サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    ブンデス・リーガ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/04(金) 00:59:00.61 _USER9

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    親善試合では代表選外のゲッツェ、W杯に向けアピールに成功?「出場を信じている

    ボルシア・ドルトムントMFマリオ・ゲッツェはロシア・ワールドカップ(W杯)に出場できるだろうか。ドイツ誌『キッカー』によれば、同選手はその可能性を残しているという。

    4年前のブラジル大会の決勝でゲッツェはアルゼンチン相手に決勝点を挙げ、ドイツの英雄となった。だが、その後は病気や負傷に悩まされ安定したパフォーマンスが続かず、批判されることも多かった。そして3月の親善試合でも選外となり、今回のロシア大会に向けたドイツ代表メンバーに含められる可能性は低いと見られていた。

    しかし、ここに来てゲッツェは調子を上げている。第31節レヴァークーゼン戦に続き前節ブレーメン戦でのパフォーマンスをいずれも「2」(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)と評価した『キッカー』は、ペーター・シュテーガー監督がゲッツェをマルコ・ロイスとともにインサイドハーフに配置したことで、「2人はドルトムントの心臓になった」と称賛した。

    とりわけ好印象に残ったのは、ブレーメン戦でのゲッツェのプレーだったようだ。ロイスの決定機をつくり出した場面については「状況を直ちにつかんだゲッツェは、ロイスにエレガントかつ正確にボールを送った」と記され、「まるで絵画、芸術品のようなパスで、最後の仕上げのみを欠いていた」とゴールにつながらなかったにもかかわらず、ラストパスが絶賛されている。

    一方、ゲッツェ本人は3月にはヨアヒム・レーブ監督から声がかからなかったことに関して「もっと戦い、もっと頑張らなければいけないという明確なメッセージ」として受け止めているようだ。『キッカー』曰く「僕はW杯に出場できることを信じている。そのためのクオリティーを備えている」と自信をのぞかせながら語った。

    ドイツ代表は、長期離脱を強いられているラース・シュティンドル(ボルシア・メンヒェングラットバッハ)やセルジュ・ニャブリ(ホッフェンハイム)と2列目の選手2人がW杯を欠場となることが決定している。そんな中、波に乗りつつあるゲッツェに再び声がかかる可能性もあるかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180503-00010008-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/04(金) 00:04:54.73 _USER9
    香川真司、ドルトムントの練習を欠席…シュテーガー監督「足首に軽めの問題を抱えている」
    5/3(木) 22:53配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180503-00010007-goal-socc

    香川はマインツ戦に間に合うのだろうか (c) Getty Images
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    ボルシア・ドルトムントの日本代表MF香川真司は、次節マインツ戦を欠場することになるのだろうか。ペーター・シュテーガー監督は5日に行われるマインツ戦に向けた会見で同選手の状態について言及している。

    2月中旬に行われたハンブルガーSV戦で負傷交代を強いられ、足首の負傷で戦列離脱を強いられた香川。先月29日のブレーメン戦ではベンチ入りするも、この一戦では最終的に出番が訪れず、実戦復帰を果たせなかった。

    そして、今シーズンのホームでのラストマッチとなる第33節マインツ戦でも、香川の出場は見送られるかもしれない。3日に開かれた会見の冒頭で選手たちの状態について問われたシュテーガー監督は、次のように明かした。

    「シンジ・カガワは昨日(2日)、トレーニングを欠席している。足首に軽めの問題を抱えているようだ。まだ何とも言えないが、2~3日間はかかるかもしれない。マルコ・ロイスはブレーメン戦で打撲を負い、まだチーム練習を控えている。だが、昨日はランニングメニューをこなしていたし、土曜日までに間に合うと考えている。そのほかのみんなは出場できる状態だ」

    攻撃的MFのポジションでは、ほかの選手たちはコンディションに問題を抱えていないようだ。指揮官が明かした通り、香川の練習への復帰が2~3日先となった場合、マインツ戦のメンバーに含まれないことも考えられるかもしれない。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/03(木) 15:15:28.18 _USER9

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180503-00000016-goal-socc
    バイエルン・ミュンヘンのポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキは、いまだチャンピオンズリーグ敗退に納得できていないようだ。『beINスポーツ』が報じた。

    バイエルンは1日、レアル・マドリーの前に涙を飲んだ。2戦合計3-4で敗れ去り、2シーズン連続でマドリーの軍門に下っている。

    2試合で一度もネットを揺らすことができなかったレヴァンドフスキだが、「試合を観た人ならバイエルンが突破に値したとわかるだろう」と話してこのように続けた。

    「そこにはレアル・マドリーを含む陰謀があった。誰もそれについて話したがらないけど、フットボールに関わる全員が知っていることだよ」

    セカンドレグではマルセロの手に当たりながら、PKが認められないシーンもあった。試合後にはマルセロ自身も手に当たっていたことを認めたため、物議を醸している。一方で、バイエルンは2試合で多くのチャンスがありながらゴールを決めきれず、ミスから失点を重ねたため、レヴァンドフスキの主張はやや説得力に欠けると言えるのかもしれない。

    GOAL

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/02(水) 19:58:15.31 _USER9
    ・期限付き移籍の宇佐美と原口を引き留めつつ、“3人目の日本人”として大迫に白羽の矢

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    来季からドイツ1部ブンデスリーガへの復帰が決まったフォルトゥナ・デュッセルドルフが、今オフの補強としてケルンの日本代表FW大迫勇也の獲得を模索しているという。ドイツ2部の情報を専門に扱うサッカーサイト「LIGA-ZWEI」が報じている

     デュッセルドルフは日本代表FW宇佐美貴史のほか、今年1月にヘルタ・ベルリンから日本代表FW原口元気を獲得。エースFWロウヴェン・ヘニングスを中心とした攻撃で勝利を重ね、現地時間28日のリーグ第32節ドレスデン戦(2-1)で2位以内を確定させて来季の1部昇格を決めた。

     宇佐美、原口ともに期限付き移籍の身で来季の去就については未定だが、デュッセルドルフは二人を引き続き戦力として考えるとともに、新たな日本人選手の獲得を検討しているようだ。

     同サイトの記事では「フォルトゥナ・デュッセルドルフ:ユウヤ・オオサコは3人目の日本人選手となるか?」と見出しを打ち、大迫獲得の可能性について触れている。

    「日本の攻撃デュオ(宇佐美、原口)は昇格決定に大きな役割を果たした。驚くことではないが、フォルトゥナはローン選手である二人を両方とも保持しようとしている。しかしながら、保有元のクラブ(アウクスブルク、ヘルタ・ベルリン)は当然高い移籍金を得ようと試みるだろう」

    大迫は複数のオファーの存在を明かしているが…

     このように、デュッセルドルフが宇佐美と原口を来季も引き続きプレーさせる意図があることを紹介したうえで、「ウサミとハラグチは、来季他の日本人選手と合流するかもしれない。2部降格が決まっているケルンのユウヤ・オオサコだ」と言及。大迫のドイツでの成績やストライカーとしての能力を評価しつつ、ハノーファーやブレーメンも獲得リストに載せていることを記している。

     大迫は4月30日のドイツ紙「ビルト」のインタビューで、「いくつかオファーを受けている。ケルンに留まるかはまだ分からない」と回答していたが、果たして“日本人FWトリオ”が結成されることになるのだろうか。

    5/2(水) 18:40配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180502-00101470-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/02(水) 09:19:36.72 _USER9

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    バイエルン指揮官、準決勝敗退も「我々がファイナル進出に値した」/欧州CL

     Bミュンヘンのユップ・ハインケス監督は、決勝進出を逃したものの、チームがRマドリードを上回っていたと話した。

     1日に行われたチャンピオンズリーグ準決勝セカンドレグでバイエルンは敵地でRマドリードと対戦。初戦を1-2で落としたバイエルンは、3分にヨシュア・キミヒのゴールで幸先よく先制に成功する。しかし、その後カリム・ベンゼマに2ゴールを許して逆転されると、反撃もハメス・ロドリゲスの1点に留まり、2試合合計3-4で決勝進出を逃した。

     昨シーズンに続き、Rマドリードに後塵を拝したバイエルンのハインケス監督は『スカイ』で「我々は最高の試合をして、両方の試合で優れたチームだった」と内容ではRマドリードを上回っていたと主張。

     「しかし、ワールドクラスのプレーを見せた前半の後、ロッカールームから出た直後にミスを犯して得点を与えてしまった。これで試合はさらに難しくなった。今日のケイロール・ナバスはレアルのベストプレーヤーだった。この2試合を通した私の見解では、我々がファイナル進出に値した」

     また、前半終了間際のキミッヒのクロスがマルセロの手に当たった場面はPKを与えられるべきだったかと問われた同指揮官は「明らかだった。あれはペナルティだ。しかし、その件に関してレフェリーと議論したくはない」と話している。(Goal.com)

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20180502/sci18050209030006-n1.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/02(水) 06:11:21.63 _USER9
    日本代表FW大迫が今季限りでケルンを退団すると、30日付の複数の現地メディアが報じた。

    ケルンは2試合を残して17位以下が確定し、来季は2部に降格する。大迫とクラブの契約は20年夏まで残っているが、ビルト紙は「ケルンのプランには大迫は含まれておらず、放出される見込みだ」と報道。

    大迫本人の「すでにいくつかのオファーを受け取っていて、ここに残るかどうかは分からない」とのコメントも紹介している。キッカー誌(電子版)によると、ドイツ1部ハノーバーが大迫を来季の補強リストに入れているという。

    5/2(水) 6:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180502-00000034-spnannex-socc

    写真
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    大迫勇也に2クラブが興味。ケルン退団なら…国内移籍か?
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180501-00267715-footballc-socc

    ブレーメンとハノーファーが大迫の獲得に興味を示しているようだ。オファーの内容は明かしていないものの、大迫は「まずアルミン・フェーGM(ゼネラルマネージャー)と話し合いをする。他の選択肢はある」と語り、移籍を示唆している。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/30(月) 20:57:05.42 _USER9

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    マインツは29日に行われたブンデスリーガ第32節でRBライプツィヒに3-0で快勝。2ゴールに絡む活躍を見せたFW武藤嘉紀は、ドイツ紙『ビルト』ではベストイレブンに選ばれた。

    前節で負傷から復帰した武藤は、この一戦で7試合ぶりに先発出場。29分にはPKを獲得すると、それをMFパブロ・デ・ブラシスが沈めて、マインツが先制。さらに85分にはヒールでMFアレクサンドル・マキシムによる追加点をアシストし、貴重な勝利に貢献した。

    そんな武藤について『ビルト』は「PKの判定は誤審だったが、スピーディーなプレーで常に相手に脅威を与えた」とそのパフォーマンスを評価。DFアレクサンダー・ハックと並び最高点「1」がつけられ、2人は第32節ベストイレブンに選出された。

    サッカー誌『キッカー』では武藤に対する評価は「2」とハック(「1」)に次ぐチーム単独2位。地元紙『アルゲマイネ・ツァイトゥング』でもハックは最高点が与えられ、「ライプツィヒのDFが手を焼いた」と寸評された武藤はDFシュテファン・ベルやデ・ブラシスと並び「2」と2位タイの評価となっている。

    なおマインツは5月5日の次節ではボルシア・ドルトムントと対戦し、その1週間後の最終節ではブレーメンをホームに迎える。ロシア・ワールドカップに向けてアピールしたい武藤だが、残留が懸かるこの2試合で好調を維持できるのか、注目したいところだ。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180430-00000022-goal-socc

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    406: 名無し@サカサカ10 2018/04/30(月) 21:47:36.16

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    宮市亮、ザンクト・パウリ2軍で公式戦復帰も13分で負傷交代…またも重傷の可能性
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180430-00000026-goal-socc

    またかよ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/30(月) 07:05:36.80 _USER9

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    4/30(月) 7:00配信
    大迫勇也、ケルン退団の可能性も。「他の選択肢はある」

     ケルンに所属する日本代表のFW大迫勇也に移籍の可能性が浮上しているようだ。

     現地時間28日、ブンデスリーガ第32節が行われケルンは敵地でフライブルクと対戦し2-3で敗れた。この結果チームは来季2部に降格する事が決まった。


     試合後、大迫は「まずアルミン・フェーGM(ゼネラルマネージャー)と話し合いをする」と語った。続けて「他の選択肢はある」とケルン退団も選択肢にある事を示唆した。

     27日付けの『フースバルトランスファース』ではブレーメンのフランク・バウマンGMとフロリアン・コーフェルト監督はケルンのスタジアムに足を運び自らの目で視察に訪れていると報じている。

     2020年までケルンと契約を結んでいる大迫だが2部でのプレーを望んでいないともされており今後の動きに注目が集まる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180430-00267532-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/30(月) 02:56:56.34 _USER9

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    香川真司、10試合ぶりにメンバー入りも出番なし。ドルトムントはドローで3位転落
    2018年04月30日(Mon)2時54分配信

    【ブレーメン 1-1 ボルシア・ドルトムント ブンデスリーガ第32節】

     現地時間29日、ブンデスリーガ第32節が行われボルシア・ドルトムントはブレーメンと対戦した。試合は1-1の引き分けに終わった。ドルトムントに所属する日本代表のMF香川真司はベンチ入りするも出番はなかった。

     リーグ戦2位を守るためには勝利が必要なドルトムントは19分に幸先よく先制点を奪う。ペナルティーエリアでフィリップからのパスを受けたロイスは右足でシュート、これが決まる。

     その後もドルトムントが優位に試合を進めるも追加点を挙げられず。このまま前半終了かと思われた45分にブレーメンが左サイドからセンタリングを送るとゴール前でデライネが頭で合わせ同点でハーフタイムへ。

     後半もドルトムントが優位に試合を進め66分にはロイスがペナルティーエリア内でフリーの状況からシュートを打つもボールはポストに嫌われ勝ち越し点とはならず。また直後の69分にはDFのアカンジがペナルティーエリアでシュートを打つもGKの好守にあい得点を奪えず。勝ち越しゴールが欲しいドルトムントは80分に交代出場のシュールレがフリーでシュート、GKが弾いたボールをサンチョがヘディングシュートするもバーに弾かれる。

     その後も猛攻を仕掛けるドルトムントだが勝ち越しゴールを奪えず引き分けに終わる。。

    【得点者】
    19分 0-1 ロイス(ドルトムント)
    45分 1-1 デライネ(ブレーメン)

    【了】
    https://www.footballchannel.jp/2018/04/30/post267508/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/30(月)
     
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    【マインツ 3-0 RBライプツィヒ ブンデスリーガ第32節】

     現地時間29日に行われたブンデスリーガ第32節でマインツはRBライプツィヒと対戦し、ホームで3-0の勝利を収めた。武藤嘉紀は7試合ぶりの先発でフル出場。2得点に関与する活躍を披露している。


     15位ヴォルフスブルクと同勝ち点で16位のマインツは、降格を逃れるために勝ち点3が欲しいところ。自動降格圏の17位ハンブルガーSVが調子を上げていることもあり、負けは許されない状況でのホームゲームとなった。

     序盤は危ない場面が続いたマインツだが、なんとか無失点で耐えると、29分に先制する。きっかけをつくったのは武藤。ペナルティエリア内で倒されてPKを獲得すると、このPKをデ・ブラシスが決めて1-0とした。

     先制したあとは攻める時間が増えたマインツ。特に武藤が頻繁にボールを触って攻撃をけん引した。

     1点リードで折り返した後半もマインツは集中を維持。勝ち点3に向かって行く。

     85分には勝利を確信する2点目。左サイドからのグラウンダーのクロスをニアで受けた武藤がワンタッチで後ろに落とすと、マキシムが決めて2-0。スタジアムが大いに盛り上がる。90分には若手のバクにも初ゴールが生まれて3-0となった。

     マインツは勝ち点3を獲得して14位に浮上。まだ油断することはできないが、貴重な勝ち点3を手にしている。

    【得点者】
    29分 1-0 デ・ブラシス(マインツ)
    85分 2-0 マキシム(マインツ)
    90分 3-0 バク(マインツ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180430-00267500-footballc-socc












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    名無し@サカサカ10 2018/04/29(日)
     
    20180429-00000037-goal-000-3-view[1]


    ブンデスリーガ第32節が28日に行われ、大迫勇也が所属するケルンとフライブルクが対戦した。大迫は先発出場している。

     降格を避けるため勝ち点3が必ず必要なケルンだったが、先制点を奪うことはできなかった。12分、右サイドを深くまで攻め込まれると、中央ニアサイドへクロスを上げられる。ニルス・ペーターゼンに頭で合わせられて、暗雲が立ち込める。

     さらに後半に入って52分、ゴールキックが一気にディフェンスラインの背後に放り込まれると、DFに競り勝ったペーターゼンにGKと1対1を迎えられる。そのまま流し込まれ、痛すぎる追加点を奪われた。

     82分、ケルンが反撃に出る。敵陣右サイド浅い位置から速いクロスをあげると、ファーサイドで待っていたレオナルド・ビッテンコートがヘディングでたたき込み、1点差に迫る。

     さらに87分、全く同じシーンから再びビッテンコートが頭で合わせてスコアをタイに戻す。

     終盤に怒涛の反撃を見せるも、後半アディショナルタイムに失点してしまい、あと一歩届かず。ケルンは5シーズンぶりの降格となってしまった。なお大迫は78分に途中交代した。

    【スコア】
    フライブルク 3-2 ケルン

    【得点者】
    1-0 12分 ニルス・ペーターゼン(フライブルク)
    2-0 52分 ニルス・ペーターゼン(フライブルク)
    2-1 82分 レオナルド・ビッテンコート(ケルン)
    2-2 87分 レオナルド・ビッテンコート(ケルン)
    3-2 90+3分 ルーカス・ホラー(フライブルク

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180429-00749786-soccerk-socc


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    175: 名無し@サカサカ10 2018/04/28(土) 23:13:36.41
     ハンブルガーSV×ヴォルフスブルク
    20180426-00000021-goal-000-2-view[1]


    PKキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!













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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/27(金) 21:32:36.26 _USER9
    2018.04.27 記事

    no title


     ドルトムントのMF香川真司は2月に負傷して戦線から離脱。チームの全体練習に復帰し、試合出場への機運も高まっているなか、香川は公式ツイッターやインスタグラムを更新。SNSの新しいプロフィール画像として、羽の生えた姿を公開してファンから「かっけー!」「日本の10番が帰ってきた」と反響を呼んでいる。  
      
     香川は2月10日のブンデスリーガ第22節ハンブルガーSV戦(2-0)で足首を負傷。昨年11月の欧州遠征(ブラジル戦1-3、ベルギー戦0-1)に続き、3月のベルギー遠征(マリ戦1-1、ウクライナ戦1-2)でも日本代表から招集外となっていた。

     ドルトムント公式ツイッターは19日の投稿で「お帰りなさい、シンジ・カガワ」と全体練習への復帰を報告すると、香川も20日に自身のツイッターで「I’m excited to be back on track!!」(グラウンドに戻って来れて興奮している)と綴っていた。

     日本代表はバヒド・ハリルホジッチ監督の電撃解任などで揺れるなか、香川はSNS用の新プロフィール画像を公開。ドルトムントのユニフォームを着用した香川の背中付近から左右に大きな翼が伸び、今まさに羽ばたこうとしている瞬間を捉えている。返信欄では「かっけー!」「日本の10番が帰ってきた」「エンジェル」「フェニックスシンジ」「頼んだ」「待ち遠しい」など様々な声が上がっている。

     いよいよ本格復帰が迫っている香川。6月にロシア・ワールドカップも迫るなか、ドルトムントと日本代表の両方でどのようなプレーを見せてくれるのだろうか。

    https://www.football-zone.net/archives/100433

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/26(木) 19:08:51.82 _USER9

    20180426-00000017-goal-000-2-view[1]


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180426-00000017-goal-socc 
      
    バイエルン・ミュンヘンの選手の多くは、レアル・マドリー戦は最低でも5点は決めることができる内容だったと考えている。ジェローム・ボアテングの負傷で、途中からピッチに入ったDFニクラス・ジューレもそう考える一人だ。

    バイエルンは25日、チャンピオンズリーグ(CL)準決勝ファーストレグでレアル・マドリーと対戦。本拠地の大声援を背に多くのチャンスを作り出したものの、決定機をなかなか得点につなげられず1-2で敗れた。ジューレは試合後にこのように語っている。

    「もし僕たちが5-2で勝ったとしても誰も文句は言わなかったと思う。ミュンヘンでの試合でこんなに弱いレアルを見たことはなかったよ」

    ジューレのコメントについて問われたDFヨシュア・キミヒは、5点でも十分ではなかったと思っているようだ。

    「僕は7-2が妥当だと思うよ。君も試合を見ていたはずだ。前半にあと2,3回チャンスがあった。そして後半にもフランク・リベリもいくつかのチャンスがあったよ。全てのチャンスを挙げることはできないけれど、6~7回はチャンスがあったさ」

    さらに古巣との対戦となったハメス・ロドリゲスも5-2が妥当のスコアだと感じていると『マルカ』に明かした。

    「僕たちは5度の確かなチャンスがあって、彼らはたった2回だけだ。とてもストレスの溜まる試合だった」

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/26(木) 17:09:39.78 _USER9

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    今季も5試合を残し6連覇達成、前半戦を終えた時点で優勝は既定路線
     ブンデスリーガは今、バイエルンの“一強時代”だ。今季も第29節で、5試合を残して優勝を決めた。

     序盤こそつまずきがあったものの、シーズン途中でカルロ・アンチェロッティに代わってユップ・ハインケスが監督に就任した後は、どんどん安定感を取り戻して勝ち続けている。前半戦が終わった段階で、優勝戦線は既定路線となった。

     これでバイエルンは6連覇。優勝後の控えメンバー中心で試合に臨んだ第30節ボルシアMG戦でも5-1、一発勝負で何があるか分からないはずのDFBポカール準決勝ではレバークーゼンを6-2で一蹴だ。この状況はなんとかならないのか――なんともならないのだ。バイエルンの代表取締役を務めるカール=ハインツ・ルンメニゲは、「バイエルンファンは今、パラダイスにいるようなものだ」とホクホク顔で語るほどだ。

     果たして、今のブンデスリーガはドイツ人ファンにとってどこまで魅力的なのだろうか。そのあたりを、私の周囲にいる友人たちにいろいろと尋ねてみることにした。

     まず、昔のチームメイトであるシュテファン(仮名)は不満を吐き出してきた。

    「本来、僕はカイザースラウテルンのファンなんだ。でも今は3部リーグ降格間近。1部リーグのチームで言えば、ドルトムントを応援しているよ。昔はそれこそ全試合の結果に一喜一憂して熱狂していた。でも、最近少し冷めた気持ちになる時もあるんだ。その理由の一つは、試合時間がバラバラになったことがあると思う。金曜日に土曜日、日曜日。今季はさらに月曜日まで……。こっちはスケジュール調整が難しくなる一方だ。ごちゃごちゃしているし、ファンをなんだと思っているんだ」


    来季隣国オーストリアで試験導入される「プレーオフ」に注目
     確かに分配金のあり方には、特に中位以下のブンデスリーガクラブが何度も再考を訴えている。「強いチームがさらに強く」だけではなく、もう少し健全なバランスが取られるとリーグの魅力にもつながるかもしれない。ショービジネスのあり方としては、一時期プレーオフ制度の導入について「ビルト」紙が挙げたことがあったが、これには現在オーストリアのウィーンに住む友人のセバスチャンが答えてくれた。

    「プレーオフはありだと思うんだ。オーストリアでは来季から試験的に導入されるらしいよ。どうなるか楽しみだね。ドイツだと2部リーグでまず導入すると面白いかもね」

     オーストリアでは近年、FW南野拓実が所属するザルツブルクばかりが優勝しており、観客数もなかなか増えていないため、そうしたアプローチが必要なのかもしれない。実際にプレーオフが導入されてリーグ全体にどんな影響があるのか。同じく“バイエルン一強”状態となっているドイツのファンも、隣国の動向を注視しているようだ。

    全文はこちらから
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180426-00100052-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/25(水) 06:15:54.21 _USER9
    「タカは華々しい活躍を見せている」と指揮官
     
    ドイツ国内での評価がうなぎ上りだ。ブンデスリーガ2部のフォルトゥナ・デュッセルドルフで出色の出来を披露する日本代表FW、宇佐美貴史である。
     
    日曜日の31節、3-0の快勝を収めたインゴルシュタット戦では、僚友・原口元気が先制アシストを決めると、宇佐美は2点目と3点目をCKキックから導き、ふたりで全得点に絡んで見せた。
    ドイツ・メディアはこぞってこの日本人デュオの活躍を称え、フリードヘルム・フンケル監督は「昔からよく知るゲンキ(原口)が来てからというもの、タカ(宇佐美)は華々しい活躍を見せているね」と目を細める。
     
    ドイツ全国スポーツ紙『BILD』は、「チームにすっかり溶け込めているし、僕たちふたりは本当に楽しんでプレーしている。個人的には冬のウインターキャンプでいい準備ができたのが大きかった」と宇佐美の声を伝えた。
    さらに選手本人は「(2部で)チャンピオンになりたい。そして、デュッセルドルフに残りたい」と、その胸中を明かしている。

    現在、宇佐美は1部のアウクスブルクからの期限付き移籍中で、レンタル元との契約は2019年6月まである。フォルトゥナは来シーズンに1部を戦う上で重要な戦力と捉えており、それはフンケル監督も同意見だ。
    アウクスブルクが売却に応じるかどうかだが、クラブのスポーツ・ディレクターであるシュテファン・ロイターが『BILD』紙の取材に応え、口を開いた。かつてボルシア・ドルトムントなどで一時代を築いた、元ドイツ代表の名DFである。
     
    「フォルトゥナでのウサミは素晴らしいね。もしプレーヤーが私の元へ来て、他のクラブでの解決策を探し求めているなら、基本的に話をする準備はあるよ。だが結論を出すためには、すべてのサイドの条件がフィットしなければならない」
    条件面さえ整えば完全移籍の交渉に応じる、とも取れる発言だ。『BILD』紙も「フォルトゥナが適正な買い取り額を提示すれば問題はないだろう。そもそもウサミとアウクスブルクは上手く行っていなかったのだから」と記している。

    ◆原口とともに“ダブル買い取り”の可能性も
     
    ドイツ2部の情報を専門に扱うサッカーサイト『LIGA-ZWEI』は、フォルトゥナに対して早急な決断を求める。「ウサミはハラグチとともにワールドカップを戦う日本代表のメンバーに選ばれるだろう。
    もしそこで名を上げれば、市場価格はグッと吊り上がるはずだ。フォルトゥナは早めに決断して、アクションを起こす必要がある」と論じるのだ。
     
    原口も宇佐美と状況は同じで、レンタル元のヘルタ・ベルリンとは来年6月まで契約が残っている。
    左に原口、右に宇佐美を配する日本人アタッカーの両翼が機能しているフォルトゥナだけに、フンケル監督は原口の完全移籍も視野に入れているかもしれない。
     
    いずれにせよ、西野朗新政権が発足した日本代表にとって両雄のハイパフォーマンスは、頼もしい限りだ。今週土曜日のディナモ・ドレスデン戦でも揃ってスタメン出場を果たすか。
    勝てば1部昇格が決まり、他会場の結果次第では2部優勝が確定する注目の一戦だ。

    4/25(水) 5:56配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180425-00039355-sdigestw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/24(火) 20:20:48.47 _USER9
    フランクフルトは24日、日本代表MF長谷部誠が4試合の出場停止処分を科されたと発表した。ブンデスリーガは残り3試合であるため、同選手は今シーズンのリーグ戦でピッチに立つことができなくなった。

    長谷部は21日に行われたブンデスリーガ第31節のヘルタ・ベルリン戦で先発メンバーに名を連ねたが、0-2で迎えた79分にレッドカードを受けた。ドイツ人FWダヴィー・ゼルケとの競り合いからひじ打ちを見舞い、一発退場となったのだった。

    そして今回、ドイツサッカー連盟(DFB)が長谷部へ追加処分を科すことを決定。「相手選手に対する悪質な反スポーツ行為」として、4試合の出場停止処分を受けることが決まった。

    フランクフルトの発表によると、長谷部と同クラブは異議申し立てなどは行わず、処分を受け入れる見通しとのこと。同選手は2014年夏からフランクフルトでプレーしているが、レッドカードを受けるのは今回が初めてだった。

    今回の処分により、3試合を残して今シーズンの公式戦全日程を終えることとなった長谷部。自身11シーズン目のブンデスリーガは24試合出場(先発は23試合)を記録して幕を閉じた。

    4/24(火) 20:07配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180424-00747815-soccerk-socc

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    名無し@サカサカ10 2018/04/23(月)
     
    20180423-00266489-footballc-000-1-view[1]


    【ケルン 2-2 シャルケ ブンデスリーガ第31節】

     現地時間22日に行われたブンデスリーガ第31節でケルンはシャルケをホームに迎え、2-2で引き分けた。大迫勇也はベンチ入りしたものの、9試合ぶりに出場なく終わっている。

     残留のために勝ち点を稼がなければいけない最下位ケルンは、大迫が9試合ぶりに先発を外れた。

     先制したのは2位のシャルケ。5分、エンボロがゴールを決めて好スタートを切ると、23分にはコノプリャンカが続いて2-0とした。

     ケルンは26分にビッテンコートのゴールで1点を返して望みをつなぐも、2点目がなかなか決まらない。

     後半も1-2のまま時間が過ぎ、ケルンはますます追い込まれていく。それでも83分、飛び道具で同点に追いついた。ゴールまでかなり距離のある位置からFKを得たケルンは、ビッテンコートがずらしたボールをリッセがシュート。急激に変化する無回転シュートがゴールに吸い込まれて2-2となった。

     勝ち点3が欲しいケルンは攻め続けるが、逆転ゴールは生まれず試合終了。ケルンは最下位を抜け出せず、残留ラインとの勝ち点差は8。残り3試合で奇跡は起きるだろうか。

    【得点者】
    5分 0-1 エンボロ(シャルケ)
    23分 0-2 コノプリャンカ(シャルケ)
    26分 1-2 ビッテンコート(ケルン)
    83分 2-2 リッセ(ケルン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180423-00266489-footballc-socc


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    名無し@サカサカ10 2018/04/22(日)
     
    20180423-00747100-soccerk-000-1-view[1]



    ブンデスリーガ第31節が22日に行われ、武藤嘉紀の所属するマインツがアウクスブルクと対戦した。武藤はベンチスタートとなった。

     残留に向けて勝ち点3が必要なマインツだったが、先制を許してしまう。29分、カウンターから右サイドを突破されると、中央へパスを通される。アルフレズ・フィンボガソンがボールを受けるとDFを引きつけて、左サイドフリーで待っていたミヒャエル・グレゴリッチュに浮き玉のパスを通す。カバーに入ったDFをかわし、冷静にゴールへ流し込んだ。

     その後、マインツは懸命に攻め続け、攻撃的なカードを次々投入。そして79分、武藤がピッチに送り込まれる。

     しかし後半アディショナルタイム3分、CKのチャンスからGKもゴール前に向かいチャンスを作るも、こぼれ球をアウクスブルクに拾われる。GKが戻り切る前にネットを揺らされ、決定打を決められた。

     そのまま試合は終了し、アウクスブルクは3試合を残して残留決定。一方のマインツは残留に向けて厳しい戦いが続いている。

    【スコア】
    アウクスブルク 2-0 マインツ

    【得点者】
    1-0 29分 ミヒャエル・グレゴリッチュ(アウクスブルク)
    2-0 29分 アルフレズ・フィンボガソン(アウクスブルク)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180423-00747100-soccerk-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/22(日) 00:37:11.91 _USER9
    長谷部誠がPK献上&肘打ちで一発退場…フランクフルト、完敗で欧州カップ戦出場が遠のく
    4/22(日) 0:24配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180422-00000040-goal-socc

    先発した長谷部 (C)Getty Images
    no title


    ブンデスリーガ第31節が21日に行なわれ、フランクフルトとヘルタ・ベルリンが対戦した。

    7位につけるフランクフルトは、来シーズンの欧州カップ戦出場を目指し、ヘルタ・ベルリンを迎え撃った。ミッドウィークのDFBポカールでもフル出場を果たした長谷部誠は、センターバックで先発している。

    試合はスコアレスで迎えた57分に動く。長谷部がデイヴィ・ゼルケをエリア内で倒してしまい、PKに。ビデオによる判定に委ねられたが、結局PKとなり、これをゼルケ自身が決めてヘルタが先制する。

    さらに77分、高い位置でボールを失うと、フランクフルトがハイラインを突かれる。ヘルタのマシュー・レッキーが裏に抜け出し、冷静にネットを揺らした。

    その2分後にはフランクフルトをさらなる悲劇が襲う。長谷部がボールを持って運んでいったところにゼルケがプレス。ややファウル気味の寄せに長谷部が苛立ち、肘を振ってしまう。これがゼルケの顔面に直撃し、判定は一発退場。フランクフルトは数的不利に陥ってしまう。

    すると後半アディショナルタイムにはヘルタがダメ押し弾を挙げて勝負あり。0-3で敗れたフランクフルトは7位のままで、上位との勝ち点差を縮めることはできなかった。













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     名無し@サカサカ10 2018/04/22(日)
     
    20180422-00266211-footballc-000-1-view[3]



    【HSV 1-0 フライブルク ブンデスリーガ第31節】

     現地時間21日にブンデスリーガ第31節の試合が行われ、17位ハンブルガーSVはホームに16位フライブルクを迎えて対戦。

     HSVに所属する酒井高徳と伊藤達哉は共に先発出場を果たした。試合開始して35分、フライブルクにチャンスを作られ3回続けてシュートを打たれたがHSVのGKユリアン・ポラースベックが再三セーブし失点を免れる。

     反対に38分、カウンターからサイドを突破した伊藤がゴール前までもちこんでチャンスを作るが相手に跳ね返された。すると54分、ゴール前でボールを拾ったルイス・ホルトビーが相手3人の間をすり抜けてシュートを放ちHSVに先制点が入っている。

     71分にはフライブルクのチャグラル・ソユンクが2枚目のイエローカードを提示され退場。その後もリードを守り切ったHSVが1-0の勝利をおさめている。この結果、フライブルクとの勝ち点差は5に縮まった。

    【得点者】
    54分 1-0 ホルトビー(HSV)




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/20(金) 06:53:34.45 _USER9
    19日の練習で元気に汗を流す姿を披露 チーム公式ツイッターも歓迎「お帰りなさい」

    監督の電撃交代で揺れる日本代表にとって朗報になりそうだ。ドルトムントのMF香川真司が現地時間19日のチーム練習に合流し、ランニングや元気にボールを蹴る姿を披露した。ドルトムント公式ツイッターが「お帰りなさい、シンジ・カガワ」と綴ると、ファンも待ち望んでいたように「スーパーシンジが帰ってきた!」「救世主だ」と呼応している。

    【写真】元日本代表10番・香川真司、復帰に向けて始動! 女性スタッフが見守るなかランニングする様子

     香川は2月10日のブンデスリーガ第22節ハンブルガーSV戦で足首を負傷し、それ以降は戦線から離脱。昨年11月の欧州遠征(ブラジル戦1-3、ベルギー戦0-1)に続き、3月のベルギー遠征(マリ戦1-1、ウクライナ戦1-2)でも代表戦で招集外となっていた。

     現地時間10日には、練習に姿を見せて別メニューながらランニングする模様がドイツ地元紙で報じられていたが、ドルトムント公式ツイッターが19日に更新され、「お帰りなさい、シンジ・カガワ」と綴られた。

     投稿ではランニングやボールを蹴る姿の写真が計3点アップ。久々に全体練習で汗を流したようで、コメント欄には「スーパーシンジが帰ってきた!」「救世主だ」「グッドニュース」「ようやくか」「スシボンバー、ヘイ!ヘイ!ヘイ!」といった歓迎の声が並んでいる。

     ブンデスリーガ専門ニュースサイト「Ligainsider」は、「チームトレーニングに復帰。日本人選手は足首の負傷でリーグ戦8試合を欠場していた。レバークーゼン戦でプレーできるかどうかは、まだ伝えられていない」と報じている。

     現地時間21日のリーグ第31節・本拠地レバークーゼン戦は出場が不透明とはいえ、シーズン終盤での復帰はドルトムントにとっても、バヒド・ハリルホジッチ前監督から西野朗新監督に替わった日本代表にとっても朗報だ。長年日本代表の10番を背負い続けてきた小さな魔法使いが、ロシア・ワールドカップの最終メンバー23人入りに向けて大きな一歩を踏み出した。

    4/20(金) 6:31配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180420-00010001-soccermzw-socc

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    no title

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     名無し@サカサカ10 2018/04/19(木)
     
    20180419-00744857-soccerk-000-7-view[1]



    DFBポカール準決勝が18日に行われ、シャルケとフランクフルトが対戦した。

    好調のシャルケと、リーグ戦ではここ3試合勝利のないフランクフルト。フランクフルトは長谷部誠が3バックの中央で先発した。

    スコアレスで推移した試合は後半に動く。コーナーキックからフランクフルトのFWルカ・ヨビッチがヒールで合わせ、待望の先制点を手にする。

    しかし、直後にフランクフルトにアクシデント。足をつったオマル・マスカレルの代わりに入ったジェルソン・フェルナンデスがレオン・ゴレツカの足を踏みつけ、一発退場。残り10分を残し、ホームのシャルケが数的優位に立つ。

    フランクフルトは懸命の守備で耐え抜き、シャルケはパワープレーでなりふり構わず攻める。アディショナルタイムにはコーナーキックからシャルケのFWフランコ・ディ・サントのシュートがネットを揺らすが、直前のファウルでゴールは認められず。

    結局、猛攻を耐え抜いたフランクフルトが、虎の子1点を守りきり、バイエルン・ミュンヘンが待つ決勝へ2シーズン連続で進出。昨季逃したタイトルを求め、5月19日にベルリンで雌雄を決する。なお、フランクフルトを率いるニコ・コバチ監督は来季からバイエルンを率いることが決まっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180419-00744857-soccerk-socc

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    名無し@サカサカ10 2018/04/16(月)

    20180416-00265545-footballc-000-1-view[2]



     【シャルケ 2-0 ボルシア・ドルトムント ブンデスリーガ第30節】

     現地時間15日に行われたブンデスリーガ第30節、シャルケ対ボルシア・ドルトムントのレヴィア・ダービーは、2-0でホームのシャルケが勝利した。ドルトムントのMF香川真司は、負傷離脱中のためベンチ入りしていない。

     順位に関係なく盛り上がるのがダービーマッチだが、今回は順位を争う上でも重要なダービーマッチ。前半戦のダービーでは、ドルトムントが4点リードから追いつかれる失態を演じていた。

     最初のチャンスはホームのシャルケ。6分、シェプフがミドルシュートを放った。しかし、ドルトムントはGKビュルキがスーパーセーブを見せてゴールを阻止する。

     ドルトムントは24分にロイスがFKで直接ゴールを狙ったが、こちらはフェーアマンの好守に阻まれた。

     より多くのチャンスをつくったシャルケは45分にコノプリャンカが惜しいシュートを放つも、わずかに枠を外れ、0-0で折り返している。

     しかし、後半の立ち上がりに試合が動く。50分、高い位置でボールを奪ってショートカウンターを仕掛けると、前半からチャンスに絡んでいたコノプリャンカが決め、シャルケがリードを奪う。

     1点を追いかけるドルトムントは、劣勢ながらロイスやバチュアイの一発で同点弾を目指す。

     しかし、次のゴールを決めたのもシャルケだった。82分、ゴール正面からFKのチャンスを得ると、横にずらしたボールをナウドがズドン。一瞬でゴールネットまで達したキャノンシュートにドルトムントは棒立ちだった。

     試合は2-0でシャルケが勝利。ドルトムントとの勝ち点差を4とし、2位を維持している。

     ドルトムントは終了間際にバチュアイが負傷して担架で運ばれた。次節は勝ち点で並ぶレバークーゼンとの大一番で、エースのコンディションも気になるところだ。

    【得点者】
    50分 1-0 コノプリャンカ(シャルケ)
    82分 2-0 ナウド(シャルケ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180416-00265545-footballc-socc










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    20180317-00000010-goal-000-3-view[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/15(日) 08:11:16.42 _USER9
    日本代表の西野監督が、ハンブルガーSVのU-21日本代表MF伊藤達哉(20)を視察する可能性が浮上した。
     14日付のドイツ紙ビルトが、西野監督に今月28日のウォルフスブルク戦か5月5日のフランクフルト戦を訪れる計画があると報じた。本人はこの日、12日の就任会見で示唆した海外視察について「まだ決まっていない」と話したが、ACL後の19日に行う予定の初スタッフ会議で話し合われそうだ。ビルトは元浦和のブッフバルト氏のコメントも紹介。「達哉にはW杯メンバーに滑り込むチャンスがある。常に1対1の勝負に向かうスタイルは特別な武器になる」といい、実現すれば東京五輪世代からの飛び級での招集になる。

    4/15(日) 5:01配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180415-00179928-nksports-socc

    7日のシャルケ戦でチーム2点目を演出したハンブルガーSVのMF伊藤達哉(20)は、今シーズン残り試合でも良いプレーを続けることができれば、夏にワールドカップ(W杯)出場をつかむかもしれないと、14日付の独紙ビルトが報じた。

     浦和で選手と監督両方で活躍したギド・ブッフバルト氏は、伊藤の能力を評価しており、日本代表としてW杯出場の可能性があること話した。「タツヤにはまだW杯出場へ滑り込めるチャンスがあると思う。常に1対1の勝負に向かうプレースタイルはピッチ上で特別な武器になる。日本の試合における重要なファクターになりうる。伊藤のような選手はいつでもチームに必要だ」と、日本の切り札になることが可能だと話した。

    4/14(土) 19:30配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180414-00179717-nksports-socc

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    西野ジャパンの秘密兵器になる!? ハンブルク地元紙が“上昇株”伊藤達哉の初招集に期待!
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180412-00038742-sdigestw-socc

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    名無し@サカサカ10 2018/04/15(日)
     
    20180415-00000039-goal-000-3-view[1]


    ブンデスリーガは14日に第30節が行われ、最下位のケルンはヘルタ・ベルリンに逆転負け。17位のハンブルガーSV(HSV)もホッフェンハイムに敗れた。

    勝ち点21で最下位に沈むケルンは、ヘルタ・ベルリンと対戦。敵地での一戦では、29分にビッテンコートのゴールで先制する。しかし、後半開始早々に同点に追いつかれると、52分に逆転を許す。結局試合はそのまま終了し、ケルンは手痛い逆転負けを喫した。なお、大迫勇也はフル出場している。

    勝ち点22で17位のHSVは、ホッフェンハイムのホームに乗り込んだ。

    伊藤達哉、酒井高徳の両日本人選手が先発したHSVだったが、18分に失点するとその9分後にも再びゴールを許す。なんとかポイントを獲得したいところだったが、チャンピオンズリーグ出場権獲得を目指すホッフェンハイムに終始圧倒され敗れている。なお、伊藤・酒井の両日本人ともフル出場を果たした。

    この結果、両者ともに勝ち点を伸ばせず。16日に試合を控える入れ替え戦圏内の16位マインツは、勝ち点27。残り4節となったブンデスリーガで、両チームの残留は非常に厳しくなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180415-00000039-goal-socc











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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/13(金) 08:38:20.30 _USER9


    20180413-01652615-gekisaka-000-1-view[1]


    長谷部にハリルショック再び…? 躍進のフランクフルト指揮官が来季はバイエルンへ

    MF長谷部誠、FW鎌田大地所属のフランクフルトを躍進に導いているニコ・コバチ監督が来季はバイエルンの指揮官に就任するようだ。46歳の元クロアチア代表DFはすでに退団を申し出ていると、ドイツのサッカー専門メディア『キッカー』が報じている。

     日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督解任に続いて、長谷部にとっては続けざまでの衝撃となった。2016年3月、フランクフルトにやって来たコバチ監督は、降格危機に陥っていたチームを入れ替え戦で勝利させ、ブンデス残留に貢献。2年目の昨季は一時は2位に立つなど上位進出をうかがうと、今季は欧州CL圏内まで勝ち点差2に迫る5位につけている。

     記事によると、すでにフランクフルトのフレディ・ボビッチSDに退団を申し出ており、移籍に際しては契約時に交わしていた移籍金220万ユーロ(約3億円)の例外条項を行使。1週間前の記者会見では「来シーズンもここに残ることを疑う理由はない」とフランクフルト残留の姿勢を示していた同監督だったが、現役時代の2001~03年に所属した古巣からのオファーに応じたようだ。

     バイエルンは今季、序盤戦の不調でカルロ・アンチェロッティ前監督を解任し、ユップ・ハインケス監督が通算3回目の就任。ブンデスリーガでは首位を独走し、5試合を残して前人未到の6連覇を決めると、欧州CLでも準決勝に進出している。一方、ハインケス監督は今季終了までの契約だったため、就任直後から後任の動向が取り沙汰されていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180413-01652615-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/12(木)22:04:49

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    しかもそこそこドイツで活躍しとるやつ多いやろ?

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