サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    ACL

    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/21(火) 20:52:15.78
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     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2019グループステージ第6節が21日に行われ、浦和レッズ(日本)はホームで北京国安(中国)と対戦した。

     浦和は早々にアクシデントに襲われる。試合開始直後に相手選手と交錯した柏木陽介がプレー続行不可能となり、12分に負傷交代を余儀なくされる。それでも34分、柏木と交代で入った長澤和輝がエリア内で落ち着いてボールをコントロールして先制ゴールを挙げる。41分には長澤が強靭なドリブルで持ち上がってクロスを供給し、武藤雄樹が走りこんで2点目を決めた。

     後半は浦和が堅い守備で相手の攻撃を許さず、81分には武藤のマイナスのクロスに興梠慎三が合わせて北京をさらに突き放してとどめを刺す。試合はこのまま終了し、浦和は3勝1分け2敗の勝ち点「10」でグループGを2位で通過した。6月19日、26日に行われる決勝トーナメント1回戦ではグループHを首位通過した蔚山現代(韓国)と対戦する。

    【スコア】
    浦和レッズ 3-0 北京国安

    【得点者】
    1-0 34分 長澤和輝(浦和レッズ)
    2-0 41分 武藤雄樹(浦和レッズ)
    3-0 81分 興梠慎三(浦和レッズ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190521-00939707-soccerk-socc

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/21(火) 20:53:37.79
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    [5.21 ACLグループリーグ第6節 川崎F4-0シドニーFC ジュビリー]

     AFCチャンピオンズリーグは21日、グループリーグ第6節を各地で行い、川崎フロンターレは敵地でシドニーFC(豪州)に4-0で大勝した。しかし、順位を争う上海上港(中国)が蔚山現代(韓国)を4-0で破ったため、川崎Fは3位で決勝トーナメント進出ならず。2年連続のグループリーグ敗退が決まった。

     ホームの川崎はリーグ前節の名古屋戦(△1-1)から先発8人を変更。公式戦3戦連発中のFWレアンドロ・ダミアンに1トップを託した。MF中村憲剛、MF家長昭博はメンバー外。すでに敗退が決まっているシドニーFCは、2日前に行われたAリーグ・グランドファイナルから全員を入れ替えて臨んだ。

     グループ突破のためには勝利が必要な川崎Fは早々に試合を動かした。前半9分、L・ダミアンからのパスを受けたMF脇坂泰斗が前を向くと、ミドルレンジから右足を一閃。ドライブ回転のかかったボールがワンバウンドしてゴール右隅に突き刺さり、先制点を奪った。脇坂にとってはこれがACL初ゴールとなった。

     さらに前半20分、右サイドをDFマギーニョが駆け上がり、内側への折り返しをMF田中碧がスルーすると、ここで反応したのはまたしても脇坂。今度はインサイドキックをゴール左隅に叩き込み、リードを2点に広げた。さらに同28分、MF山村和也のシュートミスに反応した田中が左足シュートで3点目を奪った。

     川崎Fは後半5分、ワンツーに抜け出したFWレザ・グーチャンネジャドのループシュートがクロスバーに当たり、跳ね返りをFWルーク・イバノビッチに合わせられたが、幸運にも枠を外れて大ピンチを回避。すると同14分、スルーパスに抜け出したL・ダミアンが右足で流し込み、公式戦4試合連続ゴールを決めた。

     これでスコアは4-0。その後も山村、脇坂がクロスバーやゴールポストに直撃するシュートを放つなど、川崎Fが一方的に攻め立て、大量リードを守ったままタイムアップを迎えた。しかし、順位を争っていた上海上港がMFオスカルのハットトリックなどで勝利したため、自力での2位通過を決定。川崎Fは勝ち点1差で涙をのんだ。

    5/21(火) 20:49配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190521-43467258-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/08(水) 23:36:05.69
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     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2019・グループステージ第5節が8日に行われ、鹿島アントラーズ(日本)はアウェイでジョホール(マレーシア)と対戦した。

     前半は両者ともに得点チャンスを演出するもゴールには繋がることなく終了。試合はスコアレスで前半を折り返すこととなった。

     後半に入り69分、試合が動いた。ジョホールのシャフィク・アフメドがキレのあるカットインで犬飼智也と永木亮太を交わしてペナルティエリア左に進入。鋭いシュートを右足で放ち、ゴールネットを揺らした。貴重な先制点をマークして試合は1-0でジョホールがリードする。

     鹿島は追い付こうと攻めの姿勢を見せるが試合はタイムアップ。1点差を埋めることができぬまま終了のホイッスルを迎え、ACL2連敗を喫した。

     鹿島は次節、22日にホームで山東魯能(中国)と対戦する。

    【スコア】
    ジョホール 1-0 鹿島アントラーズ

    【得点者】
    1-0 69分 シャフィク・アフメド(ジョホール)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190508-00935195-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/08(水) 20:52:27.15
    D6ChdJIUUAEQtpf[1]


    [5.8 ACL第5節 広島1-0広州恒大 Eスタ]

     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)のグループリーグ第5節で、グループFのサンフレッチェ広島はホームで広州恒大(中国)と対戦し、1-0で勝利した。4連勝の広島は勝ち点を12として、首位通過を確定させた。

     ACL3連勝で首位に立った広島は、引き分け以上で1節を残してのグループリーグ突破を決めることになった。第5節の相手である広州恒大は、今大会初戦で0-3で完敗を喫しており、広島にとってはリベンジマッチだった。

     先制点は前半15分に決まった。広島は左サイドからのCKを獲得。MF森島司が蹴ると、ニアに走り込んだDF佐々木翔が触る。さらに相手DFに当たってコースが変わり、ゴールに吸い込まれていった。記録はオンゴールと発表になった。

     そしてこの日も広島の守りが固い。前半4分にはMFジャン・シウェイに強烈なシュートを許すが、カバーに入ったDF野上結貴が体に当てて、ゴールラインを割らせない。

     さらにA代表招集が噂される19歳GK大迫敬介が安定。後半も広州の厚みのある攻撃を跳ね返し続ける。日本代表の森保一監督が見守った一戦で、無失点勝利に導いた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190508-43466787-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/07(火) 21:56:50.50
     D590fYHU8AA0Rru[1]

    D590kfrUwAA7IgT[1]


    アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)は5月7日、各地でグループステージ5節を開催。浦和レッズは敵地でブリーラム・ユナイテッドと対戦し、2対1で勝利を収めた。 
      
     試合は開始3分、エヴェルトンからの縦パスに反応した興梠慎三がペナルティエリア手前からシュートを放つと、これがネットを揺らし、浦和が先制する。

     しかし、ブリーラムもすぐさま反撃。元鹿島のペドロ・ジュニオールに同点ゴールを奪われてしまう。それでも浦和は23分、興梠の縦パスからチャンスを広げると、最後は武藤雄樹が押し込み、逆転に成功。武藤の今季公式戦初ゴールで、浦和が1点をリードする。

     迎えた後半は、カウンターから浦和に再三チャンスが訪れるものの、なかなか勝負を決する1点を奪い切ることができない。しかし、浦和は1点のリードを確実に守り切り、2対1で勝利を収めた。

     この結果、浦和は勝点を7に伸ばし、グループステージ最終戦となるホーム・北京中赫国安戦での自力突破の可能性を残した。最終戦は、5月21日に埼玉スタジアムで19時にキックオフされる。

    5/7(火) 21:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190507-00058216-sdigestw-socc 




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/07(火) 20:55:05.50
    D59l-P4U0AI5nOE[1]


    川崎フロンターレは7日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ第5節・上海上港(中国)戦で2-2の引き分けに終わった。負けたら敗退決定の一戦は前半7分に先制ゴールを許すも、同13分にFWレアンドロ・ダミアンがコンビネーションから同点弾。後半21分にはDF谷口彰悟が勝ち越しヘッドを決めたが、すぐさま追いつかれてドロー決着。自力突破が消滅してしまった。 
      
      
     4試合を消化して1勝1分2敗とグループH 3位(勝ち点4)の川崎は、2位(同5)の上海上港とホームで対戦。負けたら敗退決定という崖っぷちの状況のなか、前半7分にMF齋藤学のボールロストからカウンターを食らう。上海上港は元ブラジル代表MFオスカルがフッキに縦パスを入れると、左サイドをドリブル突破。川崎DF登里享平をかわしてペナルティーエリア内に侵入し、GKチョン・ソンリョンもかわして古巣相手に先制ゴールを挙げた。

     しかし、川崎も反撃。前半13分、MF大島僚太が入れた縦パスを齋藤がスルーしてレアンドロ・ダミアンに渡る。齋藤との連携からドリブルでペナルティーエリア内に切れ込むと、右足を振り抜いてゴールネットを揺らし、すぐさま同点に追いついた。

     その後は球際で激しい攻防が続き、お互いに攻め合うも追加点は生まれず。1-1のまま迎えた後半21分、右サイドからMF守田英正が浮き球のパスを供給すると、ディフェンスラインの間に走り込んだDF谷口彰悟がドンピシャのヘディング弾を突き刺して勝ち越す。

     川崎に流れは傾くかに見えたが、その5分後、上海上港のMFオスカルに右サイドからクロスを上げられ、フッキに頭で押し込まれてすぐに同点とされてしまった。

     お互いの意地がぶつかり合うも、試合はそのまま2-2で終了。川崎は敗退決定こそ免れたものの、最終節を残して自力突破が消滅してしまった。

    5/7(火) 20:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190507-00187507-soccermzw-socc








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    701: 名無し@サカサカ10 2019/05/03(金) 17:28:39.85
    no title


    DAZNでACL放送するらしい

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/25(木) 05:12:58.62
    D46pPmjVUAA_Yva[1]


    AFCチャンピオンズリーグ2019日韓戦

    広島-大邱 H2-0
           A1-0
    2勝

    鹿島-慶南 A3-2
           H0-1
    1勝1敗

    川崎-蔚山 A0-1
           H2-2
    1分1敗

    浦和-全北 H0-1
           A1-2
    2敗

    合計3勝1分4敗

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/24(水) 20:53:57.03
    D46oxIPUwAAWX41[1]



     [4.24 ACLグループE 鹿島0-1慶南 カシマ]

     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)は24日、グループリーグ第4節を各地で行い、E組首位の鹿島アントラーズが韓国Kリーグ代表の慶南FCに0-1で敗れた。後半18分、慶南の決勝点を叩き込んだのは21歳の日本人MF邦本宜裕。鹿島は今季のACL初黒星を喫し、今節でのグループリーグ突破を決めることはできなかった。

     前回王者の鹿島はDF町田浩樹とDF犬飼智也が出場停止のため、DF関川郁万とDF三竿健斗がセンターバック起用。関川はアジアの舞台でプロデビュー戦を迎えた。DF内田篤人を欠く右サイドバックにはACL初先発のDF小田逸稀が抜擢され、リーグ前節仙台戦で好プレーを見せたMF白崎凌兵もアジアデビューを果たした。

     鹿島に前半3分、さっそく大ピンチが訪れる。相手のロングボールを受け止めた関川が対応を誤ると、慶南FWネゲバのプレッシングに苦しみボールロスト。最後は戻った関川がカバーリングに入ったが、あわや失点という場面だった。もっとも関川は序盤こそリズムをつかめない時間帯が続いたが、徐々にヘディングとキックで持ち味を発揮した。

     それでも中盤で鋭く寄せてくる慶南に対し、なかなか攻めに出られないこの日の鹿島。前半22分、白崎のカットインシュートが枠を外れると、同40分にはMF遠藤康のパスからMF名古新太郎がミドルを狙うもGK正面に飛ぶ。守備では邦本の左足キックに手を焼き、主導権を握り切れないまま前半を終えた。

     後半も拮抗した戦いが続く中、先に動いたのは慶南ベンチ。16分までに3枚の交代カードを立て続けに使ってフレッシュなメンバーを送り込んだ。すると18分、慶南は右サイドをMFジョードン・マッチが駆け上がると、鋭いクロスにGKクォン・スンテが目測を誤り、直前に左サイドハーフに移っていた邦本がダイレクトボレーで叩き込んだ。

     ビハインドの鹿島は後半18分にFW安部裕葵、同27分にFW山口一真、同34分にFW伊藤翔を投入し、ロングボールを使って攻勢を仕掛けた。しかし、そのまま有効な攻撃を繰り出せずにタイムアップ。鹿島は今節で勝利すれば、他会場の結果次第では2試合を残して決勝トーナメント進出が決まる状況だったが、その好機を生かすことができなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190424-43466292-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/24(水) 20:55:57.59
     
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    ◇ACL1次リーグG組 浦和1―2全北(2019年4月24日 全州)

     サッカーのアジア・チャンピオンズ・リーグ(ACL)は24日、1次リーグ第4戦が行われ、2大会ぶりVを狙う浦和が敵地で全北(韓国)と対決。1―2で敗れ、今月9日の試合に続き韓国王者に連敗を喫した。

     試合は序盤に動いた。前半12分、DF森脇が右サイドでMFリカルド・ロペスにボールを奪われると、そのままロペスに攻め込まれ先制点を許した。浦和は効果的なプレスがかけられず、相手攻撃陣に手を焼く展開に。

     0―1で迎えた後半3分にはロペスの鋭いピンポイントクロスに反応したFWキム・シヌクに頭で決められ追加点を許す。2点ビハインドとなったが、13分に森脇が右サイドのハーフウェーライン付近からアーリークロス。相手DFがクリアミスしたところを逃さず、FW興梠が右足でゴールを決めた。

     何とか追いつきたい浦和は終盤に猛攻を仕掛けるが追加点を決めることはできなかった。

     各組4チームで争う1次リーグは2位までが決勝トーナメントに進む。第5戦は5月7、8日に行われる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190424-00000191-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/23(火) 22:00:47.81
    D41s6Y_U4AAd6pO[1]


     ◇ACL1次リーグ第4節 広島1―0大邱(2019年4月23日 大邱)

     サッカーのアジア・チャンピオンズ・リーグ(ACL)は23日、1次リーグ第4節が行われ、F組の広島はアウェーで大邱(韓国)に1―0で勝利。3連勝で勝ち点を9に伸ばし、グループ首位に浮上した。

     10日の第3戦では、ホームで大邱に2―0の快勝を収めた広島。この日はアウェーで序盤から劣勢を強いられたが、前半34分にセットプレーから先制。MF森島の左CKを、ニアに飛び込んだ大卒ルーキーの荒木がダイビングヘッドで合わせた。

     1点リードで折り返し、後半は防戦一方の展開に。それでもディフェンス陣が体を張ってシュートブロック。荒木の値千金の得点をチーム一丸で守り切り、アウェーの地で勝ち点3を手にした。

     1次リーグ初戦は広州恒大(中国)に敗れたが、第2節から3連勝。勝ち点6で並んでいた広州恒大がメルボルン(オーストラリア)と引き分けたため、広島が首位に浮上した。

     次節は5月8日、ホームで広州恒大と対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190423-00000192-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/23(火) 20:52:42.74
    D41f9FnUIAEhbvZ[1]


    ⬛川崎フロンターレ2-2蔚山現代
    https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2019/042307/live/#livetxt

    【得点】
    [川]小林悠(8分)
    [蔚]パク・ヨンウ(17分)
    [蔚]ジュニオール・ネグラン(31分)
    [川]レアンドロ・ダミアン(82分)

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/10(水) 23:26:47.31
    4/10(水) 22:51配信
    本田圭佑先発のメルボルン・ビクトリーが0-4完敗。ACL3戦全敗でグループ突破困難に

    【広州恒大 4-0 メルボルン・ビクトリー ACLグループリーグF組第3節】

     10日に行われたAFCアジアチャンピオンズリーグ(ACL)・グループリーグF組第3節でメルボルン・ビクトリー(オーストラリア)は敵地で広州恒大(中国)と対戦し、0-4で敗れた。本田圭佑は先発出場し、74分に退いている。


     ここまで1勝1敗の広州恒大と、2敗のメルボルン・ビクトリーの対戦。立ち上がりから主導権を握ったのはホームチームだった。

     7分、左からのクロスにタリスカが合わせて先制すると、その3分後にもタリスカ。ペナルティエリア右手前でパスを受けたブラジル人FWは左足でゴール左上に鮮やかなシュートを決めた。

     その後も広州恒大ペースで試合は進み、42分にはカウンターからヤン・リーユーが決めて3-0で折り返した。

     3点ビハインドのメルボルン・ビクトリーは後半の立ち上がりに本田がシュートを放つシーンもあったが、なかなか反撃ののろしはあがらない。

     73分には広州恒大が勝負を決める。タリスカのFKをGKが弾いたボールをガオ・リンがシュート。これはGKが阻止したが、こぼれ球がメルボルン・ビクトリーのDFに当たってそのままゴールとなり、4点差となる。

     本田がこの直後に交代となったメルボルン・ビクトリーは最後までゴールを奪えず、0-4で敗れた。

     この結果、F組はサンフレッチェ広島、大邱FC(韓国)、広州恒大の3チームが勝ち点6で並び、3戦全敗のメルボルン・ビクトリーが最下位となっている。

    【得点者】
    7分 1-0 タリスカ(広州恒大)
    10分 2-0 タリスカ(広州恒大)
    42分 3-0 ヤン・リーユー(広州恒大)
    73分 4-0 オウンゴール(広州恒大)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190410-00317236-footballc-socc 
     
    D3zAmPbU0AIMdaB[1]

    D3y81MwUIAAJOFx[1]





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    • カテゴリ:

    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/10(水) 21:51:34.26
    20190410-43465789-gekisaka-000-2-view[1]


     [4.10 ACLグループH第3節 蔚山現代1-0川崎F 蔚山]

     AFCチャンピオンズリーグは10日、グループステージ第3節を行い、敵地に乗り込んだ川崎フロンターレは蔚山現代に0-1で敗れた。川崎Fは勝ち点を伸ばせず、1勝2敗でグループ3位に位置している。

     J1第節C大阪戦(1-1)から先発を7人入れ替え、MFカイオ・セザール、DF舞行龍ジェームズらが今季公式戦初先発。4-4-2のシステムを採用し、FWレアンドロ・ダミアンとFW小林悠が2トップを組んだ。

     川崎Fは前半29分にアクシデントに見舞われ、DF谷口彰悟が左膝を押さえてピッチにうずくまった。プレー続行不可能となり、前半34分にDF奈良竜樹が緊急投入された。川崎Fは前半、再三のチャンスを生かせず、スコアレスのまま後半に折り返した。

     後半41分には最大のチャンスを迎えた。MF田中碧の縦パスを小林がワンタッチではたくと、PA手前にボールが流れる。走り込んだMF長谷川竜也が右足を振り抜き、枠の右上を捉えた鋭いミドルシュートを放ったが、これはGKオ・スンフンの好セーブに阻まれた。

     0-0のままアディショナルタイムを迎えたが、終了間際に悪夢が待っていた。後半アディショナルタイム1分、MFキム・テファンが右サイドを縦に仕掛けてクロスを入れると、ニアサイドに飛び込んだFWキム・スアンが頭で押し込んだ。川崎Fは終了間際に勝ち点を取りこぼし、0-1で敗戦。鬼木監督は「最後が甘かった」と悔しさをにじませた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190410-43465789-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/09(火) 21:21:03.34
    D3tf2tGUUAE6udG[1]


     【浦和レッズ 0-1 全北現代 ACL グループG第3節】

     AFCアジアチャンピオンズリーグ(ACL)のグループG第3節が9日に行われ、首位浦和レッズがホームで韓国王者の全北現代と対戦し、0-1で敗戦した。

     勝ち点4でグループGの首位に立っている浦和は3バックにDF槙野智章、岩波拓弥、マウリシオを起用。左のウィングバックにDF宇賀神友弥、右にはDF森脇良太が入った。2トップにはFW武藤雄樹と興梠慎三が入っている。DF山中亮輔、MF汰木康也、FW杉本健勇はベンチスタートとなっている。対する全北現代は39歳のレジェンドFWイ・ドングクが先発に入った。

     浦和はいきなりピンチを迎える。6分、左サイドのFKから中央で受けたFWリカルド・ロペスがダイレクトで強烈なシュートを放つ。これは浦和の守護神西川が片手でセーブ。続く8分、宇賀神がボールを奪われると、DFチェ・チョルスンがFWイ・ドングクに縦パス。これをもう一度チェ・チョルスンに落とすと、ミドルシュートを打たれる。さらに、9分にも全北現代にシュートを打たれ、浦和は立て続けにピンチを迎えた。

     序盤は全北現代の速いプレスに手を焼き、ボールをつなぐことができない浦和。ディフェンス陣が踏ん張るも、奪った後が繋がらない。対する全北現代はゴール前まで運べるも、中々シュートが決まらない。

     23分には全北現代の右コーナーキックからイ・ドングクがファーサイドでフリーになり、ヘデングシュートを放つがゴール右に外れる。浦和は中々リズムをつかむことができず、全北現代ペースで試合が進む。

     32分、左サイドに展開した浦和は宇賀神が縦に仕掛け、クロスを供給。ファーサイドの武藤がヘディングシュートを放つも、威力が弱くGKに楽々キャッチされる。だが、浦和がようやくチャンスらしいチャンスを作った。徐々にリズムを掴む浦和は続く33分、上がって来た槙野がバイタルエリア中央からミドルシュート。これはGKに阻まれる。

     前半は全北現代ペースだったが、後半に入るとホームの後押しを受けている浦和が徐々にペースを握っていく。だが、全北現代も譲らず、しばらく拮抗した試合展開が続く。

     すると77分、右サイドのスローインからボールをうまく繋がれ、FWカルロス・アドリアーノがFWリカルド・ロペスにパスを供給し、ロペスが倒されながらも、アドリアーノに落とす。これを受けたアドリアーノがシュートを放つと、ゴールに突き刺さった。浦和は全北現代に先制を許した。

     すると84分にMF柏木陽介に代え、23歳の汰木を投入。続く88分には岩波拓弥に代え、杉本を投入し攻勢に出る。同点に追いつきたい浦和だったが、最後まで得点を奪うことができず。0-1で全北現代に敗戦した。

     全北現代に敗戦した浦和は勝ち点4のまま、全北現代は勝ち点を6に伸ばし、暫定首位に立った。

    【得点者】
    77分 0-1 カルロス・アドリアーノ(浦和レッズ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190409-00317113-footballc-socc





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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/09(火) 20:31:05.13

    D3tT71aUIAAwQG2[1]

    [4.9 ACLグループ第3節 鹿島3-2慶南 昌原]

     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)は9日、グループリーグ第3節を各地で行い、前回王者の鹿島アントラーズは慶南FC(韓国)に3-2で勝利した。鹿島は守護神が途中交代するアクシデントに見舞われ、終了間際まで1点ビハインドの苦しい展開を強いられたが、後半アディショナルタイムに2点を決めて奇跡的な逆転劇を披露した。

     鹿島は5日に行われたJ1第6節・名古屋戦(◯2-1)からは先発5人を変更。中盤4人を総入れ替えし、新たにMF安部裕葵、MF三竿健斗、MF遠藤康、MF名古新太郎、FW金森健志が並んだ。慶南は浦和ユース所属経験があり、2015~17年にはアビスパ福岡でもプレーしていた邦本も先発に名を連ねた。

     立ち上がりは互いにプレッシングをかけ合い、なかなか危険なエリアに攻め込まない時間帯が続いた。前半17分、最初のチャンスは慶南。FWキム・スンジュンが三竿に倒されてFKを獲得すると、ボールの前に立っていたDFチェ・ジェスがシュートを狙うという珍しいトリックプレーを見せた。

     さらに慶南は前半20分、キム・スンジュンがフリーでヘディングシュートを放つも大きく枠外。鹿島は同32分、右サイドを突破した遠藤の折り返しをゴール前でMFセルジーニョがおさめ、落としたボールを三竿が右足で力強く狙ったが、これもゴールマウスを外れた。

     前半アディショナルタイムには鹿島にアクシデント。エリア内右から攻撃参加してきたDFイ・グァンジンの左足シュートはGKクォン・スンテがブロックしたが、その勢いで飛び込んできた相手に左足首を踏まれてしまう。そのまま立ち上がれず、鹿島はGK曽ヶ端準を投入した。

     鹿島は後半4分、曽ヶ端のパスミスを邦本に拾われカウンターを受けるも、邦本のシュートは大きく外れて命拾い。それでも同11分、右サイドを駆け上がった邦本が鋭いクロスを左足であげると、ダイビングヘッドでクリアを試みたDF犬飼智也に当たったボールがゴールマウスに吸い込まれ、オウンゴールで慶南が先制した。

     攻勢を強める慶南は後半25分、FWキム・ヒョギとのワンツーで抜け出したキム・スンジュンがGKとの1対1から狙うも曽ヶ端が防いで枠外。それでも鹿島は同26分、遠藤に代わってDF小田逸稀を入れた直後、邦本の右コーナーキックからMFジョーダン・マッチに決められ、ビハインドは2点に広がった。

     鹿島は後半30分、左サイドを駆け上がったDF安西幸輝が中央にクロスを送ると、元JリーガーのDFキム・ジョンピルの頭に当たってオウンゴールで1点を返す。ところが直後に平戸に代わってFW山口一真を投入したが、同39分に犬飼が2枚目の警告を受けて退場した。

     それでも鹿島は諦めなかった。三竿がセンターバックに立って攻撃姿勢を持ち続けると、後半アディショナルタイム1分、左サイドを駆け上がった安西のクロスを安部が頭で折り返し、ゴール前で反応した金森が同点ゴール。さらに同3分、小田の折り返しを受けたセルジーニョが決め、劇的な形で逆転を果たした。試合はこのままタイムアップ。勝ち点7とした鹿島が首位をキープした。

    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?271141-271141-fl












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    888: 名無し@サカサカ10 2019/04/09(火) 01:42:24.96
    20190409-00056917-sdigestw-000-4-view[1]


     アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)のグループステージ3節、グループCのアル・ドゥハイル(カタール)は、アル・アイン(UAE)とホームで対戦し、2-2で引き分けた。

     アル・ドゥハイル所属の中島翔哉は4-5-1のトップ下で先発。アル・アイン所属の塩谷司は4-3-3の中盤左で先発し、カタールで日本人対決が実現。入場前にはお互いに挨拶を交わす場面も見られた。

     先制点は、ホームチームが奪った。9分、中島が起点となって右サイドに展開し、エジミウソン・ジュニオールがゴールラインギリギリまで持ち込み、マイナスの大きなクロスを左サイドに送る。エリア左手前に落ちたボールを、カリム・ボウディアフがダイレクトシュート。ボールはワンバウンドしてネットに突き刺さった。

     さらに31分、右サイドから攻め上がった右SBモハメド・ムサのグラウンダーのクロスに、ユセフ・エル・アラビが足で合わせて前半で早くも2点のリードを得た。

     しかし36分、アル・アインはGKのフィードを頭で合わせたカイオが前線にスルーしたボールに、ジャメル・マロフが追いつき、ゴール前まで運んでシュート。あっという間に1点を返す。

     後半開始早々、まずアル・アインが攻めに出る。

     54分、塩谷からのスルーパスを受けて飛び出したマロフがペナルティエリア内で倒されてPKを獲得。だが、カイオがこれを外してしまう。

     それでも直後の58分、右サイドから上がったマロフのクロスをGKアッダーニがファンブルしてしまい、ボールは飛び込んできたマルカス・バーグに当たり、ゴールに吸い込まれた。

     思わぬミスから2-2となった74分、中島はボックスやや左手前から抑えたミドルシュートを放つ。不意ついたシュートは枠を捉えていたが、GKの好セーブに阻まれた。

     その後もめまぐるしく攻守が入れ替わる展開となるが、お互いにフィニッシュの精度を欠き、勝ち越すことができない。89分、中島は交代でピッチを退いた。

     後半アディショナルタイム、セットプレーからエル・アラビのドンピシャヘッドをアル・アインGKが防いだプレーでタイムアップ。2-2の引き分けで終わった。

     中盤で対峙した中島と塩谷は、度々マッチアップ。守備時は塩谷が中島にマンマークぎみにつき、見応えのある攻防を繰り広げた。

     ACLグループステージ4節は現地時間4月23日、今度はアル・アインのホームへアル・ドゥハイルが乗り込み、塩谷と中島は”再戦”することになる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190409-00056917-sdigestw-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/14(木) 09:02:40.46
    no title


    浦和レッズは13日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループリーグ第2節で北京国安(中国)と0-0で引き分けた。アウェーで貴重な勝ち点1を獲得したが、注目が集まったのはシュート数0という結果。『フォックス』アジア版は「ショッキング(衝撃)」との見出しで珍事を伝えた。

     ホームでの第1節ブリーラム・ユナイテッド戦を3-0で圧勝し、中国アウェーに乗り込んだ前々回のアジア王者。立ち上がりからおびただしい数のシュートがGK西川周作に打ち込まれると、防戦一方で反撃に出られるムードではなかった。

     AFC公式サイトによると、ボール支配率は66.4対33.6(%)。パス本数は616対316と2倍程度の差だったが、シュート本数は相手の20本に対し、浦和は0だった。記事では「彼らがゲームを支配することを期待した人たちは失望したかもしれない」と述べられている。

     とはいえ、圧倒的劣勢の中で勝ち点1を獲得できたことは光明。4月9日にはホームで全北現代戦を控えているが、「彼らのファンは90分間のうちに少なくとも1人の選手がシュートを打つことを望んでいるはずだ。幸運を祈る!」と期待が寄せられている。

    3/14(木) 8:20配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190314-38155035-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/13(水) 22:51:14.20
    no title


    AFCチャンピオンズリーグ グループステージ MD2

    2019年3月13日(水)21:00KO
    北京工人体育場

    ■北京国安 0-0 浦和レッズ

    https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2019/031302/livetxt/#live

    ■ブリーラム1-0 全北現代

    Sarachart 50'

    http://www.the-afc.com/competitions/afc-champions-league/matches/2019/1034034

    グループG 順位表
    http://www.the-afc.com/competitions/afc-champions-league/tables

    1浦和4
    2北京3
    3全北3
    4ブリ1 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/13(水) 20:49:50.83
    20190313-00010029-goal-000-2-view[1]


    AFCチャンピオンズリーグ グループステージ MD2

    2019年3月13日(水)19:00KO
    等々力陸上競技場

    ◼?川崎フロンターレ1-0シドニーFC

    得点: [川]齋藤学(83分)

    Jリーグ公式
    https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2019/031304/livetxt/#live




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/13(水) 02:47:49.87
     12日にAFCアジアチャンピオンズリーグ(ACL)グループリーグC組第2節が行われた。アル・ドゥハイル(カタール)の中島翔哉と、アル・アイン(UAE)の塩谷司が、それぞれ1得点を記録している。

     白星発進を飾っているアル・ドゥハイルは、敵地でアル・ヒラル(サウジアラビア)と対戦し、1-3で敗れた。

     序盤から押し込まれたアル・ドゥハイルは、なかなか中島にボールが入らず、チャンスをつくることに苦しむ。すると25分、イタリア代表のジョビンコが出したパスにカルロス・エドゥアルドが抜け出してゴールネットを揺らした。その後もホームチームはジョビンコを中心に好機をつくり、追加点のチャンスをうかがう。

     しかし、後半に入ると中島が徐々にボールに絡む機会が増えた。すると75分、中島が決めた。左からのクロスがDFに跳ね返されると、いち早く反応した中島がペナルティエリアから出ようとするボールをコントロール。そのまま左足でゴールネットを同点弾を決める。

     それでも、中島のゴールは勝ち点につながらなかった。77分、アル・ヒラルはセットプレーでアルブライヒが決めて勝ち越すと、さらに2分後にはゴミスにもゴールが生まれる。

     その後はアル・ヒラルに押し込まれる時間が続き、アル・ドゥハイルは1-3で敗れた。

     アル・アインは敵地でエステグラル(イラン)と対戦し、1-1で引き分けている。

     エステグラルに先制を許したアル・アインは、終盤の85分に塩谷がセットプレーのこぼれ球を左足で決め、1-1の引き分け。アウェーゲームで勝ち点1を持ち帰っている。

    C組はアル・ヒラルが2連勝で一歩リード。アル・ドゥハイルは勝ち点3で2位につけ、アル・アインとエステグラルが勝ち点1で並んでいる。

    https://www.footballchannel.jp/2019/03/13/post312993/
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/12(火) 20:50:56.39
     D1dMXzDVYAAMglK[1]



    ■サンフレッチェ広島 2-1メルボルン・ビクトリー(豪州)

    [広]東俊希(3分)
    [メ]本田圭佑(71分)
    [広]渡大生(86分)

    Jリーグ公式 https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2019/031203/livetxt/#live

    ■やっぱり持ってる本田圭佑!!スライディングシュートで同点弾!!

    メルボルン・ビクトリーのMF本田圭佑が“凱旋マッチ”をゴールで飾った。1点ビハインドの後半26分、右サイドからDFストーム・ルーが折り返したクロスに、中央に走り込んだ本田がスライディングしながら左足で蹴り込んだ。

    3/12(火) 20:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190312-37615960-gekisaka-socc 




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    877: 名無し@サカサカ10 2019/03/12(火) 20:27:32.66
    D1dHI_CU0AIPoJM[1]


    本田キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!





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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/06(水) 22:26:08.86
    D0-or1CVAAAvZXu[1]


    [3.6 ACLグループH第1節](上海)

    ■川崎フロンターレ 0-1 上海上港

    89分 フッキ(PK)

    https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2019/030604/live/#live

    [上海上港]
    GK 1 イエン・ジュンリン
    DF 4 ワン・シェンチャオ
    DF 13 ウェイ・ジェン
    DF 21 ユー・ハイ
    DF 28 ヘー・グアン
    MF 6 ツァイ・フイカン
    MF 8 オスカル(ブラジル)
    MF 25 オディル・アフメドフ(ウズベキスタン)
    FW 9 エウケソン(ブラジル)
    FW 10 フッキ(ブラジル)
    FW 11 リュ・ウェンジュン

    [川崎フロンターレ]
    GK 1 チョン・ソンリョン(韓国)
    DF 3 奈良竜樹
    DF 5 谷口彰悟
    DF 7 車屋紳太郎
    DF 17 馬渡和彰
    MF 6 守田英正
    MF 10 大島僚太
    MF 14 中村憲剛
    MF 16 長谷川竜也
    MF 41 家長昭博
    FW 11 小林悠

     サッカーのアジア・チャンピオンズ・リーグは6日、1次リーグが行われ、H組の川崎Fは敵地で中国リーグ王者の上海上港(中国)に0―1で敗れて黒星スタートとなった。試合終盤にMF守田がPKを献上し、古巣対決となったFWフッキに決められた。

     昨季も1次リーグ初戦で対戦し、ホームで0―1で敗れた相手に対し、川崎Fは前半からチャンスの数では上回ったが、ゴールが遠く1点を奪えない。前半12分にはDF馬渡からボールを受けた守田が左足でシュートを放ったが、相手GKの好守に阻まれた。

     後半15分には持ち前のパスワークからMF家長がクロスを入れ、FW長谷川がヘディングシュートを放ったが、わずかにゴール右に外れて得点はならず。守備では、ブラジル代表経験のあるMFオスカル、フッキを中心とした上海上港の攻撃を体を張ってしのいでいたが、試合終了間際の後半44分、守田が右サイドからペナルティーエリアに切り込んだ相手の攻撃を手で防いだとしてPKを献上。これをフッキにきっちり決められ、0―1で敗れた。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190306-00000136-spnannex-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/06(水) 21:21:27.64
    D0-ZfAbVYAAOwMl[1]


       ■浦和レッズ3-0ブリーラム(タイ)

    [浦]槙野智章(50分)
    [浦]橋岡大樹(75分)
    [浦]橋岡大樹(88分)

    埼玉スタジアム2002

    Jリーグ公式
    https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2019/030601/livetxt/#live 
     






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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/06(水) 11:10:17.19 _USER
     
    no title


    日本のウラワ・レドゥ・タイヤモンジュ(浦和レッドダイヤモンズ/以下、浦和)がファンに対し、ACLの試合での旭日旗の搬入自粛を要請した。

    浦和は2019アジアサッカー連盟(AFC)チャンピオンズリーグで北京国安(中国)、ブリーラム・ユナイテッド(タイ)、そして全北現代とG組に編成された。韓国のチームである全北と、ホーム&アウェーのゲームを行う。

    浦和はチャンピオンズリーグを控え、旭日旗の搬入禁止を下した。浦和は去る3日にホームページを通じて、「チャンピオンズリーグの初戦であるブリーラム戦を控えてお知らせします。AFCが定めた規則違反、混乱が予想されるアイテム(例=旭日旗、チェ・ゲバラが描かれた旗および衣類)使用の自粛をお願いします」と発表した。

    浦和を始め、種目を問わず日本のプロチームの応援に旭日旗を頻繁に使用する。浦和もチャンピオンズリーグで旭日旗を使用した前例がある。

    ただし、ACLに限って下された措置で少し心残りではある。浦和は、「AFCの運用規則とJリーグの運用規則は異なります。AFCが定めた規則に違反、混乱を招くアイテム使用の自粛をお願いします」とし、リーグなど国内大会の使用に対する言及はなく、チャンピオンズリーグに限って注意するよう要請した。

    旭日旗は戦犯旗であるため、AFCはこれに対して直ちに措置を断行している。実際に去る2017年大会では、カワサキ・プロンタレ(川崎フロンターレ)のサポーターが旭日旗を使用して懲戒を受けた。 浦和もこの事例に言及して自粛を要請した。

    ソース:NAVER/スポテレビニュース (韓国語)
    https://sports.news.naver.com/kfootball/news/read.nhn?oid=477&aid=0000166736

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/06(水) 06:28:32.99
    20190306-00055025-sdigestw-000-10-view[1]


    ホームで3点奪い、失点ゼロの完勝!

    アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)は3月5日、各地で開幕戦を開催。グループCでは、アル・ドゥハイル(カタール)対エステグラル(イラン)の一戦がカタールのアブドラ・ビン・カリファスタジアムで行なわれ、ホームのアル・ドゥハイルは3-0で勝利した。 
     
      
     アル・ドゥハイル所属の中島翔哉は3-4-3のトップ左で先発出場。司令塔として攻撃をけん引した。

     開始1分、左サイドから飛び出した中島はドリブルで持ち込み、エステグラルの出鼻をくじくシュートを放つ。このシュートはGKに弾かれたものの、CKを獲得した。

     10番の攻めの姿勢がチームを勢いづけ、前半はホームのアル・ドゥハイルが6割近い支持率を記録。23分、中島が倒されて獲得したFKを起点に、ユセフ・エル・アラビがシュート。これをGKが弾いたところにモロッコ代表DFのメディ・ベナティアが詰め、足で押し込みゴール。しかし、これはオフサイドで無効となり、先制は実らない。

     その後も攻め手を緩めずにゴールに迫るが、フィニッシュの精度を欠く。一方のエステグラルは押し込まれる時間が続き、後手に回るも粘り強い守備で得点を許さず、前半はスコアレスドローで折り返した。

     0-0で開始した後半、エステグラルは49分、細かいパス交換からファサド・バグヘリが切り込んでシュート。これはGKがしっかりキャッチした。その後も再三、カウンターから1点を奪うために襲い掛かるが、カタールのチームは冷静に受け流す。

     56分、ホームの17番、エジミウソン・ジュニオールのドリブルからCKを獲得。前半は足でゴールネットを揺らしたベナティアが、今度は頭で押し込み、とうとう先制点をあげた。

     追加点が欲しいホームチームは、72分、ゴール前で中島がフリーでシュートするチャンス。しかし枠を外れ、中島が思わず天を仰ぐ姿が見られた。

     だが直後の73分、中央でパスを受けた中島は、前線に守備陣の意表を突くスルーパスを送る。これにエル・アラビが反応。飛び出したGKとの接触でファンブルしたボールにエル・アラビが改めて追いつき、無人のゴールに蹴り込んで2点目を奪った。

     2点というリードを得たアル・ドゥハイルは、交代カードを切る。中島は86分までプレーし、ピッチを退いた。

     その後、後半アディショナルタイムに、エジミウソンのアシストで、中島と交代したカタール代表MFアリ・ハッサン・アフィフが3点目を叩き込み、試合を決めた。
     
     完勝を飾った試合後、ACLを主催するアジアサッカー連盟(AFC)アラビア語版の公式アカウントは「中島翔哉はこの試合のマン・オブザ・マッチに選出されました、おめでとう!」と速報。チームを勝利に導き、存在感を示した10番の活躍を祝福している。

     初戦を白星で飾ったアル・ドゥハイルは、現地3月12日、同グループのアル・ヒラル(サウジアラビア)と対戦。また、同グループにはアジアカップに参加した日本代表の塩谷司が所属するアル・アインも同居しているが、初戦はアル・ヒラルに1-0で敗れている。

     アル・アインとは4月9日にはアル・ドゥハイルのホームで、24日にはアウェーで対戦する。こちらの”日本人対決”も、注目を集めそうだ。

    3/6(水) 2:28配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190306-00055025-sdigestw-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/05(火) 22:51:59.33
    20190305-00174244-soccermzw-000-1-view[1]


     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2019・グループステージ第1節が5日に行われ、サンフレッチェ広島(日本)はアウェイで広州恒大(中国)と対戦した。

     広島は3月1日に行われた明治安田生命J1リーグ第2節のジュビロ磐田戦からスタメン11人全員を入れ替えて臨んだ。試合を先に動かしたのは広州恒大だった。19分、左サイドを突破したユー・ハンチャオのクロスに走り込んだタリスカが頭で合わせた。さらに、26分にはCKから最後はパウリーニョが胸で押し込み、広州恒大がリードを2点に広げた。

     後半に入り、途中出場の野津田岳人が攻撃を組み立ててチャンスを作り出すが、得点を奪うことはできず。試合はこのままタイムアップを迎えた。広島は次節、12日にホームで本田圭佑が所属するメルボルン・ビクトリー(オーストラリア)と対戦する

    【スターティングメンバー】
    サンフレッチェ広島(3-4-3)
    中林洋次;荒木隼人、井林章(81分 吉野恭平)、清水航平;森島司、松本大弥、和田拓也、東俊希;渡大生(46分 野津田岳人)、ドウグラス・ヴィエイラ;皆川佑介(59分 松本泰志)

    サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190305-00914724-soccerk-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/05(火) 19:23:01.67
    3/5(火) 19:21配信
    本田圭佑、ACL初戦は“ほろ苦”デビューに…メルボルンは逆転負けで黒星スタート

    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)は5日にグループステージ第1節が開催。本田圭佑が所属するメルボルン・ビクトリーは、韓国の大邸FCに1-3で敗れた。なお、本田はフル出場を果たしている。

    サンフレッチェ広島と同じF組に入ったメルボルンは、ホームに韓国の大邸FCを迎えた。本田は2日に行われたAリーグ第21節のニューカッスル・ジェッツ戦に続いて先発入り。ACLデビューを果たした。

    メルボルンは29分、右サイドのクロスに元スウェーデン代表のトイヴォネンが体を投げ出しながらシュート。これが左隅に決まり、ホームのメルボルンが先制に成功した。しかしその2分後、大邸FCがセシーニャの一撃ですぐさま同点に。

    追いつかれたメルボルンは、41分に本田がボックス中央から左足で狙ったが、コースが甘くセーブされてしまった。

    後半に入ると、追いついた大邸FCが一気に攻勢に出る。51分、同点弾を決めたセシーニャからファン・スンミンにつなぐと、ゴール前中央からシュート。これが決まり、大邸FCが逆転に成功した。

    さらに61分、大邸FCはまたもセシーニャのアシストからエジガル・シウバが3点目を奪取。2点を追う展開となったメルボルンは71分に本田がフリーキックのチャンスを得たが、決めきることができず。

    試合はそのまま終了。メルボルンがホームで大邸FCに1-3と逆転負けを喫し、ACL黒星スタートとなった。なお、本田はACL初戦でフル出場を果たしている。

    ■試合結果
    メルボルン 1-3 大邸FC

    ■得点者
    メルボルン:トイヴォネン(29分)
    大邸:セシーニャ(31分)ファン・スンミン(51分)エジガル・シウバ(61分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190305-00010027-goal-socc
    no title






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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/19(火) 21:49:16.71
    20190219-00010032-goal-000-5-view[1]


    ■サンフレッチェ広島0-0チェンライ・ユナイテッド(タイ) 

      PK戦 4-3

    https://www.jleague.jp/match/acl/2019/021901/livetxt/#live


    [グループF]
    https://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?260307-260307-fl
    広州恒大(中国)
    大邱FC(韓国)
    メルボルン・ビクトリー(豪州
    サンフレッチェ広島 








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