サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    ドルトムント

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 19:05:57.85 _USER9
     
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    日本代表DF長友佑都が所属するインテルが、ドルトムントのドイツ代表FWマルコ・ロイスの獲得に関心を示しているようだ。イタリア紙『トゥットメルカート』が5日付で報じている。

     昨シーズンに行われた、DFBポカール(ドイツ杯)決勝のフランクフルト戦でヒザの前十字じん帯を断裂し、復帰は2018年以降と診断を受けたロイス。度重なるケガの影響もあり、2016-17シーズンのブンデスリーガ出場が17試合にとどまっていた。

     先日、インタビューで「正直に言うと、どこに行くかはわからない」と、移籍の可能性も示唆していたロイスだが、同メディアによると、複数クラブが関心をしましているようだ。

     その中で有力候補として上がっているのが、アーセナルのドイツ代表MFメスト・エジルなどにも関心を寄せ、前線の補強を目指しているインテルだ。

     ドルトムントも、現在28歳で契約が2019年までとなっているロイスを、3000~4000万ユーロ(約39~52億円)ほどのオファーが届けば放出に応じる構えだという。

    SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171007-00652660-soccerk-socc&pos=5

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    421: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 03:21:43.33
    正直香川はもうブンデスでやることないだろ
    タイトル4つ持っててゴールもアシストも沢山記録した
    ドルトムントにいるのはCLに出たいからだろうが、今季はもはや決勝T進出が絶望的
    かといって他のリーグのCL常連でレギュラー獲れるかというと難しい
    つくづくユナイテッドで失敗してしまったのが痛いな


    no title




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    228: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 01:23:15.44
    香川、得点以外もキレキレだったよ
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 07:18:07.88 _USER9

    20171001-00000042-goal-000-4-view[1]


    ボルシア・ドルトムントのMF香川真司は9月30日に行われたブンデスリーガ第7節アウクスブルク戦で、今季2得点目をマークした。その決勝弾となったゴールをドイツメディアは「ドリームゴール」や「神技」などと絶賛した。

    3試合ぶりの先発出場を果たした香川は1-1で迎えた23分に今季リーグ戦2ゴール目を挙げる。相手DFのポジショニングミスを突いて右サイド深い位置に抜け出したピエール=エメリク・オーバメヤンがアンドリー・ヤルモレンコに折り返すと、そのヤルモレンコがダイレクトで流す。

    ボールを受けた香川は右足で華麗なループシュート。ボールは美しい軌道を描きながらファーサイドネットに吸い込まれ、貴重な勝ち越し点となった。

    『キッカー』はこのゴールを「なんというドリームゴール!」と伝え、『ビルト』は「完全なるワールドクラス」とそれぞれ速報で絶賛。

    前者はプレーを「神技」と表現し、「日本人選手は強引にシュートを打たず、ボールを(相手GK)ヒッツの頭上を超えてファーサイドへと柔らかく流し込んでいる」と伝えた。

    『SZ』も「天才的なループシュート」と表現し、「ヒッツはボールが左上に吸い込まれるのを見守るしかなかった」とGKには止められないシュートだったと記している。

    10/1(日) 6:16配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171001-00000042-goal-socc 
      
     
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 00:27:53.31 _USER9

    20170930_bvb_getty[1]


    2017年10月01日(Sun)0時01分配信

    【アウクスブルク 1-2 ボルシア・ドルトムント ブンデスリーガ第7節】

     ドイツ・ブンデスリーガ第7節の試合が現地時間の30日に開催され、アウクスブルクとボルシア・ドルトムントが対戦した。

     前節まで6勝1分け、7試合で19得点1失点と順調な戦いを見せて首位を走るドルトムントと、クラブ史上最高のスタートを切って5位とこちらも好調なアウクスブルクが激突。ミッドウィークのレアル・マドリー戦で出場機会のなかった香川真司は公式戦3試合ぶりの先発出場を果たした。

     開始3分、香川は積極的にゴールを狙いにいく姿勢を見せ、中盤から自ら持ち込んでシュートを放つ。これは惜しくもGKに阻まれたが、その流れで得たCKからドルトムントに先制点が生まれた。香川の蹴ったCKからのこぼれ球を、最後は新戦力ヤルモレンコがヒールキックで決めて移籍後初ゴールを記録した。

     しかしアウクスブルクもすぐに試合を振り出しに戻す。11分、左サイドのマックスからのクロスに合わせたカイウビーがヘディングを叩き込んだ。

     だが23分、香川のビューティフルゴールが再びドルトムントにリードをもたらした。オーバメヤン、ヤルモレンコと繋いだボールをエリア内で受けた香川は右足ダイレクトの柔らかなタッチでボールを浮かせ、絶妙なループシュートをネットへ送り込んだ。

     1点リードで折り返した後半は前半の良い流れを維持できず、アウクスブルクの守備に苦戦を強いられたドルトムントだが、78分には追加点のチャンス。ク・ジャチョルがエリア内でピシュチェクを引っ張ったことがビデオ判定で確認され、PKを獲得した。

     だが軽いチップキックでゴール中央を狙ったオーバメヤンのシュートに対し、GKヒッツは動かず対応してボールをキャッチ。エースの失敗でドルトムントはリードを広げられなかった。香川はその直後、80分にベンチへと下がった。

     後半はフラストレーションの溜まる展開となったが、そのままドルトムントは2-1の勝利で試合終了。連勝を4に伸ばして首位を堅持している。

    【得点者】
    4分 0-1 ヤルモレンコ(ドルトムント)
    11分 1-1 カイウビー(アウクスブルク)
    23分 1-2 香川真司(ドルトムント)

    【了】

    https://www.footballchannel.jp/2017/10/01/post233607/







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    436: 名無し@サカサカ10 2017/09/30(土) 22:53:27.39
    香川すげえのきたあああああああああ





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    246: 名無し@サカサカ10 2017/09/30(土) 21:31:12.65
    スタメン
    BVB: Burki, Bartra, Yarmolenko, Toljan, Aubameyang, Dahoud, Pulisic, Kagawa, Sokratis, Piszczek, Weigl
    https://twitter.com/BVB/status/914105158694526976






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    182: 名無し@サカサカ10 2017/09/28(木) 23:42:23.02
    ドルトムントってドイツではビッグクラブではないの?


    10PUMA-Football_BVB_HighRes-500x333[1]



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    46: 名無し@サカサカ10 2017/09/27(水) 13:12:48.65
    もう高齢なんだよ
    若手主体で使いたいドルではもう無理

    29歳 シャヒン
    28歳 香川  ←←←
    28歳 オーバメ
    28歳 ロイス
    27歳 ヤルモレンコ
    26歳 シュールレ
    25歳 ゲッツェ
    23歳 フィリップ
    23歳 ゲレイロ
    22歳 ヴァイグル
    21歳 ダフード
    19歳 プリシッチ
    18歳 ザガドゥ
    18歳 イサク



    20170913-00010018-soccermzw-000-1-view[1]



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    319: 名無し@サカサカ10 2017/09/27(水) 09:11:58.25

    no title


    香川がビッグマッチで決まってベンチなのは何故?
    ビッグマッチでスタメンで出て活躍したのなんて11-12シーズンのドイツカップ決勝のバイエルン戦ぐらいしか思い浮かばない

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/26(火) 19:56:07.76 _USER9


    20170913-00010018-soccermzw-000-1-view[1]

    現地時間26日、チャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第2戦が各地で行われる。香川真司が所属するドルトムントは、レアル・マドリーをホームに迎えるが、各サイトともこの日本代表MFはベンチスタートになると予想している。

    ドルトムントが所属するグループHには、レアル・マドリー、トッテナム、アポエルが同居しており、突破のために厳しい戦いが予想されている。グループ初戦では、香川がアシストを記録するも敵地でトッテナムに1-3と破れ、難しいスタートとなった。

    そして第2戦の相手は、現在大会2連覇中のレアル・マドリー。初戦は3-0と快勝を収めていた。ドルトムントは、突破が可能な2位以内に入るためには“白い巨人”が相手とはいえ、ホームで勝ち点3がほしい状況だ。

    そんな大一番を前に、UEFA公式がこの試合の予想スタメンを発表。香川はベンチスタートになるとし、この日本代表MFが入るであろう中盤のポジションには、ヌリ・シャヒン、マフムド・ダフード、そしてマリオ・ゲッツェが先発すると予想している。

    また、ブンデスリーガ公式サイトとクラブの公式HPも、香川はベンチスタートになると予想している。両サイトとも、シャヒン、ゲッツェとゴンサロ・カストロが先発するとしている。

    UEFA、ブンデス、クラブ公式HPがスタメン予想から外した香川真司だが、16日のCL・トッテナム戦でアシストを記録し、3日後のハンブルガーSVとのリーグ戦では今季初ゴールを記録するなど、好調をキープしている。欧州王者相手に出場し、チームを勝利に導けるだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170926-00000018-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/26(火) 20:10:17.28 _USER9
    ブンデスリーガ第6節、ドルトムントは6-1でボルシアMGを下し、首位をキープしている。香川真司はすでに5-0となった64分から出場した。

     前節はハンブルガーSVを3-0で、第4節はケルンを5-0で破り、ドルトムントは6試合で19得点と圧倒的な得点力を見せている。総得点でこれに次ぐのは順位では3位に甘んじるバイエルンの14得点だから、突出した数字と言っていいだろう。失点のほうもリーグ戦ではこの日が今季初めて。2位のホッフェンハイムとバイエルンが5失点、4位のアウクスブルクは4失点だから、ドルトムントのバランスのよさは明らかだ。

     ただ、振り返れば3位に終わった昨季も序盤戦は大量得点での勝利を繰り返し、第6節終了時点で16得点を挙げていた。また、失点の少なさは運に恵まれている部分もあり、香川も毎試合のように「紙一重のところで失点していた」と話している。その守備は磐石とは言いがたく、今後、崩れる可能性は大いにある。

     いまひとつ安定感がない理由のひとつに、先発メンバーの変更が頻繁に行なわれていることもある。例えば第5節ハンブルガー戦とこのボルシアMG戦では5人のメンバーが変わっている。4-3-3の中盤は、ハンブルガー戦ではヌリ・サヒン、香川、ゴンサロ・カストロだったのが、ボルシアMG戦では今季初先発のユリアン・ヴァイグルに、マリオ・ゲッツェ、モハメド・ダウドという組み合わせだった。

     右MFで途中出場した香川は「できればインサイドやりたかったですけど、しょうがないです。やっぱりメンバーが多いので、今は。中盤も3枚変えるくらいの選手層がありますし」と、選手層の厚さを認めた。

     あらためて今季のドルトムントのメンバーを見ていくと、GKのロマン・ビュルキは6戦先発で固定。4バックが基本形の最終ラインでは、キャプテンマークを巻くCBのパパスタソプーロス・ソクラティスと右SBのウカシュ・ピスチェクがベース。

     もう一枚のCBはマルク・バルトラが基本で、負傷中はオマル・トプラクが入った。バルトラはこのボルシアMG戦の83分から出場しており、今後は出場が増えるはずだ。左SBの定位置はマルセル・シュメルツァーだが、9月9日のフライブルク戦で負傷。その後は99年生まれで現状トップチーム最年少のダン・アクセル・ザガドゥが先発2回、ジェレミー・トルヤンはボルシアMG戦が初先発となった。

     3枚の中盤は選手層が厚く流動的だ。中盤の底にはこれまでサヒンが入っていたが、昨季最終節で負傷し、ボルシアMG戦で復帰したヴァイグルが本命と見て間違いない。2枚のインサイドハーフは、ゲッツェ、ダフード、香川、カストロで争っている。香川は左肩脱臼で出遅れ、ダフードは新加入であることから、ゲッツェ、カストロが一歩リードしている形だ。

    つづく

    9/24(日) 17:19配信 sportiva
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170924-00010003-sportiva-socc

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    141: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 05:14:55.29
     スカウト凄いな

    2010 レバンドフスキ←レフ・ポズナン 香川←セレッソ大阪 ピシュチェク←ヘルタベルリン
    2011 ギュンドガン←ニュルンベルグ ペリシッチ←クラブ・ブリュージュ 
    2012 ロイス←Bグラッドバッハ
    2013 オバメヤン←サンティエンヌ ムヒタリアン←シャフタール パパスタソプーロス←ブレーメン
    2014 インモービレ←トリノ ラモス←ヘルタベルリン
    2015 カストロ←レバークーゼン ブリキ←フライブルグ ヴァイグル←1860ミュンヘン プリシッチ←B・タウンFCユース
    2016 デンベレ←レンヌ ゲレイロ←FCロリアン イサク←AIK ローデ←バイエルン
    2017 ヤルモレンコ←ディナモキエフ ダフード←Bグラッドバッハ

    外したのは2014だけか

    no title





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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 03:34:09.97 _USER9





    9/24(日) 3:22配信

    オバメヤンも止まらない

    ここまで開幕5試合で4勝1分と良いスタートを切っているドルトムントは、23日に第6節でボルシアMGと対戦。前節のハンブルガーSV戦で先制ゴールを決めた日本代表MF香川真司の先発も期待されたが、この試合では中盤にマリオ・ゲッツェ、マフムード・ダフード、ユリアン・ヴァイグルが入り、香川はベンチスタートだった。

    ここまでチームを引っ張っていると高い評価を受けていたアンドリー・ヤルモレンコもベンチスタートとなったものの、ドルトムントは若い力が躍動。序盤から一方的に押し込むと、28分にオバメヤンの折り返しをマクシミリアン・フィリップが決めて鮮やかにドルトムントが先制する。

    さらにその10分後には左サイドを抜け出したジェレミー・トルヤンのグラウンダーのクロスに再びフィリップが合わせ、ドルトムントがマクシミリアン・フィリップの2得点でリードを広げる。すると今度はマクシミリアン・フィリップのお返しだ。前半終了間際にマクシミリアン・フィリップがスルーパスに抜け出すと、相手GKが飛び込んできたのを見て中に折り返し。これにオバメヤンが合わせて3-0。驚異の破壊力を持つドルトムント攻撃陣が前半だけで3点を奪った。

    勢いは後半も止まらない。ゲッツェのフリーキックからオバメヤンがこの試合2点目を決め、スコアは4-0に。さらに62分には香川のライバルでもあるダフードのスルーパスに抜け出したオバメヤンが決めてハットトリック達成。ボルシアMGはドルトムントを全く止めることができない。

    66分にはボルシアMGのシュティンドルが意地で1点を返し、これがドルトムントにとって今季リーグ戦では初の失点だった。

    それでも攻撃陣はまだまだ絶好調。79分にはヴァイグルがスーパーゴールを決めて6-1。ボルシアMGもここまで差がつくとは予想していなかったはずだ。

    試合はそのまま6-1でドルトムントが勝利。ドルトムントは首位の座を守っており、ここまでは恐ろしいほど好調だ。

    [スタメン]
    ドルトムント:ビュルキ、ピシュチェク(→ザガドゥ 69) 、パパスタソプーロス、オプラク、トルヤン、ヴァイグル、ゲッツェ、ダフード、プリシッチ(→香川真司 64)、マクシミリアン・フィリップ、オバメヤン

    ボルシアMG:ジッペル、ギンター、ベステルゴーア、ウェント、エルヴェディ、クラマー(→ホフマン 75)、ザカリア、T・アザール、ファビアン・ジョンソン(→ヘアマン 72)、ラファエル(→キゾンセ 61)、シュティンドル

    [スコア]
    ドルトムント 6-1 ボルシアMG

    [得点者]
    ドルトムント:フィリップ(28、38)、オバメヤン(45、50、62)、ヴァイグル(79)
    ボルシアMG:シュティンドル(66)

    http://www.theworldmagazine.jp/
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170924-00010004-theworld-socc

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    860: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 00:30:38.67

     









    ベンチスタート
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/22(金) 19:54:31.17 _USER9

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    レアル・マドリーはFWが足りてないが・・・オーバメヤン、古巣ミランからの接触認める。レアルへの憧れは「もう夢ない」

     この夏にボルシア・ドルトムントからの移籍が噂されたFWピエール=エメリク・オーバメヤンは、仏『RMC』の取材に応じてオファーの存在を認めた。

     最も盛んに移籍の可能性を報じられていたのは、古巣でもあるミランだった。中国資本の参入で多額の資金を手にしたイタリアの名門は大型補強を敢行。その最後のピースがオーバメヤンの獲得と見られていた。

     しかし、結局オーバメヤンはドルトムントに残留。ミラン復帰は実現しなかった。一連の動きについて同選手は「ミランからのオファーはあった。彼らは僕に様々なことを提案してきた。僕がここで獲得したものとさほど変わりはなかったけど、僕から主張することもできた。そしてプロジェクトにとても興味があった。でも様々な理由から何も起こらなかった」と、交渉決裂の経緯を明かした。

     ミラン以前に移籍が取りざたされていたのが、オーバメヤン自身が「憧れ」と公言していたレアル・マドリーだった。しかし、こちらも今夏は目立った動きはなく終わっている。

    「もう夢はない。もはやマドリーについては喋らない。決めたんだ。僕はドルトムントでとてもいい時期を過ごしている。(中略)もう彼ら(マドリー)は僕を欲しがっていないのかもしれない。僕を過小評価している人たちのために、僕自身に何ができるのかを証明し続けたい。どこにいようとね」

     オーバメヤンがこの夏に移籍を検討したことは間違いないようだ。「このシーズンで出ていかなければならなかったが、何も起こらなかった。残念だ」とも語っている。しかし、すでに「何ができるのかを証明」するために気持ちを切り替えている。

    「ドルトムントでは気持ち良くプレーできているし、残留で幸せだ。何も問題ない。ここでハードワークを続けるつもりだよ」

     昨季リーグ戦で32試合に出場して31得点を挙げたドルトムントの絶対エースは、今季も5試合出場5得点と驚異的なペースでゴールを積み重ねている。プレーの質に移籍騒動の影響はなさそうだ。

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170922-00232366-footballc-socc

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    407: 名無し@サカサカ10 2017/09/21(木) 08:21:35.60
    これが決まれば一番良かったな 
     




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/21(木) 05:29:25.59 _USER9




    2017年09月21日(Thu)5時25分配信 
      

     現地時間20日にブンデスリーガ第5節が行われ、ドルトムントはアウェイでハンブルガーSV(HSV)と対戦し3対0で勝った。

     ドルトムントに所属する日本代表FW香川真司はHSVの日本代表DF酒井高徳と共に今季初のスタメン出場を果たす。またHSVのセカンドチームに所属する日本人FW伊藤達哉がブンデスリーガで初めてベンチ入りを果たした。

     試合は24分、右サイドで得たフリーキックをペナルティーエリアでオマル・トプラクがヘディングで競り勝ち香川が右足でシュート、これが決まりドルトムントが先制する。その後もドルトムントがチャンスを作るも追加点は奪えず、リードして折り返す。

     後半もドルトムントペースで試合が進むと63分に待望の追加点を挙げる。カウンターからアンドリー・ヤルモレンコがシュート、DFに当たったこぼれ球を最後はピエール=エメリク・オーバメヤンが押し込みチームに貴重な2点目をもたらす。

     ドルトムントは終了間際の80分に途中出場のマハムード・ダフードのパスを受けたプリシッチがダメ押しゴールを決め試合終了。アウェイでドルトムントが勝利しリーグ戦2連勝を記録した。

     なお、48分に酒井はドクラス・サントスと交代し、香川は66分にベンチに下がった。伊藤は出場機会なしに終わった。

    【得点者】
    24分 1-0 香川真司(ドルトムント)
    63分 2-0 ピエール=エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    80分 3-0 クリスティアン・プリシッチ(ドルトムント)

    https://www.footballchannel.jp/2017/09/21/post232109/

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    78: 名無し@サカサカ10 2017/09/21(木) 03:55:26.97
    香川ゴーーール!!!




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    964: 名無し@サカサカ10 2017/09/21(木) 02:32:18.29
    さすがに今日はスタメンだったな 
      






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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/19(火) 19:06:35.21 _USER9

    20170919-00644456-soccerk-000-1-view[1]


    9月18日に19歳の誕生日を迎えたアメリカ代表MFクリスティアン・プリシッチ。10代にして強豪ドルトムントで確かな地位を築いているプリシッチの記録をアメリカメディア『ESPN』が特集している。

     同メディアはプリシッチを現在のアメリカで最高の選手と評価。アメリカ代表最年少デビューを飾り、最年少ゴール記録も持つプリシッチはここまでワールドカップ予選に11試合に出場し、チームトップの5ゴール5アシストと大車輪の活躍を見せている。長くアメリカをけん引した偉大な選手たちと比べてもその差は明確で、ランドン・ドノヴァン氏は19歳と1カ月でMLSデビューを飾り、クリント・デンプシーが19歳の頃はまだ大学1年生だったそうだ。

     またここ10年間ほどサッカー界のトップに君臨しているアルゼンチン代表FWリオネル・メッシとポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの19歳の誕生日を迎えるまでの記録と比較しても、プリシッチの方が良い数字を残しているようだ。同メディアのデータによると、メッシはクラブでの出場が34試合、ゴール数は9だった。C・ロナウドは試合数53、得点は6だったのに対して、プリシッチは両者を上回る60試合に出場し、メッシと同数の9ゴールを記録している。

     代表レベルでもプリシッチの記録が上で、19歳の誕生日を迎えるまでにアメリカ代表として18キャップを記録し得点は7ゴール。メッシは9キャップで2ゴール、C・ロナウドはこの時点での代表出場はゼロだった。

     もちろんそれぞれの選手のプレーする環境が違う訳で、単純にプリシッチは2人より優れている、とは断定できない。しかし、19歳の誕生日を迎えたばかりのプリシッチがすでに代表では中心選手として、またドルトムントという強豪クラブではレギュラーとしてプレーしているという事実は高く評価されている。すでに完成された選手のようにさえ見えるが、まだまだ成長の余地を残しているはず。プリシッチが時代を築いた2人のレベルに到達する可能性は十分にあると言えるだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170919-00644456-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 02:57:24.54 _USER9



    ドルトムント 5-0 1FCケルン

    得点
    フィリップ 2分
    パパスタソプロス 45分
    オバメヤン(PK) 59分
    オバメヤン 60分
    フィリップ 69分

    (大迫は64分まで出場)

    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/borussia-dortmund-vs-fc-cologne/1-2543941/

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/

    続きを読む

    165: 名無し@サカサカ10 2017/09/14(木) 08:15:18.26
    惜しかった
    no title

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    80: 名無し@サカサカ10 2017/09/14(木) 06:04:25.12
    完全なドルトムントゴールを謎のオフサイドで取り消し 
      
    https://twitter.com/JMcCarthyLIVE/status/908057769881862145/photo/1



    続きを読む

    160: 名無し@サカサカ10 2017/09/14(木) 02:46:28.00
    香川スタメンだ
    よかったな 
      
     



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 13:14:10.00 _USER9
     9日に行われたブンデスリーガ第3節でボルシア・ドルトムントはフライブルクからゴールを奪えず、0-0で引き分けた。82%のボール支配率も効果的でなければ意味はなかった。(取材・文:本田千尋【フライブルク】)

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    ●次々消える交代枠。相手の退場まで逆風に…

     “3つのアクシデント”に襲われた。9月9日、ブンデスリーガ第3節。序盤こそSCフライブルクにカウンターやスローインからの速攻を許したが、15分も過ぎる頃、ボルシア・ドルトムントは落ち着きを取り戻しつつあった。

     しかし、相手の守備ブロックの攻略に入り始めたその矢先、“最初のアクシデント”に見舞われる。そけい部を痛めたマルク・バルトラに代わって、18分、投入されたのはエメル・トプラク。ペーター・ボス監督はCB同士の交代で、早くも1枚目のカードを切ることになった。

     さらに“2つ目のアクシデント”。ドルトムントはボールを持てるが、なかなかブロックの中に縦パスを入れることができない。ワントップのピエール=エメリク・オーバメヤンが、中盤におりてボールを貰い、局面を打開しようする。後方でビルドアップを始めるディフェンスライン。パスを回しながら、タイミングを見計らう。トプラクに出して、またボールを受けるマルセル・シュメルツァー。

     27分、その右足首を、ヨリック・ラヴェの悪質なタックルが襲う。復帰したばかりの主将は、担架で運び出されて負傷退場となった。ラヴェに主審はイエローカード。シュメルツァーの抜けた左SBには、ダン=アクセル・ザガドゥが緊急起用される。誤算の連続。31分、ボス監督は2枚目のカードを切らざるを得なかった。まだ31分だ。 

     そして“最後のアクシデント”。29分、ビデオ・アシスタント・レフェリーの判定により、ラヴェはレッドカードを提示される。一発退場となった。一見するとフライブルクにとって不利なこのジャッジは、試合終了までドルトムントに重くのしかかることになった。

    ●ベンチから試合を見守った香川が感じた課題

     ベンチ入りはしたが、出番のなかった香川真司は、端的に試合を振り返る。

    「逆に10人になったんでね。まあ、でもこっちのアイデアもなかったかなあ、と」 
     フライブルクは「10人になった」ことで、割り切って引いて、ゴールの前を固めてきた。そうやって耐え忍ぶ敵を崩せず前半を0-0で折り返すと、後半に入っても、試合展開は変わらない。恥も外聞もかなぐり捨てて籠もるフライブルクに対して、圧倒的にボールを保持するドルトムント。試合が終わると82パーセントの支配率を記録したが、結局ゴールを決めることはできなかった。後半だけで18本のシュートを打ったにもかかわらず。試合は0-0のスコアレスドローに終わった。

     香川は「チームとして攻撃の形がなかなか上手くいっていないのかな」と感じた。

    「この1試合に限らず、まあ、この3試合を見ても、もっとアイデアであったり、攻撃の質を高めていかないと、ちょっと、攻撃のバリエーションがなかったのかなと思いますけど」 

     ドルトムントは79分、新戦力のアンドリー・ヤルモレンコを前線に投入。しかしディナモ・キエフから加入したばかり背番号9は、まだまだチームに溶け込めていなかった。狭いスペースで縦パスをきっちり収める場面もあったが、そこから周囲の連動が始まることはなく、連係の確立はまだこれからのようである。

    つづく

    9/10(日) 12:31配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170910-00010001-footballc-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 01:35:47.86 _USER9

    no title

    9/10(日) 0:32配信

    香川、出番なし。ドルト2選手が負傷交代…VAR判定で相手退場も無得点ドロー

    【フライブルク 0-0 ドルトムント ブンデスリーガ第3節】
     現地時間9日にブンデスリーガ第3節の試合が行われ、ドルトムントはフライブルクと対戦。お互いに得点を奪うことはできず、ドルトムントとフライブルクの試合は0-0の引き分けに終わった。


     日本代表MF香川真司は開幕戦からの2試合に続いて今節もベンチスタートとなった。試合開始して18分、マルク・バルトラが負傷によりオマル・トプラクと交代。28分には、フライブルクのヨリック・ラヴェがマルセル・シュメルツァーの足を踏みつけイエローカードを提示される。

     しかし、直後に審判は映像を確認しVAR(ビデオ・アシスタント・ レフェリー)の判定により、ラヴェは1発退場に変更された。負傷したシュメルツァーはダン・アクセル・ザガドゥとの交代でピッチから去っている。そして79分、3人目の交代は新加入のアンドリー・ヤルモレンコとなった。香川は出場せず、試合は0-0の引き分けで終わっている。

    【得点者】
    なし

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170910-00230580-footballc-socc 
     

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    902: 名無し@サカサカ10 2017/09/09(土) 21:30:31.30
    ortmund @BVB
    BVB: Burki, Bartra, Sahin, Gotze, Aubameyang, Philipp, Pulisic, Sokratis, Piszczek, Castro, Schmelzer




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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/05(火) 17:26:40.94 _USER9

    20170905-00000020-goal-000-3-view[1]


    UEFA(欧州サッカー連盟)は4日、チャンピオンズリーグ(CL)グループリーグに出場する各クラブの登録メンバーを発表した。ボルシア・ドルトムントは、日本代表MF香川真司らがメンバーに含めた一方で、ドイツ代表MFのマルコ・ロイスやU-17イングランド代表FWのジェイドン・サンチョのメンバー入りを見送っている。

    CLグループHでレアル・マドリー、トッテナム、APOELといったクラブとの対戦に臨むドルトムント。これまで今シーズンの公式戦にも出場している選手たちに加えて、今夏に移籍の可能性があったDFネヴェン・スボティッチやエリック・ドゥルム、負傷明けのMFユリアン・ヴァイグル、負傷離脱中のDFラファエル・ゲレイロ、MFセバスティアン・ローデ、アンドレ・シュールレがメンバー入りを果たしている。

    またDFエメル・トプラクやダン=アクセル・ザガドゥー、ジェレミ・トリヤンやMFマフムード・ダフード、マキシミリアン・フィリップ、そしてFWアンドリー・ヤルモレンコら新加入の選手たちもメンバー入り。一方で年内の復帰が見込まれないロイス、移籍ウィンドウ最終日にマンチェスター・シティ下部組織からやってきたサンチョは選外となった。後者は1996年1月1日以降の生まれで15歳の誕生日を迎えてから継続して2年以上クラブに所属しておらず、Bリストでの登録条件を満たさないため、選出が見送られたようだ。

    なお、香川はこれまでドルトムントやマンチェスター・ユナイテッドの選手としてCLでは27試合(4ゴール6アシスト)に出場。ヨーロッパリーグでも14試合(2ゴール1アシスト)の出場歴を持つ同選手は今シーズンのCL本大会において唯一の日本人選手となった。

    ドルトムントのCL登録メンバーは以下のとおり(※はBリスト)

    GK
    1 ロマン・ヴァイデンフェラー
    35 ドミニク・ライマン
    38 ロマン・ビュルキ
    40 アイケ・バンセン※

    DF
    2 ダン=アクセル・ザガドゥー
    4 ネヴェン・スボティッチ
    5 マルク・バルトラ
    15 ジェレミ・トリヤン
    24 ヤン=ニクラス・べステ※
    25 ソクラティス・パパスタドープロス
    26 ルカシュ・ピシュチェク
    29 マルセル・シュメルツァー
    36 エメル・トプラク
    37 エリック・ドゥルム
    44 ティル・シューマッハー※

    MF
    8 ヌリ・シャヒン
    13 ラファエル・ゲレイロ
    18 セバスティアン・ローデ
    19 マフムード・ダフード
    22 クリスチャン・プリシッチ※
    23 香川真司
    27 ゴンサロ・カストロ
    33 ユリアン・ヴァイグル
    34 ヤコブ・ブルーン=ラーセン※
    45 ダビド・ザウアーランド※

    FW
    9 アンドリー・ヤルモレンコ
    10 マリオ・ゲッツェ
    14 アレクサンダー・イサク
    17 ピエール=エメリク・オーバメヤン
    20 マキシミリアン・フィリップ
    21 アンドレ・シュールレ
    32 ジャンニ・セラ※

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170905-00000020-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/29(火) 11:06:42.95 _USER9

    20170829-00000010-ism-000-0-view[1]

    ブンデスリーガのドルトムントは28日、ウクライナのディナモ・キエフから同国代表FWアンドリー・ヤルモレンコ(27)を獲得したと発表した。21年6月30日までの4年契約で背番号は9。

     ヤルモレンコはドルトムントの公式フェイスブックを通じ「ディナモ・キエフから欧州のビッグクラブに移籍する夢がかなった。ドルトムントを救うために、ハードなトレーニングを積むよ。いつも、そうであるように、多くのゴールを取ってみせるよ」とコメントした。

     ドルトムントのミヒャエル・ツォルク・スポーツディレクターも「クラブと代表でトップレベルを見せ続けたアンドレイのことを、長年追い続けていた」と獲得を喜んだ。

     ヤルモレンコは、189センチと長身ながらサイドでもプレーが可能で、ディナモ・キエフ時代は公式戦339試合に出場し137得点を記録。ウクライナ代表でも69試合に出場し、29ゴールを決めており、ドルトムントをはじめスペイン1部のレアル・マドリード、バルセロナ、バレンシアやプレミアリーグのアーセナルなど、欧州各国のビッグクラブが獲得に関心を持っていると近年、報じられ続けてきた逸材だ。

     ドルトムントは、フランス代表MFウスマヌ・デンベレ(20)がバルセロナに移籍しており、その後釜としてヤルモレンコを獲得したとみられる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170828-01879297-nksports-socc

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