サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    ACL

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/18(水) 22:11:05.58 _USER9

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    ■ACL・グループE第6節 天津権健 3-2 柏

    天津権健:ジャオ・シュリー(24分、30分)ヤン・シュ(64分)

    柏:小泉(39分)、瀬川(69分)

    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループE第6節が18日に行われ、柏レイソルは天津権健(中国)とアウェイ・天津奥林匹克中心体育場で対戦した。

    グループステージ突破を決めている天津権健に対し、柏は敗退が決定。リーグ戦からスターティングメンバーを9人替えて臨む。

    天津権健は元ブラジル代表FWアレシャンドレ・パトが高い個人技を見せる。24分、パトのCKから最後はMFジャオ・シュリーがボレーシュートを放ち、先制する。パトは30分にも精度の高いクロスを上げる。すると再びジャオ・シュリーがゴールに押し込む。

    対する柏は39分、MF小泉慶がドリブルでチャンスメイク。FWハモン・ロペスの放ったシュートのこぼれ球を拾い、ゴールへと流し込む。

    2-1で迎えた64分、天津権健はFWヤン・シュのヘディングシュートで追加点。柏は69分、MF細貝萌からDF今井智基、最後はFW瀬川祐輔が頭で押し込み、再び1点差とする。しかし、最後まで追い付けず、2-3で敗れた。

    柏の次戦は、22日に行われる明治安田生命J1リーグ第9節。アウェイでV・ファーレン長崎と対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180418-00000026-goal-socc


























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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/18(水) 21:10:22.83 _USER9

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    ■ACL・グループF第6節 川崎F 2-2 蔚山
    川崎F:鈴木(2分)、長谷川(43分)
    蔚山:パク・ヨンウ(47分)、イ・ヨンジェ(50分)

    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループF第6節が18日に行われ、川崎フロンターレは蔚山現代(韓国)とホーム・等々力陸上競技場で対戦した。

    川崎Fは、これまで未勝利。すでにグループステージ敗退が決定しているものの、昨季Jリーグチャンピオンとして意地を見せたい。対する蔚山は2位が確定。FW豊田陽平がスターティングメンバーに名を連ねた。

    川崎Fは2分、FW赤﨑秀平とMF齋藤学でチャンスを作る。齋藤のシュートははじかれるも、MF鈴木雄斗が押し込み、先制に成功する。さらに43分、赤﨑のパスから最後はMF長谷川竜也がシュート。これが決まり、2-0で前半を終える。

    蔚山は後半開始から反撃を開始。47分にMFパク・ヨンウ、50分にMFイ・ヨンジェのゴールが決まり、同点とする。スコアはこの後動かず、2-2で終了。川崎フロンターレはACLを未勝利で終えることになった。

    川崎Fの次戦は、21日に行われる明治安田生命J1リーグ第9節。昨季優勝争いを演じた鹿島アントラーズをホームに迎える。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180418-00000023-goal-socc














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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/18(水) 18:39:01.14 _USER9
    J1・セレッソ大阪が、アジア最強クラブを決めるアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)広州恒大戦に、直前のJリーグの試合から先発を10人入れ替えて臨んだことが賛否を呼んでいる。

     C大阪は広州恒大に敗れ、他の試合の結果から敗退が決定した。メンバー大幅入れ替えが「ACLの軽視」と映った海外のジャーナリストから「追放されるべき」と非難が飛んだ。一方で、過密日程などを考慮して理解を示す声もある。

    ■「大会規約に反しているのになぜ許容されるのか」

     C大阪は2018年4月17日、ACLグループステージG組第6節、広州恒大(中国)とのアウェー戦に1-3で敗戦。ACLは4チームのリーグ戦(ホーム&アウェーの総当たりで6試合ずつ)を行い、勝ち点上位2チームが次のステージに進める方式をとる。G組はもう1試合の結果次第では進出の可能性があったが、ブリーラム・ユナイテッド(タイ)が済州ユナイテッド(韓国)を破ったことで、広州とブリーラムの進出が決定。C大阪は敗退することとなった。

     広州戦のC大阪はメンバーを大幅に入れ替えて臨んだ。直前の試合、14日のJ1第8節・FC東京戦から、不動の守護神GKキム・ジョンヒョンをはじめ、先発10人を変更した。FW柿谷曜一朗やFW高木俊幸ら、主力の多くはベンチにも入らなかった。結果的に、今季Jから3クラブしか出場していないアジア最高峰の大会から早々と姿を消すことになった。

     そもそもなぜメンバーを大幅に変えたか。スポーツニッポンの18日付の報道によれば、ユン・ジョンファン監督は「ACLよりJリーグを優先しているのか?」と聞かれ、「今年、ACLよりJリーグに重点を置いているのは事実です」と明言した。主力を休ませたというわけだ。

     メンバーを落としたC大阪に、オーストラリアのサッカージャーナリスト、スコット・マッキンタイヤー氏から厳しい批判が飛んだ。ツイッターで17日、「セレッソ大阪はACLを完全に嘲笑している。突破を確実にするためには勝たなければならない試合にもかかわらず、全くのリザーブチームで試合を始めた。大会規約に反しているのになぜ許容されるのか、何度も尋ねた。だが、何の応答もなかった。彼らは追放されるべきだ」(英文を編集部で和訳。以下同)と投稿したのだ。

     「選手起用はクラブの自由だろう」という意見には、「いや、それは違う。これはACLの規約だ」と反論し、主催のアジアサッカー連盟(AFC)の大会規約を提示した。そこには、「大会を通して最強のチームで試合をすること」という項目がある。

     マッキンタイアー氏は「他のJリーグクラブへの影響」も指摘した。「大会結果は、その国の将来のACL出場枠に大きく関わる」として、「私がACL出場を念願としているJリーグクラブの人間であれば、今の出場クラブがしていることに激怒するだろう」と不満を募らせた。なおオーストラリアはAFCの加盟国だ。

    つづく

    4/18(水) 16:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180418-00000008-jct-ent

    写真
    no title

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    463: 名無し@サカサカ10 2018/04/15(日) 20:01:30.00

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    ACL優勝しました、エースを中国2部に引き抜かれました、観客動員激減しました、監督解任しました
    浦和が身をもって罰ゲームと証明してくれたじゃんw

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    31: 名無し@サカサカ10 2018/04/17(火) 22:39:49.20

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    ACLより大阪ダービーを選んだ
    なにもおかしくない選択だろ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/17(火) 22:00:32.27 _USER9

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    【広州恒大 3-1 セレッソ大阪 ACLグループG第6節】

     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループG第6節の試合が17日に行われ、セレッソ大阪はアウェイで中国の広州恒大と対戦した。

    【Jリーグ】登録選手・加盟クラブが支払った仲介人報酬ランキング

     前節を終えた時点で2位に位置するC大阪は、この最終節の試合に勝てば自力でグループ突破と首位通過を決められる。引き分けや敗戦の場合でも2位通過の可能性はあるが、同じグループのもう1試合の結果次第では敗退もあり得る状況だった。

     開始6分、早くもホームの広州恒大に先制点が生まれる。左サイドの展開からゴール前でボールを受けたフアン・ボーウェンが体制を崩しながらも左足のシュートでGK丹野研太の股間を抜いた。

     だがC大阪もすぐさま立て直し、4分後に同点ゴールを奪う。山田寛人からのスルーパスを受けた福満隆貴がフリーで抜け出し、GKを冷静にかわしてから左足シュートを蹴り込んだ。

     前半はそのまま1-1で終了。だが強力攻撃陣が何度かC大阪のゴールを脅かしていた広州恒大は57分、右CKからファーポストへ流れたボールをアランが蹴り込んで勝ち越しゴールを奪う。

     86分には田中亜土夢のシュートがわずかにゴール右に外れるなど追いつくチャンスもあったC大阪だが、その直後に致命的な3失点目。右からのクロスをゴール前で受けたアランが自身2点目を決めた。

     結局C大阪は1-3で敗戦。もう1試合の結果次第ではそれでもグループ突破の可能性はあったが、済州ユナイテッドにアウェイで1-0の勝利を収めたブリーラム・ユナイテッドが2位に浮上し、3位に後退したC大阪は敗退が決まった。

    【得点者】
    6分 1-0 フアン・ボーウェン(広州恒大)
    10分 1-1 福満隆貴(C大阪)
    57分 2-1 アラン(広州恒大)
    86分 3-1 アラン(広州恒大)

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180417-00265826-footballc-socc


















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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/17(火) 20:53:38.02 _USER9
    すでに突破決定の鹿島、H組首位通過とはならず…ホームで水原に完封負け
    4/17(火) 20:49配信 SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180417-00744124-soccerk-socc

    ダムヤノビッチに得点を奪われた [写真]=Getty Images
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     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2018・グループステージ第6節が17日に行われ、鹿島アントラーズ(日本)と水原三星(韓国)が対戦した。

     すでにグループステージ突破を決めている鹿島は、14日に行なわれた明治安田生命J1リーグ第8節・名古屋グランパス戦からスタメンを6名変更。鈴木優磨とルーキーの山口一真の2トップで臨む。

     31分、ゴール手前で相手にセットプレーを与えると、ヴァギニーニョのFKからデヤン・ダムヤノビッチに詰められ、水原に先制を許してしまう。前半は鹿島の1点ビハインドで折り返す。

     後半は球際の攻防が激しくなる中、鹿島がボールを保持しチャンスを作る。金崎夢生らを投入して打開を図ったが、最後まで得点は奪えず。

     試合は0-1で終了。この結果、鹿島は2勝3分け1敗の勝ち点9でグループHを2位で通過した。

    【スコア】
    鹿島アントラーズ 0-1 水原三星

    【得点者】
    0-1 31分 デヤン・ダムヤノビッチ(水原三星)










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/05(木) 18:35:08.60 _USER9
    「簡単には勝たせてくれない」指揮官の言葉を聞いて違和感を抱いた

    「柏から世界へ」をスローガンに、プレーオフから本戦へと勝ち上がった柏のアジア挑戦は、早くも終焉を迎えた。ACLグループステージ第5戦で全北現代に0-2で敗れ、大会から姿を消すことが決まったのである。

     全北現代に敗れた試合後の会見で、下平隆宏監督は今大会を振り返り、アジアで勝つことの難しさを口にした。

    「初戦のアウェーの全北戦、グラウンドが凍っている難しいピッチ状況の中で、2点差を逆転され、非常に難しいゲームを落としてしまった。そういうことが起こり得るのがアジアの大会なんだなと痛感した。

     2戦目の天津戦もリードしながら追いつかれてしまう。アジアのリーグチャンピオンが集まっているので、終盤にゲームを動かす決定力を持った選手がゴロゴロいる。そういうタレントにゲームを決められてしまうというのを身をもって感じた。簡単には勝たせてくれない」

    「簡単には勝たせてくれない」指揮官の言葉を聞いて違和感を抱いた

    「柏から世界へ」をスローガンに、プレーオフから本戦へと勝ち上がった柏のアジア挑戦は、早くも終焉を迎えた。ACLグループステージ第5戦で全北現代に0-2で敗れ、大会から姿を消すことが決まったのである。

     全北現代に敗れた試合後の会見で、下平隆宏監督は今大会を振り返り、アジアで勝つことの難しさを口にした。

    「初戦のアウェーの全北戦、グラウンドが凍っている難しいピッチ状況の中で、2点差を逆転され、非常に難しいゲームを落としてしまった。そういうことが起こり得るのがアジアの大会なんだなと痛感した。

     2戦目の天津戦もリードしながら追いつかれてしまう。アジアのリーグチャンピオンが集まっているので、終盤にゲームを動かす決定力を持った選手がゴロゴロいる。そういうタレントにゲームを決められてしまうというのを身をもって感じた。簡単には勝たせてくれない」


     だが、この言葉を聞いて違和感を抱いた。「簡単には勝たせてくれない」「ゲームを動かすタレントがゴロゴロいる」とACLで戦う難しさを第1戦と第2戦で痛感したのなら、なぜ"MUST WIN"と位置付けていた傑志戦の2試合では大幅にメンバーを入れ替えて臨んだのか。ホームの第3戦こそ辛うじて途中出場の伊東純也の得点で勝ちきったものの、その翌週の第4戦でも伊東、クリスティアーノ、中村航輔、キム・ボギョン、小池龍太ら主力を外し、その結果90+2分に痛恨の失点を許して0-1というあまりにも痛い黒星を喫した。

     もちろん、第1戦の全北現代戦で2点を先制しながら逆転を許したこと、第2戦の天津権健戦であれだけ多くのチャンスを作ったにもかかわらず、その決定機をことごとく逸したこと、さらには終盤の失点が続いたこともグループステージ敗退の原因のひとつである。

     しかし、第1戦と第2戦の結果が変わっていなくても、そして今回の全北現代戦に敗れようとも、"MUST WIN"と位置付けていた傑志に2勝していれば、5戦終了時点で柏は勝点7を稼いでおり、少なくともグループステージ突破の可能性を最終節までつなげていたはずだった。

     かつてネルシーニョ監督が率いていた2013年に柏がACLでベスト4まで勝ち上がったのは、常にフルメンバーで試合に臨んでいたからだった。グループステージ第5戦で1位によるラウンド16進出を決め、消化試合となった第6戦でも「レイソルがピッチに立つのは勝つため」(ネルシーニョ監督)とメンバーを落とすことなく試合に臨み、敵地でセントラルコーストを3-0で撃破したこともあった。それぐらいの気持ちで戦わなければ、アジアの強豪の集まるACLは勝ち上がれない。

     そういう意味では、今年はアジアの戦いを軽く見てしまったことが最大の敗因と言わざるを得ない。

     今回のグループステージ敗退の教訓を生かすためにも、リーグ戦では必ず来季のACL出場権を獲得しなければならない。

    取材・文●鈴木潤(フリージャーナリスト)

    2018年04月05日 鈴木潤
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail1/id=38293

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/04(水) 23:10:11.88 _USER9

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    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)・グループステージ第5節が4日に行われ、上海上港(中国)と川崎フロンターレが対戦した。

     川崎は3月31日に行われた明治安田生命J1リーグ第5節・サンフレッチェ広島戦からスタメンを7名変更。右サイドバックには今大会初出場の武岡優斗、中盤にルーキーの守田英正、前線には知念慶が入った。対する上海上港は元ブラジル代表のオスカルやフッキらが先発出場を果たしている。

     試合は21分、オスカルのクロスをクリアしきれず、混戦になったところ大久保嘉人がファウルを取られ、上海上港がPKを獲得。しかし、キッカー務めたフッキが枠の上に外してしまい、上海上港は先制のチャンスを逃した。その後、川崎は試合を支配していたものの、前半はスコアレスで折り返す。

     後半に入り68分、ついに試合が動く。オスカルのパスを受けてペナルティエリア内に侵入したフッキが中に折り返すと、エウケソンが押し込み、上海上港が先制する。

     一方の川崎は74分、左サイドに広がっていた森谷賢太郎のクロスを、最後は知念が頭で叩き込み同点に追いつくことに成功した。

     その後、両者ゴールを奪うことは出来ず、1-1で終了。他会場の結果、グループステージ敗退が決まっていた川崎は最終節、18日にホームで蔚山現代(韓国)と対戦する。

    【スコア】
    上海上港 1-1 川崎フロンターレ

    【得点者】
    1-0 68分 エウケソン(上海上港)
    1-1 74分 知念慶(川崎フロンターレ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180404-00737923-soccerk-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/04(水) 21:20:20.19 _USER9
     
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    【柏レイソル 0-2 全北現代 ACLグループE第5節】

     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループE第5節の試合が4日に行われ、柏レイソルは韓国の全北現代をホームに迎えた。

     ここまで4試合で1勝1分け2敗での勝ち点4にとどまり、グループ3位に位置していた柏。グループ首位の全北を叩いて勝ち点3を獲得できなければ決勝トーナメント進出に向けた状況は非常に厳しいものとなる。

     だが16分、先制点を奪ったのはアウェイの全北。右サイドからのクロスを受けエリア内に侵入したリカルド・ロペスのシュートは左ポストを叩いたが、こぼれ球を自ら押し込んだ。

     1点ビハインドで折り返した柏は同点に追いつけないまま、77分には痛恨の2失点目。CKからのクロスが交代出場のベテランFWイ・ドングッに通り、左足の鋭いボレーがゴールに突き刺さった。

     そのまま試合終了を迎え、柏は0-2で敗戦。日本時間21時開始で行われている傑志(香港)対天津権健(中国)の試合で傑志が勝たない限りはグループステージでの敗退決定となる。

    【得点者】
    16分 0-1 リカルド・ロペス(全北)
    77分 0-2 イ・ドングッ(全北)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180404-00263943-footballc-socc














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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/04(水) 21:08:33.02 _USER9

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    川崎F ACL1次リーグ敗退…蔚山が快勝で試合前に決まる
    2018年4月4日 20:54 スポニチ Sponichi Annex サッカー
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/04/04/kiji/20180404s00002181311000c.html

    昨年Jリーグ王者の川崎Fが4日、ACL1次リーグでの敗退が決まった。

    4試合を終えて勝ち点1の川崎Fが奇跡の逆転突破を果たすには、この日のアウェー・上海上港戦に勝って、さらにF組のもう1試合の蔚山(韓国)―メルボルン・ビクトリー(オーストラリア)戦が引き分けに終わることが最低条件だったが、川崎Fより2時間前にキックオフを迎えた蔚山がホームで6―2と快勝し、既に16強入りを決めていた上海上港ともに1次リーグ突破を決めた。

    川崎Fの鬼木監督は前日会見で「そういう状況(試合前に敗退)はありますけど、消化ゲームというのは決してない。とにかく勝つことに集中していきたいと思います」と強調していたものの、チームにはキックオフ前に敗退が決まるという何とも残酷な現実が突きつけられた。

    昨年悲願のリーグ初制覇を飾った川崎Fは、オフに横浜からFW斎藤、FC東京からFW大久保を1年で復帰させるなど大型補強に成功。
    リーグ連覇はもちろんアジア初制覇を目標に掲げたが、その目標は残念ながら来年以降に持ち越しとなった。そのためにもここからリーグ戦でのさらなる奮起が期待される。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/04(水) 06:07:51.02 _USER9

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    SNSでもアディショナルタイムのあまりの長さに、呆れ気味のツイートが続出!
    [ACLグループステージ5節]上海申花2-2鹿島/4月3日/虹口スタジアム

    鹿島が2点ビハインドを追いつく粘りを見せて、2年連続のACL決勝トーナメント進出を決めた。

    立ち上がりからホームの大声援をバックに勢いづく上海申花に押し込まれた鹿島は、前半で2点のリードを許してしまう。
    しかし、58分に鈴木優磨の今季公式戦初ゴールで1点差に迫ると、5分後には鈴木のクロスに、負傷から戦列復帰を果たしたレアンドロのボレー弾で同点に追いつく。

    同点に追いついた鹿島は、引き分けでもグループステージ突破が決定。堅実に上海申花の反撃の芽を摘み、試合は終盤戦に突入する。
    そして第4審判によって表示されたアディショナルタイムは「4分」。鹿島はゴール前に押し込まれるものの、やはり堅い守備で上海申花に得点を許さない。
     
    しかし、表示された4分が過ぎてもタイムアップの笛はなかなか鳴り響かない。鹿島の選手たちもアピールを繰り返すが、
    マレーシア人主審は依然ボールの行方を追ったまま。果たして、アディショナルタイムは予定時間を1分30秒も超え、5分30秒に達してようやく試合終了の笛が鳴らされた。

    鹿島はこのドローゲームによってグループHの首位を守り、決勝トーナメント進出を決めたものの、この不可解な判定には、鹿島のファン・サポーターも呆れるばかりだ。

     ツイッター上では、

    「最後よく守った、ロスタイム長すぎ!」
    「ロスタイム長かったなー」
    との反応が見られ、なかには、
    「松木さんいたら どんなツッコミだったのかw」
    「ふざけたロスタイムですねー by松木」
    と、2011年アジアカップのシリア戦で解説の松木安太郎さんが放った“名言”で憤りを表現するつぶやきも見られた。

    兎にも角にも、無事にグループステージ突破を果たした鹿島。最終戦では、ホームで水原三星と対戦する。

    4/3(火) 23:36配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180403-00038198-sdigestw-socc 
      
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/03(火) 22:54:23.42 _USER9

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    AFCチャンピオンズリーグ グループステージ  MD5
    2018年4月3日21:00KO 虹口

    上海緑地申花 2-2 鹿島

    1-0 13' ジョバンニ モレノ(PK)
    2-0 28' マオ ジエンチン
    2-1 58' 鈴木 優磨
    2-2 63' レアンドロ

    https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2018/040308/livetxt/















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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/03(火) 20:51:35.84 _USER9

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    セレッソ大阪 2-1 済州ユナイテッド

    16' Eiichi Katayama
    34' Yoichiro Kakitani
    90' Jin Seong Wook

    http://www.livescore.com/soccer/asia/champions-league-group-g/cerezo-osaka-vs-jeju-united/1-2692181/

    5: 名無し@サカサカ10 2018/04/03(火) 20:53:12.90 _USER9
    ◇ACL1次リーグ第5節 C大阪2―1済州(2018年4月3日 長居)

     サッカーのアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)は3日、各地で1次リーグ第5節が行われ、G組のC大阪はホームの大阪長居スタジアムで済州(韓国)と対戦。今季J2岡山から加入したDF片山瑛一(26)の移籍後初得点となる先制ゴールなどで前半に2点を奪って2―1で勝利し、通算2勝2分け1敗で1次リーグ突破に王手をかけた。済州は1次リーグ敗退が決定。C大阪は17日の最終節で広州恒大(中国)と対戦する。

     尹晶煥(ユン・ジョンファン)監督(45)は3月31日の湘南戦(金鳥スタ)から中2日の過密日程とあって先発8人を入れ替え。だが、先発に抜擢された新戦力がいきなり結果を出した。前半16分、左CKがファーサイドでワンバウンドしたボールに片山が左足を合わせて先制。ボールがクロスバーをはじいてからゴールネットに吸い込まれると、イレブンは喜びを爆発させた。

     同21分にはGKキム・ジンヒョンがチアゴの決定的なシュートをスーパーセーブ。28分にもゴールほぼ正面の位置からイ・チャンミンの強烈なブレ球FKを阻止し、28分にもユ・ソンウのシュートをセーブと守護神が好セーブを連発して盛り立てた。

     すると、前半34分には待望の追加点が。福満のスルーパスをペナルティーエリア右で山村が折り返し、このボールを柿谷が右足で押し込んだ。後半27分には日本代表の遠征から戻った山口が途中出場。アディショナルタイムに失点を喫したが2―1で逃げ切った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180403-00000142-spnannex-socc










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/14(水) 22:58:06.67 _USER9

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    ■傑志 1(終了)0 柏 [香港]
    https://www.jleague.jp/match/acl/2018/031409/live/

    [傑]チェン・チンルン(90分+2)


    ■前半15分に亀川が一発退場 残り75分間で10人での戦いを余儀なくされる

    柏レイソルは14日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ第4節で傑志(香港)と対戦。
    開始15分で退場者を出す苦しい展開となり、試合終了間際に決勝点を献上。0-1で勝ち点を落とした。

    柏は3試合を終えて1勝1分け1敗のグループ3位。決勝トーナメント進出へ勝ち点を得たい一戦、
    15日に発表される日本代表3月シリーズ招集候補のMF伊東純也、GK中村航輔、そして得点源のFWクリスティアーノがベンチスタートとなった。
    対する傑志は、元ウルグアイ代表FWディエゴ・フォルランがスタメンでピッチに立った。

    試合は一進一退で進んだが、同15分に大きな判定が下る。ロングボールを処理しようとしたDF亀川諒史の足が突っ込んできた相手アタッカーに当たってしまい、ファウルの判定が下る。
    これが決定機阻止とみなされ、亀川に一発レッドカードが提示された。

    これによって柏は残り75分間を10人で戦わざるを得ない苦境に。その3分後にはこの日誕生日のFW山崎亮平に代え、DF小池龍太を投入せざるを得なくなった。
    それでも柏はMFハモン・ロペスを中心にカウンターを仕掛けた。ただ前半34分にはフォルランに際どいミドルシュートを浴びるなど、肝を冷やす場面も見られた。

    ■日本代表の伊東を投入するも、最後までゴールを奪えず

    前半をスコアレスで折り返した柏は、後半開始直後に攻めの姿勢を打ち出す。同20分にはFWクリスティアーノを投入。
    同25分にはクリスティアーノの突破からの波状攻撃を、最後はハモン・ロペスがシュートを放ったが、相手DFのブロックに遭いゴールネットを揺らせなかった。

    下平隆宏監督は後半29分、3枚目のカードで伊東をピッチに送り出し、勝ち点3獲得へ執念を燃やす。しかし、アディショナルタイムにすべてが暗転した。
    途中出用のFWチェン・チンルンに鮮やかな左足ミドルシュートを叩き込まれ、0-1と均衡を破られてタイムアップ。

    グループで最も与しやすしと見られた相手に痛すぎる敗北を喫した。残り2試合の全北現代(韓国)、天津権健(中国)戦は必勝を問われる状況となった。

    3/14(水) 22:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180314-00010024-soccermzw-socc

    柏、 ACL決勝T進出へ痛恨の黒星… 開始15分の退場劇にめげず攻め抜くも後半ATに被弾
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180314-00037031-sdigestw-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/14(水) 20:51:41.74 _USER9

    20180314-00000090-jijp-000-2-view[1]



    ACL グループステージ グループG 第4節
    キックオフ:3/14(水)19:00 
    試合会場:大阪長居スタジアム

    セレッソ大阪 2-2 ブリーラム・ユナイテッド

    0-1 前半11分 ラッタナコーン マイカミ
    1-1 後半20分 ヤンドンヒョン
    1-2 後半26分 ジオゴ
    2-2 後半43分 杉本健勇

    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2018031411

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/asia/champions-league-group-g/










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/13(火) 22:26:45.54 _USER9
    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)は13日、東地区の第4節1日目を各地で行った。

    川崎フロンターレはメルボルン・ビクトリー(豪州)に0-1で敗れ、
    決勝トーナメント進出は絶望的な状況に。だが、残された2試合で2連勝すれば、ライバルチームの成績次第では可能性が残っているようだ。

    別会場では上海上港(中国)が蔚山現代(韓国)に1-0で勝利したため、第4節終了時点での順位は以下のようになっている。

    1.上海上港(中国)(10)+5
    2.蔚山現代(韓国)(5)0
    3.メルボルン・ビクトリー(豪州)(5)-2
    4.川崎F(日本)(1)-2

    すでに上海上港との勝ち点差は7に広がっているため、首位に立つことはできないが、2位に立つ可能性は残されている。条件は川崎Fが2連勝で勝ち点7とすることに加え、
    蔚山現代が勝ち点2以下、メルボルンが勝ち点1以下(※直接対決のスコアで下回っているため勝ち点で並ぶと川崎Fが敗退)に終わることだ。

    また、残された2節のカードは以下のスケジュールとなっている。

    第5節
    4月4日(水)
    蔚山現代 19:00 メルボルン・ビクトリー [蔚山]
    上海上港 21:00 川崎F [上海]

    第6節
    4月18日(水)
    川崎F 19:00 蔚山現代 [等々力]
    メルボルン・ビクトリー 19:00 上海上港 [メルボルン]

    川崎Fが2連勝を果たしたと仮定して、問題となるのは第5節の蔚山現代対メルボルン戦。ここでいずれかが勝利した場合、川崎Fのトーナメント進出はなくなる。
    また、引き分けとなった場合でも、最終節で上海上港がメルボルンに勝てなければ突破はできない。

    すなわち、①川崎Fが2連勝、②第5節で蔚山現代とメルボルンが△、③第6節でメルボルンが上海上港に●の3条件がそろえば決勝トーナメントに進出できることになる。
    また、蔚山現代と川崎Fとの勝ち点が並んだ場合、直接対決のスコアが順位決定にかかわる。第2節の対戦では1-2で敗れていたため、最終節は2点差以上での勝利が望まれる。

    3/13(火) 20:57配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180313-01651457-gekisaka-socc

    写真
    no title

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    79: 名無し@サカサカ10 2018/03/13(火) 19:37:03.56
    ACL決勝進出チームもしくは優勝チームにACL出場権与えた方がいい
    ACL優勝チームが翌シーズンのACL出れないとか違和感あるわ


    acl2018rogot[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/13(火) 20:51:48.17 _USER9
     

    20180313-00728022-soccerk-000-4-view[1]



     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2018・グループステージ第4節が13日に行われ、鹿島アントラーズ(日本)とシドニーFC(オーストラリア)が対戦した。

     鹿島は10日に行なわれた明治安田生命J1リーグ第3節・サンフレッチェ広島戦からスタメンを8名変更。GKはクォン・スンテに代わり曽ヶ端準、左サイドバックには2年目の小田逸稀が抜擢された。

     27分、CKの流れから小田が中へクロスを上げると相手DFがクリアミス。ゴール前の金崎夢生が頭で押し込んで、鹿島が先制した。前半は鹿島の1点リードで折り返す。

     後半に入り70分、左サイドからのクロスをマット・サイモンに頭で決められ、同点に追いつかれた。

     試合は1-1で終了。ACL3連勝とはならなかったが、2勝2分け0敗で4戦負けなしとし突破へまた一歩前進した。

     次戦は4月3日、鹿島はアウェイで上海申花(中国)と対戦する。

    【スコア】
    鹿島アントラーズ 1-1 シドニーFC

    【得点者】
    1-0 27分 金崎夢生(鹿島)
    1-1 70分 マット・サイモン(シドニーFC)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180313-00728022-soccerk-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/13(火) 19:23:13.62 _USER9

    20180313-00010022-soccermzw-000-1-view[1]


    ■ACL・グループF第4節 メルボルンV 1-0 川崎F

    メルボルンV:バーバルーゼス(90+1分)

    川崎F:なし

    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループF第4節が13日に行われ、川崎フロンターレはメルボルン・ヴィクトリー(オーストラリア)とアウェイ・メルボルン レクタンギュラースタジアムで対戦した。

    川崎FはFW大久保嘉人やFW知念慶、MF長谷川竜也らを起用するなど、直近のリーグ戦からスタメン6人を入れ替えて臨む。ホームのメルボルンVは、出場停止のMFカール・ヴァレリに代えてMFステファン・ニグロを先発させた。

    互いに今大会未勝利の両クラブ。序盤から積極的に得点を奪いにいく。川崎Fは数度の決定機を迎えるも、GKローレンス・トーマスの好守に阻まれ、得点にはつながらない。前半はスコアレスで終了。

    58分にはMF家長昭博がペナルティエリアぎりぎりの位置で倒されるが、PKではなくFKの判定。ここでFW小林悠を投入するも得点はならず。終盤にはセットプレーから小林がヘッドをたたき込むも、オフサイドの判定。すると90+1分、FWコスタ・バーバルーゼスに決められ、0-1で川崎Fの敗戦。グループステージ突破は非常に厳しい状況となった。

    川崎Fの次戦は、18日に行われる明治安田生命J1リーグ第4節。名古屋グランパスとアウェイで対戦する。ACL第5節は4月4日、上海上港(中国)とのアウェイゲームとなる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180313-00000013-goal-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/07(水) 20:58:03.08 _USER9

    20180307-00725143-soccerk-000-2-view[1]


    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2018・グループステージ第3節が7日に行われ、川崎フロンターレ(日本)とメルボルン・ビクトリー(オーストラリア)が対戦した。

     序盤から主導権を握った川崎は28分、細かいパス交換で攻め込むと、ペナルティエリア内右に流れたボールをエウシーニョが左足で狙う。低い弾道のシュートがゴール左に決まり、先制点となった。

     だが36分、メルボルンは右CKを得ると、レロイ・ジョージが左足で蹴ったボールがオウンゴールを誘発し、前半のうちに試合を振り出しに戻した。

     追い付かれて後半を迎えた川崎は55分、大島僚太からのスルーパスでエリア内右に抜け出した小林悠がゴール前に折り返す。このボールを登里享平が流し込み、勝ち越しに成功した。

     このまま逃げ切りたい川崎だったが後半アディショナルタイム3分、奈良竜樹がエリア内でファウルを犯し、メルボルンにPKが与えられる。これをジョージが決め、メルボルンが土壇場で同点に追い付いた。

     試合はこのまま2-2でタイムアップを迎え、川崎はACL初勝利を逃す結果となった。

     次節は13日に行われ、メルボルンのホームに川崎が乗り込む。

    【スコア】
    川崎フロンターレ 2-2 メルボルン・ビクトリー

    【得点者】
    1-0 28分 エウシーニョ(川崎)
    1-1 36分 オウンゴール(車屋紳太郎)(メルボルン)
    2-1 55分 登里享平(川崎)
    2-2 90+3分 レロイ・ジョージ(PK)(メルボルン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180307-00725143-soccerk-socc
















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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/07(水) 19:22:58.06 _USER9
     


    20180307-00725109-soccerk-000-1-view[1]


    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2018・グループステージ第3節が7日に行われ、鹿島アントラーズ(日本)がシドニーFC(オーストラリア)と対戦した。

     シドニーFCに攻め込まれていた時間が長かったものの、鹿島が先にチャンスを掴んだ。40分、CKのこぼれ球を鈴木優磨がペナルティエリアの中でシュートを放つと、ゴール前フリーになっていた土居聖真がコースを変えてゴールに流し込んだ。

     後半に入ると、再びシドニーに攻め込まれる。62分、右サイドを突破されると、中央にフリーで待っていたアドリアン・ミエジェイェフスキに横パスを出される。1点もののピンチを迎えたが、曽ヶ端準がスーパーセーブを見せてチームの危機を救った。

     さらに66分、ワンツーでペナルティエリア内に侵入したミエジェイェフスキ再びフリーでシュートを打たれるも、またもや曽ヶ端がファインセーブを見せてゴールを割らせない。

     攻撃をしのいだ鹿島は87分に相手を追い詰める。左CKから山本脩斗がヘディングでコースを変え、ゴール手前にポジションを取っていた植田直通がボールに反応し、頭で押し込んだ。

     最後まで相手にゴールを与えなかった鹿島が勝ち点3を獲得。ACLで2連勝を達成した。

    【スコア】
    シドニーFC 0-2 鹿島アントラーズ

    【得点者】
    0-1 40分 土居聖真(鹿島)
    0-2 87分 植田直通(鹿島)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180307-00725109-soccerk-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/06(火) 21:53:59.15 _USER9

    20180306-01651212-gekisaka-000-1-view[1]



    [3.6 ACL第3節 ブリーラム・U2-0C大阪 ブリーラム]

     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)のG組を戦うセレッソ大阪は6日、敵地でブリーラム・U(タイ)と対戦し、0-2で敗れた。C大阪は今季公式戦初黒星。公式戦は4戦未勝利となった。グループリーグの戦いは1勝1分1敗。第4節は14日に行われ、ホームでブリーラム・Uと対戦する。

     今年1月1日に天皇杯決勝を戦い、そして今季はACLとリーグを並行して戦うC大阪。今季の序盤戦を戦い抜く上で、過密日程をどう戦うかは避けられないテーマだ。

     1勝1分と好スタートを切ったACLの第3戦は敵地タイに乗り込んでの一戦。2日のリーグ札幌戦から先発メンバー全員を入れ替えるターンオーバー制を採用して、勝ち点3を目指しに行った。

     しかしいきなりの失点で出はなをくじかれる。前半2分、右CKを与えると、ニアでDFアンドレス・トゥニェスに頭で合わされ、あっさりと先制点を許してしまう。

     何とか反撃を試みるC大阪だが、やはり主力を温存する布陣は迫力を欠く。昨年のU-17W杯に出場、今季よりC大阪U-18から昇格したFW山田寛人らを中心にゴールに迫ろうとするが、同23分にその山田が左足つま先で狙ったシュートはタイ代表GKシワラック・テースーンヌーンの好セーブに阻まれた。

     さらに後半9分には追加点を奪われ、さらに苦しくなってしまう。左サイドから10番MFジャッカパン・ケウプロムにクロスを上げられると、抜け出したFWエドガルに頭で流し込まれてしまった。

     C大阪はその後もなかなか反撃の糸口を掴めない。後半13分には山田がGKと1対1を作るが、シュートは相手GKに止められる。同23分にはFWヤン・ドンヒョンが倒されてゴール左でFKを獲得するが、MF田中亜土夢の直接シュートは枠を捕らえなかった。

     後半31分にはジャッカパン・ケウプロムがレッドカードで退場。数的優位となったC大阪は後半40分からは高卒ルーキーのFW安藤瑞季を投入。プロデビューをさせたが、最後まで相手ゴールを揺らすことは出来ない。ここまで2戦1分1敗だったタイ王者に初勝利を献上してしまった。

    3/6(火) 21:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180306-01651212-gekisaka-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/06(火) 21:22:54.90 _USER9

    20180306-00724632-soccerk-000-1-view[1]



    柏、ACLグループステージで初勝利!途中出場の伊東が決勝弾をマーク

     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2018・グループステージ第3節が6日に行われ、柏レイソル(日本)が傑志(香港)と対戦した。

     前半は柏のペースだった。29分、キム・ボギョンが出したヒールパスにハモン・ロペスが入れ替わってボールを受ける。ロペスはDFをかわしてペナルティエリア中央から左足でシュートを放ったが、GKの好セーブに阻まれてしまった。

     さらに34分、前線に流れてきたボールをロペスがキープすると、思い切って敵陣中央から左足でミドルシュートを放った。しかし、枠を大きく外れてしまい、ゴールを奪うまでには至らない。

     後半に入って66分、敵陣左サイドでボールを持った亀川諒史が上げたクロスに、ファーサイドに走りこんだ伊東純也が合わせて先制点を奪った。61分に途中出場した選手が早くも結果を残す。

     その後、終始ボールを支配した柏が、貴重な勝ち点3を獲得。ACLのグループステージで初勝利を飾った。

    【スコア】
    柏レイソル 1-0 傑志

    【得点者】
    1-0 66分 伊東純也(柏)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180306-00724632-soccerk-socc










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/21(水) 21:00:36.02 _USER9

    20180221-00718867-soccerk-000-8-view[1]


    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2018・グループステージ第2節が21日に行われ、セレッソ大阪(日本)と広州恒大(中国)が対戦した。

     前節試合終了間際に水沼宏太のゴールで勝ち点3を奪ったC大阪は、先発出場の2トップを柿谷曜一朗と杉本健勇から、山村和也とヤン・ドンヒョンに変更した。

     前半は広州にチャンスを作られる。14分、ソウザが頭でキム・ジンヒョンにバックパスを送るも、アランに奪われてループシュートを放たれる。しかし、キム・ジンヒョンが冷静に抑えて、ゴールを許さない。さらに17分、自陣深い位置でパスを回されると、ペナルティエリア中央で受けたアランにDFをかわされて、シュートを放たれた。このシュートはゴールのわずか右にそれて、危険なピンチを脱した。

     後半に入るとC大阪にチャンスが訪れる。33分、左サイドからのCKを得ると、丸橋祐介のクロスにソウザが頭で合わせてネットを揺らした。しかし、直前にマテイ・ヨニッチがオフサイドの判定を受けていたことで、ゴールを記録することはできなかった。

     その後、柿谷と杉本を投入してC大阪が広州を攻め立てるも最後までゴール奪えず、今季初のホームでの試合をスコアレスドローで終えた。C大阪は次節、3月6日にブリーラムと対戦する。

    【スコア】
    セレッソ大阪 0-0 広州恒大

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180221-00718867-soccerk-socc











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     名無し@サカサカ10 2018/02/21(水)

    20180221-00257409-footballc-000-1-view[1]


     【水原三星 1-2 鹿島アントラーズ AFCチャンピオンズリーグ第2節】

     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ第2節の試合が21日に行われ、鹿島アントラーズは韓国の水原三星とアウェイで対戦した。

     中国の上海申花とホームで1-1のドローに終わった初戦から、鹿島は先発を3人変更。曽ヶ端、内田、ペドロ・ジュニオールに代わってクォン・スンテ、山本、金崎が先発に名を連ねる。

     前半8分、その初先発の金崎が鹿島に先制ゴールをもたらす。左サイドの鈴木からの横パスをペナルティエリア手前で受けた遠藤がダイレクトの浮き球をエリア内に送り、金崎が右足で低いシュートを流し込んだ。

     24分にはレオ・シルバがワギニーニョをエリア内で倒し、水原にPKを与えてしまう。だがダムヤノビッチのシュートをクォン・スンテの好セーブが阻み、鹿島はそのまま1点リードで前半を折り返した。

     そして59分、鹿島がさらに勝利を引き寄せる追加点を奪う。遠藤からのクロスに鈴木が飛び込んでヘディングシュートを放ち、最後は至近距離から金崎が頭で押し込んで自身2ゴール目を挙げた。

     終盤の89分にはクリストバムのゴールで1点を返されたが、鹿島は2-1で勝利。今大会初白星を挙げ、2試合を終えて1勝1分けとしている。

    【得点者】
    8分 0-1 金崎夢生(鹿島)
    59分 0-2 金崎夢生(鹿島)
    89分 1-2 クリストバム(水原)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180221-00257409-footballc-socc










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    110: 名無し@サカサカ10 2018/02/20(火) 22:56:05.21
    JリーグがACLで弱いのはリアリストになれないから
    相手を見てサッカーをしようとしない
    自分達のサッカーで突撃して返り討ちにあう
    4年前でどっかの国の代表がW杯で同じことしてたけどクラブもそういう癖がある
    今日も相手のKチームの監督は日本のクラブが嫌がるサッカーをしてきたがJチームは逆のことをしない
    このサッカー文化こそ日本サッカーの諸悪の根源だと思う
    28年ぶりの五輪で2勝1敗という好成績で終えた西野に対して
    守備的すぎたという理由で協会のレポートで最低のCランクをつけたり
    ベスト16進出したのに「守備的すぎる」と岡田ジャパンに対して身の程知らずの叩きを展開して
    4年後に「自分たちのサッカー」を生み出す遠因を作った頃から何も成長してない




    GettyImages-624336648-800x533[1]





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    494: 名無し@サカサカ10 2018/02/20(火) 19:57:05.67
    浦和みたくJリーグ捨ててACLに全力出さないとダメなんだよ。。


    img_d3354c98059c889d22cdc811a069ae6e466651[1]




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    名無し@サカサカ10 2018/02/20(火)

    20180220-00000023-goal-000-2-view[1]



     ■ACL・グループE第2節 柏 1-1 天津権健

    柏:クリスティアーノ(52分)

    天津権健:パト(88分)

    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループE第2節が20日に行われ、柏レイソルは天津権健(中国)とホーム・日立柏サッカー場で対戦した。

    2-3で逆転負けを喫した第1節・全北現代(韓国)戦からメンバーを変更。DF亀川諒史に代わり、DFパク・ジョンスがスターティングメンバーに起用された。天津権健はFWアントニー・モデストとMFアクセル・ビツェルが先発。FWアレシャンドレ・パトは37分から途中出場した。

    柏は52分、MF江坂任、DF小池龍太とつなぎ、クロス。FWクリスティアーノがペナルティエリア内でボールをコントロールして、豪快に右足を振り抜く。ボールはゴールネットに突き刺さり、柏が先制する。対する天津権健は88分、パトのゴールで同点とする。試合は1-1の引き分けに終わった。

    柏は25日、アウェイのベガルタ仙台戦で、明治安田生命J1リーグ開幕を迎える。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180220-00000023-goal-socc











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     名無し@サカサカ10 2018/02/20(火)

    20180220-00257232-footballc-000-1-view[1]


     【蔚山現代 2-1 川崎フロンターレ AFCチャンピオンズリーグ第2節】

     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ第2節の試合が20日に行われ、川崎フロンターレはアウェイで韓国の蔚山現代と対戦した。

     J1王者としてアジアの舞台に臨んだ川崎Fだが、中国の上海上港をホームに迎えた初戦は0-1の黒星発進。アウェイとはいえ勝ち点を持って帰らなければ、グループ突破は早くも危うくなり始めてしまう。

     蔚山は今季サガン鳥栖から加入したFW豊田陽平が先発に名を連ねる。その豊田が右からのクロスに飛び込むなどの形で川崎Fのゴールを脅かす場面も。一方の川崎Fは29分、エリア手前右寄りの位置から家長が左足で放ったシュートが惜しくも左ポストを叩いてゴールならず。

     両チームともに先制のチャンスはあったが、先手を取ったのはホームの蔚山。42分、川崎Fのペナルティエリア内で奪ったボールをオルシッチが落とし、エリア手前へ走り込んだチョン・ジェヨンが右足での正確なシュートをゴール左隅に送り込んだ。

     反撃に転じようとした川崎Fだが、66分には非常に痛い2点目を奪われてしまう。ゴール前に抜け出したファン・イルスのシュートは辛うじて阻んだが、蔚山はボールを失わず波状攻撃を仕掛け、最後はオルシッチのパスを受けたイ・ヨンジェがエリア手前から左足の強烈なシュートを突き刺した。

     85分には交代出場の知念が左サイドの登里からのクロスにダイビングヘッドで飛び込んで1点を返し、川崎Fが望みを繋ぐ。ラストプレーのCKではGKチョン・ソンリョンも上がって同点ゴールを狙ったが及ばず、無念の2連敗となった。

     蔚山は1勝1分の勝ち点4でグループ暫定首位。上海上港とオーストラリアのメルボルン・ビクトリーも同居する厳しいグループで、川崎Fは非常に苦しい状況に追い込まれている。

    【得点者】
    42分 1-0 チョン・ジェヨン(蔚山)
    66分 2-0 イ・ヨンジェ(蔚山)
    85分 2-1 知念慶(川崎F)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180220-00257232-footballc-socc











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