サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    プレミア・リーグ

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/26(日) 15:24:35.37 _USER9

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    チェルシー、ネイマール獲得でバルサと合意へ 移籍金215億円と伊紙

    theWORLD(ザ・ワールド) 3/26(日) 14:20配信

    破格の移籍金が成立か

    イングランドプレミアリーグのチェルシーは今夏、大物を招き入れることになるかもしれない。
    同クラブのロシア人オーナー、ロマン・アブラモビッチがバルセロナとブラジル代表FWネイマールの獲得で口頭合意に達したという。

    世紀のビッグディールの合意を報じたのは伊紙『Tuttosport』だ。
    同紙は、石油王のアブラモビッチ氏がバルサとネイマールの移籍に関する“口約束”を取り付けたとし、電撃移籍成立の可能性を伝えている。
    曰く、チェルシーは25歳のブラジル人ドリブラー獲得に1億8000万ユーロ(約215億円)を支払う覚悟があり、
    仮に実現すれば現在のサッカー界における移籍金記録を当然ながら更新することになる。

    しかしながらこの衝撃的な契約成立に“待った”をかけているのが、絶好調のチェルシーを指揮するアントニオ・コンテだという。
    同監督は新たな選手を加入させる前に、まずはチームから放出する選手を決めたい方針を示しており、
    これが“ネイマール獲得”を妨害している状況だと同紙は伝えている。

    バルセロナではリオネル・メッシに勝るとも劣らない活躍ぶりでチームの攻撃を牽引する存在にまで急成長を果たしたネイマール。
    先日はプレミアリーグでのプレイを望むコメントも残しており、今後の動向には多くの注目が集まることだろう。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170326-00010010-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/22(水) 11:48:56.46 _USER9

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    チェルシーに所属するフランス代表MFヌゴロ・カンテは、「カンテ・ファクト」としてソーシャルメディ上で
    多くの称賛を受けていることを認めつつも、プレーのことだけを考えていると記者会見で語っている。

    昨季レスター・シティをクラブ初のリーグ優勝に導き、今夏からスタンフォード・ブリッジに活躍の場を移したカンテは、
    2年連続となるリーグタイトルを手繰り寄せようとしている。
    チェルシーOBのマルセル・デサイー氏は「地球上の71%は水で覆われている。
    残りの29%はヌゴロ・カンテがカバーしている」とツイッターに綴るなど、同郷のスター選手に賛辞を贈った。
    しかし、ルクセンブルク戦とスペイン戦を控えるフランス代表に招集されたカンテは、
    良いプレーを続けることだけを考えているようだ。

    「今シーズンのパフォーマンスには満足している。数多くの称賛を受けていることは事実だし、とてもうれしい。
    でも舞い上がらないようにしている。大切なことは良い形でシーズンを終えることだ。
    チェルシーのチームメイトも“カンテ・ファクト”の話をしてくる。ちょっと面白いけどね。
    でも地球上の30%はカバーできないよ。チェルシーに来たことは良い決断だったと思う。
    今は優勝に一番近い位置にいるし、素晴らしいフットボールをしている」

    さらにカンテは、2月にレスターを解任されたラニエリ監督についても言及している。

    「イングランドのフットボール界に起きたことは悲しいことだ。いろいろなことがあったと思う。
    クラブは監督交代という決断を下したけれど、クラウディオ・ラニエリがレスターに残した功績は決して色褪せない」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170322-00000002-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/21(火) 15:09:26.27 _USER9

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     2017年3月20日、バルセロナのカジノで開催されたオンラインポーカーサイト『ポーカースターズ』のイベントに出席したFCバルセロナのネイマール。
    同イベントでイギリス・タブロイド紙『ザ・サン』とのインタビューに応じたネイマールは、チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦でパリ・サンジェルマンFCを相手に起こした歴史的大逆転を振り返った。

    「僕らも『あの日、ピッチで何が起きたんだろう』といまだに思うことがある。
    本当に素晴らしい歴史に残る夜だった。試合を引っくり返すには奇跡が必要だった。
    そしてサッカーの神様は僕らの願いを聞き入れてくれたんだ。
    全員がロッカールームで我を忘れるぐらい勝利を喜び合った。
    あの瞬間は、アドレナリンが溢れ感情を抑えることなんてできる状況じゃなかった。
    家族や友達と勝利を祝わずに家に帰るなんて考えられなかった」 
      

    ネイマールは、プレミアリーグについても言及した。

    「サプライズに溢れ、魅力的なサッカーが楽しめるリーグだと思う。毎シーズン、常にタイトル争いを繰り広げるマンチェスター・ユナイテッド、チェルシー、アーセナル、リバプールなどのクラブは特に高く評価をしている。
    またプレミアリーグには、ジョゼ・モウリーニョ監督やジョゼップ・グアルディオラ監督など、トップレベルの指揮官もたくさん活躍している。
    サッカー選手であれば誰だって彼らの下でプレーをしてみたいと思うはずだ。
    僕だって、いつかはプレミアリーグに挑戦してみたい気持ちはあるよ」 
      

    ネイマールは最後に、昨シーズンのプレミアリーグを制覇し、世界に大旋風を巻き起こしたレスター・シティについてもコメントした。

    「昨シーズンはレスターにとって最高のシーズンとなった。プレミアリーグを制覇したその力を過小評価してはいけない。CLで今後対戦することになったら、その点を忘れないようにしたい」

    https://mundodeportivo.jp/articles/621

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/20(月) 15:33:30.20 _USER9

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    レスターが奇跡のプレミアリーグ優勝を果たした昨シーズンの勢いを完全に取り戻した。

     14日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦セカンドレグのセビージャ戦に2-0で勝利し、
    2戦合計で3-2と逆転して奇跡の8強進出を成し遂げた。
    CL決勝トーナメントにおいてイングランド勢がスペイン勢のチームを相手にファーストレグのスコアを逆転するのは、
    2005年のチェルシー以来12年ぶりとなった。

     プレミアリーグでも監督交代以来3連勝と波に乗り、順位も15位に浮上。
    CL決勝トーナメント1回戦ファーストレグでの敗北後、
    レスターが2月23日にクラウディオ・ラニエリ前監督の解任に踏み切って以来、その判断の是非が問われ、
    多くの批評家やメディアは「CL敗退」と「2部降格」という最悪のシナリオを予想したが、そんな下馬評を覆す結果を出している。

     助監督から今シーズン終了まで暫定監督に昇格したクレイグ・シェイクスピア氏がとった行動は至ってシンプルだ。
    レスターのシステムをチームが最も得意とする昨シーズンのカウンターサッカーに戻したことで、
    これまで不調だったイングランド代表FWジェイミー・ヴァ―ディとアルジェリア代表MFリヤド・マフレズら
    攻撃陣の支柱が見事に輝きを取り戻した。
    チームの勢いとともに、ファンの声援にも活気がみなぎり、その相乗効果が好結果を生み出している。

     セビージャとのセカンドレグでも、ボール支配率は29パーセントと相手に引けを取ったものの、
    シュート数では13対11と上回り、そこから貴重な2ゴールを叩き出した。
    準々決勝の相手はアトレティコ・マドリードに決まったが、相手は現在リーガ・エスパニョーラで4位と足踏みしており、
    レスターにも勝算は十分にあると言えるだろう。

     現在の勢いが一時的なものかどうかはさておき、監督交代を否定する声は激減した。
    イギリスメディア『BBC』で解説者を務める元イングランド代表MFダニー・ミルズ氏も
    「レスターは監督交代を機に完全に変わった。
    ラニエリ監督解任を酷く思ったファンも、この結果で考え直したことだろう」と語っている。

     18日に行われたウェストハム戦では3-2と競り勝ち、今シーズン敵地でのリーグ初勝利を飾った。
    主将のジャマイカ代表DFウェズ・モーガンが負傷離脱し、同試合の後半にペースを乱したことは気がかりだが、
    デンマーク代表GKカスパー・シュマイケルの好セーブが光り、1点差を守り切った。

     同試合後、シェイクスピア監督は「チームは勝利への貪欲さを見せた。
    私はこのチームが出している結果を心から誇りに思っている」と、今後の試合にも自信をのぞかせた。
    一方、同監督は3試合連続で3得点以上での勝利を築いており、この記録はプレミアリーグ史上初となった。

     レスターは今後、インターナショナルマッチウイークを挟み、4月に入ってから
    12日間で4試合をこなす過密日程に突入することになるが、4月1日のストーク戦、
    同4日のサンダーランド戦はホームでの連戦となるため、本
    拠地キングパワー・スタジアムの熱い声援とともに連勝を築き上げる可能性は十分にありうる。

     奇跡の復活を遂げたレスターの快進撃はいつまで続くか。
    注目のCL準々決勝・アトレティコ・マドリード戦は4月12日、同18日にそれぞれアウェイ、ホームで行われる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-00565006-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/20(月) 03:27:13.15 _USER9

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    2017年03月20日(Mon)3時25分配信

    photo Getty Images

    互いに決めきれずドロー【写真:Getty Images】

    【マンチェスター・シティ 1-1 リバプール プレミアリーグ第29節】

     プレミアリーグ第29節のマンチェスター・シティ対リバプールが現地時間19日に行われ、1-1の引き分けに終わった。

     プレミアリーグで4位と5位につける両者の上位対決は、序盤から白熱。互いに多くのチャンスをつくった。

     24分にはリバプールにチャンス。マネが抜け出してペナルティエリアに侵入すると、シュート体勢に入ったところで後ろからきたオタメンディと接触するが笛は鳴らない。

     どちらも好機をいかせず前半を0-0で終えたが、試合は後半の立ち上がりに動いた。49分、リバプールはペナルティエリア内でフィルミーノがクリシに倒されてPKを獲得。クロップ監督がピッチに背を向ける中、ミルナーが冷静にPKを決めて先制した。

     それでもシティはここから反撃に転じる。69分、フェルナンジーニョが中央から右へ大きなボールを送ると、デ・ブルイネが華麗なトラップからすぐさまグラウンダーのクロスを中へ。ニアに飛び込んだアグエロがダイレクトで押し込み、1-1とした。

     その後はどちらにも決定機が訪れるが、不思議なほどゴールにボールが入らない。どちらも最後まで2点目を奪えず、試合は1-1のまま終了した。

    【得点者】
    51分 0-1 ミルナー(リバプール)
    69分 1-1 アグエロ(マンチェスター・シティ)

    https://www.footballchannel.jp/2017/03/20/post202806/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/20(月) 01:19:00.17 _USER9

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    決勝点となるPKを決めたデレ・アリ [写真]=Getty Images
    サッカーキング編集部
    サッカー総合情報サイト

     プレミアリーグ第29節が19日に行われ、トッテナムと日本代表DF吉田麻也が所属するサウサンプトンが対戦した。

     トッテナムはハリー・ケインが負傷のため欠場。ソン・フンミンが1トップに入り、クリスティアン・エリクセンとデレ・アリがシャドーの位置に入った。一方のサウサンプトンは、今冬の加入ながらすでに4得点を記録しているマノーロ・ガッビアディーニの1トップ。吉田はリーグ戦9試合連続のスタメンとなった。

     13分、ムサ・デンベレからのパスを受けたエリクセンがドリブルから左足を振り抜き、トッテナムが早い時間帯に先制点を奪う。29分、追いかける展開となったサウサンプトンにアクシデント。ガッビアディーニが内転筋を痛め、シェーン・ロングとの交代を余儀なくされる。すると33分、アリがエリア内で倒されPKを獲得。このPKをアリが落ち着いて決め、2点のリードで前半を折り返す。

    先制点を決めたエリクセン[写真]=Getty Images

     後半に入り52分、左サイドを駆け上がったライアン・バートランドのクロスに、イングランド代表に初選出されたジェームズ・ウォード・プラウズが合わせて1点を返す。その後はソフィアン・ブファル、ジェイ・ロドリゲスと攻撃的な選手を投入し、サウサンプトンが同点弾を狙いに行ったものの、試合は2-1でタイムアップ。

    今季3得点目を挙げたウォード・プラウズ [写真]=Getty Images

     首位チェルシーを追走するトッテナムが、サウサンプトンに競り勝ち3ポイントを獲得。リーグ戦3連勝、さらにホーム10連勝を達成した。

     次節、トッテナムはアウェイでバーンリー、サウサンプトンはアウェイでボーンマスと対戦する。

    【スコア】
    トッテナム 2-1 サウサンプトン

    【得点者】
    1-0 14分 クリスティアン・エリクセン(トッテナム)
    2-0 33分 デレ・アリ(トッテナム)
    2-1 52分 ジェームズ・ウォード・プラウズ(サウサンプトン)

    https://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20170320/564872.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/19(日) 17:25:35.11 _USER9

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    レアル・マドリーがレスターのデンマーク代表GKカスパー・シュマイケルの獲得を検討していると
    スペインメディア『ドン・バロン』が報じた。

    同チームは現在所属のGKケイラー・ナバスに信頼を寄せておらず、
    今夏の移籍市場に向けて有力なGKをリストアップしているのは周知のとおりだが、
    ここに来てシュマイケルの獲得に本腰を入れたようだ。

    シュマイケルと言えば、先日行われたチャンピオンズリーグのラウンド16、第2戦のレスターvsセビージャで、
    相手のPKをストップする活躍でチームのベスト8進出に貢献。
    また、昨季はシーズンを通して高いパフォーマンスを披露し、レスターをプレミア制覇に導いたことは記憶に新しい。

    レアル・マドリーが狙っているのはティボー・クルトゥワ、ダビド・デ・ヘアが本命のようだが、
    この2名はそれぞれのクラブが放出を拒否する不動の守護神として活躍。
    そこで、前者2名よりも獲得のハードルが低いとされる、シュマイケルを獲得候補に加えた見通し。

    レスターは今シーズン、残留争いを余儀なくされており、来シーズンの欧州カップ戦出場権獲得さえも危うい状態。
    クラブは資金確保のためシュマイケル売却に踏み切る可能性も高く、
    シュマイケル本人もレアル・マドリーからのオファーとなれば耳を傾けざるを得ない状況となっている。

    果たして、レスターの歴史的偉業に貢献したシュマイケルはスペイン行きを決断するのか、
    今夏の移籍市場ではGKの玉突き移籍が起こることになりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170319-00000016-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/19(日) 14:45:23.82 _USER9

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    レスター岡崎無得点にも、監督「チームで一番重要」
    [2017年3月19日13時29分]

    <プレミアリーグ:ウエストハム2-3レスター>◇18日◇ロンドン


    レスターの日本代表FW岡崎慎司(30)がアウェーのウェストハムで、攻守に渡る泥臭いプレーでチームの3連勝に貢献した。

    岡崎はシェークスピア監督が指揮を執って以降、欧州チャンピオンズリーグのセビリア(スペイン)戦を含む4試合連続での先発出場。
    前半5分にMFマレズの得点で先制したレスターは、その2分後に岡崎がペナルティーエリア近くで倒されて得たFKから追加点。
    同31分には左クロスに頭から飛び込んだが触れず、GKにキャッチされた。
    結局、得点を奪えないまま後半31分に退いた。それでも攻守に渡って懸命に走り、体を張ったプレーは光った。

    チームは3-2と逃げ切り、今季初のリーグ戦3連勝で15位に浮上した。
    岡崎は試合後、自らのプレーについてあらためてこう話した。

    「僕は、言われなくてもメッセージがあれば、それに全力で応える気持ちはあるし、監督が今何を求めているか、チームが何を求めているかで、
    俺はやれることがあると思っているんで。
    今のこのチームで勝つためには、僕のやることっていうのは、みんなが出来ない分、そういうところをやらないといけないし。
    やった上で、ゴールを狙うっていうのが、今の僕の目標なんで、どっちもおろそかにはできない」。

    そんな岡崎に対し、指揮官も厚い信頼を寄せている。
    シェークスピア監督は記者会見で、4試合連続で先発しながらも無得点だった岡崎について質問されると
    「チームとして、彼は重要だよ。得点者やセーブしたGKに賛辞が集まることが多いが、チームパフォーマンスにおいて、
    チームが一番重要だと私たちは分かっている」と、きっぱりそう話した。

    そして次は日本代表として、W杯アジア最終予選(UAE戦・23日=日本時間24日、タイ戦・28日)に向かう。
    岡崎は「毎試合が勝負なので。日本代表は日本代表でまた全然違う監督の要求なので。
    またチームのスタイルも異なるし、新鮮な気持ちでもう一度日本代表に行ってガムシャラにチームに貢献したいと思う」と意欲満々。
    さらに「僕は監督からここをやれといわれたら、前の4つのポジションだったらどこでもできると思っている。
    ただ監督としたら前しかないと思うので。ただ大迫だったり、久保だったり、いろいろなチョイスがある中で、
    自分もそこで結果出せるように準備したい」。レスターでの勝利に貢献した男は、次は日の丸を背負っての全力プレーを誓った。
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/1794581.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/19(日) 02:02:24.89 _USER9

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    岡崎先発レスター、新監督就任以降は怒涛の4連勝。今季リーグ戦でアウェイ初勝利 


    【ウェスト・ハム 2-3 レスター・シティ プレミアリーグ第29節】 

    現地時間18日にプレミアリーグ第29節の試合が行われ、レスター・シティはアウェイでウェスト・ハムと対戦。リヤド・マフレズなどがゴールを積み重ね、レスターは3-2の勝利をおさめている。 

    レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司はこの日も先発出場を果たした。試合開始して5分、マフレズが放ったクロス気味のシュートがそのままゴールに吸い込まれレスターが先制。直後の7分にはFKから繋いだボールを、最後にロベルト・フートが押し込んでレスターに追加点が入る。 

    しかし20分、ウェスト・ハムのマヌエル・ランシーニにFKから直接ゴールを決められ1点を返されてしまった。それでも38分、ジェイミー・ヴァーディーが追加点を決めて再び点差を広げる。ただ、最後まで諦めないウェスト・ハムは63分にアンドレ・アイェウのゴールで再び1点差に迫った。 

    結局、レスターは3-2の勝利をおさめ、プレミアリーグが昨年8月に開幕してから7ヶ月目にして今季リーグ戦でアウェイ初勝利としている。また、クレイグ・シェイクスピア監督が指揮官に就任して以降、公式戦4連勝となった。

    【得点者】
    5分 0-1 マフレズ(レスター)
    7分 0-2 フート(レスター)
    20分 1-2 ランシーニ(ウェスト・ハム)
    38分 1-3 ヴァーディー(レスター)
    63分 2-3 アイェウ(ウェスト・ハム) 


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170319-00010003-footballc-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/17(金) 14:49:28.94 _USER9

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    マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督は、もっと早くクラブの監督に就任していれば、アンヘル・ディ・マリアやハビエル・エルナンデスを放出しなかったと『BBC』で語っている。

    2014年に高額な移籍金でオールド・トラッフォードにやって来たディ・マリアは、一時は活躍を見せていたものの、ルイ・ファン・ハール前監督の信頼を得られず、加入からわずか1年でパリ・サンジェルマンへと去っていった。しかしモウリーニョ監督は、1年足らずでアルゼンチン代表MFを売却した判断は浅はかだったと語った。

    「最初にここに来た時、哀れなクラブだと思った。マンチェスター・ユナイテッドは私なら売却しなかった選手たちを売ってしまっていたんだ。それに私なら獲得しない選手を買っていた。私ならディ・マリア、チチャリートとダニー・ウェルベックを売却しなかった」

    さらに“スペシャル・ワン”は、ユナイテッドがチャンピオンズリーグに出場するしないにかかわらず、トップ選手を魅了できるだけのビッグクラブだと話した。 
      
      
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170317-00000036-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/14(火) 10:07:40.91 _USER9

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    現地時間13日にイングランド・FAカップの準々決勝が行われ、プレミアリーグで現在首位に立つチェルシーがマンチェスター・ユナイテッド(以下マンU)と対戦した

    マンUはチェルシーと同じ[3-4-2-1]の布陣を採用。試合序盤から最終ラインにプレスをかけ、相手のパスミスを誘発する場面が散見された。

    しかし、チェルシーがセットプレイから決定機を作る。16分にコーナーキックのこぼれ球からケイヒルが低い弾道のシュートを放つが、GKデ・ヘアの好セーブに阻まれた。

    ハードワークでチェルシーの攻撃を凌いでいたマンUだが、緊急事態が発生する。34分にエレーラがアザールに対してタックルを見舞い、同試合2回目の警告で退場処分となってしまう。同クラブは自陣ゴール前で守備ブロックを築き、何とか前半を無失点で終えた。

    後半もマンUは“ゴール前にバスを停める戦術”で守備を固めるが、同クラブの目論見は脆くも崩れる。51分にカンテがペナルティアーク後方でボールを持つと、強烈なミドルシュートをゴール左隅に突き刺し、チェルシーが先制点を挙げた。

    マンUは58分にラッシュフォードがロングカウンターから抜け出して決定機を作るが、GKクルトワのファインセーブに阻まれてしまう。同クラブは試合終盤まで1点差を保ったものの、数的不利の状況では攻撃がままならず、試合はこのまま終了。チェルシーが磐石の試合運びで同大会ベスト4進出を決めた。

    [メンバー]

    チェルシー:クルトワ、ケイヒル、D・ルイス、アスピリクエタ、M・アロンソ、モーゼス(→ズマ 89)、カンテ、マティッチ、アザール、ウィリアン(→セスク 81)、D・コスタ(→バチュアイ 90+3)

    マンU:デ・ヘア、P・ジョーンズ、ロホ、スモーリング、バレンシア、ダルミアン、ポグバ、エレーラ、A・ヤング(→リンガード 81)、ムヒタリアン(→フェライニ 36)、ラッシュフォード

    [スコア]

    チェルシー 1-0 マンU

    [得点者]

    チェルシー:カンテ(51)

    theWORLD(ザ・ワールド) 3/14(火) 6:55配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170314-00010002-theworld-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/13(月) 17:57:34.70 _USER9

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    アーセナルに所属するドイツ代表MFメスト・エジルがドイツ紙『ビルト』のインタビューに応え、同クラブでUEFAチャンピオンズリーグ(CL)を制覇することが目標だとコメントした。引用して12日付けのイギリス紙『メトロ』が報じている。

     エジルとアーセナルの契約は来シーズンで切れるため、同選手の去就に関しては様々な憶測が述べられてきた。現時点では延長の発表はなく、今夏の移籍も噂されている。

     しかしエジルはドイツ紙『ビルト』のインタビューで、「アスリートたるもの、決して満足することはない。いつか、アーセナルでチャンピオンズリーグを獲りたいんだ」とコメント。同クラブはすでに今シーズンのCLから敗退しており、契約を延長しない限り来シーズンがラストチャンスとなる。

     その新契約に向けた交渉に関してもエジルはコメントしており、「今もオープンだよ。アーセナルの首脳陣とも何度か話し合ったんだ」と延長に向け前向きな姿勢を示した。その上で「でも、僕は今のシーズンに集中したいと考えている。それは首脳陣も同じなんだ」と、シーズン終了まではプレーに専念する考えを明らかにしている。

     エジルは2013-14シーズンにレアル・マドリードから加入し、司令塔として躍動。クラブがプレミアリーグで2位となった昨シーズンには、歴代2位となる19アシストを記録してクラブ年間最優秀選手にも選出された。退団が報じられるチリ代表FWアレクシス・サンチェスとともに、その動向に注目が集まっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170313-00562421-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/10(金) 00:48:34.79 _USER9

    20170309-00010043-theworld-000-1-view[3]


    レスター・シティFWジェイミー・バーディの選んだ「5人制サッカー夢のチーム」のメンバーが話題を呼んでいる。

    バーディはレスターで一緒にプレイしたことのある選手の中から選んでいるのだが、驚くことに5人の中にエンゴロ・カンテとリヤド・マフレズが入っていない。

    地元紙『Leicester Mercury』も2人が入っていないことに驚いているが、バーディは昨季の優勝に大きく貢献した彼らの代わりに誰を入れたのか。

    GKにはもちろんカスパー・シュマイケルだ。バーディも「信じられないセーブをする」と語っているように、シュマイケルも昨季の優勝に大きく貢献した選手だ。

    さらにフィールドプレイヤーではDFからウェス・モーガンとロベルト・フートを選出。両者ともに経験があることを評価されており、リーダーシップの取れる選手としてバーディはチョイスしたようだ。

    気になる残りの2人だが、バーディはここに2015年までレスターに所属していたデヴィット・ニュージェント、そして現在の相棒である日本代表FW岡崎慎司を選んでいる。

    岡崎を選んだ理由についてバーディは「彼は前線から守備をする。全ての試合で110%なんだ」と献身性を評価しており、その姿勢が周囲の選手を後押しすると考えているようだ。バーディと岡崎は昨季から2トップを組む機会が多いが、バーディも走り続ける岡崎を頼もしく思っているのだろう。

    今季はイスラム・スリマニの加入もあってバーディと岡崎のコンビが崩れた時期もあったが、クレイグ・シェイクスピアが暫定的に指揮を執るようになってからはバーディと岡崎がチョイスされている。バランスを考えた時、やはりこの2人がベストということなのだろう。バーディも相棒として岡崎を信用しているようだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 3/9(木) 20:50配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170309-00010043-theworld-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/08(水) 15:19:15.45 _USER9

    20170308-01637551-gekisaka-000-3-view[1]



    [3.7 欧州CL決勝トーナメント1回戦第2戦 アーセナル1-5バイエルン]

     アーセナルは7日、ホームで戦ったUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)決勝トーナメント1回戦の第2戦のバイエルン戦に1-5で敗れた。敵地での第1戦も1-5で敗れていたアーセナルは、屈辱的な大敗で大会を去ることになった。

     7季連続16強敗退。20年を超えるアーセン・ベンゲル体制の交代を推す声の増長も避けられそうはない。試合後の会見で、67歳の名将ははイライラが抑えきれない様子で、公然と審判批判を繰り返している。『スカイ』がコメントを伝えた。

    「私たちはバイエルンにプレッシャーを与えていたが、残念な結果に終わってしまった。1-0のときのあれは100%、ウォルコットに対するPKだ。後半は審判が試合を壊してしまった。その後は、とてもむずかしい状況になった。だがいずれにせよ、今日の審判はとてもバイエルンの力になっていた」

    「(ロベルト・)レワンドフスキについては、PKだけじゃなく、オフサイドでもあった。しかもなぜかこちらがレッドカードをもらうってしまった。あれで完璧に終わった。まとめると、バイエルンは良いチームではあった。だが今日に関しては、審判の後半戦における判断に、彼らは感謝しなければならない。そういう他ないだろう」

    「私は怒っているし、あの場面ではフラストレーションを感じた。私たちはすでにむずかしい立場に立たされていたのに、さらにあれで厳しくなってしまったからね。起こったことを考えれば、まったくもって説明がつかないし、スキャンダルなことだよ」

    「私たちは冷静に受け止めなければならないし、私も立ち上がらなければならない。多くの批判を浴びることになるだろうが、私の心は変わらない。この試合では、正しい判断が行われなかった。私たちのプレーはとても良かったと感じている。ただ審判に台無しにされてしまった。試合を壊したのは審判だ。まったくもってあの審判は無責任だよ」

     去就問題は当然騒がしくなる。最後のCLになるのかという質問も飛ぶが、指揮官は次のように突き放している。

    「分らない。君たちは見出しになる発言を引き出そうとしているのだろうが、私が語るのはサッカーだ。私の将来ではない」

    ゲキサカ 3/8(水) 12:04配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170308-01637551-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/07(火) 12:28:42.23 _USER9

    20170307-00010003-sportiva-000-2-view[1]



     レスター・シティが残留をかけて争うハル・シティとの”直接対決”を3-1で制した。この結果、降格圏18位のミドルスブラとの差は5ポイントに広がった。しかも、クラウディオ・ラニエリ監督の解任からチームは今シーズン初の2連勝。3-1で快勝した前節のリバプール戦に続き、今節も躍動感あふれるサッカーで3ゴールを奪い、一時の壊滅的状況を脱した印象さえ残した。

     そして、FWの岡崎慎司も2試合連続の先発出場を果たした。4-4-2の2トップの一角に入ると、「最前線のFWジェイミー・バーディー」と「4枚の中盤」の間(あいだ)を疾走。「とにかく前から(敵を捕まえに)行こう」というクレイグ・シェイクスピア暫定監督の指示どおり、日本代表FWは積極的にプレッシングに参加した。敵との間合いを詰めてボール奪取を試みれば、マーカーの動きを事前に察知してチェイシングもする。こうした献身的な守備のおかげで敵のパスが乱れ、後方にいる味方がマイボールにするシーンもあった。

     岡崎いわく、「『チームが勝つために』と思っているぶん、守備から入ろうと考えていた」。ゴールには絡めなかったが、昨季のプレースタイル――つまり積極的なプレッシング→ショートカウンターでゴールを狙うサッカーに立ち戻ったレスターの中心に、岡崎がいたのは間違いない。そんな岡崎を、シェイクスピア暫定監督も高く評価しているという。日本代表FWは言う。

    「(シェイクスピア)監督は、昨シーズンのやり方を求めている。今シーズンはちょっと(ラニエリ)監督もいろいろ試行錯誤して、迷うところがあったと思う。迷っていたのを側で見ていただけに、シェイクスピア監督も『ここで落ち着くな』と思ったのではないか。いろんなチームをコーチとして見てきて、そう判断したんじゃないですかね。

    (シェイクスピア監督は)自分のよさをしっかり理解してくれている。そういうことを試合前にも言ってくれる。『バーディーとお前のプレッシャーは、確実にこのチームの助けになるから』と。『それは絶対』という感じですね。

    (ラニエリ監督時代は)チームの重心を後方に置いていた。だから、僕のプレスも意味がなかった。今はプレスをかけるぶんだけ、後ろの選手がついてきてくれる。そこが(以前と比べて)一番よくなったという話をしています」

     振り返れば、ラニエリ解任直前の「岡崎の立ち位置」は極めて微妙だった。レギュラーから外され、ベンチ暮らしが続いた一番の理由は、ラニエリがチームに求めるプレースタイルに他ならなかった。

    5バックの「5-4-1」や中盤ひし形の「4-3-1-2」など、布陣をコロコロと代えて迷走したイタリア人監督のプライオリティは「失点しないこと」。昨季のプレッシングサッカーから離れると、DFとMFでガッチリと守備を固め、ボールを奪ってからのロングカウンターに活路を見出すようになった。

     そのため、FWには個の力で打開できるアタッカーを配置した。こうなると、同じFWの岡崎の役割は限定される。「速さ」や「高さ」とった他者を圧倒する個の力を持たないことから、必然的に出場機会が減少したのだ。

     実際、過去の談話を紐解くと、苦悩の跡がうかがえる。途中交代でピッチに入ったプレミアリーグ第23節のバーンリー戦(1月31日)後には、次のように話していた。

    「(昨季は)自分たちでペースを握るというより、相手にサッカーをさせておいて、(ボールを)獲ったら速く攻める、という試合だった。でも、このサッカーだったら、『自分は何をすればいいんやろ?』と(ベンチから)見ながら思っていて。(ピッチに)入っても、なかなかイメージがわかなくて……。こんなに何もできなかった試合もあまりない」

     ラニエリが解任され、助監督のシェイクスピアが暫定監督に昇格したのを機に、チームは昨季のプレースタイルに立ち戻った。結果、献身的に走り回る岡崎の存在価値が再評価されたのである。

     だが、それでも背番号20は現状に満足していない。ハル戦でも取材エリアに姿を見せると、まずは大きなため息。12月3日のサンダーランド戦から遠ざかるゴールを、この試合でも奪えなかったことがその理由だ。前後半に1度ずつクロスから得点チャンスが舞い込んだが、いずれも決めきれなかった。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/06(月) 23:15:21.39 _USER9

    20170306-00010035-theworld-000-1-view[1]


    昨季までは凡ミスが多い、集中力が切れる時間帯があるなど批判を受けることの方が多かったサウサンプトン所属の日本代表DF吉田麻也は、今やチームで最も信頼できるセンターバックの1人として非常に高い評価を受けている。

    今季はヨーロッパリーグなど複数のコンペティションがあったため、序盤戦から吉田にもチャンスはあった。そこで今冬にウェストハムへ移籍したジョゼ・フォンテよりも良いとの評価を受け、出場機会が増加。現在は最終ラインの要でもあるフィルジル・ファン・ダイクが負傷離脱しているが、それを忘れさせる存在として吉田には大きな期待がかかっている。

    米『ESPN』も吉田には高い評価をつけている。サウサンプトンは4日のワトフォード戦で4-3の勝利を収めたが、試合後に吉田も認めた通りワトフォードの攻撃陣に苦労させられたところもあった。さらに2月26日に行われたマンチェスター・ユナイテッドとのリーグカップ決勝でも3失点しており、ここ2試合に限ればサウサンプトンの守備はやや不安定だ。

    それでも同メディアは、「ディーニーとの良い勝負を楽しんだ。吉田はここ数週間で名声を得た」と評価している。今季吉田が得たものは日本代表にも繋がるはずで、真の最終ラインのリーダーとして守備陣を束ねることが期待される。日本代表はセンターバックがやや弱いところがあったが、ようやく世界で戦える選手が出てきたといったところだろうか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 3/6(月) 21:50
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170306-00010035-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/06(月) 19:07:27.08 _USER9

    20170306-01788511-nksports-000-2-view[1]



     アーセナルのエースのチリ代表FWアレクシス・サンチェス(28)が、クラブに退団する意思を伝えたという。6日付の英紙サンが報じた。

     同選手はベンゲル監督との口論後、練習を途中で放棄したことにより、5日に行われたリバプール戦(1-3で敗戦)ではベンチスタートだったという。サンチェスの態度に怒ったチームメートたちとも小競り合いとなり、監督と選手たちとの控室での関係は崩壊したと報じた。

     また同選手は、今夏にアーセナルを退団する意思を明白にしたとのこと。チームメートたちも、サンチェスの態度にいら立ち、自分勝手な選手だと思い始めているという。さらに、ほとんど選手が同監督がサンチェスをベンチスタートにさせた処分に賛成しているという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170306-01788511-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/06(月) 17:35:13.60 _USER9

    20170306-00023164-sdigestw-000-4-view[1]



    ルカクとの直接対決も制したケイン。

    「one season wonder ! (1シーズンだけの男)」

     トッテナムのFWハリー・ケインが「一発屋」に終わる危険性がメディアで指摘されたのは、昨シーズン前半戦のことだ。
     
     最終的には2年連続でプレミアリーグの得点数を20ゴールの大台に乗せ(25得点)、スタメン定着1年目に記録した21得点が「まぐれ」ではないと証明する自身初のトップスコアラーに輝いた。
     
     とはいえ、23歳のCFは今シーズン序盤にも「昨シーズンで終わりか?」と不安視され、開幕3戦で快音が聞かれなかっただけで、「ゴールがない」と騒がれたのだ。
     
     しかし実際は、ここまで19得点と3年連続のプレミア20点台が確実。27節のエバートン戦(〇3-2)での2得点で、この日は1ゴールに終わった相手エースのロメル・ルカクを抑えて、リーグ得点王争いでも単独首位に立った。これを「本物の実力」と言わずして何と言うだろうか?
     
     過敏なメディアの反応は、貴重な国産若手FWへの期待の裏返しかもしれない。同時に、ケインにずば抜けた要素がないというイメージもあるのだろう。この点は、同い年だが外国人で、「モンスター」と呼ばれるフィジカルを持つルカクとは対照的だ。
     
     思えば当のトッテナムも、マウリシオ・ポチェティーノ体制が誕生した3年前の夏には、前シーズンにユース上がりのケインがトップチームで起用され始めていたにもかかわらず、チェルシーからルカク獲得を模索していた。
     
     たしかにケインは、フィジカルもスピードも、列強国の強者が揃うプレミアリーグのFWの中では「並」で、テクニカルなドリブルがあるわけでもない。しかし、全てのプレーの水準が高く、まさにオールラウンダーと理解できるFWでもある。
     
     エバートン戦での2ゴールはその好例と言えるだろう。
     
     先制点は、敵DFにすれば危険度が低いように見える位置からの正確無比なミドルシュートによるもので、2点目は相手のリスタートの失敗に乗じてGKとの1対1を冷静に制していた。
     
     無から有を生むようなゴール、そして今回は味方からパスをもらったが、最前線からのプレッシングで敵のミスを誘って決定機をもぎ取ろうとする姿勢は、現時点でケインがルカクにCFとして勝っている点である。

    試合終盤にはハットトリックのチャンスもあった。惜しくも相手GKに防がれたが、この時のシュートは、タップインやヘディング、ミドル、ボレー、FKなど豊富なフィニッシュ・バリエーションを持つことを体現するようなチップキックだった。
     
     また、ヒーローインタビューでも「3点目を逃した」と悔しそうだった貪欲さがあればこそ、今シーズン4度目のハットトリックに迫ることができたとも言えるだろう。
     
     1週間で2度のハットトリックを決めた(カップ戦含む)2月後半には、「手がつけられない」と言われ、今節でも解説者を務めたジェイミー・レドナップに「異才」と評されたケインだが、そろそろメディアの一喜一憂には終止符が打たれるべきだ。
     
     生え抜きエースの実力を信じて疑わないトッテナム・サポーターたちは、そんなケインがエバートンから2点目を奪った後に、こんなチャントを歌っていた。
     
    「He's just a one season wonder!(彼は単なる1シーズン・ワンダーさ!)」
     
     トッテナム・サポーターは外野(メディア)への皮肉とケインを擁することの誇りを込めて、愛のあるそんな歌を響かせていた。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170306-00023164-sdigestw-socc&p=2

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/05(日) 01:56:36.29 _USER9

    20170305-00010004-footballc-000-1-view[2]


    【レスター 3-1 ハル・シティ プレミアリーグ第27節】

     現地時間4日にプレミアリーグ第27節の試合が行われ、レスター・シティはハル・シティと対戦。先制されるもクリスティアン・フクスなどがゴールを積み重ね、レスターは3-1の逆転勝利をおさめている。

     レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司は先発出場を果たした。試合開始して14分、相手がゴール前に折り返したボールを1度はGKカスパー・シュマイケルが弾くも、つめていたサミュエル・クルーカスに押し込まれ先制を許してしまう。

     それでも28分、左サイドからゴール前に折り返したボールをフクスが押し込みレスターは同点に追いついた。さらに59分、粘り強くフェイントをかけて相手を交わしリヤド・マフレズがゴールを決める。岡崎は70分にデマライ・グレイとの交代でピッチから退いた。89分には相手のオウンゴールから3点目が決まる。結局、レスターはリードを守りきり3-1の勝利をおさめ、暫定監督のクレイグ・シェイクスピア氏のもとで2連勝とした。

    【得点者】
    14分 0-1 クルーカス(ハル)
    28分 1-1 フクス(レスター)
    59分 2-1 マフレズ(レスター)
    89分 3-1 オウンゴール

    フットボールチャンネル

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170305-00010004-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/03(金) 19:47:22.65 _USER9

    20170303-01787033-nksports-000-1-view[1]



    マンチェスター・ユナイテッドが今夏にFWウェイン・ルーニー(31)の退団を促す計画だと、3日に英紙サンが報じた。

     ルーニーとの契約は19年夏まで残っているが、移籍金なしでイングランドのクラブへの移籍も容認するという。また契約を解除しても、現状の週給25万ポンド(約3600万円)を契約が終了するまで支払う準備もあるという。

     エバートンのクーマン監督はルーニー獲得に興味を持っていることを公言しており、同選手は古巣に戻ることも可能だ。モウリーニョ監督は、ルーニーがクラブに留まることを認めているが、ポジション獲得に保証がないと話していた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170303-01787033-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/01(水) 12:42:31.77 _USER9

    20170301-00010002-goal-000-2-view[1]



    2月25日に行われたプレミアリーグ第26節チェルシー対スウォンジー・シティ戦の最中、一人の日本人チェルシーサポーターが“大役”をやってのけた。

    この日、スタンフォード・ブリッジには特別な雰囲気が漂っていた。2月2日に現役引退を発表したチェルシーのレジェンド、フランク・ランパードがハーフタイムにピッチ上で挨拶をすると公表していたためだ。スタジアムの外ではフランキーの記念写真が無料配布され、マッチデイプログラムの表紙もランパード仕様になるなど、大歓迎ムードが演出された。

    当然、チェルシーサポーターとしては是が非でも立ち会いたい特別な機会だ。ロンドンの大学院で国際保健を学ぶ医師の濱口麻里奈さん(28)も、そう考えるひとりだった。クラブ史上最多得点記録を持つスーパーレジェンドとの再会を心待ちにしていた濱口さんは、当日ウェストスタンドで試合を観戦する中、1分1秒でもその場面を見逃したくないとトイレが混み合うことを予測して前半の途中に席を立っていた。

    “事件“に遭遇したのはその帰りだ。階段を上がってすぐの所で異変に気付いた。

    60代半ばに見える白髪の大柄な男性が、血を流しながらうずくまっていたのだ。周囲の座席は真っ赤で、足下に広がるのは滴り落ちた血の痕。それでもなお、鼻の頭から激しい流血が続いていた。

    周りのファンは警備員を呼び、警備員も救急隊の手配をしたが、誰もそれ以上のことはできず慌てふためいていた。あまりの出血量に絶句し、退くファンが続出する中、濱口さんは人の流れに逆らって男性に近付いた。

    「大丈夫ですか? 私は医師です。どうされましたか?」

    聞けば、上部の座席にいたものの、ふらついて転落してしまったのだという。そうこうしている間にランパードがピッチに登場し、それに気付いた男性は他のファンに迷惑をかけたくないとばかりに無理をして立ち上がろうとしたが、濱口さんは優しく言葉を続けた。

    「大丈夫ですよ。安心して下さい。誰も気にしていませんから。このまま救急の到着を待ちましょう」

    そう言って隣に寄り添い、ティッシュを束ねて止血を試みた。このため、スーパーフランクの大チャントを耳にしながら、結局ピッチ上の様子を見ることはできなかった。

    ハーフタイムが明ける頃、ようやく救急隊が到着。状況を説明し、男性の身を任せる際には「適切なご対応、本当にありがとうございました」と深く感謝された。

    この出来事を通じて濱口さんは言う。

    「今回の最大の問題点は救急隊の到着の遅さ。私があの男性に遭遇してから少なくとも20分はかかりました。転落時に頭を打ったらしく、場合によってはもっと深刻な状態を迎えていた可能性もゼロではありません。にもかかわらず、応急手当てをするスタッフさえおらず、一般の方がひとり付き添っていただけ。男性はほぼ孤立状態でした。スタジアムの構造上、難しい状況であることは分かりますが、それにしても危機管理が甘すぎます。あの場で血を流しながら20分も待たなければならならなかった男性の気持ちを考えても、大きな問題でした」

    その後、濱口さんはより良いスタジアム環境作りのため、チェルシーと直接メールのやり取りをしたという。最後の最後までランパードを見逃したこと対する後悔の言葉は口にせず、「当然のことをしたのみ」と平然としていた。道理的にはもちろん言う通りなのだろう。だが、多くの人が退いてしまうほどの大量出血を前に、ただひとり助けに向かうことはそう簡単に起こせる行動ではなかった。

    今回の濱口さんの優しさと勇気に溢れる決断には、多くの目撃者が強く胸を打たれたはずだ。

    GOAL 3/1(水) 12:29配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170301-00010002-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/28(火) 10:23:35.76 _USER9

    20170228-01785288-nksports-000-4-view[1]



    日刊スポーツ 2/28(火) 10:17配信

    レスター岡崎はリバプールDFクラインと競り合う(AP)

    <プレミアリーグ:レスター3-1リバプール>◇27日◇レスター

     レスターFW岡崎慎司(30)が持ち前の泥臭いプレーで、リバプールのクロップ監督から称賛された。

     ラニエリ監督が解任され、シェークスピア助監督が指揮した試合でさっそく先発出場。前半7分、後方にいたFWバーディーのたたきつけたシュートが、エリア内でバウンドしたところに頭から飛び込みシュート。GKのファインセーブでゴールとはならなかったが、「らしさ」あふれるプレーを披露した。

     後半7分、岡崎は自ら奪ったボールを前線左サイドに開いたバーディーへパス。バーディーが中央へ折り返したところを、岡崎の前に体を入れたMFワイナルドゥムにクリアされた。続く後半14分、GKシュマイケルのゴールキックを岡崎がヘディングで落とし、バーディーがループシュートで狙った。

     得点に絡んだプレーはなかったが、前線から積極的にボールを追い、相手選手にタックルするなど闘志あふれるプレーは、苦境にあえぐチームにあって特に目立った。岡崎は「監督が、とかいう話ではなくて、たぶんみんなモヤモヤしていた部分があった」と言う。そんな岡崎の心意気がチームに波及した。レスターは序盤からリバプール陣内に人数をかけてボールを追い、ひたむきにプレー。前半28分、後半15分とスルーパスから抜け出したバーディーの2得点、前半39分にはMFドリンクウオーターがミドルシュートを決めた。どれもチームが一丸となって戦ったゆえのものだった。

     岡崎は「もう前からいくしかないという感じ。今まで、僕も感じていたけど前からもっとプレスしていけば、絶対にはめられると言っていた部分を、きょうはみんながいってくれたので、自分もやはりやりやすくて」と手応えを口にした。強敵リバプールを破り、順位も15位に浮上。息を吹き返したレスターの快勝に「このまま、残り12試合、このまま行こうという道が見えた勝ち方。そうなった時のレスター強いと思う」と自信を口にした。

     誰よりも走り、いつもながらの泥臭さ満点。そんな岡崎のプレーを敵将クロップ監督は見逃さなかった。試合後の会見でレスターの選手について問われると2得点したバーディーでなく、岡崎の名前だけを上げて「良かった」。ドルトムント時代に香川真司を指導した名将は、あらためて献身的な日本人選手の姿に心引かれたようだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170228-01785288-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/28(火) 07:33:35.86 _USER9

    20170228-00010000-soccermzw-000-1-view[1]



    Football ZONE web 2/28(火) 7:01配信

    ヴァーディの2得点などにより、レスターがリバプールに快勝【写真:Getty Images】

    ヴァーディが復活の2ゴール シェイクスピア暫定政権で連敗ストップ

     日本代表FW岡崎慎司の所属するレスター・シティは、現地時間27日に本拠地でリバプールと対戦し、エースFWヴァーディの2ゴールなどで3-1と勝利を収めた。クラウディオ・ラニエリ前監督の解任後の初戦で、リーグ戦では2カ月ぶりの白星を挙げた。岡崎は2トップの一角で先発したが、得点には絡めず後半24分に途中交代した。

     シェイクスピア暫定監督の元で再スタートを切ったレスターは、前政権からお馴染みの4-4-2システムを採用。今冬に新加入したMFエンディディを除く10人が昨季の優勝メンバーと、大幅な変更はなかった。キングパワー・スタジアムのスタンドには「ありがとう、ラニエリ」と前指揮官への感謝を記したカードを掲げるファンの姿も多く見られた。ワンプレーごとに大声援が上がり、心機一転を図るチームを後押しした。

     大声援を力に変えたれスターは、序盤から攻勢を仕掛けた。岡崎とヴァーディに訪れたチャンスはいずれもGKミニョレの好守に阻まれたものの、同27分に均衡が破れる。センターサークルで相手のミスパスを拾ったMFオルブライトンがワンタッチで前線へスルーパスを送ると、抜け出したヴァーディが右足のシュートでミニョレの守るゴールを破った。リーグ戦では実に11試合ぶりとなるエースの一撃で流れを引き寄せた。

     同39分にはこぼれ球にいち早く反応したMFドリンクウォーターが、エリア外から目の覚めるようなダイレクトボレーをゴール右隅に叩き込んだ。GKが一歩も動けないスーパーゴールで追加点奪った。
    65分にはラニエリ前監督を称えて拍手喝采
     後半に入ってもレスターの勢いは止まらず、後半15分にDFフクスのクロスをヴァーディがヘディングで合わせてリードを3点に広げた。

     スタジアムでは時計が65分(後半20分)をさしたところで、65歳のラニエリ前監督を称えるスタンディングオベーションが起こった。アウェーの雰囲気に完全に飲まれかけていたリバプールは同23分にMFコウチーニョが意地のゴールを決めたが、反撃は1点に終わった。

     岡崎は失点直後の同24分に、MFアマーティとの交代でベンチへ下がっている。

     2017年に入り、リーグ戦で無得点の状況が続いていたレスターだが、この日は強豪リバプール相手に3得点でリーグ7試合ぶりの勝利。昨年の大晦日に行われたウェストハム戦(1-0)以来となる勝利を本拠地のサポーターへ届けた。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170228-00010000-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/27(月) 09:47:40.86 _USER9

    20170227-00010009-footballc-000-4-view[1]




    サウサンプトンに所属する日本代表DF吉田麻也が、イングランド・リーグカップの大会ベストイレブンに選ばれた。同大会の公式サイトで紹介されている。

     リーグカップは現地時間26日に決勝が行われ、サウサンプトンを下したマンチェスター・ユナイテッドが7年ぶり5度目の優勝を果たした。

     決勝に先立ち、大会で目立った活躍を見せた「チーム・オブ・ザ・トーナメント」が発表されており、この中に吉田が入っている。

     3回戦から決勝までフル出場を続けた吉田について同サイトは、「2-0で勝利したクリスタル・パレス戦でディフェンスラインに入り、サンダーランド戦、アーセナル戦、そしてリバプール戦2試合とフル出場。その間、セインツのディフェンスラインは破られることがなかった」と記した。

     リーグカップの「チーム・オブ・ザ・トーナメント」は以下のとおり。

    ◆GK
    マルコ・シルベストリ(リーズ)

    ◆DF
    トレント・アレクサンダー・アーノルド(リバプール)
    ハリー・マグワイヤ(ハル・シティ)
    吉田麻也(サウサンプトン)
    マッティ・ピアソン(アクリントン・スタンリー)

    ◆MF
    ソフィアン・ブファル(サウサンプトン)
    アンデル・エレーラ(マンチェスター・ユナイテッド)
    モハメド・ディアメ(ニューカッスル)
    アレックス・オックスレイド=チェンバレン(アーセナル)

    ◆FW
    タミー・アブラハム(ブリストル・シティ)
    ダニエル・スタリッジ(リバプール)

    ◆監督
    クロード・ピュエル(サウサンプトン)

    フットボールチャンネル 2/27(月) 7:20
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170227-00010009-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/27(月) 03:24:32.89 _USER9


    20170226-00000148-spnannex-000-0-view[1]


    リーグ杯決勝 2/26(日)25:30 ウェンブリー

    マンチェスター・ユナイテッド 3-2 サウザンプトン

    1-0 ズラタン・イブラヒモビッチ(前半19分)
    2-0 ジェシー・リンガード(前半38分)
    2-1 マノロ・ガッビアディーニ(前半46分)
    2-2 マノロ・ガッビアディーニ(後半3分)
    3-2 ズラタン・イブラヒモビッチ(後半42分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11037312

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/26(日) 22:26:09.22 _USER9


    20170224-00010002-soccermzw-000-4-view[1]


     日本代表FW岡崎慎司(30)の所属するレスターの新監督候補に、オランダの名将らが浮上した。

     23日に解任されたラニエリ前監督の後任候補として、25日付の英紙デーリー・テレグラフは、韓国代表、オーストラリア代表などを率い、昨季はチェルシーでモウリーニョ監督解任後に暫定監督を務めたオランダ人のフース・ヒディング氏(70)が有力と報じた。すでに交渉を開始。クラブ側は今季終了時までの契約を結び、成績次第で契約を延長したい考え。ただし、15年夏にはオファーを出して断られており、今回もヒディンク氏は現時点で前向きではないという。

     一方で同日付のサン紙は、11~15年にレスターを率いたナイジェル・ピアソン氏(53)の復帰が濃厚と伝えた。クラブ幹部が、選手に復帰を歓迎するかどうか確認を行ない、前向きな反応を得ているという。ピアソン氏は、2部時代の11年に就任し、13~14年に優勝と12季ぶりのプレミアリーグ復帰に導いた。翌14~15年にはシーズン終盤に巻き返して残留を果たした経験もある。

     なお、ドイツ2部1860ミュンヘンの監督を務めるポルトガル出身のビトール・ペレイラ氏(48)にもオファーを出したが、断わられたという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170226-00000141-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/26(日) 21:25:10.42 _USER9

    20170226-01637259-gekisaka-000-1-view[1]



    プレミアリーグの名門マンチェスター・ユナイテッドが、バルセロナ(スペイン)のブラジル代表FWネイマール(25)の獲得に動く可能性が浮上した。

     25日付けの英紙デーリー・ミラーが、スペイン紙スポルトを引用しつつ報道。今夏の移籍期間で、マンチェスターUの補強の目玉と伝えられているアトレチコ・マドリード(スペイン)のフランス代表FWグリエズマンが、ここにきて移籍に難色を示していることからターゲットを変更。モウリーニョ監督はネイマールの引き抜きを目指して定期的に直接電話をかけており、移籍した場合の起用法や、マンチェスターU入りするメリットなどについて説明しているという。

     ネイマールは昨年10月にバルセロナとの契約を21年まで延長。契約を解除する場合の違約金(移籍金)は1年目が2億ユーロ(約226億円)、2年目が2億2200万ユーロ(約251億円)、3年目以降が2億5000万ユーロ(283億円)に設定されている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170226-00000137-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/25(土) 19:02:35.21 _USER9

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    『Sky』は23日、「EFLカップ決勝戦では、フアン・マタ対吉田麻也が重要な対決になる」と報じた。

    26日の午前1時半(日本時間)にキックオフされるEFLカップの決勝戦。ここまで勝ち上がったのはジョゼ・モウリーニョ率いるマンチェスター・ユナイテッド、そして吉田麻也が所属するサウサンプトンだ。

    ちなみに、サウサンプトンは132年の歴史の中で唯一獲得したビッグタイトルが1976年のFAカップであるが、その際の決勝戦はマンチェスター・ユナイテッドが相手だった。

    今回の試合で「マタ対マヤ」の戦いがなぜ重要なのか?長い分析を箇条書きでまとめてみた。

    ▼マタが重要な理由
    EFLカップでの得点率が高いマタ

    フアン・マタは今季EFLカップで2試合に出場し、2ゴールを決めた。出場時間はわずか152分で、76分に1点を取っている。
    2011年8月以降のゴールとアシストを組み合わせたスコアが高いマタ

    ●MFとしてのゴール数

    ヤヤ・トゥレ / 53
    エデン・アザール / 51
    アレクシス・サンチェス / 46
    フアン・マタ / 45
    セオ・ウォルコット / 45

    ●MFとしてのアシスト数

    ダビド・シルバ / 54
    フアン・マタ / 42
    ウェイン・ルーニー / 40
    メスト・エジル / 37
    サンティ・カソルラ / 35


    実はチーム内得点ランキング2位

    2014年1月にマンチェスター・ユナイテッドに来て以来、マタは138試合で35ゴール21アシストを記録。この間にそれ以上決めているのはルーニーだけである。

    ●2014年1月以来のゴールランキング

    ウェイン・ルーニー:42ゴール
    フアン・マタ:35ゴール
    ズラタン・イブラヒモビッチ:24ゴール
    アントニ・マルシャル:24ゴール
    ロビン・ファン・ペルシー:18ゴール

    マタがいないと勝率が30%落ちる

    ●マタがいた場合の成績

    25試合 19勝5分け1敗 53ゴール 勝率:76%

    ●マタがいない場合の成績

    17試合 8勝4分け5敗 24ゴール 勝率:47%

    マタはカップ戦決勝にとても強い

    ●マタの決勝戦での成績

    2007/08:コパ・デル・レイ決勝 ヘタフェ戦 3-1 ○(1ゴール)

    2011/12:FAカップ決勝 リヴァプール戦 2-1 ○

    2011/12:CL決勝 バイエルン戦 1-1 ○(PK戦勝利)

    2012:EURO決勝 イタリア戦 4-0 ○(1ゴール)

    2012/13:EL決勝 ベンフィカ戦 2-1 ○

    2015-16:FAカップ決勝 クリスタル・パレス戦 2-1 ○(1ゴール)



    ▼吉田が重要な理由
    EFLカップでの「無失点マスター」吉田麻也

    サウサンプトンはEFLカップで1982年のトッテナム以来初めて無失点でファイナルまで進んだチーム。その中で全てフル出場しているのが吉田麻也である。
    吉田麻也のスタッツは明らかに改善されている

    ●5年間のスタッツ

    2012/13

    90分で許した平均シュート本数:11.6本

    90分の平均デュエル勝利数:5.4回

    パス成功率:76%

    自陣でのパス成功率:89%

    2013/14

    90分で許した平均シュート本数: 8.4本

    90分の平均デュエル勝利数:5.8回

    パス成功率:81%

    自陣でのパス成功率: 91%

    2014/15

    90分で許した平均シュート本数:9.8本

    90分の平均デュエル勝利数:5.3回

    パス成功率:81%

    自陣でのパス成功率:88%

    2015/16

    90分で許した平均シュート本数:13.1本

    90分の平均デュエル勝利数:3.5回

    パス成功率:80%

    自陣でのパス成功率:90%

    2016/17

    90分で許した平均シュート本数:8.9本

    90分の平均デュエル勝利数: 6.5回

    パス成功率: 85%

    自陣でのパス成功率: 91%

    http://qoly.jp/2017/02/25/juan-mata-v-maya-yoshida-will-be-the-key-battle-in-the-efl-cup-final-kgn-1?part=3

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/24(金) 09:18:23.58 _USER9

    20170224-00010002-soccermzw-000-4-view[1]



    昨季“奇跡のプレミア初制覇”から9カ月での解任劇を受け、リネカー氏がツイート

     日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターは現地時間23日、昨季にチームを奇跡のプレミアリーグ初制覇に導いたクラウディオ・ラニエリ監督の解任を発表した。UEFAチャンピオンズリーグ(CL)16強セビージャとの敵地第1戦を1-2で終え、リーグ戦も終盤戦に突入しようとしているこのタイミングでの急転直下の決断に、識者たちも困惑の声を挙げている。

     昨季開幕前にブックメーカーの優勝予想で5001倍もの超高倍率をつけられながらも、FWジェイミー・ヴァーディ、MFリヤド・マフレズ、FW岡崎らの奮闘もあって降格候補が奇跡的な戴冠を成し遂げた。しかし今季はカウンター戦術が研究し尽くされ、第25節終了現在で5勝6分14敗の勝ち点21、降格圏の18位とわずか勝ち点1差の17位に沈んでいる。その結果、クラブは昨季優勝からわずか9カ月での解任を決断した。

     この決断にレスターOBで、昨季優勝時に“パンツ一丁でテレビ出演”を公言して一躍人気者になったギャリー・リネカー氏は、以下のようにツイートした。

    「クラウディオ・ラニエリがレスターのためにやってきたことは、結局のところ解任となった。今、彼が解任されることは不可解で許されるものじゃなく、バカげたほど悲しい」

    ■番記者も「その判断が信じられない」

     また英公共放送「BBCラジオ」のレスター担当記者も、「その判断が信じられない。私は水曜日にセビージャにいたが、彼らはアウェーゴールをものにした。ジェイミー・ヴァーディが得点を挙げた後、ファンは本当に満足していた」とラニエリ体制最後の一戦となったCL16強セビージャとの第1戦について触れつつ、「どうしてクラウディオは解任されてしまったのか。かつてないほど偉大な足跡を残した男だ。レスターはまだ降格ゾーンにいるわけではない」と、今回の判断は時期尚早ではないかとの見解を示した。

     クラブは後任をコーチのマイク・ストーウェル氏と、アシスタントマネジャーのクレイグ・シェークスピア氏の2人が当面務めるとしている。残留の瀬戸際にあるとはいえ、昨季王者が下した監督交代の決断は、今後も波紋を広げそうだ。

    Football ZONE web 2/24(金) 8:58配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170224-00010002-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/20(月) 13:30:32.06 _USER9

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    2017年2月19日、参考消息網によると、マンチェスター・ユナイテッドのFWウェイン・ルーニーが、中国の移籍市場が閉まる2月28日までに、中国スーパーリーグのクラブに移籍する可能性があると報じられている。

    英紙デイリー・テレグラフ(電子版)は18日、「ルーニーを追いかけるいくつかの中国クラブは、移籍市場が閉まる前に、ユナイテッドと契約を結ぶチャンスがあると考えている」と伝えている。

    同紙によると、ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督は、ルーニーがオールド・トラッフォードに留まることを示唆している。だが昨年12月中旬からリーグ戦で一度もスタメン出場していないルーニーは、10日以内に中国クラブからの最低でも3200万ポンド(約45億円)のオファーに応じる可能性もあるという。

    移籍先の候補として名前が挙がっているのは、昨夏に獲得を試みて失敗している北京国安と、リーグ6連覇中の広州恒大だ。(翻訳・編集/柳川)

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12697185/

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