サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    ドルトムント

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/26(土) 19:29:39.37 _USER9

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    『Mirror』は25日、「ドイツ・ブンデスリーガのボルシア・ドルトムントは、PSGのFWユリアン・ドラクスラー獲得に向かう」と報じた。

    フランス代表FWウスマヌ・デンベレがバルセロナに移籍することとなったドルトムント。その移籍金は1億500万ユーロ(およそ134.9億円)+ボーナスとなった。

    そして、彼を失うことになるドルトムントは、現在その後釜としてPSGのユリアン・ドラクスラーを獲得に向かうことを検討しているという。

    バルセロナからネイマールを2億2200万ユーロ(およそ285.2億円)で獲得したPSGは、ファイナンシャル・フェアプレーの制裁を避けるため、多くの選手を売りに出していると伝えられる。

    その一人がユリアン・ドラクスラーで、設定されている価格はおよそ3200万ポンド(およそ44.1億円)であるとのことだ。

    ネイマールの加入で出番が減少することが予想されるドラクスラーに対し、ドルトムントは『レギュラーでプレーできる』ということを武器に交渉を行うようだ。

    http://qoly.jp/2017/08/26/borussia-dortmund-want-to-sign-with-julian-draxler-kgn-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/27(日) 15:48:17.63 _USER9

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    ドルトムントに現れた神童が話題だ。弱冠12歳ながら年上のカテゴリーで驚異的な活躍を見せるFWユスファ・ムココだ。

    カメルーン生まれの彼は2004年生まれの12歳。とされているのだが、その風貌やフィジカルがあまりにも年齢に見合っていないとして、疑いの目が向けられているようだ。『Eluniverso』が伝えている。

    彼は11歳の時点ですでにU-15カテゴリーで活躍しており、今年は3日間の大会で8ゴールを叩き出した。

    父親がドイツ領事館に提出した出生証明書によれば、ムココは2004年11月20日生まれとされている。ただ、年齢離れしすぎているとして疑いを持つ向きもあるようだ。それに対しては、懐疑主義でありアフリカ人への偏見だとする声もあるようだが…。

    そして、DFB(ドイツサッカー連盟)もこの件について反応。12歳がU-17カテゴリーでプレーすることは可能で、そこに制限はないとした。その一方で、「ユスファ・ムココのような才能は非常に稀な例外」として、実年齢以上のカテゴリーでプレーするリスクについても指摘したそう。
    http://qoly.jp/2017/08/27/12-yo-dortmund-youssoufa-moukoko-iks-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/26(土) 17:30:46.71 _USER9

    no title


    ボルシア・ドルトムントは日本の人材派遣会社である株式会社アウトソーシングと、アジア4カ国(日本・インドネシア・タイ・ベトナム)におけるリージョナルパートナー契約(人材派遣部門)を結んだ。

    BVBは世界で最も熱狂的なファンを持つサッカークラブであり、挑戦を体現する姿は本物のチャレンジャーとして世界中のファンを魅了している。一方、アウトソーシングは人材を育てることで未来を創り、アジアから世界へグローバルな業容拡大を推進するために日々挑戦を続けている。

    両者の挑戦には共通項が多く、この度、アウトソーシングの注力市場であるアジア4カ国におけるリージョナルパートナー契約の締結に至った。4カ国同時のリージョナルパートナーシップはBVB史上初であり、日本を含むアジアにおいて、アウトソーシングが人材業界初のパートナーとなる。

    今回のパートナーシップを通じて、BVBはアジアとの関係性強化、アジアにおけるファン拡大を目指し、アウトソーシングはBVBの熱狂と挑戦に象徴されるブランドイメージを重ね合わせ、第一弾として新卒採用活動にコラボレーション企画を取り入れる予定。また、スポーツファンを中心とした潜在層への訴求力を期待できることから、将来的にはアウトソーシングの認知度強化や企業価値向上にもつなげていく。

    両者は今後日本のみならず、インドネシア、タイ、ベトナムでの連携を拡充し、付加価値を高め合う取り組みを企画していく。
    http://www.bvb.jp/news/%E3%A2%E3%A6%E3%88%E3%BD%E3%BC%E3%B7%E3%B3%E3%B0%E7%A4%BE%E3%8C%E3%91%E3%BC%E3%88%E3%8A%E3%BC%E3%AB/

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    747: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/27(日) 00:26:07.43
    スタメン

    Burki - Piszczek, Sokratis, Bartra, Zagadou - Sahin, Castro, Gotze - Pulisic, Aubameyang, Philipp

    ベンチ
    Bank: Weidenfeller, Toprak, Subotic, Passlack, Dahoud, Kagawa, Isak

    当面の形が定まったな

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/25(金) 18:40:22.51 _USER9

    no title


    バルセロナがドルトムントのフランス人FWウスマヌ・デンベレ(20)の獲得をほぼ確実なものにしたと、25日のスペイン紙マルカが報じた。

     24日にモナコで行われた欧州CL抽選会で、バルトメウ会長がドルトムントの代理人と交渉を行い、合意に達したという。25日にも正式発表される。

     移籍金は1億500万ユーロ+オプションの4500万ユーロの総額1億5000万ユーロ(約195億円)と、ネイマールに次ぐ高額移籍となると伝えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170825-01877364-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 10:55:18.05 _USER9
    ボルシア・ドルトムントのMF香川真司は、現地時間19日に行われたブンデスリーガ開幕戦のヴォルフスブルク戦に86分から出場した。2010年からドルトムントを知る同選手は、チームの中心としての自覚を持って戦っている。

     開幕戦に86分から出場した香川は、短い時間で惜しいチャンスがあった。その場面については、「素晴らしいパスがきたから決めたかったけど、しょうがないですね」と振り返っている。

     ポジションについては「監督から直接言われていないけど、こういう使われ方を見ていると、いろんなポジションでの起用を考えられていると思う」とのこと。「まだ新しい監督の下で始まったばかりなので、たぶん様子を見ていると思う。いろんなところでアピールしたい。そうしたら使われ方も変わってくると思うし」と話した。

     「一番は中盤で出たい気持ちはある」と認める香川だが、「どこで出ようが、今まで常に攻撃でアクセントを加えることを意識して練習しているから、ポジションはそこまで気にしない」という。

    「どれだけ良い状態、ボールを持ったとき、攻撃のときに、どれだけ違いを生み出せるか。それは練習から良い状態にあると思っているので、もっともっと監督のやりたいサッカーを続ければ、最初は難しい試合が続くと思いますけど、良い感じになると思います」

     ピーター・ボス新監督の下で「動きの中での規制はこれまでに比べてないので、より流動的にやれそう。そこは自分にとってプラスかなと思う」と香川は考えており、「自分が入ったら、自分が中心にならないといけない」と強く意識している。

    「それを意識してやらないと。チームに合わせていたら恐ろしくまた中途半端な結果に終わると思っている。自分が経験したものですし、それを常に頭に入れながら、自分が入ったら、自分でどれだけボールを入れられるかというのを意識してやっています」

     香川はチームのリーダーとしての役割もあると感じており、「そういう自覚はしています。もうこのチームで長いですし、ピッチに入ったら自分自身がやるっていう気持ちがなきゃいけない年なので。そういう意味では、代表でもチームでも、僕がしっかりやっていきたいと思っています」と語った。

     今後、キャプテンマークを巻く機会があるかもしれない。「それは監督に聞いて下さい」と笑った香川だが、そういう「意気込みでやってますよ、もちろん」とリーダーとしての自覚をうかがわせた。

    8/20(日) 9:25配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170820-00226953-footballc-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 00:27:16.68 _USER9

    8/20(日) 0:25配信

     ブンデスリーガの開幕戦でヴォルフスブルクとドルトムントが対戦した。

     ドルトムントはピエール・エメリク・オーバメヤンやマリオ・ゲッツェ、クリスティアン・プリシッチらが先発入り。香川真司はベンチでのスタートとなった。ヴォルフスブルクはマリオ・ゴメスやマラガから獲得したイグナシオ・カマーチョなどがスタメンに入った。

     先に試合を動かしたのはドルトムントだった。22分、自陣でボールを奪うと、ダン・アクセル・ザガドゥのロングフィードからカウンターをスタート。受けたオーバメヤンは一度はボールを失ったものの、ゲッツェが拾って右のプリシッチに展開。ペナルティエリアに進入すると、コンパクトな振りで強烈なシュートを突き刺した。18歳の一撃でドルトムントがリードを奪う。

     すると27分、左サイドの深い位置でマルク・バルトラに縦パスが入る。フリーで前を向いたバルトラは右足でカーブを掛けたシュートを狙う。きれいな弧を描いたボールはゴール右上に吸い込まれた。ストライカー顔負けのゴールでドルトムントがリードを拡げた。

     後半に入っても攻撃の手を緩めないドルトムントは60分、右サイドからプリシッチがGKとDFの間にグラウンダーのクロスを送る。遠いサイドでにいたオーバメヤンが滑りながら合わせ、今シーズン初ゴール。プリシッチは1ゴール1アシストの大活躍となった。

     86分にはそのプリシッチに代わって香川が登場、右サイドに入った。試合はこのまま終了し、ドルトムントが開幕白星を飾った。

     次節、ヴォルフスブルクは26日、アウェイで長谷部誠と鎌田大地が所属するフランクフルトと、ドルトムントは原口元気が所属するヘルタ・ベルリンと対戦する。  

    【スコア】
    ヴォルフスブルク 0-3 ドルトムント

    【得点者】
    0-1 22分 クリスティアン・プリシッチ(ドルトムント)
    0-2 27分 マルク・バルトラ(ドルトムント)
    0-3 60分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)

    SOCCER KING

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-00629886-soccerk-socc



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    414: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/19(土) 21:32:07.29
    ボルフスブルク戦の先発メンバーはこちら。試合は22時30分キックオフ❗
    💛Echte Liebe.💛

    BVB
    ビュルキ
    ピシュチェク
    ソクラティス
    バルトラ
    ザガドゥ
    ゲッツェ
    シャヒン
    カストロ
    プリシッチ
    オーバメヤン
    フィリップ

    SUB
    バイデンフェラー、スボティッチ、イサク、ダフート、香川、パスラック、トプラク

    BVBlineより

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 16:54:40.65 _USER9

    20170816-00028854-sdigestw-000-4-view[1]

    「ボシュ新監督にとってのオプションになりえる」

     バルセロナへの移籍が噂されるウスマンヌ・デンベレの代役候補に、意外な人物が浮上した。ドイツの『ビルト』紙が、この20歳のフランス代表が退団した場合の解決策として「香川真司やマリオ・ゲッツェのウイング起用」を挙げたのだ。
     
     6月7日のシリア戦で左肩を負傷して以来、戦列を離れていた香川は、8月12日に行なわれたDFBカップ1回戦のリーランジンゲン=アーレン(6部)戦に61分から出場。約2か月ぶりとなる実戦復帰を果たした。
     
     アンドレ・シュールレとの交代でピッチに入った香川は左ウイングでプレー。得点にこそ絡まなかったが、軽快なボールタッチとワンツーを駆使した崩しでチャンスを演出した。先発したシュールレが精彩を欠いたこともあり、ビルト紙は「香川やゲッツェのウイング起用はペテル・ボシュ新監督にとってのオプションになりえる」と評した。
     
     代謝障害から復帰したばかりでまだ調整段階のゲッツェはともかく、香川がウイングで起用される可能性は低くないだろう。リーランジンゲン=アーレン戦では左サイドだけでなく中央のエリアにも頻繁に顔を出し、ボールを持てば小気味良いパスワークで攻撃を活性化させていた。
     
     デンベレのバルサ移籍が浮上し、マルコ・ロイスが長期離脱中のドルトムントのウイングには、シュールレの他にも、昇格3年目のクリスティアン・プリシッチや新加入のマキシミリアン・フィリップらが控えており、ポジション争いは熾烈だ。現状では絶対的なレギュラーは不在で、ここに香川が加わってきても不思議はない。
     
     ドルトムントは8月19日にヴォルフスブルクとのブンデスリーガ開幕戦に臨む。その試合で香川にはどのような役割を与えられるのか。要注目だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170816-00028854-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/17(木) 22:03:06.04 _USER9

    20170817-01643097-gekisaka-000-1-view[2]

     日本代表MF香川真司所属のドルトムントはFWアンドレ・シュールレの太腿筋負傷と約4週間の戦線離脱を発表した。クラブ公式サイトが16日に伝えている。

     昨季クラブ史上最高額で加入したシュールレだが、度重なる負傷で公式戦出場は15試合に留まっていた。6月のコンフェデレーションズ杯の参加も見送り、背中の負傷からようやく先週復帰した矢先に無念の再離脱となった。

     ドルトムントは、右ひざ後十字じん帯の部分断裂で長期離脱中のMFマルコ・ロイスや、6月に左肩を脱臼した香川、バルセロナ移籍を巡って練習を無断欠席したFWウスマン・デンベレなど、前線の選手に多くトラブルを抱えており、さらなる問題の噴出となってしまった。

     香川は完治には至っていないものの、12日のDFBポカール(ドイツ国内杯)に途中出場。約2か月ぶりの実戦復帰を果たしている。いまだ回復途上ではあるが、シュールレ負傷によって開幕戦スタメン出場の可能性は高くなった。ドルトムントは19日にボルフスブルクとのリーグ開幕戦を迎える。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-01643097-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/17(木) 07:31:19.98 _USER9

    no title

    バルセロナへの移籍を希望しているドルトムントのMFウスマンヌ・デンベレの“暴走”が止まらない。
     
     ネイマールをパリSGに引き抜かれたバルサから、ドルトムントのもとにデンベレ獲得のオファーが届いたのが8月上旬。提示額は1億ユーロ(約128億円)という破格の条件だったが、「選手の価値に見合わない」(ミヒャエル・ツォルクSD)との理由でこの申し出を断った。
     
     2014~16年に在籍したレンヌ時代からバルサ行きを夢見ていたデンベレは、ここで強硬手段に打って出る。8月10日のトレーニングを無断欠席したのだ。ドルトムントから活動停止処分を受けた後も公の場に姿を現わさず、その動向に注目が集まっていた。

     そして、 『ビルト』紙によれば、デンベレはすでにドルトムントにある自宅を引き払ったようだ。8月14日夜に3人の友人がデンベレ宅を訪れ、大量の荷物を車に詰め込んでその場を後にしたという。
     
     8月16日時点で、デンベレの所在は明らかになっていない。ドルトムントを離れた可能性は高いものの、バルセロナにそのまま向かった、あるいはパリに滞在しているという報道もある。
     
     何とかしてバルサ移籍を実現しようとしているデンベレだが、ドルトムント側にこの20歳の逸材を容易に手放す意思はない。要求している1億5000万ユーロ(約192億円)のオファーがない限りは、退団を容認しない構えだ。
     
     現状ではバルセロナから二度目のオファーはなく、デンベレはいわば宙に浮いている状態。今後どのような動きを見せるのか、要注目だ。
     
    文:ワールドサッカーダイジェスト編集部

    2017年8月16日 サッカーダイジェストWeb
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=28885 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/14(月) 00:37:35.20 _USER9

    no title

    現地時間12日にDFBポカール(ドイツ杯)1回戦が行われ、ドルトムントはドイツ6部のリーラジンゲン・アルレンと対戦し4-0の勝利をおさめた。
    この試合で、ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司が途中出場を果たしている。試合後、香川は取材に答えた。

    試合を振り返って香川は「難しい相手でした。11人で守ってきていたんで。ちょっとレベルの差はあったなと思いながら見ていましたが、
    前半のうちにしっかり先制点を取れたので、ある程度は大丈夫かなと思って見ていましたけど」と答えている。

    肩の負傷について質問されると。

    「痛みはないですけど、やっぱりまだ可動域伸びない時に、
    ぐってやるとまだ痛みはある」と答え、「もちろん恐怖心もあります。脱臼は癖になりやすいと言われている箇所だから。

    しっかりと本当にトレーニングしてやらないと癖になるんで。こけ方であったり、
    そういうリスクマネージメントを含めて本当にしっかりと準備しないと怪我しちゃう可能性は十分にある。

    ましてや今怪我的な状況なんで。代表もあるし、それも含めてしっかりとやっていきたいと思います」と語った。

    日本代表は8月31日にオーストラリア代表と対戦する。

    この試合に向けて香川は「次の試合、集まったメンバーでオーストラリアに勝つだけだと思うし、全くそういうところに関して焦りはない。
    次の試合はっきりしているので、誰が出ようが、誰が招集されようが、勝つだけだと思いますね」とコメントしている。

    8/13(日) 11:40配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170813-00226119-footballc-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/13(日) 18:48:04.71 _USER9

    20170813-01642955-gekisaka-000-2-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170813-01642955-gekisaka-socc


    ドルトムントに所属するFWピエール・エメリク・オーバメヤンが“ミラン愛”を公言し、復帰を希望していることがわかった。『フットボール・イタリア』が報じている。

     同紙によると、インスタグラムのライブ動画で、ミランのファンに戻ってくるかどうか尋ねられたオーバメヤンは、「俺はミランに復帰したいよ。でも、彼らが眠っていれば、俺に何ができるんだい?」とイタリア語で回答。古巣への復帰を希望していることを隠さなかった。

     ミランの下部組織出身のオーバメヤンは、トップチームに定着できず、モナコなどへの期限付き移籍を繰り返し、2012年1月に150万ポンド(約2億2000万円)でサンテティエンヌに完全移籍した。2013年7月にはドルトムントに加入し、在籍4シーズンで公式戦189試合に出場。120得点をマークし、31得点を挙げた昨シーズンはブンデスリーガの得点王に輝いた。

     オーバメヤンに対してミランのほか、チェルシーも興味を示しており、ドルトムントは8000万ユーロ(約103億円)を要求しているようだ。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/12(土) 14:20:49.93 _USER9

    8/12(土) 13:54配信

    Football ZONE web
    練習無断欠席のデンベレ、ドルトムント関係者との接触拒否 独誌「さらなるストライキ」

    過熱するデンベレの騒動。クラブとの関係はこじれたままのようだ【写真:Getty Images】
    クラブ側はバルセロナからのオファーを拒否 レンヌ時代に前科も…

     日本代表MF香川真司の所属するドルトムントのフランス代表MFウスマン・デンベレは、バルセロナ移籍を求めて練習をボイコットするなどの強硬手段に出たことでクラブから処分を受けた。クラブとの関係はこじれたままのようで、現在はクラブ職員との接触を拒否しているという。ドイツのサッカー専門誌「キッカー」が報じた。 
       
      
     デンベレは現地時間10日に行われたチーム練習を、ペーター・ボス監督をはじめ、クラブ側に無断で欠席。これを受けてドルトムントは、デンベレに来週までの全ての練習と試合に参加させることを禁止とした。バルセロナからのオファーについても、デンベレの価値に見合うものではないとして拒否したとの声明も発表していた。

     移籍の道を閉ざされたデンベレは現在、ドルトムントの職員との接触を拒否。キッカー誌では「さらなるストライキ」と報じられている。20歳のアタッカーはレンヌ時代にも、移籍を要求して練習不参加という“ボイコット”を決行していた前科も明らかにされている。

     ドルトムントは今夏、エースのFWピエール=エメリク・オーバメヤンの慰留に成功しているが、ブンデスリーガ開幕が迫るなかで若き逸材の去就問題は複雑な展開へと発展している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170812-00010005-soccermzw-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/13(日) 00:23:26.65 _USER9

    8/13(日) 0:21配信
    SOCCER KING

    ドルトムントが勝利した [写真]=Bongarts/Getty Images

     DFBポカール1回戦が12日に行われ、6部のリーラジンゲン・アーレンと日本代表MF香川真司が所属するドルトムントが対戦した。

     昨シーズンのDFBポカール王者・ドルトムントは、マルク・バルトラやピエール・エメリク・オーバメヤンらベストの布陣。香川はベンチスタートとなった。

     12分、ドルトムントのCKは一度相手にクリアされるも、セカンドボールを拾うとヤン・ニクラス・ベステのクロスにバルトラが合わせて先制する。

     その後も試合を優位に進めると、39分にはマクシミリアン・フィリップがエリア内で倒されてPKを獲得する。このPKをオーバメヤンが決めて追加点。前半はドルトムントの2点リードで折り返す。

     後半に入り55分、縦パスにオーバメヤンが抜け出すと、冷静に左足でループシュートを決める。60分にはアンドレ・シュールレを下げて、香川を投入。日本代表戦で左肩を負傷していた香川がついに実践復帰を果たす。80分にはマフムド・ダフードのシュートのこぼれ球をオーバメヤンが押し込んだ。

     試合は0-4で終了。ドルトムントが大量4得点で危なげなく勝利を収め、2回戦に駒を進めた。

     ブンデスリーガは来週末に開幕を迎え、ドルトムントは19日にアウェイでヴォルフスブルクと対戦する。

    【スコア】
    リーラジンゲン・アーレン 0-4 ドルトムント

    【得点者】
    0-1 12分 マルク・バルトラ(ドルトムント)
    0-2 41分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(PK)(ドルトムント)
    0-3 55分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    0-4 80分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)

    SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170813-00626008-soccerk-socc






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    806: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/12(土) 21:31:41.25
    BVB: Burki, Bartra, Sahin, Aubameyang, Dahoud, Philipp, Schurrle, Beste, Sokratis, Piszczek, Castro.

    Unsere Bank: Weidenfeller, Zagadou, Subotic, Isak, Kagawa, Passlack.

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    98: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/11(金) 01:59:45.82
    ドルトムントのボシュ監督
    自分のクラブにパクチュホという韓国人選手がいることを知らずに韓国人記者の質問に詰まるwwww

    https://streamable.com/rce4l

    https://twitter.com/StefanBuczko/status/895626571691773953

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/11(金) 01:21:18.29 _USER9
    ドルトムントは10日、同日に無断でトレーニングを欠席したフランス代表FWウスマン・デンベレに対し、
    週末まで活動を停止する制裁を科すことをクラブ公式サイトで発表した。

    バルセロナ移籍の可能性が報じられていた20歳FWは、10日に行われた練習を無許可で欠席。
    ドイツ『キッカー』によると、ピーター・ボス監督は「今朝から彼がいないんだ。正直に言って、その理由が分からない。
    私たちは彼と連絡を取ろうと試みたが、うまくいっていないんだ」と話すなど、デンベレとは音信不通の状態だったという。

    これを受けてゼネラルマネージャーを務めるミヒャエル・ツォルク氏はスタッフと協議した結果、
    「この不正行為に当然の制裁を加える」とし、週末までチームとしての活動を停止させることを決定。

    12日にはDFBポカール1回戦のリーラジンゲン・アーレン(6部)戦が控えていたが、欠場することになった。

    8/11(金) 0:45配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170811-01642714-gekisaka-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/09(水) 17:52:50.16 _USER9

    20170809-00624330-soccerk-000-1-view[2]

     インテルがドルトムントに所属するトルコ代表MFエムレ・モルの獲得に迫っていることが分かった。ドイツ紙『キッカー』が8日に伝えている。

     同紙によると、双方のクラブは、モルの移籍で既に合意に達しているという。契約内容は、レンタル移籍をベースとしたもので、設定された試合数に達すれば、買い取りとなる模様。レンタル額は200万ユーロ(約2億6000万円)、買い取り額は1500万ユーロ(約19億5000万円)となっているようだ。

     『トルコのメッシ』の異名を持つモルは1997年7月24日生まれの20歳。昨年夏にデンマークのノアシェランからドルトムントに加入。昨シーズンはブンデスリーガの12試合に出場し、1ゴールをマークしている。

     トルコ人の父とマケドニア人の母の間で、デンマークのコペンハーゲンで生まれ、U-19まではデンマーク代表でプレーしたが、U-21でトルコ代表を選択。同国のフル代表入りも果たしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170809-00624330-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/09(水) 12:06:30.94 _USER9

    no title

    ネイマール離脱後、補強選手の獲得に力を注ぐFCバルセロナ。そのバルサに白羽の矢を立てられたウスマン・デンベレがSNS上で意味深な行動をした。

    ウスマン・デンベレが自身のインスタグラムから所属クラブのボルシア・ドルトムントのアカウントを消していたことを発見したのは、ツイッターアカウント『@universo_1899』だった。

    おまけに、その数時間後にデンベレは自身のツイッターアカウントから、同様にドルトムントのページを消し去っていたのだ。

    この行為はいくつかのメディアがバルサとドルトムントの間にデンベレ移籍の合意が結ばれた、と報道した直後の事だった。しかし、いずれにせよ現在のところまだデンベレの移籍に関する正式な発表は無い。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170809-00010005-sportes-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/08(火) 08:20:21.26 _USER9

    no title

    ドルトムントの日本代表MF香川真司は、6月の代表戦で左肩を負傷した影響により今季の始動が遅れていたが、来週中にもチームの練習に完全合流することになるという。ドイツ地元紙「ルールナハリヒテン」のツイッターが伝えた。

     香川は6月7日に行われた国際親善試合のシリア戦(1-1)に先発出場したが、前半10分に相手選手と競り合った後、ピッチに左肩を強打して途中交代となった。病院での検査の結果、左肩関節前方脱臼と診断され、そこから2カ月間ピッチを離れている。

     今夏のプレシーズンでは、7月13日から始まった日本と中国へのアジアツアーからドルトムントに合流。14日にはクラブと、2020年までの契約延長が発表されていた。しかし、香川は別メニューでの調整が続き、ここまでテストマッチには一度も出場していなかった。コンディションを取り戻し、ここから激しいポジション争いに挑むことになる。

     香川は来週から、いよいよ本格的にチーム練習に合流することになる。ペーター・ボス新監督を迎えたドルトムントは、現地時間12日にDFBポカール1回戦で6部FCリーラジンゲン=アーレンと、同19日にブンデスリーガ開幕戦でヴォルフスブルクと対戦する。

    8/7(月) 20:46配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170807-00010013-soccermzw-socc 
      

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    180: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/05(土) 17:47:49.34
    いい選手はドルトムントからみんな出て行くな・・・w
    20170713-00000016-goal-000-3-view[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/05(土) 15:06:25.77 _USER9
    ブラジル代表FWネイマールを失ったバルセロナは、ボルシア・ドルトムントFWウスマン・デンベレに対する関心を強めている。仏紙『レキップ』が伝えた。

     デンベレは以前からバルセロナが関心を持っていた選手だ。ドルトムントは放出を拒んでいた模様だが、ネイマール移籍を受けてバルセロナがオファーを増額したという。同紙によると、バルセロナは1億ユーロ(約130億円)を用意した。

     『beINスポーツ』に対してデンベレは、「バルセロナは偉大なクラブで、どんな選手だってプレーしたい。そんな栄光に満ちたクラブに僕の名前が並べられているとしたらうれしいことだね」と好意的なコメントを残している。

     ネイマールの後釜は20歳のフランス代表ウインガーで決まりだろうか。

    ネイマール後釜の本命は香川真司の同僚? バルサが130億円用意か

    8/5(土) 12:10配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170805-00225055-footballc-socc


    バルセロナのブラジル代表FWネイマールが史上最高額の移籍金2億2200万ユーロ(約290億円)でパリ・サンジェルマンに移籍したことは大きな衝撃を与えているが、後釜となる選手獲得の噂も過熱している。

    フランス紙「レキップ」やスペイン紙「ムンド・デポルティーボ」は、すでに移籍の可能性が消滅したと思われたドルトムントのフランス代表MFウスマン・デンベレ獲得の噂を報じている。

     「レキップ」紙の電子版は「バルセロナがウスマン・デンベレへ加速」との見出しを打って、ネイマールの後継者探しについて報道。合意に近づいているとも記されている。

     また「ムンド・デポルティーボ」紙は、バルサのロベルト・フェルナンデスSDがデンベレ獲得を第一とし、近くドイツ入りする可能性があるとした。

     デンベレは昨夏ドルトムントに加入し、すぐさま不動のレギュラーとなった20歳の逸材。ビッグクラブから常に注目される存在となっている。今週、トレーニング中にGKロマン・ビュルキと激しい口論を繰り広げたことも、移籍を希望している前兆なのではと憶測を呼んでいた。

    ネイマール売却マネーで急展開も

     これに対し、ドルトムントのミヒャエル・ツォルクSDは「オファーはない」と主張し、ペーター・ボス監督も記者会見で「何も心配していない」と語った。デンベレ本人も以前に「憶測には全く興味がない」「ドルトムントにいることができて嬉しい」と残留を強調するようなコメントを残している。

     とはいえ、ネイマールのPSG移籍も1カ月ほど前には誰も実現することを想像していなかったはず。ネイマール売却マネーでバルサは巨額の移籍金を用意できるだけに、ドルトムントもデンベレの電撃移籍という事態を覚悟する必要があるのかもしれない。

    8/5(土) 9:27配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170805-00010003-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    194: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/01(火) 06:38:52.19
    デンベレとビュルキが喧嘩してる
    https://twitter.com/UltraAutistic/status/892124131017150464

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/02(水) 11:14:29.62 _USER9

    20170802-00620459-soccerk-000-1-view[2]

    ドルトムントに所属するトルコ代表MFエムレ・モルのクラブ退団の可能性が高まっているようだ。イタリア紙『Sport Italia』が7月1日付で報じた。

     移籍先となるのは今夏ここまで、主力を多数放出しているセリエAのフィオレンティーナである模様。

     報道によると、モルは1日に行われたアタランタとのプレシーズンマッチに出場せず、フィオレンティーナとの交渉のためにイタリアへ向かったという。ドルトムントのミヒャエル・ツォルクSD(スポーツディレクター)は同選手の移籍に対する質問には応じなかったようだ。

     移籍金は1300万ユーロ(約16億9000万円)ほどになるようで、活躍に応じて200万ユーロ(約2億6000万円)のボーナスが追加される契約となる見込みだ。

     モルは昨シーズン、リーグ戦わずか12試合の出場にとどまっており、プレー機会を求めての移籍の噂が囁かれていた。
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170802-00620459-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/02(水) 15:02:24.75 _USER9
    これまでドルトムント、マンチェスター・ユナイテッドと世界のトップクラブでプレーしてきた香川真司選手、横浜DeNAベイスターズ社長時代に実現不可能と言われた収支黒字化を現実にした池田純氏。

    スポーツシーンのトップランナーである2人の対談が今回実現した。前編では2人が背負うプレッシャーとの向き合い方、そして香川選手が描く自身の未来像を語った。

    岩本 香川選手は先日、中田ヒデさんと会ったそうですが、サッカーの話もしたのですか? 

    香川 はい、プレーの話をしましたね。ヒデさんは「プレー中はとにかく考えてプレーした」と言ってました。細かいプレー一つに対しても、たとえば試合中に相手と一対一になってドリブルで仕掛けるとき、「自分の目を見てきた相手は一流じゃない」ということを言っていて、そういうところまで見て、そこまで考えてやっていたんだなと感じました。僕は、どちらかというと感覚でプレーをするタイプなので、参考になりましたね。 

    岩本 以前にインタビューしたときも、「身体能力や技術では負けていたから、勝つためにはいかに考えてプレーするかしかなかった」と話していました。 

    香川 周りの人よりも考えてやっていたということは、話をしていてもとても感じましたね。 

    岩本 感覚もあって上手くて、その上でさらに考えてプレーできたら最高ですよね。 

    香川 そうですね。もちろん考えることは大事ですが、本能的にやっているときのほうが、相手もつかみづらい部分もあると思うので、そのバランスが大事かなと思います。 

    池田 海外に行っているこの世代の日本人選手の中で、日本人選手の枠を超えるような雰囲気や空気が伝わってくるような選手に、もう少しでいけそうな気がするので、ぜひいってほしいと思います。 

    岩本 まさにその話なのですが、日本人でトップ・オブ・トップでプレーし続けてるのは香川選手だけなんです。マンチェスター・ユナイテッドに在籍したときも、当時のチームは本当のトップのトップでした。ドルトムントも、良いとき、悪いときがありますが、本当にトップにいる数チームのうちの一つです。だから、きっと他の人と違うものが見えていると思うんです。 

    池田 トップレベルでプレーしている空気が伝わってくるような選手になってほしい。そうやって世界で戦っている他の競技の選手とのつながりってあるんですか? 

    香川 他の競技のアスリートとの交流はあまりないですね。 

    池田 この前、ダルビッシュ選手とアメリカで会ってきたんですけど、彼はメンタルがすごいですよ。日本人離れしているし、やっぱり成功するメンタルを持っていると思います。日本に戻ってくる気配なんて感じさせないんですよね。本人は口では「戻って来たい」と言っているんですけど、世界が自分のフィールドだってすごくよくわかっているんです。あの感じが……。 

    香川 どういう感じなんですか? 僕もテレビとかでたまに見るくらいなので。どちらかというと若い頃のやんちゃなイメージが強いので(笑)。 

    池田 やんちゃは、やんちゃですよ。彼は「池田さん、僕、将来GMになりたいんですよ」って言ってきたんです。「日本のGM?」と聞くと、「いいえ、海外のGMです」と答えるんです。やっぱり選手のこともよくわかっていて、自分のこともよく見てくれている海外のGMの存在を知っているから、「どうやったらなれるんですか?」って聞くから、「まずマネジメントを覚えないとダメじゃない?」って言ったら、「僕、大学に行こうと思ってるんですよ」って言う。でも、「すごくお金を持っているんだから、GMにならないで球団を買えばいいじゃない」って言ったら、「ああ、たしかに!!」と。そういう人間が球団を所有してくれて、メジャーで球団を持ってくれたら、野球はすごく変わると思う。最終的に、野球人としてどうなっていきたいという今はまだぼんやりとしているんですけど、そのうち具体化させてしまうだろうなと思わせるほどに、イメージの源泉みたいなものが彼のハートというか思考回路にすごくあって、その中で今はピッチャーで、こういうポジションになりたいし、こういうことも学びたい。日本から学ぶものより、世界から学ぶもののほうがすごいと言っていて。 

    香川 ダルビッシュ選手は現役引退後のプランもすごく明確なんですか? 

    岩本 多分、たくさん考えていて、これもやりたい、あれもやりたいという感じだと思います。 

    つづく 一部抜粋

    8/2(水) 13:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170802-00010000-victory-socc&p=1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/29(土) 12:46:26.52 _USER9

    20170729-00000003-goal-000-2-view[1]

    ドルトムントのフランス代表FWウスマン・デンベレには、レアル・マドリーやバルセロナなどへの移籍話が取り沙汰されていたが、退団の話は収束し、残留が確実となっているようだ。

    デンベレは合宿先でドイツメディアの前で次のように語り、移籍のうわさを否定している。

    「いろんな憶測があるようだけど、正直言って関心がないよ。レンヌからここにやってきてまだ1年だけど、ドルトムントでプレーできて幸せだと思っている。これからもここにいるよ」

    また、同じく退団のうわさが浮上していたガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンも残留が有力となっていることについて、「ピエールがここにいてくれることは僕にとってもうれしいよ。僕にとっては兄のような存在だからね」と述べ、オーバメヤン残留に喜びのコメントを口にしている。

    ドルトムントは8月5日にDFLスーパーカップでバイエルンと対戦し、同19日にブンデスリーガ開幕戦でヴォルフスブルクと激突する。シーズン開幕まで間もないが、ドルトムント攻撃陣の主力選手は残留が決定的の模様。頼れる得点源の残留は日本代表MF香川真司にとっても朗報と言えそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00000003-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/24(月) 18:11:30.54 _USER9

    20170724-01642061-gekisaka-000-2-view[1]

    V・ファーレン長崎は24日、セレッソ大阪に所属するMF丸岡満(21)が期限付き移籍で加入することを発表した。期限付き移籍期間は2017年7月27日から2018年1月31日までとなっている。

     初の国内移籍となる丸岡は、長崎のクラブ公式サイトを通じて「チームのために全身全霊を懸けて戦いたいと思います。ファン・サポーターの皆さんに少しでも早く『丸岡満』の存在を認めていただけるように、全力でプレーして結果を残していきたいです」とコメントした。

     また、所属元のC大阪に対しては「僕はユースからC大阪で育ち、2014年にはドイツへの挑戦もさせてもらいました。今の自分がより成長するために何が必要かを考えて、今回長崎での挑戦を決断しました。いつも応援してくださったサポーターの皆様に成長した姿をお見せできるように、本気で頑張ってきます」と感謝と決意を語っている。

    以下、クラブ発表プロフィール

    ●丸岡満(まるおか・みつる)
    ■生年月日
    1996年1月6日(21歳)
    ■身長/体重
    173cm/64kg
    ■出身地
    徳島県
    ■経歴
    川内中-C大阪U-18-ドルトムント(ドイツ)-C大阪
    ■代表歴
    U-15日本代表、U-16日本代表、U-17日本代表
    ■出場歴
    J1リーグ:4試合
    J2リーグ:3試合
    J3リーグ:29試合2得点
    カップ戦:4試合

    サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170724-01642061-gekisaka-socc 
      
     
      
      
    徳島ヴォルティスが24日、セレッソ大阪MF清原翔平の期限付き移籍決定を発表した。

     現在30歳の清原は今季の明治安田生命J1リーグで3試合に出場している。期限は2018年1月31日までと発表された。背番号もすでに発表されており、34番をつけて徳島でプレーすることになる。

     移籍に際して、清原は徳島のHP上で以下のようにコメントしている。

    「この度、セレッソ大阪から加入することになりました。徳島ヴォルティスがJ1に昇格出来るよう自分の出来る限りを尽くしていきます。チーム、ファン、サポーター、全員の力で昇格しましょう」

    サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170724-00617034-soccerk-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 18:29:27.30 _USER9

    20170721-00000084-asahi-000-1-view[1]

     15日にサッカーのJ1浦和と対戦したドイツ1部ドルトムントのガボン代表FWピエールエメリック・オーバメヤン(28)とフランス代表FWウスマヌ・デンベレ(20)が朝日新聞の取材に応じた。この夏の移籍市場の注目株オーバメヤンは「時が来たら話をしたい。まだ決めていない」と明言を避けた。

     ドルトムントは日本代表MF香川真司を筆頭に、ブレーク前の有望選手を獲得し、育て上げることが得意だ。オーバメヤンはフランス1部での実績はあったものの、世界的には未知数だったころにドルトムントに移籍。4季目の昨季、他を圧倒するスピードを武器に31得点で得点王に輝いた。デンベレもドイツ初挑戦の昨季、32試合に出場して6得点。19歳ながら一躍、主力となった。

     「最初は全ての試合に出ていたわけではない。それで忍耐強くなった。力強さと決定力も身につけ、今のようになった」とオーバメヤンはドルトムントでの成長に手応えを感じる。フランス語が通じるデンベレとの相性は抜群だ。デンベレも「ロングボールを蹴るようにしている。悪いパスであっても、彼なら追いついてくれるから」と笑う。サッカー選手で最も足が速いとも言われるオーバメヤンは「16歳で11秒。その時よりも成長している。フランスで陸上に誘われたことがある。ゴールを決める方が楽しいから進まなかった」という。

     2人にとって、香川はどう映るのか。オーバメヤンは「ドルトムントにとってのキャプテン翼。素晴らしい」と話す。デンベレも「せまいところで強くて決定力がある能力は自分も欲しい」と、かつてドルトムントを優勝に導いた香川への称賛を惜しまない。

     5季前の香川同様に、活躍すれば移籍のうわさが立つのが宿命だ。オーバメヤンはイングランド1部チェルシーなどへの移籍が取りざたされる。移籍金は6500万ポンド(95億円)ともされるが、「いろんな音が聞こえるのは当たり前で、みんなが知りたいのは当然だと思う。まだ決めていない」と話すのにとどめた。(河野正樹)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-00000084-asahi-spo

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/19(水) 13:29:37.71 _USER9

    no title

    7/19(水) 12:10配信

    新生ドルトムントでも“日本の10番“・香川はベンチ!? ブンデス公式のスタメン予想には新MFの名前が

    トーマス・トゥヘルが率いた2016-17シーズンは日本代表MF香川真司がベンチスタートになることも多かったが、ピーター・ボス率いる新シーズンのチームで香川はスタメンに入れるだろうか。ブンデスリーガ公式サイトは開幕を前に新生ドルトムントのスタメン予想を展開している。

    ポイントとなるのは新戦力だ。システムはプレシーズンマッチでも採用されている[4-3-3]が予想されており、GKにはロマン・ビュルキが入る。最終ラインはセンターバックに変化がある。
    マルク・バルトラではなく、新たに加入したエメル・トプラクが入り、ソクラティス・パパスタソプーロスとコンビを組むと予想されている。
    ボスが率いていたアヤックスではニック・フィエルヘフェル、さらに驚異の身体能力を誇るダビンソン・サンチェスがセンターバックを務めており、同サイトは高い最終ラインの裏をカバーするだけの身体能力を持つDFをチョイスするはずと見ている。
    ボールの扱いではバルトラの方が上だが、スピードなどの理由からバックアッパーになるとの予想だ。サ イドバックはウカシュ・ピシュチェク、マルセル・シュメルツァーと変化がない。

    気になる中盤はアンカーにユリアン・ヴァイグル、インサイドハーフには新加入の若手MFマフムード・ダフードが入ると予想されている。そして少し攻撃的な位置にプレシーズンマッチで好調を維持しているクリスティアン・プリシッチとの予想だ。
    ここは香川が担当できるポジションだが、同サイトはマリオ・ゲッツェとともに中盤中央のバックアッパーと香川を捉えているようだ。
    また、ここにはゴンサロ・カストロもおり、2016-17シーズンはラファエル・ゲレイロもここを担当していた。ゲレイロは負傷離脱しているものの、香川のライバルは多い。
    新シーズンも争いは避けられないだろう。香川は肩の負傷もあって出遅れているため、早く負傷を治して挽回したいところだ。

    最前線は変わらず左にマルコ・ロイス、右にウスマン・デンベレ、最前線はピエール・エメリク・オバメヤンだ。
    ロイスがシーズンを通して怪我なく戦えるかどうかは大きなポイントで、ロイスがいるだけでドルトムントの攻撃の質は驚くほど上がる。それが王者バイエルンに挑む条件となるはずだ。

    予想ではこのようになっているが、香川は2018ロシアワールドカップへ向けポジションを確保していけるのか。ゲッツェも代謝異常から復活への第1歩を踏み出しており、今後もポジション争いは熾烈を極めるだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170719-00010003-theworld-socc

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