サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    ブンデス・リーガ

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/12(日) 01:35:14.42 _USER9

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    現在リーグ戦4連敗と苦戦しているフランクフルトは、11日に首位バイエルンとアウェイで対戦。フランクフルト所属の日本代表MF長谷部誠はこの試合も3バックの真ん中で先発している。

    序盤からペースを握ったのはアウェイのフランクフルトだった。中盤でしっかりビダルとチアゴにプレスをかけ、何度も高い位置でボールをカット。ボールを保持していたのはバイエルンだが、フランクフルトの方が効果的な守備から多くのチャンスを作っていた。18分には最終ラインの裏に抜け出したフルゴタがノイアーと1対1を迎えるが、後方からフンメルスが見事なタックルでブロック。フランクフルトの方が先制するチャンスは多かった。

    その後もフランクフルトの方が良い形でゲームを進めていたが、やはりバイエルンには一瞬で局面を変えられる個の能力がある。38分にはミュラーがボールを持ってペナルティエリア内に侵入し、冷静にグラウンダーのクロス。これをあっさりとレヴァンドフスキが押し込んでバイエルンが先制する。さらにその3分後にはロングパスにアラバが抜け出し、先ほどのミュラーと同じような形からクロス。これにドウグラス・コスタが合わせてバイエルンがリードを2点に広げる。

    後半にはミュラーのループシュートをゴール手前で長谷部が執念のクリアを見せたものの、バイエルンの攻撃をなかなか抑えられない。55分にはロッベンに右サイドを突破され、そこからのクロスをレヴァンドフスキが右足で抑えてシュート。GKが1歩も動けない強烈な一撃が決まってバイエルンが3-0とする。

    その後はバイエルンがペースをつかみ、フランクフルトはなかなか反撃することができない。さらにミュラーのシュートをクリアした際に足をポストにぶつけたことが影響したのか、長谷部が64分に交代。交代する際は自分の足で歩いていたが、フランクフルトは嫌な形で守備の要を失ってしまった。

    一方のバイエルンは負傷していたボアテングを投入したり、2得点のレヴァンドフスキを早々に下げたりと余裕の交代策を展開。その後もポゼッションを保ちながらゲームをコントロールし、3-0で試合は終了。フランクフルトはまたも自慢の守備陣が崩壊してしまい、リーグ戦5連敗となってしまった。

    [メンバー]

    バイエルン:ノイアー、フンメルス、ハビ・マルティネス(→ボアテング 65)、ラーム、アラバ、ビダル(→レナト 78)、チアゴ、ドウグラス・コスタ、ロッベン、ミュラー、レヴァンドフスキ(→コマン 75)

    フランクフルト:フラデツキー、ヘクター、アブラハム、チャンドラー、タワサ、長谷部(→マルコ・ルス 64)、マスカレル、ガチノビッチ、ブルム(→バルコック 70)、レビッチ、フルゴタ(→ファビアン78)

    [スコア]

    バイエルン 3-0 フランクフルト

    [得点者]

    レヴァンドフスキ(38、55)、ドウグラス・コスタ(41)

    theWORLD(ザ・ワールド) 3/12(日) 1:08
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170312-00010001-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/12(日) 01:32:03.78 _USER9

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    ■ヘルタ・ベルリン2-1ボルシア・ドルトムント

    [ベ]サロモン・カルー(11分)
    [ド]ピエール・オーバメヤン(55分)
    [ベ]マルヴィン・プラテンハルト(71分)

    ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/livescore/detail?match=2255116&season=12593

     ブンデスリーガ第24節が11日に行われ、日本代表MF原口元気の所属するヘルタ・ベルリンと、同代表MF香川真司の所属するドルトムントが対戦した。原口は右MFで、香川はトップ下で先発出場し、日本人対決が実現した。

     5位のヘルタと3位のドルトムントによる上位対決。開始2分、公式戦10試合ぶりの先発となった香川がさっそくチャンスを作る。香川のスルーパスで、アンドレ・シュールレがエリア内左に抜け出して右足を振り抜くが、シュートは枠を捉えられなかった。一方、ヘルタの原口も積極的にゴールを狙う。5分、右サイドからドリブルで持ち上がり、エリア手前中央で左足シュートを放つが、ゴール左に外れた。

     試合が動いたのは11分、ヘルタが先制する。ヴェダド・イビシェヴィッチが高い位置でボールを奪い、エリア内右の深い位置から折り返し。ゴール前でフリーだったサロモン・カルーが流し込んで先制に成功した。

     これで勢いに乗ったヘルタは15分、カルーが強烈なミドルシュートを放つが、相手GKロマン・ビュルキの好セーブに阻まれる。直後の右CKの流れから、再びカルーがこぼれ球を拾ってエリア内左からシュートを打つが、ゴールラインにいたラファエル・ゲレイロが蹴り返した。

     追い付きたいドルトムントは、香川も鋭いパスなどでチャンスを演出するが、ゴールは遠い。39分、香川のスルーパスからオーバメヤンがエリア内右に抜け出すが、シュートは相手DFのブロックに阻まれた。前半はこのままヘルタの1点リードで折り返す。

     後半に入ってヘルタは54分、原口のパスを受けたカルーがエリア内左でボールをキープして中央へ折り返し。ゴール前に走り込んだ原口が合わせるが、枠を捉えられなかった。すると直後の55分、ドルトムントが同点に追いつく。パス交換から、エリア手前の香川がオーバメヤンにラストパス。エリア内左のオーバメヤンはワントラップから右足を振り抜いて、ゴール右隅に突き刺した。

     だが、ヘルタは71分、勝ち越しに成功する。エリア手前中央でFKを獲得すると、マルヴィン・プラッテンハルトが左足を振り抜き、強烈なシュートを直接ゴール右隅に決めた。その後、ドルトムントは猛攻を見せたが、ゴールは奪えず、このままタイムアップ。1-2で敗れて公式戦の連勝が4試合でストップした。一方、ホームで勝利したヘルタは2試合ぶりの勝利となった。なお、香川はフル出場、原口は後半アディショナルタイム4分に途中後退となった。

     ヘルタ・ベルリンは次節、18日に日本代表FW大迫勇也が所属するケルンと対戦。ドルトムントは14日にDFBポカール準々決勝でシュポルトフロインデ・ロッテ(3部)とのアウェイゲームに臨む。

    SOCCER KING 3/12(日) 1:29配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170312-00561700-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/09(木) 19:57:29.50 _USER9

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    また一人の名手がピッチから去る――。

    バイエルン・ミュンヘンに所属する元スペイン代表MFのシャビ・アロンソが現役引退を発表した。自身のツイッターで明かした。

    「フットボールを愛し、フットボールのために生きた」

    「さようなら」

    X・アロンソはコメントとともに、スパイクを持ってサヨナラのポーズを取った写真を掲載。現役生活に別れを告げる宣言を行った。なお、引退の時期に関しては明らかになっていない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170309-00010008-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/09(木) 15:49:10.60 _USER9

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    ケルンに所属する日本代表FWの大迫勇也が、2月のクラブ月間最優秀選手に選ばれた。

    大迫は2月に行われた5試合すべてに出場し、25日のライプツィヒ戦ではゴールを決めた。アントニー・モデストとマルコ・ヘーガーも候補者だったが、全体の45.41%の支持を得て最優秀選手に輝いた。大迫にとっては9月以来、2度目の受賞となる。

    ただし、ケルンは2月7日にハンブルガーSVに敗れて以来、失速していて、ここ5試合は勝利がない状態だ。大迫には不調のチームをけん引し、勝利に導く活躍が求められる。

    GOAL 3/9(木) 12:16配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170309-00000007-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/08(水) 17:00:37.82 _USER9

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    現地時間8日(以下現地時間)のチャンピオンズリーグ(以下CL)で、ベンフィカ(ポルトガル)と対戦するドルトムント(ドイツ)。トーマス・トゥヘル監督が前日会見に臨み、ラウンド突破への自信を示した。米放送局『ESPN』などがコメントを伝えている。

     CL決勝トーナメント1回戦でベンフィカと対戦中のドルトムントは、前月に行なわれた敵地でのファーストレグに0対1と完封負け。ホームでのセカンドレグでは最低でも1点が必要な状況だが、アウェイゴールを許せば、勝ち抜けには3点が必要になるとあって、失点は極力避けたい状況だ。

     そのため、守備的な戦いを選択するかと問われたトゥヘル監督は、「私はアトレティコ・マドリーやユヴェントス、チェルシーを率いているのではない。そういったクラブで監督を務めているのならば、あなたたち(記者)は違う答えを聞けるかもしれない。しかし明日は、まばゆい光が灯されるだろう。それはつまり、立ち上がりから攻撃的に仕掛けていくということだ。それこそ、我々のファンが望むものだからね」と返答。ホームで攻撃的に振る舞うと誓った。

     ファーストレグでは完封負けを喫したとはいえ、多くのチャンスを作ったドルトムント。FWピエール・エメリク・オーバメヤンのPK失敗などもあり最後までネットを揺らせなかったが、65%のポゼッションで、14本のシュートを放ち、その半分を枠内に飛ばしていた。

     実際、その後のブンデスリーガ3試合ではゴールを量産。ヴォルフスブルク、フライブルク、レヴァークーゼンを相手に計12得点を奪い、3連勝を収めている。ベンフィカとの第2戦を前に調子を上げているだけに、トゥヘル監督は「(ベスト8に)勝ち進めるという感じがする」と自信を深めている様子だ。

     ただし、マルコ・ロイスがレヴァークーゼン戦で負傷し4週間の離脱に。ドルトムントはこのドイツ代表MF抜きで、最近のパフォーマンスを発揮しなければいけない。

     代役について指揮官は、「それは選択するシステムによる。香川真司かもしれないし、アンドレ・シュルレ、クリスティアン・プリシッチかもしれない」と述べるにとどめていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170308-00000017-ism-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/07(火) 17:51:53.04 _USER9

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    ボルシア・ドルトムントに所属するドイツ代表MFマリオ・ゲッツェは、代謝障害のため戦列を離れている。そんな中、ドイツ紙『ビルト』は6日、彼の父親であるユルゲン・ゲッツェ氏のインタビューを掲載した。

     57歳の父親は、試合はもちろんのことトレーニングもできない状態が続いている息子について、「彼は徐々に良くなってきている。でも、まだ外出はあまりできないし、自宅で安静に過ごしている」と現状を話す一方で、「彼がまた元気になるまで、我々家族は辛抱しなければならない」と苦しい胸の内を語った。

     また、「治療のプランもまだもらっていない状態だ。詳細は今後決まっていくだろう」と復帰に向けてはまだまだ時間がかかることを示唆した。

    フットボールチャンネル 3/7(火) 15:00
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170307-00010023-footballc-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/07(火) 00:24:12.01 _USER9

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    ロイスが約4週間の離脱へ UCLベンフィカ戦や上位対決ヘルタ戦を控えるドルトに大きな痛手

    theWORLD(ザ・ワールド) 3/6(月) 18:30配信

    4月には王者バイエルン戦なども控えているが……

    日本代表MF香川真司が所属するドルトムントは5日、ドイツ代表MFマルコ・ロイスが負傷により、チームを約4週間離脱することを発表した。

    4日に行われたブンデスリーガ第23節レヴァークーゼン戦で負傷交代していたロイス。
    クラブの公式サイトによると、詳しい検査の結果、太もも裏の筋繊維を断裂しているとのこと。
    復帰は4月上旬になるようだ。

    チームの指揮官を務めるトーマス・トゥヘル監督もレヴァークーゼン戦後の会見で
    「チームにとって大打撃。ここ数週間、安定したパフォーマンスとハイレベルなプレイを披露していただけに、極めて大きな損失だ」コメントしていた。

    8日のUCLベンフィカ戦や11日のブンデスリーガ上位対決ヘルタ・ベルリン戦といった重要な一戦で、絶好調ロイスを欠くこととなったドルトムント。
    代表ウィークが明けた4月には王者バイエルン戦なども控えているが、それまでにロイスは復帰を果たすことができるのだろうか。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170306-00010027-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/06(月) 11:14:03.66 _USER9

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    HSV酒井高徳「ヤバい」日系人FWウッドべた褒め

    酒井高徳

    <ブンデスリーガ:ハンブルガーSV1-0ヘルタ>◇5日◇ハンブルク

     ハンブルガーSVの主将を務めるDF酒井高徳(25)が、チームメートの日系米国人FWボビー・ウッド(24)を「ヤバイ」と絶賛した。

     FW原口元気が所属するヘルタ・ベルリンとの一戦に1-0と勝利した後、酒井は久々の途中出場となった自らのこと、また勝利したチームのこと以上に熱い思いを口にしたのがウッドのことだった。

     「激しいというか、ヤバいですよね。俺は今、一番不安なのは、あいつがちゃんとこれからチームに残ってくれるかなというとこ。はい、心配なんで(笑)。そうっすね、素晴らしいし、たくまし過ぎますね。何で日本はあそこに注目しなかったのかな」

     そのウッドが前半から最前線でボールを収め、チームの攻撃を活性化させた。決勝点は後半32分。ウッドがペナルティーエリア内でのボールキープから後方へ戻し、受けたMFハントが中へ送り、MFエクダルが右足シュートで均衡を破った。16位と低迷するチームは、今季5位と好調なヘルタを下した。

     酒井がべた褒めするウッドは、ハワイ・ホノルル生まれで母は日本人。ただし2013年8月に米国代表でもデビューしており、日本代表入りは不可能だ。2015年7月にブンデスリーガ2部のウニオン・ベルリンに移籍すると、切れ味鋭い動きでシーズン31試合で17ゴールと大活躍した。今季からハンブルガーSVに加入し、18試合で4得点。180センチ、80キロと大柄ではないが、最前線のオールランダーとして、この日もチームの1トップを務めた。

     同じ日本人の親を持つハーフ同士という共通点もあってか、二人は意気投合している様子だ。「いつもあの…梅干キャンディーを買ってきてくれって、言われます(笑)。かわいいやつですよ。あの、何だっけ、梅男だっけ? 男梅? 納豆も好きだって」。前節バイエルン・ミュンヘンに0-8という大敗を喫したショックを打ち消す“快勝”に、キャプテン酒井の表情は晴れやかだった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170306-01788351-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/06(月) 00:08:20.34 _USER9

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     フランクフルトに所属する日本代表MF長谷部誠が、日本人選手のブンデスリーガ最多出場記録を31年ぶりに更新した。

     長谷部は5日に行われたブンデスリーガ第23節のフライブルク戦に先発出場。これで同リーグ通算235試合目の出場を果たし、奥寺康彦氏がケルン(1977~80)とブレーメン(1981~86)で記録した234試合を上回った。

     現在33歳の長谷部は2008年1月に浦和レッズからヴォルフスブルクに移籍。翌2008-09シーズンには日本人で奥寺氏以来31年ぶりのブンデスリーガ優勝を経験した。その後、2013年夏に移籍したニュルンベルクを経て、2014年夏にフランクフルトに加入。ブンデスリーガ通算234試合出場で7ゴールを記録している。

    ■ブンデスリーガ日本人選手出場数トップ5(2017年3月5日現在) 
    奥寺康彦 235試合
    長谷部誠 234試合
    高原直泰 135試合
    酒井高徳 130試合
    岡崎慎司 128試合

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170305-00559364-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/05(日) 18:08:45.54 _USER9

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    フランクフルトに所属する長谷部誠(33)が、ドイツ・ブンデスリーガ出場記録達成まで秒読み段階に入っている。現地時間5日(以下現地時間)に行なわれるフライブルク戦に出場すれば、日本人選手として235試合目となり、奥寺康彦氏の記録を上回る。

     奥寺氏はケルン、ヘルタ・ベルリン、ブレーメンで1977年から1986年までブンデスリーガ234試合を戦った。長谷部は2008年にヴォルフスブルクに加入してから、ニュルンベルク、フランクフルトと3チームに所属。2月25日のヘルタ戦で同氏と同じ234試合に達していた。

     長谷部は28日に行なわれたドイツカップの試合を発熱により欠場していたが、独『sport.de』によれば、フライブルク戦には戻ってこれるとのこと。

     偉業達成まであと1試合となった長谷部について、ニコ・コヴァチ監督は「誠のような選手がチームにいてくれたら、どんな監督だってうれしいよ。彼がいてくれるとチームが落ち着き、安定し、自信を持つんだ。若手選手の手本だよ」と、長谷部を絶賛している。

     なお、日本人選手では、ドルトムントの香川真司、現在ハンブルガーSV主将の酒井高徳、シュトゥットガルトとマインツでプレーした岡崎慎司(現レスター/イングランド)、ハンブルガーとフランクフルトでプレーした高原直泰(現沖縄SV)もブンデスリーガ100試合以上に出場している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170305-00000017-ism-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/05(日) 10:31:11.58 _USER9

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    ケルンのFW大迫勇也は現地時間4日、ブンデスリーガ第23節のバイエルン・ミュンヘン戦にフル出場した。0-3でケルンは試合を落としたものの、ドイツメディアは大迫を高く評価している。

     『ビルト』は大迫にチーム最高タイとなる「3」をつけた。大迫のほかにはFWアントニー・モデストとDFネベン・スボティッチが最高タイの評価となっている。

     『ケルナー・シュタット・アンツァイガー』は、より明確に大迫を評価。チーム単独最高点となる「2.5」をつけた。0.5刻みの採点だが、「3.0」の選手はおらず、大迫が際立っていたという印象のようだ。

     同メディアは寸評で、「前半に2つのチャンスがあったが、(バイエルンGKマヌエル・)ノイアーに阻まれた。ケルンが危険な場面をつくるときはほとんど彼がいた」と記している。

     リーグ戦ここ4試合で1分3敗と苦しんでいるケルンだが、前節ゴールを決めた大迫はまだ良いイメージでプレーできている様子だ。次節は降格圏に低迷するインゴルシュタットが相手。久々の白星をつかめるだろうか。

    フットボールチャンネル 3/5(日) 5:00配
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170305-00010008-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/05(日) 01:30:02.72 _USER9


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    香川途中出場のドルト、大量6ゴールでレヴァークーゼン撃破!リーグ3連勝達成 

    【得点者】
    1-0 6分 ウスマン・デンベレ(ドルトムント)
    2-0 26分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    2-1 48分 ケヴィン・フォラント(レヴァークーゼン)
    3-1 69分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    3-2 74分 ウェンデル(レヴァークーゼン)
    4-2 77分 クリスティアン・プリシッチ(ドルトムント)
    5-2 85分 アンドレ・シュールレ(PK)(ドルトムント)
    6-2 90+2分 ラファエル・ゲレイロ(ドルトムント) 

     
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170305-00558923-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/05(日) 01:27:37.47 _USER9

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    【ケルン 0-3 バイエルン・ミュンヘン ブンデスリーガ第23節】

     現地時間4日に行われたブンデスリーガ第23節ケルン対バイエルン・ミュンヘンは、3-0でアウェイのバイエルンが勝利を収めた。ケルンのFW大迫勇也はフル出場している。

     ブンデスリーガで首位がために入ったバイエルンは、ミッドウィークにチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦セカンドレグのアーセナル戦を控えている。それだけにケルンとしてはホームで勝ち点3を狙いたいところ。

     18分、右サイドからクロスが入ると大迫がヘディングで合わせた。このシュートが枠を捉えたものの、GKノイアーに止められて先制できない。

     すると25分にバイエルンが先制した。左からのクロスが反対サイドに流れたところでビダルが折り返し、グラウンダーのボールをハビ・マルティネスが押し込んだ。

     後半の立ち上がりにベルナトのゴールでリードを広げたバイエルンは、52分にリベリを投入する。

     2点を追うケルンは、大迫が起点になって何度かカウンターを試みるも、なかなかペナルティーエリアに侵入することができない。

     主導権を握り続けたバイエルンは90分、リベリにゴールが生まれて勝負あり。バイエルンがケルンを下し、2位RBライプツィヒとの勝ち点差を7としている。

    【得点者】
    25分 0-1 ハビ・マルティネス(バイエルン・ミュンヘン)
    48分 0-2 ベルナト(バイエルン・ミュンヘン)
    90分 0-3 リベリ(バイエルン・ミュンヘン)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170305-00010002-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/04(土) 17:59:20.37 _USER9

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    <ブンデスリーガ:アウクスブルク2-2ライプチヒ>◇3日◇アウクスブルク

     アウクスブルクFW宇佐美貴史(24)が、従来の攻撃的なポジションからの配置転換を示唆した。

     2-2で引き分けたホームのライプチヒ戦にベンチ入りしたが出番はなかった。これで2試合連続の出番なし。この試合からチームは3-4-3のシステムで、1・5列目にセカンドストライカーを2枚配置しての“3トップ”。サイドアタッカーの宇佐美は自らの居場所を見出せない。そんな苦しさから「左ウイングバックで出ても、ボランチで出ても、スタイルは変えながらやれる」と発言した。

     このライプチヒ戦は、宇佐美にとって今後のプレースタイルを左右する分岐点となる試合となった。シーズン開幕から12月まで指揮したシュスター監督時にはフィジカル重視のサッカーのため、出場機会を得られなかったが、バウム監督になってからは出番が増えてきていた。バウム監督は4-2-3-1や4-1-4-1と、宇佐美の得意とするポジションがあるサイドアタッカーを配置していたフォーメーションを採用していた。しかし、この試合からはサイドの選手には守備力が求められる形の3-4-3を採用した。

     このフォーメーションへの変更に、宇佐美は「今回の3バック。5バック気味の3バックという形でしたけど、サイドを使わないシステムだったので、なかなか難しいかなと思いましたけど」と自分のポジションがないことを痛感した。

     攻撃的な選手である宇佐美にとってはセカンドストライカーというポジションの選択肢もあるとは思うが、このポジションにはリーグ戦全23試合に出場している韓国代表FWチ・ドンウォン。負傷でシーズン途中を離脱したが、中断明けからの全7試合に出場しているパラグアイ代表FWボバディジャと、不動の2人がいる。

     このため、左MFやボランチと守備力が問われるポジションで練習をしているという。だが、慣れないポジションにも「練習の感じは悪くはないです。個人的には左のサイドバック的な感じの、5バック敷いたときの左ウイングバックとか全然できると思ってるんですけどね。守備で(足を)引っ張ることもおそらくないと思います。そこの自信はあるので」と新境地開拓への不安はない。

     だが、試合に出られていない現状は変わらない。バウム監督からの信頼は高くない。練習からアピールしなければならない立場だが「焦りながらじっくりですね。急がず、焦らずみたいな言葉ありますけど、じっくりやりながら。でも常に危機感ていうか、恐怖感ていうかね。いい意味での恐怖感ですけど」と不安をのぞかせた。その理由について「やっぱりこの攻撃的なスタイルがさびていかないようにしないとって、個人的にはそう思ってますし。その中で自分が一番ストロングとして残しておきたいものをさびささず、でもそういう意味での恐怖心」。守備を求められるポジションへの挑戦にも、自身の長所とする攻撃力は譲れない部分であることも明かした。

     宇佐美にとってネガティブな要素が多く出た試合だったが、最後は「こういうリーグで挑戦できているということをポジティブに捉えられる要素というか。さっき言ったのが一番正しい自分の気持ちかなと。じっくりいきながらも、じっくり焦らずに行くけど、常に焦りながら。まあ、難しいメンタル面ですけど、そういう心境ですかね」と前向きに捉え、新たな位置でのポジション争いに挑む覚悟だ。(中野吉之伴通信員)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170304-01787523-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/04(土) 00:02:37.62 _USER9

    20170304-00010000-soccermzw-000-1-view[1]



    サッカーのドイツ2部リーグで細貝萌と浅野拓磨が所属するシュツットガルトは3日、2014年ワールドカップ(W杯)で優勝した
    ドイツ代表、グロスクロイツとの契約を解除したと発表した。

    クラブの公式ホームページなどによると、2月28日に起きた乱闘に巻き込まれて頭部を負傷し、入院。
    看過できない行為として、クラブと本人間で契約を解くことで合意した。

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170303/bun17030323490005-n1.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/03(金) 11:42:47.61 _USER9

    20170303-00000003-goal-000-2-view[1]



    ケルンに所属するアントニー・モデストは、大迫勇也が隣でプレーするベストパートナーだと語った。地元紙「ケルニッシェ・ルンドシャウ」が伝えている。

    アントニー・モデストは、ブンデスリーガ第22節を終えた時点で17得点を挙げ、得点ランキング3位に立っている。得点王も十分狙える活躍を見せているが、大迫勇也が隣でプレーしていることも大きな助けとなっていると語った。

    「ペーター・シュテーガー監督はもう去年から、僕と組むベストプレーヤーはユウヤだと言っている。僕らはたくさん話をするよ。寿司やサッカーの話さ。一緒にご飯を食べにも行くよ」

    モデストが得点王に輝くためには大迫の存在が欠かせない。ケルンは4日、得点ランキングトップを走るロベルト・レヴァンドフスキ擁するバイエルンとホームで対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170303-00000003-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/02(木) 18:44:30.75 _USER9

    20170302-00010004-sportiva-000-1-view[1]



     ブンデスリーガ第23節フランクフルト対フライブルク戦(3月5日)は、欧州カップ戦出場権獲得を狙う2チームによる注目の一戦だ。ただ、この試合は日本人にとってそれ以上の意味を持つ。長谷部誠のブンデスリーガ日本人最多出場記録更新がかかっているからだ。

     奥寺康彦氏の持つ記録に並んだのが第22節ヘルタ・ベルリン戦。しかし、その後に行なわれた火曜日のドイツ杯準々決勝ビーレフェルト戦を、長谷部は発熱で欠場した。ニュルンベルク時代の長期離脱を除けば、体調不良はおろかケガでの欠場もほとんどない長谷部にとっては珍しいこと。単なる偶然だろうが、時期が時期だけに、記録に並んだことで気が緩んだのではないかとさえ思えてくるほどだった。

     試合前の記者室でスタメンが発表されると、現地の記者はメンバー表の中に背番号20の名前がないとすぐに気が付いた。相手が2部のチームということで多少のメンバー入れ替えも予想されていたが、それでも長谷部は外せない選手。現地紙の先発予想にもしっかりとその名前は記されていた。

     それほど長谷部はコンスタントにプレーしている。今季はリーグ戦22試合中20試合に出場し、1734分プレー。これはリーグ全体では52番目の数字だが、32歳以上の選手に限ると4番目となる。

     さらに言えば、現在ブンデスリーガでプレーする選手の中で、長谷部の234試合出場を上回る選手は20人ほどしかいない。例えば、ヴォルフスブルク時代の同僚であるマルセル・シェーファーは257試合に出場しているが、彼は長谷部がドイツにやってきた2008年より5年早くドイツでキャリアをスタートさせている。同じくヴォルフスブルク時代の同僚であるディエゴ・ベナーリオは長谷部より半年早くドイツにやってきて259試合に出場しているが、彼のポジションがGKだということは考慮すべきだろう。

     なぜ長谷部はこれほどまでにドイツでコンスタントに出場機会を得られているのだろうか。大きな要因として考えられるのが彼のプロ精神だ。そのプロとして試合や練習に取り組むその姿勢は、ドイツでもたびたび評価されている。日本でも「真面目」と言われる長谷部の人間性を、現地のドイツ人はどのように見ているのだろうか?

    「まさにそれこそが、長谷部がブンデスリーガで長くプレーし続けられている理由なんだ」と、ジャーナリストのトビアス・シェヒターは断言する。高級紙『南ドイツ新聞』などに寄稿し、フランクフルトを担当している彼は、長谷部を高く評価しているジャーナリストの1人だ。

    「彼は非常に真面目な選手で、その姿勢とチームへの献身性は監督やチームメイトからも高く評価されているんだ。それに加えて、彼は安定して信頼のおけるパフォーマンスを見せる。彼がどうしようもなく酷いプレーをしているところなんて見たことがないよ。

     彼のプロ精神はすばらしいし、サッカーに対していつも好奇心をもって取り組んでいる。勝利を手にした後というのはよく気が緩んでしまうものだけれど、彼にはそれがないんだ。どんな時でもピッチで勝ちたいという気持ちを見せる。

     それは勝った試合の後に彼の話を聞くとよく分かる。試合に勝っても決して100%満足することはなく、常に問題点を探し出して改善に繋げようとする。先日、彼がアシストをしてシャルケに勝った後、テレビ局のインタビューに『自分たちのプレーはあまりよくなかった』と話していたのにはさすがに驚いたよ。ヘルタ・ベルリン戦で奥寺の記録に並んだ時も『30年前に記録を打ち立てた奥寺氏を知ってもらえてうれしい』と話したんだろう? 何とも謙虚な彼らしい発言だね」

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/27(月) 18:48:52.33 _USER9

    20170227-00010004-sportiva-000-2-view[1]



    フランクフルトの長谷部誠(33)がアウェーのヘルタ戦にフル出場し、ブンデス通算234試合出場としてブレーメンなどで活躍した奥寺康彦の日本選手最多記録に並んだ。08年1月のウォルフスブルク加入から10シーズン目。0-2で敗れたが、キャプテンマークを巻いてチームを引っ張った。3月5日のフライブルク戦では新記録がかかる。ヘルタFW原口元気(25)もフル出場した。

     節目の一戦、長谷部がドイツで主将として先発するのは初めてだった。「日本代表でも長く(主将を)やっているし、特別な何かはなかった」。守備的MFで前半26分と後半31分には原口のドリブル突破を巧みに止め、攻撃では前半30分にヘディングシュートを放つなど、セットプレー時にはゴール前に顔を出した。後半途中で退場者を出し、敗色濃厚な中、手をたたいて仲間を鼓舞し続けた。

     試合後は出場記録よりも「チームの結果が一番なので」と悔しがった。そして、奥寺に並べたことに「30年以上前にこの素晴らしいリーグで、奥寺さんという素晴らしい選手がいたと、もう1度皆さんに知ってもらえる」。先駆者に敬意を表す言葉が長谷部らしかった。

     さまざまな監督の下、出場機会を積み重ねられた要因を「僕は点を決める選手じゃない。チームがより良い流れになるよう、常に頭を使いながらプレーしてきた」。技術だけでなく戦術理解度、リーダーシップを武器に偉大な先人に追いついた。(鈴木智貴通信員)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170227-01784789-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/26(日) 02:17:45.82 _USER9

    20170226-01784222-nksports-000-6-view[1]



    日刊スポーツ 2/26(日) 2:03配信

    マインツ武藤嘉紀、3戦ぶり先発で勝利に貢献

    相手と競り合うマインツ武藤(撮影・PIKO)

    <ブンデスリーガ:レーバークーゼン0-2マインツ>◇25日◇レーバークーゼン

     マインツFW武藤嘉紀(24)が3試合ぶりに先発出場した。

    【写真】ドルトムント香川真司、途中出場で勝利に貢献

     武藤に得点はなかったが、チームは前半3分にDFベル、同11分にMFウツトゥナリのゴールで勢いづき快勝。

     武藤は後半44分までプレーし、アウェーで約5カ月ぶりの勝利に貢献した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170226-01784222-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/26(日) 01:25:55.37 _USER9

    20170226-00556017-soccerk-000-4-view[1]



    香川は3試合連続の途中出場・・・オーバメヤンの3戦ぶり得点でドルトムントが快勝
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170226-00556017-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/26(日) 01:24:15.42 _USER9

    20170226-00000028-goal-000-2-view[1]


    ケルン大迫勇也が今季5ゴール目をマーク!2位ライプツィヒ戦でゲット
    GOAL 2/26(日) 1:01配信

    今季5得点目を決めた大迫 (C)Getty Images

    ケルンに所属する日本代表FWの大迫勇也が25日、ブンデスリーガ第22節のライプツィヒ戦で今シーズン5得点目を決めた。

    先発出場した大迫は0?2で迎えた53分、右サイドから送られてきたグラウンダーのクロスボールに反応。ニアサイドに滑り込みながら合わせ、ボールをゴールへと押し込んだ。

    大迫にとっては2ゴールを決めた第18節のダルムシュタット戦以来となる得点となった。なお、公式戦では通算7ゴール目となっている。

    GOAL
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170226-00000028-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/26(日) 01:21:07.46 _USER9

    20170226-00000029-goal-000-3-view[1]


    バイエルン・ミュンヘン 8-0 ハンブルガーSV

    ビダル 17'
    レヴァンドフスキ(PK) 24'
    レヴァンドフスキ 42'
    レヴァンドフスキ 54'
    アラバ 56'
    コマン 65'
    コマン 69'
    ロッベン 87'

    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/bayern-munich-vs-hamburger-sv/1-2272487/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/25(土) 20:16:13.45 _USER9


     20170225-00000021-goal-000-1-view[1]



     長谷部が称賛を受けるのはプレー面だけでなく…コバチ監督「人としても非常に価値ある存在」長谷部誠が所属するアイントラハト・フランクフルトは25日、原口元気擁するヘルタ・ベルリンと対戦する。試合前の記者会見でニコ・コバチ監督は、改めて長谷部誠に対する信頼を語った。

    コバチ監督は再三に渡り、長谷部への信頼を示しているが、ヘルタ戦を前に「長谷部のクローンが欲しいか?」と問われ、次のように返答した。

    「マコトはフランクフルトだけでなく、ブンデスリーガ、そして日本代表にとって、非常に価値のある存在だ。それはサッカー選手としてだけでなく、人としてもだ。どの監督も彼のようなタイプの選手、そして彼のような人柄を望むだろう」

    フランクフルトは今季好調を維持し、チャンピオンズリーグ出場権も狙える位置につけている。しかし現在2連敗中と足踏みをしており、指揮官から絶大な信頼を置かれている長谷部はチームを久しぶりの勝利に導くことができるかにも注目が集まるところだ。

    なお、長谷部は現時点で233試合のブンデスリーガ出場を達成。ヘルタ戦に出場すれば、奥寺康彦氏の持つ日本人最多出場記録に並ぶことになる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170225-00000021-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/23(木) 20:24:11.31 _USER9

    20170223-00000020-goal-000-2-view[1]



    フランクフルトに所属する長谷部誠は、ブンデスリーガ通算233試合の出場を果たしている。次節のヘルタ・ベルリン戦に出場すれば、奥寺康彦が持つ大記録と並ぶことになる。

    長谷部の所属するフランクフルトは、現在ブンデスリーガで5位と上位につける。昨季、入れ替え戦の末に辛くも1部リーグに残留したことを考えれば大躍進と言っていいだろう。そして長谷部は躍進を続けるチームで中心的な役割を担っている。リベロやボランチという重要なポジションで、21節を終えた時点で19試合に出場している。

    長谷部は2008年の冬にヴォルフスブルクに加入した。以来、ブンデスリーガでプレーを続け、今季で11年目のシーズンとなっている。出場数は233を数え、あと1試合で日本人のブンデスリーガ最多出場という30年以上破られることのなかった記録に並ぼうとしている。

    フランクフルトは25日、原口元気が所属するヘルタ・ベルリンと敵地で対戦する。チームは2連敗中と調子を落としているが、欧州カップ戦の出場権を争う相手をしっかり叩いた上で大先輩の記録に並びたいところだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170223-00000020-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/22(水) 22:05:02.76 _USER9

    20170222-00010006-soccermzw-000-3-view[1]



    ドルトムントの日本代表MF香川真司(27)が、今夏に放出される可能性が浮上した。

    ドイツ専門誌キッカー(電子版)が21日に報道。「バツケ(ドルトムントCEO)はメンタルに強い選手を探している」という見出しの記事の中で、
    同CEOは「特に攻撃の選手が多すぎる。
    何か(動きが)あるだろう」と今夏の大量放出を示唆。「今はチームを助けられる選手と、そうでない選手を見極めている」と説明し、
    同誌は放出候補として、香川のほかMFローデ、MFエムレ・モル、MFシャヒン、DF朴柱昊(パク・チュホ)らを挙げた。

    ドルトムント復帰3季目の香川は、リーグ21節を終えて出場はわずか10試合(先発5試合)で無得点。
    最近は公式戦6試合連続ベンチスタートで、そのうち出場は2試合のみと、2季目のトゥヘル監督の下で厳しい状況に陥っている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170222-00000144-spnannex-socc
    スポニチアネックス 2/22(水) 21:50配信

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/22(水) 14:02:23.55 _USER9

    20170222-00000007-goal-000-2-view[1]


    ボルシア・ドルトムントのハンス=ヨアヒム・ヴァツケCEOは、今夏にチームの顔ぶれが少しばかり変わる可能性を示唆した。ドイツ紙『ルールナハリヒテン』で、特に攻撃陣において選手の放出が考えられると話している。

    昨夏にはマッツ・フンメルスやイルカイ・ギュンドアン、ヘンリク・ムヒタリアンといった主力級の3選手を失ったドルトムントは、マリオ・ゲッツェやアンドレ・シュールレらに加えてウスマン・デンべレ、エムレ・モルといった各国の有望株を含めて計8人の新選手を獲得。さらに先月にはアレクサンダー・イサクを獲得し、今夏に向けてDFエメル・トプラクの確保も発表したところだ。

    まだ補強の必要なポジションが残っているのかと聞かれたヴァツケCEOは、「おそらく昨年ほどの移籍活動はないだろう」と返答。だが、「チームにもう少しだけの力を加えたい。もしかしたら“メンタリティープレーヤー”を連れてくることになるかもしれない」と狙いどころはほかの選手たちをけん引する精神的な柱となるタイプだと明かしている。「ただ、そういったプレーヤーはそれほどたくさんいない」と高額の移籍金を投じる可能性を懸念しているようだ。

    一方で、既存メンバーを放出する可能性もあるという。同CEOは「特に攻撃陣のプレーヤーの数が傾向的に多すぎている。なので、そこでは何らかの動きがあるかもしれない。チームの改造を進めることになった今シーズンで、既に我々の助けとなっている選手、まだ現時点にそうできていない選手がそれぞれ誰なのかが見られるようになったからね」と話している。

    攻撃において、今季十分な出場機会を得ていない選手たちと言えば、昨夏のバイエルン・ミュンヘンからの復帰後まだ本来の姿を見せていない現在も負傷離脱中のゲッツェ、そして前半戦は足首の負傷も響き、今でもベンチに座る日々が続く香川真司となる。特に来シーズンはクラブとの契約が最終年に入る香川は一定の移籍金が見込められるのは今年の夏が最後となるが、果たして…。

    GOAL 2/22(水) 11:45配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170222-00000007-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/20(月) 03:22:40.14 _USER9

    20170220-00553899-soccerk-000-1-view[1]


    第21節 2/19(日)25:30 ラインエネルギー・シュタディオン

    1.FCケルン 1-1 シャルケ04

    得点
    0-1 アレッサンドロ・シェプフ(前半2分)
    1-1 アントニー・モデスト(前半43分)

    (大迫は先発フル出場 内田はベンチ外)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929742

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/19(日) 01:22:51.56 _USER9

    20170219-00553483-soccerk-000-2-view[1]


    第21節 2/18(土)23:30 シグナル・イドゥナ・パーク

    ボルシア・ドルトムント 3-0 VfLヴォルフスブルク

    得点
    O.G.(20分)
    ウカシュ・ピシュチェク(48分)
    ウスマン・デンベレ(59分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929738

    出場選手
    ドルトムント
    ビュルキ;バルトラ、ピシュチェク、ギンター、シュメルツァー、カストロ、ヴァイグル(81分メリノ)、デンベレ(73分香川真司)、ロイス(67分プリシッチ)、P・オバメヤン、シュールレ

    ヴォルフスブルク
    ベナッリョ;ブルーマ、ホルン、R・ロドリゲス、ヴィエイリーニャ(75分ブワシチコフスキ)、ユヌス・マリ、ゲルハルト、ルイス・グスタヴォ、アルノルト、ゼギン(34分ディダヴィ)、M・ゴメス(60分エンテプ)
    http://www.fuoriclasse2.com/cgi-bin/g.cgi?bundes1&1617&170217

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/19(日) 01:28:47.24 _USER9

    20170219-00553487-soccerk-000-1-view[1]



    第21節 2/18(土)23:30 オリンピアシュタディオン・ベルリン

    ヘルタBSC 1-1 バイエルン・ミュンヘン

    得点
    ヴェダド・イビセヴィッチ(前半21分)
    ロベルト・レヴァンドフスキ(後半51分)

    (原口は先発出場し後半49分に交代)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929741

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/19(日) 01:35:46.79 _USER9

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    第21節 2/18(土)23:30 オペル・アレーナ

    FSVマインツ05 0-2 ヴェルダー・ブレーメン

    得点
    セルジュ・ナブリー(前半16分)
    トマス・デラネイ(前半23分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929740

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