サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    武藤嘉紀

    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/23(日) 00:39:54.27
     【C・パレス 0-0 ニューカッスル プレミアリーグ第6節】

     現地時間22日にプレミアリーグ第6節の試合が行われ、ニューカッスルはクリスタル・パレスのホームに乗り込んで対戦。

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     ニューカッスルに所属する武藤嘉紀は前節に引き続きベンチスタートとなった。開幕から1分4敗の未勝利で降格圏内の19位に沈むニューカッスル。この日も攻撃は停滞し、ゴールを奪えない状況が続く。試合開始して81分、アヨゼ・ペレスに代わって武藤が途中出場を果たした。しかし、良い形でボールを受ける回数は少なくチャンスは作れない。結局、C・パレス対ニューカッスルの試合は0-0の引き分けに終わった。

    【得点者】
    なし

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180923-00290370-footballc-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/16(日) 01:31:23.07 _USER9
    9.15 プレミアリーグ第5節 ニューカッスル1-2アーセナル]

     プレミアリーグは15日、第5節を行った。アーセナルは敵地でFW武藤嘉紀の所属するニューカッスルと対戦し、2-1で競り勝った。ベンチスタートの武藤は後半34分から途中出場した。 

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     前節カーディフに3-2で競り勝ち、開幕2連敗から2連勝としたアーセナル。20日にUEFAヨーロッパリーグ(EL)のボルスクラ・ポルタバ戦を控える中、カーディフ戦と同じ11人を送り込んだ。対するニューカッスルは、マンチェスター・シティ戦(1-2)から4人を入れ替え、FWホセルとMFマット・リッチー、MFジェイコブ・マーフィー、MFアイザック・ヘイデンを起用した。

     前半はスコアレスに終わった。アーセナルはボールポゼッション率65.2%で主導権を握ったが、シュート2本となかなかチャンスを作ることができなかった。一方、守備ではCKを7本も与えてしまうなど、ニューカッスルの攻撃を受ける時間帯もあった。

     それでもアーセナルは後半開始からMFマテオ・グエンドゥジに代え、MFルーカス・トレイラを投入すると、4分に先制に成功する。トレイラの縦パスを受けたFWピエール・エメリク・オーバメヤンが倒され、ほぼゴール正面の絶好の位置でFKを獲得。これをキッカーのMFグラニト・ジャカが左足を振り抜き、鋭く落ちるシュートをゴール右に突き刺し、スコアを動かした。

     さらにアーセナルは後半13分、左サイドのスペースでDFナチョ・モンレアルのパスを受けたジャカがマイナスに折り返し、FWアレクサンドル・ラカゼットが右足シュート。相手に当たってこぼれたボールをMFメスト・エジルが左足インサイドキックで流し込み、2-0とした。

     ニューカッスルは後半34分に最後の交代カードで武藤を投入。43分、武藤のサイドチェンジからFWアジョセ・ペレスが上げたクロスをホセルが頭で合わせるが、クロスバーの上に外れる。

     それでもニューカッスルは後半アディショナルタイム1分、右サイドからDFフェデリコ・フェルナンデスが上げたクロスをDFシャラン・クラークが頭で合わせて1-2。だが、反撃もここまで。アーセナルが2-1で競り勝ち、3連勝でELに弾みをつけた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180916-01882850-gekisaka-socc




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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/02(日) 03:06:45.69
     【マンC 2-1 ニューカッスル プレミアリーグ第4節】

     現地時間1日にプレミアリーグ第4節の試合が行われ、ニューカッスルはマンチェスター・シティのホームに乗り込んで対戦。

    20180902-00287706-footballc-000-1-view[1]

     先日、リーグ杯2回戦のノッティンガム・フォレスト戦で今季初先発を果たしたニューカッスルの武藤嘉紀。しかし、今回のシティ戦も前節に引き続きベンチスタートとなっている。試合開始して8分、自らドリブルで仕掛けてペナルティーエリア内に侵入したラヒム・スターリングがゴールを決めてシティに先制点が入った。

     それでも30分、サロモン・ロンドンのパスにデアンドレ・イェドリンが飛び込み同点ゴールを決める。だが52分、カイル・ウォーカーに強烈なシュートを決められ再び追いかける展開となった。結局、ニューカッスルは1-2で昨季プレミアリーグ王者のシティに敗戦。ベンチ入りした武藤の出場もなかった。

    【得点者】
    8分 1-0 スターリング(シティ)
    30分 1-1 イェドリン(ニューカッスル)
    52分 2-1 ウォーカー(シティ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180902-00287706-footballc-socc





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    001: 名無し@サカサカ10 2018/08/30(木) 04:27:31.34
     [8.29 カラバオ杯2回戦 ノッティンガム3-1ニューカッスル]

     カラバオ杯(リーグ杯)は29日、2回戦を行った。日本代表FW武藤嘉紀が所属するニューカッスルは敵地でノッティンガム・フォレスト(2部相当)と対戦し、1-3で敗戦。2回戦敗退となった。移籍後初スタメンとなった武藤は、後半32分までプレーしている。

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     プレミアリーグ3試合を終えて未勝利(1分2敗)のニューカッスルは、26日のチェルシー戦(1-2)から中2日ということで先発7人を変更。武藤のほか、MFクリスティアン・アツやMFケネディ、FWホセルらが起用された。なお、武藤は4-4-1-1のトップ下に入っている。

     試合は開始早々にスタジアムが沸く展開に。チャンピオンシップで13位につける(1勝4分)ノッティンガムは前半2分、DFサム・バイラムがダブルタッチで華麗に相手を抜き去り、右サイド深くからクロスを供給。ニアに走り込んだFWダリル・マーフィーが頭で合わせ、電光石火の先制点を挙げた。

     1点ビハインドのニューカッスルは前半13分、武藤が落としたボールをPA手前からMFキ・ソンヨンが右足で狙うが枠を外れる。36分には、アツの右CKからニアでホセルが頭で合わせ、武藤が懸命に左足を伸ばしたが、併せることができず、前半を0-1で終えた。

     なかなか決定的なシーンを創出できないニューカッスルは、後半6分にGKカール・ダーロウが弾いたボールをマーフィーに回収され、GKダーロウがかわされて無人のゴールに蹴り込まれたが、なんとか戻ったDFがブロック。16分には、PA左からMFジョアン・カルバーリョにループ気味のシュートを打たれたが、GKダーロウが弾き出して難を逃れた。

     ニューカッスルは後半27分、武藤がPA左手前から縦に仕掛け、そのまま左足を振り抜いたが、相手のブロックに阻まれてしまう。32分には、2枚目の交代カードで武藤に代えてMFジェイコブ・マーフィーを投入。37分にもホセルに代えてFWサロモン・ロンドンを入れたが、流れを変えることができず、試合はアディショナルタイムに突入した。

     それでもニューカッスルが意地をみせる。後半アディショナルタイム2分、PA右でFWアジョセ・ペレスのパスを受けたロンドンが右足を一閃。GKの手を弾いて左ポストをかすめ、土壇場で同点に追いついた。しかし、アディショナルタイム6分、カウンターからGKダーロウが弾いたボールをMFマッティ・キャッシュに押し込まれて1-2。直後にFWジル・ディアスにダメを押され、ニューカッスルは1-3で敗れた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180830-01733142-gekisaka-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/28(火) 05:36:06.51 _USER9
    3年間に渡ってドイツで己を磨いた武藤が感じるプレミアリーグ
    今シーズンからニューカッスルに加入した日本代表FW武藤嘉紀は、初挑戦となるプレミアリーグをどのように感じているのか。本人が地元紙で胸の内を明かした。

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    今夏の移籍市場でマインツから950万ポンド(約14億円)でニューカッスルへと入団した武藤は、
    今シーズン、全て途中出場ながら開幕から3戦連続出場と、ラファエル・ベニテス監督には、重要な戦力のひとりとして扱われている。

    そんな日本代表FWは、8月25日に地元紙『Evening Chronicle』の取材に応じ、
    「僕は英語を話せるけど、完璧じゃない」とお茶を濁しながらも、ニューカッスルでの格闘の日々を語った。

    「クラブはファンタスティックだし、ここに来られたことに感謝している。ファンは素晴らしいし、とにかく良い結果を残してチームを助けたい。
    これは大きなチャレンジだと思っているし、僕はこのクラブに貢献できると感じている。ゴールを決めて、結果に繋げたい」

    2015年8月にFC東京からマインツに移籍する間際に、「チェルシーからもオファーを受けていた」と話す武藤。
    しかし、「行きたい気持ちがなかったわけではないが、自分の成長を助けてくれるクラブに行きたかった」として、その誘いを拒否していた。

    それから3年の歳月経て、憧れの舞台で戦いに挑んでいる日本代表FWは、3年間に渡って己を磨いたブンデスリーガとプレミアリーグの違いを口にしている。

    「正直に言って、あまり大きな違いはない。ただ、ドイツではファンにオープンな日があるけど、ここでは、練習はファンと離れている。
    イングランドでのトレーニングは、サッカーが中心に据えられているんだ」

    よりサッカーに集中できる環境に身を投じ、そこで知将ラファエル・ベニテスの薫陶を受ける武藤。
    「プレミアリーグで僕自身を試したいという大きな野心がある」と力説する26歳の点取り屋の、ここからの飛躍に注目したい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180828-00046347-sdigestw-socc
    8/28(火) 5:25配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/27(月) 01:45:44.27
     【ニューカッスル 1-2 チェルシー プレミアリーグ第3節】

     現地時間26日にプレミアリーグ第3節の試合が行われ、ニューカッスルはホームにチェルシーを迎えて対戦。

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     7月27日に移籍金950万ポンド(約14億円)でマインツからニューカッスルへ移籍した日本代表FW武藤嘉紀は、3戦連続でベンチ入りを果たした。開幕2連勝のチェルシーにおされる展開が続くが、ニューカッスルも必死の守りで得点を許さない。

     それでも76分、マルコス・アロンソをペナルティーエリア内で倒してしまいチェルシーにPKを献上。このPKをエデン・アザールがしっかりと決めてチェルシーに先制点が入った。武藤は79分、ファビアン・シェアに代わって途中出場を果たす。

     すると82分、デアンドレ・イェドリンのクロスにホセルが飛び込み同点ゴールを決めた。しかし87分、チェルシーのアロンソが放ったシュートがニューカッスルのイェドリンの足に当たって軌道が変わりオウンゴールから失点。結局、ニューカッスルは1-2の敗戦を喫している。一方でチェルシーは開幕3連勝となった。

    【得点者】
    76分 0-1 アザール(チェルシー)
    82分 1-1 ホセル(ニューカッスル)
    87分 1-2 オウンゴール(チェルシー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180827-00286766-footballc-socc



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/25(土) 13:25:16.03 _USER9
    ニューカッスル・ユナイテッドの武藤嘉紀は、3年前にチェルシーからのオファーを拒否したと明かした。『テレグラフ』、『クロニクル・ライブ』をはじめ複数のイギリスメディアが伝えた。

    今夏、950万イギリスポンド(約13億8000万円)の移籍金でマインツからニューカッスルに加入した武藤。2015年、当時FC東京に在籍していた同選手にはマインツの他にもチェルシーからオファーが届いていたようだ。26日に行われるチェルシーとの一戦を迎える26歳の日本代表FWはインタビューで当時を振り返った。

    「チェルシーからオファーを受け取った時、僕は22歳だった。クラブの監督が本当に僕の獲得を希望し、必要としているとは思えなかった。彼らはポテンシャルのある若い選手を欲していただけで、成長を促すためにすぐにローンに出してしまうと考えていた」

    「僕は成長を助けてくれるクラブに居たいと思っていた。一歩ずつ成長したいと考えていたから、そのチャンスをつかもうとは思わなかった」

    チェルシー戦でスタメンで起用される可能性のある武藤は、得点やチャンスメークでチームの今シーズン初勝利に貢献したいと誓った。

    「もちろんチェルシー相手にプレーするなんて妙な気分だ。彼らは世界的なビッグクラブで、本当に強い。彼らを倒すためには、僕たちはチームとしてまとまって戦う必要がある。僕たちには勝ち点3が必要だ。仮に僕が得点やアシストでチームの勝利に貢献できれば、最高の週末になる」

    2017年にラファエル・ベニテス監督率いるニューカッスルと親善試合をした時から同指揮官の目に留まっていたのではないかと問われ「それは定かではない」と話した武藤は「3年間ドイツでプレーし、世界最高の1つであるプレミアリーグからオファーが届いた。僕は自分の力をこのリーグで試してみたいと思った。それにラファが僕を選手として欲しているとも感じた。だからこのチャンスを逃したくはない」と言及。

    「クラブはファンタスティックだ。本当に熱狂的で最高のサポーターがいるクラブに来られたことに感謝している。クラブを助けるために良い結果を残したいと強く願っている。これは大きな挑戦で、クラブのために貢献できると信じている。アラン・シアラーがいて、歴史もあり、日本でもよく知られたクラブに良い結果をもたらすことができれば最高だ」

    8/25(土) 9:22配信GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180825-00000001-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/18(土) 22:26:40.01
     日本代表FW武藤嘉紀が所属するニューカッスル・ユナイテッドは18日、プレミアリーグ第2節でカーディフ・シティとのアウェイ戦を迎えた。

    20180818-00000024-goal-000-2-view[2]

    5シーズンぶりのプレミアリーグでホーム開幕戦を迎えたカーディフと、初戦でトッテナムに敗れたニューカッスルが今季初勝ち点を目指して相まみえた。トッテナム戦の81分から出場してプレミアリーグデビューを飾った武藤は、この試合でもベンチスタートとなった。

    立ち上がりからオープンになった試合は、序盤に両者が決定機をつくる。まずはカーディフで10分、右CKにバンバが頭で合わせる。しかし、これはゴール前でDFのクリアに遭う。一方のニューカッスルも直後にチャンス。ボックス右で仕掛けたアヨセ・ペレスが枠内シュートに持ち込むも、これはGKエザリッチのセーブに阻まれた。

    ハーフタイムにかけてはボールを保持して能動的に仕掛けるカーディフに対して、ニューカッスルは縦に速いカウンターを狙う。ニューカッスルは40分、シェルヴィーのロングフィードからボックス左のアヨセ・ペレスがダイレクトボレー。しかし、ここもGKエザリッチの好守に遭った。

    迎えた後半はホームのニューカッスルが主導権を握る。しかし、ニューカッスルの守備を崩すことができない。ニューカッスルのベニテス監督は65分、アヨセ・ペレスに代えて武藤を投入。武藤は開幕節と同様にトップ下に位置に入る。しかしこの直後、武藤のパスが乱れたところからニューカッスルDFヘイデンが悪質なチャージを敢行してしまい、一発退場に。武藤の守備への負担も大きくなった。

    その後、ニューカッスルが10人ながらも勝ち点3を目指したことで攻め合う展開となる。するとアディショナルタイム5分、左サイドで仕掛けた武藤がクロス。これが相手DFのハンドを誘ってニューカッスルがPK獲得。しかし、このPKでキッカーを務めたケネディのシュートはGKエザリッチに阻まれた。

    結局、両者共に最後までネットを揺らすことができず、勝ち点を分け合った。ニューカッスルは、26日に行われる第3節でチェルシーと対戦する。

    ■試合結果

    カーディフ・シティ  0-0 ニューカッスル・ユナイテッド

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180818-00000024-goal-socc

    Dk4rGeTUYAARDCy[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/11(土) 22:22:55.95
     【ニューカッスル 1-2 トッテナム プレミアリーグ第1節】

     現地時間11日にプレミアリーグ第1節の試合が行われ、ニューカッスルはトッテナムと対戦。

    20180811-00284975-footballc-000-1-view[1]

     7月27日に移籍金950万ポンド(約14億円)でマインツからニューカッスルへ移籍した日本代表FW武藤嘉紀はベンチ入りを果たした。試合開始して8分、コーナーキックの混戦からトッテナムのヤン・フェルトンゲンに頭で押し込まれ相手に先制されてしまう。

     それでも11分、味方のクロスボールにホセルが合わせてニューカッスルが同点に追いついた。しかし18分、トッテナムのデレ・アリにゴールを決められ再び相手に勝ち越される。

     81分にはアヨゼ・ペレスに代わって武藤が移籍後初出場を果たした。日本人では稲本潤一、戸田和幸、中田英寿、宮市亮、香川真司、吉田麻也、岡崎慎司に次ぐ8人目のプレミアリーガーとなっている。ニューカッスルは結局、1-2の敗戦を喫して黒星スタートとなった。

    【得点者】
    8分 0-1 フェルトンゲン(トッテナム)
    11分 1-1 ホセル(ニューカッスル)
    18分 1-2 アリ(トッテナム)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180811-00284975-footballc-socc




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    231: 名無し@サカサカ10 2018/08/11(土) 19:33:34.31
    武藤スタベン
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/09(木) 17:04:08.53 _USER9
    いよいよ開幕を迎える欧州各国リーグ。今シーズンも、日本人選手が世界最高峰の選手たちとしのぎを削る事になる。ロシア・ワールドカップが終わった今、日本のサムライたちはどのような成長を遂げ、どのような戦いを見せてくれるのだろうか。
    今回『Goal』は、そんなサムライ達を特集する。第1弾は武藤嘉紀。今季から憧れのプレミアリーグで戦う26歳FWだが、新シーズンはどんな戦いが待っているのだろうか。(取材・文=田嶋コウスケ)

    20180809-00010001-goal-000-2-view[1]

    ●立ち位置
    バックアッパーからのスタート
    ●個人への期待、目標
    レギュラー確保。年間10ゴール
    ●ポジション争いのライバル
    サロモン・ロンドン(新加入のベネズエラ代表FW)

    ■迷える古豪を再建するベニテスという監督

    イングランド北部に位置するニューカッスル・ユナイテッドは、過去4度のリーグ優勝を誇る名門クラブである。熱心で情熱的なサポーターを持ち、本拠地セント・ジェームズ・パークは5万2000人を収容。昨シーズンのホームゲームは毎試合ほぼ満席だった。完売にならなくても、常に「来場率98.5%以上」という驚異的な数字を残している。

    しかし残念なことに、こうした人気の高さが成績に結びついていない。4度のリーグ優勝は1904-05、1906-07、1908-09、1926-27シーズンと、いずれも20世紀初頭のこと。1992年のプレミアリーグ開始以降は、1995-96年と1996-97年の2位が最高で、優勝には縁がない。

    特に、2007年に英国でスポーツ用品のディスカウントショップ「スポーツ・ダイレクト」を経営するマイク・アシュリーがオーナーに就任してから、クラブに停滞感が漂うようになった。「北の古豪」と謳われながら、2部降格の屈辱を2度も経験。成績不振を理由に指揮官も頻繁に入れ替わり、その結果、チームパフォーマンスにも一体感がなくなった。

    こうした負の風向きが変わったのは、16年3月にスペイン人のラファエル・ベニテス監督が就任してからだ。就任時はすでに降格が決定的な情勢にあり、チャンピオンズリーグ優勝経験を持つベニテス監督(リヴァプール時代の04-05シーズン)をもってしても降格危機から救えなかった。
    しかし、実直な性格で知られる指揮官は続投を決断。ビッグクラブでの経験も豊富な智将は規律と組織力を植え付け、降格した翌シーズンに2部で優勝に導き、わずか1年でプレミアリーグに引き上げた。

    そしてプレミアリーグに復帰した昨シーズン、迷える名門を10位に導いたのだ。今オフにスペイン代表監督への就任も噂されたベニテスだが、今季もニューカッスルを率いることになったのは何よりの朗報だろう。

    ▪ 知将が武藤に目をつけた理由

    さらなる上位進出を目指す今シーズン、そのベニテス監督が陣容のテコ入れを望んだのがFW陣だった。

    ニューカッスルの昨季得点数は「39」。上位14クラブで下から二番目に少ない数字だ。チーム最高得点者は、8点を挙げたトップ下のスペイン人MFアジョセ・ペレス。一方でアタッカー陣は、ドワイト・ゲイルの6点、ホセルの4点といずれも鳴かず飛ばずだった。

    ニューカッスルは、ショート&ロングカウンターからゴールをねらうスタイルを基本型としている。陣形をコンパクトに保ちながら、中盤付近でプレスを開始。できるだけ高い位置でボールを奪い、素早く攻撃に転じる。ただし、ポゼッション志向も持ち合わせており、相手が守備ブロックを固めてくれば、きっちりと足元につないで好機をうかがう幅の広さも持ち合わせている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180809-00010001-goal-socc&p=2 

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/06(月) 19:44:38.52 _USER9
    日本代表FW武藤嘉紀を獲得したニューカッスルが、さらなる前線の補強に動いているようだ。イギリスメディア『スカイスポーツ』が、5日付で伝えている。

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     同メディアによると、ニューカッスルはウェスト・ブロムウィッチのベネズエラ代表FWサロモン・ロンドン獲得に迫っており、1年間のレンタル移籍でクラブ間合意した模様だ。ニューカッスルは200万ポンド(約2億9000万円)をウェスト・ブロムウィッチに支払うほか、イングランド人FWドワイト・ゲイルがニューカッスルからウェスト・ブロムウィッチに1年間レンタル移籍する。

     ロンドンは1989年生まれの現在28歳。マラガやゼニトでのプレーを経て、2015年8月にウェスト・ブロムウィッチに加入した。プレミアリーグでは、3シーズンで通算108試合出場24得点を記録している。

     ニューカッスルのラファエル・ベニテス監督は、かねてから激しいポジション争いの必要性を説いてきている。ロンドンの加入によって、定位置確保に向けた厳しい競争が武藤を待ち受けることとなりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180806-00807029-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/05(日) 12:28:06.11 _USER9
    イングランド・プレミアリーグのニューカッスルは4日、セント・ジェームスパークでドイツ1部アウグスブルクと親善試合を行い、0―1で敗戦した。これで親善試合3戦連続完封負けとなった。

    20180805-00045093-sdigestw-000-8-view[1]

     ドイツ1部マインツから完全移籍した日本代表FW武藤嘉紀(26)は英国の労働許可証を取得し、同国でのプレーが可能に。現在はチームを離れているが、あと数日で合流予定。ベニテス監督は11日にホームで迎えるトットナムとのリーグ開幕戦で、武藤の起用について「可能性はある」と語った。

     リバプール、Rマドリードなどで指揮を執った名将は「チーム内に競争をもたらす選手を探していた。武藤はそういう選手の一人。利口な選手で、運動量があり、チャンスを生み出す。最前線からの守備も良い」と高く評価。「1年目の難しさはあるかもしれないが、サッカーに打ち込む姿勢は素晴らしい。会ってみて、サッカーに集中している選手だというのは分かった。練習を見てもポジティブな印象だ」と賛辞を惜しまなかった。

     指揮官は開幕戦について「武藤がチームをどの程度理解しているかが大切。ただ、チーム内に競争をもたらす選手を加えたい。(開幕戦出場の)可能性はある」と明言。さらに「毎年20ゴールを決めることができる選手ではないかもしれないが、でもひょっとしたら20ゴールを達成できるかもね」と活躍に期待を寄せた。

    8/5(日) 12:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180805-00000108-sph-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/02(木) 22:43:29.69 _USER9
     ニューカッスルは2日、日本代表FW武藤嘉紀の獲得を正式に発表した。契約期間は4年間となっている。

    20180802-00805171-soccerk-000-2-view[1]

     先月28日にマインツとのクラブ間合意をすでに発表済み。メディカルチェックも済ませており、残すは労働許可証の発行のみとなっていた。

     今回の移籍発表に際し、武藤は「ニューカッスル初の日本人選手として、このような大きなクラブでプレーできることを光栄に思います。良い結果を残せることを願っていますし、それがここでやるべきことです。ニューカッスルの歴史を名を刻みたいと思います」と意気込みを語っている。

     現在26歳の武藤は2014年にFC東京へ加入。同年9月に日本代表に初選出され、Jリーグのベストイレブンにも輝いた。2015年からはマインツでプレー。昨シーズンのブンデスリーガでは27試合に出場し8得点を記録している。2018 FIFAワールドカップ ロシアの日本代表にも選出され、1試合に出場している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180802-00805171-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/01(水) 15:00:25.67 _USER9
    日本代表FW武藤嘉紀はプレミアリーグの古豪ニューカッスルとクラブ、個人間ともに移籍で合意し、労働許可証が発行され次第、正式発表される予定だ。英メディア「HITC」は、武藤の目標ゴール数を紹介したうえで、クラブのエースとしては物足りない設定だと指摘している。

     かねてからプレミア参戦を熱望していた武藤は、ラファエル・ベニテス監督に請われる形でオファーを受け、移籍金950万ポンド(約14億円)でニューカッスル加入が合意に達している。

    「競争的な環境に身を置けば、選手として成長できると信じています。僕の目標は10ゴールです。この数字は海外でまだ達成したことがないので」

     記事では、夢の舞台で新たなスタートを切る武藤のコメントを紹介。プレミアリーグ挑戦初年度に10ゴールを“ノルマ”を設定しているが、同メディアはこの数字に対して物足りなさを感じているようだ。

    「日本のスターがプレミアで戦うことが決まれば、名高い黒と白のストライプのユニフォームで多大な期待が受けることになる。そのため、10ゴールという目標は、むしろ物足りないものだろう。ベニテスの救世主として求められるものを考慮すれば、だ」

     ベニテス監督の期待値も考えれば、1年目からエース級の働きが求められることになる。チームの命運を託す存在ゆえ、10ゴールは物足りない数字に映ったかもしれないが、いずれにしても武藤に大きな期待が寄せられていることには変わりなさそうだ。

    8/1(水) 14:10 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180801-00125693-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/30(月) 19:32:32.18 _USER9
    昨シーズン終盤にプレミアリーグ挑戦願望を公言していた武藤嘉紀。そんな日本代表FWとニューカッスルが、現地時間7月27日、「個人合意に達した」。同クラブの公式サイトは、就労ビザの申請が認可され次第、正式に移籍が完了することも合わせて伝えた。

     晴れて自身の夢を叶えた武藤。その一方でニューカッスルにとってもこの補強は今夏の重要なオペレーションだった。スペイン人監督のラファエル・ベニテスが、「自らの進退を懸けてまで希望した」(『Sky Sports』より)からだ。

     2015-16シーズンに途中就任して以来、その巧みな手腕でチームを立て直してきたベニテスは、残留が当初の目標だった昨シーズンを10位でフィニッシュし、周囲の期待に応えた。迎えた今シーズンは、欧州行きを懸ける1年と位置付けており、そのために「ムトウが必要だった」ようだ。
     
     ベニテスは、武藤獲得の直後に地元紙『Evening Chronicle』の取材に応じ、補強に至った経緯を語っている。

    「ムトウとの交渉は終わったが、今は就労ビザが認められるのを待っているところだ。我々は国際レベルで過去数年に渡って活躍をしているストライカーの獲得を進めてきた。それが叶ったんだ」

     では、具体的にベニテスは武藤のどこに惚れ込んだのか? リバプール時代にフェルナンド・トーレス(現サガン鳥栖)の才能を伸ばした知将は次のように明かした。

    「彼はロシア・ワールドカップで、非常に良いチーム(日本)でプレーしていた。ブンデスリーガでも何度も良いプレーを見せていたね。

     ムトウには、確かなクオリティーがあり、高いエネルギーと素晴らしいアクティブさに加え、我々が必要としているインテンシティーをもたらしてくれる。プレミアリーグ初挑戦への不安? 今の彼には何の問題も見当たらないよ」

     武藤を手放しで褒めちぎり、チームにとって重要な補強を完遂できたことを喜んだベニテス。そんな知将の下で、26歳の韋駄天はいかなるパフォーマンスを見せるのか? 8月11日に行なわれるトッテナムとのプレミアリーグ開幕戦に向けて興味は尽きない。

    7/30(月) 17:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180730-00044807-sdigestw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/30(月) 18:31:25.69 _USER9
    森保ジャパンのキーマンに“イケメンストライカー”が浮上した。ドイツ1部マインツからイングランド・プレミアリーグの古豪ニューカッスルに移籍するロシアW杯の日本代表FW武藤嘉紀(26)を、A代表と2020年東京五輪代表を兼任する森保一監督(49)が高く評価。22年カタールW杯に臨むチームづくりの肝となる1トップとして重用する方針という。

    20180730-00044775-sdigestw-000-9-view[1]

     ニューカッスル入りで合意に達した武藤は、メディカルチェックを経て、英国の労働許可証が認められた段階で移籍が正式に決定する運びだ。

     マインツに支払われる移籍金950万ポンド(約14億円)は、日本選手としては元日本代表MF中田英寿氏(41)がローマからパルマに移った際の33億円、ペルージャからローマ(いずれもイタリア)の約18億円、MF香川真司(29)のドルトムント(ドイツ)からマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)の約20億円に次ぐ歴代4位の高額移籍となった。

     武藤の欧州市場での評価が表れた形だが、それはクラブに限った話ではない。A代表の森保新監督も武藤の実力を買っているのだ。

     欧州事情に詳しいマネジメント事務所関係者は「森保監督は武藤のストライカーとしての能力に以前から一目置いている。スピードやフィジカル、ゴールに向かっていく姿勢などを高く評価していて『欧州で決定力を見せられるのは素晴らしい』と話している。目指す戦術にもフィットすると考えているのではないか」と指摘する。

     武藤はドイツでプレーした3年間で毎年安定した成績を残し、昨季公式戦では2桁の10ゴールを記録。日本人FWとしてはポルトガル1部ポルティモネンセの中島翔哉(23)やベルギー1部ヘントの久保裕也(24)も昨季2桁得点をマークしているが、イングランド、スペイン、イタリアとともに“欧州4大リーグ”のドイツで示した高い決定力は世界の舞台で通用すると森保監督は見込んでいるようだ。

     特に自身がJ1広島の指揮官時代にベースとしていた3―6―1の戦術では1トップの人選がポイントになるが、最前線で欧州の猛者たちを相手にゴールを量産した武藤はうってつけの人材。ロシアW杯で活躍したFW大迫勇也(28=ブレーメン)を軽視するわけではないものの、スピードやドリブル能力の高さから2シャドーの位置でも適性があり、森保ジャパンで欠かせない選手となることは間違いない。

     武藤は東京五輪にもオーバーエージ枠での出場に意欲を見せており“イケメンストライカー”が森保兼任監督にとって最も重要なキーマンになりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180730-00000030-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/29(日) 22:23:45.46

    20180729-00125084-soccermzw-000-2-view[1]

    キャリア順調すぎやろ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/26(木) 19:23:44.87 _USER9
     マインツの日本代表FW武藤嘉紀は、ニューカッスル移籍が間近に迫っているようだ。英『スカイ・スポーツ』は、両クラブが合意に達したと伝えている。

    muto_getty-560x373[1]

     ここ数日、ニューカッスル移籍に向かっていることが報じられていた武藤は、すでに日本を発ち、新たな所属先との交渉に向かった。

     そのクラブはまだ明らかになっておらず、現地メディアの『クロニクルライブ』もニューカッスル側はまだ認めていないと伝えている。

     それでも交渉相手がニューカッスルであることは確かなようで、『スカイ・スポーツ』は950万ポンド(約14億円)の移籍金でマインツと合意に達したと報じた。

     これが事実であれば、武藤は現地入りしたあと、クラブと契約面について話し合い、メディカルチェックをパスすれば、契約を交わすことになる。去就の決定は近そうだ。

    【了】

    https://www.footballchannel.jp/2018/07/26/post283118/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/24(火) 08:00:27.09 _USER9
    日本代表FW武藤嘉紀(26)=マインツ=が23日、オファーが届いているイングランド・プレミアリーグの名門ニューカッスル移籍に前向きな姿勢を示した。都内で「トーマスサッカースクール」に特別参加しミニゲームで子供たちと交流した。

     関係者によると、ニューカッスルは年俸300万ユーロ(約4億円)の複数年契約を用意している。オファーが届いてるかを問われると「そう受け取ってもらっていいです。僕一人が『うん』と言っても、チーム間のことがあるので。(交渉が)まとまれば、ちゃんとお話しします」と説明した。クラブ間で合意すれば一気に移籍が成立する可能性がある。

     昨季はドイツ1部で日本人最高の8得点も、W杯は1試合の出場で無得点に終わった。「より高いレベルに身を置きたい。4年後、あの場でたくさん点を取りたい」。最高峰リーグから22年カタールW杯での雪辱を目指す。

    7/24(火) 6:15配信スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180723-00000351-sph-socc

    写真no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/20(金) 05:32:30.12 _USER9
    プレミアリーグの古豪ニューカッスルが、マインツの日本代表FW武藤嘉紀(26)に正式オファーを出したことが19日までに分かった。複数の関係者によれば、契約は複数年で、年俸は4億円の破格の条件という。W杯ロシア大会にも出場した武藤には、同じプレミアリーグのウェストハムのほか、ドイツの複数クラブも獲得に興味を示している。

    20180720-00000006-spnannex-000-7-view[1]
     
    かねて武藤を高く評価していたニューカッスルが今夏の獲得に本腰を入れた。複数の関係者によれば、マインツ側に文書で条件を含む正式オファーを送付。複数年契約で年俸270万ポンド(約4億円)という破格の条件を提示しているという。15年7月にマインツに移籍した際の年俸は110万ユーロで当時のレートでは約1億4500万円。2年で自身の価値を3倍近くにまで上げ、欧州でプレーする日本人選手のトップクラスに匹敵する条件提示を受けた。

     白と黒の縦じまでおなじみのニューカッスルはリーグ優勝4回を誇るプレミアの古豪。かつて元イングランド代表のFWシアラーや、“ワンダーボーイ”ことFWオーウェンもプレーし、熱狂的なファンがいることでも有名だ。今夏は、既に韓国代表MF奇誠庸を獲得するなどアジア人獲得にも積極的。新たなFW獲得を画策する中で、1月にも正式オファーを出した武藤の獲得へ、再アタックした形となった。

     武藤はFC東京に所属した15年にプレミアリーグのチェルシーからオファーを受けた経験も持つ。ただそのときは、世界各国のスターがそろうクラブで定位置を奪うのは容易ではないと判断。18年W杯ロシア大会を見据え、試合に出られることを最優先にしてマインツ移籍を決断した。マインツではケガなどの苦難も乗り越え、昨季は欧州主要リーグで日本人トップの8ゴールをマーク。目標のW杯にも出場を果たした。

     ただW杯は1次リーグ第3戦のポーランド戦に出場したのみ。「このW杯で何一つチームに貢献できたことがなかった。自分の力のなさは凄く腹が立った」と悔しさを味わった。マインツとの契約は来季まで残すが、武藤獲得には、ドイツの他クラブも獲得に乗り出すなど争奪戦が繰り広げられている。昨季終盤には「行くならこのタイミング」とW杯後の移籍も視野に入れていたが、その中で届いた世界最強リーグからの正式オファー。移籍には、移籍金などの条件面でクラブ間での合意も必要となるが、リベンジを誓う22年カタール大会への第一歩をイングランドでしるす可能性が出てきた。

     ▽ニューカッスル 1881年創設。本拠地はイングランド北部ニューカッスル・アポン・タイン。1955年以来国内タイトルとは無縁もリーグ優勝4回、FA杯優勝6度を誇る名門。チームカラーは白と黒。指揮官はスペイン人のラファエル・ベニテス監督。ホームスタジアムはセント・ジェームズ・パークで5万2405人収容。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00000006-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/18(水) 09:37:01.23 _USER9
    マインツに所属する日本代表FW武藤嘉紀に、プレミアリーグの2クラブが関心を示しているようだ。ドイツ紙『ビルト』の報道を引用し、ドイツ誌『Kicker』日本語版が18日に報じている。

     20180718-00795352-soccerk-000-1-view[1]

    2018 FIFAワールドカップ ロシアに出場し、現在はつかの間のバカンスを過ごしている武藤。今夏の移籍市場では新天地を求める可能性を取り沙汰され、以前から去就に注目が集まっている。

     今回の報道によると、マインツのマネージャーを務めるルーヴェン・シュレーダー氏が『ビルト』に対し、「もしW杯の試合数がもっと多かったり、得点を決めていたりすれば、彼の市場価値も上がっていたことだろう」とコメント。他クラブからの接触については「問い合わせはあるが、まだ具体的なものはない」と述べたという。同紙によれば「プレミア(リーグ)のクラブからオファーが届くことは確信している」とのことで、関心を示しているクラブとしてウェストハムとニューカッスルの名前が挙げられている。

     そしてシュレーダー氏は武藤や代理人に対して「早期の決断を我々が求めていることを、彼らは知っている」ともコメント。去就問題の早期決着を求めていることを明かした。

     以前からプレミアリーグ移籍を希望していると伝えられている武藤だが、2018-19シーズンはどのクラブでプレーすることとなるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180718-00795352-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/29(金) 22:32:58.28 _USER9
    <サッカー日本代表>武藤反省「冷静になっていなかった」

    20180629-00043154-sdigestw-000-5-view[1]

     28日のポーランド戦でW杯のピッチに初めて立った武藤は、好機は作りながらも得点できず「(決定機を)ものにできなかったからこそこういう結果につながった」と反省の言葉を口にした。

     前半12分には、ペナルティーエリア手前で相手ボールをカット。最大の決定機を迎えたが、フリーでいた宇佐美を「見えていなかった」とパスをせずに、左までドリブル。チャンスを逃し「冷静になっていなかった」と後悔した。


    6/29(金) 12:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00000051-mai-socc

    no title


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    694: 名無し@サカサカ10 2018/06/29(金) 03:15:57.99
    no title



    ファファファのファーwwwwwwwwwwwwww

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/16(土) 02:45:53.00 _USER9

    20180616-00000043-goal-000-2-view[1]


    日本代表FW武藤嘉紀が、15日の非公開練習を終え、「すごい集中してますし、質のいいトレーニングができたんじゃないかなと思います」と振り返る。

    ロシア・ワールドカップは15日から開幕。各チーム重要な初戦を迎える中で、武藤は「間違いなく全て求めることはできないですし、うまくいかないことの方がたぶん多いですけど」と話し、初戦の戦い方を語る。

    「やっぱり選手たちがピッチで雰囲気を感じて、そこでその雰囲気に飲まれないように、その強い日本っていうのを見せなければならないのかなというふうに思います」

    開幕戦では開催国のロシアが、サウジアラビアを5ー0と下す驚きの試合もあった。武藤はW杯独特の難しさを改めて感じたようだ。

    「やっぱりワールドカップの難しさ、サウジアラビアはかなり飲まれてしまいましたし、サウジアラビアと日本がやったとき、かなりいいサッカーができていたにも関わらず、やっぱワールドカップの地で何もできなかったって言うのを見ると、それほど難しいところでもあると思うんで、とにかくやっぱり雰囲気に飲まれないこと。全員がポジティブに頭を働かせなくてはいけないと思います」

    また、難しい初戦だからこそ前へと仕掛ける勇気あるプレーが重要になることを語っている。

    「緊迫した試合になって自分たちの思ったようなプレーができない雰囲気にも飲まれると思いますし、そこで誰かしたら勢いあるプレーだったり、勇気あるプレーっていうのを出すことによって、周りもその雰囲気だったり、一つのプレーによってまたチームが活性化すると思うので、そういうのを出していきたいと思いますし、とにかく日本が勝つために何が必要かっていうのをしっかり考えながらプレーしなければいけないのかなと思います」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180616-00000043-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/13(水) 12:16:41.60 _USER9

    20180613-01654981-gekisaka-000-2-view[1]


    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?246976-246976-fl

    不慣れな右サイドで躍動した武藤、逆転弾は「3人の意思疎通が完全にできていた」
    18/6/13 04:19【日本代表 一覧】

    右サイドで先発したFW武藤嘉紀

    [6.12 国際親善試合 日本4-2パラグアイ インスブルック]

     4-2-3-1の右サイドハーフで力強さと躍動感を見せた。日本代表FW武藤嘉紀は所属のマインツで任されている1トップではなく、不慣れな右サイドのポジションで、指揮官の期待に見事に応えた。

    「右サイドはやったことがなかったので、難しいところはあったけど、みんなが高い位置からプレスをかけてくれてやりやすかった。やっていて楽しかった」。4-2の逆転勝利。興奮気味に試合を振り返った。

     前線からの守備で日本代表の活路を示した。「乾くんも岡ちゃん(岡崎)も(香川)真司くんも、まず自分たちがしっかりプレスしていこうという話をしていた。4人とも体力があって、前から90分間しっかり追える力がある。今日はそれを示すことができたし、勝てたのですごく良かった」

     事前の構想どおりではなかったこともプラスに転じさせた。「チームとしては、どちらかというと乾くんのほうでゆっくりいって、そこから逆サイドの僕が裏を狙ったり、そこからペースを上げていくというやり方だったけど、いざ始まると結構右からも攻めることができた。仕掛けるところと簡単にはたくところの質とタイミングが良かった」。

     それが形になったのが、1-1で迎えた後半18分の場面だ。右サイドを抜け出した武藤がグラウンダーパスを中央へ供給。香川がワンタッチでコースを変え、最後は乾が勝ち越しゴールを決めた。

    「乾くんも見えていたけど、真司くんがスルーしてくれればいいなと思っていたら、触って(コースを変えて)くれた。3人の意思疎通が完全にできていた」。1週間後に控えるW杯初戦のコロンビア戦に向けての手応えを聞かれると、「完全につかみ切れている」ときっぱり言った。

    「だれかがきついから下がろうとか、ステイしようとか、そういう考えを持ったり、だれか一人疑問を持っている選手がいるとうまくいかないけど、今日は全員がしっかりできた。戦う、球際にいく、走る、切り替えを素早く。だれ一人欠けることがなかった」

     失点についてはもちろん反省するが、「失点以外では相手を圧倒できた」。自信をつかめたことが大きいと強調する。悩ましいのはコロンビア戦にパラグアイ戦と同じメンバーが出るとは限らないことだ。

    「今は2つのチームのようになっているけど、組み合わせが変わってうまくいかなかったらもったいない。今日みたいに全員がだれ一人疑問を抱えずに同じ方向を向いてプレーすることが必要」。武藤はあくまで先発の座を狙いながら、チーム全体の意思統一が重要だと訴えた。

    (取材・文 矢内由美子)

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/09(土) 12:40:23.21 _USER9

    20180609-00041785-sdigestw-000-3-view[1]


    [国際親善試合]日本0-2スイス/6月8日/ルガーノ(スイス)
     
     アクシデントが起きたのは38分だった。4-2-3-1の1トップに入っていた大迫勇也が接触プレーで腰を痛め、ピッチに座り込む。やや慌てた様子を見せるベンチのなかで、武藤嘉紀が着々と準備を進める。アクシデントから2分後にピッチへ送り込まれた。
     
     投入直後の武藤が心掛けたのは、守備のバランスだった。
     
    「前半は守備のところで行く時と行かない時が曖昧になってしまって、押し込まれる時があった。まずは自分が入った時はしっかりと前からプレスに行くことと、無駄追いはせず、しっかりと(プレスを)掛ける時は掛けるということを意識した」
     
     42分に先制を許した日本は、1点を追うべく攻勢を強めたいところだったが、引いて守るスイス相手にシュートまで持ち込めない。最前線でゴールを期待された武藤は時間とともに孤立し、試合から消えてしまう。試合後には、苦しい胸の内を明かした。
     
    「自分が下がって(ボールを)もらうべきなのか、前に張っているべきなのか。ボールに触る回数が少なかった。自分まで落ちてしまうと真ん中に人がいなくなってしまう。そこの難しさはある。1トップで、守備の時間が長くなるので消えている時間帯が多くなると思うが、最後のところで点を取らないといけないし、それが日本の勝利に繋がる」
     
     そう語る武藤は、決してゴールだけにこだわるエゴイストではない。「いくらボールを触る時間が少なくても、焦れずに前からプレスに行って、守備に追われてもやっぱり最後に決め切れるのがベスト」と理想は高い。ただ一方で、「前半のサコくん(大迫)もそうだが、ずっと走っていた分攻撃に力が残っていなくて、裏に抜け出せないというのがあった。無駄に走ってしまうと、点を取る力が残らない。そこは注意しないといけない」と力の入れどころに思案を巡らせる。
     
     つまりスイス戦の武藤は、「ボールになかなか触れない展開で下がってボールをもらうべきか、最前線で張ってボールを待つか」「最後の場面でゴールを決めたいが、守備にも奮闘しないといけない」というふたつのジレンマを抱えていたのだ。
     
     このジレンマを解決するために必要なことは――。武藤は仲間とのコミュニケーションに活路を見出すという。特に攻撃のジレンマは、チームメイトとすでに話し合いを行なっているようだ。
     
    「元気くん(原口)とも話したが、ドリブルして行って、相手が強いほど縦に抜け切れないので、股を狙ってクロス(を上げる)。ひとつ入れば自分がドフリーの時があって、元気くんもそこを分かっていて、しっかり話し合えているなと」
     
     また武藤は、攻撃のバリエーションを多彩にするために、「アーリークロスを増やした方がよい」と考えている。「何かが起きるし、ブロックを作られた状態でのクロスというのは可能性がない。アーリークロスが一番得点のチャンスがある」からだ。
     
    「そういった練習もしている」と本人もコメントしており、あとはその精度を高めるだけだ。長友佑都や酒井宏樹、酒井高徳ともコミュニケーションをしっかり取れれば、新たな攻撃パターンの誕生に期待が高まる。
     
     大迫のコンディション次第では、12日のパラグアイ戦でスタメン起用される可能性は十分あるだろう。限られた時間で、チームメイトとどれだけすり合わせられるか。そこをクリアできれば、背番号13が決定力不足に喘ぐ西野ジャパンの救世主になるかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180609-00041785-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/08(金) 08:55:53.06 _USER9

    20180608-00772117-soccerk-000-1-view[1]


    6月19日にロシア・ワールドカップの初戦を迎える日本代表。初のW杯に臨むFW武藤嘉紀(マインツ)が、6月6日付けのドイツ誌『シュポルト・ビルト』のインタビューで日本代表のチームメイトついて語った。ドイツ人記者がピックアップしたブンデスリーガで戦う日本人選手たちについて、武藤は各選手へのリスペクトを示しながら紹介している。

    長谷部誠(フランクフルト)
    「代表チームで最も重要な支柱となる存在です。僕らのキャプテンであり、中盤でチームをまとめてくれます。海外で何年にもわたってたくさんの経験を積んでいます。パスの能力は突出していますし、学ぶことがたくさんあります」

    大迫勇也(ケルン→ブレーメン)
    「日本人で最も優れたFWのひとりです。僕らはいいコンビネーションができています。ブンデスリーガで非常に多くのことを学んで大きく成長し、ゴールへの嗅覚も鋭く、ますますたくましいプレーを見せています」

    香川真司(ドルトムント)
    「足首のケガで、難しい状況にいますが、大会までにフィットしてベストコンディションに戻ってくれることを願っています。長谷部さんと同じように、難しい状況のなかでチームをうまく導いてくれます。彼がいることで、他の若い選手たちの緊張も少しは軽くなります。これはワールドカップのような大舞台では、とても大事なことだと思います」

    原口元気(デュッセルドルフ)
    「とりわけ左サイドで素晴らしいプレーを見せています。ワールドカップ予選では、最も成功したゴールゲッターでした。浅野拓磨も重要なゴールを決めて、日本代表の成功に貢献してくれました。彼らはカウンターで非常に高い能力を発揮します」

     さらに、日本のサッカーについて聞かれた武藤は、「ファンの方々はドイツと良く似ていて、とても心が暖かい人たちです。とても素晴らしいことだと思います」と説明。そのうえで、ドイツでプレーする利点を挙げている。「ブンデスリーガでは、世界中から来るさまざまな選手たちのプレーを知ることができました。これは、僕の成長に大きく役立っています」。

     ブンデスリーガで今シーズンも8得点4アシストと結果を残し、欧州での市場価値が上がっている武藤嘉紀。ドイツでの経験を活かしてW杯で活躍を見せられるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180608-00772117-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/28(月) 06:33:18.11 _USER9
    選手たちが積極的にコミュニケーション、武藤も前向き「話してもいいので、今回は」
     
    ロシア・ワールドカップ(W杯)の国内壮行試合となる30日ガーナ戦に向けて千葉県内で合宿中の日本代表は、
    27日のトレーニングで2日間続けて3バックをテストするなど新システム導入に向けて着々と調整を続けている。

    6月19日のロシアW杯グループリーグ初戦コロンビア戦まで約3週間。西野朗監督率いる日本代表は急ピッチで3バック導入を図っている。
    戦術トレーニング中には、西野監督や手倉森誠コーチが声を張り上げて細かい指示を送った一方、選手たちも直接コミュニケーションを取り合って細部の確認を行なった。

    新システムの採用を目指す日本代表は、グラウンドの至るところで話し合う場面が見られたなか、
    「選手間でトレーニング中に話していてもいいので、今回は」と前向きに捉えているのはFW武藤嘉紀(マインツ)だ。
    バヒド・ハリルホジッチ前監督体制とは違い、ピッチ上で選手間が積極的に話し合う場面が増えたと明かす。

    「新しいフォーメーションにも取り組もうとして、お互いの意見をぶつけ合って、またそれが良い状況に変わっていくと思う」

    西野ジャパン、意見交換で活気 武藤嘉紀がハリル体制との違い告白「喋れるのはプラス」

    大事なのはピッチ外ではなく…「ピッチ内での話し合い」の意義を強調
     
    また、武藤は「ピッチ外で話し合うのは簡単ですけど、ピッチ内でしっかり話さないと、想像だけじゃ難しいところもある」と、
    ピッチ上での話し合いにこそ意味があると強調した。ハリル体制とはトレーニング中の状況が異なり、「やりながら喋れるのは非常にプラス」と手応えを掴んでいる。

    現時点では3バックをテストしている段階で、一定水準に達しない場合は4バックが主戦システムとなる可能性もありそうだ。
    だがチームが一丸となって新たなチャレンジを試みており、西野ジャパンは良い緊張感と活気に満ちている。

    ZONE 5/27(日) 22:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180527-00106648-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/18(金) 06:43:32.88 _USER9
    ◆攻撃陣の活性化を望むベニテス。
     
    ブンデスリーガで成長したサムライに、プレミアリーグの古豪が熱視線を注いでいる。

    現地時間5月14日、日夜、サッカー界の移籍情報を発信している英国メディア『Talk Sport』は、
    ニューカッスルがブンデスリーガのマインツに所属する武藤嘉紀の獲得を狙っていることを報じた。

    2015年8月に300万ユーロ(約4億500万円)の移籍金で、FC東京からマインツに加入して3年――。
    武藤はクラブの主軸として大きく成長を遂げ、今シーズンは、残留争いに巻き込まれたチームにあって、公式戦10ゴールと結果も残した。

    そんな武藤は4月29日のRBライプツィヒ戦後、地元メディアに対し「結果として、たとえ失敗をしたとしてもいい。
    それでも、機会があるならぜひ挑戦してみたい」と、プレミアリーグ行きの願望を口にし、今夏のマインツ退団を匂わせていた。

    そして、この発言を受けてしきりに報じられるようになったのが、ニューカッスルへの移籍である。

    今シーズン、プレミアリーグに復帰したニューカッスルは、昇格組では最上位の10位フィニッシュと一応の結果を残したものの、一桁順位には届かなかった。
    その主因として挙げられるのが、攻撃陣の決定力不足だ。チームトップの得点者は8ゴールのアジョセ・ペレスで、1月にレスターから引き抜いたアルジェリア代表CFのイスラム・スリマニは、ノーゴールと不発に終わっている。

    『Talk Sport』によれば、攻撃陣に不満を抱いているとされるニューカッスル指揮官のラファエル・ベニテスは、クラブオーナーのマイク・アシュリー氏に対し、前線の戦力強化を要求。
    そのトップターゲットに、武藤を据えているというのだ。同メディアは、次のように現状をリポートしている。

    「ニューカッスルは夏の移籍市場が開くのに先んじて、日本代表のストライカー、ヨシノリ・ムトウを注視し続けている。
    ベニテスは攻撃陣の活性化を求めており、オーナーからも『チームを改善するためならば』と資金を投じることを約束されている」

    その一方で、武藤はマインツと2019年6月までの契約を締結しているため、ニューカッスルが獲得するためには高額の移籍金が発生するとされており、
    ドイツ紙『Bild』は、「2000万ユーロ(約26億円)以上でなければ、マインツは移籍に応じない」と報じている。

    ブンデスリーガで結果を残し、さらなる成長を期する日本代表の韋駄天は、希望するプレミアリーグへ移籍できるか。今回、彼の動向は大きな注目を集めそうだ。
     
    サッカーダイジェスト 5/18(金) 6:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180518-00040529-sdigestw-socc

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