サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    武藤嘉紀

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/14(月) 19:21:46.32 _USER9
    現地時間12日に行われたDFBポカール(ドイツ杯)1回戦で、マインツの日本代表FW武藤嘉紀は2得点に加えてPKを獲得する活躍を見せた。ドイツメディアはこの日の武藤のプレーを絶賛している。

     今季初の公式戦となったリューネブルガーSKハンザ(4部)との試合で、武藤は13分にヘディングでチームのシーズン初ゴールを記録。さらに前半終了間際には2-1の勝ち越し点となるPKを獲得し、60分には右足で自身2点目のゴールを奪った。マインツは3-1で勝利を収めて2回戦進出を決めている。

     独紙『ビルト』は、この日の武藤のプレーに最高評価である採点「1」をつけている(ドイツの採点は「6」が最低で「1」が最高)。「常に動き続けており、ファウル以外ではほとんど止められなかった。FWでありながら最初のDFにもなっていた。超強力な日本人選手!」と寸評で絶賛した。

    『アルゲマイネ・ツァイトゥング』も、この試合について「武藤嘉紀が一番の勝者の一人だった」と伝えている。『キッカー』も「武藤の2得点がマインツを2回戦に導く」と、日本人FWが勝利の立役者となったことを強調した。

    8/14(月) 17:14配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170814-00226288-footballc-socc

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/13(日) 09:14:51.49 _USER9
    <ドイツ杯:リューネブルク1-3マインツ>◇1回戦◇12日◇リューネブルク

     マインツFW武藤嘉紀が2ゴールを挙げるなど全得点に絡み、4部のリューネブルクに3-1で勝利し1回戦を突破した。

     ワントップでスタメン出場した武藤は前半13分、フリーでヘディングシュートを決めて先制点を奪い、1-1に追いつかれた同45分にはPKを獲得。これをDFブロジンスキが決めて勝ち越した。さらに後半15分、左からのクロスを受けると相手DFをうまくブロックしたまま素早いターンからの右足シュートをゴール左に決めて突き放した。

     この試合でMVPに選出された武藤に対し、シュバルツ監督は「6週間のプレシーズンでいい準備をしてきた。守備に入ったときに非常にアクティブで、自分たちからプレッシングをかけていくうえで最初のDFとしてとても勤勉に汗をかいてくれる。FWとして最初の公式戦で2ゴールを挙げたのはいいこと。調子を上げてくれることだろう」と期待した。

     全得点に絡む活躍となった武藤は、「相手は格下ですけど、やっぱりポカール(カップ戦)の難しさっていうのは毎年感じます。ここで負けちゃうチームも毎年あるんで、本当に気を引き締めて、ゴールだけを狙って行きました。全得点に絡めたっていうのは非常にいい。得点っていうのは、1得点は1得点なんで。とにかくそれを積み重ねればいいかなと」と喜んだ。今季の目標については「まずは一つ、けがをしない。ケガをしなければ、点を取り続ける自信もあります。必ず10得点以上取れると思っている。そこを大前提に。岡崎選手が取ったゴール数以上を狙っていければいいかなと思います」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170813-01871397-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/10(木) 12:55:56.10 _USER9
    独ブンデスリーガのマインツに所属する武藤嘉紀選手が「AERA」で連載する「職業、ブンデスリーガー」をお届けします。大学在籍時からFC東京に所属し、日本代表にも選出。現在はマインツで活躍する武藤選手が異国の地での戦い、生活ぶりをお伝えします。

    *  *  *

     マインツには十数カ国にわたる外国人選手が所属しています。日本のJリーグには、原則として外国籍選手の登録は5人まで、試合出場は3人までという制限があり、世界各国のリーグにも各々、独自の規約があります。

     ブンデスリーガでは、10年ほど前に外国籍枠が廃止され、かわりに「自国の選手を12人以上保有し、そのうち6人は地元で育成した選手を」というルールが設けられました。外国人に対する制限が緩和され、移籍が活発なリーグに変化したのです。

     チームにはアルゼンチン国籍の選手も在籍していますが、ほとんどがEU圏の選手です。ただ、出身地と国籍が異なる選手も当たり前のようにいて、普段、「誰がどの国の出身」と気にされるようなことはありません。

     とはいえ、アジアから来た選手は僕一人。そこで僕自身が「自分は日本人だ」と意識せざるを得ないことは、しばしばあるのです。

     マインツの中には、アジア人選手とチームメートであったり、対戦したりした経験のあるメンバーもいて、特に日本人に関しては、「バカがつくほど真面目で、クレージーなほどに練習をする」というイメージを持たれているようです。

     確かに僕も、腹筋トレが10本行われる時にはそれを15本に増やしたり、全体練習のあとに必ず走ったり、「今、自分に足りないもの」を考え、調整に努めています。

    練習から出し惜しみすることなく、常に100パーセント以上の力で臨むことも心掛けています。日本では、その姿勢はプロとして当然だと捉えられますが、ドイツではそうではない時もあるような……。

     反対に「なぜそんなに練習をしているんだ?」「早く家に帰れ」と言われることもあり、何より「効率よく結果を出すこと」が求められるのでしょう。そこに考え方の違いを感じます。

     もちろん1日2時間の練習だけで結果が出せれば一番いいのですが、日本人の僕にとって、そうはうまくいきません。自分が成長するために考え、努力する、そのサイクルを崩すことは今後もないでしょう。

    ※AERA 2017年8月7日号

    8/7(月) 16:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170804-00000115-sasahi-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/17(月) 18:03:20.56 _USER9

    20170711-00000004-goal-000-2-view[2]

     独ブンデスリーガのマインツに所属する武藤嘉紀選手が「AERA」で連載する「職業、ブンデスリーガー」をお届けします。大学在籍時からFC東京に所属し、日本代表にも選出。現在はマインツで活躍する武藤選手が異国の地での戦い、生活ぶりをお伝えします。

    *  *  *
     ドイツに戻り、新シーズンに向けたトレーニングが始まりました。マインツは新監督を迎え、新たなチームづくりが行われることになります。

     僕にとってブンデスリーガ3年目のシーズンですが、改めて「ゼロからのスタートだ」というのが、今の率直な心境です。

     新監督のもと、選手それぞれにも、その意識が浸透しています。「まずはチーム内の競争を勝ち抜かなければ」という気持ちがみなぎっていて、毎日の練習は、さながら「アピール合戦」のよう。初日から行われた紅白戦もいつも以上に激しく、互いにライバルだという雰囲気が、ひしひしと感じられます。

     ふと思い出したのは、日本で迎えたプロ1年目のことです。

     僕は大学3年時に特別指定という制度でJリーグに参加し、翌年、プロになる決断をしました。ただ、新たな環境に加え、当時のチームは、セルビア出身の監督から、イタリア人の監督に代わり、不安がないわけではありませんでした。どのようなプレーが求められ、それに応えられるのか、自分のプレーを理解してもらえるのか……と。そう考え始めると、少々弱気になったこともありました。

     けれども、新監督のもとでは、選手の実績や経歴、「名前」も一旦リセットされるはずです。それを好機だと考えました。

     何より、自分自身が「うまくなりたい、成長したい」という気持ちがまさり、真摯にサッカーに取り組み、誰よりも努力しようと決めました。

     その姿勢は今も変わっていませんが、初心に立ち戻り、より一層ひたむきに、がむしゃらさを発揮し、自分をアピールしていこうと思います。

     奇しくも、先頃、ワールドカップ・プレ大会の「コンフェデレーションズカップ」で、若手主体で臨んだドイツ代表が優勝しました。さらに「U-21欧州選手権」でもタイトルを獲得し、今、ブンデスリーガの「勢い」というものを感じます。世界一のメンバーが集う舞台で、自分がどれだけ成長でき、結果を残せるのか。それに挑めることが、とても楽しみでもあります。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170714-00000029-sasahi-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/07(金) 12:47:29.61 _USER9

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    PKを譲らない。マインツ3年目となるFW武藤嘉紀(24)が掲げた目標の一端に、悲壮な覚悟が込められていた。
    目指す数字は、いたってシンプル。「15点以上取る」。

    かつて同じユニホームを着たFW岡崎(現レスター)がマークしたブンデスリーガでの日本人シーズン最多15得点超え。
    それを積み重ねるために欠かせないのが、PKでの得点だという。

    「エゴイストにならないと。PKを譲っているようだと、あれで1点取れないのはもったいない。
    チームメートから“どうした?”と思われるかもしれないけど、そういう強さも大事だと思う」。

    過去2年でリーグ39試合12得点を挙げた武藤だが、PKでネットを揺らしたことはない。
    PKを蹴らずに消極的な自分を悔いたシーンは昨季2度あったという。

    「残留争いもあって、チームの決まりごとを乱すわけにはいかなかった。プレッシャーがかかる時も、リスクを負ってでも決めないといけない」。
    単にゴールを決めるだけではない。PKキッカーを任されるに足る圧倒的な結果、絶対的な自信と信頼までも勝ち得ることが、3年目の裏テーマとなる。

    今オフには、海外組を集めて行われるカズ会にも初参加。

    「刺激的でした。いくつになっても、下の選手に慕われるカッコイイ男でいたいと思う」と目を輝かせ、カズから「地に足を付けて、とにかく一日一日、練習しなければいけない」と助言を受けた。
    マインツは今月19日にドイツ遠征を行う古巣のFC東京と練習試合を行う。8月19日にハノーバーと激突するリーグ開幕戦まで刺激には事足りない。

    W杯本大会に王手をかけた日本代表は8月31日から運命の最終予選2連戦を迎える。
    「(選出なら)最初の2試合で(日本に)戻ってくる。そこまでにしっかり結果を出して、自分がベストコンディションだとアピールしたい」。

    16年9月以来の代表復帰へ。ケガにも泣いたワンダー・ボーイが、完全復活を遂げる準備はできている。(大和 弘明)

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/07/07/kiji/20170706s00002179349000c.html 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/30(金) 03:16:29.41 _USER9
    マインツのFW武藤嘉紀(24)がチーム合流のためドイツへ向かう羽田空港で取材対応し、
    岡崎超えを来季の目標に掲げた。

    昨季は右膝負傷による長期離脱もあり、リーグ19試合5得点にとどまった。
    ドイツ挑戦3年目のシーズンに向け「得点を量産したい。15点以上取りたい。ケガなく行ければ可能だと思う。

    いい意味でエゴイストになりたい」と決意表明。

    マインツ時代のFW岡崎(レスター)が13―14年にマークした
    1シーズンでのブンデスリーガ日本人最多15得点記録超えを目指す。

    8月31日にはW杯アジア最終予選オーストラリア戦があり、
    来年にはW杯ロシア大会も開催される。

    早期の代表復帰を熱望するアタッカーは「スタートダッシュしたい。
    (マインツ内での)アピール合戦になると思うので、どれだけプレシーズンから点が取れるか」と話していた。

    写真
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    スポニチ 6/30(金) 0:53配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170629-00000139-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/27(火)16:50:16
    こいつらが次期エースとか言われてたけどいまだに本田香川でてるやんけ
    GettyImages-607525272[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/15(月) 19:54:49.88 _USER9

    20170514-01822949-nksports-000-1-view[1]

    FW武藤嘉紀が所属するマインツのマルティン・シュミット監督が解任目前かと、15日に独紙ビルトが報じた。 
      
    以下、報道の抜粋。 
      
    13日のフランクフルト戦で、0-2から4-2の逆転勝利を挙げたマインツは最終節のケルン戦で2桁失点で負けない限り大丈夫という、事実上の1部残留確定を果たした。 
      
    マインツは残留したが、残留の立役者は残らないかもしれない。シュミット監督はこれまでに2度マインツを降格の危機から救った。監督就任直後と今回。昨季は今季の欧州リーグ出場権獲得も果たした。 
      
    だが、今季限りでの解任の危機は目前だ。クラブ内ではシュミットのクオリティーを疑問視する声が以前から上がっていた。次節ケルン戦がシュミットにとって91試合目であると同時に、最後の試合となる可能性はある。 
      
    後任監督候補はU-23チームの監督であるサンドロ・シュバルツ。U-23チームは今節ロッテに3-3で引き分け4部リーグ降格が決まったばかりだ。 
      
    シュミットへの批判ポイントは以下になる。

     ・中盤に高い技術を持った選手をそろえながら縦1本のキックアンドラッシュ戦術

     ・守備を固める相手にレシピがない

     ・シュミット政権下で成長した選手がいない

     ・冬に獲得したボーヤン・クルキッチをベンチに置きすぎ 
      
    チームマネジャーのルーベン・シュレーダーはフランクフルト戦後に「次の試合でケルンにいく。それからシーズンについて話をしなければ。先のことを考えるのは首脳陣の仕事だ。だけど今は何を飲むかしか考えていない」と答えていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170515-01823982-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/14(日) 17:25:07.59 _USER9

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    残り2試合となったドイツ・ブンデスリーガ。多くの日本人選手がプレーするこの大会において、今苦戦しているのが武藤嘉紀である。

    あの大怪我以降なかなか本領発揮とはいかない中、この残留争いの中で素晴らしいゴールを決めてみせた。

    アイントラハト・フランクフルトとの一戦で途中出場した武藤は76分、右サイドからのアーリークロスを頭で合わせる!

    https://twitter.com/DAZN_JPN/status/863620219591204864

    ふわっと浮かせたシュートは見事にゴール左隅に吸い込まれ、一時は2点ビハインドだったマインツはこれで3-2と逆転に成功したのである。

    そして『Opta』によれば、なんとこれが日本人通算200ゴールという節目の場面だったという。

    このあとさらに武藤が倒されてPKを獲得し、最終的には4-2でマインツが勝利。色々な意味で大逆転を果たし、ブンデスリーガ残留まで確定させたのだ!

    これで武藤も来季ブンデスリーガでの復活のチャンスが与えられたことになる。見通しは決して甘くはないがすっきりさわやか、怪我の不安を払拭させた武藤を見たいぞ!武藤だけに。

    http://qoly.jp/2017/05/14/muto-yoshinori-s-goal-is-memorial-kgn-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/14(日) 11:50:52.56 _USER9

    20170514-01822949-nksports-000-1-view[1]


    ドイツ・ブンデスリーガ第33節が現地時間の13日に行われ、マインツはホームでフランクフルトと対戦して4-2の勝利を収めた。マインツの日本代表FW武藤嘉紀は決勝点となる3点目のゴールを記録している。 
      
    この試合はベンチスタートとなった武藤だが、後半開始から投入されると大きな仕事をやってのけた。チームが2点ビハインドから追いついて2-2で迎えた76分には、右後方からのクロスにヘディングで合わせて逆転のゴールを記録。さらに後半アディショナルタイムにはPKを獲得し、マインツが勝利を決定付ける4点目をお膳立てした。 
      
    ドイツメディア『spox』はこの試合の武藤に対し、「2点」と高い評価をつけている。マインツの1点目を記録した先発FWのジョン・コルドバと並び、両チームを通して最高タイの評価となった(ドイツの採点は「6」が最低で「1」が最高)。 
      
    ブンデスリーガ公式サイトのドイツ語版ではマインツのFWボージャン・クルキッチ、英語版ではコルドバを試合のマンオブザマッチに選出。だが英語版では、今節のMVP投票対象者4人の中にボージャンやコルドバではなく武藤を選んでいる。投票ではバイエルン・ミュンヘンのFWアリエン・ロッベンが圧倒的に票を集めているが、武藤も3位にあたる約6%の票を投じられている。

    フットボールチャンネル 5/14(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170514-00010011-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/14(日) 00:23:19.45 _USER9

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    第33節 5/13(土)22:30 オペル・アレーナ

    FSVマインツ05 4-2 アイントラハト・フランクフルト

    得点
    0-1 ブラニミール・フルゴタ(前半42分)
    0-2 ハリス・セフェロヴィッチ(後半5分)
    1-2 シュテファン・ベル(後半17分)
    2-2 ジョン・コルドバ(後半15分)
    3-2 武藤嘉紀(後半31分)
    4-2 パブロ・デブラシス(後半45+4分)PK

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929848 


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/30(日) 12:31:26.56 _USER9

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    【武田修宏の直言!!】日本代表FW岡崎慎司(31)のレスター(イングランド)が欧州チャンピオンズリーグで敗退した。初出場でベスト8進出は大健闘だと思うけど、献身的なプレーを見せていた岡崎は「味方を生かしたり守備で頑張るという評価はもうおなかいっぱい」と発言した。 
      
    しかもチームが点を取りに行く場面でFWが交代させられたんだからね。そこは複雑な心境じゃない? 同じストライカーとして、悔しさは理解できるよ。さらに岡崎は「現状を変えたい」と話し、プレースタイルの変更も示唆しているけど、自分を見つめ直して再スタートするきっかけになればいいかな。 
      
    この発言で特に感じたことは、岡崎の高い向上心。30歳を過ぎても上を目指すという姿勢は素晴らしいよね。ドイツ時代も苦境に陥った時期はあったけど、様々な努力で定位置を奪い返して這い上がってきた。口で言うのは簡単だけど、実行するのは大変なこと。岡崎のように強いメンタルがなければ、世界レベルで戦い続けるのは難しいんじゃないかな。

     欧州でプレーする日本選手では、中堅になったFW宇佐美貴史(24=アウクスブルク)、FW武藤嘉紀(24=マインツ)が苦戦中。ともに試行錯誤し、必死にもがいているとは思うが、サッカー界では、さらに下の世代のFW久保建英(15=FC東京U―18)が注目されている。影の薄い2人には岡崎を見習って現状を打破してほしいね。

    東スポWeb 4/27(木) 11:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170427-00000002-tospoweb-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/30(日) 00:31:59.31 _USER9
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    ボルシアMG戦にフル出場したマインツFW武藤嘉紀 [写真]=Bongarts/Getty Images  
      
    ブンデスリーガ第31節が29日に行われ、FW武藤嘉紀の所属するマインツとボルシアMGが対戦した。武藤は4試合連続の先発出場で1トップに入った。 
      
    前節、首位バイエルンから貴重な勝ち点1を獲得した13位マインツ。今節は、11位のボルシアMGをホームに迎え、残留に向けて勝ち点3獲得を狙う。 
      
    試合が動いたのは31分。2連敗中のボルシアMGがカウンターから先制に成功する。左サイドを抜け出したニコ・シュルツが、ペナルティエリア内に進入して折り返し。中央へ走り込んだラース・シュティンドルが右足で流し込み、先制点を奪った。 
      
    1点ビハインドで折り返したマインツだが、後半開始直後にも追加点を許す。ボルシアMGは46分、ヨナス・ホフマンがエリア内中央でボールを収め、走り上がったシュルツがエリア内左で左足を振り抜き、シュートをゴール右隅に決めた。 
      
    反撃したいマインツは63分、ロビン・クアイソンを下げて、前節負傷欠場のジョン・コルドバを投入。73分にはカリム・オニシウォに代えて、パブロ・デ・ブラシスを送り出す。すると直後、デ・ブラシスがエリア内右へ突破し鋭いクロスを入れる。ゴール前でコルドバが右足ヒールで合わせるが、シュートは枠の左に逸れた。 
      
    マインツは87分、武藤がエリア手前左で倒されてFKを獲得。デ・ブラシスが右足を振り抜くと、シュートは枠を捉えるが、相手GKの好セーブに阻まれる。それでも89分、デ・ブラシスがエリア内右から放ったシュートを、ゴール前の武藤が左足で押し込み、1点差に迫る。 
      
    しかし試合はこのままタイムアップを迎え、マインツは1-2で3試合ぶりの敗戦。ボルシアMGは3試合ぶりの勝利となった。なお、武藤はフル出場し、今シーズン4点目を記録した。 
      
    マインツは次節、7日にアウェイで日本代表DF酒井高徳が所属するハンブルガーSVと対戦。ボルシアMGは6日に、同代表FW宇佐美貴史が所属するアウクスブルクをホームに迎える。

    【スコア】
    マインツ 1-2 ボルシアMG

    【得点者】
    0-1 31分 ラース・シュティンドル(ボルシアMG)
    0-2 46分 ニコ・シュルツ(ボルシアMG)
    1-2 89分 武藤嘉紀(マインツ) 
     

    SOCCER KING 4/30(日)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-00581792-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/23(日) 00:26:59.37 _USER9

    20170423-00010000-soccermzw-000-2-view[1]


    【スコア】
    バイエルン 2-2 マインツ

    【得点者】
    0-1 3分 ボージャン・クルキッチ(マインツ)
    1-1 16分 アリエン・ロッベン(バイエルン)
    1-2 40分 ダニエル・ブロジンスキ(PK)(マインツ)
    2-2 72分 チアゴ(バイエルン)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929819

    ブンデスリーガ第30節が22日に行われ、バイエルンとFW武藤嘉紀の所属するマインツが対戦した。武藤は3試合連続の先発出場で1トップに入った。

    前節、3位ホッフェンハイムから7試合ぶりの勝利を収め、連敗を5で止めた15位マインツ。残留に向けて上位から2試合連続の白星を狙う。しかし、エースのFWジョン・コルドバが負傷欠場。代わりに武藤が最前線に入り、トップ下にはボージャン・クルキッチが入った。

    一方、バイエルンは前節のレヴァークーゼン戦で引き分け、チャンピオンズリーグでもレアル・マドリードに連敗と、公式戦3試合勝利から遠ざかっている。守護神のマヌエル・ノイアーは左足骨折で離脱し、GKスヴェン・ウルライヒが先発出場。ロベルト・レヴァンドフスキ、トーマス・ミュラーらがスタメンに名を連ねた。

    試合は開始わずか3分で動いた。マインツは素早く攻守を切り替えて前線から積極的にプレスをかけると、ペナルティエリア前でアルトゥーロ・ビダルのミスを誘発。ボールを奪ったボージャンが、エリア内中央でチアゴをかわし、冷静に右足シュートを決めた。今冬加入のボージャンはブンデスリーガ初得点となった。

    出鼻を挫かれたバイエルンだが、16分にカウンターから試合を振り出しに戻す。ロッベンが中央からエリア内左へ走り込むと、リベリーからのパスを左足ダイレクトで振り抜き、シュートをゴール右隅に沈めた。

    しかし40分、武藤がエリア内でジョシュア・キミッヒに倒されてPK獲得。キッカーのダニエル・ブロジンスキがゴール左隅に蹴り込むと、読んでいたGKウルライヒの手を弾いてそのままゴールネットを揺らした。マインツが2-1の1点リードで折り返す。

    1点ビハインドのバイエルンは、リベリーを下げ、キングスレイ・コマンを投入して後半を迎えた。攻勢を続けるが、なかなかゴールを決められないと、65分にはビダルに代えてシャビ・アロンソをピッチに送り出す。防戦一方のマインツは68分にボージャンを下げてカリム・オニシウォを入れた。

    72分、ついにバイエルンの反撃が実る。エリア手前中央でパスを受けたチアゴが、相手選手を1人かわして右足を振り抜き、シュートをゴール左隅に沈めた。

    マインツはバイエルンの猛攻を受けたものの、勝ち越しは許さず、2-2のままタイムアップ。金星は逃したものの、首位から貴重な勝ち点1を奪った。なお、武藤はフル出場で、前線からのプレスや勝ち越しのPK獲得などで貢献した。バイエルンはリーグ戦2試合連続のドローで、公式戦では4試合勝利から遠ざかる結果となった。

    バイエルンは次戦、26日にDFBポカール準々決勝で日本代表MF香川真司の所属するドルトムントと対戦。マインツはリーグ第31節で、29日にボルシアMGをホームに迎える。

    SOCCER KING 4/23(日) 0:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170423-00579420-soccerk-socc 
      
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/16(日) 00:33:18.17 _USER9

    20170416-00010001-theworld-000-1-view[1]


    マインツは全員でハードワーク

    15日に行われたブンデスリーガ第29節では、FW武藤嘉紀の所属するマインツと原口元気の所属するヘルタ・ベルリンが激突した。両者はともに先発出場し、武藤はチームの降格を避けるために、原口は欧州カップ戦出場権獲得を狙っての戦いとなった。

    前半を支配したのはマインツだ。積極的にボールを回し、守備でもチーム全員がしっかりとハードワーク。ややヘルタの出足が鈍かったこともあり、マインツが一方的に攻める時間帯すらあった。ただし、マインツはなかなか決定機を作れない。相手陣内深くまでは攻め込むのだが、ヘルタは最終ラインが下がりながらもチーム全員でブロックを形成。右サイドハーフの原口もペナルティエリアまで戻って守備に参加するなど、人数でスペースを埋めてマインツに自由を与えない。武藤、その相棒を務めるコルドバもファイナルサードで前を向いてボールを受けることはできず、窮屈な攻撃になってしまう機会が目立った。

    攻め込みながらも得点が奪えないもどかしい展開が続く中、状況を変えたのはマインツのラッツァだ。前半ロスタイム、ラッツァはバイタルエリアで横パスを受けると思いきってミドルシュート。これをヘルタのブルックスが頭でクリアしようとしたが、コースが変わってゴールに。記録はブルックスのオウンゴールとなり、マインツが最高の形で前半を終える。

    後半に入るとヘルタも反撃に出るが、マインツのファイト溢れるプレイに手を焼くシーンが目立った。この試合では原口も違いを作ることはできず、60分にはサミ・アラギと交代でベンチに下がっている。一方の武藤は後半ロスタイムに左サイドからのクロスに合わせる決定機があったが、惜しくもゴールの上へ。本人も頭を抱えていたが、得点が欲しいところだった。

    試合はそのまま終了し、残留をかけて戦うマインツが上位のヘルタから勝ち点3を奪うことに成功した。ヘルタにとっては前半の入りが悔やまれるものとなり、後半も巻き返すことができなかった。

    [メンバー]

    マインツ:フート、ドナーティ(→バログン 79)、ベル、ハック、ラッツァ、フライ、ブロシンスキ、クアイソン(→オニシオ 78)、サンペリオ、武藤嘉紀、コルドバ(→デ・ブラシス 86)

    ヘルタ・ベルリン:ヤルステイン、ペカリーク、ブルックス、ブラッテンハルト、ラングカンプ、シェルブレット、アラン、ミッテルシュタット(→エスヴァイン 60)、原口元気(→アラギ 60)、サロモン・カルー、イビシェビッチ

    [スコア]

    マインツ 1-0 ヘルタ・ベルリン

    [得点者]
    マインツ:OG (46)
    ヘルタ:
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-00010001-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/08(土) 16:39:22.67 _USER9

    20170406-00572797-soccerk-000-3-view[1]

     FW武藤嘉紀(24)の所属するマインツは8日、アウェーでフライブルクと対戦する。
    4連敗中のマインツは3月4日のヴォルフスブルク戦以来5戦ぶりに武藤が先発する可能性が浮上している。
    地元誌キッカー(電子版)で報じられている。両チームのスタメン予想は次の通り。

     ☆フライブルク(4―4―2)

     ▽GK シュボロウ
     ▽DF キュプラー、チャーラル、ケンプフ、ギュンター
     ▽MF フランツ、シュスター、ハベラー、グリフォ
     ▽FW ペテルセン、ニーダーレヒナー

     ☆マインツ(4―5―1)

     ▽GK レスル
     ▽DF ドナーティ、ベル、ハック、ブロジンスキ
     ▽MF ゼルダー、ラツァ、クアイソン、ボージャン、デブラシス
     ▽FW 武藤

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170408-00000084-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/06(木) 19:58:31.60 _USER9

    20170406-01803571-nksports-000-3-view[1]

    FW武藤嘉紀のマインツと、MF宇佐美貴史のアウクスブルクについて、指揮官の去就問題が取りざたされている。
    6日に独紙ビルトが「ピンチの監督は解任か?」との見出しで伝えた。

    マインツは5日に2位ライプチヒに2-3で敗れて4連敗。
    会長のハラルド・シュトルツ氏とチームマネージャーのルーベン・シュレーダー氏は試合後、硬直した様子で観客席に座っていた。
    試合後にはシュレーダー氏は「シュミットは次のフライブルク戦でも監督だ。チームは全力で戦った」と監督を支えるコメントをした。
    代表取締役の1人であるユルゲン・デッツ氏は「今後も下降していけば…」と含みを持たせたコメントをしていた。
    いずれにしても次のフライブルク戦で負けることになれば、本当に厳しいという。 
      
    アウクスブルクは17位のインゴルシュタットに2-3と取りこぼし。バウム監督は13試合で6敗目となった。
    大問題は守備で直近5試合で15失点、今年に入ってからだと26失点も喫している。
    バウム監督はは5バックへの変更で修正しようとしているが、助けにはなっていない。 
      
    スポーツディレクターのシュテファン・ロイター氏は「我々は間違いなく気持ちを切らしたりはしない」とコメント。
    「2部に降格してもバウム監督と続けるのか?」というビルト紙の質問には「そうした考えはしていない。
    試合を批判的に分析するが、いいところも見つけ出す」と話していた。
    ビルトは「9日のヘルタ戦で負けるとおしまいだろうか?」と伝えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170406-01803571-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/06(木) 09:18:26.34 _USER9

    20170406-00572797-soccerk-000-3-view[1]

    マインツに所属するFW武藤嘉紀は5日、ブンデスリーガ第27節のライプツィヒ戦で今シーズン3点目を決めた。
    同選手は67分からピッチに立つと、1-3で迎えた後半アディショナルタイムに左CKからヘディングシュート。
    ゴール右隅へ決め、マインツは1点差に迫った。しかし、試合は2-3で終了。勝ち点を得ることはできなかった。 
      
    武藤にとっては、リーグ戦約7カ月ぶりのゴール。試合後、同選手は「やっとですね」と安堵の第一声を発し、以下のように心境を語っている。

    「非常に身体の状態も良かったですし、決めるべくして決められたと思います。
    強いて言うなら、最後の失点(3失点目)をなくして引き分けに持ち込めればベストでした。
    悔しい結果になりましたけど、前向きに捉えないといけないなと思います」 
      
    武藤はゴールを決める前にも、ヘディングシュートがポストを叩く場面があった。
    途中出場から積極的にチャンスに絡み、「やっぱり練習から(ボールを)呼び込めていますし、そこの信頼関係ができていると思います。
    あとはタメを作るところでミスを少なくして、あとはゴールを取りまくる。エゴイストになって」と、より貪欲にゴールを狙っていくと誓った。

    「ケガから復帰して大きな自信になりますし、ホントにやってやらなきゃいけないという気持ちで一杯なので、
    とにかくこのチャンスを活かせたことはホントに大きいと思います」 
      
    昨年8月27日に行われた今シーズン開幕節のドルトムント戦、同9月18日に行われた第3節のアウクスブルク戦で2ゴール目を挙げ、
    上々のスタートを切った武藤。しかし、第6節から第16節までは負傷離脱を強いられた。
    第17節ケルン戦で復帰を果たすと、11試合目にして待望の今年初ゴールを記録した。 
      
    武藤は得点の場面を振り返って「感覚的に(ボールが)逸れてくると思っていましたし、しっかり準備ができていた。
    いつボールが来てもいいような準備は心掛けていました」と話し、チャンスを逃した場面についても言及。
    「とにかく貪欲になって、練習から人一倍やって、みんなにクレイジーだと思われるくらい努力しないといけないのかな」と、
    さらなる向上を誓った。

    「すでに、かなりトレーニングしているのでは?」と問われると、
    「みんなにクレイジーって言われてますけど、自分の姿を見てくれていたと思いますし、
    今日こうやって点を決めた後もすごく喜んでいてくれていました。
    チームが悪い状況で、ここで救世主になれるように。とにかくチームのためにプレーしたいなと思います」と話していた。 
      
    マインツは4連敗を喫し、昇降格プレーオフ手前の15位から浮上することはできなかった。
    次節は8日、フライブルクとのアウェイゲームに臨む。

    「自分はゴールに執着。エゴイストになって、絶対的な選手にならないといけないと思っている」という武藤。
    2試合連続ゴールに期待がかかる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170406-00572797-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/06(木) 06:56:01.43 _USER9

    20170406-00010000-footballc-000-2-view[1]

    【スコア】

    マインツ 2-3 ライプツィッヒ

    【ラ】マルセル・ザビツァー(48分)
    【ラ】ティーモ・ヴェルナー(52分)
    【マ】ハイロ・サンペリオ(69分)
    【ラ】ナビ・ケイタ(81分)
    【マ】武藤 嘉紀(90分)

    ブンデスリーガ公式
    http://www.bundesliga.com/jp/bundesliga/matchday/27-match-1__fsv_mainz_05-rb_leipzig.jsp

    現地時間5日にブンデスリーガ第27節の試合が行われ、マインツはライプツィヒと対戦し2-3の敗戦を喫した。
    この試合で途中出場を果たしたマインツの武藤嘉紀はゴールを記録している。

    試合開始して48分にライプツィヒのマルセル・サビッツァーにゴールを決められると、
    52分にもティモ・ヴェルナーに追加点を許してしまう。その後、67分にボージャン・クルキッチとの交代で武藤が途中出場を果たした。

    すると69分、ハイロ・サンペリオがPKから1点を返す。このまま同点に追いつきたかったマインツだが、
    81分にはライプツィヒのナビー・ケイタにゴールを決められ点差を広げられると、89分にはジャン・フィリップ・グバミンが危険なファールで1発退場。

    それでも諦めないマインツは90分、コーナーキックから武藤がヘディングシュートを叩き込み1点差に詰め寄る。
    武藤にとっては昨年9月のヨーロッパリーグ(EL)ガバラ戦以来となる7ヶ月ぶりのゴールとなった。

    今季公式戦4点目としている。ただ、マインツは同点に追いつくことができず2-3の敗戦を喫した。

    フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170406-00010000-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/21(火) 02:40:28.15 _USER9

    20170320-01794989-nksports-000-3-view[1]


    マインツ武藤、代表落選で「旅行しようかな」

    スポーツ報知 3/20(月) 18:52配信

    ◆ドイツ・ブンデスリーガ マインツ0-1シャルケ04(19日・マインツ)

    元日本代表FW武藤嘉紀のマインツは19日、ホームで同DF内田篤人のシャルケ04に0―1で敗れた。
    武藤は後半37分から途中出場でコルドバとのツートップでゴールを目指すが、短い出場時間で流れを呼び込むことはできなかった。内田はベンチ外だった。

    武藤に聞く

    ―70分過ぎに声がかかったけど、出場までちょっと時間があった。

    「欲を言えば最初から出たいですし、きょうもふたを開けるまでどうなるかわからなかったですけど。
    マインツとしては悪いですけど、自分としては次にチャンスが来るかもしれないので。
    2週間空きますけど、しっかりと調整して、とにかくチャンスを待たないといけないなと思います」

    ―終盤相手を押し込んでの展開で、どういうことを考えながら?

    「やっぱりゴール取りたかったですけど…。一番体を張る最後の10分でゴール決めるのは難しいこと。
    でもそういうチャンスはモノにしないと、次につながっていかないと思う」

    ―代表に入らなかったのは、我々もクエスチョンマークを抱えている。

    「フルで出ているわけじゃないから何の文句も言えないです。監督が決めることですし…。自分に関しては結果も出ていないですし、
    結果が出てからあれこれコメントはしたいと思います」

    ―逆にそんなに(選ばれる)期待はしていなかった?

    「まったく期待していなかったです。むしろこれで呼ばれたら俺はイヤでした。結果が出てないし。ただ単に海外でやってるっていうだけで呼ばれてしまう…。
    そういう甘い世界じゃないってのは思ってたから。ハリル監督も『チームでしっかりゴールを取れ』って言ってくれてたんで。ホントそのとおりだと」

    ―ハリル監督とはけがが治ってから話した?

    「話しましたよ。フランクフルトで会って。浅野と宇佐美と。とにかく『お前たちは試合出場して点に絡め』ということを言われました。まあ、そんな感じですね」

    ―代表に行って、帰ってきてコンディション難しくするより、ここはしっかりリフレッシュする時間に?

    「そのとおりです。またここで親善試合もありますし、そこでプレーして、一番切れているところをまた見せて。
    あとは得点? 本当にそこに関してはどん欲にならないといけない。自分の価値を高めるのはやっぱり、
    海外ではゴールとアシストだけだと思うので。そこをどん欲に狙っていきたいなと思います」

    ―大迫選手は呼ばれていない時は旅行に行ったりして、逆に充実していたみたいな?

    「旅行しよっかな、そしたら(笑)」

    ―暖かいところとかに行って?

    「確かに。まあ旅行でもして」

    ―復帰してからずっと休みがなかったのでは?

    「家族と過ごす時間も少ないですし…。ここでコンディションを上げていくために、完璧には休まない。
    まあリフレッシュして旅行…は行けるかわからないですけど(笑)」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-00000166-sph-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/26(日) 02:17:45.82 _USER9

    20170226-01784222-nksports-000-6-view[1]



    日刊スポーツ 2/26(日) 2:03配信

    マインツ武藤嘉紀、3戦ぶり先発で勝利に貢献

    相手と競り合うマインツ武藤(撮影・PIKO)

    <ブンデスリーガ:レーバークーゼン0-2マインツ>◇25日◇レーバークーゼン

     マインツFW武藤嘉紀(24)が3試合ぶりに先発出場した。

    【写真】ドルトムント香川真司、途中出場で勝利に貢献

     武藤に得点はなかったが、チームは前半3分にDFベル、同11分にMFウツトゥナリのゴールで勢いづき快勝。

     武藤は後半44分までプレーし、アウェーで約5カ月ぶりの勝利に貢献した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170226-01784222-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/19(日) 01:35:46.79 _USER9

    10011868[1]


    第21節 2/18(土)23:30 オペル・アレーナ

    FSVマインツ05 0-2 ヴェルダー・ブレーメン

    得点
    セルジュ・ナブリー(前半16分)
    トマス・デラネイ(前半23分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929740

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