その経緯を説明している。
アレクシス・サンチェスと共にアーセナルからの退団が連日のようにメディアを騒がせているエジル。多くのメガクラブが
同選手に関心を示しているとされるが、極東から提示された1億ポンドもの破格オファーは代理人を通してすぐさま断ったと
話している。英紙『THE Sun』がエジルの新たな自伝に記された内容を引用し、伝えた。
「去年の夏に中国からとんでもなく馬鹿げたオファーが届いた。彼らは僕に5年間で総額1億ポンド(約135億円)支払う
準備をしていたよ。僕の想像を遥かに超えるおとぎ話のような金額だ。それでも僕はこのオファーを拒絶するのに3分も
かからなかったね」
彼は135億円よりもアーセナルでのタイトル争いを選んだと話す。
「代理人が僕に電話してきてそのオファーの存在を教えてくれた。僕はキャリアが終焉に近付くまではどこにも行かないと
返事したんだ。アーセナルというクラブでタイトルを獲得したかったんだよ。中国がこの僕にいくら大金を積んだところで、
僕はあそこでやる気はないね。絶対にあり得ない」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170417-00010015-theworld-socc
契約内容を全部流し読みするのに3分かかったってことだろう
昼食のカップラーメンができあがるまでの間くらいは考えてやったんじゃね。一応。
俺だったら
何で?
入れ替わりできたベイルが2回CLとってるだけにどうしてもそれと比較されてしまう
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1492418204/
![20170417-00010015-theworld-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/2/021782fb-s.jpg)

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