ(7分)
    [済]チン・ソンウク(90分+2)

    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)ラウンド16の第1戦が24日に行われ、浦和レッズは敵地で済州ユナイテッド(韓国)と対戦した。

     浦和はグループFを18得点7失点と圧倒的な攻撃力を武器に首位通過。10年ぶりのアジア王者を目指して決勝トーナメントに挑む。対する済州はグループHを2位で突破。ガンバ大阪から2勝を挙げており、浦和としては侮れない相手だ。

     アウェイゴールを奪い優位な状況でホームでの第2戦に臨みたい浦和は、ほぼベストと言える布陣でこの試合に臨んだ。中盤では阿部勇樹と柏木陽介がダブルボランチを組み、興梠慎三、武藤雄樹、ズラタンが3トップを形成している。

     先に試合を動かしたのは済州だった。7分、浦和は左サイドからクロスを入れられると、マルセロに頭で叩き込まれて先制を許す。

     追いかける展開となった浦和は21分、森脇良太が遠目からロングシュートを放ったが相手GKに阻まれた。23分には中盤でFKを獲得し、柏木が浮き球パスを供給すると、最後はズラタンの落としに興梠が反応したがこれもゴールならず。

     35分、浦和はパスを細かくつなぐと柏木のラストパスを受けたズラタンがシュートを放ったが、ここも相手GKにストップされる。結局、前半は浦和が1点ビハインドで折り返した。

     後半立ち上がりの53分、浦和の武藤が興梠のクロスに飛び込むと、PA内でヘディングシュートを放ちながら相手GKと交錯したが主審はノーファールの判定。同点のチャンスを逃す。65分にはPA右手前から森脇が左足で狙っていったが相手GKの正面を突いた。85分、左からのクロスにタイミング良くズラタンが合わせたものの、これも相手GKがキャッチ。浦和はどうしても追いつくことができない。

     後半アディショナルタイム2分にはカウンターから済州に追加点を許し、万事休す。2-0で済州が第1戦に勝利した。

     第2戦は31日に埼玉スタジアム2002で行われる。

    SOCCER KING 5/24(水) 16:52
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170524-00591871-soccerk-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/23(火) 23:26:32.73 _USER9

    20170523-00591584-soccerk-000-1-view[1]


    ムアントン・U 1-3 川崎フロンターレ [
    サンダードーム スタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2017/052305/live/#live

    [ム]ティーラシル・ダンダ(45分+3)
    [川]中村憲剛(66分)
    [川]小林悠(69分)
    [川]阿部浩之(89分)

    AFCチャンピオンズリーグ ラウンド16第1戦が23日に行われ、ムアントン・ユナイテッド(タイ)と川崎フロンターレが対戦した。

     グループステージを首位で通過し、敵地で第1戦を戦う川崎。19日に行われた2017明治安田生命J1リーグ第12節の鹿島アントラーズ戦から、スタメンを5名変更。奈良竜樹、田坂祐介、ハイネル、家長昭博、森本貴幸が起用された。

     最初のチャンスは24分、中村憲剛のパスを受けたハイネルがシュートを打つが、GKカウィン・タマサチャナンがキャッチ。対するムアントンは37分、エリア右でボールを持ったチャナティップ・ソンクラシンが右足を振り抜く。しかし、川崎のGKチョン・ソンリョンが好セーブを見せた。

     迎えた前半アディショナルタイム3分、ティーラトン・ブンマタンからの縦パスをエリア手前で受けたティーラシル・ダンダのミドルシュートがゴールネットに突き刺さり、ホームのムアントンが先制する。川崎は前半を1点のビハインドで折り返す。

     追いかける川崎は後半開始から森本に代えて小林悠を投入する。さらに59分にはハイネルに代えて大島僚太をピッチへ送り出し、中村を1列前に配置した。

     すると65分、家長のクロスを車屋紳太郎がヘディングで折り返すと、エリア内でボールを受けた中村が冷静にゴールへと流し込み、1-1の同点とする。続く69分、中村が右サイドの家長に展開。家長のクロスに小林悠が右足ダイレクトボレーで合わせ、5分間で逆転に成功した。さらに終了間際の89分、抜け出した小林のクロスに阿部浩之が押し込み、決定的な3点目を奪う。

     試合は1-3で終了。川崎は先制を許したものの、敵地で3得点を奪い逆転勝利を挙げた。

     第2戦は今月30日に等々力陸上競技場で行われる。

    SOCCER KING 5/23(火) 23:24配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170523-00591584-soccerk-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/23(火) 22:57:10.74 _USER9

    20170523-01640047-gekisaka-000-1-view[2]


    ◆広州恒大 1-0 鹿島アントラーズ [広州天河体育中心体育場]
    https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2017/052306/live/#live

    [広]パウリーニョ(75分)


     サッカーのアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)は23日、各地で決勝トーナメント1回戦の第1戦が行われ、鹿島は敵地で広州恒大(中国)と対戦。後半30分にブラジル代表MFパウリーニョにゴールを許し、0―1で敗れた。

     鹿島は前半からホームの広州の猛攻を受けたが、GKクォン・スンテが好セーブを連発。0―0で前半を折り返した。

     後半に入っても主導権は広州。パウリーニョを中心とした攻撃で何度も鹿島ゴールを脅かした。クォン・スンテの好セーブでしのいでいた鹿島だったが、後半30分についに失点。右CKがニアを通過したところを、中央で待ち構えていたパウリーニョに右足で決められた。

     第2戦へ向けてアウェーゴールを奪いたい鹿島はFW鈴木を投入するも、最後まで決定機を作れないまま試合終了。第1戦を0―1で落とした。

     準々決勝進出を懸けた第2戦は30日に行われる。

    スポニチアネックス 5/23(火) 22:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170523-00000145-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/22(月) 23:24:55.38 _USER9

    20170523-00000106-sph-000-2-view[1]

    サッカーのアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)は23日から、決勝トーナメントに日本勢が登場する。3チームが1次リーグを1位で突破するのは8年ぶり。2008年以来のアジア制覇、19年以降のACL出場枠を死守するために、負けられない戦いに突入する。 
      
    16強には鹿島、浦和、川崎が入った。3チームが1次リーグを突破したのは14年以来で、そろって1位通過したのは09年以来のことだ。 
      
    優勝へ難関となりそうなのが中国勢。日本勢は1次リーグで、中国勢から09年以降最低の勝ち点5しか奪えなかった。1回戦では鹿島が広州恒大と戦う。Jリーグの原副理事長は「鹿島は1次リーグで中国勢と当たっていない。アウェー戦が重要だ」と指摘した。 
      
    今後の出場枠を確保するためにも、16強で負けられない。各国・地域のACL出場枠は、出場チームの成績と代表チームの成績を点数化し、合算値の上位に多く振り分けられる。東地区2位の日本は、18年は今季と同様の出場枠が与えられる。 
      
    ただ、19年以降はACL出場チームの成績がより重要視されるようになる。15~18年の成績が対象となるが、昨年は8強に1チームも残れなかった。東地区3位の中国勢に押され気味で、抜かれれば直接本大会から出場できるチーム数が今季の3チームから2チームに減ることになる。

     「8強に3チーム残るよう頑張ってほしい」とJリーグの村井チェアマン。多くのチームが勝ち残ることも求められる。(小川寛太)

    産経新聞 5/22(月) 22:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170522-00000571-san-socc

    【決勝トーナメント1回戦】[第1戦]

    (5月22日)
    エステグラル 25:15 アルアイン [テヘラン]
    アルアハリ 26:45 アルアハリ[ジッダ]

    (5月23日)
    広州恒大 21:00 鹿島 [広州]
    ムアントン・U 21:30 川崎F[ノンタブリー]
    ペルセポリス 24:00 レフウィヤ [テヘラン]
    エステグラル・フゼスタン 25:00 アルヒラル [マスカット]

    (5月24日)
    済州ユナイテッド 15:00 浦和 [済州]
    上海上港 21:00 江蘇蘇寧[上海]

    ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?208319-208319-fl

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/23(火) 07:50:52.31 _USER9

    20170523-00000512-sanspo-000-3-view[1]


    アジア・チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦◇第1戦 広州恒大―鹿島(23日、広州天河体育中心) 
      
    【広州(中国)22日=内田知宏】鹿島MF三竿健斗(21)が自身初のセンターバックで広州恒大戦に先発することが22日、有力になった。この日の公式練習で主力組に入った模様。センターバックの植田、町田が負傷離脱し、経験者の西も負傷で帯同していない。ブエノは助っ人枠で登録外だ。 
      
    本職が昌子しかいない中で抜てきされる三竿健は「紅白戦ではやったことがある。もともと守備が好きで自分の特長。(本職の)ボランチでもセンターバックでも自分の良さを出せる」と意気込んだ。決勝T1回戦は過去に4度敗れている鬼門。石井正忠監督(50)は「最低でも勝ち点を取る」と選手の奮闘を期待した。

    スポーツ報知2017年5月23日07時00分
    https://news.infoseek.co.jp/article/20170523hochi026/ 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/15(月) 17:20:42.74 _USER9


    20170515-01639736-gekisaka-000-2-view[1]


     日本サッカー協会は15日、日本から3チームが進出を決めたアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦のマッチスケジュール(キックオフ時間および試合会場)が決定したと発表した。 
      
    ムアントン(タイ)と対戦する川崎Fは23日の第1戦がアウェーで日本時間午後9時半開始、30日の第2戦がホームの等々力陸上競技場で午後7時から。広州恒大(中国)と対戦する鹿島は23日の第1戦がアウェーで日本時間午後9時開始、30日の第2戦がホームのカシマスタジアムで午後7時から。済州(韓国)と対戦する浦和は24日の第1戦がアウェーで日本時間午後3時開始、31日の第2戦がホームの埼玉スタジアムで午後7時半からとなっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170515-00000125-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/14(日) 13:26:05.76 _USER9

    Footballchannel_210373_b3f0_1[1]


    フットボールチャンネル 2017年5月10日 16時26分 (2017年5月11日 14時05分 更新)

    FCソウルのサポーター。韓国王者もグループステージで敗退した【写真:Getty Images】 
      
    今季のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)は、韓国勢にとって厳しい結果となってしまったようだ。 
      
    Kリーグからは前年度リーグ王者のFCソウル、蔚山現代、水原三星、済州ユナイテッドの4チームが出場しているが、決勝トーナメント進出を決めたのは済州ユナイテッドの1チームのみだった。 
      
    FCソウルと蔚山現代は10日にグループステージ最終節を残しているが、すでに敗退が決まっている。 
      
    日本勢では川崎フロンターレがグループG首位通過を決めており、1試合未消化の鹿島アントラーズと浦和レッズも決勝トーナメント進出が確定している。また、中国勢では広州恒大、上海上港、江蘇蘇寧の3チーム全てが決勝トーナメントに進出している。 
      
    この現状に、韓国放送局『MBS』は「済州は唯一の生存者。KリーグにとってACL歴代最悪の成績」と題してKリーグ勢を酷評。

    「済州は初の決勝トーナメント進出を決めたが、Kリーグにとっては泣きっ面だ」「2009年からKリーグには出場4枠が与えられているが、ベスト16で1チームだけだったのは初めてだ。これは歴代最悪の成績である」と報じた。 
      
    韓国勢で唯一の勝ち上がりとなった済州は、浦和がグループFを首位で通過すれば決勝トーナメント進出1回戦で対戦する可能性がある。 

    http://www.excite.co.jp/News/soccer/20170510/Footballchannel_210373.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/12(金) 18:42:41.89 _USER9

    201705_ren34[1]


    2017年5月10日、捜狐体育によると、サッカー・アジアチャンピオンズリーグ(ACL)の川崎フロンターレ―イースタン(香港)戦で、ホームの川崎サポーターがイースタンに感謝を示す横断幕を掲げたという。

    この試合で川崎サポーターが感謝を伝えた背景には、3月1日に香港で行われた同カードでの経緯がある。チケットを手に入れられなかった川崎サポーターが続出していることを知ったイースタン側が、残っていたチケットを無料配布するという計らいを見せたのだ。

    その恩義を感じた川崎サポーターが、9日の試合で「前回のイースタンの親切な計らいに心から感謝します」と中国語(繁体字)で書かれた横断幕を掲げた。

    イースタンは先日行われた広州恒大との一戦で、広州サポーターに「英国の犬」などと書かれた挑発的な横断幕を掲示されるトラブルを味わったばかり。再び相手サポーターから横断幕のメッセージを受け取ることになったが、今回はイースタンを大いに感動させる結果になったようだ。

    試合は0?4で川崎Fに完敗したが、試合後にクラブの公式Facebookアカウントは「サッカーの意義はスタジアムでの勝ち負けだけでなく、スポーツ精神にもある」と中国語で、「ありがとうございました!」と日本語で書かれた感謝のメッセージを横断幕の写真とともに掲載している。(翻訳・編集/川尻)

    http://www.recordchina.co.jp/b177751-s0-c50.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/11(木) 22:07:01.85 _USER9

    201705110180000view[1]


    2017年5月10日、金羊網はサッカーのAFCチャンピオンズリーグ(ACL)で、日本のJリーグの4チーム中3チームがグループリーグ(GL)突破を決めたことについて、「Jリーグ勢が強さを取り戻した」と伝えている。

    ACLの東地区(グループE~H)は同日夜に最終節を終え、決勝トーナメントに進む各組上位2チームが決定した。グループEは鹿島アントラーズとムアントン・ユナイテッド(タイ)、グループFは浦和レッズと上海上港(中国)、グループGは川崎フロンターレと広州恒大(中国)、グループHは江蘇蘇寧(中国)と済州ユナイテッドFC(韓国)という顔ぶれだ。

    記事はこの中で、鹿島アントラーズと浦和レッズが最終節を待たずにGL突破を決めたことや、川崎フロンターレがかつてACLを制覇したこともある広州恒大を抑えて首位で通過したことを紹介。また、浦和レッズについては「今年は実力が非常に高い。優勝の大本命だ」と伝え、5試合で18ゴールの得点力を称えた。川崎フロンターレについても「広州恒大と同じく無敗でGLを突破した」と評価した。

    4チーム中3チームがGLで敗退した韓国勢に代わり、Jリーグのクラブが躍進していることに、記事は「今年のACL東地区は日中のクラブの争いになりそうだ」としている。

    http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20170511/Recordchina_20170511018.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/10(水) 20:52:23.46 _USER9

    20170510-01821287-nksports-000-2-view[1]


    <ACL:鹿島2-1ムアントン>◇1次リーグE組◇10日◇カシマ

     鹿島アントラーズが1次リーグ最終戦でタイのムアントンを破り、4勝2敗で1位通過を決めた。

     前半19分、FW鈴木優磨(21)がGKの股を抜く技ありシュートを決め先制。得意のクリロナポーズも飛び出した。前半45分に同点に追いつかれたが、後半15分鈴木がこの日2点目を決め勝ち越した。終盤ムアントンも激しく攻めたが、鹿島が堅いディフェンスでリードを守りきった。

     決勝トーナメント1回戦では広州恒大と対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170510-01821287-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/09(火) 08:26:44.25 _USER9

    20170505-00000001-cnippou-000-0-view[1]


    ◇ACL1次リーグG組 川崎F―イースタンSC(2017年5月9日 等々力) 
      
    川崎FはイースタンSC戦で旭日旗掲出の自粛を要請すると明らかにした。 
      
    持ち込み物検査などで問題になりそうな掲示物を見つけた場合、使用を控えるよう理解を求める。「旭日旗に差別的、政治的な意図はない」との主張を続けているが、AFCから執行猶予付きの無観客試合の処分を科されており、当面はACL会場への持ち込みは慎重に対応する。

    また、菅義偉官房長官は会見で「旭日旗は自衛隊旗、自衛艦旗としてだけでなく、大漁などの祝い旗として国内で広く使用されている」との見解を示し、「日本協会などと緊密に連携し、今後の(AFCなどの)対応を注視したい」と語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170509-00000061-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/10(水) 12:53:11.10 _USER9

    20170509_evergrande_getty[1]


    9日までに行われたグループステージの試合の結果、今季AFCチャンピオンズリーグ(ACL)の東ブロックから決勝トーナメントに進む8チームが確定した。 
      
    9日に行われたグループ最終節の試合では、日本の川崎フロンターレなど3チームが突破を確定させた。グループEとグループFは10日に最終節の試合を残しているものの、2位以内で決勝トーナメントへ進むチームは前節の時点ですでに決まっている。 
      
    日本勢はガンバ大阪がグループ敗退に終わったが、川崎Fのほか浦和レッズと鹿島アントラーズがベスト16進出を決定。6年ぶりの全チーム突破はならなかったが、3年ぶりに3チームがトーナメントへ勝ち進むことになった。 
      
    一方、日本以外のチームでは中国の広州恒大、上海上港、江蘇蘇寧、韓国の済州ユナイテッド、タイのムアントン・ユナイテッドが決勝トーナメント進出を確定させている。 
      
    近年躍進著しい印象のある中国勢だが、大会方式が現在のように32チーム参加となった2009年以降で3チームがグループステージを突破するのは初めて。逆に韓国勢は、1チームのみの突破は現行方式で過去最少となった。 
      
    ムアントンはタイ勢として、2013年のブリーラム・ユナイテッドに続いて2チーム目のグループ突破。オーストラリア勢は昨年初めて2チームが決勝トーナメントへ進んだが、今季は出場した3チームが全てグループ敗退となった。 
      
    2009年以降のACL東ブロックにおける決勝トーナメント進出チームの国別内訳は以下の通り。

    2009年:日本4、韓国3、オーストラリア1
    2010年:日本2、韓国4、中国1、オーストラリア1
    2011年:日本4、韓国3、中国1
    2012年:日本3、韓国2、中国1、オーストラリア1、ウズベキスタン1
    2013年:日本1、韓国2、中国2、オーストラリア1、ウズベキスタン1、タイ1
    2014年:日本3、韓国3、中国1、オーストラリア1
    2015年:日本2、韓国4、中国2
    2016年:日本2、韓国2、中国2、オーストラリア2
    2017年:日本3、韓国1、中国3、タイ1

    2017.05.10 
    https://www.footballchannel.jp/2017/05/10/post210254/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/09(火) 22:27:44.69 _USER9

    20170509-00010015-soccermzw-000-1-view[1]


     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ最終節を戦っているガンバ大阪に、逆風のジャッジが連発した。9日に敵地で済州ユナイテッドと対戦しているG大阪は、微妙な判定に苦しんだ。 
      
    ホームで1-4と敗れた済州戦の当該対戦成績を逆転するだけのスコアが必要とあり、立ち上がりからG大阪は攻撃的な姿勢を見せる。しかし、先制ゴールに近づいた場面でウズベキスタン人主審コバレンコ氏のジャッジが強い向かい風となって立ちはだかった。 
      
    前半15分、MF遠藤保仁の右CKをDF三浦玄太が合わせてヘディングシュート。これはGKにセーブされたものの、MF倉田秋が押し込んだ。先制ゴールと思われたが、倉田がオフサイドの判定でゴールは取り消された。極めて疑わしいジャッジだったが、ゴールは認められなかった。 
      
    さらに2分後にはG大阪が相手ゴール前に攻め込んだ場面で、二度に渡ってペナルティーエリア内で相手選手のハンドと思われるようなプレーがあったが、いずれも見逃された。 
      
    大量ゴールが必要なG大阪は早い時間帯の先制点で勢いに乗りたいところだったが、疑わしいジャッジの連発でゴールに近づきながらもスコアを動かせず、前半29分に痛恨の先制点を献上してしまった。

    Football ZONE web 5/9(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170509-00010015-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/09(火) 21:22:11.05 _USER9

    20170509-00000079-jijp-000-1-view[1]


    5/9 19:30K.O.
    川崎フロンターレ 4-0 東方足球隊(香港)

    得点
    ハイネル 29'
    谷口彰悟 45'
    長谷川竜也 49'
    奈良竜樹 53'

    川崎フロンターレ
    チョンソンリョン;奈良竜樹、車屋紳太郎、谷口彰悟、田坂祐介、阿部浩之(57分家長昭博)、大島僚太、中村憲剛(79分武岡優斗)、エドゥアルド、小林悠(20分長谷川竜也)、ハイネル

    http://www.fuoriclasse2.com/cgi-bin/g.cgi?acl&2017&170509
    http://www.livescore.com/soccer/asia/champions-league-group-g/kawasaki-frontale-vs-eastern-sports-club/1-2439149/

    順位表
    1 川崎 2勝4分0敗 ..8得点 3失点
    2 広州 2勝4分0敗 18得点 5失点
    3 水原 2勝3分1敗 11得点 6失点
    4 東方 0勝1分5敗 1得点 24失点
    http://www.livescore.com/soccer/asia/champions-league-group-g/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/09(火) 20:50:32.74 _USER9

    20170502-00025252-sdigestw-000-1-view[1]


    済州 2-0 ガンバ大阪

    チョンウン 29'
    ファンイルス 66'

    http://www.livescore.com/soccer/asia/champions-league-group-h/jeju-united-vs-gamba-osaka/1-2458217/

    ガンバ大阪
    東口順昭;三浦弦太、ファビオ、米倉恒貴(56分藤春廣輝 IN )、オジェソク、遠藤保仁、井手口陽介、倉田秋、堂安律(69分藤本淳吾)、泉澤仁(46分アデミウソン)、長沢駿

    http://www2.gamba-osaka.net/game/2017/422.html

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/asia/champions-league-group-h/
    VIPQ2_EXTDAT: checked:vvvvv:1000:512:----: EXT was configured

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/09(火) 08:37:32.87 _USER9

    20170509-01820341-nksports-000-3-view[1]


    ガンバ大阪が最下位から大逆転で決勝トーナメント進出を狙う。 
      
    1次リーグ突破には済州戦で4得点、3点差以上の勝利が必要で、さらにアデレードが引き分け以下と条件は厳しい。

    敵地で最終調整した長谷川監督は「状態のいい選手を見極めて使っていきたい。最初の1点が大事」と先制点をポイントに挙げた。ホームでは1-4と大敗しており「Jリーグのプライドをかけて戦いたい」と雪辱を誓った。

    日刊スポーツ 5/9(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170509-01820341-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/09(火) 08:13:43.76 _USER9

    20170509-01820344-nksports-000-3-view[1]


    ACL初の女性監督、イースタン(香港)の陳婉■(チャン・ユェンティン)監督(28)が、意地の初勝利への覚悟を口にした。今日9日の1次リーグG組最終戦で川崎フロンターレと対戦する。8日は等々力競技場で公式会見に臨んだ。勝ち点1のG組最下位で既に1次リーグ敗退が決定。香港リーグでは6日の最終節で敗れて優勝を逃したが、「プロとして結果を追い求めて臨む」と決意を新たにした。 
     
    現役時代は女子香港代表でプレーした陳監督は、男子サッカーに携わって7季目。政財界でも女性の活躍が目覚ましい香港でも、注目を浴びる存在だ。「このような環境を与えてくれる香港に誇りを持っている」と言い、「光栄だけど女性であることが重要だと思っていない。一監督として指揮している」と謙虚だった。 
      
    練習ではモニターを使って選手の動きを分析し、コンディションの良しあしを見抜くという。ブラジル人DFオルランドは「男女を超越して勉強させてもらっている。尊敬の念しかない」と話す。陳監督は「カワサキは攻撃的なチーム。明日は得点を狙い、無失点で切り抜けたい」と目標を掲げた。【岩田千代巳】

    ※■は女ヘンに亭

    日刊スポーツ 5/9(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170509-01820344-nksports-socc

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