サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    吉田麻也

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 19:10:03.55 _USER9
    ニューバランスは今月8日にロンドン市内でフットボールスパイク「VISARO2.0」のニューカラーと「FURON3.0」のニューモデルに関する発表会を開催した。「FURON3.0」を着用するベルギー代表FWケビン・ミララス(エバートン)も登場。ベルギー黄金世代の一人がプレミアリーグでプレーする日本人選手の印象、スパイクへのこだわりについて語った。

    ―今季からチームメイトになったルーニーの印象はいかがですか?
    「だれもが知っているスター選手だ。偉大なストライカーだね。大スターであるルーニーと一緒にプレーすることができて素直にうれしいよ。ルーニー自身も故郷に帰ってくることができて良かったんじゃないかな」

    ―今季の目標は?
    「タイトルを勝ち取ること。昨シーズンよりもいいプレーがしたいね。チャンピオンズリーグに出場できるように上位に進出したい。今季はヨーロッパリーグもあるからエキサイティングなシーズンになると思うよ」

    ―サウサンプトンには日本代表の吉田麻也選手が在籍していますが、どんな印象ですか?
    「代表戦でもプレミアリーグでも対戦したことがあるけど、非常に賢いディフェンダーだね。彼のディフェンスのスタイルが好きだよ。今季も彼と対戦することを楽しみにしているよ」

    ―レスター・シティに在籍する岡崎慎司選手の印象はいかがですか?
    「良いストライカーだ。レスターがプレミアリーグで優勝したシーズンに決めたバイシクルシュートが印象に残っている。常に隙を狙って動き回るフォワードだから相手ディフェンダーは苦労すると思うよ。彼みたいなハードワークするプレースタイルはすごいと思う」

    ―スパイクを選ぶうえでこだわりはありますか?
    「軽いスパイクが好きだ。より速く、クイックにプレーするためにはスパイクの軽さが重要だからね」

    ―今回の「FURON3.0」のどんなところが気に入っていますか?
    「アッパーの素材がさらに良くなった。フィット感も良いし、より軽くなって履き心地も良いので気に入っているよ」

    ―スパイクを履くときのゲン担ぎはありますか?
    「たくさんあるよ(笑)。でも、あまり言いたくないんだ……。一つだけ教えると、試合のウォーミングアップ前に必ずスパイクをお湯に入れることかな。そうすると、スパイクが足により馴染む感覚がするんだ」

    ―練習用スパイクと試合用スパイクは何足ずつぐらいを履き分けていますか?
    「何足あるかは把握していないよ。練習用も試合用もたくさんある(笑)。ただ、試合で大きなミスをしてしまったスパイクは次の試合では履かないようにしている」

    ―今まで履いてきたスパイクの中で印象に残っているスパイクやエピソードはありますか?
    「昔、履いていた他社のスパイクはつま先が合わなかったり、マメができたりしていたけど、ニューバランスのスパイクを履き始めてからは靴擦れもなく、快適に履けるようになった。今はニューバランスのスパイクが一番気に入っているよ」

    ―プロサッカー選手を目指している日本の中高生に向けてメッセージをいただけますか。
    「プロサッカー選手になるためには夢を追い続けることが重要だ。常に努力し、常に結果を残し続けなければならない。僕も若い頃は必死に努力してきた。プロになるまでもプロになってからも厳しい世界だが、何事にもチャレンジして頑張ってほしいね」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170816-01643052-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/12(土) 23:07:13.82 _USER9

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    サウサンプトンに所属する日本代表DF吉田麻也が12日、自身のツイッター(@MayaYoshida3)を更新し、「誰や吉田が怪我してるって悪い噂広めたやつ!」と負傷に関する報道を完全否定している。

     吉田は5日に行われたセビージャとの親善試合で左太ももを痛め、途中交代を強いられた。その後、吉田に関して31日に始まるW杯アジア最終予選への出場を懸念する報道も出ていたが、本人は「準備万端や!」と問題がないことを強調。実際に日本時間12日の23時に開催されるプレミアリーグ開幕戦のスウォンジー戦のスターティングメンバーにも名を連ねており、杞憂だったようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170812-01642778-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/12(土) 20:42:30.60 _USER9

    20170812-00000016-goal-000-4-view[2]

    海外で戦うサムライたちの2017-18シーズンが始まる。彼らは新たな一年のスタートをどのような形で切るのか? チームにおける序列やシーズンの目標は? 識者たちが海外組の“現在地”を探る。

    現在の立ち位置: レギュラー
    ノルマ: CBとしてレギュラーの座をキープ
    目標: サウサンプトンの中心選手に

    ■今季の目標はワンランク上へ

    吉田麻也にとって、昨シーズンは飛躍の年になった。

    過去3シーズンは控えに甘んじていたが、ポルトガル代表DFのジョゼ・フォンテの退団を機にレギュラーセンターバック(CB)へ昇格。シーズンの折り返し地点からリーグ戦の全試合に先発フル出場し、リーグ杯でもチームをファイナルへ導くなど、中身の濃いシーズンを過ごした。吉田の表情にも充実感が漂い、試合経験を重ねることでプレミアのCBとして貫禄も備わってきた。

    こうして迎える今季、オフの間にサウサンプトンの指揮官が交代した。

    プレミアリーグで8位に導いたクロード・ピュエル前監督だが、守備重視のネガティブな戦術がサポーターに不評だった。また、地元紙『デイリー・エコー』によると、ピュエル監督と一部選手との間で確執が表面化。こうした事態を受け、クラブ首脳陣が監督交代に踏み切ったという。後任に就いたのは、昨季までリーガのアラベスを率いたアルゼンチン人のマウリシオ・ペジェグリーノ監督だ。

    指揮官の交代で序列が変わってくる可能性もあったが、ペジェグリーノ新監督はプレシーズンマッチで日本代表DFをレギュラーとして起用した。移籍志願書をクラブに提出したオランダ代表CBのフィルジル・ファン・ダイクが退団濃厚の状況にあるだけに、今季も吉田が定位置をキープする公算が大きい。

    もちろん、レギュラーCBへの昇格は、吉田の成長がなければ実現しなかった。英紙『ガーディアン』は「MFオリオール・ロメウ、MFジェームズ・ウォードプロウズ、MFネイサン・レドモンド、DFセドリック・ソアレス、DF吉田麻也は、キャリアのベストシーズンを過ごした」と昨季の出来を評価。地元紙『デイリー・エコー』も吉田について言及し、「ミスが減り、パフォーマンスに継続性が出てきた。経験とリーダーシップも備えている」と成長を褒めている。昨季に高めたこうした評価を、イングランドでもうワンランク引き上げるのが、今季の目標になるだろう。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/13(日) 09:20:10.77 _USER9
    プレミアリーグ開幕戦でフル出場したサウサンプトンの日本代表DF吉田麻也には、及第点となる評価が与えられている。

    サウサンプトンは12日、プレミアリーグ第1節でスウォンジー・シティと対戦。試合はスコアレスドローに終わり、勝ち点1を分け合っている。

    吉田はパスミスも散見されたが、クリーンシートに貢献するなど最低限の結果を残した。一方で、2度3度とセットプレーから訪れたチャンスをものにすることができず、開幕戦ゴールのチャンスを逃している。

    英紙『テレグラフ』では、クリーンシートの活躍が評価され、「7」の採点。『デイリー・メール』では、度々チャンスを逃したことが響き、チーム最低タイの「6」となった。

    開幕戦で白星を逃したサウサンプトンは次節、19日にウェスト・ハムと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170813-00000033-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/12(土) 12:50:34.98 _USER9

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    今週開幕するイングランド・プレミアリーグ。日本代表DF吉田麻也が所属するサウサンプトンは、ホームでスウォンジーを迎え撃つ。

    昨季8位だったセインツは、新たにマウリシオ・ペジェグリーノ監督を招聘。DFフィルヒル・ファン・ダイクの移籍騒動が続くなか、どのような戦いぶりを見せられるのか注目だ。

    吉田としてもワールドカップに向けて重要なシーズンになる。そんななか、英紙『Guardian』はサウサンプトンの開幕プレビュー特集において、こう触れていた。

    英紙『Guardian』

    「かつて少数のサポーターに嘲笑されていたマヤ・ヨシダだが、その価値を証明してみせた」

    昨季途中にジョゼ・フォンテが移籍し、ファン・ダイクが負傷離脱するなかで、DFの主軸になった吉田を評価していた。

    そのうえで、今夏獲得したポーランド人DFヤン・ベドナジェク、ジャック・スティーブンス、吉田だけでCBのオプションが十分なのかは確信が持てないとも。

    やはりファン・ダイクの去就がチームを左右するということだろうか。ただ、そのファン・ダイクの離脱に多くの注目が集まったが、昨季の問題点は得点力不足にもあったとも。

    ちなみに、『Guardian』の今季順位予想では、サウサンプトンは9位になっている。

    サウサンプトン対スウォンジー戦は日本時間12日(土)23時にキックオフされる。

    http://qoly.jp/2017/08/11/southampton-yoshida-maya-and-guardian-iks-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/07(月) 08:26:07.25 _USER9

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     ◇練習試合 サウサンプトン2―0セビリア(2017年8月5日)

     サウサンプトンの日本代表DF吉田が、ホームで行われたセビリア(スペイン)との練習試合に先発したが、左太腿を痛めて途中交代した。後半10分に相手選手と交錯。治療後に一度はピッチに戻ったが「無理すべきではない」と判断し、自ら交代を申し出た。12日に控える開幕・スウォンジー戦の出場については「腫れと内出血が少なければ何とかなる」と話した。

     日本代表は31日のアジア最終予選オーストラリア戦を前にケガ人が続出。香川、大迫、本田、森重、長谷部らが万全ではなく、ハリルホジッチ監督は「私が来日してから最も難しい状況が今」と不安を募らせていた。DFの要として不可欠な存在だけに、早い復帰が待たれる。

    8/7(月) 6:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170807-00000039-spnannex-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/18(日) 06:33:07.33 _USER9
    img_0b54684c6295d5a53b66b85a1efd49cf261190[1]

    6/18(日) 0:36配信

    スポニチアネックス 
      
    元日本代表監督のアルベルト・ザッケローニ氏(64)が、日本代表DF吉田麻也(28)が所属するサウサンプトンを指揮する可能性が浮上した。 
      
    17日に英紙デーリー・スター(電子版)が報じたもので、ザッケローニ氏はサウサンプトン、クリスタルパレスと新監督が決まっていないプレミアリーグ2クラブで候補に浮上。本人も初めて英国で指導することを熱望しているという。他の候補者には、元アヤックス監督のフランク・デブール氏(47=オランダ)、前マンチェスターC監督で現在中国1部河北華夏を指揮するマヌエル・ペジェグリーニ氏(63=アルゼンチン)が挙っており、両クラブともデブール氏が最有力候補とみられている。 
      
    イタリア人のザッケローニ氏は、セリエAでウディネーゼ、ACミラン、ラツィオ、インテル・ミラノ、トリノ、ユベントスなど強豪クラブを指揮。10~14年に日本代表監督を務め、14年W杯ブラジル大会出場に導いた。16年1月に中国1部北京国安の監督に就任したが、5月に成績不振で解任されており、以来現場から遠ざかっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170617-00000192-spnannex-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/14(水) 00:24:30.65 _USER9
    ◆後半27分に悪夢の瞬間、川島と吉田がまさかの正面衝突の失態

    ハリルジャパンの守備の要が衝撃的な連係ミスで同点弾を献上してしまった。

    日本代表は13日のロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選イラク戦、
    1-0で迎えた後半27分にDF吉田麻也(サウサンプトン)とGK川島永嗣(メス)がショッキングなミスを犯した。

    前半8分、本田圭佑(ミラン)の右CKからFW大迫勇也(ケルン)のヘディングシュートで先制したものの、
    日本は37度を超える灼熱とピッチコンディションに苦しみ、流れをつかめない状況が続いた。すると後半27分に悪夢の瞬間が訪れる。

    イラクのMFアブドゥルザフラがペナルティーエリア内へとドリブルで持ち込むと、
    DF昌子源(鹿島アントラーズ)が倒れこみながら対応したが、ボールは前にこぼれる。ここで体を入れた吉田は安全策のクリアを選択せず、

    両手を広げながら相手をブロック。川島のキャッチを促そうとしたが、
    一瞬の隙が生まれた。FWアブドゥルラヒームの背後からのプレッシャーを受け、川島と吉田がまさかの正面衝突の失態となった。

    このこぼれ球に反応したMFカミルに左足で強烈なシュートを叩き込まれてしまった。
    DF長友佑都(インテル)は必死にクリアしようとしたが力及ばず、ピッチを叩きながら絶叫した。

    MF長谷部誠(フランクフルト)不在の中で3月のW杯予選2連戦ではキャプテンを任された吉田は、
    今季サウサンプトンでレギュラーの座を確保した。

    所属するメスで第3GKの立場から出場機会を得るまで復権した川島だったが、
    最近影を潜めていたここぞの場面でのボーンヘッドという悪癖を守備の要コンビが露呈してしまった。

    6/13(火) 23:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170613-00010021-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/14(水) 01:47:37.33 _USER9

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    「とんでもないミス」とまるで戦犯扱い
     この衝撃的な凡ミスをイングランドメディアは見逃さなかった。記事では「マヤ・ヨシダの関与したディフェンス面での致命的な混乱により、日本は火曜日に行われたイラクとのW杯予選で1-1のドローとなった」と一刀両断。そして失点シーンについて厳しく描写している。

    「カミルは(日本の)とんでもない守備的なプレーに付け込み、イラクにとっては8試合で5つ目の勝ち点を陥れた。日本は相手を仕留めるという野心の欠如で最終的に代償を支払う羽目になった」と、吉田のプレーと追加点を狙いにいかなかったハリルジャパンの消極的な戦術を断罪している。

    「ヨシダがエイジ・カワシマに向かうボールで盾となろうとしたものの、アブドゥルラヒームのチャレンジによってカワシマがボールをこぼしてしまった。カミルはゴールネットにシュートを叩き込むチャンスに恵まれた」

     連係ミスで相手に同点弾を許す結末になった吉田と川島は、まるで戦犯のように扱われている。

     2人は最近の代表戦でミスが減少し、守備に安定感を与えていた。吉田も今季後半戦はサウサンプトンでレギュラーの座を掴み、地元で評価を高めていたが、W杯最終予選大一番のここぞという場面でやらかしてしまう悪癖を露呈してしまった。

     次戦オーストラリア戦で勝利すれば6大会連続のW杯出場権獲得となる日本だが、吉田はまたしても凡ミスで英メディアから厳しい視線を注がれてしまった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170614-00010004-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/10(土) 05:52:26.07 _USER9

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     日本代表DF吉田麻也(28)が所属するイングランド・プレミアリーグのサウサンプトンの新監督候補に、今季まで同MF香川真司(28)のドルトムントを率いたトーマス・トゥヘル氏(43)が浮上した。8日付の英紙インディペンデントが報じた。

     今季サウサンプトンを率いたフランス人のピュエル監督は、守備的なプレースタイルにサポーターから不満の声が上がり、一部選手との確執も伝えられており、2年残っている契約の違約金交渉がまとまれば、近く解任が発表される見通しとなっている。

     その後釜として、クラブはドルトムントの監督を解任さればばかりのトゥヘル氏の招へいを狙っているという。このほか、今季アラベス(スペイン)を率いたアルゼンチン出身のマウリシオ・ペジェグリーノ氏(45)、3月にレバークーゼン(ドイツ)の監督を解任されたドイツ人のロジャー・シュミット氏(50)も候補に挙っている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170609-00000166-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/01(木) 20:53:20.95 _USER9

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    サウサンプトンでレギュラーを掴み、現在は日本代表の合宿に参加しているDF吉田麻也。

    このほど、自身でセレクトした音楽の「プレイリスト」をTwitter上で紹介してくれた。

    https://twitter.com/MayaYoshida3/status/869840246413950976

    吉田が公開したのは、SpotifyやApple Music、AWAら人気音楽配信サービス6社のプレイリスト。

    海外生活が長いせいか洋楽が中心となっており、日本でも人気の高いBrunoMarsやMaroon 5、Ed Sheeran、Ariana Grandeらの作品がリスト化されている。

    吉田は試合前、このラインナップを聞きながらスタジアム入りするのがお決まりなのだろうか?音楽好きは今すぐチェック!

    そんな吉田は1日に発売された「Sports Graphic Number 928号」で表紙に!

    「プロになった時からナンバーの表紙を飾るのは一つの目標でした!」とのことで、夢の一つが叶ったようだ。

    http://qoly.jp/2017/06/01/maya-yoshida-music-playlist-kwm-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/01(木) 00:08:17.92 _USER9

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    トゥヘル、あの“日本代表選手”が所属するクラブに再就職? 大手英紙が報じる

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/31(水) 23:00配信

    ついにプレミア参戦か

    30日にドルトムント指揮官の職を解かれたトーマス・トゥヘル監督。
    複数の戦術や布陣を使い分けて一定の戦績を収めた一方で、DFBポカール決勝でヌリ・シャヒンをメンバー外とした人選について
    主将のマルセル・シュメルツァーに苦言を呈されるなど、人心掌握という側面で多かれ少なかれ問題を抱えていたことを露呈した。

    既にレヴァークーゼンの新監督候補として複数のメディアで名が挙げられている同監督だが、
    日本代表DF吉田麻也が所属するサウサンプトンが同監督の招聘を画策していると、英『THE Sun』が伝えている。
    同紙によると、今季のリーグカップでサウサンプトンを決勝進出に導いたクロード・ピュエル監督の立場は決して安泰ではなく、
    クラブの更なる躍進を目論むサウサンプトンがトゥヘル監督の招聘に本腰を入れる可能性が高いという見方が伝えられている。

    ドルトムントでは選手やクラブ首脳との関係づくりに苦慮していた感が否めなかったトゥヘル監督。
    戦術面における引き出しの多さは他の監督に引けを取らないだけに、再就職先ではより選手たちの人心掌握に重きを置きたいところだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170531-00010033-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/25(木) 17:56:07.73 _USER9

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    サウサンプトンに所属する吉田麻也が同僚DFから称賛を受けた。クラブの公式サイトが伝えている。

    控えとしてシーズンをスタートした吉田とジャック・スティーブンス。ジョゼ・フォンテの移籍やビルヒル・ファン・ダイクのケガを機に出場機会を増やしていった。2人は安定感を増していき、クロード・ピュエル監督に全幅の信頼を置かれるコンビへと成長した。スティーブンスは吉田について以下のようなコメントを残している。

    「誰かとパートナーシップを築くためにはそれなりの時間を要する。だけど、僕とマヤはすぐに良いパフォーマンスを始めることができた。そして2、3カ月してさらに強固なものとなった。定着しつつあるチームに割って入るのは難しい。だがマヤは僕にとって素晴らしい存在だった」

    吉田麻也は2016-17シーズン、公式戦37試合に出場するなど充実のシーズンを過ごしたが、チームメートのレギュラー定着にも一役買っていたようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170525-00000017-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/18(木) 22:15:29.80 _USER9

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    サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也が18日に自身のツイッター(@MayaYoshida3)を更新し、「自分の意思と異なる記事が出てしまった」ことを明かした。 
      
    吉田は17日に行われたプレミアリーグ第28節延期分のマンチェスター・ユナイテッド戦(0-0)で先発フル出場。勝利には至らなかったが、ユナイテッドの攻撃陣をシャットアウトするなど、本職の守備で好パフォーマンスを見せた。 
      
    試合後には、無得点に抑えたFWウェイン・ルーニーについて発言した内容が記事として取り上げられていたが、吉田自身は「このリーグでやった選手ならルーニーがどれだけ偉大な選手が誰だってわかる」と、批判する意図はなかったと釈明。そして「自分の言葉足らずで自分の意思と異なる記事が出てしまったことを反省」と綴っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170518-01639857-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/18(木) 10:33:17.34 _USER9

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    吉田麻也、ルーニー辛口批評「なんでストライカー」
    日刊スポーツ 5/18(木) 9:29配信

    <プレミアリーグ:サウサンプトン0-0マンチェスターU>◇17日◇サウサンプトン

     DF吉田麻也が所属するサウサンプトンは、ホームでマンチェスター・ユナイテッドと0-0で引き分けた。

     吉田はセンターバックでフル出場した。

     サウサンプトンは勝ち点を46と伸ばし、8位。最終節はホームでストークと対戦する。

     以下は吉田との一問一答。

     -引き分けという結果になったが、PKのチャンスもあったし、勝てたのでは?

     吉田 勝てたでしょ(笑)。勝てたな~。

     -マンUにひと泡吹かせたかった?

     吉田 そうですね。全然チャンスあったと思うんですけどね。(点が)入んないね。後ろは良かったとは思うんですけど、やっぱりアタッキングサードのところでのインパクトがちょっと、あとクリニカルな部分が足りなかったし。マンUもやっぱり良くないけど、やっぱり最後のところは体張ってくるなっていう感じはありましたね。

     -個人的にはどうだった? やられる場面はほぼなかった

     吉田 守ってるぶんには全然。ルーニーだったから、動きもほとんどなかったし。なんでストライカーやってるんだろうって感じです。

     -ルーニーは最近衰えが指摘されているが、それは感じた?

     吉田 裏に抜ける感じもないし、足元でつくる感じも別にないし。逆にラッシュフォードが入ってきてから、斜めに、背後に動かれて結構しんどかったですけどね。

     -ラッシュフォードにはどういう意識で対応した? 裏に抜かれないことに注意しながら?

     吉田 そうですね。とにかく斜めの動きについて行くこと、オフサイドに逃げずについて行って、それでインターセプトできればベストだし、仮に1対1になってもしっかり対応できればいいなと思ってたんですけど。前で奪うことができたんで良かったですね。

     ー前節でイングランドでの公式戦最多出場(35)を記録して、4月のクラブの最優秀選手にも選ばれた。いいシーズンだったといえる?

     吉田 8位で終われたらそう思える。だから最後の試合しっかり勝って、というのが大事になってくる。勝ちたいっすね。ストークも調子が良くないし、チャンスはある。ホームで立て続けに2試合できるんで。そこはやっぱりチャンスだと思う。

     -今シーズンを振り返ると、1月からレギュラーをつかみ、フル出場を続けて終わろうとしている

     吉田 最後までいいパフォーマンスを継続したいし、最後もゼロで終わりたいと思っている。今季は自分にとっていいシーズンだったし、チャンスが来るのを今までずっと待っていたので。(そのチャンスが)来た時にしっかりつかめてよかったとは思いますけど、また夏の補強でどうなるかわからないし、監督も出るかもしれないというニュースが出ている。わからないですけど、状況はまた変わるんで。もちろん今はまだ考えていないですけど、オフシーズンをいい過ごし方をして、またいい状況でプレシーズンを迎えたい。ただ1年出続けたので、しっかりメンテもしなければいけないし。もちろん継続してパワーアップもしなければいけないとも思う。

     -サウサンプトンではレギュラーをつかんだという感触はあるか?

     吉田 いやないっすね。半年半年が勝負なんで。一瞬でも気を抜いたらまた足元救われるという感覚の方が強いです。

    >>2以降に続く

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/14(日) 14:26:02.49 _USER9

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    サウサンプトン、6戦ぶりに待望の白星。主将・吉田麻也にも合格点評価

    フットボールチャンネル 5/14(日) 12:13配信

    イングランド・プレミアリーグ第37節が現地時間の13日に行われ、サウサンプトンはアウェイでミドルスブラに2-1の勝利を収めた。
    サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也はこの試合にフル出場を果たしている。

    強豪チームとの対戦が続いていたサウサンプトンは、前節までの5試合で2分け3敗と苦戦。
    最近3試合はゴールを奪うこともできず、この試合にも敗れれば大きく順位を落としてしまう可能性もあったが、
    すでに降格の決まっていた相手に対して6試合ぶりとなる白星を挙げることに成功した。

    吉田はキャプテンマークを巻いて先発し、18試合連続となるフル出場。
    英メディアではこの試合の吉田に対し、おおむね及第点以上の評価を与えている。

    『デイリー・メール』は吉田に対して10段階で「7点」の評価。
    1ゴールを挙げたFWジェイ・ロドリゲスやMFオリオル・ロメルと並ぶチーム最高タイの評価となっている。
    『ユーロスポーツ』でも同じく「7点」で、ロドリゲスらの「8点」に次いだ。
    『スカイ・スポーツ』は吉田に「6点」をつけている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170514-00010012-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/09(火) 12:31:48.02 _USER9

    20170507-00000032-goal-000-3-view[1]


    サウサンプトンでリーグ16試合連続スタメン 米メディアがチーム3位タイの採点与える
     
    サウサンプトンのは、7日の敵地リバプール戦(0-0)でリーグ戦16試合連続の先発フル出場を果たした。
    両チームトップとなる9回のクリアを記録するなど、安定した守備で失点を許さず。英国外でも「隠れた英雄」「日本のエース」と高い評価を手にしている。

    この日の英雄は、後半にリバプールのMFジェームズ・ミルナーのPKを止めたサウサンプトン守護神フレイザー・フォースターだったが、
    吉田もアンフィールドで見せ場を作った。

    前半15分だった。サウサンプトンはMFオリオル・ロメウが自陣でボールを失うと、
    リバプールFWロベルト・フィルミーノが持ち込んで右足を振り抜く。ここで立ちはだかった吉田は、このシュートをブロックした。

    英紙「デイリー・メール」の採点でも、トップは守護神のフォースターで7.5点。
    吉田は単独2位の7点と高く評価されているが、米スポーツ専門テレビ局「ESPN」も吉田に高評価を与えた。

    輝けるパフォーマンスを見せた」

    「またしても日本のエースが輝けるパフォーマンスを見せた。急速にサウサンプトンの隠れた英雄になろうとしている」

    寸評ではこう絶賛され、10点満点の採点で合格点となる7点を手にした。
    フォースターの9点、MFロメウの8点に続くチーム3位タイの評価だった。

    これまでは時折不安定さや失点に直結するようなミスを犯していた吉田だが、
    今季途中に定位置を確保してからは隙のないパフォーマンスを見せて、イングランド内外で評価を高めている。

    Football ZONE web 5/9(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170509-00010000-soccermzw-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/08(月) 18:20:46.14 _USER9

    20170508-00000150-sph-000-2-view[1]


    サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也は敵地で0―0と引き分けたリバプール戦にフル出場した。シュートを17本打たれるなど終始守勢でボール保持率は35%も、後半21分には味方GKがPKをセーブするなど堅守で勝ち点1をもぎ取った。

     吉田に聞く

     ―101試合目のリーグ戦出場。リバプールを完封しました。

     「そうですね、101試合目ですね」

     ―(リーグ杯準決勝第2戦でも無失点で)リバプールには良いイメージがある?

     「いや、ないですねぇ(笑)。ないというか、このスタジアム(アンフィールド)は雰囲気が独特なので、いつもやりづらいです」

     ―今日は本当によく守っていた。

     「80分くらい守っていたんじゃないかな(苦笑)」

     ―跳ね返す力というか、吉田選手を中心に良い守りができていた。

     「勝ち点1は取れてよかったですけど、今は勝ち点3を必要としていると思うので。まだ4試合残っているし、強い相手や残留争いしている相手ともやらないといけない。非常に難しい試合が続くので、順位を一つでも上げて終わらないといけない。クリーンシート(無失点)をしたのは僕にとっても、ディフェンス陣にとっても大きいかなと思います」

     ―サウサンプトンは毎年選手が離れて戦力ダウンしながらも、欧州リーグを狙っていくような雰囲気を放っている。その秘訣(ひけつ)は?

     「分かりません(笑)。何なんですかね。でもおっしゃる通り、毎シーズン3人くらい本当に中心の選手を引き抜かれるんで。かなり苦しいスタートになるんですけど、よく毎度毎度みんなが一人一人成長していくなって思う。トップではないけど、セミトップには毎年食い込めるような地力がついてきてるんじゃないかなと思います。欧州リーグとか出たり、カップ戦も上まで行ったりっていうのはなかなか今までなかったことだし、チームも選手たちも成長してるなと思います」

     ―リバプールも4位(欧州CL出場権)がかかってるから本気モードだったと思うが、吉田選手はすごい落ち着いてるように見えた。

     「何試合もやっているからね(4戦で2勝2分け)。相手の戦い方も理解しているし、いい試合の入り方が前半も後半もできた」

     ―かなり引いて守っていたが、あれはゲームプラン?

     「まあブロックつくってカウンター。ボール奪えたときはプレスに行こうっていう話はしてたんですけど、彼らもすごくうまいんでね。(特に)最初のプレスをかいくぐるのは本当にうまいと思いましたね」

     ―危ないシーン、決定機はほとんど作らせなかったと思うが?

     「まあPKくらいかな。よくGKが止めてくれたなって感じかな」

     ―サウサンプトンは残り4試合あるが、今季の目標は?

     「上も(8位の)Wブロミッジのところまでは行けると思うし、下は詰まっているんで。今節でレスターにも抜かれたんで。だから一歩間違えば13、14位に落ちるし、頑張れば8位にもなれる。できるだけ勝ち点を取って、いい形でシーズンを終わりたいです」

     ―今日はビシビシ跳ね返してすごかった

     「最後は死ぬかと思った(笑)」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170508-00000150-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/07(日) 23:49:07.09 _USER9
      20170507-00000032-goal-000-3-view[1]

      
      
    獲得したPKを止められてしまったミルナー (C)Getty Images

    ■プレミア第36節 リヴァプール 0-0 サウサンプトン

    7日、プレミアリーグ第36節が行われ、吉田麻也の所属するサウサンプトンは敵地アンフィールドでリヴァプールと対戦し、0-0のスコアレスドローに終わった。吉田は16試合連続でフル出場を果たし、無失点に貢献している。

    立ち上がりから攻勢に出たのはホームのリヴァプール。熾烈を極めるチャンピオンズリーグ出場権争いのため、1試合の足踏みも許されないという状況が、ホームチームの背中を押していく。

    しかし、リーグカップで準優勝を果たすなど充実のシーズンを送るサウサンプトンも、ただで勝ち点3をプレゼントするわけにはいかない。15分、自陣でオリオル・ロメウがボールを失い、奪ったロベルト・フィルミーノがシュートを放つ。しかし、ここはシュートコースに入った吉田が体を張ってブロックし、決定機を潰すことに成功する。

    リヴァプールは攻撃の中心であるはずのフィリペ・コウチーニョが良さを出させてもらえず、ゴール前にきっちりとブロックを築くサウサンプトンのタイトな守備に手を焼き、無得点のまま前半を終えることとなった。

    後半もサウサンプトンの堅守に苦戦するリヴァプールだったが、64分に絶好の先制チャンスが生まれる。

    64分、右サイドからルーカス・レイヴァが入れた柔らかいクロスをジャック・ステフェンスとディヴォック・オリギが競り合い、こぼれたボールをステフェンスが腕で触ったとして、リヴァプールにPKが与えられる。このPKをジェイムズ・ミルナーがゴール左隅へと蹴るが、守護神ベン・フォスターが横っ飛びではじき出し、絶体絶命のピンチをしのぐ。

    ほとんどチャンスが作れず、獲得したPKも失敗し、嫌な流れのリヴァプールは69分、オリギ、ルーカスを下げてアダム・ララーナとダニエル・スタリッジを投入。個人技で違いを作れるスタリッジは77分、80分と強引にシュートまで持ち込むが、GKフォスターの牙城を崩すことはできない。

    87分には、エムレ・カンが強引にミドルシュートを放ち、DFをかすめて枠を外れたが、これはゴールキックの判定。これには選手やベンチのユルゲン・クロップ監督含め、場内のサポーターも怒りをあらわにするが、そういった些細なチャンスも無駄にしたくないほど、この日のサウサンプトンの守備は堅かったということなのだろう。

    アディショナルタイムは4分となり、92分にはミルナーの左クロスをゴール前のマルコ・グルイッチが頭で合わせる。しかし、ここもGKフォスターがしっかりと反応してバーの上へとはじき出し万事休す。リヴァプールの猛攻を最後まで集中した守備で守りきったサウサンプトンが、敵地で勝ち点1を手にした。 
      

    GOAL 5/7(日) 23:29配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170507-00000032-goal-socc


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/05(金) 14:56:46.08 _USER90505

    20170505-00010007-goal-000-5-view[1]


    サウサンプトンに所属する吉田麻也がクラブの年間アワードで賞を獲得し、喜びのコメントを残した。

    サウサンプトンは4日、クラブの年間表彰式を開催し、吉田は会長賞を受賞した。

    公式サイトには「DFフィルジル・ファン・ダイクが負傷で不在時に、最終ラインを統率した。
    さらに、第35節のハル戦ではプレミアリーグ100試合出場を達成している」と、選出理由が掲載されている。

    シーズン前半戦はセンターバックの3番手という立ち位置だったものの、
    最近になって守備陣の中心的な役割を担うまでに成長した姿が評価される形となった。

    賞を受け取った吉田は自身のSNSを更新し
    「年間アワードで賞をいただきました!これに満足せずもっと貪欲に成長していきます!」とコメント。さらなる活躍を誓った。

    サウサンプトンは7日、プレミアリーグ第36節でリヴァプールと対戦する。
    3位の強豪相手だが、吉田には賞に見合うパフォーマンスが期待される。

    GOAL 5/5(金) 12:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170505-00010007-goal-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170505-00010007-goal-000-view.jpg

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/03(水) 12:47:27.61 _USER9

    20170503-00000006-goal-000-2-view[1]


    12試合連続の公式戦出場となったハル・シティ戦で、プレミアリーグ通算100試合出場を達成した吉田麻也。苦しい時期を乗り越え、すっかりサウサンプトン守備陣の中心的な存在として定着した。

    最近30日ではプレミアリーグ5試合にフル出場してチームは2勝1分け2敗。8失点を喫しているが、第32節のウェストブロミッチ戦でハル・シティ戦は無失点だった。なお吉田はクリスタルパレス戦で勝利を呼び込む1得点を挙げている。ディフェンスラインを統率しながら時に堅実に、時に粘り強い対応を披露しているが、相手に押し込まれた状態から失点シーンに絡むケースも見られた。

    サウサンプトンでの5シーズン目も残り5試合を残すのみとなった吉田が、さらなる高みに到達するために重要なこととは? 30日間のパフォーマンスを振り返り、今後の課題を考える。

    ▽4月5日(水)プレミアリーグ クリスタル・パレス戦

    試合結果:3-1(勝ち)

    90分(フル出場)

    評価:6.5

    残留圏ギリギリの相手との対戦だったが、長身でパワーもスピードもあるクリスティアン・ベンテケの対応に苦しみ、クロスに対してエリア内でマークできず先制点を奪われた。しかし、そこから粘り強い守りで追加点を許さず、終盤の84分にセットプレーのセカンドボールからこぼれ球を押し込む形で殊勲の逆転ゴールを決めた。守備面は完璧ではなかったが、トータルでは勝利の殊勲者と言ってもいい働きだった。

    ▽4月8日(土)プレミアリーグ ウェストブロミッチ戦

    試合結果:1-0(勝ち)

    90分(フル出場)

    評価:7.5

    キャプテンマークを巻いての試合は前半にヨルディ・クラーシのミドルシュートで決めた1点を吉田が統率するディフェンスラインと、GKフレイザー・フォスターのビッグセーブで守り切った。相手の大型FWサロモン・ロンドンを空中戦で封じ、ラストパスを鮮やかなインターセプトでカットするなど獅子奮迅の働きを見せた吉田。「フレイザーが神がかっていた」と自信のTwitterで守護神を称賛したが、吉田の堅実で時に勇敢な対人守備なくして1-0の勝利は考えられない。

    ▽4月15日(土)プレミアリーグ マンチェスター・シティ戦

    試合結果:0-3(負け)

    90分(フル出場)

    評価:5.0

    前半は吉田が統率する守備陣がシティ攻撃陣をよく抑えたが、CKから吉田がマークに付いていたDFヴァンサン・コンパニに決められて均衡が破られる。そこから吉田がオーバーラップから惜しいヘディングシュートを放つ場面もあったが、カウンターから追加点を浴びて最後にはクロスからセルヒオ・アグエロにダメ押し弾を浴びた。0-1にされてからは吉田個人より、チーム全体が後手に回る状況になってしまったことが度重なる失点の要因だが、それだけに先制点を奪われたシーンの対応が悔やまれる。

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/29(土) 22:56:31.54 _USER9

    20170429-00581789-soccerk-000-4-view[1]


     サウサンプトンに所属する日本代表DF吉田麻也が、29日のプレミアリーグ第35節のハル戦でスタメンに名を連ね、日本人初となるプレミアリーグ100試合出場を達成した。 
      
    2007年、名古屋グランパスでプロキャリアをスタートさせた吉田は、2009-10シーズンにオランダのVVVフェンロへ移籍。その後、12-13シーズンからサウサンプトンに加入し、在籍5シーズン目を数える。今シーズン序盤は出場機会に恵まれなかったものの、第19節のウェスト・ブロムウィッチ戦でスタメンに抜擢されると、以降はセンターバックの定位置を掴み、ここまでリーグ戦17試合に出場している。 
      
    なお、吉田のプレミアリーグ100試合に次いで、稲本潤一(北海道コンサドーレ札幌)が66試合、岡崎慎司(レスター)が56試合、香川真司(ドルトムント)が38試合、中田英寿が21試合、宮市亮(ザンクトパウリ)が17試合、戸田和幸が4試合となっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170429-00581789-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/26(水) 22:45:00.00 _USER9

    20170426-00000144-sph-000-1-view[1]


    ◆イングランド プレミアリーグ チェルシー4―2サウサンプトン(25日・ロンドン) 
      
    サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也(28)は25日、敵地のチェルシー戦にセンターバックとしてフル出場した。試合は2―4で敗れたが、吉田はプレミアリーグの出場を99試合に伸ばし、日本人初の100試合出場に王手をかけた。 
      
    試合は前半5分、チェルシーが縦パス1本からチャンスをつくり、最後はベルギー代表MFアザールが豪快に右足を振り抜き先制する。サウサンプトンは同24分、CKのこぼれ球を押し込み同点としたが、ロスタイムにチェルシーに追加点を許し1―2で前半を折り返した。後半に入るとチェルシーがプレースピードを上げて主導権を握る。サウサンプトンは後半8分、44分にゴールを許し2―4で終了の笛が鳴った。 
      
    試合後、吉田は「もちろんチェルシーは強い」と苦笑い。「個人的なコンディションは、悪くない。コンスタントに試合に出ているし、いつも通り、リズムをつかめていたけど、チームのリズムが乗って来なかった。失点した時間がよくなかったと思う」と反省の弁を述べた。 
      
    29日のハル・シティ戦のピッチに立てば、節目の100試合に到達する。当日は子供たち100人をスタジアムに招待する予定で「子どもたちが少しでも何かを感じて、将来、プレミアリーグに立つ子どもたちが出てきてくれたら嬉しい。日本人の子供たちが僕のプレーを見てなにか感じてくれたらうれしい。100試合で100人ってちょうどいいなって。そんだけ(笑)。勝って子供たちに会いたい」と勝利を誓った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170426-00000144-sph-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/14(金) 13:28:26.22 _USER9

    20170414-00000006-goal-000-2-view[1]

    サウサンプトンに所属する日本代表DF、吉田麻也がイギリスメディア『デイリーエコー』のインタビューで、
    サウサンプトンと日本代表での自身の役割について言及。そして今後の飛躍を誓っている。

    吉田は「僕はチャンスがやって来ることを長い間待っていた。この状況でとにかく結果を出し続けなければいけない」と発言。

    「今のところ、チームは良いパフォーマンスを見せることがでいていると思うけど、まだまだ向上の余地はある。
    シーズンが終わるまで、そして2~3年後を見据えて、引き続き良い内容の試合をしていかなくてはいけないね」

    吉田は3月に行われた日本代表のタイ戦で、主将としてゴールを決めたこと。
    そして4月9日に行われたウェスト・ブロムウィッチ戦ではキャプテンマークを巻いたことについても言及し
    「僕のキャリアにとって、とても大きな意味合いを持つ瞬間だった。
    自分の母国である代表チーム、そしてプレミアリーグのキャプテンを任されることは、とても名誉なこと。
    僕を支えてくれるすべての人に感謝している」と述べている。

    同メディアは「重要なのは2~3試合だけではない。シーズンが終わるまで、しっかり最大限のパフォーマンスを発揮することが重要だ」
    という吉田の言葉を紹介し、記事を締めくくっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170414-00000006-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/13(木) 07:48:44.46 _USER9

    20170412-00010030-theworld-000-1-view[1]


    現在のサウサンプトンに堅守とのイメージがあるのであれば、それには日本代表DF吉田麻也も大きく影響しているはずだ。

    フィルジル・ファン・ダイクが負傷離脱してからは吉田が最終ラインを束ねており、若手のジャック・スティーブンスを引っ張りながら上手く戦っている。

    1-0で勝利した先日のWBA戦でも体を張った守備でチームの勝利に大きく貢献しており、吉田はプレミアリーグでも通用するセンターバックということを証明している。

    この日本人DFの奮闘をメディアも評価しており、英『sky SPORTS』の発表した第32節のパワーランキングにおいて吉田は14位に入っている。

    ここにはマンチェスター・シティFWセルヒオ・アグエロ、リヴァプールMFフィリペ・コウチーニョ、チェルシーMFエデン・アザールなども選ばれており、彼らと同じところに吉田が入っているなど昨季までは想像できなかったことだ。

    ちなみに、20位にはWBA戦でスーパーセーブを連発したサウサンプトンGKフレイザー・フォースターが入っている。吉田、そしてフォースターの奮闘がなければWBAの猛攻を無失点で切り抜けることはできなかったはずだ。今節は2人が主役だったと言ってもいいだろう。

    また、このランキングでは1位に韓国代表FWソン・フンミンが選ばれている。ソン・フンミンはワトフォード戦で2得点と大暴れ。プレミアリーグでプレイするアジア人選手としては初となるシーズン得点数を二桁に乗せている。ソン・フンミンも今季大きく進歩した選手で、プレミアリーグの中でもトップレベルのアタッカーであることを示していると言える。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/12(水) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170412-00010030-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/09(日) 09:14:13.60 _USER9

    20170409-00000053-goal-000-3-view[1]

    [スコア]

    WBA 0-1 サウサンプトン

    [得点者]

    WBA:サウサンプトン:クラーシ(25)


    [メンバー]

    WBA:フォスター、ニョム、エヴァンス、ドーソン、マコーリー(→ブラント 53)、モリソン、リヴァモア、フレッチャー(→ロブソン・カヌ 66)、フィリップス(マクリーン 62)、チャドリ、ロンドン

    サウサンプトン:フォースター、ソアレス、吉田麻也、スティーブンス、バートランド、クラーシ(→リード 85)、ウォード・プラウズ(→マックイーン 71)、ホイビュルク、レドモンド(→シムズ 71)、タディッチ、ロング 

      
    8日、プレミアリーグ第32節のWBA対サウサンプトンの一戦が行われた。サウサンプトンはこれまでと変わらず日本代表DF吉田麻也と若いジャック・スティーブンスがコンビを組み、サイドバックもセドリック・ソアレス、ライアン・バートランドと変わらない。中盤では前節のクリスタル・パレス戦からオリオウ・ロメウとスティーブン・デイビスが抜け、ヨルディ・クラーシとピエール・エミル・ホイビュルクがスタメンに入っている。

    、長身ながらスピードも併せ持つFWサロモン・ロンドンだ。前半には縦パスに抜け出したロンドンを吉田が後方から抑える場面もあり、前半から2人のバトルが目立った。19分には吉田がロンドンとの空中戦に敗れてしまい、相手にシュートまで繋げられてしまったシーンも。

    それでも守備陣が踏ん張って0-0で試合を進めると、サウサンプトンが25分にチャンスを活かす。味方GKが前方にボールを蹴ると、これにロングが抜け出す。ロングからタディッチ、レドモンドと繋ぐと、最後は中盤から顔を出したクラーシが強烈なミドルシュートを叩き込んで先制に成功する。

    その後はWBAに押し込まれる時間帯も増えたが、吉田も体を張って失点を阻止。GKフォースターのビッグセーブもあり、サウサンプトンが1-0とリードを保ったまま前半を折り返す。

    後半もWBAの攻勢は続き、64分には交代で入ったマクリーンがGKと1対1に。ここはフォースターが間一髪でボールに触って何とか阻止。さらに68分には吉田がロンドンとの空中戦で弾き飛ばされてヘディングシュートを許す場面もあり、サウサンプトン守備陣は体を張った守備が続いた。

    後半ロスタイムには最終ラインの裏に抜け出したドーソンにボレーシュートを許すも、これもフォースターがセーブ。さらにその2分後にはコーナーキックから至近距離でエヴァンスの放ったシュートもフォースターが右手でかき出し、GKの神がかったパフォーマンスもあって失点を許さず。試合はこのまま終了し、サウサンプトンが1-0の勝利を収めた。 
      
    ◼吉田麻也、主将で無失点勝利に貢献…試合後に明かす最も嬉しかったことは

    サウサンプトンに所属する日本代表DF吉田麻也が、キャプテンマークを巻き、勝利に貢献した。

    サウサンプトンは8日、プレミアリーグ第32節でウェスト・ブロムウィッチと対戦。公式戦9試合連続の先発を飾った吉田は、キャプテンマークを巻いてピッチに立った。インターセプト数、クリア数、シュートブロック数、空中戦の勝利回数でチームトップに立った吉田は1-0の完封勝利に大きく貢献。試合後には以下のように自身のツイッターを更新した。

    「フレイザー神がかってた!この勝ち点3はでかい。でも1番嬉しいのは円陣のスピーチで噛まなかったこと。笑」

    守護神の活躍に救われたと明かす吉田。試合前の記者会見ではクロード・ピュエル監督から第3主将であると明言され、称賛の言葉を送られた吉田は、ピッチで期待にしっかりと応えてみせた。 
     
    theWORLD(ザ・ワールド) 
    GOAL 4/9(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00010003-theworld-socc
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00000053-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/07(金) 19:35:44.29 _USER9

    20170406-00010008-theworld-000-1-view[1]

    サウサンプトンを率いるクロード・ピュエル監督は、日本代表DF吉田麻也を絶賛している。イギリス紙『デイリー・エコー』が報じた。

    吉田はサウサンプトンでなかなか中心的な役割を担うことができなかったが、今シーズンは継続的な出場機会を得ることで“覚醒”。
    主将のジョゼ・フォンテが退団、ビルヒル・ファン・ダイクがケガで長期離脱と、ディフェンスラインから2人の主力選手がいなくなったが、
    吉田は完璧に穴を埋めている。

    5日のクリスタル・パレス戦でも吉田は逆転弾を挙げ、3-1の勝利に大きく貢献。
    試合後の記者会見でピュエル監督は吉田を絶賛している。

    「マヤはサウサンプトンの将来でもある。彼は強い選手だ。
    昨季はスタメンではなかったが、今季は素晴らしいプレーを見せ、改善を続けている。私にとって彼はもう一人のキャプテンだ。
    ビルヒルとダヴォ(スティーブン・デイヴィス)の次はマヤだ。
    バートランドも(キャプテンを務めるには)良い人間だが、マヤは今シーズン素晴らしいレベルにある」

    吉田の現行契約は2018年までとなっているが、将来的なプレーも示唆したピュエル。
    吉田が2018年以降もサウサンプトンで戦う可能性は高まっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170407-00000018-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/07(金) 15:04:04.87 _USER9

    20170406-00010008-theworld-000-1-view[1]

    チームを勝利に導く大活躍

    今季チームに欠かせない存在となっているサウサンプトンDF吉田麻也は、5日のクリスタル・パレス戦にも変わらず先発出場。終盤に逆転弾となるゴールを決め、チームを勝利に導いた。その活躍が評価され、『Transfermarkt』が選出した第31節のベストイレブンに選ばれている。

    同メディアが選んだベストイレブンは、プレミアリーグらしく実に豪華な顔ぶれだ。GKにはレスター・シティのカスパー・シュマイケル、センターバックには吉田、その相棒にはマンチェスター・ユナイテッド相手にゴールも決めたエヴァートンのフィル・ジャギエルカ、サイドバックは2人ともハル・シティからハリー・マグワイア、アンドリュー・ロバートソンだ。

    中盤はトッテナムのデル・アリ、チェルシーのエデン・アザール、アーセナルのメスト・エジルと豪華な3枚が並び、前線にはワトフォードのエムバイェ・ニアング、トロイ・ディーニー、ハル・シティのアベル・エルナンデスが選ばれている。

    吉田が同メディアのベストイレブンに選ばれるのは初めてで、DFながらプレミアリーグで香川真司、岡崎慎司に次いで多くの得点を決めている男として評価されている。今季は守備面でも確かな評価を得ており、まさに急成長のシーズンと言える。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/7(金) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170407-00010002-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/06(木) 06:59:32.76 _USER9

    20170406-00010008-theworld-000-1-view[1]

    [スコア]

    サウサンプトン 3-1 クリスタル・パレス

    [得点者]

    サウサンプトン:レドモンド(45)、吉田麻也(84)、ウォード・プラウズ(85)

    クリスタル・パレス:ベンテケ(31)

    [メンバー]

    サウサンプトン:フォースター、セドリック、スティーブンス、吉田麻也、マックイーン、ロメウ、S・デイビス(→ホイビュルク 87)、ウォード・プラウズ、タディッチ、レドモンド(→ロドリゲス 90)、ロング

    クリスタル・パレス:ヘネシー、ウォード、サコ、シュルップ(→ディレイニー 58)、ケリー、キャバイェ(→バカリ・サコ 46)、ミリボイェビッチ(→ フラミニ 88)、タウンゼント、パンチョン、ザハ、ベンテケ

    ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/livescore/detail?match=2242068&season=12653

    最後まで攻め続けたサウサンプトン

    5日、サウサンプトンはプレミアリーグ第31節でクリスタル・パレスと対戦した。

    序盤はサウサンプトンがペースを握り、いきなりロングが裏に抜け出して際どいシュートを放つなど幸先良いスタートを切る。
    一方のクリスタル・パレスはチャンスの数はそれほど多くなかったが、クリスティアン・ベンテケを活かすパターンで対抗。
    高さ、パワーのあるベンテケにジャック・スティーブンスと吉田麻也のセンターバックコンビが手を焼く場面もあった。

    すると31分、そのベンテケが結果を出す。左サイドからザハ、パンチョンと繋ぎ、最後は右サイドを駆け上がったタウンゼントのクロスに
    ベンテケが合わせてクリスタル・パレスが先制。吉田もベンテケについていたのだが、クロスの場面では完全に見失っていた。
    ザハ、パンチョン、タウンゼント、そしてベンテケとクリスタル・パレスの豪華なアタッカー陣が上手く絡んだのも特徴的だ。

    しかしサウサンプトンも前半終了間際に追いつく。右サイドの高い位置でボールを奪うと、クロスのこぼれ球をレドモンドが蹴り込んで同点に追いつく。
    後半もペースを握っていたのはサウサンプトンで、クリスタル・パレスのゴールを何度も脅かした。
    77分にはセットプレイから吉田がヘディングでゴールを狙うが、これはGKがキャッチ。サウサンプトンは攻め込みながらなかなか得点を奪えない。

    このまま同点で終了かと思われたが、吉田が大仕事を果たす。84分、セットプレイで上がっていた吉田は、左サイドから味方が折り返したボールのこぼれ球に反応。
    左足で押し込んで貴重な逆転弾を記録する。その吉田のゴールで勢いがついたのか、その1分後にはウォード・プラウズが決めて3-1。一気にリードを広げる。

    試合はそのまま3-1で終了。執念で攻め続けたサウサンプトンがホームで勝ち点3を獲得することに成功した。

    theWORLD(ザ・ワールド)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170406-00010008-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/05(水) 23:16:53.53 _USER9

    20170405-00010036-theworld-000-1-view[1]

    最終ラインを束ねるリーダーに
    現在サウサンプトンの最終ラインを束ねる存在になっている日本代表DF吉田麻也を、クラブは今後どう扱っていくつもりだろうか。最近はオリオウ・ロメウやライアン・バートランド、フィルジル・ファン・ダイクら主要選手と長期契約を結んでいるが、吉田の契約は2018年までとなっている。これについて英『Football Fancast』は、「吉田に新たな契約を提示する3つの理由がある」と主張。今季急激に評価を高めている吉田が必要な理由を伝えている。

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    まず1つ目はクラブへの忠誠心だ。吉田はこれまでデヤン・ロブレン、トビー・アルデルヴァイレルト、ジョゼ・フォンテらの影響で出番が限られるシーズンも多かった。しかし同サイトはその状況でも吉田が不満を漏らさなかったと評価しており、サウサンプトンへの忠誠心からクラブに今後も残すべきとの考えだ。

    2つ目はセンターバックとしての成長だ。これまで吉田は3番手や4番手との位置づけで、どこか信頼できない選手との評価だった。何より不用意なミスが多く、同サイトも「以前は不安定だった」と伝えている。しかし今季は出場機会が増えたこともあって急激に成長しており、リーダーになったと評価されている。実力の面でも吉田はサウサンプトンに欠かせない存在となったはずだ。

    そして3つ目はファン・ダイクの動向だ。ファン・ダイクは2022年まで契約を延長しているが、相変わらず複数クラブが興味を示している。いずれはこのプレミアリーグ最高のDFとまで評価される男を失う時がくるだろう。そうなった際に同サイトは吉田が最終ラインの主役になると伝えており、将来的にも経験豊富な吉田が必要との見方だ。

    今季のパフォーマンスを考えれば、吉田はサウサンプトンの軸になったと言える。今後も長期的にクラブに残ってもおかしくないが、クラブは吉田をどう評価するのか。

    http://www.theworldmagazine.jp/

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