サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    武藤嘉紀







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/14(日) 01:47:01.30 _USER9
    1/14(日) 1:35配信
    武藤嘉紀が先制点奪うも逆転敗け…フランクフルトは勝ち点1分け合う/ブンデス第18節

     ブンデスリーガ第18節が13日にドイツ各地で行われた。

     武藤嘉紀が所属するマインツはハノーファーと対戦した。先発出場した武藤は27分、左サイドからのクロスに反応すると、股抜きシュートを突き刺し幸先よく先制した。その後1点を加え勢いに乗るマインツだったが、ニクラス・フュルクルクに立て続けに3ゴールを奪われ、逆転で敗北。武藤は81分までプレーしている。

     長谷部誠と鎌田大地が所属するフランクフルトは、ホームでフライブルクを迎え撃った。28分、セバスティアン・ハラーのゴールでリードを奪ったフランクフルトは、後半開始早々にロビン・コッホに同点弾を許すと、そのままゴールを奪えず試合終了。勝ち点1を分け合っている。なお、長谷部は先発フル出場し、鎌田は出番なしとなった。

    【ブンデスリーガ第18節】
    ブレーメン 1-1 ホッフェンハイム
    フランクフルト 1-1 フライブルク
    アウグスブルク 1-0 ハンブルガーSV
    ハノーファー 3-2 マインツ
    シュトゥットガルト 1-0 ヘルタ・ベルリン

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180114-00701618-soccerk-socc
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     ■ブンデスリーガ第12節 マインツ 1-0 ケルン

    マインツ:ブロジンスキ(44分)

    ブンデスリーガ第12節が18日に行われ、マインツとケルンが対戦した。

    いまだ開幕から未勝利のケルンを、マインツがホームで迎えた一戦。マインツは武藤嘉紀が先発出場したが、ケルンの大迫勇也は代表戦の疲れが考慮されたのか、ベンチスタートとなった。

    試合はなかなか前線で起点のできないケルンを尻目に、ホームのマインツが押し込んでいく展開に。すると42分、武藤のチェイシングからペナルティエリア右でボールを奪うと、パブロ・デ・ブラシスがドリブルからファウルを受け、PKを獲得。これをダニエル・ブロジンスキが落ち着いてゴール右に沈めて、マインツが先制に成功する。

    結局前半はマインツが1点をリードして終了する。

    後半に入ってマインツが重心を下げたため、ケルンがボールを持つ時間が増えていく。しかし、前線のクオリティ不足で枠内シュートまで持ち込めないでいると、たまらず60分には大迫を投入する。

    大迫が安定感のあるポストプレーで貢献していくと、ケルンに追い風が。72分、マインツDFジュリオ・ドナーティが、ケルンのレオナルド・ビッテンコートと揉めて一発退場となる。ケルンは20分程度を残して数的優位で追いかける展開に。

    クラウディオ・ピサーロを投入してさらに攻勢をかけるケルンだが、肝心のシュートが枠内に飛ばない。結局枠内シュートは0に終わり、0-1で敗れた。マインツの武藤はフル出場を果たした。なお、ケルンは開幕からの未勝利が続いている。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171119-00000034-goal-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 06:55:06.22 _USER9
    マインツの日本代表FW武藤嘉紀は、6日の国際親善試合ニュージーランド戦で2年ぶりとなる代表での先発出場を果たした。

    しかし、期待されていたゴールは叶わず、納得のいくパフォーマンスを見せられなかったストライカーは、ロシア・ワールドカップ(W杯)へ向けて「エゴイストになる」と宣言した。

     ニュージーランド戦で左ウイングに入った武藤は、ワントップで起用されるマインツとは異なり、サイドを何度もドリブルで疾走。しかし、今季クラブで5得点を挙げ、ストライカーとして覚醒した男は、代表戦で不完全燃焼に終わったと肩を落とす。

    「良いところもありましたけど、やっぱり得点に絡まなきゃいけなかったですし、納得いったかと言われるとちょっといってないので。もし次チャンスあったら決めないといけないなと思っています」

     2年ぶりの代表スタメンは足りない部分が浮き彫りとなる一戦だったようだ。「入り方は良かったですし、自分自身、前半のシュート決めないと」と、前半の決定機を逃したシーンについて反省を口にしている。

    「大迫(勇也)選手とのコンビネーションという面で新しいものを見出したと思いますし、お互いでチャンスを作ることができた」と、センターフォワードの大迫との連携に言及。

    さらに「追い越したり、そういったところで上手くいったと思います」と左サイドバックのDF長友佑都との関係性には一定の手応えをつかんでいるが、まだまだアピール不足は感じているという。

    ■原口や乾とは“違うタイプ”が「自分の役割」

     これまでチャンスがあまり与えられていなかっただけに、ロシアW杯まで残り8ヶ月の準備期間ではなりふり構わず自分をアピールしていくと語っている。

    「(原口元気や乾貴士とはまた違うタイプか?)ですね。そうならないといけないと思います。それをやっていくのが自分の役割なので、どこで出ても良いプレーだったり結果というのは求めていきたいですね。チャンスがあったら、もっとエゴイストになっていきたいなと思います」

     自身に残る課題は「点だけですね」と語る武藤。「(得点が)一番評価されることだし、途中から出ても最初から出ても。自分でいけるところもパスを選んでしまったりしたから。

    自分を出さないといけないかなと思っています」と得点への貪欲な姿勢を示している。代表での争いは熾烈だが、武藤はバヒド・ハリルホジッチ監督を悩ませる存在となれるだろうか。

    10/7(土) 1:51配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171007-00010002-soccermzw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/03(火) 18:46:50.88 _USER9

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    「自分は身体が大きいわけでも、ボールを収めるのがすごくうまいわけでもありません」と言うが…。

     武藤嘉紀が静かに闘志を燃やしている。10月シリーズの2連戦(6日/ニュージーランド戦、10日/ハイチ戦)に向けた代表合宿に2日から合流したストライカーは、日本協会を通して以下のようにコメントした。
     
    「前の選手である以上、得点に絡むことが求められています。与えられたポジションで、自分の良さを前面に出していかなければいけないと思います」
     
     今回の2連戦で起用が予想されるポジションはCF。これまで日本代表ではウイングとして考えられている節もあったが、今季のマインツでの活躍もあり、ハリルホジッチ監督はゴールにもっとも近い位置での起用を考えているようだ。
     
     実際、武藤はこの1か月で、CFとして評価に値する結果を残した。9月9日に開幕した今季のブンデスリーガでは、3得点を挙げてアピール。9月30日のヴォルクスブルク戦で決めたヘディングシュートは鮮烈で、ドイツのサッカー専門誌『KICKER』が「一見の価値があるゴール。実にパワフルだったし、上手くコントロールされていた」と評したほどである。
     
     また、ポストワークの質が向上したのも、見逃せない点だろう。本人は「自分は身体が大きいわけでも、ボールを収めるのがすごくうまいわけでもありませんが」と苦手分野と認識しているものの、ブンデスリーガの屈強なDFを相手に身体を張り、前線のターゲットとしてしっかりと機能している。日本代表でも、同じような仕事をこなすのは十分に可能だ。
     
     代表サバイバルのスタートとなる10月シリーズで、武藤はどんなプレーを見せるのか。代表の序列を覆すようなインパクトある活躍を期待したい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171003-00030685-sdigestw-socc

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    31: 名無し@サカサカ10 2017/10/03(火) 07:29:59.96
    武藤と大迫って併用可能?




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/03(火) 07:06:56.89 _USER9
    サッカー・日本代表合宿(2日、愛知・豊田市内)W杯ロシア大会への強化となる国際親善試合キリンチャレンジ杯、ニュージーランド戦(6日、豊田スタジアム)に向けた合宿2日目。浦和勢とこの日帰国したFW武藤嘉紀
    (25)=マインツ=ら海外組7人が合流した。武藤はW杯出場を決めた8月31日の豪州戦で、欧州勢でただ一人ベンチ外だった。怒りをエネルギーに変え、来年6月の本大会でのメンバー入りへ逆襲を誓った。

     ロシアへは俺がいく。土砂降りの冷たい秋雨を吹き飛ばすかのように、FW武藤がポジション争いへ闘志を燃やした。

     「非常に重要なチャンス。このチャンスを逃すわけにはいかない」

     マインツで今季3点目を奪って勇躍合流した代表合宿。3トップに化学反応を起こすのは自分とばかり鼻息を荒くした。

     ともに31歳のFW本田(パチューカ)とFW岡崎(レスター)の常連は選出から外れた。ハリルホジッチ監督はメンバー発表の席上、「杉本と武藤にチャンスを与えたい」と明言。武藤はドリブルだけでなく、ヘディングにも迫力が加わり、得点パターンが増えた。

     W杯ロシア大会出場を決めた8月の豪州戦では、招集されながらも試合では欧州組でただ一人ベンチ外という憂き目に遭った。「あんな悔しさは味わったことがない。言葉にならない思いだった」。指揮官から明確な理由説明もなく、期待に添えられなかった自分自身に腹が立った。

     前線の陣容を見直そうとする指揮官は、それでも武藤を再招集した。同学年のFW杉本との争いが待つ中で「2人とも残るかわからないし、どちらもいなくなるかもしれない。結果を残した者勝ち」と気を引き締めた。

     慶大4年だった2014年9月5日のキリンチャレンジ杯、ウルグアイ戦で国際Aマッチデビュー。同9日の同ベネズエラ戦で初得点を決め、日本代表としてのキャリアをスタートさせた。思い出深い大会で結果を残し、W杯に向けた新たな一歩を踏み出す。

    10/3(火) 7:00配信 サンスボ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171003-00000026-sanspo-socc

    写真
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    66: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 00:45:05.83
    大迫に相手の視界から外れる動きができればな…
    もったいない…。

    ストライカーとしてのセンスは、明らかに岡崎や武藤のほうが上。


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 08:00:05.35 _USER9
    昨季の指揮官との対決で「特別な満足感を得られたことだろう」

    ブンデスリーガ第7節のヴォルフスブルク戦、武藤嘉紀は74分に殊勲の同点ゴールを豪快ヘッドで決めた。これで今シーズン3得点目だ。

     レビン・エズトゥナリの右からのクロスに合わせたプレーは、非常にダイナミックであり、また技巧的でもあった。
     
     このゴールを高く評価したのがドイツの地元メディアだ。全国紙の『BILD』は「スーパーヘッドだ!」と称えつつ、以下のように記している。
     
    「エズトゥナリからのクロスは最高のものではなかったが、武藤が頭を前に向けてこれに合わせると、ボールは美しくゴールの隅に飛び、GKカステールスは止めることができなかった! ヴォルフスブルクは、ギラボギの1点だけでは勝つのに十分ではなかった」
     
     また同紙は、ヴォルフスブルクの新監督が、昨シーズンまで武藤のボスだったマルティン・シュミットであることにも触れている。
     
    「ムトウは、特別な満足感を得られたことだろう。シュミット時代のマインツでは、彼はベンチ要員であり、大きな役割を担っていなかった。彼はこの試合でリベンジを果たしたのだ」
     
     またサッカー専門誌『KICKER』は「一見の価値があるゴール。実にパワフルだったし、上手くコントロールされていた」と評し、地元紙『Allgemeine Zeitung』紙は「一瞬でマークを外し、圧巻のゴールセンスを発揮した。チームとシュバルツ監督に今季リーグ戦初のアウェーゴールとアウェーポイントをもたらしたのだ」と報じた。

    10/1(日) 6:20配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171001-00030600-sdigestw-socc

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    492: 名無し@サカサカ10 2017/09/28(木) 16:51:17.78


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    武藤と大迫が組んだ試合見てみたいな
    途中出場でならあったけど、先発では確か一度も無かったし

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 00:30:54.74 _USER9



    9/24(日) 0:28配信

    ゴールを喜ぶマインツの選手たち [写真]=Bongarts/Getty Images

     ブンデスリーガ第6節が23日に行われ、日本代表FW武藤嘉紀所属のマインツと、同FW原口元気所属のヘルタ・ベルリンが対戦した。武藤は2試合連続でスタメン、原口は6試合連続でベンチスタートとなった。

     マインツは36分、右サイドからのクロスにペナルティエリア内の武藤がヘディングで合わせたが、シュートは枠の左へ外れた。

     後半に入り52分、エリア内でパスを受けた武藤が相手DFに倒されると、主審は一度流したものの、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)で映像を確認。マインツにPKを与えた。54分、このPKをパブロ・デ・ブラシスが決めて、マインツが先制に成功した。

     マインツは87分に武藤を下げてヴィクトル・フィッシャーを投入。このまま1-0で逃げ切り、連敗を2でストップする貴重な勝利を収めた。なお、ヘルタ・ベルリンの原口は出番なしに終わっている。

     次節、マインツは30日にアウェイでヴォルフスブルクと、ヘルタ・ベルリンは10月1日にホームでバイエルンと対戦する。

    【スコア】
    マインツ 1-0 ヘルタ・ベルリン

    【得点者】
    1-0 54分 パブロ・デ・ブラシス(PK)(マインツ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170924-00646495-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/21(木) 22:19:08.55 _USER9

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    ブンデスリーガ公式サイトは21日、今週ミッドウィークに開催された第5節のベストイレブンを発表した。マインツに所属する日本代表FW武藤嘉紀も選出されている。

     武藤は現地時間20日に行われたホッフェンハイム戦で前半16分にチームの2点目を記録。ドリブルで3人を抜き去り、相手GKの股間を抜くシュートを決めた見事なゴールだった。だがマインツはその後逆転を許し、試合には2-3で敗れている。

     ブンデスリーガ公式サイトでは、「ファンタジーサッカー」のポイント獲得数に基づくベストイレブンを発表。武藤は1得点を記録したほか、試合最多の8本のシュートを放ったことなどが高得点に結びつき、ベストイレブン入りを果たした。

     他にはバイエルン・ミュンヘンでのリーグ初先発で1ゴール1アシストの活躍を見せたMFハメス・ロドリゲスや、開幕から5試合連続となる完封を成し遂げたボルシア・ドルトムントの守備陣2選手などが名を連ねている。

    9/21(木) 22:09配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170921-00232282-footballc-socc 
      
      

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    210: 名無し@サカサカ10 2017/09/21(木) 03:49:13.66
    武藤ごーーーーーーる




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    8: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 00:29:05.86




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    132: 名無し@サカサカ10 2017/09/09(土) 23:31:12.04
    英語実況も思わずスーパーゴールと叫んだ武藤のゴール


    http://twitter.com/DAZN_JPN/status/906523001285464064

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    498: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/06(水) 13:13:49.10
    武藤の身体の強さ、スプリト力、アジリティは乾や浅野以上なのになんでオーストラリア戦で使われなかったの?
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    486: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/30(水) 23:36:21.65
    武藤って一時期は日本代表の顔だったのにな
    どうしてこーなった?
    G20140909008902300_view[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/28(月) 21:59:03.51 _USER9

    20170828-00000183-sph-000-1-view[1]

     サッカー日本代表は28日、ロシアW杯アジア最終予選、オーストラリア戦(31日・埼玉)に向け、埼玉県内で合宿2日目を行った。昨年9月6日の最終予選タイ戦以来約1年ぶりの代表復帰したFW武藤嘉紀=マインツ=はこの日から合流。“W杯決定弾”に意欲を示した。

     全体練習前には、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)と個別ミーティング。「コンディションは最高ですと伝えました。この大一番で代表に戻ってこられたのは身が引き締まる思い。前回のオーストラリア戦でのPKは見ていた。もしかしたら自分が今回それをできるかもしれない。高揚感が湧く」と不敵な笑みを浮かべた。

     ハリル監督は「オーストラリアに対して、彼のスピードは面白いかもしれません」と1トップでの起用も示唆していたが、「試合に出られるならどこでもいい。与えられたポジションで勝利に貢献したい。ヒーローになるチャンスだし、生かすも殺〇も自分次第」と闘志を燃やした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170828-00000183-sph-socc

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    ブンデスリーガ第2節が行われ、浅野拓磨が所属するシュトゥットガルトと武藤嘉紀が所属するマインツが対戦した。 

    前節でスタメンだった浅野はベンチスタート。一方武藤は開幕戦から連続で先発に名を連ねた。

     中々前を向けない試合展開で、前線からのチェイシングや機を見たプレスバックなどで存在感を見せた武藤。すると29分、前線の武藤へ向けてアバウトなボールが来ると、一度は相手DFが拾ったかに見えたが、武藤が体を上手く入れてこれを納めファールを誘う。そのFKからシュテファン・ベルがドンピシャのヘディングシュートを放つが、シュトゥットガルトの守護神ロン・ロベルト・ツィーラーが右手一本でスーパーセーブを見せた。

     試合が動いたのは53分。シュトゥットガルトが左コーナーキックを獲得すると、デニス・アオゴが担当。左足から放たれたボールは中央に向かい、走り込んだホルガー・バドシュトゥバーがダイビングヘッドで合わせる。弾丸のようなシュートにGKは反応できず、シュトゥットガルトが新加入の2人で先制点を奪った。

     60分過ぎには浅野が登場。入ってすぐにヘディングシュートを放って存在感を見せると、左サイドからフェイントで2人をかわして中に切れ込みミドルシュート。わずかに右に外れたが、調子の良さを伺わせた。

     浅野はその後も何度か左サイドを抜け出してチャンスを作ると、79分には絶妙なスルーパスで1対1を演出。ゴールにはならなかったがPK獲得に貢献、しかしキッカーのシモン・テロッデが外してしまった。

     試合終盤には武藤が胸トラップからきれいなボレーシュートを放つがツィーラーがまたしてもスーパーセーブ。結局そのまま終了のホイッスルを迎え、シュトゥットガルトが1点を守り切って今シーズン初勝利をあげた。


    【スコア】シュトゥットガルト 1-0 マインツ


    【得点者】1-0 53分 ホルガー・バドシュトゥバー(シュトゥットガルト) 続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 19:37:09.78 _USER9

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    8月31日のオーストラリア代表戦(埼玉)、9月5日のサウジアラビア代表戦(ジェッダ)の、2018 FIFAワールドカップ・アジア最終予選天王山のメンバー発表が24日に迫った。 
      
      
     ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が目下、頭を痛めているのがFWの人選だろう。昨年11月のサウジアラビア代表戦(埼玉)から1トップのレギュラーを確保している大迫勇也(ケルン)が右足首じん帯損傷を負い、出場が危ぶまれているからだ。今シーズン、プレミアリーグ開幕2戦連発のベテラン・岡崎慎司(レスター)が好調なのは前向きな要素だが、難易度の高い相手との2連戦を考えるともっと戦力が必要になる。指揮官は国内組の金崎夢生(鹿島アントラーズ)と杉本健勇(セレッソ大阪)のいずれかの招集を匂わせたが、ドイツで気を吐いている武藤嘉紀(マインツ)も有力候補の1人なのは間違いない。

     武藤は昨年9月のUAE代表(埼玉)、タイ代表(バンコク)2連戦で招集され、タイ戦終盤に出場して以来、代表から遠ざかっている。一度は完治したはずの右ひざ負傷を再発させ、復帰までに半年を要したからだ。昨シーズン後半はほぼコンスタントに出場し、マインツの1部残留の原動力にもなった。が、ハリルホジッチ監督は5月末からの欧州組合宿にも招集せず、本人が強く願う代表復帰は叶わなかった。その悔しさを晴らすべく、3年目となるマインツで目覚ましい結果を残して最終予選ラスト2連戦で復帰しようと、本人は躍起になっている。

    「自分がベストコンディションだっていうことをしっかりと(ハリル)監督にも見せないと。監督は自分のケガを気にしてくれてるんで、それを見せず、完全復活したところをアピールしてかないといけない。ワールドカップは幼い頃からの夢だし、そこに賭ける思いは強いので、ケガでどん底を味わってきた日々が報われるためにも、代表で活躍するしかない。熱い思いをプレーで見せていかないといけない」と本人も日本を発った6月末、改めて語気を強めていた。

     今シーズンのマインツは2シーズン半指揮を執ったマルティン・シュミット監督に代わり、サンドロ・シュワルツ監督が就任。メンバーもジョン・コルドバ(ケルン)やボージャン・クルキッチ(ストーク)が去り、アレクサンドル・マキシムやヴィクトル・フィッシャーら新戦力が加入した。そんな中、武藤は1トップの軸に据えられ、12日のDFBポカール1回戦・リューネブルガ戦で2ゴールといきなり結果を残した。とはいえ、相手は4部のチーム。真の評価はブンデスリーガが開幕してからと見られていた。

     重要な試金石となったのがは19日のハノーファー戦。今シーズン1部復帰組だが、かつては清武弘嗣、山口蛍(ともにC大阪)、酒井宏樹(マルセイユ)の日本人三人衆が所属していた名門チーム。その最終ラインを担うブラジル人DFフェリペやドイツ人DFフロリアン・ヒュブナーといった屈強な男たちは日本人FWを止めようと凄まじい勢いで挑んでくる。序盤から武藤は何度も体をぶつけられ、削られたが、個人トレーナーとの肉体改造の効果もあって、肉弾戦における絶対的な強さと逞しさ、タフさを前面に押し出す。フィジカル面の迫力は過去2シーズンとは比べ物にならない印象だった前線でターゲットになれるFWを求めるハリルホジッチ監督にとってこうした変化は前向きな材料と見ていいだろう。

     そこにゴールという結果がついてくれば理想的だったのだが、この日の武藤は決定機を立て続けに外してしまう。最初のチャンスは18分、ヒュブナーから奪い取ったボールをドリブルでゴール前まで持ち込んだが、フェリペに追いつかれてシュートまで行けなかった。2度目は32分、ファビアン・フライの縦パスに鋭く反応したシーン。左足シュートは惜しくもGKフィリップ・チャウナーの正面に飛び、ゴールには至らなかった。挙句の果てには後半、たった1回のカウンターから失点を余儀なくされた。まさかの開幕戦黒星に、エースFWも悔しさをひしひしと感じるしかなかった。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 06:18:31.81 _USER9
    8/20(日) 6:01配信
    マインツ武藤、開幕戦不発…試合最多シュート5本も1号ならず

    <マインツ・ハノーバー>攻め込む武藤(手前)
     ◇ブンデスリーガ・第1節 マインツ0―1ハノーバー(2017年8月19日)

     マインツFW武藤は開幕戦に1トップで先発し、フル出場。試合最多の5本のシュートを放ったが、前半23分の決定機を相手GKに阻まれるなど無得点に終わった。

     12日のドイツ杯1回戦4部LSKハンザ戦では2得点。13日付の地元紙ビルトで「岡崎さんよりゴールを決めたい」と13~15年にマインツで計27得点を挙げた先輩超えを目標に掲げたが、今季リーグ1号は次節以降に持ち越しとなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-00000020-spnannex-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/17(木) 22:21:35.73 _USER9

    20170817-00000027-goal-000-2-view[2]

    ■マインツ武藤に漂う爆発の予感

    チーム内序列:レギュラー

    ノルマ:年間を通してフル稼働する

    目標:10ゴール超えで残留の立役者に

    文=遠藤孝輔

    ■初戦で2ゴールと会心のスタート

    ブンデスリーガ1部クラブに所属する日本人プレーヤー10人の中で、会心のスタートを切ったのがマインツの武藤嘉紀だ。リューネブルクとのDFBポカール1回戦で2ゴールを叩き出しただけでなく、決勝ゴールにつながるPKを獲得し、3-1の勝利に大きく貢献したのだ。4部クラブが相手だったとはいえ、センターフォワードの定位置争いで頭一つ抜きん出たと言える。

    過去2シーズン、ケガでフル稼働が叶わなかった武藤の最低ノルマは、年間を通して健康体を維持することだろう。1年目に20試合・7得点、2年目に19試合・5得点を記録した実績を考えれば、戦列を離れなかった場合の10ゴール超えは現実的な目標だ。

    シュバルツ新監督からはファーストディフェンダーとしての献身的な働きも評価されており、新シーズンに向けての不安は見当たらない。むしろ開幕戦からいきなりインパクトを放つ可能性は十分だ。8月19日にホームで迎え撃つハノーファーは、テストマッチでカイセリスポル(トルコ)に4失点、DFBポカール1回戦で4部クラブに2失点するなど守備に不安を抱えている。武藤にとっては15-16シーズンの第3節にブンデスリーガ初得点、2点目を奪ったのがこの昇格クラブであり、悪いイメージはないはずだ。

    ■本人が狙うのは岡崎より多くの…

    マインツでのライバルと言える存在は一人だけ。今夏にオサスナから加わったコドロだ。17?18シーズンのリーガ・エスパニョーラで28試合・7ゴールを記録したスペイン育ちのボスニア・ヘルツェゴビナ代表のストライカーで、とりわけペナルティーエリア内で怖さを発揮する。オサスナ時代に2トップは経験済みで、最前線で武藤と同時起用されるケースも少なからずありそうだ。

    この実力者に1トップの定位置を明け渡さず、二桁ゴール以上を挙げるようなら、クラブOBの岡崎慎司のようにステップアップ移籍を果たすのではないか。本人はその先達よりゴールを奪うことを目標に掲げている。鍵を握るのは新戦力アレクサンドル・マクシムとの連携か。ラストパスのセンスに長けたこのトップ下とのコンビネーションが深まれば、これまで以上にゴールチャンスに恵まれるはずだ。

    ■アウグスブルク宇佐美貴史は2年目の逆襲なるか?

    チーム内序列:レギュラー

    ノルマ:年間を通してフル稼働する

    目標:10ゴール超えで残留の立役者に

    スタフィリディス、チ・ドンウォン、カイウビー、ボバディージャと4人のレギュラークラスが怪我で帯同しなかったにもかかわらず、アウグスブルクの宇佐美貴史はDFBポカール1回戦(対マグデブルク)で遠征メンバーに入れなかった。プレシーズンマッチで先発したのは8試合中1試合のみ(対FC東京)で、4試合連続でベンチ外となった昨シーズン終盤からの厳しい状況は変わっていない。

    明るい展望を描きにくいのは、アウグスブルクが今夏にヘラー、グレゴリッチュ、コルドバと3人のアタッカーを獲得したからでもある。マグデブルク戦で彼ら全員がピッチに立った事実に驚きはない。意外だったのは、トミーのベンチ入りだ。アウグスブルクのユース出身者で、昨季はレンタル先のレーゲンスブルクで2部昇格に貢献したとはいえ、あくまで3部で結果を残したに過ぎない。しかし、現時点におけるバウム監督の序列では、トップリーグでの実績がないこの22歳が宇佐美より上ということだ。

    ハンブルガーSVとの開幕戦(8月19日)、第2節のボルシア・メンヒェングラードバッハ戦(8月26日)でのメンバー入りを逃すようなら、夏の移籍マーケットが閉じる前に、宇佐美が新天地を求める決断を下しても不思議はない。ロシア・ワールドカップ出場を目指し、環境を変えるのはむしろ賢明な判断と言えるのではないか。

    残留した場合は形振り構わずに結果を残すのが地位向上への鍵になる。バウム監督がアタッカーに求めるフィジカル面の強みはないだけに、やはりゴールやアシストで信頼を勝ち取るのが最善策だろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00000027-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/14(月) 21:19:45.27 _USER9

    20170813-01871397-nksports-000-5-view[1]

    ドイツメディア『ビルト』がマインツのFW武藤嘉紀について特集記事を展開している。

    武藤は12日に行われたドイツカップのリューネベルク戦で2ゴールを決め、3-1の勝利に貢献した。その活躍を受け、ゲームキャプテンを務めたシュテファン・ベルは「ムトウはゴール前でまさにゴールマシーンだね。エリア内ではキラーだよ」と賛辞を贈った。

    リューネブルク戦での活躍について、武藤は「3ゴールにすべて関与できたことはうれしく思っています」とコメント。

    間もなく開幕を迎えるリーグ戦については「新シーズンの目標はまず、ケガをしないこと。そして、2つ目の目標は(13-14、14-15シーズンにマインツでプレーした)岡崎慎司さんよりもゴールを決めること」と語っている。

    現在、レスターでプレーする岡崎はマインツ時代の13-14シーズンにリーグ戦15ゴール、14-15シーズンに12ゴールを決めており、3シーズンで合計10ゴールだったシュトゥットガルト時代から大きな飛躍を遂げた。

    また、同メディアは岡崎がマインツ時代の2シーズンで、出場した5502分で27ゴールを記録したと紹介。一方、武藤は過去2年間の2515分で12ゴールを記録しており、出場時間に対してゴールの割合は、実はそれほど岡崎と武藤の間に差がなく「マインツとしては効果があった」と分析している。

    マインツは19日にブンデスリーガ開幕戦で、ハノーファーと対戦する。果たして武藤は開幕スタメンを勝ち取ることができるのか。そして、ロシア・ワールドカップを前にシーズンを通してゴールを量産できるのか、活躍が期待されるところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00000018-goal-socc

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