この一戦で1ゴール1アシストを記録した日本代表FW大迫勇也のプレーはドイツメディアで絶賛されている。
大迫は6分、MFマティアス・レーマンからのパスを受けると巧みなトラップからワンタッチで反転してバイタルエリアに侵入。
すぐさまシュート体勢に入り、ペナルティーエリア手前からのミドル弾がゴールの右隅に突き刺した。
チームに先制点をもたらした大迫はさらに35分にはFWアンソニー・モデストによる追加点をアシストし、
ケルンの6試合ぶりの白星に大きく貢献した。
ドイツ紙『ビルト』は大迫のそのパフォーマンスを絶賛。
「28.7メートルの位置からシュートを決めた」とマッチレポートで記す同紙は大迫に、
この試合でハットトリックを達成したモデストと並び最高点「1」を与えた。
2アシストを記録したレーマン、DFネヴェン・スボティッチ、MFマルコ・ヘーガーらが「2」と続く一方、
GKティモ・ホルンやDFヨナス・へクトルらは「4」、ウィングでプレーするFWシモン・ツォラーは「5」と低く評価されている。
また地元メディア『ケルナー・シュタットアンツァイガー』では大迫に対する評価は「1.5」とモデストに対する「1」に次ぐ採点となった。
レーマン、ホルン、スボティッチ、ドミニク・マローらに「2」をつけ、そのほかの選手は「2.5」~「3.5」と及第点を与えている。
大迫のプレーについては次のような寸評が記載された。
「ケルンで一番優れた技術を持つフットボーラー。長い間、ずば抜けた試合を見せた。
彼のゴールは見事だったが、モデストへのアシストはさらに良かった。
彼のパフォーマンスには他のクラブも注目しているだろう」
『エクスプレス』は大迫とモデストに「1」をつけ、ホルン、マロー、レーマンを「2」とした。
ツォラー(「4」)を除くほかのプレーヤーたちは全員「3」となっている。
大迫のプレーについて「なんて“ファッケル”(たいまつの意。ブレるシュートに使われる)だ。
スーパーゴールでケルンにリードをもたらし、クレメンス(17分)、モデスト(35分)に素晴らしいパスを通した。最高」
と興奮気味な寸評となった。
またマッチレポートではアシストの場面で「大迫のパスは侍の刀のようにヘルタの守備を切り裂いた」と表現している。
(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170319-00000001-goal-socc
サッカーってそーゆうもんだからね
とりあえず今季は10G10A目指してさ
ただ今季はなんとしてでも2桁取らんと
情けない味方のミスからの失点とかみてるとそうも言ってられんぞ
来シーズンは補強してもらわなきゃ(大迫かモデスト売っぱらって資金作るのかもしれんが)
バイエルンは別格だから難しいとしても
ドルトムント、シャルケ、レバークーゼン、BMG、一応ヴォルフスブルク
この5チームは待遇も現地での扱いも全然違うから
行けるチャンスがあるなら移籍すべき
日本だとみんな同じように報道されてるから知らないだけで
行きたいと思って簡単に行けるクラブではないと前に長谷部も言ってたが
現地でも普通にそういう差がある
落とし位置、最高だよね
ライプツィヒは23歳以上には興味なし
そこで一時は不動のレギュラーだった香川は意外と凄いのか?
代表だと全然大迫のほうが上に感じるけど。
一応観客数世界一らしいで、バルサより入ってるって凄いよな
欧州CLになってから優勝してるのがバイエルン以外じゃドルトムントしかいないからな
クラブの危機とか低迷期あってから復活してブンデス2連覇してるし
最近もCLのファイナルで初のブンデス対決もあったし
クラブの格ではバイエルンより落ちても他のブンデスのチームよりは上の存在でしょ
動画で寄ったとこみるとチームメートみんなでっけえな
でも、なんぼなんでも日本人がバイエルン・ミュンヘンに入ることなんて無いだろうなあ
そんなことなったら日本サッカーの歴史が大きく変わってまうで、しかし
宇佐美「………」
どの程度のクラブ目指してるのかは知らんが
![20170319-00000042-goal-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/a/0aa5a4fd-s.jpg)

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