サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/31(木) 01:57:41.34
    スペイン2部のレアル・サラゴサに所属するMF香川真司は、負傷のためチームの全体練習を欠席した。今週末の試合出場への影響も懸念されている。

     クラブ公式サイトが伝えたところによれば、サラゴサは30日午前に練習を行ったが、香川は腰の違和感のため参加せず。個人メニューで調整を行ったとのことだ。

     地元紙『エラルド』によれば、香川は練習場のピッチに姿を見せたものの、ビクトル・フェルナンデス監督と少し話をしたあと一人へ室内のジムへ向かったとのこと。今週末のラス・パルマス戦の出場は微妙との見方も伝えている。

     開幕当初は好調なプレーを見せていた香川だが、ここ数試合は低調。「最近1ヶ月間の調子の低下とインスピレーション不足に加えて、さらに背中の痛みも抱えることになった」と地元紙は香川の現状について記している。

     香川とともにサラゴサも苦しい戦いが続いており、3連敗で昇格プレーオフ圏外の7位に後退してしまった。3日日曜日にホームで行われるラス・パルマス戦では、香川はピッチに立ってチームを助けることができるだろうか。

    10/30(水) 21:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191030-00345328-footballc-socc 
      
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/29(火) 17:15:38.88
    no title

    日本代表 → ノーゴールノーアシスト(6試合271分)
    レアル → ノーゴールノーアシスト(4試合103分)
    レアル3部 → ノーゴールノーアシスト(3試合250分)
    マジョルカ → ノーゴール1アシスト(8試合435分)

    1059分ノーゴール 1アシスト(※味方のヘディングが凄いだけ)

    続きを読む

    682: 名無し@サカサカ10 2019/10/30(水) 17:45:22.60
    20191004-00010034-goal-000-1-view

    タカシ…

    G大阪宇佐美「画面から消える」小林悠の動きを参考
    https://www.nikkansports.com/m/soccer/news/201910300000484_m.html?mode=all
    川崎Fと北海道コンサドーレ札幌のルヴァン杯決勝から「(2得点の)小林くんは映像の画面から消える場面が多かった。
    ゴールをとることに集中しているんだろうなと。
    点を取るポジショニングは自分にも必要と思った」

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/30(水) 20:41:51.84
    014e8d29-bf1f-478a-a0b3-329ad3624984[1]

    サッカー、オーストラリアAリーグの強豪メルボルン・ビクトリーを退団し、所属先未定の本田圭佑(33)が30日、ツイッターで「明日からフィテッセの練習に参加する」と、いきなりつぶやいた。


    フィテッセは今季ここまでオランダリーグ4位と好調。本田のCSKAモスクワ在籍時の監督、ロシア人のレオニード・スルツキー監督が率いている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191030-10300808-nksports-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/30(水) 09:14:24.36
    レッドブル・ザルツブルクは現地時間27日に行われたオーストリア・ブンデスリーガ第12節でラピッド・ウィーンをホームに迎え、3-2での勝利を収めた。前半にPKを2本与えられたザルツブルクだが、ジェッシ・マーシュ監督は指名していないはずのキッカーが蹴っていたことを明かしている。

    ノルウェー代表FWアーリング・ハーランドや日本代表FW南野拓実、韓国代表FWファン・ヒチャンらを先発起用し、ベストメンバーと見られるチームで臨んだラピッド戦。前半のうちに2点のリードを奪うも87分には追い付かれると、後半アディショナルタイム4分に元オーストリア代表のベテランMFズラトコ・ユヌゾヴィッチが直接FKを決め、ザルツブルクに劇的勝利をもたらした。

    この試合の前半30分、33分にハーランドは立て続けにPKを獲得。最初のPKはMFドミニク・ショボスライが沈めたが、2本目のPKを巡ってはそのショボスライとファン・ヒチャンが言い合い、結局キッカーとなったファン・ヒチャンが失敗してしまっている。しかし、いずれも両者は本来担当するべきではなかったようだ。

    オーストリア『プレッセ』が伝えたコメントによると、マーシュ監督は試合後「通常はハーランドとミナミノが我々の1番手、2番手のPKキッカーだ」と言及。「これからはハーランドが我々の1番手のPKキッカーであることをもっとハッキリさせなければいけないかもしれない」とハーランドがピッチに立てさえすれば、今シーズンすでに3本のPKを決め切っている19歳の新星がPKキッカーを務めるものだと指摘した。

    一方、ファン・ヒチャンは38分にはハーランドのゴールをアシスト。最終的にはチームが勝利を収めたことで、今回のPK失敗は大事に発展しなかったのかもしれない。

    10/30(水) 6:59配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191030-00010002-goal-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/29(火) 22:10:36.66
    20191029-00000040-spnannex-000-2-view[1]

     ブンデスリーガは29日、第9節のベストイレブンを発表。フランクフルトに所属する日本代表FW鎌田大地が選出された。

     鎌田は27日に開催されたボルシアMG戦に先発出場を果たすと、2試合連続となる2アシストを記録。チームは2-4で敗れたが、チームの全得点を演出する活躍で好調を維持している。

     その他、ベストイレブンにはフランクフルト戦で先制ゴールを決めたマルクス・テュラム(ボルシアMG)、今季リーグ戦初勝利を挙げたパーダーボルンからは守護神のレオポルド・ジンゲルレら3選手が選出された。

     ブンデスリーガ第9節のベストイレブンに選出された選手は以下の通り。

    レオポルド・ジンゲルレ(パーダーボルン)
    ウィリアム(ヴォルフスブルク)
    ベンジャミン・ヒュブナー(ホッフェンハイム)
    オスカル・ヴェント(ボルシアMG)
    レヴィン・エズトゥナリ(マインツ)
    ジャン・パウル・ボエチウス(マインツ)
    鎌田大地(フランクフルト)
    アブデルハミド・サビリ(パーダーボルン)
    カイ・プローガー(パーダーボルン)
    マルクス・テュラム(ボルシアMG)
    ルーカス・アラリオ(レヴァークーゼン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191029-00993598-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/29(火) 09:13:39.41
    データ分析会社「オプタ」が発表、途中出場から被ファウル数が唯一の二桁 
      
     
    no title


    マジョルカの日本代表MF久保建英は、“スーパーサブ”として相手チームに脅威を与えているようだ。データ分析会社「オプタ」によると、久保は今季の欧州5大リーグ全体で、途中出場からの被ファウル数が唯一二桁に乗っており、「11」を数えているという。

    【動画】マジョルカ久保建英、華麗なダブルタッチ披露! PA内で倒されるもノーファウル判定の瞬間

     久保はここまで8試合に出場して2試合でフル出場、6試合で途中出場。一時は先発の座をつかみかけたと思われたが、10月に入ってからの3戦は6日の第8節エスパニョール戦(2-0)、19日の第9節レアル・マドリード戦(1-0)、26日の第10節レガネス戦(0-1)とすべて途中出場に終わっている。

     直近のレガネス戦は1点ビハインドの後半14分から途中出場。右サイドハーフのポジションに入り、同26分にはドリブル突破、そして同42分には鮮やかなトラップと小刻みなタッチで右サイドをカットインし、カバーに来た相手選手をペナルティーエリア内でさらにダブルタッチでかわしかけた。ここで相手の足が久保の左足首にかかったかのように見えたが、主審の笛は鳴らず。少ない攻撃チャンスのなかで仕掛け、局面打開を狙う姿勢は敵にとっても怖い存在であるようだ。

     今季はチェルシーに所属するフランス代表FWオリビエ・ジルーや、バイエルンに所属する元ドイツ代表FWトーマス・ミュラーら、途中出場からプレー機会の増加を試みるベテランもいる。

    それでも、久保は途中出場の時間が205分のなかで被ファウル数が欧州5大リーグで最多。“スーパーサブ”として、スペイン1部でも脅威を与えていることは間違いないようだ。

    10/29(火) 8:10配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191029-00226069-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/28(月) 12:14:57.06
    no title

    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/10/28/kiji/20191028s00002020082000c.html


    マジョルカが最下位に勝ち点3を与えた。日本代表MF久保は1点を追う後半14分から途中出場。
    「マジョルカに来た理由を示さなければ」という言葉の通りに24分、27分、42分と右サイドから積極的にドリブルを仕掛けたが、
    複数のDFに対応されてチャンスを生み出せず。35分にはクロスに頭で合わせるも、
    シュートは枠を捉えきれなかった。試合後、久保は報道陣に会釈をしてバスに乗り込んだ。


    まだJリーグでやってたほうが良かったんでは😭

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/28(月) 06:07:30.15
    20191028-00010000-sdigestw-000-1-view[1]

    飽和状態にあるFW陣の中で序列は…
    プレミアリーグで苦しい時間を過ごしているサムライ戦士は、来る1月に居場所を失うのかもしれない。
    日本代表FW武藤嘉紀のことである。

    昨夏にブンデスリーガのマインツからニューカッスルに加入した武藤は、残留争いに巻き込まれたチーム事情もあって、1年目はリーグ戦17試合で1得点と不完全燃焼に終わった。

    適応期間を終えたと見られた新シーズンは、肉体改造にも取り組んで開幕を迎えたが、スティーブ・ブルースに指揮官が代わったうえ、
    夏の移籍市場で、アンディ・キャロル、ジョエリントン、アラン・サンマクシマンとFWが相次いで加入。その影響もあって、ここまでの公式戦6試合で1ゴールに終わっている。

    なかなかチャンス与えられていない武藤だが、その現状について、地元紙『Sunderland Echo』の見解は辛辣だ。
    「ニューカッスルはすでに1月の移籍マーケットで誰を外に出すかを議論している」と見出しを打った記事内で、次のように評した。

    「スティーブ・ブルースが冬の移籍市場で、新たに選手を獲得したいのならば、一人か二人は放出する必要性がある。
    それはフェデリコ・フェルナンデスかマンキージョ。もしくはブルースが気に入っていないムトウかもしれない。彼はいまやメンバーにも入れていない」

    さらに同紙の取材に応じたジョーダン・クローニン記者は、キャロル、ジョエリントン、サンマクシマン、武藤、ドワイド・ゲイルとダブついているFW陣にメスが入れられる可能性が高いと語っている。

    「いま、ニューカッスルの前線のタレントは明らかに飽和状態にある。ブルースが誰かを引き抜くためにいずれかのストライカーを売りに出すことは間違いない。
    そのなかでムトウはリストに載っているし、ゲイルはすでにチャンピオンシップ(英2部)のクラブから興味を抱かれている。ビジネスはすでに始まっている」

    タインウェアの名門の扉を叩いてから約1年。もがき苦しむ日本代表FWは、活躍の機会を求め、新天地を求めるのか――。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191028-00010000-sdigestw-socc
    10/28(月) 5:41配信

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/10011868
    成績

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/28(月) 18:15:56.28
    20191028-00225917-soccermzw-000-1-view[1]

    セグンダ・ディビシオン(スペイン2部)第13節のスポルティング・ヒホン対レアル・サラゴサ戦が現地時間27日に行われ、ホームのヒホンが4-0で勝利を収めた。
    サラゴサのMF香川真司は先発で出場したが、前半のみで交代している。

    前半3分に失点したサラゴサは30分に退場者を出してしまい、38分には2点目の失点。香川はハーフタイムにベンチに下げられることになった。
    後半にもヒホンが2点を加え、大量4失点のサラゴサはリーグ戦3連敗を喫している。

     現地メディアではこの試合の香川のパフォーマンスを酷評。『エル・デスマルケ』では前半に退場となったDFシモーネ・グリッポと香川の2人にワースト評価となる採点「0」をつけた。

    「日本人選手はまたしても消えていた。もう何試合も、クオリティーの片鱗さえ見せられていない。彼のいないチームは前で仕事ができなかった。今日はボールを受けるため下がっていたが彼の役割ではない」と評している。

     地元紙『エラルド』も「香川は地域リーグの選手のように見えた」と手厳しい。「元気がなく、ここしばらくの様子からするとほとんど終わってしまった選手であるかのようだ」と香川について記した。

    『スポルトアラゴン』では採点「5」とやや穏やかな評価ではあるが、チームに貢献できなかったという見方は変わらない。「45分間でほとんど何もできなかった。普段より低い位置でボールを受け、チームを操ることで相手のラインを破ろうと試みたが、不可能だった」と評されている。

    10/28(月) 13:46配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191028-00344927-footballc-socc

    続きを読む

    691: 名無し@サカサカ10 2019/10/28(月) 03:20:30.52
    EH6CGhRUYAAAAYM[1]

     ブンデスリーガ第9節最終日が10月27日に行われ、長谷部誠と鎌田大地が所属するアイントラハト・フランクフルトは敵地でボルシアMGと対戦し、2ー4で敗れた。長谷部はフル出場、鎌田もフル出場に加え2アシストを記録した。-ブンデス公式-









    続きを読む

    623: 名無し@サカサカ10 2019/10/28(月) 02:45:35.51
    d20a6ccd0eed9726d6f9e0d230f40c78[2]

    岡崎キターーーー



    続きを読む

    82: 名無し@サカサカ10 2019/10/28(月) 00:30:47.18
    EH5S5C4WsAAUJ5Z[1]
    EH5WBBqXYAIyXC3[1]

    POVに続いて赤

    続きを読む

    406: 名無し@サカサカ10 2019/10/27(日) 23:34:24.38
    EH5B9r6W4AAMrVc[1]

    堂安、交代・・・

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/27(日) 20:09:32.58
    59分から左サイドハーフに
    no title


    現地時間10月26日に行なわれたラ・リーガ第10節で、久保建英を擁するマジョルカは、ここまでリーグで唯一勝ちがない最下位レガネスと敵地で対戦し、0-1で敗れた。
     
     3試合連続のベンチスタートとなった久保は、0-1とリードされて迎えた59分から途中出場。ダニ・ロドリゲスに代わって左サイドハーフに入るも、なかなかいい形でボールをもらえず。72分にドリブルで仕掛け、マーカーひとりを引き剥がして敵陣深くまで抉ったシーン以外は、チャンスを構築できなかった。
     
     欧州主要リーグの様々なデータを公開しているウェブサイト『Whoscored.com』による久保のレーティングは「6.6点」(10点満点)。これは記者による印象点ではなく、スタッツから算出されるもので、新聞社による採点より高めになる傾向にあるが、マジョルカの前線と2列目の選手の中では最も良かった。それだけ攻撃陣が全体的に振るわなかったということだろう。
     
     同サイトによる、日本代表MFのタッチ数は18回。同じポジションで約2倍の出場時間だったダニ・ロドリゲスが23回だったのと比較すると、それだけボールに絡んだということだ。
     
     ただ、気になるのはパス成功率だ。6本のパスを供給した久保のそれは、チーム最低の50パーセントだった。前節のレアル・マドリー戦でも周囲と合わずにパスミスを犯す場面が散見されたが、チャンスメーカーとしては不本意だろう。
     
     チームの中でキープ力はピカイチなだけに、その後に繰り出すパスの精度の向上が求められそうだ。

    10/27(日) 19:21 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191027-00065879-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/27(日) 02:33:27.59
    20191027-00225642-soccermzw-000-2-view[1]

    そりゃゴールやアシストが全てじゃないけどな
    こんだけチャンスあったら1アシストぐらいしててもええやろ

    続きを読む

    751: 名無し@サカサカ10 2019/10/27(日) 01:28:00.35
    久保くん
    パス成功3回
    ロスト8
    no title


    毎試合全くパスしないな

    続きを読む

    417: 名無し@サカサカ10 2019/10/27(日) 00:52:56.04
    20191027-00225642-soccermzw-000-2-view[1]

    3試合連続で途中出場の久保建英、意欲は見せるも結果を残せず…
    マジョルカは最下位レガネスに0-1敗戦
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191027-00010002-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/26(土) 20:14:37.78
    no title

    本田圭佑のアピールは、かつてプレーしたイタリアのメディアにも注目されている。

     10月25日、現在フリーの本田は、自身のツイッターで「Why don't you offer me? I'm sure that I'm still one of the best player in Asia.」(オファーしたらどうだい? 俺はまだアジアで最高の選手のひとりだ)とつぶやいて騒がれた。


     イタリア・メディア『Il Posticipo』は、この元日本代表MFのツイートを紹介。「問題はホンダが欧州を望んでいることかもしれない」と、トップリーグを希望していることがネックとしたうえで、ラ・リーガやセリエAは適しているのではないかと伝えた。

    「プレミアリーグはおそらく彼にはフィジカルすぎる。スペインとイタリアなら興味深い目的地になり得るかもしれない。リーガは守備がタイトではなく、ひらめきとファンタジーの選手は役立つかもしれない。戦術的でセットプレーが決め手になることも多いセリエAでは、彼の洗練された足技が役に立つ可能性もある」

     さらに、記事は「確かなのは、問題はお金や機会ではないことだ」と続けている。
     
    「彼はキャリアで十分稼いできたし、ピッチへのノスタルジーが耐えきれないものになれば、自分のチーム(SVホルン)のポストを手にすることもできる。だが、オーストリア2部がその野心に合わないことは明らかだ。おそらく、彼はトップクラブを望んでいる。あとは、どのトップクラブが彼を望むかだ…」

     本田は先日、マンチェスター・ユナイテッドや古巣ミランにもツイッターで“逆オファー”したが、とくに進展はしていない。『Il Posticipo』は、スペインやイタリアなら可能性があると伝えたが、「アジアで最高の選手のひとり」は、自身が望むクラブに向かうことができるだろうか。

    10/26(土) 14:20 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191026-00065817-sdigestw-socc 
     

    続きを読む

    25: 名無し@サカサカ10 2019/10/26(土) 21:53:12.77
    EHzmqt-WsAEjfeY[1]

    久保ベンチ

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/26(土) 20:37:21.33
    エンバペ獲得のため、レンタル組の復帰に期待? 
     
    no title


    26日付のスペイン『アス』は、レアル・マドリーが来夏にマジョルカMF久保建英ら、レンタル組5選手を復帰させることを1面で報じた。

    同紙曰く、レアル・マドリーは来夏の移籍市場でパリ・サンジェルマンFWキリアン・エンバペの獲得を目指しており、同選手に多額の金銭を投じるたさめに残りの補強はレンタルに出ている若手5選手で済ます考えであるという。

    その5選手とは久保、セビージャDFセルヒオ・レギロン、レアル・ソシエダMFマルティン・ウーデゴー、アーセナルMFダニ・セバージョス、ボルシア・ドルトムントDFアクラフ・ハキミ。『アス』は、レアル・マドリーのフロレンティーノ・ペレス会長が「彼らが現在の成果を維持し続けるならば、(来夏に)復帰させる考えだ」と記している。

    また同紙は、以上の5選手の現状についても記載。久保については「18歳の彼は少しずつ進んでいる」と、ほか4選手と比べてマジョルカで足取りがゆっくりしているとの見解を示しながらも、「今季すでに3試合で先発を務め、1アシストを記録している」と少しずつ成果を手にしていることも強調した。

    10/26(土) 20:30配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191026-00010028-goal-socc

    続きを読む

    468: 名無し@サカサカ10 19/10/26(土)14:31:53
    img_65b9a016e3101a551341621d45690b4e419971[1]


    本田と家永とかいう同じ誕生日、同じポジション、同じ利き足とかいうダブルエース

    漫画かな?

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/26(土) 05:51:43.73
    EHwIkufW4Aovr5e[1]

    終わりやね

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/25(金) 20:49:56.28
    no title

    続きを読む

    721: 名無し@サカサカ10 2019/10/24(木) 23:34:06.17
    61481_ext_04_0[1]

    そういえばバルサ行った安部くん?今なにしてるんや

    続きを読む

    266: 名無し@サカサカ10 2019/10/25(金) 05:31:21.08
    EHrANSxU0AYI4G9[1]


    鎌田2アシストキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!





    続きを読む

    902: 名無し@サカサカ10 2019/10/25(金) 03:40:12.07
    20191025-43473113-gekisaka-000-1-view[1]

    菅原キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!






    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/23(水) 10:28:00.990
    307368bd[1]

    惜しくも2006年で中田英寿は引退、本田圭佑は2010年のワールドカップで活躍とニアミスしたけどもしこの二人が同じチームだったら?ポジション的にかぶるから同時起用はないかもしれんが、性格的に噛み合わなかったかな?

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/24(木) 06:44:56.56
    20191024-00225026-soccermzw-000-1-view[1]

    序盤戦で2ゴールを挙げる活躍も、風邪で欠場後はチームとともに低空飛行

     スペイン2部サラゴサに所属するMF香川真司が苦しい時期を過ごしている。シーズン開幕直前に加入し、序盤戦で2ゴールをマークするなど実力を見せたものの、コンディション不良などもあって直近の試合ではゴールに絡めず、チームも不調に陥っている。地元紙「エラルド」はチームと香川の現状について分析している。

    「カガワ、イグベケメ、パプナシュビリ、連係とゴールの欠乏、最大の懸念」とのタイトルの記事では、「レアル・サラゴサが目覚ましいスタートからネガティブな流れへと至ったことには問題が数多くある」とビクトル・フェルナンデス監督率いるチームが停滞している要素を列挙。香川もその1人として挙げられている。

    「今季最後に加入したカガワは、ボルシア・ドルトムントでのいまひとつだったプレシーズンもあってフィジカル的に課題を抱えていた。ただし彼は(加入直後に)明るくエキサイティングな瞬間を持っていた。彼は明るく輝く男だった」と立て続けに2ゴールを挙げたことを称賛されつつも、チームとともに下降していることにもこう触れられている。

    「チームの悪い流れが始まって以来、1カ月前に感銘を受けたものは何も残っていない。彼は直近の試合で姿が見られなかった。マラガ戦のタイミングで彼はウィルス(風邪)に襲われ、そこからは彼のサッカーの下降ぶり、ピッチで見せてほしいセンセーションに必要な巧みさを感じない」

     結果が出なくなり、同紙も明らかに風当たりが厳しくなっている。その逆風を跳ね返すような活躍を香川は見せられるか。 
      
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191024-00225026-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/24(木) 06:39:56.70
     94eb385fa6fa8866c6f09d0b913f4bde[2]


    〈久保建英 代表初ゴールなるか〉

     テレビ朝日の中継画面右上には長らくこのような字幕が掲げられていた。


     今月10日、埼玉スタジアムで行われたサッカーW杯アジア2次予選対モンゴル戦のことである。

     途中から中継を観始めた人は、この字幕を見て、ピッチ上に久保の姿を探したかもしれない。だがそこに彼の姿はなかった。

    「そりゃそうです。この試合、久保はずっとベンチでしたから」

     とスポーツ紙サッカー担当記者が苦笑する。

     出場していないのに“ゴールなるか”という煽り文句、まるで詐欺じゃないかと思うのだが、

    「W杯ラグビーの日テレ、W杯バレーのフジに圧されて、サッカーのテレ朝は苦しい。今の代表には、カズや本田圭佑のようなスターがいないんですから、大目に見てやってくださいよ」

     サッカー界のスター候補といえば、俗に「森保ジャパン三銃士」などと呼ばれる、中島翔哉(25)、南野拓実(24)、堂安律(21)の3選手が思い浮かぶ。だが、デュマの小説における三銃士は、主人公ダルタニャンを助ける脇役にすぎない。

    「主役を張れるとしたら、久保しかいません。だから、テレビ局は“久保専用カメラ”を用意するし、新聞も“久保のネタなら1面”となるんです」

     モンゴル戦では、原口元気(28)が最後の交代枠で登場すると、“久保”の字幕はスッと消えた。

     15日のタジキスタン戦では、久保は途中出場したものの、今回も待望の代表初ゴールはならず。

     もっとも、

    「テレ朝スタッフは“これで次の試合も煽れる”とほくそ笑んでいるのでは」

     字幕での“活躍”も結構だが、そろそろピッチでも結果を出しておくれ。

    「週刊新潮」2019年10月24日号 掲載

    10/24(木) 5:57配信 デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191024-00588886-shincho-socc

    続きを読む

    このページのトップヘ