サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    ブンデス・リーガ

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/05(水) 12:04:57.18 _USER9

    20170405-00000037-goal-000-3-view[1]

    ブンデス公式サイトがHSV戦のMVPに選出
     
    ドルトムントの日本代表MF香川真司は、4日のハンブルガーSV戦に公式戦5試合連続でスタメン出場を果たし、今季リーグ戦初ゴールを含む1ゴール1アシストと大暴れ。
    3-0快勝劇の立役者となった。ブンデスリーガ公式サイトドイツ版では、この試合のMVPに「Shinji Kagawa」を選出。“小さな魔法使い”が復権ぶりをアピールした。

    4-2-3-1システムのトップ下に君臨した香川は、前半から超絶テクニックを披露。
    前半13分にMFカストロが直接FKで先制点を決めたが、これも香川のヒールパスからモルが中央突破した流れからファウルを受けて獲得したFKだった。

    同27分には、FWオーバメヤンへのヒールパスでGKと1対1になる決定機を演出した。エースがこれを決めることはできなかったが、後半36分に待望の今季初ゴールが生まれる。

    左サイドを猛スピードで駆け上がったオーバメヤンからのクロスに右足で合わせて、今季リーグ戦での初ゴールをゲット。
    さらに試合終了間際には、この日再三にわたって香川のラストパスを外してきたオーバメヤンが、香川のアシストからダメ押しのゴールを奪った。

    「ラストプレーへの準備を整えていた」
     
    3-0勝利の主役となった香川は、ブンデスリーガ公式サイトでMVPに選出された。

    「日本人は今季初ゴールを決めただけでなく、オーバメヤンの終了間際の3点目とGKの手前でのFKも獲得した」と、この日の3得点全てに絡んだ活躍を高く評価。
    「この日本人ほどラストプレーへの準備を整えていた選手はいない」と決定機を6度演出したことを紹介した。シーズン前半戦はベンチを温めることの多かった香川だが、ここにきて本領を発揮している。

    Football ZONE web 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170405-00010013-footballc-socc
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/05(水) 12:57:27.46 _USER9

    20170405-00000004-goal-000-4-view[1]

    ドイツ、ブンデスリーガ2部のシュトゥットガルトに所属する浅野拓磨について、
    今後出場機会が増える可能性が高まっているとドイツメディア『zvw』が報じた。

    今シーズン、第8節から第26節まで全試合でピッチに登場しているポルトガル人MFカルロス・マネが、
    ひざの軟骨除去手術を受けるために離脱した。
    それを受けてマネの穴埋め役として浅野への期待が高まっている。

    同メディアによると、アメリカ人FWジュリアン・グリーンが当面のところ左ウイングで起用される見通しで、
    右ウイングとして浅野、もしくはヨシプ・ブレカロが起用される可能性が高まっているとのこと。
    ウイングをこなすベテランのトビアス・ヴェルナーもいるが、負傷で長らく離脱していたことから、
    すぐさま代役になる可能性は低いという。

    『ZWV』では、「誰がマネの代わりに出場するべき?」というテーマでSNSで投票も行っている。

    今シーズン、長らく2部で1位に付けていたが、ここに来て失速し首位の座をハノーファー(勝ち点52)に奪われた2位のシュトゥットガルト(勝ち点50)。
    ブラウンシュヴァイク、ウニオン・ベルリンと勝ち点50で並んでおり、来季の1部昇格に向けて負けられない戦いが続く。
    果たしてそんな中、浅野は5日の1860ミュンヘン戦で右ウイングとして起用されるのか、注目が集まる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170405-00000004-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/05(水) 07:44:59.27 _USER9

    20170405-00000037-goal-000-3-view[1]


    4日に行われたブンデスリーガ第27節ボルシア・ドルトムント対ハンブルガーSV(HSV)は、ホームのドルトムントが3-0で勝利。日本代表MF香川真司はついに今シーズンのリーグ戦初ゴールを決め、ドイツメディアに絶賛されている。

    前節のシャルケ戦ではアシストを記録するなど好調な姿を見せた香川はHSV戦でも先発メンバーに名を連ねた。前半13分にはペナルティーエリア左前の位置でFKを獲得すると、それをMFゴンサロ・カストロがファーに沈め、ドルトムントが先制。香川は27分にはヒールでピエール=エメリク・オーバメヤンの決定機をつくるなど、大きな自信をうかがわせた。

    後半に入ってからは自身にも複数のチャンスがおとずれ、81分にオーバメヤンからの横パスを押し込み、チーム2点目、自身の今シーズン第1号をマーク。アディショナルタイムに入ると、絶妙なフィードでそのオーバメヤンのダメ押し弾をアシストし、チームの全得点に絡む活躍で勝利に貢献した。

    そんな香川に対するドイツメディアの評価はやはり高かった。「香川は絶好調」と記す地元紙『ルールナハリヒテン』は香川のパフォーマンスをチーム単独最高の「1.5」と評した。GKロマン・ビュルキ、ゴールを決めたカストロ、オーバメヤン(「3」)らに対する評価を大きく上回っている。香川のプレーについてはこのように寸評した。

    「シャルケとのダービーでドルトムントのベストプレーヤーだった彼はHSV戦でも好調を維持。クラブに、日本人のフットボール魔術師との契約延長を考えるべきであることを再び示した。ピエール=エメリク・オーバメヤンへのヒールトリック(27分)のみでも入場料を払う価値があった(27分)。2点目を決め、試合を決定づけた」

    評価記事を「HSV戦のドルトムントのベストプレーヤーは香川」と題した地元紙『WAZ』も香川のプレーに「1.5」と単独最高点をつけている。『ルールナハリヒテン』と同様、ビュルキ(「2.5」)やカストロ、オーバメヤン(「3」)らが続いた。『WAZ』は香川のプレーについて「攻撃的MFの位置で目立ったプレーを見せている。常にボールを受けられ、豊富な運動を見せたうえ、オーバメヤンが決め切れなかったチャンスをヒールで素晴らしくアシスト(27分)」と言及。ゴールを決めたあとファンから「チャントで祝福された」とも続けている。

    なお、『ビルト』は香川のパフォーマンスにビュルキと並びチーム最高タイの「2」と採点。ラファエル・ゲレイロ(「4」)を除く他メンバーは「3」をつけられている。一方、HSV側で中盤でフル出場した酒井高徳は「4」と低めな点数だった。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    GOAL 4/5(水) 7:33配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170405-00000037-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/04(火) 22:09:24.76 _USER9

    GettyImages-632909870-738x490[1]

    ケルンの日本代表FW大迫勇也は今やハリルジャパンのレギュラーに定着しつつあるが、その実力はブンデスリーガのトップクラスに成長を遂げている。
    その事実を示す一つの指標として、現地メディアの平均採点ではリーグのトップ10入りを果たしている。 
      
    ドイツ大衆紙「ビルト」は毎試合1が最高、6が最低として選手を採点。開幕から25試合連続でピッチに立っていた大迫はここまで25試合
    6得点7アシストとチームに大きく貢献しており、第26節終了時点での平均採点は2.83。ドルトムントのスイス代表GKロマン・ビュルキと並んでリーグ10位タイにランクインした。

    http://www.football-zone.net/archives/57345

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/05(水) 04:51:47.06 _USER9

    20170405-00000031-goal-000-4-view[1]

    ドルトムント 3-0 ハンブルガーSV

    13' カストロ
    81' 香川
    92' オバメヤン(香川アシスト)

    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/borussia-dortmund-vs-hamburger-sv/1-2272532/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/04(火) 22:49:57.80 _USER9

    img_0b3f609385a4d49fd53bf0957c9f2276180263[1]


      
    【4月4日 AFP】ドイツ・ブンデスリーガ1部、ボルシア・ドルトムント(Borussia Dortmund)のピエール・エメリク・オーバメヤン(Pierre-Emerick Aubameyang)が、先日の試合でみせた得点直後のマスクパフォーマンスについてクラブから再びルール違反とみなされ、少なくとも罰金5万ユーロ(約590万円)を科される見通しだと報じられた。 
      
    27歳でガボン出身のオーバメヤンは、ドルトムントが1-1で引き分けた1日のシャルケ04(Schalke04)戦で今季24ゴール目を記録すると、黒とオレンジのレスラーマスクをかぶるセレブレーションを行った。同選手は2014年8月にはスパイダーマン(Spiderman)、2015年2月にはバットマン(Batman)のマスクを着用するパフォーマンスを披露していた。 
      
    しかし、独西部ゲルゼンキルヒェン(Gelsenkirchen)で行われたシャルケ戦での行為は当初、無害なおふざけにすぎないとみられていたが、やがて宣伝戦略の一環であることが発覚した。 
      
    独紙ビルド(Bild)が3日に報じた内容によると、オーバメヤンに5桁の罰金が科される可能性があるのは、シャルケとの試合で着用したマスクが同選手の個人スポンサーである米スポーツ用品大手のナイキ(Nike)が広告で使用したものと同じであることが理由とされている。同社はドルトムントの株主である独スポーツ用品大手プーマ(Puma)のライバルであり、これが大きな問題となっている。 
      
    オーバメヤンはすでに先月、ナイキのロゴを刈り込んだ派手なヘアスタイルを披露してドルトムントの首脳陣とトラブルになっていた。 
      
    ドルトムントのハンス・ヨアヒム・ヴェツケ(Hans-Joachim Watzke)最高経営責任者(CEO)は、「ナイキの経済的利益をもたらすために、われわれがこのようなやり方をさせたわけではない。われわれのパートナーはプーマだ。この行為は大企業にふさわしくない。まじめな(ビジネスの)関係は、あのようなものとは異なる」と強調すると、ナイキ社との関係についても「現在のところ、深刻な緊張関係にある」と述べた。 
      
    ビルド紙はまた、4日にホームで行われるハンブルガーSV(Hamburger SV)とのリーグ戦後に、オーバメヤンがクラブ首脳陣と面会し、同様の行為が繰り返されればさらに高額の罰金が言い渡される可能性があると伝えている。 
      
    ドルトムント株を5パーセント保有しているプーマは、クラブ側の適切な対処を期待しているとして、「わが社のライバルが、選手をこのような状況に置く理由が分からない。われわれは、ドルトムントがこの問題について正しい結論を導くと確信している」と述べた。 
      
    スペイン1部リーグのレアル・マドリード(Real Madrid)でいつかプレーしたいと話しているオーバメヤンは、2020年までドルトムントとの契約が残っているが、今季開幕から2度にわたり、シーズン終了後にクラブを退団する考えがあると示唆していた。(c)AFP 
      
    http://www.afpbb.com/articles/-/3123802?act=all

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/03(月) 19:42:21.53 _USER9

    20170403-00000019-goal-000-3-view[1]


    1日のブンデスリーガ第26節、ボルシア・ドルトムントはシャルケとのダービーを1-1で引き分けた。
    ドルトムントの先制点をアシストするなど好調なパフォーマンスを見せたMF香川真司は、
    ドイツ誌『キッカー』からこの一戦のマン・オブ・ザ・マッチに選出されている。

    ドイツで最も熱狂的されるルールダービー。公式戦では150回目となる今回で対戦で、好調の香川は先発メンバーに選ばれ、
    53分にFWピエール=エメリク・オーバメヤンのゴールをアシストした。
    の後も攻撃面で大きな存在感を発揮した香川に対し、地元紙『WAZ』『ルールナハリヒテン』は単独最高評価を与え、
    「ドルトムントの攻撃の軸」などと称した。

    また3日付の『キッカー』は香川のプレーを「2」と高く評価。
    チーム単独最高点で、シャルケの得点者DFティロ・ケーラーとともに両チーム最高タイの採点となった。
    同誌はまた、香川をマン・オブ・ザ・マッチに選出し、「ゴールの演出に限らず豊かなビジョンを披露。
    香川真司は、ドルトムントの良質な攻撃のほぼすべてに関与した」と寸評で記している。

    なおドルトムントは4日に行われる第27節でハンブルガーSVとホームで対戦。
    『キッカー』のスタメン予想では、香川はこの試合でも先発する見通しとなっている。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-00000019-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/02(日) 14:52:55.02 _USER9

    20170402-01638371-gekisaka-000-1-view[1]


     ドルトムントのMF香川真司が“ルールダービー”で輝いた。先制点をアシストするなど活躍し、地元メディアも香川を絶賛した。 
      
    1日に行われたブンデスリーガ第26節シャルケ戦に先発出場した香川は、
    後半8分にMFウスマン・デンベレのスルーパスで相手の背後に抜け出すと、GKを引き付けて横に流し、
    FWピエール・エメリク・オーバメヤンの先制点をアシスト。これまで8度の対戦で5勝2分1敗、
    通算4ゴールを決めている相性の良いシャルケ相手にしっかり結果を残した。 
      
    試合は1-1の引き分けに終わったものの、地元メディアは後半42分までプレーした香川のパフォーマンスを絶賛した。
    地元紙『バッツ』は「香川がシャルケとのダービーで輝く」との見出しを打ち、
    チーム単独トップの『1.5』(ドイツの評定は1が最高、6が最低)つけてた。
    さらに寸評では、「ドルトムントの極めて重要な攻撃の軸。
    すべてのパスが届いたわけではないが、ドルトムントの大半の攻撃に関与していた」と高く評価した。 
      
    また、『ルールナハリヒテン』は「ダービーのスペシャリスト」と評し、先制点のオーバメヤンは『4.0』と厳しい評価だったが、
    香川には『2.0』とこちらもチーム単独トップの点数をつけ、「先制アシストの後にもオーバメヤンに素晴らしいパスを出すなど、
    チームで最高級のパフォーマンスを見せた」と称賛した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170402-01638371-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/02(日) 14:48:00.72 _USER9

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    バイエルン・ミュンヘンを率いるカルロ・アンチェロッティ監督は、ロベルト・レヴァンドフスキの驚異的な得点力に今更驚くことはないようだ。

    バイエルンは1日、ブンデスリーガ第26節でアウクスブルクと対戦。レヴァンドフスキのハットトリック&2アシストの活躍もあり、6-0の大勝を収めている。
    得点ランキングでドルトムントFWピエール=エメリク・オーバメヤンと並びトップに立ったレヴァンドフスキについて
    アンチェロッティは以下のように語る。

    「我々は素晴らしいプレーをした。(3得点を挙げた)レヴァンドフスキはあれが普通だよ。彼はストライカーですべての試合で得点しているからね」

    また、アウクスブルク戦で久々の実戦復帰を果たしたDFジェローム・ボアテングは、これからもコンディションを向上させ続ける必要があるとしている。

    「90分プレーできて嬉しいし、これからの数週間が楽しみだ。チームの雰囲気は良いし、楽しみだよ」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170402-00000010-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/02(日) 00:28:25.70 _USER9

    20170402-00570495-soccerk-000-7-view[1]



    【スコア】
    シャルケ 1-1 ドルトムント

    【得点者】
    0-1 53分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    1-1 77分 ティロ・ケーラー(シャルケ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170402-00570495-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/01(土) 10:05:59.56 _USER9

    20170401-00570309-soccerk-000-1-view[1]


    4月1日に行われるブンデスリーガ第26節で、DF内田篤人のシャルケと日本代表MF香川真司のドルトムントが対戦する。
    敵地でのダービーマッチを前に、ドルトムントのトーマス・トゥヘル監督が香川について言及した。
    クラブの公式HPがコメントを伝えている。 
      
    香川は3月の国際Aマッチウイークで日本代表に招集され、
    28日に行われた2018 FIFAワールドカップ ロシア アジア最終予選のタイ代表戦では先制ゴールを挙げた。同試合後にドイツへ戻り、
    ブンデスリーガ再開戦に臨む同選手について、トゥヘル監督は以下のようにコメントしている。

    「シンジはフレッシュな状態に見える。びっくりするほど、そうなんだ」と、
    香川が長時間移動の影響を感じさせていないことを明かしたトゥヘル監督は「彼は非常に経験豊富な選手で、
    このような状況もうまく扱うことができる」と、同選手への信頼を語っていた。

    「彼が東(の国)から戻ってきたのは、(アメリカ代表に招集されていた)クリスティアン・プリシッチのように、
    西からのフライトで戻ってくるよりも不快感が少ない。それはアドバンテージだね」 
      
    なお、ドルトムント公式ツイッターが公表した予想先発メンバーには、香川の名も掲載されている。
    国際Aマッチウイークによる中断前、公式戦3試合連続で先発出場を記録した香川。
    敵地でのダービーマッチで、先発メンバーに名を連ねることはできるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170401-00570309-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/31(金) 07:06:21.43 _USER9

    20170322-00000008-goal-000-2-view[2]


    大迫の離脱によって、ケルンは戦い方の変換を迫られることになりそうだ。

    ペーター・シュテーガー監督とチームメートが日本代表FW大迫勇也の離脱を嘆いた。地元紙『ケルナー・シュタットアンツァイガー』が報じている。

    大迫は23日に行われたロシア・ワールドカップ・アジア最終予選のアラブ首長国連邦(UAE)戦で負傷した。ケルンに戻り精密検査を受けた結果、左ひざ関節包の負傷が明らかとなり、4月1日から8日にかけて行われるブンデスリーガ3連戦の欠場が決定的となった。シーズン後半戦、4ゴール4アシストを記録するなど好調を維持していただけに、戦線離脱はチームにとって大きな痛手となりそうだ。指揮官は以下のようなコメントを残している。

    「彼の離脱はもちろん残念だ。調子が良かったからね。ポジションを代わりに埋められる選手はいるが、別の戦い方が必要になってくるかもしれない」

    チームメートのマルコ・ヘーガーも「ユウヤは絶好調だった。彼の離脱は痛い。中盤と攻撃のつなぎ役として素晴らしいプレーを披露していたからね」と、大迫の不在を嘆いた。

    チームに欠かすことのできない存在になっていた大迫の離脱は、ケルンの戦い方を一変さてしまうかもしれない。シーズン終盤の戦いに向けて早期復帰が望まれる。

    http://m.goal.com/s/jp/news/123/%E3%89%E3%A4%E3%84/2017/03/30/34138452/%E5%A4%A7%E8%BF%AB%E5%8B%E4%B9%9F%E3%AE%E9%9B%A2%E8%B1%E3%8C%E5%A4%A7%E3%8D%E3%AA%E7%9B%E6%8B%E3%AB%E3%B1%E3%AB%E3%B3%E6%8C%E6%8F%AE%E5%AE%E3%AF%E5%86%E3%8D%E6%A6%E8%A1%E5%A4%E6%9B%B4%E3%92%E7%A4%BA%E5%86

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/31(金) 01:36:36.14 _USER9 

    20170330-01638299-gekisaka-000-1-view[2]

      
    ドルトムントに所属するMF香川真司の来季以降の去就が不透明だ。
    スポーツディレクター(SD)を務めるミヒャエル・ツォルク氏が契約延長について
    「まだ話し合いは行われていない」と明かしたことを、ドイツ『キッカー』が伝えている。

    今季の香川は出場機会が限られ、ここまでリーグ戦での先発出場はわずかに7試合。
    いまだにゴールはないが、公式戦の直近3試合は連続してフル出場し、全ての試合で得点を演出している。

    招集された日本代表の2連戦では、その勢いを結果につなげた。
    香川は28日にホームで行われたロシアW杯アジア最終予選・タイ戦(4-0)で先制点を記録。
    代表では昨年6月3日のキリン杯・ブルガリア戦以来、約10か月ぶりのゴールとなった。

    シーズン終盤に向け、復調の兆しを見せている香川。

    クラブとは2018年までの契約を結んでいるが、来夏は移籍金が発生しなくなることから、
    今夏には延長か移籍かの判断が迫られることになる。

    ただ、契約延長に関しては不透明な状況が続いているようだ。

    同紙によれば、香川側としては契約延長について慌てるのではなく、
    ドルトムントでの立ち位置がどう改善されるのかを見極めた上で判断を下すものとみられている。 



    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170330-01638299-gekisaka-socc
    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/30(木) 21:03:52.67 _USER9

    20170330-00000024-goal-000-2-view[1]


    ボルシア・ドルトムントは30日、夏に向けてボルシア・メンヒェングラッドバッハ(ボルシアMG)から
    U-21ドイツ代表MFマフムド・ダフード(21)を確保したことを発表した。契約期間は2022年までとなっている。

    今冬の市場ではリヴァプールやユヴェントスもダフードをめぐる争奪戦に加わったと見られたが、
    やはり移籍先は昨年の1月以降引き続き興味が伝えられてきたドルトムントに決まった。
    シリア生まれのミッドフィールダーは夏に5年契約でドルトムントに移籍することになる。

    ミヒャエル・ツォルクSD(スポーツディレクター)は公式ウェブサイトを通じて、
    「モー・ダフードは才能に溢れる中盤の中央のためのエキサイティングなプレーヤー。
    我々は彼をここ数年間細かくチェックしてきており、彼はすでに最高レベルでプレーできることを証明している」と新戦力を歓迎した。

    ダフードは2010年にフォルトゥナ・デュッセルドルフからボルシアMGの下部組織に加入し、2015年4月にトップチームでデビュー。
    これまでリーグ戦52試合に出場して、6ゴール13アシストを記録しており、今後ドイツのフル代表での定着が期待されるプレーヤーだ。

    なおドルトムントは来シーズンに向けてすでにトルコ代表DFエメル・トプラクも確保しており、ダフードは2人目の補強となる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170330-00000024-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/30(木) 19:14:10.87 _USER9

    20170330-00569732-soccerk-000-1-view[1]

    バイエルンに所属する元ドイツ代表MFフィリップ・ラームはブンデスリーガを盛り上げるためには、ドルトムントの努力が必要だと語った。
    ドイツ誌『シュテルン』が報じている。 
      
    今シーズン限りでの現役引退を表明している現在33歳のラームは、もともとバイエルンの下部組織出身で、2002年11月13日にトップチームデビュー。
    シュトゥットガルトでプレーした2003年夏から2005年夏の2年間以外は、ずっとバイエルンでプレーし、
    今シーズンのブンデスリーガでも20試合に出場して1得点をマークしている。
    同チームでの公式戦出場数は500試合を超え、リーグ優勝も8度達成するなど、クラブのレジェンドとして愛されてきた。 
      
    バイエルンは第25節を終えて、勝ち点62で首位を独走中。
    2位のライプツィヒとは勝ち点13差、3位のドルトムントとは勝ち点16差と大きくリードしている。
    シーズン開幕前は最大のライバルとなると予想されていたドルトムントと差が開いている現状に対し、ラームは不満を抱いているようだ。

    「ドルトムントには信じられないくらい素晴らしいタレントが揃っている。もっと白熱したタイトル争いができたはずだ。
    今シーズンの残りのリーグ戦は、クオリティが低いものになるといわれても仕方ない状況になってしまった」。 
      
    さらにリーグを盛り上げるためにはバイエルンだけでなく、他のチームにも責任があると指摘している。

    「25試合を終えて、2位と勝ち点13差がついているということは、シャルケやドルトムントが継続して勝てていないということも表している。
    僕たちのチームが2位や4位でシーズンを終えた時と、現在とを比べても、チームの財政面はあまり変わっていないと思うけどね」と語り、奮起を促した。 
      
    バイエルンがリーグ優勝を確実なものとするためには、あと5勝が必要な状況。4月1日に行われる第26節では、ホームにアウグスブルクを迎える。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170330-00569732-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/20(月) 22:51:05.59 _USER9

    20170320-00565107-soccerk-000-2-view[1]


    ケルンに所属する日本代表FW大迫勇也が、ドイツ誌『kicker』によるブンデスリーガ第25節の
    ベストイレブンに選出された。 
      
    大迫は18日のヘルタ・ベルリン戦に先発出場し、開始わずか6分に
    敵陣中央から豪快なミドルシュートを決めて先制点を獲得。
    さらに35分には前線でコンビを組むフランス人FWアントニー・モデストの得点を演出し、
    1ゴール1アシストの活躍で勝利に貢献した。今シーズンはリーグ戦で6得点5アシストを記録。
    同誌のベストイレブン選出は今シーズン2度目となった。 
      
    ベストイレブンには大迫を含めケルンから最多4名が選ばれた。
    同試合でハットトリックを達成したモデスト、2アシスト記録のドイツ人MFマティアス・レーマン、
    好セーブを見せたドイツ人GKティモ・ホルンが名を連ねている。 
      
    その他、マインツ戦の決勝ゴールを挙げたシャルケのボスニア・ヘルツェゴヴィナ代表DFセアド・コラシナツ、
    ボルシアMG戦で今シーズン2点目を決めたドイツ代表FWトーマス・ミュラーらも選ばれている。

    ■『kicker』誌のブンデスリーガ第25節ベストイレブン
    (カッコ内は、所属クラブ/今シーズン選出回数)

    ▼GK
    ティモ・ホルン(ケルン/3度目)

    ▼DF
    エルミン・ビチャクチッチ(ホッフェンハイム/初)
    ロマン・ブレジェリー(インゴルシュタット/3度目)
    セアド・コラシナツ(シャルケ/3度目)

    ▼MF
    チアゴ(バイエルン/4度目)
    トーマス・デラネイ(ブレーメン/2度目)
    マティアス・レーマン(ケルン/初)
    トーマス・ミュラー(バイエルン/4度目)
    ズラトコ・ユヌゾヴィッチ(ブレーメン/2度目)

    ▼FW
    大迫勇也(ケルン/2度目)
    アントニー・モデスト(ケルン/6度目)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-00565107-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/20(月) 20:19:36.88 _USER9

    20170320-00000019-goal-000-1-view[1]


    ケルンに所属するGKティモ・ホルンが、ヘルタ・ベルリン戦終了後に、
    ハットトリックを決めた同僚FWアンソニー・モデストについて賛辞を贈っている。

    ホルンは「モデストが今やっていることはライバルよりも賞賛されるべき内容だと思う」と発言。

    「(ロベルト)レヴァンドフスキや(ピエール・エメリク)オーバメヤンは90分の試合中に、
    6度も7度もゴールチャンスがやってくる。バイエルンやドルトムントに比べて、ケルンではそうはいかない。
    チームが一丸になってハードワークを続け、それでやっとゴールチャンスがやってくるんだ」

    「そんな中でモデストは22ゴールを決めている。僕が思うに、
    ブンデスリーガで最高のゴールハンターはモデストだと思っているよ」と続け、
    今シーズンリーグ戦でここまで25試合22ゴールとハイアベレージを残しているモデストの得点力を称賛した。

    モデストはヘルタ・ベルリン戦でハットトリックの活躍を見せ、得点数を22に伸ばした。
    得点ランキングトップのオーバメヤンの23ゴールに1ゴール差となっている。

    ケルンの大迫勇也もヘルタ・ベルリン戦では1ゴール1アシストを残しており、
    前線でコンビを組むモデストとの相性も抜群。この勝利でケルンはリーグ6位に浮上した。
    モデストと大迫の今後の活躍が、ケルンの今シーズンの順位を大きく左右するポイントとなりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-00000019-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/19(日) 17:10:17.76 _USER9

    20170319-00000042-goal-000-1-view[1]



    18日に行われたブンデスリーガ第25節で、ケルンはヘルタ・ベルリンに4-2で勝利。
    この一戦で1ゴール1アシストを記録した日本代表FW大迫勇也のプレーはドイツメディアで絶賛されている。

    大迫は6分、MFマティアス・レーマンからのパスを受けると巧みなトラップからワンタッチで反転してバイタルエリアに侵入。
    すぐさまシュート体勢に入り、ペナルティーエリア手前からのミドル弾がゴールの右隅に突き刺した。
    チームに先制点をもたらした大迫はさらに35分にはFWアンソニー・モデストによる追加点をアシストし、
    ケルンの6試合ぶりの白星に大きく貢献した。

    ドイツ紙『ビルト』は大迫のそのパフォーマンスを絶賛。
    「28.7メートルの位置からシュートを決めた」とマッチレポートで記す同紙は大迫に、
    この試合でハットトリックを達成したモデストと並び最高点「1」を与えた。
    2アシストを記録したレーマン、DFネヴェン・スボティッチ、MFマルコ・ヘーガーらが「2」と続く一方、
    GKティモ・ホルンやDFヨナス・へクトルらは「4」、ウィングでプレーするFWシモン・ツォラーは「5」と低く評価されている。

    また地元メディア『ケルナー・シュタットアンツァイガー』では大迫に対する評価は「1.5」とモデストに対する「1」に次ぐ採点となった。
    レーマン、ホルン、スボティッチ、ドミニク・マローらに「2」をつけ、そのほかの選手は「2.5」~「3.5」と及第点を与えている。
    大迫のプレーについては次のような寸評が記載された。

    「ケルンで一番優れた技術を持つフットボーラー。長い間、ずば抜けた試合を見せた。
    彼のゴールは見事だったが、モデストへのアシストはさらに良かった。
    彼のパフォーマンスには他のクラブも注目しているだろう」

    『エクスプレス』は大迫とモデストに「1」をつけ、ホルン、マロー、レーマンを「2」とした。
    ツォラー(「4」)を除くほかのプレーヤーたちは全員「3」となっている。
    大迫のプレーについて「なんて“ファッケル”(たいまつの意。ブレるシュートに使われる)だ。
    スーパーゴールでケルンにリードをもたらし、クレメンス(17分)、モデスト(35分)に素晴らしいパスを通した。最高」
    と興奮気味な寸評となった。
    またマッチレポートではアシストの場面で「大迫のパスは侍の刀のようにヘルタの守備を切り裂いた」と表現している。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170319-00000001-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/19(日) 17:55:12.04 _USER9

    news_211804_1[2]



    現地時間17日、ブンデスリーガ公式HPがMF香川真司の特集記事を公開した。
    同日は香川の28歳の誕生日であり、香川のドイツでのキャリアを振り返る内容となっている。

    「2010年夏、香川が新人としてドルトムントに来た時には、大きな期待を寄せる人物はほとんどいなかった」

    「ロベルト・レワンドフスキ、ルーカス・ピシュチェク、ミシェル・ランゲラクと同期入団の香川は、
    “最初のトレーニングはとても厳しい内容だった。
    ドイツでどれだけ順応まで時間がかかるか分からないが、少しでも早く馴染めるように頑張ります”と語っていた」

    「彼の能力がみんなに認められるまでそれほど時間がかからなかった。
    シャルケとのダービー戦では2ゴールを決め、瞬く間にファンのアイドルとなった。
    ウインターブレークまでに18試合で8ゴールを記録している」

    「香川は2011年1月のアジア杯で骨折し、そこから離脱。
    しかし、ドルトムントの最終節で香川は戻ってきて、2002年以来となるドイツチャンピオンになる瞬間を祝った」

    「香川の2年目はさらに成功と言えるもので、13得点を記録してチーム2番手の得点源に。
    バイエルンとのリーグタイトル争いに勝利した。
    DFB杯決勝ではバイエルン相手に先制ゴールを決め、2冠の立役者に」

     ブンデス公式ではその後のプレミアリーグ挑戦やドルトムント復帰への経緯などについても記述。

     ドルトムントで再びプレーすることになった香川本人の喜びの言葉を盛り込みつつ、
    「香川は28歳になったばかり。ドルトムント最高の輸入品の一つが、
    クラブ史の記憶に残る歴史的な章がこれからさらに塗り替えられても、まったく不思議ではない」
    と香川の特集を締めくくっている。

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?211804-211804-fl

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/19(日) 17:34:40.35 _USER9

    C7NupFLW4AAJyhC[1]


     現地時間18日に行なわれたドイツ・ブンデスリーガのヘルタ・ベルリン戦で、
    大迫勇也が先制点をマークした際に、“空手パフォーマンス”を見せたアンソニー・モデスト。
    あれは映画の1シーンから取ったと述べ、日本の人々が喜ぶだろうと語った。

     大迫はこの日、開始6分に自陣からのロングボールを胸トラップで受けると、豪快なミドルで先制点。
    チームメイトが大迫をハグし、ひととおりゴールを祝ったあと、モデストは大迫と空手の型のようなものを見せ合い、
    最後はうれしそうに大迫に“蹴り”を入れた。

     同選手は試合後、独放送局『Sport1』に「映画『ラッシュアワー』の1シーンから取ったんだ」とコメント。
    『スカイ』に対しては「勇也に『あっちでは空手をやってるんだろ?』と話してたんだ。日本の人が気に入ると思って。
    それに僕も楽しいしね。ピッチ上では楽しまなくちゃ」と語ったという。

     モデストはその後、大迫のアシストから2点目をマークしているが、その際は両手で眼鏡を作って目に当てたり、
    スプーンで何かをすくって食べる仕草を披露したり。
    『Sport1』はこれは同選手が最近、ブンデスリーガ20ゴール目のお祝いに
    レストランから招待を受けたことと関係があるのかもしれないと述べている。

     なお、モデストはユニフォームのパンツがずり落ちた状態で、ハットトリックを達成したが、
    これについては「担当者に言わないとね。
    あのパンツは大きすぎるよ、僕のサイズはXXLじゃなくて、XLだってね」と苦笑せざるを得なかったようだ。

     フランス代表のディディエ・デシャン監督は、
    今月行なわれる2018年W杯欧州予選などに臨むメンバーにモデストを選出していない。
    同選手の「眼鏡パフォーマンス」は、デシャン監督に送ったメッセージかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170319-00000016-ism-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/19(日) 01:21:20.00 _USER9

    20170319-00000042-goal-000-1-view[1]



    第25節 3/18(土)23:30 ラインエネルギー・シュタディオン

    1.FCケルン 4-2 ヘルタBSC

    1-0 大迫勇也(前半6分)
    2-0 アントニー・モデスト(前半35分)大迫アシスト
    3-0 アントニー・モデスト(前半37分)
    3-1 ヴェダド・イビセヴィッチ(後半5分)
    4-1 アントニー・モデスト(後半19分)
    4-2 ジョン・アンソニー・ブルックス(後半24分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929778

    大迫勇也 先発フル出場
    原口元気 → マキシミリアン・ミッテルシュタット(後半28分)

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/19(日) 01:23:07.51 _USER9

    20170313-01791670-nksports-000-3-view[1]

    アウグスブルク 1-1 フライブルク

    0-1 30' ニーダーレヒナー
    1-1 38' スタフィリディス

    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/augsburg-vs-freiburg/1-2272519/

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/16(木) 17:06:17.85 _USER9

    20170316-01637810-gekisaka-000-1-view[1]


    かつてマンチェスター・ユナイテッドでプレーしたドルトムントのMF香川真司に対し、「マンUは売るのが早すぎた?」として英『デイリー・スター』が称賛の言葉を送っている。

     香川は11日に行われたブンデスリーガ第24節のヘルタ・ベルリン戦(1-2)で8試合ぶりにアシストを記録。14日のDFBポカール(ドイツ国内杯)準々決勝の延期試合・3部シュポルトフロインデ・ロッテ戦(3-0)でも追加点に絡むなど、チームの快勝に貢献した。

     2試合連続でゴールを演出したことはもちろんだが、同メディアでは香川の優れたテクニックに着目している。「売るのが早すぎた? 元マンチェスター・ユナイテッドのスターがとんでもないスキルを見せた」と題した記事で、「今週、ドイツでプレーしている彼が、なぜそんなに人気のある選手なのかを示した」とレポート。S・ロッテ戦で劣悪なピッチコンディションに苦戦する選手が多かった中、華麗な足技で相手を翻弄し続けた香川を絶賛した。

     一時は出場機会を得られずに苦しんだものの、ここへ来て復調傾向にある香川。本来の姿に戻りつつある日本代表10番のプレーは、今月のロシアW杯アジア最終予選に向けても追い風となるに違いない。

    ゲキサカ 3/16(木) 15:40
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170316-01637810-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/16(木) 08:48:08.67 _USER9

    20170315-00010025-soccermzw-000-1-view[1]


    浦和と対戦後、中国でACミランと激突

    ドルトムントが今夏もアジアツアー実施へ 7月15日に浦和と対戦と独紙報じる

    実施。日本では浦和レッズと対戦する見通しになった。ドイツ紙「キッカー」が報じている。

     ドルトムントは7月15日に、日本で浦和と対戦すると報じられた。その後は中国で開催されるインターナショナルチャンピオンズカップに出場。こちらでは大会公式サイトで、イタリアのACミランとの対戦が発表されている。

     2015年には川崎フロンターレと対戦し、6-0の圧勝劇を見せつけた。そして今年は、元ドイツ代表DFギド・ブッフバルト氏が選手と監督として所属経験があり、元ドイツ代表MFウーベ・バイン氏やバイエルン・ミュンヘンのカール・ハインツ・ルンメニゲ会長の実弟であるミヒャエル・ルンメニゲ氏がプレー経験を持つなど、ドイツとの縁が深い浦和との対戦が実現する見通しとなっている。

     今季の浦和はここまで公式戦7試合で22得点の爆発的な攻撃力を見せている。トーマス・トゥヘル監督が率いるドイツの名門と浦和の攻撃サッカー対決は、日本でサッカーファンを魅了するものになるだろうか。

    Football ZONE web 3/15(水) 23:29配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170315-00010025-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/15(水) 07:01:04.55 _USER9

    20170313-00010028-theworld-000-1-view[2]


    【シュポルトフロインデ 0-3 ドルトムント ドイツ杯 準々決勝】

     現地時間14日にドイツ杯(DFBポカール)準々決勝の試合が行われ、ドルトムントはドイツ3部のシュポルトフロインデ・ロッテと対戦。クリスティアン・プリシッチなどがゴールを積み重ね、ドルトムントが3-0の勝利をおさめている。

     ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司はヘルタ・ベルリン戦に続いて先発出場を果たした。試合開始して49分、パスを受けた香川はダイレクトでゴールを狙うが決定的なチャンスをGKベネディクト・フェルナンデスにセーブされてしまう。

     すると57分、ウスマン・デンベレからのラストパスを受けたプリシッチが冷静に相手GKの位置を確認して先制ゴールを決めた。さらに66分、香川が浮いたボールをゴール前に放り込むと味方がヘディングで折り返したボールをアンドレ・シュールレが押し込みドルトムントに追加点が入る。

     83分にはマルセル・シュメルツァーがFKから直接ゴールを決めて3点目。結局、ドルトムントは3-0の勝利をおさめている。香川は2試合続けてフル出場を果たし、チームの勝利に貢献した。

    【得点者】
    57分 0-1 プリシッチ(ドルトムント)
    66分 0-2 シュールレ(ドルトムント)
    83分 0-3 シュメルツァー(ドルトムント)

    フットボールチャンネル 3/15(水) 4:17
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170315-00010002-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/14(火) 10:10:29.87 _USER9

    20170313-00010028-theworld-000-1-view[2]


    テクニックを存分に披露

    ドルトムントを指揮するトーマス・トゥヘルは、11日のヘルタ・ベルリン戦で日本代表MF香川真司が見せたパフォーマンスをどう受け止めただろうか。試合には1-2で敗れてしまったが、先発フル出場した香川はFWピエール・エメリク・オバメヤンの得点をアシストするなど好プレイを連発。ドイツのメディアも香川には高い評価を与えていた。

    英『Give Me Sport』も、今回の香川のパフォーマンスを絶賛している。香川は中盤でお得意の細かいタッチから幾度となくチャンスを演出したが、同メディアは「魔法の瞬間を生み出した」と評価。前半にはヘルタの3選手に囲まれるシーンがあったが、香川はここでも冷静な判断と高いテクニックで密集を突破。いかにも香川らしいテクニックが評価されているようだ。

    加えて同メディアは香川を「アジアのベストプレイヤーの1人」とまで評価。仮にアジア史上最高の選手ではなかったとしても、香川らの世代ではアジアNo.1との見方を示している。今季はラファエル・ゲレイロら若手の躍動で出番が限られていたが、好調時の香川はまだまだ違いを生み出せることを示してくれた。そのテクニックはアジアでもトップクラスと言えるはずだ。

    問題はこれを継続できるかどうかで、トゥヘルが今後香川をどのように使っていくかも気になるポイントだ。これからもローテーション要員として起用されていくのか、それともチャンピオンズリーグ準々決勝など重要な試合でもスタメンで起用されていくのか。ヘルタ戦の90分間は香川の今後を決める大切な時間になったと言えそうだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 3/13(月) 20:40配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170313-00010028-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/13(月) 19:00:47.22 _USER9

    20170313-00000014-ism-000-0-view[1]



    ドイツ・ブンデスリーガは現地時間12日、第24節の残り2試合が行なわれ、酒井高徳所属の16位ハンブルガーSVは、ホームで9位ボルシアMGに2対1と勝利。酒井はフル出場した。

     ハンブルガーは23分にクリステンセンのヘッドで先制されるも、36分にコスティッチのヘッドで同点に追いつく。すると、80分にウッドが逆転弾を挙げ残留に向けて大きな勝ち点3を手にした。

     2連勝のハンブルガーは勝ち点を26まで伸ばし、得失点差で入れ替えプレーオフに回る16位ながら、勝ち点で14位ヴォルフスブルク、15位ブレーメンと並んでいる。

     ギスドル監督は「集中と冷静さ、謙虚さを保たなければならない。それを維持して、必要な勝ち点を積み重ねよう」と、残り10試合での残留達成に意気込んだ。

     同日のもう1試合では、内田篤人所属の13位シャルケが宇佐美貴史所属の12位アウクスブルクに3対0と快勝した。内田はベンチ外、宇佐美はベンチ入りしたが、出場機会はなかった。

     シャルケは4分にブルクスタラーが先制点を挙げると、29分にもブルクスタラーが追加点。PKを献上するピンチもあったが、相手の失敗に救われると、34分にカリジュウリが3点目を挙げて勝負を決めた。

     4試合ぶりに白星を手にしたシャルケは、アウクスブルクをかわして11位に浮上した。(STATS-AP)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170313-00000014-ism-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/13(月) 15:56:03.83 _USER9

    20170313-01791670-nksports-000-3-view[1]


    <ブンデスリーガ:シャルケ3-0アウクスブルク>◇12日◇ゲルゼンキルヘン

     宇佐美貴史(24)が所属するアウクスブルクは、アウェーでシャルケに0-3で敗れた。

     宇佐美はベンチ入りしたが出場機会はなかった。これでフル出場した2月17日のレバークーゼン戦を最後に3試合連続で出場なしとなった。自身のコンディションとしては「良い」と語る宇佐美。

    だからこそ出番が巡ってこないこの状況を「自分の中でかみ砕くのが難しい」と語る。具体的には「攻撃的なプレーヤーとしてカードを切られないことへの悔しさ、歯がゆさがある。

    じゃあ自分はどのスタイルで向かっていくのか、っていうところが難しい」と自分の得意とする攻撃的プレースタイルと、求められているスタイルのズレに葛藤している現状を表現した。

     自身の課題としては「使い勝手のいい選手になること」だと分析している。「フォーメーションやポジションが変わった時に、いかにスパンとうまく切り替えながらやれるかっていうところが必要かなと思います。

    良い意味で、自分のプレースタイルを潰していかないといけないのかな、と思っています」と、試合に出るためには、ポジション変更に対応する臨機応変なプレースタイルが求められていると痛感している。変則フォーメーションが多いバウム監督の下では、1つのポジションを専門としてやるスタイルではダメなのだ。

     練習でも3-5-2のトップ下など、従来の攻撃的サイド以外のポジションでプレーすることも出てきているが「フィーリング自体は悪くない」と話す宇佐美。

    「自分の持っているストロングなところは錆びないようにしたいですけど、試合に出るために必要な部分で考えると、もう少し憑依する力というか、馴染みきるプレースタイルも必要なのかなと感じますね」と独特の表現で自身の課題を分析した。

    自分のスタイルを変えていくことには「難しさは感じますけど、チャンスなのかな、と思っています」とポジティブに捉えている。

    それよりも「考え続けて、プレーで表現し続けて、どんなメンタリティであれ、続けないといけない」と継続することが大事だと熱く語る宇佐美。具体的には「ドリブルも抜いていくドリブルよりは、ボールを保持するドリブルにうまくスイッチしていくとか…」と柔軟なプレースタイルへ、試行錯誤を重ねている。

     このようにドイツに来てからは、思考する時間がずいぶん増えたと話す。「ガンバではどういう状況でも使ってもらえる環境だったので。スーパーな結果を残してきたつもりですし。レベルも環境もすべて違うこっちで、どうやってスーパーな選手たちと張り合っていくのかと考えた時に、考える時間は自然に多くなりますね」。

     自身の出場については、監督とコミュニケーションを取ることも1つの手段ではあるが、「『結局プレーでしょ』というのが僕の持論としてはあるので。言いに行くことをビビってるとかじゃなくて、結局は『プレーで表現するしかない』って思ってます」と力強く語った宇佐美。落ち込んでいる暇はない。やっていくことは明確だ。この苦悩を乗り越え、また輝きを取り戻すために、宇佐美は新しい武器を手に入れるべく奮闘している。(鈴木智貴通信員)

    日刊スポーツ 3/13(月) 14:29配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170313-01791670-nksports-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/13(月) 01:53:00.58 _USER9

    20170220-00000005-goal-000-2-view[1]


    宇佐美は出番なし=ドイツ・サッカー

    時事通信 3/13(月) 1:32配信

    サッカーのドイツ1部リーグで12日、宇佐美貴史のアウクスブルクは敵地で内田篤人のシャルケに0―3で敗れた。
    宇佐美はベンチ入りしたが出番はなく、内田はベンチ外だった。 
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170313-00000008-jij-spo

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/12(日) 07:38:01.93 _USER9

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     現地時間11日にブンデスリーガ第24節の試合が行われ、ドルトムントはヘルタ・ベルリンと対戦し1-2の敗戦を喫した。ドルトムントの日本代表MF香川真司は公式戦10試合ぶりの先発フル出場を果たしている。

     ここまでベンチスタートが続き、出場してもわずかな時間しかプレーできなかった香川。久しぶりに掴んだスタメン出場のチャンスで試合開始直後から積極的なプレーを見せて味方のチャンスを演出している。そして50分にはピエール・エメリク・オーバメヤンのゴールをアシストするパスを送った。

     独紙『ビルト』は香川にチーム最高評価となる「2.0」の採点をつけた。ゴールを決めたオーバメヤンには「3.0」で、失点に絡んだマティアス・ギンターには「5.0」の点数を付けている。また、独紙『ルール・ナハリヒテン』も同じく、香川にチーム最高評価の「2.0」をつけた。(ドイツの採点は「6」が最低で「1」が最高)

     そして、独紙『デア・ヴェステン』も香川にチーム最高評価となる「2.0」の採点を付けている。記事のタイトルに「ヘルタに敗戦したドルトムントの明るいスポット」とつけ、香川の写真を掲載した。寸評では「ドルトムントのベスト攻撃プレイヤー。芸術的なトラップや正確なパス。ドルトムントのほぼ全ての良いシーンで彼の足が関わっている。最初にアンドレ・シュールレに対して本当に良いチャンスを作り出していた」とし、香川のプレーを絶賛している。


    https://www.footballchannel.jp/2017/03/12/post197908/ 
      

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