サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    プレミア・リーグ

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/20(木) 19:06:10.31 _USER9

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    【AFP=時事】昨季のイングランド・プレミアリーグを制し、世界に驚きを与えたレスター・シティ(Leicester City)だが、欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2016-17)準々決勝でアトレティコ・マドリード(Atletico de Madrid)の前に敗退したことで、奇跡の「おとぎ話」に幕を下ろした。

    チャンピオンズリーグ初出場のレスターは、ほぼ隙のない戦いでグループリーグを突破すると、決勝トーナメント1回戦ではセビージャ(Sevilla FC)との激闘を制して勝ち上がり、クラブ全体が欧州最高峰の手に汗握る戦いに酔いしれた。 
      
    レスターが成し遂げた大会初出場でのベスト8入りは、1992年に名称が変わって以降のチャンピオンズリーグでは、マンチェスター・ユナイテッド(Manchester United)やマンチェスター・シティ(Manchester City)、アーセナル(Arsenal)を上回る好成績だ。 
      
    アトレティコには2試合合計スコア1-2で屈したものの、第2戦で披露した戦う姿勢は各所から称賛を集めた。敵将のディエゴ・シメオネ(Diego Simeone)監督は試合後、レスターの選手一人一人の健闘をねぎらい、19日の英各紙では「勇敢」の形容詞が最も多く使われた。 
      
    しかし、これからは以前と同じ日常が戻ってくる。クラブOBのギャリー・リネカー(Gary Lineker)氏は、アトレティコ戦終了後にツイッター(Twitter)で「レスターファンの生活は日常に戻るが、それでも心躍る素晴らしい日々だった」とコメントした。 
      
    現在リーグ12位のレスターが、欧州最高の舞台に再び舞い戻るには時間がかかるとみられている。OBのトニー・コッティ(Tony Cottee)氏は、「クラブに関わる全員にとって夢のような経験だったし、一生の思い出だ。しかし、レスターがもう一度チャンピオンズリーグで戦う姿を見ることは、私が生きている間はないだろう」と語った。

    本拠地キングパワー・スタジアム(King Power Stadium)をつかの間ながらスポーツ界の中心に引き上げ、めまいがするほどの高みでの12か月が終わり、クラブの行く手には不透明な未来が待ち受けている。 
      
    退任したクラウディオ・ラニエリ(Claudio Ranieri)監督の後を継ぎ、チームを復活させたクレイグ・シェークスピア(Craig Shakespeare)監督だが、契約は今季終了までで、オーナーのタイ企業が続投を要請するのか、それともクラブを次の段階に進めるために経験豊富な監督を招へいしようとするのかはわからない。 
      
    選手についても、昨オフはヌゴロ・カンテ(N'Golo Kante)がチェルシー(Chelsea)に移籍しただけで、優勝メンバーのほとんどを残留させることに成功したが、大舞台の興奮を味わった今、リヤド・マフレズ(Riyad Mahrez)やジェイミー・バーディー(Jamie Vardy)らが欧州最高の舞台に近いクラブに新天地を求めたとしても不思議ではない。

    ■必要なのはクラブのビジョンか 
      
    これから求められるのは、数か月後、または数年後の目標を具体的に定め、今後どういったクラブになりたいのかという方向性を確立することだ。 
      
    2年前のレスターは残留が目標のチームだった。それが1年後にはプレミア王者となり、そして今季はマンチェスター・シティ(Manchester City)やリバプール(Liverpool FC)、FCポルト(FC Porto)、セビージャといった欧州でも名前の通った名門から白星を挙げた。その一方で、わずか2か月前には降格圏まであとわずかという状況に追い込まれた。 
      
    クラブの今後について問われたシェークスピア監督は、「先はあまり見ていない」と答えている。

    「サッカーでは、浮かれすぎてはならない。プレミアリーグで勝ち点を稼ぎ、順位を上げることに集中しないと。あまり遠くを見ている余裕はない」

    「大切なのは現在の立ち位置であり、1週間後にはアーセナルと対戦だ」 
      
    コッター氏は、この1年余りのようなジェットコースターに似た日々も悪くないが、チームはもう少し現実的な目標を定めるべきだと考えている。

    「アトレティコ戦で、あるいはこの5週間から6週間で、ベストメンバーがそろったときのレスターは好チームで、残留争いをするチームではないことを選手たちもわかったはずだ」

    「チームはその自信を手に来季を迎え、残留争いにだけは絶対に巻き込まれないようにするべきだ。今の選手層であれば、中位に入らなくてはならない」 
      
    昨季の奇跡的な偉業とは、あまりにもかけ離れた目標に聞こえる言葉だ。しかし今後がどうなるにせよ、ファンも、選手も、そしてサッカー界もが一生忘れられないような旅を、レスターが送ってきたことは間違いない。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-00000040-jij_afp-socc&p=3

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/20(木) 17:02:13.03 _USER9
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    【4月20日 AFP】イングランド・プレミアリーグのボーンマス(AFC Bournemouth)は19日、イングランド代表のジャック・ウィルシャー(Jack Wilshere)が脚を骨折し、今季残り試合を欠場すると発表した。

     アーセナル(Arsenal)から期限付き移籍しているウィルシャーは、トッテナム・ホットスパー(Tottenham Hotspur)に0-4で敗れた第33節の試合で負傷し、検査の結果、左脚腓骨にひびが入っていると診断された。

     現在25歳のウィルシャーは、これまでの経歴でも度重なる故障に悩まされており、今回の負傷でボーンマスのリーグ戦残り5試合を欠場することになった。

     ボーンマスのエディ・ハウ(Eddie Howe)監督は、「ジャックの離脱は大きな打撃だ。彼が昨年8月にクラブへ加入して以来、われわれは彼の働きぶりに満足していた」とコメントしている。

    「彼は今季、ピッチの内外でわれわれに大きく貢献してくれた。われわれは彼の早期回復を祈り、彼が示してくれた姿勢に感謝している」

     トッテナムのハリー・ケイン(Harry Kane)との接触で負傷するまで、リーグ戦22試合に先発出場したボーンマスでの期限付き移籍はこれで一区切りがつくことになるが、ウィルシャーの来季まで契約が残っているアーセナルでの将来は不透明となっている。(c)AFP

    2017/04/20 15:53(ロンドン/英国) 
    http://www.afpbb.com/articles/-/3125812?act=all 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/18(火) 12:21:44.00 _USER9

    20170418-00577617-soccerk-000-view[1]

    マンチェスター・C屈指のテクニシャンであるスペイン代表MFダビド・シルバ。
    そんなシルバは2012年4月からTwitterアカウントを始めており、アカウント開設から今年で5年を迎える。

    そんなシルバの過去のツイートを遡っていると、見過ごせない内容を発見!

    こちらは2012年8月3日に投稿されたもの。そこに写されていたのは、なんとガンダム! 
    ファンからもらったプレゼントであるそうだが、まさかガンダムのファンだったとは……。
    日本人としてはちょっぴりシンパシーを抱いてしまう。

    また、ガンダムの背後に写るディスプレイにご注目。どこかで見たことがあるこのデザインは、
    間違いなく『ニコニコ動画』のもの!ひょっとして日本のサブカルが大好きなのかも?

    AzYWewxCEAAlR3U[1]

    SOCCER KING 4/18(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170418-00577617-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/18(火) 15:15:23.80 _USER9

    20170418-00000007-goal-000-2-view[1]


    マンチェスター・シティを率いるジョゼップ・グアルディオラ監督がファンからのプレッシャーの少なさについて言及した。

    グアルディオラは2016-17シーズンからマンチェスター・Cの指揮官に就任。これまでバルセロナやバイエルン・ミュンヘンで数々の栄冠を手にしてきたが、プレミアリーグ1年目は、32試合を終えた時点で首位のチェルシーから11ポイント離されて4位に位置している。チャンピオンズリーグでは監督として初めて決勝トーナメント1回戦で敗退するなど、学びの多いシーズンを送っている。そして、指揮官が新たな経験をしているのはピッチの上だけではない。イングランドで感じるファンからのプレッシャーについて以下のように言及した。

    「スペインやドイツでは選手、監督、スタッフへのプレッシャーが凄かったが、ここでは穏やかだね。ファンは常に“模範的”だよ。そのことは良いことだ。でも、少しだけプレッシャーを懐かしく思うことがある。というのもプレッシャーを受けることで、絶対に負けられないと認識することもある。そして、選手を成長させるためには『負けてはいけない』と選手に思わせることも大事な要素なんだ」

    「それでも、我々のサポーターが素晴らしいのは間違いない。例えばCLのモナコ戦で敗れた後に、リヴァプール、アーセナル、チェルシーとのタフな試合があって、我々は1試合も勝てなかった。しかし、その後のハル・シティ戦でもサポーターは我々を応援してくれた。イタリア、スペインではあり得ないことだ。こんなことを経験するのは初めてのことだから、とても嬉しく思っているよ」


    GOAL 4/18(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170418-00000007-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/17(月) 17:36:44.96 _USER9

    20170417-00010015-theworld-000-1-view[1]


    イングランドのアーセナルでプレイするドイツ代表MFメスト・エジルが、中国から届いた巨額のオファーを断っていたと明かし、
    その経緯を説明している。

    アレクシス・サンチェスと共にアーセナルからの退団が連日のようにメディアを騒がせているエジル。多くのメガクラブが
    同選手に関心を示しているとされるが、極東から提示された1億ポンドもの破格オファーは代理人を通してすぐさま断ったと
    話している。英紙『THE Sun』がエジルの新たな自伝に記された内容を引用し、伝えた。

    「去年の夏に中国からとんでもなく馬鹿げたオファーが届いた。彼らは僕に5年間で総額1億ポンド(約135億円)支払う
    準備をしていたよ。僕の想像を遥かに超えるおとぎ話のような金額だ。それでも僕はこのオファーを拒絶するのに3分も
    かからなかったね」

    彼は135億円よりもアーセナルでのタイトル争いを選んだと話す。

    「代理人が僕に電話してきてそのオファーの存在を教えてくれた。僕はキャリアが終焉に近付くまではどこにも行かないと
    返事したんだ。アーセナルというクラブでタイトルを獲得したかったんだよ。中国がこの僕にいくら大金を積んだところで、
    僕はあそこでやる気はないね。絶対にあり得ない」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170417-00010015-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/17(月) 10:28:44.70 _USER9
    【スコア】
    マンチェスター・U 2-0 チェルシー

    【得点者】
    1-0 7分 マーカス・ラッシュフォード(マンチェスター・U)
    2-0 49分 アンデル・エレーラ(マンチェスター・U) 
      
     
      
    ■守備面で相手を上回ったマンUが意地の白星!

    流れを引き寄せる先制ゴールを決めたラッシュフォード。この日はドリブルで仕掛けるシーンを幾度となくみられた。 (C) Getty Images拡大写真 
      
    現地時間4月16日、オールド・トラフォードでプレミアリーグ33節のマンチェスター・U対チェルシーが開催された。
      
    ホームのマンチェスター・Uは、イブラヒモビッチとムヒタリアンという攻撃の軸となる2人がベンチスタート。布陣も3-5-2にして臨んだ。最前線にはラッシュフォードとリンガードが並び、そしてゴールマウスには、臀部に問題を抱えて休養していた守護神のデ・ヘアが復帰を果たした。
      
    一方、首位を快走するチェルシーは、守護神のクルトワが足首の負傷により欠場。それによってベゴビッチが今シーズンリーグ戦初出場を飾った。また、試合前の練習でM・アロンソが怪我を負ったためにアスピリクエタを右WBに配置。3バックの一角にはズマが入った。
      
    試合は開始早々にマンチェスター・Uがカウンターから先制に成功する。7分、自陣でマティッチからハンド気味にボールをカットしたアンデルが前線にスルーパスを供給。これに反応したラッシュフォードが相手GKとの1対1を制して、冷静にネットを揺らした。
      
    立ち上がりに失点を喫してしまったチェルシーは、自陣に人数を割くマンチェスター・Uの堅牢を打開するのに手こずると、逆にカウンターから16分にヤング、23分にラッシュフォードと決定機を作られてしまう。
      
    アザールがアンデルのマンマークに苦しみ、攻撃にテンポが生まれなかったため、アウェーチームは悪い流れを脱せない時間帯が続いた。
     
    マンチェスター・Uも守備では上々のパフォーマンスを披露したが、攻撃ではほとんど良い場面はなし。試合は双方に得点も決定機も数多く生まれないなかで、ハーフタイムを迎えた。
      
    互いの総シュート数が5本と手堅い展開となった試合は、前半と同様にマンチェスター・Uが後半開始早々に得点を奪う。
     
    49分、左サイドからペナルティーエリア内にヤングが侵入。これはチェルシーDF陣に止められるも、ルーズとなったボールをアンデルが直接シュート。この強烈な一撃がズマに当たってゴールへと吸い込まれたのだ。
      
    2点のビハインドを背負ったチェルシーの指揮官コンテは、54分にモーゼスに代えてセスクを投入し、同時に布陣を4-2-3-1に変更する。60分にはそのセスクからのロブパスに反応したペドロが惜しいシュートを放つなどペースを掴みかける。
      
    その相手の変化を見たモウリーニョは、60分にリンガードに代えてキャリックをピッチに送り出し、布陣を4-1-4-1に変更。その直後の61分にはキャリックの楔のパスを受けたラッシュフォードがサイドネットをかすめるシュートを見舞った。
      
    両指揮官の駆け引きによって魅力の増した試合は、残り時間が15分を切ったところで追い上げるチェルシーが攻勢を強め、ボールを支配する。マンチェスター・Uは攻撃をラッシュフォードのスピードに託す他なく、守勢に回されてしまう。
      
    前掛かりになるチェルシーだったが、局面で相手DFとのデュエルにことごとく敗れ、自慢の3トップも最後まで鳴りを潜め、万事休す。試合は守備面で上回ったマンチェスター・Uが2-0で勝利した。
      
    かつての指揮官モウリーニョの采配と相手の執拗な守りに屈したコンテのチェルシー。これで2位トッテナムの勝点差が4に縮まってしまった。
      
    一方、チェルシーから2012年の10月以来となる白星を飾ったマンチェスター・U。モウリーニョにとっても古巣に公式戦2連敗を屈していただけに、意地の1勝を飾ったと言えるだろう。
     
    SOCCER DIGEST Web 4/17(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170417-00576909-soccerk-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/16(日) 00:10:06.71 _USER9

    20170415-00010023-soccermzw-000-1-view[1]

    トットナムのケイン、プレミア史上4人目の金字塔! リーグ3季連続20得点で名手に肩を並べる

    Football ZONE web 4/15(土) 23:12配信

    シアラー、アンリ、ファン・ニステルローイに続く偉業

    トットナムのイングランド代表FWハリー・ケインが15日のボーンマス戦に先発出場し、後半3分にチーム3点目のゴールを決めた。
    これによりプレミアリーグで3季連続20ゴールという過去3人しか到達していない金字塔を打ち立てた。

    トットナムは前半16分にベルギー代表MFムサ・デンベレ、同19分に韓国代表FWソン・フンミンが得点を決めて早々に2点のリードを奪った。
    そして迎えた後半にはエースストライカーが流石の力を見せつけた。
    右サイドからのクロスをペナルティーエリア内で受けると、DFを背負いながら上手くボール持ち直し、最後は左足で蹴り込んだ。

    これで今季リーグ戦得点を「20」とし、3季連続の大台到達となった。
    データ会社「オプタ」によれば3年連続20発の偉業は元イングランド代表FWアラン・シアラー、元フランス代表FWティエリ・アンリ、
    元オランダ代表FWルート・ファン・ニステルローイという歴代の名手に続く史上4人目となった。

    また、英サッカー情報サイト「Squawka」のツイッターによれば、ケインはプレミアリーグ通算110試合で69得点目。
    これは、かつて3年半に渡ってリバプールで活躍したウルグアイ代表FWルイス・スアレス(現バルセロナ)がプレミアリーグで残した記録と全く同じだという。世界の名だたるストライカーに肩を並べている。

    ケインは後半34分にお役御免でベンチに下がった。トットナムは試合終了間際にさらに1点を追加して4-0と快勝している。

    1993年生まれで、まだ23歳のケイン。マンチェスター・ユナイテッドの補強候補として名前が挙がることも多い点取り屋は、
    今後もさらに記録を伸ばしていきそうだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170415-00010023-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/13(木) 22:30:23.43 _USER9

    20170413-00000012-ism-000-view[1]

    モナコ戦でも魅せた

    ドルトムントMF香川真司の勢いが止まらない。

    香川は12日にチャンピオンズリーグ準々決勝1stレグ・モナコ戦に先発出場すると、1G1Aと大暴れ。中でもゴールシーンは圧巻で、トラップからキックフェイント、そしてシュートまでの流れが実に美しかった。まさに「香川らしい」ゴールだったと言えるのではないか。チームは残念ながらホームでの第1戦を2-3で落としてしまったが、英『Daily Mirror』は2ndレグに希望が残ったと香川の活躍を称賛しており、ドルトムントは日本代表のエースに救われる格好となった。

    そしてこのパフォーマンスを古巣マンチェスター・ユナイテッドのサポーターが見逃すはずはない。現在のマンUは得点力不足が指摘されていることもあり、SNS上ではマンUサポーターから「もう1度香川が必要だ!」、「なぜ香川をドルトムントに戻したのか疑問」、「ファーガソンが獲得したことを納得させるパフォーマンス」、「マンUは香川を台無しにした」など、改めて香川放出を嘆く意見が出ている。

    こうした意見は香川が活躍するたびに出ているのだが、今マンUが得点力不足に陥っていることもあって余計に香川のパフォーマンスが恋しく思える のだろう。中には「全盛期のルーニーより良い」と主張している者までおり、復調した香川の評価が異常なレベルにまできている。

    果たしてドルトムントは香川が繋いでくれた希望をアウェイの2ndレグで活かすことができるのか。ここ数試合で香川はドルトムントを引っ張るキープレイヤーとなっている。


    theWORLD(ザ・ワールド) 4/13(木)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-00010030-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/13(木) 07:48:44.46 _USER9

    20170412-00010030-theworld-000-1-view[1]


    現在のサウサンプトンに堅守とのイメージがあるのであれば、それには日本代表DF吉田麻也も大きく影響しているはずだ。

    フィルジル・ファン・ダイクが負傷離脱してからは吉田が最終ラインを束ねており、若手のジャック・スティーブンスを引っ張りながら上手く戦っている。

    1-0で勝利した先日のWBA戦でも体を張った守備でチームの勝利に大きく貢献しており、吉田はプレミアリーグでも通用するセンターバックということを証明している。

    この日本人DFの奮闘をメディアも評価しており、英『sky SPORTS』の発表した第32節のパワーランキングにおいて吉田は14位に入っている。

    ここにはマンチェスター・シティFWセルヒオ・アグエロ、リヴァプールMFフィリペ・コウチーニョ、チェルシーMFエデン・アザールなども選ばれており、彼らと同じところに吉田が入っているなど昨季までは想像できなかったことだ。

    ちなみに、20位にはWBA戦でスーパーセーブを連発したサウサンプトンGKフレイザー・フォースターが入っている。吉田、そしてフォースターの奮闘がなければWBAの猛攻を無失点で切り抜けることはできなかったはずだ。今節は2人が主役だったと言ってもいいだろう。

    また、このランキングでは1位に韓国代表FWソン・フンミンが選ばれている。ソン・フンミンはワトフォード戦で2得点と大暴れ。プレミアリーグでプレイするアジア人選手としては初となるシーズン得点数を二桁に乗せている。ソン・フンミンも今季大きく進歩した選手で、プレミアリーグの中でもトップレベルのアタッカーであることを示していると言える。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/12(水) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170412-00010030-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/12(水) 07:57:47.66 _USER9

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    【4月11日 AFP】イングランド・プレミアリーグ、レスター・シティ(Leicester City)の前監督を務めていたクラウディオ・ラニエリ(Claudio Ranieri)氏が10日、下馬評の低かった同クラブをリーグ制覇に導いてから1年も経たずに解任されたことについて、選手たちが企てたことではないと主張した。 
      
    前任のナイジェル・ピアソン(Nigel Pearson)氏の後を引き継いで、2015-16シーズンからプレミアリーグでの生き残りを任されたラニエリ氏は、陰謀を企てた内部の何者かによってクラブを追い出されてから、英スカイ・スポーツ(Sky Sports)で初めてのインタビューに応じた。 
      
    長い指導者歴でこれまでもいくども解任を経験してきたラニエリ氏は、黒幕の名前を明かすつもりはないと話した。しかしながら、欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2016-17)決勝トーナメント1回戦第1戦でセビージャFC(Sevilla FC)に1-2で敗れて退任させられた後、同氏はその人物らと対峙(たいじ)したという。 
      
    ラニエリ氏は、タイトルを獲得したシーズンでさえも自身を攻撃する動きはあったと明かし、レスターの目標がリーグ連覇から残留に代わるとその動きは容易になったとつけ加えた。 
      
    セビージャ戦の後、レスターの選手がタイ人オーナーにラニエリ前監督の解雇を直訴したと伝えられたことについて、同氏は「選手がオーナーに話したなんて信じられない。選手が私の息の根を止めるなんて信じていない。ノー、ノー、ノー。私の背後にいた誰かだと思う」と話した。

    「私が前年に少し問題を抱えていたなかで、チームはタイトルを勝ち取った。今年は負けていたから、彼らが少し動きを進めたんだ。誰かは言いたくない。私は忠実な人間だ。言わなければならないことは、面と向かって言ってきた」 
      
    過去にたびたびラニエリ氏を批判していたジョゼ・モウリーニョ(Jose Mourinho)氏から、レスターの選手を「自己中心的」と呼ぶという思わぬ支援を受けたイタリア出身の元指揮官は、パフォーマンスに士気を感じたセビージャ戦の後に解雇されて衝撃を受けたと話した。

    「セビージャ戦は私にとってターニングポイントとなった。全員が一丸となって戦い、後半にはジェイミー・バーディー(Jamie Vardy)が得点を挙げた。セビージャはヨーロッパリーグ(UEFA Europa League)で三連覇を果たしていて、その敵地で戦うのは簡単ではなく、負けても1-2だった」

    「しかし、帰路で自分が解雇されることが分かった。私や大勢の人間が衝撃を受けた」 
      
    しかしながら、自由な時間ができて欧州中の試合を観戦したと話すラニエリ氏は、苦々しい解任劇がレスターへの感情に影響を及ぼすことはないとして、「私は欧州中でトロフィーを獲得してきたが、リーグタイトルを取ったことがなく、準優勝が3度だ。レスターとファンは生涯私の心に残っていくことだろう」と語った。(c)AFP

    http://www.afpbb.com/articles/-/3124727 
      
      
    ラニエリに組織なし、優勝は選手が頑張っただけ…元コーチが激白
    https://qoly.jp/2017/03/16/claudio-ranieri-s-leicester-was-poorly-organised-kgn-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/11(火) 23:53:42.52 _USER9

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    10日、イングランド・プレミアリーグ第32節の試合が行なわれた。クリスタル・パレスのホームに乗り込んだ
    アーセナルはまさかの3失点を喫し3-0と敗北している。

    パレスファンからはアーセン・ヴェンゲル監督の残留を求めるチャントが歌われるほどアーセナルにとっては屈辱的な敗北だった。
    この試合も前節に引き続きキャプテンマークを巻いたテオ・ウォルコットは試合後英『Sky SPORTS』のインタビューにがっかりしていると語った。

    「一番大きいことはファンを失望させてしまったことだ。ホームのマンチェスター・シティ戦とウェストハム戦では良くプレイしていたが、
    今夜は僕たちではなかった。ドレッシングルームでとても落ち込んでいる。今日のパフォーマンスを僕たち全員からお詫びしたい」

    https://www.theworldmagazine.jp/20170411/01world/england/124508

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/11(火) 16:01:03.84 _USER9

    20170411-00574653-soccerk-000-view[1]


    マンチェスター・Uは、サンダーランドへレンタル移籍中の
    ベルギー代表MFアドナン・ヤヌザイを完全売却するのではないかと、
    11日付のイギリス紙『デイリーメール』が伝えている。

    今シーズンはサンダーランドへ1年間のレンタル移籍をしているヤヌザイだが、
    所属元のマンチェスター・Uとの契約は残り1年となっている。

    サンダーランドで活躍して今夏にマンチェスター・Uに復帰したいところだったが、
    ここまではリーグ戦で21試合に出場、0得点3アシストとあまり結果を残せていない。
    この様子を受けて、マンチェスター・Uのジョゼ・モウリーニョ監督は今夏の売却を考え始めたようだ。

    ヤヌザイには、フランスやイタリア、ドイツから関心が持たれているが、
    マンチェスター・Uのファーストチームでプレーするほどのレベルには達していないと判断されているようだ。

    同選手は2月に22歳となったばかりだが、これまでプレミアリーグでは71試合に出場、
    5ゴール7アシストを記録。ベルギー代表には2014年7月にデビュー、これまで6試合に出場している。

    SOCCER KING 4/11(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170411-00574653-soccerk-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/11(火) 08:12:58.77 _USER9

    20170410-00574547-soccerk-000-1-view[1]


    マンチェスター・Uに所属する元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチが、
    プレミアリーグ第31節サンダーランド戦のゴールで、30歳以降の得点数が250を記録したことについてコメントを残した。
    イギリス紙『デイリー・メール』が伝えている。
      
    最下位サンダーランド相手に3-0と勝利したマンチェスター・U。
    先制点を決めたイブラヒモヴィッチにとって、この得点が30歳以降に決めた250得点目となった。 
      
    この記録についてイブラヒモヴィッチは、「年を取れば取るほど知能が上がるようだ」と話し、
    「ますます良くなっている。私はベンジャミン・バトンのようだ。私は年を取って生まれて、若くして亡くなるのかもしれないね」と冗談交じりにコメントした。 
      
    今年で35歳となるイブラヒモヴィッチだが、今シーズン初挑戦となったプレミアリーグでも、第31節終了時点で17得点と衰えを知らない。
    年を重ねるにつれて、さらに得点も重ねていくのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170410-00574547-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/11(火) 06:35:43.92 _USER9

    20170411-00000023-goal-000-3-view[1]


    ■プレミア第32節 クリスタル・パレス 3-0 アーセナル

    【得点者】

    【ク】タウンゼンド(17分)
    【ク】キャバイェ(63分)
    【ク】ミリヴォイエヴィッチ(68分) 
      
      
    ▽プレミアリーグ第32節、クリスタル・パレスvsアーセナルの“ロンドン・ダービー”が10日にセルハースト・パークで行われ、ホームのC・パレスが3-0で完勝した。

    ▽前節、ウェストハムとのダービーに完勝し、リーグ戦4試合ぶりの白星を手にした5位アーセナルは、前節サウサンプトンに敗れて連勝が「4」でストップした16位C・パレスとの敵地でのダービーに臨んだ。週末に行われた試合で上位陣が揃って勝利したため、勝ち点3奪取が必須となったこの一戦に向けてヴェンゲル監督は、ウェストハム戦と全く同じ11人を起用。GKには引き続き第3GKのマルティネスが入った。

    ▽試合は予想に反して、ホームのC・パレスが良い入りを見せる。開始6分にはボックス手前で味方が丁寧に落としたボールを、ミリボイェビッチが豪快に蹴り込むが、このシュートはわずかに枠の左に外れた。

    ▽立ち上がりのピンチを凌いだアーセナルは、9分にこの試合最初の決定機。左サイドから入れたクロスをボックス内でウォルコットが収めてマイナスのパス。これをエルネニーが右足でシュートすると、ゴール左隅の絶妙なコースに飛ぶ。だが、ここはGKヘネシーのビッグセーブに阻まれ、こちらも早い時間帯の先制点とはならなかった。

    ▽その後も拮抗した状況が続く中、ホームチームが試合を動かす。17分、ロングボールからベンテケが競ったこぼれ球をタウンゼント、キャバイエと繋ぎ、ボックス右のザハにボールが渡る。そして、ザハが足を滑らせながらもグラウンダーで折り返したボールをゴール前に走り込んだタウンゼントが右足で流し込んだ。

    ▽先制を許す厳しい立ち上がりとなったアーセナルは、左サイドのサンチェスを起点に反撃を開始。21分と24分にはボックス左でボールを受けたサンチェスが続けてシュートを放つが、相手GKヘネシーに難なく対応される。その後、攻めあぐねる場面が目立つアウェイチームは、ザハとベンテケ、タウンゼントの個人技を全面に押し出す相手のカウンターに晒され、あわや2失点目というピンチを幾度も招く。だが、41分にザハのスルーパスにベンテケが抜け出した決定機は、GKマルティネスが身体を張ったビッグセーブで防ぎ、何とか1点差を保って前半を終えた。

    ▽アウェイチームの巻き返しが期待された後半だったが、前半同様にエンジンがかからないアーセナルは、立ち上がりにベンテケ、タウンゼントに続けて決定機を許すなど、絶好調のザハとタウンゼントの両ウイングを止められず、厳しい戦いを強いられる。

    ▽流れを変えたいヴェンゲル監督は60分、エルネニーとウェルベックをベンチに下げてラムジーとジルーを投入する2枚替えを敢行する。だが、この選手交代直後の63分、ベンテケが競り勝ったボールをタウンゼント、ザハと繫がれ、最後は右サイドのザハからの折り返しをキャバイエに見事な右足のダイレクトシュートで決められ、点差を2点に広げられる。

    ▽さらに68分にはベンテケの競り勝ったボールに反応したタウンゼントをGKマルティネスがボックス内で手をかけて倒してしまい、痛恨のPK献上。これをキッカーのミリボイェビッチに決められ、まさかの3失点目を喫した。

    ▽0-3から3-3に追いついたボーンマス戦の再現を目指して反撃に出るアーセナルは、失点直後にウォルコットに代えてチェンバレンを投入。ここから右サイドを起点にゴールを目指すが、完全に試合から消えたエジルを筆頭に熱を感じられないプレーが続くアーセナルは、攻守に集中したC・パレスを前に最後まで決定機らしい決定機を作れぬまま、タイムアップを迎えた。

    ▽低調なパフォーマンスで1979年以来となるC・パレスとのアウェイのダービーで敗れたアーセナルは、ヴェンゲル体制での対C・パレス戦で初黒星。マンチェスター・ユナイテッドに抜かれ、再び6位に転落したチームは、4位マンチェスター・シティとの勝ち点差が7ポイントに広がり、20年ぶりのトップ4陥落に現実味が帯びてきた。

    超ワールドサッカー2017年4月11日 
    https://news.infoseek.co.jp/article/webultrasoccer_273327

    アーセナル、クリスタル・パレスに3失点完敗でCL出場権遠のく…/プレミアリーグ第32節
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170411-00000023-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/10(月) 01:04:14.32 _USER9

    20170409-00010023-soccermzw-000-2-view[1]

    前半終了

    エヴァートン 3-2 レスター・シティ

    トム・デイビス(前半1分)
    イスラム・スリマニ(前半4分)
    マーク・オルブライトン(前半10分)
    ロメル・ルカク(前半23分)
    フィル・ジャギエルカ(前半41分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10927895

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/09(日) 12:21:03.91 _USER9

    20170409-00573983-soccerk-000-1-view[2]


    日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターのクレイグ・シェイクスピア監督が、来シーズンも指揮を執る可能性が高まっている。9日付のイギリス紙『デイリーメール』が報じた。 
      
    監督就任後、破竹の勢いでレスターを復活させたシェイクスピア監督。クラブはリーグ戦5連勝と昨シーズンの勢いを取り戻し、順位も降格圏ギリギリの17位から11位まで押し上げた。また、チャンピオンズリーグ(CL)ではセビージャを下し、逆転での準々決勝進出を果たしている。 
      
    報道によると、クラブ側はシェイクスピア監督の長期にわたる指揮を望んでいる模様。1部残留をたぐり寄せた同監督について、その働きを高く評価しているという。クラブとの契約は今シーズン終了後までとなっているが、来シーズン以降も指揮官を務めることになるようだ。 
      
    レスターの副会長を務めるアイヤワット・スリヴァッダナプラバ氏は、シェイクスピア監督の正式就任時に「クレイグに監督としてのスキルがあり、周りから尊敬されていることは分かっていた。打診を受け入れてくれてうれしいよ」と語っていた。12日にはCL準々決勝ファーストレグのアトレティコ・マドリード戦を控えているが、この勢いはどこまで続くのだろうか。

    SOCCER KING 4/9(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00573983-soccerk-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/09(日) 09:14:13.60 _USER9

    20170409-00000053-goal-000-3-view[1]

    [スコア]

    WBA 0-1 サウサンプトン

    [得点者]

    WBA:サウサンプトン:クラーシ(25)


    [メンバー]

    WBA:フォスター、ニョム、エヴァンス、ドーソン、マコーリー(→ブラント 53)、モリソン、リヴァモア、フレッチャー(→ロブソン・カヌ 66)、フィリップス(マクリーン 62)、チャドリ、ロンドン

    サウサンプトン:フォースター、ソアレス、吉田麻也、スティーブンス、バートランド、クラーシ(→リード 85)、ウォード・プラウズ(→マックイーン 71)、ホイビュルク、レドモンド(→シムズ 71)、タディッチ、ロング 

      
    8日、プレミアリーグ第32節のWBA対サウサンプトンの一戦が行われた。サウサンプトンはこれまでと変わらず日本代表DF吉田麻也と若いジャック・スティーブンスがコンビを組み、サイドバックもセドリック・ソアレス、ライアン・バートランドと変わらない。中盤では前節のクリスタル・パレス戦からオリオウ・ロメウとスティーブン・デイビスが抜け、ヨルディ・クラーシとピエール・エミル・ホイビュルクがスタメンに入っている。

    、長身ながらスピードも併せ持つFWサロモン・ロンドンだ。前半には縦パスに抜け出したロンドンを吉田が後方から抑える場面もあり、前半から2人のバトルが目立った。19分には吉田がロンドンとの空中戦に敗れてしまい、相手にシュートまで繋げられてしまったシーンも。

    それでも守備陣が踏ん張って0-0で試合を進めると、サウサンプトンが25分にチャンスを活かす。味方GKが前方にボールを蹴ると、これにロングが抜け出す。ロングからタディッチ、レドモンドと繋ぐと、最後は中盤から顔を出したクラーシが強烈なミドルシュートを叩き込んで先制に成功する。

    その後はWBAに押し込まれる時間帯も増えたが、吉田も体を張って失点を阻止。GKフォースターのビッグセーブもあり、サウサンプトンが1-0とリードを保ったまま前半を折り返す。

    後半もWBAの攻勢は続き、64分には交代で入ったマクリーンがGKと1対1に。ここはフォースターが間一髪でボールに触って何とか阻止。さらに68分には吉田がロンドンとの空中戦で弾き飛ばされてヘディングシュートを許す場面もあり、サウサンプトン守備陣は体を張った守備が続いた。

    後半ロスタイムには最終ラインの裏に抜け出したドーソンにボレーシュートを許すも、これもフォースターがセーブ。さらにその2分後にはコーナーキックから至近距離でエヴァンスの放ったシュートもフォースターが右手でかき出し、GKの神がかったパフォーマンスもあって失点を許さず。試合はこのまま終了し、サウサンプトンが1-0の勝利を収めた。 
      
    ◼吉田麻也、主将で無失点勝利に貢献…試合後に明かす最も嬉しかったことは

    サウサンプトンに所属する日本代表DF吉田麻也が、キャプテンマークを巻き、勝利に貢献した。

    サウサンプトンは8日、プレミアリーグ第32節でウェスト・ブロムウィッチと対戦。公式戦9試合連続の先発を飾った吉田は、キャプテンマークを巻いてピッチに立った。インターセプト数、クリア数、シュートブロック数、空中戦の勝利回数でチームトップに立った吉田は1-0の完封勝利に大きく貢献。試合後には以下のように自身のツイッターを更新した。

    「フレイザー神がかってた!この勝ち点3はでかい。でも1番嬉しいのは円陣のスピーチで噛まなかったこと。笑」

    守護神の活躍に救われたと明かす吉田。試合前の記者会見ではクロード・ピュエル監督から第3主将であると明言され、称賛の言葉を送られた吉田は、ピッチで期待にしっかりと応えてみせた。 
     
    theWORLD(ザ・ワールド) 
    GOAL 4/9(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00010003-theworld-socc
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00000053-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/07(金) 19:35:44.29 _USER9

    20170406-00010008-theworld-000-1-view[1]

    サウサンプトンを率いるクロード・ピュエル監督は、日本代表DF吉田麻也を絶賛している。イギリス紙『デイリー・エコー』が報じた。

    吉田はサウサンプトンでなかなか中心的な役割を担うことができなかったが、今シーズンは継続的な出場機会を得ることで“覚醒”。
    主将のジョゼ・フォンテが退団、ビルヒル・ファン・ダイクがケガで長期離脱と、ディフェンスラインから2人の主力選手がいなくなったが、
    吉田は完璧に穴を埋めている。

    5日のクリスタル・パレス戦でも吉田は逆転弾を挙げ、3-1の勝利に大きく貢献。
    試合後の記者会見でピュエル監督は吉田を絶賛している。

    「マヤはサウサンプトンの将来でもある。彼は強い選手だ。
    昨季はスタメンではなかったが、今季は素晴らしいプレーを見せ、改善を続けている。私にとって彼はもう一人のキャプテンだ。
    ビルヒルとダヴォ(スティーブン・デイヴィス)の次はマヤだ。
    バートランドも(キャプテンを務めるには)良い人間だが、マヤは今シーズン素晴らしいレベルにある」

    吉田の現行契約は2018年までとなっているが、将来的なプレーも示唆したピュエル。
    吉田が2018年以降もサウサンプトンで戦う可能性は高まっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170407-00000018-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/07(金) 15:04:04.87 _USER9

    20170406-00010008-theworld-000-1-view[1]

    チームを勝利に導く大活躍

    今季チームに欠かせない存在となっているサウサンプトンDF吉田麻也は、5日のクリスタル・パレス戦にも変わらず先発出場。終盤に逆転弾となるゴールを決め、チームを勝利に導いた。その活躍が評価され、『Transfermarkt』が選出した第31節のベストイレブンに選ばれている。

    同メディアが選んだベストイレブンは、プレミアリーグらしく実に豪華な顔ぶれだ。GKにはレスター・シティのカスパー・シュマイケル、センターバックには吉田、その相棒にはマンチェスター・ユナイテッド相手にゴールも決めたエヴァートンのフィル・ジャギエルカ、サイドバックは2人ともハル・シティからハリー・マグワイア、アンドリュー・ロバートソンだ。

    中盤はトッテナムのデル・アリ、チェルシーのエデン・アザール、アーセナルのメスト・エジルと豪華な3枚が並び、前線にはワトフォードのエムバイェ・ニアング、トロイ・ディーニー、ハル・シティのアベル・エルナンデスが選ばれている。

    吉田が同メディアのベストイレブンに選ばれるのは初めてで、DFながらプレミアリーグで香川真司、岡崎慎司に次いで多くの得点を決めている男として評価されている。今季は守備面でも確かな評価を得ており、まさに急成長のシーズンと言える。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/7(金) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170407-00010002-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/06(木) 08:37:42.68 _USER9

    20170406-00000034-goal-000-2-view[1]

    ■プレミアリーグ第31節 チェルシー 2-1 マンチェスター・C

    チェルシー:アザール(10分、35分)

    マンチェスター・C:アグエロ(26分)

    プレミアリーグ第31節が5日に行われ、チェルシーとマンチェスター・シティが対戦した。

    首位チェルシーが4位シティを迎えたこの一戦。しかし、両チームとも絶好調とは言えない。チェルシーは前節クリスタル・パレスに金星を献上し、マンチェスター・Cは公式戦ここ3試合勝利がない。もちろん、それでもビッグマッチには変わりなく、試合は集中した両チームによるレベルの高いものとなった。

    チェルシーはビクター・モーゼスがケガで欠場のために、セサル・アスピリクエタが右ウィングバックに入り、左にはマルコス・アロンソ。中盤の底にはセスク・ファブレガス。ヌゴロ・カンテが並んだ。シティは、中盤にファビアン・デルフを起用。主将のヴァンサン・コンパニも先発に帰ってきた。また、前節に続き、ヘスス・ナバスが右サイドバックに入っている。

    序盤、ボールを持ってプレーしたい両チームは激しい主導権争いを繰り広げる。圧倒的なポゼッションを記録することで知られるジョゼップ・グアルディオラ監督のチームだが、ホームの首位チームを相手に、試合を進めるのは容易ではない。10分、エデン・アザールが中央から右サイドに展開。アスピリクエタのタイミングの良いオーバーラップから、最後は再びアザールが強烈なシュートで、GKウィリー・カバジェロを破り、スタンフォード・ブリッジに訪れたファンを喜ばせた。

    幸先よく先制したチェルシーは一旦ボールを相手に明け渡し、カウンター中心のスタイルにシフト。アザール、ジエゴ・コスタの推進力を武器にする方法は、がっちり構えたチェルシー守備陣を攻略できないシティよりもいくらか効率的と思えたが、意外な形でスコアが動く。

    26分、チェルシーGKティボー・クルトゥワがビルドアップでミス。拾ったダビド・シルバが強烈な左足シュートで強襲すると、こぼれ球をセルヒオ・アグエロが押し込んだ。

    徐々に守備の対応が後手後手となったチェルシーを尻目に、シティが押し込んでいく。しかし、これで逆転と行かないのがフットボールの醍醐味の一つ。フェルナンジーニョがペナルティーエリア内でファウルを献上し、PKを与えてしまう。これをチェルシーの10番が一度はカバジェロにストップされながら、押し込んでホームチームが再度リードを奪う。

    激しい主導権争い、一対一の激しさなどプレミアリーグらしい側面がふんだんに詰め込まれた一戦は、ホームのチェルシーが1点をリードして終了する。

    後半頭からアントニオ・コンテ監督はクルト・ズマに代えてネマニャ・マティッチを投入。ペドロを右サイドに回して、アスピリクエタをCBに入れる。

    後半に入ってシティはボールを安定してボールを持てるようになるが、それはむしろチェルシーの策によるもの。空いたスペースを生かし、チェルシーがカウンターでチャンスを作っていく。

    どこかホームで余裕を見せるチェルシーとそのサポーターの前で、一矢報いたいシティ。アグエロの一発やセットプレーからのチャンスに懸けるが、最後のところでツキが足りず、同点ゴールは生まれない。結局試合は後半に得点が生まれることはなく、チェルシーは2-1で逃げ切った。

    勝ち点3を積み上げたチェルシーは首位をキープ。敗れたシティは4位へと転落している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170406-00000034-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/06(木) 06:59:32.76 _USER9

    20170406-00010008-theworld-000-1-view[1]

    [スコア]

    サウサンプトン 3-1 クリスタル・パレス

    [得点者]

    サウサンプトン:レドモンド(45)、吉田麻也(84)、ウォード・プラウズ(85)

    クリスタル・パレス:ベンテケ(31)

    [メンバー]

    サウサンプトン:フォースター、セドリック、スティーブンス、吉田麻也、マックイーン、ロメウ、S・デイビス(→ホイビュルク 87)、ウォード・プラウズ、タディッチ、レドモンド(→ロドリゲス 90)、ロング

    クリスタル・パレス:ヘネシー、ウォード、サコ、シュルップ(→ディレイニー 58)、ケリー、キャバイェ(→バカリ・サコ 46)、ミリボイェビッチ(→ フラミニ 88)、タウンゼント、パンチョン、ザハ、ベンテケ

    ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/livescore/detail?match=2242068&season=12653

    最後まで攻め続けたサウサンプトン

    5日、サウサンプトンはプレミアリーグ第31節でクリスタル・パレスと対戦した。

    序盤はサウサンプトンがペースを握り、いきなりロングが裏に抜け出して際どいシュートを放つなど幸先良いスタートを切る。
    一方のクリスタル・パレスはチャンスの数はそれほど多くなかったが、クリスティアン・ベンテケを活かすパターンで対抗。
    高さ、パワーのあるベンテケにジャック・スティーブンスと吉田麻也のセンターバックコンビが手を焼く場面もあった。

    すると31分、そのベンテケが結果を出す。左サイドからザハ、パンチョンと繋ぎ、最後は右サイドを駆け上がったタウンゼントのクロスに
    ベンテケが合わせてクリスタル・パレスが先制。吉田もベンテケについていたのだが、クロスの場面では完全に見失っていた。
    ザハ、パンチョン、タウンゼント、そしてベンテケとクリスタル・パレスの豪華なアタッカー陣が上手く絡んだのも特徴的だ。

    しかしサウサンプトンも前半終了間際に追いつく。右サイドの高い位置でボールを奪うと、クロスのこぼれ球をレドモンドが蹴り込んで同点に追いつく。
    後半もペースを握っていたのはサウサンプトンで、クリスタル・パレスのゴールを何度も脅かした。
    77分にはセットプレイから吉田がヘディングでゴールを狙うが、これはGKがキャッチ。サウサンプトンは攻め込みながらなかなか得点を奪えない。

    このまま同点で終了かと思われたが、吉田が大仕事を果たす。84分、セットプレイで上がっていた吉田は、左サイドから味方が折り返したボールのこぼれ球に反応。
    左足で押し込んで貴重な逆転弾を記録する。その吉田のゴールで勢いがついたのか、その1分後にはウォード・プラウズが決めて3-1。一気にリードを広げる。

    試合はそのまま3-1で終了。執念で攻め続けたサウサンプトンがホームで勝ち点3を獲得することに成功した。

    theWORLD(ザ・ワールド)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170406-00010008-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/05(水) 23:16:53.53 _USER9

    20170405-00010036-theworld-000-1-view[1]

    最終ラインを束ねるリーダーに
    現在サウサンプトンの最終ラインを束ねる存在になっている日本代表DF吉田麻也を、クラブは今後どう扱っていくつもりだろうか。最近はオリオウ・ロメウやライアン・バートランド、フィルジル・ファン・ダイクら主要選手と長期契約を結んでいるが、吉田の契約は2018年までとなっている。これについて英『Football Fancast』は、「吉田に新たな契約を提示する3つの理由がある」と主張。今季急激に評価を高めている吉田が必要な理由を伝えている。

    ロナウドと“7番”の出逢い 「あの瞬間からサクセスストーリーが始まった」

    まず1つ目はクラブへの忠誠心だ。吉田はこれまでデヤン・ロブレン、トビー・アルデルヴァイレルト、ジョゼ・フォンテらの影響で出番が限られるシーズンも多かった。しかし同サイトはその状況でも吉田が不満を漏らさなかったと評価しており、サウサンプトンへの忠誠心からクラブに今後も残すべきとの考えだ。

    2つ目はセンターバックとしての成長だ。これまで吉田は3番手や4番手との位置づけで、どこか信頼できない選手との評価だった。何より不用意なミスが多く、同サイトも「以前は不安定だった」と伝えている。しかし今季は出場機会が増えたこともあって急激に成長しており、リーダーになったと評価されている。実力の面でも吉田はサウサンプトンに欠かせない存在となったはずだ。

    そして3つ目はファン・ダイクの動向だ。ファン・ダイクは2022年まで契約を延長しているが、相変わらず複数クラブが興味を示している。いずれはこのプレミアリーグ最高のDFとまで評価される男を失う時がくるだろう。そうなった際に同サイトは吉田が最終ラインの主役になると伝えており、将来的にも経験豊富な吉田が必要との見方だ。

    今季のパフォーマンスを考えれば、吉田はサウサンプトンの軸になったと言える。今後も長期的にクラブに残ってもおかしくないが、クラブは吉田をどう評価するのか。

    http://www.theworldmagazine.jp/

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/05(水) 12:12:05.35 _USER9

    20170405-00010004-soccermzw-000-1-view[1]


    サンダーランド戦の2-0勝利に貢献 シェイクスピア新体制での公式戦全6試合に先発
     
    レスター・シティの日本代表FW岡崎慎司は、現地時間4日の本拠地サンダーランド戦にリーグ戦5試合連続のスタメン出場を果たした。
    4カ月以上ゴールがないままこの日も途中交代となったが、侍ストライカーにはスタンドのサポーターから拍手喝采が送られた。
    快進撃の続くクレイグ・シェイクスピア新体制でも、不可欠な存在となっている。

    FWヴァーディと2トップを組んでプレーした岡崎だったが、ゴールは奪えず、0-0の後半17分にアルジェリア代表FWスリマニと交代しピッチを後にした。
    すると、そのスリマニが同24分、同じタイミングで投入されていたMFオルブライトンの左クロスから高い打点のヘディングシュートを放ち均衡を破った。

    同32分には、ヴァーディが3試合連続ゴールとなる強烈な左足のシュートを決めて2-0。2試合連続の完封勝利で、監督交代後に公式戦6連勝と破竹の勢いで突き進んでいる。

    英地元紙「レスター・マーキュリー」の採点では、ヴァーディと負傷離脱中の主将DFモーガンの代役を務めるDFベナルアンにチームトップタイの7点、それ以外の選手は一様に6点が与えられた。

    岡崎については「いつも通り、彼の全てを出した。交代時にはスタンディングオベーションを受けた」と、献身的なプレーにサポーターから拍手喝采を受けたと記された。

    4カ月間ノーゴールに厳しい指摘も
     
    その一方で、12月3日の敵地サンダーランド戦(1-2)での得点を最後に、4カ月間ゴールから見放されていることもあり「とりわけ効果的ではなかった」と厳しい指摘もされている。
    それでも、シェイクスピア監督の下では全6試合で先発と、指揮官からは絶大な信頼を寄せられている。

    リーグ戦5連勝のレスターは勝点を36に伸ばし、一時は降格圏目前まで沈んでいたチームは10位まで急浮上している。
    欧州カップ戦出場権獲得は厳しいものの、一桁順位でのフィニッシュが射程圏内となっている。

    終盤戦の驚異的な巻き返しで、最下位から14位まで浮上した2014-15シーズンを思い起こさせる快進撃を見せている。

    Football ZONE 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170405-00010004-soccermzw-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/04(火) 19:47:08.07 _USER9

    20170404-00000024-goal-000-2-view[2]

    レスター・シティに所属するジェイミー・バーディーをサッカー界に引き止めたのはクレイグ・シェイクスピア監督の言葉だったようだ。

    バーディーは2013年、当時2部リーグにいたレスターで、不調に陥りサッカーへの愛を無くしていたという。
    現在、解任されたクラウディオ・ラニエリの後を引き継ぎ、チームを率いるシェイクスピアは当時アシスタントコーチを務めていたが、
    バーディーがトップを目指せると説得したようだ。

    「我々の仕事は選手をサポートすることだった。
    選手は自分の能力を疑ったりすることもあるが、バーディーは芽が出ないと考えていた。
    他のコーチ陣と私は彼をサポートするためにここにいた。我々がしたことは彼の特徴と可能性を伝えたんだ。
    プレミアリーグでプレーすることだけではなく、代表チームでも活躍できると話したよ。そして信用と信頼を伝えたんだ。
    ありがたいことに、彼はサッカー界に残ってくれたね」

    バーディーはシェイクスピア監督が就任してから4ゴール2アシストとトップパフォーマンスを披露。
    シーズン終盤戦、恩師の元で昨シーズンのような姿が見られるかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170404-00010028-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/04(火) 17:21:25.36 _USER9

    20170404-00571791-soccerk-000-1-view[1]



    マンチェスター・Uに所属するスペイン代表MFフアン・マタがイギリスでの食生活について語り、
    同国の伝統料理の1つであるフィッシュ・アンド・チップスが未だに苦手であることを明かした。
    イギリス紙『デイリー・メール』が3日付で伝えている。 
      
    2011年夏にバレンシアからチェルシーに移籍し、2014年1月にマンチェスター・Uに加入したマタは、
    イングランドでの生活は今年で6年目となる。
    スペイン北部のオビエドで育った同選手にとって、初の国外移籍はプレー面だけでなく、
    日常生活においても大きな不安を伴っていたようだ。 
      
    スポーツソーシャルメディア『キッカ』のインタビューで
    「あまりにみんなが悪く言うものだから、イングランドの食べ物については来る前から全く期待していなかった。
    でもいろいろトライしてみた結果、僕の口にはとても合った。いい意味で期待を裏切られたよ」
    と予想に反して自身がイングランドの食文化に溶け込めたことを明かしたマタ。
    しかしその一方で、「フィッシュ・アンド・チップスだけは好きじゃない。有名な料理だけど、脂っこすぎる」と全てが好きなわけでなく、
    “例外”があることも正直に語っている。 
      
    休日には街中のパブに出かけ家庭料理を楽しむのが好きだといい、イングランドの食文化には何の文句も付けられないというマタ。
    長年に渡って外国で成功を収めるためには、その国で過ごす日常への適応が最も重要なのかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170404-00571791-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/03(月) 22:31:09.73 _USER9

    20170403-00000224-sph-000-3-view[1]


     レスターのナイジェリア人MFウィルフレッド・エンディディ(20)にイングランド、プレミアリーグの2チームが熱視線を注いでいる。
    アーセナルとマンチェスターUが今夏の獲得を目指しているという。英紙ミラーが3日、報じた。 
      
    1月の移籍市場でもアーセナルが獲得に興味を示したが、レスターに残留。再び市場の開く夏に改めて獲得に乗り出すという。
    レスターは昨夏にフランス代表MFカンテの抜けた穴を埋めるべく、ゲンク(ベルギー)からエンディディを獲得。
    20歳の逸材にはアーセナルの他にマンチェスターU、サウサンプトン(ともにイングランド)、
    ハンブルガーSV(ドイツ)も興味を示している。 
      
    ニューカンテと呼ばれる岡崎慎司の同僚は夏に争奪戦となる様相を呈してきた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-00000224-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/02(日) 00:58:24.72 _USER9

    20170402-01801286-nksports-000-3-view[2]


    【レスター・シティ 2-0 ストーク・シティ プレミアリーグ第30節】 
      
    現地時間1日にプレミアリーグ第30節の試合が行われ、レスター・シティはストーク・シティと対戦。
    ウィルフレッド・エンディディなどが得点を積み重ね、レスターは2-0の勝利をおさめている。 
      
    レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司はこの日の試合で先発出場を果たした。
    【得点者】
    25分 1-0 エンディディ(レスター)
    47分 2-0 ヴァーディー(レスター)

    https://www.footballchannel.jp/2017/04/02/post204627/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/31(金) 08:12:57.07 _USER9

    20170329-00010024-soccermzw-000-1-view[1]

       
      
      
    英地元紙、香川とクロップ監督がリバプールで運命の再会を果たす可能性を報じる 
      
    ドルトムントの日本代表MF香川真司は2018年6月に契約満了となる。その去就問題に注目が集まるなか、英メディアはプレミアリーグ強豪リバプールの来季補強特集を展開。香川はバルセロナの天才司令塔アンドレス・イニエスタ、アーセナルのチリ代表MFアレクシス・サンチェスら世界屈指の名手と並び、堂々の選出。恩師ユルゲン・クロップ監督と運命の再会を果たす可能性が報じられている。 
      
    「ゴールスコアラー、レフトバック、獲得困難な選手たち、リバプールが今夏に安値で獲得できる可能性がある25選手」という補強特集を展開したのは英地元紙「リバプール・エコー」だ。 
      
    法外な移籍金がかからない補強選手をリストアップ。現在セントラルハーフを本職とするイングランド代表MFジェームス・ミルナーがレギュラーを務めている左サイドバックには、PSVのオランダ代表DFジェトロ・ウィレムス、ハル・シティDFアンドリュー・ロバートソン、マンチェスター・ユナイテッドのイングランド代表DFルーク・ショー、ナポリのアルジェリア代表DFファウジ・グラム、ACミランのイタリア代表DFマッティア・デシリオらが候補に挙がっている。 
      
    その一方、「獲得困難」というカテゴリーで数々の世界的な名手が候補に並ぶなか、ここにクロップの愛息子が登場する。「何人かの世界屈指のビッグネームは、この夏に契約問題からこう着状態に陥る可能性がある。リバプールが彼らを獲得する希望はほぼ厳しいが、夢見て何が悪い」と特集では紹介している。 
      
    筆頭に登場するのはパリ・サンジェルマン(PSG)のウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニだ。 
      
    「ウルグアイ人ストライカーは激アツなゴール記録を誇っている。28試合で27得点を叩き出している。30歳にして、獲得のチャンスはないかもしれない。年俸の要求もあまりに高いが、彼には明確な格というものが存在する」とリストアップされている。 
      
    PSGからはフランス代表MFブラジエ・マテュイディも選ばれた。「そのエネルギーとパスを狙う眼、ピッチの高い位置までボールを運ぶ能力は中盤全域で完璧な補強になる。フランス代表選手は昨夏ユベントス移籍を望んでおり、アンフィールドに迎えるには説得が大変だ」と人気銘柄のダイナモは獲得困難と位置付けた。 
      
    バルサの至宝イニエスタも登場している。「想像してもらいたい。16年間カンプ・ノウで過ごし、今32歳。彼はもしかすると環境変えたいと思うかもしれない。マージーサイド(リバプールを中心都市とする州)が意中の新天地であるということは想像困難だが……」と悲観的に報じた。 
      
    レアル・マドリードのスペイン代表MFイスコも登場する。「最近、バルセロナ移籍話が浮上しているスペイン代表は、マラガからベルナベウに3000万ユーロ(約36億円)で移籍した時の好調さを取り戻すことができていない。まだ24歳で、彼の格というものは明確だ。前線を大幅に向上させるだろう」としている。

    サンチェスに55億円でオファー? 
      
    そして、アーセナルのエースFWサンチェスの名前も挙がった。「2014年に獲得を失敗しており、リバプールがチリ人にとって理想的な目的地ではなさそうだ。サンチェスはエミレーツで不幸せで、どこに行こうがチームを向上させる存在だ。ユベントスが最有力候補と見られている。もしかすると(オーナーの)ジョン・W・ヘンリーが4000万ポンド(約55億円)でオファーする?」とレポートしている。 
      
    14年にアーセナルとのサンチェス争奪戦で敗れたリバプールだが、2014年にバルセロナに移籍したウルグアイ代表FWルイス・スアレスへのアーセナルからの“どケチオファー”を蒸し返し、オーナーのヘンリー氏がリベンジオファーを出す可能性を指摘している。 
      
    続いてACミランGKジャンルイジ・ドンナルンマが登場。「衝撃的なゴールキーパーだ。わずか18歳のイタリア人はフル代表のメンバー入りを果たしている。キャリア20年目のオーラを漂わせている。ペナルティー(PK)もセーブできるぞ」と、メガクラブが付け狙う若き守護神もリストアップしている。 
      
    リーダー役でバーンリーのイングランド代表DFマイケル・キーン、アトレチコ・マドリードのウルグアイ代表DFホセ・ヒメネス、アウクスブルクのオーストリア代表DFマルティン・ヒンテレッガーらがリストアップされている。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170329-00010024-soccermzw-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/30(木) 20:06:06.83 _USER9

    20170330-00569498-soccerk-002-5-view[1]



    プレミアリーグと日本代表。二つの舞台で、二つのキャプテンマークを巻いた。 
      
    吉田麻也は今季、プレミアで日本人初となる主将を務めた。所属するサウサンプトンでも古参組になり、
    「いつか来るだろうという瞬間だった」と本人は何事もなく語ったが、周囲の反響は大きかった。
    何よりチームメートからの祝福がうれしかった。「プレミアでキャプテンは名誉なことだよ」、「日本人では誰もやっていないだろ」。
    かけられる言葉を聞き、しみじみその責務の価値を噛み締めた。 
      
    毎シーズン、ライバルとなるのは欧州強豪国のDFたち。試合に出られない日々もグッと耐え、常に準備を怠たらなかった。
    感情の起伏とも付き合い慣れた。とにかく出番が来た時を逃さない。
    そうした暗示のような期間を経て、吉田は今季レギュラーを掴んだ。 
      
    真摯な態度を、監督やスタッフ、選手たちはしっかり見ていた。

    「マヤ、お前が巻けよ」 
      
    イングランド代表GKフレーザー・フォスターからかけられた一言。日本人DFに腕章は託されたのだった。

    「センターバックに一番必要なものは、“重み”」 
      
    3月上旬、名古屋。久々に会った楢崎正剛は開口一番、後輩の近況について語りだした。

    「麻也、何かええ感じやね。イブラヒモヴィッチとやり合ってたやん」 
      
    その前週、サウサンプトンはサッカーの聖地・ウェンブリー・スタジアムでフットボールリーグ・カップ決勝を戦っていた。
    相手はマンチェスター・U。シーソーゲームの末、最後は終了間際のズラタン・イブラヒモヴィッチのゴールでユナイテッドが3-2で勝利した。
    敗れはしたが、吉田がイブラヒモヴィッチと互角に渡り合った激闘は、間違いなくこの試合のハイライトだった。

    「あいつにも、ようやくやけど少しずつセンターバックらしい雰囲気が出てきた。
    試合に出られない苦しい経験もしてきたけど、腐らずプレミアというトップレベルで戦い続けるということに、やっぱり嘘はないと思う」 
      
    2007年、吉田は18歳で名古屋に加入した。以降、楢崎とは師弟であり兄弟のような関係を築いてきた。 
      
    まだまだ荒削りだったが、吉田の潜在能力を楢崎は早くから買っていた。
    というよりは単に吉田の人懐っこい性格が、楢崎の背中を振り向かせただけかもしれない。
    いずれにしても、楢崎は選手としても人間としても、吉田を可愛がった。 
      
    楢崎が吉田に語った言葉がある。

    「センターバックに一番必要なものは、“重み”。当然お前にはまだない。でも、今からでも意識していかないといけない」 
      
    日本代表の正GKとしてプレーしていた楢崎は、当時ともに戦っていた中澤佑二や田中マルクス闘莉王を参考にするよう
    吉田に伝えていた。日本屈指のセンターバックコンビの後を継ぐ存在として、目をかけた。 
      
    2009年を最後に吉田は名古屋を離れ、オランダへ移籍した。そして入れ替わるようにして、2010年に闘莉王が名古屋に加入した。
    吉田が背負っていた4番は、浦和レッズから来た優勝請負人に引き継がれていく。 
      
    楢崎がこんな思いを語る。

    「麻也には1年だけでもいいから、闘莉王と一緒にコンビを組んで欲しかった。隣でプレーすることで、重みを感じられると思ったから」 
      
    吉田が闘莉王とプレーすればその後の大成につながる。楢崎にはそんな予感があった。
    闘莉王が持つ鋼のメンタリティ、瀬戸際で力を発揮する勝負強さ、リーダーシップ。
    それは有能なセンターバックが持つべき“重み”にすべて結びつく要素だったからだ。 
      
    闘莉王は2010年の南アフリカ・ワールドカップを最後に、代表から外れた。
    それから半年後の2011年1月、吉田はアルベルト・ザッケローニ元日本代表監督に招集され、以降現在まで日の丸を背負う。
    奇しくも、両者は代表でもすれ違いとなったのだ。 
      
    名古屋、そして代表と同じキャリアの軌跡を辿るも、最後まで交わらなかった二人。
    それでも吉田の話からは、時折闘莉王という名前が出てくる。

    「闘莉王さんはセンターバックとして、正直別格ですよ。常に自分も追い越したいと思わせる選手でもある」 
      
    接することはなくても、どこかでふと意識する存在。それはリスペクトであり、現代表選手としての意地なのかもしれない。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/29(水) 20:41:57.70 _USER9

    20170329-00024021-sdigestw-000-3-view[1]


    ハルの地元紙が本田を紹介。 
      
    3月28日に日本はタイに4-0と快勝し、その5日前に行なわれたUAE戦(〇2-0)を含めて3月の代表戦を無敗で終えた。 
      
    そうした歓喜の中でこれまで日本の絶対軸として君臨してきた本田圭佑は、2試合連続ベンチスタート&途中出場で、
    その存在感は以前と比べて確実に希薄になっていた。
      
    試合後にはヴァイッド・ハリルホジッチ監督から「クラブでの状況を改善してほしい」という要望を受けた本田は、
    29日にミラノへ向けて飛び立った。 
      
    しかし、2017年の出番がわずか1分間というミランでの立ち位置が改善する可能性は極めて低い。
    現在は最大のライバルであるスソ、そしてジャコモ・ボナベントゥーラが故障中だが、
    ウイングはジェラール・デウロフェウとルーカス・オカンポスがレギュラー格。
    負傷者続出のチャンスを活かしたいところだが、序列を覆す見通しはまったく立っていない。 
      
    今年6月30日に現行契約は満了し、ミラン退団はもはや既定路線。夏の移籍は濃厚だ。
    かねてより本田にはMLSのクラブから複数のオファーが舞い込んでいたことが伝えられ、
    今年2月には「シアトル・サウンダーズ入りが目前である」と、イタリア・メディア『トゥットメルカート』が報じて、大きな話題となった。
      
    しかし、ここにきて別の新天地が浮上している。今冬の移籍市場閉鎖目前にもオファーを出したと伝えられたプレミアリーグのハルだ。
      
    ハルの地元紙『ハル・デイリーメール』は、「経験豊富なフリーで移籍させるチャンスだけに、間違いなく獲得に動くだろう」と報道。
    ハルが移籍金ゼロで獲得できる本田を狙っていると伝えた。
      
    一方でハルは現在リーグ18位と降格圏に沈んでいるため、本田獲得は「プレミア残留ができるかどうかにかかっている」とも同紙は報じている。
      
    今年1月にポルトガル人指揮官のマウロ・シルバが就任して以降、少しずつ回復傾向にあり、
    降格圏外の17位のスウォンジーとは勝点差3と、目標であるプレミア残留の可能性が出てきたハル。
    本田のイングランド挑戦は、決して絵空事ではないはずだ。
      
    引退後のセカンドキャリアを考えれば、スポーツビジネス先進国であるアメリカでプレーすることもメリットが多い選択肢。
    今夏の本田の決断に注目したい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170329-00024021-sdigestw-socc

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