サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    宇佐美貴史

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/11(月) 22:22:59.83 _USER9

    20170911-00000017-goal-000-2-view[1]


    フォルトゥナ・デュッセルドルフは10日に行われたブンデスリーガ2部第5節でウニオン・ベルリンと対戦し、3-2での勝利を収めた。地元紙『ライニシェ・ポスト』は、FW宇佐美貴史ら新加入選手を「ただの穴埋めではない」と褒め称えている。

    デュッセルドルフは先月、移籍市場の閉鎖間際にFWイラス・ベブーをハノーファーへと放出。そしてその穴を埋める新戦力として8月30日にはアウクスルブルクから宇佐美、同31日にはスタンダール・リエージュからFWベニト・ラマンの2人をそれぞれレンタルで獲得した。

    当初は、今季のリーグ戦4試合で2ゴールを決めていたベブーの放出で戦力の低下が懸念されていたデュッセルドルフ。だが、右ウィングで先発出場を果たしたラマン、そして74分からそのラマンの代わりとして出場した宇佐美はウニオン戦でそのような不安を「見事に解消した」という。

    『ライニシェ・ポスト』では、ラマンは「素晴らしい走りを見せ、前半は右サイドでインパクトを残した」と、宇佐美については「2-2とする同点弾を決め、流れを変えた」と称賛。「フォルトゥナの新加入選手はただの代役ではない」と記す地元紙は、ラマンには「2+」、宇佐美には「2」を与え、高く評価した。(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    一方で、同紙はフリードヘルム・フンケル監督の采配にも言及。同監督はこれまでも新しく加わった戦力を一戦目から起用することが多く、それにより選手たちは自信をつけ、より早くチームに溶け込めることになるという。実際にはDFニコ・ギーセルマンやジャン・ツィンマー、そしてこの試合で決勝点を決めたMFフロリアン・ノイハウスらといった今夏に加入したばかりの選手たちも加入直後からピッチに立ち、1位につけるチームに貢献している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170911-00000017-goal-socc

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    558: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 22:13:10.96
    決めた!!!!!



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/08(金) 17:59:58.02 _USER9
    8月30日に独2部デュッセルドルフに期限付き移籍 7日に現地ホテルでサイン会実施

    FW宇佐美貴史は8月30日、ドイツ1部アウクスブルクから同2部フォルトゥナ・デュッセルドルフに期限付き移籍し、代表期間中に行われた5日の練習試合トゥル・デュッセルドルフ戦に後半から出場。実戦で初起用されると、FKキッカーを任されるなど猛アピールしている。7日には現地で宇佐美のサイン会が実施され、クラブが動画とともに大盛況ぶりを伝えた。

    (W杯)アジア最終予選のオーストラリア戦、サウジアラビア戦のメンバーからも落選。出場機会を求めて、ドイツ4クラブ目となる新天地にデュッセルドルフを選んだ。チームは開幕から5試合を4勝1分で2部の首位を走っているが、フリートヘルム・フンケル監督は「宇佐美は我々の助けになってくれると確信している」と、1部昇格に向けた重要な戦力として活躍に太鼓判を押す。

     7日にはホテル内で宇佐美のサイン会を実施。500社を超える日本企業が進出し、5000人以上もの日本人が移住しているデュッセルドルフは、ヨーロッパ屈指の日本人街として知られるが、“宇佐美人気”は絶大だったようだ。人で溢れかえる様子をクラブは動画で紹介した。

     サイン会には、子どもから大人まで大勢のファンがホテルに集結。ホテルの通路には順番を待つ長蛇の列ができ、クラブ公式ツイッターも「宇佐美選手のサイン会がスタート!!大盛況です!!」「宇佐美フィーバーとなりました」と、興奮気味に現地での人気を伝えた。

    内田との日本人対決で公式戦デビューに期待

     宇佐美のサイン会では、“USAMI”ユニフォームとともに、次節のチケット販売も行われ、広告塔としても存在感を発揮。10日のリーグ第6節の相手は元日本代表DF内田篤人が移籍したウニオン・ベルリンで、“日本人対決”の行方も注目されている。

     宇佐美にとっては、公式戦デビューが期待される本拠地戦。新チームで33番を背負った男は「素晴らしいファンとスタジアムについて、強い印象を持っています。それらもこの移籍を決断した要因の一つ」と語っていた。

     以前から宇佐美は2018年ロシアW杯への思いを口にしていたが、代表落選の間にチームがW杯出場を決めるなど、悔しい現実に直面している。ホームサポーターの声援を受けて特大のインパクトを残し、代表復帰に向けて新たな一歩を踏み出せるだろうか。

    フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170908-00010007-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/02(土) 09:59:10.32 _USER9

    20170830-00636128-soccerk-000-1-view[1]

    今夏、独1部アウクスブルクから独2部デュッセルドルフへ移籍

    ドイツ2部フォルトゥナ・デュッセルドルフを率いるフリートヘルム・フンケル監督が今夏に新加入した日本代表FW宇佐美貴史の実力を高く評価。
    「我々の助けになってくれる」と大きな期待を寄せている。ドイツ紙「エクスプレス」が報じた。

    宇佐美はアウクスブルクでレギュラーポジションをつかめず、ドイツ4クラブ目となるデュッセルドルフを新天地に選んだ。
    開幕から4試合を3勝1分で首位を走る好調なチームの中で、ブンデスリーガで経験を積んだアタッカーの活躍に期待が集まっている。

    フンケル監督は「彼は最近あまりプレーできていない。彼には時間が必要」と前置きしたうえで、
    「しかし、私は宇佐美の力は我々の助けになってくれると確信している」とその実力に太鼓判を押した。

    また、指揮官は宇佐美が高いモチベーションを持って移籍してきたことを感じ取っているという。
    「彼の大きな目標は日本代表に復帰すること。すでに20キャップほど(実際は19試合)経験しているが、ロシア・ワールドカップ出場を望んでいる。
    日本には大きな可能性がある」と宇佐美の代表復帰という目標についても言及した。

    厚い信頼を寄せてくれる監督の下で、宇佐美は極上の輝きを取り戻すことができるのか
    そして、宇佐美の才能を買っていたバヒド・ハリルホジッチ監督率いるサムライブルーへ再び返り咲くことができるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170902-00010001-soccermzw-socc
    9/2(土) 8:45配信

    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/30(水) 23:42:34.45 _USER9

    20170830-00636128-soccerk-000-1-view[1]

     ドイツ・ブンデスリーガ2部のデュッセルドルフは30日、アウクスブルクからMF宇佐美貴史を期限付き移籍で獲得したことを発表した。

     宇佐美はクラブ公式HPを通じて「フォルトゥナへの移籍が成立したことをとても嬉しく思います。ホッフェンハイムの一員としてこのエスプリ・アリーナでフォルトゥナと対戦したことをよく覚えていますが、素晴らしいファンとスタジアムについて、強い印象を持っています。それらもこの移籍を決断した要因の1つです。新しいチームに入り、そして再びピッチに立てることを楽しみにしています」とコメントを発表。

     デュッセルドルフを率いるフリートヘルム・フンケル監督は「宇佐美貴史は秀でた技術を持っており、そして素晴らしいドリブラーでもある。また、25歳という若さで、すでに日本とドイツで200試合以上に出場している経験を持っている。ただし、継続的な出場に慣れるまでに、少し時間を与えていくことが必要だ」とコメントしている。

     昨シーズン、ガンバ大阪からアウクスブルクへ移籍した宇佐美だったが、11試合0得点と結果を残せず。今シーズンはいまだ出場機会がなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170830-00636128-soccerk-socc

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    18: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/30(水) 20:08:37.46
    10年前に戻って今宇佐美がこんなんなってるって言っても誰も信じてくれないだろうな
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/30(水) 18:34:38.99 _USER9

    20170830-00000019-goal-000-3-view[1]

    日本代表FW宇佐美貴史は、1年でアウクスブルクを離れることになるのだろうか。ドイツ誌『キッカー』が、31日まで移籍の可能性を残す選手として各ブンデスリーガクラブの“放出候補リスト”に含めている。

    美女サポの“自撮り”がすごかった…スタジアム、行こうぜ!浦和×新潟編【16枚】

    2度目の海外挑戦を求めて昨夏にガンバ大阪からアウクスブルクに渡った宇佐美。新シーズンに向けてのテストマッチでは、以前主に起用されていた左サイドではなく何度かトップ下として途中出場している。新たなポジションでレギュラー争いに臨むかのように見えたが、実際にシーズンが始まると、ベンチにも含まれず。マヌエル・バウム監督は現時点、トップ下でプレーする新加入のオーストリア代表FWミヒャエル・グレゴリッチの控えとしても考えていない模様だ。

    それを受けてか、『キッカー』ではブンデスリーガ18クラブを「離れる可能性を残すのは誰?」とのギャラリーに宇佐美の名前も掲載。アウクスブルクを今夏に去る可能性を控える4人、DFコンスタティノス・スタフィリディス、ティム・リーダー、FWショーン・パーカーと並び放出候補とした。

    宇佐美は31日のオーストラリア戦や9月5日のサウジアラビア戦に臨む日本代表チームでも選外となっている。その状況を覆すためにも、アウクスブルクと2020年までの契約を残す同選手は、移籍市場が閉鎖する31日までに新天地を求めるのか、その動向に注目したいところだ。

    なお『キッカー』の同ギャラリーにはシュトゥットガルト行きの可能性が報じられたヘルタ・ベルリンの日本代表FW原口元気の名前は記されていない。同誌はブンデスリーガクラブに所属する日本人選手において、今夏に移籍する可能性を残しているのは宇佐美のみだと見ているようだ。

    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170830-00000019-goal-socc

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    11: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/26(土) 21:39:08.34



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    81: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 02:20:16.39
    宇佐美はオランダ辺りならやれそうだけどなあ
    no title

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    406: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/19(土) 21:36:15.54

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/17(木) 22:21:35.73 _USER9

    20170817-00000027-goal-000-2-view[2]

    ■マインツ武藤に漂う爆発の予感

    チーム内序列:レギュラー

    ノルマ:年間を通してフル稼働する

    目標:10ゴール超えで残留の立役者に

    文=遠藤孝輔

    ■初戦で2ゴールと会心のスタート

    ブンデスリーガ1部クラブに所属する日本人プレーヤー10人の中で、会心のスタートを切ったのがマインツの武藤嘉紀だ。リューネブルクとのDFBポカール1回戦で2ゴールを叩き出しただけでなく、決勝ゴールにつながるPKを獲得し、3-1の勝利に大きく貢献したのだ。4部クラブが相手だったとはいえ、センターフォワードの定位置争いで頭一つ抜きん出たと言える。

    過去2シーズン、ケガでフル稼働が叶わなかった武藤の最低ノルマは、年間を通して健康体を維持することだろう。1年目に20試合・7得点、2年目に19試合・5得点を記録した実績を考えれば、戦列を離れなかった場合の10ゴール超えは現実的な目標だ。

    シュバルツ新監督からはファーストディフェンダーとしての献身的な働きも評価されており、新シーズンに向けての不安は見当たらない。むしろ開幕戦からいきなりインパクトを放つ可能性は十分だ。8月19日にホームで迎え撃つハノーファーは、テストマッチでカイセリスポル(トルコ)に4失点、DFBポカール1回戦で4部クラブに2失点するなど守備に不安を抱えている。武藤にとっては15-16シーズンの第3節にブンデスリーガ初得点、2点目を奪ったのがこの昇格クラブであり、悪いイメージはないはずだ。

    ■本人が狙うのは岡崎より多くの…

    マインツでのライバルと言える存在は一人だけ。今夏にオサスナから加わったコドロだ。17?18シーズンのリーガ・エスパニョーラで28試合・7ゴールを記録したスペイン育ちのボスニア・ヘルツェゴビナ代表のストライカーで、とりわけペナルティーエリア内で怖さを発揮する。オサスナ時代に2トップは経験済みで、最前線で武藤と同時起用されるケースも少なからずありそうだ。

    この実力者に1トップの定位置を明け渡さず、二桁ゴール以上を挙げるようなら、クラブOBの岡崎慎司のようにステップアップ移籍を果たすのではないか。本人はその先達よりゴールを奪うことを目標に掲げている。鍵を握るのは新戦力アレクサンドル・マクシムとの連携か。ラストパスのセンスに長けたこのトップ下とのコンビネーションが深まれば、これまで以上にゴールチャンスに恵まれるはずだ。

    ■アウグスブルク宇佐美貴史は2年目の逆襲なるか?

    チーム内序列:レギュラー

    ノルマ:年間を通してフル稼働する

    目標:10ゴール超えで残留の立役者に

    スタフィリディス、チ・ドンウォン、カイウビー、ボバディージャと4人のレギュラークラスが怪我で帯同しなかったにもかかわらず、アウグスブルクの宇佐美貴史はDFBポカール1回戦(対マグデブルク)で遠征メンバーに入れなかった。プレシーズンマッチで先発したのは8試合中1試合のみ(対FC東京)で、4試合連続でベンチ外となった昨シーズン終盤からの厳しい状況は変わっていない。

    明るい展望を描きにくいのは、アウグスブルクが今夏にヘラー、グレゴリッチュ、コルドバと3人のアタッカーを獲得したからでもある。マグデブルク戦で彼ら全員がピッチに立った事実に驚きはない。意外だったのは、トミーのベンチ入りだ。アウグスブルクのユース出身者で、昨季はレンタル先のレーゲンスブルクで2部昇格に貢献したとはいえ、あくまで3部で結果を残したに過ぎない。しかし、現時点におけるバウム監督の序列では、トップリーグでの実績がないこの22歳が宇佐美より上ということだ。

    ハンブルガーSVとの開幕戦(8月19日)、第2節のボルシア・メンヒェングラードバッハ戦(8月26日)でのメンバー入りを逃すようなら、夏の移籍マーケットが閉じる前に、宇佐美が新天地を求める決断を下しても不思議はない。ロシア・ワールドカップ出場を目指し、環境を変えるのはむしろ賢明な判断と言えるのではないか。

    残留した場合は形振り構わずに結果を残すのが地位向上への鍵になる。バウム監督がアタッカーに求めるフィジカル面の強みはないだけに、やはりゴールやアシストで信頼を勝ち取るのが最善策だろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00000027-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/13(日) 15:22:44.08 _USER9
    サウサンプトンとの練習試合で自信 「ブンデスでも上位を狙えるポテンシャルがある」

    ドイツ・ブンデスリーガは18日から新シーズンが幕を開ける。アウクスブルクの日本代表FW宇佐美貴史は、開幕節のハンブルガーSV戦に向けて現在の心境や手応えを語った。クラブ公式ツイッターが映像を公開している。

     動画では、2日に行われた日本代表DF吉田麻也が所属するサウサンプトンとの練習試合について宇佐美が語っている。宇佐美は後半27分から出場し、得点こそ奪えなかったものの、昨季プレミアリーグ8位のクラブ相手に4ゴールで快勝。選手たちも大きな自信を得たようだ。

    「サウサンプトン戦のようなプレーがどの試合でもできれば、ブンデスリーガでも上位を争えるポテンシャルがあるというのを示せたと思います。(アウクスブルクには)質の高い選手が多いし、それが上手くフィットすれば、ああいう結果が出るというのは自信になったんじゃないかなと」

     3年ぶりにブンデスに挑戦した昨季は、11試合の出場(うちスタメンは5回)にとどまり、チームも最終節に残留を決めるのがやっとだった。それだけに宇佐美にとっても、アウクスブルクにとっても、2017-18シーズンは勝負の1年となる。別に投稿された動画で宇佐美は、「新シーズンに期待していること」についても答えている。

    「去年のようなシーズンにならないように…」

    「ここまでチームとしてすごく良い準備期間を過ごせています。開幕戦に向けても同じことが言える。良いシーズンになる予感はしているし、去年のようなシーズンにならないように、もう少し上の順位で争えるようにしたい」

     昨季途中からチームを率いるマヌエル・バウム監督の信頼を勝ち獲り、ピッチで輝きを放てるのか。日本代表DF酒井高徳が所属するハンブルガーSVとの開幕戦は、19日に敵地で行われる。

    8/13(日) 12:49配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170813-00010009-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/28(金) 15:08:51.01 _USER9

    20170725-00000026-goal-000-3-view[1]

     昨シーズンが終わり、日本代表のW杯予選に追加招集の形で呼ばれた宇佐美貴史(アウクスブルク)は、ちょっと不思議な話をしていた。

    「最終節の後にスポーツディレクターと監督と話をして、来季は10番的な働きをしてほしいと言われた」

     それはつまり、新シーズンの出場を担保するという意味なのだろうか。

    「いや、どうなんでしょう。ちょっとわからないですね」

     本人も、本当によくわからないという表情だった。昨シーズンは11試合に出場、うち先発は5試合で無得点の選手に、なぜわざわざ場を設けて、そのような話をしたのだろうか。

     今季もアウクスブルクはマヌエル・バウム監督が続投する。中盤のハリル・アルティントップが抜けた一方、サミ・ケディラの弟ラニ、ベネズエラ人FWセルヒオ・コルドバ、GKファビアン・ギーファーらを獲得したが、これまでのチームを大きく変えるものではなさそうだ。

    それは守備から入り、一か八かでゴールを狙う、いわば受け身のサッカー。そこに、チームが1部に昇格したころから変わらない、「とにかく頑張る」という哲学が加わる。

     そして迎えたプレシーズン、練習試合を2試合終えた時点では、宇佐美は昨季と同じ左サイドでプレーしている。ボールを持つ時間、攻撃をする時間はとにかく短い。

    「来季は10番のポジションで考えてると言われたけど、2試合は左サイドなので、どういうことなんだろうと、少し疑問というか、あの話し合いはなんだったのかなと、少し思っています。

    まず自分のプレーのアピールはありますけど、『使う気があるのか』というのはこっちも選手として要求していかないといけないですし。去年のようなシーズンになることは、個人的には許せないので、そういう状況も見ながらというシーズンになりそうかなと思っています」

     わざわざ「10番的な働き」と言うからには、チームは宇佐美に何を求めたのだろうか。

    「ボールをもっと触ってほしい、と。ドイツ語でドミナンテ、支配するということをしてほしいし、『それが君には合うと思う』と言われたんです。でもボールを持てれば、支配できれば、左サイドで使われてもよさは出せます。

    相手に支配されて頭上をボールが越えていくことがないようなサッカーになるのが一番です。でも、サイドでのプレーでそこを変えることはできない。真ん中なら少し自分のところから色は出せるかも、ですけど。

    つづく

    7/28(金) 7:50配信  sportiva.
    https://sportiva.shueisha.co.jp/smart/clm/football/wfootball/2017/07/28/10_1/

    続きを読む

    253: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/23(日) 09:43:01.78
    https://youtu.be/0BLLRpHDhF0?t=150



    2発外してるみたい。1発目は決めた欲しかった。

    2発目は宇佐美らしい動き。枠に行ってれば面白かった。
    DFの間抜ける時、半分わざと相手の足に当ててるな。すごい技術だ。
    このシュートまでの一連の動きは今のアウクスではやっぱ宇佐美しかできんし、
    こういうプレーがたくさん見れたらいいんだけど、今のアウクスではなかなか
    難しいな。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/22(土) 20:33:38.76 _USER9

    sc-110719-04-ns300[1]

    ドイツを代表する名門クラブであるバイエルンは、これまでアジア人選手も積極的に補強してきた。今夏には17歳の韓国人MFチョン・ウヨンがU-19チームに加わることを発表しており、韓国人選手がバイエルンに加わるのは初のことだ。しかし、ドイツ王者バイエルンで活躍するのは簡単ではない。『FourFourTwo』は「バイエルン、過去の最悪の補強」と題して成功できなかった数選手を紹介しているが、同メディアはアジア人選手が想像より多かったと伝えている。

    その1番手で紹介されてしまったのが、現在アウグスブルクでプレイする宇佐美貴史だ。宇佐美は2011年夏にガンバ大阪からバイエルンへ移籍したが、その壁はあまりに厚かった。同メディアは「当時の宇佐美は香川真司よりも上かもしれないと思われていた」と振り返っているが、その期待に応えることはできなかった。現在はアウグスブルクで2度目のドイツ挑戦に臨んでおり、当時から成長しているところを新シーズンは見せたいところ。

    他には元イラン代表のヴァヒド・ハシェミアン、同じく元イラン代表のアリ・カリミもアジア人選手として選ばれてしまっている。他にはドルトムント時代ほどのインパクトは残せなかったマリオ・ゲッツェ、オランダ人選手のエドソン・ブラーフハイト、アメリカを代表する選手でもあるランドン・ドノバン、ジェルダン・シャキリ、トルステン・フリンクスなどが選ばれている。

    特に今のバイエルンでアタッカーがポジションを掴むのは決して簡単ではなく、宇佐美をはじめアジア人選手が割って入るのは至難の業なのだろう。

    http://www.theworldmagazine.jp/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木) 23:21:03.40 _USER9

    20170706-00010010-theworld-000-1-view[1]

    昨夏2度目の欧州挑戦としてドイツのアウグスブルクに加入したFW宇佐美貴史は、来季自身の価値を示すことができるのだろうか。1年目となった2016-17シーズンはほとんど出場機会が与えられず、継続して呼ばれていた日本代表メンバーに入ることすら難しい状況になってしまった。

    Jリーグとブンデスでは”スピード”が違いすぎる?

    残留が第一目標のチームらしく、アウグスブルクのサッカーはまず守備からだ。ワイドな位置で起用された宇佐美は守備に走り回る展開ばかりが目立ち、肝心の攻撃面ではシュートも打てずに試合を終えることもあった。これは宇佐美が望んでいた欧州挑戦の形ではないだろう。

    地元紙『Augsburger Allegemeine』も2014年に加入し、今夏オランダのフィテッセに完全移籍することになったスロベニア人FWティム・マタヴジュなどと同じように、宇佐美を補強の失敗作と捉えている。まだ宇佐美には挽回のチャンスが残されているが、2016-17シーズンのパフォーマンスを考えると宇佐美の補強が成功だったとは言い難い。1年目の出来を評価するなら失敗と捉えられても仕方がないだろう。

    問題はここからだ。宇佐美は1度目のブンデスリーガ挑戦でもバイエルン、ホッフェンハイムで苦しい日々を過ごしたが、当時は挽回できないまま日本に戻ることになった。今回のアウグスブルク挑戦には並々ならぬ覚悟があるはずで、1度目のブンデスリーガ挑戦と同じ結果は個人的にも許せないだろう。来季はもう少しゴールに近いエリアで起用される可能性が高いとも言われているが、ガンバ大阪で王様だった天才プレイヤーは今度こそドイツで成功を収められるか。

    http://www.theworldmagazine.jp/

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    848: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/30(金) 19:07:56.42
    ちょっと体厚くなった?
    https://instagram.com/p/BV9ZI47hKaZ/

    トレーニングもしっかりしてます。 #全力坂

    takashi_usami39さん(@takashi_usami39)がシェアした投稿 -



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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/25(日) 10:27:30.68 _USER9

    20170625-01845470-nksports-000-3-view[1]

    18年W杯ロシア大会出場を目指すアウクスブルクFW宇佐美貴史(25)が、日刊スポーツのインタビューに応じた。昨夏にドイツへ再挑戦して1年。満足いく出場機会が得られなかった25歳は、日本代表ハリルホジッチ監督から直接出されたロシア行きの「条件」を胸に再起を誓った。W杯まであと1年。今夏、サッカー人生を懸けたドイツでのシーズンが幕を開ける。【取材・構成=小杉舞】

     追加招集で参加した今月上旬の代表合宿。宇佐美はハリルホジッチ監督から1人呼び出され、ある「条件」を示された。

     宇佐美 「(所属クラブで)試合に出てくれ」と言われた。(監督が)選びやすい環境をつくらないといけない。試合に出ていたら間違いなく選んでもらえると思うし、自分次第。

     2度目の欧州挑戦となった16-17年シーズンはリーグ戦11試合の出場。先発に限れば5試合で、計436分間のプレーに終わった。

     宇佐美 (来季は)W杯イヤーというのもあって(自分の立場を)うかがわないといけない部分も、大事にしないといけない部分もある。特別、繊細に注意を払わないといけない1年になると思う。

     8月31日にはW杯切符が懸かるアジア最終予選オーストラリア戦(埼玉)が待つ。13日イラク戦メンバーから外れた宇佐美だが、3月の最終予選までは代表の常連だった。実際にハリルホジッチ監督から「ボールを受けて自分で違いを生む珍しいタイプの選手」と評されるなど一定の信頼はつかんでいた。だが、本人は現状に満足していない。

     宇佐美 今はより、うまさが欲しい。技術が欲しい。ドイツじゃ、ごまかしがきかんから。(相手を)はじき飛ばす体力というより、耐え抜く能力が欲しい。

     来季、クラブからはトップ下での起用を提案されているという。

     宇佐美 トップ下がハマれば、代表でも最近の4-3-3の今ちゃん(今野)がやっているところ(中盤3枚の両脇)はハマると思う。わくわくしている。本当に頑張らないといけない。

     今の宇佐美に悲愴(ひそう)感はない。あるのは強い覚悟。ハリルホジッチ監督の秘蔵っ子はこの1年に全てを懸ける。

    6/25(日) 9:57配信日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170625-01845470-nksports-socc

    ◆蘭移籍の堂安へ宇佐美助言「通訳つけない方がいい」

    ガンバ大阪は23日、U-20(20歳以下)日本代表MF堂安律(19)がオランダ1部フローニンゲンへ期限付き移籍すると発表した。期間は7月1日から来年6月30日まで。

     ドイツ1部アウクスブルクのFW宇佐美が、後輩MF堂安へ助言を送った。この日、古巣G大阪のクラブハウスで練習。自らも19歳で海外移籍を経験したことから「通訳はつけない方がいいと思う。海外に早くから行くのは(堂安)律にとっていいこと。行かないと感じられないことはたくさんある」。宇佐美もW杯出場が目標。「甘い世界ではないが、理想を言うなら一緒に行きたい」と、そろってのロシア行きへ意気込んだ。

    [2017年6月24日8時40分日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/m/soccer/news/1845003_m.html?mode=all 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/23(金) 20:30:03.37 _USER9

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    G大阪のU―20日本代表MF堂安律(19)がオランダ1部フローニンゲンへ期限付き移籍することを受けて、日本代表のFW宇佐美貴史(24=アウクスブルク)がエールを送った。

    現在、古巣のG大阪で自主トレをしている宇佐美は一報を聞き、「いいタイミングだと思う。Jリーグもレベルは高いけど、オランダは世界中の選手と対戦できるメリットがある」と同じ”海外組”となったことを歓迎。ただ、「これは書いておいて!」と報道陣に注文も付けた。

     それは「僕が無理矢理ケツに火をつけたわけじゃないですから」という言葉だった。


    古巣での自主トレ期間中は堂安から「海外リーグってどうですか?」という話もされたという。熱意を感じ、先輩として親身に相談に乗ったが、是が非でも海外を勧めたことはないという。「G大阪ファンの”もう少し見たかった”という意見もある」とサポーター心理を慮り「僕が勧めたとなると、僕がG大阪ファンから嫌われちゃう。そこは”勧めていない”と強調しておいて下さい」と笑った。

     宇佐美も19歳でドイツ1部のバイエルン・ミュンヘンへ移籍した。そして昨年6月に2度目の海外リーグ挑戦。「僕も欧州で成功していない。何か言える立場じゃない」と欧州リーグで活躍することの難しさは肌で感じている。そのため助言ではなく「一緒に頑張っていきましょう、と。切磋琢磨していきたい。いい刺激を与えたいし、与えて欲しい」と共闘宣言。

    そして、「そんな甘い世界じゃないけど、理想をいうならそれですね」と来年6月に開催されるワールドカップ(W杯)ロシア大会でのダブル出場に意気込んだ。

    6/23(金) 18:49配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170623-00000154-spnannex-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/21(水) 00:55:00.28 _USER9
    ドイツ1部アウクスブルクFW宇佐美貴史(25)が20日、古巣のG大阪で練習を再開した。

    トップチームの練習後、1人でランニングなどで汗を流した。日本代表の親善試合シリア戦(7日)後からオフを挟んでいた。

    昨年6月に移籍して1年。リーグ戦11試合無得点だったシーズンを振り返り「1年すぐ終わった。来季は長く感じる1年にしたい。
    心地よい疲労感とかストレスを抱えていたら、もう少し長く感じるのかな、と思う。
    (今季は)いろんなことを考えるシーズンになった。違う意味でいいシーズンになった」と不完全燃焼な様子だった。

    クラブハウスでは長谷川監督と再会。「冗談で『いつでも待っているよ』と言われた」という。ただ、来季は宇佐美にとって代表復帰のためにも勝負の1年。
    クラブからは来季に向けて「司令塔として使う、というかチームの攻撃を支配するようなプレーをして欲しい」と言われたようで

    「ボール保持できるクラブならサイドでもいいけど、ボールの動きがあまりない(チーム)なら真ん中でやらないとボールが入ってこない。
    技術的な部分とかボールをどれだけ扱えるかというのは評価されている。これからは自分次第だと思う」とトップ下での活躍を誓った。

    苦しい1年だったが、24日で1歳半になる愛娘の菫(すみれ)ちゃんの存在が支えだった。
    最近は「一生懸命ずっとしゃべっている。パパとかママとか必要最低限のことは話す。そういうの見ていたらたまらなく、かわいい」と父親の顔。

    娘のためにも代表復帰を目指して「クラブで試合出ないと。クラブで試合に出ていたら(代表は)呼ばれる場所でもあると思うし。
    それぐらい気にかけてもらえたり期待してもらえている場所でもあるので。

    まずは僕がクラブで(試合に)出て(ハリルホジッチ監督が)選びやすい状態にすることが全てかな」と目標を定めた。

    日刊スポーツ6/20(火) 22:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170620-01843492-nksports-socc

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/09(金) 23:16:58.77 _USER9

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    宇佐美貴史が所属するアウクスブルクは6月7日、ライプツィヒからラニ・ケディラを完全移籍で獲得したことを発表した。2021年6月30日までの4年契約となっている。

    ケディラはこの発表に際し、「アウクスブルクは緊迫したラストスパートを乗り越え残留を達成しましたが、このクラブが来季以降もブンデスリーガでの地位をさらに確立できるよう、私も貢献していきたいです」とコメントしており、またスポーツディレクターのシュテファン・ロイター氏も「多くのポテンシャルを秘めた若い才能を獲得することができました。その高いクオリティーで、彼はアウクスブルクをより強くしてくれるはずです」と話している。

    19歳の時にシュトゥットガルトでプロデビューを果たしたケディラは、今季ライプツィヒでブンデスリーガ10試合に出場。ユベントス(イタリア)に所属し、ドイツ代表にも名を連ねているサミ・ケディラは同選手の実兄にあたる。
    http://www.bundesliga.com/jp/news/%E5%AE%E4%BD%E7%BE%8E%E3%AE%E3%A2%E3%A6%E3%AF%E3%B9%E3%96%E3%AB%E3%AF_%E3%A9%E3%A4%E3%97%E3%84%E3%A3%E3%92%E3%8B%E3%89%E3%B1%E3%87%E3%A3%E3%A9%E7%8D%B2%E5%BE%97.jsp

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/06(火) 21:19:10.42 _USER90606
    女優でキャスターの宇佐美蘭(24)が6日放送の日本テレビ「踊る!踊る!さんま御殿!!最強2世軍団が大暴露 有名人の妻が大モメ祭」(後7・00)に出演。
    サッカー日本代表FWの夫・宇佐美貴史(25=アウクスブルク)に対する不満について語った。

    夫・貴史を毎日起こさなければならないことがストレスになっていると明かした蘭。
    「起きる時間の1時間前に目覚ましをかけるけど、あと10分、あと10分という感じで起きない。だがら結局最後は自分が起こしている」と不満をぶちまけた。

    そんな貴史に、蘭はある日「ギリギリまで寝た方が睡眠の質も良くなるよ」と助言。
    だが貴史から返ってきた言葉は「あと10分間寝れるプレミア感を味わってるねん!」という理解不能なものだったという。

    この話には、同じくサッカー選手の柿谷曜一朗(27=C大阪)を夫に持つタレントの丸高愛実(26)も同調。
    「“1回で起きろよ”と言っても起きない」と不満を語っていた。

    スポニチ 6/6(火) 21:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170606-00000138-spnannex-ent

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/05(月) 11:34:20.81 _USER9

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    6/5(月) 11:32配信 スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170605-00000097-spnannex-socc
     日本サッカー協会は5日、親善試合シリア戦(7日、味スタ)に臨む日本代表に、FW宇佐美貴史(25=アウクスブルク)を追加招集した。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/03(土) 00:49:36.24 _USER9

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    サッカー日本代表に「タカシ問題」が勃発した。千葉県内で行われている、海外組だけで始まった日本代表合宿も2日で6日目を迎えた。香川真司、長友佑都が合流し、海外組の全14人がようやくそろった。

     この日もバックアップメンバーのFW宇佐美貴史を含め、計15人での練習が午前、午後に行われた。

     ピッチでは「タカシ!」と何度も声が掛かった。今回は左FWを争う2人、乾貴士と宇佐美貴史の2人のタカシがいる。

     宇佐美は「ややこしいですね」と苦笑い。呼び分けは「人によって違います。“ウサ”と呼んでくれる人もいるんですが…」とあまりにファジーで、苦笑いだ。

     乾をそのまま「イヌイ」と呼ぶこともできるが、代表スタッフの中には2人をそのまま「タカシ」と呼んで、万が一、2人が振り返った場合は、どちらかを指定するという猛者もいる。

     日本代表には、ずっと岡崎慎司と香川真司の「シンジ問題」も存在するが、こちらは基本的に「シンジ」と香川が呼ばれ、岡崎は「オカ」「オカちゃん」「オカザキ」などと呼ばれている。ダイビングヘッドが代名詞のFWと、ドルトムントMFとのすみ分けができている。

     まだ歴史の浅い「タカシ問題」の決着には、もう少し時間がかかりそうだ。

    6/3(土) 0:07配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170603-01834058-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/01(木) 23:40:42.62 _USER9

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    右足首痛を抱えるFW乾貴士が1日の午後練習に参加せず、宿舎で治療に専念した一方、バックアップメンバーとして日本代表合宿に参加しているFW宇佐美貴史(アウクスブルク)はここまで全メニューを消化し、精力的に汗を流している。

     バックアップメンバーという立場について「クラブで出ていないから使いづらさや選びづらさはあるでしょうね」と受け止める一方、「調子は下がっていない。試合に出ていないといろいろ言われるけど、調子や技術レベルはまったく下がっていない」とも強調した。

     4シーズンぶりに復帰したブンデスリーガではラスト4試合連続でベンチ外となるなど、11試合の出場(うち先発5試合)にとどまり、無得点。チームも残留争いに巻き込まれた。12-13シーズンに在籍したホッフェンハイムでも残留争いを経験しており、「去年はチームとしてバタバタしていた。残留争いをするチームに所属するのは2チーム目。日本で残留争いするチームにいたことがないので分からないけど、本当にバタバタしていく」と、チーム状況を打ち明けた。

     個人としても「守備的なチームでは僕のようなスタイルはなかなか難しい」となかなかフィットできず、「守備で貢献した試合で代えられて、そのままメンバー外になって、という理解できないようなこともあった」と吐露。

    それでも、来季へ向けた光明もある。帰国前にクラブ側から来季のポジションについて「10番のポジション(トップ下)でやってもらいたい」と伝えられた。「チームのサッカーが変わるのを待つのか、チームのサッカーを変えるようなプレーをするのか」。宇佐美は決意新たに新シーズンへ臨もうとしている。

    6/1(木) 22:38配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170601-01640444-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/29(月) 12:40:19.09 _USER9

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    日本代表は28日、6月に行われるキリンチャレンジカップ2017のシリア代表戦、2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選イラク代表戦の2試合に向け、海外組のみの合宿をスタートした。

     初日は川島永嗣、吉田麻也、岡崎慎司、酒井高徳、酒井宏樹、浅野拓磨、久保裕也、乾貴士、加藤恒平の海外組9名に加え、乾貴士が右足首に負傷を抱えているため、バックアップメンバーに含まれていた宇佐美貴史も合流し、ランニングを中心としたメニューに汗を流した。

     約2年ぶりの代表招集となった乾だが「バルセロナ戦での2点目の着地の時に痛みを感じた」ことが原因とみられる右足首捻挫のため、シリア戦前まで状況を見極めながら練習を重ねていくこととなる。状況が厳しい場合、代表から離脱することになるが、バックアップメンバーである宇佐美は乾が離脱する場合に代表合流が遅れてしまうことを防ぐため、急きょ「昨日の夜に」(宇佐美)連絡を受けて実家のある京都から代表に合流した。

     慌ただしく合流となった宇佐美は、「急でしょ? 結構(予定が)飛んでますよ(笑)」と、報道陣を笑わせつつ、「いいモチベーションでいることは確かです」、「来られることを光栄に思わないといけない場所が代表だと思います。準備を求められたら、しっかりと。それを求められるのは選手としての宿命でもあると思うので」と、力強くコメントしている。

     今夏、2度目のドイツ挑戦でアウクスブルクへと完全移籍した宇佐美だが、リーグ戦では11試合に出場して先発は5試合、フル出場は1試合。得点・アシストともに無く、個人として厳しい1年間を過ごした。チームはブンデスリーガ残留を果たし、「最後巻き返して、すごく良くなって残留を決めた」と振り返る一方で、個人としては「つらく苦しい1年でした」と話す。

    「間違いなくいい1年とは言えない1年だったので、次の1年にどうつなげていくしかないと思います」と語る宇佐美は、すでに来シーズンに向けてチームの監督やフロントスタッフと話しをしたようで、「来季はポジションを変えるということを監督やGMとも話をしました。もう少し真ん中、10番のポジションでやってもらいたいということを言われて。よりボールを触れるポジションの方が、自分の特長が生きるという話を彼らともして、そのつもりでいます。ポジションが変われば見える景色も変わってくると思うので」と続けると、「この合宿も、今日やったこと、走りの部分でどれだけ伸ばすかをやりましたし、来季に向けて、この合宿を一歩目にできればと思います」と、高いモチベーションを持って合宿に参加する意気込みを示している。

    SOCCER KING 5/29(月) 7:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170529-00593814-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/28(日) 11:12:51.26 _USER9

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    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)は27日、28日からスタートさせる代表合宿のため、千葉県内の宿舎ホテルに入った。右足首を痛めているエイバルFW乾貴士(28)については「今日から明日にかけて検査している状況」と説明。

     左足小指骨折から練習に合流したばかりのG大阪MF今野泰幸(34)は「合宿中に状況を見て判断したい」と話し、6月7日の親善試合・シリア戦(東京ス)、同13日のW杯アジア最終予選・イラク戦(テヘラン)での起用などは国内組が合流する同5日以降に判断するという。

    スポーツ報知 5/28(日) 7:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170527-00000284-sph-socc

     サッカー日本代表は28日、親善試合・シリア戦(6月7日・味スタ)とW杯アジア最終予選・イラク戦(同13日・テヘラン)に向け、海外組のみで千葉県内での合宿をスタートさせる。この合宿にFW宇佐美貴史(アウクスブルク)が参加することが決まった。右足首痛を抱えるFW乾貴士(エイバル)の状態が不透明なための処置で、バックアップメンバーとして待機する形で練習に加わる。

     宇佐美は28日午前に、代表宿舎入り。代表スタッフは「乾の状態に問題が無ければ、宇佐美にはそのまま戻ってもらうことになる」と説明した。

    デイリースポーツ 5/28(日) 11:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170528-00000049-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/23(火) 07:45:24.33 _USER9

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    今季を13位で終えたアウグスブルクには大きな失望感が残った。何とか降格こそ免れたものの、シーズンを通して戦いの内容は褒められたものではない。

    今季は12月に指揮官のディルク・シュスターを就任からわずか半年で解任し、マヌエル・バウムに指揮を任せるなどドタバタ。結局最後まで魅力的なフットボールを展開するには至らず、必死に残留を決めた格好だ。

    独『Augsburger Allegemeine』が問題視しているのは、新加入選手の働きだ。昨夏ホッフェンハイムから獲得されたMFジョナタン・シュミット、今年1月にラツィオから獲得したMFモリッツ・ライトナー、そして日本代表FW宇佐美貴史の3人について「期待を下回った」と厳しい見方をしており、アウグスブルクは戦力の上積みに失敗した。

    シュミットはこの3人の中では最も多い25試合に出場したが、得点はわずかに1点のみ。宇佐美に至ってはベンチ入りするのも一苦労で、最後まで得点を奪うことはできなかった。昨年12月にシュスターが解任された際にはチャンスがあるかもしれないと期待されたのだが、目立った活躍はできなかった。

    もちろん宇佐美だけに責任があるわけではなく、能力を上手く活かせなかったアウグスブルクにも問題はある。残留争いをしているチームならば仕方がないが、アウグスブルクは防戦一方になるケースも珍しくない。この中で宇佐美が個性を発揮するのは非常に困難なミッションだ。実際宇佐美はサイドで守備に走らされる機会が多く、攻撃に絡むシーンはほとんどなかった。

    アウグスブルクの状態と宇佐美のプレイスタイルはまるで噛み合わず、この移籍はチームにとっても宇佐美にとっても失敗だったと言えるのではないか。日本代表にも招集しづらくなっており、日本代表監督ヴァイッド・ハリルホジッチお気に入りの選手が想像以上に大きな問題を抱えてしまっている。アウグスブルクもまさか宇佐美が0得点で終えるとは想像していなかったはずで、両者にとって大誤算だった。

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/23(火) 6:50
    http://www.theworldmagazine.jp/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/30(日) 12:31:26.56 _USER9

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    【武田修宏の直言!!】日本代表FW岡崎慎司(31)のレスター(イングランド)が欧州チャンピオンズリーグで敗退した。初出場でベスト8進出は大健闘だと思うけど、献身的なプレーを見せていた岡崎は「味方を生かしたり守備で頑張るという評価はもうおなかいっぱい」と発言した。 
      
    しかもチームが点を取りに行く場面でFWが交代させられたんだからね。そこは複雑な心境じゃない? 同じストライカーとして、悔しさは理解できるよ。さらに岡崎は「現状を変えたい」と話し、プレースタイルの変更も示唆しているけど、自分を見つめ直して再スタートするきっかけになればいいかな。 
      
    この発言で特に感じたことは、岡崎の高い向上心。30歳を過ぎても上を目指すという姿勢は素晴らしいよね。ドイツ時代も苦境に陥った時期はあったけど、様々な努力で定位置を奪い返して這い上がってきた。口で言うのは簡単だけど、実行するのは大変なこと。岡崎のように強いメンタルがなければ、世界レベルで戦い続けるのは難しいんじゃないかな。

     欧州でプレーする日本選手では、中堅になったFW宇佐美貴史(24=アウクスブルク)、FW武藤嘉紀(24=マインツ)が苦戦中。ともに試行錯誤し、必死にもがいているとは思うが、サッカー界では、さらに下の世代のFW久保建英(15=FC東京U―18)が注目されている。影の薄い2人には岡崎を見習って現状を打破してほしいね。

    東スポWeb 4/27(木) 11:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170427-00000002-tospoweb-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/25(火) 00:06:38.41 _USER9

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    宇佐美アウクスブルクで亀裂 残留争いで仲間割れ 

    ブンデスリーガで残留争いの渦中にある、日本代表FW宇佐美貴史(24)の所属するアウクスブルクに亀裂が生じた。

    ビルト紙によると、アウクスブルクのDFマルティン・ヒンテレッガー(24)が、1-3で逆転負けした22日のフランクフルト戦後に味方選手を批判。
    「70分の段階で5人もの選手が交代のサインを出しているのを見ると、考えなければならない。
    これは残留争いなんだ。歯を食いしばってプレーしなきゃいけないんだ」とコメントしている。

    この試合ではDFフェルハーフが足首、DFフーウェレーウが膝の負傷で途中交代。
    さらにFWダンソ、FWアルティントップ、MFシュミットが問題を抱えていた。
    それでもチームマネジャーのロイター氏は「我々の選手が見せてくれた以上に歯を食いしばってプレーすることなどできない。倒れるまで戦った」と、
    ヒンテレッガーとは異なる見解を示した。

    アウクスブルクは現在勝ち点32の16位で、降格圏の17位インゴルシュタットとは勝ち点4差と苦しんでいる。


    日刊スポーツ 4/24(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170424-01812796-nksports-socc

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