吉田麻也
408: 名無し@サカサカ10 2018/12/23(日) 00:42:53.16
![20181223-00302152-footballc-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/1/e17ad3a0-s.jpg)
サウサンプトン、アーセナル戦に続き連勝。吉田はフルで2連勝に貢献
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181223-00302152-footballc-socc
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/12/17(月) 00:14:18.67
![20181217-00010001-goal-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/e/3e09c242-s.jpg)
吉田が決勝点の起点に…監督交代セインツが14戦無敗のアーセナル撃破!13戦ぶり2勝目飾る
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181217-10067260-gekisaka-socc
続きを読む
335: 名無し@サカサカ10 2018/12/02(日) 03:13:50.11
![20181202-00010003-goal-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/0/60a92a6a-s.jpg)
マンチェスター・U、3バック採用も勝利ならず…吉田フル出場のサウサンプトンにドロー/プレミアリーグ第14節
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181202-00010003-goal-socc
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/11/15(木) 23:21:32.45 _USER9
ベネズエラとの一戦を翌日に控えた日本代表が15日、大分市内で調整。キャプテンで、守備の要である吉田麻也は「前回だけじゃなく、ここ1年くらいは取られ続けているので、セットプレーからの失点はなくさないといけないと」と注意喚起した。
![20181115-00050281-sdigestw-000-4-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/9/697d0d8e-s.jpg)
ロシア・ワールドカップのベルギー戦ではCKの流れから失点し、10月のウルグアイ戦でもFKの流れから失点。体格で劣る日本にとってセットプレーの守備は積年の課題だ。
もっとも発足して間もない森保ジャパンではトレーニングの時間が限られており、「前回は初めての選手も多くて、監督と話しましたが、セットプレーではないところにプライオリティを置き、時間はそこまで取れませんでした。それは今回も同じですが、セットプレーは時間をかけてやらなくちゃいけないと思っているので、一番、できるのはアジカップに入る前だと思います。共通理解を持ってやりたいです。あとは精神論になってしまいますが、絶対に失点をしないという強い気持ちが必要です」と話す。
一方、森保一監督のサッカーに関しては「とにかく人とボールを動かしながらプレーするのがテーマ」と説明。「練習ではワンタッチの制限があるので、必然的に身体を動かしながら、考えながらボールを動かさなくてはいけないので楽しいです」と続ける。
これは以前に指揮を執っていたヴァイッド・ハリルホジッチ監督のスタイルとは異なる点で、「どっちが良いというわけではなくて」と付け加えたうえで、「ハリルさんはこれと言ったら、これ以外はノーと言っていましたが、森保さんはこうと示すけど、でもこういう時もあるよねという柔軟性があります」と説明した。
柔軟性があり、人とボールが動くサッカー――。森保監督のスタイルが現われ始めている日本代表は、ベネズエラ戦で史上初となる初陣からの4連勝を目指す。
11/15(木) 21:24 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181115-00050281-sdigestw-socc
![20181115-00050281-sdigestw-000-4-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/9/697d0d8e-s.jpg)
ロシア・ワールドカップのベルギー戦ではCKの流れから失点し、10月のウルグアイ戦でもFKの流れから失点。体格で劣る日本にとってセットプレーの守備は積年の課題だ。
もっとも発足して間もない森保ジャパンではトレーニングの時間が限られており、「前回は初めての選手も多くて、監督と話しましたが、セットプレーではないところにプライオリティを置き、時間はそこまで取れませんでした。それは今回も同じですが、セットプレーは時間をかけてやらなくちゃいけないと思っているので、一番、できるのはアジカップに入る前だと思います。共通理解を持ってやりたいです。あとは精神論になってしまいますが、絶対に失点をしないという強い気持ちが必要です」と話す。
一方、森保一監督のサッカーに関しては「とにかく人とボールを動かしながらプレーするのがテーマ」と説明。「練習ではワンタッチの制限があるので、必然的に身体を動かしながら、考えながらボールを動かさなくてはいけないので楽しいです」と続ける。
これは以前に指揮を執っていたヴァイッド・ハリルホジッチ監督のスタイルとは異なる点で、「どっちが良いというわけではなくて」と付け加えたうえで、「ハリルさんはこれと言ったら、これ以外はノーと言っていましたが、森保さんはこうと示すけど、でもこういう時もあるよねという柔軟性があります」と説明した。
柔軟性があり、人とボールが動くサッカー――。森保監督のスタイルが現われ始めている日本代表は、ベネズエラ戦で史上初となる初陣からの4連勝を目指す。
11/15(木) 21:24 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181115-00050281-sdigestw-socc
続きを読む
180: 名無し@サカサカ10 2018/10/27(土) 23:21:42.80
![20181028-00010002-goal-000-1-view[2]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/1/e1db30bd-s.jpg)
吉田麻也vs武藤嘉紀の“初対決”は実現せず! 今季絶不調の名門対決はスコアレスドローで決着
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181028-00049434-sdigestw-socc
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/10/21(日) 20:22:08.00
![c46daf08-s[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/d/d/dd4612e8.png)
ザッケローニ「良く分からないけど日本代表に呼んでアジアカップスタメンで使ったろwwwwwwwwww」
ザッケローニ「ファッ!?こいつ下手くそ過ぎwwwwwwwwでも若いし身長あるし使い続けたろ!」
ザッケローニ「こいつに責任感持たせるためにロンドン五輪出場させたろ!活躍したらプレミアリーグ移籍させたろ!」
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/10/11(木) 18:45:25.29 _USER9
日本代表の森保一監督が11日、翌日に控えたパナマ代表戦に向けた前日会見に出席。キャプテンに吉田麻也を任命したことを明かした。
![20181011-00010001-goal-000-5-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/8/286cd09c-s.jpg)
9月シリーズは、サンフレッチェ広島時代に指導した青山敏弘を主将に任命していたが、今回はロシアW杯以来の代表選出となった吉田麻也を抜擢。吉田について指揮官は「彼はご存知のとおり、日本代表の中でトップクラスの経験の持ち主。世界でもトップリーグで戦っている」とし、「自分自身が向上心を持ってピッチ内で全力を尽くすこと、チームの中でチームを機能させる中で周りとのコミュニケーションを取りながらやっているというのを見て、決めました」と任命の理由を説明した。
パナマ戦に向けては「相手がどういう戦いを仕掛けてきても我々がそれに対応していくということ、変化に柔軟に臨機応変に戦えるというバランスもありますし、優勢の時、劣勢の時という自分たちが思い描いたことができればそこはベスト」と答え、「できない時にもいろんなバランス感覚を持ってやってほしいという意味でも、バランスという言葉は入れていると理解してもらえたらありがたい。ただ基本的に攻守のバランスを考えています」と、攻守においてバランスを重視したチーム作りを行っていくことを明かした。
ロシア組が帰ってきたことで「チームとして代表がこれまで戦ってきた経験を伝え合ってるなという手ごたえを持っている」と手応えを明かした森保監督。「選手たちは意図を汲み取ってベストを尽くしてくれているので成果は上がっていると思うし、コミュニケーションの部分でもピッチ内で1つの現象に対してお互いの意見を出してすり合わせている場面が多くみられるので、チームとしての融合は確実にできてると思います」と自信をのぞかせていた。
日本代表は12日に新潟のデンカビッグスワンスタジアムでパナマ代表と対戦し、16日に埼玉スタジアム2002でウルグアイ代表と激突する。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181011-00010001-goal-socc
![20181011-00010001-goal-000-5-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/8/286cd09c-s.jpg)
9月シリーズは、サンフレッチェ広島時代に指導した青山敏弘を主将に任命していたが、今回はロシアW杯以来の代表選出となった吉田麻也を抜擢。吉田について指揮官は「彼はご存知のとおり、日本代表の中でトップクラスの経験の持ち主。世界でもトップリーグで戦っている」とし、「自分自身が向上心を持ってピッチ内で全力を尽くすこと、チームの中でチームを機能させる中で周りとのコミュニケーションを取りながらやっているというのを見て、決めました」と任命の理由を説明した。
パナマ戦に向けては「相手がどういう戦いを仕掛けてきても我々がそれに対応していくということ、変化に柔軟に臨機応変に戦えるというバランスもありますし、優勢の時、劣勢の時という自分たちが思い描いたことができればそこはベスト」と答え、「できない時にもいろんなバランス感覚を持ってやってほしいという意味でも、バランスという言葉は入れていると理解してもらえたらありがたい。ただ基本的に攻守のバランスを考えています」と、攻守においてバランスを重視したチーム作りを行っていくことを明かした。
ロシア組が帰ってきたことで「チームとして代表がこれまで戦ってきた経験を伝え合ってるなという手ごたえを持っている」と手応えを明かした森保監督。「選手たちは意図を汲み取ってベストを尽くしてくれているので成果は上がっていると思うし、コミュニケーションの部分でもピッチ内で1つの現象に対してお互いの意見を出してすり合わせている場面が多くみられるので、チームとしての融合は確実にできてると思います」と自信をのぞかせていた。
日本代表は12日に新潟のデンカビッグスワンスタジアムでパナマ代表と対戦し、16日に埼玉スタジアム2002でウルグアイ代表と激突する。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181011-00010001-goal-socc
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/10/10(水) 05:32:21.31 _USER9
練習を早めに切り上げることが許されても、DF吉田麻也(サウサンプトン)はロッカールームの前に座ってピッチを眺め続けた。視線の先では合宿初日だった8日から新潟の地に集い、コンディションを整えていた森保ジャパンのチームメイトたちが8対8のミニゲームで汗を流している。
「自分が対戦したことがないというか、一緒にプレーをしたことのない若い選手が多いので、なるべく早く特徴をつかみたいと思って」
9日早朝にロンドンから帰国し、その足でパナマ代表とのキリンチャレンジカップ2018(12日・デンカビッグスワンスタジアム)が行われる新潟へ。ワールドカップ・ロシア大会を戦ったDF長友佑都(ガラタサライ)、DF酒井宏樹(オリンピック・マルセイユ)とともに森保ジャパンに初めて合流した。
後半アディショナルタイムに喫した失点で、ベルギー代表に悪夢の逆転負けを喫したロシア大会の決勝トーナメント1回戦以来、約3ヵ月ぶりに見る日本代表の光景。西野朗前監督からバトンを引き継いだ森保一新監督のもとで、9月に始動したチームの顔ぶれはがらりと変わっていた。
20歳のMF堂安律(FCフローニンゲン)、19歳で海を渡ったDF冨安健洋(シントトロイデンVV)の東京五輪世代だけではない。29歳になったばかりのDF佐々木翔(サンフレッチェ広島)、26歳のGKシュミット・ダニエル(ベガルタ仙台)らの中堅組を含めて、初対面の選手は8人を数えた。
新戦力の多さは、イコール、代表に呼ばれなくなった選手も多いことを意味する。
ロシア大会を戦った盟友ではGK川島永嗣(RCストラスブール)であり、MF本田圭祐(メルボルン・ビクトリー)であり、8年間にわたってキャプテンを務めたMF長谷部誠(アイントラハト・フランクフルト)となる。
W杯後の僕はサッカー選手として何もやっていない
特に長谷部は不動のボランチとして、頼れる背中を常にセンターバックの吉田に見せてきた。5人の代表監督のもとで必死にチームをまとめる姿を間近で見てきたからこそ、ロシア大会敗退とともに代表引退を表明した長谷部へ捧げる思いを問われたときには、テレビカメラの前ではばかることなく号泣した。
もっとも、センチメンタルな感情が高ぶったのは一瞬だけだった。絶えず新陳代謝を繰り返しながら、過去から現在、そして未来へと紡がれていく日本代表の歴史に再び身を投じたとき、8月に30歳となり、ベテランと呼ばれる域に足を踏み入れた吉田の胸中には不退転の決意がみなぎってきた。
「日の丸を背負う覚悟と責任、そして誇りをもって戦わなければいけないことをいま一度、若い選手たちにプレーをもって示さなければならないと思っています。もちろんハセ(長谷部)さんたちだけではなく、先輩方がいままで築き上げてきたものを継承して、よりよい次の日本の歴史を作っていくためにも、ワールドカップで少しいい成績を出せたからと言ってそこで終わりではなく、立ち止まることなく進み続けなければいけない。自分のサッカー人生も日本のサッカーも、まだまだ続いていくので」
自分自身に目を向ければ、忸怩たる思いともに帰国した。 今年3月に就任したマーク・ヒューズ監督が、引き続き指揮を執る今シーズンのサウサンプトンでカップ戦要員に甘んじてきた。チェルシーと対峙した今月7日の第8節で初めてプレミアリーグの舞台に立ったものの、3点を奪われて完敗した。
「ワールドカップが終わってからの僕は、サッカー選手として何もやっていないというか、何の手応えもない状態でここまできている」
2つのカップ戦を含めた3試合、合計で270分間という数字には到底満足できない。危機感を募らせているからこそ、パナマに続いてFIFAランキング5位のウルグアイ代表と埼玉スタジアムで対戦する10月シリーズ、そして日本滞在中に積む練習における一挙手一投足に魂を込めると誓う。
「なぜ自分が長く代表でプレーできて、この代表にも選ばれたのかを監督、コーチングスタッフ、そして新しい選手たちに対して証明しなければいけない。こういう難しい状況は過去にもあったし、マネジメントするのは簡単ではないけど、それでもやるしかない。どのような状況であっても、イングランドでプレーしていて、代表でも長くプレーしている選手という見られ方をするのは重々理解しているので」
つづく
10/10(水) 4:59配信 THE PAGE
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181010-00010000-wordleafs-socc
写真

「自分が対戦したことがないというか、一緒にプレーをしたことのない若い選手が多いので、なるべく早く特徴をつかみたいと思って」
9日早朝にロンドンから帰国し、その足でパナマ代表とのキリンチャレンジカップ2018(12日・デンカビッグスワンスタジアム)が行われる新潟へ。ワールドカップ・ロシア大会を戦ったDF長友佑都(ガラタサライ)、DF酒井宏樹(オリンピック・マルセイユ)とともに森保ジャパンに初めて合流した。
後半アディショナルタイムに喫した失点で、ベルギー代表に悪夢の逆転負けを喫したロシア大会の決勝トーナメント1回戦以来、約3ヵ月ぶりに見る日本代表の光景。西野朗前監督からバトンを引き継いだ森保一新監督のもとで、9月に始動したチームの顔ぶれはがらりと変わっていた。
20歳のMF堂安律(FCフローニンゲン)、19歳で海を渡ったDF冨安健洋(シントトロイデンVV)の東京五輪世代だけではない。29歳になったばかりのDF佐々木翔(サンフレッチェ広島)、26歳のGKシュミット・ダニエル(ベガルタ仙台)らの中堅組を含めて、初対面の選手は8人を数えた。
新戦力の多さは、イコール、代表に呼ばれなくなった選手も多いことを意味する。
ロシア大会を戦った盟友ではGK川島永嗣(RCストラスブール)であり、MF本田圭祐(メルボルン・ビクトリー)であり、8年間にわたってキャプテンを務めたMF長谷部誠(アイントラハト・フランクフルト)となる。
W杯後の僕はサッカー選手として何もやっていない
特に長谷部は不動のボランチとして、頼れる背中を常にセンターバックの吉田に見せてきた。5人の代表監督のもとで必死にチームをまとめる姿を間近で見てきたからこそ、ロシア大会敗退とともに代表引退を表明した長谷部へ捧げる思いを問われたときには、テレビカメラの前ではばかることなく号泣した。
もっとも、センチメンタルな感情が高ぶったのは一瞬だけだった。絶えず新陳代謝を繰り返しながら、過去から現在、そして未来へと紡がれていく日本代表の歴史に再び身を投じたとき、8月に30歳となり、ベテランと呼ばれる域に足を踏み入れた吉田の胸中には不退転の決意がみなぎってきた。
「日の丸を背負う覚悟と責任、そして誇りをもって戦わなければいけないことをいま一度、若い選手たちにプレーをもって示さなければならないと思っています。もちろんハセ(長谷部)さんたちだけではなく、先輩方がいままで築き上げてきたものを継承して、よりよい次の日本の歴史を作っていくためにも、ワールドカップで少しいい成績を出せたからと言ってそこで終わりではなく、立ち止まることなく進み続けなければいけない。自分のサッカー人生も日本のサッカーも、まだまだ続いていくので」
自分自身に目を向ければ、忸怩たる思いともに帰国した。 今年3月に就任したマーク・ヒューズ監督が、引き続き指揮を執る今シーズンのサウサンプトンでカップ戦要員に甘んじてきた。チェルシーと対峙した今月7日の第8節で初めてプレミアリーグの舞台に立ったものの、3点を奪われて完敗した。
「ワールドカップが終わってからの僕は、サッカー選手として何もやっていないというか、何の手応えもない状態でここまできている」
2つのカップ戦を含めた3試合、合計で270分間という数字には到底満足できない。危機感を募らせているからこそ、パナマに続いてFIFAランキング5位のウルグアイ代表と埼玉スタジアムで対戦する10月シリーズ、そして日本滞在中に積む練習における一挙手一投足に魂を込めると誓う。
「なぜ自分が長く代表でプレーできて、この代表にも選ばれたのかを監督、コーチングスタッフ、そして新しい選手たちに対して証明しなければいけない。こういう難しい状況は過去にもあったし、マネジメントするのは簡単ではないけど、それでもやるしかない。どのような状況であっても、イングランドでプレーしていて、代表でも長くプレーしている選手という見られ方をするのは重々理解しているので」
つづく
10/10(水) 4:59配信 THE PAGE
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181010-00010000-wordleafs-socc
写真

続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/09/18(火) 10:07:35.93 _USER9
サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也は、いまだリーグ戦で出場機会を得られず苦しんでいる。
![20180918-00000030-goal-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/4/4466ec8e-s.jpg)
サウサンプトンは17日、プレミアリーグ第5節でブライトンと対戦。吉田は2試合連続のベンチスタートとなった。試合はサウサンプトンが2点リードで進めるも、67分に1点を返されると、アディショナルタイムに同点弾を叩き込まれ、2-2のドローに終わっている。
吉田は開幕からリーグ戦ではいまだ出番なし。新加入のDFヤニック・ヴェスターガールトとのポジション争いに苦戦している。
今シーズンここまでの唯一の出場機会はリーグカップとなっており、そのときは無失点勝利に貢献した。10月2日にはエヴァートンとの3回戦を控え、プレミアリーグ対決で再び存在感を発揮したいところだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180918-00000030-goal-socc
![20180918-00000030-goal-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/4/4466ec8e-s.jpg)
サウサンプトンは17日、プレミアリーグ第5節でブライトンと対戦。吉田は2試合連続のベンチスタートとなった。試合はサウサンプトンが2点リードで進めるも、67分に1点を返されると、アディショナルタイムに同点弾を叩き込まれ、2-2のドローに終わっている。
吉田は開幕からリーグ戦ではいまだ出番なし。新加入のDFヤニック・ヴェスターガールトとのポジション争いに苦戦している。
今シーズンここまでの唯一の出場機会はリーグカップとなっており、そのときは無失点勝利に貢献した。10月2日にはエヴァートンとの3回戦を控え、プレミアリーグ対決で再び存在感を発揮したいところだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180918-00000030-goal-socc
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/08/13(月) 02:15:41.35 _USER9
[8.12 プレミアリーグ第1節 サウサンプトン0-0バーンリー]
![GettyImages-664970070-800x547[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/9/a9bff47e-s.jpg)
サウサンプトンは12日、プレミアリーグ第1節でホームにバーンリーを迎えたが、0-0で引き分けた。日本代表DF吉田麻也はベンチ外だった。
昨季、残留争いに巻き込まれたサウサンプトン。7勝15分16敗の残留圏ギリギリの17位でなんとか降格を免れた。今夏はFWダニー・イングス(←リバプール)、MFスチュアート・アームストロング(←セルティック)、DFヤニク・ベステルゴーア(←ボルシアMG)らを獲得。上位進出を目指した。
だが、バーンリーとの開幕戦は18本のシュートを浴びせながらも、枠内に飛んだのはわずか3本。バーンリーに加入したGKジョー・ハートの牙城を崩すことができず、新シーズン初戦はスコアレスドローに終わった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180812-01666087-gekisaka-socc
![GettyImages-664970070-800x547[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/9/a9bff47e-s.jpg)
サウサンプトンは12日、プレミアリーグ第1節でホームにバーンリーを迎えたが、0-0で引き分けた。日本代表DF吉田麻也はベンチ外だった。
昨季、残留争いに巻き込まれたサウサンプトン。7勝15分16敗の残留圏ギリギリの17位でなんとか降格を免れた。今夏はFWダニー・イングス(←リバプール)、MFスチュアート・アームストロング(←セルティック)、DFヤニク・ベステルゴーア(←ボルシアMG)らを獲得。上位進出を目指した。
だが、バーンリーとの開幕戦は18本のシュートを浴びせながらも、枠内に飛んだのはわずか3本。バーンリーに加入したGKジョー・ハートの牙城を崩すことができず、新シーズン初戦はスコアレスドローに終わった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180812-01666087-gekisaka-socc
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/08/11(土) 00:18:22.51 _USER9
「やばいやばいって唱えながら走ってた」吉田麻也がベルギー戦“最後の9秒間”を回顧する
![20180810-00045428-sdigestw-000-6-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/7/f78b1f32-s.jpg)
人生初の"DJ"で「オールナイトニッポン」に登場!
8月9日深夜、日本代表DFの吉田麻也が初めてラジオのパーソナリティを務める『吉田麻也のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)が放送された。
初のパーソナリティ挑戦ということで、スタートこそ非常に緊張した様子だったが、2時間の大役を無事に務め上げた。12日にプレミアリーグの開幕を控えているため、こちらは事前録音。メールや街頭インタビューなどで寄せられた質問や相談の一つひとつに真摯に答えた。
そして「キラーパス・クエスチョン」と銘打たれたコーナーでは、リスナーからの鋭い質問に真っ向からぶつかり、ロシア・ワールドカップの裏事情を明かした。
「ぶっちゃけ、あのネイマールの痛がり方どう思いますか?」との問いには「あれはトゥーマッチだよね。トゥーマッチっていう言葉が一番ピンとくるのではないでしょうか」と回答。「長友(佑都)選手が金髪にしたとき、やっぱり代表ではだだスベりでしたか?」との投げかけには「いやいやスベったもなにも……みんな凍りついてましたよ」などなど、日頃はなかなか垣間見ることのできない“舞台裏”が次から次へと披露された。
吉田らしく笑いを誘う一方、世界中で論議を呼んだシーンについても真摯に応じた。グループリーグ第3戦のポーランド戦。会社員から「ポーランド戦ってフェアプレーポイントで決めたんですよね。時間を潰す戦い方は試合前から決まっていたんですか?」と質問され、こう回答している。
ポーランド戦が難しい展開になることは分かっていたこと、ベンチから攻めるなという指示はなかったが、交代で入ってきた主将の長谷部誠から「ボールを回せ」「イエローカードは貰うな」と指示があったこと。そして、吉田自身が状況を把握したのは「電光掲示板を見たんですよ。そうしたら画面に写った人のスマホに(セネガル対コロンビア戦の)1-0というスコアが見えて。ああ回せばいいんだなって」と、意外な真実を語った。
ただ、勝敗には悔いが残ったようだ。「モチベーションが低いポーランドには勝たなければならないと思っていたので、悔しさは残ります。が、戦い方については問題ないと思っています」と語っている。
>>2以降に続きます
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180810-00045428-sdigestw-socc&p=1
![20180810-00045428-sdigestw-000-6-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/7/f78b1f32-s.jpg)
人生初の"DJ"で「オールナイトニッポン」に登場!
8月9日深夜、日本代表DFの吉田麻也が初めてラジオのパーソナリティを務める『吉田麻也のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)が放送された。
初のパーソナリティ挑戦ということで、スタートこそ非常に緊張した様子だったが、2時間の大役を無事に務め上げた。12日にプレミアリーグの開幕を控えているため、こちらは事前録音。メールや街頭インタビューなどで寄せられた質問や相談の一つひとつに真摯に答えた。
そして「キラーパス・クエスチョン」と銘打たれたコーナーでは、リスナーからの鋭い質問に真っ向からぶつかり、ロシア・ワールドカップの裏事情を明かした。
「ぶっちゃけ、あのネイマールの痛がり方どう思いますか?」との問いには「あれはトゥーマッチだよね。トゥーマッチっていう言葉が一番ピンとくるのではないでしょうか」と回答。「長友(佑都)選手が金髪にしたとき、やっぱり代表ではだだスベりでしたか?」との投げかけには「いやいやスベったもなにも……みんな凍りついてましたよ」などなど、日頃はなかなか垣間見ることのできない“舞台裏”が次から次へと披露された。
吉田らしく笑いを誘う一方、世界中で論議を呼んだシーンについても真摯に応じた。グループリーグ第3戦のポーランド戦。会社員から「ポーランド戦ってフェアプレーポイントで決めたんですよね。時間を潰す戦い方は試合前から決まっていたんですか?」と質問され、こう回答している。
ポーランド戦が難しい展開になることは分かっていたこと、ベンチから攻めるなという指示はなかったが、交代で入ってきた主将の長谷部誠から「ボールを回せ」「イエローカードは貰うな」と指示があったこと。そして、吉田自身が状況を把握したのは「電光掲示板を見たんですよ。そうしたら画面に写った人のスマホに(セネガル対コロンビア戦の)1-0というスコアが見えて。ああ回せばいいんだなって」と、意外な真実を語った。
ただ、勝敗には悔いが残ったようだ。「モチベーションが低いポーランドには勝たなければならないと思っていたので、悔しさは残ります。が、戦い方については問題ないと思っています」と語っている。
>>2以降に続きます
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180810-00045428-sdigestw-socc&p=1
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/07/24(火) 20:19:47.28 _USER9
吉田麻也、新生日本代表でもリーダーの自覚。「どう考えてもまとめていくポジション」
7/24(火) 15:17配信 フットボールチャンネル
https://www.footballchannel.jp/2018/07/24/post282775/
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180724-00282775-footballc-socc
東京都内のイベントで次回大会への決意を表明するサッカーW杯日本代表の吉田麻也=24日

24日に都内で行われた英自動車ブランド『ランドローバー』の新ブランドアンバサダー就任披露発表会に出席した日本代表DF吉田麻也が、次期監督体制についての役割について言及した。
ロシアワールドカップではベスト16に進出した日本代表は、大会終了後に西野明監督が退任することが明らかになっており、次期監督としてU-21日本代表の森保一監督が就任するのではと噂されている。
イングランド・プレミアリーグのサウサンプトンに所属する吉田は新生日本代表でもキャプテン候補のひとりとして期待されるが、
「監督が決めることなので、監督が決まっていない以上どうもこうもいえない」と前置きしながら、新チームでもリーダーとしての役割を果たす自覚があると語った。
「僕のポジション、僕のプレーしているキャリアの立場から考えると、どう考えてもチームをまとめてかなければいけないポジションにある。
今までも長谷部(誠)選手がキャプテンマークを巻いてましたけれども、僕もリーダーのひとりだと思てプレーしてきましたし、やることは今までと同じ」
さらに、「まずは新しい監督に認められて、新しい選手たちに認められて、代表にしっかり選ばれて結果を出せるように、来週からチーム(サウサンプトン)に戻りたい」と、新シーズンでのクラブでの活躍を誓った。
7/24(火) 15:17配信 フットボールチャンネル
https://www.footballchannel.jp/2018/07/24/post282775/
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180724-00282775-footballc-socc
東京都内のイベントで次回大会への決意を表明するサッカーW杯日本代表の吉田麻也=24日

24日に都内で行われた英自動車ブランド『ランドローバー』の新ブランドアンバサダー就任披露発表会に出席した日本代表DF吉田麻也が、次期監督体制についての役割について言及した。
ロシアワールドカップではベスト16に進出した日本代表は、大会終了後に西野明監督が退任することが明らかになっており、次期監督としてU-21日本代表の森保一監督が就任するのではと噂されている。
イングランド・プレミアリーグのサウサンプトンに所属する吉田は新生日本代表でもキャプテン候補のひとりとして期待されるが、
「監督が決めることなので、監督が決まっていない以上どうもこうもいえない」と前置きしながら、新チームでもリーダーとしての役割を果たす自覚があると語った。
「僕のポジション、僕のプレーしているキャリアの立場から考えると、どう考えてもチームをまとめてかなければいけないポジションにある。
今までも長谷部(誠)選手がキャプテンマークを巻いてましたけれども、僕もリーダーのひとりだと思てプレーしてきましたし、やることは今までと同じ」
さらに、「まずは新しい監督に認められて、新しい選手たちに認められて、代表にしっかり選ばれて結果を出せるように、来週からチーム(サウサンプトン)に戻りたい」と、新シーズンでのクラブでの活躍を誓った。
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/07/21(土) 05:50:25.52 _USER9
今月末で退任する日本代表の西野朗監督の後任候補としてU-21日本代表の森保一監督らの名前が挙がる中、DF吉田麻也(サウサンプトン)が一選手の立場で見解を述べた。
「選手として成長させてくれる監督、(日本代表がW杯で)行ったことのないところ(ベスト8)まで導いてくれる監督になれば、だれでもいい」。次期監督候補としてユルゲン・クリンスマン氏やアーセン・ベンゲル氏らの名が報道される中、ロシアW杯で日本代表のコーチも務めた森保氏が最有力候補と言われている。
プロ入り後、常に外国人監督の下でプレーしてきた吉田にとって、西野監督とともに戦ったロシアW杯は新鮮な経験でもあったが、外国人監督が日本代表を率いる難しさも指摘する。
「日本のこと、アジアのことを理解していないと、(W杯)予選を戦ううえでは時間がかかる。ザックさん(アルベルト・ザッケローニ元監督)のときもハリルさん(バヒド・ハリルホジッチ前監督)のときもそうだったけど、日本のこと、アジアのことを理解するのに2年くらいかかる。そこのロスは時間的にもったいないかなと思う」
コミュニケーションという意味では吉田自身は「外国人監督でも英語で話せれば問題ない。そういう意味でアギーレさん(ハビエル・アギーレ元監督)は楽だった」と振り返るが、英語での直接対話が難しい選手が多いことを考えると、日本人監督であることのメリットは多分にあるようだ。
7/20(金) 17:21配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-01656379-gekisaka-socc
写真
「選手として成長させてくれる監督、(日本代表がW杯で)行ったことのないところ(ベスト8)まで導いてくれる監督になれば、だれでもいい」。次期監督候補としてユルゲン・クリンスマン氏やアーセン・ベンゲル氏らの名が報道される中、ロシアW杯で日本代表のコーチも務めた森保氏が最有力候補と言われている。
プロ入り後、常に外国人監督の下でプレーしてきた吉田にとって、西野監督とともに戦ったロシアW杯は新鮮な経験でもあったが、外国人監督が日本代表を率いる難しさも指摘する。
「日本のこと、アジアのことを理解していないと、(W杯)予選を戦ううえでは時間がかかる。ザックさん(アルベルト・ザッケローニ元監督)のときもハリルさん(バヒド・ハリルホジッチ前監督)のときもそうだったけど、日本のこと、アジアのことを理解するのに2年くらいかかる。そこのロスは時間的にもったいないかなと思う」
コミュニケーションという意味では吉田自身は「外国人監督でも英語で話せれば問題ない。そういう意味でアギーレさん(ハビエル・アギーレ元監督)は楽だった」と振り返るが、英語での直接対話が難しい選手が多いことを考えると、日本人監督であることのメリットは多分にあるようだ。
7/20(金) 17:21配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-01656379-gekisaka-socc
写真

続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/07/11(水) 06:28:20.84 _USER9
槙野が帰国からわずか中2日で練習再開 吉田がツイッターでオフについて持論を展開
![20180711-00120877-soccermzw-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/5/c57bc81e-s.jpg)
ロシア・ワールドカップ(W杯)を戦い終えた日本代表は帰国後、来たる新シーズンに向けてそれぞれの時間を過ごしている。守備の要として奮闘したDF吉田麻也は、自身のSNSでバカンスの最中であることを報告していたなか、同日にツイッターを更新。浦和レッズがDF槙野智章の練習合流を伝える投稿を引用する形で、「オフ少なすぎだよー」とJリーグに“異例の懇願”を綴っている。
西野ジャパンはロシアW杯グループリーグ初戦で南米の強豪コロンビアを2-1で破ると、続くセネガル戦も粘りを見せて2-2のドロー。最終戦のポーランド戦こそ0-1で敗れたが、フェアプレーポイントの差で3度目の決勝トーナメント進出を果たした。そして16強ではFIFAランキング3位のベルギーを追い詰めながら、一歩及ばず2-3で惜敗。日本史上初のベスト8入りはならなかったものの、勇敢な戦いぶりは世界から称賛された。
吉田は守備の要として全4試合にフル出場。一方、大会前までCBの相棒を務めていた槙野は後輩のDF昌子源にレギュラーを奪われる形になり、出場はポーランド戦の1試合(90分)のみ。それでも決して腐らず、ピッチ外ではムードメーカーとしてチームを盛り上げた。
西野ジャパンは5日に帰国。吉田はサッカー教室に参加後、バカンスに繰り出したことを自身のSNSで明かしていたが、10日にツイッターを更新。浦和が公式ツイッターで「7/8、ワールドカップ後初めてチーム練習に参加した槙野智章が取材に応じました」と取材対応する槙野の動画をアップした投稿を引用する形で、メッセージを綴った。
「そんな簡単に切り替えられないって」
「Jリーグ組オフ少なすぎだよー。もっと選手の事労ってよー。笑 出てても出てなくてもみんな全てを出し切ってW杯で燃え尽きてるんだから…そんな簡単に切り替えられないって。誰のためにもならないよー。Jリーグさん頼みます」(原文ママ)
槙野はW杯の激闘から帰国してわずか中2日で練習を再開したが、仮に出場時間が短かくても、国の威信を背負って世界と戦うことは消耗度が激しいと吉田は主張。気持ちを切り替えるためにも、ひいては再開後のリーグ戦で良いパフォーマンスを引き出すためにも、心身を休ませる必要があるとJリーグに訴えていた。
フットボールZONE 7/11(水) 6:10配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180711-00120877-soccermzw-socc
![20180711-00120877-soccermzw-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/5/c57bc81e-s.jpg)
ロシア・ワールドカップ(W杯)を戦い終えた日本代表は帰国後、来たる新シーズンに向けてそれぞれの時間を過ごしている。守備の要として奮闘したDF吉田麻也は、自身のSNSでバカンスの最中であることを報告していたなか、同日にツイッターを更新。浦和レッズがDF槙野智章の練習合流を伝える投稿を引用する形で、「オフ少なすぎだよー」とJリーグに“異例の懇願”を綴っている。
西野ジャパンはロシアW杯グループリーグ初戦で南米の強豪コロンビアを2-1で破ると、続くセネガル戦も粘りを見せて2-2のドロー。最終戦のポーランド戦こそ0-1で敗れたが、フェアプレーポイントの差で3度目の決勝トーナメント進出を果たした。そして16強ではFIFAランキング3位のベルギーを追い詰めながら、一歩及ばず2-3で惜敗。日本史上初のベスト8入りはならなかったものの、勇敢な戦いぶりは世界から称賛された。
吉田は守備の要として全4試合にフル出場。一方、大会前までCBの相棒を務めていた槙野は後輩のDF昌子源にレギュラーを奪われる形になり、出場はポーランド戦の1試合(90分)のみ。それでも決して腐らず、ピッチ外ではムードメーカーとしてチームを盛り上げた。
西野ジャパンは5日に帰国。吉田はサッカー教室に参加後、バカンスに繰り出したことを自身のSNSで明かしていたが、10日にツイッターを更新。浦和が公式ツイッターで「7/8、ワールドカップ後初めてチーム練習に参加した槙野智章が取材に応じました」と取材対応する槙野の動画をアップした投稿を引用する形で、メッセージを綴った。
「そんな簡単に切り替えられないって」
「Jリーグ組オフ少なすぎだよー。もっと選手の事労ってよー。笑 出てても出てなくてもみんな全てを出し切ってW杯で燃え尽きてるんだから…そんな簡単に切り替えられないって。誰のためにもならないよー。Jリーグさん頼みます」(原文ママ)
槙野はW杯の激闘から帰国してわずか中2日で練習を再開したが、仮に出場時間が短かくても、国の威信を背負って世界と戦うことは消耗度が激しいと吉田は主張。気持ちを切り替えるためにも、ひいては再開後のリーグ戦で良いパフォーマンスを引き出すためにも、心身を休ませる必要があるとJリーグに訴えていた。
フットボールZONE 7/11(水) 6:10配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180711-00120877-soccermzw-socc
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/06/30(土) 07:30:03.61 _USER9
日本代表のDF吉田麻也が30日に自身のツイッター(@MayaYoshida3)を更新し、GK川島永嗣に対する批判に言及した。
W杯3大会連続出場の川島は、初戦のコロンビア戦(2-1)で直接FKから失点したシーンの対応を問題視されると、続くセネガル戦(2-2)ではパンチングのミスで先制点を献上。風当たりが強まる中、キャプテンマークを巻いたポーランド戦(0-1)では名誉挽回の好セーブを見せ、日本の2大会ぶりとなるグループリーグ突破に貢献した。
ポーランド戦の前日会見では「日本代表の選手としてプレーする中で、批判されることに対して覚悟がなければこの場所にいない」と話していた川島。厳しい声から目を背けず、プレーで示してみせた。
吉田はツイッターで「ミスした者をこれでもかと叩きのめす悪しき風潮が蔓延しているこの国で、子どもらに本当に見てほしいのはチームスポーツで仲間が苦しんでいる時いかに助け合えるか、そして1人の選手が批判や重圧から逃げずに立ち向かう姿勢」と説くと、「そこに何故、日本人で唯一欧州でGKとしてプレー出来ているかが隠されている」と批判に打ち勝った川島を称賛している。
ゲキサカ6/30(土) 7:08配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180630-01655751-gekisaka-socc
写真

W杯3大会連続出場の川島は、初戦のコロンビア戦(2-1)で直接FKから失点したシーンの対応を問題視されると、続くセネガル戦(2-2)ではパンチングのミスで先制点を献上。風当たりが強まる中、キャプテンマークを巻いたポーランド戦(0-1)では名誉挽回の好セーブを見せ、日本の2大会ぶりとなるグループリーグ突破に貢献した。
ポーランド戦の前日会見では「日本代表の選手としてプレーする中で、批判されることに対して覚悟がなければこの場所にいない」と話していた川島。厳しい声から目を背けず、プレーで示してみせた。
吉田はツイッターで「ミスした者をこれでもかと叩きのめす悪しき風潮が蔓延しているこの国で、子どもらに本当に見てほしいのはチームスポーツで仲間が苦しんでいる時いかに助け合えるか、そして1人の選手が批判や重圧から逃げずに立ち向かう姿勢」と説くと、「そこに何故、日本人で唯一欧州でGKとしてプレー出来ているかが隠されている」と批判に打ち勝った川島を称賛している。
ゲキサカ6/30(土) 7:08配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180630-01655751-gekisaka-socc
写真

続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/06/09(土) 10:30:51.96 _USER9
DF吉田がPK献上を反省した。
前半40分、DF酒井高が交わされ、日本の右サイドからエリア内に進入を許した。そこで相手を引っかけ、PKの判定。42分にネットを揺らされた。
「止めるならボックス外で止めるべきでしたね。(前半の)残り時間も少しのところで、サコ(大迫)が負傷退場して、(プレーが切れたことから)集中力が少し切れやすいところで、締めなきゃいけないという話は(ピッチで)していたんですけどね。そこのところは個人のミスなので」と悔いた。
この失点でスイスに余裕を持たれ、逆に日本はバランスを崩し、後半にはカウンターから2失点目を喫した。
2失点目については「(W杯)予選のときから、こういう危ないシーンっていうのがあって、もうちょっと早めに芽を摘むというか、プロフェッショナルファウルじゃないですけど、鼻の利くプレーをしなければいけないと思います」と指摘。
最後はDFリーダーとして「結果が出ていないのでしゃべっても説得力ない。言い訳に聞こえるでしょ?だからピッチで(示したい)」と結んだ。
6/9(土) 8:35配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180609-00000064-sph-socc
写真

前半40分、DF酒井高が交わされ、日本の右サイドからエリア内に進入を許した。そこで相手を引っかけ、PKの判定。42分にネットを揺らされた。
「止めるならボックス外で止めるべきでしたね。(前半の)残り時間も少しのところで、サコ(大迫)が負傷退場して、(プレーが切れたことから)集中力が少し切れやすいところで、締めなきゃいけないという話は(ピッチで)していたんですけどね。そこのところは個人のミスなので」と悔いた。
この失点でスイスに余裕を持たれ、逆に日本はバランスを崩し、後半にはカウンターから2失点目を喫した。
2失点目については「(W杯)予選のときから、こういう危ないシーンっていうのがあって、もうちょっと早めに芽を摘むというか、プロフェッショナルファウルじゃないですけど、鼻の利くプレーをしなければいけないと思います」と指摘。
最後はDFリーダーとして「結果が出ていないのでしゃべっても説得力ない。言い訳に聞こえるでしょ?だからピッチで(示したい)」と結んだ。
6/9(土) 8:35配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180609-00000064-sph-socc
写真

続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/05/06(日)
![20180506-00753589-soccerk-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/2/22395b60-s.jpg)
【エバートン 1-1 サウサンプトン プレミアリーグ第37節】
現地時間5日に行われたプレミアリーグ第37節でサウサンプトンはエバートンと敵地で対戦し、1-1で引き分けた。吉田麻也は先発出場で85分に退場処分を受けている。
残留争い中のサウサンプトンは、前節ボーンマス戦で久々の勝利を手にして希望をつないだ。この日も気合い十分で試合に臨むと、後半に入って先制点を奪う。
56分、右サイドからソアレスがクロスを入れると、ファーサイドのレドモンドがヘディングシュート。GKの股を狙った巧みなゴールでリードを奪った。
エバートンの攻撃を封じるサウサンプトン。71分には前線に残っていた吉田が高い位置でプレスをかけた際に相手と接触して警告を受ける。だが、結果的にこのプレーが響いてしまった。
続く85分、エバートンはGKからのロングフィードをニアッセがコントロールすると、反転してDFをかわしたところでファウルで止められた。このファウルでサウサンプトンの吉田は2枚目のイエローカード。退場処分となる。
10人で耐えていたサウサンプトンだが、エバートンはアディショナルタイムの6分、デイビスのミドルシュートがDFに当たってコースが変わり1-1の同点に。サウサンプトンは土壇場で勝ち点2を失った。
それでも、勝ち点1を加えたサウサンプトンは17位に浮上して降格圏を脱出。同日の試合でスウォンジーが敗れたため勝ち点で並び、得失点差で順位が入れ替わっている。
次節はそのスウォンジーとの直接対決。サウサンプトンの最終節の相手がマンチェスター・シティであることを考えると、この上なく重要な一戦となりそうだ。
【得点者】
56分 0-1 レドモンド(サウサンプトン)
90+6分 1-1 デイビス(エバートン)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180506-00268249-footballc-socc
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/05/04(金) 08:23:02.04 _USER9
![20180504-00039824-sdigestw-000-8-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/e/0eee720d-s.jpg)
ヒューズ新監督からの信望が厚い
日本代表CB吉田麻也は、新たな活躍の場を中東に求めるのか。
その移籍話が突如として降って湧いたのは、5月1日だった。サウジアラビア・メディア『Erm News』が、サウサンプトンに所属する吉田が今シーズン終了後にアル・ヒラルへ移籍すると報じたのだ。
同クラブのサミー・アル=ジャービル会長が自身のツイッターで「我々は外国人ストライカー、外国人ディフェンダーとの交渉を終えた」と綴ったことに端を発し、『Erm News』が「ヨシダとは契約上の問題のすべてに合意し、公式発表を待つだけという段階だ」と伝えたのである。この一報は日本でも大きな話題をさらった。
実際のところはどうなのか。『サッカーダイジェストWeb』の取材に応じた吉田に近い関係者は、「(いま移籍は)ない」とキッパリ否定。さらに報じられているアル・ヒラルからのオファーも「まったくない」と明らかにした。
サウジアラビアとはロシア・ワールドカップ最終予選で対戦しただけに、サムライブルーでの吉田のパフォーマンスは同国でも高い評価を得ていたのかもしれないが、昨年8月24日、29歳の誕生日にサウサンプトンと3年延長の新契約を締結している。やはり現実味は乏しい。
吉田はサウサンプトンで最古参の6年目。現在18位のチームは残留争いの真っ只中にいるが、受難のシーズンにあってしっかりとキャプテンの責務を果たしており、DFリーダーとしても頼りにされている。また、今年3月14日に就任したマーク・ヒューズ新監督の信頼も厚い。政権発足後は怪我の影響でベンチに座ったウェストハム戦(32節)を除き、プレミアリーグ5試合中4試合で先発出場を飾っているのだ。
VVVフェンロから南イングランドにやってきて以来、日進月歩の進化を続けてきた吉田。いまはクラブの残留だけを考え、シーズンの残り3試合に全力を尽くす構えだ。
5/4(金) 6:32配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180504-00039824-sdigestw-socc
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/05/02(水) 06:47:10.02 _USER9
サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也がサウジアラビアのアル・ハラルと契約に至ったようだ。サウジアラビアのメディアなどが報じた。
プロ・リーグ2連覇を果たしたアル・ハラルの幹部サーミー・アル=ジャービル氏は1日、
キケ・サンチェス・フローレス氏の監督就任とともに吉田と契約に至り、近々リヤドに到着すると発表した。
「我々はクオリティの高い世界的な指揮官と外国人のディフェンダーとの交渉を終えた」
2012年からサウサンプトンでプレーする吉田はこれまでに全公式戦131試合に出場して9ゴールを記録。
今シーズンは全公式戦27試合に出場するも、チームはプレミアリーグで低迷して降格圏の18位に沈むなど低調なシーズンを送っている。
現段階でサウサンプトンと吉田側から正式なコメントは発表されていないが、
日本代表として臨むロシアでのワールドカップ前に大きな決断を下すことになりそうだ。
5/2(水) 6:17配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180502-00000026-goal-socc
写真

吉田麻也、まさかの中東移籍? 現地メディアが合意報道。昨年はACL決勝に進出
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180502-00267774-footballc-socc
プロ・リーグ2連覇を果たしたアル・ハラルの幹部サーミー・アル=ジャービル氏は1日、
キケ・サンチェス・フローレス氏の監督就任とともに吉田と契約に至り、近々リヤドに到着すると発表した。
「我々はクオリティの高い世界的な指揮官と外国人のディフェンダーとの交渉を終えた」
2012年からサウサンプトンでプレーする吉田はこれまでに全公式戦131試合に出場して9ゴールを記録。
今シーズンは全公式戦27試合に出場するも、チームはプレミアリーグで低迷して降格圏の18位に沈むなど低調なシーズンを送っている。
現段階でサウサンプトンと吉田側から正式なコメントは発表されていないが、
日本代表として臨むロシアでのワールドカップ前に大きな決断を下すことになりそうだ。
5/2(水) 6:17配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180502-00000026-goal-socc
写真

吉田麻也、まさかの中東移籍? 現地メディアが合意報道。昨年はACL決勝に進出
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180502-00267774-footballc-socc
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/04/29(日) 01:43:02.11 _USER9
![20180429-00749811-soccerk-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/7/17e81e1b-s.jpg)
■プレミアリーグ第36節 サウサンプトン 2-1 ボーンマス
サウサンプトン:タディッチ(25分、54分)
ボーンマス:キング(45+1分)
プレミアリーグは28日に第36節が行われ、サウサンプトンはボーンマスと対戦した。
34試合を終え、勝ち点29で18位に沈むサウサンプトン。直近のリーグ戦8試合で3分5敗と未勝利、絶不調の中、残り4試合での残留へ向け浮上のキッカケがつかみたい一戦で、吉田麻也は先発出場を果たした。
ホームのサウサンプトンは25分、自陣からのロングカウンターからタディッチが決めて先制に成功する。
その後前半終了間際に追いつかれたが、相手のトラップミスを見逃さずにボールを奪ったタディッチが、この日自身2ゴール目を決めて勝ち越し。吉田麻也も体を張った懸命なブロックなどで、追加点を許さない。
結局、試合はこのまま終了。サウサンプトンは9試合ぶりに勝利、ヒューズ体制初のリーグ戦白星となった。勝ち点を32に伸ばしている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180429-00000040-goal-socc
続きを読む
名無し@サカサカ10 2018/04/23(月)
![20180423-01653002-gekisaka-000-1-view[3]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/d/0d786264-s.jpg)
【チェルシー 2-0 サウサンプトン FAカップ準決勝】
現地時間22日にFAカップ準決勝が行われ、チェルシーが2-0でサウサンプトンに勝利した。サウサンプトンのDF吉田麻也はフル出場している。
前日開催された準決勝のもう1試合でマンチェスター・ユナイテッドが決勝進出を決めたFAカップ。プレミアリーグで5位のチェルシーと、18位で残留争い中のサウサンプトンでは、やや地力の差があるかと思われた。
しかし、前半は拮抗した展開に。リーグ戦で不振のサウサンプトンは、3バックのセンターに入った吉田を中心に集中した守りを見せ、前半を0-0で折り返す。
それでも、後半の立ち上がりにチェルシーが先制した。中盤からのフィードをアザールが見事にコントロールしてペナルティエリア内のジルーにパスを通す。フランス代表FWは吉田を含む4人のDFを華麗にかわしてゴール。待望の得点が決まった。
サウサンプトンは交代枠を使って反撃に出るが、攻めきれない。それでも73分、ゴールに迫った。
セットプレーの流れからゴール前にボールが高く浮くと、チェルシーのGKカバジェロが落下点に。ここにオースティンが体を寄せた。すると、カバジェロが競り合って捕球するがファンブル。こぼれたボールを急いでかき出すも、すでにボールはラインを越えているようにも見えている。しかし、主審はオースティンのファウルがあったとジャッジしたようで、チェルシーのFKに。同点弾は認められなかった。
すると82分、チェルシーが勝負を決める。右サイドからアスピリクエタがクロスを入れると、途中出場で入ったばかりのモラタがヘッド。チェルシーがリードを2点に広げた。
結局、サウサンプトンは最後までゴールを奪えず0-2で敗戦。チェルシーが決勝に駒を進めている。
チェルシー対マンチェスター・ユナイテッドのFAカップ決勝は、5月19日に行われる。
【得点者】
46分 1-0 ジルー(チェルシー)
82分 2-0 モラタ(チェルシー)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180423-00266477-footballc-socc
#ジルー が粘りの技ありゴール!
— DAZN ダゾーン (@DAZN_JPN) 2018年4月22日
DFのスライディングをかわしながら押し込んだ。
🏴FAカップ準決勝
🆚#チェルシー×#サウサンプトン
📺https://t.co/u4BaoHt81Q でLIVE配信中
プレミアリーグ&ラ・リーガ全試合中継#時代を変えろ #スポーツの新しい本拠地 pic.twitter.com/B4C2ReQBKX
途中出場の #モラタ がいきなり仕事をした!#アスピリクエタ のアーリークロスを頭で叩き込んだ!
— DAZN ダゾーン (@DAZN_JPN) 2018年4月22日
🏴FAカップ準決勝
🆚#チェルシー×#サウサンプトン
📺https://t.co/u4BaoHbwDgでLIVE配信中
プレミアリーグ&ラ・リーガ全試合中継#時代を変えろ #スポーツの新しい本拠地 pic.twitter.com/LmzfrJn4Te
続きを読む
名無し@サカサカ10 2018/04/20(金)
![20180420-00266129-footballc-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/5/b5853685-s.jpg)
【レスター・シティ 0-0 サウサンプトン プレミアリーグ第34節】
現地時間19日にプレミアリーグ第34節の試合が行われ、岡崎慎司が所属するレスター・シティは吉田麻也がプレーするサウサンプトンと対戦した。試合は0-0の引き分けに終わった。
レスターの岡崎はベンチ外、吉田はセンターバックとして出場した試合は両チームとも得点を挙げる事が出来ずハーフタイムへ。後半に入り最初にチャンスを作ったのはアウェイのサウサンプトン。56分にペナルティーエリアで決定的なチャンスを迎えるもレスターGKの好守に合い先制点とはならず。
70分にはロングボールをペナルティーエリア内でヴァーディ―がダイレクトでシュート狙うもGKの好セーブにあい得点ならず。その後はレスターがセットプレーとロングボールを多用しサウサンプトンゴールに詰め寄るも吉田を中心に最後まで集中力を切らさなかったサウサンプトンDF陣が無失点に抑えスコアレスドローに終わった。
【得点者】
なし
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180420-00266129-footballc-socc
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/04/14(土) 22:27:59.01 _USER9
![20180414-00000034-goal-000-5-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/a/1aac3480-s.jpg)
4/14(土) 22:26配信
ゲキサカ
オリビエ・ジルが2ゴールで逆転勝ちの立役者に(Getty Images)
[4.14 プレミアリーグ第34節 サウサンプトン2-3チェルシー]
プレミアリーグは14日、第34節を行った。チェルシーは敵地でDF吉田麻也の所属するサウサンプトンと対戦し、3-2で勝利した。2試合連続先発の吉田はスペイン代表FWアルバロ・モラタを完全に抑え込んだが、勝利には結びつかなかった。
降格圏18位に沈むサウサンプトンは、前節アーセナル(2-3)に敗れ、3連敗。リーグ戦6試合未勝利(2分4敗)となった。スタメンは、アーセナル戦で退場となったDFジャック・スティーブンスに代わってDFヤン・ベドナレクがリーグ戦初先発となった。一方の5位チェルシーは、前節ウエスト・ハム(1-1)と引き分け、4位トッテナムとの勝ち点差が『10』に広がり、トップ4入りは厳しい状況に。先発はその試合から2人変更し、DFアンドレアス・クリステンセンとDFダビデ・ザッパコスタが起用された。
試合は前半21分に動いた。コンパクトな守りでチェルシーにチャンスを与えないサウサンプトンは、左サイドのスペースへ送られたパスにDFライアン・バートランドが反応。DFセサル・アスピリクエタと競り合いながらも強引に突破し、PA左から中央へ。これをゴール前に走り込んだMFドゥサン・タディッチが左足で合わせ、先制に成功した。
1点ビハインドのチェルシーは前半29分、MFウィリアンの左CKからザッパコスタが合わせたがGKアレックス・マッカーシーに弾き出される。サウサンプトンは42分、MFジェームス・ワード・プラウズのFKから吉田がヘディングシュートを放つが、追加点とはならなかった。
前半をリードして終えたサウサンプトンは後半4分、左CKから吉田が飛び込んだが、GKティボー・クルトワと接触してシュートを打てず。その後は、バタバタした状況が続き、チェルシーに押し込まれる時間が続いたが、15分に待望の追加点が生まれる。右サイド敵陣中央でFKを獲得すると、ワード・プラウズがGKクルトワも飛び出せない絶妙なクロスを供給。ファーサイドに走り込んだベドナレクが左足で合わせた。
ベドナレクがプレミアデビュー戦で初ゴールを挙げたサウサンプトンに対し、チェルシーは後半16分に2枚替えを敢行。ザッパコスタとモラタを下げ、FWペドロ・ロドリゲスとFWオリビエ・ジルを投入し、攻勢を強める。すると25分、左サイドからDFマルコス・アロンソのアーリークロスをジルが頭で合わせ、1-2。ジルの移籍後プレミア初ゴールで1点差に詰め寄った。
さらにチェルシーは後半30分、相手陣内でパスを回すと、PA左脇でボールを受けたウィリアンが対峙した相手を揺さぶってクロスを供給。これをPA内でフリーのMFエデン・アザールが受け、左足で落ち着いて決め、2-2と同点に追いつく。33分には、FKからPA左でパスを受けたアザールのクロスから混戦となり、最後はジルが左足でゴール右隅に流し込み、3-2。わずか8分間で試合をひっくり返した。
試合は試合を優勢に進めたチェルシーが3-2で逆転勝ち。2試合ぶりの白星を飾った。一方のサウサンプトンは、まさかの3失点で4連敗。7試合勝利なし(2分5敗)となった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180414-01652685-gekisaka-socc
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/03/09(金) 17:21:16.04 _USER9
![20180309-00000024-goal-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/f/8fdf82f3-s.jpg)
サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也が、『DAZN(ダゾーン)』のアンバサダーとして独占インタビューに応じ、明治安田生命Jリーグについて語ってくれた。
吉田は名古屋グランパスの下部組織出身で、Jリーグの舞台を経験し、欧州へと羽ばたいていった。その点で、Jリーグに感謝の気持ちも示しつつ、思いを語っている。
「僕はJリーグに育ててもらいましたし、名古屋でプレーしていなければプロになれていなかった。名古屋が送り出してくれてなければヨーロッパでプレーすることはできなかっただろうし、本当に多くのものを与えてくれたので、今回こうやってアンバサダーに就任することになって少しでもJリーグに何かしらを還元できたらいいなと思います。僕自身がこのイングランドで走り続けることが、後に続く選手の道を作っていくと信じてやっています。Jリーグでプレーした選手がまたこっちに来れるようになるかもしれないし、こっちでやった選手がJリーグに行くこともあるでしょうしね。今なお、たくさんのものを与え続けてくれているなと思います」
そんなJリーグも、25周年のシーズンの火蓋がすでに切って落とされている。今季はオフシーズンに例年になくビッグディールが実現し、吉田も“DAZNマネー”の影響力を実感しているという。
「それこそDAZNマネーが入って来つつあって、まだ現実的にはいっぱい入って来ているわけではないと思いますけど、各クラブが非常にいい状況に向きつつある中で、積極的に投資もできるだろうし、放映される回数も増えるでしょうね。いい選手が揃ってる、新しい選手が入ってきたとか、有名な選手が帰ってきたとかもあって話題性はすごくあるんじゃないかなと思うので、例年以上に楽しみになりますね。特に僕個人としては古巣である名古屋がJ1に帰って来て、地元の(V・ファーレン)長崎が上がってきて、J1が非常に面白くなるんじゃないかなと思っています」
最後には優勝チームも予想。欧州のように絶対的な強豪クラブが存在しないため、「難しい」としつつ、自身の希望も含めた予想を展開している。
「Jリーグの一番難しいところっていうのは、どのチームもあんまり良さが変わらずに同等の選手、似たようなレベルの選手を獲れるということなので、コンディションとかチームの組織力ですごく変わってくると思うんですよね。だから本当に予測が難しいです。例えば、ドイツとかスペインとかだと分かり切っているじゃないですか。でもそうじゃないんで難しいですね。でも期待を込めて、いやでもちょっとやっぱJ2から上がってきたばかりで現実的じゃないので、はっ?と思われるかもしれないんですけど、やっぱり名古屋が優勝してくれるのが一番いいかな、と思いますね。そして長崎も残留してくれたら素晴らしいかなと思います」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180309-00000024-goal-socc
続きを読む
![Tomiyasu[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/c/ac4d3d7b-s.jpg)
![20181202-00000006-reut-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/f/4fb240d4-s.jpg)
![Tomiyasu[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/0/10b32cb1-s.jpg)
![DlccMncW4AAOIaG[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/2/b2c1a3f3-s.jpg)
![DlclMoJXoAAuXb3[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/d/3d3d8736-s.jpg)
![20180703-00000014-goal-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/8/0816dd90-s.jpg)
![GettyImages-658892668-1-800x600[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/f/5f949668-s.jpg)
