サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    セリエA

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/29(土) 21:26:27.75

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    サッカーイタリア1部リーグ、インテル・ミラノの日本代表DF長友佑都(30)が30日のホームでのセリエA第34節・ナポリ戦で先発する可能性が高くなった。29日のイタリア主要スポーツ各紙が報じた。 
      
      
    長友がスタメン出場すれば、第32節のミラノ・ダービー、前節のフィオレンティナ戦と3試合連続での先発となる。ガゼッタ・デロ・スポルトは左サイドバックのアンサルディについて「招集されない見込み」としている。
    またコリエレ・デロ・スポルトは、28日の練習でピオリ監督は攻撃的なナポリ対策として、サイドハーフのカンドレーバとペリシッチに下がり目のポジションを指示。サイドバックのダンブロージョと長友を助けるよう命じていたという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170429-00000104-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/29(土) 01:20:13.33 _USER9

    20170417-00000020-goal-000-6-view[1]


    サンプドリア 長友の獲得意思なし 
       
    今季、出場機会が少なく、シーズン後に移籍の可能性があるイタリア1部リーグ、インテルミラノに所属する日本代表DF長友佑都について、
    イタリアのサイトfcインテルニュース.itは28日、移籍先候補のひとつとされるサンプドリアが長友に興味を示していないと報じた。

    記事によると、長友は今季が終了した際に将来について考えると意思表示をしていた。
    クラブとの契約は2019年6月末までとなっている。今月に入って、イタリアの一般紙がサンプドリア移籍を報じたが、
    同サイトによるとサンプドリア側は獲得の意向はなく、補強リストにも入っていないという。


    デイリースポーツ 4/28(金) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170428-00000130-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/28(金) 14:18:01.00 _USER9

    20170428-00010006-theworld-000-3-view[2]


    いよいよそのユニフォームを脱ぐ時かもしれない。イタリアのミランに所属する日本代表MF本田圭佑にまたしてもアメリカ行きの可能性が浮上している。

    2014年に4年間を過ごしたロシアのCSKAモスクワを離れ、ロッソネーリへやってきた日本の重鎮は、加入早々に多くのレジェンドが身に纏った伝統の背番号10を与えられると、ゴールやアシストなどでその存在感を発揮。

    最強の助っ人外国人としてクオリティーを見せつけたが、徐々に出場機会は減少の一途を辿り、今季はヴィンチェンツォ・モンテッラ監督の下でほぼ戦力外の扱いを受けている。

    これまでイングランドのトッテナムやサンダーランド、ウェストハムといった名門が日本代表MFの獲得に関心を示してきたが、伊『Tuttomercato』は今夏にアメリカのシアトル・サウンダースへ移籍する可能性を報じた。

    過去にもロサンゼルス・ギャラクシーといったクラブとの関連が囁かれた本田だが、いまだに“メジャーリーグ・サッカー上陸説”は根強く残っているようだ。

    23日のエンポリ戦ではスペイン人アタッカー、スソとの交代で久しぶりにピッチへ投入され、たった10分間の出場ながらいくつかのチャンスに絡んだ本田。まだまだ老け込む年齢とは言えず、再起を図るためにも新天地を求めることは現実的なオプションと言えるかもしれない。

    ヨーロッパトップリーグでベンチに座り続けるよりも、試合に出られる環境下でそのスキルを発揮することがポジティブな効果をもたらすことは、ヘントの久保裕也が存分に示している。“セリエAでなければならない理由”が無い限り、本田には継続的な出場機会の確保に固執してもらいたいところだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/28(金) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170428-00010006-theworld-socc 
      
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/28(金) 17:10:03.44 _USER9

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    イタリア3部リーグでベネチアを優勝に導き、来季のセリエB昇格を決めたフィリッポ・インザーギ監督の独占インタビューを、28日の伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトが掲載した。 
      
    同監督は現役時代はイタリア代表、ACミランなどでFWとして活躍した。 
      
    以下、インタビューの抜粋。 
      
    「監督の仕事は選手より難しい。でも成功すればそれだけ喜びは大きくなる。今は大きな幸せを感じているところ。このために生きいているようなものだ」 
      
    「今季のユベントスは素晴らしい組織の上に優秀な選手たちがいるのでチームは強い。さらにアレグリ監督が選手全員に犠牲を払わせるようなシステムを考え出したことは、素晴らしいこと。ベネチアの選手たちにも、ユベントスの守備陣のビデオを見せた。そのおかげでチームはアウェーで9失点しかしていない」 
      
    「(元イタリア代表DF)カンナバロがSNSで2006年W杯優勝メンバーのグループを作った。その全員から祝福のメッセージをもらっている」 
      
    「ベネチアとの契約はまだ1年残っている。幹部と会って今後のプロジェクトを話し合うが、来季も残ると思う。ただまだベネチアの街を見ていないので、早いうちにスタッフたちと食事をしに行きたい。」 
      
    「ACミランは1つの時代が終わった。これまで勝ち取った全ての勝利は皆のハートの中に残っている。新しいオーナーたちがミランを再び高い位置、特に欧州チャンピオンズリーグまで持っていくことを望んでいる」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170428-01814761-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/27(木) 22:22:02.77 _

    20170427-00581109-soccerk-000-1-view[1]


    日本代表FW本田圭佑のミランに所属するイタリア代表DFマッティア・デ・シリオに、レアル・マドリードがオファーを提示するようだ。イタリアメディア『tuttomercatoweb.com』が26日に報じている。 
      
    報道によると、レアル・マドリードがデ・シリオの獲得に向けて関心を強めている模様。同選手は以前からユヴェントス移籍の可能性が取り沙汰され、近日中に交渉の席が設けられるとも伝えられていた。 
      
    ミランの下部組織出身で、2011年にトップチームデビューを果たしたデ・シリオ。1992年生まれ、24歳の同選手は今シーズン、セリエA第33節終了時点で23試合に出場している。2つのビッグクラブからの関心を報じられ、去就に注目が集まるが、果たしてどのようなキャリアを選ぶことになるだろうか。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170427-00581109-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/25(火) 20:30:08.66 _USER9

    20170425-00024974-sdigestw-000-2-view[2]


    ドンナルンマの延長交渉の鍵を握る敏腕代理人ライオラ。 
      
    4月13日に成立した株式譲渡によって中国資本を獲得したミランは、夏のマーケットでの“爆買い”を期待されている。だが、その前にクリアすべき最重要課題が、若き守護神ジャンルイジ・ドンナルンマとの契約延長だ。
      
    もちろん、ミラン新経営陣も2018年6月で契約満了となるドンナルンマの慰留を目指している。マッシミリアーノ・ミラベッリ新SDは現地時間4月23日、選手と話し合ったことを明かし、「彼の目からは残りたいとの希望が見て取れた」と、本人の希望が残留であると強調した。
      
    延長交渉で障壁となるのが、事あるごとにミラン新経営陣にとって耳障りなコメントを発してきた敏腕エージェントで、ドンナルンマの代理人を務めるミーノ・ライオラの存在だ。ミラベッリSDも「難しいのはライオラとの話」と述べている。
      
    25日付けのイタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』紙によると、ライオラは24日にミラノに立ち寄ったというが、ミランと話し合う時間はなかったそうだ。
      
    同紙によれば、ミランとライオラは先週、電話で接触したが、サッカー界屈指の敏腕代理人は契約延長について、夏の終わりまで待つ可能性を示唆したという。
      
    ライオラは新経営陣の本気度、つまり来シーズンに向けての補強を含めた戦略を見極めてから、決断を下す意向なのかもしれない。
      
    これに対し、早期決着を望むクラブは、ドンナルンマにできる限りの待遇を用意する方針だ。

    『ガゼッタ』紙によれば、契約期間はもちろん、イタリアで認められている最長の5年。年俸も現在の16万ユーロ(約2000万円)から、主将リッカルド・モントリーボの320万ユーロ(約3億8000万円)に匹敵する金額へと、約20倍のサラリーアップ!
      
    それだけではなく、種々のボーナスも別途用意されており、その後の大幅な昇給プランも提示される予定だ。 
     
    さらにドンナルンマには、キャプテンマークまで託されるという。実現すれば、名門ミランで18歳という若い主将が誕生することとなる。
      
    まさに破格の待遇だが、それでもドンナルンマの契約延長は一筋縄ではいかない様子だ。
     
    『ガゼッタ』紙によると、ミランが提示する額の2倍以上となる750万ユーロ(約9億円)ものサラリーを用意しているクラブもあるというのだ。 
      
    ドンナルンマを狙うのは、マンチェスターの2クラブとレアル・マドリー、そしてユベントス。ただし、来シーズンから新守護神を迎え入れる覚悟の3クラブと比べ、ジャンルイジ・ブッフォンが健在のイタリア王者は、獲得の確率は下がるという。
      
    最悪の場合、ミランは2018年の夏にフリーでドンナルンマを失いかねない。それゆえ、もし契約延長が望めないなら、移籍金が発生する期間で売却する可能性もあるだろう。『ガゼッタ紙』は、ドンナルンマの市場価格は5000万ユーロ(約60億円)と報じている。
      
    ただ、新時代のクラブの象徴でもあるドンナルンマの慰留に失敗すれば、サポーターからの反感は避けられない。ミランの新経営陣は、発足早々に難しい舵取りを迫られている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170425-00024974-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/25(火) 20:03:12.52 _USER9

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    イタリア・セリエAのローマは24日、スペインのラモン・ロドリゲス・ベルデホ氏、通称モンチをクラブの新たなスポーツディレクター(SD)に任命したことを発表した。 
      
    モンチ氏はローマと4年間の契約を交わし、5年目はオプションとして付与されているとのこと。ローマでの業務はすぐに開始することになる。 
      
    モンチ氏はセビージャで現役時代を過ごし、現役引退後に同クラブのSDに就任。欧州屈指の敏腕スカウトとしてその手腕を発揮し、セビージャに多くのスター選手を集めてきた。

    就任当初には低迷していたセビージャをスペイン屈指の強豪に引き上げる上で大きな貢献を果たし、クラブは同氏の在任中にUEFAカップ2連覇、ヨーロッパカップ3連覇、コパ・デル・レイ(スペイン国王杯)優勝2回などのタイトルを獲得している。 
      
    優れた選手を比較的安く補強し、自らのクラブでの活躍でその価値を大きく高めさせた上で、他クラブへの売却時には多額の移籍金を得るというスタイルでモンチ氏は大きな成功を収めてきた。セビージャにもたらした黒字は累計で2億ユーロ(約240億円)近くにも達するという。昨年夏にハノーファーからセビージャへ移籍した日本代表MF清武弘嗣(現セレッソ大阪)も、モンチ氏が獲得した選手の一人だった。 
      
    ローマはモンチ氏の就任にあたり、同氏の「最高の補強」として公式サイトで10人の選手を紹介している。ダニエウ・アウベス、ジュリオ・バチスタ、ルイス・ファビアーノ、フェデリコ・ファシオ、アルバロ・ネグレド、ガリー・メデル、イヴァン・ラキティッチ、ジョフレイ・コンドグビア、カルロス・バッカ、ケビン・ガメイロという顔ぶれだ。

    フットボールチャンネル 4/25(火)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170425-00010024-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/25(火) 15:41:57.60 _USER9

    20170425-00010002-soccermzw-000-1-view[1]


    中国資本に株式を売却し“チャイナ・ミラン”となった日本代表FW本田圭佑が所属するACミランだが、今夏の移籍市場においてヨーロッパ中の争奪戦になっている銘柄に電撃参戦するという。イタリアのサッカー情報サイト「トゥットメルカートウェブ・コム」が報じている。 
      
    ミランが争奪戦に参戦するのは、レアル・マドリードのコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスだという。レアルの「10番」は次の移籍市場で放出が濃厚とされるが、すでに多くのクラブが獲得レースに加わると見られている。そうしたなか、「ミランの夢はハメス」として参戦すると報じられた。 
      
    すでに同じイタリア勢では王者ユベントスをはじめ、同じく中国資本のインテルが獲得を狙っているとされる。さらに、ドイツ王者バイエルン・ミュンヘン、イングランドプレミアリーグからはチェルシーとマンチェスター・ユナイテッドが争奪戦を繰り広げている模様だ。 
      
    これまでの5年間ほどは、財政難とあってこうした争奪戦にミランの名前は全く出てこなかった。しかし、チャイナ・マネーを得た今、ミランは新首脳陣からヴィンチェンツォ・モンテッラ監督へのプレゼントとして、ハメスの獲得に本腰を入れるとしている。

    ミランの10番は本田からハメスへ? 
      
    移籍加入以来、ミランの背番号「10」をつけてきた本田は今季限りの契約満了が決定的な状況にある。それにより伝統のエースナンバーも宙に浮くことから、ハメスとの交渉に「10番」を提示することも十分に考えられる。 
      
    ベルルスコーニ体制の終焉と中国資本により、移籍市場での存在感を取り戻そうとしているミランは、ヨーロッパにまたがる争奪戦を制することができるだろうか。

    Football ZONE web 4/25(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170425-00010002-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/24(月) 06:09:11.08 _USER9
     20170424-00024920-sdigestw-000-6-view[1]

      
    ミランのMF本田圭佑は現地時間23日、セリエA第33節のエンポリ戦に87分から出場した。ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督が、“10番”の起用について『ミランTV』で語っている。伊メディア『ミラニスタ』が伝えた。 
      
    本田は今年に入ってリーグ戦での出場機会は全くなかった。しかし1点ビハインドで迎えたエンポリ戦の終盤に声が掛かっている。 
      
    モンテッラ監督は本田の起用について、「彼は本当にプロ意識が高い。終盤はスソが疲れているように見えた。そのポジションで本田は危険な存在になれると考えたんだ」と交代の意図を説明。「ボール奪取が1回あったし、パシャリッチに良いパスも出した」ことを見逃しておらず、「短い時間でも絡んでいけるところを示したね」と好意的な言葉を残している。 
      
    ミランでの公式戦出場は1月のコッパ・イタリア以来だった本田。アディショナルタイムを含めて約10分間プレーした日本代表MFは、これから出番が増えるだろうか。 
      
     
     フットボールチャンネル 4/24(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170424-00010005-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/24(月) 00:02:36.64 _USER9

    20170424-00024920-sdigestw-000-6-view[1]

    ACミラン 1-2 エンポリ

    レヴァン・ムチェドリーゼ(前半40分)
    マメ・ババ・ティアム(後半22分)
    ジャンルカ・ラパドゥーラ(後半27分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10931473

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/23(日) 10:35:45.36 _USER9

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    今季終了後にミランから放出濃厚の日本代表FW本田圭佑(30)。21日、その本田の去就について「J復帰 J1某クラブ幹部と接触」と東京スポーツが報じた。

    「本田の実兄が代理人を務めており、かつて本田がプレーしていた名古屋はもちろん、複数のJクラブとのパイプを持っている。

    当然、顔を合わせるたびに『ミランを退団した場合、その後はどうするのですか?』という話題になり、
    実兄も『J復帰も含めて可能性を探っているところ』と返答する。

    それが本田のJ復帰報道につながったワケですが、本田サイドにJクラブと契約する選択肢はない。そう聞いています」(サッカー関係者)

    本田は今季限りでミランとの契約が切れ、移籍金はかからない。
    オフに積極補強を敢行しながら資金的にまだ余裕のあるFC東京、ゲームソフト系の金満スポンサーがついている鳥栖、
    バルセロナと年65億円の4年契約を結んだ楽天が所有する神戸などが「本田獲得を狙っている」と噂が流れた。

    しかし、本田自身は「海外クラブを最後に現役を引退したい」と考えており、どんな好条件を提示されたとしてもJ復帰は「可能性が低い」(前出の関係者)という。

    ■高額年俸保証がベストチョイス

    「本田は中国リーグに照準を合わせている」とはマスコミ関係者だ。

    「本田の念頭にあるのは、2018年ロシアW杯への出場と、W杯後に引退して国際ビジネスマンとして活躍するために資産を増やしたい、この2点。
    そのための最善の方法は何かを最優先に考えている。最近の低パフォーマンスは欧州と日本との移動による疲労も挙げられ、
    本田としては日本との時差が少ない国で高額年俸が保証されているリーグがベストチョイス。

    そうなると移籍先はズバリ中国リーグしかない。昨年来、移籍先が取り沙汰されている上海上港が有力。

    ここは昨年にブラジル代表のMFオスカル、FWフッキを各65億円の移籍金で獲得した上、
    それぞれ年俸20億円と世界トップクラスの資金力を誇っている。移籍金0円の本田に対して年俸10億円・3年契約の大盤振る舞いも十分にあり得る」

    本田は現役最後を中国で迎えることになりそうだ。

    日刊ゲンダイDIGITAL 4/23(日)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170423-00000010-nkgendai-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/23(日) 06:31:57.81 _USER9

    20170423-00010003-soccermzw-000-3-view[1]


    サッカーキング4月23日(日)
      
    セリエA第33節が22日に行われ、フィオレンティーナと日本代表DF長友佑都の所属するインテルが対戦した。長友は2試合連続の先発出場で、左サイドバックに入った。 
      
    4試合勝利から遠ざかる7位インテルが、敵地に乗り込んで勝ち点差「4」の8位フィオレンティーナと対戦。先制したのはホームのフィオレンティーナだった。23分、フルヴォイェ・ミリッチからのグラウンダーのクロスを、ゴール前中央に走り込んだマティアス・ベシーノが左足で合わせてゴール左上隅に突き刺した。 
      
    反撃したいインテルは29分、ペナルティエリア内右に抜け出したアントニオ・カンドレーヴァが相手DFを1人かわして中央へ折り返し。そこへ走り込んだイヴァン・ペリシッチが左足で合わせてゴールネットを揺らした。さらに34分、マウロ・イカルディがジョアン・マリオからのパスを受けてエリア内中央に進入し、右足シュートをゴール左隅に沈めた。インテルが2-1と逆転に成功して折り返す。 
      
    後半に入って52分、インテルはダニーロ・ダンブロージオが自陣エリア内でクマ・ババカルを倒してPKを献上。キッカーのフェデリコ・ベルナルデスキのキップキックはミスしとなり、GKサミール・ハンダノヴィッチがセーブしてピンチをしのいだ。 
      
    それでもフィオレンティーナは62分、左CKで中央のダヴィデ・アストーリがヘディングシュートをゴール右に流し込み同点。直後の64分には、ベシーノがボルハ・バレーロとのワンツーからエリア手前まで持ち上がり、右足を振り抜いてゴール左隅に沈めた。フィオレンティーナが立て続けの得点で勝ち越しに成功した。 
      
    勢いに乗ったフィオレンティーナは70分、カウンターからババカルがエリア内左へ持ち上がり、マッチアップしたガリー・メデルをかわす前に右足シュートを放つと、これがゴール右隅に決まった。2点ビハインドとなったインテルは73分、長友を下げてエデルを投入。76分には、ジョフレイ・コンドグビアに代えてマルセロ・ブロゾヴィッチを入れて反撃を狙う。 
      
    しかし78分、フィオレンティーナが再びカウンターから追加点。左サイドのカルロス・サルセドからの折り返しに、ゴール前へ走り込んだババカルが合わせて、リードを3点に広げた。 
      
    インテルは88分、イカルディがエリア内中央で折り返しを受けると、反転から右足シュートをゴール左隅に決める。さらにイカルディは後半アディショナルタイム1分に右CKでヘディングシュートをゴール左隅に叩き込み、ハットトリックを達成して1点差まで詰め寄る。 
      
    終了間際に猛追を見せたインテルだが、1点及ばず、4-5で敗戦を喫し、5試合白星から遠ざかる結果となった。フィオレンティーナは3試合ぶりの勝利で、インテルとの勝ち点差は「1」となった。なお、長友は73分までプレーした。 
      
    フィオレンティーナは次節、30日にアウェイでパレルモと対戦。インテルは同日にナポリをホームに迎える。

    【スコア】
    フィオレンティーナ 5-4 インテル

    【得点者】
    1-0 23分 マティアス・ベシーノ(フィオレンティーナ)
    1-1 29分 イヴァン・ペリシッチ(インテル)
    1-2 34分 マウロ・イカルディ(インテル)
    2-2 62分 ダヴィデ・アストーリ(フィオレンティーナ)
    3-2 64分 マティアス・ベシーノ(フィオレンティーナ)
    4-2 70分 クマ・ババカル(フィオレンティーナ)
    5-2 79分 クマ・ババカル(フィオレンティーナ)
    5-3 88分 マウロ・イカルディ(インテル)
    5-4 90+1分 マウロ・イカルディ(インテル)

    https://news.biglobe.ne.jp/sports/0423/sck_170423_5062122703.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/22(土) 13:31:03.94 _USER9

    20170421-00010003-theworld-000-1-view[1]

     ついに日本のエースがJリーグ復帰へ――。イタリア1部リーグのACミランに所属し、今シーズン限りでの退団が確実となっている日本代表FW本田圭佑(30)に、J1クラブが獲得の意向を伝えたことが20日までに明らかになった。関係者によると、本田サイドもJ1クラブからの“オファー”に前向きだという。すでに獲得に乗り出している欧州クラブと合わせ、争奪戦となるのは必至だが、来夏のロシアW杯が日本復帰の追い風になりそうだ。 
      
    2014年1月にACミランと3年半契約を結んだ背番号10も今夏で契約が満了する。現在までにミラン側から契約延長のオファーは届いていないため、このまま5月下旬のシーズン終了とともに退団することが確実な状況だ。 
      
    今季の本田はACミランで出番が激減。特に17年に入ってからは公式戦で約3分しかプレーしていない。ロシアW杯アジア最終予選を戦う日本代表でも低調なパフォーマンスだが、契約満了により移籍金が発生しないため、かねてJクラブを含め海外クラブとの間で大争奪戦に発展する可能性が指摘されていた。 
      
    すでに米メジャーリーグサッカー(MLS)のシアトル・サウンダーズへの移籍が噂される一方、イングランド・プレミアリーグのエバートンや1月の欧州移籍市場でオファーを出したハルが獲得への興味を示していると地元メディアが報じている。またJクラブでは、豊富な資金力を誇るJ1神戸や鳥栖が本田の獲得に動くとささやかれている。 
      
    そんな中、あるJクラブが本田獲得に向け動きだしていた。交渉途中のためチーム名を明示しないことを条件に本紙の取材に応じたJ1クラブ幹部は「本田のアニキ(代理人を務める兄の弘幸氏=33)とはもう会った。いろいろな話をしたし、向こうは『ありがたい申し出』と言ってくれた。いくつか欧州クラブから(獲得の)話はあるみたいなので、これから本田本人と検討してくれるそうだ」と明かした。 
      
    さらに、獲得へ動いた経緯についても「ウチのクラブのことはもちろんだが、まずはロシアW杯に向け日本代表で出番(先発)がなくなった本田にも思うところがあるだろうということ。少なくとも日本でプレーすれば来年の夏(W杯本番)に備えて調整などもうまくできるだろうし、その辺を彼がどう考えるか」(同幹部)と説明した。本田はロシアW杯を「おそらく最後」と位置づけているが、出番のない現状では、いつ日本代表から落選してもおかしくない。 
      
    仮に海外クラブへ移籍した場合、セビリア(スペイン)入りした日本代表MF清武弘嗣(27=現C大阪)のように、クラブの外国人枠問題などで構想外となってしまうことも珍しくない。 
      
    新天地で再び出番を得られなければ、集大成と考えるW杯本番に大きな影響を与えかねない。しかしJリーグ復帰ならば、プラス材料は多い。8月から試合に出場し、コンディションや試合勘を早期に回復させることも可能。さらに通常は欧州組の選手が参加できない東アジアE―1チャンピオンシップ(12月、日本)を戦う日本代表にも参戦できるのだ。 
      
    まだ欧州各国リーグはシーズン中のため、今後さらなるオファーが届く可能性もあるが、少なくとも日本復帰の可能性が高まったのは事実。果たして日本のエースはどんな最終決断を下すのか。

    【今年はリーグ戦出場なし】ACミランでの本田はビンチェンツォ・モンテッラ監督(42)の構想外となり、ベンチを温める日々が続いている。今季リーグ戦はチームワーストとなる92分間しか出場していない。2017年に入ってからはリーグ戦出場なし。唯一イタリアカップ準々決勝の後半アディショナルタイムから“敗戦処理”として投入されただけでプレー時間は約3分だった。 
      
    所属クラブで試合に出られない影響は日本代表にも及んだ。エースとして君臨していたハリルジャパンでは、昨年11月のロシアW杯アジア最終予選サウジアラビア戦からスタメン落ちが続いている。3月の同UAE戦前には、体調不良や試合勘の欠如が不安視される本田の招集可否が大きな話題となったほどだ。 
      
    それでもバヒド・ハリルホジッチ監督(64)が「経験が必要」との意向で強行招集。本田は「試合に出ていないとコンディションが上がらないというのはウソ」と強気に話していたが、同予選では代わりに出場したFW久保裕也(23=ヘント)が大活躍。エースは試合途中から出場も好パフォーマンスを見せられずに評価は急落した。

    東スポWeb 4/22(土) 11:18配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170422-00000001-tospoweb-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/21(金) 13:06:39.11 _USER9

    20170421-00010003-theworld-000-1-view[1]

    出場機会がほとんどなく

    ミランのサポーターはチームの伝統的な番号でもある10番を背負うサムライの存在を覚えているだろうか。
    日本代表MF本田圭佑は今季ベンチを温める日々が続いており、スソやジェラール・デウロフェウが好パフォーマンスを披露している影響で全く出番が回ってこない。

    希望見えてきた”ハリルJAPAN”はロシアで輝けるか!?

    では、本田のベンチ生活はどれほど長いのか。英『Daily Mail』は今回欧州五大リーグの中で「ベンチを温めている時間が長い選手ランキング」を作成しているが、
    セリエAで本田は2番目に長い選手となってしまっている。時間にすると1日と21時間11分もベンチに座っていることになり、1試合が90分であることを考えると恐ろしく長い。

    最も長いのはローマのジェルソンで1日23時間53分となっているが、ジェルソンはまだ19歳と若い選手だ。経験豊富なベテランと捉えられている本田とは異なる。
    本田は今季終了後にミランを去ると予想されており、日本代表のためにも一刻も早くベンチ地獄から逃れる必要がある。

    2018ロシアワールドカップまで残り1年と近づいているが、アジア最終予選突破を含め本田は今後も経験を評価されて日本代表に招集され続けるだろう。
    その存在感は大きいが、戦力として代表のスタメンに割って入るには出場機会を確保するところからスタートさせる必要がありそうだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/21(金) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-00010003-theworld-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/21(金) 10:19:05.09 _USER9

    20170420-00578742-soccerk-000-1-view[1]


    <欧州CL:バルセロナ0-0ユベントス>◇準々決勝◇19日◇バルセロナ 
      
    ユベントス(イタリア)は0-0でバルセロナ(スペイン)と引き分け、2戦合計3-0で準決勝進出。
    組み合わせ抽選は21日に行われる。 
      
    ユベントスが14-15年決勝の雪辱を果たした。GKブフォンらを中心にアウェーでメッシらを完封。
    3-0で勝った第1戦のアドバンテージを保ち4強に進出した。ブフォンは「この勝利は自信を持っていい」と、
    自身初の優勝へ手応えを感じていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-01810941-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/21(金) 00:29:49.17 _USER9
    山盛りのポテトフライ&ケチャップをペロリ ユヴェントスがバルサ戦後に祝勝会を開催 
      
    821231a5f9fdb4a02b889e0d4ea23e73-3[1]

       
    選手たちもご満悦

    19日にUEFAチャンピオンズリーグ準々決勝2ndレグが行われ、ユヴェントスがバルセロナに0‐0で引き分けた。
    同試合の結果を受け、2戦合計スコア3‐0で同クラブの準決勝進出が決定している。

    同クラブは前述のバルセロナ戦終了後に祝勝会を開催。
    各選手の前に置かれた皿にはなんと、大量のポテトフライとケチャップが盛られていた。
    節制が求められるアスリートがあまり口にできないであろう食品を目の当たりにした選手たちが、
    嬉しそうにそれらを平らげる姿が英『THE Sun』で伝えられている。

    体脂肪率を厳格に管理することが求められるフットボーラーにとって、前述の食品を口にすることは本来ご法度である。
    しかし、チーム内の親睦を深めたり、選手たちをリフレッシュさせるという視点で考えれば、こうした試みは有効なのかもしれない。
    チーム内の雰囲気の良さが感じ取れる同クラブだが、国内リーグ6連覇や欧州制覇にむけ、今後も邁進することができるだろうか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/21(金)  
    http://www.theworldmagazine.jp/20170420/01world/italy/126825 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/20(木) 19:00:55.95 _USER9

    20170416-00069950-roupeiro-000-6-view[1]


    今年6月でACミランとの契約が切れる、サッカー日本代表MF本田圭佑(30)。

    3月のW杯アジア最終予選では「ミランでも代表でも、レギュラーってポジションをとられているだけの話」と強がっていたが退団は決定的。
    ミランに移籍した直後の2014年秋には7試合で6ゴールを決めるなど、“ミランの10番”らしい活躍だったが、その後はさっぱり。
    今年に入ってからはリーグ戦15試合で1試合どころが1分も出場していない。

    イタリアの名門ACミランは、イタリアの首相までつとめたベルルスコーニ会長から中国資本のロッソネーリ・スポーツ・インベストメント・ルクセンブルクの手に渡った。
    7億4000万ユーロ(約858億4000万円)という前代未聞の買収額は3年分割で支払われるという。

    新オーナーは47歳の中国人投資家ヨンホン・リー氏で「サッカーに関しては全く素人」(イタリアサッカー関係者)と評判はイマイチ。
    それ以上に、本田への逆風は強まるばかりで『イタリア国内でも無理、欧州リーグでも手を挙げるクラブはいないだろう』
    とイタリアマスコミによるネガティブキャンペーンはあとをたたない。

    Jリーグ復帰の意思がない本田にとって、残された移籍先は米国のMLS(メジャーリーグサッカー)くらいだ。 

    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20170420/soc1704201100002-n1.htm
    2017.04.20

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/20(木) 12:39:05.80 _USER9

    20170417-00000020-goal-000-6-view[1]



    イタリア紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」(18日付)は同国1部リーグのインテルで出場機会が激減している日本代表DF長友佑都(30)が今季限りで退団することが確実になったと報じた。 
      
    インテルは来季に向けた新チームの編成を進めていく中で、選手を残留組と放出候補組に分類。長友は後者に組み込まれているという。同紙は「30歳の日本人DFの契約が満了するのは2年後だが、彼の冒険は終点にたどり着いたようだ」。他の放出候補9人とともに、脱インテルは避けられない状況のようだ。 
      
    すでにチーム側はサイドバックの新戦力としてウディネーゼ(イタリア)のブラジル人DFサミール(22)の獲得に動いている。その一方、地元メディアによれば、イタリアのサンプドリアやイングランド・プレミアリーグのクリスタルパレス、バーンリーなどのクラブが長友の獲得に関心を示しているという。 
      
    J1クラブの関係者は「うちのクラブで調査したけど、この夏に日本に戻ってくることはないみたい。彼は欧州でやり続けたいそうだ」と、日本復帰の可能性は否定。年俸以外にも推定600万ユーロ(約7億円)の移籍金が発生するため、獲得に向けて積極的に動くJクラブはないという。 
      
    さらに同関係者は「年齢的にも新しいリーグに行くのは難しいだろうから、同じイタリアでやるのではないか」との見解を示した。長友は去就について「将来のことは分からない。自分のやるべきことをやり続ける」と話すが、果たして来季はどのクラブでプレーするのか。

    東スポWeb 4/20(木)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-00000007-tospoweb-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/18(火) 18:10:02.81 _USER9

    20170417-00000020-goal-000-6-view[1]


    インテルは来季シメオネ監督、もしくはコンテ監督にチームを指揮させることを目指しており、
    そのために5年契約で総額5000万ユーロ(約60億円)の報酬を支払うことを考えていると、18日に伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

    現在シメオネ監督はAマドリード、コンテ監督はチェルシーを指揮。
    同紙は現時点で就任の可能性をシメオネ35%、コンテ25%、その他の監督40%とみている。

    また、今季限りで出ていくだろう選手として、ビアビアニー、ペリシッチ、ムリージョ、長友佑都、バネガ、カリッツォ、サインスベリー、ブロゾビッチ、サントン、パラシオを予想。
    長友の契約は2年後に切れるが、彼の冒険は終点に着いたように見えると伝えた。

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/1809726.html
    [2017年4月18日]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/18(火) 14:51:28.26 _USER9

    20170416-00069950-roupeiro-000-6-view[1]

    イタリアメディアは、ミランにおいて18歳のGKジャンルイジ・ドンナルンマが全試合に出場している一方、日本代表のMF本田圭佑は最下位であると伝えている。

    今シーズン、ミランでは唯一、18歳のGKジャンルイジ・ドンナルンマが全試合に出場している一方、最下位は日本代表のMF本田圭佑であると17日、イタリアメディア『ピアネータ・ミラン』が報じている。

    ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督率いるミランにおいて、守護神のドンナルンマは「間違いなく不可欠」の存在だ。監督から全幅の信頼を寄せられており、これまでセリエA公式戦32試合すべてに出場している。フィールドプレーヤーでのトップは23歳のスペイン人FWスソだ。左足大腿二頭筋の損傷で離脱していた時期もあったが、29試合に出場し7ゴール9アシストの成績に加え、モンテッラの戦術システムにおいて重要な役割を担う。

    一方、対照的なのが本田だ。

    本田は今シーズン、同ポジションを争うスソに大きくリードを許し、完全に構想外の存在となっている。これまで与えられた出場機会はわずかに5回と、控えGKや下部組織プリマヴェーラから加わった選手を除けばワースト1位だ。1月から加入したFWルーカス・オカンポスですら8試合に出場しており、FWジェラール・デウロフェウに至っては既に12試合に出場している。

    引用ここまで
    http://m.goal.com/s/jp/news/1867/%E3%A4%E3%BF%E3%AA%E3%A2/2017/04/18/34698692/%E6%9C%AC%E7%B0%E5%9C%AD%E4%BD%E5%BA%E5%A0%B4%E8%A9%A6%E5%88%E3%AF1%E6%9C%E5%8A%A0%E5%A5%E9%B8%E6%8B%E4%BB%A5%E4%B8%8B%E3%A7%E3%9F%E3%A9%E3%B3%E6%9C%E4%B8%8B%E4%BD%8D%E3%88%E3%83%E3%97%E3%AF%E5%A8%E8%A9%A6%E5%88%E5%BA%E5%A0%B418%E6%AD%B3gk

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/17(月) 17:18:18.33 _USER9

    20170417-00000020-goal-000-6-view[1]


    15日に行われたセリエA第32節インテル対ミラン戦に出場した日本代表のDF長友佑都について、イタリア各紙は及第点を与えている。

    長友の所属するインテルは、本田圭佑の所属するミランとのミラノダービーに臨んだ。
    ヨーロッパ出場権の行方を占う注目の一戦だったが、試合は2-2のドローに終わった。
    この試合で10試合ぶりに先発出場を果たした長友は好パフォーマンスを見せた。

    『イル・ジョルナーレ』は2点目を決めたFWマウロ・イカルディ、MFジョアン・マリオと並ぶ「6.5」を日本人SBに与えた。
    チーム内では先制点を挙げ「7」の評価を得たMFアントニオ・カンドレーヴァに次ぐ高採点だ。
    寸評では「スターティングメンバーを見る限りチームの弱点に思われたが、
    彼のようにスソを食い止めることに成功した選手はこれまで少ない」とし、当初は長友の先発が不安視されていたものの、
    予想が見事に覆されたことを指摘した。

    『クォティディアーノ・ナツィオーネ』は「6」と及第点の評価だ。寸評では「(ステファノ)ピオリの直観は正しかった。
    (クリスティアン)アンサルディは垂直落下してしまったが、日本人選手はスソの見張り役を果たし、わずかなプレーしか許さなかった」
    とスソ対策としての長友起用が功を奏したことを指摘した。
    しかし一方で、「その影響から相手のピッチに顔を出すことがほとんどなかった」と守備に追われ、
    攻撃面での貢献が足りなかったとしている。チーム最高点は「7」のイカルディで、
    最低点はGKサミル・ハンダノビッチ、DFダニーロ・ダンブロージオ、FWジョナサン・ビアビアニーの「5」となっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170417-00000020-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/17(月) 21:30:57.00 _USER9

    20170417-00010036-theworld-000-1-view[1]


    先日中国の投資グループへの売却が決定し、ミランのシルヴィオ・ベルルスコーニ体制は幕を閉じた。ベルルスコーニ氏がいた31年間でミランは数々の名選手を育成・獲得し、トロフィーも何度も掲げた。ミランにとって特別な時間だったのは間違いない。

    そこで英『Squawka』は、「ベルルスコーニ体制のミラン、究極のベストイレブン」を選出。同氏が好んだ[4-3-1-2]のシステムに当てはめ、豪華すぎる選手とともに黄金時代を振り返っている。

    GK:セバスティアーノ・ロッシ

    DF:アレッサンドロ・コスタクルタ、フランコ・バレージ、アレッサンドロ・ネスタ、パオロ・マルディーニ

    MF:フランク・ライカールト、アンドレア・ピルロ、ルート・フリット、カカー

    FW:アンドリー・シェフチェンコ、マルコ・ファン・バステン

    これが同メディアの選んだ究極のイレブンだ。伝説のオランダトリオ、イタリア人選手で構成された堅すぎる最終ライン、近年でチームを最も成功に導いたカカーなどレジェンドがズラリと並んでいる。

    もちろんここに入りきれなかった名選手も数多く存在する。同メディアは特別賞としてカフー、ヤープ・スタム、カルロ・アンチェロッティ、ロベルト・ドナドーニ、デメトリオ・アルベルティーニ、ズラタン・イブラヒモビッチ、ジョージ・ウェアなどを選んでいるが、これらの選手たちがイレブンに入れないところにベルルスコーニ体制の凄さがある。世界最強クラスのチームを2、3は作れるはずだ。

    最近のミランは苦しい時期を過ごしているが、ここを新体制で乗り越えて黄金期を再び作れるのか。今回のような究極のイレブンに入れるほどの選手が出てくれば、大成功と言えるだろう。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/17(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170417-00010036-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/17(月) 12:20:20.26 _USER9

    20170416-00069950-roupeiro-000-6-view[1]


    ヴィンチ記者が去就動向を分析 ミランに中国人オーナー誕生も「放出は決定的」 
      
    ACミランの日本代表FW本田圭佑は、15日のインテルとのダービーマッチでリーグ戦16試合連続の出番なしに終わった。今季限りで契約満了となる背番号10は、チームも中国企業への売却が完了するなど体制が変わったなかで、これが最後のミラノダービーになってしまうのだろうか。ミランを長年見守り続けている地元テレビ局「7ゴールドTV」のパオロ・ヴィンチ記者は、中国企業の買収手続き完了が本田の去就問題に影響を与えることはないと分析している。 
      
    中国人オーナーが就任したことで、本田がアジアマーケット対策の要員として来季必要になるのかとの問いに、ヴィンチ記者は「それはノーだ。必要にならない。移籍市場でもう東洋の顔は必要ない」とキッパリと否定した。今季の先発出場1試合、2017年に突入後リーグ戦で出場時間ゼロと構想外となっている本田に、“チャイナ・ミラン”での居場所はないという。 
      
    現時点で本田を戦力として評価していないヴィンチェンツォ・モンテッラ監督は、去就不透明とされていた。中国人オーナーを知る中国人記者は、モンテッラ監督の去就問題と本田の来季が連動する可能性を示唆していたが、ヴィンチ氏は「すでにモンテッラ監督がミランに残ることは、コンファームした(確認した)こと。ファッソーネ社長は決定している。本田は補欠選手の一番下。放出は決定的となった」と、日本代表FWにとって残酷な現実を明かした。“パンキナーロ”(ベンチ要員)とイタリアメディアから揶揄されている本田だが、補欠の中でも最下位という苦境に立たされているという。

    「ヨーロッパでのプレーは難しいと思う」 
      
    本田はシアトル・サウンダースなど米MLSへの移籍の可能性が取り沙汰される一方、新天地候補にはセリエAのアタランタ、プレミアリーグのハル・シティの名前も浮上している。2014年1月にCSKAモスクワから移籍金ゼロで加入後、一貫して本田に好意的なレビューを続けてきた擁護派のヴィンチ記者だが、本田の来季去就については厳しい視線を送っている。 
      
    来年夏のロシア・ワールドカップを見据えて、アタランタなどイタリアでプレーする可能性について訊くと、ヴィンチ記者は「ノーだ。イタリアでは本田はもうプレーできない。ヨーロッパでも難しいと思う」と断言。6月に31歳の誕生日を迎える本田は、今季の出場時間が100分にも満たず実力を示す機会を手にできていないが、もはやセリエAでプレーできるレベルではなく、欧州でのキャリア継続も困難なほどレベルダウンしていると厳しく分析している。 
      
    そしてシーズンの佳境を迎えているなか、本田の来季行き先についてミラン関係者の間から漏れ始めているという。ヴィンチ記者は、「リーグのレベルがそれほど高くないアメリカに行くだろう。本田がアメリカに行くことはもう決まっていると、口が軽いミラン関係者は言っている」と語った。 
      
    中国人オーナー誕生も、本田のミランにおける風向きをポジティブな方向へ変えるものではないようだ。番記者から「欧州ではもはや通用しない」と厳しい評価を突きつけられた本田は、来季アメリカでキャリアの再生を図ることになるのか。不遇の背番号10の去就を巡る報道は、今後さらに過熱していきそうだ。

    Football ZONE web 4/17(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170417-00010006-soccermzw-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/16(日) 12:07:09.22 _USER9

    20170416-00069950-roupeiro-000-6-view[1]

    2006年夏、ドイツワールドカップでジーコに率いられた日本代表が惨敗を喫した後だった。筆者は「中田英寿の後継者」というスポーツ雑誌の特集企画で、真っ先に彼に会うことを選んだ。当時、彼は所属する名古屋グランパスでも準レギュラーで、高い評価を受けていなかったが、周囲を圧倒するセンスと熱量を持っていた。

    ―自分が変わる瞬間が来るとすれば?

    そう水を向けると、彼はほとんど間を置かずに答えた。

    「でかい大会でしょうね。人間には節目があると思うし、それで流れを引き寄せれば俺はもう止まらないんじゃないかな、と思う。突き進んでいく、というか。もちろん、人間ずっと突き進めるもんじゃないし、そんなの虫が良すぎるけど、だからこそ節目はあるんだと思う。まあ、世界のすごい選手は俺みたいにユースで落とされるということはないと思うけど」

    振り返って、まったく変わらない、と思う一方、まだ自虐的でかわいげのあるところもあって、そういう部分はそぎ落とされていったのだろう。

    彼はその言葉通りに生きてきた。

    北京五輪には出たが、鼻をへし折られている。2部に落ちたオランダのクラブでMVPとなって飛躍する機会をつかむ。挫折と成功の繰り返しだった。その境目では、常に疑問視され、批判を受けた。2010年W杯では日本代表をベスト16に導く立役者となり、エースとしての地位を手にしている。

    そして、彼のキャリアには再びブレーキがかかった。それだけのことだろう。

    まだ、本田圭佑は終わっていない。

    現状、本田はハリルJAPANに必要である

    つづく

    小宮良之  | スポーツライター4/16(日) 
    https://news.yahoo.co.jp/byline/komiyayoshiyuki/20170416-00069950/ 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/16(日) 08:40:36.73 _USER9

    20170416-00000000-goal-000-view[1]


    インテルのステファノ・ピオリ監督が、長友佑都を10試合ぶりにスターティングメンバーに選んだ理由を試合後の記者会見で説明している。

    インテルは15日、セリエA第32節でミランと対戦。前半に2点をリードしながら、試合終了間際に2点を許し、勝ち点1を分け合っている。
    また、先発メンバーには10試合ぶりに長友の名前が書き込まれ、注目を集めた。ピオリ監督は試合後に先発出場の理由を説明した。

    「スソやデウロフェウを封じるために、いくつかのことが必要だと思ったから、彼を起用した。ミランのFW陣を封じるためにはベストの選手だと思ったからね」

    また、イタリア『インテルニュース』では採点で「6」がつけられ、「ピオリの意外な起用が的中した。課題を失敗なく実行し、目立ちはしないが呼ばれれば応える」と悪くない評価を獲得した。
    『トゥットメルカートウェブ』でも「6.5」と及第点を超え、「予想外の起用となったが、期待を裏切らなかった。守備面で効果を発揮していた」と評価されている。

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/im_siggezRhmeFevCeddK31bzbwew---x900-y507-q90-exp3h-pril/amd/20170416-00000000-goal-000-view.jpg

    GOAL 4/16(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-00000000-goal-socc

    ■「長友の起用は僕対策だった」。ダービーのドローに大満足のミランFW

    ミランは現地時間15日、インテルとのミラノダービーを戦い、2-2で引き分けた。FWスソは自身が敵将に警戒されていたと感じており、伊メディア『スカイ・スポーツ』にコメントを残している。
    インテルはこの日、左サイドバックに長友佑都を起用した。日本代表サイドバックは10試合ぶりの先発で、サプライズとなっている。

    ミランの攻撃の中心選手である右ウイングのスソは試合後、「(インテル監督のステファノ・)ピオリが長友を使ったのは、たぶん僕をできる限り苦しめたいと思ったからだろう」と語った。
    終了間際の同点劇には興奮冷めやらないようで、「厳しい試合だったけどうれしいよ。今日は負けないことが大事だったんだ。インテルはまだ僕たちの後ろだね。このまま僕たちは前に居続けたい」と話している。

    この試合を落としていたらインテルに抜かれていたミランは6位をキープ。来シーズンのヨーロッパリーグ出場権獲得に一歩前進した。

    フットボールチャンネル 4/16(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170416-00010007-footballc-socc

    動画 試合ハイライト
    https://soccer.skyperfectv.co.jp/movies/overseas/HMyCTeJ5Vt8/ 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/15(土) 21:41:28.02 _USER9

    20170415-00010017-soccermzw-000-2-view[1]

    【スコア】

    インテル 2-2 ミラン

    【得点者】
    1-0 36分 アントニオ・カンドレーヴァ(インテル)
    2-0 44分 マウロ・イカルディ(インテル)
    2-1 83分 アレッシオ・ロマニョーリ(ミラン)
    2-2 90+7分 クリスティアン・サパタ(ミラン)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10931467

    セリエA第32節が15日に行われ、日本代表DF長友佑都所属のインテルと、同MF本田圭佑所属のミランが対戦した。 
      
    連敗脱出を目指すインテルと、13日にロッソネーリ・スポーツ・インベストメント・ルクセンブルグ社にクラブ株式を売却したミランによる“ミラノ・ダービー”。7位のインテルと6位のミランは勝ち点差がわずかに「2」と、互いに負けられない一戦となる。長友は左サイドバックで10試合ぶりのスタメン出場、本田はベンチスタートとなった。 
      
    序盤にチャンスを作ったのはミランだった。開始2分、相手のミスからボールを奪うと、ジェラール・デウロフェウとカルロス・バッカが立て続けにシュートを放ったが、決め切ることができなかった。14分にはスソがエリア手前右から左足を振り抜いたが、ここはGKサミル・ハンダノヴィッチのセーブに阻まれた。 
      
    すると36分、インテルがワンチャンスをものにする。ハーフウェイライン付近のロベルト・ガリャルディーニがエリア内右にロングボールを送ると、抜け出したアントニオ・カンドレーヴァがDFと競り合いながら右足のシュートを流し込み、先制ゴールとなった。 
      
    勢いに乗るインテルはさらに44分、左サイドから攻撃を仕掛けると、イヴァン・ペリシッチがグラウンダーで折り返す。これをゴール前でフリーになったマウロ・イカルディが難なく押し込み、貴重な追加点が決まった。 
      
    後半に入り56分、インテルは左サイドに流れたイカルディが中央へパスを通すと、走り込んだペリシッチが右足ダイレクトで合わせたが、シュートはGKの正面に飛んだ。一方のミランは66分、エリア手前左でボールを持ったデウロフェウがDFをかわして右足でミドル。シュートは枠の右下を捉えたが、GKハンダノヴィッチが好セーブで凌いだ。 
      
    終盤に差し掛かった83分、ミランは右CKを短くつなぐと、スソがDFを振り切って右足でクロス。ゴール前のアレッシオ・ロマニョーリが左足で合わせ、1点を返した。 
      
    さらに後半アディショナルタイム7分、右CKがファーサイドに流れたところをクロスティアン・サパタが押し込む。このシュートがゴールラインを割り、ミランが土壇場で同点に追いついた。 
      
    試合はこのまま終了し、“ミラノ・ダービー”は2-2の引き分けに終わった。なお、長友はフル出場、本田は出番なしに終わった。 
      
    次節、インテルは22日にアウェイでフィオレンティーナと、ミランは23日にエンポリと対戦する。

    SOCCER KING 4/15(土) 21:38配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170415-00576543-soccerk-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/15(土) 18:48:56.55 _USER9

    20170415-00010017-soccermzw-000-2-view[1]

    長友はミランのエースFWスソ対策として起用、本田とも対戦はあるか

    伝統のミラノダービーで、インテルの日本代表DF長友佑都がスタメンに返り咲いた。
    長友は15日のACミラン戦で1月28日のペスカーラ戦以来、リーグ戦10試合ぶりのスタメンに名を連ねた。

    ホームゲーム扱いのインテルは、この試合を前に中国資本に株式売却手続きを完了させ、“チャイナ・ミラン”の初戦となった一戦でミランを迎え撃つ。
    ミランは右ウイングにFWスソが起用され、ドリブル、シュート、パスの多彩な能力を持つ攻撃のキーマンが配置された。

    その対面に“エースキラー”として評判の高い長友が起用された。
    ミランの攻撃陣を寸断するべく左サイドバックに入り、スソのマーカーとして封殺に期待が掛かる。
    また、左アタッカーに入るMFイバン・ペリシッチとのコンビネーションによる攻撃参加にも期待だ。

    一方、ミランの日本代表FW本田圭佑はスタメン落ちとなった。
    2017年に入り一度もリーグ戦で起用されていない本田は、長友とピッチ上で対戦することになるのか。

    両クラブともに中国資本となり、
    中国のゴールデンタイムに合わせた史上初の“ランチタイム・ダービー”となった伝統の一戦で、勝利を手にするのはどちらのチームだろうか。

    両チームのスタメンは以下の通り。

    【インテル】
    GK
    サミル・ハンダノビッチ
    DF
    ダニーロ・ダンブロージオ
    ガリー・メデル
    ミランダ
    長友佑都
    MF
    ロベルト・ガリアルディーニ
    ジョフリー・コンドグビア
    アントニオ・カンドレーバ
    ジョアン・マリオ
    イバン・ペリシッチ
    FW
    マウロ・イカルディ

    【ACミラン】
    GK
    ジャンルイジ・ドンナルンマ
    DF
    ダビデ・カラブリア
    クリスティアン・サパタ
    アレッシオ・ロマニョーリ
    マッティア・デ・シリオ
    MF
    ユライ・クツカ
    ホセ・ソサ
    マティ・フェルナンデス
    FW
    スソ
    カルロス・バッカ
    ジェラール・デウロフェウ

    Football ZONE web 4/15(土) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170415-00010017-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/15(土) 00:15:04.79 _USER9

    20170414-00010031-footballc-000-view[1]


    インテルのDF長友佑都が、
    現地時間15日に行われるミランとのミラノダービーで先発する可能性があるようだ。

    伊メディア『スカイ』が伝えている。

    長友は1月28日のペスカーラ戦で先発したのを最後に、ベンチスタートが続いている。

    2月以降はセリエAで1試合に出場しただけ。その1試合も試合終盤に投入されただけだった。

    だが、『スカイ』の情報によると、長友は試合前日の練習でDFクリスティアン・アンサルディに代わってレギュラー組に入っていたそうだ。
    そのため、同メディアは長友が先発メンバーに名を連ねる可能性が高まっているとみている。

    今回のミラノダービーは日本人選手に出番がない可能性が高いと思われていたが、
    ステファノ・ピオリ監督の選択肢に長友がいるのかもしれない。

    フットボールチャンネル 4/14(金) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170414-00010031-footballc-socc
     
      
    日本時間 土曜日 19時30分  インテルvsACミラン 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/14(金) 21:26:45.58 _USER9

    20170414-00010036-theworld-000-1-view[2]

     日本代表FW本田圭佑が所属するイタリア1部リーグ、ACミランを買収した中国人投資家グループのリー・ヨンホン新会長が14日、
    ミラノ市内のクラブ事務所「カーサ・ミラン」で会見した。 
      
    同会長は「この30年間でミランは8回セリエA制覇、5回のチャンピオンズリーグ優勝、7回のイタリア・スーパーカップを制覇した」と栄光をたたえた。
    そして「私たちはミランが最高の結果を出し、サッカー界トップレベルのチームに導くことができると信じている」などと話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170414-00000127-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/13(木) 22:49:13.26 _USER9

    20170413-00010034-theworld-000-1-view[1]


    「腐っても鯛」という言葉があるように、かつてほどの輝きはなくとも、ミラノダービーは世界中の人々が注目する数少ない試合なのかもしれない。

    イタリアの名門クラブであるACミランとインテルが相見えるミラノダービーは、世界に誇る伝統の一戦であり、スクデット獲得を占う重要な試合だった。しかし、近年は両チームの不振により、イタリアNo.1クラブを争う一戦はおろか、世界最高峰のコンペティションであるチャンピオンズリーグ(UCL)出場を左右する一戦でもなくなってしまっている。

    そんな中、15日の昼間に開催されることとなった今季2度目のミラノダービー。試合に先立って、リーグを運営する『Lega Serie A』が次のような声明を発表した。伊『calciomercato』が伝えている。

    「ミラノダービーは、イタリアサッカー史上類を見ないほどのテレビ観戦が行われることを約束する。キックオフが12時30分(現地時間)に設定されたことで、アジアではプライムタイムに放送される。これにより、(アジアの)視聴者は5億6600万人に及ぶことになるだろう。そして全世界を考慮すると、8億6200万人もの数に達する」

    現在ヨーロッパリーグ(UEL)出場圏外となっている6位ミランと7位インテル。カップ戦の決勝へコマを進めた2チームが首位ユヴェントスと4位ラツィオのため、繰上げで6位にもUEL出場権が与えられる可能性が高い。来季欧州の舞台で戦うための切符を勝ち取るために、両チームにとって負けられない戦いとなっている。はたして、どちらに勝利の女神は微笑むのだろうか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/13(木)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-00010034-theworld-socc

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