サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    ブンデス・リーガ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/12(木) 05:44:02.16 _USER9

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    バイエルン、スコアレスドローも直近7年で6度目のベスト4進出!/CL準決勝第2戦

    ■チャンピオンズリーグ準々決勝

    バイエルン 0-0 セビージャ(2試合合計2-1)

    バイエルン:なし

    セビージャ:なし

    チャンピオンズリーグ準々決勝セカンドレグが11日に行われ、バイエルン・ミュンヘンとセビージャが対戦した。

    敵地「ラモン・サンチェス・ピスファン」で行われたファーストレグを、2-1と逆転で制したバイエルン。リードを手にしたまま、今季未だ無敗の本拠地「フスバル・アレナ・ミュンヘン」での一戦に臨んだ。

    開始3分、レヴァンドフスキがゴール前でファールを受けると、直接狙ったハメス・ロドリゲスのキックはわずかに枠をそれていった。さらにその直後にロッベンがシュート、6分にはレヴァンドフスキのヘッドがGKソリアを襲うなど、立ち上がりから相手を攻め立てる。

    対するセビージャも、サラビアらが何度かGKウルライヒを脅かすシュートを放つなど、序盤から両者とも攻め合う展開となる。

    その後も、バイエルン、セビージャともに決定機を作るが、なかなかゴールは生まれない。37分にカットインしたリベリの決定機も、GKソリアがスーパーセーブで防ぐ。

    結局、両チーム打ち合うも、前半はスコアレスドローで折り返す。

    後半開始早々、バイエルンにビッグチャンス。レヴァンドフスキがヘディングを放つも、ここもわずかに枠外に。ハーフタイム後は、ホームのバイエルンが主導権を握る。

    劣勢のセビージャは、ベン・イェデルに代えてムリエルを投入。さらにバスケスに代えてノリートを送り出し、逆転を目指して前線のコマを入れ替える。

    一方のバイエルンは、リベリ、レヴァンドフスキに代えてチアゴ、ヴァーグナーを投入。さらにラフィーニャの負傷によりズューレを送り出し、ハインケス監督は試合を終わらせにかかる。

    試合終盤には小競り合いも。危険なタックルを見舞ったコレアが一発退場となった。

    結局、試合は最後まで動かず。スコアレスドロー決着となり、2試合合計2-1で、バイエルンが準決勝へ駒を進めた。

    ユップ・ハインケス監督のCL連勝は「12」でストップしたが、バイエルンにとって直近7年で6度目の準決勝進出。一方クラブ史上初のベスト8に名を連ねたセビージャだったが、欧州での挑戦は準々決勝で幕を閉じた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180412-00000046-goal-socc













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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/11(水) 08:42:38.44 _USER9

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    今週末にはドイツで最も大きな盛り上がりを見せる、シャルケとドルトムントによるレヴィア・ダービー。2010年9月19日に、はじめてこのダービーに参加した香川真司は、ドルトムントの宿敵を相手に2得点をあげる活躍を披露。ファンのこころ一気に鷲掴みにしたが、今回も引き続き負傷により欠場を余儀なくされることだろう。

    第22節のハンブルガーSV戦にて足首を負傷した日本代表MFは、その後のリーグ戦をこれまで全休、さらにELアタランタ戦、そしてザルツブルク戦でも欠場しており、そのELザルツブルク戦では足を保護する靴を装着する姿がみられている。

    先週クラブ公式ページにて、シュテーガー監督は香川真司の状態について「いい感じだよ」とコメント。そして火曜日には個別メニューをこなしたが、すでにかなりのランニングメニューをこなしており、チーム練習復帰を果たす日もそう遠くはないだろう。

    今季の香川真司は、負傷離脱をするまでの第22節までにリーグ戦18試合に出場、5得点、3アシスト、kicker採点平均3.27をマーク。特にシュテーガー監督就任からは好調なパフォーマンスを披露、負傷交代したハンブルク戦をのぞく5試合で、3得点2アシスト、kicker採点平均3と好成績をマークしていた。

    http://kicker.town/dortmund/2018/04/85172.html

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    81: 名無し@サカサカ10 2018/04/08(日) 01:28:03.88


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    よく考えたらこの最強バイエルンを倒して優勝した事ある香川って凄くね

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/07(土) 10:27:52.75 _USER9

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    <ドイツ2部:デュッセルドルフ1-2ボーフム>◇6日◇デュッセルドルフ

     FW原口元気、MF宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフは、ホームでボーフムに1-2で敗れた。

     後半25分、同30分に失点し、同40分にFWヘニングスがPKを決めて1点差に迫ったが、逃げきられた。

     原口は5試合連続の先発で、前節に続きフル出場。前半30分に左クロスでMFツィマーの決定機を導き、後半11分にはFKをキックし、クロスバーを直撃したアイハンのヘディングシュートを演出した。

    同35分には右クロスをヘニングスがポストになって頭で落としたところへ飛び込み、倒されてPKを獲得。すぐさまボールを拾ってペナルティースポットへ向かったが、「10回は『俺が蹴る』と言ったんですけど、11回目も『渡してくれ』と言われたので渡しました」と根負けし、ヘニングスに譲った。

     攻撃面で目立つ場面が多かったものの、チームは2連敗。「取り切れなかったですね、先制点を。それが一番。逆に(先制点を)取られて苦しく(なってしまった)。前回(ダルムシュタットで)負けたことによって、多少、自分たちが強く持ってた自信みたいなのが一瞬なくなっている。ミスも多かった。負けるとね、悔しいしかないです」と肩を落としたが、「次勝つしかないです。単純なことで。しっかりリカバリーして、落ち着いて、リラックスして、また新しい週に向かってやります」と、15日のハイデンハイムを見据えた。

    4/7(土) 8:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180407-00172205-nksports-socc 
      

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    名無し@サカサカ10 2018/04/08(日)
     
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    [4.7 ブンデスリーガ第29節 ハンブルガーSV3-2シャルケ]

     ブンデスリーガは7日、第29節2日目を行い、日本代表DF酒井高徳とFW伊藤達哉が所属するハンブルガーSVはホームでシャルケと対戦し、3-2で逆転勝利をおさめた。酒井と伊藤はともに先発。右サイドバックで先発した酒井は9試合連続でフル出場。伊藤は左サイドハーフで初アシストを記録し、初フル出場で16試合ぶりの勝利に貢献した。

     今節で降格圏17位ケルンとプレーオフ圏16位マインツの直接対決が行われ、ドロー決着となった。崖っぷちに瀕するハンブルガーSVは16試合ぶりの勝利を目指したが、前半9分に失点。右後方からMFダニエル・カリジウリが右足で蹴り込んだFKにDFナウドが頭で合わせ、先制のネットを揺らした。

     ハンブルガーSVもポゼッションを高めて押し返し、セットプレーから試合を振り出しに戻した。前半17分、DFドウグラス・サントスが左サイドからふわりとしたスローインを入れ、ゴール前でバウンドしたボールに飛び込んだMFフィリプ・コスティッチが頭で押し込んだ。

     4-1-4-1の左サイドハーフに入った伊藤は29分、後方からのフィードに抜け出し、プレッシャーに負けずにボールをキープ。PA内左のゴールライン際から折り返し、MFルイス・ホルトビーがシュート。こぼれ球をつないで再びホルトビーが右足ミドルを放ったが、惜しくも枠を捉えられなかった。

     1-1で折り返した後半7分、伊藤が逆転ゴールを演出した。D・サントスのパス左サイドを縦に仕掛けた伊藤は切り返して相手をかわし、PA内に進入してラストパス。ホルトビーがヒールで合わせたシュートはGKに防がれたが、こぼれ球を自ら体で押し込んだ。

     2-1と逆転に成功したハンブルガーSV。しかし、地力で上回る2位シャルケが反撃に出る。後半18分、左サイドのロングスローからMFウェストン・マッケニーが縦パスを入れ、抜け出したMFレオン・ゴレツカが右足シュート。GKが体を当てて弾き出すと、DFに当たって目の前にこぼれたボールをFWギド・ブルクシュタラーが右足で押し込んだ。

     2-2に追いつかれたハンブルガーSVだったが、残留に望みをつなぐため、諦めずにゴールに迫る。迎えた後半39分、MFアーロン・ハントが約25mの位置から左足を一閃。狙い澄ましたスーパーミドルをゴール左隅に突き刺し、再び逆転に成功。3-2で打ち合いを制したハンブルガーSVは昨年11月26日の第13節ホッフェンハイム戦(3-0)以来、16試合ぶりの勝利でケルンを上回り、最下位を脱出。プレーオフ圏の16位マインツと勝ち点5差に迫った。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180408-01652415-gekisaka-socc



















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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/08(日) 00:53:33.54 _USER9
    バイエルン、6連覇で28度目戴冠!ターンオーバーも逆転勝利/ブンデスリーガ第29節
    4/8(日) 0:25配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180408-00010000-goal-socc

    バイエルンが6連覇を達成(C)Getty Images
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    ■ブンデス第29節 アウクスブルク 1-4 バイエルン
    アウクスブルク:OG(18分)

    こんなにカワイイ“美女サポ”見たことある?スタジアム、行こうぜ!最新編【26枚】

    バイエルン:トリッソ(32分)、ハメス(38分)、ロッベン(65分)、ヴァーグナー(86分)

    ブンデスリーガ第29節が7日に行われ、アウクスブルクとバイエルン・ミュンヘンが大戦した。

    勝利すれば、6連覇を決められるバイエルン。ミッドウィークにチャンピオンズリーグを戦った影響で、7人を入れ替える。ロベルト・レヴァンドフスキ、トーマス・ミュラー、マッツ・フンメルス、チアゴ・アルカンタラ、フランク・リベリ、ハビ・マルティネスといった選手がベンチスタートになり、大幅なターンオーバーを敢行して優勝決定戦に臨む。

    試合はバイエルンがボールを持ちながら、アウクスブルクのフォアチェックに苦しむ展開。バックパスをしては、GKスヴェン・ウルライヒがロングボールを蹴り、なかなか攻撃の起点ができない。

    その展開を物語るようなゴールが生まれる。18分、ジェローム・ボアテングに猛然とプレッシャーをかけたセルヒオ・コルドバが奪い取り、フィニッシュ。シュートはウルライヒの足に防がれるが、跳ね返ったボールがニクラス・ジューレの顔面に当たり、ゴールへと転がった。

    しかし、徐々にバイエルンが前からのプレスをいなし始め、前線へとボールを運び出す。すると32分、ヨシュア・キミヒのクロスに、フリーのコランタン・トリッソがヘディングシュート。トリッソは復帰戦で今季リーグ戦4ゴール目をマークしてみせた。

    両サイドからのクロスで立て続けにチャンスを創出したバイエルンは、攻め手を緩めることなくサイドへ送る。38分、キミヒのグラウンダーのクロスに、フアン・ベルナトが反応。そのこぼれ球をハメスが落ち着いて流し込み、前半のうちに逆転に成功する。

    2失点を喫して意気消沈してしまったアウクスブルクは、序盤ほどのプレスを仕掛けられず。地力の差を見せつけられる形で、前半を終える。

    後半に入ると、アウクスブルクはなかなか自分たちの時間を作れずフラストレーションを溜めていく。すると65分にはセットプレーから左右に揺さぶり、最後はハメスの折り返しをアリエン・ロッベンが豪快に叩き込み、大きな追加点を奪う。

    アウクスブルクも徐々に奪いに行く体力がなくなり、バイエルンがゴールを狙いつつ、時計の針を進める展開に。さらにセビージャ戦を見据えてハビ・マルティネス、リベリ、ミュラーを入れ、動きを確かめに入る。

    終盤にはコーナーキックからサンドロ・ヴァーグナーがヘディングでダメ押し弾を挙げ、優勝に華を添える。最後は余裕を見せたバイエルンが、4-1で見事逆転勝利。6連覇で、28度目のブンデスリーガ制覇を成し遂げた。

    なお、バイエルンは3冠の可能性を残しており、一つ目のタイトルを獲得。DFBポカールでは準決勝に進出し、チャンピオンズリーグでもベスト4に王手をかけている。












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     名無し@サカサカ10 2018/04/08(日)

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     【ケルン 1-1 マインツ ブンデスリーガ第29節】
     
     現地時間7日にブンデスリーガ第29節の試合が行われ、17位ケルンは16位マインツをホームに迎えて対戦。

     ケルンに所属する大迫勇也は先発出場を果たしたが、マインツ所属の武藤嘉紀はベンチ外となった。試合開始して7分、レオナルド・ビッテンコートのクロスにヨナス・ヘクターが頭で合わせてケルンに先制点が入る。

     しかし50分、マインツのパブロ・デ・ブラシスにヘディングシュートを叩き込まれ同点に追いつかれてしまった。結局、お互いに追加点を奪うことは出来ずケルンとマインツは1-1の引き分けに終わった。勝ち点差も6のまま変わらず。ケルンにとっては痛恨のドローとなっている。

    【得点者】
    7分 1-0 ヘクター(ケルン)
    50分 1-1 パブロ・デ・ブラシス(マインツ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180408-00264311-footballc-socc

















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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/07(土) 06:54:02.00 _USER9

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    ドルトムントのMF香川真司は足首の負傷による離脱が長引いており、2月10日のブンデスリーガ第22節ハンブルガーSV戦(2-0)を最後に戦列から離れている。

    復帰時期に注目が集まるが、ペーター・シュテーガー監督は「いつトレーニングに戻れるかは断言できない」と語った。ドイツ紙「レヴィア・シュポルト」が報じた。

     ドルトムントはドイツ代表FWマルコ・ロイスやウクライナ代表FWアンドリー・ヤルモレンコらアタッカー陣に負傷を多く抱えている。

    香川もハンブルガーSV戦で味方にパスを出した着地の際に足を痛めて途中交代を強いられた。そこからすでに2カ月近く離脱が続いているが、復帰時期は不透明な状況だ。離脱前は好調を維持していただけに、日本代表復帰を目指す香川自身にとっても痛恨の負傷となった。

     記者会見に出席したシュテーガー監督は、香川について「まだリハビリの段階。状態は良さそうだけど、いつチームトレーニングに戻れるかは断言できない」と語った。3月の代表戦も欠場し、ロシア・ワールドカップ出場に向けても不安が残る。

     “小さな魔法使い”の異名を取るプレーメーカーがピッチに戻ってくるのは、一体いつになるのだろうか。

    4/7(土) 6:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180407-00010000-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/05(木) 22:32:33.44 _USER9

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    フランクフルトは5日、日本代表MF長谷部誠と契約延長で合意に至ったことを発表した。クラブが公式ウェブサイトを通じて伝えた。

    現在34歳の長谷部は2014年にニュルンベルクからフランクフルトに加入。フランクフルトでは公式戦120試合に出場し、ニコ・コバチ監督の下で欠かせない存在となっている。今シーズンいっぱいで満了となる契約だが、ここに来て新契約にサイン。2019年までの新契約を締結することになった。

    フレディ・ボビッチ取締役はクラブの声明で「今シーズン見られるチームの快進撃とチームの改善に関して、マコトの貢献が大きい。彼は選手としてだけではなく、人格的にもチームにとって非常に重要であり、来シーズンもこの優秀なプロ選手を頼りにできることに喜んでいる」と語った。

    また、ブルーノ・ヒュブナーSDも長谷部との契約延長について、「コンディションの良いマコト・ハセベはどのチームにとってもプラスになる存在。ここで過ごした年月では常に模範的で規律正しい選手としての姿勢を見せている。彼のプレーセンス、視野の広さと経験で我々のチームに貢献している」とのコメントを残した。

    長谷部は2008年に浦和レッズからヴォルフスブルクに渡ってから公式戦293試合に出場。現在6位につけるフランクフルトだが、来季はヨーロッパの舞台へ足を踏み入れる可能性があり、長谷部はヴォルフスブルク時代以来となるチャンピオンズリーグの舞台に立つかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180405-00000024-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/04(水) 05:40:16.74 _USER9

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    チャンピオンズリーグ準々決勝ファーストレグが3日に行われ、セビージャとバイエルンが対戦した。

     先にゴールを奪ったのはホームのセビージャだった。31分、敵陣左サイドでボールを持ったセルヒオ・エスクデロがペナルティエリア逆サイドに速いクロスを送ると、飛び込んだパブロ・サラビアが相手DFに競り勝ち強烈なシュートを叩き込んだ。

     しかし37分、敵陣ペナルティエリアすぐ外でボールを持ったハメス・ロドリゲスから、前に走りこんだフランク・リベリがボールを受けるとダイレクトでシュートを放つ。これがヘスス・ナバスにあたり、ゴールへと吸い込まれた。

     68分、敵陣左サイドの浅い位置ででボールを受けたリベリーが、ペナルティエリアの逆サイドへ高い弾道のクロスをあげ、後ろから走りこんできたチアゴ・アルカンタラがヘディングで逆転弾を奪った。

    【スコア】
    セビージャ 1-2 バイエルン

    【得点者】
    1-0 31分 パブロ・サラビア(セビージャ)
    1-1 37分 ヘスス・ナバス(オウンゴール)(バイエルン)
    1-2 37分 チアゴ・アルカンタラ(バイエルン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180404-00737583-soccerk-socc











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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/02(月) 19:12:01.49 _USER9
    バイエルンがハメス・ロドリゲスを74億円で買取へ
    4/2(月) 17:34配信
    日刊スポーツ

    ハメス・ロドリゲス(2018年3月23日撮影)
    no title


    Bミュンヘンの首脳陣がレンタル移籍中のハメス・ロドリゲスの買い取りオプションを
    4200万ユーロで行使することを決めたと、2日のスペイン紙マルカが報じた。

    移籍金総額はレンタル代(今年と来季分)の1300万ユーロを加算した5500万ユーロ(約74億2500万円)に。
    オプション行使までの時間はまだ十分にあるが、バイエルン側は早めにコロンビア人MFを手元に置きたがっており、既に選手の了承も得ている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180402-00167888-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/01(日) 08:37:52.28 _USER9
    FW浅野拓磨のシュトゥットガルトでの苦境はまだしばらく続くかもしれない。2軍の試合でのパフォーマンスではタイフン・コルクト監督を説得できなかったようだ。

    コルクト監督の下でシュトゥットガルトは7試合負けなし(5勝2分け)と好調を維持。そんな中、指揮官は出場機会を与えていなかった浅野ら数人の選手を4部リーグに所属する2軍の試合でプレーさせる決断を下した。

    そして、23日に行われたアストリア・ヴァルドルフ戦では浅野やベルカイ・エッチャン、オレル・マンガラといったトップチームのメンバーたちが先発出場。チームは2-4で敗れたものの、浅野は1ゴールを挙げている。

    しかし、コルクト監督は満足しなかったようだ。『キッカー』が伝えたコメントによると、「選手たちに出場機会を与えることが大事だった」と語りつつ、「喜べない結果になってしまったね。これほど多くの選手たちを送り出したからにはもっとよい結果を期待していた」と苦言を呈している。

    その一方で選手たちへの理解をも示した。「下部リーグに送られた選手たちにとって、そこでのチームとの連携やそのプレーに合わせるのは簡単ではないだろう。ベルカイのように下部組織出身で何度か2軍でプレーしてくれば早く順応できる場合もある。タク(浅野)は初めてだったので、彼はより苦労しただろう」とのコメントを残した。

    アーセナルからレンタルで送り出されている浅野だが、3月のインターナショナルウィークに向けた日本代表メンバーから落選。クラブでなんとかアピールしたいところだが、ロシア・ワールドカップのメンバー入りに向け、苦境に立たされている。

    GOAL 3/31(土) 10:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180331-00000002-goal-socc

    写真
    no title

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    名無し@サカサカ10 2018/04/01(日)

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     【バイエルン 6-0 ドルトムント ブンデスリーガ第28節】

     現地時間3月31日にブンデスリーガ第28節の試合が行われ、首位のバイエルン・ミュンヘンはホームに3位ドルトムントを迎えて対戦。


     ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司は負傷により今節も欠場している。試合開始して5分、タイミングよくDF裏に抜け出したロベルト・レバンドフスキがゴールを決めてバイエルンが先制。続く9分には、トーマス・ミュラーのクロスが反対サイドまで流れ、ゴール前でフリーになったフランク・リベリーがシュートを放ちチーム2点目。かに思われたが、オフサイドの判定により取り消しに。

     しかし14分、左サイドのダビド・アラバがゴール前にパスを通すと、ハメス・ロドリゲスがダイレクトで合わせて今度は正真正銘のチーム2点目が入った。勢いが止まらないバイエルンは23分、中盤でボールを奪ってのショートカウンターからミュラーがゴールを決める。

     続く44分にはリベリーがドリブルでペナルティーエリア内に侵入し、こぼれ球をレバンドフスキが押し込んだ。前半アディショナルタイムにはドルトムントのミスを逃さなかったリベリーがチーム5点目を決めている。87分にもレバンドフスキが決めてハットトリックを達成。

     結局、大量得点のバイエルンが6-0の勝利をおさめた。ただ、2位シャルケも今節勝利したため、ブンデス史上初の6連覇がかかるバイエルンの優勝決定は次節以降に持ち越されている。

    【得点者】
    5分 1-0 レバンドフスキ(バイエルン)
    14分 2-0 ロドリゲス(バイエルン)
    23分 3-0 ミュラー(バイエルン)
    44分 4-0 レバンドフスキ(バイエルン)
    45分+1分 5-0 リベリー(バイエルン)
    87分 6-0 レバンドフスキ(バイエルン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180401-00263279-footballc-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/01(日) 02:25:57.45 _USER9

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    現在ハーフタイム

    Bayern Munich 5-0 Borussia Dortmund

    5' Robert Lewandowski
    14' James Rodriguez
    23' Thomas Mueller
    44' Robert Lewandowski
    45' Franck Ribery

    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/bayern-munich-vs-borussia-dortmund/1-2544156/

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     名無し@サカサカ10 2018/03/31(土)
     
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    17位のケルンは7位ホッフェンハイムとのアウェイゲームに臨んだ。23分、セルジュ・ニャブリがドリブル突破から左足を振り抜き、ホームのホッフェンハイムが先制に成功した。後半立ち上がりの47分には再びニャブリが個人技から追加点。さらに56分にマルク・ウート、61分にはルーカス・ルップが決めてリードを広げる。65分にはウートがこの試合2点目を決めると、73分にはウートの折り返しをシュテフェン・ツバーが押し込む。試合は6-0で終了し、ケルンは大敗を喫した。ケルンに所属する大迫勇也はスタメン出場し、57分までプレーしている。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180401-00736402-soccerk-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/30(金) 21:05:34.82 _USER9

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     ドイツ2部フォルトゥナ・デュッセルドルフは、日本代表FW宇佐美貴史とFW原口元気の活躍を受け、新たな日本人アタッカーに熱視線を送っているようだ。ドイツメディア「RPオンライン」は、エイバルのMF乾貴士に興味を持っていると報じている。

     デュッセルドルフは昨夏にアウクスブルクから宇佐美、今年1月の移籍市場ではヘルタ・ベルリンから原口を獲得した。前半戦は存在感の薄かった宇佐美も、原口加入後にまるで水を得た魚のように覚醒。直近5試合で4得点を決めて日本代表にも復帰した。記事でも「この二人の日本人は無敵だ」と、その活躍が称えられている。

     しかし、その一方で来季に向けては不安も残る。宇佐美、原口ともに期限付き移籍での加入で今季終了後にはそれぞれの所属クラブに戻ることになる。クラブとしては引き止めが最優先で選手も残留を希望しているというが、去就はまだ不透明な状況だ。

     デュッセルドルフは現在2部リーグ首位を走り、来季の1部昇格に近づいている。戦力の維持、あるいは上積みは不可欠なだけに、シーズン終了後の動きは注目される。

     そして新たに獲得候補として浮上しているのが、ブンデスリーガでプレー経験のある乾だという。

     スペインで躍動する乾にはベティス移籍の噂が浮上しているが、デュッセルドルフもかつてフランクフルトで75試合7得点16アシストを記録した実績を買って白羽の矢を立てたようだ。

     来季1部挑戦を目指すデュッセルドルフの命運は、宇佐美、原口、そして乾という3人の日本人選手の動向が鍵を握りそうだ。

    3/30(金) 20:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180330-00010017-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/29(木) 11:15:59.89 _USER9
    3/29(木) 10:22配信
    香川真司にガラタサライ移籍の可能性浮上。長友佑都と共演も? 現地紙が報じる

     日本代表DF長友佑都も所属するトルコ1部のガラタサライが、ドルトムントに所属する29歳の日本代表MF香川真司に興味を示しているようだ。28日にトルコ紙『milligazete』が報じている。


     同紙によると、ガラタサライが夏の移籍市場で香川の獲得を検討しているという。チームを率いるファティ・テリム監督は中盤の複数のポジションでプレーできる香川を戦力として考えているが、日本市場に向けた広告塔としての効果もあると考えているようだ。

     冬の移籍市場でインテルからガラタサライに期限付き移籍した長友はフル出場を続けており、すでに主力に定着している。そのため、ガラタサライで日本人選手に対する評価が高まっているのだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180329-00263087-footballc-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/29(木) 13:04:57.48 _USER9

    no title


    マインツに所属するFW武藤嘉紀は、今夏にプレミアリーグへの移籍を視野に入れているようだ。ドイツ誌『キッカー』が伝えている。

    2015年夏にFC東京から加入した武藤は、マインツではこれまでリーグ戦62試合に出場し19ゴール8アシストを記録。今シーズンもこれまでリーグで7得点をマークし、チーム内得点ランキングの首位につけている。そんな武藤だが、どうやら契約が満了となる2019年まで待たず、今夏のプレミアリーグ移籍を目指しているようだ。

    報道によれば、武藤は入れ違いでマインツからレスター・シティに渡った岡崎慎司と同様、以前からイングランドでプレーすることを夢見てきたという。そして、プレミアリーグのクラブ側も同選手に興味を示している模様。これまで複数の打診が届けられた上、ニューカッスル・ユナイテッドが視察したと具体的なクラブ名も伝えられている。

    だが、移籍先はまだ決まっていないとのこと。それでも『キッカー』曰く、「日本人選手は次のステップに進むことを希望している」。なお、武藤のプレミアリーグ移籍が実現した場合、マインツが得られる移籍金は当時FC東京に支払った280万ユーロを大きく上回るとの見解が述べられている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180329-00000021-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/25(日) 22:25:31.59 _USER9

    tt-1521963218[1]


    バイエルン・ミュンヘンの後任監督候補として名前があがっていたトーマス・トゥヘル氏だが、kickerが得た情報に寄ればその行き先はロンドン。アーセナルを長年指揮してきたアーセン・ヴェンゲル氏の後任となるようだ。

    昨シーズンにポカール優勝という形でチームを後にしていた同氏。それ以来ここまで、サッカーとの距離をおいて次へのタスクのために十分に充電ための時間をかけてきたなかで、これまで幾度となくバイエルンの後任監督候補として浮上。

    しかしながら金曜日にはバイエルンの首脳陣に対して監督就任の意思がないことを伝え、海外のクラブとの契約にサイン、その行き先はパリSGともいわれたが、kickerが得た情報によれば新天地はプレミア・アーセナルとなるようだ。

    ユルゲン・クロップ監督のあとを受けてモダンなサッカーを展開していた43歳は、就任1年目で勝ち点78を獲得しリーグ戦2位でフィニッシュ。さらに週末にはドルトムントにとって5年ぶりのタイトルとなるDFBポカール優勝を果たした。

    しかし昨季はフメルス、ミキタリアン、ギュンドアンら数多くの主力選手の移籍に伴い大幅な入れ替えを余儀なくされた他、さらにはデンベレ、モア、ゲレイロ、イサクをはじめとする若手を積極登用。その結果、勝ち点は64にとどまったものの、チャンピオンズリーグ出場権の獲得に成功している。

    しかしながらクラブ首脳陣との溝は広がるばかりとなり、最近ではCLモナコ戦でのバス襲撃事件の対応を巡ってヴァツケCEOとの改めて浮き彫りに。同監督の代理人は改めて残留を強調し、ポカール決勝後には改めてトゥヘル監督も「契約を全うする考えだ」と語っていたのだが、しかし同じくポカール決勝後には主将シュメルツァが采配に対して公の場で批判。最終的にはそのままチームを後にする結果となった。

    なおアーセナルには、先日までドルトムントに在籍し、バイエルンからの関心が伝えられながらロンドンへと向かったスウェン・ミスリンタト氏も在籍。これまで香川真司やピエル=エメリク・オーバメヤン、ラファエル・ゲレイロ、さらにウスマン・デンベレらの獲得において、スカウト担当として大きな役割を果たしてきたが、しかし昨年10月にはトーマス・トゥヘル前監督との確執が伝えられ、最終的には昨年末にアーセナルへと移籍。ただアーセナル首脳陣に対しては、クラブの考えと自身の仕事への忠義を貫くことを約束しているという。
    http://kicker.town/bundesliga/2018/03/84052.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/20(火) 11:16:25.45 _USER9

    20180320-00010004-soccermzw-000-4-view[1]


    ドルトムント時代に選手から批判されていたトゥヘル監督の就任浮上が引き金に!?

     バイエルンのドイツ代表DFマッツ・フンメルスに、MF香川真司が所属するドルトムントへの電撃復帰の可能性が浮上している。ドイツ紙「キッカー」が報じた。

     バイエルンは今季途中にユップ・ハインケス監督が就任。リーグ首位を快走するなど手腕を発揮しているが、シーズン終了後に退団の方針とされている。後任には元ドルトムントのトーマス・トゥヘル監督が有力視されているが、これにフンメルスが猛烈な嫌悪感を示しているという。

     かつてドルトムントで師弟関係にあり、当時キャプテンを務めていたフンメルスは、2016年夏に下部組織からプレーしていたバイエルンに移籍。トゥヘル監督は選手から批判を浴びていたが、フンメルスも例外ではなかったようだ。2015-16シーズンのDFBポカール決勝のバイエルン戦でドルトムントが敗れた後、移籍が決定していたフンメルスを指揮官が批判した経緯などから、記事では二人を「犬猿の仲」と指摘している。

     一方で、フンメルスもバイエルン首脳陣から監督の人選について相談された際、トゥヘル招聘に反対意見を述べたことも明らかにしていた。戦略家のドイツ人指揮官は、ドルトムントで選手やクラブ幹部と対立。昨季、DFB杯優勝に加え、UEFAチャンピオンズリーグでベスト8、ブンデスリーガでも2位という成績を残すも、契約期間を1年残しながらクラブを去っている。

     ライバルチームへの“裏切りの移籍”を果たし、ドルトムントサポーターから批判も浴びたフンメルス。天敵トゥヘルの到来は電撃復帰への引き金となるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180320-00010004-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/19(月) 18:39:26.41 _USER9

    20180319-00000015-goal-000-3-view[1]


    ケルンのFW大迫勇也はレヴァークーゼン戦で1ゴールをマークし、貴重な白星の獲得に貢献。ドイツメディアでそのプレーは高く評価された。

    18日に行われたブンデスリーガ第27節レヴァークーゼン戦にも先発出場を果たした大迫は9分に左サイドのクロスをエリア内で受けると、落ち着いたトラップからすぐさまシュート。それが決まり、試合早々に流れを引き寄せた。ケルンは前半のうちに相手FWの退場処分により数的優位を得ると、68分にはFWシモン・ツォラーが追加点を挙げ、2-0の勝利を収めている。

    先制点の他にも幾度も攻撃の起点となった大迫だが、リーグ公式ウェブサイトではマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)に選出。「ケルンのシュート8本のうちに6本に関与し、シュート本数、シュートアシスト本数(いずれも3本)はチームトップを記録した上で、リーグ戦2試合連続ゴールを達成する格好で報われた。なお日本人選手はこの試合最多となる30回競り合いに入った」と記された。

    また地元紙『エクスプレス』での大迫のプレーに対する評価はMFレオナルド・ビッテンコートと並びチーム最高タイの「2」。寸評では「先制点となったターンからのシュートは美しかった。攻撃の軸」と称賛されている。一方、『ケルナー・シュタットアンツァイガー』や『キッカー』での評価はビッテンコート、DFホルゲ・メレ、MFヴァンサン・コジエッロらに次ぐ「2.5」だった。

    なおケルンはこの勝利により、第3節以来つけていた最下位から脱出。入れ替えプレーオフに回れる16位マインツとの差が5ポイントに縮まり、残留に望みを繋げた。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180319-00000015-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/18(日) 23:32:31.61 _USER9

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    ■ブンデスリーガ第27節 ドルトムント 1-0 ハノーファー


    ドルトムント:バチュアイ(23分)

    ハノーファー:なし

    ブンデスリーガは18日に第27節が行われ、ドルトムントはハノーファーと対戦した。

    チャンピオンズリーグ出場権を確実にしたいドルトムントでは、香川真司は依然としてケガでベンチ外に。復帰後好パフォーマンスをみせていたロイスもメンバーから外れた。一方、今季加入したサンチョがケガから復帰している。

    開始1分でいきなりバチュアイがポストに当たるシュートを放つなど、積極的な立ち上がりを見せたドルトムント。

    その後も何度もゴールに迫ると、23分には先制点。シュールレのCKに、ニアサイドに走り込んだバチュアイが足でフリックしてゴールを奪った。ベルギー代表FWのリーグ戦6ゴール目で、1点をリードして前半を折り返す。

    後半に入ると、ハノーファーが反撃。ドルトムントゴールを脅かすシーンを何度か作るも、GKビュルキが立ちはだかりゴールを許さない。80分にはネットを揺らされるも、これは直前にオフサイドがあったとして事なきを得た。

    終盤は守勢に回る展開が続いたドルトムントだが、最後までゴールを割らせず。前半のバチュアイのゴールを守りきり、公式戦4試合ぶりの勝利を挙げた。

    昨年12月のシュテーガー監督就任以降、リーグ戦では12試合無敗に。勝ち点を48に伸ばし、3位をキープしている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180318-00000036-goal-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/19(月) 01:27:22.44 _USER9

    20180319-00730679-soccerk-000-2-view[1]


    大迫勇也の2戦連続弾でケルンが最下位脱出。上位レバークーゼンを下して残留に望みつなぐ

    【ケルン 2-0 レバークーゼン ブンデスリーガ第27節】

     現地時間18日に行われたブンデスリーガ第27節でケルンはレバークーゼンと対戦し、2-0の勝利を収めた。大迫勇也はフル出場を果たし、2試合連続ゴールを記録している。

     最下位に低迷するケルンは、アグレッシブな立ち上がりで主導権を握ると、最高のスタートとなる。9分、左サイドを突破したビッテンコートがグラウンダーのクロスを入れると、ゴール前で大迫がコントロール。素早く左足でシュートを放ち、先制点を奪った。

     大迫は2試合連続ゴールで、今季リーグ戦4点目。うち3得点がここ5試合で決まっており、調子を上げている。

     立ち上がりからフルスロットルで飛ばすケルンは、良い時間帯が続く。大迫のポストプレーを起点にチャンスが生まれるなど、追加点が欲しい展開になる。

     33分には追い風が吹く。レバークーゼンのFWアライオがボールと関係ないところでケルンのDFマローにひじ打ち。ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)でこのシーンが確認されて、アライオが退場となった。

     だが、最下位ケルンは簡単には勝てない。追加点を奪うどころか、10人のレバークーゼンに押し込まれる良くない流れになった。

     それでも、レバークーゼンも本来の姿ではなかった。69分、ケルンはGKからのロングフィードを大迫が競ってボールが浮き上がる。これをレバークーゼンのアランギスがヘディングで後ろに戻すと、味方の選手がいなかった。相手から絶好のパスを受け取ったツォラーは飛び出したGKをかわして無人のゴールにゴール。大きな2点目を挙げる。

     これで精神的にも楽になったケルンは、数的優位らしいプレーを見せて無事勝利。アウェイで10試合負けなしだったレバークーゼンを下したケルンは、ハンブルガーSVをかわして最下位を脱出した。

    【得点者】
    9分 1-0 大迫勇也(ケルン)
    69分 2-0 ツォラー(ケルン)

    【了】


    https://www.footballchannel.jp/2018/03/19/post261304/







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/17(土) 21:13:47.82 _USER9

    20180317-00152678-nksports-000-5-view[1]



    レバンドフスキのRマドリー移籍、個人間では合意か

    バイエルン・ミュンヘンFWロベルト・レバンドフスキとレアル・マドリードの間ではすでに移籍で合意に達していると、17日のスペイン紙ムンド・デポルティボが伝えたと、独紙ビルトが報じた。残るはBミュンヘンとのクラブ間交渉だという。

     ただ問題はレバンドフスキはBミュンヘンとの21年まで契約しており、クラブは手放すつもりはない。レバンドフスキは代表取締役カールハインツ・ルンメニゲと会長のウリ・ヘーネスに移籍の許可を取り付け、Rマドリードは最低でも1憶ユーロの移籍金を準備しなければならない。

     一方でドルトムントでオバメヤンやデンベレが起こしたストライキを、Bミュンヘンとしては何としても防ごうとしている。

     スペイン紙によると、レバンドフスキの新しい代理人ピニ・ツァハビとRマドリード会長の右腕ホセアンゲル・サンチェスとの間で何度も話し合いがあったという。2年契約+1年のオプション。年俸1600万ユーロでオファーされているようだ。また、Rマドリードののほかにパリサンジェルマン、アーセナル、チェルシーとも話し合いがあったようだ。レバンドフスキはRマドリード移籍を熱望しているが、レアルの第一候補はトットナムのハリー・ケーンだという。トットナム会長のダニエル・レビーはケーンを手放すつもりはなく、ケーン自身もイングランドを(まだ)去るつもりはないという。レアルはネイマールの獲得も画策中。こちらは19年までは可能性はないようだ。そうした流れからレアルはレバンドフスキに狙いを定めてきている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180317-00152678-nksports-socc

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    119: 名無し@サカサカ10 2018/03/17(土) 19:15:02.08
    ヴァイグルとサンチョのインスタストーリーで香川の誕生日を祝福
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    名無し@サカサカ10 2018/03/18(日)

    20180318-00261174-footballc-000-1-view[1]


    【HSV 1-2 ヘルタ ブンデスリーガ第27節】

     現地時間17日にブンデスリーガ第27節の試合が行われ、17位ハンブルガーSVは11位ヘルタ・ベルリンをホームに迎えて対戦。

     下部組織のU-21からトップチーム指揮官に昇格したクリスチャン・ティッツ監督にとって今節が初陣となる。HSVで主将を務める酒井高徳は今節も先発出場を果たし、トップチームに復帰した伊藤達哉も久しぶりのスタメン出場を果たしている。試合開始して25分、DF裏に抜け出したダグラス・ドス・サントスがゴールを決めてHSVに先制点が入った。

     しかし56分、クロスボールに飛び込んだヴァレンティノ・ラザロにゴールを決められ同点に追いつかれてしまう。さらに63分、ヘルタのサロモン・カルーの得点を許し逆転されてしまった。結局、HSVは1-2の逆転負けを喫しティッツ監督の初陣を勝利で飾ることが出来なかった。

    【得点者】
    27分 1-0 サントス(HSV)
    56分 1-1 ラザロ(ヘルタ)
    63分 1-2 カルー(ヘルタ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180318-00261174-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/16(金) 20:04:29.22 _USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180315-00037062-sdigestw-socc
    3/15(木) 16:51配信

    思わぬ“珍客”が試合の主役となった。
    現地時間3月14日にチャンピオンズ・リーグ(CL)の決勝トーナメント1回戦第2レグが行なわれ、バイエルン・ミュンヘンはベシクタシュを3-1と退け、2戦合計スコア8-1で準々決勝進出を果たした。
    試合は第1レグを5-0と圧勝していたバイエルンが序盤からペースを掴み、18分にチアゴ・アルカンタラのゴールで先制。さらに後半開始早々の46分にギョクハン・ギョニュルのオウンゴールで突き放した。

    そんななかで迎えた50分だった。バイエルンのダビド・アラバが蹴り込んだFKをベシクタシュのGKトルガ・ゼンギンに止め、味方にパスした瞬間、主審のマイケル・オリバーが、突如として笛を吹いて試合を止めた。
     
    オリバー主審の指さす先には一匹のネコが! ピッチに乱入した“珍客”は約1分間に渡って駆け回り、試合を中断させたのだ。
    その後、ネコは自ら観客席の方へ姿を消したが、結果が大差となったこともあり、試合後は、メディアでも大きな話題となった。

    バイエルンは試合後、クラブの公式ツイッターで「あなたが考える、今夜のMOM(マン・オブザ・マッチ)は誰?」と投稿。先制点のチアゴ、3点目を挙げたサンドロ・ヴァーグナー、トーマス・ミュラーに続けて、なんとあのネコを候補者に加えた。
     
    日本時間15時の時点で17493票が入ったアンケートの結果、ネコは全体の64%の支持を集め、2位のミュラーとチアゴ(ともに15%)に大差をつけている。約12時間後に投票は締め切られるが、このままネコがMOMに輝く可能性は高そうだ。
     
    名手たちよりも目立ち、試合の主役となったネコを米国スポーツ専門メディア『ESPN』も次のように褒めちぎっている。
     
    「優雅さ、俊敏性、スタイリング、全てにおいて傑出した才能の持ち主。彼がピッチを横切った時間は、まるでリオネル・メッシのようだった。ああ、なんて魅力的なネコだ」
     
    欧州最高峰の戦いが繰り広げられるCLの舞台において、突如として現われたネコが、選手たちよりも大きな賛辞を浴びることは、後にも先にもお目にかかれないであろう不可思議な出来事だった。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/17(土) 00:08:00.31 _USER9

    20180316-00000030-goal-000-3-view[1]


    ドイツサッカー連盟(DFB)は16日、スペイン(24日)とブラジル(27日)との国際親善試合に向けたメンバー26名を発表した。

    ワールドカップ欧州予選は全勝で終えたドイツだが、昨年11月に行われたイングランド戦(0-0)、フランス戦(2-2)は未勝利。それ以来となる今回の強化試合に向けて、ヨアヒム・レーブ監督は合計26名の選手を招集した。

    その中、マルコ・ロイス、マリオ・ゲッツェ、アンドレ・シュールレとボルシア・ドルトムントの選手たちは落選となっている。レーブ監督はロイスについて、「マルコに関しては、慎重に、そして重圧がかからない状況で最高レベルに戻って、安定することが大切」と言及。また今回の選出について次のように説明した。

    「複数ポジションにおいて非常に多くのオプションがある一方、そうでないポジションもある。だから、フレキシブルに起用できる選手たちが必要だ。代表チームへのドアは閉ざされておらず、何人かにおいては視察を続け、今後数週間でアピールすればチャンスはあるはずだ」

    なおドイツ代表招集メンバー26名は以下のとおり。

    GK
    ベルント・レノ(レヴァークーゼン)
    マーク=アンドレ・テア・シュテーゲン(バルセロナ)
    ケヴィン・トラップ(パリ・サンジェルマン)
    DF
    ジェローム・ボアテング(バイエルン・ミュンヘン)
    マティアス・ギンター(ボルシア・メンヒェングラットバッハ)
    ヨナス・ヘクトル(ケルン)
    マッツ・フンメルス(バイエルン・ミュンヘン)
    ヨシュア・キミヒ(バイエルン・ミュンヘン)
    マルヴィン・プラッテンハルト(ヘルタ・ベルリン)
    アントニオ・リュディガー(チェルシー)
    ニクラス・ジューレ(バイエルン・ミュンヘン)
    MF/FW
    ユリアン・ブラント(レヴァークーゼン)
    エムレ・カン(リヴァプール)
    ユリアン・ドラクスラー(パリ・サンジェルマン)
    マリオ・ゴメス(シュトゥットガルト)
    レオン・ゴレツカ(シャルケ)
    イルカイ・ギュンドアン(マンチェスター・シティ)
    サミ・ケディラ(ユヴェントス)
    トニ・クロース(レアル・マドリー)
    トーマス・ミュラー(バイエルン・ミュンヘン)
    メスト・エジル(アーセナル)
    セバスティアン・ルディ(バイエルン・ミュンヘン)
    リロイ・サネ(マンチェスター・シティ)
    ラース・シュティンドル(ボルシア・メンヒェングラットバッハ)
    サンドロ・ヴァーグナー(バイエルン・ミュンヘン)
    ティモ・ヴェルナー(RBライプツィヒ)
    (※DFBはMF及びFWをひとつのカテゴリーとして発表)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180316-00000030-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/16(金) 14:04:30.29 _USER9

    20180316-00260991-footballc-000-1-view[1]


    現地時間15日、ヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント2回戦2ndレグの試合が行われボルシア・ドルトムントはザルツブルクと対戦した。試合は0-0の引き分けに終わり2試合合計でドルトムントは1-2で敗れた。

     試合後ペーター・シュテーガー監督は独メディア『スカイ』で「ザルツブルクは勝利に値するチームだった」と相手を褒めたたえた。続けて「前半は特に酷いパフォーマンスだった。試合を通じて我々は1stレグの結果をひっくり返すという心構えが足りなかった」と敗因を分析した。

     またフル出場を果たしたMFアンドレ・シュールレは「2試合とも我々のパフォーマンスの方が悪かった。全く攻撃の糸口を見つける事が出来なかった。抽選会が終わった後、我々の方が有利だと思っていたから結果には大変失望している。もしチーム全体で勇気とエネルギーをピッチに持ち込めない時にはどんなチームにも負ける可能性があるという事がはっきりした」と試合を振り返った。

     なおドルトムントの地元紙『レヴィアシュポルト』は「ザルツブルクの地で悲惨な出来」と題し、FWマルコ・ロイスやMFマリオ・ゲッツェなど実に7人の選手に「5」以下の評価を与えた。(ドイツの採点は「6」が最低で11段階に評価される)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180316-00260991-footballc-socc






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